【決着】議事録と議会便り。実際の原稿【スカッとした人はシェア】


 

 

原案通り、印刷されることとなったため報告する。
先般、議会便り編集委員会が開催され、「議事録に掲載されているものを、質問者の議員の要望を無視して編集することは問題」という声が大勢を占め、原案通りに印刷されることとなった。

Blog読者を含め、また当市の市議会議員有志の動きの尽力に寄るものである。
ここに感謝の意思を示す。

ただし、住民監査請求については止まることはない。
また市外の議会事務局から発された調査票についても止まらない。
このまま撃つ。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

議会便り・原稿
以下が私の提出した議会便りの原稿である。
原案通りと伺っているため、以下の原稿のままに印刷され、市内の全戸に配布される。

 

(タイトル)行橋市議による市有地の不法占拠

 

小坪慎也君
西宮市743の18は公有地ですか?ここが何がしかの者に占拠されているという事実がございますか。

総務部長
市有地が畑として使われている状況であり、現状の使われ方につきましては、顧問弁護士の見解も得ましたが、不法な占有になると考えられます。

小坪慎也君
市議によって占有されているという事実はございますか。この議員の名前を教えてください。

総務部参事
氏名につきましては、鳥井田幸生氏です。

市長
近隣市民の方から、肥料をまかれて非常に異臭がする、何とかならないのかという申し出がありました。所有者を探したところ、実に恥ずかしいことに、市有地であったという経緯です。

小坪慎也君
今後も調査を継続する御意思はございますか。

都市整備部長
引き続き調査をさせていただきたいと思っております。

小坪慎也君
自宅の一部が公有地で固定資産税がかからないというのは公平なのか、市民はどう思うのか。議員一人一人に、当選したので税金を負けるのか、何十年も放置するのか。こんなことを議場で問わなきゃいけないこと自体が恥ずかしい。
信頼される行政でなければ、市民に対して強大な執行権を有するべきじゃない。誇りと威厳を持たないと、行政マンなんて名乗っちゃいけない。退いちゃ駄目なときが絶対にある。厳しいことを言いましたが、市長、行政長として議場で何か言うことはございますか。

市長
最も反省をしておりますのは、この話を持ちこまれた当該市民の方から、市会議員だからいいのかと、市会議員だから勝手に市有地を使っていいのかと。とにかく現状復帰しろと、現状復帰した上で、その市会議員を使った年限だけ、タダで使わせろと。私は返す言葉がなかった。誠にもって申し訳ないと、もうそう言うしかない。深く反省と同時に、私の処分も含めて、反省の意味も含めて陳謝を申し上げたい。

 

令和元年9月定例会 本会議3日目(R元.9.11)②小坪慎也議員一般質問

 

 

区画整理の審議員であったかの問いについては、執行部が調査したところ、確認ができなかったとして午後に訂正の申し入れが執行部よりあった。それを受け、私も関連する箇所については訂正を議場で求めた。

 

動画は少し長いのだが、気になる方は確認して頂きたい。
上記の「議会便りの原稿」は、確実に議会での質疑内容を踏襲して作成されたものだ。

議員の実名も出ている。
議長は注意はしたが、それを押して執行部は答弁しており、議長の権限において答弁を取り消すなどの処置はとられていない。

 

よって、議会便り編集委員会において、そのように決したようだ。
私は編集委員ではないため、詳細はわからない。

原案通りと伺っている。

 

このような謎の要求のもと、不要と思われる審議をしてしまったがゆえに
印刷納期がズレ込み、当初の発行に間に合わなかったことに問題を感じる。

本来、そのような権限は、他の議員には付与されていない。

 

 

 

事務局アタックについて停止はない。

笠間議員が放った、綾瀬市議会発の「事務局アタック」については、これは公式のものであるため【調査票については回答して頂きたい】と思う。

 

 

当市の議会事務局は、このような調査票が県外の議会事務局より届いたことすら、(議長を除き)当市の市議には伝えていないようだ。
局長宛ゆえ、というのがロジックのようだ。

私は、このようなムラ社会は好きではない。
無理やりメスを入れる気もなかったが、「私の領域に浸食」してきたのは、そちらだ。
私が市民から付託された職域に介入した以上は、一切の容赦はしない。
これぐらいしないと、都合ばかりを押し付け、押しつぶそうとし、黙らせようとしてきたではないか。

かつての議事録改竄を含め、議会事務局の坪根局長については、一切の信頼をしていない。

 

よって、議会便りが原案通りとなったけれども、この弾は止まらない。

当たり前だ。
私は綾瀬市議ではない。また、綾瀬市議会事務局でもない。
公式に発されたものゆえ、きちんと回答するように。

また、調査票が届いたことすら、当市市議には伏せているゆえ、
「調査票に対する回答」についても、当市市議には伝えないのだろう。

そういう村社会のルールは嫌いだ。
世は、情報公開の時代。

私は綾瀬市議ではないけれども、綾瀬市議会事務局が綾瀬市議に(行橋市議会事務局からの)回答を伝達する可能性は高いように思う。
それを得た綾瀬市議が、自ら情報公開としてネットに公開する可能性も高いだろう。

そういう調整を私がしているか否かは伏せるとして、だ。
この際、はっきり申し上げておくけれども、「どうせ、行橋市議には公開される」のだ。

事務局の権限において、情報を遮断することは、どちらにせよできない。
ゆえに再三に渡って述べておこう。

「弾は、止まらない」のだ。
時間が経過しすぎた、撃った弾は止まらない。
あとは着弾を待つのみ。

 

 

 

住民監査請求について停止はない。
もう一つ。

弾は、止まらない。
住民監査請求についても、サインしたのは私ではない。
市民が署名している。

取り下げる権限は、私にはない。
無論、私が「終わった話だ」として、「撃ち方やめ!」を発令、取り下げを希望すれば下げる可能性はある。
だが、そんな吐いた唾を飲むこむような真似をどうして私がせねばならんのか。

私は「調整」などしない。
なぜ私がそんなことをせねばならぬのか。

 

言ったではないか、時間が経ち過ぎた、と。
やるときは徹底してやったほうがいい。

 

 

 

議会便りを原案通りに印刷することは「ただ単に普通のこと」だ。

私が怒っているのは、「私の職域に、主権侵害をした」ことだ。
すでに敵認定をくだしており、敵味方識別信号は、敵のままだ。

「編集しようとした」ことが全てであり、手を突っ込んだことが全てである。
侵略しかけて、これだけ長期にわたりこじれ、「はい、原案通りです」で詫びを入れたことになると思ったのなら、大きな間違いだ。

それが「私に対する譲歩」と思っているなら、考えを改めて頂きたい。
侵略を受けた、しばらく紛争が継続した、そして撤退がなされた。
この撤退をもって単に講和に至ると思っているならば、間違っている。

私は、そんなルールで生きていない。
そちらのルールなど知らぬ。
謎のムラ社会についても関知しない。

私は今だに大変、不愉快な思いを持っている。
このあたりは、私ははっきりしている。

 

ダメなものは、ダメだ。
ゆえに、住民監査請求の手続きは継続される。

市民を止める気もない。

 

万が一にも、当該市民に対し「取り下げるように」とか「取り下げてはどうか」等の話が、市議であれ市職員であれ、あった場合には、
話の軽重を問わず、私は実名でBlogで告発のゆえ、法に違反するのであれば、警察なり捜査機関に通報する。

監査潰しは、どれぐらいの罪になるかは考えたほうがいい。
適宜適切に、適法に対処させて頂く。

もう一度、言う。
そちらのルールなど知らぬ。

私の領域に浸食した以上は、私のルールでやらせてもらう。
二度と俺の議事録に触れるな。

 

 

弾は、止まらない。
あとは着弾を待て。

「調整」をすれば、その分だけハードルはあげる。
まだ何段でもあげることができる。

「調整」を求めたいならば、求めるがいい。
むしろ楽しみだ。次はどこを使って撃とうか?

何をしようとも、着弾させる。
始まった以上、私にとって終わりなどない。

 

 

(ご紹介したい歌がある。頭出しをしているので、是非、ご覧いただきたい。答えは、これが全てだ。)

 

 

 

 

戦闘態勢
少し前のBlogを転載する。
当時からそういう覚悟だった。攻撃準備のため、休載より。

これより戦闘態勢に入る。

ターゲットは、議会事務局・局長。
市の職員にも関わらず、議会軽視も甚だしい。

この際、「議員である私」への非礼は、どうでもよろしい。
だが、私に与えられたバッチとは、父が伏し、母が拝み倒し、
小さい頃から可愛がってくれた近所のおいちゃんが頭を下げて形作られたもの。

私は確かに言葉が過ぎる部分もある。
反省する夜もある。

けれども、私が議場で発言した言葉とは、私だけのものではなく
私に投じられた民意であり、私のために頭を下げてくれた人生の先輩たちのものだ。

貴方がかつて軽んじたもの、私が爆破予告をされた直後、
討論の議事録を無断で削除したこと。

落ち目と見るや、タメ口でせせら笑って話しかけたことを忘れた日はない。
議員個人への蔑視や軽視は、この際、議論の対象外とする。

貴方が消したものは、私が背負いきれない大切なものだったんだよ。
それを「面接であがってきた」だけの公務員の裁量で手を加えられたことが、私にはまったくもって許せない。

何のきっかけもなければ、こうして言及することもなかっただろう。
けれども、今回の「議会便りの編集」においては、議会事務局によるクーデターのような側面が否めない。

ようは、共産党や野党らの攻勢、例えば怒鳴られる、脅されるみたいなものに、簡単に屈するタイプなんだよ。
彼が屈した結果、私は常に「勝手に譲歩」させられてきた。

坪根局長が、のうのうと生きるがために「私を支えた者たち」を犠牲にする選択はできない。

本当は、もっと別にすることがあるのだけれども「普通に仕事をできる環境」を整備するため、
まずは掃除が必要なのであれば、掃除から始めたいと思う。

攻撃態勢に入るため、本日のBlogは休載とする。
私は、おまえを許さない。

 

 

 

 

 

私が言いたいのは、一つだけ。

 

何もされねば、こちらから撃つこともなかった。

 

好きなアニメの一シーン、南雲隊長が「私に手を触れるな!」と叫ぶシーン。

 

保身のみを考える公務員には、吐き気を覚える。

 

彼らの身の安寧のためだけに犠牲にされるのは勘弁だよ、と。

 

私は、自らに付与された権限を、自らが勝ちえたものとは思っていない。

 

私に託された、預けられた権限だ。

 

託した者の思いこそ重視すべきであると考えており

 

このような議会事務局長らの対応には納得できない。

 

よって、私なりの対処法により抗議する。

 

政治家の抗議とは、正規の手続きによる実力行使だ。

 

私の領域に手を出すな。

 

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19 Responses to 【決着】議事録と議会便り。実際の原稿【スカッとした人はシェア】

  1. ロスジェネ兵庫県民 のコメント:

    小坪先生、お疲れ様です。
    好きだと挙げられていたアニメ、「機動警察パトレイバー」の劇場版第二作でしょうか。私も好きな作品です。軍事関係に詳しく、90年代の時点で既に現在に通じる視点で東京や日本の在り方(例えば、実際に東京で軍事力を持つ勢力がテロ活動したらどうなるのか)を考えておられた押井守監督の作風が顕著に現れた名作でしたね。エンターテインメント性は薄めですが、その分リアルな雰囲気が印象的でした。

    ご紹介の動画は大ヒット作「進撃の巨人」のアニメのOP「紅蓮の弓矢」。
    「何かを変えることができるのは 何かを捨てることができる者/何一つリスクなど 背負わないままで 何かが変わるなど/暗愚の想定 ただの幻影…」という一連のフレーズには、主人公の親友が強大な敵に立ち向かうために何が必要かを考えるシーンの台詞から引用された一節が含まれています。

    自らが撃たれる覚悟の無い者が、安全な所から一方的に人を撃つことのできた時代は終わる。そういうことでしょう。
    これまでは、様々な悪事が閉鎖された社会のルールやマスコミの情報操作によって隠蔽されてきました。真実に気づき、勇敢にも立ち向かおうとした人がいても、沖縄でデモをしている連中が警察官に対してしたように「お前の家族も知っているんだぞ」と脅迫すれば、あるいは「人権」という金看板を掲げマスコミに援護してもらえば、社会的に抹殺することができました。そんな時代は、もう終わろうとしています。
    本当に人を差別し、自由を奪い、生まれながらの属性や自由であるべき思想を理由に人権を踏みにじっているのは誰なのか。それは、多くの人の知る所となりました。いえ、本当は高齢者の世代からずっと分かっていた部分もあったのですが、暴力によって黙らされてきただけなのです。
    私達日本人は、まだ言論や表現の自由を知りません。一方的に人を撃てる立場にいた真の差別主義者達の暴力から解放され、自由な意見を公言することができる時代が、これから訪れるのだと信じています。無法な行いによってでなく、あくまで法に則り、ご自分にできることに力を尽くすことで悪しき因習を絶ちつつある小坪先生に敬意を表します。

  2. 試され過ぎな大地の国民 のコメント:

    いやぁ、まさか原案を書いた人に一言も断らず?
    議員からの圧力で?他の委員騙くらかして原稿書き換えようとして?
    想像以上の反抗にあって元の内容に戻しただけで?詫 び の 一 つ も な い ?w

    はぁぁぁぁぁ。常識外れもいいとこですわーw
    社会人として恥ずかしいにも程があるわーw
    足し引きもできんとかそんなのがなんたら委員長とかありえんわーw

    次の弾を楽しみにしてまーす!

  3. NW のコメント:

    予定通り順調で何よりです。
    もっと笑かしてください。

  4. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、まずは、議事録が原案通り、印刷される!よかったです!議会便り編集委員会の方々の大勢も、すごくまともなご判断をされた、GJ!です。

    >ただし、住民監査請求については止まることはない。
    >また市外の議会事務局から発された調査票についても止まらない。
    >このまま撃つ。

    ぜひ、このまま、継続をしてくださいませ!外野の人間ですが、きちんと見届けたいです。

    閑話休題・・・・

    行橋市の議会事務局に、神奈川県綾瀬市議会事務局が調査票を送付した件で、問題提起をされた笠間昇先生ですが、本日のYoutubeに、珈琲マスターとしての姿をアップされています。

    小坪先生、綾瀬市を訪れる際には、笠間珈琲マスターのコーヒーをご堪能くださいませ!

    • 草莽の団塊です! のコメント:

      忘れてました、追加!

      Linked Horizonnの紅蓮の弓矢 は、いい曲ですね!Amazon MusicのUNLIMITEDで、さっそく、リストにいれました!進撃の巨人のOPだったのか・・・

  5. 異国より のコメント:

    わたしは「何とかは死んでも直らない」派なので、むしろ問題の方は退場していただいた方が良いのではないかと思います。

    全弾命中で、果たしてどこまで持ちますかね?
    パヨクって謝ったら死ぬ病気なんですかね?

  6. BLACK のコメント:

    小坪氏、スカッとしました。

    「スカッ」とついでに、住民監査妨害までして下さることを期待している自分が居ます。
    住民監査に署名なされた市民の方々や小坪氏には申し訳ない言い方になりますが。
    誠に不謹慎でありますが、「これでOKだよね」「こっちも譲ったんだからさぁ」と事務局長と市民の会に「手打ち」のように解釈されるのは
    少々スカッとしません。(もちろん市民ではない私に、そのようなことを思ったり、言ったりする権利は無い訳ですが)

    もしかしたら、綾瀬市の質問問題は非公開、住民監査は取り下げと解釈されておられる可能性は無いでしょうか。
    勝手にバーターと思っておられる可能性を考えます。
    「こっちはゆずったんだから当然だよね」と。

    続報をお待ちしています。
    心底「スカッ」と出来たら嬉しいです。

    小坪氏、私の勝手な高望みかも知れません、ご容赦ください。

  7. 為世貢献 のコメント:

    小坪氏 スカッとしましたわ。

    私は毎朝のルーティンとしてブログを拝見しています。

    やはり朝のグッドニュースは気持ちの良いもの

    近ければ事務所に花束位差し上げたいところです。

  8. 神無月 のコメント:

    小坪市議の思惑通りに進んでいるようで、なによりです。

    組織も古くなれば腐りも出ます。優れた組織は腐る前に取り除く仕組みが有りますが、日本は腐って組織が駄目になってからでないと、仕組み替えが出来ない国民性です。

    今後の成り行き見守ります。
    .

  9. 北麓のジジイ のコメント:

    小坪議員お疲れさまです。
    原稿通りの発行は当然のことです。記載者の意志に背く変更などありえないし、議事録の変更は出版物の信頼を著しく毀損する行為です。
    なにはともあれお元気でご活躍を願います。

  10. cat のコメント:

    心底腐った人間

    鳥井田幸生

    この名前、忘れまじ

  11. 旧新人類 のコメント:

    小坪先生、ガンガン透明化を進めてください。小坪クラスター含めて大勢の人々がこのブログを毎日読んでいます。村社会のやりたい放題を放置していたからこそ、外国勢力もそういう穴に目を付けて入り込んできたんだと思います。川崎、沖縄、北海道等々。何に売るのか知りませんが、魂を売る先は破滅です。早く気が付いてほしいものですね(もう遅いか)。

    井上太郎氏によると、組合の活動費は非課税だそうです。これも反日極左勢力にさんざん悪用されてきた悪弊では。

    井上太郎
    ‏ @kaminoishi

    組合費等労働組合活動は原則非課税です。どれだけ収入がありどのようにお金が使われているか不透明。宗教団体と労働組合の非課税、これこそが日本税制最大の弊害です。非課税であっても監査法人なりの監査付きの明確な収支報告書は絶対必要。組合幹部の経費の出費は個人所得として課税されるのが税法。
    22:11 – 2019年11月19日

    公務員の採用時の身元調査で、親族がユニオンに加盟していると問題視され採用は厳しくなります。組合活動が目に見えているからです。ユニオンの鈴木書記長は社会保険労務士の資格で、争議で知り合った25名の経営者に労使勉強会を主宰、1社5000円を会費として定期的に受け取り。税務申告しているか??
    22:12 – 2019年11月19日

    本当にさもしい税金泥棒ですね!日本は犯罪者や悪党に甘すぎる。伝統宗教ならともかく(それでも、京都の古刹の住職が祇園に入り浸っていると関係者から聞いたことがあります。真面目な坊さんもいるだろうに、生臭坊主は日本仏教の面汚しですね)新興宗教の非課税というのも納得できません。労組活動費と新興宗教非課税撤廃を希望します。

    • 旧新人類 のコメント:

      これも気になったので引用します。

      孫向文 (新垢)😷☂
      ‏ @sonkoubun

      これを紹介する。北京国安(中共国家安全局)のスレッド(フォロワー271万、投稿数1200万)が日本の琉球独立の活動家、歪曲の情報で紹介、称賛するスレッドです。内容は沖縄は日本ではないことを中国人を集めてワイワイと討論する。
      https://tieba.baidu.com/p/4930521809?red_tag=2715045432
      16:54 – 2019年11月20日
      (*画像あり。中国語が読める人は読みに行ってください)。

      沖縄の方々はどうしたいの?怖くないの?香港で多くの若者がひどい目にあっていることについて何も知らないのだろうか?さて米国で香港人権法が成立するようです。トランプ大統領がもうじき署名するとのことです。ガチパヨのペロシ下院議長までが、「米国は自由を愛する香港の人たちと連帯して、その闘いを全面的に支持する、その点について米国はひとつだ」と言い切っています。日本がブタを国賓扱いすると言っているのは時間かせぎなのかな?太陽が西から登っても、日本がしなちすの属国になって赤化することはありえません(断言する)。あと、半島のブタが露助に媚を売っているようです。なにが主体だ、結局こうもりじゃん。半島はもうダメですね。赤化どころか焦土化されるかも。

  12. 学のない保守 のコメント:

    虎の尾を踏んだ狐と狸

    おっと狐さん狸さん、その虎は
    チーターより速い虎ですよ。そして賢い。
    さしずめ水陸両用の鯱と言った所でしょうか。

    …間違えて巣穴に入ったならまだしも、
    悪意があったのなら救えません。合掌。

  13. 維新は裸の王様 のコメント:

    綾瀬市議会 議事録 → 議会たより(pdf)
    行橋市議会 議事録 → 議会たより(pdf)

    を、H31(R元)年 発行分を各読み比べしてみました。
    思った感想を少々述べたいと思います。
    まず、綾瀬市議会たよりはQ&A表記で、簡潔で読みやすいのですが、答弁形式の行橋市議会たよりはなんてゆうか、各議員が伝えたい事が簡潔にパッと入って来ませんでした。
    基本的に話し言葉ベースだからですかね?
    両方の議事録→議会便りを比較してみると面白いですよ。
    ↓のblogでも、照会書の事取り上げてあります。

    若年寄の遺言
    https://blog.goo.ne.jp/rakusui1598/e/e88c8d66c21392a7818ac4a2b08ab907

  14. 男子の端くれの端くれ のコメント:

    -10の酷い条件を突きつけ、ゴネまくって最終的に-3で「譲歩してやった」
    とか抜かすのが所謂朝鮮外交ってやつですよね。
    現状はいくら泣き叫んでも、とても穏やかに綺麗にシカトされてて笑えますが。
    さて局長がどんな対応を見せるのか楽しみです。
    たぶん内ゲバかなあ。

  15. ミカンの実 のコメント:

    小坪議員、うまく事が運んでいるようで何よりです。ですが、申し訳ないけど行橋市にふるさと納税するのは止めます。私が思っている以上に事務局がひどいということが分かったからです。こういう自治体にふるさと納税はしたくないです。なので、今回は個人的な寄付をすることにします。
    代わりにふるさと納税は神奈川県の綾瀬市にしようかと家族で話し合っています。(まだ決定はしていません。)一般の人たちは本当に表面的なことしかわかりません。小さな事から判断をしていくのみです。

  16. ふわり のコメント:

    遅まきながら、大変嬉しいご報告をありがとうございます。
    正義感溢れる議員さんたちのご活躍、素晴らしいです。
    少しでもお役に立てて良かったです。
    ありがとうございました。

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