最終章 #SEALDs の皆さんへ?若い議員から、若者たちへの手紙


 

 

これが最終章となります。
少しだけ年上の政治家から、学生に向けた声になります。

本当は少し別のことも書きたいのです、
本シリーズをとりあえず完結したく思い、最終章を寄せさせて頂きます。
(かねてより温めていた政策テーマについて公開を決定したということです。)

そして本稿こそが、私の「思い」に相当する部分、
個人としてのまさに原動力となっている、
若かった時代の原風景になります。

 

シリーズ:SEALDsの皆さんへ
全シリーズが完成したため、リンクを掲示させて頂きます。
?は法案の賛成・反対を考慮せず、学生に理解して頂くことを第一義として書いたため、「その他の大人の方」は、まず最終章よりお読みください。

#SEALDs の皆さんへ?就職できなくて #ふるえる

続 #SEALDs の皆さんへ?法案反対派の「大人たち」が就職に影響があると認めていて #ふるえる

続々 #SEALDs の皆さんへ?サヨク指揮官級に告ぐ、正々堂々と行こう。

【動画】続々々 #SEALDs の皆さんへ?過激派とは距離をとれ

最終章 #SEALDs の皆さんへ?若い議員から、若者たちへの手紙

番外編
@jcast_news は間違っている。私はそんなことは書いていない。

 

 

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(OGP画像)
OGP(SEALDs最終章

 

 

 

 

 

 

本シリーズの意図

本シリーズは、当初は三部作として書かれました。
Twitter等で大きく盛り上がり、やり取りを経ることで情報を追記。
最終的には5部構成に。本稿が最終章となります。

メインテーマは「過激派・公安監視対象の団体」との混同リスク
もうおわかりかと思いますが、私が論じつづけている点は
「過激派・公安監視対象の団体」などと関連を疑われた場合のリスクについて、です。

「政治活動」(デモ等の参加)による悪影響は、実は主として述ておりません。

 

読んで欲しいメインの層
声を向けた対象は、あくまで若者たちです。
最終章で触れているのは、就職氷河期に就活を行って苦労した話。
ゆえに「社会の構図」に問題を感じ、政治の道を志したという私の原風景です。

 

安全保障法制については言及していない。
メインのテーマには、安全保障法制は含まれておりません。
私自身が推進派であることを述べてはおりますが、「なぜ賛成するか」や「賛成した方がいい」等の誘導は一切行っておりません。

きちんと本文をお読み頂きたい。

 

シリーズ:SEALDsの皆さんへ
全シリーズが完成したため、リンクを掲示させて頂きます。
?は法案の賛成・反対を考慮せず、学生に理解して頂くことを第一義として書いたため、「その他の大人の方」は、まず最終章よりお読みください。

#SEALDs の皆さんへ?就職できなくて #ふるえる

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続 #SEALDs の皆さんへ?法案反対派の「大人たち」が就職に影響があると認めていて #ふるえる

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最終章 #SEALDs の皆さんへ?若い議員から、若者たちへの手紙

番外編
@jcast_news は間違っている。私はそんなことは書いていない。

 

 

 

若い議員から、若者たちへの手紙

少しだけ、先輩風を吹かせて頂きます。
自ら「若い議員」と言える年でもなくなりましたが、私にもかつて若い時代がある。
就職氷河期の中、就活生として苦労した時代がある。

学生は大人でもあり子供でもあり、切り分けが難しい。
ただし、社会に出ていないという意味では、私たち社会人からすれば、暖かく迎え入れたい若鳥たちだ。

ちょっと厳しい言葉で書かせて頂く。

 

立場も考えなさい。
私は、そんなに良い学生ではありませんでした。
三回も留年するし、趣味の自動車に没頭、朝から晩までバイトに明け暮れました。
よく卒業できたものだと思います。

当然、親からは小言まみれ。
あまりにうるさく「親なんて」と思った時もあります。
退学であれ、放校であれ、どうでもいいや、と。

いまは、見捨てなかった大学と、親に感謝しています。
学生の皆さん、立場を考えなさい。

高い学費を納め、皆様の将来に投資してくれた親御さんの思い。
ここは忘れないで欲しい。
いま私がとても後悔していることだ、もっと親の思いをわかろうとすれば良かった、と。

関連
若手議員として、成人式に思う。着飾る子は、聞かざる子?

 

私の見た就職活動
私は、そんなに有名な大学ではありませんが
国立の4大を出させて頂きました。
のち上場企業に新卒で入社を決めています。

凄まじい就職氷河期の中、もがき苦しみました。
本来の社会情勢であれば、飛びたてたはずの同世代が、
暴風の中、無理に飛ばされるような時代でした。
バタバタと散っていく同世代を見て苦しみました。

製造派遣も同時に。。。
悩みました、悩んだ結果、次の世代を守る政治家になりたいと
そう思ったのです。

関連
【政治家の目線】子供の日に思う、私たちは福祉財源ではない。
安全保障法制ともSEALDsとも無関係に書いた記事です。

 

可能性を狭めるな。
君たちの可能性、
素晴らしい人生もあるだろうし
不本意だと感じてしまう人生もあるかも知れない。
それは誰にもわからない。

夢が叶って希望する企業に入る者もいるだろうし、
思い通りにならぬ方もいるだろう。
それは誰にもわからない。

「狭めるな」と命令口調で述べた。
それは皆さんのみを念頭にした言葉ではない。
皆さんを思ってくれる方がいるのだ、との思いゆえだ。

 

面白くなかったこと
それは大学というブランドで一括りに見られること。
いわゆる学歴コンプレックスである。
国立の工業系としては県内二番手であった。
「凄いね」と誉められることもあれば、
「所詮は二番手」と言われることも。

複雑な思いであったし、正直、面白くなかった。
大学ではなく、「私個人」を見て、と。
見るほどのスキルなども何も身に着けていなかったのに。
いま考えると本当に恥ずかしい。

 

誰が築いた信頼か。
残念ながら「大学の名」で見られることは実態としてある、私はそう感じる。
それを「嫌な社会だ」と思う自由が君たちにはある。
私もそう思ったくちだ。

だが、良かれ悪しかれ
「大学名への信頼」は、卒業生らが社会に出てのち何十年もかけて築き上げてきたものだ。
先人らからのプレゼントなのだ、大切にして欲しい。
私は当時、そんなことは考えてもみなかった。

そもそも大学のブランドとしての価値、それは(在学生である)私が築いたものではない。
文句を言う資格など、私にはなかった。

いま思うと、本当に恥ずかしい。

 

周囲への感謝を
その大学に入学するため、当然、君らも努力したろうが
親が家族が支えてくれて、周囲の支援があって、いまの立場にある。
自分の力だけではないのだ、当時はそんなことは思いもよらなかった。

そのチケットは、大学のブランドは君たちだけのものではない。
君を思う、ただ君を思う者が与えてくれたものなのだ。
そしてそのブランドこそは、在学生ではなく「卒業生の活躍」によって保持されてきた。

「どうせ俺なんて」と、、、
かつての私のように卑屈にならず
自分の可能性を否定しないで欲しい、自分自身が否定することは未来を殺すことなのだから。

 

自分で考えなさい。
ここは自分で考えなさい。
社会人ではないゆえ、学生として私は扱っています。
しかし、学生とは言え選挙権も与えられ、自らの判断が求められるのです。

アドバイスはしよう、情報も出そう。
しかし、判断は自分でして頂きたい。

 

偉そうに述べたが、私はこんなこと一切できてない学生だった。

 

なのに、このような説教口調、年をとった。

 

見渡して欲しい、君を大事に思ってくれている人が見えてくる。

 

以上が、当初三部作として書いた、本シリーズの最終章になります。

 

 

 

本シリーズの余波についての所感
本シリーズには様々な議論を呼びました。
各紙、特に左派メディアからは大喜びで取材攻勢を受けました。
「殺しに来ている(政治生命を潰しにきている)」と感じさせるに充分なものもありました。

反応については予期できた部分もありましたが、意図と異なる曲解もあり不愉快な思いもしました。
しかし最も不愉快であったのは、政治を真剣に論じているはずの層、「安全保障法制」について言及している層の反応についてです。

これは反対派のみならず、賛成派についても同じ苦言を述べさせて頂きます。

 

実際は関係ない層は?
ネット上に公開しているものですから、別に誰が読んで頂いても結構です。
とは言え、法案の是非が絡まぬ以上、本来であれば、法案の賛成派も反対派も関係ないのです。

「法案に反対」だから、私に抗議。
「法案に賛成」だから、私を応援。

これは本来、おかしな話。
私が語りかけた相手は、誰ですか?

予期しえたこととは言え、「非常に残念」に感じた部分です。
繰り返しになりますが、反対派のみならず、賛成派についてもです。

 

賛成派も反対派も「彼らを学生として見ていない」
非常に残念と述べましたが、その理由になります。
マスメディアをはじめ「普通の学生が!」の部分を強調して報じています。
賛成派も反対派も、この点には同意して頂けるでしょう。

就職氷河期に苦労した者としては、私は「ただただ学生」として見たのです。
全てはその観点で書かれている。
左派も、また安倍首相を支持する層も、この観点では動いていないように感じました。

「法案に反対」する層は、
「法案に反対するための武器」を守るため、
「ゆえに私に抗議する」ように見えた。

「法案に賛成」する層は、
「法案に反対するための武器」を潰すため、
「ゆえに私を支援する」ように感じた。

どちらも、違う。私とは違う。
どちらの層も、彼らを学生として見ていない。

だから議論が噛み合わない。
私は、賛成派も反対派も見ず、ただ学生を見て書いた。

 

私は「ただ、学生として見た。」
私が徹頭徹尾、守ったスタンスです。
そして彼ら自身を「過激派・公安監視対象の団体」とは述べていない。
守るべき無垢なる学生だと言い続けた。

政治に興味を持ち始めた学生に対し、どうしても述べたいアドバイスであった。
右派・左派問わずに。

同様の言葉であっても、
見る視点によっては見え方が異なるという一例だ。

 

誤認させてしまった方々には申し訳なく思う。
私が?において「政治活動」という単語を一切、使っていないことはご存じの通り。
デモという言葉も、主語を教授として一度きり。学生のデモや学生の政治活動は言及されていない。
にも関わらず、賛成派・反対派から騒動になったことを不愉快だと述べた。
ただ、今になって思えば反省点もある。

相当に気を使って書いたわけだが、政治活動自体は嬉しい、そう思っているからだけではない。
それは「政治活動を停める」ことは、憲法に反すると考えたゆえだ。

極めて慎重に、憲法違反の誤解を生まぬよう、「政治活動」という単語を使わなかったのだが、
結果的に誤解を産んでいく効果を生じさせたように思う。
これを理由として誤認させてしまった方々には申し訳なく思う。

とは言え、
そもそも、あれは「長いと読まないであろう」学生向けに、必死に短くしたものであって、本当に苦労して工夫して書いたもののだ。

誰のための苦労・誰のための工夫かと言えば、学生のための苦労であって
法案の賛成派も反対派も関係ないのに、なのにワーワー言われたことは、やはり不愉快ではある。

 

私の発信は、上記理由により「憲法に反しない」と考えているわけだが

 

その言論を圧殺しよう行為は、憲法に反しないのか?と私は逆に問いたい。

 

 

また「政治活動と、過激派等のデメリット」の差を論じてきたのだが
むしろ両者を混ぜて議論し、
私が「政治活動を禁じた」とするような言論は、許せない。
 

 

 

 

 

大事なことなので、最後に本シリーズのテーマをまとめます。

・本心では、嬉しいということ。
勉学が第一ゆえ、推奨する立場にはない。
とは言え、政治を真剣に憂うこと、それが反対派であれ嬉しいのだ、と。
賛成派に対しても同様だ。どちらであれ、嬉しい。
政治活動を「するな」とも言っていない。

 

・新たに参加してくる層に先輩として。
先輩風を吹かせるほど偉くはないが、
政治活動に身を投じる上で、最低限、伝えたい内容があった。
それが「過激派・公安監視対象の団体」【混同されるデメリット】だった。

 

・政治活動を行うことによる影響は「ない」。
「ない。」と断定で述べたい。
態としてあるのかもしれないが、政治活動からの影響はないと述べたいのだ。(わからない。)

 

・影響が「ある」のは何か。
ただし、「過激派・公安監視対象の団体」との混同は、確実に影響が出ると想定される。
最高裁の判例もある。
この両者は混ぜて議論されがちだが、「まったく違う」という点、この差を伝え続けたのが本シリーズだ。

※ 再三、申し上げている。
ゆえに三菱樹脂事件の最高裁の判例を調べ、それを学生向けに書き下すところからスタートしている。本判決の学生は、安保闘争に参加していることを理由としていた。
単にデモ等の「政治活動」を行ったゆえの結果ではない。飛び交う火炎瓶、燃える警察車両、二者は同一視できぬ。「過激派・公安監視対象の団体」ゆえのこと。

 

・保守でも同じ。
これは保守陣営にも言えることで、どのような保守活動であれ
どのように良い(と感じた)活動であれ、「過激派・公安監視対象の団体」と混同されるデメリットは存在すると考えている。

 

・保守陣営にもわかりやすい具体例
例えば、「従軍慰安婦の虚構」が許せぬからと政治活動を行ったとしよう。
私も同じスタンスだ。
とは言え、「赤報隊」が協賛についたデモに参加するかと言えば、私はしない。
後輩が参加しようとすれば、必死に止める。(wikipedia:赤報隊事件

 

・わかった上での判断なら、強制的に止めることはできない。
そのリスクを「わかった上で動くことと」「わからずに動かされること」の意味は、まったく異なる。
わかった上で「その方が決断」したのであれば、止めはするが強制もできぬ。
憲法で保障された、当人の権利である。
ただ、理由は述べるし後輩には説明は行う。
先輩の責任として。

 

・年寄とはお節介なもの
お節介だろう、そうだろう、それでも伝えたいと思ったのだ。
なにもできぬバカ学生、変なやつであった若者が、当時の自分を恥じて、、、
それを年を取ったと感じて、ゆえに述べる言葉。
それがお節介なのだろう。

 

以上が、就職氷河期を超えてきた(かつての若者)として、いまを生きる若者に伝えたい。
これが、SEALDsの皆様へシリーズの最終章、私なりの思いになります。

 

 

 

 

どちらの陣営でも構わない。

 

法案に賛成だろうと、反対だろうと、

 

そんなことは小さな話。

 

 

僕はね、これから「共に社会を支えて行く仲間」だと思っている。

 

大事な、大事な、後輩たちなんだ。

 

賛成でも反対でも、どっちも同じ。

 

日本の宝であり、守るべき後輩たちだ。

 

この観点だけは、賛成派・反対派ともに共有できると信じる。

 

 

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オマケ

実際にあった会話をベースに、わかりやすくまとめたものです。

記者との会話
紙面になる部分ではないため、社名は伏せます。

私から問うた部分。
「いま(安全保障法制が))盛り上がっているゆえ、理解はできるが・・・」
「誰も彼らを学生として見ていない。」

記者が述べた部分。
「取材を通じて感じた部分ではありますが、徹頭徹尾、「学生を主」で書かれてはいます。」
「そのような色眼鏡(賛成・反対)を通してみると、貴方の文章はそう見えました。」
「ただ、ご指摘の点は最もです。」

私から答えた部分。
「そのようなことを意図して書いたわけではないが、「彼らを学生としてのみ」見た場合と、そうではない場合で読み方が変わるのでしょう。」と。

記者が問い返した部分。
「反対派のみならず賛成派に対しても苦言、確かになるほどな、と思わされました。」

のち、記載がまったくない安全保障法制の質問を受けた。

 

クリックして下さい!
記者より。
「安全保障法制については、どうお考えですか?確かに推進派を自称する以上のことは述べておられません。別件ではありますが、お願いできますか?」

私が述べた見解。
「推進する立場には違いないが、大きなモチベーションはない。(実際、記事もほぼない。)
大事な法案には違いないし必要性は感じるが、まったく足りていないため。
具体的には(法案と対になる)予算処置は含まれておらず、実効性に欠ける。
本当に外敵からの脅威を論じあうのであれば、予算の議論をすべきだと考えている。」

記者より。
「なぜ書かれないのですか?発信を含め。」

私から逆質問
「私に国防を取材することが、滑稽に思えませんか?
私は市議です、それは職権の範囲外。
記事に、、、できるんですか?(笑)」

記者
「あ、確かに。」

私から。
「学生を対象とする際に、彼らの【政治活動を嬉しいと思う本心】があるゆえ
どちらかに傾倒されるような仕掛けはしたくなかった。
私なりにフェアでありたいと思ったのが、書かなかった理由です。
本シリーズを終えてのち(最終章の内容まで論じている)、機会があれば述べさせて頂きたいとは思います。」

 

シリーズ:SEALDsの皆さんへ
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番外編
@jcast_news は間違っている。私はそんなことは書いていない。

 

 


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24 Responses to 最終章 #SEALDs の皆さんへ?若い議員から、若者たちへの手紙

  1. medakanoon のコメント:

    最終章 #SEALDs の皆さんへ⑤若い議員から、若者たちへの手紙 これが最終章となります。 少しだけ年上の政治家から、学生に向けた声になります。 本当は少し別のことも書きたいのです、 本シリーズをとりあえず完結した

  2. たろう のコメント:

    ここまで真意を説明されたら納得するのではないでしょうか。
    就職氷河期とは「バブル経済崩壊後の就職難の1993年?2002年」とのこと(2007年のサブプライム問題の時期も)。10年とは意外と長かったのですね。(逆に私はバブル経済の真っ只中で社会人になったので、社会人としての意識が非常に甘かったことを思い出します)

    安全保障法制についてはすみません。今回のご感想を読むとネチネチと理屈を書きつらねるのは無遠慮とも思われますが、「集団的自衛権」については特に若者に読んでほしいのは下記のリンク先などです。(左翼はずっと集団的自衛権について訳のわからない論争をしかけてきましたから引っかかる日本人も多いと思いので、ネットで検索してみましたが、下記がわかりやすいと思います。)

    ★「日米安保には反対しないが、集団的自衛権には反対だ」この主張の愚かさにあなたはお気づきだろうか?
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/43908

    (以下引用)
    日本は条約に基づいて自国の領土を米軍に基地として提供しているが、その基地は日本のみならず極東(具体的には韓国と台湾、フィリピン)地域の平和と安全を守るために使われる(第6条)。たとえ日本自身が攻撃されていなくても、たとえば韓国が他国に攻撃されれば、救援に出動する米軍に領土を提供することによって韓国を支援する。これは日本の集団的自衛権行使になる。・・・・・

    国連憲章(第51条)が集団的自衛権が国際的に合法とされる根拠になっている・・
    「日本国及びアメリカ合衆国は(中略)両国が国際連合憲章に定める個別的又は集団的自衛の固有の権利を有していることを確認し、両国が極東における国際の平和及び安全の維持に共通の関心を有することを考慮し、相互協力及び安全保障条約を締結することを決意し、よって次のとおり協定する。」

    つまり日米安保条約は、生まれ落ちたときから国連憲章で定められた集団的自衛権を容認して成立した。
    (以上)

    もともと左翼は「日本にある米軍基地は日本が直接かかわらないアジアの戦争で後方基地として使われるのだから、自衛隊が出動しなくても、日本領土内の軍事基地提供の間接的支援でも集団的自衛権行使にあたる」と昔は的確な解釈をしていたようです。
    ところが日米安保がほとんどの日本人に定着すると、日米安保を真正面から否定できないので、苦し紛れの政府解釈通りに「日米安保はなんとか個別自衛権のなかで運用できるので集団的自衛権は必要でない」とニュアンスを変容させてきました。

    左翼は、その時代、時代でなにか概念を見つけ出してはそれらの概念が「戦争への歯止めになる」などとこじつけて日本人を愚弄してきました。
    日米安保自体が集団的自衛権の枠組みの中にあるので、日本の国益にかなうよう運用するにはどうするかなどの議論がむしろ大切ですが、左翼が集団的自衛権などの神学論争に巻き込んできたために、過去の国会では旧社会党や共産党がピンぼけの大あばれをしてきました。
    マスコミの扇動にのって「ケースAはどうか?ケースBはどうか?集団的自衛権が適用されるか(怒)?」と連日のように政府を突き上げる現在の民主党の醜態も旧社会党化というような現象だと思います。

    左翼は日本が集団的自衛権を認めれば、そのとたんに好戦的な国家となり米軍の傭兵になるというような無茶苦茶な議論を展開しています。そして、そのうち日本も徴兵制になるなどと無責任な扇動を繰り返しています。完全に狂っているのですが、マスコミ記者や学者などの肩書きが一応あるのでデマが広がっています。

    そしてそのデタラメさをごまかすと同時に一石二鳥で日本極悪史観も広めるために、ひたすら戦中の悲惨さを訴えて「武器があるから戦争が起こるんだ」「戦争を反省しない日本人が日本を戦争にむかわせている」などというような異様な洗脳工作で日本人が安全保障の議論もやる気なくさせるようにマインドコントロールしてきました。
    もう何十年も前から、朝から晩までずっとそうです。(それは平和を希求しているわけではなく、過去に共産主義を美化して思想破綻してヤケクソになった左翼勢力を守るために日本を叩いて叩きまくったのです。そうでなければあれほど反日国家に加勢して日本国への憎しみを煽り立てるわけがありません。過去に一度も共産主義者であったことが無い者でも共産主義者の病的な日本憎悪の怨念に脳をむしばまれており、特に狭窄社視野思考の学者などがひどく反日パラノイアの典型です)

    長々としつこいですが、ひとりでも日本の若い学生が左翼脳に洗脳されないように願うばかりです。
    また同時にこれほど屈折した安保法制の議論であるから小坪先生が少し距離を置いとくというのも理解できます。

  3. mg のコメント:

    公人と私人を厳密に分けて更新なさっていた事は、
    一国民として理解していましたし、
    だからこそ共感を覚えたのですが、マスゴミの不公正な偏向に苦労されている

    オマケでの理解を反映できない編集方針のメディアが存在して良い訳ない

  4. 高橋 エマニエル=努 のコメント:

     自分も小坪議員と同じ年の生まれなので,分かります。
     だからこそ,先に述べたとおり,小坪議員の存在を嬉しく思ったのです。
     また,私はかねてより左翼であったのが,地元の共産党の対応の酷さに嫌気がさし,わが心の坂東太郎が決壊し,保守へシフトいたしました。
     元々,IT関係が得意でった私は,幼少時から大好きであったビデオゲームのプログラマになりたく思い,工業高校又は専門学校を最終学歴にしたいと思いました。
     しかし,親の猛烈な反対に出くわし,当時は,非常に嫌な感情を抱きました。
     そして,いやいやながらも大学入試へ進み,理系の大学を出るも,IT企業の酷さに嫌気がさし,思い切って文転し,外郭団体事務職へ進み,そこが皮肉にも仕分で潰され,路頭に迷い,試験を受けて行政職になりました。
     その過程で,あらゆる企業からの差別を受け,就職市場に見切りをつけ,DQNが無理をして厳正公正な競争試験に臨んだのです。
     相当量の事前学習を要する一方,100%業者委託(公益財団法人日本人事試験研究センター)にして機械採点(OMR)の学科試験は,絶対公正であり,差別がない。東大だろうが,当日の学科が悪ければ落ちる。DQNだろうが,当該学科が良ければ受かる。
     ゆえに,コネなしの自分とて点数さえ取れば合格できる。現に合格した。
     そして,厳正公正を連呼するようになり,赤旗の役所庁舎内の職員へのパワハラ販売にかねてより猛烈な嫌悪感を覚え,しばらくして小坪議員のサイトを知り,粘着した次第でございます。
     また,生前,本当は大嫌いな共産党議員連中に父がよくしてやったにもかかわらず,父亡きときに,葬式等には一切顔を出さず電報も打たず,さらには事後においてもなお(没後5年経過),未だに仏壇に線香の一本もくれないで,挙句,当該仏壇のある我が家に,来訪した際には,赤旗勧誘のみの用件を長々と訴える。
     気違いとしか言えない。こいつらは,自分のことしか考えていない。現に,救急車を妨害したぬかが和子も似たような感じであった。
     周囲のことなどどうでも良いのだろう。仮令,自身の協力者であっても。そもそも当該協力者など,共産党にとってはただの使い捨ての消耗品なのだから。学生もかつて協力してやった父すらも。
     私は、学生時代,今では決して安くはない家賃を負担してくれた父母に感謝している。
     せめて学費だけでも皆無にしたいと,DQNな頭に鞭を打って,全額免除にした。
     それでも兄弟そろって大学に進んだため,私の家賃はバカにはならなかった。
     当時の私は北の大地で勉学に臨んでいた。そこは真っ赤に染まっており,わが母校にもゲバ団体が蔓延っていたが,無視貫徹して勉学に専念した。朝日新聞の勧誘も断りまくった。
     私は,単位を落とさないだけでも精一杯だった。そして,学費免除(「優」又は「良」の比率で決定される。)のために,「可」を受けぬことに専念していた。一度単位取得した科目の評価は上書き消去できないためだ。
     そして,学生思いの小坪議員の意図を知らないというよりは,確信犯で当該意図を捻じ曲げて報じたマスコミ連中,当該報道を引用して勝ち誇っている,徳永克子氏が許せない。

  5. 隣の県民 のコメント:

    小坪先生、こんばんわ

    先生のご心配どおり、公安がSEALDsメンバーを調査済みとの事です
    (ソースが有田参議院議員のTwitterなので信憑性はアレですが・・)
    (転載がまずければお手数ですがコメント消去して下さい)

    以下、ソースより
    https://twitter.com/aritayoshifu/status/627381695923159040

    公安当局はSEALDsの中心メンバーについて出身地の県警まで動員して調べたが
    「家族や交友関係を調べても、特定の政治的背景はなかったという報告があげられた」
    (「『若者デモ』怯える安倍官邸」、「選択」8月号)。
    「政治的背景」を何とか創作しないと不安で仕方がないのでしょう。

    以上、転載終わり

    曲がりなりにも国家議員のツイートなので信憑性はあると思われますが・・
    「特定の政治的背景はなかったという報告」なので安心しろ、という趣旨でしょう

    が、本当に安心?リスト入りして調査までされてしまった事の方が問題では?
    とは個人的に思います

    事態は現在進行形で動いている様です。
    学生の皆さんの慎重な決断、行動を願って已みません。

  6. 東京都55歳 のコメント:

    紆余曲折ありましたが、
    結果的に、
    小坪さんのメッセージが、
    期待していた読者に、
    多くの若者に、
    届いたものと確信します。

    今回のシリーズで、
    コメント送信数が爆発的に増加して、
    コメント機能が酸欠になったことからも。

    災い転じて福となす。
    小坪さんにとっても、
    若者にとっても、
    そういう結末であった。
    そう、感じています。

    今日から8月。
    就職戦線では、採用選考スタート。
    一方、
    メディアは終戦70年関連で、ヒートアップ。
    暑くて、熱い夏になりそうです。

  7. MaKun のコメント:

    いろいろ書いてあるが、
    要は、世の中甘くない
    「長い物には巻かれろ」と、
    大人が若者を諭している。

  8. 漫画喫茶店長 のコメント:

    そこそこのレベルの記者さんだったようですね
    ふつうのサヨク系の記者は、取材前から上司によって記事の内容をキメられているから
    ソノの方向でしか取材(質問)しないので、コミュ障なのかと思うほど会話が成立し辛いんですよね

    私は頭がユルいので、ほとんど行きあたりばったりで取材対象者の言いたいこと、底にある本音を口を滑らせてもらうことが中心の取材になってしまっていたため、録音に頼るが多かったものです

    テープ起しは時間がかかってキツいのですが、たまに些細な会話の中からお宝が発掘されるようなこともあるので、ごくたま〜にイイ記事になることもありました
    遠い昔の話ですけどね・・・
    何を言いたいかというと、電話を含めた直接取材の時は相手が録音しているかもしれないということを意識した対応をしたほうが無難ですよ、みたいな釈迦に説法なことですたw

  9. いち学生 のコメント:

    小坪先生
    こんばんは。初めてコメントさせて頂きます。
    私は現在21歳です。私自身、六年制の大学なのでまだ就活ではないですが、私の友達は就活真っ只中です。
    今回のお話はいろいろと胸に来るものがありました。授業等で卒業生のお話を聞く機会があるのですが、「学校のブランドは先輩が作ってきたものである」という事が痛いほど分かります。それに、大学のネームバリューの持つ力が凄いこともひしひしと感じます。
    私は人に迷惑がかかることが嫌いです(皆そうでしょうが)。過激派と関わり合いがある者が○○大学にいる言われた瞬間、その同学年の人、そして後輩にまで影響する。その張本人が被害に合うだけではないのですね。このブログを読んでそう感じました(解釈が間違っていればご指摘下さい)。
    拙い文章で申し訳ありません。この五編の記事は何度も読み返したいと思います。ありがとうございました。

    • Ren のコメント:

      いち学生さん

      拙い文章ではありませんよ?。小坪さんの長いwメッセージから読み取ったことを、とてもわかりやすく、しかもご自分の言葉できちんと伝えています☆素敵です。

      読んでいる私まで嬉しくなり、つい割り込んでしまいました。すみません;
      いち学生さんの残りの学生生活と、今後のご活躍を応援しています!!

  10. 大河 のコメント:

    これまでのこのシリーズを見ているであろう、学生諸君へ
    長文書くの苦手なので、言いたい事だけ言います。

    ここまで、赤の他人(といっても今後の日本を担う存在と言う意味では全くの無関係ではないが)に対して
    親身に心配してくれる人って、昔に比べたら早々居ないぞ。

    SEALDsに参加、若しくはこれから参加しようとしている学生諸君は
    今一度自分の行動等を振り返って、それが本当に自分自身の為の行動なのか
    それとも、狡猾な大人に騙されて利用され、振り回されてるだけなのか
    熟考する事を切に願う。

  11. 生野区民 2 のコメント:

    現状はいい方向に進んでますね、テロリスト、チンピラ、在日ってはっきり言われだした
    バイト代はアカと民団、シナ大使館が出してるのかな?

  12. 高橋 エマニエル=努 のコメント:

    役所職員採用試験における「身上調査」及び「不採用通知」について

     このシリーズで,かつて就活の話題で民間企業さんの不採用通知のテンプレートがありました。
     ずいぶん丁寧だと,つくづく思います。
     一方,役所なんて血も涙も無きものであります。合格通知その他通知文諸々も含めて。
     役所において,丁寧な文書を起案すると,その総てに赤ペンでバッテンされ,逆にこちらが注意され,挙句,先方が白紙から作成した下記通知のような,非情な訂正が入る。。。
     「謹啓」,「謹白」,時候の挨拶,お礼の言葉,お詫びの言葉,お願いの言葉,クッション言葉,遠慮の言葉,「?でございます。」,「?に存じ上げます。」,「大変恐縮に存じますが・・・」,「?下さるよう,お願い申し上げます。」。これらは,行政庁文書としては,むしろタブーらしい。
     (そもそも,「出頭」や「参照」は,「拝見」同様,己がしでかす行為の呼称であって,他人様が為さることへの呼称ではない。)
     これだから,役所の人間には事務的・機械的とか法令サイボーグなどと蔑称を浴びせられるのだろうと,改めて痛感しております。
     あと,役所の職員採用試験においては,暗黙の了解で適法に身上調査を入れております。
     役所によっては,最終試験の一環として,口述試験終了後に健康診断と併せて身上調査を入れる旨,募集要項に明記している箇所もございます。
     特に,茨城県内の市町村が多い傾向にあります。
     勿論,身上調査等で不合格になった場合,その理由は不採用通知に一切記載されず,また試験結果開示対象項目にも含まれてはおりません。
     (開示対象は,教養試験(但し,標準点)及び口述試験の点数並びに科目ごとの順位。)

                              ■ ○総人発 第 ■■ 号
                              平成 ■ 年 ■ 月 ■ 日
    A?■■■■
     ■ ■  ■ ■ 殿
                          ○○市長  ■ ■  ■ ■

       ○○市職員採用試験(■次試験)の結果について(通知)
     あなたは, 不合格 と決定されました。

                              ■ ○総人発 第 ■■ 号
                              平成 ■ 年 ■ 月 ■ 日
    B?■■■■
     ■ ■  ■ ■ 殿
                          ○○市長  ■ ■  ■ ■

       ○○市職員採用試験(■次試験)の結果について(通知)
     あなたは, 合格 と決定されました。
     つきましては,下記のとおり■次試験を実施します。
     所定の時間及び会場に,出頭して下さい。
                     記
       1.日  時   平成 ■ 年 ■ 月 ■ 日 午前 ■ 時 ■ 分
       2.会  場   ○○市 市民文化センター ■ 階 大会議室
                (別添案内図を参照すること。)
       3.持 ち 物   筆記用具,受験票及び本通知
                                     以 上

    ↓ 大嫌いな敵=法令サイボーグの技をラーニング。

                              平成 27 年 8 月 1 日
    国会・地方議会議長・議員 各位
    報道機関・人権団体 代表者 各位
    総務大臣 殿
     事務次官 殿
     行政評価局長 殿
      地方管区行政評価局長 各位
      地方行政評価支局長 殿
      地区行政評価分室長 各位
      地域行政評価事務所長 各位
     自治行政局長 殿
     自治財政局長 殿
    地方公共団体 首長・副首長・教育長・管理職 各位
                             高橋 エマニエル=努

       福岡県行橋市議会議員の執務様態及び適性について(通知)
     徳永克子議員は, 不合格 と決定されました。

                             平成 27 年 8 月 1 日
    極左暴力集団=共産党・世界暴力革命派
     福岡県行橋市議会議員 徳永 克子 殿
                             高橋 エマニエル=努

       福岡県行橋市議会議員の執務様態及び適性について(通知)
     あなたは, 不合格 と決定されました。

  13. ももたろ子 のコメント:

    小坪議員の真意、邪な思いでゲームを愉しんでいた方々にも、学生さん方にも純粋に伝わったと思います。そう信じたいです。
    私は大学生を筆頭に保育園生までの子を持つ母親です。
    住む地域は違いますが、地方に小坪議員のような侍議員さんがいてくださると大変心強いです。
    ゆえに今後も応援いたします。
    いち主婦にもできることはいたします。
    この盛夏を無事に乗り越えられますように。。

  14. 自作 のコメント:

    自分でコメント書いてんじゃねえよ。
    コメントの文体が一緒だからバレバレ。
    で、否定的なコメントは一切公開しないという。

    ひよってんじゃねえよ。

  15. 櫻盛居士 のコメント:

    真偽は不明ですが、世の中は動いてますからね・・・。

     【ブサヨ悲報】親会社が国会前デモ参加者と運動家学生のリストを
     送ってきたんだがwwwwwwwww – もえるあじあ(・∀・)
     http://www.moeruasia.net/archives/44969738.html
     
     
    以前までの 『#SEALDs の皆さんへシリーズ』のコメント欄で、必死に悪態をついていた連中の願いも虚しく、社会は無慈悲なものですね。

    社会は、シビアに見ていたと言う訳です。

  16. ピンバック: 【祝】小坪しんや、テレビタックルで取り上げられた? | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

  17. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    学校は一体どんな教育を…

    SEALDs奥田愛基さんの母校『キリスト教愛真高校』が、完全に反日洗脳機関な件
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/46279390

    【国会動画】SEALDs・奥田愛基さん、安保法公聴会の意見陳述 ← 嘘だらけのポエムと話題 *支持者は感動、中には「“現代のキング牧師”のようだ」と絶賛する者も
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/46270749

    その牧師関連者は暴力で逮捕されてます

    SEALDsなど参加の国会前デモにて、警察官を暴行 男3人逮捕
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/46275787

    国会周辺:機動隊員に暴行、男女13人現行犯逮捕
    ttp://m.moeruasia.net/article/45432812

    安保法案 可決
    ttp://blog.m.livedoor.jp/hoshusokho/article/45438066

    可決した後のこれはないでしょう…見苦しい

    【安保法可決】SEALDs激怒「覚悟しとけよ、クソどもが」「○すぞ」「日本終わりだよ」「泣きそう。動けない」「マジ覚えてろよ」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/hoshusokho/article/45438647

  18. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    こんな記事がありました、キリスト教なんですかね??

    民主・有田芳生
    「SEALDsは、政治に関わりがない大学生が中心」← 大嘘。昨年SASPLと名乗り、しばき隊共産党絡みの団体。代表者の父親はキリスト教系の牧師、姜尚中と講演
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/45271578

    【GJ】渡邉哲也氏「SEALDsが他人名義の口座をカンパ口座として使用していたので、先月金融庁と警察に報告した。現在、その口座は使われていない」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/46331312

  19. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    沖縄にて

    】SEALDs RYUKYU「新基地反対の仲間(※韓国人)が不当逮捕されたので抗議に向かいました
    ttp://blog.m.livedoor.jp/warakan2ch/article/8344088

    あと、知事の日本批判演説です

    翁長知事、国連で日本批判「自国民の自由、平等、人権、民主主義を守れない国は、世界の国々と価値観を共有できない」※
    ttp://blog.m.livedoor.jp/hoshusokho/article/45486824

    それに対する素晴らしい反論

    【超GJ】辺野古移設賛成派、翁長の演説に対し反論演説!@国連「翁長知事のプロパガンダを信じないで。人権侵害はない」「独立に導こうとしている人、支持する中国こそ人権への脅威」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/46350602

  20. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    逮捕された人の続報です

    【続報】沖縄 辺野古移設抗議で警官を暴行し逮捕された韓国人、沖縄に強い関心を持つ『済州海軍基地反対運動家』で、『糸数慶子議員』と面談経歴あり(画像あり)
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/46349542

    余談で、糸数氏に関しての記事です

    【画像】人種差別撤廃基本法の発議者及び賛成者の名簿:有田芳生、福島瑞穂、白眞勲、又市征治、小西洋之、江田五月、糸数慶子 etc
    ttp://blog.m.livedoor.jp/hoshusokho/article/44157476

    【沖縄】糸数慶子議員、琉装姿で「基地建設の強行は人権無視であり、琉球人への差別だ」国連人種差別撤廃委員会で
    ttp://blog.m.livedoor.jp/hoshusokho/article/39794271

    【国連人種差別撤廃委員会に働きかけているNGO団体 】ほぼすべてが朝鮮総連がらみ。国連人種差別撤廃委員会って、国連の正式な組織じゃないですよ
    ttp://blog.m.livedoor.jp/hoshusokho/article/39794139

  21. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    こんな事を言ってていいんでしょうか…勉強になったコメントも抜粋しました

    【?!】SEALDs街宣「この国には子供のために内臓を売り生活をくいつなぐ母親がいます!安倍政権の退陣を求めます!」
    ttp://m.moeruasia.net/article/45741934
    『日本では、
    1997年10月に施行された臓器移植法は、供与臓器の提供やあっせんの対価としての財産上の利益供与を禁じている。臓器提供のあっせん業は厚労相の許可が必要で、営利を目的とすることは禁じられている。』
    この学生たちは、この日本で臓器を売っている母親を知っているわけだ。
    (略)
    もえるななしさん

    全てにおいて胡散臭い…

    日弁連の『死刑弁護の手引』が波紋…「取り調べは原則黙秘」「被害者の裁判参加には反対」目標は死刑回避
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/46626939

    韓日の教会協議会、『安倍政権の政策に反対』〜両国牧師声明採択
    ttp://blog.m.livedoor.jp/warakan2ch/article/8374539

    ラップグループ『スチャダラパー』SEALDs主催の渋谷駅前集会に登場しライブ披露 ⇒ 一部ファン「がっかり」「見損なった」(動画あり)
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/46623159

    石田純一さんがSEALDsデモで安保反対演説 ⇒ 3つのTV番組キャンセル・CMなし・複数の広告代理店から厳重注意 石田さん「こんなの初めて(´・ω・`)」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/46513845

    SEALDs奥田愛基、鳩ぽっぽ、茂木健一郎、奥田父が会合
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/46491727

  22. ピンバック: 【許せないと思ったらシェア】ひざまずいて謝罪 韓国で鳩山元首相 | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

  23. ピンバック: #SEALDs の皆様へ、やっぱり就職できなくて震えた。?「働き口をください。助けてください。」 | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

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