【捏造記事による人権侵害】司法記者クラブにて記者会見を行います。【保守への言論弾圧と戦う!】


 

 

このたび、私小坪慎也は西日本新聞社により事実と異なる内容を実名で報道され、著しく名誉を傷つけられるとともに、人権を侵害されたため救済の申立てを福岡県弁護士会に行います。
併せまして、司法記者クラブ(福岡高等裁判所一階)にて記者会見を行うことを報告させて頂きます。

 

■西日本新聞社による、捏造記事での人権救済の申立てに関する記者会見

 
■開催概要
日 時 平成28年5月20日 午前10時
場 所 司法記者クラブ(福岡高等裁判所)
出席者 行橋市議会議員 小坪慎也

関連
【ヘイトスピーチ】西日本新聞から捏造記事で人権侵害を受けました。【保守政治家には人権はないのか?】

 

 

 

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(OGP画像)
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速報版

プレスリリース

 

 

 

 

捏造報道が行われるまでの時系列
捏造が、いかにインスタントに行われるか。
速報性を重視し、取材すらせず裏取りすらせぬ新聞に、報道を名乗る資格はあるのか。

 

5月11日(水) 夜間
5月11日20:10
西日本新聞の記者(北九州所属)と話す。

先方からは「取材依頼」を受けたため、正規の取材を確約する。
取材は受けていない。あくまで取材依頼の電話である。
併せて、当該事案については「私が文責を有さない個所」があるため、そこについては回答できぬ旨を伝える。
(証拠として通話履歴のスクリーンショットも保存しています。)

 

要旨)
・有償記事であり、編集がいること。
・文責がない個所があるため、回答できない個所もあること。
・特にタイトルに関しては、運営側のオリジナルであること。
・中身も一部編集を受けているが、特にタイトルは相当に扇情的に編集されていること。
・上記については抗議を行っていること。

これらがクリアとなったのち、正式に取材を受けることを約束した。
これは正式な取材ではない点も指摘している。

 

5月11日(水) 朝
昨日の朝。
西日本の朝刊にて捏造。

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県内の、様々な新聞社の記者たちが当ブログを見ています。
理由は、私が状況を電話しまくり、前回のURLを送付しまくったためです。
一部の報道機関は、社内で記者同士、送り合っているそうです。

さて、本日もご覧のことかと思いますが、記者の皆様に質問です。
前日の「20:10」が取材依頼の電話でありますが、
翌日の朝刊で捏造記事を掲載しているわけですが、間に合うのでしょうか?
記者さんたちならおわかりのことかと思います。

これは「どうしても記事を翌日にあげたい」西日本新聞の本局マターだったのでは?という推論もなされています。
無理をした結果、このような大事故を起こしてしまったのではないか、と。

 

記者と同じく、当ブログは多くの地方議員が閲覧しております。
Facebookにて国会議員が4~50名、地方議員が確か3~400名、フレンドでおります。
のみならず何人もの議員から電話を頂いたゆえであり、状況を伝え続けたゆえでございます。
各社とも、今後の信頼関係が維持できる対応をとってくださると確信しております。

 

 

 

本件対応に関する時系列
速さ。
これが私の武器。
時系列で見てみよう。

 

5月12日(木) 朝
西日本の朝刊にて捏造記事を発見。
状況の把握、記者に対して抗議。
即日で人権救済申立ての準備に入る。

 

5月12日(木) 午前
状況の把握、記者に対して抗議。
即日で人権救済申立ての準備に入る。

 

5月12日(木) 昼
朝日より取材、入社したばかりの記者。
手加減できるか躊躇う。

本当は取材を受ける余力は、時間的にもなかった。
それでも私は逃げていない。この点は主張させて頂く。
負の影響があったとしても、朝日の取材を受けている。

西日本新聞の記者は最低だ、記者を名乗る資格はない。

 

5月12日(木) 夕刻
昼の間に弁護士事務所を予約。
人権侵害の申立て書について、こちらで草稿を完成させるゆえ赤入れをお願いした。

捏造記事が掲載された当日中に、良い先生にお願いすることできた。

 

5月12日(木) 夜間
Blogにおいて状況を公開。
併せて時系列の総チェックを行い、法論拠の整理を行う。
証拠保全とすべく資料を収集。

 

5月12日(木) 深夜
夜間、必死に申立ての草稿を完成させる。
朝には完成させ、印刷を完了させる。

①申立て書、及び②経緯の説明書(プレス向け)の草稿を完成させる。

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日付けは変わってしまったが、ここまでが朝刊で捏造報道をされた「当日」の話。

・状況調査
・人権侵害の救済申立てを行う方針を立案
・弁護士手配、同予約
・必要書類の草稿完成、及び印刷

 

 

5月13日(金) 朝
朝日にて記事、内容は取材を受けていたため許容範囲。一部においてはニュアンスの違いはあるが、編集権の範囲と判断。

「文責がない個所がある点を主張」している点を盛り込んでいる。
評価する。

熊本地震時のデマ、市議「仕方がない」と投稿 福岡
記事掲載後、記者(の卵)に電話。
私にとってプラスの記事ではないが、誉めた。

取材時の躊躇、それは入社数か月の女性記者(の卵)を
人権救済申立ての件に巻き込みたくなかったためだ。

だいぶヒントを出した、結果、痛い目にはあった。
だけど巻き込まずに済む内容だった、よかった。

コーチャー(?)にも礼を伝える。

 

5月13日(金) 午前
弁護士事務所を訪問。昨夜、草稿を書き上げていた申立ての書面に赤入れしてもらう。
弁護士二名体制で対応。

弁護士からは「なおすとこ、ないよ」との言葉。
こんなに嬉しい言葉はない。

色々なことを話した。
楽しかった。
三権分立で言うところの、異なる分野のトップクラス。
刺激になる、勉強になる。

 

5月13日(金) 昼
福岡県弁護士会に対し、人権救済申立ての提出について事前確認と連絡。
提出時の準備、必須事項の再確認を行う。

草稿作成時においても、細部の調査を終えて書いている。
さらに弁護士事務所にて確認済みであった。
その上で、実際に提出する弁護士会に最終確認を行う。

後に残る、紙媒体の公式文書であれば「当然のチェック体制」だと考える。
西日本新聞は見習いなさい。
君たちは文字を玩具にしているのみで、作文を書いてるだけじゃないか。

 

5月13日(金) 午後
福岡高等裁判所、司法記者クラブに記者会見の打診。
幹事社につないでもらい、記者会見日程が決定。
内容などの打合せを済ませる。

 

5月13日(金) 夕刻
関係各所に記者会見の報告。
数件ではあるが、記者会見の開催について、当方からもプレスリリースを行った。
これは重要なポイント。

司法記者クラブ・幹事社より「当事務所からの告知」の許可を受けた上での対応である。
これを済ませている以上、日程の変更や取消は幹事社の面子にも関わるため変更は不可能となる。
(そうなった場合には、司法記者クラブの在り方を論じる必要が出てくるだろう。)

先手を打った。
これは、一部記者によるアドバイスに拠るもの。

 

5月13日(金) 夜間
関係各所に記者会見の報告。
交友のある国会議員、県会議員に報告。警察、公安関係者に事前報告を済ませる。

当方に対して申立てを行った勢力に対して「興味のある方」もおられたため、大変に喜んでくださった方もいる。
続報の要請を受けるとともに、「報じる根性はないとは思うが」西日本新聞側の動きに対し、上方提供を求めた。

こちらからは、(無署名となった捏造記事の)記者名が把握でき次第、報告を確約すると応じた。
及び本件発生における、組織内部での意思決定フローについても把握に努め、併せて報告したいと考える。

 

これが捏造記事を朝刊で掲載された、翌日中の手配。
・弁護士によるチェック
・県弁護士会での調整
・記者会見の設定(幹事社との交渉)
・プレスリリース
・関係各所への連絡

 

速いと感じる方もいるだろうし、実際、速いとは思う。
理由は、記者会見を「月曜日に行おうとしていた」ため。

西日本側でも内部で話すのだろうが、即応性で出し抜くためには(記事が木曜日の朝刊)今週中に準備を終え(つまり金曜日中に済ませ)「月曜日の正午には記者会見」というのが効果的だと判断した。
私の速力なら間に合う。
(月曜日は大きな裁判が入っているため会見が開けなかった。)

そもそもこの程度の話、ダラダラ継続する類のものではない。
完全な論拠があるため、さらっと早く終わらせてやったほうが気持ちがいい。
特に生産性もないので早く終わらせ、別の案件に取り掛かりたい。

 

 

 

対応を終えて。
一日ちょっとで、まあまあ頑張ったかな。
他に予定もあったのに、リスケしないといかんから面倒。
だいたい終わった。

記者と同等というのは無理でも、同一フローの検証を行った上で独自の記事を上梓し続けてきたのだ。
毎日、6000文字。

こちらから連絡することは少ないが、それぞれの記者の奮闘や葛藤も見てきている。
紙面からにじみ出る者が、確かにいるのだ。行間から見て取れる。
そうするうちに記者クラブの内情や組織の動かし方だって覚える。

私は記者ではないが、著書だって出している。
言論人の端くれでもあるのだ。
地方議員をバカにしないで頂きたい、必死に勉強してくらいついている人間だっている。
記者のみが偉、議員は馬鹿だと考えていたのだろう、
慢心があった、だから出し抜かれるのだ!

 

議員が記者より劣るのか。
一期目は、初回から一般質問に立った。
16回の機会のうち、14回の質問をこなしている。法論拠を取り扱うものや、最高裁判例を論拠とした質問だってあった。

議事録は、地方であっても永久保存である。
記者のみが、文字を重視する職ではない。
私たちだって同じだ。

速報性など自社内でのことばかり、
自身のことばかりに囚われ、結果的に周辺への配慮が欠けている。
これが今回の原因だ。

 

ちなみに手加減はしている。
弁護士には相談済みのため、いつでも民事・刑事への移行もできる。
だけど、そこまではするまい。
様子を見る。

下記の住所を見れば、業界人であれば「どういうクラスの弁護士」に依頼したかわかると思う。

弁護士領収書2

 

訴訟に移行させることも可能。検討はしているし、下話程度は済ませている。
当然、準備も終えている。
他、BPO方面なり、手段はいくらでもある。

下記のように、スポンサーに働きかけた上で比較評論を行って資料化する手法ある。
(西日本新聞のスポンサーの一覧表は作成中。)
【拡散】メディアがネットに屈した日~スポンサー回答一覧【TBS・ブルーリボン問題】

上場企業の技術職出身ですから、ISOを駆使して戦う方法もある。
【ISO26000】メディアを削ぐもの、スポンサー各社の社会的責任

BPOに対しての訴えもあるし、当事者として行うことも可能。

まだ人権救済の申立て【しか】使ってない。
ちなみに他の手段の準備もだいたい終わっている。
手札は公開しないけど。

ここに書かれているのは全て古いデータだ。
誰も最新版が公開されているとは思わないと思うけれど。

リスケが面倒。
週末は、やっと休もうと思っていたのに。
休みが吹き飛んだ、どうしてくれようか。

古いあだ名は、光の速さのロビイスト。
手配の速さは、いまだ現役。

私の速力なら、県弁護士会以外の手法だって多数、しかも同時に運用できる。
だけど救済の申立て「のみ」にこだわった理由がおわかりだろうか。

ある記者は気づいて唖然としていた、「なるほど記者の在り方についての教育か」と絶句。
理由がわかった方はコメント欄にどうぞ。

 

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最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
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FB個人アカウントは5000名の上限となってしまいました。実際の知人、議員の方のみの承認とさせて頂きます。
ファンページでコミュニケーションをとらせて頂けますと幸いです。

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【捏造記事による人権侵害】司法記者クラブにて記者会見を行います。【保守への言論弾圧と戦う!】 への21件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【捏造記事による人権侵害】司法記者クラブにて記者会見を行います。【保守への言論弾圧と戦う!】 このたび、私小坪慎也は西日本新聞社により事実と異なる内容を実名で報道され、著しく名誉を傷つけられるとともに

  2. 鳥海山たろう のコメント:

    彼らの攻撃対象は、たった一言「仕方ない」という言葉の解釈に絞られてくると思います。

    個人的には(この文章全体の印象や小坪先生の過去の発言から総合的に解釈すると)「不特定多数が匿名で流すデマを法律で規制するのは反対である。デマが流れるのは仕方ない」という風に解釈しました。

    匿名掲示板には政治家や芸能人に限らず皇族に関するデマも出回っています。その際にデマはすべて規制せず規制対象外とするのか、逆に規制するとすればどういうデマであれば規制対象とするのか。

    韓国人に関するデマは規制されるが、日本人に関するデマは規制されないなどの偏向は到底許されない。
    (朝日新聞の慰安婦デマでとてつもない名誉棄損を日本人は受けた。吉田清治のデマを朝日新聞等が拡散して、「朝鮮人少女まで何万人も慰安婦にされた」という悪質きわまらいない捏造のデマが、短期間に韓国メディアの大洪水で流れて、韓国人は発狂した。そんな腐りきったメディアやその同調者が先導してデマ規制の骨格を決めるなどあり得ない)

    だからデマの規制は、特定民族だけ対象に規制するようなことを認めてはならないと個人的には思います。特定個人に関するデマは現行の法律が適用できるので、それで処罰を行うことができます。

    (20年くらい前だったか、ネットかで「朝鮮人という言葉も差別語だ」と非難する左翼がいたので、「では朝鮮総連は在日朝鮮人総連合だとか、自ら朝鮮人と名乗ってきたが、日本人が使ったら差別となるのか」と反論したのですが、左翼がとにかく難癖をそそのかしています。こういう左翼により差別法が誘導されたなら最悪です)

    私はこのように「仕方ない」を解釈しますが、左翼はこのように解釈しないで、「デマそのものを許容した」という意味での「仕方ない」とあくまでこじつけてくると思います。

    対応としては、「①新聞社のこじつけだとして謝罪等は、あくまで拒絶する」または、「②新聞社の悪意については許さず、あくまで闘うが、誤解をまねく用語は別の表現に訂正する」のか、どちらかに、なると思われます。

    ほんとうにえらそうな事を書きまして誠に恐縮ですが、私は「朝鮮人が井戸に毒」は絶対に許されないデマであると思いますが、対応は「①でも②でも良い」と思います。

    ①を主張する場合、「新聞社が言葉を断片的に切り取り、悪意をもって尾ひれをつけて、大量に情報配信できるという立場を悪用して、本人の真意も確認せずに、一方的に悪質な印象操作をやろうとした作為性」を徹底的に非難して、毅然として闘うのがよいと思われます。

    「朝鮮人が井戸に毒」については、あまりに反日左翼が悪質な印象操作を行ってきたので、日本人が正確にその全体像を理解する必要があると思います。

    およその経緯は以下の通りです。

    (関東大震災と朝鮮人)
    1923年(大正12年)9月1日:関東大震災が発生。
    9月2日:橋を破壊していた朝鮮人を警備中の日本兵が射殺。
      武装した朝鮮人たちが砲兵連隊の兵士を襲撃。
      朝鮮人による暴動の噂が新聞などを通して広まり、民衆や軍の一部によって
      朝鮮人および巻き添えを食った中国人や日本人が殺傷される。
    9月5日:元海軍大将の山本権兵衛の山本内閣が「暴動は軍や警察が取り締まるので
     民間人による摘発や暴動は自重せよ」と声明。
      警察が多くの朝鮮人を保護する。

    また陸軍の一部の連中が震災後の混乱に乗じて社会主義者を抹殺しようして
    警察署などで十数人を銃殺(陸軍の不届き者による犯罪)。
     
    たしかに悲劇です。朝鮮人が急襲してきたのに反撃したなら正当防衛ですが、一方的に犯罪者と決めつけて朝鮮人と見たら裁判で裁かずに集団で殺害するというのは悲惨なリンチです。

    被害者数は、実際に朝鮮人がどのくらい殺されたか、日本人もどのくらい殺されたか闇の中ですが、当時の記録から1000人くらいはいると思われます。

    以上は悲劇ですが、今につながる重要な部分は戦後の話です。

    1959年に韓国は数十万人の朝鮮人が虐殺されたと主張していたようです。(関東大震災の全体での死者数が日本人も含めて10万人くらいなのに、数十万人が虐殺されたと主張しました。ちなみに1959年は韓国による新潟の日赤センター爆破テロが未遂ですが実行されました)

    おそろしいのは共産主義者の洗脳です。共産主義者たちは朝鮮人を洗脳して暴動を起こしたり日本人を攻撃したりするようにそそのかしていました。

    戦後すぐに出版された羽仁五郎の「人民の歴史」では、一部の自警団や軍人の暴走で朝鮮人や社会主義者の虐殺者がでた一方で、多くの警察や軍は日本人とともに朝鮮人の良民を保護したという両面のうち、一面だけを誇張して、軍や警察そのものが全体で朝鮮人虐殺を行ったかのように印象操作しています。

    こういった左翼が学問に見せかけた印象操作で朝鮮人大虐殺のイメージをふくらませて朝鮮人たちに吹き込まれていき、朝鮮人の日本への憎悪を煽りました。
    この時代には、韓国の建国者の李承晩が何十万人の韓国人を国内で虐殺して、そのためかなり多数が日本に逃走して生命を救われました。

    反日左翼が醜いのは北朝鮮を美化して何万人もの朝鮮人や日本人家族を北朝鮮に帰国するように奨励して、異様な収容所国家で苦痛の人生におとしいれたのに、それに懲りずに、北朝鮮による日本人拉致など異様な犯罪を無視すると同時に、従軍慰安婦騒動というとんでもない政治騒動を起こして日韓関係を破壊してました。

    「日本人の朝鮮人への加害」はとにかく徹底的に拡大化して、声高に叫び、日本を糾弾すると同時に、「朝鮮人または韓国などによる犯罪」は徹底的に縮小化して、ひたすら弁護にみせかけて隠ぺいする。

    その目的は、日本人を徹底洗脳し「北朝鮮拉致も日本の自業自得だ」などと考えるまで異様な贖罪意識をもった謝罪ロボットに追い込むか、それとも日本人を我慢の限界にまで追い込み、ブチ切れさせて、日本人が韓国人を憎み徹底攻撃させるようにさせるか、その二者択一のいずれかに日本人を追い込むことです。

    すべて計算づくでやっているのです。上記のふたつのどちらに突進するのも左翼の思うつぼです。どちらに偏っても日本を攻撃する手口を構えて待っています。

    (長くなり申し訳ありません)

  3. 畳鰯 のコメント:

    理由が分かったつもりになって回答。
    地震による被災者を踏みつけつつ、平気な顔で報道を名乗るマスコミの首に鈴をひとつ付ける。

  4. 櫻盛居士 のコメント:

    やっぱり、アクション起こしましたか・・・。
    前記事でそれっぽい記述がありましたので、想定内ではありましたが。

    『攻撃こそ最大の防御』を地で行く状況下でしたので、このアクションが一番犠牲を最小限に抑えると言う判断に異存はありません。
    思う存分、太刀をふるって間違い無いと推察致します。

    この戦闘、後に続く勢力が勢力だけに、大手新聞社も早い段階でトカゲの尻尾切りを行った方が良いと推測しますね。
    普段、人権を錦の御旗の様に振りかざしていればいる程、不利になる蟻地獄にまんまと引きずり込まれてますので。
    名誉毀損では無く人権問題とする事で、マスコミの味方である法曹界も下手な歪曲を行えば、次の蟻地獄が用意されている構図です。

    小生が前記事でコメントした内容も、このコメントも西日本新聞社にとっては武士の情けです。
    勿論、我々の優位性を維持した上で、西日本新聞社側の損害を天秤に掛けた場合の損益比率の打算に過ぎませんが。
    アタックに対する反撃の正当性の原理を理解していないと、この戦闘の意味合いを理解する事も無理でしょうね。

  5. 鳥海山たろう のコメント:

    再投稿すみません。

    今回のデマ(ちなみに、あの時期に私が見ていた掲示板やコメント欄で、「朝鮮人が井戸に毒を入れた」などという異様な投稿者は一度も見たことがない)のもととなったこの関東大震災での朝鮮人の殺害について、(日本国民のひとりとして)少しこだわりたいです。

    たとえば最新の高校日本史の山川出版社の教科書や用語集・資料集を見ると(私の子供は、たまたま高校生なので手元にある)、疑問を持つ点はいくつかあるのですが、もっとも大きい疑問は以下の2点です。

    <1つめの疑問>
    流言が飛び交って在日朝鮮人が殺されたと書いているが、その理由として「朝鮮人の社会運動や植民地支配への抵抗への日本人の恐れ」をもっとも大きな理由として取り上げている。それ以外は一切書かれていない。

    れっきとした新聞社、権威のある新聞社(特に朝日新聞)が朝鮮人がテロを起こしていると書き散らかしたのです。朝日新聞記者が「自分で見てそのテロ行為を目撃した」と記事に書いているのです。
    その点について一切ふれていません。ここが肝心な点なのです。

    従軍慰安婦騒動のときと同じで一般日本人はまじめだから新聞を信用したのです。
    新聞が煽らなくても自警団ができたかもしれませんが、新聞社が震災の翌日か翌々日から早速記事で配信して暴動を煽ったのです。

    「朝日新聞」の記者つまり正式な社員が、大震災の発生した翌日に「朝鮮人の暴徒が横浜、神奈川から八王子まで放火しようとしているのを見た」との目撃情報を特電として拡散し、新聞記事に掲載されて大衆が信用したのです。

    それと朝鮮人の暴動も一部ではあったのです。というか正確にいうと、どれがデマでどれが真実であるかすべて検証できなかったのです。

    上記の通り、朝日新聞記者が(大震災の翌日に報告)「朝鮮人が関東で放火しまくっている」と書いた記事に対して政府等はどのように対処したか?

    陸軍の師団などが検証に乗り出して、検証した結果、ほとんどがデマだと判明し、そして警告を発表。
    「実際に朝鮮人の放火または未遂が一部であったようだが、既に軍隊の治安維持の体制が完成したので、出所不明の流言飛語にまどわされて軽々しく行動してはならない」と警告をだしました。

    ここからは私の(デマではなく)推測ですが、この新聞記者のあまりにすさまじい異様な目撃情報はいったいなんだったのでしょう。

    朝日新聞といえば記事などで大衆心理を煽って(ソ連を守るために)日本と中国を戦争に仕向けようとした共産主義者の尾崎秀美(ソ連から勲章も授与)を代表的記者として思い出しますが、この記者も社会のなんらかの混乱を起こさせる意図がひょっとするとあったのではないでしょうか。
    尾崎秀美の行動も含めて検証してほしいものです。

    <2つめの疑問>
    朝鮮人の被害者数を何千人と書いていますが、まともな裏付けはあるのでしょうか。いろいろ諸説あり、確定できないと思いますが・・。
    諸説あるなら、それぞれを紹介するべきではないでしょうか。(韓国は1959年ころだったか数十万人も虐殺されたとデマを流しています)

    吉田青治の壮絶なデマや、挺身隊が従軍慰安婦だったなどという朝日新聞の流言飛語を信用して、すぐに教科書にまで従軍慰安婦騒動を記載した連中を信用することができません。
    (以上)

    このように背景は複雑なものです。

    新聞社の悪質な陰謀か無能によるものか(完全なデマをあたかも自分で見たかのように書いたのであれば新聞機関の異様な犯罪)という点と、社会主義者があれこれ陰謀をめぐらして日本人や朝鮮人などを扇動していた点など。
    これらが意図的に隠ぺいされているように感じます。

    重要なのは「朝鮮人が実際にテロをどの程度の規模で行ったか」という点と、「朝鮮人がテロをやっていると信じ込んで自警団を名乗った連中が罪もない朝鮮人を殺害した」という2つの問題は完全に分けて考えるべきだと思います。

    もちろん後者はぜったいに許されませんが、前者について史料等にもとづいて検証しようとしたり、戦後の朝鮮人暴動など検証するのを差別だなどと糾弾することは許されません。

    羽仁五郎のように平然と日本政府や日本軍が混乱に乗じて朝鮮人を大量虐殺したなどとデマを流すと、同時に朝鮮人が反体制暴動を起こすようにそそのかした共産主義者の後継者の研究は眉唾だと思っています。
    (ちなみに羽仁五郎と朝日新聞記者の尾崎秀美は友人であり、羽仁五郎は尾崎にいろいろ入れ知恵している)

    • 鳥海山たろう のコメント:

      ちなみに、3年前に韓国人の研究家を名乗る男が朝鮮人虐殺だという写真をマスコミに売り込み、それを大々的に韓国マスコミや日本のメディアも発表しました。

      それはチョンソンギルという者で、震災後に発売された「大火災惨状写真集」や「吉原遊女犠牲者の写真」を、「関東大震災における朝鮮人虐殺時の写真」として捏造したのを、韓国メディアが信用して、韓国で大々的に報道されました。
      いまだに信じている韓国人は何万人もいると思います。そして真実だとして世界中に、このデマを発信していると思われます。

      また私が学生のころは、高句麗の王の広開土王碑は日本陸軍の捏造だというのが韓国人の学者の定説となっており、日本でも信じられ、まともに検証すればウソとわかるものを、あたかも真実のように多くの書籍などで書かれてました。

      左翼がこのデマを積極的に拡散していたのです。
      21世紀になって、やっと中国でそれをくつがえす史料(墨本)が発掘されました。
      それで、「この史料が中国で見つかって良かった。もし韓国で発掘されたなら韓国人研究者たちによって破壊され永久に葬りさられたかもしれない」と多くの日本人が考えたのです。
      このように韓国人の捏造を日本の左翼が協力者となって拡散しているのは、これに限らず、大変な規模と範囲で行われてきました。
      そして従軍慰安婦騒動のあたりでは、「朝鮮の植民地はナチスのホロコーストど同類である」と変態左翼があちこちで絶叫して世界中に発信していました。

      北朝鮮の犯罪がだんだん明るみとなって、追い込まれていた反日左翼は、たとえば日教組(北朝鮮を戦後何十年も理想の国家としてひたすら美化)は、従軍慰安婦騒動によって、「待ってました」とばかり、これをすさまじい規模で教材にして全国で教育をやりはじめました。もちろん北朝鮮の拉致など一切見向きもしませんでした。
      (私は詳細には研究していませんが、当時の地理歴史協議会とかの雑誌で一部を目撃しました。今後徹底的に追及してほしいものです。これらの膨大な資料が左翼によって隠滅されるのを恐れています)

  6. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    このような記事がありましたが、市議のように、捏造で傷つけられた人がどれだけいるんでしょう。市議は下らない事でさぞイライラ&お疲れかと思いますが、いつも通り冷静に処理して下さいませ。及ばずながら応援しております

    【これは読んでください】国会出席を拒否された障害者のブログ。難しい依頼を快諾し準備してたのに民進が勝手にドタキャン「これほど深刻な差別を受けた経験はない」
    ttp://m.moeruasia.net/article/47559808
    276: 名無し三等兵 2016/05/13(金) 11:39:17.52 ID:Yxdm1Un/
    ご本人のコメント。
    差し替え要求は民進党議員から。
    『国会審議にALS患者の出席拒否』の真相と本質的な問題点
    片道切符社長のその後の目的地は?ALSと共に生きる恩田聖敬のブログ
    http://blog.livedoor.jp/onda0510/archives/3174807.html

    民進党の味方をする気はクモの糸ほどもないが、
    民進党の議員が、厚生労働委員会の中で出た決定を伝えただけのようにも読める。

    民進党議員より〜意見があり ならスレタイの通りだが
    民主党議員より〜要請がありました なら、係りうけの関係で真意がわからんぞ?
    もえるななしさん

    これを「国会が拒否」って書くのは駄目だろ東京新聞よ

    そしてそれに乗っかる真犯人の民進党議員
    もえるななしさん

    【ヘイト法案】共産「米軍批判は差別じゃない。差別はマイノリティの弱者にのみ適応」⇒ 自民「マイノリティとか関係ないです」(国会動画)
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/48604027
    22 :タイガースープレックス(京都府)@\(^o^)/ :
    >>18
    なんか日本人へのヘイトスピーチは取り締まらないらしいよ

    27 :目潰し(大阪府)@\(^o^)/
    >>22
    附則がついたから今後、この法案を逆手にとって
    日本人に対する侮辱や差別扇動が行われるようになれば
    対象となる可能性はあるよ
    でも人種で括ると映画やアニメ、音楽、ドラマ、小説とか
    あらゆる表現の分野で規制対象が出てくる可能性があるね
    まぁそこが狙いだろ弾圧大好きな共産主義者どもはw

    65 :栓抜き攻撃(やわらか銀行)@\(^o^)/
    TBSで今さっきまで特集していたけど偏向が凄まじかったわ。
    見てて呆れるレベル。
    番組の中で極左弁護士が非常に気になる事を言っていたんだが、将来的に個人通報制度の法律を目指すとか言っていたぞ…!!

    ちなみに三国人による対日本人ヘイトは、
    既存法でも全部名誉毀損で訴えることができる案件だからな?
    ガンガン訴えるといいぞ。

    対日本人がない!こんな法案通す自民や内閣はおかしい!
    みたいな論調は元々あたらないんだわ。
    名もなき正義

    日本人もヘイトされたらどんどん公開するべきと言う事ですね

  7. 生野区民 2 のコメント:

    このような、偏向、捏造をする新聞は断固糾弾して、廃刊まで追い詰めましょう掲示板でもこの話題が出てくるようになっています
    まとめなどには週明けには、拡散されだすと思います
    マスコミの捏造の自由は絶対見逃しては、いけない日本人全員で戦いましょう

  8. 小松 勉 のコメント:

    ・小坪議員のコラムにアンチがケチをつけ、署名運動が起こる
    ・ヘイトスピーチ規制法が成立したのを受け、早速(自称)市民団体が蠢動
    ・北九州所属の記者が書こうとしていたのを、福岡本社が掻っ攫って見切り発車的に記事を出した
    ・記事を掻っ攫った福岡本社社会部が、上から下まで『報道に携わるものとしての倫理観』がゼロだった
    (小坪議員のコラムを普通に読んでいれば、こんな記事は出ない。よって文章の読解力ゼロではなく、倫理観がゼロだと予想)

    …などなど様々な要因が絡み合って、今回の捏造記事となったのでは。

    しかし、福岡本社は「やらかし」ちゃいましたね〜。北九州本社に任せておけば、まだマシな結果だったかも知れないのに。
    「ヘイトスピーチ規制法が出来た!一番目の血祭りは小坪しんやだ‼︎何?北九州が動いてる?んなもん知るか、速いもん勝ちだ‼︎やりたい放題だぜヒャッハー!!!」
    とか、福岡本社社会部の皆様は思っていたのでしょうか…そんな訳ないと信じたいけど。

    セッティングが出来た、と金曜日(13日)の夜のうちに告知できたのは、良かったと思います。
    だって、自称市民団体が何かねじ込もうとしても、土日を挟んでしまうと其の間は何も出来ないし。
    だいいち、記者クラブの幹事社を通して発表された会見の予定をぶっ潰したとあっては、幹事社の看板に泥を塗る行為だから…

    あ、ここで恐ろしい思考に行き当たった。まさかこの幹事社って、西日本新聞社じゃないですよね⁉︎だとしたら…もう笑うしかないわwww

    では、記者会見の動画配信を楽しみにお待ちしております。
    駄文失礼しました。

  9. 鳥海山たろう のコメント:

    なんども長文をコメントしてしまって、すみません。どうしても書きたいことがあります。

    何度くりかえして、こんなことが毎回、毎回、むかしから起こるだろうかと憂鬱になりましたが、この本質は、純情な普通の日本人には、なかなか理解しがたいことだと思われます。

    不当に差別されたり侮辱されている朝鮮人など「少数者」を守ろうという日本人の感情は崇高なものだと思います。
    何十年も前に朝鮮人のチマチョゴリを切り裂く事件が報道されて(その真偽はいまだに藪の中だと認識していますが)、多くの日本人が新聞記事を見て、「なんということだ」と怒り嘆きましたが、それは日本人の崇高な感情と思います。

    ある意味、健全であるから怒りが湧くのです。

    その反対に日本という祖国が不当におとしめられているのを怒り、祖国を守ろうとするのも崇高な感情と思います。

    どちらも、おおもとは崇高な感情から発したものです。冷静に話しあえば、幾分かは理解しあえるはずだと思っています。

    けれども、崇高な感情をもった者どうしが争うようになるには、(陰で)両方が憎しみあうように計算づくで、(意識的にか無意識的にか、よくわからないのですが)そうなるように仕向けようとする勢力がいるのです。

    チマチョゴリ引き裂きの大報道も、その発信者は日本人の崇高な異民族への保護感情につけこんで、左翼の洗脳をより強化することが、その動機にあったのではないかと勘ぐられてなりません。

    なぜ、ここまで陰険な勢力が、背後で組織的にうごめくようになったのか?
    私は、個人的には共産主義という19世紀に誕生して20世紀に徘徊したイデオロギーと怨念が日本人に取りついたという背景を、どうしても考えざるを得ません。

    今では多くの日本人に知られているスイスの民間防衛という冊子があります。
    (ソ連がチェコに軍事介入した翌年の1969年に260万部配布。おそらく国民3人につき1冊くらい行き届くように大量につくられた)

    (スイス「民間防衛」1969年より)
    「国民をして戦うことをあきらめさせれば、その抵抗を打ち破ることができる。
    軍は、飛行機、装甲車、訓練された軍隊を持っているが、こんなものはすべて役に立たないということを、一国の国民に納得させることができれば、火器の訓練を経ることなくして打ち破ることができる・・・・・・
     このことは、巧妙な宣伝の結果、可能となるのである。

     敗北主義--それは猫なで声で最も崇高な感情に訴える。--諸民族の間の協力、世界平和への献身、愛のある秩序の確立、相互扶助--戦争、破壊、殺戮の恐怖・・・・・・。
     そしてその結論は、時代遅れの軍備防衛は放棄しよう、ということになる。
     新聞は、崇高な人道的感情によって勇気付けられた記事を書き立てる。
     学校は、諸民族の間との友情を重んずべきことを教える。
     協会は、福音書の慈愛を説く。」

    そして、おそろしい真実の言葉が、このあとに続きます。

    「この宣伝は、最も尊ぶべき心の動きをも利用して、最も陰険な意図のために役立たせるのである」。

    「最も尊ぶべき心の動き」という崇高な感情が、民族間や国民間の陰湿な憎しみ合いを煽って社会を混乱させて、その漁夫の利を得ようとするという「最も陰険な意図」のために、その崇高な感情が悪意のある勢力につけこまれるのです。

    ひたすら移民を社会に流入させて、社会を混乱させようという勢力も同じようなものです。
    移民への同情などではなく、自国への破壊衝動をいつのまにか本能的に植えつけられて、犯罪者などまぎれこまないないよう移民を抑制しようとする正当な防衛感情まで偏狭なナショナリズムとして、敵視して無責任に攻撃するようになるのです。

    その一方で、移民増加を抑制するだけでなく、すでに社会に根付いている移民まで追い出そうという過激な勢力まで、反作用として増長してくると、ますます事は複雑です。
    ふつうの先進国なら、世論は複雑に分裂して社会は一触即発の状態になってしまいます。

    陰険な洗脳者の一方的な洗脳におかされないで、政府や国民が理性的に考えて慎重に対策していけば混乱はある程度ふせげると思われます。少なくとも異様な変態左翼がメディアなどを支配していた20年前などに比べると現状ははるかにマシと思います。

    なんども、なんども気が狂ったように朝日新聞の従軍慰安婦騒動を繰り返して書きますが、あれは、ほんとうに大変な出来事だったのです。
    時代が違えば国家間の戦争になったのです。それほどの大騒動だったのです。

    戦後の自民党は、重要なことについては、朝日新聞の主張と逆をやって成功してきた。ほんとうにそうだったのです。朝日新聞は異様な反日左翼の洗脳におかされていたからです(朝日記事で左翼の頭脳構造がわかる)。
    国家の運命を左右する根幹は朝日新聞の指示と逆をやったのです。

    ところが、なぜか従軍慰安婦騒動については、朝日新聞の主張に迎合してしまったのです。油断があったというべきでしょうが、それだけメディアや教育をまきこんだ左翼の洗脳もすさまじかったのです。
    徹底的に、今後の戒めとしてほしいものです。
    左翼が「人権とか平和」という言葉で甘いささやきをするとき、それは今から日本人を洗脳してやろうという合図です。

  10. 東京都55歳 のコメント:

    ご無沙汰しております。

    お久しぶりの、
    思いつくままの、
    頓珍漢コメントをご容赦ください。

    >ちなみに手加減はしている。
    >弁護士には相談済みのため、
    >いつでも民事・刑事への移行もできる。
    >だけど、そこまではするまい。
    >様子を見る。

    責任の所在について留保しているのでしょうか?

    訴訟となれば、加害者を明確にする必要があるので。

    西日本新聞社?
    社長?
    局長?
    編集長?
    記者?

    仮に、トップダウン記事だとしても、
    記事の文責は、最終的には、記者にある。

    その前提で、記事を書くべきだと。
    その覚悟を持てと。

    記事の影響力(権力)に相応しい、
    重い責任があることを自覚せよと。

    場合によっては、
    記者を加害者として、
    教育的訴訟も辞さないぞと。

    そういうことなのかしらん。

    以上

    東京都政トップの自爆テロで、
    西新宿のビルが大揺れ中につき、
    適当コメント御免。

  11. ふぃくさー のコメント:

    「理由が分かった人はどうぞ」と言われても分かりません。思考のスケールが違いすぎる(^^;

    で、想像を書きます。

    本丸のターゲットを西日本新聞社とはしてないんじゃないか、と。西日本新聞社は単にミスをした末端にすぎないという位置付けで、本丸は同じフレームワークをもつ左の日本メディア全体なのではないか、と。新聞の朝日・毎日等、さらにはTV業界まで? 

    また、プライドという点からも何かしらを感じました。文章をもって戦ってきた光の速さのロビイストとしては低レベルの敵とは戦っていても面白くないし、やりがいがないし、もっと戦い甲斐のある敵とやりあいたい。だからもっと向上してくれ、昔のリベラルのように。こういう気持ちはありませんか?

  12. ピンバック: 侵害された人権の中身は何か、政治家としての誇り。【西日本新聞の捏造記事問題③】 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  13. じゅげむ のコメント:

    わかりません。と白旗を揚げてから私の想像を書きます。

    「捏造記事により、名誉を毀損された」ではなく
    「捏造記事により、人権を侵害された」のですね。
    で、小坪先生がその「侵害された人権の救済を申し立てられた」
    ことが「記者の在り方についての教育」につながることになる訳です。
    これは刑法により名誉毀損罪として相手を訴えるのではなく、人権擁護委員会より必要な警告か勧告をしてもらうことなので、至極穏当な対応といえます。
    先生は「これからはデタラメは書かないでね、解ったらそれでよし。でも開き直るならそれなりの対応に変えますよ。」ですか?

  14. Augusta のコメント:

    >取材時の躊躇、それは入社数か月の女性記者(の卵)を
    >人権救済申立ての件に巻き込みたくなかったためだ。
    >だいぶヒントを出した、結果、痛い目にはあった。
    >だけど巻き込まずに済む内容だった、よかった。

    ここまで書いていいんですか(苦笑
    これからこのパターン(若+老)で攻めてきますよ。

  15. JL のコメント:

    無事に記者会見、終わったんでしょうか。

    答えとかわからないですけど、まずもってこの県弁護士会に人権救済の申し立てをした「福岡市の市民団体」っていうのがどこ探しても出てこないんですよね。普通団体名とかが書かれてるような気がするんですけど。はて。

  16. ピンバック: 【動画】「朝鮮人が井戸水に毒」で炎上した行橋市議員小坪氏、捏造記事の西日本新聞に反撃開始!

  17. ピンバック: 更新しないというお知らせ・本会議前日 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

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