【日韓友好は無理】「強制徴用」という、新たなタカリ。相手の目的を明確に推定しておくことで、慰安婦の虚構とは異なる影響を与え得る。【本当の狙いを考える人はシェア】


 

 

韓国の新たなタカリ、強制徴用。
この動きの「彼らの目的」の推定であり、私たちが”防衛”を軸に考える上で、忘れてはならない前提条件だと考えている。単に言えば金だろう。もう、そういう思いで対峙するよりない。それはつまり、民間レベルでの日韓友好は永遠に消えた、ということと同義だ。

あれほどの金をむしりとられ、しかも戦後まもなくのことである、
いまの現代日本とは全く違う財政状況の中、あの予算がどのように出されたのかにも思いを馳せたい。

一度、与えれば「おかわり」と言ってくるタイプには、甘い顔をし続けるべきではない。
結果としての今の状況を見るに、私たちがどう振る舞うべきかは考えるまでもない。

前哨戦でもあった、世界遺産登録において、韓国サイドは激しくロビー活動を展開してきた。
相当に激しく、かつ執拗なものであった。
以下、当ブログでも触れてきた。

【拡散】韓国人の上陸を拒否した軍艦島

【軍艦島】NBC長崎放送のおかしな主張

 

 

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(OGP画像)

OGP(強制徴用1)

 

 

韓国人の目的は何か。

その目的については、何度もエントリで触れてきたつもりだ。
結果的に早期警戒機のような役目を果たせたと思うが、「狙いと意図」を事前に把握できれば
彼らの目論見は崩れ去るだろう。

被害者であり続けること
彼らの目的は、被害者であり続け金をたかることだ。
「従軍慰安婦の虚構」が世界的にも壊れつつある今、
新たなタカリの道具として「強制徴用」にシフトしようとしているのだろう。
これが私が展開してきた理論である。

 

いまの世を生きる日本人が為すべきこと。

我々は、後世の日本人に禍根を残さぬため、何がなんでも新たな「タカリツール」を撃破せねばならない。
「従軍慰安婦の虚構」では、相当に打撃を受けた。

同じ轍を踏むわけにはいかない。

 

 

 

報道の紹介
以下の報道が全てだ。
仲良くするのは、もう無理だ。

これが国家としての意思表示であり、私たちは、これ以上、何も言うことはない。

 

(本エントリーは過去記事のため、引用する報道も古いものになります。)

「徴用工の個人請求権は消滅していない」文大統領が会見 慰安婦問題は「日韓請求権協定時には分かっていなかった」

 

 【ソウル=名村隆寛】韓国の文在寅大統領は17日、就任から100日の記者会見をした。文大統領は2015年に日韓が「最終的かつ不可逆的な解決」を確認した慰安婦問題について、「(1965年の日韓請求権協定の)韓日会談の当時には分かっていなかった問題だ。会談で扱われなかった問題だ」と述べた。

 文氏は「慰安婦問題が判明し、社会問題となったのは韓日会談よりかなり後のことだ。慰安婦問題が韓日会談で解決したというのは正しくないとみる」と語った。2015年の日韓合意については、「現在、韓国外務省で検証作業を進めている」とした。

 また、日本の朝鮮半島統治からの解放記念日である15日の「光復節」の式典での演説で、自ら言及した徴用工の問題については「(日韓)両国間の合意は個々人の権利を侵害できない」とした。その上で、「両国間の合意にも関わらず、徴用工、強制徴用を受けた個人が三菱などの企業を相手に持つ個人の権利(請求権)は残っているというのが、韓国の憲法裁や最高裁の判例だ」と指摘。「韓国政府はこの立場で歴史問題に臨んでいる」と強調した。

 

↓続きもご覧ください。頭が痛くなる。↓

 

おわかりのことかとは思うが、いま一度、韓国の目的をしっかり考えておこう。

相手の「目的」を明確に把握することで、かつ「そのツール」を把握しておくことで、

対策を建てることは可能だ、

 

 

 

有効な対策は何か。

それは情報発信である。
理由を述べる。

「お涙ちょうだい」を無効化する技
技というまでもない。
事前に「これが目的」で、だから「こんなことを言ってくるだろうよ。」と。

その事前情報さえ入っていれば、感情面に訴えた方法は効果を喪失するのだ。
「え?そんなことが?」「ひどいっ」と衝撃を与えることで、人の情感に訴えるやり方である。

ゆえに「金が目的で、強制徴用を捏造しようとしている。」
だから「次はこんなことをするだろう。」と述べておれば、
その事前情報が入っておれば、実際に言い始めた際には
「ほら、やっぱり」となる。

「えぇっ??」という情動を生じることができねば
サヨクの常套手段は効果を喪失する。

 

突然、出てきた「強制徴用」
いままで墓前に手を合わせることもなく
世界産業遺産登録の段階になって、突然湧いてきた問題。

いや「問題」ではない、彼らが創り上げようと問題視しようとしているのみだ。
突然の理由として、上記の背景を伝えていくだけでいい。

 

同じ轍を踏むことは許されない。

 

従軍慰安婦の虚構と、同じ思いは絶対にさせない。

 

次の世代の日本人を守るため、同じ思いを持って頂ける方は

 

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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

19 Responses to 【日韓友好は無理】「強制徴用」という、新たなタカリ。相手の目的を明確に推定しておくことで、慰安婦の虚構とは異なる影響を与え得る。【本当の狙いを考える人はシェア】

  1. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    「水に落ちた犬は打て」―
    朝鮮の諺と広く「溺れる犬は棒で叩け」として、近年広く伝わって居る言葉です。

    元々は「水に落ちた犬は打つな」だったらしいのですが、これを捩って処世術として魯迅が「水に落ちた犬は打て」としたらしいのです。
    所がこれが朝鮮人の民族性に非常にコレでもかと言う程にマッチングしたらしく、「溺れる犬は棒で叩け」として定着した様です。

    これだけを見れば朝鮮人はなんて卑劣なんだろうと、日本人なら自然にそう感じるでしょう。
    ですが日韓併合以前は、動物に少し毛の生えた程度の社会しか確立出来無かった民族ですから、必然的に思想や行動が動物的になってしまうのは致し方の無い事と理解してあげるべきでしょう。

    それが僅か35年の統治では根幹部分迄覆る筈も無く表面上は人間的に装って居ますが、その根底は今尚動物的自然界の弱肉強食の世界観から脱却出来て居無いのが南北朝鮮の実態と認識した方が良いでしょう。

    嘗て朝鮮が支那の属国であった頃、朝鮮人は支那人の間で牛や馬以下の価格で取引されて居ました。
    支那人にとっては牛や馬と言った家畜以下の存在が朝鮮人であったのです。
    これが日韓併合により思いっきり覆ったのですから、朝鮮人が日本人に成り済ます事を切望し、創氏と改名を強く望んだ事は時代の必然でした。

    ここで注目すべきは日韓併合による社会的変化よりは、「溺れる犬は棒で叩け」です。
    嘗ての宗主国であった支那人の魯迅の思考は、対朝鮮に於いては非常に有益なのです。
    「溺れる犬は棒で叩け」の”犬”を”朝鮮人”に置き換えてみればどうでしょう?
    嘗て支那が平穏に朝鮮平定を実現して来た頃に行われて来たのが、「溺れる朝鮮は棒で叩け」です。
    寧ろ「溺れて無くても、朝鮮は棒で叩け」でした。

    兎に角、朝鮮人が口を開けば往復ビンタ、声を発すれば石を咥えさせるか息の根を止めると言うのが、長らく朝鮮を安定に導いた宗主国支那の手法でした。

    まぁ、これを今更日本人が行うのはかなり精神的な負荷を伴うのが実情でしょう。
    それならば、そう言うのも軽々と乗り越えて来た白人に行わせれば良いでしょう。

    政治的に内政重視か外交重視かによって採るべき手法が異なりますし、内政がガタガタの我が国に於いては保守層を煙に巻いてでもマスコミの目眩ましが必須なのは理解します。
    ですが外交重視せざるを得ない現況に於いて、現岸田政権は率直に言って現状は下手打ちが過ぎる状況にあります。
    勿論、それを覆すだけの内政的なメリットを後々に残せればチャラでしょうが、現状ではそれが具現化して居無い以上、少々辛口の評価を下すしかないでしょう。

    そう言った非常に苦しく絶妙な匙加減を要する状況下に於いて、「溺れる朝鮮は棒で叩け」は非常に重要な要素と言えるでしょう。
    自らが叩くのを躊躇うのであれば、第三者に叩かせる様に仕向けるのも一手と言えます。

    岸田政権はマスコミがスルーして居る為、現状では支持率の降下が見受けられませんが、対中政策では下手打ちが目立って居る以上、そのマスコミの力が何処迄発揮出来るかは未知数です。

    そうなって来ると、対韓政策だけは下手打ちする事は許されざる状況にあると捉えるのが賢明でしょう。
    如何にして岸田政権が韓国をぶっ叩くかが、一種の命綱であると言う事は政権には御認識頂きたいものです。

  2. NW のコメント:

    https://kokkai.ndl.go.jp/#/でhttp://kokkaisource.blogspot.com/2017/11/blog-post_20.htmlを参考に検索すれば、当時から現在の状況が永遠と続いていることがわかります。
    そうです。被害者ポジションの芸はかわりません。
    戦勝国に押し付けられてきたことしかり、
    いま現在も行政、司法、立法が彼らに汚染され続けています。
    我々は食い物にされています。
    まずは真実を知って、この正月から一人一人考えるしかないかも。
    例えば第145回衆議院大蔵委員会第16号平成11年7月6日小池百合子朝銀関係、
    第174回衆議院外務委員会第3号平成22年3月10日高市早苗なんかを始め、
    色々な検索ワードで知ってください。
    司法もへんな判決だらけです。被害者は救済されてません。

    https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3432332の35頁~37頁外務省発表集です。
    ここに真実記載あり。ただ居座ってるだけですね。
    大村収容所しかり、にも拘らず被害者ポジションで司法も教育もマスゴミも政治家も金持ちも
    結託しています。
    もう気づきましょうか。
    坂東資料集平成27年度のまるまる犯罪者数ひどいですね。
    ダウンロードしましょう。

  3. 波那 のコメント:

    日本政府ってユネスコ登録するの好きですよね。その度に韓国人からイチャモンつけられてるのに、やめればいいのにとウンザリしてしまいます。戦時徴用なら第二次大戦に参戦した国ではどの国でも国民は女性も徴用されていたでしょう。働き盛りの男性は皆、戦地に赴いて働き手が居なくなっていたのですから。台湾人も勿論徴用されて内地に来ていましたね。中でも自分らは選ばれて日本に行くと誇りに思い健気に働いた台湾の少年徴用工の事は語り草です。

    徴用工の実態について韓国人が自ら調査した記事が出ていたので貼ります。勿論、給料も支払われていた募集工ですよ。駆り集められて強制的に連れて来られたとか被害者ぶるの、いい加減やめてくれませんか。おぞましい民族です。

    🔻【歴史戦・第17部新たな嘘(上)】韓国で染みついた「奴隷」イメージ 背景に複雑な賃金計算法 「『意図的な民族差別』事実と異なる」韓国人研究者が結論 – 産経ニュース
    https://www.sankei.com/article/20170411-IPF2TLQEL5L2HHX4H346AOR5MI/

    (朝鮮人労働者の賃金明細書の画像が出ています。御覧下さい)

     日本統治下で国内の炭鉱などに動員された朝鮮人たちは劣悪な環境で「奴隷」のように働かされた。給与もないか、あっても少額にすぎなかった-。こんな一方的な見方が韓国内では定着している。国際社会でもナチス・ドイツのユダヤ人強制労働と同列であったとのイメージは広がりつつある。

     果たしてこれが「真実」なのかと疑問に思い、終戦前の資料を基に調査を行った韓国人研究者がいる。日本統治が朝鮮半島の近代化に与えた影響を調査する落星台(ナクソンデ)経済研究所の研究員、李宇衍(イ・ウヨン)(50)だ。

     李は賃金支給の実態を無視した研究では、当時の実像をゆがめることになると考えた。炭鉱や金属鉱山で働いた朝鮮人労働者の賃金がどの程度支払われ、日本人労働者との賃金格差はどれくらいだったのか。李は炭鉱会社や業界団体の資料を中心に、朝鮮半島出身者の日本国内での労働状況を丹念に調べた。

     李は国内の主要炭鉱山における待遇状況に関する昭和15年の『半島人労務者に関する調査報告』(日本鉱山協会発刊)から、46カ所の炭鉱山の平均データを抜粋した。

     食費や税金、労働者の浪費を防ぐための「強制貯蓄」など固定費を控除すると、賃金のうち平均43・5%が「小遣い」として自由に使用できたと計算した。

     当時、政府や炭鉱会社側は半島に残した家族への送金や貯金を推奨したが、飲食費や賭博、洋服購入に充てる者もいた。韓国内で定着しているような「奴隷労働」とは異なる実態が浮き彫りとなった。

     では、朝鮮人労働者と日本人との間に賃金格差はあったのか。

     拒否すれば罰金・懲役が科せられる「徴用」も含めて、半島出身者に適用された労務動員では給与が支払われていた。

     さらに、次官級通達や閣議決定を通じて、日本政府は「待遇について可能な限り内地人労働者との間に差別がないよう」などと国内の雇い主に要求していた。

     個別の炭鉱でも、李が賃金支給表を確認すると大きな賃金格差は見られなかった。昭和17年の日立鉱山(茨城県)では、半島出身者の1日の平均収入は2・42円と、2・39円の日本人をわずかに上回り、明治鉱業赤池炭鉱(福岡県)の20年1月〜同年7月の平均賃金はともに4・82円と格差はない。

     李は研究の成果を論文『戦時期日本へ労務動員された朝鮮人鉱夫(石炭、金属)の賃金と民族間の格差』にまとめ、3月末発行の九州大学記録資料館エネルギー史研究第32号に掲載された。

     李が導き出した結論は次のようなものだった。

     「戦時期の朝鮮人炭鉱員の賃金は日本人の賃金とそれほど大きな差はなく、『賃金の民族差別』があったとはいえない」

     なぜ当時の炭鉱では「奴隷のように朝鮮半島労働者が働かされていた」とするイメージが作られたのか。

     李は賃金支給の複雑な計算方式を挙げる。日本語に不自由な朝鮮人労働者に理解されにくく、日本人の先輩労働者との賃金差について誤解を生じる余地があったというのだ。

     さらに、「強制連行説」を広めたきっかけは朝鮮大学校講師、朴慶植(パク・キョンシク)が昭和40年に発刊した『朝鮮人強制連行の記録』(未来社)だとして、今日でも学界の「通説」になり続けていると指摘する。

     朴はこの本を通じて、戦時期に使われていた「徴用」や「労務動員」という言葉を「強制連行」に置き換え、この問題を広めることに成功した。

     朴は年季の浅い半島出身者の賃金が日本人よりも低額だった点を取り上げ、勤続年数も考慮せずに、「民族差別」だと主張した。

     例えば、北海道のある炭鉱で17年に実施した賃金調査では、日本人の82・3%が1カ月当たり50円以上支給されたが、半島出身者は25%にすぎなかったとのデータを挙げる。

     だが、勤続年数では、日本人の57・2%が2年以上なのに対して、半島出身者はわずか10・7%にすぎない。炭鉱労働では1人当たりの採炭量に応じて賃金が支払われていた。「勤続期間の長さは作業能率に反映されている」と、李は反論する。

     実は李が用いた資料のほとんどは「強制連行論者」が編纂(へんさん)したものだ。李は産経新聞の取材にこう断じるのだった。

     「(朴らが)編纂した資料は自分たちの主張を後押しするどころか、彼らの先入観とは全く違う史実を物語っている。(自分は)経済学者として(史実を)隠したりはしない」

     李は朝鮮人たちの労働環境にも注目し、『戦時期、日本の朝鮮人労務動員と炭鉱の労働環境』(平成27年12月27日発行)と題する論文をまとめた。

     昭和14年〜19年に動員された朝鮮人のうち、約半数が炭鉱に動員され、その大部分が坑内で従事した。日本人の坑内夫は6割弱だったのに対し、朝鮮人は9割以上だった。このことをもって「意図的な民族差別」との主張の根拠としている人たちもいる。

     李の見方は異なる。

     「日本の青年たちが抜けた炭鉱の労働需要を充足した自然な結果であった」

     さらに、李は坑内での作業の状況にも目を向ける。「強制連行論者」が原資料として用いた九州と北海道の11カ所の炭鉱を対象にした『半島労務者勤労状況に関する調査報告』(財団法人労働科学研究所)を読み解いた李は、「坑内で朝鮮人だけが別に作業する場合はほとんどなく、大部分は日本人とともに作業した」という証言を注目するべきだと強調する。

     熟練した日本人が採炭し、経験が足りない朝鮮人は後方で炭をかき集めるという「分業体制」があった。『調査報告』によると、北海道のある炭鉱では「(朝鮮半島出身者だけで)同一作業場に配置することを認める程度に達しておらず、彼らの指導者を選出することは目下混乱を伴う」と判断していた。炭鉱に動員された朝鮮人の多くが農夫だったためという。 李は「朝鮮人を意図的に危険で劣悪な作業に配置し、差別したという通説は事実と異なる」と結論づけた。

     「朴慶植の研究を本格的に否定した画期的な論文だ」と、李の論文に目を通した九州大教授、三輪宗弘は喝采を送る。

     三輪は朴らのように強制連行を主張する研究者に対して、自身を含め、炭鉱労働に詳しい専門家たちが「触らぬ神にたたりなし」とばかりに表だって反論を控えていた過去に負い目を感じていた。

     三輪も多くの統計を調べたが「民族差別的な賃金体系などなかった」と語る。

     ただ、三輪は李の論文をもって、労務動員をめぐる韓国の日本批判は収まらないとして、次のように語る。

     「韓国は学界でさえ、道義的なイデオロギーに支配されがち。李の研究がまっとうでも、自分たちの主張と違えば、資料そのものが間違っていると言いかねない。歴史を操る行為は、まさに当時を生きた人を愚弄する行為だ」

    (敬称略)

    🔻【歴史戦・第17部新たな嘘(下)】改変された「不都合な事実」 慰安婦勧誘、朝鮮人から日本人に… 「守り人」には北朝鮮の影も
    https://www.sankei.com/article/20170413-SIYEEC7ZVJJSDPHGWSFXFQTKMQ/
    2017/4/13

  4. ピンバック: 心の病・今年最大の愚の骨張は脱炭素の叫びだ!と感じる愚の骨張2021.12.31 – 心に明かりを!ジロコのブログ

  5. 神無月 のコメント:

    日本が存在するお陰で、朝鮮民族のアイデンティティーが保たれているのです。

    もし、日本が無かったら、朝鮮民族はシナかロシアの植民地で、奴隷以下の存在でしょうね。

    親中、親韓議員の多さには閉口しますが、下半身と口座で美味しい思いをしたのでしょうか?

    さて、小坪市議、サポーターの皆様、オミクロンも風邪レベルになった様です。
    コロナ禍も終わりですので、紛争に備えて新年を御迎え下さい。

    今年も、お付き合いを頂きありがとうございました。

    皆様、善いお年を。
    .

  6. 波那 のコメント:

    次々と暴かれて行く、被害者ポジションに必死にしがみつこうとする韓国と在日朝鮮韓国人のウソ。

    🔻【歴史戦・第17部新たな嘘(中)】軍艦島、荒唐無稽な印象操作 別の炭鉱写真使用…韓国テレビ、誤り認める
     https://www.sankei.com/article/20170412-CNMYAHNUTFMHVEKLOJWXKHQJVE/
    2017/4/12

    『目で見る筑豊の100年』(郷土出版社)掲載の明治中期における採炭作業(上)と、韓国・釜山の国立日帝強制動員歴史館で、朝鮮人労務者の過酷な労働実態として展示されている写真(下)

     韓国MBCテレビ『イブニングニュース』は2月8日放映の番組で「軍艦島」として知られる端島炭坑(長崎県)を特集した。同日付の産経新聞が今夏公開予定の韓国映画『軍艦島』(監督・柳昇完(リュ・スンワン))の予告編について、朝鮮人の少年たちが体を縮ませたまま採掘作業する姿などを「事実と異なる」と報じたのに反論するのが目的だった。

     番組は「極右傾向のあるメディアである産経新聞」との出だしで始まったが、反論どころか、使われた写真は軍艦島とは異なる場所で撮られたことが専門家らの調べで明らかになった。

     九州大教授の三輪宗弘は「ほとんどすべての写真が端島炭坑に該当しない」と言い切る。三輪がまず指摘したのが端島で人々が働くとされた風景だ。

     「貝島炭鉱(福岡県)の露天掘りの模様を写したもので軍艦島と全く違う」

     三輪はこう語る。続いて、三輪が挙げたのが狭い場所で男性が横になって掘っている写真だ。これは明治中期の筑豊の炭坑の様子を写したものだという。

     炭鉱労働に詳しい日大名誉教授、田中直樹も「機械化が進んでいた端島であんな手掘りは荒唐無稽としか言いようがない」と語る。

     番組では黒ずんだ労働者たちが並んで立つ様子を「強制徴用された韓国人被害者」と説明した。だが、写っているのは朝鮮人ではない。写真は大正15(1926)年9月に当時、北海道にあった旭川新聞が道路建設工事現場での虐殺致死事件を報じた際のもので、朝鮮人の存在をうかがわせる記述はなかった。

     このほか、「端島炭坑の内部壁から『腹が減った』『故郷に帰りたい』『母に会いたい』とハングルで書かれた落書きが発見された」とも紹介した。

     ところが、この「落書き」は昭和40年に朝鮮総連傘下の団体が制作した映画のなかで、筑豊炭坑で働く朝鮮人労働者の痕跡をたどるさい、映画の演出性を高めるためにスタッフが書いたものであることが、平成12年1月3日付の西日本新聞に報じられている。

     元スタッフは同紙に「強制連行には映像資料が少ないでしょ。監督が『(連行されてきた人々の)思いがあった方がいいんじゃないか』(と述べた)」と落書きの経過を証言した。

     こうした「事実」はおかまいなしに、番組は「数百人の朝鮮人たちが強制動員され奴隷のように扱われた」と結論づけた。写真の間違いを最初に報じたインターネット番組「言論テレビ」で、ジャーナリストの櫻井よしこは「印象操作だ」と批判した。

     MBCテレビに質問状を送ったところ、報道局週間ニュース部から11日、端島とは異なる場所の写真を使ったことを認め「遺憾の意を伝えます」との回答があった。その一方で、これらの写真について「たとえ場所は違っても朝鮮人たちが強制動員され被害を受けたという脈絡でみれば、歴史の一断面をみせてくれる貴重な資料」としている。

     ■国立施設「地獄の労働」流布

     韓国・釜山の高台にひときわ目立つ建物がある。名称は「国立日帝強制動員歴史館」。

     日本語のパンフレットもあり、「日本によって行われた強制動員の惨状を国民に広く知らしめ、正しい歴史意識を鼓吹し、人権と世界平和に対する国民教育の場を提供する」ことを目的に、平成27(2015)年12月に開館した。

     釜山に設立された理由については、「強制動員された人の約22%が(釜山のある)慶尚道の出身」で、そのほとんどが釜山港から連れていかれたためだとしている。

     7階建ての建物の4階と5階に展示スペースがある。4階は「記憶のトンネル」「日帝強制動員の概念」「日帝強制動員の実情」「終わらない日帝強制動員」「解放と帰還」に分かれて「資料」などが展示されている。

     5階では「朝鮮人労務者の宿舎」「日本軍慰安所」があり、「被害」の状況を知ることができるとしている。

     入り口に入るとまず目に入ってきたのが、韓国MBCテレビ『イブニングニュース』も使った黒ずんだ姿の男たちが並んで立っている写真だった。

     この写真は2015年に端島(軍艦島)を含む「明治の産業革命遺産」の世界文化遺産登録をめぐり、韓国側が国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産委員会の全委員に配った冊子にも使われた。冊子には「目覚めよ!ユネスコ 目覚めよ!世界 目覚めよ!人類」との文言が英語で書かれていた。

     炭坑での「過酷な労働」として紹介されているのが、「斜坑の中、身体を横にしたまま採炭作業をしている朝鮮人労務者」との日本語、英語、韓国語の説明がついている写真だ。

     だが、この写真、よくみるとMBCテレビが使ったのと同じ場所で撮られたとみられる。石炭産業史に詳しい複数の専門家は「明治中期の筑豊には朝鮮人はほとんどいなかった」と語る。

     歴史館では「軍艦島」について写真入りで詳しく説明していた。

     「陸地の炭坑と比べ労働環境が劣悪であり、死亡事故がおきたことから『地獄島』と呼ばれていた。ユネスコの世界遺産に登録されたが、この中に含まれている強制動員の歴史は必ず記憶されなければならない」

     動員にかかわったとした日本企業約300社の名前も画面に映し出されていた。

     「軍艦島」の内部を模した小屋もあり、壁には「みつびし 軍艦島炭鉱 五十八区域」と日本語で書かれた張り紙もあり、朝鮮人労務者たちが「寝床でも苦しかった」と説明されている。パンフレットには「炭坑から無事に帰ってきた人は数少ない」との説明書きがある。

     しかし、九州大教授の三輪宗弘は「日本人と朝鮮人の死亡率はほとんど差がなく、明白な嘘だ」と断言する。

     4階の展示の最後に、ひときわ目立つ写真が掲げられている。「日本の良心の声」と題されたこの展示には、朝鮮人被爆者問題を取り上げた岡正治の遺志を継いで平成7(1995)年に設立された「岡まさはる記念長崎平和資料館」の理事長で、このほど死去した長崎大名誉教授の高實康稔らの写真が並ぶ。

     説明文にはこう書かれている。

     「日本にある強制労働収容所の存在を明らかにし、日本政府や企業に訴訟を起こすなどして歴史をただそうとしている人たちを、世界は喝采している」

     歴史館のパンフレットには、強制動員について「癒えない痛みの記憶 歴史を忘れた民族に未来はない」と書かれている。

     歴史館を視察し、展示されている写真など内容の問題点をみつけた三輪は、月刊誌『歴史通』(4月号)で次のように反論した。

     「歴史をごまかす民族に未来はない」(敬称略)
    ………………

    (前に戦時中には内地では既に食糧難が始まっていた為、半島からの入国を制限していても、それでも雪崩込んで入り込んで来た事を書きましたが、こちらに新聞記事が出ています。これが60万とも80万人とも言われる、強制連行されたから日本に来たと言い被害者ぶりながら日本に居座り、帰国をしようとしたこともない在日の正体。)

    🔻軍艦島クロニクル…南鮮が捏造する“強制徴用”
    https://dogma.at.webry.info/201505/article_4.html

    まず、南鮮も北鮮も、単なる出稼ぎ工を“強制労働の被害者”に仕立てることから捏造が始まっている。当時の日本政府は昭和13年まで朝鮮人労働者の移入制限に励み、押し寄せる朝鮮人を押し返していたのだ。
    ▽押し寄せる朝鮮人渡航者S3年(東亜日報)
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    それでも、悪質な朝鮮人ブローカーの横行が絶えず、政府が介入する形で「官斡旋」に踏み切った。これを捏造派は“強制徴用”と偽り、次々やって来る出稼ぎ工を「哀れな被害」にすり替えた。

    ちなみに今回、複数の日本メディアが“強制徴用”という造語を使用した。「徴用」は元から強制性を含むため、日本語として誤りだ。強制性のある「連行」を“強制連行”と表現した詐欺手法と同じである。
    ▽まるで旅館と大喜びS17年(朝日)
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    慰安婦捏造から20年…反日メディアの騙しのテクニックは何も変わらない。だが、今は鋭くチェックする多くの日本人が存在する。朝鮮産の嘘話に涙し、反省する者などごく少数に過ぎない。

    🔻軍艦島歴史戦に反撃切り札…“地獄”に居座った朝鮮人
    https://dogma.at.webry.info/201507/article_3.html

    (軍艦島には多くの日本人が炭鉱で働いていましたが高い賃金目当てに軍艦島に働きに来ていた朝鮮人も羽振りが良くて専用の遊郭まで持ち、本国から女性も呼び寄せていました。専用の遊郭「吉田屋」の写真も残っています)

    【「極楽島」の朝鮮人専用娼窟】

    「昔は遊郭もあったけど、閉山してからは誰も来なくなったばい」

    地元の高齢男性は、あけすけに語った。近未来都市だった軍艦島には、炭鉱夫向けの女郎屋が複数あった。その様子を昭和8年の長崎新聞は、こう伝えている。

    「炭粉にまみれた鉱夫たちの荒くれた心身を愛撫してくれる。これもまた端島の持つ一断面である」

    軍艦島の女郎屋は、大正時代で既に7軒あり、20人前後の女性スタッフがいたという。昭和に入ってからも、島南部の商店街の最奥で3軒が営業を続けていた。写真も残っている。
    ▽昭和25年ごろの軍艦島(週刊FLASH6・2号)
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    岸壁近くにある木造住宅のうち3軒が女郎屋だ。昭和25年頃の写真で、すでに洋品店に衣替えしているが、右端に写る大きめの住宅が、朝鮮人専用の「遊郭吉田」だった。

    その専用女郎屋で働いていたのも朝鮮人であったというから驚きだ。朝鮮人鉱夫が居ると知って遠征してきたのだ。これは現在の南鮮整形女による海外売春と何ら変わらない。

    一体、この何処が奴隷島や監獄島なのか…戦前に軍艦島を探訪した紀行作家・江見水蔭は、労働者向けの救護救済機関が充実し、左翼が来ても因縁の付けようがないと感嘆。こう記している。

    「神社、学校、寺院、劇場、料理店まである等、正に洋上の理想郷。現実の極楽島」(水蔭行脚全集5巻『樂行脚苦行脚』91頁)
    ▽「島内は極めて人心温和」とも
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    この洋上の理想郷・極楽島が、南鮮の策謀でアウシュヴィッツやアルカトラズかのように海外で報道されている。早急に必要なのは、当時の軍艦島を知る人物が真実を発信することだ。

  7. ピンバック: 高岡さんがフジ韓流ゴリ押し批判したら干されたのでウジテレビ凸 | 2chあつめ

  8. 琵琶鯉 のコメント:

    ttps://tweetsoku.com/2021/12/26/%e3%83%af%e3%82%af%e3%83%81%e3%83%b3%e6%8e%a5%e7%a8%ae%e3%81%97%e3%81%9f12%e6%ad%b3%e3%81%ae%e5%ad%90%e4%be%9b%e3%81%9f%e3%81%a1%e3%81%8c%e7%b6%9a%e3%80%85%e3%81%a8%e6%ad%bb%e4%ba%a1%e3%82%84%e9%87%8d/
    厚労省が、正式発表しました。ワクチン接種した12歳以下の子ども達が、続々と死に重篤な後遺症に苦しんでいます。

    • 櫻盛居士 のコメント:

      上記リンクって、レジ袋ネタですよ。
      東スポの見出しみたいなコメントですね。
      「ネッシー 遂に生け捕り」みたいな。

      紹介するなら、第74回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会、令和3年度第25回薬事・食品衛生審議会薬事分科会医薬品等安全対策部会安全対策調査会の資料の方じゃないですか?
       https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000872495.pdf

       ■内訳
        α(ワクチンと死亡との因果関係が否定できないもの):0件
        β(ワクチンと死亡との因果関係が認められないもの):8件
        γ(情報不足等によりワクチンと死亡との因果関係が評価できないもの):1,335 件

  9. 福岡 秀憲 のコメント:

    合意を守らない。

    今後、話し合いも、条約もTPPも、いかなる約束や交渉、何もかも

    ムリ!!!!!!!!!!

    ということだけですよね。

    かの国の外相の発言は、むしろ有難い…

    日本国が海外に向けて、ちゃんと事実を拡散する努力はしないといけない。

    しかし、アカヒ新聞や、反日左翼のおかげで、

    ルビコンを渡れ、不可逆的に友好出来ない国になりました。

    すばらしい「工作」でしたねwww 

  10. 氷河期の隙間世代 のコメント:

    ウイグルのために日本の国益を後回しにして総裁選では岸田さんを担いだ小坪さん。

    日本の媚中化に楔を打つためというのが理由とのことでしたが、宏池会の岸田さんと旧田中派の茂木さんの路線から現在の情けない状況は分かりきっていたこと。

    高市さんも保守派のガス抜きに利用されてる始末。

    20~30代の50%は貯金10万未満。

    おにぎりが食べたいと餓死した母子家庭親子の報道も記憶に新しいところ。

    保守派政治家が成し遂げたことって何かあるのだろうか?

    ポリコレを叫び何も成し遂げない左翼政治家と何が違うのだろうか?

    保守派政治家が優先していることって何なんだろう?

    • 常磐本線 のコメント:

      >>保守派政治家が優先していることって何なんだろう?

      自分の懐を暖めると考えるのは自分だけでは無いと思う。
      パヨ議員に至っては、本国の指令を忠実に実行する・・・・・・だと思います。

  11. ミカンの実 のコメント:

    小坪議員、今年は大変お世話になりました。来年もよろしくお願いいたします。
    さて、来年の目標は、今までの倍以上の寄付をする事です。

    来年は、大変な年になると思いますが、明るく朗らかに行動しますね。
    みなさまが、どうか落ち着いたよい年をお迎えされますように。

    幸せになれ!

  12. 湘南童子 のコメント:

    主様 皆々様
    善き御歳を

    光明遍照
    合掌印

  13. かめ のコメント:

    キ・ソンヨンの猿真似パフォーマンスをリアルタイムで見てました。各方面から批判されて、言い訳を二転三転させる中で出てきた1つが「戦犯旗が見えたから」。ネットは即座に、これは旭日旗禁止まであり得ると反応する中、バカらし過ぎて、彼らが旭日旗禁止を言い出す未来が想像できませんでした。結果、現実は想像を軽々と超えました。
    どんなに無理筋でも、どんなにバカらしく見えても、彼らは信じ込んでしまう。そのバカバカしい主張に信じがたいエネルギーをつぎ込んでしまう。
    もういろいろな層に十分周知されたと思いますが、あらためて、日韓友好は無理です。

  14. りちゃ のコメント:

    だいたい、今の韓国でも強制的に徴兵制で働かせてるんでしょ・・・
    (その時代は、日本人も赤紙で強制的に兵隊にされてたような)

    • りちゃ のコメント:

      日韓併合も韓国側で「日本様。どうか韓国を併合してください」みたいな人も多かったしね

      • りちゃ のコメント:

        wikipedia情報
        「朝鮮戦争以降1990年代まで在韓米軍の韓国駐留時[31]に韓国軍によって強行され、韓国軍と在韓米軍の性的欲求を解消する目的で強制的に集団的性行為を強要された事例もある。」
        「韓国軍慰安婦のケースでは韓国政府やアメリカ政府による強制があったとされている」
        「朝鮮戦争中に韓国軍に逮捕された北朝鮮人女性は強制的に慰安婦にされることもあった」
        「1980年代までは韓国人女性達は、韓国政府やアメリカ人により在韓米軍相手の売春を強制されていた[38]。韓国人女性達への強制が終わると、ロシア人女性やフィリピン人女性達が代わりとなった[8][63]。ほか慰安婦の出身地は、ボリビア、ペルー、モンゴル、中国、バングラデシュ、キルギスタン、ウズベキスタンなどがある[63]。

        1990年代以降の韓国では、在韓米軍基地の近くでフィリピン人女性達が、韓国人業者により売春を強制されていると報告された[64][65]。1990年代中ごろから2002年までに5000人のロシア人やフィリピン人女性達が密入国させられた上で売春を強制させられていた」

  15. 黒水仙 のコメント:

    アメリカは駐韓大使を一年近く決めていない(今も)
    旧日本大使館は老朽化と建て替えのため取り壊しとなったが、着工しないまま6年が経過。事実上の大使館放棄。
    日本大使館放棄は、日本政府が韓国政府と話し合いを持たないという意思の現れを具現化したものだと推測できる。
    まっ、必要なくなるからだろうなぁと考えるのが妥当。
    韓国は徴用工問題で日本の財産を差し押さえて現金化するという、とんでもない手段に出ようとしていた。
    しかし、日本が在日韓国人に対して強硬措置=永住許可取り消しをしようとすると、あわてて手のひらを返したように徴用工の訴えを却下し始めた。
    が、現在、このままいけば三菱の資産は現金化されるだろうね。そうなったら、日本は手始めに在日韓国人の法的地位協定を無効にするだろうな。これは海外メディアからも予想されている対応。日韓基本条約、国と国との約束を自分たちの都合で反故にするんだから日本としては当然の対抗措置。
    実現したら、在日韓国人の永住許可取り消し。生活保護・教育・保険等の恩恵は全て無効になる。

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