共産党市議・徳永克子さんから、よくわからない電話がかかってきました。


 

 

昨日の「中央委員会」の話に比べれば、随分と格が下がる。
相手は、人口7万人の地方都市の市議(共産党)だからだ。
物足りぬ方もいるだろうが、そうは言わないで頂きたい。
私の街、行橋市の市議なのだから。。。

 

 

「抗議、抗議、、謝罪、修正、、、」と
やや壊れたラジオかのように電話の向こうで言っていたが
よくわからなかったので、ピシャッと
「修正もしませんし、謝罪もいたしません。」と伝えました。

今日は、この電話の内容を報告する。
相手の共産党市議が本件をトリミングし、Blogを公開しているのだが
僭越ながら、少し添削をつけてさしあげたいと思う。

 

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OGP(かつこ)

 

 

▼状況の報告
以下の流れで報告する。

・4月30日 15:14
徳永克子(共産党・行橋市議)より電話。
連絡先を交換していなかったため、最初、誰かわからなかった。
(議会事務局で勝手に聞いたようだ。)

徳永「小坪議員の携帯ですか?」

小坪「はい、そうですよ。」

徳永「徳永です。」

(うわぁー、きたー)

小坪「どうされましたか?」

徳永「貴方がブログで公開している・・・」

小坪「はいはい」

徳永「首相官邸にドローンを落下させた事件の逮捕者について【共産党員もしくは共産党支持者であったことは明白】と書かれています。」

小坪「そうですが何か。」

徳永「山本泰雄なる人物は、日本共産党と縁もゆかりもない人です。」(やや涙声)

小坪「え?テロリスト本人のブログに、【共産党に一票】と書かれている上、選挙日程から逆算してテロ行為に及んだ計画が公開されています。」

徳永「あたしは、貴方の話はきいていなーい!(絶叫)」

小坪「私も貴方の話は聞きたくない。(淡々)」

ここが一番のクライマックスではないでしょうか。

※特記
徳永議員はかつて(今もかはわからないが)コーラスをしていたと聞く。
とても声が通り、彼女の絶叫は携帯を通しても耳がキンキンする。

徳永「謝罪と訂正を、」

(さえぎって)
小坪「しない。」

徳永「抗議します、謝罪、訂正を、、、」

(さえぎって)
小坪「いや、さっき論拠を述べましたがテロリスト本人のブログに・・・

(さえぎって)
徳永「きいてない、きこえない」

徳永「抗議、抗議、抗議します、抗議します。」(ややパニック)

小坪「受け入れません、受け入れません。」

徳永「抗議します。」

小坪「受け入れません。」

徳永「抗議します。」

小坪「受け入れません。」

徳永「抗議します。」

小坪「受け入れません。」

がちゃん、つーつー。
ここで一方的に電話は切られる。
かけてきたのは徳永議員なのだが、突然これである。礼儀がなかっていない。
(がちゃんと書いたが、固定電話ではないためこのような音は実際はしない。)

 

 

▼なんだったのか。
これはいったい何だったのか。
正直、よくわからなかった。

こちらは論拠も示し、思想信条の自由に基づき自らの主張を述べた。
表現の自由に基づき発信した。
と、述べるまでもなく「貴方の話はきいていなーい!」である。
言論弾圧ではないのか。
議論が成り立たぬ。

我々、理系は数字と法を重んじ、叫んで終わりということはない。
逆に声量が大きかろうとも、ただ淡々と返すのみ。
だから文系で感情的に話す人が嫌い。

何がしたいのだろうか。
抗議の時点で、先方は論拠を失っている。
なぜなら、私は初報の段階から上記論拠を書いているためだ。
テロリスト本人が書いているではないか。
この論拠を否定する話を構成できず、ワーワーと叫んでも無駄。
指摘したら「聞いていない(聞きたくない)」である。

これでは話は成り立たぬ。
言いたいだけであれば、帳面消しにすぎないのだろう。
(これはのち、そう判断するだけの状況に推移していく。)

 

 

▼保身のための帳面消し
私に抗議した体にせねば、立場が危ういのだろう。
実態としては恐らくそれだけ、かと思う。

「小坪に抗議した共産党市議」と持ち上げたい左派もいるのだろうが、
特に共産党支持者は考えて頂きたい。
赤旗の件の発端は、彼女であり、彼女自身が共産党から見た「戦犯」なのだ。
今回も同じくである、彼女にこそその責任がある。

抗議せねば立場が危ういほどに、です。
地区委員会の動きも、実は、おっと、これ以上はここでは触れまい。
これは後述しましょう。
先に、のちの徳永克子(共産党市議)の行動を述べ、分析していきます。

 

 

▼はじめての拡散成功
以下のtweetが投稿され、同ブログが更新されている。
100回近いRTをされているが、本人も相当に嬉しかったのではないか。
こんなことは初めての経験だろう。
同時に、複雑な思いを抱えているのだろうが。。。

 

▼いままでの力
web上での力とは、発信力であり、簡単に言えばアクセス数である。
彼女は、web上では見向きもされぬ程度のアクセスしかなかった、
それが「小坪しんやへの抗議」だと100回である。
ネット上に限定すれば、彼我の戦力差は一万倍ほどあるように思う。

今回、RTが集まり、さぞや嬉しいだろう。
恐らく初めての経験ではないか。

 

▼傷つくプライド
しかし、「彼女が注目されているわけではなく」
私の名に相乗りしているだけ、まさにフリーライドである。
いくらなんでも本人も自覚しているだろう。

九期生、議会で最もベテランの議員。
それが一期も務め上げぬ新人のふんどしを借りると、あれよあれよと注目を集める。
プライドはズタズタだろう。

 

 

▼「戦犯」徳永克子
九期生というベテランにも関わらず、新人の私を刺激し挑発し続けた。
一年半に渡って、である。

いまのブログ読者からすれば意外かも知れないが、
保守の最前線を支えた私は「引退」(というか隠居)を決め込み
普通の新人議員となる道を模索していた。

極めて大人しく、先輩議員らから少々失礼なことを言われても
「そうでございますか」と抑えに抑え、目立たぬよう気を付けていた。

民主党との激戦を終え、疲れていた。
市議当選より数か月、安倍さんの総裁選を戦い勝利。
(実は総裁選も参加している。)
そして衆議院選挙、政権奪還。

ここであらかたのタスクは手仕舞いとし
その最後が参議院選挙であった。
私は、極めて大人しく振る舞った。

にも関わらず、議会内で延々と追及し続け
刺激し続けたのは、徳永克子(共産党市議)である。
ほぼ無抵抗の中、言い返しはするものの実力行使には訴えず。
耐えること一年半。
反撃に転じたのが赤旗撲滅作戦である。

確かに「いつかやらねば」という思いはあった。
そのようなタスクは大量にある。
外国人の扶養控除、国保の問題、実は語っていないテーマは凄まじくある。
その優先順位において「赤旗を上位」に持ってきた主たる原因は、徳永克子にある。

 

 

▼地区委員会、県委員会の動き
共産党は、自民でいう県連、を県委員会。
地域支部を地区委員会という。
実は、こちらとの話も済んでいる。

発端が徳永克子(共産党市議)であること。
こちらが無抵抗の状態で、九期生というポジションを活かし
どのような振る舞いをしてきたかということ。

専守防衛に基づき、こちらは開戦する、ということ。
恐らく徳永議員には聞かされていないのだろうが。

 

 

▼事実上の不戦協定
今回の統一地方選において、空白であった福岡県議会に共産党議席が誕生した。
その選挙前、共産党サイドより打診があり、行橋市議会に私を訪ねてきている。

具体的に言えば、「県議選を静かに戦いたい」という申し出であった。
私は二つの選択肢を提示した。
ひとつは、自民自民で捩れた地元選挙において後輩に特化し、外に出ない道。
もうひとつは、共産党が議席を確保しそうな選挙区に斬り込み、徹底的に共産党と揉める道。

その条件に、「いい加減、徳永議員をなんとかしてくれませんか?」という話もしている。
主たる原因が徳永克子(共産党市議)であることは、双方の合意を得た。
その上で、県委員会・地区委員会にも落とすよう、要望している。

※誤解のないように言っておくが、「第二次赤旗撲滅作戦」は統一地方選をターゲットにして組まれていた。
9月議会、12月議会での全国一斉の一般質問を計画していたが、突然の衆議院解散により断念せざるを得なくなった経緯がある。
こちらも計画の修正中であり、準備不足の中、共産党との戦闘は難しい状況であった。

 

 

▼約束を反故にしたのは誰か。
私は、読者の皆様もご存じ通り、統一地方選において共産党の批判を行っていない。
手打ちしたつもりはないが、不戦協定・休戦協定であれば、私にも利のあることでもあった。
後輩の選挙に全力を投じたかったし、もうすぐ外国人の扶養控除に負荷を割かれる。
流石に地元でもめ続けるのも疲れるし、ある程度は控えていたのだ。

私は休戦の打診だと受け取った、そして約束を守った。
徳永克子という共産党を構成する一議員により、これは反故にされた。

すでに強く抗議している。
「約束を破ったのは、誰か。」
「地区委員会なのか、議員個人なのか。」

 

 

▼併せて通告した。
「これで、再度、戦端は開かれた。」と。
休戦協定は「そちらにより」反故にされ、再度、戦端は開いている、と。
当然である。

時期選挙において、共産党は彼女を公認するのだろうか。
もし地区委員会としては「休戦」の方針であり、
それを破った者がいるのであれば、組織としての綱紀粛正がなっていない。
そのような者は除名すべきだ。

はっきりと伝えている。
うん、すでに伝えた。

当たり前である。
なんで私が一議員と話さねばならないのか、
戦線の規模は凄まじく拡大しており、一市議に過ぎぬ徳永克子(共産党市議)では話が成り立たない。そのような職権は、彼女はもちえない。

上位組織と交渉し、ねじ込むのは「理系のディベートなら当然」である。
そちらのルールなど知らぬ。

こちらは、そちらの対応次第で、
それなりのことは行動に移させて頂くまでだ。

 

 

▼徳永克子(共産党市議)のブログ
哀愁が漂う。

小坪議員に抗議しました

小坪慎也議員のブログに、首相官邸にドローンを落下させた事件の逮捕者について「共産党員もしくは共産党支持者であったことは明白」と書かれています。
あたりまえの人ならば、そんなことはあり得ないと思うでしょうが、公開されているので、私は調べた上で、小坪議員に抗議しました。
「山本泰雄なる人物は、日本共産党と縁もゆかりもない人です。まちがったデタラメなブログを発信したことに抗議します。謝罪と訂正を求めます」と、電話で申し入れました。小坪議員は、「(謝罪と訂正は)しません。」と言いました。その後、グズグズ言おうとしたので、私は「あなたとは話し合いません」と言って切りました。
自分の勝手な思い込みで、ウソのブログを発信する。しかも、政党や他人を傷つけても分からない。同じ行橋市議会議員であることが恥ずかしい。

[魚拓]

 

 

▼添削
添削と反論をさせて頂きます。
こんなブログを書き始めたのも「右翼の小坪議員が」等と、ブログで人を名指しして挑発してきた徳永議員が悪いのです。
発端は、彼女ですよ、全国の共産党員の皆様。

①あたりまえの人ならば、そんなことはあり得ないと思うでしょうが、
テロリスト本人がそう書いているので、そう思う人も多いです。

②公開されているので、私は調べた上で、小坪議員に抗議しました。
何を調べたのでしょうか?私も明記していますし、犯人のブログにも書かれています。
公開されておりますが、読まれましたか?

③「山本泰雄なる人物は、日本共産党と縁もゆかりもない人です。まちがったデタラメなブログを発信したことに抗議します。謝罪と訂正を求めます」
縁もゆかりもない人なのは結構ですが、それは中央委員会が判断することでしょうか?
それとも中央委員会ですでに決定がなされたのですか?
また、それを公開する権限を貴方は有しているのですか?

一市議である貴方は、党を代表して述べる権限があるのでしょうか?
「組織」について少しは学ばれたほうがいい。
私は無所属であり、政党人ではありませんから好き放題しているのです。
貴方も政党から離脱されてはどうか、そう上位組織にお伝えします。

④と、電話で申し入れました。
文書で来てはいかかですか?
Blogで公開させて頂きますが。
本来、電話でやるような抗議ではない。

前述の点が実際はあやふやであったため、誤魔化して「逃げて」電話したのでしょう。
政党の名を冠して動くにしては、あまりに政党政治を軽んじている。

⑤小坪議員は、「(謝罪と訂正は)しません。」と言いました。
はい、言いました。

⑥その後、グズグズ言おうとしたので、
テロリスト本人のブログに書かれておりますが、と「言いました。」

⑥私は「あなたとは話し合いません」と言って切りました。
なんのための電話でしょうか。
無線ではありませんし、電話とは双方向のコミュニケーションツールとご存じでしょうか。

私も、「貴方とは話したくありません。」と言いました。
それは、教えてもないのに電話をかけてきておいて、「相手に(この場合は私)話は聞きたくない」等と失礼なことを言うからです。
であれば、かけてくるべきではない。

⑦自分の勝手な思い込みで、ウソのブログを発信する。
思い込みではありません。論拠を示しております。
また、自分の思いを主張するブログです。
私の思いを、私が発信する場です。

思想信条の自由に基づいて、私が思い
表現の自由に基づいて、私が発信する。

また「ウソ」とする論拠がわかりおません。
それは「縁もゆかりもない」のであれば、中央委員会が発表すれば良いだけのこと。
一構成員に過ぎぬ貴方には、本件に関して「発言が許されたテーブル」に着く権限はない。

⑧しかも、政党や他人を傷つけても分からない。
自民の国会議員に死神と行ってみたり、安倍政権をカスミソに言っている自分たちはいいのか。
いつぞやの議会では日の丸の赤を、「血」と仰いましたよね?
それはいいですか?

棚上げのみ、交渉もできず議論のマナーもわからない。
期数と声の大きさで勝負なされるおつもりか。

⑨同じ行橋市議会議員であることが恥ずかしい。
こちらが恥ずかしい。

しかも、、、
「抗議しました」というポーズをもって
自らの立場の保身を狙ってのものでしょう?

だから上ずった声で、ややパニックになったかのような、
取り乱した話し方だったのではありませんか?
本件も含め、共産党には「抗議済み」です。

しかし彼女も運がない。
たまたまでありますが、多くの行橋市議と会う日だったのです。
たちどころに議会全体の知るところに。

私が「保身のための帳面消し」と認識したのは、
「電話した」というエビデンスのためでしょうね。
議会事務局において、職員の前で電話したそうです。

裏目に出ましたね。
皆さんに確認をとられるでしょう。

意図は、本当に抗議なのですか?
「抗議しました」と言って帳面を消し、地区委員会や県委員会でのポジションをなんとかしようとしているだけではないのですか?

よろしい。
であれば、第三次に移行する。
第三次 赤旗撲滅作戦、キックオフなのです。

 

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【効いてる効いてる】共産党支持者からたくさんtweetを頂きました。
【画像あり・開封の儀】日本共産党中央委員会(党本部に相当)から、厚みのある封筒が届く。

 

 

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共産党市議・徳永克子さんから、よくわからない電話がかかってきました。 への46件のフィードバック

  1. Augusta のコメント:

    テンプレ・・・以前似たような事がありました。
    ある人物から私をシメてこいと言われたらしいのですが、「お話し」した後、お前をとっちめた事にしておくと言って帰っていきました。
    今考えれば、ヤバくなると勝手に勝利宣言して逃げる、朝鮮人の行動様式でした。けど不思議です。私はお話ししただけなんですけど。

    第3次作戦、期待しております。

    追伸:徳永克子議員、コーラスを嗜まれるようですが、アリランお好きですか?

  2. 高橋 エマニエル=努 のコメント:

    >⑧しかも、政党や他人を傷つけても分からない。
      自民の国会議員に死神と行ってみたり、安倍政権をカスミソに言っている自分たちはいいのか。
     いつぞやの議会では日の丸の赤を、「血」と仰いましたよね?
     それはいいですか?
     棚上げのみ、交渉もできず議論のマナーもわからない。
     期数と声の大きさで勝負なされるおつもりか。

     その通りです。私が今までの刑事告発文書の投稿で、下記の通り述べたことと、全く同意です。

     日本共産党は,自分たちがしていることには白を切り続け,他人様のウィルス規模の粗を大震災級に激しく糾弾し続ける割には,己の銀河系規模の絶大なる不始末又は犯罪行為を指摘されると,無視貫徹。
     まるで,道路交通において,他人様の軽微な一時停止違反又は速度違反を無差別大量殺人犯級に激しく糾弾しておきながら,自分は高速道路を涼しい顔で逆走し,当該逆走を指摘されても,白を切っているのと,全く同義である。
     社会正義・倫理,その他公共の福祉に対し,極めて挑戦的・破壊的で,甚だ不貞腐れたスタンスを貫徹しており,もはや,言語道断,不届千万。
     死をも超越せんばかりの超絶な苦痛を随伴する猛烈なる怒りを覚え,腸が煮えくり返る思いです。

  3. 夜明けの夢 のコメント:

    誰が出陣の祝い矢致すのか楽しみで御座います。

  4. 中村寿郎 のコメント:

    小坪さん、立位置がすばらしい!
    今後も健闘を祈っております。

  5. かつてのラヂヲ少年 のコメント:

    >無線ではありませんし、

    どうでも良いと言えばどうでも良いことですが、無線通信はお互い同時に送信するとお互い聞こえないのでどちらが話をしてどちらが聞くかの手順(プロトコル)が割ときっちり決まっています。話の最後に「オーバー」とか「どうぞ」とか言うのがそれです。
    なので無線通信はむしろ、議会等での質疑応答のように、今現在話をしている人の発言が終わるまでは他人が割り込めない仕組に近いしくみと言えます。
    通常の所謂電話は相手の話を遮って罵倒することも可能な野蛮な仕組みになります。

    ともかく、小坪議員のブログは面白くてためになるので注目中です。ぜひこれからもこの調子で頑張られることを期待しております。

  6. Masa のコメント:

    ゴノ、ゴノ世の中おォー!暴力革命でェー!ウゥーー・・・アァ゛ーーーー!まっ、まっ、真っ赤にィィィー!真っ赤な旗でェェェ!埋めっ・・・埋め尽くすんですゥゥゥ・・・そ、そのためにィィ・・・がんば・・・頑張ってきたのにィィィ・・・!!とにかくッ・・・こっ、小坪市議は悪い人なんでsウワ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ン!!

    ・・・的な会見をすれば、身内に「総括」されずに許してもらえるんじゃないですかねー(適当)

    あ、ちょっとふざけすぎたので、真面目な言葉を残します。
            「真に恐れるべきは、有能な敵ではなく、無能な味方である。」
    言い得て妙ですね。
    我々も小坪市議の足を引っ張らないよう、品行方正、筋の通った保守日本人でありたいものです。

    • M-YAS のコメント:

      最近、Masaさんは、センスが冴えてますね(笑)

      ここで、野々村ネタとはw

      • Masa のコメント:

        すみません・・・調子に乗ってしまいました・・・
        どうしてもやりたくなっちゃいました・・・(笑)

        #小坪市議のTwitterに、Facebookのイイネが1000を超えましたとありますが、現時点で2000オーバーしております。大人気ですね!

  7. shu-1 のコメント:

    非常に楽しく拝読いたしました。

    徳永議員は考えられる最悪の手を打たれた気がしますね。
    ・組織の看板背負って勝手に動く
    ・理屈ではなく感情のみで相手に理解を求める
    ・都合の悪い話は聞かない
    組織の内部からも批判が出てくるランクですよね。

    徳永議員の次の一手が楽しみです。

  8. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、こんばんは

    共産党市議・徳永克子←しっかり!脳内に記憶いたしました。
    しかし、なんと、小坪先生と同じ行橋市市議会議員なんですか、溜息でますね

    そして、いつもながら、左巻きの人達には共通している言葉が聞けたようです!
    自分に都合が悪いこと!事実をつきつけると!
    >「貴方の話はきいていなーい!」
    ここに、左巻きの方々の反応の肝があるようにおもいます。

    小坪先生、日々の戦い、草莽ですが、毎日、こちらもブログ、Twitterで応援していきます。反日売国奴達の跳梁抜鈎にたいしてはゴキブリを見つけたら朝日新聞で叩くようにしていきます。あ、先生のところに届いた赤旗を再利用しますか・・でもいいですね。

    追記:
    日本人なら知っておきたい事さんのURLに以下の記事がありました。

    >http://nihon.phpapps.jp/archives/3431
    >過激派?翁長久美子名護市議 回答拒否でハワイへ
    米軍基地のフェンスクリーン運動をしていた辺野古青年会関係者が約10人の 自称平和主義者(本当は反日左翼の過激派)に襲われた様子をなんと、翁長久美子市議が青年を集団の暴行から救うことなく、動画撮影していた疑惑がでています。

    それにたいして、
    4月21日 沖縄県民有志が名護市議会事務局に電話でこの件について聞いています
    回答は、名護市議会事務局 萩堂さん (名護市議会事務局 098-523256)
    Q.疑いを掛けられている翁長久美子市議か?
    A.「本人に確認をとったところ、回答する必要はないとの回答であった。」
      ↑
    ここにも左巻きらしい反応が如実にでています。
    都合が悪くなると逃げるということです。

    これについては、関連として、チャネル桜 沖縄の声 手登根ボギーさんとMISAKIさんがMCをつとめている以下の動画も貼っておきます。

    >http://www.nicovideo.jp/watch/1430215382
    >【沖縄の声】粛々と犯罪する沖縄サヨクと粛々と清掃する県民&米海兵隊
    >[桜H27/4/28]
    フェンスクリーン運動をしている手登根ボギーさんの動画です。翁長くみこ議員が動画撮影していたことについては、46分以降にでてきます。

  9. 試され過ぎな大地の一市民 のコメント:

    身に覚えのない郵便物やら連絡先教えてないのに電話かかってきたり
    まるでストーカー被害ですね。次は家の近くで不審者が目撃されそうだ

  10. のコメント:

    いやぁ~先生と徳永議員の電話でのやりとり、抱腹絶倒で、笑いながら涙が滲んでしまいました。でも、なんでこんな事になるの!?笑い事では済まされないですよね。
    郵便物といい、今回の電話と、社会の、社会人のルール、最低限のマナーすら分かっていない。共産党さん、大丈夫?

  11. JL のコメント:

    こんな、話さえまともにできないおばさんを血税で養ってる行橋市民がかわいそう。
    無駄遣いはやめましょうね~。

  12. 埼玉在住お疲れ親父 のコメント:

    小坪市議、コメンテーターの皆様こんばんわm(__)m
    つい先だって小坪市議のblogを電車で読んでいて涙し、他の乗客から奇異な眼で見られたのですが、本日は徳永氏との電話やり取りで、笑いを堪えきれず「ぷひやぁ~」なる奇声を発してしまい、奇異な眼で見られました…
    今後、小坪市議のblogは家でゆっくり読まさせて いただきますw
    さて、小坪市議と徳永氏との電話やり取りを見て、どっかで同じ様な事が?と思ったのですが、テキサス親父殿やkazuyaチャンネルのかずやさん、その他沢山いらっしゃいますが、沖縄や、反原発唱えてる方々に取材に行かれた時のプロ市民さんと全く同じ対応なのが驚きですね❗
    一応、徳永氏は政治の世界に身を置いていらっしゃるんですよね?
    それが、末端でデモやってる(プロ)市民さんと同じ対応って(@_@)
    空いた口が塞がらないとはこのことwww

  13. 日教組が強くて困ってる横浜の一市民 のコメント:

    すごい電話ですね!?
    電話掛けておいて「あなたとは話しません!」って、小坪議員が徳永議員に電話掛けたなら納得するんですけど・・・(汗)

  14. 旧新人類 のコメント:

    面白すぎる。。。22世紀には古典落語になっているかも知れません(ウソ)。

    赤旗の紙面を飾っている写真て、ちょびひげの太鼓叩きとか、お面を轢くパフォーマンスとか、アベいやね激おこぷんぷん、とかいってパンツ見せるとか、正気の沙汰ではないですね。単に反政府だという以外に意味不明だし、言語能力が低い人々が集まっているのでしょうか。

    それにしても、この逆ギレおばさんが9期も市議務めているんですよね。どんな業績あるのか、知りたいような知りたくないような。

  15. 七子 のコメント:

    ⑧政党や他人を傷つけても分からない。
    ビックリしました。そんなことを言ったのですね。共産党は抗議のためなら、相手を黙らせるためならどんな言い方をしても良いと共産党員規約にでもあるのでしょうか。

    池内さおりが国会周辺のデモで安倍総理の顔写真を貼った太鼓を奇声をはりあげながら叩いてたの思い出しました。池内さおりの写真も太鼓に貼って誰かがボコボコに叩いてるの見たい。

    • 櫻盛居士 のコメント:

      ドラムが勿体無いじゃないですか・・・。

    • ERROR のコメント:

      前にも書きましたが私の住む街では選挙の度に必ず共産党系の候補が公示日の前から選挙運動を始めます。
      共産党にとっては公選法は無視して良いモノのようです。
      「自分達は正しいから何をやっても許される」と言う思想はまんまテロリストの主義主張です。と言う事は共産党はテロリストだと言う結論になると私は考えています。一番イケナイのは事なかれ主義に染まる木っ端役人でしょう。
      共産党の公選法違反ですが毎度の事なのに逮捕とかは全くありません。管理しなければイケナイ側が仕事をさぼっているからバカ(共産党)が付け上がっているのです。同じ事は在日外国人への生活保護付与にも言えます。
      そもそも、日本国内に住む許可のある外国人は日本国内に生活基盤が無いとビザが発給されません。なのに生活保護の付与というのは完全に矛盾しています。つまり、どこかに必ず違法行為があるのに福祉窓口の公務員はソレを無視しています。本来で言えば遵法義務を定めた地方公務員関連法にも抵触していますが処罰されたなんて話はついぞ聞いた事が有りません。
      結局不逞外国人がいすわっているのも、共産党がバカが出来るのも公務員がするべき仕事をさぼっている結果なのです。公職に就いている人達はその事をキチンと認識して頂きたいと常に考えています。

    • error のコメント:

      小坪議員、とコメンテーターの方々こんにちは。
      皆様は何故朝鮮塵共が日夜あのような派手なパフォーマンスをそちこちで展開しているか理由をご存じですか?
      実は彼らが世界一優秀と自称する朝鮮語は世界一表現力が貧弱なモノなのです。つまり、朝鮮塵は言葉で冷静にかつ的確に「表現」する術を持っていないのです。だからあのような感情任せの派手なパフォーマンスで人目を引こうとするわけです。
      (朝鮮に「法治主義」の概念が無いのも原因の一つですが)
      故に元々戦後不逞鮮塵の寄り合いから始まった共産党もその流れを汲んでいる事はすぐに理解出来る事です。

  16. SD のコメント:

    実に面白いお話でした。
    思考が停止してしまっている人の典型例でおもしろかったです

  17. ハヤブサ のコメント:

    文字で読むと面白い(すみません)のですが、こういうの実際はぐったりきますね。
    気力、体力、時間がもったいない。は言い過ぎ?かもしれませんが少しは調べてから言葉や行動にしてくれよ。と言いたくなりますね。あ、言っても聞いてくれないか。

    続報お待ちしてます。

  18. isonokurodai のコメント:

    お疲れ様です。

    もともとの日本人ではないようおもいます。

    上智大学の渡部教授が、日本共産党の出自は朝鮮にあると言ってました。まあこの線でしょうね。

  19. 名無しのひよっこ のコメント:

    ちょっと今熱があって、しんどくて斜め読みしかできていませんが
    すごいな、なにこれ。
    というか、小坪さんにかかるストレスを思うと私の心身がおかしくなりそうだ。
    私のような無能アンド凡人とは違うのでしょう、国の宝。
    壊すわけにはいかないんだ、無能なりに何かしてみせる、端くれの役目をしてみせます。

  20. ふう のコメント:

    おお、これが本場仕込みの「火病」というヤツですね。
    さすが公安指定の「テロ政党」。
    ヤクザのようで本当に怖いです。

  21. 櫻盛居士 のコメント:

    徳永克子市議が相当なおバカさんで無い事を仮定した場合、保身の為には件の行動は理に適った行動ですね。

    ここで、日本共産党が店子を守る為に最大限努力するなら見上げたものなのですが、さすがに期待出来ないでしょうね。

    ここでの「店子を守る」とは、小坪先生との合戦の火蓋を切る行為ではありません。
    何故なら、まだ政治的に手打ちに出来る可能性が残っている様に、傍目からは見えるのです。

    しかし、赤旗を大量に送りつけると言った行為から推測すれば、日本共産党的には徳永克子市議の首一つでその場を凌げるなら、その方が効率的でしょうし、その手法の方が手馴れている事でしょう。

    コチラの陣営としても、いつものアカの方が油断こそ大敵ですが、脅威は小さいですね。

    ここまで戦線を自ら広げておいてもなお、それを縮小出来る勇気と店子を守りきる度量があれば、そっちの方が厄介ってもんです。

    個人的には、砲撃手や歩兵に徹して支援すれば事足りる展開を希望しています。

  22. K.I のコメント:

    女性には組織の中での振舞いより、個としての振る舞いを
    優先する場合が多々あると思っていましたが、
    今回のBlogを見たところ徳永先生もそのようにお見受けします。

    という書き込みも、男尊女卑の保守だ!と赤い人からは言われるでしょう。
    結局、かみつくところがあれば何でもいいのでしょうね。

    さて話はそれますが、「帳面消し」という言葉がわからずぐぐりました。
    方言のようですので、他地域の人には意図が分かりづらいです。

    (要望によりHN変更)

  23. ns のコメント:

    お疲れ様です。
    会話にならない会話をする人を相手にするのは大変でしょうね。
    相手は、抗議をし、謝罪を要求した、という事だけが重要なのでしょうから。

  24. 名ナシ のコメント:

    なんか・・・産経の阿比留さんを刑事告訴した民主党のクイズ王
    みたいな展開ですね・・・。
    田島陽子女史もそうですが左翼の皆さん人の意見は聞きませんね。
    そういえば現宝塚市長もこんな人だったな・・・。
    感情先行で何言ってるのか全然わからない人。

  25. とも のコメント:

    おはようございます。
    いつも楽しい記事・・・いえ、為になる記事をありがとうございます。

    先日、先生がツイッターでやりとりしてらした、イシカク(遺伝子組み換え
    でない)さんは、この件、どう思われるでしょうね。
    「自分は誰かを非難してもいいが、反論は許さない。自分は誰かを攻撃し
    てもいいが、反撃は許さない。」
    こういう人のことを何と呼ぶのか?

    そうそう、赤旗の謎は分かりませんが、新聞紙は窓の下拭きにいいですよ。

  26. osg123 のコメント:

    こんにちは。
    いつも楽しく拝見しております。

    小坪さんの記事は下手なドラマよりも面白いですね。
    今回の件、メディア・リテラシーの差を感じました。

    ツールの使い方・取り組み姿勢が第一儀ですが、
    その奥底にあるべきモノが全く異なっています。
    信義のとり方、論理的な主張のあり方、議論のまとめ方、
    いやあ、堪能させてもらいました。

    是非、徳永さんにはコメディ・アクターとしてデビューしていただきたいです。

  27. りょお のコメント:

    これぞ、プロ卑怯者の手口
    小坪議員の活動はこちらの思う事を大体
    言ってやってしまうので同意の他無いのですが、
    文系理系のくくりはやらない方が良いかと
    どっちのタイプでも独善的頑固者はいますので
    根拠と理屈で戦う、だけでいいかと

  28. ERROR のコメント:

    共産党と言えば私の地元では4月の統一選で道議と市議の改選があったのですが
    選挙の公示日の前に私の家のポストに共産党道議村上かずしげのビラが入っていました。
    他にも共産党道議団を!と書かれたビラも入っていました。
    勿論選管の承認番号とかは入っていませんまぁ、立派に違法ビラですね。
    しかも、その違法ビラには自民党政権に対する非難がてんこ盛りです。
    自分達の違法行為を棚に上げて他人様の非難とは、、、、、、、
    共産党はいつから超法規集団になったのでしょうか。??
    ソレと共産党は忘れて居るようだけど現在の自民党政権は圧倒多数の日本国民が選択したモノである。ソレを批判すると言う事は日本国民の声を無視した暴挙とも言える。
    「自分達は正しいから何をやっても許される」とでも考えているのでしょうね。
    でも、これって立派にテロリストの理屈なんだけどその辺の整合性は恐らく頭に無いのでしょう。
    ちなみに、私の地元(北海道釧路市)では選挙がある度共産党系の候補が公示日よりも前からビラまきをしたり候補者名を出して街宣活動を展開する様が必ず見かけます。
    ちなみに、この候補も公示日の前の日曜日の朝にのぼりを立てて街頭に立っていました。公職に立候補するならせめて関連法ぐらいは遵守するのが最低限の「ニンゲン」としてもマナーだろうに、、、
    流石、元々は不逞鮮塵の集団だけあって遵法意識はカケラも持ち合わせてないようです。(日本共産党が元は不逞鮮塵の集団だった事は各種の書籍に書かれている事ですね。)

  29. ERROR のコメント:

    大声で正論を言う相手を威圧するというやり方はチョウセンヒトモドキの習慣ソノモノです。ヒトモドキの連中には「声闘(ソント)」と言う下等な習慣がありこれは真実は関係なくただ相手を大声で威圧し罵倒し続けた方が勝つというおよそ「人間」の法ではありません。徳永市議がキンキン声でまくし立てるのもこのやり方に沿ったモノでしょう。

  30. たろう のコメント:

    ★歴史を学ぶ学習会(こんにちは 徳永克子です)
    http://katuko.cocolog-nifty.com/katuko/2014/04/post-8feb.html
    「歴史認識の問題をきちんと勉強しよう。」
    「講師 牧 忠孝 氏」 
     ↓ ↓ ↓ 
    教育基本法改悪後の教育状況 福岡県教育法研究会会長 牧忠孝
    講演の要旨:
    「昭和初期の20年(1926~1945)と平成の20年間(1989~2008)の酷似性を問うことを講演の主題にしている。軍国主義と侵略戦争の時代は敗戦によって終わったものの、「聖断」という政治戦略のなかで天皇制は残った。それは同時に戦前の権力も戦前の悪しき思想も残されたことを意味した」

    福岡県大学関係者・研究者後援会ニュース
    日本共産党の躍進を期待する福岡県の学者・研究者有志(50音順)
    牧 忠孝(教育学)
    「「公共の福祉」を「国益」と読み替え,国益に資する「人材」育成を教育の役割としか見ない 政府は日本国憲法の想定外の存在です。」

    (こんにちは 徳永克子です)
    「安倍政権の危険な戦争への道に、危機感を持っている人がたくさんいらっしゃいます。思想・信条・立場を超えて、力を合わせましょう。平和な日本のために」

    「思想・信条・立場を超えて」というが、超えられないわ。アホ。

    • error のコメント:

      とかくヒトモドキと連むサヨクは天皇陛下を非難したがる傾向にあります。
      実は戦前のマスゴミはさんざん戦争を煽っていた事実があります。アカピ新聞なんかさんざ社説で東条内閣を弱腰となじり続けていました。
      アメリカと戦争しても日本が勝つのに何故戦争をしないんだ!!東条は弱腰だって感じです。大きな図書館に行くと戦前のアカピ新聞の縮小版が読めますので一度見てみると面白いですよ。ところが戦後になるとマスゴミは一転して戦争には反対していたとウソを並べて保身に走るようになります。マスゴミはこの為天皇陛下に自分が負うべき責任を負って貰いたいと想って居るのでしょう。
      公共の福祉は国益と一致するモノでしょう。国民みんなに恩恵のある事が国益と合致しないなんて考える方がどうかしています。
      つまり色々屁理屈をこねて特亜にとって害毒である安倍政権を終わらせたいのでしょう。これに対して我々日本国民の意思はハッキリしています。安倍政権の存続です。だからこそ我々日本国民は自民党に291議席を与えたのです。
      共産党は小選挙区では沖縄の1議席のみであとは全部比例代表だけです。
      さて、民意がどちらにあるのかはあまりにも明白ですね。

  31. 激痩はるか のコメント:

    徳永って、徳だけでもあっちなのに、永もあって、ダブルアウトです。

  32. 応援してます のコメント:

    更年期の左翼ババアの相手までしなきゃならないとか、大変ですね……
    発狂具合がいかにもヒステリー起こした中年ババアとか、半島出身者の行動様式そのままで、はたから見てる分にはおもしろいです。
    自分から電話をかけておいて「あなたとは話しません」「あなたの話はききません」ってw
    なら、毛沢東人形にでも向かって一人でしゃべってればいいとおもうんですが。

    • ERROR のコメント:

      実は生前虐殺者マオ(毛沢東は自国民を億単位で死に追いやった虐殺者でもある)は、訪中していた社会党の訪中団に向けて日本のお陰で我々(中共)は政権を盗れたと感謝の言葉を発していたそうです(毛沢東語録にあるそうです。)
      そりゃぁ、そうです。アメリカからの援助のお陰で武器装備がそこそこ揃っている国民党軍に比べれば中共はタダの山賊程度でしたから。正規軍と野盗が戦っても結果は見えています。しかし、日本軍が国民党軍と戦ってくれたお陰で解放軍は正面から戦わずに済んだと毛沢東は認識していたと言う事のようだ。中国側もこの語録はマズいと認識していたのか中国のとあるbbsにこの事を書いたら10分もしないうちに削除されました。
      実は自分は数年前有志数人と徒党を組んで中国人と歴史論争を展開した事があります。その時の経験です。

  33. 岸田中尉 のコメント:

    大変興味深い出来事のように思います。官邸ドローンの山本のブログ内容から推察するに、日本共産党は、共産主義者(共産党信者?)の犯した「プチテロ行為」によって日本共産党のイメージが最悪な方向(テロリズム)へ向かいつつある事を極度に懸念しているようですね。(実際テロリス党ですが)

    私は非力ですが、共産主義と共産主義者が日本から完全に撲滅されるよう、日々願っている一人です。武力行使、暴力、人権弾圧、紛争、拉致など、国を混乱に導く思想である事は疑う余地も有りませんからね。

    小坪さん、共産主義との戦いは米国も然りですが先は長いと思います。しかし真実を伝える事で共産主義者を減らすことは可能だと思います。現状の路線を崩さずひたすら共産主義に立ち向かって下さいね。日本は事もあろうに教育者に共産主義者が多いです。教育のレベルから改善したいですね。

  34. ピンバック: 【動画】驚きのドローンの実力~銃剣装備で暗殺兵器になる。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  35. ピンバック: 【拡散】ブログ、削除。なでしこりん様の急報に際して。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  36. ピンバック: 【拡散】暴力革命の方針を堅持する日本共産党(警察庁) #本当に止める | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  37. ピンバック: 共産党を追い込み、安保法制を守る秘策 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  38. ピンバック: 【議員としてどうなの?】徳永克子(共産党・行橋市議)の自発的ぼっち飯と議会のルール | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  39. e2_1965 のコメント:

    今更感もありますが一言。
    そもそも電話とは相手の都合などを一切無視して掛かってくるモノであるなので通常の『人間社会』では「それなりの」マナーというモノが大いに必要な部類に属するモノであると考えます。それを無視して相手の言葉を遮り一方的に喚いてガチャンでは
    「人間としての品性」を疑ってしまう。
    そんなイキモノが何と市民の代表たる市議会議員だと言うから驚きは増すばかりである。
    しかも2016年4月の選挙ではも1400票余りを獲得して再度当選していると言うから更に驚く。げに恐るべき団塊のヒダリ巻きの無能さ。
    こんなマナーのヘッタクレも理解出来てない獣のようなイキモノを自分達の代表として市政の場に送るのだから、、、

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