Monthly Archives: 12月 2021

皇紀2681年から、2682年に。令和4年を迎えるにあたって。

    できたこともある。できなかったこともある。 心配をかけたこともある、無理をして良かったと思ったこともある。 毎年思うことだが、せめて今日ぐらいは皇紀を明記したい。お恥ずかしながら時々わからなく … Continue reading

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【日韓友好は無理】「強制徴用」という、新たなタカリ。相手の目的を明確に推定しておくことで、慰安婦の虚構とは異なる影響を与え得る。【本当の狙いを考える人はシェア】

    韓国の新たなタカリ、強制徴用。 この動きの「彼らの目的」の推定であり、私たちが”防衛”を軸に考える上で、忘れてはならない前提条件だと考えている。単に言えば金だろう。もう、そういう思いで対峙する … Continue reading

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【重要】ヘイト条例への対抗処置。大阪市から恐怖のメールが届いた時の回答文案(成果事例あり)【自衛のためにシェア】

    大阪市の名称で、「恫喝的」と受け取られうる「言論弾圧」のごときメールが送信されている件について、実際の大阪市のテンプレ(?)メールを公開した。私は市議会議員として議員相談を受け、回答書を準備し … Continue reading

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【地方議員烈伝】大阪自民の未来をつないだ漢、”田中がく”貝塚市長選に出馬の方針

    大阪自民が極めて厳しい状況にあることはご存知だと思う。それを批判的に捉える者もいるし、石に噛り付いてでも支える者もいる。後者の、耐え戦う者らの希望の星が”貝塚市議の田中がく”である。前者の「府 … Continue reading

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北朝鮮の対日世論工作と、その失敗。地方議会における広報啓発(WiLL掲載)。ご支援のお願い

    ”拉致被害者救出は「最後の勝負」へ”のタイトルにて、救う会全国協議会の西岡力会長が2022年2月合に寄稿してくださっております。6ページに渡る記事ですが、その約1/3が地方議会の動きに割かれて … Continue reading

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完全にオフ。恐らく明日も。

    今日は少しだけ仕事をしました。 あとは基本的には休息とした。 最近はかなり業務が立て込んでおり、ちょっとフラフラなまま仕事をしていました。 書きたいことは山ほどありますが、少し休息します。 恐 … Continue reading

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外国人住民投票条例、併せ技として自治基本条例が制定されると事実上の外国人参政権が完成する。本当に「止めた」事例、左派がスルーする逗子市の戦い。ヒーローのように生きる、丸山ひろあき

    すでに同条例が「制定済み」として報道されている逗子市、しかしメディアはその詳細を報じない。左派側にとって都合が悪い現実があるからではないか?実は、逗子市は、同条例の制定後に大変なことが起きてい … Continue reading

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「人口減少社会で、国勢調査で人口増」行橋市長選の支援方針、現職・田中純

    議会も終わり、ほっと一段落したいところですけれども、 実は行橋市は市長選が来春に控えております。 小坪しんや後援会としては、基本的に現職「田中純」を応援する方針で取りまとめる方向であり、日々、 … Continue reading

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日の丸の数と、クリスマスツリーの数を比べる日【海外に置き換えて考える。】

    【今日は何の日】というタグは、敢えてつけない。これは日本として重要だと思った日のエントリにつけてきたタグだからだ。キリスト教徒を揶揄する目的はないが、私はクリスマスイブに対しこのタグをつける気 … Continue reading

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子育て世帯に10万円一括給付、市側・市議会側の奮闘。「12月24日に支給する!」という気概、行橋市。

    多くの自治体でも同様の手続きがとられておりますので、行橋市だけの事例ではありません。当市においては、「クリスマスイブ」までに一括で入金いたします。(24日までは中学生まで。)よくニュースで触れ … Continue reading

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