双肩にかかる重み。TPPと三橋さんと私、一位の重み。


更新が遅れ申し訳ございません。
楽しみに待っていてくださる方もおられたでしょう、なんとか「毎日更新」のルールは守れました。

共に喜んでくださる方がこんなにもおられ、本当に嬉しく思います。
サクセスストーリーとして恰好のよい言葉でコメントを頂きますが
それは皆さんの目線であり、
私としては本当にオロオロする部分もございます。

私の目線で行きますと
「木に登った猫が
 降りれなくて困って
 仕方ないから天空を目指す物語」
という認識です。
(いつも長いので三行にしてみました。)

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この触れ方が正しいかはわかりませんが、あの三橋さんを抑えて、首位。
私も古くよりお付き合いさせて頂き、同志の一人と認識しております。
超えれぬ壁だと思っておりました、私にとっても特別な人であり、そして特別なブログであったのです。

僭越ながら、この場に立たせて頂き感じたこと。
こんなに重たい、なんというか肩に背負うものの重みがこれほどとは思わなかった。

何を書いても批判はあるだろうし、熱烈な賛同もあるし
もしも私のハートがガラスのコップだったら、きっとバラバラに割れてるね。
圧力容器・格納容器みたいなハートでよかった。
・・・鈍感って怒られてばかりだったが、デメリットばかりでもないな。

うんこもしないアイドルみたいに見られても困る。
聖人君子でもなく、ただの人間だ。
むしろ、果てしなくダメなほうからカウントしたほうがいい。
恐らくDQNに考え方は近いし、私は違うけど周りはそんなのばっか。

私は神様ではなくて人間だから、ミスもあるし文法の誤用もあるし
そんなのまったく気にしてないけど。
だって市議だし。国会議員なら問題なのだろうけど。

そこらへんの30代の兄ちゃんと中身は何も変わらない。
自分自身、よくわかってないと思ってるので、どんどん指摘して欲しい。(これは切実に。)
むしろみんなで育てるぐらいの思いで見て頂けるとかなり助かります。

求められることは多々あるだろうけど、はなから「応えきれない」し
自分の実力なんて(テキストのスキルとかは)そんなもんだと割り切ってる。

私の得意分野は、車をバラして組み立てたり
ワックスかけたり洗車したり、強化クラッチでヒールトゥーが
綺麗に決まる!ぐらいなもんで。(若い子には負けますが。)
そもそも門外漢なのだ、と自分で思ってるわけであります。

そんな鈍感な私だが、この場に立たせて頂くと
やはり重い。

ネット全体の世論にも幾ばくかの影響を与えるポジションだ。
実は、そちらの「戦闘指揮」に関してだが、それだけは自信がある。
残りは全部ダメでもいいが、踏み込み速度とプランニング、もっと言えば「戦闘力」だけなら高い。
他の部分は、俺はダメだ。
(ここで「俺」と書いてしまうあたりからしてダメだ。)

恐らく三日天下で終わるだろうが、一瞬だけでも胃が痛い。
こんな俺でも胃が痛い。
そんな俺でも胃が痛い。

一時的にとは言え、三橋さんの気持ちがわかれただけでも良かったと思う。
・・・孤独だったろうな、しんどいこと、いっぱいあったろうな、と思った。

ここからは少し昔話を書く。
戦闘力のバロメーターとしても、書いておこうと思う。

私は、いま皆様の前に立つにあたり、指揮能力と作戦遂行能力について
今一度、評価を受けねばならない。
これが私の戦闘能力、そして思い出、見てきた世界。

2010年7月 参議院選挙
三橋さんを応援させて頂きました。
私は市議ですらありませんでした。
共に檀上に立ったこともございます。

各種騒乱を経て、あの三橋さんすらネットから孤立した時期もありました。
いまでこそ「票になる。」「動員力がある。」「著名人。」という位置づけですが
当時はテレビにも出ておらず、落選したての三橋さんを忌避する国会議員ばかりでありました。
・・・色物、として。

今の状況を見るに、人とは都合のいいものだなぁと遠い目で見ております。
私は、最後まで支え、共にいたつもりでございます。

2011年7月 請願書提出。
参議院落選より、一年後。
その晴れ舞台にも私は共におりました。
議員会館にて請願書の提出。
東日本大震災の復興を妨げるTPP推進に反対する請願、であります。
「監修:三橋貴明 制作著作:小坪慎也」であります。

下記には少しだけ若い三橋さんと、議員でもないのに偉そうに虚勢を張ってる若かりし頃の私が写っています。
(長いので折り畳んでおります。読んで頂ける方はクリックを。)

【請願】TPP反対請願提出のご報告
【請願】TPP反対請願提出のご報告
(サーバーがダウンしてしまいそうなので、以下、魚拓での紹介とさせてください。)
リンク先のURLをクリックして頂けると確認できます。(以下全て同じ。)

リンク先画像にあるのは、まだ市議ですらない私と。
いまより少しだけ若い三橋さんの写真、そして請願署名を受け取る山田俊男参議院議員(JA全日本中央会)です。

三橋さんの、その日の報告。

この請願(通称:TPP反対請願)を、古くからネットで活動している方はご存じの方も多いのではないでしょうか。
「監修:三橋貴明 制作著作:小坪慎也」でありました。

<TPP反対作戦>
まだTPP条文の邦訳が存在しなかったため、翻訳からスタート。
法律関係の翻訳は、特殊な言い回しも多々あり、単に訳せば終わりというものでもない。
あの条文は、結構な量(結構どころではない)がありまして。
三橋さんにも、そして私のチームにも連日連夜の凄まじい負荷をかけてスタートした作戦でありました。

当時を振り返ってみましょう。
現在、主力を務める農政連・三師会(医師会・歯科医師会・薬剤師会)の反対活動も顕著ではなく、世論喚起はできていませんでした。ネット上でも「なにそれ?」状態からのスタートです。
そもそも使用に耐えうる資料が存在せず、そもそもの「最初の資料」を作ること、反対活動の煽り文句を考えることからのスタートでした。
三橋さん、すごかったなぁ。
かっこよかったわ。

(長いので折り畳んでおります。読んで頂ける方はクリックを。)

当時の振り返り。
<当時を振り返る。>
本当は、私にも自信がなかった。
「行きましょう!やりましょう!」
「・・・なんとか、なっからさ」って笑ってたけど。
ただの虚勢でございました。

各種請願を手掛け、付託に導いてきたロビイストの指揮官ではありました。
それなりの実績もあったし、ネット上から国政に直結の唯一と言ってもいいルートが私でした。
(当時の三橋さんより、遥かに。)
できなかったものだってある、ミスもあった。反省もある。
ただ、海の物とも山の物ともつかなかった当時のTPPを取り巻く状況において、本当に紹介議員はつくのか。

こんなことを書くと怒られそうですが
「がんばれ!くじけんなよっ!」って思って、三橋さんの手前。
自信満々、「まかせてくださいな」なんて笑っていた記憶があります。
内心、ガクブルだったんですけどね。

だって笑って欲しかったから。
いいことなんて何もない、苦しい一年がそこにはありました。
私がそう感じただけかも知れませんけどね。
なんかさ、笑って欲しかったし、今度は苦くない酒、飲みたいって思ったわけよ。
参院選、負けちゃってから色々あったからさ。

請願書の提出。
作戦は大きな成果を収める。
紹介議員がどのクラスで何名かということ、それが自民系を主としたことに大きな意味があった。

結果、無事に提出、付託。
紹介議員は、古屋圭司衆議院議員、高市早苗衆議院議員、西田昌司参議院議員、野村哲郎参議院議員、山田俊男参議院議員、衛藤晟一参議院議員でありました。
いま考えると凄まじい面々ですね。

議員会館を共に歩いたあの日を、私は忘れることはありません。
市議ですらないのに大見得きってしまった、表面だけ自信満々の私。
時は民主党政権、休憩中、当時閣僚であった蓮舫氏に遭遇してみたり。

上京費用と宿泊費。
稀に払うという団体もいるにはいるのですが、固辞してきました。
後にも先にも、上京費用と宿泊費を私に受け取らせたのは三橋事務所だけです。
絶対に、うちで支出する、と言って。
あんなに頑固な側面があるなんて知りませんでした。

<請願書の署名告知>
三橋ブログで連日の告知、本当に懐かしい。
凄まじい数の署名数を集めたのが三橋ブログでありました。

この請願書は、Chg.orgなどと異なり、国会法に基づく請願でございます。
行政ルールに則り、正しく筆数が国会のHPに掲示される。
ネット発祥の請願を各種手がけてきましたが、「三橋貴明とTPP請願」インターネットが行政手段に訴えた、大型の動きのスタートだったように思います。
現実世界に「数」として、「ネットの姿」を国政に示したのは、三橋ブログに他なりませんでした。

今さらではありますが、笑って欲しかっただけなんです。
一つでも失点があれば延々と叩くネットの世界において、最後まで誰か一人でも傍にいる、って。
そう示したかった。
まぁ、気分です。
(メジャーになってしまった今、なんら口出ししようとも思いませんが。経済よくわからんし。)[/toggle]

2012年4月 小坪慎也 当選。
請願提出より9か月。
私は行橋市議会議員選挙にて初当選。
三橋さんが我がことのように喜んでくれたことを今でも覚えております。

2012年9月 安倍総裁、誕生
総裁選でも自民票稼ぎにお手伝い。
安倍総裁、誕生のため奔走。議員歴は、五か月でした。
県議が複数、他は国会議員・支部長(元国会議員ばかり)
市議は数名という中、プレスを排した会合にも参加させて頂いておりました。
(まぁ色々あったんですよ。)

2012年12月 政権奪還。
多くの支部長の先生が復帰。
議員歴は、八か月。
地元のみならず複数選挙区の支援者を動員、指揮。
全国に点在する仲間、多分100名近くを組織化、飛び回った。
政権奪還、嬉しかった。

2013年5月 市政報告会in行橋(弁士:三橋貴明・赤池誠章・小坪慎也)
議員歴、一年と一か月。
一年の節目に市政報告会。三橋さんと壇上に立つ。
5月3日、憲法記念日のことでありました。
いま見ても豪華な面々、故郷に錦を飾りたいとお願いした私。
多忙なスケジュールを縫って、快諾してくださいました。
【入場無料】三橋貴明・赤池誠章・小坪慎也(FJ代表)による講演会

(長いので折り畳んでおります。読んで頂ける方はクリックを。)

現場でのドタバタ
三橋さんが飛行機に乗り遅れて、開演に間に合わないという。
順番を入れ替え、赤池先生からスタート。
伸ばして欲しいのにあっさり終わる赤池先生。
そして『いつまで話せばいいか不明のまま檀上に立つ俺www』
檀上で時間を(想像以上に)引き延ばして特急で来た三橋さんを見て泣きそうになったり。
うちの旅館で、料理たべてもらったり。

楽しかったなぁ。そんな思いでの広告。
新聞折り込みで全戸にぶち込みました。
[リーフレット表] [リーフレット裏]

そうそう、来月11月18日をもって、あの旅館は廃業いたします。
厳しい経済情勢の中、大型店舗の難しさもございますが
主たる理由は、政治が忙しく継ぐことができませんでした、私の責任であります。
本当はこの時、継がねばならんかったのです。
寂しい思いもありますが、自ら選んだ道でございます。

2013年7月 赤池誠章 当選。
前回は三橋さんを応援、そして今回は共に戦列を組む。
心強かった。そして一年しか議員歴のない私が、千名以上の集客の中、共に檀上にあったこと。

演説の仕方とか色々、楽屋で教えてくれましたね。
ブログの書き方、ランキングの仕組み、たっくさんのこと。
「・・・ブログ、書きなよ。」って何度も誘ってくれた。
「めんどくさいからイヤ」って断った。
なぜか、いま書いてるけど。

あれから一年少しが経過しました。
自民党を支援する思いに違いはないけれども、やや思うところもございます。
三橋さんは、どう思ってるんだろう。みんなはどう思ってるんだろう。

当時の私の演説と、本当の気持ち。
私が市政報告会で赤池先生を応援するって言ったら
「県議はもっとやらんとな、任せとけ!」って笑って本気を見せた大山一郎先生(香川県議)。
これは本気を出し過ぎたため、のち私は泣きそうになる。

ちょうど、台風が来てたんだ。
交通費をけちって、香川県まで車で行ったんだけど。
後ろから台風が来てる、おっかけられる感じ、通行止めが増えてくる。
そして・・・瀬戸大橋が停まる寸前。

時間が押してるが、問題なく間に合うと思った瞬間。
途中で浸水してセルモーターが水没、始動不能に。
「土砂降りの中、押し掛け」でエンジンスタート。
やっぱり車はミッションだね。
あのときの営業のおいちゃん、ありがとう。

ぎりぎりで会場に到着。
県庁所在地選出、多期生の自民県議の本気を見た。
バスが十台ぐらいいて、ついた瞬間「なんじゃこりゃー」と思った。

この時、議員歴、一年ちょっと。
なぜか香川県で、マイクを握るの図。
会場には、香川県の議員がいっぱいいた。

堂々としてるけどね、どうしよう、どうしようと思った。
まぁなんとかなるだろう、と。
とりあえず必死だった。
だいたいいつでも必死、あと車で頑張る。

当時の私の挨拶。
この時、議員歴、一年弱。。。懐かしい。
本当はたいしたことできいのに「俺に任せろ!」って気軽に安請け合いしてさ。
あー、赤池先生にも大見得きりましたわ、虚勢なんだけどね、笑って欲しくてさ。

その後、ちょっとご飯とか行ったんだけど。
いやぁ、味とかせんかったわぁ。

もっともっとたくさんのことがありました。
こっそりオフ会に呼んでみたり、昔のバイト先?に行ってみたら(地下にあったみたい。)
地下ごとなくなっていたり。
沖縄に行ったり、福岡で飲んだり、色んなことがありました。
経済でわからんことがあったら、電話で「これ教えて」と。
いま考えればひどい話ですね。

私にとって。
三橋ブログが一位を堅持していることは、誇りですらありました。
テレビに出るようになった三橋さんを見て、我がことのように喜んだのです。
こうして書き連ねると、本当に色んなことがありました。

私は、ブログランキング上位陣のような文才はございません。
わかりやすい文章、知的な表現はいたせません。
テキストの質で言えば勝てるはずもない。

ただ。
「やる」って言ったら、やる。
論じるより行うが易し、とか言いますし。

外国人と扶養控除」については、まさに新自由主義と戦う内容です、三橋さんとも共闘できたら嬉しいな、なんて思います。

今後、書いていくことをさらっと書いておきますね。
・ランキング上位にあること。

これを対外的には「ネット選挙における票」として運用します。
ランキングって毎日、選挙しているようなものですから。

いつまでも一位が堅持できるとは思いませんが
「推定潜在票 6万票」ぐらいで見積もりましょうか。

トラック協会とか医師会とか、そこには負けますがね。
いわゆる「支援組織」のような、嫌な言い方すれば「圧力団体」みたいな肩書きにさせて頂く。
いまのアクセス数、これは私の刀。
ちょっと国政に物申してくる。

議員と交渉するにあたり、
「票と金」が武器ならば。
俺はなんも持ってないので
みんな貸してくれ、
なぜなら市議はそんなもの持たないので。

どうも現実世界は、そんなルールでまわってる。
いまからルールを変えろってわけにもいかんので。
いまあるルールでやるしかないよね。

だったら、これを代わりに使う。
みんなのクリックだったり、イイネだったり、ツイートの数だったり。
数は力だ、スイミーみたいにやりたいかな。

ねじ込むのは、まずは「外国人と扶養控除」「国保・海外療養費」「赤旗の庁舎内での勧誘・配布・販売の実態」です。

今後もガンガン準備して、その度に皆様に問う。
TPPの指揮、本当に一部だけどね、しんどかったよ。
いろんな指揮をとらせてもらったのだけど、まあまあ大変だった。
そのうち書くかも知れない、人生も政治もドラマティックだよ。
嫌なこともあるけど、つらいときもあるけど、まぁ毎日それなりに楽しい。

あの時、逃げなかった。
だから今度も逃げない。

継続事案の戦闘指揮。
これだけなら、少々負ける気はしない。

あまり頭はよくないと思う。
素行も行動も誉められたものではないと思う。

それでもいいなら、弾丸として俺を撃ち込んでください。

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フレンドリクエストは気軽にお願いします。

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双肩にかかる重み。TPPと三橋さんと私、一位の重み。 への17件のフィードバック

  1. 岡部 政六 のコメント:

    グログの 文章に切れ味がありませんね。

    小学校の時 よく先生が作文は思いついたまま書きなさいと。
    これでは、大人を共感させることはできません。
     参考になるのは 三宅博 議員の国会質問のように相手が共感する文にまとめること
    相手の心臓をわしずかみするような 急所を訴える。
    1位になったことを 何時までもブログで引っ張っているようでは ・・・・

    但し あなたの主張と行動には感服しております。
    今 新聞は 頼りにならない
      テレビは 頼りにならない
      NHKも 頼りにならない
      政治家も 頼りにならない 
      大学教授も 頼りにならない
      官僚も 頼りにならない 
      労働組合も 頼りにならない  

    全て シナ人、朝鮮人、アメリカの工作に落ちています。
    シナの工作員   10000人
    韓国民潭工作員  全員   特に政治家に工作
    朝鮮総連     全員   特に政治家に工作

    あなたに 日本の明るさが見えてきました。

  2. 草莽愛知実行委員会 のコメント:

    米中韓の強要を、日本が軟弱対応に終止して居る最大理由は、戦後の遺物を残したまま、戦後総括を果たさない事に有るのは明確です。。広島長崎原爆攻撃の無差別大量殺戮正当化と、朝鮮人連盟結成と在日の関係性を、史実に基づき検証する事が今後の日本の行方を決めて行くと考えます。。是非、戦後総括へのご努力もお願い致します。

  3. 飛耳長目 のコメント:

    >あまり頭はよくないと思う。
    > 素行も行動も誉められたものではないと思う。
    >それでもいいなら、弾丸として俺を撃ち込んでください。

    日本をよくしたいと言う気持ちがあれば、それだけで十分です
    成功の確率が高まるような共闘も考えてほしいです
    がんばってください

  4. 晴夫 のコメント:

    落語家が、落語家という商売を表すのによく言うセリフにこんなのがあります

    こんな商売でも、馬鹿じゃできない。賢かったら、なおやらない(笑)

    小坪さんや、ネット保守のみなさん、保守議員のみなさんはじめ、真に国を想う方々の想いや行動は、損得勘定や小賢しい功利を超えたところに本質があって、だからこそ、その姿が日本人の心を打ち、その結果がブログランキングトップとなり、現実的な手法に力を与えて、想いが形に結実していくものなのでしょうね。

  5. 他県の一主婦 のコメント:

    保守速報さんで知って、来させていただいています。将来の日本を良くしたいと思っている人が政治家になっていることを知れただけでも嬉しいです。小坪さんのブログを見ていると一人ひとりの行動が大切なのだと改めて思い知らされました。どうか志を全うされますように。陰ながら応援しております。

  6. doraken のコメント:

    2010年7月の参議院選挙は三橋さんの個人名を記入して投票しました。惜しくも落選なされましたが今でもその判断はまちがっていなかったと思ってます。

    TPP問題も気になりますが社会保障費の名の下の消費税増税には腹が立ちます。実際には法人税減税したいが為の増税にしか見えません。そんなに法人税を減税したいなら、大企業で本社機能が首都圏にある会社に限って、地方に本社移動させた会社のみ一定期間法人税を減税する処置をした方が良いのではと考えてます。大阪や名古屋のような大都市でなく、過疎化に悩んでいる本当の地方に移動させて人の金を強制的に動かせば、少しは地方経済も動くような気がします。

    毎日の更新は大変ですが更新を楽しみにしています。がんばってください。

  7. AG のコメント:

    「在日特権」を含めこれは朝鮮との関係ですが、来年2015年はこの韓国と中国が牙を剥いて日本に襲いかかります。
    そうです、戦後70年のメモリアルがやって来るからです。
    何をしてくるのかは今までの行動から分ります。
    それらが集中して行われるというそういう年が来年です。

  8. F のコメント:

    毎日投票しています。
    毎日拡散しています。

    弾をどんどん詰め込みますので、どうぞ暴れてきてください。

    あなたのような政治家が一人いるといないとでは、
    日本の未来はまったく違うものになるでしょう。
    とても勇気づけられます。
    ありがとう。

  9. komaki のコメント:

    左翼の錬金術、全国の図書館で一冊左翼のとんでも本買ってもそれでその活動家は一年活動するに十分すぎる資金を得ることが出来る。
    どこまでが意図的なのか、判断は難しい所だが確実に資金源にされている面がある。
    まずは俺の地元から声を出して行くよ。

  10. SOL のコメント:

    初めてコメントします。
    ランキングから来ました。
    周りは国の事なんて関心ない人ばかりで気にしてたら凹みますが、気にしないようにしています(笑)。
    小坪さんの様に悩みながらも前を向いている姿に励まされています。
    頑張って下さい!

  11. Emi のコメント:

    ブログを毎日更新というのは大変な事だと思います。
    あまりご無理をされないよう、週1とか、気が向いた時とかでも
    良いのではないでしょうか(^^)
    更新が無くても、毎日応援クリックさせて頂きますよ!
    他の多くの方々にも小坪議員の信念や活動を知ってもらいたいので!
    寒くなってきましたので風邪などひかれませんようご自愛ください。

  12. 大和の国の日本人 のコメント:

    日本人の怒髪天を突いたこの想いを然るべき所に届けて下さい!皆が同じ想いを持っていると思います。
    この日本は生粋の日本人のものだと。

  13. かな のコメント:

    応援クリックだけではなくツイッターやその他で拡散しなきゃ

    多くの人に知ってもらうことで世論を正しい方向へ導きましょう!

  14. 一角千金 のコメント:

    日本は善くなっているし、これからもっと善くなる!

    政権は民主党から安倍政権に代わり

    円安で企業にも活力が蘇り

    次世代の党や太陽の党、それに小坪議員といった方々が表に出て来たし

    桜井会長も存在感を示した!

    そしてネット住民の力も世論を変える程に成長した!

    正義は勝つ事を証明して行きましょう!

  15. Pochi4 のコメント:

    まるで、日本の首相にお願いしてる様な内容のものまでありますね。首相になったつもりでも突っ走って下さい。

  16. 詳細不明 のコメント:

    思い出話を読んでると、間接的でも仕事で関わった当時の苦労が蘇ります。
    市議になられたと知り、驚きました。
    微力ながら毎日応援クリックさせていただきます。

    首位獲得おめでとう&活動いただきありがとうございます。

  17. 阿吽 のコメント:

    【請願文】

    >メジャーになってしまった今、なんら口出ししようとも思いませんが。経済よくわからんし

    小坪先生、自体は極めて切迫しております。

    小坪先生もご存知だと思いますが、今、消費税の問題が、巷間を賑わしております。
    もし、仮に、今、消費税が増税されてしまえば、我が国は、真に壊滅的な打撃を受けることになります。
    何故ならば、我が国の経済は、8%の増税にさえ、現状、耐えられていないのですから・・!

    先生、先生が経済がわからないと言われるのならば、どうか、今すぐにでも、盟友である、三橋さんに、消費税について問い合わせてみてください。
    きっと、三橋さんならば、嫌な顔一つせず、この件を説明して下さるはずです。

    先生、今は、日本経済が生きるか死ぬかの、本当の正念場です。
    小坪先生の影響力は、今や、ネット上に限定するならば、もはや日本一と言っても過言ではありません。
    どうか、どうか、消費税再増税を阻止する為にも・・今こそ、先生の盟友である三橋さんの為に、そして、そして全ての日本国民の安寧の為に、どうか、そのお力をお貸し下さい。

    小坪しんや先生、将来を生きる我が国の子供達に、美しい祖国を残す為にも、どうか、どうか、お願い致します。

    m(_ _)m

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