Monthly Archives: 10月 2022

ハロウィンに思う。国旗の数より、クリスマスツリーの数が確実に多い謎の国。

    私は、ハロウィーンに疑問を持っている。 いったい何をやっとんるだ、 そう思った私は、やはり年をとったのだろうか。 商業的に、「人造」文化が作られていく過程と その強い光に焼かれ、すたれていく文 … Continue reading

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ネット世論とリアルの乖離(第二章)ウイグル国会決議の混乱による「公明党が反対した」という“嘘”(後編)骨抜き修文をしたのは、誰か?

    「公明党が、骨抜きの修文にした!」とか「公明党のせいで国会決議ができなかった」と言うのは、調査の結果、無理があると感じています。この部分は検証の意味もありまして、それは参院決議を通したいからで … Continue reading

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明日は、ネットとリアルの乖離、第二章の完結編をアップします。

    長期出張の結果、ちょっと事務仕事を溜めてしまっており本日はここまで。 訪問を受入れてくれた事務所へのお礼状とか、報告書などを書いております。 かなり大掛かりに動いていたため、枚数が多く今夜はこ … Continue reading

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公明党を含む各党の考え方に隔たりがあるのはなぜか。それでも歩み寄りを要請する作業を政治と呼びたい。

    公明党から役職を付しての賛同の署名を賜りました。 「重要土地規制法施行はどうなのだ!」とか、「憲法改正はどうなのだ!」という声もございます。私は、一事をもって「公明党を礼賛せよ!」とは言ってお … Continue reading

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自公が足並みを揃える、ブルーリボン着用。公明党、竹内譲拉致対策委員長、共同声明に署名。【驚いた人はシェア】

    公明党拉致対策委員長の竹内譲衆議院議員が、ブルーリボン着用の共同声明に署名してくださいました。これがどれほど嬉しいことか。公明市議の一部も歓喜の声、何より喜んでいるのは自民党の幹部です。ネット … Continue reading

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ネット世論とリアルの乖離(第二章)ウイグル国会決議の混乱による「公明党が反対した」という“嘘”(中編)「実態としては都議選の影響」実は、自民党は明確に意思表示をしていた。

    冒頭で述べておきますが、私は公明党が好きではありません。自民右派系としては、掲げている政策が対峙することも多い。これは一般論だと考えていますし、その意味では好きではありません。 ただし、本件国 … Continue reading

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安倍元総理、追悼演説。東京は、本日くもり時々、雨。さらさらと優しい雨、頬をつたうものを隠すかのように。

    ブルーリボン関連の調整および交渉のため、上京しておりました。 本日の東京の天気は曇り。ちょうど演説がなされていたタイミングあたりでしょうか、小雨がぱらつきました。誰かの涙のように感じました。 … Continue reading

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全拉致被害者の即時一括帰国を求める国民大集会、岸田総理も出席。ブルーリボンの着用が決議される。

    令和4年10月23日、砂防会館にて国民集会が開催され、私も参加させて頂きました。拉致議連の古屋会長、北村事務局長も参加。自民党からは拉致対策本部長の山谷先生、各党から様々な先生が参加されていま … Continue reading

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【オール沖縄の終焉】自公系の知念氏が那覇市長選を制す。かつて掲げた理念と赤化の葛藤。本拠地での勝利の意義

    何点か述べるべき点がある。これは「辺野古イシューの限界」であり、ようは「基地問題の左派による争点化が効果を発揮しなかった」意味である。辺野古移設問題が争点となった名護市や宜野湾市をはじめ7市長 … Continue reading

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独裁化が進む中国、習近平3期目に。台湾有事への現実的な警戒を。

    台湾有事は、日本の有事。保守ならば誰もが知っているだろう。 いま国外からの資源輸入により物価高となっており、その怖さも体感していると思う。台湾は、日本のシーレーンであり、台湾海峡が使えなくなれ … Continue reading

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