朝日新聞、イジメで息子を亡くした母親のコメントを、取材せずに捏造。記者名は「石川雅彦」まさにフェイクニュース【倒産しろと思ったらシェア】


 

 

中学生の男子生徒がいじめで自殺した件について、死亡した生徒の母親に取材をせず「母親の心情」を談話として記事に書いた。母親はじめご遺族の心は察するにあまりある。
何が報道機関だ、まさに人権を踏みにじる最低な連中。

母親は朝日新聞社に対し、報じられたような心情を話した事実はなく、記事内容にも事実誤認が多く含まれていたと話している模様。

これに対し、朝日新聞の対応。
朝日新聞は「関係者とのやり取りに行き違いがあり修正した。捏造には当たらない。」と主張しているが、取材をあてていない時点で言い訳はできない。

ネット世論に押され「好きに世論操作」できぬ焦りからか、しきりに「フェイクニュース」と言い続けてきた。
フェイクニュースは、おまえたちだ!

事実に基づくなぬ「無責任なネット」と言い募り、「ファクトチェック」の必要性を報じ続ける。
ファクトチェックが必要なのは、おまえたちだ!

さらりと終わらせようとしているようだが、実は【そうはならない】のだ。
私は押し紙問題の追及を続けているが、先般の上京において「ある程度の処理」を済ませている。
いわゆる落としどころの調整に入っている段階だが、今後の動きは流動的である。

時に、毎日新聞社の押し紙比率は40%を越えているとする情報もある。
当方にも多々、「タレこみ」があり、公開することはないが「然るべきところ」に送り続け「まさにファクトチェック」を繰り返し続けている。なぜか私の上京中に、しかも新潮に訪れ、黒藪さんに会った日に新潮が報じているが全ては偶然だ。

調査が入れば、毎日が飛ぶ可能性を指摘する声も大きい。
これは入る可能性が高いと述べさせて「頂きます」が、実は「朝日も3割を越えている」とファクタに報じられている。

さて、本論に戻ろう。
落としどころの一案だが、「とりあえず一社、倒産」させ、政府広報費用の単価を増額というもの。
新聞を読む者自体が減少しているため、過当競争なのだ。どこか倒産すれば「他の会社は、正当に成立」するという目算を建てている。試案は他にも複数案あるが、すでにそういう議論を「私が展開」する状況になっていることは覚えておいて欲しい。

そもそもの発端は、「西日本新聞が取材もあてずに、私のコメントを勝手に書いた」ことにある。取材依頼のみで取材はなく、言ってもないことを書き募る。結果、爆破予告にまで発展、犯人が検挙され裁判になっている。報道は、この責任をとらずに雲隠れ。責任は、業界全体としてとることになるだろう。君たちは極めて横暴だ。

落としどころの「試案」として、一社倒産と述べた。
いまのままでいけば、毎日なのだろうが、それは朝日でも構わないのである。
本件についての対応は、注視させて頂こう。

・・・簡単には、終わらないと思いますよ?

 

重要
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(OGP画像)

 

 

 

 

報道の紹介

 

河北新報

<仙台中学生自殺>朝日新聞、母親に取材せず談話
 仙台市青葉区の市立中2年の男子生徒(13)が自殺した問題で、朝日新聞仙台総局の50代の男性記者が生徒の母親に取材せず、談話をデジタル版に掲載したことが1日、分かった。同社広報部は「行き違いがあり一部修正した。捏造(ねつぞう)には当たらない」などと説明。河北新報社の指摘後、ウェブ記事から母親のコメントをいったん全て削除した上で、遺族のコメントとして一部を掲載し直した。

 修正したのは、1日午後4時44分配信の朝日新聞デジタル版に掲載された「いじめ自殺、遺族語る 『あったかどうか』腹が立つ言葉」の記事。「生徒の母親が関係者を通じて朝日新聞の取材に応じた」とした上で母親のコメントを詳しく紹介した。

 記事は「中学に入学して以来、何度も学校にいじめを伝えていた」「息子が自ら命を絶ってから、混乱した日々が続いています。助けてやれなかった自分を責めるばかりです」などと、母親が間接的に心情を打ち明けた形式を取っている。

 遺族関係者によると、母親が朝日新聞に対してこうした心情を話した事実はなく、記事の内容にも事実誤認が多く含まれているという。

 同社広報部は「母親の関係者に取材し、内容をまとめた。配信した内容の一部について、関係者とのやりとりの中で行き違いがあり、その部分は修正した」とのコメントを出した。

 

 

毎日新聞

母話さぬ内容、遺族指摘…朝日が一部削除

 

 仙台市の市立中学2年の男子生徒(13)が自殺した問題で、朝日新聞仙台総局の男性記者が、亡くなった男子生徒の母親に取材していない内容をデジタル版に掲載していたことがわかった。同社は、ウェブ記事に掲載した母親のコメントを一部削除するなど修正して掲載し直した。同社広報部は「遺族関係者に取材して書いた記事だと聞いている。関係者とのやりとりの中で行き違いがあったようだ」と説明している。

 修正したのは、1日午後4時44分に同紙デジタル版で配信した「いじめ自殺、遺族語る『あったかどうか』腹が立つ言葉」の記事。「母親が関係者を通じて朝日新聞の取材に応じ」たとし、母親のコメントを紹介している。

 記事は「生徒の母親のコメントは次の通り」とした上で、「息子が自ら命を絶ってから、混乱したままの日々が続いております」「助けてやれなかった自分を責めるばかりです」などと、現在の心境をつづっているが、この部分は削除された。

 遺族の関係者によると、遺族は「話していない内容があった」と語っているという。

 こうした指摘を受け、朝日新聞は記事の一部を取り消し、関係者から聞いた遺族の語った話として記事を修正し掲載した。【本橋敦子、真田祐里】

 

 

サンスポ

仙台いじめ自殺、朝日新聞が遺族の記事修正 直接取材せず談話

 

 朝日新聞社が、4月下旬に飛び降り自殺した仙台市の市立中2年の男子生徒(13)の遺族に直接取材せず、談話をウェブサイトに掲載した疑いを持たれ、記事を修正していたことが2日、分かった。

 同社広報部は「遺族の思いを聞いた関係者に取材し、内容をまとめた。関係者とのやりとりの中で行き違いがあり、協議した上で修正した」としている。

 修正したのは「朝日新聞デジタル」に1日午後に掲載した「いじめ自殺、遺族語る」との記事。生徒の母親が関係者を通じて取材に応じたとし「生徒の母親のコメントは次の通り」「息子が自ら命を絶ってから、混乱したままの日々が続いております」などと記述していた。修正後は「関係者によると、生徒の遺族が語った内容は次の通り」とし、内容も変更していた。

 

 

 

状況をまとめる。
① 母親に取材をしていない。
② 母親のコメントとして「捏造」して配信。
③ 記事を修正
④ 朝日「関係者とのやりとりの中で行き違い」と強弁

 

 

 

報道の異常性
異常性を三点に分けて述べる。

 

亡き息子への言葉
第一点が、何を捏造したか、だ。
上記の報道によれば、
>「生徒の母親のコメントは次の通り」「息子が自ら命を絶ってから、混乱したままの日々が続いております」
というくだりがあるが、これが捏造個所なのだとすれば、酷いなんてものではない。
息子が亡くなった母親が、子供にかける言葉を身勝手にも捏造しているわけなのだから。
それは決して許されざる行為だ。

私の怒りの根源は、主としてここにある。
自分の身に置き換えてほしい。

大切な方を亡くしたとき、故人にかけた言葉を捏造されたとすれば、どんな気持ちか。

速報性や記事を書きたい思いはわかるが、残された遺族を守る気持ちはないのか?
ペンを折り、記者は自ら辞職せよ。

貴方は最低だ。

 

保身の走り方の酷さ
かつ自らばかりは、保身に走る。
残された遺族を守ることはせず、自身は特権階級とばかりの身勝手な振舞い。

出てきたコメントは、「関係者とのやり取りに行き違いがあり修正した。捏造には当たらない。」である。
森友学園は?今村大臣は?
他者批判にばかり忙しく、自らを律することはしない。

こういう身勝手な振舞いをするものを、私は信用できない。

 

記者の名前が出ていない。
お気づきだろうか。
亡くなった生徒、そしてその母親を玩具扱いした上で、
報道では「捏造した朝日の記者の名」を記していない。

朝日の記者だけは保護される、ということか。
上記の報道で、記者の名前は出てきていないことに違和感を覚える。

 

朝日の捏造を報じた社はたいしたものだとは思うが、以下をご覧頂きたい。
実際の画像を掲示しつつ、「(画像の一部を加工しています)」という注釈が入っている。
河北新報なりの「精一杯の思い」だったのではあるまいか。

モザイク個所がある。左上をご覧頂きたい。
ここは、記者の名前が入る場所である。

 

 

 

「石川雅彦」記者は最低です。
調べてみれば簡単にわかった。
前述の報道で触れられた記事タイトルを検索、河北新報の画像とも照会した。

編集後の記事になるが「いじめ自殺、遺族の思い 「あったかどうか」に憤り」である。
朝日は信用できないのでweb魚拓もとっておく。

web魚拓
2017年5月2日 13:55
いじめ自殺、遺族語る 「あったかどうか」腹が立つ言葉:朝日新聞デジタル

2017年5月2日 18:48
いじめ自殺、遺族の思い 「あったかどうか」に憤り:朝日新聞デジタル

おや、これ途中でタイトルも変わっていますね。

(現在の状況も再取得)
2017年5月2日 23:34
いじめ自殺、遺族の思い 「あったかどうか」に憤り:朝日新聞デジタル

 

信用できませんので、webアーカイブもとっておきましょうかね。
魚拓は国内サイトなので、頑張ったら削除する方法(弁護士など?)もあるのですが、こちらは海外サイトなので「難易度が高い」ものですから。

5月1日 11:58:37
こちらは「後段の言い訳」が入る前のものです。

5月2日 10:18:59
この日時は時差とかも関係したと思うので、その点は取扱い注意です。

 

 

これだけあれば、削除は不可能でしょう。

 

では「無修正版の画像」を紹介しますね。

 

 

 

記者の名前は「石川雅彦」です。

 

記者の名前は「石川雅彦」です。

 

記者の名前は「石川雅彦」です。

 

大事なことなので三回、書きました。

 

 

 

言いたいことはシンプルです。

 

どうして「記者だけ」保護されているんですか?

 

被害者は?遺族は?

 

刑法に合致するかの議論はあるでしょうが

 

これ、ほとんど犯罪ですよ。

 

 

 

責任はとらないだろう。だから、とらせる。
さらりと終わらせようとしているようだが、実は【そうはならない】のだ。
私は押し紙問題の追及を続けているが、先般の上京において「ある程度の処理」を済ませている。
いわゆる落としどころの調整に入っている段階だが、今後の動きは流動的である。
少しそのあたりのことを触れておこう。この項目は、メディア関係者が物凄く欲しがっている情報だ。少しだけ書いてみる。

時に、毎日新聞社の押し紙比率は40%を越えているとする情報もある。
当方にも多々、「タレこみ」があり、公開することはないが「然るべきところ」に送り続け「まさにファクトチェック」を繰り返し続けている。なぜか私の上京中に、しかも新潮に訪れ、黒藪さんに会った前日に新潮が報じている全ては偶然だ。

 

yahooニュースのタイムスタンプは4/19(水) 5:59配信である。
国会で取り上げられた「朝日新聞」押し紙 新聞各紙は報じず

 

翌20日の私の動きを振り返ってみます。
(本稿について関係なさそうで、ある話です。少し長いので折り畳んでおきます。)

クリックして下さい!
上京4日目・4月20日(木)
資料化が必要なものが増えてくる。
あまり寝ていないが、寝ないからと言って時間が24時間以上に増えるわけでもない。

この日は、さらにメディアに特化。
議員会館には寄っていない。

なんとか、午前中にはデスクワークをやっつける。
(中略)

 

お昼、都内某所で黒藪哲也氏と。

メディア黒書の黒藪哲也氏と、都内某所で協議をもった。現在、国会でも質疑が行われているが、互いの情報を共有するとともに、今後の動きを予測した。

 

15:00 新潮社
セルフィにチャレンジ。

 

撮影。
まだ、しばらく先のことになる。

 

リンク先に写真ありますけど、消費者法ニュースの押し紙特集号、「いっぱい」持っていってますので。
色んな報道社が入手しているわけです☆

 

ちなみにBlogに公開している以上のメディアを回っている。

タクシー代だけでも凄まじくかかったが・・・。それだけの成果は挙げている。

色んな会社が、消費者法ニュースを持っていることは、認識しておいたほうがいいと思う。

かつ、偶然なのは本当だが、黒藪さんのことや押し紙についても話しているので悪しからず。

新潮の元記事はこちら

 

 

 

調査が入れば、毎日が飛ぶ可能性を指摘する声も大きい。
実は「朝日も3割を越えている」とファクタに報じられている。

 

朝日新聞「押し紙率32%」に愕然
3部に1部(209万部)が配られないまま毎日廃棄される!「販売局有志」が社内資料を暴露。

 

 

落としどころの一案だが、「とりあえず一社、倒産」させ、政府広報費用の単価を増額というものを提案している。全社のビジネスモデルが崩壊すれば、記者がいなくなってしまう。これはこれで問題なのだ。
ゆえに、この試案はちょうど良いバランスの「上手い考え」だと私は考えている。

新聞を読む者自体が減少しているため、過当競争なのだ。どこか倒産すれば「他の会社は、ビジネス的にも正当に成立」するという目算を建てている。まぁ、間引きですね。試案は他にも複数案あるが、すでにそういう議論を「私が展開」する状況になっていることは覚えておいて欲しい。

調査が入るならばという前提なのだろうが、NO残紙キャンペーンで保革共闘のもと戦う弁護士たちは、佐賀新聞の訴訟で成果をあげている。政治的な部分は、こちらで動いているのだが、「調査は入る可能性が高い」と述べさせて頂こう。

落としどころがどうなるか不明というだけで、
そういう検討に入っているということは、「調査はある前提」と思って頂きたい。
長文ブログを書くことで有名だが、大事なことは書いてないんだよ。

 

 

で。

別に、飛ぶのが「朝日」だろうと「毎日」だろうと、私には関係ない。

 

 

そもそもの発端を考えて欲しい。
「西日本新聞が取材もあてずに、私のコメントを勝手に書いた」ことにある。取材依頼のみで取材はなく、言ってもないことを書き募る。結果、爆破予告にまで発展、犯人が検挙され裁判になっている。報道は、この責任をとらずに雲隠れ。責任は、業界全体としてとることになるだろう。君たちは極めて横暴だ。

今回は、息子をイジメで亡くした母親が被害者。
かつ対応は甘いにもほどがある。

天秤がどう傾くかは、少し考えたほうがいい。
そう考えると、「毎日が報じた」点は、少し興味深い。

上のほうは、そろそろ状況、わかってんじゃないの?

 

 

落としどころの「試案」として、一社倒産と述べた。
いまのままでいけば、毎日なのだろうが、それは朝日でも構わないのである。
本件についての対応は、注視させて頂こう。

 

残紙に関連するエントリ(クリックして下さい!)

関連:NO!残紙キャンペーンがスタート。

 

 

小坪しんやの論文はこちら。
西日本新聞が言ってもないのに「論文」なんて単語を私のコメントとして報じたので、押し紙の論文を書いて差し上げました。

前編

後編

 

渡邊哲也氏の論文はこちら。

 

黒藪哲也氏の論文はこちら。

 

 

 

まさにフェイクニュース
他者批判のみに終始し、自らが責められることを想定していない。
監視されていない権力が暴走するというのはメディがよく言う言葉だが、実際、これは本当だと思う。

日本における民主主義では、立法・行政・司法と三権が分立し、相互監視されている。
それでも上手くいかぬ場合はあるのだが、第四の権力とされるメディアは何れからも監視されていない。

監視されていない権力ゆえ、暴走するのだろう。

 

思い通りの世論操作ができなくなった、
ネットが邪魔だ、という思いからなのだろう。

ネットには嘘ばかり、フェイクニュースと他者批判。
自らのみが正義、真実であるかのような言論。

確かにネットは玉石混合であることは事実だが、
貴方たちのほうがよっぽどフェイクニュースだ。
ファクトチェックが必要なのは、ネットではない。

メディアだ。

 

おかしいものがあったら、改善するでしょ?
特に工場のラインとかでは、毎日、それなんですよ。
ここに議論なんて不要なわけですね、理系技術者としては。

システムは腐敗するでしょう?メディアも言っているでしょう?
だからシステムには保守が必要で、メンテも必要なんですよ。
改善すべき「システム」がメディアというだけで、その改善こそは政治家の責務なのでありますよ。

 

彼らはどうせ責任などとらぬ。
そんな気はさらさらなさそうだ。

ならば、とらせるまで。
西日本新聞は、本当に失敗したと思いますよ。
事前に「対メディア」の政策をもっていることは周知されていたわけで
その上で「撃ったのはおまえたち」というのは、言わせて頂きましょう。

敵にするならば、覚悟したほうがいい。

 

 

 

イジメで息子を亡くした母親が、

 

息子に言及したコメントを捏造。

 

「行き違いがあり修正。捏造には当たらない。」と強弁するが

 

取材すらしておらず、言い訳にもなっていない。

 

実は、この捏造を扱った社も「朝日記者の実名」を報じていない。

 

記者の個人情報だけは保護される不思議な世界。

 

記者名は「石川雅彦」

 

フェイクニュースは、おまえたちだ。

 

ファクトチェックが必要なのは、おまえたちだ。

 

押し紙の実態調査が現実味を帯びる中、

 

飛ぶのは朝日か、毎日か。

 

今回の件は、意外に大きな影響となる可能性がある。

 

彼らが責任をとることは、恐らくない。

 

ならば、とらせてやろう。

 

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桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:德永克子(共産)田中次子(共産)

 

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朝日新聞、イジメで息子を亡くした母親のコメントを、取材せずに捏造。記者名は「石川雅彦」まさにフェイクニュース【倒産しろと思ったらシェア】 への27件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    朝日新聞、遺族に取材せずにコメントを捏造。記者名は「石川雅彦」まさにフェイクニュース【と思ったらシェア】 中学生の男子生徒がいじめで自殺した件について、死亡した生徒の母親に取材をせず「母親の心情」を談

  2. 波那 のコメント:

    いつ頃のことだったか、前にアサヒる=捏造する、嘘をつくと言う言葉が余り流行らなかったけどネットで使われていたことがありました。朝日がやって来たことの数々なんて国益にダメージを与えるレベルです。外患罪が適用されるべきレベルです。一つ一つに怒りだけでなく憎しみが湧いて来ます。他の新聞社だって大なり小なり始終やってますが、朝日の場合は他国の思惑と悪意を感じます。他国の工作プロパガンダ機関として見れば、その目的は国家の転覆であり、民族の誇りを地に落として貶めることで弱体化させることでしょう。だって朝日の社長を帰化していたのかどうか在日がやっていたこともありましたから。あの楽しそうに嬉しそうに嬉々としてストーリーをこさえたに違いない本多勝一(崔泰英)も在日でした。

    お子さんを亡くされたお母様が、お気の毒です。虐められている子供って親に言えないんですよね。可哀想に。まだ12才の子供なのに。

    押し紙の件が世に広く知られて、広告を出していた企業も目に触れる読者の数以上の広告料を騙し取られていたことも大々的になるといいと思います。地に落ちて潰れるように念じています。

    • 読点 のコメント:

      あくまで私がざっと調べた限りの、中途半端な話です。

      同時代、下伊那付近に住んでいたという同世代の方曰く

      ・「朝鮮人」といわれる家が近くに3件あり、後に日本人になる手続きをした。

      ・「朝鮮人」といわれてはいたが、中国人かもしれない。

      ・手続きに関する書類は残っていないと思う(私(読点)は未確認)。

      ・部落問題と密接に絡むため、フィールドワークをしても現地の人が自主的に話すこと以上の情報を入手するのは難しいと思う。
      例えば「や~い、朝鮮人!」などと石を投げたり、逆に朝鮮人(?)側が「仕返しをしてやる!」などと待ち構えて襲ったり、などという後ろ暗い過去があったりしたら両者バツがわるくて黙るだろう。
      (↑類似の体験談を聞きました)

      聞き取り、以上。

      近隣の今川氏が「灰吹き法」の技術者として朝鮮人を連れてきた話や、伊那地方で古くは5世紀代、献上用の馬が飼われていた形跡があり(馬はもともと日本にはおらず、渡来人と共に朝鮮経由で?大陸から持ち込まれたと言われている)、また、北佐久郡に「御馬寄」という朝廷に献上するための馬の飼育をしていた地域があったりします。

      朝鮮陶工の「苗代川村」のように、朝鮮独自の文化を維持し続けた(させられた?)集団の存在は、まんざら「あり得ない話」ではない。

      可能性まで追求したら「朝鮮人の血が入っていない」とは言い切れぬ。ただし、私がかる~く表面的に調べた範囲では「本多勝一は朝鮮人だ」という証拠にはあたりませんでした。まして「催なにがし」という個体の名称を決定するとしたら公文書の存在が必須ではないかと思います。東郷茂徳(朴茂徳)のように、残っていたら良いですね。

      どちらにしろ、断言しちゃうと責任が追及されるかなと。

      (追記)私は以前、「本多勝一(日本人)が、朝鮮人(在日)だと名乗ってもメリットがないだろう。だから、もし、本多が『オレは在日だ』と自ら語っていたとしたら、証拠として有効だろう」という意味の発言をしたことがありましたが、帰化中国人権力者に取り入るための発言ならありうると思い、その点を修正いたします。

      (参考)ネット上に「同和地区」の苗字(姓)リストがありましたが、私がチェックした範囲では、ひどいミス、あるいはかなりいい加減、もしくは悪質な捏造が認められました。この点から検証を入れるならご注意を。

      少なくとも江戸時代初期には日本全国にその名をとどろかせ、大名行列や朝廷の勅使が利用した街道沿いにある、遅くとも江戸後期には既に作られていたであろう立派な門構えの「本陣」の苗字が「同和」なんてあり得ないから。私の地元で知られる苗字も載っていなかった。

      明治8年の「平民苗字必称義務令」ですべての国民が苗字(姓)を名乗ることになりましたが、その際、改ざんがあったのかもしれません。ある意味、「日本人版・焚書坑儒」。知らない人はあのリスト、検証の必要性を感じるどころか疑いもせずに頭から信じ込むでしょう。

      (注記)私は「歴史の記録」としての意味以上、同和問題に、興味ありません。先祖が偉くなかったのが不満なら、自分の代で興隆すればよろしいだけの話。アホな2代目、ごく潰しの3代目で寝台潰すよりよほどよろしい。落ちぶれ公家の悪質な行状など山のようにある。あんなもん先祖にいて嬉しいかと(……両班や武士の戸籍買うなりすましメンタルは、嬉しいのでしょうけど……)

      私は本多勝一にも朝日新聞にも興味がないため、お付き合いできるのはここまでになります。

  3. 読点 のコメント:

    優しい人間は、怒らせちゃいけません。

    医者が患者を治療できるのは、人体の構造と機能、そして「どこを壊せば障害を負ったり死んだりするか」を知っているからだ。
    優しい人は、当然、どこをどうすれば何がどうなるか、ようく分かっていらっしゃる。

    優しければ優しいほど……その優しさが自己満足でなく本物なら……膨大なやさしさの質量が、ある日、反転し、にっこり笑って向きを変える。

    わぁ、こわい。

    「優しい人」の本質を見抜けず、マウンティングを仕掛けるのが大好きな無邪気な方、多いですけど。まな板から胸板に矛先を変えた鋭利な刃物がどれだけ危ないか、早めに気付いたほうがお利口かと。

    大事なことは、もったいないから書かずに実行。

  4. ひかりちょういち のコメント:

    飛べ!ちょうにちしんぶん!
    ちょうにちしんぶん「朝日新聞」の正体を知らずに素晴らしい新聞だと思っていた時もありました。遠い目(*’ω’*)。パヨクからネトウヨに変わった理由、私の場合はガラケーからスマホにジョブチェンジしたのがキッカケでした。まだ、5年経っていないんたなー。

  5. Tanaka のコメント:

    法人・企業による大本営発表、というより
    法人・企業による無形偽造(虚偽作成)でしょうか。

    【wikipedia:文書偽造の罪】を参照して、そう考えました。

    朝日や毎日などが顕著ですが、変な特権階級意識でもあるのでしょうか。
    報道という職務そのものを貶めるというか。

    旧軍なら、辱職罪といった感じでしょうか。

    法人資産及び個人資産を差し押さえの上で、死刑でもいい気がします。

  6. 草莽の団塊 のコメント:

    小坪先生、朝日新聞のフェイクニュースについての論説ありがとうございます

    >状況をまとめる。
    >① 母親に取材をしていない。
    >② 母親のコメントとして「捏造」して配信。
    >③ 記事を修正
    >④ 朝日「関係者とのやりとりの中で行き違い」と強弁
    はぁ・・とまず、ため息がでちゃいました。怒りの前に!
    なんなんですか!朝日新聞っていう会社は!

    >記者の名前は「石川雅彦」です。
    >記者の名前は「石川雅彦」です。
    >記者の名前は「石川雅彦」です。
    大事なことなので、今回のフェイクニュースを書いた朝日新聞記者の名前、わすれないようにわたくしも3回、コメントを反芻させていただきました。

    閑話休題・・・・

    朝日新聞!・・・・とにかく、もう、廃刊してくれ!こんな新聞があると、日本が腐ってしまう!という心からの怒りを感じました。

  7. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    暫く、小生のコメントには下記のフレーズを、継続的にTOPに書き込ませて頂きます。

    皆様に於かれましても、下記のフレーズを拡散されては如何でしょうか。
    何分、実績であり事実ですから、異存は無いでしょう。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    本エントリーを業界関係者が見れば、状況に注視するものの取敢えずの落とし所案が具体的に示されたので一先ずホッとした者、これはヤバいと感じて何とか反撃せねばと策略を巡らす者、もう駄目だと諦める者、色々と混在するでしょう。

    しかし、一つお忘れではないですかね?

    業界が今まで散々やらかして来た結果生まれた、被害者の存在を。

    日本に在る新聞社は、朝日や毎日と言った大手だけではありません。
    大手以上に数多く存在する中小新聞社が、それぞれ別々に色々とやらかしてるんですよ。
    今回のトリガーを引いたのは偶々西日本新聞で、ターゲットは装甲で防御しており、偶々(?)傾斜装甲に被弾させる技術を持った者であった事で、一見業界的には不幸な境遇に陥った様に見えますが、遅かれ早かれこう言う流れにはなった事でしょう。

    今回業界がラッキーだったのは、国際関係で例えるならば「国 vs 国」、つまり戦争の形式で事が進められている事でしょう。
    つまり、落とし前さえ付ければ講和条約を結べる余地がある訳です。
    まぁ、大手の場合は。

    では、中小はどうかと言うと。
    ・・・知らんがな。

    今まで散々やらかして来た事への反発は、レジスタンスを生むんじゃないですかね?
    小生でさえ裏取りを怠った報道のせいで、濡衣にも関わらずに会社から叱責されて、退職した者を知っているのですよ。
    「いつか刺し違えてでも本懐を遂げる」「いずれ、絶対に報復してやる」と言う気持ちを胸に秘めて来た者が、全国にどれだけ存在するのでしょうね?
    今は忘れていた者でも、周りの勢いが乗れば、蒸し返してしまう者も居ないとは言えません。

    西日本新聞社のせいで、合法的に各新聞社を攻撃する方法と武器が拡散されてしまったので、今後どうなるのでしょうね?

    そもそも、新聞社からすれば御客様である新聞販売店に対しての態度も不思議ですよね?
    販売店は新聞社の社員では無いのですから。
    例え、日に1部しか売ってなくても、買って頂ける限りは御客様の筈ですからね。

    「毎日」とか「朝日」とか「取敢えず一社、倒産させる」とかが出て来た時点で、業界は察した方が良いでしょうね。
    もう、所さんのダーツの旅方式って事ですよ。
    行く所は決まって無いが、行く事は決まった迄は読んで下さいな。
    ダーツの的がどんなのかは知らないですけど。
    これは、無慈悲な炒飯じゃ無いですよ。

    それから、死人に口無し方式の飛ばしは、もう無効化されている事も業界は認識しておく様に。
    「慰安婦と挺身隊を混同してました」なんて言い訳は、効きませんよ。
    おぃ、朝日新聞。
    お前の所は戦時中に、自社従業員で組織した女子挺身隊を東京芝浦電気(現東芝)に「朝日挺身隊」と言う名前で出動させてたろ。
    朝日新聞東京本社から15名だったっけ?
    「自由」を標榜する新聞社の建前から志願の形式をとって、「朝日挺身隊」を組織してたよな。

    この様に、マスコミが捏造しようが、飛ばそうが、何処かで誰かが掘り起こす時代ですし、そう言う情報を欲する、また利用する窓口も今回の事で明確に分かった訳です。
    覚悟はなさる事を推奨致します。

    • 読点 のコメント:

      まぁ、奥さま。

      アタクシ、自宅に放火され家族を殺された挙句、ありもしない浮気ネタを載せた新聞のおかげで殺人犯に仕立て上げられ、村八分扱いされた方を知っておりますわ。

      後日、裁判で勝って、ちっこい謝罪記事が出ましたけど、友人が被害者の関係者で「痛々しくて、とても見ていられなかった」と語っておりました。記者を指して「ヤクザみたいな人間雇ってるから、気を付けた方がいいよ」とも。

      それでも「ごめん」で済む模様(笑)

      読売新聞社様 でございます。

      近所に住んでいながら、今までの被害者との付き合いや人となりをムシして赤の他人の新聞記事を頭から信じ込んだ村八分フレンドも共犯だけどね。

      この種のネタ、募集すればたくさん集まるのでしょうね。
      私ですら、他にもいろいろ持ってますもの。

      本日は「憲法の日」ですが、マスメディアの皆さんまにおかれましては、GWの隙間の平日に「国民が正しい情報を得る(権利の)日」という休日を制定するくらいの貢献をして欲しいです。

      • 読点 のコメント:

        【訂正】
        「憲法の日」→「憲法記念日」

      • 櫻盛居士 のコメント:

        やはり、こう言った事例は数え切れないほど存在するでしょうね。

        昨今では弁護士が増え過ぎて、弁護士もシノギを得るのが大変だとか。

        新聞社相手の人権問題や、広告料過払い返還のビジネスモデルを確立すれば、弁護士の仕事も増えるだろうなぁ~。

        読点様の様に知り得る新聞社の不法行為を、所々でコメントするだけでも、社会貢献に繋がりそうですね。

  8. 月光仮面 のコメント:

    この記事見ていました いらないとおもいますね 倒産 いいえ 廃業
    させるべきです。

    そして 生活保護を切られて がんの治療が出来なくて死んだ男の人の
    件も おかしなことだと思いました このがん患者に働けと言ったのでしょうね
    そして これの裏腹に 外国人に支払われているとネットニュースで
    見ました 政治家の皆様これは正しい姿でしょうか まだ若くて元気な人が
    生活保護をもらっている人も居ると思います よ 日本人ならまだしも
    外国人に支払われる この実態は特権ではないのでしょうか ヘイト法
    でヘイトを抑えるのでは無くて このような事を無くせば日本から
    ヘ イ ト な ど 無 く な る と 思 い ま す
    そして朝日新聞を無くすのも政治では無いでしょうか
    出来ない理由が政治側に有るのでしょうか 不思議です

  9. araigumanooyaji のコメント:

    “① 母親に取材をしていない。 ② 母親のコメントとして「捏造」して配信。 ③ 記事を修正 ④ 朝日「関係者とのやりとりの中で行き違い」と強弁”

  10. 葉隠 のコメント:

    朝日新聞に潰れて欲しいです。慰安婦問題の捏造は許せません。

    佐賀新聞の訴訟の件は知らなかったです。

  11. 日本女性 のコメント:

    先日、朝日新聞で、内閣府がHPから関東大震災の報告書を削除したというニュースがあり、真偽を尋ねるべく、朝日のお客様オフィスなるところに電話しました。というのは、災害報告書は国会図書館でも公開していると聞いていたので、すぐにフェイクニュースと思ったからです。

    私:本当に内閣府に取材して記事を書いたんですか?

    朝:取材したと思いますよ。取材しないで記事を書くことはないですから。

    私:でも、元記事では「担当部局内での判断」と書いてある以上、内閣府の所管部署の判断であり、取財を受けた1人や2人の判断ではないですよね。官房長官の発言とも食い違います。記事自体がおかしくないですか。

    朝:そうですね。そういうご意見があったことを伝えます。

    私:虐殺の件についても、特に苦情は来てないと言うし、どうしてこういう記事になったかを聞きたい。ただ意見を聞くだけだったら、ガス抜きじゃないの?

    朝:ガス抜きって、そんなことはありません(むっとした様子)。 

    私:朝鮮人と関係ない雲仙普賢岳などの報告まで削除する必要はないじゃないですか。仮に、内閣府のHPから削除されたとしても、国会図書館は災害に関する報告書は、英語などにも翻訳して公開しているから、内閣府だけ削除する意味はありませんよね。

    朝:そうですね~(だんだん自信なさげ)。

    私:しかも、朝日新聞の記事をもとに、その日のうちに韓国メディアが「関東大震災朝鮮人虐殺隠そうと…日本、関連報告書をこっそり削除」と報じている。これは「慰安婦問題よ、もう一度」とばかりに、朝日がフェイクニュースで韓国を焚きつける目的があったのではありませんか?

    朝:それはあなたのとらえ方でしょう。

    私:昔は吉田清治という、さわ師(詐欺師)がいて、日韓関係を破壊した。

    朝:(イライラした口調で)慰安婦については訂正し、社長も辞任しました。

    私:でも、福島の原発の吉田調書でもフェイクニュースを流したじゃないですか。関東大震災と強制連行は謝罪と賠償を要求する韓国の次のたかりツールといわれていますよ。朝日新聞って、つまり放火犯じゃないんですか?

    朝:放火犯って、あなた失礼でしょ!(ガッチャン!)

    一方的にガチャ切りされました。取材せずに記事を書かない!と強弁したけど、やっぱり朝日って放火犯以外の何者でもない。

    • ピーナツ県民 のコメント:

      >日本女性様
      録音の上youtubeにでも公開して頂きたかったやり取りですね。

      落とし所はどちらか1社ですか〜?
      変態な毎日VS、KYアカピ?

      どちらか1社等とは言わず、2社でも3社でももっともっとでも、良いと思いますけど〜。毎日潰されてビビる朝鮮日報略して朝日。とは思えませんし。

      裏も取らない、謝らない、プロパガンダ紙なんて存在意義がないです。

      • 日本女性 のコメント:

        ピーナッツ県民様

        一方的にガチャ切りするお客様センター(OBっぽいおぢさんでした)なんてあり得ないと思ったので、録音することは思いつきませんでした。録音してネットにアップしたら、おもしろかったですね。朝日は真っ先に潰れてほしいマスゴミです。

  12. アーサー のコメント:

    朝日新聞、かなり古いことですが、他にも捏造しています。国鉄時代、田川後藤寺の職場で管理職の不当ないじめがあったと報道。調べたらそういう事実はなく、後ほど訂正をしています。
    我が家はそれから、日経です。

  13. 梅一枝 のコメント:

    https://dhctv.jp/movie/100965/
    日本の水源地を外国人帰化人含むで、売らないよう法律を作って下さい。

    国際銀行マフィアは奴隷制度と戦争で儲け、通貨発行権ももつので、幾らでも資金があります。日本防衛するならば、自衛隊隣接地の土地所有を国家総動員法をもつ国出身者には売らない。所有はさせない。

    宜しくお願い致します。相互主義で。日本殲滅の為のデマゴーグを打ち出すところの所有はなしで。

  14. こっくり悠流 のコメント:

    もうええ加減に朝日新聞を廃刊に追い込まなあきまへんね
    毎日新聞も……

  15. 一郎 のコメント:

    真実を伝えるネットに触れると、【捏造の朝日新聞社】なんて読んでられません。

    【捏造の朝日新聞社】に騙され続けた人々が、真実の情報により開眼されることを願います。

    押紙問題で潰すのが1社のみとすれば、【捏造の朝日新聞社】を潰すことが多くの国民の理解を得られると思います。

    • 一郎 のコメント:

      【捏造の朝日新聞社】を潰したら、トランプさんに自慢話が出来ます。

  16. 嫌特亜・キチガイ左翼 のコメント:

    あの事件から30年と言う事でしきりに報道しているようだが、全く懲りていないなと。
    もう一度襲撃されないと分からないのだろうか。
    1億総赤報隊化を望む。

  17. ピンバック: 朝日新聞、イジメで息子を亡くした母親の言を捏造 小坪・行橋市議「まさにフェイク」 | まとめのまとめ速報処

  18. ピンバック: SC75高岡さんがフジ韓流ゴリ押し批判したら干されたのでウジテレビ凸|ブルブル速報その10|ガタ速別館|2ちゃんねるまとめブログ

  19. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    イジメ被害者が日本から無くなりますように。
    イジメ加害者がいなくなれば、被害者もいなくなりますのにね。
    日本の事に関心はありますが、周囲の人にあまり興味が無いので、少なくともイジメ加害者になった事はありません。
    他人をイジメて楽しむ人間は異常者で、イジメ行為は立派な虐待なのだと言う意識を徹底して欲しいです。
    被害者がどうか安らかでありますように。加害者が苦しみますように。

  20. 読点 のコメント:

    >加害者が苦しみますように。

    その発想は「いじめ」の一種ではないでしょうか。

    いじめを行う子供が家庭で虐待にあっていたり、他の子供からいじめに遭っていたというケースは、よくあります。
    また、人間関係の形成過程で起きた衝突を、一方が「ケンカ」、もう一方が「いじめ」と捉えることもあります。
    「いじめ=悪い事=撲滅すべき」と単純化して語るのは、問題を表舞台から消し地下に潜らせ、さらに悪質化させるだけだと思います。

    さらに、大人の目に「残虐」と映る行為が、年齢的に必要なこともあります。

    そこだけ取り上げたきれいごとは、暴力の一種でしかない。

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