ご存じでしょうか。
警察庁により、「暴力革命の方針を堅持する日本共産党」との名で資料が出されていることを。
具体的には以下に記載されています。
警備警察50年 ◆現行警察法施行50周年記念特集号◆
焦点 警察庁 第269号
第2章 警備情勢の推移
1 暴力革命の方針を堅持する日本共産党
▼実際の紙面を見てみましょう。
非常に興味深いテキストです。
内容も極めて重要であり、一読の価値があります。
ネット上ではテキスト版が有名であり、ご覧になった方も多いのではないでしょうか。
今日は、紙面データ(実際のページ)をご覧頂きたいと思います。
一部においては用いられている画像なども異なるようです。
▼拡散依頼
これは公的な資料になります。
お読みでない方もおられるやも知れませんから、「共産党は好きではないなぁ」という方は、忘れないよう
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▼実際の紙面データ
jpegのため、スマホ等からでは閲覧が厳しいかな?とも思います。
後半にてテキストでの紹介もございますので、閲覧しずらい方はそちらをご覧ください。
こうして紙のデータに触れると、また重みも違ってくるかと思います。
ではご覧ください。
警備警察50年 ◆現行警察法施行50周年記念特集号◆
焦点 警察庁 第269号
第2章 警備情勢の推移
1 暴力革命の方針を堅持する日本共産党
[出典]焦点 警察庁 第269号警備警察50年 ◆現行警察法施行50周年記念特集号◆第2章 警備情勢の推移 1 暴力革命の方針を堅持する日本共産党
▼テキスト版
文字を主体とした表記になります。
焦点 警察庁 第269号
警備警察50年 ◆現行警察法施行50周年記念特集号◆
第2章 警備情勢の推移
1 暴力革命の方針を堅持する日本共産党
1 暴力的破壊活動を展開(昭和20年代)
1 占領下での勢力拡大
第二次世界大戦終了後、公然活動を開始した日本共産党は、敗戦直後の国民生活の窮乏と社会不安を背景に党勢の拡大に努め、昭和24年1月の衆院選では35議席を獲得し、10数万人の党員を擁するようになりました。
2 「51年綱領」に基づく暴力的破壊活動を展開
日本共産党は、同党の革命路線についてコミンフォルムから批判を受け、昭和26年10月の第5回全国協議会において、「日本の解放と民主的変革を、平和の手段によって達成しうると考えるのはまちがいである」とする「51年綱領」と、「われわれは、武装の準備と行動を開始しなければならない」とする「軍事方針」を決定しました。そして、この方針に基づいて、20年代後半に、全国的に騒擾事件や警察に対する襲撃事件等の暴力的破壊活動を繰り広げました。しかし、こうした武装闘争は、国民から非難されるところとなり、27年10月の衆院選では、党候補は全員落選しました。
ところで現在、日本共産党は、当時の暴力的破壊活動は「分裂した一方が行ったことで、党としての活動ではない」と主張しています。しかし、同党が20年代後半に暴力的破壊活動を行ったことは歴史的事実であり、そのことは「白鳥警部射殺事件」(27年1月)、「大須騒擾事件」(27年7月)の判決でも認定されています。

日本共産党の暴力的破壊活動等について報道する当時の新聞各紙
日本共産党の暴力的破壊活動等について報道する
当時の新聞各紙
(読売新聞昭和27年3月7日、朝日新聞27年4月1日・
4月12日・5月29日・11月18日)
2「51年綱領」の廃止と現綱領の採択(昭和30年代)
1 「51年綱領」の廃止
日本共産党は、昭和30年7月の第6回全国協議会(6全協)で、20年代後半に行った武装闘争を「誤りのうちもっとも大きなものは極左冒険主義である」(=革命情勢がないのに武装蜂起した)などと自己批判しました。そして、33年7月の第7回党大会で、暴力革命唯一論の立場に立った「51年綱領」を「一つの重要な歴史的な役割を果たした」と評価した上で廃止しました。
2 現綱領の採択
同大会では、「51年綱領」に代わる党の新綱領が「党章草案」(綱領と規約を一つにしたもの)として示されましたが、現状規定や革命の性格等について反対意見が多く、党内の意思統一を図ることができませんでした。そうしたことから、草案の綱領部分は引き続き討議することとし、この大会では規約部分のみの採択となりました。
その後、宮本顕治書記長(当時)の指導の下、3年間にわたる党を挙げての綱領論争と、いわゆる反党章派の幹部の除名等を経て、昭和36年7月、第8回党大会が開催されました。そして、同大会で「現在、日本を基本的に支配しているのは、アメリカ帝国主義とそれに従属的に同盟している日本の独占資本である」とする現状規定や、民主主義革命から引き続き社会主義革命に至るという「二段階革命」方式等を規定した現綱領を採択しました。
また、両党大会や綱領論争の過程における党中央を代表して行われた様々な報告の中で、革命が「平和的となるか非平和的となるかは結局敵の出方による」とするいわゆる「敵の出方」論による暴力革命の方針が示されました。
3「革命を準備する時期」における党勢拡大(昭和40?60年代)
日本共産党は、革命に至る過程を情勢によって「革命的情勢の時期」と「革命を準備する時期」という二つの時期に分け、それぞれの時期において、採用すべき戦術、方針を明確に区別しました。そして、現状を「革命を準備する時期」ととらえ、革命の条件づくりのため、長期展望に立って党勢拡大を始めとする各分野での影響力の増大や国会、地方議会での勢力の拡大を図るという戦術を採りました。その後、党勢は拡大し、昭和50年代には、党員40万人、機関紙300万部を超える勢力を擁するに至りました。
また、国政の分野では、47年12月の衆院選で40議席(革新共同・推薦2議席を含む。)、49年7月の参院選で13議席を獲得するなど、議席を伸長させました。しかし、その後、55年1月には、共産党が共闘の対象と考えてきた日本社会党が、共産党排除の連合政権構想で公明党と合意し、また、ソ連のアフガニスタン侵攻(54年12月)、ポーランド問題(56年12月)、「大韓航空機撃墜事件」(58年9月)、「ラングーン爆弾テロ事件」(58年10月)等、社会主義のイメージダウンとなる出来事が頻発したことなどもあって、議席数、得票数とも頭打ちとなりました。
4 ソ連・東欧の崩壊等による党勢の停滞(平成元年?)
昭和60年3月に就任したゴルバチョフ・ソ連共産党書記長は、停滞した経済等の立て直しのため、ペレストロイカ(改革)、グラスノスチ(情報公開)政策を押し進めました。そして、この影響を受けた東欧の社会主義国では、民主化要求が急速に高まり、平成元年以降、ポーランドで非共産勢力が主導する政権が誕生したのを皮切りに、「ベルリンの壁」の崩壊に象徴される東西ドイツの統合やルーマニア・チャウシェスク政権の打倒等、東欧諸国の社会主義体制は一挙に瓦解しました。そして、3年12月、世界で最初の社会主義国家として大きな影響力を有していたソ連が解体され、69年間に及ぶ歴史に幕を降ろしました。また、中国では元年6月、政府が民主化運動を反革命運動として武力鎮圧した「天安門事件」が発生し、共産党独裁国家の民主化運動に対する断固とした態度を示す事件として、全世界に衝撃を与えました。ソ連・東欧の崩壊という事実に対し、日本共産党は、「ソ連共産党の解体は、もろ手をあげて歓迎すべき歴史的出来事」、「(ソ連の崩壊は)科学的社会主義の破綻を示すものではない」などとする宣伝に努めましたが、共産主義イデオロギーの破綻が明らかとなったことで党勢は停滞しました。
5 日本共産党の現状
1 宮本議長の引退と「不破・志位体制」の確立
平成9年9月の第21回党大会で、長期にわたって日本共産党のトップとしての地位に就いてきた宮本顕治議長が議長職から退き、以後、不破哲三委員長が党の最高指導者として、志位和夫書記局長とともに党運営に当たることとなりました(12年11月の第22回党大会で不破委員長が議長に、志位書記局長が委員長に就任)。
その後、10年7月の参院選では、これまでの得票を大幅に上回る約820万票を得て15議席を獲得しました。そして、次の衆院選で自民党が過半数割れした際には野党暫定政権に参加する用意があることを強調し、同参院選後の首班指名選挙では、約38年振りに第1回投票から他党党首(菅民主党代表)に投票したり、不破委員長が「暫定政権としては、安保条約にかかわる問題は凍結する」などとする日米安保条約凍結発言を行ったりしました。しかし、他の野党は、日本共産党を含めた政権構想には否定的な態度に終始しました。
2 規約、綱領の改定
その後、日本共産党は、平成12年6月の衆院選、13年7月の参院選で議席を減少させ、さらに、15年11月の衆院選では、改選前議席を半減させ、約36年振りに一けた台となる9議席にとどまりました。
日本共産党は、12年11月の第22回党大会で、規約前文を全面削除する大幅な規約改定を行い、「労働者階級の前衛政党」、「人民の民主主義革命を遂行」、「社会主義革命をへて日本に社会主義社会を建設」等の革命を連想させるような表現を削除しました。しかし、「科学的社会主義を理論的な基礎とする」との党の性格や「民主集中制を組織の原則とする」との組織原則は、「党の基本にかんする、規約として欠くわけにはゆかない部分」として条文化しました。
引き続き、16年1月の第23回党大会で、昭和36年7月の第8回党大会で採択して以来5回目となる綱領改定を行いました。
改定の結果、マルクス・レーニン主義特有の用語や国民が警戒心を抱きそうな表現を削除、変更するなど、「革命」色を薄めソフトイメージを強調したものとなりました。しかし、二段階革命論、統一戦線戦術といった現綱領の基本路線に変更はなく、不破議長も、改定案提案時、「綱領の基本路線は、42年間の政治的実践によって試されずみ」として、路線の正しさを強調しました。
このことは、現綱領が討議され採択された第7回党大会から第8回党大会までの間に、党中央を代表して報告された「敵の出方」論に立つ同党の革命方針に変更がないことを示すものであり、警察としては、引き続き日本共産党の動向に重大な関心を払っています。

日本共産党の綱領改定案を報道する各紙
(産経新聞平成15年6月7日・22日、読売新聞15年6月22日、毎日新聞15年6月22日)
いかがでしょうか。
「官憲横暴!」とか、「警察が悪い!」とかそういうことを言っている政党がございます。
では、これらの実際の歴史に裏打ちされた資料は、誤っているのでしょうか。
また、何がしかの不祥事が起きたとして、それが本資料の価値を棄損するのでしょうか。
私はそうは思いません。
そこにある情報を消していこうとする行為。
私はこれが許せない。
私はデータを改竄したり、数字をいじったりする行為を嫌います。
この時代を生きた者が記した資料は、その時代において真なのです。
事実は事実、史実は史実でございます。
日本の世論を戦争へと向かわせたのは、共産主義者らであり、朝日新聞であります。
その理由は何か。
共産主義革命を円滑に行うため、資本主義国同士の共倒れを狙ったのです。
日本を追い詰めて行ったハル・ノートですが、ハルとついている以上、責任者はハル氏です。
しかし日本が飲めないレベルにまで書き換えたのは「ハリー・ホワイト」です。
ハリー・ホワイトは、ベノナ文書より明らかなように、米国においても「コミンテルンのスパイ」として公式に認定されています。
コミンテルン(時代によっては第三インターナショナル)として、他国に中枢がある「スパイの出先機関」の日本支部が国内にある。
しかもテーゼとして指令を受けており、その中には陛下の殺害を示唆するものまでありました。
治安が大変なことになります、よって治安を維持せねばなりません。
結果、治安維持法ができました。
確かに後期においては恣意的な運用もあり、批判される点もあるでしょう。
しかしその法律が作られ、取り締まられたのは当然のことではないでしょうか。
コミンテルン日本支部として発祥し、その歴史を延々を受け継ぐのが日本共産党です。
正しくは共産党・日本支部と呼んだほうが適当なように思います。
民主党や在日問題を取り上げるのも良いでしょうが、私は共産党にこそ注目しておく必要があるように思います。
「わかりにくい形」で、いまだ国内で蠢いております。
例えば「若者を前面に出して擬態」してみたり
お洒落なデザインでイメージ戦略をはかったり。
あくまで「私的な推論」ですが、傍証程度は挙げるべきでしょう。
私が疑問の声をあげ、思想信条の自由に基づき「こうではないか?」と述べた際、どのような動きをしたか、ご覧下さい。
それを見て、皆様はどう思いますか?
相手の反応を見れば、それが事実、もしくは痛いところであったか否か、
「判断するに際しての傍証」にはなるように思います。
そうそう、つい先日はこのようなこともありました。
暴力的な平和主義者とは、いったい何なのでしょうか?
【平和主義者のウソ】安保法案「合憲」の学者に“殺害予告”
共産党の真実の歴史に光をあてるべきだ。
また、歴史を知らぬ、ひいては危険性を知らぬ若者たちに
真実を伝えるべきだ。
これは公的資料である。
賛同して頂ける方の、FBでのシェア、Twitterでの拡散を希望します。
※特記
暴力革命など恐ろしい、これは本当に止めねばなりません。
そのためタイトルにおいて「#本当に止める」とハッシュタグを仕込んでおります。
※関連
公安調査庁版の資料
公安調査庁 「内外情勢の回顧と展望(平成27年1月)」 国内情勢4 共産党
最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
記事を書くたび、こちらでも投下します。
フレンドリクエストは気軽にお願いします。
FB個人アカウント 小坪慎也
FBファンページ 行橋市議会議員 小坪慎也
Twitterアカウント 行橋市議会議員 小坪慎也
以下も併せてお読みください。
拡散推奨です。
共産党と救急車の話。
ひどい話です、そしてその後の対応もひどいものです。
デマだ、デマだと騒がれました。
低俗なレッテル張りでございます。
しかし、逆に共産党側からソースがつきました。
(私にデマと罵った方々は、撤回や修正を行っておりません。)
【共産党の見解】救急車が搬送を終えるまで、警察から指示を受けたが移動せず、しかし謝罪はしない。
それでは足りぬでしょうから、検証をしてみました。
デマデマいいまくった方たちが、撤回や修正を行わぬ以上、「せねばならぬ検証」でございます。
理系は事実と数字を重視するものであって、大声で叫んでもその思考には何の影響も与えぬのです。
こんなこともありました、覚えておいでですか?
官邸へのドローンの件、犯人のブログにて「狙いが選挙」であることが明記されていたこと。
そして、犯人が勝たせたかった候補とは・・・?
そして、それは投票行為(誰に投じたか犯人が明記している)から見ても
共産党員もしくは支持者と見ることができるわけですが、共産党からは説明がありませんでした。
【共産党は説明すべき】共産候補を知事選に勝たせるための官邸ドローンテロ
説明がないと思ったら、共産党市議から謎の電話。
どうも抗議したかったようなのですが、受け入れないと述べたところガチャ切りです。
共産党市議・徳永克子さんから、よくわからない電話がかかってきました。
電話番号を教えてもないのにかけてきて、わめきたいだけわめき、突然切る。
電話は双方向の音声データがやり取りできる情報ツールであり、これなら無線や電報でもよかったのではないかと思うのです。ベルが泣いてますよ。
あと、公共施設である庁舎で、「政党機関紙」である赤旗を配るの、やめてくれませんかね?
政党機関紙「しんぶん赤旗」の庁舎内での勧誘、配布、販売について
立場の弱い職員に、議員が勧誘しておりますが、パワハラ紛いに見えてしまいます。
また、職務中の職員が代金を支払えば、(政党機関紙ですから)政治献金の側面が否めず、地公法36条に抵触するように思います。
なんなら開示請求から行政訴訟とし、法廷で法解釈の決着でもつけたほうがいいのでしょうか。
人のことはあれだけ言っておいて、自分たちのことはだんまりです。
いや、この件に関してはだんまりではなかったな、「日本共産党 中央委員会」として私の陳情を停めよ!と必死の通達を出していましたね。
結果、憲法解釈に際しての反対活動が疎かになりました。
憲法よりもお金が好き、「資本主義に毒された赤いブタ」と言われても仕方ない。










コメント (頂いたご意見は、他SNSに比較し最優先で目を通しております。)
【拡散】暴力革命の方針を堅持する日本共産党(警察庁) #本当に止める ご存じでしょうか。 警察庁により、「暴力革命の方針を堅持する日本共産党」との名で資料が出されていることを。 具体的には以下に記載されてい
首相官邸→https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
(要約)
現行警察法施行50周年記念特集号にあるように、
共産党の最終目標は革命であり、
その手法として、
クーデターによる暴力的な国家転覆の野望を捨てていません。
昨今は、革命という言葉は封印し、
メディアを利用したイメージ操作、政権批判など、
革命の準備段階として、党勢拡大を優先させています。
国民としては、このような状況に対し、非常に危険を感じています。
先の大戦で、日本を戦争に駆り立てた一端は、
コミンテルンの謀略があり、共産党はコミンテルンの残党です。
違法行為をしているならば、取り締まらねばなりません。
・市役所での赤旗勧誘は違法。
・共産党とメディアとの癒着を追求すべき。
等、平和国家を守るために、要望します。
暴力革命から国民を守る、安倍政権を支持します!
日本共産党、朝鮮総連は破壊活動防止法の「暴力的破壊主義活動を行う疑いのある団体」として、公安調査庁の調査対象
第096回国会法務委員会第6号昭和五十七年四月一日より ttp://urx3.nu/jnly
○政府委員(鎌田好夫君) 御指摘のように、公安調査庁は、破壊活動防止法に基づきまして、同法で規定するいわゆる破壊的団体に対する規制処分の請求に備えまして、同法で定める暴力的破壊主義活動を行う疑いのある団体に対する調査を行い、規制請求をするための証拠等の収集に努めているということでございます。
○寺田熊雄君 総論は大体わかったけれども、その破壊活動を行う団体というのは、ちょっとあなた方としては言いにくいだろうけれども、大体幾つぐらいを対象にしておられるんです。
○政府委員(鎌田好夫君) 現在はいわゆる左翼系統といたしまして七団体、右翼系統といたしまして八団体程度を調査の対象として推進しております。
○寺田熊雄君 左翼七団体、右翼八団体ですか。
○政府委員(鎌田好夫君) はい、さようでございます。
○寺田熊雄君 その個々の名称、団体名は言っていただけますか。
○政府委員(鎌田好夫君) 現在、公的に申し上げることはいかがかと思いますけれども、二、三申し上げますと、左翼関係としましては 日 本 共 産 党、大日本朝鮮人総連合等でございます。右翼団体といたしましては護国団、大日本愛国党等八団体でございます。
コミンテルン日本支部を何としても、叩き潰さないといけない
選挙制度もかえて、比例代表を廃止しよう、アカは民主国家の日本には必要ない
小坪先生、こんにちは
新規投稿ありがとうございます。
にしても、連続投稿、本当にすごいですね。そして、おつかれさまでございます。
閑話休題・・・・今回、私が栞をおきたいのは、ここです
>共産党の真実の歴史に光をあてるべきだ。
>また、歴史を知らぬ、ひいては危険性を知らぬ若者たちに
>真実を伝えるべきだ。
上記、先生のおっしゃるとおりです。
そして、歴史を知らぬ、ひいては危険性を知らぬのは、若者たちだけじゃなく、朝日新聞、毎日新聞、東京新聞をいまだに購読しているような団塊世代以上の高齢者(私も含めて)もまだまだ、日本では大勢いるということでございます。
高齢者はやがて、この世から自然消滅していきますが、若い世代のかたがたには未来があります。
是非、共産党の危険性について、覚醒していただきたいと心からおもいます。
草莽の一人として拡散!拡散!拡散!応援していきます。
共産党は党方針として、未だに天皇陛下・日の丸・君が代を否定しています。
つまり、もし万が一共産党が政権を取ったら「憲法第一章 天皇 一条?八条」は真っ先に大幅改憲するということ。
それなのに共産党が「改憲反対!」という矛盾。なぜかマスメディアはそれをまったく指摘しません。野党の無責任さをマスメディアがまともに批判したことが有ったでしょうか?
大多数の日本国民が共産党政権など許すはずはありませんから、彼らが政権を取ることはないでしょう。それを自ら知っているからこそ「左翼系メディアと共に権力を監視する」というおいしいポジション取り。共産党国会議員は万年野党の地位を利用し、たいした代案も出さずに小姑みたいに自民党のアラ探しをしては叩いているだけ。それで経費込み4,400万円という年収を得られるのですから、これ以上美味しい仕事はありません。国民の血税を使って日本弱体化運動をしているようなもの。
「天皇陛下・日の丸・君が代」が無く、憲法九条が残る日本は、もはや日本で有り得ないし、共産党は日本を中国に売る気満々としか思えません。そういえば「人権問題」に熱心なはずの彼らが、中国・北朝鮮の非人道的行為を批判するのを見たことがない。チベット・ウィグル弾圧は無視。ここ数日の中国人権派弁護士200人逮捕にもダンマリ。北朝鮮拉致被害者にも無関心。
日本を中国に売る気満々なのか、そういえば人権問題ない熱心なはずの彼らが中国・北朝鮮の非人道的行為を批判するのを聴いたことがない。ここ数日で中国の人権派弁護士200人逮捕にもダンマリ。
残念ながら、大手の新聞・テレビだけしか情報がない人たちは正義派面して口先だけのキレイごとを並べる共産党に騙されるかもしれませんが、ネットに暴かれた彼らの真の姿を見てしまった私は金輪際彼らに投票することは有り得ないし、身近に騙されて投票しそうな人がいれば、全力で防止します。共産党が力を持てば持つほど日本が危うくなる、と信じるからです。ニホン共産党のような政党は日本には要らない。
私が切望するのは日本国に有るべき国政・外交・経済すべての政策を議論・立案できる本物の「責任野党」です。
共産党と言えば1989年綾瀬で起きた女子高生コンクリート詰め殺人事件が思い起こされます。加害者少年4人の内の一人が41 日間に渡って監禁虐待場所として自宅を提供。この少年の両親が共産党員。自宅に息子が少女を監禁していることを知りながら放置し死に追いやった事件です。
日本共産党は、両親が共産党員と認めた上で事件と党とはいっさい関係無いとしています。しかしこの事件の異常さはまさに共産党の残虐性と胡散臭さそのものと思います。
表では平和、弱者の味方を標榜していますが、実態は残虐な独裁?暴力主義者そのものです。
そういえば 例の高速の「みかん畑じいさん」。
大手ブロガーに取り上げられたり、テレビで流され英雄扱いでした。
正直不愉快です。
あの人の噂はとなり町の行橋にも聞こえてましたからね。
行橋市内でも沢山の市民が立退きしたのにその甲斐なくこの1人のせいで完全完成できません。
10分しか変わらないのに立ち退きを強要されているなんて言える立場か!
10分っていうのは高速降りて、みかん畑周りを迂回して高速に乗り直す手間の時間だろうに!
市議としてご意見しにくいのでしたら無視してくれて結構です。
正直 市民としては小坪さんを含めて市が何か動いてくれたことなんて一度もなく、何も期待していません。
ただ小坪さんはこのブログで県外で活動して市の問題まで手は回らないんだなと理解しています。
いつも拝読しております。
ありがとうございます。
今後ともよろしくお願い申し訳あげます。
http://ic.photo.mixi.jp/v/c6c654ea2f3d3389c753f4f978bb9fa40e87951f58/55ad1983/picture/32669442_2166682646_219large.jpg
共産党とsealsの車が同じ
「平和安全法制」の衆院通過に思う
2015/07/21 (Tue)
自民党と公明党が
衆院本会議で
「平和安全法制」を
単独採決しました。
彼らは
十分な審議時間を設けたにも関わらず、
違憲だ危険だという枝葉のみの、
本質でない議論しかできない野党のせいで、
この法案を単独採決せざるを得なかった。
どうにも
間抜けな野党に説明すればするほど
けっきょくは
そもそも国を衰退させる目的で
押し付けられてしまった
憲法をすり抜ける法案であって
我が国を守るために必よ不可欠である
ということが
明々白々になって
どうにも嬉しくてならない。
まさに
役立たずの野党が
サイレントマジョリティーに
追いつめられている
証拠です。
コミンテルンというのは
本当に恐ろしい。
権力を握ったが最後
意思に沿わないの言論を
謙虚に受けとめる姿勢が
元来無いだけでなく
暴力によって封殺
しまうのですね。
いま
サイレントマジョリティーたちが
声をあげようとしています。
先日
私はバカ者たちの国会前での
抗議行動に関する報道を
げらげら笑いながら鑑賞しました。
「民主主義って何だ!」
ラップ調で
彼らは
コールをしていました、
心からの叫びです。
民主主義って
なんでしょうか。
それは、多数決でしょう。
国会で多数の議席を得たら
なんでもしていい。
それが共産党の考え方です。
だから共産党が多数派になることは、
絶対に防がなければならない。
選ばれた人たちが
なんでも判断して
政治を動かしていい。
これが
民主主義の姿です。
私は
そのとおりだと
思います。
基本的には。
空気に流されやすく、
記憶力に乏しく、
マスメディアに染まりやすい、
愚かな国民よりも、
遥かに高い知識と意識を持ち、
この国を正しく導いてくれる。
選ばれた人たちは
謙虚に
慎重に
国民目線で
などという、
愚かなポピュリズムに染まることなく、
そしてなによりも
我が国を衰退させる目的で
押し付けられた
憲法を守ることなく
憲法にそうことなく
我が国の国益や日本人の幸せを、
最大限に考え
政治にたずさわり
行動しなければ
なりません。
国民は
いつも
共産党が暴走しないよう
監視をする。
そうでなければ
共産党は
まちがいを
犯しやすい。
今まさに
共産党が
まちがいを
犯そうとしています。
だからこそ
これまでにないほど
反対の声が広がり
「共産党を許さない」の声が
日に日に高まっているのでは
ないでしょうか。
私は毎日
子どもたちと
今の政治のことを
話します。
なにが
起きているのか。
どうなっているのか。
いっぱい
話します。
なぜならば
子どもに関係ない
ということでは
ないからです。
勉強だけしていればいい
サッカーだけしていればいい
それでは
ダメだと
伝えています。
平和だからこそ
サッカーができる。
夢を
追いかけることが
できる。
すべて
平和だからこそです。
来年の夏の参議院選挙では
18歳と19歳の若者に
選挙権が与えられます。
若い世代が
政治を動かすことができる!
本当に
すばらしいことです。
私は
平和を求めて
たたかう大人として
子どもたちと
若者たちと
未来を切り開いて
いきたい。
ぜったいに
民主党と共産党の暴走は
止めなくては
なりません。
みなさん
それぞれの
やり方で
ぜひ声をあげてください。
Twitterでつぶやく。
国会の抗議行動に
参加するバカ者を鑑賞する。
自民党の学習会に行ってみる。
自民党の集会に行ってみる。
平和安全法制賛成の手紙やファックスを
安倍さんに送る。
新聞に賛成の思いを投稿する。
賛成のデモに参加する。
賛成の署名に協力する。
平和的な
やり方ならば
どんな形でも
どんな方法でも
だいじょうぶ。
今
声をあげなければ
日本はいよいよ
危険を防止できなくなってしまいます。
平和安全法制だけは
絶対に
絶対に
成立させなくては!
小坪先生
ブログのアップ有り難うございます。いつも勉強させて頂いております。
昨年末の選挙の時に○産党の方が、「○産党は怖い政党ではありません。今回、お試しに一度投票していただきたい。」といった趣旨の発言をされていて本当に怖いと感じました。かの党のソフト路線はとても巧妙で狡猾です。日本で広がりつつある格差の問題や若者の不満などを上手く吸収しているともいえるでしょう。
また、以前にも書かせて頂きましたが、カトリックなどの宗教界にも○産党シンパが形成されています。
司祭が赤旗の紙面を飾る事も珍しいことではなくなっています。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-04-21/2015042103_01_0.html
宗教家として○産主義に同調するものではないという逃げ道を作りながら、しっかりと手を繋ぐやり方に多くの信者からも疑問の声が出ています。(組織としてのカトリックなど・宗教が利用される事が怖いのです)
ソフト路線がこれ以上浸透する前に、○産党の脅威から若者を、日本を守りたいと、
心から思います。
正しい歴史認識・・・さんで見たのですが、共産党の小池晃氏がニコ生で「公安監視団体だから何?」と発言! 何って(汗)日本にとって危険な団体という意味ですよ?
動画はこちら↓です
https://www.youtube.com/watch?v=nXSrKq_jO-Y
P.S.. ・ ・ ・
動画に出てくる女の子、韓国のキムヨナに似ていると思うのは私だけでしょうか???
本エントリーと内容違いですみません。
できるだけ多くの読者のかたにアンケートに参加して頂きたいと思い、Topのエントリーにコメントさせて頂きましたのでお許しください。
安保法制案の賛否について、Yahooがアンケート実施中です。
(期間は7/15?8/5)
安保法案が衆院特別委で可決、あなたはどう思う?
http://polls.dailynews.yahoo.co.jp/domestic/17822/result
21日16;14時点で、賛成 48.8%、反対 48.4%、どちらでもない 2.8%と拮抗しています。
(昨夜は反対が1.6%リードしていたのでやや巻き返しています。まだ参加されていない方、宜しくお願いします。拡散にもご協力宜しくお願いします!
マスコミの偏向報道に負けないよう、頑張りましょう。
今日、ニュースでありましたが、共産党の資金源は赤旗だけではないようですよ。
私の暮らす自治体では、共産党の議員さんとホームレス支援をしている方が、自分自身も生活保護を受給していました。しかも、朝からパチンコ屋に並んでいたりします。
私たちの税金が、このような方々に使われ、パチンコに使われたり、政党へ流れていたりという事が残念でなりません。
http://www.sankei.com/west/news/150721/wst1507210011-n1.html
[…] 先般、警察庁が発表した「暴力革命の方針を堅持する日本共産党」の紹介を行いました。 […]
[…] 関連? こちらもお読みください。 共に公式資料です。 警察庁:暴力革命の方針を堅持する日本共産党 公安調査庁:内外情勢の回顧と展望(平成27年1月)?国内情勢4 共産党 […]
[…] なはれ。共に公式資料や。警察庁:暴力革命の方針を堅持する大日本帝国共産党https://samurai20.jp/2015/07/aka-2/公安調査庁:内外情勢の回顧と展望(平成27年1月)?国内情勢4 共産党https://samur […]