【拡散】ブルーリボンへの印象操作問題。TBS、水際作戦に失敗か?「なかったこと」には、もうできない。【第一次目標達成】


 

 

産経新聞が、非常に大きく取り上げている。
これでTBSが「なかったこと」にするという水際作戦は失敗、私たちからすれば橋頭保ができたと言ってもいい。
第一次目標は、達成された。

この記事をベースにスレが建てられ、まとめサイトに延焼していくだろう。
TBSは、週末を挟むことで(情報を封殺しての「水際作戦」からの)方針変更はできる状態には恐らくない。
早期に、スポンサー側に謝罪や釈明を行い、傷口を浅くしたいところだが、
判断ができる状態にないように思う。

スポンサーへの凸、政治側へのアプローチが一定数を越えれば、大きな打撃となるだろう。
特に、今回は政治側へのアプローチは重要だ。
担当大臣を設置、関連法を整備。
拉致対策本部は内閣に設置され、本部長は安倍総理。
副本部長は拉致問題担当大臣、内閣官房長官、外務大臣。

豪華なだけの「見かけ倒し」という批判が、保守からもあがっている。
私はそのようなことはないと信じている。
TBSには、電波は国民の財産であり、国の許認可のもと「非常に安価」に借りていることを再度、思い出して頂きたい。

 

 

 

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(OGP画像)
rachi3

 

 

 

 

報道の紹介
以下に、実際の報道を掲載する。

 

印象操作か? 拉致解決のブルーリボン TBSドラマで悪徳代議士に着用

2015.9.3 18:34

 

 8月31日放送のTBSドラマ「SP八剱貴志(やつるぎたかし)」で、北朝鮮による拉致被害者救出を祈るシンボルであるブルーリボンバッジを贈収賄事件で逮捕される政治家役につけていたことが3日、分かった。TBS広報部は「他意はなかった」と説明するが、被害者家族らは救出運動に対して悪印象を持たれかねないことを懸念し、改善を求めている。

 番組は警視庁を舞台にしたドラマ。その中で、便宜を図る見返りに業者から賄賂を振り込ませたして、逮捕される政治家の胸にブルーリボンバッジがつけられていた。

 「悪役」ととられかねない政治家に拉致問題解決を祈るシンボルであるバッジをつけさせる演出が問題だとして、東京都荒川区議の小坂英二氏は1日、TBSに抗議し、事実関係を確認。TBSの担当者から説明を受けたという小坂氏によると、番組の企画、制作はTBSとは別の制作会社が担当した。

 着用理由について担当者は、ニュースなどで安倍晋三首相をはじめ多くの国会議員がバッジを着用しているのを見て「(バッジを付けることで)政治家っぽい雰囲気を出せると思った」などと説明したという。

http://www.sankei.com/affairs/news/150903/afr1509030029-n1.html

 

afr1509030029-p1

多くの国会議員がエリに着けているブルーリボンバッジ

 

 産経新聞の取材に対し、TBS広報部は「(バッジは)ドラマの小道具として他意なく用いたが、配慮に欠けていた。今後は注意していきたい」とコメント。バッジ使用の経緯や理由は「担当者が不在のため、答えられない」とした。

 昭和53年8月に拉致された増元るみ子さん(61)=拉致当時(24)=の弟、照明さん(59)は「ブルーリボンは北朝鮮に対する圧力で、多くの人が付けることで『日本人は拉致被害者を忘れていない』という無言の意思表示だと思っている」と説明。ドラマでの使用によって、視聴者の被害者救出運動やブルーリボンに対する印象が悪くなる恐れもあるとして、「イメージダウンにつながるようなことはやめてほしい」と話す。

 拉致問題を調べている「特定失踪者問題調査会」の荒木和博代表は、TBSが「他意はない」としていることに関し、「人の命がかかっている拉致問題をきちんと考えているかどうかがそういうところに出たのではないか。深刻に受け止めてもらいたい」と話す。

http://www.sankei.com/affairs/news/150903/afr1509030029-n2.html

 

afr1509030029-p3

TBSドラマ「SP八剱貴志」の一場面より

 

 上智大の碓井(うすい)広義教授(メディア論)は「北朝鮮による拉致問題が政治的、外交的に大きな問題として取り上げられる中、単なる小道具としてバッジを扱ったのであれば、あまりに無神経な振る舞い」と指摘。「仮にバッジを付けることで、いい人を装う悪役との設定であったとしても、実際に必死な思いで活動している人たちがいる中では小道具一つも細心の注意を払って用いるべきだ」としている。

http://www.sankei.com/affairs/news/150903/afr1509030029-n3.html

 

afr1509030029-p4

TBSドラマ「SP八剱貴志」の一場面より

 

 

 

第一次目標の達成
これで「なかったこと」には、すでにできはしない。

 

産経の参戦
産経は、新聞不況と言われる中、部数も伸びてきている。
実売部数以上にweb上での発信力を持っている。

何より大きいのは、にちゃん経由のまとめサイトの存在だ。
すでに記事を元に「某有名掲示板」では盛り上がっていることだろう。

 

まとめサイトへの延焼
一日もすれば大型まとめサイトも動き始める。
(私も数件、連絡を入れさせて頂いた。)

凄まじく多くの人の目に触れて行く。

 

TBS、水際作戦の失敗
TBSからすれば、これは「水際作戦」であったのだろう、
私からすれば「橋頭保を築く」という意味があった。

「そこに在った事実」を、隠しきれなくなる。
それがネットがある現代社会の変化だ。

 

 

 

第二次目標に向けて
これで「なかったこと」には、すでにできはしない。
次は「あった」ことを軸とし、詰めて行くフローだ。

 

TBSの動きは遅れる。
TBS側の対応は遅れるだろう、後手を踏ませておくといい。
先手を取らせて頂こう、ちょうど週末を挟むことになる。

「番組単位」で「下請けのせい」で、口頭での説明を逃げ切り
「社としては対応しない」という防戦を試みたはず。

これが「社として対応が必要」と変化していくわけだが
決裁できるレベルの人間が週末に揃うことは難しいだろう。
方針転換は確実に遅れる。

 

その間に為すべきこと
スポンサーへの周知、しっかりと「意思表示」を入れておくこと。
併せて、当方より提唱させて頂いた「政治分野への意思表示」だ。

週明けには「社として対応が必要なレベル」に持ち込む。
TBS側が舵を切ることができない間に、だ。

 

直撃弾
社としての方針を打ち出せぬ以上、
スポンサー側からのクレーム、政治側からの問い合せがあった場合、
対応は後手後手に回っていくだろう。

これは、直撃弾として、ボディブローになるのだろう。

 

ブランドイメージの棄損
社としての声明を早期に打ち出せねば、延焼はさらに進んでいくだろう。
新しい材料は投下されぬだろうが、「TBSのブランド」は徹底的に打撃を受ける。

拉致問題に対する国民感情について、余りにも甘く考えすぎた結果だ。

 

スポンサーへの延焼
「拉致問題を軽視し、愚弄したTBS」このイメージが固定した場合、
そう簡単には復旧できない損失となるだろう。
ブランドイメージとはそう簡単に取り戻せるものではない。

TBSは日本人から敵視され、スポンサーへの延焼が想定される。
スポンサーは、高額の費用を支払って「自社の利益のため」広告を出稿するのだが
利益どころかマイナス効果しか生じないからだ。

不買運動にまで発展すると思ったほうがいいように思う。
むしろやるべきだ。

 

 

 

第二次目標とは。
それはオフサイドラインを上げることに似ている。
メディア側に「拉致問題を軽視するな!」というメッセージを送るというもの。

これは他山の石として頂こう。
ゆえに、しっかりと問題提起していかねばならない。

 

心情を吐露させて頂く。
毎年毎年、真夏に行進を行ってきた。
暑い暑い日が多かったように思う。
例年、見知った友人たち、同志たち。
一年ぶりという場合もあり、懐かしさもある。

ただ、嬉しくない。
今年もこの日を迎えてしまったのか、と。
最初はわからなかった、諦めの匂う絶望がそこにはある。
いつか、全員を奪還し、祝杯を挙げたいものだと思いつつ、
迎えたくもない「同じ暑い日」を迎え続けてきた。

そのたびに、早く、胸からはずしたいブルーリボンが
そのバッチが、重く重く、年を経るごとに重くなる。
国民が浚われ、それを取り戻すこともできない政治の情けなさを痛感する。

 

私などは新参で、それなりの年月に渡り参加させて頂いているが
拉致被害にあった家族たちは、いったい何年になるのか。

小泉訪朝、覚えていますか?
恭子先生がタラップから降りてきた日を覚えていますか?
安倍さんが「戻すべきではない」と進言したという秘話があったように思う、
あの日から、あの日から、いったい何年が過ぎたのだ?

私がまだ何もわからぬ、バカ者と言われても仕方ない、ただの若者であった頃から。
先人たちが流した汗、裏切られた期待、そして涙。
刻まれて行く皺、歩いた距離。
その全てが、あの青いバッチの重みなんだ。

 

ブルーリボンは、政治家のものではない。
私は議員になる以前よりつけている、そして参加してきた。

ブルーリボンは、政治家も「着けさせて頂いている」ものであり
政治の象徴でもなければ、保守の象徴でもない。
どうもその部分を履き違えている者が多いように思う。
保守陣営においても同様だ、切り離して考えるべきだ。
そもそも政治分野以前の話なのだから。

 

第二次目標とは。
メディア側に「拉致問題を軽視するな!」というメッセージを送るというもの。
他山の石として頂くために。
軽々にこの分野に、土足で踏み込むことは「致命傷」になると。
しっかり刻み込んでやるべきだ。

 

 

 

目的を達成するための手段

当然ながら、通常時と同様、スポンサーへの凸は有効だ。
併せて、今回は不買までやったほうがいい。
スポンサーの収益に打撃を与えるレベルでやるべきだ。

花王と同じレベルの損失を与えることは難しいかも知れないが、
同等のレベルを目指すべきだろう。
TBSのスポンサーから降りるまで、番組から降りるではなく、TBSから降りたくなるレベルでやるべきだろう。

 

併せて、今回に限り、別方面のアクションも必要となる。
我が国は、拉致問題担当大臣を設置。
拉致対策本部は内閣に置かれ、本部長は安倍総理である。
副本部長として、拉致問題担当大臣、内閣官房長官、外務大臣を据えている。
関連法も整備している。

政治の「体制」はある。
豪華な布陣だ、これを「豪華なだけのコケオドシ」とは思いたくない。
動きの見えぬ中、政権を支持しつつも本件に関してはストレスもある。
ここで動けぬ政権であれば、保守層からの大きな離反を招くだろう。

こういう呼びかけはあまり好きではないが、国会議員にもお願いしましょう。
関連法があり専門組織が組織されている以上、ここに声を届けることは責められることではありません。
正規の、正当なる手段の行使であります。

首相(本部長)の事務所は流石に多忙だと思うので控えたいですが、副本部長には「国民の声」を届けても良いように思います。

 

拉致問題担当大臣(拉致対策本部・副本部長)
山谷えりこ事務所
TEL:03-6550-1107
FAX:03-6551-1107
Twitter
問合せフォームは見つからなったのですが、アンケートの取り組んでほしい課題に自由筆記欄がございます。

 

官房長官(拉致対策本部・副本部長)
菅義偉事務所(多忙かと思うので議員会館外)
TEL. 045-743-5550
FAX. 045-743-5296
Facebook

 

外務大臣(拉致対策本部・副本部長)
岸田文雄事務所
Facebook
メールフォーム

主権の問題等も重要な課題です。北朝鮮問題については断固した姿勢で臨み、一日も早い拉致問題の解決に取り組んでいく所存ですし、国にとりまして死活的に重要であります領土・主権の問題についても、自国の領域を守るとの断固たる意志を持って、腰を据えてしっかり取り組んで参ります。
(岸田文雄HPより抜粋)

きっと動いて頂けるでしょう。

 

 

会期中ゆえ、このような呼びかけには躊躇いもありました。
ただし「拉致とは天秤にかけることはできない。」と判断しました。
上記の先生方が何か悪いことをしたわけではありませんから、
罵声・罵倒などはやめてください。

せめて「何もしないなら、何のための拉致対策本部なのだ?」程度にしてください。
これは「私企業相手の、内政問題に過ぎない。政治が動いたとしても外交には影響を与えない。障壁は何もないはずだ」程度にしましょう。

あくまで情報提供と、「丁寧に自身の思い」を伝えるに留めましょう。
国会の会期中ゆえ、電話対応は秘書も手一杯だと思います。
電話を使う場合は、端的にまとめ、思いを伝えましょう。
FBやTwitter、メールフォームも有効に活用してください。

 

TBSは、安価に「国民の財産」である電波を、極めて安価に理由させてもらっているという事実を、再度認識して頂きたい。
そしてその許認可は国が行っているのであり、国民が不法に拉致され、何十年も捉えられているという、命のかかった問題であることを深く深く、思い知るべきだろう。

まぁ、TBSがわかることは恐らくない。
ゆえにTBSが泣くほど大事な「スポンサー」に意見を届けよう。
許認可権を有している国政に声を届けよう。

どうせ彼らはわかる気もないはずだ、週明けまでは社としての声明も出せまい。
スポンサーへの対応も、方針を決めれぬ以上、「まともには」できない。
週末に「国民の声」を打ち込みまくれば、後手に回って週明けには大打撃となろう。

えぇ、
私、いま、とても怒っているんですよ?
何の職権も持たぬ、ただの新人一期生でございますが、政治家の端くれ。
一人の政治家として、国民を取り戻せぬ無力感と情けなさに打ちひしがれ
いま、とても、とても、怒っているんですよ。

報道が変わらねば、拉致は今後も愚弄され
風化させられていくのだろう。
死ぬ気でスポンサーと、国政に意見を送ろう、

メディアがおかしいだけじゃない、
この国は狂っている、随分前からだけどね。

罰則などない、そこにあるのは「法と組織」だけだ。
なにもないのかと嘆く人がいるが、その声は「届けるべきところ」に届ければ、
事実上の罰となるだろう、だが何もしなければ何も起きない。
皆様次第、国民一人一人次第だ。

 

 

 

拉致された者を、貴方はきっと知らぬだろう。

 

ただ、拉致された「一人」は、貴方だったかも知れない。

 

その「一人」は、貴方の家族だったかも知れない。

 

貴方の大事な人だったかも知れない。

 

その時、貴方と貴方の家族と、貴方の大事な人を

 

しっかりと守れる日本で在りたい。

 

そのために声を挙げれる政治家でいたいと思う。

 

我が国の威信と誇りを守るべく、次の世代に誇れる日本を引き継ぐために

 

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【拡散】ブルーリボンへの印象操作問題。TBS、水際作戦に失敗か?「なかったこと」には、もうできない。【第一次目標達成】 への10件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【拡散】ブルーリボンへの印象操作問題。TBS、水際作戦に失敗か?「なかったこと」には、もうできない。【第一次目標達成】 産経新聞が、非常に大きく取り上げている。 これでTBSが「なかったこと」にするという水際作

  2. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、連日の新規投稿本当にありがとうございます。すごいとおもいます。

    >第二次目標とは。
    >メディア側に「拉致問題を軽視するな!」というメッセージを送るというもの。
    >他山の石として頂くために。
    >軽々にこの分野に、土足で踏み込むことは「致命傷」になると。
    >しっかり刻み込んでやるべきだ。

    番組の下請けのオスカーに責任を丸投げしようとしたTBS(在日プロデューサーが関わっているとおもわれます!)の思惑はもう完全に崩れているとおもいます。
    拉致問題をどれだけ日本国民が真剣に考えているか!日本人を舐めるなよ!在日朝鮮人、そして、北朝鮮の工作員ども!とあらためていいたい!

  3. ピンバック: 【速報】 菅長官、TBSドラマのブルーリボンバッジ演出に不快感「(拉致被害者救出祈る)意味、理解してほしい」 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  4. 50代主婦 のコメント:

    これはどう考えても『わざと』ですね。

    そこいらのコンビニで手軽に買える…とかならまだしも、ワザワザちょっと面倒臭い手間をかけてまで入手しているのは、明らかに過失ではなく故意でしょう。

    言い訳が本当なら馬鹿過ぎるし。
    でも、そこまでの馬鹿がそもそも国会議員のあのブルーリボンに気付くかなあ?
    オスカーの雰囲気からして、良くも、悪くもそこまでの考えはなさそうな気もしますが…。

    オスカーの責任というよりも、私はTBS側からの要望でオスカーが手間隙かけて入手したのではないかと、疑っています。

  5. 田中 聡 のコメント:

    小坪先生の投稿でこの件を知りました。
    貴重な情報をありがとうございます。

    私の趣味はトライアスロンで
    佐渡トライアスロンに毎年行っているのですが、
    そこの会場では拉致被害者救出の署名が毎年行われています。

    私も毎年署名させて頂いて、
    昨年は署名の際に頂いた
    今回問題になっているブルーリボンをつけさせて頂いて
    走ったりもして、
    拉致解決に関しては並々ならぬ関心を抱いております。

    今回の TBS の件は私にとっても
    あまりにも許せない出来事であった為、
    細々とやっているブログですが、
    今回の件を紹介させて頂きました。

    http://triathlon.trans-it.jp/?p=3338

    今後も小坪先生の活動を応援させて頂きたいと思います。

  6. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    拉致被害者達、生きていて欲しいです…メディアはこんなんですが

    【テレ朝】エンブレム問題で後追い取材もせずネット叩き「鬼女特集」www
    ttp://m.moeruasia.net/article/45309226

    6月放送のフジテレビ系『鬼女(きじょ)』若くも美人でもない結婚詐欺師の女が、男たちに多額の保険金をかけ連続不審死させた事件の真相を描く
    ttp://blog.m.livedoor.jp/hoshusokho/article/26609862

    そう言えば、また売上がすごい事になった作品があるとか…

    【ステマ】在日韓国人「韓国のことわざを紹介するカルタをAmazonにで発見。どう言い訳しても差別!問い合わせる!」 ⇒ 一気に話題になり、ランキング急上昇ww
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/46155085

    レビューが面白い作品

    【画像】「有田先生のおかげでこの本を知った!」 民主党の有田芳生議員が「悪質な差別扇動」と指摘した『日之丸街宣女子』が品切れになる大人気に
    ttp://blog.m.livedoor.jp/hoshusokho/article/44057608

    【画像】TBSが在特会・桜井会長の著書『大嫌韓時代』にボカシを入れていた!TBSの卑劣な妨害工作があったにもかかわらずアマゾンランキングで1位に再浮上!!TBSのせいで嫌韓が広まる
    ttp://blog.m.livedoor.jp/hoshusokho/article/40842059

  7. hina のコメント:

    拉致問題へのこんな侮辱はあってはなりません。
    行動致します。

  8. 初めて投稿する者です。 のコメント:

    この番組を見ました。
    ブルーリボンバッジは勿論ですが、この政党名は「民慈党」でした。
    「自民」をひっくり返して、「民自」、「自」を「慈」に変えたのは明白です。
    「自民党 感じ悪いよね」を演出するもので、偶然などでは決してありません。

    TBSは全社あげて反日、反政府キャンペーン中で、報道がまともではないのを始め、ドラマにも同様の作為が見られます。

    スポンサー企業商品もボイコットしましょう。

    蛇足・・・このドラマの主人公のSPは、60歳を過ぎた役者で、到底、ありえない設定でした。日本の警察にも悪意をもっています。

  9. 月侯 のコメント:

    印象操作されたのはブルーリボンですか?
    ブルーリボンは利用されたとは思いますが
    私はブルーリボンを着用している議員のイメージが利用されたと考えているのですが?
    ブルーリボンを着用したり拉致被害者の奪還を訴えている人がこの位(勿論私もブルーリボンを着用)でブルーリボンの印象が良くなくなるとは思いません それよりも怖い事はブルーリボンに対して謝っているTBSの狡猾さです。
    軸足はブルーリボン着用している特定議員と結び付くような印象操作であると感じ 他局でも行われている偏向報道の是正の試金石だと思います。

  10. ピンバック: 【拡散】メディアがネットに屈した日~スポンサー回答一覧【TBS・ブルーリボン問題】 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

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