侵害された人権とは何か?政治家としての誇り【西日本新聞の捏造記事問題③】


 

 

西日本新聞社により事実と異なる内容を実名で報道され、著しく名誉を傷つけられるとともに、人権を侵害されたため救済の申立てを福岡県弁護士会に行います。

これは冗談とか手段として行っているわけではなく、実際に侵害された人権がそこにあるためです。
いわゆる保守とかリベラルとかそのようなイデオロギー上の話ではありません。

その中身、侵害された人権とは何か、
この部分がどうもネット上では伝わりきっていないようです。

私の読者に、そして私を知る方に問います。
「ネトウヨ」とか「ブサヨ」とか「ども」という単語を私のBlogで目にしたことは、どの程度ございますでしょうか?

支援のためクリックしてくださっている方に問います。
貴方が忙しい時間を割いて、目を通してクリックしているサイトは、「ブサヨ」とか「ネトウヨ」とか「ども」というレッテル貼りに満ちたサイトなのですか?
もしそう思っているなら、支援して頂かなくても結構です。

・・・私は、そんな言葉は多用しておりません。
論文として書く際に、議員の肩書、実名をもって提出する際に、表題にそんな単語を使うと思っているのでしょうか。

関連
【ヘイトスピーチ】西日本新聞から捏造記事で人権侵害を受けました。【保守政治家には人権はないのか?】
【捏造記事による人権侵害】司法記者クラブにて記者会見を行います。【保守への言論弾圧と戦う!】

 

 

 

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侵害された人権の中身
私は、「ブサヨ」という単語を使っておりません。
これは断言させて頂きます。

当サイト内を検索しましたが、左翼がサヨクにさよく時の直下に2ページ街頭しました。
これは執筆者の公開の転載許可をもとに、削除前に移設したものであり、当方の文責ではございません。

「サヨク」という単語は、何度か使用しております。
議論の対象外として揶揄する際に、「ちゃんとしたリベラル」を左翼として表記し、むしろ左翼に対しての敬意からの使用としております。
批判目的での使用ではありますが、論拠はございます。

例えば以下が該当します。
これは「言葉としての人間の盾」ではなく、機動隊と対峙する際に「物理的な人間の盾」として用いていると読み取れた際、それを批判しての使用です。
【許せないと思ったらシェア】沖縄サヨクは、子供を「人間の盾」にしてきたことが明らかに。

 

以下は、香山リカ氏とTwitter上で議論した際のものです。
ご覧ください。
【場外乱闘】小坪しんやvs香山リカ(BPO委員)inTwitter

当然ながら対峙する陣営でありますが、私は礼を尽くしているつもりです。
この中に誹謗中傷と言えるような単語はございますでしょうか。

 

以下は、しばき隊とTwitter上で話した際のこと。
この後、体調を壊してしまい、結果的には入院。そのまま選挙と約束は果たされていない。
申し訳ない。
【小坪慎也VSしばき隊】公開討論を行います。乞う御期待。

この中のやり取りで、私が罵倒するような単語を用いているだろうか。

 

 

 

対峙する陣営だからこそ、丁寧な言葉を。
私は議員です。
私たちは、議論で話を進めていく仕事をしています。

敵対する勢力だからこそ、喧嘩しか生じぬほどの開きがある相手と、
それでも話をして、物事を作っていくことが責務です。
不毛な議論に終わることも多いのは悲しいことですが
それでも意見をぶつけ合い、より良い政策が出て来ぬかという希望を捨てぬ者です。
いや、捨てることが許されぬ立場です。

だからこそ、対立する陣営に対しては、敬意を払うとともに丁寧な物言いを心がけていきたいです。
怒りに任せて叫ぶ日もありますが、最低限の(言論の)マナーは守っていきたいと思うのです。
小さなプライドではありますが、私が公人として守ってきたルールです。

 

特にイデオロギー的に対立する陣営については丁寧にやってきました。
ブサヨという表現は、恐らく一度も使ったことはないと思います。
少なくともブログ内においては、私の文責として使ったことは一度もありません。

ネット保守層については(見ていられない喧嘩をしている際には)諌める目的で何度かネトウヨという言葉を使ったことはあるかもしれません。
身内に対して、味方の陣営に対しては、まだ許されるのです。
むしろ、そうあるべきだと考えています。

対峙する陣営に対して、レッテル貼りや罵倒を始めてしまえば、
それこそ政策を論じる資格などなくなってしまう。

自らに課してきた、私なりのルールです。
小さな誇りでした。
だけど譲れぬ思いでした。

 

怒ったことだってありますよ?
「ヤスクニヒトモドキ」「ヒノマルゴキブリ」と呼ばれたのです。

>小坪のようなバカウヨは人間ではなくヤスクニヒトモドキ・ヒノマルゴキブリなので生きる権利はありません。自殺していただくか、それとも将来の革命裁判で処刑されるかのどちらかです。

>ネトウヨ議員、ヤスクニヒトモドキの税金ドロボー。こんなバカウヨ議員がいること自体が税金の無駄遣い。「尖閣諸島は日本領土だー!」と叫びながら中国大使館前で焼身自殺することをお勧めします。生きてるだけで悪臭を発する迷惑な人は死んでください。

とかも言われました。
【ヘイトスピーチだと思ったらシェア】「ヤスクニヒトモドキの税金ドロボー。焼身自殺することをお勧めします。迷惑な人は死んでください。」と言われました。

 

それでも私は、丁寧な単語を選択してきています。
それでも、それでも、譲れぬ意地でございます。
怒り狂ってなお、それでも線引きを守っております。
それが公人としての誇りであり、ネットを用いる地方議員としての矜持。

 

 

 

西日本新聞の捏造記事
西日本新聞社は、以下のように報じている。

>論文は「『朝鮮人が井戸に毒』に大騒ぎするネトウヨとブサヨに言いたい!」と題し、市議の肩書とともに実名で投稿サイトに寄せた。

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市議の肩書とともに実名で

 

論文を寄せる際に、

 

表題に【ネトウヨ】とか【ブサヨ】などと

 

入れるだろうか。

 

当然ながら答えはノーです。

 

これが侵害された人権の中身。

 

私は、こんな論文、書いておりません。

 

そんなものがあるなら、見せて頂きたい。

本当に怒っているし、

 

実際かなり傷ついています。

 

この部分に関して、読者から、またはネット保守層から疑問の声があがらなかったのは、少し寂しかったです。
私がそんなタイトルの論文を書くと思っているのでしょうか。

確かにネット上にはそのような言葉は満ち溢れています。
ネット保守層においても行き過ぎた表現があるし、対峙する陣営からも罵詈雑言の嵐です。
だけど私が相乗りして、そのような言葉を多用してきたでしょうか?

 

 

 

 

 

編集権の問題
西日本新聞の捏造記事にて報じられているのと同名のタイトルのものは「掲載」されてはいます。
しかし、私がつけた表題ではない。

これは有償の対価を得て、寄稿依頼に基づき書いたものであって、その時点で先方に編集権が発生しているのです。
記者向けにいえば、記事を書いてもデスクが編集するようなものです。

一般の方にはわかりにくいかも知れませんね。
例えば車に例えますが、貴方がAという車に乗っていたとしましょう。
それを誰かに販売し、Bさんがその車を凄まじくシャコタンにしたとしますね。
しかもAという名の車に、勝手に「韋駄天号」と名前をつけたとします。

でも、貴方がAという車を「売っている」あとのため、そのことに対して苦言を述べることはできません。
これが有償原稿であると考えていますし、記者が(取材でよく口にする)編集権というものだと考えています。

だけれども、もしもどこかの新聞社が(貴方が)「ドシャコタンの韋駄天号に乗っている○○さん」と報じたら、頭に来ませんか?
ドシャコタンにして韋駄天号と名付けることは、Bさんかカスタムとして格好が良いと思ったのかも知れません。それはBさんのセンスであって、貴方のセンスではないでしょう?
良いとか悪いとかいう問題じゃないです。

今回、西日本新聞がしたことは、そういうことです。

 

そのタイトルは、私はつけていない。
当方が提示していたタイトルは『朝鮮人が井戸水に毒を入れたという誤報を地方議員はどう見るのか』です。
ネトウヨ・ブサヨ等の単語はない。

特にこだわったのは【誤報】という単語。
毒を入れたというデマが蔓延していた時期であり、被災された方の安心に寄与すると共に、言われなき差別を防止するため、デマを停止せしめる目的で【誤報】という単語を用いた。ネット保守層に対しての牽制の側面も強く、自制を求める意図で提案したタイトル。

それらの意図は採用されず、特にタイトルは相当に扇情的に編集されている。
この点については運営社に抗議を行っている。公開前に、これらの編集内容は伝えられておりません。

 

だけれども、それは仕事として書いたものであるため、「仕方がない」ことなんです。
そういうルールでありますから、そういうものとしか言えません。
ですから抗議以上のことは、運営社には言えないのです。
それが編集権というものです。

しかしながら、その個所については「運営社に責任」が移ると考えています。
何か問題があった際、記者ではなく出版社が対象になりますよね?
つまりタイトルにおいては、私は責任を負わない。
今までも使ってないし、これからも(なにがしかの理由がなければ)使わない単語です。
(ペラペラは言っておりませんよ、ですから公開の場では口をつぐんできたわけです。記者に対しては文責と編集権について釘をしっかり刺しておきましたけど。)

 

 

 

知っててやったから許せない。
西本新聞から取材依頼の電話はありました。
講演会に出席中で、しかも前列に近い場所(確か2列目)で、とても電話をとれるような状況ではありませんでした。

終わり次第、コールバックしました。
20時10分のことです。

取材依頼は受けました、そして取材を受けることも了承しました。
決して私にとって楽しい記事にはならないだろうけれど。
だけど取材は受けてない。
取材を受ける約束はしたが、取材はなされなかった。

 

その時に確かに言ったんです。
タイトルは、私の文責ではない。

捏造記事においては、あたかも私のコメントらしきものが掲載されていますが
それは「取材依頼時」のやり取りの一部でしょうか?
であれば、そこには文責がないこともご存じなはずです。

 

そして当該箇所については運営社に抗議中であり、
クリアになるまで(私の文責の個所ならばお受けできるが)部分的には回答できないよ、と。

だったら、、、
なんであんな記事が出るのか。

 

西日本新聞社は、以下のように報じている。
>論文は「『朝鮮人が井戸に毒』に大騒ぎするネトウヨとブサヨに言いたい!」と題し、市議の肩書とともに実名で投稿サイトに寄せた。

明らかな誤報であり、捏造だ。
絶対に許せない。
私は【ネトウヨ】とか【ブサヨ】などという単語を表題に盛り込んだ論文など、書いていない。

 

 

ネット上では見慣れた言葉かも知れない。
だけど私には、守ってきた線引きがある。
私は、自らの肩書を付して、実名でこんな論文は書かない。

 

これが私が侵害された人権。
守るべき名誉です。

この部分に関して、私は怒っています。
事実ではない。

そして、このエントリを読む方には、この点について怒って頂きたかったのです。
私はそんな人間ではない、と。

 

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侵害された人権とは何か?政治家としての誇り【西日本新聞の捏造記事問題③】 への24件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    侵害された人権の中身は何か・西日本新聞の捏造記事問題③ 西日本新聞社により事実と異なる内容を実名で報道され、著しく名誉を傷つけられるとともに、人権を侵害されたため救済の申立てを福岡県弁護士会に行います

  2. 波那 のコメント:

    酷いタイトルです。ネトウヨと言ってるのは所謂、嫌韓ブログの何処にでも必ず現れる「荒らし」です。ブサヨと言うのも普通に目にしますが、どちらも相手方に対する侮蔑語ですね。余りにネットで目にするが為に全く反応しなくなっていました。先生が傷つかれたことに気付かなくてすみませんでした。先生の肩書き、立場上からすれば、そんな侮蔑語を用いたとされるのは由々しき事態です。メディアも一日中嫌韓ブログに張り付いて何の議論もせず、ただひたすらにネトウヨ連呼してる、日本では「特権階級扱い」のあの人達の侮蔑語を安易に使わない方がいいと思いますよ。捏造やデマや知られたくないことは報道しない自由を行使するメディアにとってネトウヨはきっと手に負えない位、憎たらしい存在で、ついつい使ってしまったのだと思いますが・・。香山リカ氏もネトウヨを異常なほどの憎悪の余り、ネトウヨとは皆ニートで底辺とレッテル貼り。ネット上で、あなた方と違う意見を持つ人が皆、底辺でニートなわけないでしょう。

  3. sinobu hattori のコメント:

    FBのシェア致しました。

    コラム…等々の記載者・製作者の文章に、
    思惑やアイディア…等の
    作者の「考えた」内容がある場合
    ———————

    著作人格権

    ———————
    …というものが発生します。

    これは、作家の「命」ともいえる権利で、
    簡単に説明致しますと、
    絵画・漫画・小説・コラム…等で寄稿した場合

    作者に無断で

    ・内容変更
    ・作者名変更
    ・タイトルの変更

    …等を行ってはならない、という権利です。

    小坪先生の場合、
    寄稿した会社が勝手に変更していた場合、
    当然「寄稿した会社」にも抗議すべきですが、

    これの
    「確認」をせずに、
    「正式な内容」に準じていない
    「誤った内容」を
    「さも事実」の様に
    「公的報道機関誌」にて書面に載せた事は

    「報道機関」を名乗る「公的新聞社」として
    いかがなモノなのでしょうかね?

    言わせて頂いたら、
    こちらの新聞社は、
    ———————————————————

    まともな「取材・確認」すらせず

    適当に「見ただけ」の内容で

    ニュース記事にするのが

    当たり前の新聞社

    ———————————————————
    …まぁ、
    こういう事になりますね、
    西日本新聞社って。

    今までの記事も今回の様に
    確認もせず
    ———————

    「適当」

    ———————
    …に、
    記事を書いて載せてたンじゃないの?
    酷ぇーーーーーーーーーーーえ!!!

    …という、
    極めて悪質な内容と、考えますよ。

    「著作人格権」
    是非、皆様、覚えておいて下さいませ。
    ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%91%97%E4%BD%9C%E8%80%85%E4%BA%BA%E6%A0%BC%E6%A8%A9

    • sinobu hattori のコメント:

      追加です。

      小坪先生に対して、

      真面目に真摯に正式な謝罪が無く
      適当に対応した場合、

      西日本新聞は、
      ————————————————

      ウソ・虚偽の内容しか扱わない
      信用できない悪質な
      新聞社

      ————————————————
      こういう事になりますね。

      • sinobu hattori のコメント:

        忘れてました
        もう一つ追加です。

        西日本新聞社は、
        ———————————————————

        許可無く
        他社で寄稿した小坪先生の著作を
        勝手に引用した会社

        ———————————————————
        これも悪質な事を
        付け加えておきますね。

        これは、事件記事や事実内容でなくて

        小坪先生の
        意識の入った「著作物」なのです。

        許可無く勝手に引用は、
        出版物を取り扱う会社としては

        最悪の行為

        …と、私は思っております。

  4. 生野区民 2 のコメント:

    自分たちは差別用語を使って、捏造したい放題ではこちらはたまったものではない
    訴訟になるのは、当然ですが気にかかるのは日本の司法が偏ってまともではないので
    大変気になります、日本の新聞は何故こんなにたちが悪いのでしょう
    新聞は公平でなくてもいいそうですが、捏造の自由まで認めてはない
    自分の思想に合わせた編集ばかりやって、読者はこんな新聞をよく読むものだと感心してしまう。
    できることなら新聞社が倒産するくらいの損害賠償を求めて欲しい

  5. 鳥海山たろう のコメント:

    小坪先生の最近出版の「行橋市議会 小坪しんや」というご著書は政治家の著作としても「危うい記述」がほとんど無いと思われます。
    大変さしでがましいですが、この著作のトーンであれば問題ないと思われます。

    今回のことを糧にされて、政治家の肩書をもつ以上は、在日韓国・朝鮮人の問題については、(難しいかもしれませんが)出来るだけ慎重に対応されたほうがよいと思われます。

  6. 鳥海山たろう のコメント:

    在日韓国・朝鮮人等に地方参政権を与えるのは反対ですが、日本国内に住んでいる以上はその人権は守られなければなりません。

    人権という概念が間違っているのではなく、左翼が特殊なイデオロギーで人権を定義してきたことが問題だと思います。

    たびたび韓国人慰安婦の例をだしますが、この騒動はほんとうに象徴的でした。

    たとえば左翼は「日本人が韓国人慰安婦を非難したり罵倒して韓国人慰安婦の人権を侵害した」と言ってきましたが、実際はまったく逆で、日本の左翼が韓国人慰安婦を悪用して(見世物にして)、慰安婦たちの人権を侵害してきたのです。

    もし韓国人慰安婦が「日本人の謝罪や賠償を欲しい」というのなら、日本の左翼が募金などでお金を集めて慰安婦に渡して、彼ら自身が謝罪すれば済んだ話です。

    でもそうではなかった。なぜかというと、日本という国をおとしめ続けるために慰安婦を利用したのです。世界中が見ているなかで日本のみをひたすら罵倒して糾弾したかったのです。(そのために長い年月をかけて種まきをしてました)

    いちばん最初に日本で有名になった慰安婦の金学順さんも、「日本人が、日本軍むけの韓国人慰安婦が存在したこと自体を否定している」とふきこまれて、「そんなウソをつくのは許さない」と怒って日本に抗議にしにきたのです。

    もともと慰安婦の存在自体を否定する日本人などいません。
    大量に民間女性を連行して、それも何万人とか何十万人とか、連行して性奴隷にしたなどという、おそろしいほど無茶苦茶なデマが朝日新聞等によって朝鮮半島や世界中に拡散したので日本人が怒ったのです。

    そうやって左翼が平然と悪質なデマが流れるままにまかせて、日本をおとしめ続けた後に、日本人の反論の波が強く高まり、その反論に抗しきれなくなったら、左翼たちは「日本人が慰安婦を売春婦などと呼んでおとしめている」などと印象操作をはじめましたが、もとは変態左翼が慰安婦を呼び寄せて日本を攻撃させる鉄砲玉にしたのです。これこそ悪質な人権侵害です。
    シナリオも登場人物などもすべて左翼の演出でした。
    日韓関係や日韓基本条約などを片っ端から、ぶっこわしていく魂胆でした。

    そのくせ左翼が、北朝鮮をいちじるしく美化して、地上の楽園のように描いて、朝鮮人や日本人家族を何万人も北朝鮮に帰国させて、いったい、その後、彼らは収容所だらけの独裁国家で、どのような運命をたどったのかなどという深刻な人権問題や、北朝鮮拉致などおそるべき犯罪については、ほとんど「人権の範疇」にないようでした。

    インドネシア人などまで焚きつけて、ほんとうに、とんでもない連中でした。
    当時のことを調べて徹底的に告発してください。

  7. 長洲町消防団 14分団長 のコメント:

    小坪議員市政と共に妙な言い掛かりの対応全くもってお疲れ様だと思います。

    私自身はどちらかと言うと真ん中から10度位右寄りなんですが、ネット界隈で言う嫌韓とかとは余り身近に無い事もあり半身半擬な感じで3年余り過ごしてます。

    今回の熊本地震でのデマ「朝鮮人が井戸に~」と言うのは、今の時代まずそんな事はあり得ないと言うのが私の本音です。
    大体今現在で井戸使用している場所(一般家庭除く)において、そんな簡単に井戸の中に毒とか放れないと思うのですが……。
    確かに手押しポンプ式のはは蓋の上にある場合が多いからあり得るのかもですが、蓋事態がまずそんな簡単にはあからんと思ってます。
    (仕組みも色々あるので良く判らんとこもありますが……。)

    西日本新聞の捏造(誤報扱い?)は記事を読む限り結局新聞社自体にブーメランが返って来るのが判りそうなんですけどね。

    話は変わりますが、今日今時分に時間があったのて国会中継を見ているのですが小坪議員は自民党参院の松村議員とは繋がりがあるのてすか?

    私は今
    公助の件が大変気になってます。
    国に対して何処までお願い出来るのか?
    お願いしたとして、他から(sns含む)批判的なコメントとかも目についてます。
    実際の所、県央地域がやられてるので機能がやっと動き出してると思うのですが。
    まだまだ余震が収まらないんで、本格的には始まらないでしょうし。

    私は自民党支持でありますが同時に公明党を支持する立場です。
    (ま、親が創価学会と言うのもありますが…私自身は脱会したい人。)
    ですので公明党の政策には一部大賛成一部大反対!(判りますよね、外国人参政権と人権保護法案)なんで比例だけ公明党にしてます。

  8. 桜子 のコメント:

    私として漠然と危惧している事があります。
    それは、先の行橋市議会選挙で前回は共産党候補は現職一人だったのですが、今回の選挙では共産党現職一人、そして共産党新人候補が二人立候補、そして新人があの得票数から言うと高得票で当選しています。

    よって、先の選挙では小坪議員の当選を心から喜んだ一人ですが、反面その分だけ危機感を感じました。
    行橋市民、一体どうしちゃったの?とも思いました。

    今回だけがどうのこうのと言う訳ではありませんが、今からも「出る杭は打たれる」 多分にあると想像します。
    でも、その理不尽と正面から立ち向かって戦われてるのが小坪議員です。

    応援しています。

  9. 鳥海山たろう のコメント:

    (桜子さんのコメントを見て、返信というほどでもないですが、思ったこと)

    私はふだんから共産主義の悪魔性をさんざんと書き散らしてきたのに、何ですが、共産党を過剰に恐れる必要性はないと考えています。

    最新の政党支持率は、共産党は1.5%くらいです。(それなのに市議会議員が多いということは、なんらかのカラクリや油断があるはずで、その原因は追究したほうがよいと思われますが・・)

    昨年だか、共産党の支持率がポーンと倍くらい上がりましたが、集団的自衛権をめぐる騒動の影響だと思います。また反原発騒動も何年にも渡ってありました。

    そのときに、大勢の無知な日本人が洗脳されて、共産党支持に回ったと思われます。
    その後、その洗脳された人たちが、周囲の人々に「共産党は頼もしいよ」と言ってまわったところ、倍返しで周囲から共産党の異様性を教えてもらったので、またその後、支持率は低下していったと思います。

    おそらく、左翼特有のダブルスタンダート(西側の資本主義国の軍拡は非難しながら、東側の共産主義国の軍事独裁はたいして批判しないなど)について教えてもらったのでしょう。

    過去の共産党は革命政党でしたが、現在はもう革命はあきらめています。
    現在は、なんでもかんでも「憲法9条の護持」です。
    だから「憲法9条死守党」とかに名前を変えたほうがよいのではないかというくらいです。

    無知な日本人は憲法9条だけで、だまされてしまいます。
    そもそも無知な日本人は、左翼が、本気で憲法9条の字句通りに、自衛隊(実質はアジア有数の軍隊)を完全に廃止しようとした歴史を知りません。

    もし、何かのパニックに陥って、日米安保闘争の時代などに、(何かの間違いで)自衛隊が廃止されていたら、その後の日本がどうなっていたかというのを彼らは考えません。

    そうなったら、まず日本は後進国であるか、先進国だとしても世界から相手にされない国家であったに違いありません。

    現在、開催されているサミットが日本で開催されることなどは120%考えられません。
    軍隊がない分、経済に重点をおけると考えがちですが、経済もかなり遅れていたはずです。世界第二位の経済大国など夢のまた夢だったでしょう。

    共産主義者は、たとえばパナマ文書を何年も前から、ひたすら重要視して、これに「資本主義の荒廃性や週末」を見取っていました。
    こういう風に、制度のゆがみを特殊な観点で告発しているだけなら、そんなに社会に対して害悪なかったのです。彼らにふさわしい位置なのかもしれません。

    ところが、過去において、途方もない大きな勘違いをして、自分たちに、社会を根本的に再設計できる能力があると思い込んで、とてつもない革命ごっこで、社会を大混乱におとしいれたのが問題だったわけです。

    共産党よりも、もっとも狡猾で恐ろしい連中、甘い言葉をささやいて、日本人を催眠術で洗脳しようとする悪質な左翼、それを私は個人的に「変態左翼」と呼んでいます。

    変態左翼の主な特徴のうち、顕著な3点を思いつくままに以下に羅列します。

    ・日本の「国力(といっても一言でいうのは難しいですが・・。経済力や政治力のみではなく世界における存在感などです)」が増していくのを、ひたすら嫌悪します。
    日本の国力が低下したら、日本人が自信喪失するので、日本人を洗脳しやすくなる、それを狙っているのです。
    (逆に、極端な国家主義者も要注意です。これは支配欲や権力欲の強い人間が国家に自己を投影したときに、そうなることが多いです)

    ・ひたすら日本の天皇家を罵倒する。愛国心をまるで汚物のように子供のころから吹き込まれて、その愛国心の頂点にあるのが天皇への日本人の崇敬だから死に物狂いで天皇攻撃します。戦争や差別なにもかも悪いものは、すべて天皇にあると、そういうゆがんだレンズを目にかけています。
    共産主義者の歴史学者が以前に没頭したのは、日本の戦争の原因は「天皇の神格化」によるせいであるという屁理屈でした。おそらく毛沢東が文化大革命で数千万人も餓死したり虐殺されたりしたので、それを上回る犠牲者を日本の天皇制がもたらしたという歴史学をつくりあげて、毛沢東を間接的に応援したかったのでしょう。

    ・天皇以外でも、日本人の伝統的信仰とか感性とかを、ことごとく罵倒する。日本人が何かに感動したり没頭したなら、もうそれだけで唾棄するものとして条件反射する。そして、自分だけは凡百の日本人のなかで、すぐれていると己惚れている。
    しかも、その際に自力では日本を罵倒できないので、常に西洋人などを持ち上げて、その加勢を借りて日本を罵倒する。

    おそらく英国などの共産党も分裂していますが、総計で支持率は数%くらいではないでしょうか。

    甘いと言われるかもしれませんが、支持率が数%以下であれば、ウィルスの免疫としての価値はあるかもしれない。
    逆に、英国やアジア等で、共産党が絶滅した数百年後においても、日本に共産党が残って資本論など読み直していたら、ある意味、日本はなにもかも過去の思想や事物を残す博物館だと敬意をもって見られるかもしれない。
    まあ、半分冗談です。

  10. 鳥海山たろう のコメント:

    共産党について再投稿です。

    私の親族のなかで遠縁まで見渡して、そのなかで共産党一家というのは、一家族あるだけでした。(もちろん、それだけで差別などはしません)

    父親が烈々な共産党支持者だったので、家族もそうなっていったのです。嫁さんはそれほど支持者ではないと思います。ただし、その父親は学歴的に優秀で、仕事もそこそこ出来たと思います。

    ただ気の毒なのが、子どもたちがいて、みんな一流の大学を出たのですが、おそるべきことに皆ニートみたいになってしまいました。大学を卒業した後に、家庭をつくろうとか社会に貢献しようとか、あまり思わなったようです。

    現在は定職につかずになんとか自分だけの生活費だけは稼いでいるようです。(ただし、定職につかないことのみをもって、ダメ人間だとは全く考えません。定職つかなくとも立派に社会貢献をしている若者も大勢いると思います。自分探しの旅は重要です)

    なんとなく遠目から見て、生活力の弱い状態になってしまっているが、その子どもたちの、現在の心境はどう考えているのか、わからないし、聞くつもりもありません。

    現在は「もっと自分を鍛えて頑張ろう。社会に役立つ人間になろう」と努力しているのか、それとも、「自分がこうなったせいは社会のせいだ。格差社会が悪い」と思って共産党を応援しているのか、興味は若干あるところです。

  11. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    また捏造があったようです…市議のように捏造の被害に遭ってる方々が、きっちり制裁出来ますように

    鳥越俊太郎 背乗り確定キタ━━(゚∀゚)━━!!!NHK「戦国大名大友宗麟の家臣、鳥越興膳の子孫」→鳥越家当主(本人)がNHKに抗議→「穏便にしましょう‥」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50480232

    ttp://m.moeruasia.net/article/47588271
    6: 名無しさん@恐縮です
    南果歩の回でお察し

    546: 名無しさん@恐縮です
    >>66
    >>305
    >>524
    >先祖は両班で中国系だってさ(なぜか資料なし)

    実況で同胞も凍りついてた

    11: 名無しさん@恐縮です
    背乗りといえば、山本寛斎と服部幸慶

    12: 名無しさん@恐縮です
    これ思い出した 

    服部幸應
    『服部流割烹』17代目家元の孫」を自称していたが、2007年(平成19年)9月に週刊誌 『週刊文春』や『日刊ゲンダイ』などがそれを虚偽であると報道すると、服部本人も自身に服部家との血縁関係はなく、「服部幸應」の名も芸名のようなものであることを認めるに至った。
    以降には経歴を修正する一方、自身が経営する服部学園卒業生に対しては、『服部流割烹免許』と題した書状を交付している。

    129: 名無しさん@恐縮です
    抗議したご当主GJ!
    新潮GJ!
    この嘘つき番組大っ嫌いだったんだわwww
    あー、いい気味だw

  12. 桜子 のコメント:

    鳥海山たろう様はじめ皆様の御意見、勉強になります。
    実は最近覚醒、覚醒と言っても何々党から覚醒とかではありません、単に政治は難しいと頭が却下していました。
    しかし、ここ最近何かがおかしいと目覚めたわけです。

    普通の主婦を長年やって来て、この歳から改めて政治のせの字から勉強するのは大変です。
    で、まず頭を真っ白にし、日本人としての自分、人間としての自分探しから始めました。
    日本人の自分を見つけるにはまず自分が生まれた国の歴史を知る事から始めました。

    戦後の日教組教育により捏造された歴史ではなく、史実を知る事です。

    史実を知ることにより、今の日本、そして世界が見えてきました。
    その中で、今の日本の異常さ、日本が悪いとかそういう事を言ってるのではありません。
    今の日本に巣食う反日左翼の異常さを言っているのです。
    また、それを許している日本人の異常さ(言葉がきついかもしれません)を言っているのです。

    鳥海山たろう様がコメントせれておられますね、>変態左翼の主な特徴のうち、顕著な3点を思いつくままに以下に羅列します<と。
    まさに現実事実この様な事が行なわれているのが今の日本です。

    普通は、「ある事、無い事言って」と言いますが、反日左翼は無い事、無い事を言って日本の弱体化を狙っています。
    これは氷山の一角でもっともっとあります。

    アメーバーの様に知らず知らずに浸透され、気が付いた時はすでに遅しにならない為にも
    今、自分に何が出来るか考え行動する、大切かと思います。

  13. 中島一人 のコメント:

    人権?
    議員の貴兄が?
    他に大事なことありませんか?

    • 小坪しんや のコメント:

      中島一人 様

      複数のエントリに対し、多数のコメントを頂き感謝申し上げます。
      当方も「告知」として、貴殿がいま付けた複数のコメントに対し同種の意思表示を行わせて頂きます。

      (別稿にて返信した当方からの告知)
      貴殿は、まったく議論の体をなしておらず、
      他者の質問に対しては答えず、例えば特定の方向に他者を誘導しようと試みてみたり。

      結論になりますが、当方が提供する発信ツール(以下、HPと略す)において、コメント欄を議論空間として提供しておりますが、貴殿はその使用を許可するに足るものではない。

      貴殿のアカウントについては「保留」とさせて頂きます。アドレスのみならず、セキュリティの観点からIPなども取得しておりますゆえ、様々な方法を使えば突破することは容易でありますけれど、その痕跡も全て取得しておることも事前に申し伝えておきます。

      当サイトは、承認制をとっておりますが、基本的には「ホワイトリスト」「ブラックリスト」で管理しております。数回の承認をもって、ホワイトリスト入り(私の手動承認は不要)としておりまして、貴殿もホワイトリストに加えておりました。

      ブラックリストとは、SPAM扱いとなり、そもそも承認フローまであがらぬ形式となります。自動化している部分もあるため、特定のURLを列挙した場合など(私がせずともソフト側で)ぶちこまれることがあり、稀に復旧作業を試みております。

      「保留」という処分でありますが、「何があろうとも毎回手動承認」という扱いになります。私もパソコンの前に常に張り付いているわけではありませんから、一日程度、反映が遅れます。

      以上が当方の対応となります。
      これまで通りコメントを頂くことは構いませんが、承認は「なかなかされない」とのみご理解ください。

      では。

      (他のエントリにて当方が返信した内容)
      いつもコメントありがとうございます。
      さて、一時期より少し主張のニュアンスが変化してきたように思い、当方も困惑しております。

      >閉ざされた病的な民族主義には虫唾が走る
      当方は、そうは思っておりません。

      >限られた崇拝者の意見だけを良しとする貴兄の器の小ささにも
      限られた崇拝者の意見を良しとしているのでしょうか?
      その認識もございません。
      ただし、少数の意見である場合もございましょう。

      「このような世論もあって良いのではないか?」という考えに基づき
      政治家として、発信する場合などは「新しい意見」である以上、
      賛同者はごく少数でございましょう。

      さて。
      「少しずつニュアンスが変わる」という部分でありますが、むしろ(やや)攻撃的なコメント、批判的なコメントが多数を占めてきたように思うのです。

      それはそれで問題なく、「やや本題とズレるなぁ」と思った際は(貴殿のみならず)当方の判断で承認いたしておりません。それは当方のサイトでございますので議論対象外とさせて頂きます。
      例えば、中には特定の議員、もしくは特定企業のイメージを損なうことのみを目的とした、スパムとまでは言いませんけれども噂話のようなものもございます。無論、エントリの本題とズレます。それを承認しない自由が、当方にはございます。

      また、中には「いまはこの情報は(まだ)出したくないな」という際もございます。政治判断として、承認を遅らせる or 承認しないという判断をくだす場合もございます。

      一例を挙げますと、下記のような感じでございます。
      管理画面よりHN等で検索しますと色々ございます。
      少々、批判的であったとしても、ほぼ8割方は承認してきたと思うのですが、スタンスが変わられたようにも思いまして。

      よって、どのように回答して良いか当方は判断に迷うわけでございます。
      以上でございます。

      例)
      更新しないというお知らせ・本会議前日
      中島一人 のコメント:
      2016年6月28日 10:20 PM
      小っさい
      ちんころ細かー

      国家として許してはならない一線。中共の軍艦、我が国の領海、接続海域に「侵攻」
      中島一人 のコメント:
      2016年6月10日 9:46 PM
      何度も言うけれど、ムキになれば負けです

      【重要資料】弁護士会に人権救済の申立てを行う書面・同種の手続きを行う際の参考資料
      中島一人 のコメント:
      2016年5月26日 11:13 PM
      泣き寝入りも看過もする必要はありませんが、ムキになる必要もないのでは?

      【ヘイトスピーチとは何か?】司法記者クラブ(福岡高裁)にて、記者会見を行いました。【報道の在り方とは】
      中島一人 のコメント:
      2016年5月24日 12:43 AM
      あんたの名誉は二の次で良くね?

      侵害された人権とは何か?政治家としての誇り【西日本新聞の捏造記事問題③】
      中島一人 のコメント:
      2016年5月19日 10:12 PM
      人権?
      議員の貴兄が?
      他に大事なことありませんか?

  14. のコメント:

    私はまだ読んでいないのですが(すみません)
    先生の新刊、「行橋市議会議員 小坪しんや」
    6月で90歳になる母が読んでいます。
    とてもわかりやすいと感激していました。
    若いのに偉いなぁ、よく頑張っているなぁ、次は国会議員だ。
    などと言ってました。

    国会議員にはならないと思うよ。
    地元のために市会議員やってるから。
    と、教えてあげましたが…。

    数年前に覚醒した私の影響で、いろんな本を読んで母も覚醒しました。
    デイサービスで、良い本だからと何人かに勧めています。
    先生の本も、読み終わったら貸してあげるんだと申しております。

    母ともども、先生の今後のご活躍、祈念しております。

  15. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    捏造…と言うか差別利権と言うか何て言えばいいか微妙な件でございますが、話題になったようです

    【差別利権】自民提出の『部落差別解消推進法案』…共産党が反対「部落差別を固定・永久化する」[衆院法務委員会]
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/48650440
    34 :あなたの1票は無駄になりました@\(^o^)/ :
    >>6
    共産党は街道と仲が悪いからね
    昔は共闘してたけど主導権争いで負けて、全解連(今も有るかは知らない)を作った経緯が有るから
    終了した時限対策も実際の実務というか現場の取りまとめを街道が仕切っていたから、そこに利権が生まれたとの批判も出てたし
    そういう諸々の意味で反対してるんでしょ

    ただこの件に関しては共産党の方が正しいことを言ってると思うよ
    差別は良くないのに、この法案が人に差別を意識させて、差別を固定化させる恐れが有るから
    だいたい被差別者の側でも、前のも含めてこの手の施策に反対してる人がいる
    「寝た子を起こすな」という理由で
    そういう考えの人はデカイ声を出さないから、いつも意見が無視されてるけど

    30 :あなたの1票は無駄になりました@\(^o^)/ :
    部落差別って役所は部落の人把握してるってことだよね?
    その名簿破棄して部落って言葉も使わなくなれば部落差別なんか無くなるよ。
    知らない人まで知るようになる、今のやり方は間違ってるよ

    二階俊博が先導し、民主党から二階派に移った人権擁護法案で
    お馴染の山口ツヨシが法案化の中心、推して知るべし。
    ザイヌ同様非常に危険だぞ。
    名もなき正義

  16. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    悪質過ぎますね

    【動画】またデマ:朝日新聞、安倍首相の「立法府の長」答弁を都合よく切り取り印象操作ニュース
    ttp://m.moeruasia.net/article/47592341

    このような事は、日本人への侮辱ではないでしょうか

    【言論弾圧】ヘイトスピーチ法案成立 “ヘイトの定義”…デモだけではなく、『出版物』も含まれることが判明 山田太郎議員「法務局に確認」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/48657286

    元経団連会長・奥田碩「第2の大和民族を作って若い外国人に来て貰い少子化対策を」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/hoshusokho/article/47613608

  17. くるーにー のコメント:

    小坪氏は4月15日18:44 のツイートで、「私がつけたタイトルではありませんが、意図としてはそんな内容です。」と述べておられますね。
    「意図としてはそんな内容です」と、一度ご自身の意図に沿うものだと容認された上で、そのタイトルについて今度は「人権侵害を受けた」と申し立てされるのは、全く一貫性に欠ける行いに見えます。これについて納得のいくご説明をお願いいたします。

    • sinobu hattori のコメント:

      くるーにー 様

      横から返信の方、失礼致します。
      ————————————————————————

      >小坪氏は4月15日18:44 のツイートで、
      >「私がつけたタイトルではありませんが、
      >意図としてはそんな内容です。」と述べておられますね。

      私は、こちらのツイートの方は見ておらず、
      申し訳有りませんが、
      確認が出来て無い上で、記載させて頂きます。

      ツイッターは、記載の文章が短い事も有り、
      投稿の流れが有って、
      上記載のツイートだけでは、
      小坪市議が「どの様な意味」で、投稿したのか解らなく、

      もしかしたら、
      文章ミスによる投稿だったのかもしれません。

      …ですが、これは、今回の事例に関しては
      さほど「大きな問題」では、
      ないのですよ。

      順番に、ご説明させて頂きますね。

      長くなりますが、
      お付き合い下さいませ。

      ——————————————————————
      ——————————————————————

      今回の事例の
      問題の「基」となるもの…
      ————————————————————

      小坪市議が「公的」な機関・企業へ

      「想い・考え方」を記載し
      「寄稿・出稿」して公表した文章こと、

      「小坪しんや市議のコラム記事」

      ————————————————————
      …これが有りますね。

      ここで先ずは
      「著作物」というモノが、発生致し、

      「小坪しんや市議コラム記事」

      …これが
      「小坪しんや市議の著作物」に当たります。

      「著作物」には、

      著作者(小坪しんや市議)に、
      許可無く無断で、

      「著作者名」
      「タイトル」
      「内容」

      …などを「変更しては駄目」ですよ、という、
      —————————

      「著作人格権」

      —————————
      …という、
      法による権利が存在します。

      法に記されるものに当たるので、

      「公的・法的」には、
      「SNS」…等に記載されたものより、
      「上位」の意味を持ちます。

      …要は、

      「SNS」よりも
      「著作物」の方が扱いは上で、

      より、本人の「意思・意図・考え方」としての
      「正確性の極めて高い」内容に、なる訳です。
      —————————————————

      「著作物」とは、
      本人の意思・考え方そのもの

      —————————————————
      …という、
      非常に扱いの大きい・重いモノなのですね。

      …そして、西日本新聞社は、
      この「著作物」を使い、
      ————————————————————

      「本人の許可無く捏造」し、
      「自社の誌面」に「勝手」に掲載

      …さらに、その内容を

      「小坪しんや市議」に対しての
      「風評被害」として
      「悪意」を持って「意図」して変更した

      ————————————————————
      …この疑いが有り、
      問題になっている訳です。

      今回、小坪市議は、
      「人権侵害」の内容での訴え
      …と、いう事ですが、

      これは、小坪市議が、
      他の「報道機関・新聞社」…に対して、

      「警鐘を鳴らす」

      …と、いう意図も有り、
      ——————————————————————————————

      公共的な報道機関を名乗る新聞社が、
      「小坪市議コラム内容」を

      ・読みもせず
      ・本人の許可も取らず
      ・取材による確認もせず
      ・自己の都合の良い内容に勝手に変更して誌面に載せる

      これで良いのでしょうか?

      こんな「人権侵害」を平気で行うのが、
      報道機関・新聞社なのですか?

      ——————————————————————————————
      …この様に訴えているのであろうと、
      私は、考えております。

      長くなりましたが、
      以上になります。

    • sinobu hattori のコメント:

      追伸になります。

      >小坪氏は4月15日18:44 のツイートで、
      >「私がつけたタイトルではありませんが、
      >意図としてはそんな内容です。」と述べておられますね。

      この文章の記載の事だけで、
      言わせて頂くと、

      問題視している内容は、

      「タイトル」に記載されている様な
      「侮蔑表現・侮蔑語」は、 使っていない

      …この事も、
      訴えの重要な内容の一つになります。

      「タイトル」の文章の「意味」は近い内容だが、
      「タイトル」に記載された「侮蔑語」は、
      「意図としていません」違いますよ、

      「右派」「左派」

      …として「タイトル」を 提出しました。
      「タイトル変更」されました。
      文章的な意味は近いですよ。

      …と、いう事で、間違ってはいないと、
      私は思いますよ。
      —————————————————————

      そもそも、内容を「正式に読んで」いれば、
      どうやったら
      西日本新聞社に記載された様な内容になるのか?

      記事を書いた記者の
      「文章把握力・国語力」…を 疑いますね。

      私は、個人的には…
      ———————————————————————————————

      お前ぇ~ら、本当に物書きなの?

      大丈夫? 西日本新聞社。

      そんな「陳腐」な「文章把握力」を晒して

      「ボクって凄い記者でしょ、褒めて」とか、言ってんの?

      それで胡坐かいて、おマンマ食ってるのは

      恥ずかしくねぇ~のかね?

      だっっせぇ~!!!

      ———————————————————————————————
      …とは、思っております。

      これを 平気で掲載する、
      西日本新聞社「自体」にも…ですよ。

      • くるーにー のコメント:

        あなたのご意見は伺っておりません。

        • sinobu hattori のコメント:

          くるーにー 様

          わざわざ、ご返信して頂き、
          ありがとう御座います。

          ——————————————————————

          私は、
          小坪市議の発言と行動に「間違いは無いと」と考えて、
          横からですが、ご返信させて頂きました。

          内容的に、もし、
          何か「間違い」がある様でしたら、
          —————————————————
          貴殿のご意見を
          お伺いしたいと存じます。
          —————————————————

          こちらのエントリー記事の内容は、
          「公的・法的・モラル的」な事も含まれており、

          小坪市議だけの問題では無いと、
          考えております。

          ————————————————————

          お前には聞いていない!
          小坪市議「のみ」に聞いているのだ!

          ————————————————————
          これは、
          大変、自分勝手でワガママな発言と思いますよ。

          こちらのコメント欄は、
          他の方の意見も交わす事が出来る場
          …でも有ります。

          後学の為に、
          是非とも、貴殿の詳しいご意見を
          お待ちしております。

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