【外国人の扶養控除④】漫画でわかる、外国人の扶養控除の問題


皆様、こんばんは。
行橋市議会議員の小坪しんやです。

昨今では秋も終わりに近づいたと感じらせられる朝晩の冷え込み。
そろそろ衣替えの季節でしょうか。
秋の夜長と言えば、「拡散の秋」でございます。

ランキングよりこられた方へ。
突然一位に躍り出たコイツは何者だ?と思う方がほとんどでしょう。
もし良ければ、以下の記事をお読み頂けると幸いです。
【支援要請】戦うための、武器をください。

お待ちかねの、「外国人の扶養控除」の続編になります。
国保・扶養控除・赤旗・朝日等、テーマが複数取り扱っておりますが、一躍有名にさせて頂いた「外国人の扶養控除」について、でございます。

コメント欄で「もっとわかりやすく」「もっと見やすく」と多々、ご指導を頂きましたので・・・
というわけではありませんが、今日は漫画で証明します。

↓読み進む前に、クリック支援お願いします。↓
↓FBのイイネ・ツイート等もお願いします。↓

見る方が見れば、わかるようにこれはプロの仕事です。
安価なソフトこそ用いておりますが、コマ一つとっても基本に忠実。
その道で食ってる方の「仕事」であります。
お金も労力もかかっております。
ゆえに著作権の使用権については許諾済み、リンク貼って頂ければお好きに使って頂いて構いません。
(ごちゃごちゃ言われた時にサポートするため、このブログにはリンクをお願いします。)

「わかりやすい」=「コストがかかる」わけです。
時間であり、事務負荷であり、協議・会議であり、プロへのアウトソーシングであり。
単語ひとつひとつに法論拠を精査し、ただの一行すら無駄を排し、その過程は楽ではございません。
専門資料をベースとしつつ、かつ分野外の方にも一発で理解して頂けるように。

それはそれは、コストがかかっております。
代わりに「何人にも削除不可」の、著作権の問題をクリアしております。

1

2

3

4

5

6

7

8

 

 

繰り返します。
著作権の使用権については、許諾を受けておりクリアしております。
ネット上で常にネックになる著作権、人の物を勝手に借りると色々面倒。
だったら「作ってしまえ。」ばいいわけです。
予算、労力こそかかりますが、現場組らは力を結集し「完成」させました。

ただ、私どもには「アクセス数」がございませんでした。
私個人の力では、拡散にも限度がございます。

 

 

<皆様へのお願い>~イメージは元気玉
さて、皆様にお願いがございます。
ここに武器がございます、ネットの武器でございます。
私共、現場組がネットに提供できる、武器でございます。
一人一人が射手となり、この漫画を、本ブログを拡散してください。

秋の夜長は、そう、まさに拡散に秋でございますから。
「え?そうなの?」って思った方、、、それは正しい認識でございます。
書きながら私が今、勝手に思いついただけですもの。
まぁ、いいじゃないですか。

FBでの紹介なり、Twitterでのツイートなり、ブログ、まとめサイトなり。
各人、持ちうる手段、力を結集し、本問題を現実世界に撃ち込もう。

どうせやるなら勝ち戦がいい。
戦況を報告します。
証明は完了し、会計検査院が動いている。
国政へのトスも完了した、あとは「世論」がどう出るか。

私どもが対応を始めたのは二年以上も前のこと。
長いスパンで戦う課題でございますが、すでに長い時間を割いて戦い終わったのです。
あとは仕上げのみ。

ネットで騒ぎになれば、やらざるを得ません。
結構、気にされる先生方も多いんですよ?ネットの反応。

ようは「あらかた完了」していて
すでに舞台は最終局面なのでございますよ。

もう後一歩でございます。
政治を動かしましょう、一人一人が将棋の歩となり、小さな一歩を。
お願いしたいのは一つだけ、FBのボタンでもtweetのボタンでもいい、ポチッと押すだけだ。

さて、行きますか。
日本を、日本人の手に取り戻す。
これがICTの時代に提案する、新しい保守の政治スタイルだと信じる。

それぞれの者が
それぞれの立場で
なすべきことをなせ。

総員、撃ち方はじめ。

 

 

Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
記事を書くたび、こちらでも投下します。
フレンドリクエストは気軽にお願いします。

FB個人アカウント 小坪慎也
FBファンページ  行橋市議会議員 小坪慎也

↓外国人への優遇施策より「日本人をしっかり守れ!」と思う方は以下をクリック。↓
↓私を守ってくださる方も、以下をクリック願います。↓

法的な裏付け・意地悪な反論に関しては、私が受け持ちます。
安心して射手を務めて頂きたい。
そのために私は政治家としてネット上に、この場にある。

どの自治体の地方議員であろうと、仮にそれが国会議員であろうと。
以下の証明を崩すことは不可能だ。
保守議員を納得させ、共に動いて頂けるよう説得でき
左翼系、リベラルな議員が来たとしても論破できるだけの資料。

かれこれ足かけ2年以上、政治家として本職としてここまで練り上げたエビデンス。
議事録という武器は、簡単には撃墜させはせんよ。

漫画で触れた内容で証明が完了していないのは、保育料のみならず「国保・市営住宅」が含まれるという部分ございますね。
「行橋市の事例の場合、保育料」のみであったのですが、他自治体では「国保・市営住宅」でも非課税世帯の減免が可能、という証明が必要でございます。

すでに「調査済み」でございます。
レポートございますので、後日投下させて頂きますよ。
(続報ございますので、TOPページにてブックマークをお願いします。)

報道より、ネットより、
一次ソースってのは、政治の現場でございましょう?

左翼の皆さん。また雇われた方もおられるのでしょうけどね、
報道資料やネット上の資料をこねくり回した程度で
現職の政治家を相手にできると思っておりますか?

資料と数字に強いのは、サヨクの特権でしょうか。
確かに保守は文系が多い。
だけどね、数字と資料にめっぽう強い保守議員もおります。
上場企業出身の、理系の政治家だってここに確かにおります。

戦うための武器は、受け取りました。
このまま進みます。
【支援要請】戦うための、武器をください。


カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

【外国人の扶養控除④】漫画でわかる、外国人の扶養控除の問題 への107件のフィードバック

  1. ichbinjapanerin のコメント:

    “さて、行きますか。 日本を、日本人の手に取り戻す。 これがICTの時代に提案する、新しい保守の政治スタイルだと信じる。 それぞれの者が それぞれの立場で なすべきことをなせ。 総員、撃ち方はじめ。”

  2. お祝い のコメント:

    ランキング一位おめでとう御座います!!
    先日のKAZUYAさんのチャンネル放送で、小坪さんの事を知りました。
    まさかここまで在日特権を追求してくださる政治家がいらっしゃるなんて、
    心強い限りです。
    有り難う御座います。

    • 小坪しんや のコメント:

      お祝い様

      ありがとうございます。
      >KAZUYAさんのチャンネル放送で、小坪さんの事を知りました。

      はちゃめちゃでお恥ずかしい限り。
      コメントを睨みながら、視聴層を考えつつ必死に話してたんですよ?
      少しはしゃぎすぎましたかね汗

      でも。。。
      あれがありのままです。

  3. ある愛国者 のコメント:

    漫画は読ませて頂きました。

    中国漁船による珊瑚密漁の件もそうですが
    外国人に対して異常過ぎる程優しくて
    日本人に対してはそれとは正反対に厳しい状態になっているようですね・・・。

    このまま移民がどっと押し寄せてきたら
    小笠原の珊瑚礁とその漁場同様
    日本が完全に食い荒らされて何も残らないような状態が出来上がってしまうって
    訳ですね・・・。

    学校もマスコミも誰も教えない・・・なんと理不尽な世の中なのでしょうか・・・。

    それはそうと念願の1位おめでとうございます。

    もっと世の人にこの外国人にばかり有利な理不尽な現実を
    より多くの日本人に知らしめて行ってください。
    継続していけば必ず世の中を変えられると確信しております。

    1日1クリック猛烈に応援しております。

    • 小坪しんや のコメント:

      ある愛国者様

      コメントありがとうございます。

      >中国漁船による珊瑚密漁の件もそうですが
      >外国人に対して異常過ぎる程優しくて

      私は外交なんかも結果的に首をつっこんでおりますが、
      基本的に「地方議員の一人」でありますから
      あまり言えないわけです。
      言いすぎればそれは内政干渉でありますもの。

      ただ、これは「内政」の問題なわけです。
      日本国内、そして地方自治の範疇であれば。
      「俺に任せろ!」でございます。

  4. めじろ のコメント:

    エボラはあえてエボラ国に行く必要がないので感染せず、デング熱は天狗の桝添カがいなくなれば消滅する。

    このマンガはこわいを通り越して、恐ろしいわ。
    こんな在日エゴがまかり通るのは許せないな。憲法違反と認定されている以上、外国人への生活保護はすぐにやめさせるてくれ。

    しんや1時、堂々のランク1位になってます。
    戦う前の空気すうてくる。

    • 小坪しんや のコメント:

      めじろ様

      コメントありがとうございます。
      >エボラはあえてエボラ国に行く必要がないので感染せず、デング熱は天狗の桝添カがいなくなれば消滅する。

      確かに、この漫画の話は恐ろしいです。
      しかし「ただの内政の問題」でございます。

      ぱぱっとやってしまいましょう。
      国内の問題ですもの、地方議員が戦える範疇でございます。
      ならば、私が行きます。

  5. Pochi4 のコメント:

    保守のくっちゃべりには少し飽きていた所でした。具体的な戦術と工程が見えるのはいいですね。

    • 小坪しんや のコメント:

      Pochi4様

      コメントありがとうございます。
      あまり批判的なことは書きたくないのですが
      「論じるばかり」で誰もやらないのが保守。

      誰しもが指揮官きどりでして(苦笑
      勝手に大本営にひっこんどれ、と。

      はっきり申し上げますが
      作戦立案・負荷計算、それらのプランニングは「我々、現場組」に勝るものはおりません。

      相当に被害だって出てる、大事な人も散って行った。
      モニターの前じゃない、私たちはいろんなものを賭けて戦ってきた。
      その実戦経験に基づくノウハウは、ネットでこねくり回しただけの文章やプランに負けるはずはない。

      そろそろ。
      おしゃべりより、動いて頂きたいわけです。

      とは言え、それを求めるのも酷な話。
      アクセスさえ、武器さえ頂ければ。
      その刀を存分に振るい、私がやってきます。
      論じるより「やる」がもっとうでございますゆえ。

  6. 右寄り女子 のコメント:

    ランキング一位おめでとうございます!

    漫画形式でとてもよく分かりました。 
    外国人に優しく日本人に厳しい日本国がいかに異常か分かり激おこです!
    在日特権許すまじ!

    レッツ拡散拡散~!

    • 小坪しんや のコメント:

      右寄り女子様

      コメントありがとうございます。
      またお祝いの言葉、恐縮でございます。

      拡散、その言葉は使われ過ぎ
      しばしば軽くなってきたようにも思います。

      本当の「拡散の力」とは、準備された「弾の重み」で変わります。
      私の弾は重たいですよ?

  7. 大和の国の日本人 のコメント:

    この度はブログランキング1位おめでとうございます!
    日本を取り戻すため、奮闘して下さる小坪様を応援し、また、微力ながら日本を取り戻す活動続行中です。これは、日本人にしか出来ないことです。
    くれぐれもお身体と身辺に気を付けて活動して下さい。

    • 小坪しんや のコメント:

      大和の国の日本人様

      コメントありがとうございます。

      >くれぐれもお身体と身辺に気を付けて活動して下さい。

      相当に不摂生でして、、、
      こればかりはダメでしょうね汗

      身辺については、ここから先は「運」でございます。
      何かあっても覚悟の上。
      それで結構でございます。

  8. さんご のコメント:

    日本人そっちのけで外国人にばかり優しい国。
    外国人留学生へのVIP待遇!
    日本では金銭的余裕がなく大学進学を断念する家庭があります。
    生活保護も最後の砦なので がむしゃらに働いています。
    なのに働きもせずにパチンコなど こっちは遊ぶ時間もありません。
    納税しない外国人を養うなんて信じらません。
    特別永住制度の廃止や生活能力のない外国人の強制退去の徹底を急がないと
    移民が増え日本は取り返しのつかない事になります。
    分かりやすい漫画ありがとうございます。

    • 小坪しんや のコメント:

      さんご様

      コメントありがとうございます。
      >日本人そっちのけで外国人にばかり優しい国。
      >外国人留学生へのVIP待遇!
      >日本では金銭的余裕がなく大学進学を断念する家庭があります。

      これらの「声」を帆に受け、進む船が我々議員でございます。
      これを「叫ぶ」のは有権者の仕事であり
      もちろん我々も語ることはありますが、、、

      語るだけ、語り屋になるべく議員になったわけではございません。
      だったら「どうするか」です。

      ならば、「やる」が議員の述べるべき言葉、ただ一つの言葉。

  9. 博多人 のコメント:

    ウ・ウ・ウ ・・・ウソ(・・;)・・・一位・・・ゴシゴシ(目をコスル)・・・(゚o゚;; やっぱトップだわ、 小坪議員が提示された諸課題それらに対する姿勢 小坪議員の心に意気を感じた日本国民が如何に多いか、日本人って素晴らしいですね。

    • 小坪しんや のコメント:

      博多人様

      ウ・ウ・ウ ・・・ウソ(・・;)・・・一位・・・ゴシゴシ(目をコスル)

      これは私も同じでして。
      なんちゅうか「どうしよう」って思いました、はい汗

  10. tanaka のコメント:

    先生のような勇気ある政治家が日増しに増える事を切に願います。在特会という市民団体はこういった日本が長年タブーとしてきた闇の部分への切り込み役として戦っているのです。それをバカなマスコミはヘイトスピーチとかいって彼らの主張を聞こうともしない。先生のような立場の方が資料で具体的に公表し、世に知らしめてくれるのは本当にうれしいです。なぜ日本に祖国をもつ日本人がこの国で差別されなければならないの?外国人の人権にはうるさくてなぜ日本人に対する人権には黙っているのか、本当にこの国はいかれてる。悔しいです。中韓の属国になるのは時間の問題ですね。

    • 小坪しんや のコメント:

      tanaka 様

      コメントありがとうございます。

      >先生のような勇気ある政治家が日増しに増える事を切に願います。
      本来、勇気がなければ議員など望んではならんのです。
      出馬を志した時点で、命など捨てる気で行かねば。
      それが短い生命(4年)をたくされた、議席の重みでございましょう。

      >それをバカなマスコミはヘイトスピーチとかいって彼らの主張を聞こうともしない。
      ここについては思うところもあります。
      通し方がなってない。
      私は相当に記事掲載を受けています、朝日や毎日にも、です。
      戦略的に必要な場合は、事前に取材依頼を行い、紙面に余力があるか上に問うてもらい、許可を得て記者を派遣してもらい、、、

      ここまでは「当然」のこととして行うことなんですよね。
      保守でも左翼でも。
      勝手に来て取材してくれて記事なるなんてシステムじゃないんです。

      記者の数だって無茶苦茶すくないし、
      いまいち現実のルールを把握しなさすぎているのではないでしょうか、と思います。
      ちょっと色々きいてみたのですが、まともに取材依頼が正当な形で入った例って、ほとんどないって伺っています。

  11. ニック のコメント:

    ブログランキング1位おめでとうございます。
    夜空に突然彗星が現れ、急に闇夜を明るく照らしたと
    思ったら、それが太陽になってしまったという感じです。
    応援していますので、頑張って下さい。

    • 小坪しんや のコメント:

      ニック様

      ありがとうございます。
      そう言って頂けると嬉しく思います。

      私の目線ですと、、、
      木から降りれなくなった猫が
      どうしようもないので、
      天空を目指した物語な感じでございます。

  12. t-saku31 のコメント:

    外国人扶養控除の話。ソースもある。ただこれは海外に親族がいる日本人にも当てはまる話なので「外国人特権」というのには当たらないと思う。ただ、指摘されているように法整備がザル過ぎる・・・。

  13. 姫野 のコメント:

    戦争の屈辱はもう充分過ぎるほど日本は味わったんじゃないか!
    腹が立つ
    珊瑚密漁の件でもそうですけど、殴られても殴られても笑顔で接待し続けるなんてもう沢山だ
    日本にだって貧困は沢山居るのになぜ、ならず者朝鮮人達を食わすために摂取され続けなけれびいけないのか
    まるで日本は世界の植民地だ
    許せない。もしこの問題が解決したとしても怒りは鎮まらない
    この怒りを何処にぶつければいいのか?
    とりあえずランキング献上しときます
    応援してます

    • 小坪しんや のコメント:

      姫野様

      コメントありがとうございます。

      >腹が立つ
      >珊瑚密漁の件でもそうですけど、殴られても殴られても笑顔で接待し続けるなんてもう沢山だ

      これはとても大事なこと。
      私の原動力も感情でございますから。

      しかし、アウトプットは「論理的かつ理性的に」です。
      なぜなら、戦うために。
      なぜなら、勝つために。
      変えるために。

  14. 姫野 のコメント:

    改めて、日本という国は日本人の為にあるのではないと思わされる
    日本という自殺大国で国民がぜぇぜぇ言いながら先進国ではあり得ない程劣悪な環境で頑張っているのに
    日本人の性質を利用してアメとムチ所かムチばかり打ち込み
    その実りが日本人ではなく特亜の連中に行くこの現実
    まさに植民地以外の何物でもない本当に屈辱です
    国もそうだけど、マスコミも国民を舐めているのは明白
    国もマスコミもそれに加担する芸能人も全てそれ相応の罰を受けてもらわないと納得できない
    本当に憎い

    • 小坪しんや のコメント:

      姫野 様

      難しく考え過ぎてはだめです。
      言ったところで「ただの国内問題」でございましょう?

      私にはシリアの内戦を停める力はございません。
      しかし、国内の制度を論じ、修正を求める力はございます。
      皆様より立派な刀を頂きましたしね。

      簡単なことですよ。
      気軽にやりましょう。

  15. Sibosirou のコメント:

    本当にてっぺん取りましたねオメデトウ(^▽^)ゴザイマースございます。
    たくさん拡散できるようにポッチとですね。CMも含めて(。・ ω<)ゞてへぺろ♡

    • 小坪しんや のコメント:

      Sibosirou 様

      コメントありがとうございます。
      >本当にてっぺん取りましたねオメデトウ(^▽^)ゴザイマースございます。
      >たくさん拡散できるようにポッチとですね。CMも含めて(。・ ω<)ゞてへぺろ♡ てっぺん、登ってしまいましたね。 ドキドキしますね。 木から降りれず「ふにゃー!」って言ってる猫の気分でございます。

  16. イレギュラー のコメント:

    1位おめでとうございます。
    ここからが本番ですね。

    • 小坪しんや のコメント:

      イレギュラー様

      ありがとうございます。
      ここからが本番、まさにそうですね。

      何を投下していくか。
      さて、何から撃とうかしら。

  17. 町工場の親方 のコメント:

    昨年12月、小坪さんの問題提起を知り、真っ先に思い出した、半世紀近く前のこと
    チャンネル・桜、掲示板ーーー 2009-2-15 20:37、に書き込んだものですが。
    「Re:気をつけよう!外国人参政権と人権擁護法案」

    《真っ平ご免》、蒙りたい、『物価の美濃部』、の再来。

    昭和三十年代後半、日本経済は池田首相の唱える、「所得倍増計画」、に向かい突き進みました。
    所得も上がりましたが、反面人件費増、サービス費用増にともない物価もあがりました。そのため当然のことながら、家計を預かる家庭の主婦層が物価上昇をこぼしました。
    そこにつけこんだのが、左翼です。レーニン・スターリン、ソビエト体制を絶賛する学会のボス、大内兵衛の弟子のマルクス主義学者、テレビ番組のレギュラーをしていた、東京教育大学教授、美濃部亮吉がテレビで物価高に関して政府を批判しました。
    昭和42年に行われた、東京都知事選に美濃部を担ぎ出した左翼革新陣営は、、『物価の美濃部』、をキャッチフレーズに大宣伝をしました。いうまでもなく、最大限の肩入れをしたのが、「朝日新聞」、で紙面を使い、それは露骨なものでした。
    美濃部が都知事に当選したとき、社会部長だったか、社内で万歳と叫んだ管理職がいたそうです。
    経済のことはわからないものの、物価上昇に悩んでいた大衆は、「美濃部都知事になれば、少しは物価も落ち着くのではないか」、と自分勝手に希望的観測を抱き、美濃部に投票しました。
    もちろん、美濃部が都知事になったからといって、物価が上がらないわけはなく、美濃部は、「物価は都知事の責任ではない、国の責任だ」、と言って責任を回避しました。

    一方美濃部知事になってから、都立大学は典型的な左翼学者が学長になり、左翼の天下になりました。

    東京都の自治労・左翼組合幹部も勢いづき、都の管理職は、「赤旗」、を取るよう要請され、後の嫌がらせが怖く、NO、と言えず、【「赤旗」、を取らされました。】
    大衆の最大関心事である、「物価」、で大衆を釣り、裏で、左翼政策を推し進めました。
    結果は美濃部都政三期で、都財政は途方もない、巨額の赤字で、破産状態とと成り果てました。
    今回の、小沢民主党の、
    「生活が第一」、の標語もそれに酷似していると考えます。
    言うまでもなく、人間にとって、「生活」、は何よりも重いのは事実で、占領下がとくに酷いものでしたが、「生活」、のために、人間自己の意に反することをしたり、屈辱に耐えたりせねばなりません。
    「生活が第一」、の宣伝文句の裏で、小沢民主党内の左翼が、国を破壊し、左翼革命に持っていく最悪の法案をいくつも計画しています。・・・
    「民主党の政策」、で検索すると、多くの方々が、これらの詳細について書いておられます。
    何より情けなく、腹が立つのは、日本のマスコミがこれらのことを報道しないことです。
    チャンネル・桜、インターネット有志、保守系雑誌、等にて連携をとり、「朝日」、を筆頭に、日本の左翼マスコミがまったく報じようとしない、
    「生活が第一」、の民主党の恐るべき、《裏の顔》、について少しでも国民に周知しなければと痛感します。

    ※、美濃部・東京都知事が北朝鮮で金日成に面会した際、語った言葉

    「私と一緒に来た小森君とも話したのですが、資本主義と社会主義の競争では、平壌の現状を見るだけで、その結論は明らかです。我々は、資本主義の負けが明らかであると話し合いました。」---岩波、「世界」・・・[金日成首相会見記]、1972年2月号

    「日本列島は日本人だけのものでありません。」ーーー民主党元総理大臣・ハト山由紀夫

    「ハト山、チョーニチ、!《日本列島は日本人のものではありません。》の間違いだろう。言い直せ!!》ーーー町工場の親方

  18. 通り道 のコメント:

    一位?
    なんだか危ない力が働いているように感じるのは私だけ?

    • 小坪しんや のコメント:

      通り道 様

      アクセスアップに貢献、誠にありがとうございます。
      >一位?
      >なんだか危ない力が働いているように感じるのは私だけ?

      私も同感でございます。
      これぞ神風、
      外国からの侵略者を打ち払い、清めたもう、なんとも危険な力でございます。

      ま、私自身、サヨクからすれば「自然災害」みたいなものですから。
      あまり変わらんでしょう。

  19. dekaino のコメント:

    これ国籍関係ない手口だよ。日本人だって、子供を海外留学させたり、親が東南アジアで隠居生活(先進国のリタイアメント層を対象に永住権を出す国多い)してれば、同様の手口で扶養家族にして節税できるでござる

  20. にっぽん人 のコメント:

    怒涛の勢いで一位おめでとうございます。
    新聞やTVでは絶対に報道されない真実を微力ながら拡散させていただきます。

    • 小坪しんや のコメント:

      にっぽん人様

      なに、報道せぬなら「させれば良いだけ」でございますよ。
      政治って、別に報道より「下ではない」のですから。

      詰め方なんぞ、いくらでもございます。
      恐らく今月末には報道されますよ。

      会計検査院の議事録が公開されるのです。
      報じなかった場合はですね、、、
      ふふふ、どこから削ってやろうかな。

  21. 福岡県民 のコメント:

    1位になってるー!!!

    >通り道さん

    どう考えても危ないのは小坪議員を叩いている勢力の方ですよ(苦笑)

    • 小坪しんや のコメント:

      福岡県民様

      コメントありがとうございます。
      通り道様は、どう見ても私を叩いている勢力か
      もしくは「そう見せかけて」アクセスアップをはかってくれている方でございます。

      それも含め、にこにこと楽しんでいる私は、実際、危険な男かもしれませんね。

  22. 路傍 のコメント:

    決して忘れてならぬのは、「敵」はどこよりもまず、我らの内にある、ということであると思います。
    これまでに多くの方々がお示し下さったとおり、「世界は腹黒い」。その腹黒い世界に、我ら日本人が如何に対するか、そこが最も肝心なところであります。
    腹黒い世界を日本に引き入れ、国益を失わしめてでも我が利を得ようとする、そのような内なる敵こそをまず、打ち倒さなくてはなりません。
    応援しております。

    • 小坪しんや のコメント:

      路傍様

      コメントありがとうございます。
      >腹黒い世界を日本に引き入れ、国益を失わしめてでも我が利を得ようとする、そのような内なる敵こそをまず、打ち倒さなくてはなりません。

      光の速さで切り結ぶ。
      だって、余計なものばかり見てるんですもの
      動きが停まっているようですわ。

      脳内がシンプルですので、本件に関しては完全に先手をとりました。
      どうにかできると思います。
      余計な物ばかり見ているから私に出し抜かれるのです。

  23. お陀仏前に日本を取り戻したい のコメント:

    拡散に協力をしていますがマンガ等何かとお金がかかると思います。
    生粋の日本人ですが寄付等でも応援できます(年金暮らしで少額ですが)
    方法有りますか?

    • 小坪しんや のコメント:

      お陀仏前に日本を取り戻したい様

      コメントありがとうございます。
      はい、お金はかかります。
      そして実際、持っておりません。
      <若手議員のひそひそ話>僕たちのお財布の中身。

      しかし。
      議員は寄付を受けれないのです。
      何か方法がないか調査中でありますが、県議・国会議員と違い、我々には制度自体がなく活動費・交通費の一切の類は、受け取ることもできない(違法で捕まる)のです。

      政治団体を組むか、法人もっておりますので、民間企業を通すか、でしょうが、、、
      制度もシステムも煩雑で、現状は難しいのが実情です。

      お気持ちだけ頂いておきます。
      ただ、ちょっと一瞬、必要になるかも知れません、
      それまでに調べてはおきますが、足りたら寄付の募集はしないと思います。
      ・・・性格です。

  24. 保守速から来ました のコメント:

    小坪さん、あなた凄いよ。

    ここまで覚悟して準備した上の活動なんですね。私は支持します。

    「議員として残ってください。」という人もいるし、自分も小坪さんにこれからも政治家として活躍して欲しい気もあるけど、それはあなた自身が決める事。

    刺し違えてでも在日特権を明るみに出して、戦後70年続いた在日特権廃止の先鞭を付ける。

    これって市議の座に(言葉は悪いけど)しがみ付いて大事を成し遂げられないより余程歴史に残る偉業だと思いますよ。生活の事とかご家族とかあると思うけど、その勇気を讃えたい。

    そうすれば、仮に市議ではなくなったとしてもまた新しい道も開けてくると思うし。

    妻の地元にも近いし、応援していますよ。

  25. 福島 暉(アキラ) のコメント:

    桜チャンネル拝見しました。素晴らしいですね、私も小学校6年まで行橋に住んでいました、もう60年以上も昔のことになりますが今川で悪ガキたちと泳いでいた記憶が未だに鮮明に脳裏に浮かんで来ます、墓所が今井の浄華寺にあるので年に数回お墓参りに行っていますがいつも市役所の前を通っています、長じてからは市役所内の良からぬ噂を度々耳にしていましたが他所事だと思って傍観していました。今回の小坪議員のご活躍に頭をカケヤで一撃されたような衝撃を受けています、我が故郷からこんな人物がでるなんてと感無量の思いです、私の人生も先が見えていますが微力ともいえない微力ながら出来る限りの応援をさせていただきます、お体を大事になさって頑張ってください、話しは変わりますが議員はrandomyokoさんとお友達なのですね、ビックリしました。yokoさんのブログで台湾dayを見ているとどこかで見たような人が映っているではないですか、まさかと思いながらyokoさんのブログを辿って行くとありました。福岡県庁前だかでお二人の対談の動画を見つけました。蚊に襲われながらの対談面白かったです、サスガの百戦錬磨のお二人も蚊には勝てないかと不謹慎ながら思わず笑ってしまいました。小坪議員は台湾にお詳しいようですが私も六年前から台湾にハマっていまして春と秋の二回必ず行っています、私の場合台湾と云っても台南一択です。台南の上の方に麻豆というところがあってそこにアマチュアのオーケストラがあります、指揮者を筆頭に学校の先生ばかりが集まった主に弦楽器主体のオーケストラですが演奏だけでなく歌の伴奏までやってくれます。日曜毎の演奏会には遠く台北からも駆けつけるほどの盛況ぶりでもう25年以上も続いているそうです、非常に家庭的な雰囲気のメンバーで日本の懐メロもよく歌われたり演奏されたりします。もしよろしければ『台湾長雲樂集』で検索してみてください、

  26. カナビシ300 のコメント:

    dekainoさん
    不法なんじゃ・・・。

  27. no name のコメント:

    同じ福岡県民として誇りに思います。
    おめでとうございます、遂に一位を取れましたね。
    今後とも小坪様を応援したいと思いますので、宜しくお願い致します。

  28. zoidstown のコメント:

    めちゃくちゃわかりやすいな。

  29. 3児のパパ のコメント:

    ランキング一位おめでとうございます。
    応援してます。頑張って下さい!!!

  30. 川野 重憲 のコメント:

    ランキング一位とは、まことに喜ばしいかぎりです。三橋先生並びに正しい歴史認識さんは、常連の一二位保持者であり、是を超えるのは高い高い壁だと認識しておりましたが、サプライズですね。まさに次世代の担い手として今後益々のご活躍を期待しております。

  31. Mationalist のコメント:

    市議も頑張る、私も頑張る、貴方も頑張る

  32. 香川県人 のコメント:

    ブログランキング1位おめでとうございます、今日の漫画・、在日は韓国の親族(親族が居なければブローカーが作る)を扶養家族にして収めた税金を取り戻す話・良いですね、全ての日本人に知らせたい。

  33. AG のコメント:

    短期間当ランキング上位のポジションを希望した小坪しんや氏でしたが、現在結果1位、しかも20万超えも目前と成りました。
    本人もここまでは予想していなかったでしょうが、それは競走上の結果でありとやかく言うものでもないでしょう。
    そして確かに「保守速報」が数値に貢献していると分析はされると思います。
    しかし、ランキングの上昇そのものが衆目に関心を与えるもので一般のランキング参加者のクリックもそうとうある筈です。

    ここで思うのは、きっかけである「在日特権」というテーマですが、当たり前といえば当たり前ですが、おおよそ今までの感情論主体の「在日特権批判」とは違うデータを基礎とした説明に支持が集まったと見ています。

    単なる感情論では結局説得力は反対勢力に対しても持ちませんし、況してや普通の国民を説得出来るものではありません。
    今後もこのスタンスで様々な課題を取り上げてもらいたいと思います。

  34. bjqrn063 のコメント:

    皆様、こんばんは。 行橋市議会議員の小坪しんやです。 昨今では秋も終わりに近づいたと感じらせられる朝晩の冷え込み。 そろそろ衣替えの季節でしょうか。 秋の夜長と言えば、「拡散の秋」でございます。 お待ちかね

  35. 京都市民 のコメント:

    京都も在日の方の多く住む土地柄で、ウトロ地区問題や、朝鮮学校の不法公園使用問題などで、近隣の日本人住民が迷惑を被ったり、在日外国人が不法占拠していた土地に巨額の税金を投入して、居住環境整備事業などが推進されようとしています。
    その上にこのような外国人特権で、日本人よりも税負担が大幅に軽減されているとは信じられません。
    あらゆる事に、差別人権を持ち出して自分達の要求をゴリ押ししてきた在日外国人に対して、行政が毅然とした対応をして来なかった事が最大の問題です。
    自国民よりも外国人が優遇されるようなおかしな国に日本がなってはいけません。
    移民政策をとったヨーロッパの国々が移民により、福祉を食い荒らされ治安も悪化し
    酷い事になっていると聞きます。
    日本がそうならない為に、国民がもっと政治に関心を持ち、政治家を動かす行動をとっていくべきだと思います。

  36. 古東正舟 のコメント:

    ランキング1位、おめでとうございます。

    「保守ネット連合」がようやく逆転攻勢に転じたのだと思います。
    これまでは、守り一辺倒でした。

    例えば、韓国には土木建設の技術力も資金も無いのに、口先だけでの日韓トンネル構想に怯える日本国民が多数でした。

    攻撃は、最大の防御なりです。

    【対馬を韓国の侵略から護る切り札】

    まずは「保守ネット連合」で、
    「対馬を韓国の侵略から護るために対馬参拝鉄道・道路の建設を」
    という運動を起こします。

    日本の技術力だとトンネルや橋、人口島などで
    「対馬参拝鉄道・道路」
    は可能です。

    経済面でも日本の領土を守れるのですから、費用対効果が十分あります。

    鉄道・道路が完成すれば、対馬観光や対馬移住者が増えます。

    対馬を韓国の侵略から護れます。

    賛同いただけましたら、拡散をお願いします。

    【※】支那(シナ)では現在、史上最大のゴーストタウン建設を継続、拡大しています。

    反日サヨクよ、「対馬参拝鉄道・道路」の建設の運動を揶揄する前に、
    支那のゴーストタウン建設をやめさせろ www

  37. 特権 のコメント:

    netcraft のコメント:
    >>陰謀論に近いものを感じる。そういう手口を使っている外国人が多いという統計があるんだろうか。

    NHKでもニュースでやってたろうがw
    「日本で働く外国人など 6割近くが所得税課税されず」
    http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/20141012095224c78.png

    なんでも陰謀論で片付けずちょっとは調べろよ

  38. muralog のコメント:

    どうしてこの国は日本人に厳しく、外国人に優しいのだろうか。問題ありありすぎ! / 【外国人の扶養控除④】漫画でわかる、外国人の扶養控除の問題

  39. 大阪花子 のコメント:

    この問題、大きく取り上げて下さい!
    うちの会社の中国人社員は、主婦である奥さんのご両親(中国在住)を扶養家族として脱税していました。また、健康保険組合にも日本で医療を受けさせることを目的に家族として申請しています。
    3ヶ月だけ日本に呼びよせ、日本の健康保険組合のお金を利用してガン治療を受けさせていました。ただでさえ、健康保険の赤字が危惧されているのに、こういうやり方がされているとは夢にも思いませんでした。
    これからグローバル採用を行う企業がどんどん増えますので、問題点と解決法をきちんと整理して欲しいです。

  40. 裏社会の粛清を のコメント:

    先生の様な本当の意味での日本国民のためになる、国の為になる政治家がもっと増えて頂かなくては困ります。役人はじめ、全て国民の税金で養っているのですから、反日、日本国民を不幸にする奴らは要りません。

    全てではないですが、裏社会の構図も含めるともっと今の世の中の理不尽さが分かります。

    在日どもに好き勝手させない、差別ではなく区別で戦闘開始です!!

    http://rapt.sub.jp/?p=8191

  41. ごんた のコメント:

    これだけ支持あつめるのはすごいですね。
    なんだかんだ言って最後に日本を救うのは
    個人の力です。

  42. はらっち のコメント:

    このマンガ、以前にここに投稿したことあるような記憶が・・・。
    議員の関係者の方がされたお仕事だったのですか?
    そんなこととはつゆ知らず失礼いたしました。
    それにしても、有効な武器をいつ投下するかも全て作戦なのですね。
    どれだけ有効な純国産兵器をお持ちなのでしょうか。
    私たちにできることは拡散とアクセスキープの努力あるのみですね。

    保守速のktb48さんのコメントが、等身大の小坪議員で泣けてきます。
    日本の公安警察の皆さん。議員に張り付いて守ってください!

  43. のコメント:

    ブログランキング一位、おめでとうございます。
    初めて拝見した時は百数十位でしたので、あれよあれよという間の出来事でした。
    このランキングは記事の内容、ご本人の行動に相応しいものだと思います。
    これからも応援していきますのでよろしくお願いします。

  44. yuki のコメント:

    戦後、マスコミや上層に三国人と言われる外国人を入れたのは
    日本の勢力を削ぐための米国の政策だったのでしょうか。
    植民地政策を実施する上で、民族の対立素地を残しておくのが
    アングロサクソンの秘策ではありませんでしたか。背後にそういう気味の悪い物を感じますが、頑張ってください。

  45. あおば のコメント:

    dekaino さん

    >これ国籍関係ない手口だよ。日本人だって、子供を海外留学させたり、親が東南アジアで隠居生活(先進国のリタイアメント層を対象に永住権を出す国多い)してれば、同様の手口で扶養家族にして節税できるでござる

    子供を海外留学させたり親を東南アジアで隠居生活させることは、それ自体コストですよね。意図せず、そういった状態であるなら節税対策になるやもですが、節税対策の為に子供を海外留学させたり、親を東南アジアで隠居生活させるというのは、一般庶民がやろうとしてもけっこうなコストでウマーではないですよね(詳しくは知りませんが、意図的にやるとしたら何十年も継続するかよほどの資産家でないと元がとれないような気もします)。書類上は海外に住んでるとか何らかの偽装をしてもバレたら手が後ろに回りかねないですし、偽装の下準備など手間もかかります。合法&違法こういった諸々を全てひっくるめてコストと考えます。

    対して外国人の場合は一般庶民であっても多くは家族が外国に住んでるケースがほとんどですよね。先に挙げた日本人が蒙るコストはゼロです。だって最初から外国に住んでいるのだから。資産家に関しては知りませんが、一般庶民で比べるなら、家族が外国に住むという事に関して日本人と外国人は有意の差がありますよね。

    小坪氏が問題にしているのは国籍ではなく、この節税に対する日本人と外国人のハードルの差が実質的な在日特権と化している、日本の社会システムが外国人を日本人より優遇してるのはおかしいだろ! という事なのだと思います。かくいう私も、外国人のほうが節税対策しやすい生活がラクなシステムというのはおかしいと感じてます。

  46. 秦野茂 のコメント:

    よかった。よかった

  47. はらっち のコメント:

    小坪議員。「戦うための武器をください」記事を今日読んでくれた主人が、「ところでクリックするの1週間でいいんだね。」と私に聞いてきました。
    いつまでというのは私には言えないけれど、すくなくとも「1週間でよいわけないでしょ。」と言うと。自分もそう思ったけど記事にそう書いてあるからそう解釈する人もいると思うと。

    注釈かなにか入れたほうがよいのではないでしょうか?
    それとも各自の解釈におまかせでいいと議員が思われてるならどうぞこのままで。
    なんか、業務連絡みたいなコメすいません。

  48. よーくん のコメント:

    これは日本人への財産権の侵害だと思われる。
    日本人が不利になっている現実がある以上
    時間をかけて戦えば勝てる案件でしょう。
    提訴する場合は一枚咬ませて下さい。

  49. ピンバック: 【ご報告】Blogランキング総合一位に際しまして、皆様への御礼と決意。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  50. みつまる のコメント:

    とてもわかりやすいです。
    私の地元の市議にこの議題を送ろうと思っても
    おじいさん集団とわかりやすい左翼系の女性陣、隠れ民主ばかりで
    その上初めて議員さんに伝えるにはどう送って良いか考えあぐねている20代です。
    メールアドレスもあまり書いていない議員が多くて、もういっそ県議に送った方が早いのかなあ。

    外国人扶養控除④の記事は最近見られた方にわかりやすくまとめてあると思います。
    何よりマンガで見れるのが敷居を低くしていてなお良いです。
    この記事をトップに挙げていると、いつでもだれでもわかりやすいのではないかな、と思ったのですがどうでしょうか。

    グダグダとしたコメントですみません。
    小坪議員を応援しています。どうにか一日本人として支えられたらと思っています。

  51. 。。。 のコメント:

    dakaino様の言うとおり、これは日本人でも可能。
    それを考慮することなく、「在日特権だ!」と言い出す、
    このコメント欄のレベルの低さが、
    同じ日本人として嘆かわしい。

    あえて差があると言えば、
    日本人が日本に住む親族に毎月1~2万仕送りしたところで、
    「扶養している」とは見なされないだろうが、
    貧しい海外であれば、1万で1月暮らせるだろう。
    これは「特権」というのか?
    海外でも逆に物価の高い国だったら、扶養と見なされないのでは。

  52. こうやって議論することが大切 のコメント:

    在日外国人が日本人が収めた血税をザルのように使いたい放題
    あんまりじゃないですか?
    ローラのお父さんのように医療の保障を利用する、
    在日韓国人のように高い生活保護率など
    手口は多岐に及んでいるでしょうね。
    日本人もこの手口を使うことができるという意見もあるようで
    扶養控除ではありませんが、ニューヨーク在住の反原発旗手
    「日本には税金収めねーよ!でも日本の政策には口を出す!!」な
    坂本龍一さんなど思い出しました。

    在日外国人も日本人も、善意あふれる日本の法律の穴をくぐる卑怯者がいるのだから
    きっちり法律で対処できるように、こうやって話題になることが大切です。
    小坪さん、1位おめでとうございました。

  53. がんばれオジサン のコメント:

    これは大問題ですね。
    こんな不公平な事を続けさせる訳には行きません。
    国民が国を告訴すべき問題です。
    これは国会で取り上げる大問題ですヨ!
    在日特権は即時廃止させるべきです。
    国民の税金は日本国民の為に使用されるべき事が正しい!

  54. 朝香豊 のコメント:

    素晴らしい漫画をご用意頂き、ありがとうございます!
    弊ブログにおいても転載させていただきました。
    少しでも拡散できればと思っております。

  55. お祝い のコメント:

    。。。氏へ。
    同じ日本人?
    あなたは、外国人を擁護しているように見受けられますが、
    この制度を悪用する外国人が居る訳ですよ。
    日本人の反応にケチをつける前に、あなたの同胞へこのような制度の悪用をしないように呼びかけるのが、正攻法な手段ではありませんか?
    あなたのコメントは、日本人のコメントとは思えない。
    何故なら、外国人の立場としての日本人への不当な言論封殺のような内容だからです。あなたは、このブログで訴えている事を読んでいないだろう?
    私は、日本国民の義務として、働き、納税をしている日本国民です。
    非課税でありながら、あらゆる制度の恩恵を享受している外国人世帯に不公平だと不満を抱くのは、当たり前のことです!!
    日本人差別も大概にせよ!!!心底腹をたてている。

    • 。。。 のコメント:

      私のコメントの「日本人でも可能」という部分に特に反論無かったので、
      この部分には賛成、ってことで良いですかね?

      悪用されることが問題なのはそのとおりですが、
      これは日本人にも悪用する輩がいる可能性がある、ってことになりますね。

      • 小坪しんや のコメント:

        。。。様

        反論がなかったので「こうなる」というのは、、、
        なんでしょうね、すごい感性を持たれているな驚嘆してしまいました。

        動画(KAZUYA)、陳情書、でも述べておりますが
        「日本人の場合、すでに誰かの扶養に入っている」わけです。
        「外国に住む外国人は、当然日本のどこにも扶養に入っていない」のです。

        >私のコメントの「日本人でも可能」という部分に特に反論無かったので、
        >この部分には賛成、ってことで良いですかね?

        よって、これは外国人だけですよ。
        議事録、読んでます?

        こんな指摘もしてますよ?
        もし偽装離婚して、外国人と入籍した場合、
        そこから先の姻族3親等がすべて扶養にとれるのか、と。

        答えは「とれる」です。
        これは「日本人の女性への結婚差別だ」として陳情書にも明記しています。

        根底の制度、ベースになっている議事録、読んでますか?

        • 小坪しんや のコメント:

          あと。

          こういうソースが出てきて面白くないのでしょうけど。
          何をしたいのかわからない。

          議事録は一年前、調査やスタートは二年前。
          もう終わった資料で、「古いもの」で「確定済み」なんですよ。

          いまさらこんなとこでこねくり回しても仕方ないと思いません?

          さ・ら・に。
          会計検査院が入っており、NHKでも報じられ。

          陳情書は「国会議員に配布済み」なんです。
          で、もう動いているのですね。

          これらの動きもあわせ「会計検査院の議事録はもうすぐ公開」でありますし。
          どうせこの制度、壊れるんですよ。

          日本人でも外国人でもいいじゃないですか。
          もう「ダメになる」んです。

          私は成果として誇りますし
          ネットも燃え上がるでしょう。

          作戦立案時に「どこまで想定していたか」がですね
          肝なわけで。

          こちらサイドからすれば、ものすごい「いまさら」な反論でございますよ。
          それを言うなら二年前に言わないと、、、汗

          ま、
          「だから黙って動いていた」わけですけどねー。

          現実の審議とか物事の進捗。
          もうね、大変なことになってますよ、すでに。

          いまやるなら「国会の中」じゃないですかね、反論とかするにしても。
          ここじゃないですよ(笑)

          • 。。。 のコメント:

            議事録、読んでます?
            貴方の質問に対する答弁です。

            以下引用
            税法上の扶養親族の要件に概要するものであれば、市県民税、所得税何れも非課税となるものでございます。なお、外国籍という設定がありましたが、日本国籍の方であれ、外国籍の方であれ、また、その方が国外に居住している場合であっても、制度上の扶養親族の要件に該当するということであれば、同一の取扱いとなっているところでございます。

    • 。。。 のコメント:

      >何故なら、外国人の立場としての日本人への不当な言論封殺のような内容だからです。

      私のコメントのどこが「言論封殺」かは不明ですが…
      「言論封殺」って中国か北朝鮮がやることであって、
      私は断じてやりません!奴らと一緒にしないで下さい!

      ちなみにこのコメント欄は検閲が入ります。
      検閲により掲載されない場合があります。ご注意を。

      このコメントも掲載されないのかな…

      • お祝い のコメント:

        小坪様。私に代わって反論してくださいまして、有り難う御座います。

        ここでの書き込みはこれ以上する必要が無いと思っていたのですが、まだ食いついて来ていますので、返信させて頂きます。

        。。。氏へ。
        小坪議員の仰っていることが理解できていないようですね。
        あなたがここでいくら喚こうと、現実は国会内で動いている、
        と仰っているではありませんか。
        ここでやることではない、と。

        外国人世帯の優遇に怒りを覚えて市議会議員になられた方のブログに、
        「このコメント欄のレベルの低さが、同じ日本人として嘆かわしい。」
        などとまるで外国人の立場でものを申しているではありませんか。
        あなたにとっては都合が悪いんでしょうけど、
        小坪議員の勇気ある活動を賞賛し、感謝のコメントを投稿してこれのどこがレベルの低さだというんです?

        人の指摘に対して、考慮する必要なんてありませんよ。
        読者は、このブログの記事にさえ目を向ければいいのですから。それに対してのコメントです。
        指摘に対して考慮するのは、このブログの主である小坪議員なのですから。

        私が言いたいのは、人様のブログコメントに対してあなたの感情を主張するんじゃないよ!と言いたいのですよ。

        検閲とは?小坪議員サイドのすることでしょう?
        あなたに注意されなくとも、不適切な発言をしているとは思えないんですが。
        これ以上、あなたに対して返信する事はありません。
        私も、あなたも荒らしになってしまいます。

  56. itimaru のコメント:

    拡散のためにmixiチェックをしようとしたのですが、「データがありません」というエラー表示が出ました。こちらでmixiチェックするための設定は必要なのでしょうか??

    • 小坪しんや のコメント:

      修正しました。
      プラグインのバージョンアップ時にAPIのKeyが飛んでいたのが原因です。
      いまは大丈夫かと思います。

  57. 秋の空 のコメント:

    こんな表現方法待っていました。
    取っ付き易く、読みやすく、理解しやすい。
    そして小坪さんのランキング1位は、
    風向きがさらに変わってきたことを象徴しているのかもしれない。いいほうに。
    小坪さんありがとう。

    • 小坪しんや のコメント:

      秋の空 様

      コメントありがとうございます。
      >こんな表現方法待っていました。
      >取っ付き易く、読みやすく、理解しやすい。

      お金と時間はかかりますw
      時々やりますね♪

      ありがとうございます。

  58. ピンバック: 双肩にかかる重み。TPPと三橋さんと私、一位の重み。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  59. ピンバック: 【応援したいと思ったらシェア】御嶽山における自衛隊の活動・左翼の自衛隊への横暴【許せないと思ったらシェア】 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  60. k-akimaru のコメント:

    税法の問題点だし外国人が多く悪用しているかもしれないが、外国人だけの特権ではないし、まして在日特権なんかでは無い。慰安婦問題の強制連行を広義の強制にすり替えた朝日新聞に近いものを感じる。右も左も一緒。

  61. 税法難し のコメント:

    ツイッターでとある自治体の公務員さんが
    税法の問題点ではあるし悪用してる外国人もいるだろうけど
    外国人だけの特権ではない

    と言ってますがその辺はどうなんですか?

    https://twitter.com/k_akimaru/status/530353646706245632

  62. 放浪者 のコメント:

    なんで漫画の最後のコマみないのかなあ?

  63. ピンバック: 【外国人の扶養控除】国の行政機関たる会計検査院が正式に存在を証明(正式な調査結果) | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  64. chibio3 のコメント:

    生活保護を打ち切られ「おにぎり食べたい」と書き残し餓死した北九州の男性のことを未だに思う事があります。通貨発行権がなく有限のリソースしかもたない地方自治体はもっと真摯に国民の社会福祉について考えなきゃなりません。

  65. ピンバック: 【外国人の扶養控除】外国人らの扶養控除制度の見直し訴え 7割が所得税「ゼロ」 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  66. violetnyanco のコメント:

    こんばんわ。財務省からの改善案という事で家族の証明とか送金証明とかと流れていますが、これらは以前から義務付けられていました。何も改善案ではありません。
    各税務署に、源泉のてびきという本が配布されてますので見てみてください。

    家族の証明も日本のような住民票や戸籍がどの国にも整備されている訳ではないし、
    送金証明も、皆帰国した時に持って行ったといっておしまいです。
    確認書なんて何の意味もありません。嘘書けばいいだけの話ですから。
    窓口で確定申告するなら上記証明の提示は義務ですが、多くが会社での年末調整で済ませてしまうので、確認がいい加減になっているのです。
    雇用主が外国人であればますますです。
    税務署も調査しないのです。
    そして提示義務の書類では、送金先の所得を確認するものはありません。
    向こうで立派に生活していても扶養家族にできてしまいます。

    そもそも年に100ドル程度=10万程度を送ったからと言って、120万も控除できるのがおかしいのです。
    公的な金融機関の送金証明添付を義務付け、
    控除額は、その送金額を上限とする、と法律を変えればいいのです。
    そうすると、今度は多分多額を送って、還元させる手口が出てくるかもしれませんが。今までよりはましになると思います。
    この案も、上程してください。
    よろしくお願いします。

  67. ポンコツ のコメント:

    行橋市に隣接している町に住んでいるものです。
    あなたのような議員がいるだけでも頼もしく思えます。
    私もがんばります。皆さんで少しずつ日本を良くしていきましょう!!

  68. ピンバック: 【外国人の扶養控除】税理士の実態(画像公開) | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  69. ピンバック: 【外国人の扶養控除】税理士の実態②「送金1件で扶養親族30名ゲットだZE☆」←所得1000万でもほぼ無税。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  70. ピンバック: » [しゅういんせん]【社会】<衆院選を終えて>ネットの影響からか、若い人は「左翼」というレッテルを貼られるのを怖がっている [東京新聞]★5 掲示板レスマトメ~速報版

  71. ピンバック: 【外国人の扶養控除】税理士の実態③地方議員の怒り、税理士免許を剥奪せよ! | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  72. ピンバック: ついに政府・与党が動く。【外国人の扶養控除】海外扶養控除、書類義務付け=不正防止へ16年から-政府・与党 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  73. ピンバック: 国家を動かす、ちょっとだけ。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  74. ピンバック: 【ネットの歴史に刻む。】国家を動かす、ちょっとだけ。これからのネット保守活動への提言 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  75. ピンバック: 【外国人の扶養控除】税制改正大綱についての解説②(地方税分野) | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  76. 通りすがり のコメント:

    こんにちは。
    通りすがりに失礼します。

    外国人の扶養控除は確かにおかしいと思います。
    確認手段がないのをいいことに、やりたい放題。

    早く法改正してもらいたいものですね。

    さて本題ですが、マンガの内容に誤りがあります。
    収入が日本円で103万以下となっていますが、非居住者(つまり本国に住んでいる人)の場合、扶養控除の条件である合計所得金額が38万円以下の中に国外源泉所得は含みません。
    つまり、103万円以下かどうかは全く関係がないということですね。

    折角お金をかけても間違っていたら残念ですね。

  77. ピンバック: 【外国人の扶養控除】国税庁より企業側に資料送付 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  78. ピンバック: 【外国人の扶養控除】税制改正大綱についての解説①(国税分野) | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  79. ピンバック: 【ご報告】Blogランキング総合一位に際しまして、皆様への御礼と決意。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です