【外国人特権】扶養控除制度是正についての政策協定 #次世代の党


以下、政策協定を結んだためここに報告する。
本ブログ読者におかれましては、投票行為において参考にして頂きたい。

ブログタイトルは文字数制限のため、略称とした。
正式名称は「在日特権・外国人特権である税制優遇、扶養控除制度の是正についての政策協定」である。

本問題の是正は、国政レベルでしかできません。
この度は政策協定を締結して頂き誠にありがとうございます。

↓読み進む前に、クリック支援お願いします。↓
↓FBのイイネ・ツイート等もお願いします。↓

「小選挙区は自民、比例は次世代へ!」

<読者の皆様へ>
本問題は皆さまの拡散協力もあり政治問題化させることに成功してはいます。
結果として「一部の是正」は行われるとの報道です。
しかし内容は「書類審査の厳格化のみの是正」と読み取れ、「そもそも正式に書面を準備しても外国人ばかりが有利」であることは触れられておりませんでした。

当然のことながら、地方自治体が支出する福祉予算に外国人のみがフリーライドできる実態。
また、外国人のみが結果として安く働くことができ、結果的に日本人の賃率が低く抑えられていることについては触れられておりませんでした。
書類をいかに厳格に審査しようとも、制度自体が歪んでいるため、抜本的な解決ではないのです。

この日本人差別を是正するためには、税の法律を直接さわらねばなりません。
地方議員では、問題を訴えることしかできないのです。

本漫画は、モアレ除去などを行い、プロのイラストレーターがデータを校正。
完全な業務用データとして再作成したものです。
周知徹底のみならず、「問題を実際に解決するため」拡散協力を強くお願いします。

<イベント告知>
【12月10日(水)】中山成彬・恭子夫妻、演説会in福岡(福岡市・北九州市)

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<告知協力>
保守速報
ハムスター速報
KAZUYA Channel
RANDOMYOKO
ジャパニズム 22(28P~34P)
(告知協力欄は追記中)

<賛同者>
和田 政宗(次世代の党・参議院議員)FB
小坂 英二(荒川区議)FB
西村 幸祐(作家・ジャーナリスト)FB
小名木 善行(作家)blog
(賛同者欄は追記中)

(漫画作成)
作成:平作漫画本舗店主
原案:放浪者(在日特権の真実)
校正:わこくんくん!クッキー・バームクーヘンの部屋

(ロビー活動)
調査協力:愛国女性のつどい 花時計
行政資料作成支援:行政書士・社労士 黒田大輔
意見書作成・校正:吉田康一郎(次世代・元都議会議員)
監修:行橋市議会議員 小坪慎也

<特記事項>
各まとめサイトの皆様、ブロガーの皆様におかれましては、是非、転載・拡散の協力をお願いします。
本書は、のち次世代の党の先生よりさらに連名・追記が行われる可能性が高いため、転載の際は本ブログへのリンクを必須とさせてください。
また奥付・告知協力欄においても編集予定です。

<政策協定とは>
当選した暁には「実行に移す」という約束になります。
非常に重たいもので、通常は市議と結ぶようなものではありません。
市議としての私の力で結んだものではありません、この順位ゆえでございます。
言い換えれば、本ブログ読者の皆様、一人一人の良識を信じたがゆえでございます。
「誰かに期待されるというのも悪い気分じゃないな」とモニターの前で思っている貴方に期待してのことです。

[中山先生本人によるtweet]

<私から皆様へ求めること>
当選せねば、ただの紙きれになります。
ゆえに、まず拡散・シェア。ツイートをお願いします。 そして、これを「現実にする」ためには、皆様の一票が必要です。
特に比例票については、「次世代の党」とお書きください。
(「中山成彬」と書いても無効票になります。)

モニターにあふれる愚痴も、
スマホで垂れ流した罵倒も、
日本を変えてくれはしない。

おかしいと思ったのなら、いま動こう!
できることは示しました、話もつけてきました!
「つなぐこと」が政治家の仕事です。
あとは「やるだけ」だ!

重要なため以下をお読みください。
【未成年へ拡散を!】未成年の選挙運動は禁止されています!※リツイートもダメ!
【大人にも拡散を!】ネット選挙の注意点(総務省のポップ)

誰しも自由に動けるわけではない。
「動ける方」に伝えるため、「伝える力」を少しずつ貸してください。
下記、いずれも拡散希望。

シリーズ:「試される覚悟、踏み出す勇気」
【選挙に行こう!①】ある自民党地域支部からの声、「比例は公明党」と言わざるを得ない苦悩。
【選挙に行こう!②】ある市議の日常、過酷な現場。ロビイストの苦悩
【選挙に行こう!③】漫画「試される覚悟、踏み出す勇気。」
【選挙に行こう!④】選挙事務所への紹介状・必読の選挙ノウハウ
【選挙に行こう!⑤】運動員の有難みと重み~政治家への手紙

一歩、前に出る勇気。
↓応援クリックお願いします。↓

最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
記事を書くたび、こちらでも投下します。
フレンドリクエストは気軽にお願いします。

FB個人アカウント 小坪慎也
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【拡散希望】小選挙区は自民に、比例は #次世代 に!【衆院選ソングRANDOMYOKO】


カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

【外国人特権】扶養控除制度是正についての政策協定 #次世代の党 への34件のフィードバック

  1. タケちゃん のコメント:

    今まで何も知らないで来た後ろめたさに槍が降ろうが行く!とにかく皆さん頑張って下さい!全国の病院、老人施設、福祉施設の投票管理注意してください!
    年老いた方が教会に呼ばれ一日500円貰いいいなりにもなっているようですし!

  2. 山脇 由美子 のコメント:

    日本国を 守る為にも 頑張って ください。
    応援します。

  3. 田舎のおばあ のコメント:

    毎日お疲れさまです。
    今日はショックなニュースがありました。
    平昌オリンピックが韓国と共催される可能性がある、とのこと。
    ネットでは反対の大嵐ですが、既に共催は、IOC、JOC、韓国、安倍さん、舛添さんを始め親韓議員、経団連などの間で決まっているのではないですか?

    たかがオリンピックのことよりも、日本の経済や国防の方が大事だということは、十分、承知しておりますが、何か裏切られたような気持ちです。
    日本の自尊心は、何処へいったのでしょう?

  4. ichbinjapanerin のコメント:

    “外国人のみが結果として安く働くことができ、結果的に日本人の賃率が低く抑えられていることについては触れられておりません”

  5. 昭和20年生まれの男 のコメント:

    「在日特権・外国人特権である税制優遇、扶養控除制度の是正についての政策協定」について、よく理解できました。ありがとうございます。

    日本の将来を、本当に守ってくれる政党・政治家を見極め投票します。

    「小選挙区は自民党に、比例代表は次世代の党に!!」を合言葉に、
    子々孫々に、「誇りある日本」を伝え、残すために「投票」しましょう。「若い力、一票の力」を発揮する時です。偏向教育に毒された老人に一泡吹かせて下さい。69歳の老人のお願い、祈りです。

    今朝(12月9日)の産経新聞の一面トップで「自民単独で3分の2迫る」と産経新聞・FNN合同調査(4から7日実施)の結果が報じられております。
    多くのマスメデイア、知識人等々が「反安倍」に必死になっている中、(昨夕のNHKのニュースウオッチ9の世論調に代表される)この結果が出ているのは、ネットの力が影響していると考えられます。
    しかしこの数字に気を緩めるのは許されません。まだまだ崖っぷち、土俵際の際どい厳しい戦いの真っ最中です。12月14日の午後8時まで気を引き締めることなく、小さな小さな力ですが応援します。

    期日前投票の数字が前回を上回っていることに、(特に北海道が際立っていること)に不気味さを感じています。(考え過ぎかな?)

    「タケちゃん様」のコメントにもありますが、不正投票も予想されます。警戒が必要です。開票時にも警戒が必要です。

    自民党、次世代の党の皆様最後の最後まで緊張が必要です。公明党に政権から離れてもらう絶好の機会です。

    憲法改正の道筋に、明かりが見えてきました。

    誇りある日本を取り戻しましょう。

    投票所に足を運び、「小選挙区は自民党に、比例代表は次世代の党に!!」応援しています。

  6. doraken のコメント:

    平成26年1月からマイナンバー制度(行政手続きにおける特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律)が始まります。このマイナンバーは企業が勝手に社員のマイナンバーを取得することは出来ませんし、取得方法も本人から教えてもらう以外に方法がありません。さらに法令により本人確認が必須です。

    だから、この問題に関しても扶養控除は6親等までの所は変えずに「日本で納税が確認できるひとのみ扶養控除の対象とする」という制限を設けるだけで効果が期待できると考えていますが如何でしょうか?

    なんにせよ次世代の党には頑張って頂きたいです。

  7. 醉仙 のコメント:

    比例は次世代。

  8. 太田国弘 のコメント:

    在日特権についてはある程度知っていたが、(例えば、6親等まで控除対象など)具体的に教えていただいて、改めてその不合理さに驚きました。勿論、選挙などの参考にさせていただきます。

  9. 日曜日は仕事 のコメント:

    14日は仕事なので、昨夜、期日前投票に行ってきました。何年か前から期日前投票が簡単になりましたが、今回の投票用紙は、裏側に期日前投票をするための記載欄があり、前もって記入して、投票所へ。もちろん、投票所についてから記載しても結構です。
    立候補者、比例ともに、次世代に投票しました。

  10. 日曜日は仕事 のコメント:

    >>doraken 様
    同感です。とても簡単に可能ですよね。
    マイナンバー制度は、平27年10月移行に番号の通知。平28年1月移行に番号カードの交付手続き開始。という日程だそうです。

  11. kokumin のコメント:

    拡散希望
    http://ameblo.jp/nhkto/entry-11893284645.html
     「NHKから国民を守る党 公式ブログ」・NHKから国民を守る党・立花孝志
    NHK訪問員が来なくなる「NHK撃退ステッカー」無料配布中
    2014-07-13 03:11:52
    テーマ:ブログ
    NHK訪問員の訪問で迷惑を受けている方は 「NHKから国民を守る党」 の
    ステッカーを貼っておけばほぼ100%NHK訪問員はチャイムを鳴らしません。
    ご入用の方はメールで住所と氏名をお知らせ下さい。
    無料で5枚郵送させて頂きます。
    メールアドレス
    tachibanakumi0112@hotmail.co.jp

  12. 鈴木 のコメント:

    次世代の党を応援したく、自分のHPに広告を載せたいと思いますが(もちろん無料で)、そういう方法はあるのでしょうか?

  13. にっぽん人だけど のコメント:

    小坪様、毎度お疲れ様です。
    http://www.chunichi.co.jp/article/tokuho/
    今日の中日新聞朝刊に植村隆氏のインタビュー記事が載っておりました。
    植村氏は本誌のインタビューに「民主主義を守る戦いの最前線にいる。不当な圧力に屈するわけにいかない」とのこと。全文の1割ほどに植村氏の慰安婦報道が載っておりますが、「やっぱダメでしょう」ですね。

    中日新聞は野党の言ってることを毎日ダラダラと書いておりますが、昨日の朝刊に岐阜県内の10月有効求人倍率1.31倍で全国では8番目に高い数値で、5ヶ月連続で1.3倍を維持して求人数が高止まりしている。
    アベノミクス合格じゃん。
    私が何故中日新聞を取っているかは、広告が一番たくさん入っているのでカミさんの情報収集のためです。

  14. ふう のコメント:

    Yahoo JAPANにて、「じせだい」「次世代」と入力しても、
    サジェスト機能が全く反応していません!

    たとえば「自民党」「民主党」などは
    「じみん」「みんしゅ」と入力した時点で「選挙」「公約」などの
    関連単語が沢山出てきます。

    次世代だけは「次世代の党」と最後まで入力しても、
    関連単語が一つも出てきません。

    ヤフーと言えばソフトバンク。
    わざとやっているとしか思えないのですが。

    これは抗議・・・いえ、警察に通報するレベルなのではないでしょうか?

    みなさんも試してみてください。

  15. 保守速報から来ました のコメント:

    今までは選挙区も比例も自民に入れていたのですが、このブログを読み始めてから比例は次世代に入れました(期日前)。

    日々ブログを見ることくらいしか応援出来ませんが、頑張って下さい。

  16. Misa Hayashi のコメント:

    小坪先生
    いつもありがとうございます。
    私は微力ではありますが、一国民として出来る事から頑張りたいと思います。
    今後も宜しくお導きくださいませ。

  17. イオタ のコメント:

    小坪先生
    微力ながら、ブログに転載させていただきます。

    選挙は小選挙区自民、比例は次世代で!

  18. ピンバック: 【市議会】無事に一般質問、終えました。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  19. ピンバック: 【外国人特権】『扶養控除等の外国人優遇策の問題を説明した漫画』…小坪慎也市議と次世代の党の「扶養控除制度是正についての政策協定」

  20. よし のコメント:

    いつもは拝見しております!
    保守として応援させていただいております

    実は税理士をしております
    お客様を守るためには保守しかないと確信しております!
    ただ、外国人扶養控除の問題は、正しい法解釈で、控除されるのですね、わが国の税法の制度設計ね問題があるのであって、正しい運用を腹黒税理士は少し悲しかったりします
    むしろ、控除制度を使わないことは、士業としては誤った仕事ぶりとなるわけです

    私どもも辛い立場となってしまうので、是非とも所得税法改正を目指し運動を続けてください!

    応援しております!

  21. はあ? のコメント:

    私の妻は外国人ですが、私の年収240万円、妻を配偶者控除、老年の私の父を老年者控除、社会保険控除した結果、所得税、住民税とも非課税になりました。先日、ビザの切り替えをしたら、これが原因なのか、ビザの期限が短縮されました。税務署と相談して次回からは各種控除を選択しないで、税金が出るようにしようと思います。お蔭で生活は苦しくなります。これが外国人の妻を持っている世帯の実態です。

  22. 放浪者 のコメント:

    2 原則10年在留に関する特例
    (1)日本人,永住者及び特別永住者の配偶者の場合,実態を伴った婚姻生活が3年以上継続し,かつ,引き続き1年以上本邦に在留していること。その実子等の場合は1年以上本邦に継続して在留していること

  23. ピンバック: サバンナ速報 » 【速報】 ついにNHKが在日特権を報じる 「扶養家族26人と申請して所得税なし」 日本終わってた

  24. ピンバック: 【外国人の扶養控除】雑誌寄稿のお知らせ(ジャパニズム 22号) | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  25. ピンバック: 【外国人の扶養控除】税理士の実態(画像公開) | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  26. ピンバック: 【外国人の扶養控除】税理士の実態②「送金1件で扶養親族30名ゲットだZE☆」←所得1000万でもほぼ無税。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  27. のコメント:

    税制的な話であれば特権でもなんでもないでしょうこれは。
    国外に送金をしていれば日本人でも同様の扶養控除が受けられるし、6親等までというのも同じです。税務署がしっかりチェックしていない、というのであればそれは怠慢ですがそこを強化すれば問題はなくなりますね。
    先生は境遇の違い、条件の違いを制度の不備としたいようですが制度自体は公平ですよ。国外に扶養がいるケースが少ない、国内在住者の賃金が高い傾向があることから国外被扶養者が問題視されているようですが、これは経済状況や家族構成の問題で税制の問題ではありません。
    先生はよく勉強していらっしゃるようですので余計な話かもしれませんが。

  28. ピンバック: 【外国人の扶養控除】税理士の実態③地方議員の怒り、税理免許を剥奪せよ! | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  29. ピンバック: ついに政府・与党が動く。【外国人の扶養控除】海外扶養控除、書類義務付け=不正防止へ16年から-政府・与党 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  30. ピンバック: 【ネットの歴史に刻む。】国家を動かす、ちょっとだけ。これからのネット保守活動への提言 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  31. ピンバック: 【外国人の扶養控除】税制改正大綱についての解説②(地方税分野) | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  32. 平成27年度4月の税制改正により、在日外国人の扶養控除に網がかけられる様ですね。
    自分のブログで記事にしてみました。

    Lv65から始める信ONブログ 2015年5月28日記事
    ttp://butler885.blog.fc2.com/blog-entry-143.html

    それに伴って、このブログ記事へのリンクを当方ブログ内にて貼らせて頂いております。
    事後報告となってしまって申し訳ありませんが、わずかでも拡散のお力になれればと思っております。

  33. ピンバック: 【市議会】無事に一般質問、終えました。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  34. 2015年5月28日にコメントさせて頂いていた内容について、税務署によっては既に適用を始めている様です。

    Lv65から始める信ONブログ 2015年8月26日記事
    http://butler885.blog.fc2.com/blog-entry-146.html

    まぁ、真っ当な扶養控除なら当然問題ないのですが、今までの様な不正がまかり通るユルさは根絶するつもりのようですね。
    更に、海外の戸籍の実態にあわせて、家族単位ではなく、個人単位での送金の証明がされないと、その扶養を認めない様です。

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