中国人権侵害非難の国会決議 採択へ王手


 

 

体調不良で休載、、、というタイトルにしようかと思ったんだけど。

扁桃腺は切ったのですが、また喉を腫らせてしまいました。
喉の炎症は、どちらにせよ高熱が出る。発熱前に病院に行って、抗生剤を処方してもらいました。

朝の時点で声がうまく出なくて、恐ろしくガラガラ。
登庁はしたのですが、人と話して気づくという。議長に報告し、委員会をお休みさせて頂きました。

こんなに喉を腫らすのも久しぶりだなぁ。。。
午後からも絶不調で、とりあえず声は出ない。身体も普通にだるい。
抗生剤が効き始めてからはなんぼかマシになりましたが、今日はお休みいたします。

(結局、書きました。通常よりは短いけども。)

 

 

本当は国会決議のことも触れたくて、物凄い高いハードルを国会議員たちは超えようとしています。
自公が2幹2国を経る形で、与党の国対委員長が野党に諮る。与野党の国対委員長が話すわけですが、とりあえずここまでも相当にしんどいわけで。

立憲は、党内の部会を通したのが8日(火)、そして本日10日(木)において政策審議会(通称:政審)を通過。時を同じくして国民が意見書への支持を表明、報道に乗る。
これで野党側もまとまった、と見ていいでしょう。

政策審議会を通過したものは、通常はそのまま国対にあがります。
ここが通常通りではなかった場合には、立憲側の責任という論調で様々な論客が撃つことになるように思います。
(そういう論客たちも多数おり、私もその一人と言っていいでしょう。というか、そういう論客らに政治側の手続きを伝える講師みたいなもん)

じゃ安心かと言えば、そうではなく。
明日の11日は金曜日、そして14日(月)、15日(火)、16日(水)。そう、16日が国会の最終日。

15日が衆院本会議、16日が参院本会議ぐらいかなぁとか思っているのですが(このあたりはソースあるかもですが、今日はぼけっとしていたので確認していません、すいません。)、となると衆参両院の本会議を通すなら、「15日か16日」あたりが勝負。

というわけで、明日の11日(金)と14日(月)が勝負。
まぁ、天王山は今日の野党側の動きだったのですけどね。与野党の国対がどうなるかは注目でしょう。

で、そんなに簡単に進むかといえば、さにあらず。
私は国会議員ではないので、そこまで断定的には述べられないのですが、与野党の国対委員長は「対中非難決議」のためだけに会うわけではないのです。様々な議案、多くの法案や予算を同じテーブルの上に乗せて会談するわけです。

改憲関係の法案もある、外国人の土地取得であったり各種の様々が乱れ飛ぶ。
会期末となれば荒れることは必至で、しかも衆院選前の国対だ。
どういう弾の飛び方をするかは予断を許さない。

そもそも内閣不信任案が飛ぶ可能性もあるわけで、そういう流れ弾によっては吹っ飛ぶ可能性もある。意見書が本会議で諮られる前に、「その手続きよりも上位の技」が発動した場合には優先権はそちらに移ってしまう。

あまりヘンテコな例えをすると怒られそうだが、このあたりはカードゲームとかボードゲームみたいな感じで認識してもらったほうがいい。同時に二つの手続きが出てきた場合のため、どっちがどっちで上位というのを決めていたりする。
で、市議会もそうなのだけれども(だいたい動議関係が優先だなぁ)、そういう詳細なルールがあったうえで議場という盤面を戦うのが議員の仕事。

厳格なルールはあるわけで、撃ち合い・乱打戦になった場合には、即時即応でルールに対応できたほうが強い。カルタとか百人一首みたいな側面もあるかもなぁ。以前、慣習を馬鹿にできないと言ったのは、ここらへんの話につながってくるわけで。

さて、金曜日または月曜日に、野党側の国対がまとまり与野党の国対が通過すれば、あとは本会議にかける”だけ”です。いずれも重要法案、まるで地雷原の中を突っ切るみたいな感じになる。
「そろそろタイムアップだ」みたいなことをBlogに書いたとき、国政のスケジュールもあらかた頭に入っていたわけです。

ウイグル国会議員連盟は、再稼働した際に「国会決議も視野に」と明言しています。同日、結成された地方議員の会は、もとからその補助も、自発的に決していたわけです。そりゃ詳しい、内情も、時間の猶予がほとんどないことも。
あとはワンミスあれば、ドボン。けれど、相当にいいところまでは来てる。これで野党側が通れば、話は与党側に戻って来るわけで、あとは自公の結束次第かな。

いかん、やっぱり頭がぼんやりする。
そのあたりを触れた動画を紹介しましょう。

 

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

動画

むっちゃ長いですけどね。

それなりに色んな話に飛んでいますが、国会決議の話もしています。
冒頭の部分だったかな、これだけのハードルを越えてきたわけです。

 

 

 

よくまとまった記事

 

中国人権侵害非難の国会決議 採択へ王手

 

令和3年6月10日、立憲民主党は政調審議会を開催し、中国における人権侵害を非難する国会決議について了承した。同日、国民民主党も了承したことを明らかにしている。

中国非難決議については与野党国対委員長会談で与党側から提案され、野党側の党内手続きが待たれていた。立憲民主党と国民民主党の了承を受け、最終的なバトンは与党側に戻された形となる。

国会決議を推進してきた長尾敬衆院議員(自民)は自身のTwitterで「あとは、自公」(自民党と公明党)と明記し、フォロワーに対して「お住まいの選挙区の国会議員に対して、党派を超えて決議案に賛同し、そのために動いてほしいと要請してください」と呼びかけている。

(中略)

今国会中に可決か
衆院の会期末は6月16日を予定しているが、野党側は3ヶ月の延長を求めている。野党の延長要求について与党側は14日に菅義偉首相がG7サミットから帰国して判断するとしている。

会期延長がない場合、中国非難決議について16日が最終リミットとなる。

 

 

 

 

地方議員の会
地方議員の会が、提言書を公開している。
これはpdfとしては存在していたもので、共著は三浦小太郎先生。

私自身はウイグル問題の歴史は浅いので、知らないことも色々と書いている。最初に聞いたときはビックリしたけどねぇ。

これは一般公開用に”分かりやすく”書き下されたものであり、通常は(民間用として)出てくるものでもない。
我々、議員同士が使う資料は、まず時系列はもっと明確に書かれている。だが5W1Hについては公開予定資料からは抜くもので、理由は議員以外の参加者を守るため。
(なので議員用資料には入っている。)

あと、もっとドライっていうか、淡々と書くと言うか、事実の列挙だけというか。解説的なものはない。だから恐ろしく文量が少ない。というか、はっきり言えば単語しか書いてないこともある。ほぼメモみたいなレベル。

で、詳しい人じゃないと解読できないぐらい短くて、私も専門外の分野だと暗号みたいって思っちゃうなぁ。

 

俺だったら、こう書くなぁって部分はある。

追いかけている相手って、全然ちがったりするから。

日本の愛国者の「票」を、自民党への不信感をもって削ぎ取り、
例えば参院選を見越して動き出す”保守を標榜する宗教系野党”とかもいるじゃない?

 

だから、本質的な「相手方の指揮官が誰か」って部分を考えながらレポートとか書いてたりするわけですよ。
考え方の基本に、”国政選挙にターゲットを絞った、攻撃的な勢力”を常に仮想敵として想定しながら書くわけですね。

あ、議員向け資料ですけど。

 

 

うぅ、やっぱ頭がクラクラする。

私は、目の前でドンパチしててもだいたい冷静だよ、
そう振る舞っているときは、自分の身をさらして、砲火の飛ぶ方角を見ているだけで。

そういう分析は、好き。

 

あ、
このレポートも相当におもろいと思う。

「ひきつけてから撃て」だけれど、ほぼ正解に近い人もいた。
けど、少し意味が違う部分もある。

私にひきつけて、私が撃つって思ってたと思う。
けど、主攻は私じゃない。
だから私に言っても最初から無駄だった。

 

色んな人が調査してたり、色んな人が色んなことを書く時間、
その間のみ私がいただけで、国会議員連盟に、”彼等”がターゲットをつけた時点で、私が出撃しただけで。

最初から、そこが本当の戦線じゃなかったんだよ。

 

一部を事前に公開していたけれども、全ての資料を私が書いてるわけないじゃん、、、と。

そして、私が主として書くのは、非公開資料。
単語の羅列みたいな、専門分野用の資料。

頭がクラクラしてたので、今日はお休みしたけど。

 

こっちの地方議員の会が公開している資料については、後日、取り上げるかもしれない。

でもこれはこれで完成形だろうから、私がいちいち解説するようなものでもないし。

「まぁ、分かりにくい」よねぇ、資料じゃなくて動き方。
読者の一部は、なんとなくは分かっていたかもだけど、もう一歩、私の踏み込みは深かった。

私にターゲットを絞り、私を撃とうと砲門を私に向けていたこと事態が失敗(錯覚させられちゃった)だったって話です。

ふふふ、まさか私が主力部隊ではなく、私自身は遊撃とし、
主力部隊が別にいるなんて思ってもなかったんだろう。
(ここは読者も。)

嘘はついてない。
最初から被害担当艦って言ってたもの。

 

砲火を私に集中させる、ほぼ意図的に集中させた、
意図があるならば、そう動いたら間違えるに決まっているじゃないか。
”ひきつけて”の本質は、錯覚をさせあうことで、これが政治の世界の巴戦です。

けど私に言うんだろうなぁ、それは私じゃなくてもさ。

 

こっちは多数の議員で組織的に動いていたわけで、最初から「私一人」しか表に出てない時点で、他の議員たちはどこに行った?または、どこで何をしている?ってことを考えたほうがよかったとは思う。

だって、いっぱいいるんだよ?
名簿に未記載の人も含めて。

そもそもネットでやっても無駄なことってあるんだよ、
FBもTwitterも頑張ればいい、youtubeも頑張ればいい。
けど、議員間を直接やり取りしてる紙媒体の資料とか、pdfでまとめたデータとか。

 

全ての議員が、Twitterでバトルするとか、FBでバトルすると思っているのだろうか。
デスクトップPCで、淡々とワードで資料を練り上げたり丁寧にヒアリング調査を行う「戦い」もあるわけで、議員はだいたいこっちじゃなかな。

そういう人たちにはFBもTwitterも無力だ。

 

こういう見えやすいものが出てきたということは、そんなもん(議員用のガチ資料)は最初から存在していたわけで、凄まじい数の議員には「とっくの昔に回覧済み」だったと思うよ?

(というか、私はこの資料に掲載されていないやつも、もっと激しいやつも何個か持ってる。)

だから、いまさらネットで色々と言っても同じというか。
はっきり言えば無駄というか。この件に限っていえば、ネットは主戦場じゃないから。

ってか、私も”受信した側”だからね、一応、言っとくけど。
ウイグル問題に入ってキャリアが短いから作成側とか発信側は無理だよ、いいとこ調査はできてもさ。

考えれば当たり前のことなのにね。

 

自分の意向があったとしてさ、やりたいようにならなかったら、
長尾敬先生のブランドを叩き落とすぞ?って、なかば恐喝みたいなことを言った人がいるんだよね。

だから護衛戦闘機があがっていた。
そしたら幸福さんが、国会議員連盟に直接的に言及したわけですよ、結構有名な方が。

 

それで出撃することになって、あとはご存じの通り。

ちなみに、いまは私が担当してましたが、そろそろ担当が変わると思いますよ。次の人が誰か知らんし、議員かインフルエンサーなのかは知らんけども。

 

 

んー、体調が悪いから、あんまりうまく書けない。

そろそろ寝ようっと。

明日は、ちゃんと声でるかな。。。

 

 

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13 Responses to 中国人権侵害非難の国会決議 採択へ王手

  1. YK より:

    最近の “宗教系野党” は本当に積極的に動いてますね。この件以外でも。強く感じます。狙ってるんでしょう。そし善良な? 肩がかなり……。皆さん、本当に用心が必要だと思います。至る所、既に戦争ですね。

  2. 神無月 より:

    本日のエントリーにて、決議に向けて前進していることが分かり少しホッとしました。

    ある意味、トゥールムハメット氏を人柱として署名を有効化し、G7の御旗のもとに戦線をまとめられた感じでしょうか?

    会期の延長が条件の一つのようですが、それも織り込み済み?

    TOKYO五輪を成功させ、世界に一目おかれる為にも、難攻不落の攻略を願うばかりです。

    なお、喉の痛み発熱で有れば、武漢ウイルスも疑われますので念のために検査をお勧めします。
    .

    1. BLACK より:

      神無月様の云わんとする「戦略」は、「仮定の戦略」として理解出来ます。
      今回の人柱は、事実は、むしろ、小坪氏であると私は解釈しています。

      以上 文責 BLACK

  3. BLACK より:

    ウイグルを応援する全国地方議員の会 執行部 三浦小太郎氏共著の
    「ウイグル活動において留意すべき問題についての提言
    ~日本ウイグル協会の正統性の証明~
    (ウイグル人活動家 トゥール・ムハトメット氏の諸問題を含む)」

    全文拝読させていただきました。

    小坪氏に憤慨なされる方々、小坪氏を敵認定されておられる方々、みるこん氏の同志の方々、みるこん氏を応援なされる方々
    どなたも、どうか全文をお読みになっていただきたいとお願い申し上げます。
    もしも全文は長い、とお思いであられれば
    「第四章 直近における政治トラブル」だけでもどうかお読みになって下さい。

    読んでいただければ理解していただけると信じますが
    決してみるこん氏を批判などしていません。
    むしろ日本人の優しさ、それ故のこと、と。

    そして、今まで明らかにされてこなかった経緯とご心情も
    他の章では丁寧に書いて説明してくださっております。

    どうか、どのようなお立場か、どのようなお気持ちであられるか、を問わず
    多くの方々に読んでいただきたいと願っています。
    お立場や、考え方や、感情の在り方が違っても
    このブログを読んでくださる方々は、決して敵同士では無いのですから。
    本来は、諸々のものを乗り越え、協力しあえるはずでした
    まだまだ協力しあえることは出来るはずです。そう私は願っています。

    小坪氏は「俺だったら、こう書くなって部分はある。」と、
    上記当エントリー中、言って(書いて)おられますが
    某宗教系保守系野党についてのことでしたら
    穏やかな書き方であっても、主旨は充分読み取れると私は思いました。
    私はしっかり理解出来ました。
    (違うことでしたらごめんなさい)

    書き辛い内部事情を丁寧に書いてくださった
    ウイグルを応援する全国地方議員の会執行部の皆様と三浦小太郎に
    心からの感謝と御礼を申し上げます。
    ありがとうございます。

    どうか多くの方々のお心に届きますように。

    以上 文責 BLACK

    1. BLACK より:

      それでも「小坪の書き方は嫌い」「小坪は許せない」でしたら
      それはそれとして(小坪氏は全て承知、覚悟の上でしょうから)
      『ウイグル活動において留意すべき問題についての提言』は
      別物として、小坪氏への感情とは分けて受け止めてくださることを願っています。

      普段の小坪氏と、このブログをご存じなくて、小坪氏の行動パターンを知らなくて
      今回のことで初めて小坪氏を知ったなら
      さぞ驚かれれたことと思います。お腹立ちのことと思います。
      (知っていても驚いた方、憤慨なされた方もいらっしゃると思います)

      ですが
      小坪氏のご性格と一番奥底のご心情を(私なりにですが)思うと
      私は、泣けます。

      以上 文責 BLACK

      1. BLACK より:

        上記私BLACKの一番最初のコメント上
        三浦小太郎氏への「氏」が抜けてしまっていました。
        ご無礼をお詫び申し上げます。申し訳ありませんでした。

        出張りすぎ投稿になりましたこともお詫びします。ご容赦を。

  4. はちまん より:

    小坪先生、もしかしたらpm2.5のアレルギー反応が誘因になっている可能性も、一応考えるといいかもしれません。昨日は福岡県は環境基準値を超えていたようですので。

    小生、東京ですが、アレルギーの薬を飲み始めてから長年の持病の症状や体調不良が良くなって、びっくりしております。

    今はスマホのアプリ等でリアルタイムでpm2.5の数値がわかりますので、これを読んでいる皆様も、ご自分の体調とpm2.5濃度の関連性を観察してみることをおすすめいたします。

    pm2.5の濃度が高い日は街でも皆さん咳をされたりしてますよ。

    お身体御自愛ください。

  5. ぽのかのぽん より:

    ほっほっほっほっほ。
    日本が与野党で束になって「ちゅうごくひなんけつぎ」
    を出したところで、核武装している中国にとっては
    蛙の面に水。毛ほども意味を成さないのは明白。
    それよりも、立憲民主党が自民と協調したことで、
    自民が立憲に差し出したであろう「対価」の方が日本に
    とって価値のあるものになる。LGBT法案や入国管理
    法案やヘイトスピーチ規制条例の罰則強化などなど
    が考えられるねー。ますます日本が「美しい国」
    に一歩近づくことができたかもしれないのだ。
    めでたいのう。

    1. 耶麻斗 より:

      「ちゅうごくひなんけつぎ」

      怖れずに漢字で書きなよ、五毛。

  6. 福岡 秀憲 より:

    のえ===!!
    石井氏のYouTube見て、「ウイグルを応援する全国地方議員の会」のレポート読んで……
    気づけば…1時間半以上…
    仕事サボりすぎ!!!オレ!!

    被害担当艦は、重巡長尾先生、駆逐小坪艦長ってな感じで、長尾先生の沈着冷静さ(逆に泣きそうになる)と、艦長の操艦技術(面白くて笑える)に感動していました。

    関西人なので、大阪14区維新の支部長イケメン(前任がアレですから)で有能そう…負けられないけど、日曜しか休みない私の応援方法知りたいです。

    仕事(今は自分の)するゾ!!

    1. ミカンの実 より:

      福岡さん、私はほんの少しだけ寄付をしています。表立っての応援はしておりません。
      コロナ禍もあるので、外出もほとんどしないようにしています。
      なので、書籍を購入したり、ほんの少しだけ不定期ですが寄付をしたりしています。
      今回の台湾支援のパイナップルは、こちらで箱買いはしませんでしたが、デパートで2個ほど注文して取り寄せていただきました。ついでに沖縄産のものも購入しました。
      自分のできる範囲でやれることやっていってます。
      寄付で気をつけないといけないことは、本当に本人に届くのかということと、無理をしすぎて、自分の思ったような結果が得られずにがっかりしてしまうことです。でも、それが当たり前です。
      お互いに冷静に応援していきましょう。先は長いですからね。
      お仕事頑張ってくださいね。どうかご自愛ください。

      1. 福岡 秀憲 より:

        ミカンの実様
        ありがとうございます。

        小坪艦長には少し前からチョビっと寄付や台湾パイナポーはかったりしましたが、長尾先生には何も…

        自分に出来ることを少しずつやります!!
        >自分の思ったような結果が得られずにがっかり
        ココ大事ですね!
        気を付けたいと思います。大人として

  7. edamame より:

    コロナワクチンはロクに試験されていない。
    死亡者も続々出てきている。
    禿げ・痴呆などの副作用もある。

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