【許せないと思ったらシェア】恐るべき日本人女性への結婚差別。外国人と結婚したら税金がゼロ?


 

 

国外に親族を持つ外国人女性と結婚した場合のみ、税金が実質ゼロになる状態にある。既婚者においては、なんといまの嫁を捨てて(書類上、籍を抜くだけでも可)入籍すれば、本制度を利用することができる。凄まじいまでの大問題だ。

男女平等が叫ばれるが、「日本人女性」と「外国人女性」における異常なまでの税制優遇により、日本人女性は結婚の機会を一方的に喪失していると言えるだろう。

日本人女性は、これに怒るべきだろう。

 

※1 後述するが世帯収入の主たるものを男性が支えている実態があるため。女性が外国人と婚姻関係を結んでも世帯としては同様の状態とはなるが、「自らの」可処分所得が婚姻相手関係の選択で大幅に変わるのは、現実的には男性となる。よって日本人女性への結婚差別とした。

※2 本内容は、「わかりやすい漫画」を準備中であり近日公開予定である。本制度を、読者の皆様には先行して理解して頂き、のちの漫画版の拡散に協力を仰ぐものである。

記事末尾においては※3以降の「目的」が書かれているため是非、お読み頂きたい。

 

 

 

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(OGP画像)
femi

 

 

 

 

日本人女性は怒るべき!

日本人女性は、これに怒るべきだろう。
貴女と結婚しても税金は安くならないが、外国人女性と結婚したら税額を「実質ゼロ」にできますよ!という制度を、国は現在、放置している。

既婚女性もウカウカはしていられない。貴女を旦那さんが捨て、もしくは戸籍を抜き、外国人女性と新たに婚姻関係を結べば、なんと税額が「実質ゼロ」である。

その理由を記そう。
再三にわたってシリーズで論じてきたが、初めて見る方は導入用の漫画からお読み頂きたい。少し文字に慣れている方は、併せて商用誌掲載時の原稿もお読み頂けると幸いです。

血族6親等、姻族(婚姻により親族となった者)の3親等が「扶養控除」の対象となります。
これには所得の証明や扶養関係書類などが必要ですが、日本人にも外国人にも同様に認められています。
一見、平等なのですが果たしてそうでしょうか。

 

 

 

日本人女性への婚姻差別であり、平等ではない。

日本人の場合は、二重扶養(複数から扶養されることはできない)の問題があるため、日本人女性と結婚することでお嫁さんの親族3親等が「扶養親族の新たな範囲」には含まれるようになりますが、お嫁さんの配偶者の親族たちは「自身で生計を立てている」または「どなたかの扶養に入っている」場合がほとんどです。これらの所得制限をクリアしたとしても、本当に扶養することとなると「控除額以上の出費(生活費を渡す)」が必要であり、税制上のベネフィットはありません。

これに対し、外国人女性と結婚した場合は、まずもって「二重扶養の問題」がありません。
なぜなら国外にいる親族の場合、日本の扶養制度にそもそも関係ない方がほとんどだからです。ほとんどと書きましたが、日本人に扶養されている外国人がバッティングすることは確率論的に「ほぼゼロ」でしょうから、実態としては100%、二重扶養の問題がありません。

さらに、自治体や行政は、日本人ほどに国外扶養親族の所得(そして実際に実在するかすらも)を確認できません。日本人の場合は、住基ネットなりの支援システムの活用により厳格に管理されており、例えば大学生を扶養に入れていても(子供が)バイトを頑張り過ぎることで扶養控除の適用外となることは有名な話です。外国人の、国外扶養親族については調査の手段自体が、実態として存在しておらず、申告した者の言いなりという実態でした。(ここの提出書類については来年度から厳格化されますが、制度自体は抜本的な変更は行われません。)

 

 

 

所得制限と為替の問題
そもそも為替の問題があります。年間収入額が103万円を超えると扶養控除の対象外となるのはご存じかと思います。前述しましたが、大学生の子供を扶養にいれていた場合、バイトをしすぎて扶養親族からはずれ、大幅な税額アップがあることは高校生・大学生を持つ親ならよくご存じかと思います。

年間収入額103万円を超えた場合、自身で生計を立てており、「(誰かに)扶養されていない」という考え方なのですが、これは「日本円」で、です。外国人の場合、物価の差があるため、仮に「実際に所得を証明」したとしても、経済的に発展している日本における103万円を稼ぎ出している国外に住む外国人は多くは存在しておりません。相当に凄い仕事をしている方のみでしょう。

実際、会計検査院の検査報告においては、働いていると思われる層(23歳以上60歳未満)が6割近くも国外扶養親族を占めていることがわかりました。具体的には、以下のくだりを指します。
『一般に我が国では就労していると思料される23歳以上60歳未満の者(以下「扶養成年層」という。)の国内扶養親族又は国外扶養親族全体に占める割合が、国内扶養親族では9.6%(1,264人中122人)と低いのに対して、国外扶養親族では57.6%(12,786人中7,368人)と高くなっていた。』と報告されています。

 

 

 

外国人と結婚した場合の税制上の優遇処置
よって、外国人と婚姻関係を結んだ場合、新たに姻族(配偶者の親族)として加わる3親等の範囲は、少しの処理と少しの支出だけで「全て扶養控除の対象」とすることができるのです。

少しの支出とは、銀行などで数千円を送金するのみ、1万円も送れば充分でしょう。税理士の元に行けば代行してくださるそうですよ、そういうweb広告を上げている税理士が多数存在しております。

国外に住む姻族3親等の国外扶養親族は、事実上、無尽蔵に取れます。扶養控除は、非常に大きな控除幅ですから、税額は簡単にゼロにできます。
これは「外国人と結婚した場合の税制上の優遇処置」と言っても過言ではありません。

いいですか、税金がゼロです。保険料などは別として、給料からのひかれものが「なし」になります。給料が「額面全部、お小遣い」と言っても過言ではありません。
凄いでしょう?

 

 

 

実態としての「自治体からの生活扶助」
さらに!
税額がゼロでありますから、非課税世帯となります。非課税と聞いても、税額ゼロと何が違うのかピンとこない方も多いでしょう。実は凄まじく違うものがあるのです。

地方自治体では、様々な有償の行政サービスを提供しています。特に大きいのが保育料。これらの有償の行政サービスは、税額から算定して金額を設定しています。非課税世帯となると、それは生きるか死ぬかというレベルを想定していますから、凄まじく安価な金額になります。

これは自治体ごとに異なるので詳しくはお住まいの市区町村にお伺い頂けるとわかると思いますが「公営住宅(市営・県営)、保育料など様々なもの」が対象となることが多く、非常に多岐に渡ります。個人的に各種自治体にアンケートをとり、100自治体も調べられてはおりませんが、これが実態です。

これは、実態としての「地方自治体からの生活扶助」であります。
非常に大きな格差を生じており、同一労働、同一賃金であっても生活レベルがまったく異なります。

 

 

 

直撃するのは「子育て中の世帯」です。
具体例を挙げましょう。
行橋市の場合、年間所得200万(収入311万5千円)の層からも、三歳未満児の保育料として年額62万円超を頂いています。これが非課税世帯ですと、50万円以上も安い年額10万円弱となります。

関連:添付資料1

子育て世帯において、大きな支出のひとつとして「保育料」があげられます。
働くお母さんも多い。例えば将来の子供学費を貯蓄するため、子供が小さくとも働きにでるというものです。

母親の所得がのるため「世帯収入」は上昇し、「配偶者控除の対象外」となりますから、税金はあがります。
そして、小さい子供を保育園・幼稚園に預けます。ポイントはここで、特に三歳未満児の場合、非常に高額となります。(三歳未満児は体調の急変も想定され、少人数の子供に先生をつける必要があるため。)

フルタイムで出たとして、額面でも20万以下、実質の手取りが12~3万円という場合も地方ではよくあります。
交通費などの経費だって全てが出るわけではありません。職場の飲み会などにも出る必要がある。地方であれば通勤用に軽自動車を用意、ガソリン代以外にも保険代や車検、車の税金だってかかります。

ここから三歳未満児を預ける保育料を支払うわけですが、年額62万円(行橋市の上記モデルの場合)です。子供が二人いた場合などは、三歳未満児を含む場合(片方が大きくても)月に6~7万の新たな費用(保育料)がかかってきます。

フルタイムで働いたとしてもお母さんの「実質の所得」は、5万円以下、実態としては2~3万円という方もいるでしょう。これでは何のために働いているのかわかりません。

外国人が無尽蔵に国外扶養親族をとった場合、非課税世帯となることで「ここが、ほとんど無料」に近いほど安価になるのです。直撃するのは、子育て中の世帯であり、実態としての婚姻差別のみならず日本人のみは「子供が産みにくい」という状況にあるのです。

このような税制上の優遇処置がある以上、日本人女性は結婚において「大きな差別」を受けています。さらに子育てでも差別を受け、女性の社会進出においても差別を受けていると言えます。

女性の人権を叫ぶ団体などは、本件を取り上げてはくれないようですし、「差別反対」と叫ぶ団体もなぜか対応してくれません。不思議な世の中ですね。

それとも二束三文、「僅か月に2~3万円でフルタイムで働け!」というのが、フェミニストの目指す社会なのでしょうか?

 

 

 

女性に限定した制度なのか。
今回、女性の目線で書かせて頂きましたが、男性にも同様のことが言えます。

すでに結婚してしまった男性にお知らせ。
「このようなことをしてはいけません!」という話でありますが、戸籍さえ抜いてしまえば「同様のことは今からでもできる」ことも触れておきましょう。
これほどの金額ですから、情報を意図的に伏せたと後で恨まれてもかないません。

いまの嫁と戸籍を抜いた上で内縁状態にし、その上で新たに外国人女性と婚姻関係を結ぶのです。実子は嫁の戸籍に残すのであれば養子縁組でもするか、連れ子として連れていけばいい。

極僅かな注意点があります。新たな配偶者に、国外に親族がたくさんいるかどうかの確認です。非課税まで持っていこうと思う方は、人数も確認しておいてください。とは言え、10人もいればほとんどのサラリーマンの方は無税になります。3親等は本当に広いものですから、3親等で親族が10人いない方は余りいないと思います。天涯孤独でない限り、「ほぼすべての外国人女性」が対象となります。

 

これは日本人の旦那を捨てて、外国人の男性と婚姻関係を結んでも同様のことは行えますが、日本の社会構造上、ほとんどの世帯においては男性が世帯収入を大きく支えている現状にあるためです。私はその構造のままで自然だと思っているのですが、(亭主が世帯を支えている場合)嫁が旦那を捨てても税制上の優遇は余り受けることはできません。

捨てられるのは日本人女性でしょう。
このような女性差別は、私はよくないと思うので、一人の政治家として「是正を求め活動を行う」ものであります。
フェミニストの方は、是非、協力してください。

 

 

 

国際結婚の増加の遠因か?
一つ思うのは、外国人と婚姻関係を結ぶこと、国際結婚がかなりの割合で増加しておりますが、本制度も遠因としてあるのではないでしょうか。外国人女性から見ると、納税の義務を世帯として無視できる上、子供を出産してしまえば離婚しても日本に住み続けることが可能です。

日本人として出産された子供を育てるため、離婚した元嫁(外国人女性)には日本に住む権利が認められます。離婚後、外国人女性は本国の親族を扶養し続ければ、控除により(今まで通り)無税となります。婚姻関係が破棄されたとしても日本に住める上、(国外の親族が消えてなくなるわけではないので)本制度を利用すれば税金を納める必要がありません。非課税世帯としての有償の行政サービスを大幅な減免を受け続けることもできるのです。
(離婚した場合、離婚された日本人男性は国外扶養親族を用いた控除を受けることはできなくなります。)

そりゃ、国際結婚も増えるわ、、、と。
また、外国人女性が出産後、日本人と離婚するなぁ、とつくづく思うわけです。

結果として、小中学校にはハーフの子供が蔓延しているわけですが、「外国人の扶養控除の問題」は、地方自治体が提供する小中学校の義務教育にも大きな問題を生じせしめているわけです。

皆様、如何お考えでしょうか。

 

 

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※HP上には公開されません。
(必須項目ではありません。)

 

 

 

※1 略

※2 本内容は、「わかりやすい漫画」を準備中であり近日公開予定である。

※3 九月議会で審議されます。いまのタイミングでネットで騒ぎとなると「意見書の数」に影響を与えるのではないか、と考えています。

※4 漫画の公開に先んじて、その意味と背景を事前に知っておいて頂きたいのは、「漫画の拡散方法」が少し特殊なためです。皆様には「あるお願い」をしたいと考えています。

 

 

 

日本人女性への結婚差別をやめよ!

 

日本人のみが、子育てをしずらい状況を改善せよ!

 

外国人の扶助を、ただでさえ苦しい地方の福祉財政から支出させることをやめよ!

 

法改正を求め、地方議会は動くべきだ!

 

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【許せないと思ったらシェア】恐るべき日本人女性への結婚差別。外国人と結婚したら税金がゼロ? への21件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【許せないと思ったらシェア】恐るべき日本人女性への結婚差別。外国人と結婚したら税金がゼロ? 国外に親族を持つ外国人女性と結婚した場合のみ、税金が実質ゼロになる状態にある。既婚者においては、なんといまの

  2. 大和の国の日本人 のコメント:

    日本人女性への結婚差別をやめよ!
    日本人のみが、子育てをしづらい状況を改善せよ!
    外国人の扶助を、ただでさえ苦しい地方の福祉財政から支出させることをやめよ!

    難民申請をし続けると日本での就労を続けることができるというフザケタシステムも、
    やっとメスが入りましたね。
    この小坪様の仰る日本人女性が結婚育児しにくくする日本人女性差別のこのシステムも大概フザケていますね!!!
    官邸メールします!!!

  3. akiko のコメント:

    記事が長すぎて読む気になれません。
    でもタイトルには共感で、毎日来てます。

    • とんと のコメント:

      このブログは、意図的に扇情的なタイトルをつけておいて、読んでみたら根拠がなかったり言いがかりだったりということも多いですよ。

      • sinobu hattori のコメント:

        返信、失礼致します。

        >根拠がなかったり言いがかりだったりということも多いですよ。

        今回の記事に関して、難しい内容も有りますが、
        どう見ても、

        「根拠がない」

        …様には、見えませんよ。
        ―――――――――――――――――――――

        しかし、私も、
        「過去全部の記事」に、目を通せていませんので、

        よろしければ、
        どちらの「タイトルの記事」が、
        貴殿のおっしゃる

        「言いがかり」で「根拠がない」
        内容のモノなのか、
        ―――――――――

        「解説付き」

        ―――――――――
        …で、教えて頂けると幸いです。

        よろしくお願い致します。

        • とんと のコメント:

          こんにちは。
          タイトルと本文の齟齬という点では、ごめんなさい、今ぱっと思い出せませんが・・・。
          例えば
          https://samurai20.jp/2015/01/tenbatsu/
          「地図でわかる、寺社関連の放火・盗難・破壊他」
          こちらの記事など、マップの調査方法も誰が調査したかも不明であることはご本人も「そんなこと知りません」とお認めだそうです。また、このマップには国籍についての言及がないのに、「外国人め!」と言いがかりをつけておられます。ご本人にその旨指摘がなされていますが、かまわずツイッターで記事の拡散を続けていらっしゃいます。
          なお、検証された方がいらっしゃって、特に寺社関連の火事・盗難などが他のものと比べて多いわけではないのです。

          • sinobu hattori のコメント:

            とんと 様

            ご返信、ありがとう御座います。

            >検証された方がいらっしゃって、
            >特に寺社関連の火事・盗難などが他のものと比べて
            >多いわけではないのです。

            是非、こちらの検証ページ、
            教えて下さいませ。

            …後、私も、簡単ですが、
            インターネット関係のページで、
            調べてみました。
            ―――――――――――――――――――――
            「靖国神社・日本大使館放火事件」
            https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%96%E5%9B%BD%E7%A5%9E%E7%A4%BE%E3%83%BB%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%A4%A7%E4%BD%BF%E9%A4%A8%E6%94%BE%E7%81%AB%E4%BA%8B%E4%BB%B6

            2011年12月26日に

            「中国人」

            が靖国神社を放火し、
            さらに翌年1月に在大韓民国日本国大使館に
            火炎瓶を投擲した事件
            ―――――――――――――――――――――
            こちらは、検証ページですが、
            外国人(在日関係含む) の犯行ではないかと、
            検証しているページです。

            神社・仏閣・文化財の放火・破壊・盗難まとめ
            https://sites.google.com/site/kasaimatome/

            警察…等の、公式発表の確定記載は見当たりませんが、
            多いですね。

            与党政権の交代…等での、
            事件発生の「数」が、違う事にも、

            疑惑の考察しているみたいですね。
            ―――――――――――――――――――――
            【罰あたり】神社仏閣の全焼事件まとめ
            (2005~2013) なぜ報道されないの!?
            http://blog.goo.ne.jp/lifetree241rnm/e/f471d769bbfef5d358ebd623be030c55

            こちらも、
            与党政権の交代での
            「発生数」に、疑惑考察している様です。
            ―――――――――――――――――――――
            多発する神社仏閣への放火
            http://ochimusya.at.webry.info/201311/article_5.html

            こちらは、事件の考察の他、

            放火ではありませんが、
            韓国人旅行者の

            寺社での「いたずら」を自慢する写真

            こちらが載っておりますね。
            ―――――――――――――――――――――
            まさか、右翼と呼ばないで!
            http://politiceconomy.blog28.fc2.com/blog-entry-2896.html

            こちらは、反自民党の方のブログですが、

            この方も、寺社の事件を
            外国人の犯行と考察してますね。
            ―――――――――――――――――――――
            静岡で2夜連続して神社全焼【記録35件】
            神社仏閣の相次ぐ火事、
            いったい日本でなにが起こっているのか
            http://matome.naver.jp/odai/2136751001913246201

            こちらは、過激派サヨク関係の犯行と
            考察しています。
            ―――――――――――――――――――――
            寺社連続油被害事件
            http://doumin.exblog.jp/21848393/
            https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BA%E7%A4%BE%E9%80%A3%E7%B6%9A%E6%B2%B9%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6

            こちらは、最近TVにも取り上げられた、
            有名な事件ですね。

            犯人は、キリスト教系カルトの教祖の
            韓国系日本人です。
            ―――――――――――――――――――――

            申し訳ありませんが、ネットでの検証は、

            圧倒的に外国人、
            もっと言えば、「中国・韓国人」…を
            疑っている方が、多いですね。

            「神社 仏閣 放火 事件」
            こちらのワードで、検索致しました。

            …ただ、これは「考察」の部分が多いので、
            確証とは、言えないかもしれませんね。
            ――――――――――――――――――――
            でもね、とんと さん、

            もっと、書かせて頂けると、

            寺社が多い場所で在住の「私自身」が、
            近所の神社で「悪さをしていた中国人2人」を

            数人がかりで、取り押さえた経験の持ち主です。

            最終的には「警察の連行」になりましたが、
            これが、ニュースになったのかは、
            解りませんですけどね。

            ………ようは、何を言いたいかというと、

            <外国人め!!!この野郎!>

            小坪市議のこちらの書き込みは、

            「ネットの方々」「私自身」
            私の近所の「寺社の方々の話」も加えて、
            ―――――――――――――――――――

            外国人…もっと言えば「韓国人・中国人」
            の犯行の可能性が高く

            今後も、犯行を起こす可能性が高い

            ―――――――――――――――――――
            これはすでに、周知の事実と思いますよ。

            少なくとも、
            私は「体感者」ですから、言い切ります。

            とんと さんは、解っておらず、
            「言いがかり」…と言いたいでしょうが、

            残念ながら、小坪市議のこの記事は、
            私にとっては、
            言いがかりでも何でもないです。

            長文失礼致しました。

          • sinobu hattori のコメント:

            とんと 様

            ご返信、ありがとう御座います。

            >検証された方がいらっしゃって、
            >特に寺社関連の火事・盗難などが他のものと比べて
            >多いわけではないのです。

            是非、こちらの検証ページ、
            教えて下さいませ。

            …後、私も、簡単ですが、
            インターネット関係のページで、
            調べてみました。
            ―――――――――――――――――――――
            「靖国神社・日本大使館放火事件」
            https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%96%E5%9B%BD%E7%A5%9E%E7%A4%BE%E3%83%BB%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%A4%A7%E4%BD%BF%E9%A4%A8%E6%94%BE%E7%81%AB%E4%BA%8B%E4%BB%B6

            2011年12月26日に

            「中国人」

            が靖国神社を放火し、
            さらに翌年1月に在大韓民国日本国大使館に
            火炎瓶を投擲した事件
            ―――――――――――――――――――――
            こちらは、検証ページですが、
            外国人(在日関係含む) の犯行ではないかと、
            検証しているページです。

            神社・仏閣・文化財の放火・破壊・盗難まとめ
            https://sites.google.com/site/kasaimatome/

            警察…等の、公式発表の確定記載は見当たりませんが、
            多いですね。

            与党政権の交代…等での、
            事件発生の「数」が、違う事にも、

            疑惑の考察しているみたいですね。
            ―――――――――――――――――――――
            【罰あたり】神社仏閣の全焼事件まとめ
            (2005~2013) なぜ報道されないの!?
            http://blog.goo.ne.jp/lifetree241rnm/e/f471d769bbfef5d358ebd623be030c55

            こちらも、
            与党政権の交代での
            「発生数」に、疑惑考察している様です。
            ―――――――――――――――――――――
            多発する神社仏閣への放火
            http://ochimusya.at.webry.info/201311/article_5.html

            こちらは、事件の考察の他、

            放火ではありませんが、
            韓国人旅行者の

            寺社での「いたずら」を自慢する写真

            こちらが載っておりますね。

            ↓の返信へ続きます

          • sinobu hattori のコメント:

            とんと 様

            ご返信、ありがとう御座います。

            >検証された方がいらっしゃって、
            >特に寺社関連の火事・盗難などが他のものと比べて
            >多いわけではないのです。

            是非、こちらの検証ページ、
            教えて下さいませ。

            …後、私も、簡単ですが、
            インターネット関係のページで、
            調べてみました。
            ―――――――――――――――――――――
            「靖国神社・日本大使館放火事件」
            https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%96%E5%9B%BD%E7%A5%9E%E7%A4%BE%E3%83%BB%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%A4%A7%E4%BD%BF%E9%A4%A8%E6%94%BE%E7%81%AB%E4%BA%8B%E4%BB%B6

            2011年12月26日に

            「中国人」

            が靖国神社を放火し、
            さらに翌年1月に在大韓民国日本国大使館に
            火炎瓶を投擲した事件
            ―――――――――――――――――――――
            こちらは、検証ページですが、
            外国人(在日関係含む) の犯行ではないかと、
            検証しているページです。

            神社・仏閣・文化財の放火・破壊・盗難まとめ
            https://sites.google.com/site/kasaimatome/

            警察…等の、公式発表の確定記載は見当たりませんが、
            多いですね。

            与党政権の交代…等での、
            事件発生の「数」が、違う事にも、

            疑惑の考察しているみたいですね。

            ↓の返信へ続きます

          • sinobu hattori のコメント:

            【罰あたり】神社仏閣の全焼事件まとめ
            (2005~2013) なぜ報道されないの!?
            http://blog.goo.ne.jp/lifetree241rnm/e/f471d769bbfef5d358ebd623be030c55

            こちらも、
            与党政権の交代での
            「発生数」に、疑惑考察している様です。
            ―――――――――――――――――――――
            多発する神社仏閣への放火
            http://ochimusya.at.webry.info/201311/article_5.html

            こちらは、事件の考察の他、

            放火ではありませんが、
            韓国人旅行者の

            寺社での「いたずら」を自慢する写真

            こちらが載っておりますね。

            ―――――――――――――――――――――
            まさか、右翼と呼ばないで!
            http://politiceconomy.blog28.fc2.com/blog-entry-2896.html

            こちらは、反自民党の方のブログですが、

            この方も、寺社の事件を
            外国人の犯行と考察してますね。

            ↓の返信へ続きます

          • sinobu hattori のコメント:

            【罰あたり】神社仏閣の全焼事件まとめ
            (2005~2013) なぜ報道されないの!?
            http://blog.goo.ne.jp/lifetree241rnm/e/f471d769bbfef5d358ebd623be030c55

            こちらも、
            与党政権の交代での
            「発生数」に、疑惑考察している様です。
            ―――――――――――――――――――――
            多発する神社仏閣への放火
            http://ochimusya.at.webry.info/201311/article_5.html

            こちらは、事件の考察の他、

            放火ではありませんが、
            韓国人旅行者の

            寺社での「いたずら」を自慢する写真

            こちらが載っておりますね。

            ↓の返信へ続きます

          • sinobu hattori のコメント:

            寺社連続油被害事件
            http://doumin.exblog.jp/21848393/
            https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BA%E7%A4%BE%E9%80%A3%E7%B6%9A%E6%B2%B9%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6

            こちらは、最近TVにも取り上げられた、
            有名な事件ですね。

            犯人は、キリスト教系カルトの教祖の
            韓国系日本人です。
            ―――――――――――――――――――――
            上記載の内容を見て、
            申し訳ありませんが、ネットでの検証は、

            圧倒的に外国人、
            もっと言えば、「中国・韓国人」…を
            疑っている方が、多いですね。

            「神社 仏閣 放火 事件」
            こちらのワードで、検索致しました。

            …ただ、これは「考察」の部分が多いので、
            確証とは、言えないかもしれませんね。
            ――――――――――――――――――――
            でもね、とんと さん、

            もっと、書かせて頂けると、

            寺社が多い場所で在住の「私自身」が、
            近所の神社で「悪さをしていた中国人2人」を

            数人がかりで、取り押さえた経験の持ち主です。

            最終的には「警察の連行」になりましたが、
            これが、ニュースになったのかは、
            解りませんですけどね。

            ………ようは、何を言いたいかというと、

            <外国人め!!!この野郎!>

            小坪市議のこちらの書き込みは、

            「ネットの方々」「私自身」
            私の近所の「寺社の方々の話」も加えて、
            ―――――――――――――――――――

            外国人…もっと言えば「韓国人・中国人」
            の犯行の可能性が高く

            今後も、犯行を起こす可能性が高い

            ―――――――――――――――――――
            これはすでに、周知の事実と思いますよ。

            少なくとも、
            私は「体感者」ですから、言い切ります。

            とんと さんは、解っておらず、
            「言いがかり」…と言いたいでしょうが、

            残念ながら、小坪市議のこの記事は、
            私にとっては、
            言いがかりでも何でもないです。

            長文失礼致しました。

  4. 次の世代に残せる日本を のコメント:

    連投失礼します、マイナンバーに欠陥発覚、今話題の佐野氏の兄が
    マイナンバーに関わっていることが発覚いったいマイナンバーの
    データはどんなふうにされてしまうのか、もしかしたら復讐のために
    なにをしでかすかわからない、ここは政治家の人に何とかしてもらう
    しかない、小坪先生の力でなんとかできませんか
    自分には拡散以外に何もできません

  5. 一郎鈴木 のコメント:

    この差別制度により・・・

    日本人の女性は出産を躊躇する。
    外国人の女性は多産でも、お安く保育・教育が受けられる。

    その結果として・・・
    日本国内で、日本人は減少し、外国人が増殖する。

    いずれはある自治体を反日外国人が乗っ取ることになるかも。

  6. ロード のコメント:

    首相官邸→(要メールアドレス!)
    https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

    外国人と婚姻関係を結んだ場合、新たに姻族(配偶者の親族)として加わる3親等の範囲は、
    少しの処理と少しの支出だけで「全て扶養控除の対象」とすることができる。

    日本の誤った税制、国外扶養控除制度により、
    外国人は、日本人より優遇されているのだ。

    そして、子供を出産してしまえば離婚しても日本に住み続けることが可能。
    しかも、離婚後、外国人女性は本国の親族を扶養し続ければ、
    控除により(今まで通り)無税となる。

    このような特権ともいえる優遇措置を放置してはならない。

    日本は、日本人のためのもの!
    日本人のために汗を流す、安倍政権を支持します!

  7. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    市議の記事、日本人女性で腹が立つ人沢山いると思います…あと国連で騒ぎが続きますね…

    【問題発言】国連・潘事務総長「国連は中立的な機関ではない。国連は公正・公平な機関だ」←日本の抗議によって言質を取る事に成功
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/46166692

    【法務省】『出入国管理基本計画案』まとめる 「高度な技術や知識を持つ外国人の受け入れを積極的に進めるが、難民申請の審査を厳格化する」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/hoshusokho/article/45318719

  8. 次の世代に残せる日本を のコメント:

    連投失礼します、遂にgoogleで言論統制始まる、佐野関連の検索が一切
    できなくなる、一体この国はどうなってしまったのか、もうすでに
    中韓と変らない、いったい誰が?何のために

  9. sinobu hattori のコメント:

    首相官邸の方にも、
    要望のメールを させて頂きました。
    http://www.kantei.go.jp/jp/iken.html

    地方行政もそうですが、

    国政の方々にも、
    理解・認識して頂いて、
    改正に向かう様にして頂きたいです。

    日本人が、真っ当に生活出来る様に望む、
    正式な要望です。

    申請出来る・送れる方々に、
    改正されるまで、申請したいと思います。

  10. 桃太郎 のコメント:

    数年前、借金のある男性やまとまったお金がほしい男性相手に外国籍の女性と婚姻したら2~3百万の報酬をもらえるぞと勧誘していると聞いた時期がありました。もちろん逆もあったでしょう。形だけの婚姻で顔を合わすことはなく、ただ日本国籍を与えるためか、永住権をあげるためなのかわかりませんがビジネスになってたようです。その当時は密かに話題になってましたが、まだ行われているのでしょうか?
    組織的なあっせん業者もいたようです。そういえばミナミの帝王というドラマでもストーリーにありましたよね。
    元力士の舞の海さんでしたか?と次世代の党の新代表が今の憲法はGHQが一週間そこらで作った憲法。日本人の手でもう一度作り変える時期に来ていると言われてますが、日本を潰したい民主や共産党は猛反対でしょう。共産党などは日本からアメリカ軍を追い出すことに躍起になるくせにアメリカが作った憲法は守れという、まさに中国、韓国の手先でこの国の破壊が目的ですね。
    どうにかならないのでしょうか?

  11. とんと のコメント:

    寺社関連の事件について

    コメントに返信できない仕様?なのか、私のPCの画面には返信ボタンが見当たらなくなりました。あらためてこちらに書かせていただきます。
    見ていただけるかは分かりませんが・・・。

    sinobu hattori さんはこうお書きになっています。

      「ネットの方々」「私自身」
      私の近所の「寺社の方々の話」も加えて、
      ―――――――――――――――――――

      外国人…もっと言えば「韓国人・中国人」
      の犯行の可能性が高く

      今後も、犯行を起こす可能性が高い
      
      ―――――――――――――――――――
      これはすでに、周知の事実と思いますよ。

      少なくとも、
      私は「体感者」ですから、言い切ります。

    お挙げいただいた『「ネットの方々」「私自身」私の近所の「寺社の方々の話」 私は「体感者」』そのいずれを以ってしても、外国人の犯罪が多いという客観的な事実にはなり得ません。体験したご自身にとって事実であることまで、他者である私は否定しませんが、外国人の関与がこの件について多いということの論理的な立証にはなっていません。

    差別につながる危険のあるこのような事柄については、もっと網羅的な調査と論理的な推論が必要です。(もし、それらがなされた上で、この件に関して外国人の関与が飛び抜けているということになりましたら、もちろん私は訂正・お詫びいたします)

    少し論点がずれてしまったのですが、私が申し上げたいのは、外国人の関与の多少自体についてではありません。
    小坪氏がご自身の胸の内で思っておられるだけならともかく、このような検証作業を放棄して結論に走り、それを周囲に拡散されている、ということです。

  12. ピンバック: 【拡散】漫画でわかる外国人特権②~日本人への結婚差別 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

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