共産党を追い込み、安保法制を守る秘策


 

 

共産党を劣勢に追い込み、結果的に安保法制を守る秘策がある。
そう言ったら貴方は笑うだろうか。
それとも赤旗の件で実際に追い込んで見せた私ゆえ、何かやるかな、と興味を持つだろうか。

今回は、事前の準備を行ったわけではないので、絶対の自信はない。
とは言え、今までの彼らの動きを見るに「ここかな?」という部分がわかってしまった。

ヒントは、ここにある。
まだお読みでない方は、是非お読み頂きたい。
【生活保護は何のため?】「組合出資金や共産党費にも使った」申請同伴の共産市議は取材に抗議文

この記事を見て、違和感を感じた方は、私のことを本当によくわかっている。
前述のエントリは、「議員として」書かかれたものではないからだ。
ただの分析であり、解説しているのみ。
例えば行政上の問題であったり、その法人格が有する減免処置であったり、それらの部分。
議会人として書かれた部分が、一切ない。

正直、わざと書かなかった。
これが「効く」かどうかの効果測定を行いたかったからだ。
結論から述べるが、これは「アタリ」なのだと思う。

 

 

 

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(OGP画像)
OGP(共産党を葬る秘策)

 

 

 

「いける」と判断した理由

それは、左巻きからの反応であった。
私が見ていたのは、左の反応であって、保守の動きではない。
この動きが特定の傾向を示した場合、命中弾である場合が多い。

例えば、【拡散】共産党≒SEALDs≒朝日の証明、大変なことに。の件などは、実際に痛いところはついたのだろう。
コメント欄も大盛り上がり、Twitter上でも大層好評を頂いた。(左からも。)
しかし、それはクリティカルなダメージではない、ということ。

本当にマズイ事案があった場合、彼らは一斉に沈黙する。
そして案件は、「資金源」に絡む場合が主にそうである。

実際、赤旗の件の際は、そうであった。
「共産党が動いてのち」こちらがスタートする手はずになっていたのだが、
彼らはギリギリまで動かなかったのだ。

本当にきつい話の場合、それがクリティカルな案件である時には
「いよいよ火の粉がかかる、その瞬間」まで、動かない。
そうすることで、問題の鎮静化を図り、被害を極小化しようとするのだろう。

その上で、以下をお読み頂きたい。
コメント欄だけでも結構です、左からの反論や議論が、まったくと言っていいほどない。
【生活保護は何のため?】「組合出資金や共産党費にも使った」申請同伴の共産市議は取材に抗議文

これはTwitter上でもそうでしたし、FBでも同様でした。
一斉に、黙った。
これは、「いける」と確信した瞬間だ。

しかも「書くべきことを伏せた状態」で、手札を伏せた状態でこの反応。
相当に様々なことがあるのだろう。

 

 

 

取材に対し、弁護士9名の謎

この点に、違和感を感じた方は多いと思う。
私も、エントリにおいては「斜め上の反応」と一笑に付している。
確かにバカみたいだ。

>取材に9人の代理人弁護士名で
>「取材活動は、公安警察による政治活動妨害に加担するもの」

しかし、実際に考えたことは、実は異なる。
読み解き方で、まったく意味が異なってくるのだ。

同伴していたとされる共産市議は、産経新聞の取材に9人の代理人弁護士名で「取材活動は、公安警察による政治活動妨害に加担するもの」と文書で抗議。「一切の回答をお断りする」としたうえで、「医療生協かわち野や日本共産党が、詐取されたお金と知ってこれを受け取ることなどありえない」としている。
http://www.sankei.com/west/news/150721/wst1507210011-n2.html

これは過剰反応なのではない。
彼らが「公安は、政治活動妨害」と言ってきた際には、「クリティカルな打撃がある」証明でもあるのだ。

それほどに痛い、ということ。
「こんな酷い指摘をするのは、イデオロギーによる政党への攻撃」脳内変換されてしまうのだろう。
実際、そう思い込んでいるのだ。(多分)

私の時も「反共攻撃がどうとか」と怪文書的なものを随分まかれたし、(実物はコレ
全国に陳情書を送付した後は、一気に押し黙る道を選んだ。

怪文書までは、末端の市議の単独行動のようだ。
煽り体制が低く、思うように暴れてくれる、ある意味では御しやすい存在で非常に助かった。

しかし、党本部(中央委員会)は、しっかり脇を締めてくる。
本部が介入してきて後だろう、「触れることさえも停止させる」傾向がある。
その状態でゴリゴリ推し進めると、ついに党(中央委員会)は動くのだ。
勝利を確信する瞬間である。

発:日本共産党中央委員会書記局 宛:都道府県委員会、地区委員会1
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資料4
電話連絡          2014・5・20
日本共産党中央委員会書記局
都道府県委員会、地区委員会 御中

公務員の「しんぶん赤旗」の購読状況等の実
態調査等を求める「陳情」への対応について

 全国の都道府県議会、市町村議会に、日本会議地方議員連盟に所属する小坪慎也福岡県行橋市議から、「地方自治体における政党機関紙『しんぶん赤旗』の勧誘・配布・販売について自治体独自での実態調査及び是正を求める陳情」「地方自治体における政党機関紙『しんぶん赤旗』の勧誘・配布・販売について(全国的な)実態調査を(国に)要請する決議を求める陳情」と関係資料が郵送され、党機関と党議員(団)から対応について問い合わせが寄せられています。

 陳情項目では「職場における公務員の政党機関紙各紙の購読状況・勧誘実態について実態調査を求める」などとしています。また「本陳情書は、1700以上に及ぶ全ての市町村議会、及び都道府県議会に発送させて頂きました」と述べています。
対応については、以下の点をふまえてください。

(1)今回の攻撃は、産経新聞の意図的なキャンペーンも背景にしながら、各地で右翼的議員(首長)がおこなっている「赤旗」攻撃の一環です。今回の「陳情」のしかけ人である行橋市議が自身のブログで「市議1議席で、日本共産党(政党全体)を振り回してガタガタにして見せますっ!河野談話の検証・憲法解釈の変更に際し、左派勢力からの攻勢に対して、敵勢力を分散させることで側面支援してみますっ♪」などとのべていることからもあきらかな通り、この「陳情」にはひとかけらの大義も道理もなく、自治体、議会を反共と反動の党派的意図でもてあそぶものです。

「陳情」の内容は、憲法で保障された個人の思想・信条の自由・政党の政治活動の自由を根本から侵害し、憲法違反の実態調査等を求めるものであり、議会として審査と対象とするのにふさわしくないものです。

(2)庁舎内での「赤旗」の拡大、配達・集金活動への攻撃にたいする対応については、2013年12月28日付の電話連絡(「庁舎における『しんぶん赤旗』の拡大、配達・集金活動などへの攻撃に対する対応について」)で明らかにしています。この問題の対応は、議員まかせにせず、機関として状況をよくつかんで集団的に対応することが大事です。

今回の「陳情」への具体的な対応については、すべての地方議会に発送されているとみられることを前提に、それぞれの議会の状況をふまえ、以下の点に留意してください。
「陳情」の取り扱いは、議会の会議規則で定められており、それぞれの議会によって扱いが異なっています。紹介議員が必要な「請願」と区別し、審査の対象としないところ、議員への配布にとどめるところ、捺印など用件が整っていなければ受理しないところもある一方、「請願」と同様に審査の対象とするところもあります。まず、それぞれの議会でど

発:日本共産党中央委員会書記局 宛:都道府県委員会、地区委員会2

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ういう取り扱いになっているのか、この「陳情」にたいして議会事務局(議長)は、どういう取り扱いをする予定あのかを掌握することです。そして、空白議会を含め、議会ごとに具体的対応が必要かどうか、必要な場合はどうするか、方針をもつ必要があります。
必要な場合は、議長などにたいして、この「陳情」は、憲法違反の調査を求めるものであり、慎重な対応が求められていることなどを申し入れることも検討しましょう。
「陳情」は議会での審査の対象にはされないが、議員に配布されたことによって、右翼的議員などが自分の質問で取り上げる可能性があるような場合、また「陳情」が議会で審査の対象とされる場合は、よく検討し、事前に必要な対策を講じるようにしましょう。

(3)「陳情」では、行橋市議会や鎌倉市議会の「事例」を持ち出していますが、これらは事実と異なるものです。
行橋市議会に関しては、問題の市議が、昨年の12月議会で「日曜版配布後の職場は『赤旗』まみれ」などととりあげ、3月議会でも「『赤旗』の庁舎内の販売(配布・徴収)について」質問しました。しかし、総務部長は、「前回12月議会でのご指摘を受けて、私自身、庁舎内を点検・巡回したが、ご指摘のような事実は認められなかった」と答弁したため、同市議は質問を続行できず、次のテーマに移って終わったという状況です。12月、3月議会での同市議の不当な攻撃による職場での購読中止は出ていません。
また、全面禁止を決断した「事例」として鎌倉市を持ち出していますがこれは、産経新聞が4月5日付で、「『赤旗』の勧誘 市庁舎内禁止 鎌倉市『職務の中立性重視』」という記事を載せたことを利用した攻撃です。党鎌倉市議団は、この報道に対しただちに、「政治活動の自由、市職員の思想・信条の自由、新聞購読の自由は何ら禁止されていません」との見解を発表し、議員団のホームページに載せました。12月議会で市長が政治活動の規制の検討を表明したものの、憲法に反する規制は行うことはできず、個人情報を取り扱う執務室内の規制にとどまるざるを得なかったというのが事実です。党は、それ以外の庁舎内での配達・集金活動を工夫して継続しています。
以上

上記の資料は【赤旗問題】自由民主党から出された通達より。
なぜ、この時「彼らが動いた」かは、私の分析は、いずれ詳細を述べることとしよう。

 

 

 

触れていない話とは何か。
随分ともったいぶってしまった。
意図的にしなかった話があると述べた。
いくつか書いてみよう。

議員として書くBlogゆえ、言われてみれば当然の、
本来ならば「書くのが当たり前」の内容ばかりだ。

 

法人格の種類による税の減免
今回は「医療生協」と報じられております。
これは、生活協働組合として「優遇税制」があるのです。

しかし、このような問題を引き起こしておりますので
今までのまま、優遇税制による減免を与え続けてよいのでしょうか。

 

その他の医療生協は?

実は、下記のカテゴリで見ますと結構な数がございます。
その他の生活協同組合については、どうなのでしょう?

日本医療福祉生活協同組合連合会;
略称・医療福祉生協連。医療や福祉に従事する医療生協の全国組織で、全国111の医療生協が加盟。傘下に78病院・350診療所を擁する。
(wikipedia:生活協働組合

こちらへの監査や調査となりますと。。。
さて、どうなりますことやら。

 

監査の内容
あくまで私案である。
例えば、医療生協にて「生活保護の書類」を整えていた場合。
この場合の一斉調査を国主導で行ったらどうなるのだろう。

残念な話ではあるが、医療機関によってはバラつきがあるようで、実態はわからないが、医療生協でなくともNGのものは出てくるのだろう。
それが善意に基づく場合もあるとは思うが、実態調査をすれば、医療生協以外であっても「何か出てくる」可能性は高い。

よって、医療生協を経た申請書類の調査を行った場合。
どうあっても「何か出てくる」と私は思う。

あくまで「思う」である。
実態はわからぬのだ、
ゆえに「わからぬから」こそ調査する、というのは
整合性のとれた考えだと思う。

 

監査・調査の正当性
これほどの「組織性」を疑われる事案だ。
その医療生協への監査は当然として、その他の組織についても調査を行うことは、正当性があるように思う。

これは打診してみないとわからない。
ただ、「今の状況」を鑑みるに、動く可能性も否定できない。

あまりにも問答無用の野党のやり方、私は目に余ると思う。
当該医療生協への監査は当然のこととして、他の法人への調査・監査は、やるかもしれない。

そのような「要望」があれば、だが。
無論、私は要望を出そうかなぁと思っているわけですけど。

 

法人資格の取り消し
こちらの調査については、現在、鋭意、行っている。
どのような条件で取り消しとなるのだろう。

正直、本件1件では資格の喪失には弱いように思う。
ただし、調査結果で同様の事例が頻発した場合は、「取り消し」の可能性は否定できない。

私は、このラインを狙えればな、と。
記事を見た瞬間、思ったのだ。

 

 

 

病院、全滅

仮に、の話だ。
あくまで仮定なので期待しすぎないように。
また左の人も、騒ぎ過ぎないように。

共産党側が、当初より弁護士を9人もつけた理由だと思う。
あれは過剰反応ではないのだ、「行くとこまで行った場合」を考えるに、
ある意味では「正当な防衛行動」でもある。

 

大量の不正受給が発覚
共産党系の病院、ここと生活保護を一斉調査。
万が一の話ですが、不正受給が大量に発覚したとしましょう。

弁護士を9人も立てるぐらいなので、「何かあるのかな?」と私は思ってしまいますが。
何もないかも知れませんけど。
わからないので、調査して欲しいなぁとは思います。

大量に発覚した場合、共産党にはクリティカルなダメージとなることでしょう。

 

資格の喪失
優遇税制がないと、恐らく経営は成り立ちません。
減免を充てにしたビジネスモデルと思われ、当該病院は倒産してしまうのでしょう。

いや、わかりませんけどね。
取材程度で弁護士を9人も立てるので。
そうなのかな、と。
違うかも知れませんけどね。

病院を1個つくる、大変な労力と資金を必要としたのでしょうね。
これがなくなるのは大打撃でしょう。

 

優遇税制の撤廃
一斉監査した結果、余りにも凄まじい結果が出てきたとしましょう。
もういっそのこと、生活協働組合への優遇税制を「撤廃せよ」となったとします。

フローとしては「こんな状態にありました」という、ひどい調査レポートがあがった、という前提。
そしてそれがネットを通じて「相当に拡散、周知」され終わった状態で、ですが。

その状態で、生協への優遇税制が無くなるとなれば
恐らく共産党は反対キャンペーンなど、ほぼできないでしょう。

全ての生協に影響が出てきます。
恐らく、病院系は全滅すると思います。
わかりませんけどね。

 

生協自体が消滅
思えば、大学には生協が随分と入っておりますが。
あれも不思議な話なのです。

あまりイデオロギーを出していないとこともありますが
結構、水面下で動いている生協もあると聞きます。

あれは、ある意味では拠点なのですね。
これらも「基本的には優遇税制ありき」で動いているものですから。。。

生活協同組合が、優遇税制からはずれるともなれば。
ほとんどの生協は全滅するのではないでしょうか。

 

 

 

共産党の対応は正しい。

取材程度で弁護士を9人もたてる。
誰しもが一笑に付しているが、左巻きはそうではない。
一斉に沈黙した。

この対応は、私は正しいと思う。
組織防衛を考えるにあたり、「取材程度で9人も必要な事態」なのだろう。

なぜなら、私みたいな面倒な人間がいるからだ。
上記のような構図に気付くヤツがいる。

だから「何も回答しない!!!」と最初に宣言する。
どのような情報も出したくないのだろう。
だから調査したい!!と私は思ってしまうのだけど。

これほどの影響規模なのだろう。
ゆえに「きっとイデオロギーに基づく、共産党つぶしだ!」と感じたのだ。
結果として「取材活動は、公安警察による政治活動妨害に加担するもの」と錯覚したのだろう。
この反応も、状況を把握できれば「正しい」のだ。

うん。
共産党の対応は、正しい。
その観点に基づけば、本件をどのように受け止め、どのように動くかは自ずと見えてくる。

議会人ゆえ、記事を見てまず思ったのが以下だ。
行政上の仕組み、手続き、減免処置、資格の喪失条件、などなど。

私が当該自治体の議員であれば「何を一般質問で問うか」などを考えた。
考えた結果、共産党の初期対応は「あまりにも鮮やか」で「妥当」なものに思えた。

 

 

このような観点を広めていくと。
彼らは「防戦一方」になる。

安保法制への行動などは、結果的に疎かになり
何もできなくなるのだろう。
あくまで結果的に、でありますが。

これが「共産党へのクリティカルな案件」かは、まだ自信はない。
ただし、反応を見るに、「そうかもなぁ」と考えている。

 

 

 

気づいた議員がいる。

 

このような観点もある。

 

これが周知されると、足並みを崩すと思うのだ。

 

私はそう思うのだけど、実際はどうだろう。

 

実験してみないとわからない。

 

テストに協力してもいいよ、という方は

 

もしくは結果が楽しみだ、という方は

 

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追伸)
私はいつか、何かあるのだろう、
その程度の覚悟は持って生きています。
それでも退くものかよ!

 

 

 

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共産党を追い込み、安保法制を守る秘策 への22件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    共産党を追い込み、安保法制を守る秘策 共産党を劣勢に追い込み、結果的に安保法制を守る秘策がある。 そう言ったら貴方は笑うだろうか。 それとも赤旗の件で実際に追い込んで見せた私ゆえ、何かやるかな、と興味を持

  2. 東京都55歳 のコメント:

    希望的観測ですが・・・

    すでに、実務的な動きはあるのでしょうね。
    個別・単発で終りにするような、
    そんなシンプルな案件ではないのだから。

    キーワードは、
    生活保護、
    不正受給、
    共産党、
    生協、
    病院、
    そして、
    組織ぐるみの集金システム。

    なるほど、
    政党助成金を受け取らないのは、
    国庫からの間接的集金システムが、
    巧妙に構築されていたからなのですね。

    9人の弁護士団と取材拒否。
    web上での沈黙。

    小坪さんご指摘のとおり、
    致命的な「急所」であることの、
    なによりの証拠と読むのが正解でしょう。

    実に面白いですね。

    産経新聞にしても、
    同様に判断しているのかも。

    であるのなら、
    逆に、
    ビッグイベントの準備中かも。

    絶妙なタイミングでの出来事。
    いや、
    あるいは、
    このタイミングを狙っての逮捕劇かも。

    もしそうなら、
    今後のシナリオも作成済でしょう。

    静かに、確実に、
    物語は進行しているのでしょう。

    ワクワクしてきました。

    続報を楽しみにしています。

  3. 櫻盛居士 のコメント:

    病院の売店で赤旗を販売している病院や、待合室に赤旗が置いてある病院は何か臭いますねぇ。

    「全日本民主医療機関連合会(民医連)」でググったりしてはなりませんよね。
    決して「医療ミス」と絡めてたりしてはなりません。
    「医療生協」って何ですかね?

    そう言えば、民医連加入の病院は医療費の面で弱者救済を打ち出し、地域に溶け込む事で一定の盾は確保している様ですね。
    何だか、生活保護の件と共通している様に感じるのは、気のせいかも知れませんね。

    以上、独り言です。

  4. soramame のコメント:

    こんばんは。共産党に「わっはっは。」という言葉を述べさせて頂きたいと思います。

  5. osg123 のコメント:

    小坪先生、こんにちわ

     支持します。 是非、実験してみてほしいですね。

     私の大学時代は約30年前、1980年中頃、関西の国公立でしたが、
     生協が強く入り込んでいたのを思い出しました。
     今思うと、「そうか」、と思い当たりますね。

  6. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、おはようございます

    きょうも新規投稿ありがとうございます。

    >実験してみないとわからない。
    >テストに協力してもいいよ、という方は
    >もしくは結果が楽しみだ

    とてもチャレンジングな実験だとおもいます。GJです。
    結果が楽しみです。

    SEALds≒在日≒朝日新聞≒日本共産党≒民青という方程式で大漁につれたコミンテルン共は、こんかいの餌は、こわくて近寄ってこないのかなぁ・・・どうなんでしょうね、それも、楽しみです。

  7. taigen のコメント:

    星田英利が脅迫「とことん目の前でツブすで。結構、ヤバいことになりますよ。」・在日吉本ヤクザ!
    http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/?no=5901

    左翼側の人は脅迫が多いですね。

  8. 生野区民 2 のコメント:

    共同申請を多数して来た者の意見としては、アカだけではなく、公明党などが大量に役所に
    圧力を掛けていく、不動産屋は不動産屋と名乗らずに黙っていっると勝手に共産党事務所の人間か
    公明党事務所の人間と、勘違いしてくれる
    生活保護の実態は共産党が主というより、申請者の8割は不正な人間と言い切れる
    パチンコ屋で働いてる女とか、やくざ、18歳の売春婦の申請もしたことがある
    役所が他人の金なので、ずさんで共産や公明の言いなりになって金を出すって言うのが実態
    それを票に変えてるが俺の認識で、不動産屋がいくのは引越し費用が役所から出るために
    共産党事務所の人間の振りをするだけ、一番酷いのは一種間に2回引越し費用を出してもらった事がある(18歳の売春婦だった)、初めは秘書と思われていたが、現在は不動産屋と知れ割ったって居るが、共同申請は優に100件は超えていて、断わられたことがない
    一度危なかったのは。本当に保護が必要な人間だった
    ごねる人間や闇金のばあちゃん(在日で息子がヤクザの金融屋おまけに現金で資産一億以上持ってる人間)などは5分で出してくれた
    そのばあちゃんは申請が終わり役所を出るとき、金に困ったら兄ちゃんは安い利子で金貸すから
    連絡しておいでと言ってた
    共産党や公明よりも、制度自体をちゃんとしないと食い物にされるだけ
    東京都知事の姉が生活保護を受けてるように、誰でも受けられる
    そこを突かれて、組織票にされてると思う。

  9. くうたん (@cootan111) のコメント:

    はじめまして。
    いつも精力的に日本の国益のために闘ってくださって、感謝しております。
    応援しています。
    日本の国が正しい方向へ向かおうとしているのを邪魔する勢力は許せません。

  10. araigumanooyaji のコメント:

    “なるほど、 政党助成金を受け取らないのは、 国庫からの間接的集金システムが、 巧妙に構築されていたからなのですね。 9人の弁護士団と取材拒否。 web上での沈黙。”

  11. mirage のコメント:

    共産党糾弾に賛同し、感謝いたします。
    専守防衛は駄目、攻撃は最大の防御ですね。

    ただどうなんでしょう、それほど安保法制は成立が怪しいですかね。
    確かにマスコミは大騒ぎしていますが、60年安保はもちろん「消えた年金」よりも、ずっと小さな騒ぎだと思います。
    支持率低下は軍事問題ではやむを得ない、逆に大多数が賛成はちょっと怖い。
    国民はそんなに賢明ではないですからね。
    油断はいけませんが、衆院審議時にやったチョンボさえなければ大丈夫と思います。

    今の最重要課題は、世界遺産問題・韓国問題ではないですかね。
    月日が経つごとに既成事実化するのではと恐れています。

  12. Augusta のコメント:

    大学内の売店、生協じゃない所なんてあるのでしょうか?
    Wikiソースで恐縮ですが、こちらのページ。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E7%94%9F%E5%8D%94

    生協が売店をやっている大学ではなく、生協非加盟の大学の一覧が貼られています。まるで非難し、ここを陥落せよと叱咤している・・・とは考えすぎでしょうか?でもおかしいですよ、普通は加盟している大学の一覧を載せるはずです。

    そして、山ほどある大学の売店が生協にほぼ独占されているのは異常じゃありませんか?随意契約なのでしょうか。もっと突っ込んで調べたいなぁ・・・

  13. 次の世代に残せる日本を のコメント:

    面白いものを見つけました、電話抗議で簡単に寝返るリストなるものが
    今日産シンパによって公開されています、ずいぶん甘く見られたものです
    今までは素人相手ではそれで通用してきたのでしょうが、もうここまで
    悪韓が増えた今ではもう通用するはずないのに、70年前からやることは
    同じ、一人では何もできないくせに、集団で押しかけて脅迫、
    赤の人たちはやることはいつも同じ、わかりやすい人たちです
    http://asianews2ch.jp/archives/45668224.html
    追伸
    まだまだサイトが不安定ですFirfoxもchromeもコメントが投稿できない
    場合があります

  14. 備中守 のコメント:

    【速報】 朝日新聞、安保法案の世論調査を韓国・中国で行っていた事が発覚!!!! 安保法案反対60%の内の50%は韓国・中国人の回答だった!!!!!

    別サイトの記事ですが。
    これ、本当なんでしょうか?
    事実なら何かで裁けないのですかね?

  15. ふぃくさー のコメント:

    小坪先生

    初めまして。ふぃくさーと名乗っています。FB等やっておりませんのでHNで失礼します。
    先生の事を初めて知ったのはランキング支援依頼が拡散された時ですが、まともに
    記事を拝読したのはごく最近になります。

    雷に打たれたような感銘を受けました。
    素晴らしいです! 圧巻です!
    思わずアーカイブもすべて読んでしまいました!!

    自分の信念に従ってここまで行動に移せた人をこれまで見たことがありません。
    しかも視点の鋭さ、理路整然としたプレゼンの見事さ、さらには戦略の緻密さ、
    すべてに圧倒されています。

    実は私はネットに書き込むことはそう多くはないのですが、本日は衝動に耐え切れず
    投稿に走ってしまいました。どうも自分を囮にして暴発アクションを引き出そうとして
    おられるように感じたからです。おそらくは公安(?)等との連携ができているのだとは
    愚考しますが、すでに先生お一人の身体ではなくなっていると考えています。
    くれぐれもご自愛いただけますようお願い申し上げます。

    最後になりましたが先生を支持し、応援しております。頑張ってください。

    やんちゃなとこも好きです(*´ω`*)

    —-
    追伸:
    失礼ながらwikiで経歴を調べさせていただきました。まさか同じ大学とは思いませんでした。
    先生のような後輩がいる事を誇らしく思う反面、自己の人生を振り返ってみて赤面の至りに
    陥っております。

    • ふぃくさー のコメント:

      小坪先生 いつも勉強になる記事をありがとうございます。
      突然ですが改善協力のつもりでバグ(?)報告を1点させていただきます。
      コメント量に従ってテキストエリアが下方向に伸びていきますが、
      文章が長くなってくると投稿者情報欄や「コメントを送信」ボタンが隠れて
      しまうようです。対処としてはブラウザ表示を小さくすれば問題回避できました。
      投稿時の環境はWin8.1 + IE11でした。

  16. のコメント:

    生協か。
    危うく騙されて入りかけた思い出が……
    無知な学生をイベントとかで興味持たせて勧誘するんですよね。
    それだけでも罪深いが、組織ぐるみで生保騙し取り工作機関とは許せませんよ。
    これは全ルート根こそぎ潰すべきですね。
    微力ながら拡散に尽くします。

  17. 生野区民 2 のコメント:

    また不具合が出ていて7/24の更新のブログが書き込めません
    コメントを残すの下が枠が無く、名前の横の人型マークのところが単なる白い枠になると
    書き込むことが出来なくなります
    日時ではなく、その記事自体が何日経っても、書き込めません

    • 高橋 エマニエル=努 のコメント:

      私も、何回かありました。
      キャッシュを消去してリロードすると、直ります。
      決してブロックされていた訳ではありませんでしたwwww

      • ふぃくさー のコメント:

        それって、私が残したコメントと同じものかもしれません。
        2015年7月24日 11:30 PMを見ていただけませんか?
        もし同じものならブラウザの縮小表示をするのが1つの解決手段になるかと思います。縮小表示はブラウザメニューでもできますし、おそらく[CTRL][-]でも大丈夫だと思います。

  18. 高橋 エマニエル=努 のコメント:

     しかし共産党は、何でもスルーするのが嫌なんです。
     台風をあてがっても、てもでも通常通りのダイアで、何事もなく運行するんですよ。
     そうして、毎週、毎週、赤旗を庁舎内で販売するのであります。

  19. 春九千 のコメント:

    pdf版(*^ヮ゚)σ:http://www.geocities.co.jp/WallStreet/7659/sjp/statements/sjp20160815a.pdf
    日本州
    ^^^^^^
    日本をアメリカの州にしてはどうか?

    http://mainichi.jp/articles/20160506/k00/00e/030/121000c
    >トランプ氏:「米軍駐留費、全額負担を」…共和指名確定 – 毎日新聞

    >米軍駐留費全額負担
    このような事態に対応する方策として次の手段が考えられます。

    日本をアメリカの州にする

    本方策の方針は以下の通りとなります。

    日本をアメリカの州にする。
     これにより、日本における米軍の駐留をアメリカの自国内という位置づけにする。
      これにより、「米軍が駐留する同盟国」というトランプの主張の前提を打ち消す。
       これにより、「米軍駐留費全額負担」の回避を原因とする、日本に駐留する米軍の撤退という事態を回避する。

    加 盟

    これが本方策のコンセプトです。

    第三次世界大戦は既に始まっていると考えて行動しましょう。

    pdf版(*^ヮ゚)σ:http://www.geocities.co.jp/WallStreet/7659/sjp/statements/sjp20160815a.pdf

    m9(゚∀゚)Идиот!> номенклату́ра
    נומנקלטורה עמלק
    Ceterum autem censeo, Nomenklaturam esse delendam.

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