【出馬表明】行橋市議・改選に伴う後援会活動の強化について


 

 

 令和二年四月五日に告示される行橋市議会議員選挙について、後援会からの出馬要請を受け、戦う決意をいたしました。
 三期目を目指す戦いになります。今後も、まずもって市議としての責務を果たし、その上で少しでも国益に寄与できる政治家でありたいと思います。
 驚かれる方もおられるのですが、私は現在二期目です。本来であれば政治家扱いであり、決してベテラン等ではありません。にも関わらず期数によらぬご高配を関係各所より賜ってきました。国・県・地方の連携を活かし、特に国費・県費の予算獲得においては大きな成果をあげてきたとして、市内のみならず近隣市区町村より高い評価を頂いています。これは保守活動を通じて培った国会議員・各都道府県議会議員の尽力による部分が大きく、この場を借りて当後援会の支持者に代わって深く御礼申し上げます。
 併せて、それら政界における発言力については、Blog読者をはじめ各SNSサイトを通じて当方を支援してくださっている皆様、その一人一人のアクセスが武器であることを踏まえ、重ねて御礼申し上げる次第です。私は、いまや地方議員最強のインフルエンサーとして振る舞わせて頂き、皆様のお力により5年超にわたり首位を維持させて頂きました。結果として、懇意にさせて頂く地方議員も三桁になりました。いまや地方議会における強力な政治家に育て上げて頂きました。

 過去の選挙結果を振り返っても、決して私は強い議員ではありません。強力な政治家であることと強い議員であることは同義ではないのです。行橋市において最も小さな校区を地盤とし、それはそれは小さな漁村で育ちました。20代にして地域を守るために政界を目指しましたが惜敗。私の住む漁村の人口は市内総人口の1%ほどであり、20議席しかない市議選を戦える地盤ではありません。私の地盤からは、私が最後の市議であろうと言われています。真ん中よりちょっと下、それぐらいの当選順位が私の今までの結果です。

 私は、自分の支持者・後援会に強い誇りをもっています。数の劣勢を覆し、強い絆・固い覚悟に基づき、地域一丸となって戦ってきました。ネット環境とは縁遠い高齢者も多数含みます。自分の親よりも上の世代が、地域で育ってきた近所のおいちゃんやおばちゃんが、必死に頭を下げて私をこの場に送り出してくれました。

 当選直後は何の力もない、ただの素人でした。地域の荒廃を前に、もはや普通にやってもどうにもならない。新人一期生のころ、腹を括って「やりたいように駆けろ!」と、託してくれたバッチを自由にしてくれました。私の支援者は、何があろうとどれほど共産党が怪文書やビラを撒こうとも一歩も退きませんでした。だから今の私があるのです。約束したのは、一つだけ。「何があっても退くな」「俺たちが支えてやる。」「後悔だけはするな。」「死んで退くな、最期まで戦い抜け。」その約束だけは私は破れません。
 少し時代は遡り、惜敗直後の浪人生活のエピソードを紹介します。支援者より「本当はな、申し訳ない気持ちもあるんよ。」と言われました。「どうにもならぬ話と政策ばかりを押し付けている。」「そのうえで、俺はおまえの名前を書くとき、死んで来いって念じながら書いた。」そして、「もう一度、やれるか?」と言う問いに、私は静かに「はい」と答えました。
 のち当選、そして今の私があります。

 この小さな町から、全国を駆け巡る政治家が誕生したこと。おまえが戦う姿、血風録のような物語が誇りなのだと。そう言ってくれたおいちゃんたちのために、私は退かない。そのことのみをお誓い申し上げ、決意表明とさせて頂きます。

 そろそろ告示まで70日。
 今後、4月末ころまでは「2日に1回」の更新ペースにさせて頂きます。過去記事の再投稿も増えると思います。
 皆様から預かった武器なのに、きっとアクセスも落としてしまうでしょう。そのことに対してお詫び申し上げます。
 大変お手数ではありますが、2日に1回更新となっても毎日訪問して頂けると幸いに思います。
 その対価として、4月に吉報を届けられるよう、後援会活動を強化して参ります。

 まだまだ至らぬ点ばかりでありますが、今後とも引き続きご指導・ご鞭撻を賜りますよう、またご支援いただけますようよろしくお願いします。

行橋市議会議員選挙 
   (告示) 令和2年4月 5日
   (投開票) 令和2年4月12日

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

駆逐艦乗りの誇り
 最前線の地方議会において、最も装甲板が薄く、最も火力が薄く、けれども誰よりも有権者に近い存在。ただただ速力と機動性のみを活かした今のポジションで、常に戦う姿勢を示せる存在で在り続けたい。戦線から後退し、大本営で参謀を務めることなど似合わぬのであります。誰かに、例えば軍隊に例えれば部下に対し、死んで来い!という指示を出すことができぬ甘い男であります。ならば、ワンマンアーミーでいい、私自身が斬り込み、生きて帰ってきてみせようじゃないか、と。仮に血まみれになったとして、誰かを死地に送るよりは、私が戦場を駆けたい。

 このような政治方針では、やがては私も散るのでしょう。

 それなら、それで構わない。

 私がいつか政治生命を断たれたとしても、戦う姿勢のまま倒れたい。それこそが皆様に恩に報いることであり、私の信念であります。やがて沈む、そういう艦種が駆逐艦です。けれども戦艦のブリッジは、私は乗る気にはならない。

 

 煌びやかな世界で、東京のクーラーが効いた部屋で指揮をとるよりも。
 泥まみれになり、命懸けの接近戦を挑みたい。
 誰かに指示を出すよりも、私が自分で戦いたい。

 仮に指揮所に異動する権利があったとしても
 誰かを死地に送るなら、私が自分で戦いたい。

 それが政治生命を短くする道だとしても
 前線に身を置きたい。

 

 

 

漁村で育った者として。
 冒頭の部分の再掲になります。私は小さな漁船で育ちました。最も小さな学校区、廃校の噂が堪えず、それを守り続けるタイガーマスクみたいな存在が、私の地元での立ち位置です。国・県との折衝能力は、地域から高い評価も頂きました。けれども、数の劣勢は否めない。市議選とは、校区対抗甲子園の側面がある。
 「もう、おまえが最後の市議だろう」と、息子よりも年の若い私に対し申し訳なさそうに言われるのです。

 私は、自分の支持者・後援会に強い誇りをもっています。数の劣勢を覆し、強い絆・固い覚悟に基づき、地域一丸となって戦ってきました。ネット環境とは縁遠い高齢者も多数含みます。自分の親よりも上の世代が、地域で育ってきた近所のおいちゃんやおばちゃんが、必死に頭を下げて私をこの場に送り出してくれました。

 爆破予告の決議に対し、敢然と戦い抜いたのは、私が胸につけたバッチは私だけのものではないからです。
 小さな頃から知っている、厳しい顔のおいちゃんたちが下げたくもないであろう頭を伏してくれた。皆の名前を貸してくれ、皆の誇りを貸してくれた。それらの全てを、彼らは否定したのです。ですから、坪根議会事務局長も含め、私は最期の最期まで討ち抜きます。ただの一度も謝罪せず、タメ口でヘラヘラ笑った連中を私は許す気にはならない。

 漁村と揉めるということは、それは人生そのものを賭けるということだ。始まったが最期、終わりなどはない。敵が全滅したときにこそ平和は来る。それを地で行く。
 そちらの常識は知らぬ。手を出したら、私は私たちの常識でやらせてもらう。

 当該議決に賛同した議員は、与野党問わずに戦い抜いてきました。
 公式に謝罪していない者については、今後も継続する。

 

 

 

苦しい日々もありました。
 思い返せば苦しい日々もありました。市議を辞めろと爆破予告を受け、多数派であったにも関わらず地元議会で与党会派からの裏切り。人間不信に陥りかけたこともありましたが、私を在るべき姿に引き戻してくれたのは、支援者一人一人でありました。これは当市市民だけではなく、モニターの前の貴方を含め、全国の支援者であります。全国より名のある有力政治家が、行橋市議会はテロに屈したと異議の声を強くあげてくれました。背景には、皆様に頂いた知名度、ネット発信力があったことは疑い有りません。

 政治家として、私を支えてくれたのは皆様です。

 折れ掛けた心に、再び炎が灯る。
 戦う姿勢を明確に示し、当該決議が名誉棄損であるとして訴訟を開始いたします。令和二年二月十三日、小倉地裁にて初公判であります。全国から寄せられた暖かい声に対し、私は戦う姿勢を示すことで、その恩に報いさせて頂けるものと確信しております。

 

 

 

戦う姿勢

 戦う姿勢。
 思えば様々な局面において、皆様とともに戦わせて頂きました。ネット選挙が発祥したことより、ネット上でも最古参の部類に入る実名型ブログとして、読者による集中投票を繰り返してきました。特に参院選などの大型選挙では爆発的な破壊力を発揮し、難しいと言われた衆院選・県知事選で活躍してきました。私が活躍したというよりは、全国に数十万人いる私の読者の「それぞれの、1」の集合体として総火力で戦ってきたのです。はっきり言いますが、一人一人は豆鉄砲程度の火力でしょう、私自身も直下の戦力は通常の市議+αに過ぎません。ただし、全国各所の支援者と総合し、大量による駆逐艦による艦隊決戦となると、下手な国家議員事務所以上の戦果を挙げてきたのだと感じています。

 これらの対外的な評価が、多くの国会議員との人的コネクションとなり、各都道府県議との人間関係に繋がったのだと考えています。私が強く示したきたのは、ただただ戦う姿勢でありました。時には無理な戦いもありました。今回は討ち死にしたかな?という撤退戦だってあった。けれども、その戦う姿勢は一人一人の胸に届き、常勝無敗とすら称される政治戦闘集団に育ったのであります。

 私が皆様にお約束できるのは、今後も戦う姿勢を維持し続けることであります。

 

 

 

 

 そろそろ告示まで70日。
 今後、4月末ころまでは「2日に1回」の更新ペースにさせて頂きます。過去記事の再投稿も増えると思います。
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 まだまだ至らぬ点ばかりでありますが、今後とも引き続きご指導・ご鞭撻を賜りますよう、またご支援いただけますようよろしくお願いします。

行橋市議会議員選挙 
   (告示) 令和2年4月 5日
   (投開票) 令和2年4月12日

 

 

 

 

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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

100 Responses to 【出馬表明】行橋市議・改選に伴う後援会活動の強化について

  1. ピンバック: 【要望】CHINAからの入国の制限(空路・航路の送還)を求める人はシェア | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  2. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、さすがに、今夜はお休みのことでありましょう!コロナウイルス対策もあります、とにかく、栄養・睡眠・体調維持!選挙のまえですから、とにかく、ご自愛くださいませ

    >約束したのは、一つだけ。「何があっても退くな」「俺たちが支えてやる。」
    >「後悔だけはするな。」「死んで退くな、最期まで戦い抜け。」
    >その約束だけは私は破れません。

    あくまでも、行橋市議で進まれますか・・・うむ!
    その意気やよしです。がんばってください!

    ブログは、毎日、閲覧にきます!おまかせあれ!

  3. 亜太刀メメント のコメント:

    小坪先生こんにちは。

    一票を投じる事は出来ませんが、アクセスとシェアで支援します。頑張ってください。

  4. 学のない保守 のコメント:

    近隣の者として、可能な限りの応援を
    させて頂きます。

  5. ZEONG のコメント:

    小坪市議殿

    お疲れ様です。
    私の1力をお渡しすることは出来ませんが、隣接の北九州には家族や知人も居ますので、そちらからの更に知人親類へと伝わり、必ずや複数力の応援になれるよう尽力します。

    私の九州人の血が騒ぐのか、小坪殿の熱い信念に引き寄せられるのか、これまでの貴殿の戦いぶりに惚れております。
    今後も貴殿の刀のミクロの粒として応援させて頂きます。
    貴殿の信じ思うがままに突き進んでください。

    但し、ご自愛とご家族への時間も大切して頂くことが条件です(笑)
    流浪の侍では意味がありません。
    背負うものがあるなら、まずは自力の主砲が何時でも撃てる状態にメンテを怠らないことをお願いします。
    プールへ向かう勇気も含めて!(笑)

    2月13日、4月12日の吉報を楽しみにしております。

    横浜より小さなエールの元気玉を贈ります。

  6. BLACK のコメント:

    小坪氏の後援会の皆様、地元の支持者の皆様、小坪氏を応援して下さりありがとうございます。
    小坪氏に一票を入れてくださりありがとうございます。
    私のようないちブログ読者が皆様に御礼を申すなど、恐れ多い失礼なことと申し訳なく思いますが
    小坪氏に一票を投じることが出来ない、地元の小坪氏のご活躍を生で拝見することが出来ない、いちブログ読者としましては
    せめて地元の皆様に心からの御礼と感謝と敬意をお伝えしたいと思いました。

    小坪氏の存在は地元の期待・宝・最終兵器であられることは重々承知しておりますが
    行橋市の市議さんであられても、小坪氏は日本にとっての期待・宝・最終兵器であると、私は思っています。

    小坪氏の後援会の皆様、地元の支持者の皆様におかれましては
    小坪氏を今まで応援・支援なされて来られたこと、そしてこれからも応援・支援なされることを
    誇りに思ってくださいませ。
    そして地元で三期目を目指すと、地元を選択なされた小坪氏のことを
    どうかこれからもよろしくお願い申し上げます。

    小坪氏の後援会の皆様、地元支持者の皆様に、心からの感謝と敬意を込めて御礼を申し上げます。
    本当にありがとうございます。

    僭越、生意気をお詫び申し上げます。

    文責 BLACK

  7. ta のコメント:

    立派な会場で沢山の支援者に囲まれた政治家の決意表明との違いがすごい。(いや、ほとんど見たことないですけど。でも公式の場での来賓のご挨拶に関心したことないし)
    普段のブログで戦いの一端を読んでいるせいなんでしょうな。上っ面と本気の言葉の違いって、声じゃなく文字でも分かることがあるんですねえ。
    選挙間近に慌てて始めたブログだとこうはいきません。

  8. 星海入道 のコメント:

    選挙区違うので、私の方では直接投票出来ぬ事は悔しいですが、
    小坪市議の3期目当選に向けての日々、吉報を聞ける様にお祈りします。

  9. 琵琶鯉 のコメント:

    小坪先生と後援会の皆様の御武運をお祈りいたします。

    さて、武漢肺炎が猛威を奮う中国国内ですが、アメリカが閉鎖された武漢にチャーター機を飛ばしてアメリカ人の救出をするという情報があります。これは下手をすると私達が思っている以上に事態は悲観的な方向のような気配を感じます。
    つまり、アメリカはこの状況を利用して中国の封じ込めを実行するかもしれない。
    ・一日でその感染範囲が武漢から周辺市に1市→12市へすでに10万人が感染していると。
    ・そして春節に伴い世界へ中国人が出ていく。そこで二次被害が発生する。
    ・肺炎の病院の在日平均日数は27日。高齢者は35日位です。という事は半年はこの状態が続く可能性がある。
    ・アメリカの中国戦略は封じ込め。これを機会に中国を潰しにかかるでしょう。アメリカ国民も武漢肺炎による対策だと言えば納得するでしょう。

    中国に住む日本人は直ちに帰国しなければなりません。日本政府はその方々の収容場所を用意すべきです。上海には日本人が、12万人が住んでおります。

    • 琵琶鯉 のコメント:

      韓国軍によるレーザー照射の原因と韓国のホワイト外しの意味とジーソミア破棄するしない。といった一連のゴタゴタの意味が解明されました。
      「ささやんのささやき」というYuoTubeで情報提供されてます。皆様是非、御視聴ください。
      https://youtu.be/SUjFop5Ai24
      韓国は既にテロ支援国家となりました。

      • 琵琶鯉 のコメント:

        ソフトバンクがアメリカで大量解雇をしております。下手するとトランプさんから制裁されますよ。
        日本政府もソフトバンクとは距離をおくべきでしょう。銀行もどうようです。
        参考動画
        https://youtu.be/X2Tbe56wm4Y

    • 維新は裸の王様 のコメント:

      日本も武漢へのチャーターの準備を始めたそうですよ。

  10. 常磐本線 のコメント:

    シナ有事の際には、経団連等「グローバル・グローバルの連中」は、社員等に「死んでこい」と
    旧軍のような事をやらかすのではないでしょうかね。
    どっかの企業は、空爆目標になりそうな構造物立てたばかりですし・・・・・

  11. 石川県 のコメント:

    私の住む町には支援に値する市議、県議がいない。
    投票所には必ず足を運ぶが無記名投票を続けている。
    選挙のたび諦めにも似た空虚な気持ちになる。

    現在私が唯一支援する政治家が小坪市議だ。
    部下を死地に行かせるくらいならば自らが行く。
    現場力のない者に何かを変える力などない。
    現場を知らない者は指揮などとれない。
    無能な国会議員達を見ていればわかる。
    小坪市議は成果という定量的に判断できる形で酬いてくれる唯一無二の政治家だ。

    ネットアクセスという形ではありますが今後も支援させて頂きます。
    よろしくお願いします。

  12. 神無月 のコメント:

    政治家として進む道を決められたのですね。良かったです。

    読みながら浮かんだイメージは、ラストサムライの渡辺謙さんです。信念を貫き先頭に立ち潔く散る男の匂いです。

    こちらのブログには熊本地震の頃からでしたので、爆破予告の時は心配したものでした。

    地元の恩に恩返し。生まれ故郷を守る為。

    政治家の有るべき姿ですね。
    地元の後継ぎを育てられた後、生まれ育った国を助ける立場へ進まれる事にも期待しています。

    小坪陣営には選挙違反など有り得ませんが、足を引く敵陣営も多いと感じます。
    足元をすくわれぬよう、こころして頑張ってください。
    .

  13. とくめい のコメント:

    (OGP画像)の告示と投票の日付が入れ替わってます。

    • 小坪しんや のコメント:

      とくめい様

      ご指摘ありがとうございます。
      修正させて頂きました。

  14. 北麓のジジイ のコメント:

    小坪議員お疲れさまです。
    いよいよ3期目の改選ですな。
    選挙区が違うので投票できませんが、遠く関東から応援しています。
    議員は1期目より2期目が難しいが3期目は比較的楽に行けるとか。
    まあ、よもやのことはありますまいがご油断めさるなと。

  15. ミカンの実 のコメント:

    小坪議員、決意表明をありがとうございます。小坪議員のような地方自治体の議員が、日本の都道府県にせめて一人以上は居て欲しいと願っていたら、多くの同じ志を持っている地方議員が既にいらっしゃるとのこと、なんと心強いことでしょう。さらに増えていくことを望みます。私自身は残念なことに小坪議員に投票する権利がなく申し訳ないです。行橋市の皆様、小坪議員は日本国の宝です。どうか大事にお守りくださいますようお願い申し上げます。健康に留意しつつ、大変な案件も含め良い結果が出せる仕事をたくさんできますようお祈り申し上げます。

  16. YO のコメント:

    > 戦う姿勢のまま倒れたい。
    そう、これに尽きるのです!
    もう亡くなりましたが私の祖父も駆逐艦乗りでありました。艦は砲撃を受けて沈没、近くを通った米軍機が落としてくれた小さな救命ゴムボートの御蔭で生還。物凄く厳しい祖父でありましたが、生前は足に残った生々しい弾痕を見せてくれました。私は小坪議員の生きざまが大好きです。

  17. どらねこ のコメント:

    次は危ないんでは?

  18. 名もなきせいぎーー のコメント:

    なんとしてでも押す。

  19. daco のコメント:

    笑顔と熱で。

  20. NW のコメント:

    いつかその小さな漁港から国を背負う大臣が出港することを願っています。
    その椅子に座るまでは存分に斬って斬られていただき、闘ってください。
    確か自民党入党するかもとのことでしたね。
    組織に入れば何かと党議拘束に縛られるのでしょう。
    アイヌ新法なんて反対する、消費増税も反対でしょう。
    党内野党になるかもしれない。
    しかしその重要な場に居なければ意思決定に参加できません。
    政治の中枢にいち早くたどり着くには決断は早い方が良いと思います。
    日本国会サミットに向かって進んでください。
    国会中継ではいまだにサクラを見る会だとかどうでもいいことを、
    いったい誰のためになるのかを全く無視した野党のために、
    無駄な血税が費やされて正直怒り狂ってます。
    こんな国会を変えてほしい。

    裁判に勝つことを祈ります。

  21. 宮崎マンゴー のコメント:

    小坪議員様、いつもお疲れ様でございます。
    お支え下さる後援会の皆様もこれから大変になるかと存じますが、何卒宜しくお願い申し上げます。ここに集われし読者の皆様と一緒に小坪議員様の[勝利]めざして、南の片隅から微力ながら応援させていただきます。
    神社にて祈願へ詣りたく存じます。祈

    • 宮崎マンゴー のコメント:

      先日の上京に於いての小坪議員様の、並々ならぬ御意思、御怒りが、これから形となって現れてまいりましょう…事実、真実を隠し折る事は何人あってもならないという事。間違えておりましょうか、叶う!祈

  22. ロスジェネ兵庫県民 のコメント:

    小坪先生、3期目のご出馬、応援しております。
    違う自治体に住んでいるため一票を投じることはできませんが、今後もシェアを続けます。

    それにしても、まだ2期目でいらっしゃったのですね。かなり長く政治家として活動されていたように錯覚していましたが、私とそう変わらないご年齢であることを考えると、政治家としてベテランということは現在の日本ではまず起こり得ないことでした。それほど濃密な2期だったのでしょう。

    この2期の間に、一体何隻の敵艦が駆逐艦「こつぼ」によって撃沈されたのか。
    100年の歴史を持ち、一部メディアに「老舗政党」などとおだてられて「駆逐艦一隻ごとき、何するものぞ」と驕っていた空母「きょうさん」は、気がつけば艦載機が全てロートルとなり、僚艦「あかはた」も沈没寸前です。
    時には味方だと思っていた艦艇から裏切られ、後ろから撃たれることもありましたが、搭乗したクルーの懸命の補修と操舵によって立ち直り、未だ駆逐艦こつぼは健在、裏切り者を狙いすました雷撃で次々と撃沈し、なお戦い続けております。

    国政に比べて取るに足らない存在のように思われていた地方議会、一人の地方議員の活躍が起こした小さな渦がやがて潮流となり、一自治体、一地方から最終的に国政を巻き込む巨大な波となって国の行く末をも変えていく様子を、私達は見てきました。先生のご活躍によって数十年明るみに出なかった、あるいは黙認されてきた歪みが正されていったその過程を、誰より私達が目の当たりにしてきたのです。
    この変化は、テロリズムにも屈することなく戦った小坪先生の勇気が、そしてその姿に奮起した他の議員さん達が、彼らを応援する国民一人一人が作り上げたものであったと思います。

    小坪先生の必勝を祈願致します。
    そしてそのご活躍が起爆剤となり、令和の日本が国民と郷土、またその名誉と伝統を守るというごく当たり前のことを堂々と成せる国となることを、心より願っております。
    一言だけ何か申し上げるとすれば、どんな天才や豪傑も一人の人間ですから、時には心身を休めてご自愛下さい、ということでしょうか。新型肺炎拡散の恐れもあります。どうかお体を大切に。

  23. ザキヤマの向日葵 のコメント:

    3期目の勝利を!

    テロに屈した面々に正義の鉄槌を!
    プラス、以前の記事にもあった、M干やO本等の「田舎臭いマウントを取りにくる」連中も粉砕してください!テロに屈するのもダメですし、得体の知れない根拠が希薄な権力?を振りかざす連中も要りません!

    大丈夫、心配は要りません。まずまずの結果で見事当選するでしょう。        ご武運を。

  24. 鮒太郎 のコメント:

    応援しています。
    私も、一歩、前に出る勇気を出します。

  25. さよなら!ゴミ≪朝・毎・T・N≫ のコメント:

    小坪先生の出馬表明、意気込みは、行橋市のみならず日本全国津々浦々に
    響き渡る事を願っています。
    ご健闘をお祈り致します。
    それから、ご家族とのひと時もお忘れなく。

  26. Masa のコメント:

    一日一度のクリックは既に日課、日常の一部、ルーティーンになってますので、ご安心して本来の政治活動や選挙の準備を進めてください!!

  27. サウ のコメント:

    無事に再選を果たされますように。

    • サウ のコメント:

      行橋市民ではなく、小坪市議の地元に詳しくないため書きますが、、
      すでに実行なさっているかもしれませんが、、
      「ザ・漁村田舎移住促進プロジェクト」を推進なさってもいいかもしれませんよ!?
      お忙しいようですので、落ち着いてからでいいと思いますが。

      ここで書いてきたことは、政治も移住政策もよく知らない無責任な部外者の意見に過ぎませんけれども。。
      (ある県で昔、移住政策を推進していたことは聞いています。現在も、形を変えて?推進はしているようですが、人口は流出しつづけているとは聞きますが。。)
      私は田舎者で、今のところ、日常生活で複数の漁港の近くを頻繁に通ります。小坪市議は、車通勤ができないのはお嫌、とおっしゃっていましたが、私の場合には、都心のビル群を見ているとめまいがしてきます。(現代文明の技術の粋ではあるんですけどね。すごいとは思うのですが、自分がその近くにいるのが苦手なのです)。きっと、日本人の大多数とは価値観がズレているのでしょう 。

      • サウ のコメント:

        たびたび、すみません。
        このような政策をとると、我田引水の謗りをまぬかれないのかもしれませんが、、
        私の校区に、小坪市議のような国益重視の有能地方議員がいれば、このくらいの我田引水は許容しますよ、という意味です。私は、ということですけれども。
        失礼いたしました。

  28. 湘南童子 のコメント:

    応援いたします。

  29. 旧新人類 のコメント:

    おー、小坪先生、頑張れー!!他の方々同様、日々のクリックと拡散は習慣化しております。

    さて、坂東先生のツイッターに紹介されていた記事をざっと読んだところ、武漢のウイルス研究所は何年にもわたって全国のコウモリからコロナウイルスを収集し、遺伝子実験を繰り返してきたそうです。流行している新型コロナウイルスは自然変異が考えにくく、唯一の可能性としては人工的な遺伝子操作で作られたものではないかとも。これを香港のデモ参加者などに使用するつもりだったのではないかとも書いてあります:
    (「Wuhan Coronavirus=Bat SARS-like Coronavirus=Biological Warfare Launched by China acc. NCBI, USA?」 HONG KONG BILINGUAL NEWS)

    もっと詳しく書いてありますが、私はウイルスの専門家ではないので真偽はわかりません。封鎖された武漢では医師もバタバタと倒れ、ある動画では看護師さんがパニック状態になって泣き叫んでいます。なんかもう、目も当てられません。武漢や周辺エリアから日本に観光に来ている(逃げてきた?)人たちはどうするんだろう?どこに帰るの、帰れるの?

    坂東 忠信
    @Japangard
    広がり方も、対応も異常。
    武漢では警察官が突然倒れていますが、解放軍で倒れた兵士の話がない。ワクチンがあるとも聞いています。

    これ、もしかしてマジで漏れちゃったアレじゃないかとちょっと疑っています。考えすぎ?
    2020年1月25日

    孫向文
    @sonkoubun

    【拡散希望】中国人夫婦のスパイがカナダからレベル4の危険ウイルスを武漢のP4実験室に持ち帰ることが摘発された。夫がP4実験室でコロナウイルスを特化して研究する研究者です。(ソース:「Chinese researcher escorted from infectious disease lab amid RCMP investigation」CBC News · Posted: Jul 14, 2019 3:50 PM CT | Last Updated: July 15, 2019)

    台湾史.jp
    @TaiwanHistoryJP

    「礼は庶人に下らず、刑は大夫に上らず」(礼記)にあるように、支配階級は「礼(=儒教)」を備えてるので法の支配外」、被支配階級は「礼」を備えていない愚民だから「法」で生かさず殺さず、というのが中国の伝統的支配体制。だからこそ人民は上が勝手に作る法を守る気がないということ。

    そんな社会が、仮に「中国4000年」とすると3990年くらい繰り返していたのに、ちょっと豊かになったくらいで良くなるか?もっと本質を見な…というのが私の考え。
    2020年1月23日

    上層部は庶民の命など虫けら同然に扱ってやりたい放題、そして庶民は生きるために法律など知ったこっちゃないという国のようです。まさに暗黒大陸。何が13億人の巨大市場だ、13億人がまるまる購買層なわけないでしょ!これを煽った日経新聞とかもモラルないですね。日本人は金よりも命の方が大事だということに早く気づきましょう。

    *「入国前結核スクリーニング(案)」に「早く運営開始および新型肺炎含む他の感染症も対象にして強化してくれ」という内容のパブコメを送信してきました。期日は今日中みたいですよ。

  30. 支寒内 のコメント:

    初心貫徹。いいですね! 吉報をお待ちしています。

  31. 波那 のコメント:

    武漢にチャーター機飛ばして日本人を迎えに行くようです。総理が発表しました。

  32. 維新は裸の王様 のコメント:

    過去の投票結果を調べてみました。

    2012年04月15日
    投票率 62.11%
    トップ当選 2145票
    小坪市議 1372票

    2016年4月10日
    投票率 60.77%
    トップ当選 2354票
    小坪市議 1252票

    投票率60%越えは割と良いですね。(うちん所よりいい)
    因みに徳永克子議員は、前回1403票です。
    (逮捕されたアノ議員や、辞退した議員)の代わりに出る新人候補にどれだけの集票力があるか不明ですが、徳永克子議員を越えれば大勝利でしょう。

    告示日から念波を送り続けます(笑)

  33. ヒカル のコメント:

    参政権が欲しくてたまらない人達は、地方から色んな手を使って条例を作ったり、ジワジワと権力を持とうと必死です。
    全国の地方都市が小坪議員と繋がったら、大きな力になると思います。
    ブレない志のある小坪議員を遠く、近くから応援させて頂きます。

  34. 個別の774人 のコメント:

    必勝!
    遠隔地ですが心より応援いたします

  35. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    政治のあり方の過渡期かも知れない―

    嘗て分厚い装甲と、高出力の砲を備えた戦艦(バトルシップ)と言う艦種を、現在保有する海軍はありません。
    互いに艦載砲で撃ち合って居た時代には、被弾しても大丈夫な様に分厚い装甲を備え、敵艦より遠く迄弾き出せる砲を積載する為に主砲は巨大化し、其れを補う様に船体も巨大化して行きました。
    これは戦艦の力頼りの戦術とも言えるものでした。

    では現在の海軍を取巻く環境はと言うと、駆逐艦(デストロイヤー)が主力で、これは海軍史では既に半世紀近く前に果たして来ました。

    何故戦艦が衰退し、駆逐艦が主力の座に入れ代わったのかと言うと、大砲から撃ち出す砲弾はミサイルや艦載機の飛距離には敵わなくなったからです。
    因みに、戦艦が主力時代の駆逐艦の装甲はもっと丈夫でした。

    現在の駆逐艦は敵艦より精密で遠くを攻撃出来るミサイルユニットと、敵より優れた情報システムを敵艦より早く運ぶ必要がある為、船体の剛性を削ってでも速達性を重視する形態へと進化したのです。

    では「イージス艦は?」っと感じるかも知れませんが、”イージス”と名付けられた艦隊防空システムを搭載した艦の名称であって艦種ではありません。
    巡洋艦(クルーザー)と言う艦種も耳にした事があるかと思いますが、これは大型の駆逐艦でこれを保有している国は数える程しかありません。
    更に「じゃあ、護衛艦は?」と言う話に発展しそうですが、これは単なる言葉遊び。
    嘗て陸上自衛隊が戦車を”特殊車両(特車)”と称して居たのと同じで、軍では無い組織と言う建前から、海上自衛隊では護衛艦と言う名称を用いて居るだけです。
     
     
    扨て、政治の話に戻しましょう。
    現在は政治が、嘗て海軍が通った道を辿って居る様にも感じます。
    インターネットと言う情報システム、SNSと言うミサイル、SNSのその先に居る支援者が艦載機の様な役割を担い始めました。

    政治的にはこの新しい趨勢に順応すべく数々の試行錯誤がなされて来ましたが、その中で戦艦の様に退役を余儀無くされた者、順応出来ずに撃沈してしまった者も多数発生しました。
    その中でいち早くこれら取巻く環境に順応し、それに見合ったシステムや体制、戦略や戦術を編み出して来た者は、政治的には概ね”若い”とカテゴライズされて居る世代と言えるでしょう。

    強力な高出力砲を備え、丈夫で頑強な船体を持った戦艦からすれば、現在の駆逐艦は心許無い存在かも知れません。
    然し実際の海軍では、戦艦は無用の長物となってしまいました。
    軍運用のあり方も陸・海二軍、或いは陸・海・空三軍の独立体制から統合運用体制に変化して来ました。

    この変化に耐えうるのは誰かを問えば、誰が適役なのかも見えて来るのではないでしょうか。
    そしてその傾向が、現実に反映され始めて居る。
    だとすれば、この出馬要請は必然とも思えるのです。
    引続きの御武運を御祈り申し上げます。

  36. BLACK のコメント:

    ブログ「まるぞう忘備録」の1月26日の記事の新型肺炎への考察が個人的にとても興味深く私個人は腑に落ちるものでした。

    新型肺炎そのものに対する考察と言うよりも、何故このようなことが起きる社会なのかと言う着目が私には気づかない、思いつかない、知らないものでした。
    「そんなの知ってたよ」と言う内容でしたらごめんなさい。

    日本政府も邦人救出に動くようで今日明日の動きに注目しています。

    文責 BLACK

    • BLACK のコメント:

      追記

      「まるぞう忘備録」ブログ主様
      勝手に紹介させていただきましたこと、ご容赦ください。

    • 神無月 のコメント:

      私も日頃お世話になっているブログです。
      様々なテーマを客観的に解説された内容には頷くことばかりで、私の人生に大きくプラスになっています。

      時々書かれるお料理のテーマは女性に好評ですね。

      政治の洞察も裏の裏を読むストーリーには、表面しか見えず右往左往する頭の硬い保守さんには良い勉強になります。

      [目からウロコ」でしょうか。

      外国人の土地買収放置には、その様な裏事情があったのか!

      コメント欄も楽しいですね。
      .

      • BLACK のコメント:

        神無月様は固定HNであられますのであちらでも良く存じております。

        ジャンルは様々で、読む方によっては「ムー」系や陰謀論と切り捨てられる恐れのあるエントリーもあるかと思いますが
        ブログ主さまも「話半分で」と言うニュアンスを常々仰っておられますが
        「そのような考え方もあるのか」とか「その可能性を陰謀論と切り捨ててしまって良いのか」と考えさせられるエントリーが多いです。

        災害対処法も多く大変参考になります。

        私個人は、「感情的に国益を考えてはいけない」「個人にとっても国にとっても本当の利益とは」と言うことを訓練させていただきました。(まだまだ訓練の途中ですが)
        諸外国・諸宗教の行動原理・考え方と言うものも知ることが出来ました。

        • 神無月 のコメント:

          BLACKさんは既にご存知でしょうが、目指すは「中道」です。

          善も悪も知ることで、善のつもりの行いが気付かぬ間に悪に変わらぬよう心がけています。

          善と悪は表裏一体ですからね。

          右翼か左翼でもなく、保守かリベラルでもなく、中道の考え方が新しい時代に求められていると思っています。

          BLACKさんもこちらでは良いコメントを書かれていますので、あちらでもいかがでしょうか。
          .

          • BLACK のコメント:

            神無月様

            暖かいお言葉をありがとうございます。

            神無月様が上記でお書きになっておられるエッセンスをほんの少しでも伝えられる存在になりたいと願っています。

            白か黒かではなく時にはグレーを許容して、ですね。

  37. 琵琶鯉 のコメント:

    皆様のコメントや各blog紹介、など情報を載せて頂くだけでも2回に1回の更新でも十分見ごたえがあると思いますし、先生も選挙準備の合間に読む事で浦島太郎にならずに済むように思います。

  38. ムジカ のコメント:

    応援しております。
    選挙の折は、親戚縁者、友人に声をかけて、1票ずつ積み上げて。
    対立候補には、事実ならスパイスをかけて、少しでもマイナスを。

  39. 元修羅の国の住民 のコメント:

    汚物は消毒するしかありませんからね
    勝利を心より期待しております。

  40. 助さん、拡散 のコメント:

    小坪先生、いよいよ春の陣ですか。ご武運をお祈りしています。最近のご活躍ぶり、村上水軍ならぬ、村上空軍のようであります。いつも、ありがとうございます。

  41. 琵琶鯉 のコメント:

    「もえるあじあ」様のコメント欄に気になる情報がありました。

    ワシントンタイムスがイスラエルの専門家が言ってる、ウイルスが漏れた可能性を書いてる。
    元記事はイスラエルのかな?
    ttps://www.washingtontimes.com/news/2020/jan/24/virus-hit-wuhan-has-two-laboratories-linked-chines/
    英語圏の人たちは「Wuhan Laboratory(武漢 研究所)」でネット検索しまくってるね。
    Twitterとかすごい。

    あと、YuoTubeのDEEP MAPにWTOの中国に対する扱いを非難するトランプ大統領のお話がでています。
    https://youtu.be/XpOz_TVffmc

    この度の騒動で中国を経済的、軍事的に大陸に封鎖する流れになるようになると想像します。

  42. TETSU のコメント:

    2日に1回の更新とのことですが、毎日アクセスしましょう。
    テロリストと戦う議員の力、削がせはしません。
    我々が、後詰めだ。

    豆鉄砲とて、撃たねば錆びます。

  43. スレチ失礼します のコメント:

    先日の香川県条例の件ですが、ここのブログが影響したのか、何やらYahooトップに妙な記事が出ていましたね。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200127-00000040-it_nlab-sci

    新手の印象操作がスタートしたのかもしれませんから注意深く読み取らないといけませんね。

    小坪先生の再選をわずかながらも後押しするべくアクセス+ポチポチ継続いたします。

  44. 琵琶鯉 のコメント:

    この度の武漢肺炎に対する適切な対応のお手本が台湾です。その動画を張り付けます。
    是非とも、宿泊施設の方々も参考としつ下さい。
    https://youtu.be/NyuPuipCV6c

    あと、日本政府はWTOと中国政府の情報を鵜呑みする事なく、独自で情報収集を図る事を提言いたします。理由は、以下の動画から
    https://youtu.be/XpOz_TVffmc

    どちらも華僑圏からの情報です。

  45. 柏城"大保守"耕介 のコメント:

    現状で同じ県内在住とはいっても筑後地区在住の身の上であるため僕には何も出来る
    ことはありませんがweb上で著名な御方ではあるとは云っても慢心するようなことは
    あり得ないと思われますし市内外で評価されるところもあるわけですので何として
    でも当選していただきたい限りです。

  46. 琵琶鯉 のコメント:

    纏めblogの「もえるあじあ」様の記事に中国がP4からのウィルス漏れを認めました。
    あと、NEWS.USさんの記事に中国が山東省に日本と韓国に向けてダンドウミサイルを設置したという記事が掲載されました。
    国内の不満を外に向けようとしているのでしょうか?

  47. たわけ のコメント:

    ローカルニュースで恐縮ですが。 他所で見かけないので、参考まで。
    2020年01月27日 中部国際空港発、上海行きの便で、武漢からの団体ツアー客の中国人1人が発熱している事が確認された為、簡易検査を行う。その後乗客の熱が下がったため5時間遅れで飛び出したが、他の乗客から発熱は確認されていない。 Nスタ
    尚、Nスタローカルでは、乗客が上記の一人と同乗拒否騒動が有り、4時間の遅延が発生したと報道。
    今後、同等もしくは、それ以上の事案が発生しかねない。

  48. ピンバック: CHINAからの入国禁止(送還)を強く求める。後手にまわった、我が国のコロナウィルス対応。 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  49. ピンバック: 高岡さんがフジ韓流ゴリ押し批判したら干されたのでウジテレビ凸 | ちゃんねるまとめ.com

  50. ピンバック: 国籍要件を設けず、CHINAからの入国者を公費治療。罹患者を誘因することにならないか? | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  51. ブラウザのトップにブックマークしていますので可能な限り毎日訪れています。
    福岡県行橋市議選、3期目に挑戦ですね。
    小坪さんの必勝を祈ります。
    まだランク外だった頃に直にメッセージのやり取りをさせていただきましたが、全国からも注目されるようになりましたね。後援会活動頑張ってください。

  52. ピンバック: 我が国は、新型コロナウィルスを封じ込めることができるか?我が国の憲法には緊急事態条項がなく、戒厳に近いこと(非常事態宣言)はできない。 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  53. ピンバック: 【今日は何の日】節分の由来と意味(なんと4回あった!)【知らなかった人はシェア】 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  54. ピンバック: 【外務省発表】ついに汚染地域・国として扱われる。「日本から入国する際、非汚染地域で最低14日間滞在する必要」 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  55. ピンバック: 救う会の一員としての無力感、政治家としての悔しさ。拉致被害者 有本恵子さんの母 嘉代子さんが逝去の報に接し。 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  56. ピンバック: 新型コロナ対応の発信について。論客としては、堂々と撤収する。 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  57. ピンバック: 自由民主党への入党のご報告 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  58. ピンバック: 【爆破予告訴訟】テロに屈した議会と名誉毀損。明日より、訴訟開始。【テロに屈しない人はシェア】 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  59. ピンバック: 【2月23日】出馬の決意表明と事務所開きの御案内 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  60. ピンバック: 【漫画でわかる】赤旗"強制?"購読の実態。こうして市役所は陥落した【ひどいと思った人はシェア】 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  61. ピンバック: 【ご報告】自由民主党からの推薦を受けた。自民党の議員へ【覚悟を感じた人はシェア】 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  62. ピンバック: 【武漢肺炎】野党が触れない、具体的な対策。我が国には緊急事態条項がなく、戒厳に近いこと(非常事態宣言)ができない。 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  63. ピンバック: 【今日は何の日】竹島の日。李承晩ラインが気に入らない。【2月22日】 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  64. ピンバック: 【出馬の決意】後援会事務所の開設について(住所の御案内) | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  65. ピンバック: 習近平(国際人権犯罪者)の来日に、現職議員として反対する。【容認できない人はシェア】 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  66. ピンバック: 小中学校の全国一斉休校はパンデミック対策になり得る。しかし、政権の支持率はあがらないだろう。【現場の混乱は深刻】 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  67. ピンバック: 市内コロナ対応に関する議員活動報告、および一斉休校に関する県の動きについて | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  68. ピンバック: CHINAからの入国制限を、それでも求める。そして、世界同時恐慌が始まる。 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  69. ピンバック: 【中韓、入国制限】戦後政治の見えない壁が壊れた。【政府を支持する人はシェア】 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  70. ピンバック: 緊急事態の発令を発端に、大不況の危険。消費税の大幅減税を。【賛同する人はシェア】 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  71. ピンバック: 「緊急事態宣言」は私権の制限。個人への影響も大。法案 13日成立へ【腹を括った人はシェア】 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  72. ピンバック: 【東日本大震災】自衛隊の奮闘、そして米軍の支援に感謝を。 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  73. ピンバック: 【拡散】過激派と同列に扱われる「確かなテロ政党」日本共産党(公安調査庁) | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  74. ピンバック: 【世界恐慌を防ぐために】我が国は、「貸付」だけではなく「助成金」を。併せて、消費税の0%に。【政治判断を求める人はシェア】 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  75. ピンバック: 共産党からの発砲炎を確認、自衛戦争の用意。今期における、最後の本会議 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  76. ピンバック: 安倍総理とともに国民は一丸となり、政府を支持する。国難を乗り込めるためにシェア | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  77. ピンバック: コロナに疲れた人はシェア | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  78. ピンバック: 首都封鎖、都知事「あり得る。」その時、何が起きるのか?【備えるためにシェア】 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  79. ピンバック: 有事と日本国内の被害(携帯小説風)【覚悟を決めた人はシェア】 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  80. ピンバック: 【政府案では火力不足】消費税を0%に。貸付ではなく助成拡充を【政治を動かすためにシェア】 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  81. ピンバック: 【緊急事態宣言と首都封鎖】エイプリルフールのデマに注意 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  82. ピンバック: 【4月5日】出馬の決意表明と出陣式の御案内 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  83. ピンバック: 明日より、告示。いざ決戦!~今期を振り返って(出陣式は、実質自粛) | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  84. ピンバック: 【小坪しんや・出陣式挨拶】激励の言葉、衆院議員 長尾敬先生「議員になる前からの同志」【必勝を祈って頂ける方はシェア】 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  85. ピンバック: 【有事における政治家】マスクの無償提供を開始、および180万枚を仕切る。次亜塩素酸水2300Lの生産能力を確保【地方議員もやるじゃないかと思ったら】 | 小坪しんやのHP〜行橋市

  86. ピンバック: 【医療従事者の保護、国が動く】新型コロナウイルス軽症患者の新設病棟の設置に対し プレハブの建築確認の規制緩和を求める要望 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  87. ピンバック: 満足いく選挙戦でした。 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  88. ピンバック: 習近平(国際人権犯罪者)の来日に、現職議員として反対する。【容認できない人はシェア】 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

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