共産党より怖いもの、私の弱点。ホワイトデビル事件と集団的自衛権


 

 

病院が、嫌です。
苦手というか、無理です。
そんな私ですが、ついに病院に行く羽目になりました。

何かを食べてあたったようで、うんうん唸って眠れない。
日付けをまわってのち、救急病院に行ったところ、腸炎の可能性が指摘されました。今日は、一日、寝込んでいます。

 

 

 

 

ここからは、かつての投稿の再掲です。
私がどれほど病院が苦手であるか、かつて入院することになった際の記事を再掲します。思えば、ほぼ4年ほど前の記事。

扁桃炎を悪化させ、かなり無理をしてきたのでありますが、入院を視野に入れたもので、術前検査です。

今日は、政治の話はまったくありません。
病院が嫌だ、注射が怖い、注射さえ怖いのになんてことだ、と。
それのみを書いています。

私人としての部分でありますが、半ば業務連絡的なものもあります。
行きたくないと、子供じみたと笑われるでしょうが、不毛な争いを朝から繰り返しました。

いままでも、無茶苦茶、苦しかったのですが、
いらぬ部分で異常なまでの根性を見せ、何が何でも行きませんでした。
余計な努力で、症状を悪化させる典型例です。

お医者さんが悪いわけではありませんが、どうしても無理なものは無理なのです。

 

 

入院日記?注文の多い料理店との相関について

入院日記?ホワイトデビル事件と集団的自衛権

入院日記?点滴なう、棒はなかなか具合がいい。

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(OGP画像)

byouin

 

 

 

 

病院に行きました。
嫌でした、本当に、嫌でした。
いま、しょんぼりしています。
とてもテンションが低いです、もう、しばらく私はダメです。

 

病名
扁桃炎です。
人にはうつりませんが、高熱を発します。
免疫力が低下した際、常在菌(体内に住んでいる最近)が異常に活発化。
扁桃腺が炎症を起こして晴れ上がります。

ストレスや過労が原因ですが、ストレスは基本的に感じない(そういう仕組みではない)ので
過労だと思います。

余裕で38度近く出てしまい、熱が出る以外の症状はないのですが
(倦怠感とか風邪みたいな症状はありますが)
本当に高熱が出てしまい、流石にしんどいです。

ギブアップです。

 

今年の状況
兼ねてより扁桃炎を発症しており、なりはじめると、癖といいますか、何度もかかってしまうようです。
今年は確か6回目でした。それが治りきらず、再発して7回目に。

その6回目は、先の総務委員会の研修頃から発症。
共産党にやられたわけではありません、ストレスも特に感じません。(私は。)
【議員としてどうなの?】徳永克子(共産党・行橋市議)の自発的ぼっち飯と議会のルール

意見書の作成中から、夏あたりも一度やっており、もう体力がついていってないのでしょう。

 

病状について。
扁桃腺はウィルス性のため、人にはうつりませんが、抗生物質しか効きません。
以前は、抗生物質も半日で効いて、さくっと華麗に復活していたのですが、
それが2日、3日かかるようになりまして
やがては4、5日となりまして、
ついに今回は、一週間以上、動けないという状況に陥っておりました。

今回は喘息の人が吸うような、吸入とか。
もう、あかんな、という状況になっていました。

 

切るしかない。
えっと、手術になります。
扁桃腺を切除するしか、ありません。

私が病院嫌い、注射すら嫌であったため、
かかりつけ医からも、周囲の知人からも「もう切ったほうがいい」と再三のアドバイスを受けていました。

「「「絶対、無理!!!」」」

と言い続け、ここまで延ばし延ばしで来ましたが、流石に無理でした。

 

せめて口頭陳情だけは!
昨日、北九州市議会にて口頭陳情。
この日程だけは済ませ、せめて、それだけは、と。
【外国人の扶養控除】北九州市議会にて口頭陳情 ? 諦めない姿勢、信じる心。

そのため、手術を視野に大きな病院に行く手筈でありましたが、
昨日の日程をこなしてのち、今日、病院に行きました。

 

手術が確定しているにも関わらず、
私が自ら、病院に行く。
これは、奇跡的なことです。

 

 

 

攻防戦
どうしようもないことはわかっていても
それでも、最後まで抵抗を試みる。

そんなことはしなくていいと、
誰しも思うでしょう、
しかし、譲れぬものがありました。

 

中長期的な努力
以下は、だいたいの流れであります。
扁桃炎になり、高熱にうなされる中、どうしても切開を拒む私。

『いい加減切れ』

「無理です、嫌です」

『何回目かね?』

「はじめてです!」

『嘘ついたらダメ』

「政治家は嘘付きって、テレビが言ってました!」

 

抗生物質が効きにくくなっていたのは、薄々わかってはいました。
いつかはと思いつつ、薬で散らす日々。

しかし、今回、ついに。
紹介状を書いて頂き、手術前提で送り出されました。。。

ここで折れることは、凄まじいまでの敗北感がありました。
ついに、来たか、と。

 

朝の攻防
中長期的な目線で、手術は確定したのでありますが
それでも私は諦めませんでした。

朝、起きたくありませんでした。
寝たふりしてたら、むちゃくちゃ怒られました。

一旦、起きたふりをし、再度、布団にもぐりました。
これで安心だ、と。

しかし、自宅も安全な場所ではありませんでした。

 

出かけるまでの葛藤
行かなきゃいけないのは、わかってるんです。
午前中に、行かねば、行かねば、と。

『もう病院に行ってますか?』

「まだ」
「もう、治ったけ、いい」

『なんしよん、家まで行くぞ』

「無理」

『諦めろ』

「うるさい」

『行きなさい!』

「あんま、ガタガタ言いよったら、本当に行かんぞ!」

『・・・』

「いま、勇気を必死にかき集めよるんよ!」

『ごめん』

(ちなみに相手は、普段はバリバリの敬語で話すような、かなり偉い人です。)
(あとで謝りました。ごめんなさい。)

 

病院についての葛藤
病院についても、それでも諦めがつきません。

折れないハート、諦めない姿勢、それは大事なことだとは思います。
普段がその考えで生きているため、こんなときまで同じく無駄なあがきでございます。
身体に染みついているのでしょう。

病院について、受付をするか否か。
総合案内のあたりで、ウロウロと葛藤しておりました。

『迷っておられます?』

「あ、いや。。。」
(迷子と間違えられた。)

『受付はこちらになります。』

「・・・涙」
(問答無用じゃー)

最近の病院は、本当に受付の方がよく教育されているようです。
まぁ、一時間近く、ウロウロしていたのでありますが。

(待って!まだ心の準備が!)と思っていた心の叫びは通じず、
捕まってしまいました。

 

脱走を試みる。
受付を終えたわけでありますが、
私はそれでも諦めません。
もう逃げたくて仕方ありません。

(いましかない)

(ラストチャンスだ!)

(諦めたら、そこで終わりやぞ!)

そう心に誓った瞬間、メールや電話が大量に来ます。

『逃げてないやろな』

「・・・はい」

『ちゃんとおっとけよ?』

「ちょっとトイレに。」

『だめ。行かんでいい。』

「トイレだけ。」

『・・・病院、どこか?行くぞ?』

 

そうこうするうち、ついに呼ばれてしまいました。
どうして、みんな、私の行動パターンがわかるのだろうか。

先手先手をとられてしまいました。
思考パターンが読まれてしまうと、身動きがとれないな、と痛感させられました。

 

 

 

なぜ、病院が嫌なのか。
非常に、どうでもいい話かとは思いますが、どうせなので書いておきます。
別にお医者さんが悪いわけではありません、看護婦さんが悪いわけではありません。
感謝しております。

だけど、嫌な理由が、今日わかりました。
泣きそうな顔して採血されていた瞬間、なぜ嫌かがわかりました。

 

委ねることが、嫌。
やがて年をとれば、誰しもそうなるのでしょう。
そのための福祉であり、そのための社会であります。
様々な年代がおり、様々な職種があり、助け合い、複雑に絡み合う仕組み、
人が人である以上、社会性は必須であり、
これをもって効率性を維持しております。

必ずしもそうはなっていない場合がある。
ゆえに、政治家がいるのだと思います。
歪みを糺し、ルールを適正化するために。

私は、何かを委ねること自体が嫌なのです。
委ねることを拒否し、「自らやる」と思い立ったゆえ
その思いが強すぎるがゆえ、政治の道を志したのでしょう。

(※ カッコよくまとめようとしていますが、病院が嫌、怖いという話であります。)

 

共産党より怖い
共産党であろうと、何もせずに撃ってくることはありません。
私は基本的に、専守防衛を貫いており、それは左派に対しても同様です。
共産党にせよ、徳永克子(共産党・行橋市議)が手を出してきて、一年半に渡り我慢した上で、それから反撃を開始しています。

にも関わらず、
病院は、一方的に痛い。
そして怖い。

相手が何であろうと、私は、無駄でも無謀でも、
主権にかけて、絶対に反撃します。

憲法九条は変えるべきとは考えておりますが
現行法であれ、「撃たれたら反撃していい」のです。

しかし。
医者や看護婦は、殴ってはいけません。
反撃が許されない、なんてことだ。

(※ 採血されながら、本気で思っていました。)

 

銃やナイフより怖い。
銃もナイフも怖いです。
しかし、冷静に切っ先を見据え、私は(恐らく)あまり狼狽えません。
何より回避に総力を注ぎ、反撃の機会を伺います。

そりゃ当たったら、おおごとです。
そして、多分あたるのでしょう。

しかし、私は(自分の脳内では)ヒラリと身軽に回避を試みる。
実際は、そう素早くもなく、「なんじゃこりゃー」となるのでしょうが。

でも、いいんです。
私は最後の最後まで諦めない。
無理でも無駄でも無謀でも、回避に全力を尽くす。

ただ、注射は、避けたら怒られる。
なぜか、なぜなのか。
頭ではわかっておりますが、避けることも許されないルール。
ひどすぎる、と思いました。

(※ 採血されながら、本気で思っていました。)

 

主権とは何か。
こんな話で主権などと持ち出すと、保守層から怒られそうです。
採血されながら、本気で思っていたのですが、主権を喪失したら、こんな気分なのだろう(この100倍、1000倍)情けない思いなのだろう、と。

悪いことをしたわけではないのに、
謎のルールの元、回避も許されず、反撃も許されない。
軍が武装解除される際、とても情けない思いをするのだろうが
それを薄めたら、こんな気分なのではないか。

敗北感に打ちひしがれ、「あぁ、血が抜かれよる。。。」と悲しい面持ちで見ていました。
特に信仰している宗教とかはありませんし、なぜか血は平気なのですが、

なぜ、俺は血を抜かれねばいかんのか。
なぜ、血を抜かれるんだ、悔しい。

もう、そればかりが頭を巡ります。
負けた気分、敗北感でいっぱいです。

 

友人から、優しい連絡が来ました。

『ほら、かわいい看護婦さんとかもおるやろ?』

「見てない、見えない、見る余裕がない。」

『心を落ち着けて周りを見るんだ!』

「下、向いてる、なう」

『顔をあげて』

「無理。」

『そこに白衣の天使がいるから!たぶん!』

「俺の血を狙うホワイトデビルしかいないもんーーーーーっ!涙」

 

※ 特記
看護婦さん、看護師の皆様が何か悪いわけではありません。
が、検査自体にもびびっていたため、もう、無茶苦茶こわかったのです。

・・・バレないように、強がっていましたけどね。

 

 

 

テンションが、下がりまくる。
色々なことを書きました。
恐らく、誰からも理解はされないでしょう、いいんです、どうせ。。。

ただ、「それでも地球は回っている」と一人でも言い続けた方がおられますが、
私も声を大にして、「それでも病院が怖い」と言い続けます。

私は、性格も生き方も、野良犬みたいな人間です。
山犬というか、狼の群れみたいな考え方で生きてきました。
生き様自体がそうなのです。

イメージして欲しい。
野良犬を、無理やりお風呂でシャンプーしたら、嫌がるでしょう?
いま、あんな感じ。

ノミがいるからとか、病気になるよと飼い主なり、心優しい人は思うわけでありますが、
それは野良犬からすれば、どうでもいいわけで。

風呂場に連れていけば、きゃんきゃん騒ぐわけであります。
いや、わかってはおるんです、わかってはいても、
それでも、ケージに入りたくないと騒ぐでしょう?
感覚的に生きてきた私は、まさに同じ反応になるわけです。

そして。
シャワーで、綺麗に洗ったら、
尻尾の先の先まで丸くなって
「もう、あきまへん」みたいに、悲しそうな尻尾になって
しょぼしょぼの毛で、なんとも言えない顔になる。

いまの私は、あんな感じです。
とても悲しいです。
レントゲンされて、採血されて、肺活量?みたいのも計られて
物凄く敗北感でいっぱい。

 

無理でも無謀でも、諦めない姿勢。
無駄に発動中。

他人に委ねず、自らを決めるスタンス。
無駄に発動中。

一言で言えば、病院が怖い。
あと飛行機も怖い。

 

ちゃんと大人になって、
先生に、「よろしくお願いします。」って言いました。
言えました。
これだけは言おうと思っていたので、家を出るときから覚悟して出たので。

殺そうとするわけではありませんから
うまいごと、上手にやってください、
餅は餅屋と言いますか、プロの判断が一番であります。
好きに切ってください、と。

・・・泣きそうでした。
私の中では、ドラマでした。

 

あとは、手術日に逃げないだけだ。
これが、また、そのタイミングになると難しい。

 

不健康な生き方をしてきましたが
これは、改善されないでしょうけれど

薄々、思っていたことですが
無理をするのが好きな性格なのでしょう。

身体をイジメ抜くような、ナチュラルブラック企業みたいな人間。
だから自業自得、受け入れております。
だけど、やっぱり病院が怖い。

 

私はワガママなので、一方的に守ることが好きなのだ。
守られることとか、委ねることが、どうも生理的にあわない。

誰かを守れる人でいたい、
だから強くあらねばならない。
何かに負けて、修理が必要になった気分で、どうにもこういうも、今日は落ち込んでいる。

 

自らの身をもって、
医療の現場や、福祉制度、保険診療の仕組みなどを勉強することで
今後、政治家としての糧となれば、、、
等と建設的なことを考えようと試みたが、やっぱり怖い。

 

色々、書きましたが、
そこに理由などない。
うまいごと書こうとしたが、書けてなどいない。
うん、私が間違っているのだろう、わかっている。

俺は、元から注射が怖い。
矢でも鉄砲でも持ってきな!ってタイプで、
実際、怖いもの知らずです。
しかし、それでも怖いものはある。

それだけが強く言いたい。

 

一番、怖いのは。
短期間とは言え、仕事ができないこと。
どうしても離れなくない。
それが怖い。

 

 

 

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ここからは、今日の話です。

 

昨日、救急にて処方を受ける。

 

薬は少量ということもあり、

 

また、本日も具合が悪かったため、病院に。

 

私が自発的に病院に行くということが、

 

どれほど珍しいことであるか。

 

ですが、祝日ということで、お休みでした。

 

振り絞った勇気は、どこに向かうのか。

 

本当は、病院が怖い方は、拡散をお願いします。

 

 

 

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共産党より怖いもの、私の弱点。ホワイトデビル事件と集団的自衛権 への22件のフィードバック

  1. NW のコメント:

    病気は病気に罹った人にしかわからないので、ダメだと思ったら迷わず病院に行ってください。

    病人からはとにかく優しい言葉が欲しいといつも怒られます。

    説教は要らないと言われます。

    大丈夫かとまず一声掛けてほしいと。

    余りに調子悪そうで愚痴しか言わないので病院に行けと進めると億劫なので行きません。

    お手上げだ。

  2. じた のコメント:

    男の子でしょー、きばりぃー!w

    いや、意識をこう、体の外に出してですね。
    何も感じず考えず、ゾンビにでもなったつもりで言われるがままにハイハイ返事してれば終わりますから。病院。
    身構えると余計に怖くなります。
    終わった後に食べる甘いものの事を考えて乗り切る。

    あ、腸炎じゃ食べられないかー。
    腸炎は、何かに当たるというより体が弱ると消化不良を起こしてなるイメージです。
    私の場合は。

  3. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、腸炎をおこしたのは、小坪先生のお体が全身で、先生にご休息を!というサインをだしているのです!

    ですから、いまは、全身全霊でベッドでお休みくださいませ!

    先生は、未来の日本になくてはならない戦士、FF14なら、かけがえのないヒカセンなのです

    どうぞ、いまは、お休みください!

    いいたいことはそれだけです!

  4. 波那 のコメント:

    病院、嫌ですよね。我慢して我慢して我慢して金曜日になって、土日は病院休みだし救急車で運ばれるよりマシだしと思って行きました。痛み止め打って貰って帰ろうと思ってたのに検査の後、このまま入院して下さいと言われ、胃カメラ呑まされただけでもショックだったのに即拘束入院。もーーーほんとにガッカリ情けなかったです。点滴五日間だけ大人しくしてましたが、その後は毎日毎日、回診の度に主治医にもう帰ります。いつ出られますかばかり言ってましたっけ。

    点滴が始まる前に例のインフォームドコンセントで新薬を試したいと言われギクッ、そんな実験台にされるなんて絶対嫌だと猜疑心一杯で断りました。凄く優しい先生だったのに気の毒に。入院すると周りが病人ばかりでしょう。あれで落ち込むんです。

    と言うわけで、病院には早め早めに行かれた方がいいですよ。と人には言います(笑)。我慢しすぎては駄目ですよ、先生。大人しく医師には、されるがままになりましょう。もうどうせ病院に行ったら言われるがまま、されるがままになるしか無いんです。お大事になさって下さい。

  5. ふぃくさー のコメント:

    久しぶりに読んだ気がします、ホワイトデビル。
    そうか、もう4年になるんですねー。
    ・・・ご自愛ください。

  6. 宮崎マンゴー のコメント:

    小坪議員様、申し訳ございません…
    お休みとのことで、お疲れで体調を壊されただけかもと思っておりましたが。かなり、
    御無理為さっての救急なるご発信だったのですね。疲労感と勘違いでの前回コメントをお許し下さいませ。
    お薬をいただいたのなら、振り絞った勇気そのまま、悪化為さらぬうちに信頼ある病院で
    徹底的に治療為さって下さいませ。ご回復され、これ迄以上のお元気な小坪議員様の御姿を待ち望んでおります。くれぐれも休養なさり、お身体お大事に為さって下さいませ。祈

  7. じた のコメント:

    ちなみに、脅すわけではありますが、私が一番酷い腸炎になった後、治ったと油断した後に死にかけました。

    仕事が立て込んだ時期だったこともあり、腸炎が落ち着いた後も、何となくお腹痛い、を痛み止めで、風邪っぽい、を風邪薬でやり過ごしていたら、吐き気と腹痛が止まらなくなって数日間意識不明になりました。
    内蔵の数値は死んでてもおかしくない状態。
    1ヶ月以上入院です。
    生還できたので文句は言いません。
    途中で炎天下を無理して歩いた脱水症状もあったな。

    症状が落ち着いても体にはダメージが蓄積しているので、いつも以上に健康に留意してください。

  8. 5人の孫のジイジ のコメント:

    小坪先生、無理は禁物ですよ。私も3月に入って腹痛で病院へ行きました。このまま入院か、そして死んでいくのかと検査待ちの時間の間に人生を振り返りました。そして死んでしまったら愛する家族と会えないって事がどれだけ悲しくつらい事か思い知りました。検査の結果は原因不明で、血液検査も異常無し、エコー検査、胃カメラも特に問題なしでしたが念の為、大腸検査をします。
    その後は網膜剥離の一歩手前でレーザー手術をしました、この1か月で病院フルコースです。
    人間も車も年数と共に劣化します、どうか病院は嫌いでもお医者様の言う事は聞いて下さいね。
    私もまだまだ頑張って家族の為に働きますので。

    • 宮崎マンゴー のコメント:

      *5人の孫のジイジ様、大変でございましたね。御自身に起きた大事、そして御家族への熱きご愛情に伝わり来ました。くれぐれもお身体お大切にお過ごし下さいませね。
      *じた様のご無事の生還、良かったです。
      今後も、お身体お大切に為さって下さいませ…きっと、神様が貴方様へ生きる!という人生の続く役目を下さったのでありましょう。正しく生きる者には、必ず奇跡を起こす力が存在するのでありましょう。
      *小坪議員様!貴方様は御幸せな御方で在られます。沢山の貴方様へ集う皆様が、御病気を案じておられます。どうか、御自身のお身体を一番に、治療、快方へと振り絞った勇気でお向かい下さいませね。祈

  9. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    相対シーレーンと国防。米軍の動きに喜ぶだけで、我々は許されるのか。 (2015年10月30日)の本文最下部にレスがありまして、小坪先生は御自分で対処するのは平気なタイプの様ですので、基本的には心配する必要は無いかと思います。
    とは言え、現在の医療は精神的苦痛緩和も重要視する様にシフトしていますので、早めの診療をお勧めは致しますが。
     
     
    扨て、皆様も朧気には御存知でしょうが、実は医療も立派な国防の一端を担う分野です。
    軍医と言えば戦闘に於ける負傷を治療する外科系のイメージが強いのですが、そう言う事態にも対処出来る能力も有して居るだけで、実際には健康維持のトータルサポート在っての医療ですから、基本的に全ての医療分野を網羅しています。
    そもそもの話ですが、健康でなければ闘えませんし。
    これは我が国の自衛隊も同様で、だからこそ大規模災害時の民生支援で活躍する事を可能としています。
    陸上自衛隊には医者の資格をもった医官(軍医)だけでも600〜700名、その他に看護官(看護士)は更に大勢います。
    亦た、薬剤師や歯科医もいます。
    そして、医療の訓練を受けた衛生要員も配備されています。

    東日本大震災 災害派遣活動記録映像
    https://youtu.be/kOpxI8k1Emc

    自衛隊ならではの医療分野としては、戦傷病予防・応急治療、サリンや炭素菌と言った化学・生物兵器の攻撃から人命を守るための研究も行って居ます。
    更に海上自衛隊では潜水医学、航空自衛隊では航空医学等も研究されていたりします。
    航空医学の中には加速度医学と言う分野もあり、超音速飛行に耐えられる様になる為の訓練に役立てられています。

    これらの研究が一般向けに大きく役立った一例としては地下鉄サリン事件の除染作業や、福島第一原発の事故対応などです。
    地下鉄サリン事件の際には、陸上自衛隊衛生補給処からも有機リン系中毒の解毒剤であるプラリドキシムヨウ化メチル(PAM)2,800セットが供出されています。
    余談ですが、当時はサリン自体が余り知名度が無く、PAMは専ら農薬中毒の際に用いられる薬品で、病院で大量ストックする種類の薬剤では無かった為この事件の直後、この薬剤が都内で枯渇する事態に陥りました。

    更に注視すべきは、当時サリンによるテロは自衛隊以外では基本的に想定されて居なかった為、東京消防庁や警察、医療機関で即座に原因の特定が出来無かったのに対し、自衛隊は初期報道の段階でサリン攻撃であると直ちに判断し即応体制を敷いています。
    その実力の程はと言うと、事件発生約30分後には自衛隊中央病院などの関係部署に出動待機命令が発令、第101化学防護隊、第1・第12師団司令部付隊(化学防護小隊)及び陸上自衛隊化学学校から教官が実働派遣されて居ます。
    自衛隊中央病院及び衛生学校から医官21名、看護官19名が東京23区内の8病院に派遣され、硫酸アトロピン(副交感神経興奮剤の中毒、迷走神経性徐脈及び迷走神経性房室伝導障害の緩和に用いる)やPAMの投与や、二次被曝を抑制する除染といったプロセスの指示や治療の助言や指導を行いました。
    若しこの時自衛隊が無ければ、もっと多くの死者が二次被害を含め出ていた事は確実視されています。
     
     
    話は戻りまして、通常では我々一般人が厄介になるのは巷の病院ですが、その病院の医療関係者もまた一人一人が国の為に闘っているのではないでしょうか。
    そして、患者も亦た然り。

    体調の悪い時は、ある種の非常招集だと諦めて病院に駆付けるのもまた任務だと思うしかないのでしょう。

    とは言いつつ小生も大の病院嫌いなので、痛みで眠れなくなるまでは病院には行きませんので、偉そうな事は言えませんが・・・。

    • まりちゃん のコメント:

      地下鉄サリン事件
      救急で担ぎ込まれる意識ない患者・・・全員の目・・縮瞳・・!?
      おやっ これは神経ガス! すわっサリン! ・・・硫アト準備!
      この医者は大したもんです。

  10. のコメント:

    腸炎、お察しします。私も昔むかしですが患ったことがあります。一週間食べられませんでした。
    体調を崩した結果、弱い所に炎症が出てしまったみたいな。どうぞご自愛下さい。注射嫌いはお気の毒ですが、親指を中に拳を握り目を閉じて力を抜いて息を吐きながらガマンする。私の対処方法ですがいかがでしょう。

  11. 名無しさんでお願い致します のコメント:

    根本治療は重要です。薬で散らして来たツケが、手術につながります。40代に入るよ急速に体の衰えを感じる様になります。消化の良いもの取って、腸内環境を整える為ビオフェルミンS等飲んでみてはどうでしょうか。これ飲む様になってから2年近く胃腸炎になってないです。

  12. 琵琶鯉 のコメント:

    外国人入管法の是非が叫ばれる昨今。東京福祉大学の留学生の大量行方不明事件。
    残念ながら自民党議員が理事として大学経営に関わってます。

    二階派の秋元議員ですね。

    秋元議員には、二つのやらなければならない事が起きました。

    1、東京福祉大学の理事として留学生の受け入れてについて見直しと、行方不明になった学生の所在確認を行政と警察と協力して行わなければなりません。
    2、国会議員とし、留学生の受け入れてについて今一度、法整備をし直す必要があります。大学や学校が、悪徳斡旋業者になってはいけません。強制送還と二度と日本への入国を禁止する処置が必要なのではないでしょか?

    国民の玉木さんのようにあやふやに終わらしてほしくないですね、政権与党議員としての責任をしっかりと果たして頂きたいです。

  13. 神無月 のコメント:

    これも天命と思いご自愛ください。

    仕事を長期に休まれたとしても現職議員給与は頂けますから幸せです。
    私のように一人個人事業で、長期の休業は休んだ分の収入はありません。
    故に、健康には気遣っているつもりです。

    他人に委ねたくない気持ちはわかりますが、小坪市議へ投票した市民は生活基盤を市議に委ねているわけです。

    人間、お互い様、お陰様です。
    .

  14. アブラゲ のコメント:

    症状を見る限りノロウィルスが原因でしょうか?是非とも御養生願います。

    因みに、私も病院は大嫌いです。

    • 常磐本線 のコメント:

      自分も病院は嫌いですね。
      *風邪っぽいので早引けしました。
      しかしながら、(女性)看護師さんは大好きです。

  15. じた のコメント:

    前コメント欄での話の続き。

    タイミング良く、弁護士による職務上請求書の不正利用(使い回し)についてのまとめが上がって来ましたね。
    アレはガチ!
    思想や属性に関係ない、対処しなくてはならないシステム上の大問題。
    役所が絡んでるのがポイント。
    どこまでをトカゲの尻尾とするかも見もの。
    たぶん日本全国広範囲で起こってる犯罪。
    しかも証拠も全て役所に保存されてるハズ。
    ネットでリアルで騒がれなかったら、そのまま握り潰すかもしれないけど。

    余命の計算どお?り!(ニヤリ)と思うか、ヒョウタンからコマと思うかは各自のお好みで。

  16. 異国より のコメント:

    ここでしっかりと養生して治さないと下痢は慢性化し栄養不良に繋がります。
    栄養不良では、脳をはじめとして全身良いパフォーマンスができません。
    加齢による衰えも加わるとより一層。です。しっかり休んでください。
     もう若い頃と同じ戦法を取れる年齢ではありません。40代は。

  17. JL のコメント:

    飛行機も一応乗れるようになったんですから、病院も回数いけばなれます。
    同じように安倍首相も毎朝靖国に参れば中韓もなれると思うんです。
    (習慣は第二の天性っていうじゃないですか?)

    福岡知事選、たろうさんがお怒りのようですね。
    地方選挙はある程度地方に任せとけばいいのに。
    そうでないと国選のとき地方の理解が得られなくて困るんじゃないんですかね?

    小坪さんはとにかくいい子にしてお大事になさってください。

  18. ホシ のコメント:

    2007年の感染症法改正以降 医療機関は届け出伝染病は診ないので
    何の病気か不明だが せっかく治療してくれるんだから治療してもらった方が良いのでは 

  19. 柏城(大保守)耕介 のコメント:

    僕も気管支系弱いので重々わかりますことと入院ともなれば
    それこそ本来やらんとしていることに支障も来す訳ですが
    ひとまずご自愛ください。

    そう簡単にくたばりそうな御人ではなさそうですが無能な
    小生よりも先に斃れられることだけは望みません。

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