民主党政権における、ネット保守の戦い(雌伏編)反撃、開始。引退を決意。


 

 

民主党政権における、ネット保守の戦い(激闘編)十二年前のあの日に始まった、一人の男の物語。の続編になる。

前項において、12年前の平成21年(2009年)~平成23年(2011年)の3年間のことをまとめた。
自民の歴史的大敗に始まり、中川昭一の急逝。
鳩山内閣、トラストミー、外国人参政権、口蹄疫、尖閣での後退。
菅内閣、尖閣請願、TPP、東日本大震災、フジデモ・花王、太陽光発電(再生エネ法)
そして野田内閣に続くまでの、ネットの保守の動きを私の目線で時系列に並べ、思うことを書いてみました。

今回は、続編として、9年前の平成24年(2012年)から、政権を奪還するまでの過程を書き記したいと思います。

反撃の年。実りの年。

総裁選のまさかの勝利、衆議院選挙、
政権奪還、安倍内閣発足。
参議院選挙でのねじれ解消。

そして。
私は、保守活動から引退を決意する。
いまのネット保守ができるまでの話、私目線での今のネット保守に至るまでの経緯。

 

 

 

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(OGP画像)

2

 

 

 

 

9年前の出来事。
平成24年(2012年)、9年前のことである。
反撃の年。実りの年。

 

春 小坪しんや初当選
告示日 平成24年4月8日
投票日 平成24年4月15日

民主党政権に対し、野党自民党と同じ陣営で戦い続けた三年間。
私は、31歳、最年少議員として当選させて頂いた。

出陣式(4月8日)には、熊本から木原先生が、山梨からは赤池先生が駆けつけてくれた。
私を含め、全員、バッチなしの状態であった。
この時は、まだ民主党政権であった。

(よく考えれば凄い絵である。)

 

kiharaakaike

関連:
自民党の宝、木原みのる

 

安倍総裁、誕生
平成24年9月26日 安倍さんが総裁選挙を制する。
第一次安倍内閣の崩壊、二度目の首相など、多くは例がない。
まさかの総裁選、勝利。

野党時代を支え続けた谷垣幹事長の一件もあった。
石原伸晃氏の反乱、なんてやつだと思ったが、あれがあったから安倍総裁は誕生したとも言える。
最後は、石破茂候補と一騎打ち。

安倍晋三は、総裁(自民党のトップ)となった。
この時は、まだ民主党政権である。

まずもって「奇跡の総裁選の勝利」があっての、第二次安倍内閣であった。

実は、私も総裁選に参加。
地元福岡において、安倍さんの前でマイクを握っている。
国会議員(前職含む)が主で県議も少数、異例なことと言われた。
なんでそうなったのか、よくわからない。
市議当選より3か月ほどのことだったと思う。

さして緊張もなかった。
この時は(市議というよりは)市外においては「活動家」のノリであり、そういう意味では場慣れしていたのだろう。

 

解散
平成24年11月16日 解散。
私の誕生日であった。
最高の誕生日プレゼント。

政権奪還を目指すべく、衆議院選挙を戦う。
地元は安定の福岡11区、麻生選挙においても勝利。
また小泉選挙では刺客を立てられるも(数百票の僅差で)これを撃破。

地元代議士に頼み込み、小選挙区を離れ、県外の支援に向かう許可を求める。
政権奪還のため、運動員として地元を離れたいというもの。
これは、かなり無理な要請です。
(正直、いっぱい怒られる。)

 

衆議院選挙
平成24年11月16日 解散。
驚きもあった。
浪人中の木原先生が、創価学会からの推薦を受けない。
事務所には、慣れたスタッフが足りているとは言えず。
事務所運営には、やや支障をきたしたようにも見えた。

バッチをはずし、一人の運動員として現場を切り盛り。
行動隊B班の班長(駐車場の整理などの指揮、意外に重要)として戦う。

行橋から熊本まで通う日々。
片道3時間、往復6時間の運転。
12月議会日程と被り、倒れかける。
高速代とガソリン代で残念なことに。

市議選を終えて日が浅く、貯蓄が欠乏。
宿泊費は一瞬で尽き、漫画喫茶に泊まっていることがばれた。
(いっぱい怒られる。)

 

政権奪還
平成24年12月16日 投開票。

衆議院選挙を制する。
長らくの野党を経て、鍛え上がられた支部長たちは、続々と復帰。
請願においては、多くの紹介議員がついているが、これは在野にあった支部長(前職国会議員)たちの協力があってのことだった。

野党時代、在野においては共に駆け抜けた戦友だと思っていた、
だけど、もうこれで気軽に電話したり、(ちょっと失礼な)冗談を言ったりはできないな、と思った瞬間。

 

宴の後
開票は、木原事務所で迎えた。
壇上でマイクを握る木原先生。
最高の笑顔。

どことなく寂しさも感じた。
「そろそろ終わり(引退)かな」と呟いた。

駆け抜けた、対民主党戦線。
死ぬ気で戦えたのは、守りたい世界があったから。
守りたかった世界は、戻りたかった世界。
鉄火場のような、眠れぬ夜の終わりが見えた気がした。

・・・そろそろ、降りても許されるのではないか。
歓声に沸く事務所を、ひっそりと後にした。

 

安倍内閣、発足
平成24年12月26日 第二次安倍内閣発足。
激動の年の瀬であった。
自民政権として、この年を締めくくった。

選挙疲れを押して、無理な稼働を続けていた。
市議に当選したばかり、半年も経っておらず議会にも慣れていない。
衆院選は12月議会と重なり無理がたたる。

体力的にも限界で、発足のニュースを聴いた前後だったか、
この数年の無理(対民主党)がたたってただろう、点滴を打っていた。
低血糖で倒れ、以後、甘い物を意識的にとるようになる。

もう、きっと、限界だったのだろう。
私自身も。心も体も。

終わったら、戻りたい場所があった。

 

 

 

8年前の出来事。
平成25年(2013年)、8年前のことである。
ねじれ、解消。本当の意味での政権奪還が達成される。

 

参議院選挙勝利
平成25年7月4日  公示
平成25年7月21日 投開票

夏の、暑い日だった。参議院選挙、勝利。
ねじれ解消。
本当の意味での政権奪還を果たす。

 

赤池誠章、当選
全国比例においては、下馬評では厳しいとされた赤池先生に着く。
初のネット選挙の成果とも言われた上位当選。

以下は、自由民主党 香川県支部連合会において、大山一郎県議の県政報告に際し、私がマイクを握らせて頂いた際の動画です。
市議当選より一年と二ヶ月少々の頃。
いまは、もう少し上手く話せるようになったでしょうか?

赤池まさあき先生応援演説@小坪慎也(行橋市議)

関連:
参議院全国比例を戦うということ、その意味。
大山一郎県政報告会

舞台袖であった秘話。
駆け抜けた、あの日。大山一郎(香川県議)について。

 

台風と公務と、瀬戸大橋
私、げっそり疲れてますね(笑)
市内で公務があったんじゃなかったかな、
前入りすることはできず、必死に自走で香川県に。(片道450km)
台風が接近していて、瀬戸大橋が停まる寸前でした。

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参議院議員、赤池まさあき
靖国神社に大山先生と参拝。
のち赤池先生と合流し、一緒に撮った一枚。
これは当選後の写真です。

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保守活動からの引退を決意。
政治活動からの引退。
正直、悲願であった。
市議当選より約一年、参議院選挙を最後に、事実上の引退。

普通の市議に。
キャンディーズがそうしたように。
縮小傾向にあった保守活動を、ほぼ完全に停止。

慣れぬ議員生活、地方行政を学ぶため、、、
それは言い訳かも知れない。
実際は、何もかもが限界であった。身体も心も。

 

なんか嫌だった。
野党自民を共に耐えた一人として、悪くない話もあった。
なんとなく、それが嫌だった。
そんなことのために、身体、張ってきたんじゃない。

そして共に戦った仲間たちがいる。
私だけが、どこか優遇されるようなことは、末端とは言え、指揮官としてのプライドが許さなかった。

何もいらない。

 

(これで、もう、俺、いいっすよね。)
そう呟いた時、心の中には中川昭一の存在があった。
どこかで重荷だったのだと思う、
暑かったあの日、麻生選挙の大敗。
中川さんの死が、守れなかったという罪の意識。

 

戻りたかったのだと思う。
守りたかった世界があった。
だから全てを賭けて戦えた。
守りたかった世界とは、戻りたかった世界だ。

後輩たちとバカ話をして、わけのわからぬ笑い声の響く日常に。
きらびやかな世界よりも、何よりも、私がずっと求めていたもの。
保守活動を縮小、相当に大人しくし引退を決意、実際、引退した。

 

 

 

私が望んだもの
静かに生きたかった。
ただの新人市議として、ちょっと口の悪い先輩市議とかにですね
こう、いじってもらったり。

後輩と車をいじったり、地元のお祭りで神輿を担いだり。
そんな生活に憧れた。
いや違う、私が元々いた世界。
守りたかった世界。

もう激しく生きるのはやめよう。
古くからの同志たちに、民主党政権を打倒のち、「あとは任せて大丈夫だよね」と。
お別れを言って、黙ることにしたのです。

本当は、ちょっとしたプレゼント、金銭などではなく。
対価ではありませんけど、お礼みたいなものも提案されました。
とても魅力的なものばかりでした。
キラキラした世界もいいな、って。
ちょっと思いました。

だけど。
例え話になりますが、綺麗な服を来て、高級車に乗って、そんな煌びやかな生活よりも。
ぼっろいスポーツカーに乗って、何より大事な後輩たちと生きる生活を選んだ。

行橋市に、残りたかったんです。
東京の、すれ違う人の顔すらわからぬ喧騒の中にはなくて
地元にだけある幸せがある。
それだけは、なぜか直感的にわかりました。

8年前、小坪しんや、前線より引退。
12年前の、あの日の苦悩に押しつぶされそうだった、その苦悩から解放されたとも言える。
麻生選挙の大敗、中川昭一という存在の喪失、自分なりの責任感ゆえ駆け抜けてきたが、ここで一旦の区切りとし、私は引退の道を選んだ。

(舞い戻った前後の話は、「復活編」として、やがて記したいと思う。)

 

前編)
民主党政権における、ネット保守の戦い(激闘編)六年前のあの日に始まった、一人の男の物語。

 

 

 

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9 Responses to 民主党政権における、ネット保守の戦い(雌伏編)反撃、開始。引退を決意。

  1. 氷河期の隙間世代 のコメント:

    下野した自民党を導いたのが谷垣さんだったが、安倍さんの政権が長く続いたことで勘違いした現在の執行部や国会議員からは、当時の苦労や恩をすっかり忘れてたのか、傲りしか伝わってこない。

    支持者の声は届かず、当たり前の判断すらできず、利権が見え隠れし、損得で動く執行部と何も言えないその他大勢。

    コロナ化は誰がやったところで政権批判はつきまとうが、菅さんと二階さんからは何をしたいのか、この国をどうしたいのか何も見えてこず、ここまで政権運営能力が無いものかと呆れ果てる。

    御用聞き政治家の限界を見た気がする。

    そして最も大きな問題は、保身のため矢面に立つことを避け、執行部(年寄り)の影に隠れて表に出てくる時期を伺っているその他大勢の存在。

    与えられた椅子にしか座れない人間に、リーダーなど務まる訳がなかろうに。

    自民党の議席を減らし維新の議席で穴埋めする、菅さんのシナリオ(中国台湾のシナリオ)通りに事が進んでいるように思う。

    その他大勢はそれでよいのか?

  2. ヘロヘロ のコメント:

    ボッシュ博士「コロナワクチンを接種した人からは、すべての本来の免疫が消えてしまう」

    ギアート・バンデン・ボッシュ博士の経歴
    ・グラクソスミスクライン社の医薬部でワクチン研究
    ・ノバルティス社のワクチン研究プログラムディレクター
    ・ソルベイ・バイオロジカル社でインフルエンザワクチンのプロジェクトディレクター
    ・ビル&メリンダ財団でワクチン部の上級プログラム局長
    ・GAVI(全世界にワクチンを広める慈善団体)でプログラムマネージャー
    ・ドイツ感染研究センターでワクチン開発局長

    政治家もワクチン推進の医者たちも国民の多数派である情報弱者も、レミングの群れになってます。

  3. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    民主党の功罪の功の部分は、特亜が敵であると言う事を多くの国民に気付かせた事でしょう。
    そして、民主党が如何に危険で、どうしようも無く駄目な存在である事を、自ら行動を以て示した事です。

    お陰様で元々自民嫌いの人迄が消去法で自民党に投票する有様で、それが現在迄継続して居る状況です。

    民主党政権当時、打倒民主党の目的達成の為に自民党員と実際に行動を共にした人は、恐らく自民党に対して辛辣な指摘もして居たであろうと思います。
    ・・・、特に小坪先生とか・・・。

    ですが、それは飽くまでも是正を求める指摘であって、愚痴や文句では無かったのだろうと考えます。

    では、現在の多くの保守層はどうでしょうか?
    指摘では無く、文句ばかりを挙げ連ねてないでしょうか?

    あの頃はまだ、今の様に保守側の人は多くはありませんでした。
    政治に関する興味も然程無く、政権批評さえしておけば、何だかそれが正義であるかの様な雰囲気を引き摺って居た頃です。
    そして嘗て民主党政権成立に貢献した人が、今では民主党の余りの酷さに自民党の方がマシだと、民主党を見捨てた結果の今現在です。

    元々、自民党に思い入れなど無い層が殆どですから、当然の様に他の反日的では無い政党の存在が顕になると、再び自民離れが生じるのは当然の流れではないでしょうか。

    ここでしっかりと民主主義が議席によって計られて居る事と、議席数が影響力である事を理解出来ていれば、不甲斐なくても自民議席数は現状維持で、一番淘汰すべき反日政党の議席を奪う戦略を立案する筈です。
    何故ならば、保守政党を看板にして居る政党単独で、自民党を超える候補者を擁立出来て無いからです。
    所が、自民党を超える候補者を擁立出来無いと言う現実には見向きもせず、自民党から議席を奪う方向で動いてみたり、それをそう言った政党の一応の支持者が望んだりして居ます。

    自民党に不満を持つのは仕方が無いのですが、その表現が是正を求める指摘では無く、文句でしかないものであるなら、それは自民党からすれば一定数は存在する、反日政党支持者と同列のアンチ自民のノイズと区別が付かないのは仕方が無いでしょう。
    ここに悪循環が生まれる訳です。

    自民党からすれば、嘗て民主党打倒で動いてくれた保守の声は辛辣な意見でも聞くけれども、文句でしかない感情論などは保守層の声と認識する事が難しいのが実態でしょう。
    何故なら方向性は保守であっても、反日勢力と言ってる事が大差無いのですから。

    反日勢力を淘汰するのであれば、自民党以外を支持する事に問題はありません。
    その上で自民党にも要望を聞いて欲しいのなら、或いは指示する自民党以外の保守政党に影響力を与えたいなら、保守層自身がその表現を改めなければならないでしょう。

    自民党だけでは無く、一般の保守層も胡座をかいて居たと感じます。
    ここは小生も含めて、反省しなければならないでしょう。

  4. 波那 のコメント:

     今は決して退かない、敗けないと言う気持ちで虎視眈々とジリジリと忍び寄る中国の動きを注視していることです。既に国内ではオリンピックを中止させようとする彼らのプロパガンダが始まっていて、特亜御用達のマスゴミの動きが非常に怪しいです。中止する、しないはIOC が決めることで総理が決める事ではないですから開催国は万全を期して淡々と準備を進めていれば良いのです。反日勢力は「アベガー」一つで簡単に纏まるけれど保守って脆弱ですね。いつも、あっち側につく人が、こっち側につく人を批判したり、自分側の正しさに何故呼応しないのかと不満を言ったり、簡単に分断しようとしています。正しいのは一つだけです。選択肢は一つだけ。国を守ることです。
     日本を守るには必要なもの、必要な態勢(身構え)とは何か、果たしてこの態勢は機能するのか、あれもこれもと精査する事がまだあります。何故かと言えば日本は余りにも長い間、平和ボケーーッとして来たからで即応体制が整っていません。根幹である憲法も改正出来ない状態は中国を利するだけです。反日勢力はあらゆる妨害を仕掛けて来るでしょう。向かって来ようとする敵の企みがある限りは戦時体制です。気構えを一つに整えようとするべきで分断する事は得策ではありません。敵の思う壺に嵌ります。

  5. BLACK のコメント:

    5月4日のブログ記事中の動画を拝見し
    麻生政権が続いていたら
    中川氏がご存命であられたら
    谷垣政権が誕生していたら
    と、改めて思いました。
    (「たら」「たら」で恐縮ですが、決して泣き言のつもりではありません。)

    世界と日本は違っていただろうと、明確に思いました。
    特に、現在の中国の経済的・軍事的脅威は、日本の政権の在り方で違っていたのだと
    明確にわかりました。

    自民党が下野した時に
    日本と世界が失ったものの大きさがわかりました。

    民主党政権が、日本国内での損失・失政だけでは無く
    世界規模の損失・失政であったと、思い知らされました。

    櫻盛居士様が上記で仰っておられますように
    民主党政権が国民に気づかせてくれたものも大きいですので
    一概に「損失」と言えない部分もありますが。

    現在、コロナでの経済的・心理的困窮、不平不満は爆発寸前かも知れません。
    それは、そうだと思います。
    けれど、どんなに不満が大きかろうと、どんなに爆発寸前でも
    民主党政権を実現させてしまったようなことは、二度と繰り返す訳には行かない。
    繰り返してはならない、そう思いました。

    民主党政権時代、日本はまだかろうじて日本として存続出来た。
    安倍政権が「日本を取り戻す」と帰って来た。
    その幸運は、もう一度来るとは限らない。
    もう一度取り戻し、挽回することの出来ない恐ろしさを思います。

    今後のコロナの情況
    緊急事態宣言の延長
    医療体制の危機
    経済の困窮
    オリンピックの行方

    どれもがどう転んでも、政府は批判されるでしょう。
    野党もマスコミも、総攻撃するでしょう。
    国民は(もちろん私もです)不満が募るでしょう。
    特にオリンピックは強行しても中止しても批判されるでしょう。

    それでも「野党政権を二度と繰り返してはならない」
    そう、改めて思いました。

    以上 文責 BLACK

  6. 波那 のコメント:

    中国共産党が4月下旬に打ち上げられた大型ロケット「長征5号B」が、8日頃に制御不能状態のまま大気圏に再突入するんですって。また制御不能宇宙ゴミを打ち上げたよ、中共。

    通常は大気圏に再突入する人工衛星の残骸は、地表に到達する前に燃え尽きますけど、長征5号Bは全長約54メートルもあるので、残骸が地表に落下する恐れあり〜🤯

    米国国防総省
    「宇宙軍が中国の長征5号Bの位置を認識し、追跡している」
    「再突入の数時間前まで正確な再突入ポイントを特定することはできない」

    多分、アメリカが撃ち落としてくれるのではないでしょうか。

    中国人て何で日本が中国側に付くべきと思えるのか?嫌に決まってるでしょうが💢

  7. 福岡 秀憲 のコメント:

    どうしても復活編読みたい!!

    私の頭の中で!
    このままではあの政党の!あの「T議員」が!!
    小坪艦長を戦線に戻してくれた…

    ヒーローもとい…ヒロインになってしまうじゃないですかwww!!!
    (序盤の敵ボスとも言い換えていいのですが…)

    断じて認めんぞ!!断じて!!
    (でも、戦線に引き戻してくれてありがとう…)

    爆破予告事件という「民主主義」への挑戦テロにまで及ぶ大事件!!
    (共産党の横つながりはコワいね…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル)

    是非是非続きを!!……
    (共産主義とは死んでも戦うぞ!私は!!)

    立憲共産党?あれ??名称ロンダリングばかりするから名前までわからなくなった?!?が政権取る気ない枝野幸男代表の無責任発言。
    「憲法に緊急事態条項がないことをもって、必要な感染拡大防止策が取れていないんだという暴論を吐く人が、残念ながら少なからずいる。私権の制限ができないのは憲法のせいだと言っている人たちだ」
    いやーホントに反対のための反対で、国益潰すつもりですね。
    「緊急事態条項」無しでは、還って国民の生命・財産が守れない!!
    立憲共産党?は「国民の生命・財産」を守る気の無い「違憲な政党」ですねwww

    野党第一党がこんなザマなのに(ありがとう!!エダノン!)、今年の国政選挙で自民党がヤバ目…(敵失に甘んじていては国は守れん!)

    日本が…!!このままではエライことになってしまいます。

  8. ピンバック: 高岡さんがフジ韓流ゴリ押し批判したら干されたのでウジテレビ凸 │ 速報MAX

  9. 大保守(柏城耕介) のコメント:

    地上波のオールドメディアは観ないもののニュース等はネット配信の番組をメインに
    各所で観ている身の上でありますけどそういったところで内紛というか工作活動同然の
    ことも見受けられるため手を焼く日々でしかないものの真剣味もない巫山戯た行為に
    許せないものを感じてしまいます。

    真面目じゃない人などいないなどと仰せる御人もいたため当人としては至って真面目な
    筈かもしれませんけど悪巫山戯に対して目に余るものしかないことや周辺国に対する
    きな臭さしか感じないため象牙の塔に立てこもっているような教授風情みたいな世間
    知らずにはなりたくないこともあるので嫌ならみるなで無視できない話でもあります。

    ついったおよびFBその他に限らずサイバー全体主義みたいなものも危惧している
    身の上としては規約を利用したお役所仕事同然のやり口で既得権益を得て贅沢三昧
    しているも同然のリベラル勢力に屈して虐げられるようなことやアナログ人間に
    されるような屈辱は受けたくありません。

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