名誉回復措置はされず、12月定例会。「(ヘイト決議が)名誉を毀損している」と原告・被告の双方の弁護士が見解一致するも。


 

 

本定例会において名誉回復の措置はとられませんでした。
暖かい声援をくださる皆様に深く感謝いたしますとともに、ヘイト認定決議について動きがないままに定例会が閉じたことにお詫び申し上げます。

現在の進捗として、当職代理人弁護士より、行橋市議会・正副議長に対して発した”名誉回復措置の要請”について、本定例会では実施されなかった。決議案などは上程されておらず、議会の意思を諮ることはされていない。非常に残念だが、今後、議会において対応して頂けるものと強く期待したい。ここまで長期間にわたって名誉を貶められてきたことが明らかとなったのであり、私は早期の名誉回復を求めていく。

 これは爆破予告という暴力的な手段をもって「市議の辞職」を求める脅迫を発端に、議会手続きをもって「ヘイト」と認定する決議を議会が過半数をもって可決したことに端を発する。訴訟によって名誉を毀損していることが明らかとなった。

何も進まなかったわけではなく、代表者会議において諮られ、当職の代理人弁護士と市側弁護士の見解が文書で配布されるに至った。同配布文書においては、本件ヘイト認定決議が「①小坪議員の名誉を毀損するものであること」及び「②真実であることの証明がない」と認定されていることが、原告・被告の両弁護士の見解が一致した。つまり、本件決議は私の名誉を毀損し、真実である証明もないと原告・被告の両弁護士の見解は一致している。実際の資料を公開する。

しかしながら被告・市側弁護士は、当職が代理人弁護士を通じて行った名誉回復措置の要請については(現時点では)「別段取り組みは必要ないと思います。」とコメントした。まったく理解ができない。

代表者会議で配布された資料を各会派に持ち帰るところまでは行っている。手続きとしてはそこまでとなり、いまだ名誉回復措置は実施されていない。正直、どうして被害者がここまでせねばならぬのか?という怒りもあるが、私はかなり抑えている。一部議員からは私が声を挙げたこと、結果として議会を批判したことに対する不満の声もあった。とは言え声を挙げねば物事が進まなかった経緯もまた事実である。

実際の資料を公開いたします。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

代表者会議における配布資料
これは行橋市議会の代表者会議で配布された資料であり、当職も23日(本会議最終日)に議会事務局より得た。当市議会は会派制をとっているため、各会派の代表によって構成される代表者会議がある。

当初は、23日の本会議閉会後(一切の議会手続きがとれない)に開催と伝えられていたが、他会派の代表からの要請により閉会前の前日である22日に実施されることとなった。一応は述べておきますが、本件を取り上げる代表者会議が開催されることは私には伝えられていなかった。

本資料の読み方になりますが、左側の要請とは、当職の代理人弁護士の要請です。右側の判決内容とは、被告・市側弁護士の見解になります。頁1、頁2とあるのは、”名誉回復措置の要請”における文言になります。

(文字が小さくなるため、写真では二枚になっておりますが実際には一枚の資料です。)

 

 

関連個所を赤文字で示します。

名誉回復措置を求める要請

 

行橋市議会 御中
議長  小原義和殿
副議長 小見祐治殿

令和4年12月12日
小坪慎也氏代理人
弁護士 ○ ○  ○ ○

 

冠省
 貴会及び貴職らの行橋市政におけるたゆまぬご尽力に敬意を表します。
 当職は行橋市議会議員である小坪慎也氏(以下「小坪議員」といいます)より受任した弁護士です。
 平成28年9月12日、貴会は「小坪慎也議員に対する決議」(以下「本件決議」といいます)を可決しました。本件決議においては、同年9月8日に行橋市役所に脅迫電話があり市民、市当局や議会に多大な迷惑を及ぼしたこと、それは小坪議員が同年4月に差別的にとらえられる意見発表をしたことを発端としている旨の事実が摘示され、市民・国民に迷惑を及ぼしたとして同議員を非難し、同議員に謝罪等を要求しています。
 しかし、脅迫電話の犯人が逮捕され、発端は小坪議員の意見表明とは関係ないことが判明しました※。
    ※ 小坪議員が脅迫犯人を被告とした大津地方裁判所長浜支部令和元
      年(ワ)第76号損害賠償事件でも犯人がその旨の書面を提出。
 小坪議員が本件決議を動議提出した德永克子議員と行橋市を被告として提訴した損害賠償事件※においても、一審判決(令和4年3月17日言渡し)、二審判決(同年10月7日言渡し)ともに、本件決議の上記事実の摘示は小坪議員の名誉を毀損するものであること、及び、上記事実が真実であることの証明がないと認定されています。
    ※一審福岡地方裁判所行橋支部令和元年(ワ)第959号謝罪広告等請
     求事件。二審福岡高等裁判所令和4年(ネ)第374号事件。
 尚、両判決は、地方議会内における動議提出という行為が他人の名誉を毀損する不法行為に当たるかどうかについて、司法審査が及ぶと判示していることにご留意下さい。地方議会内の行為には司法審査が及ばないという誤った認識がもし広まっているのであれば、認識を正して下さるようお願いします。
 言うまでもなく、真実でない事実の摘示によって、他人の名誉を毀損する決議が放置されて良いはずはなく、誤った事実摘示で毀損された名誉は回復されなければなりません。
 貴会におかれては、一日も早く、本件決議により不当に毀損された小坪議員の名誉を回復する措置を取られるよう、強く要請いたします。

草々

 

よって市議会で配布された同文書において、本件ヘイト認定決議が「小坪議員の名誉を毀損するものであること」及び「真実であることの証明がない」と認定されている双方の弁護士の見解が一致している。

 

その上で、被告・市側弁護士(時枝)の確認に対して意見を述べる。当職の代理人弁護士による要請書(2頁目)における「真実でない事実」「誤まった事実」のフレーズについて、判決では”言っていない”と判決内容を指摘する。そのことは一旦は受け止めるが、これをもって”取り組みは必要ないと思う”と結論付けることは相当に厳しい強弁だ。

まず”真実性の証明責任は被告側にある”ことを述べておく。本件決議の中身が真実である証明は被告側にある。市側弁護士(時枝)が真実性の証明に失敗している以上は、原告側弁護士が要請において「真実でない事実」と言及することには正当性がある。よって時枝弁護士の助言は失当である。
被告市側弁護士(時枝)は、上記の2つのワードを理由とし、(名誉回復措置の要請に対し)「別段の取り組みは必要ないと思います。」と助言した。これには問題がある。

頁1として示された箇所において、すでに「小坪議員の名誉を毀損するものであること」及び「真実であることの証明がない」点は”判決文の通り”と意見が一致しているにも関わらず、結論として”別段の取り組みは必要ないと思います”という助言はあまりに酷い。

狡猾とは言わないが、”思います”を付記することで、どことなく責任を回避しようとしているようにも感じるのだが、そのあたりは不公正だ。結果として責任元を誤魔化そうとしているようにも読めてしまう。

いずれにせよ判断は議会(この場合は正副議長)においてなされる。この点については動かない。私が代理人弁護士を通じて提出した要請は、正副議長であるためだ。

進捗状況については、正副議長に対し当職代理人弁護士を通じ、もしくは議場などにおいて継続して公式・かつ書面などによって確認する方針を検討している。

 

(関連)
爆破予告というテロに屈した市議会。ヘイト決議は名誉毀損と司法判断くだる。議会に対して名誉回復を要請。

ヘイト決議、名誉毀損と司法判断。(判決文全文)左派の新手法、保守系議員の潰し方に対抗

 

 

 

議会は背負い続けることになる。
決議の名誉毀損性については明確に司法判断が下されており、そのことは原告側・被告側の弁護士の見解が一致している。また真実性の証明もなされていないことが明らかとなっている。

そもそも論になる。
いずれにせよ、爆破予告を受けた被害者を糾弾し吊し上げたことについては、ネット上等に(単に事実経過を公開するだけでも)行橋市議会への批判が出るのは当然の反応であり、これは名誉回復措置をとらない限りにおいては(仮に現在の議員が全員引退したとしても)後世議員は議会人として背負い続けることになる。

 

これは繰り返し述べてきたことだが、行橋市議会を私自身が「馬鹿にしている」わけではない。すでに他議会および他の市区町村の有権者からそのような評価をされているのだ。議決当時の議員だけではなく、仮に現在の議員の全員が引退したとしても、将来に渡る議員らは行橋市議会として背負い続けることになる。

ここは言葉のニュアンスになるのだろうけれども、爆破予告の被害者を糾弾したこと、かつ当時において弁明の機会を付与していないこと等が多々批判されたことは当然の反応であり、名誉回復措置などを別のアクションで上書きしない限りにおいては各議会や各市町から寄せられたコメントは生き続けるのであり、消えることはない。
(オピニオン誌などですでに出版されている。)

 

仮に、私が”黙ればいい”と思っている市議がいるのだとしたら、それはそうはならない。私は自身の名誉回復を強く求めるし、自らの生存権としても発言を続ける。それはこれからの市議のためである。名誉回復措置を希望するという点については、まったくゴールを動かしていない。これがなされない限りは、”爆破予告に屈した議会”という他議会からの評価と、同じく”屈した決議が名誉毀損を継続しており、かつ決議文が真実である証明ができなかった”という批判の声は続く。

私が私のために述べるのみならず、これは今後の行橋市議にも全て影響してくる話である。
どのように影響するかは次項で述べる。

 

 

 

非常に残念、早期の名誉回復を求める
本定例会は12月23日をもって閉会し、何がしかの議会手続きをもって名誉回復措置がとられることはなかった。

正副議長に対しては当職代理人弁護士から要請をしたままであり、今回の議会においては「原告側弁護士・被告側弁護士の、双方の主張の一致する点」が明示されたことを成果とはしたい。

当議会の決議が「①小坪議員の名誉を毀損するものであること」及び「②真実であることの証明がない」ことは、代表者会議という議会組織をもって明確に共有された。

ならば早急に手続きをとって頂きたいと重ねて私は要請する。
名誉を毀損していることが議会組織において、認定された資料が配布されたにも関わらず、いまだ名誉が回復されていないことについては非常に残念だ。

 

 

下記については公開情報であるため、引用する。

電話:0930-25-9633
ファクシミリ:0930-25-5896
E-Mail:gikai@city.yukuhashi.lg.jp

 

行橋市議会 議員名簿

 

電話については多数かかったと伺っている。そのことに不満げな議員の反応もあった。メールについては負荷を生じるものではないと推察する。また、当市の有権者が声を挙げる事や、もしくは他県であったとしても類似の爆破予告が横行したことを鑑みれば意見や思いを届けることには正統性があり、議員側が抑圧するような振舞いはしないだろう。

ご意見がある方は、メールにてお願いします。
現時点で名誉回復措置はとれていないため、私がこれを述べることぐらいは許されるだろう。

 

次稿においては、「なぜ決議の名誉毀損性を司法で問うことができたのか?原告・被告側の弁護士の見解が一致した理由はなぜ?」という部分を焦点とした記事を配信いたします。

実は一部から取材を受けているため、現状のままにお答えしたいと思う。行橋市議会に対しては、名誉回復措置を要請するも、少なくとも現時点においては手続きはとられていない。そのことは、当市議会にとってはプラスにはならないように私は思う。

 

 

 

12月議会は閉会しました。手続きはとられていない。

 

非常に残念だ。

 

当該「ヘイト認定決議」が名誉を毀損していることは明らかになったのだから

 

早期に回復することを強く求める。

 

爆破予告という暴力的手段をインプットとし、特定の議員をヘイトであると認定し、

 

レッテルを貼るような議会手続きについては抗議を続ける。

 

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5 Responses to 名誉回復措置はされず、12月定例会。「(ヘイト決議が)名誉を毀損している」と原告・被告の双方の弁護士が見解一致するも。

  1. 通りすがり より:

    つまり、行橋市議会においては嘘偽りをもって他者を貶めても構わない。
    ということになりますかね?

  2. 櫻盛居士 より:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    本件に関しては、【全国初】ヘイト決議、名誉毀損と司法判断。(判決文全文)左派の新手法、保守系議員の潰し方に対抗する人はシェアのコメント、及び【ヘイトクライムに勝利せよ】爆破予告というテロに屈した市議会。ヘイト決議は名誉毀損と司法判断くだる。議会に対して名誉回復を要請。【援護求む】のコメントで、現状を維持した場合の行橋市議会が抱え込んでしまうデメリットは述べて来ました。

    今迄述べた行橋市議会が抱え込んでしまうデメリットは、誰もが口に出来る代物であって、飽く迄も表向きであり、行橋市議会議員一人一人が直接的に感じるデメリットとしては弱いものです。
    それが故の、遅効性毒の恐ろしさもあるのでしょうが・・・。

    扨て事ここに至っての、行橋市議会のこの体たらくは、若しかしてこの市の議員は非常にレベルが低いのか?っと、疑問を持つ者も現れるでしょうし、既に馬鹿にしきって居る人も居るのではないでしょうか。

    直接的に記さないと御理解頂けない様ですので、どストレートに記すしかないのですが、非常に辛辣な内容と成る事をお許し下さい。

    2022/12/25現在、令和元年(ワ)第959号謝罪広告等請求事件の被告である徳永克子の意志が押し通り続けて居る状況であり、原告小坪慎也を除き行橋市議会議席番号1~4、6~8、11~19の議員は、単なる数合わせ要員であって、その存在意義は然程無い議員であると判断出来る状況にあると言って良いでしょう。

    行橋市議会に於いて徳永克子被告は、現在19議席ある内の4席しかない諸派の1議席であり、4議席をおさえる政友会、同じく4議席をおさえる市民の会II、同じく4議席をおさえる清流会II、3議席をおさえる清流会の何れもが、たった1議席の諸派によって抑制されて居る形に成って居ます。

    要は行橋市に於いて、徳永克子被告と、対抗する小坪慎也原告以外は雑魚であると表向き判断されると言っても過言ではないでしょう。

    前回の選挙での徳永克子被告は、下から数えた方が早い得票数でした。
    にも関わらず、徳永克子被告の2倍以上の得票数で当選して居る議員などは、赤っ恥でしょう。
    こんな状況じゃ、次の選挙はどうなるのでしょうね?
    まぁ、得票数は地元との関係もあるので、それ=力ではありませんが、それにしても良い様に徳永克子被告にやられてる形になってるのですから、その内「あー、アレ、期数の割に何の力も無い、田舎議員だよねっ!」とか言われる様な状況を自ら作って居る訳です。

    行橋市議会の内情など、他の組織には関係ありませんから、一度そう言うナメられたイメージを持たれてしまうと、対外交渉などの時には非常に仕事がし難くなる事は予想されます。
    特に担当して居る委員会絡みの交渉で、「アイツの御願いなんか聞かなくても大して影響ないだろうし」っと、優先順位を下げられたりすると、市民から失望されて行くでしょうから、結構傷は深くなるかと。

    これ位、書込めば理解出来そうですし、それ以外に議員一人一人が抱えて行く事に成るであろうデメリットは想像出来ると思いますが、もっと指摘して欲しい行橋市議会の議員さんっていらっしゃいますかね?

    尤も、もう手遅れかも知れませんが。
    今なら指1本失って済んで居た事も、来年3月になれば腕1本っと、ダメージは大きく成って行くでしょうから、身を以て学習するしかないのでしょうね。

  3. BLACK より:

    共産党の議員氏は、このことの重大性がわかっておられると思います。
    「保守系議員に対するヘイト」
    「保守系議員に対するいじめ」
    「保守系議員を辞職に追い込む」
    のモデルケースですから
    モデルケースが、辞職させる結果を出せず、その上に名誉回復までされたのでは
    モデルケースとしての立場が無い、
    今後に続かない、
    名誉回復のモデルケースとされてしまう
    全国展開が難しくなる
    等々の共産党として戦法への影響が大きい為に
    必死の防戦であろうかと私は推察します。

    その共産党の思惑・戦線に巻き込まれている市と市議会は
    そのご自覚はありましょうか、
    ただ、今まで何とか自分たちの流儀でやってこられた延長
    行橋氏の市内のことはあくまでも市内のこと
    他市町村の国民・有権者のことは、自分たちには関係が無い
    小坪は元々生意気で気に入らないのでこれくらいは丁度良い
    今の市政と市議会の都合が最優先
    等々と
    それぞれのご都合やお気持ちはあろうかと思いますが

    本当にそれで大丈夫でしょうか。
    私は小坪氏のことを案じているのではありません。
    市議会とは、議会です。
    議会では無く、地域の長老が集まって地域のことを決める会議でさえ
    様々な感情や都合があっても、何某かの正義や道徳はあるのではないでしょうか。
    そんなことと比較してさえ・・・・・・・・以下自粛します。

    最近の私は言葉が過ぎるようです。
    私は議員の皆さまに失望したく無いのです。
    市議会とはこんなもの、と思いたくは無いのです。
    地方議員とはこの程度、と思いたく無いのです。
    どうか、全国の国民と有権者を失望させないでください。

    以上 文責 BLACK

    1. ミカンの実 より:

      BLACK様、お気持ちお察し申し上げます。

      私のふざけたコメントが本当かもしれませんね。
      「もしかして、どなたかハニトラの被害にでも遭って、色々と都合が悪い?」
      ハニトラなんてものじゃないナニカがあるのかもしれませんね。

      小坪議員のブログで勉強させていただいているので、行橋市にふるさと納税しようと思っていたのですが、市議会がこういうことではね、却下一択です。

      市議会が市議を守らなくてどうやって有権者の名誉と利益を守るのでしょうか?

      全然関係がないのですけど、今私の頭の中で
      デュランデュラン のリフレックスの曲が絶賛リピート中です。

  4. azumaebisu より:

     然し…

     行橋市議会と行橋市は『往生際が悪い。』ですねぇ…みっともない。恥の上塗りだわ…

    我市が、その轍を踏まない様に知り合いの市議に言わなければ…

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