【自衛隊を守れ!】石嶺香織(宮古島市議)がトンデモ発言「米軍の訓練を受けた自衛隊が来たら、絶対に婦女暴行事件が起こる」⇒ 炎上し削除、釈明文掲載 ⇒ さらに炎上 ⇒ 謝罪文も削除【地方議員の流儀】


 

 

石嶺香織(宮古島市議)がトンデモ発言、なんと「米軍の訓練を受けた自衛隊が来たら、絶対に婦女暴行事件が起る」とFBに投稿。

⇒ 炎上し削除、釈明文掲載
⇒ さらに炎上
⇒ 謝罪文も削除

 

たまには、対峙する陣営の言葉も使わせて頂こう。
ヘイト議員への告発だ。
ヘイトには法論拠もあるため「保守だけやられる」ものではない。

我が国で成立した、運用の怪しい理念法は「外国人」を対象としている謎があるが、そもそもヘイトスピーチの定義には「明確に職業差別」を含む。議論の余地はない。

自衛官、及び米軍への職業差別であることは明らかであり、これは「ヘイトスピーチ」であることは疑いない。

石嶺香織(宮古島市議)は、ヘイト議員である。
たまには保守系も反撃してみましょうか。

 

ここからは地方議員の動きを紹介してみたい。
メディアは「あんまり報道したくない自由」を行使中だが、三権に属する政治家の動きは異なる。
知識とノウハウを活かし、一歩を進める。

大田区の犬伏 秀一議員をご存じの方もおられると思いますが、議員報酬を逆算。県営住宅の入居が(共働きと仮定すれば)アウトでしょうという仮説を投稿。のみならず肩書き・氏名を名乗って電凸。

なんと新情報もある。
明日にでも(削除された訂正文を)「再掲載」するそうだ。
これらの活動報告もまとめさせて頂きました。

 

ならば私も一肌脱がねばなるまいて。

私なんて、ヘイト議員であるとレッテルを貼られたのみならず、
爆破予告という犯罪被害を受け、「脅迫された被害者」であるにも関わらず
私が謝罪せよという謎の決議すら出たのだ。

よし、ここは地方議員として「決議の案文」を書いてみよう。
知識と数字を軸に戦う保守派は、確かに数が少ない。

だが、三権によらぬメディアには、私たちは負けられないんだよ。
今までは発信するツールがなかっただけだ。武器さえもらえるなら、私たちは戦える。

地方議員をナメてもらっては困る。
自衛隊を、ヘイト議員から護ろう!

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

石橋議員のトンデモ投稿
全国から批判された、トンデモ投稿が以下である。
訂正文を投稿し、削除されている。
(のち、訂正文も削除された。)

 

 

削除された「訂正文」は以下である。
長いため折り畳んでおく。

 

クリックして下さい!
○石嶺 香織 7時間前 ・
3月9日夕方の投稿について。私の言葉足らずな表現から、私の意図するところとは違う様々な誤解を生んでしまいました。
申し訳ありません。私が伝えたかったことを説明させていただきます。
まず、最初に申し上げたいのは、私は自衛隊全体を批判しているわけでも、自衛隊員個人を批判しているわけでもありません。
自衛隊員がみんな婦女暴行事件を起こす、と思っているわけでもありません。
実際宮古島の野原に航空自衛隊の駐屯地がありますが、自衛隊員が婦女暴行事件を起こしたと聞いたことは、私の知る限りではありません。
私が批判しているのは、自衛隊員個々の人格に対してではなく、戦争のための軍隊という仕組みに対してです。
私はこの投稿の中で、「海兵隊からこのような訓練を受けた陸上自衛隊」
「米軍の海兵隊から訓練を受けた自衛隊」という表現を使いました。
私は、現在の自衛隊という組織が米軍と一体化して、専守防衛の枠を外れつつあることに強い危機感を持っています。
海兵隊は人を殺すことに対して感情を殺すように訓練されています。
「One shot one kill」の号令で訓練させられています。それが戦場で役に立つ兵士だからです。
殺してもなんとも思わないようになっていれば、婦女暴行をしても何も思わないでしょう。
それが、沖縄で米軍の婦女暴行事件が絶えない理由だと思います。そしてそれは特別な人間だからではありません。
誰でも、訓練を受ければそのようになる可能性があります。

今後宮古島に配備されようとしている陸上自衛隊は、現在海兵隊から訓練を受けています。
今後陸上自衛隊は、海兵隊と同質のものになる可能性があります。
宮古島からも自衛隊員として巣立っていく子供たちがいるのにというご意見がありました。
私はその子どもたちを批判する気持ちは全くありません。様々な理由、事情でその選択をしたのだと思いますが、子どもたちがそのような訓練を受けることにならないかを心配しています。
そして、娘を持つ母親として、米軍による事件事故が絶えない現状を見たとき、海兵隊に訓練を受けた陸上自衛隊が宮古島に入ってくることに不安をぬぐえません。
宮古島の女性たち、女の子たちが安心して暮らせるのかという不安があります。
しかしそれは不安であって、絶対に婦女暴行事件が起こるとは言えません。
「絶対」という表現を使ったことは不適切でした。訂正いたします。
そしてまた、沖縄の現状を見たときに、「絶対に大丈夫」とも言えない現実があると思います。

これが私の投稿でお伝えしたかったことです。
この内容でも納得のいかない方もいらっしゃるでしょうし、考え方は様々です。議員も考え方は様々です。これが正しいというわけではありません。
現在議会中で一般質問の作成に取り組んでおり、たくさんのコメントに対応できません。
この件に関する私の考えは全て書きましたので、これをお返事とさせていただきます。

 

 

明確な職業差別であり、これこそヘイトスピーチと糾弾されるべき内容だろう。

大炎上を起こした初期の投稿のみならず、訂正文も大炎上を起こして削除。

これに黙ってなかったのが、全国の地方議員たちである。

 

 

 

犬伏 秀一(大田区議)の場合
旧・次世代の党。
記憶が薄れた方もいるかも知れないが、そこに集った志士のレベルは凄まじい。

いわゆるぶっこみ系。
時代が追い付かず、政権を失う以前の自民には馴染めなかった者たち。

私は特にそうだが、綺麗に生きることは得意ではない。
ダーティーヒーローを目指していたわけではないが、「戦闘力をもった地方議員」は確かに存在する。

そして、犬伏議員はネットでも著名な、戦える議員だ。
議員報酬と県営住宅の入居基準を調べ、かつ自ら動く。
新情報もある。

 

陸上自衛隊が配備されたら、宮古島市に婦女暴行事件が増える、とのおバカな書き込みをした石嶺香織宮古島市議さん。

議員名簿によれば、県営住宅にお住まいのようです。

「最近はたまたま夫が厚生年金の出るところに就職したので扶養に入っていましたが、」とご本人が書き込んでいますから、共稼ぎなのでしょう。

沖縄県県営住宅入居基準は月額158,000円以下の収入であること、と定められています。彼女は今年1月の補欠選挙で市議になりましたから、昨年はご主人の収入が基準内だたのかもしれません。

が、今年からは市議として月額34万2千円の報酬を受けていますから、どう考えてもご主人とあわせて月額158,000円には収まりません。

県民のための公営住宅に市議家族が収入基準を超えて入居しつづけるのはいかがでしょうか?

なお、陸自婦女暴行発言で、ご本人に意見をうかがうべく電話しましたが、お出になりませんでした。

左翼特有の「ワガママ」でしょうか。

この点もご見解を拝聴しようとお電話しましたが、留守電でしたので私の氏名、大田区議であること、電話の趣旨を録音しておきました。


 

 

折り返しの電話があったようです!

 

石嶺市議の後援会に電話して真意を確かめました。折り返しかかってきた事務局長からは以下の話がありました。

訂正を消去したのは事務局のミス。明日にも再掲載する。発言の真意は、海兵隊に過酷な訓練を強いられた自衛隊員はさぞかしストレスが溜まるだろう、との意だ、と。

私からは、余計なお世話だ。自衛官は過酷な訓練を覚悟して国を守っているのだ。自衛隊反対を唱えるのは自由だが、この発言はヘイトスピーチだ。無礼だ。自衛官に謝罪せよ。ストレスが溜まると婦女暴行する、という発想があまりにも未熟だ。議員としてまだ二カ月余り、気をつけるように伝えてくれ、と話しました。

まあ、わからないでしょうが。

(後略:以降、事務局長の携帯電話あり。)


 

へぇ、訂正の削除は「事務局のミス」だったのか。

 

「明日にも再掲載される」とのこと。。。

 

 

 

明日の再掲載について
私は、事務局長の携帯番号を「後略」として掲載していない。
犬伏議員が公開しているのは「再掲載」がなかった場合の布石だろう。

政治家と、後援会の幹部の話である。
ギリギリだが、OKなラインだろう。
相手の名前を消しているあたりは憎い演出、個人を特定する複数の情報は出ていない。

 

再掲載がなかった場合、私のブログでも公開を検討する。
上記のFBの投稿は、APIで引き込んでいるため当方の文責ではない。
私が掲載しなかったのは、月間の訪問者数が60万人いるためである。

少しだけ「優しさ」を見せた、と思った方は甘い。
複数の条件設定を行うことにより、事態を前に進めるのは「議員間の連携」では常套手段。
事前に述べている以上、犬伏議員にウソをつい場合は「私はやる」のだ。

ほら。
先に述べているので、筋道がたつでしょう?
やることに対し、正統性を持たせるための宣言と思って頂きたい。

 

賢明なる読者は、犬伏議員の言わんとすること、おわかりかと思う。
私からはここまでとしたい。

 

宮古島市議の石嶺 香織のFBは以下である。

FB:石嶺 香織

現在はカバー写真以外の投稿は確認できない。
すべての投稿を「フレンドまで」に再設定したか、全削除したのだろう。

 

下記は後援会が管理していると思われる、FBのグループである。

FB:石嶺かおり後援会~てぃだぬふぁネット~

 

こちらに「訂正文」が再掲載されるのだろう。

謹んでお待ちしておきたい。

ないときは「ウソつき!」と言ってやろう。

続報)文章を編集のち、再掲載されました。

 

 

 

小坪慎也(行橋市議)の場合
政治家として述べたいのは「民意は届けられねばならない」という、当然の思いである。
左翼による「保守潰し」は、主に抗議電話によって行われてきた。

これは地味だが効果があり、所属する市議会への抗議は想像の以上の効果がある。
支援の声も同様だ。

経験によるもの、でもある。

 

ちなみに、行橋市議会、及び行橋市については「無駄」である。
大田区の場合のすでに無効だろう。

行橋の場合は、すでに爆破予告という激しいものが行われている。
(私に対する)抗議も何度もあり、その度に申し訳ない思いをしてきた。
だがしかし、あんまりにも連続して起きたため耐性ができてしまい、誰も慌てずに対応するようになった、ということ。(慣れるレベルまで色々やってしまったのは申し訳なく思う。)

特に、(爆破予告という犯罪に対し)「謝罪を求める、テロに屈したかのような決議」が出されてのち、凄まじい数の支援の電話があった。今までの抗議の本数など比較にならない規模で、議会事務局のみならず市役所にも大量に。

半ば業務麻痺とすら言える規模であったが、その一つ一つが理路整然としており、
市役所職員のほうが納得してしまって、「市職員が小坪派に転じた」というのが実態。いまは私のBlogを読んでいる職員も凄まじい数になっている。この部分は職員個々人のことゆえ、議会ではどうしようもないようだ。

余談になるが、行橋市のふるさと納税に対し「小坪議員を応援している」とメッセージを添えて納税する方が複数名おり、さらなる後押しとなった。ある意味では職員らも腹が座ってきたということか。

で、だ。
対応に不慣れ、足並みを崩しやすい議会であったり、庁舎に対して。
批判が殺到した場合、どうなるのだろうか。

 

ここからは皆様の出番である。
冒頭に伝えた通りだ。

民意は、伝えられるべき、と。

宮古島市 議会事務局
〒906-8501 宮古島市平良字西里186番地
電話:0980-72-3762 FAX:0980-73-0944

※ 議会事務局職員が悪いわけではないため、怒鳴り散らしたりはやめてください。
礼節を守り、理路整然と思いを伝えましょう。

郵送も非常に効果が高い。
基本的に全国から声が届くことのない地方において、多数の、「全国からの」というものは意外な効果を発揮する。

 

ちなみに二元代表制をとっているため、議会と市は別機関である。
こちらも忘れてはいけない。代表電話のため、総務部などにつないでもらうのが適切かと思う。

宮古島市役所
〒906-8501 沖縄県宮古島市平良字西里186番地
代表電話 0980-72-3751

※ 市役所職員が悪いわけではないため、怒鳴り散らしたりはやめてください。
礼節を守り、理路整然と思いを伝えましょう。

 

内容としては、石嶺議員の言動への抗議。
議会に対しては、特に「決議なりで意思表示を行うべきではないか」と意見を伝えるとモアベターであるように思う。

効果が高いため、「全国から注目を集めている」という点は忘れずに。

 

地方議員としての経験として述べるが、市職員が毛嫌いされた議員は本当につらい。
何をするにも予算は必要なのだが、「議員は予算を審査するだけ」なのだ。予算を編成し、執行するのは市である。

ゆえに、市職員に毛嫌いされた議員は、窓際族のようなもの「公約がほとんど達成できない」運命にある。

私は、皆様からの応援の声により、(市議が何を言おうと)
明確なロジックに基づく賛意に護られ、市とは非常に近い付き合いを構築できた。
雨降って地固まるである。

 

 

 

最悪のタイミング
それにしても、だ。
このヘイト議員は、時期が悪い。

いまは本会議開会中なのだ。

 

本会議、開会中、なのだ。

 

臨時議会でも開けば別だが、辞職勧告決議を含む決議は、議会開会中しか行えない。

 

明日、3月13日から16日までが委員会日程。
市役所に電話が殺到すれば、さぞ肩身が狭いだろうに。
このタイミングは、最悪だ。
委員会は、市職員から報告を受け、審査する場だからだ。

3月17日~24日までが、一般質問日程。
行橋は、一般質問の後に委員会審査なのだが、ここは自治体ごとに異なるようだ。

 

さて、審査を経た議案を、本会議で賛否を問うのだが、その最終日は3月27日。
まだ随分と時間がある。この日は確実に本会議だ。

議運を経た、正規フローでの決議の締切には間に合わないかも知れないが、
これらの辞職勧告決議に類するものは、基本的に「動議」から出される場合も多い。

おわかりだろうか。
緊急動議を経ての決議は、27日なのである。

 

「全国から、これだけの注目を集め

 

議会はなんら対応しないのか」となれば、

 

意思表示をすべきだという動きも、議会なのである。

 

(行橋はこれを見誤ったのですね。)

 

 

この炎上事案は、なんともかんとも「タイミングが悪かった」としか言いようがない。

議会会期中に多数の電話が入ったならば、さぞかし注目を集めることになるだろう。

いまのタイミングとは「極めて民意が届きやすい」状況と言ったほうがいい。

 

 

 

決議(案)
形式上、「決議(案)」としたが、これは私なりのメッセージだ。
地方議員として声明を発するにあたり、決議・意見書の「形式を模して」思いを伝えたい。

 

議長

石嶺香織議員に猛省を求める決議 (案)

 3月9日、実名登録型SNSにおいて、自衛隊が婦女暴行を行う断じ、その理由として海兵隊から訓練を受けたことを挙げた。これは全国の自衛官の名誉を不当に毀損し、海兵隊を侮辱し、併せてそのご家族ご子弟を傷つける行為である。

 この発言は、当然のこととして大炎上を起こした。これを受け、削除した上で訂正文を公開した。「自衛隊全体を批判しているわけでも、自衛隊員個人を批判しているわけでもありません。」「自衛隊員がみんな婦女暴行事件を起こす、思っているわけでもありません。」としつつも「海兵隊は人を殺すことに対して感情を殺すように訓練されています。」と述べ、「殺してもなんとも思わないようになっていれば、婦女暴行をしても何も思わないでしょう。」と続けた。併せて、「誰でも、訓練を受ければそのようになる可能性があります。」「今後宮古島に配備されようとしている陸上自衛隊は、現在海兵隊から訓練を受けています。」と述べ、「今後陸上自衛隊は、海兵隊と同質のものになる可能性があります。」と、自衛官が婦女暴行を起こすと断じた、発端の投稿に対して理解を求める投稿を行った。

 この訂正文は、再度の大炎上を起こした。「申し訳ありません」と述べた訂正文も削除されているのが現在の状況である。

 この発言は、ネットメディアのみならず大手新聞社にも取り上げられ、当市議会を不名誉な形で有名にした。議会、及び宮古島市には抗議の電話が殺到しており、業務にも支障をきたしている。

 公人である市議会議員は、住民を代表する立場にあり、議会外の活動であっても良識ある言動が求められるのは当然である。

 職業差別を指摘されかねない意見の表明は、ヘイトスピーチと言わざるを得ず、宮古島市議会の信用が傷つけられたものといわざるを得ない。

 宮古島市議会は、石嶺香織議員が品位を汚すことの無いよう、公人としての立場をわきまえる事を求めると共に、謝罪及び猛省を求めるものである。

以上、決議する。

 

Wordに流し込んだところ、数行オーバーしており修正しないと使用に耐えない。
繰り返すが、実際にこれを決議してくださいという意味ではない。
それは内政干渉のような、越権行為である。

あくまで形式を模した、地方議員なりの「思いの伝え方」である。

 

私は、以前のこともあるし、野党議員とやりあった際には、
通せる通せないで空気を読むことはあるが、「決議(案)」は作成している。

同僚議員に対しても「そう振る舞うこと」が私の覚悟であり、場合によっては議長不信任案も出す。

各議会ごとに特色があるため、議会運営にまで手をつっこむことは控えたいが、
「同僚議員に矛を向ける」ことを厭わないタイプも、昨今では主流ということは伝えたい。これが決議案の形式で思いを伝えた意味である。

 

なぜ私が怒っているのか。
5分もない動画であるため、是非、見て頂きたい。

【守りたいと思ったらシェア】物言えぬ自衛官に代わり(行橋市議会議員・小坪しんや)

 

私にとっては、この動きこそが「公約通り」なのである。
そして全国には、自衛官あがりの議員も多数いる。
国会議員にもだ。

犬伏議員も予備自であり、今回の件、私たちは相当に怒っている。
その怒りを「自治体」や「議会全体」に矛先を向けるべきではないと、私は抑えている。

私は、以前ほど子供ではない。
だが抑えているだけで熱情を失ったわけではない。
そのような者、つまり「我慢している者」は相当数にのぼるだろう。

 

決議なりで議会の意思表示を行い、本件は「議会としては」早期に終了させたほうが良いように思います。
長引くと別の問題が生じてくるように思うからであります。

宮古島市議会が、毅然とした態度で「事態の早期収拾」のため賢明なる判断を行って頂けるよう願うものであります。

 

 

 

 

たまには保守も反撃しようか。

 

このようなヘイト議員のトンデモ発言を放置しては、

 

私を、貴方を、そして貴方の大事な人を

 

命を懸けて守る自衛官に申し訳ない。

 

それぞれの者が、

 

それぞれの立場で

 

なすべきことをなせ!

 

物言えぬ自衛官に代わり、

 

物言う国民の思い、伝えて頂きたい。

 

賛同して頂ける方は、FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。

 

 

テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、大野慶裕
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:德永克子(共産)田中次子(共産)

 

詳しくはこちら。

 

 

 

 

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【支援要請】戦うための、武器をください。

 

最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
記事を書くたび、こちらでも投下します。
FB個人アカウントは5000名の上限となってしまいました。実際の知人、議員の方のみの承認とさせて頂きます。
ファンページでコミュニケーションをとらせて頂けますと幸いです。

FB個人アカウント 小坪慎也
FBファンページ  行橋市議会議員 小坪慎也
Twitterアカウント  行橋市議会議員 小坪慎也

 

 



 

祝・書籍化!


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【自衛隊を守れ!】石嶺香織(宮古島市議)がトンデモ発言「米軍の訓練を受けた自衛隊が来たら、絶対に婦女暴行事件が起こる」⇒ 炎上し削除、釈明文掲載 ⇒ さらに炎上 ⇒ 謝罪文も削除【地方議員の流儀】 への19件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【自衛隊を守れ!】石嶺香織(宮古島市議)がトンデモ発言「米軍の訓練を受けた自衛隊が来たら、絶対に婦女暴行事件が起こる」⇒ 炎上し削除、釈明文掲載 ⇒ さらに炎上 ⇒ 謝罪文も削除【地方議員の流儀】 石嶺香織(

  2. 波那 のコメント:

    自衛隊の皆さんの名誉と誇りは私達日本国民が守ります。どれほどの厳しい訓練を有事に備えて、災害に備えて隊員がされてると思ってるのですか?石嶺議員! 全て日本国と我々日本国民を守り救う為ですよ。

    かって自衛隊のことを「暴力装置」と国会で言ったナントカ党の大臣が居ました。いまだに思い出すと地中に膝を埋めて手をついて自衛隊員に謝れ~!とムカつきます。

    石嶺議員、言い訳してないで自衛隊の皆さんに頭を下げて謝罪しなさい。

  3. 草莽の団塊 のコメント:

    小坪先生、新規投稿ありがとうございます

    自衛隊の方々に対しても、米国軍人の方々にたいしても石嶺香織という議員は、ヘイト発言を行いました。本当に許せません!

    >自衛官、及び米軍への職業差別であることは明らかであり、
    >これは「ヘイトスピーチ」であることは疑いない。
    >石嶺香織(宮古島市議)は、ヘイト議員である。
    >たまには保守も反撃しようか。
    >このようなヘイト議員のトンデモ発言を放置しては、
    >私を、貴方を、そして貴方の大事な人を命を懸けて守る自衛官に申し訳ない。

    小坪先生のおっしゃるとおりです。一人の草莽の団塊老人としては、粛々と拡散!拡散!拡散!するしかできませんが、郵便をおくることも考えます。葉書でいいですよね、先生!

    閑話休題・・・・

    東シナ海にあって、まさに日本防衛の最前線である宮古島に石嶺というパヨク議員がわいていたとは、本当に驚きました。

    先日の東京MX TVのニュース女子、その後の我那覇真子さんの公開記者会見等から、沖縄の反基地運動には、辛淑玉のような在日朝鮮人が大勢かかわり、かつ、運動にはCHINAから水面下で資金提供があるとの情報が地上波、ネットで白日のもとに晒されましたが、宮古島でも同様なことがひそかにおこなわれているのでは!という危機感をもちました。

  4. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    暫く、小生のコメントには下記のフレーズを、継続的にTOPに書き込ませて頂きます。

    皆様に於かれましても、下記のフレーズを拡散されては如何でしょうか。
    何分、実績であり事実ですから、異存は無いでしょう。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    石嶺香織宮古島市議を擁護する訳では無いが、日本人女性が今まで外国人から受けた性的被害は半端ないものがあります。
    これらの多くは外国人によるものであり、旧日本軍や自衛隊によるものではありません。

    石嶺香織宮古島市議は日本人女性を守りたいと言うのなら、何故外国からの侵攻を絶対に許さない体制を確立する為に、自衛隊を軍に昇格させて宮古島市に誘致する活動に至らないんですかね?

    石嶺香織宮古島市議は「陸上自衛隊が宮古島に来たら、絶対に婦女暴行事件が起こる」とまで言い切ったのだから、当然その根拠となるデータがある筈です。
    石嶺香織宮古島市議は、その根拠となるデータを開示して弁明しては如何ですかね?

    石嶺香織宮古島市議殿、本ブログをご覧になっていらっしゃいますかね?
    若しその根拠となるデータにお困りなら、警視庁で巡査を経験なされた坂東忠信先生に御相談なさっては如何ですかね?
    きっと、協力して頂けると思いますよ。

    御参考までにどうぞ。
    http://taiyou.bandoutadanobu.com/?eid=1235414

    因みに、旧日本軍が外国人女性に対する性暴行の例も、石嶺香織宮古島市議が思っている程多くはないですよ。

    理由は当時の大陸は衛生概念が希薄で不衛生著しく、ペストやコレラと言った伝染病感染を日本軍は大変恐れていた為に、現地住民との普通接触ですら注意を怠りませんでした。
    これが歴史の実態ですから性的接触など言語道断の話で、性暴行など罰ゲーム以外の何ものでも無いのが史実です。
    当時の憲兵隊の資料に疑いを持つのなら、当時の医療データを見てみれば良いでしょう。

    石嶺香織大先生が要らない事を言うから、とんだ藪蛇になりましたね。

    石嶺香織大先生が不用意な発言をするから、大東亜戦争以前の支那や朝鮮は不衛生で汚かったので、怖くて病気持ちかも知れない女に手を出す事は出来無かったと言う史実をバラしてしまいましたよ。

    先に言っておきますね。
    石嶺香織大先生が「宮古島の女性は清潔だから不安だ」なんて言おうものなら、他の地域の女性に対して「不潔だ」と明言したものとして認識させて頂きますよ。

    更に、「海兵隊は人を殺すことに対して感情を殺すように訓練されています。『One shot one kill』の号令で訓練させられています。それが戦場で役に立つ兵士だからです。殺してもなんとも思わないようになっていれば、婦女暴行をしても何も思わないでしょう。」と言う理論の正当性を証明する為には、ボクサーは常に暴行事件を起こしていないとおかしいですし、警察官は常に射殺事件を起こしていないと整合性が取れませんね。

    それから削除した訂正文には、他の兵科と比べて「海兵隊だから婦女暴行事件を起こす」と言ったと同義の文言が並べてありますが、これも当然その根拠となるデータがある筈ですよね。
    ここまで訂正文で、言い切ったのだから。

    若し、根拠となるデータも無いのにこの様な発言をしたのなら、これはアメリカ人に対してのヘイトです。
    併せて、職業差別です。
     
     
    小生も「平成29年第2回宮古島市議会定例会(3月)」の日程表を確認しましたが、間違い無く3月27日まで会期が設定されてますね。

    『3月27日迄、天気晴朗ナレドモ波低シ』

    これは、素人が撃っても容易に命中するでしょうね。
    弾着観測が楽しみですね。

  5. 鳥海山たろう のコメント:

    30年以上前の左翼全盛の時代と違って、現在の自衛隊は日本人や世界から愛されています。カンボジアやイラクなど自衛隊が海外派兵した国からも深い感謝を捧げられました。

    このように、どんどん自衛隊が日本や世界から認知されることにより反日左翼は焦っています。
    左翼の「商売あがったり」になるからです。

    北朝鮮の工作員の侵入を防ぐことができず日本人を拉致されたことが白日のもとにさらされたときに、左翼の「日本さえ戦争を起こさなければアジアは平和」という変態的な自虐に基づいた平和主義は、ほぼ息を止められたと多くの日本人は確信しました。

    ところが反日左翼は、あらゆる媒体を使って、それらの記憶を日本人の脳裏からできるだけ消そうとしました。

    いわく「北朝鮮のやったことは、日本人が戦争でやったことに比べればずっと罪が軽い」など。異様な宣伝と洗脳をやり抜きました。
    普通の国なら大変な抗議が殺到するはずです。

    左翼は、生き残るために死に物狂いです。
    これらの者たちは「北朝鮮は楽園の国」と日本人に信じ込ませた共産主義者どもの後継者たちです。
    徒弟制度みたいにずっと師匠から、日本国を、日本を守る軍隊を、日本の歴史を、日本の文化を罵倒するように飼い馴らされたことにより、その地位を受け継いだ連中です。

    (参考)「スイス 民間防衛」
    ttp://nokan2000.nobody.jp/switz/index.html

    「政府の権威を失墜させようとする策謀」

    「その目指すところは、政府と国民との離間をはかることであって、そのためには、刃向かう者すべてを中傷し、それに対して疑惑の目を向けさせることが必要である、と考えている。」

    「これらの要人に対して疑惑の目を向けさせることによって、政府の権威は根底から覆えされていくのであって、国民がこれら当局者を信頼しなくなったときこそ、国民を操縦するのに最も容易なときである。」

    以上は、国民が、その国の政治家に疑惑を持たせることを警戒した文章ですが、政治家どころか軍隊にまで、国民が疑惑の目を持つようになれば、侵略者の策略は成功です。
    だから日本の共産主義者も徹底的に自衛隊に疑惑を持たせることに全精力を使いました。

  6. 月光仮面 のコメント:

    あきれました びっくりしました この方たち アメリカが嫌いなのか
    チャイナが好きなのか 異常さを感じますね でも 今までのように
    このままではいけない時が来たのだと思います もう少ししたら
    おきるであろう 有事 この時皆さん注意してた方が良いですよ
    何が起きるか判りません 有事が起きた時 皆さん このような人たちから
    離れた方が良いです これからは このような注意が必要だと思います
    自分をまず守るべきです。

    • 月光仮面 のコメント:

      有事が起きたら マスコミも怖いですよ 左翼 を良く見ていないと
      何を起こされるか判らないと思っています 余談ですが
      この女性沖縄の人では無いらしいですね

  7. Bobby-Doe のコメント:

    この石嶺かおり石垣市議の後援会のFBページ、
    付いたコメントを消していっていますね。
    最初の主張を曲げる気は無いという考えの表れでしょうか。

  8. 石橋 孝三 のコメント:

    宮古島役所総務の方々が「そんな事には無関心と思ってた色々な団体」の
    「偉いに違いない肩書を持つ方々」からのお問い合わせに、対応して頂く。
    ・・・事になりました。。。
    『北九州』と言う地名を覚えて頂けるはずです♪

  9. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    自衛隊基地前で戦争反対とかで自衛官を誹謗中傷してる団体はヘイト団体って事で。
    親が自衛官や警察だからと、その子供を差別する教師もヘイト者って事で。
    今まで不当な誹謗中傷を受けて来た日本人は声を上げて欲しいです。

    【動画】青山繁晴氏「教育勅語を問題視する野党、思想信条まで一致をもとめるのは独裁国家」「自衛隊は既に拉致被害者救出訓練を開始」@虎ノ門ニュース
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/50847923

    教育勅語って、明治天皇が自らも守るので日本国民も守って国をよくしようしたお言葉。
    これは憲法でも法律でもない、日本が古来から持ってる伝統的価値観。
    親孝行しようとか、目上のかたには丁寧に話す、国をよくしていこうとか、そんな感じですよ。
    見もしない人ほど、民進党や日本共産党、テレビ新聞の嘘おの捏造情報にだまされる。
    名もなき正義

    1.孝行⇒子は親に孝養を尽す。2.友愛⇒兄弟姉妹は仲良く。
    3.夫婦の和⇒夫婦はいつも仲睦まじく。4.朋友の信⇒友達はお互い信じ合ってつき合う。
    5.謙遜⇒自分の言動を慎む。6.博愛⇒広くすべての人に愛の手を差し伸べる。
    7.修学習業⇒勉学に励み職業を身につる。8.智能啓発⇒知徳を養い才能を伸ばす。
    9.徳器成就⇒人格の向上に努める。10.公益世務⇒広く世に中の人々や社会の為になる仕事に励む。
    11.遵法⇒法律や規則を守り社会の秩序に従う。12.義勇⇒正しい勇気をもってお国の為に真心を尽くす。

    危険思想とは__
    名もなき正義

    拉致被害者を救出する為に必要な訓練をしている自衛官と、
    そうではない痴呆自治体や反日マスゴミや日本議員。

    【神奈川新聞】石橋学記者「朝鮮学校の子供への補助金留保はあらゆる道理に反し、重大な人権侵害を引き起こしている」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/50844008

    どう見ても自衛官の方が日本人の事を考えてくれてます。

  10. キョン のコメント:

    宮古島市 議会事務局に電話し、抗議の意思を表明しました。
    あくまで、怒鳴ったりせず、静かにです。

    「議員辞職させるべき」ともいいました。

    「お話の内容は間違いなく議長に伝える」という返答をいただきました。

    みんなが対応すれば、何かが動くかもしれません。
    その気持ちで、行動していきたいと思います。

  11. taigen のコメント:

    くっくり@六四天安門事件‏
    @boyakuri
    石嶺香織・宮古島市議がFBに「陸自が宮古島に来たら、絶対に婦女暴行事件が起こる」と投稿した問題で、自衛隊関係者から「自衛隊に対する侮辱的発言だ」などと批判の声が上がり、法的措置も視野に入れた対応を取る方針を示していると地元紙が報道。
    https://twitter.com/boyakuri/status/841563493698482177
     野津会長は13日の本紙の取材に「自衛隊に対する侮辱的発言だ。黙って見過ごすわけにはいかない」と述べ、法的措置も視野に今後の対応を検討する方針を示した。

     全国の宮古島出身隊員は陸・海・空合わせて275人。その家族で構成している宮古地区自衛隊家族会の池村英三会長は「家族として侮辱された感じ。議員は発言に責任を持つべきだ」と話した。
    http://www.miyakomainichi.com/2017/03/97889/

  12. ピンバック: 「陸自来たら婦女暴行起こる」石嶺香織(宮古島市議)に法的処置を検討、宮古島市議会事務局に電話してみた【許せない人はシェア】 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  13. のコメント:

    この石嶺香織ってキチガイ見て‌
    ↓こういうのがあるのを思い出した。(転載OKらしいんで)‌

    日本キリスト教 カトリック 下関労働教育センターを支える会‌
    ・メルマガ08-3月 ‌

    4.編集後記

    ~略~‌

    日本の軍隊による漁船破壊事件が起こり、‌
    さぞや政府や防衛省はその対応に忙しくて、‌

    ~略~‌

    人を殺すこと(で人を守ること)を日頃から訓練している軍隊に、‌
    一人の命、一人の人権を愛おしむ心が育まれるはずもなく、‌
    組織を、国家を守ることこそが大事なのだから…。‌
    ぼやいても仕方ない。

    本記事は、もちろん、転送・転載歓迎です。‌
    また、メルマガ掲載記事、メルマガ読者を募集していますので、‌
    お知らせください。

    (下関労働教育センターを支える会 代表 大城研司)‌


    日本の軍隊による漁船破壊事件‌
    人を殺すこと(で人を守ること)を日頃から訓練している軍隊に、‌

    漁船関係のことはあたごであり、‌
    あたご側に衝突回避義務無罪判決がおりている。‌


    他にも‌

    「お腹が痛くて首相をやめちゃったけど返り咲いた人も、‌
    元都知事閣下も、予算を盾に本来独立した組織である教育委員会を‌
    恫喝する人も」‌
    (下関労働教育センターを支える会  細江教会 大城研司 )‌

    と安倍総理の病気を侮蔑。‌
    総理の持病は、潰瘍性大腸炎という難病。‌
    これは安倍総理をはじめとして、多くの同病気を‌
    患っている方への侮蔑的発言。‌

    ググったらこの大城研司という人物、カトリックなんだぜ・・・・

  14. ピンバック: 自衛隊差別の石嶺香織(宮古島市議)がFBコメント削除しまくり。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  15. ピンバック: 【許せないと思ったらシェア】自衛官の心を、殺す者たち【人でなし】 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  16. ピンバック: 自衛隊に対する職業差別のヘイト議員、石嶺香織(宮古市議)に辞職勧告【辞職せよ!と思ったらシェア】 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  17. ピンバック: 【動画】自衛隊差別の石嶺香織(宮古島市議)、反省なし。またしても問題発言。こうやって自衛隊をイジメてきたんだろうね【自衛隊を護る!と思った人はシェア】 | 小坪しんやのHP~行

  18. ピンバック: 平和な島に争いを持ちこむ石嶺香織(今年10月選挙)について、宮古島市に電話をした。【後に続く人はシェア】 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

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