【選挙に行こう!①】ある自民党地域支部からの声、「比例は公明党」と言わざるを得ない苦悩。


『選挙区は自民党へ、比例は公明党にお願いします。』というフレーズを聞いたことはありませんか?
なぜこのような連呼が行われるのでしょう。

ネット上では、以下の意見が大勢を占めます。
「公明党と手を切れば、自民の票は増える。」
「減った分を補填する、もしくはそれ以上にだ。」と。

私は、上記の意見を否定する立場にはありません。
ある程度の整合性もあり、聞く価値もある意見だと思います。
しかし、安易に与するつもりもありません。

ネットの皆様にも知って頂きたい現場の声というものがあります。
今日は、現場からネットの皆様へお手紙を書かせて頂きたく思います。

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「小選挙区は自民、比例は次世代へ!」

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シリーズ:「試される覚悟、踏み出す勇気」
下記、いずれも拡散希望です。
【選挙に行こう!①】ある自民党地域支部からの声、「比例は公明党」と言わざるを得ない苦悩。
【選挙に行こう!②】ある市議の日常、過酷な現場。ロビイストの苦悩
【選挙に行こう!③】漫画「試される覚悟、踏み出す勇気。」
【選挙に行こう!④】選挙事務所への紹介状・必読の選挙ノウハウ

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【選挙区は自民党へ、比例は公明党へお願いします】という“苦悩”と
【ネット世論は、選挙の現場では完全にアウェイ】であるという“現実”
———————————————–

『選挙区は自民党へ、比例は公明党へお願いします』

現在、自民党の比例票について、上記のようなスローガンを掲げ やむを得ず公明党との選挙協力を行っている自民党支部が全国に多数ございます。

私は、このような形での選挙協力をせずとも、自民党単独過半数、もしくは政策で一致した政党との党友関係を願う者です。

慢性的に自民党が陥っているこの現象は、
「公明票がなければ自民の候補は勝てないのでは?」
という、中の人が陥っている一種の呪縛や、
「公明と手を切れば自民党の票が増える!」
という、外部からの感情論や空気感ではありません。

残念ながら、公明票のお陰で自民が命拾いしている前例は、事前の綿密な票読みと選挙後の分析により、数字にて、はっきりとした結果が出てきているからです。

逆に言えば、それほどに「保守の組織票」とは大きく減少しているのです。
ここで掲載するわけにはいきませんが、想像以上に多くの小選挙区の自民議席を喪失することになってしまう。

結論としては、いくらネット上での世論が「公明と手を切れ」であったとしても、『事前の票田を用意出来ない限り』選挙の現場には届きません。

では、具体的に。
このような選挙協力の必要をなくすには、どうすればよいか。
やることは簡単です。
公明票に頼らずとも、確実に票を積み上げられる組織票を用意すること。
しかもそれは、告示前に選対事務所へ預けられる形で、です。

なぜ事前に必要なのか。
選挙は、各地域支部ごとに、事前の詳細な数字で(票読み)を行います。
選対事務所は、その数字に基づいて、選挙対策を行うためです。

例えば、個人演説会の会場。
100名入る交流センター等の会場に、集まった聴衆が80名。
うち、公明動員55名・自民動員20名、無党派層5名。
これではいくら、公明と手を切れと吠えまくっても、答えははっきりとしています。
負け犬の遠吠え。

つまり「じゃあ、オマエの言うような票田を用意してこいよ」と…。
そこまで強い口調では言われないまでも、つまりはそういうことになります。
私は、先の参院選や前回の衆院選において、自民党の公明票対策について、支部へ意見を上げましたところ、その場で上位勢より、フルボッコを受けました。
多勢に無勢とはこのことです。

長い期間を経て、相当に浸食が進んでいるのだなと、思い知らされた瞬間です。
ネット上においては、けしからん!という声がすでに聞こえて来るようです。
ですが、これが現実なのです。
そこをどう切り崩していくかというエントリーになります。

この場で詳細は申し上げられませんが、上位に対しては、【他党の票田に頼ることではなく、無党派層や、次代の党員の開拓】について、少しずつではありますが、条件等を提出させていただいております。
ですがこれ以上は、微力な私では、どうしようもないんです。

保守ゆえ、自由民主党の立党の党是に惚れ込んで、私はここにいるのです。
決して政策面で折り合いのとれない、他の党のため汗を流すためではありません。
それでも目の前には現実があり、また組織としての動きというものがあります。

現実問題、選挙戦が始まってもいないのに、すでに疲労困憊。。。
厳しいです。簡潔な文章が書けずで申し訳ございません。
ネット世論は、選挙の現場では完全にアウェイです。

選挙の現実は、全国各地からのイイねの数ではなく、自分の選挙区(小選挙区)の有権者に対して、どう訴えかけるかのみの勝負になります。

【選挙区は自民党へ、比例は公明党へお願いします】。。。
どうか、このスローガンに、異議のある、心ある保守の皆様方、
どうか、どうか、最寄りの自民党候補者事務所へ、お顔を出して頂けませんでしょうか。
全国各地、どこの事務所でも結構です。

ご自分の選挙区内の事務所へ、そして、ネット保守の総意を、若い世代の世論であると、選対へ届けて頂けませんでしょうか。
本当に、本当に、お願いいたしますm(_ _)m
自分もできる限り、やります。

「テレビの画面に向かっていくら文句を言っても」、
「新聞の活字に向かっていくら血圧を上げても」、
「パソコンの液晶画面に向かっていくらタイピングしても」埒があかん。
最優先事項は、自分の選挙区内の有権者に、どう訴えるかのみ。
私はこれを、自分自身の選挙期間中の心得としています。

そして、
やることをやってはじめて、言うことを言える。
まずはやることをやる。ここでいうやることとは、選挙運動です。
その代り、言うこともしっかりと言わせてもらう。というスタンスで。

でもやはり厳しい。
だけどこれだけはいえます。
一日の中でのほんの10分間。ポスターの一枚、ハガキの一枚、ポスティングの一枚に手を貸していただけただけでも、どれほど心強いかしれません。。。
以上、ご報告とお願いという形を取らせていただきます。

上記は或る地域支部の方の発信をベースに一部修正(改行等)を行い紹介させていただきました。
(写真は2年前の総選挙で野党自民党を率いた安倍総裁です。この日の安倍総裁の演説に奮い起ち勇気を頂いたことを思い出します。安倍総理の「日本を取り戻す」戦いは長く険しいものです。銃後の支えとして汗を流す必要があるのだと強く感じました。)

abe

 

 

繰り返します。
ネット上では、以下の意見が大勢を占めています。
「公明党と手を切れば、自民の票は増える。」
「減った分を補填する、もしくはそれ以上にだ。」と。

私は、上記の意見を否定する立場にはありませんが
安易に与するつもりもありません。
ネットの皆様にも知って頂きたい現場の声というものがございます。

耳に痛いところもあるでしょう、その上で。
このエントリを拡散、シェアする良識が本ブログ読者にあることを信じております。
現場にある、一人の一地方議員より、ネットの皆様を信じて。
その良識を信じて。

小坪慎也 拝

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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

【選挙に行こう!①】ある自民党地域支部からの声、「比例は公明党」と言わざるを得ない苦悩。 への47件のフィードバック

  1. パンといえばメロンパン のコメント:

    ぐうの音も出ませんね
    やりましょう

  2. パンといえばメロンパン のコメント:

    連投すみません
    電話でも効果有りますかね?

  3. ピンバック: 【選挙に行こう2】ある市議の日常、過酷な現場。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  4. takoyan のコメント:

    私は「選挙区は自民、比例は次世代、出口調査は民主w」で参りたいと思いますが、いかんせん出口調査に当たらない(以前一度だけ当たりましたが)んですよねぇ。

  5. yu_ta のコメント:

    土日しか協力出来ませんが、やらせて頂きます。
    まずは親族から。次いでは地域へ。

  6. 博多人 のコメント:

    了解です。私は安倍総理を信じて応援しています、安倍総理大臣による長期政権を祈願して地元の自民党衆議院議員事務所に応援に行きます。手をこまねいている訳にはいかない後悔しない為にも全力で応援します。もちろん我が家の門扉にも自民党のポスター貼ります。

  7. ふう のコメント:

    選挙において、
    自分たちに何かやれることがあるということ、
    自分たちが何かやれば変わるということを、
    知らなかった・思いもしなかったという人がほとんどだと思います。

    かく言う私も知りませんでした。

    公明党は学会員にその方法をきちんと教えているからこそ、
    組織的に動けるのでしょうね。

    ですから私たち日本人も、ネットで個々人がバラバラに呼びかけるよりも、
    募集・応募・支援内容をまとめたマニュアルのようなものを作って、
    都道府県別にグループを作ったりし、手分けして行動するなどの
    組織的な動きを作ることが必要だと思います。

    まずやり方を「教えて」もらわないと、何もできないですからね。

  8. 岸田中尉 のコメント:

    選挙区は自民党、比例も自民党では何故駄目なのでしょうか?詳細にご教授いただけると、周知に繋がると思いますので、空いた時間で結構ですので、解答宜しくお願い致します。

    • いしころ のコメント:

      僭越ながら・・・
      過去のエントリーを手繰るということはなさいませんか?

      横入りで申し訳ございませんが、私なりの理由を述べさせていただきますと、
      次世代の党の先生方の前国会での質問が、慰安婦問題などに真っ向から切り込まれて素晴らしく、日本の名誉を守る戦いをなされていたからです。

      ただ、まだ組織が若く弱いので今回の選挙では政党要件を満たさず、消えてしまうことが懸念されます。
      消えてしまうには、あまりに惜しい党です。
      ですので、比例では次世代の党、という呼びかけとなるのです。

      私も周りの人たちに呼びかけようと思っています。

      • 岸田中尉 のコメント:

        ありがとうございます。精査すると選挙区は自民党、比例は次世代というのが、日本の国益に適う最善の投票だと考えました。

        色々勉強になりますね!

  9. 岐阜県在住 のコメント:

    なんやかんや言って公明党、創価学会の影響力は未だに健在なのですね… 
    正直いらない要素だと私は考えています。しかし、公明党と同等或いはその力を持つ保守的政党が出現、もしくは育ってくれないのは残念です。次世代の党には注目していますし応援したいと考えていますが、数だけ見れば足りないのもまた事実。…どうするればより良い政治を私達国民が選択し、作れるのでしょうか。 若者に未来を諦めさせない政治を造るにはどうすれば良いのでしょうか。
    強い日本をまた創るにはどうすれば良いのでしょうか。いつも切実に願っております。悲しいですが、私にはこの程度しか出来ませんから。

  10. 都民です。 のコメント:

    明日青年会議所の討論会に行く予定です。先週は、事務所に行って来ました。しかし組織として活動するのは、必要だと思います。ふう様の意見に、同意します。

  11. めん のコメント:

    ゲスで極端な言い方をすると公明党・創価学会は選挙版日暮熟睡男みたいなもんですからねえ。
    もちろん下部の構成員には日々の普通の暮らし、上位のやつらにも選挙以外の仕事はあるのでしょうが、
    4年、6年もしくはもう少し短い期間で行われる選挙のときに全力を出すことで普段の発言力と楽な条件を得ている、自分ら以外の組織に普段の横暴、理不尽(怠惰)を認めさせ(られ)ているという点ではまさにこち亀の日暮。

    日暮の場合は別に悪いことをしているわけではないし、超能力捜査で役立ってるから排除する必要はありませんが、
    公明党はどうにかしたいものですね。

  12. 公明支持者 のコメント:

    今度の会合でここの事を話しておきます。
    そんだけ公明、学会が嫌なら共産党と手を組めばいいのに。

    • 小坪しんや のコメント:

      公明支持者様

      コメントありがとうございます。
      >今度の会合でここの事を話しておきます。

      会合で話すのは自由でございますが、何の拘束や指揮権限をもって議論なされるのでしょうか。
      私は、まずもって「自由民主党の議員」ではございません。
      具体的には、選挙において自民より推薦・公認を頂いておらず
      自民県連にも所属しておりません。

      ただの保守系議員、あわせて自民党と次世代の党の支援者というポジションでございます。
      よって、自民党と公明党が友党であろうと、当方には一切関係ございません。

      また、自民党の党員でもございません。
      よく誤解されますが、私は党員資格をもっておりません。
      おかげで苦労することもございますが、代わりに自由を得ているのでございます。

      自民党に所属しておるのであれば
      友党同士の協定等で、県連経由で私に指導する権限もございましょうが
      当方が自民党員でもなく、自民議員でもないことから、
      なんらの指揮下にもおりません。

      公明党支援者は、公明党に入れればよい。
      それを停めたり罵倒したりはしておらぬでしょう?

      ネット上の、当方読者に対し、
      私が「○○党を支援します。」と述べるのは、当方の自由でございます。
      その点、いかがお考えか。

      会合等が本当に開催されるのであれば
      その拠点、ブロック、責任者を明記の上、当方の問い合せより送付願う。
      私が私の自由において、どのような政治活動を行おうと、それは自由ではないのか。
      その点、参加が許される距離であれば、直接、場において質したいと考えるためだ。

      >そんだけ公明、学会が嫌なら共産党と手を組めばいいのに。
      「赤旗問題」をぶち上げておりますので、検討の対象外でございます。
      自民党の友党ゆえ、公明新聞には言及してきませんでしたが・・・。
      実際にそのようなアクションに移られるのであれば、当方としても検討したいと思います。

      IP、アドレスについては保存させて頂きました。

  13. 公明支持者 のコメント:

    何だ、都合のいい事しか載せてもらえんのか、、、

    • 小坪しんや のコメント:

      公明支持者様

      コメントありがとうございます。
      >何だ、都合のいい事しか載せてもらえんのか、、、

      インターネット=無料というイメージばかりが先行します。
      ただ、サーバーを自前で用意し(当然有償)ソフトをカスタマイズし、自身のwebサイトを運営しているのであります。

      全体に対し、無償で場を提供しているつもりはございませんし、
      そのようなことがどこかに書いておったでしょうか。

      危険なコメント、刑法に触れるような内容がないか。
      書き込み内容を鑑みて、当方にて「承認」というフローを踏ませて頂いております。
      これは当然の運営方法のように思います。

      ここは、私が管理するサイトであります。
      当然ながら、何かあれば私の責任になるのでしょうから
      貴殿のコメントに関しても、私に「管理」されるのです。
      そういう意味では、投稿者の自由というものは担保されておりません。
      保障もしておりません。そのような約束事をサイトに記載もしておりません。
      その程度の常識は持ち合わせておられると思いますので、ご理解頂けるものと考えます。

      その上で。
      常にパソコンの前に張り付いているわけではございませんから
      相当数のコメントを確認し、順次、承認・非承認を決しているのでございます。

      ネット=無料で高速、リアルタイム。
      誤解があるようですが、管理画面の向こうには人間がおります。
      この場合は、私がおります。

      様々な業務をこなしたうえで、ここにおります。
      コメントの承認ボタンを押すために私は生きているのではありません。
      タイムラグがあった、それが気に食わない、、、と。

      その上で書かれたコメントが
      >何だ、都合のいい事しか載せてもらえんのか、、、
      でありますか。。。

      非常に不愉快です。
      掲載を見送る予定だった資料を、ひとつアップロードさせて頂きます。
      「goahead-3」として、ある漫画を公開させて頂きます。

  14. 第三の翼 のコメント:

    0増5減(選挙区が3から2に減る)影響で、各ブロックごとの調整により【比例復活】から外れる小選挙区に、現在大きな問題が発生しています。
    比例ブロックは、全国で11(北海道、東北、北関東、南関東、東京、北陸信越、東海、近畿、中国、四国、九州沖縄の11ブロック)ありますが、
    うち、選挙区が3から2に減るのは山梨、福井、徳島、高知、佐賀の5県。
    更にこの5県が含まれるブロックごとの定数調整で、比例復活から外れる候補者が続出すると予測されています。
    小選挙区候補者の当選を第一義として考えたとき、比例復活を諦めねばならない選挙区では、比例票に自民と書かれた票も、小選挙区候補者の票の上積みにはなりません。小選挙区でのみの戦いとなります。
    よって、小選挙区候補者の集票と引き換えに、他党と比例票での取引きがあると分析されます。
    ネッ上トでは、その「他党との取引きの部分」について、様々なご批判がてでいること承知していますが、その打開策としては、現状、【ネット保守勢力の現場戦力化】しかないと考えます。

  15. 名もなき一般人 のコメント:

    創価学会はなぜ自分たちが大多数の日本人から嫌われるのか本当にわかってないのですかね?
    それとも自分が捨て駒だとわかってやっている??
    とにかく気持ち悪い。

  16. 昭和20年生まれの男 のコメント:

    「公明党支持者」様
     
    ご自分のコメントを読んで、恥ずかしいとは思われませんか。

    自分に都合の良い、コメントばかりを採用しているのであれば、貴方のコメントはしかと(無視)されているはずです。

    小林しんや様は貴方のコメントを取り上げ、その回答されています。
    ご自分の立ち位置、本ブログの主旨をしっかり述べられています。
    ご自分の市会議議員の職に誇りを持ち、命懸けで本ブログで活動されています。

    小選挙区は自民党、比例は次世代!!
    田母神俊雄氏が、次世代の党公認で立候補します。それも公明党の太田昭宏国土交通大臣の立候補する東京14区です。応援しましょう。

    • 大和の国の日本人 のコメント:

      恥ずかしくないから何の躊躇もなく載せる輩なのです。既に日本人が持ち合わせている「思いやり」や「譲り合い」という気性は(遺伝的に)喪失しているものと思われます。
      もし、自らの失念で相手に嫌悪感を抱かせたのなら、一般的な感覚として謝る筈です。
      そんな事すら出来ないのは・・・。
      更に、あまり知られていませんが思い通りにならないと、強烈な電磁波攻撃を仕掛け、自殺に追い込む事をするカルト集団がいます。芸能人でも被害に遭った方は沢山います。勿論一般人でもです。
      こんな事を書けば、私もコロされるかも知れませんね。冗談ではなく。
      ただ、そういう攻撃は実際にあることをお伝えする事は非常に大事だと思っています。

  17. ピンバック: 拡散希望!【選挙に行こう!③】漫画・試される覚悟、踏み出す勇気。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  18. 大和の国の日本人 のコメント:

    細やかな選挙運動のノウハウを教えて下さりありがとうございます。
    私達の血税で創価やその他反日集団が潤い、その血税でまた一つ日本人差別的法案を通されていたのですね。
    知れば知るほど中韓の思惑通りに形に嵌められていたのかと思うと悔しくて悔しくて仕方がありません。
    しかし、小坪様が多忙の中教えて下さり、選挙運動を身近に感じる事が出来ました。
    私も微力ながらお手伝いが出来そうです。

  19. aaaaaa のコメント:

    >100名入る交流センター等の会場に、集まった聴衆が80名。
    >うち、公明動員55名・自民動員20名、無党派層5名。

    この比率のとおりなら逆に公明が自民に頼らんでもいいでしょう。

    そうじゃないから公明が与党で実権を行使したい為に

    自民にマージされようとみせかけてるんだから

    自民が公明とくっついてるメリットはない、ではなぜそうしてのか?

    巨大公明党であるのはまずので、自民にみせかけているのでしょうね

  20. ピンバック: 【選挙に行こう!⑤】運動員の有難みと重み~政治家への手紙 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  21. ピンバック: » [じょうせい]【衆院選情勢】 自公300議席超えか★2 掲示板引用レスマトメ

  22. 通りすがり のコメント:

    凄く失礼かもしれませんが
    未だに票田が有効だと思ってる執行部が無能なのでは?
    何がどう有効なのか説明出来るとは思えません
    無記名で内緒で調べてみれば良いと思いますよ
    人に宜しくと言われた物に票を入れるかどうか

    私は依頼が来た所は投票しません
    政策内容以外は判断材料になりませんから

    自民党に公明党が付く事によって
    どれだけ自民党に悪評があるかも知らないってのも呆れます
    講演会に人が来ても、数人増えるだけで一般には関係ないでしょう
    それで上手く行ってるなら、あの時負けてないはずです
    もう少し一般人は何なのか考えた方が良いと思います

  23. ピンバック: 【未成年へ拡散を!】未成年の選挙運動は禁止されています!※リツイートもダメ! | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  24. αさん のコメント:

    「選挙区は自民、比例は次世代、出口調査は民主」

    自分もこれで行くつもりです。

    もし東京12区だったら、選挙区と比例区を逆にするけど・・・・

  25. ピンバック: 【選挙に行こう!⑥】選挙戦初日、終了。【開戦の号砲】 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  26. ピンバック: 【衆院選ソング】小選挙区は自民に、比例は #次世代 に! | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  27. ピンバック: 【拡散】政党機関紙「しんぶん赤旗」の庁舎内での勧誘・配布・集金についての政策協定 #次世代の党 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  28. ピンバック: 【自民党と次世代の党だけ】「衆院選2014・党首に問う」にてブルーリボンバッジを着用していた党首 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  29. ピンバック: 【非公開資料・暴露】生活保護の裏マニュアル? | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  30. ピンバック: 【街頭演説】12月7日(日)街頭演説のお知らせ | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  31. ピンバック: 【拡散】外国人の選挙運動をやめさせる魔法【民主などが困る記事】 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  32. ピンバック: 【2014衆院選】次世代の党、選挙演説(中山成彬・小坪慎也・RANDOMYOKO) | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  33. ピンバック: 【12月10日(水)】中山成彬・恭子夫妻、演説会in福岡(福岡市・北九州市) | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  34. ピンバック: 【外国人優遇】扶養控除制度是正についての政策協定 #次世代の党 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  35. ピンバック: 【12月10日】次世代の党・街頭演説(動画あり) | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  36. ピンバック: 【拡散】「最高裁判事国民審査」についての参考資料 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  37. ピンバック: 【投票時間が終わりました。】少しだけ裏話を書きます、言えなかった本心。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  38. ピンバック: 【衆院選総括1】小選挙区は自民へ。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  39. ピンバック: 【衆院選総括1】小選挙区は自民へ。リアルを駆けた皆さまへの御礼。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  40. ピンバック: アクセス障害についてのお詫びと、特定記事の拡散のお願い | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  41. ピンバック: 【選挙に行こう!④】選挙事務所への紹介状・必読の選挙ノウハウ | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  42. ピンバック: 【選挙に行こう!②】ある市議の日常、過酷な現場。ロビイストの苦悩 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

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