菅自民を論じて行く中で。民主党政権は悪夢を振り返る。【民主党内閣の閣僚名簿】


 

 

いま自民党政権が菅内閣であることを踏まえ、自民党議員としても複雑な思いがあることを冒頭に述べておきたい。私は、メディアが主導した政権交代(自民下野)以前から自民党支持であり、民主党政権と戦い続け、政権奪還を共に戦った議員です。当初は保守系のネット活動家としてインフルエンサーのはしりのような立場で、この戦いの中途において市議選に勝利。もとは無所属でしたが、いまは自民党籍を有する議員です。
私は、野党自民時代の”保守系の自民国会議員がのびのびと発言した時代”を共に歩んできたし、のちの安倍政権における政治の動きも(市議の身分ではありますが)体感してきました。
どちらが良い悪いという是非を論じるものではありませんが、菅内閣になり「今までとは空気が大きく異なる」ことは、体感として述べておきたいと思います。これは私がどうこういうものではなく、自民支持者が右往左往するレベルで”動きが異なっている”という事実を触れるためのエントリーです。

3日連続で、12年前の自民党下野、中川昭一急逝、政権奪還、安倍政権の誕生を駆け足で論じてきました。
本日は、「民主党政権の閣僚名簿」を振り返ります。これは”だったら比較すれば自民がマシ”という意図ではありません。ネット保守の一角として、当時を振り返ることを目的としています。
戦いの系譜を振り返ることにより、「いま菅内閣をどう見て行くか」を共に考えることができれば。

民主党の閣僚名簿、多くを語る必要はない。
あれは悪夢だった。安倍首相の発言に対し、民主党のトップでもあった岡田氏らが「取り消しなさい!」などと国会の議場で叫んだこともある。だが、待って欲しい。国民の意識からすれば、確かに悪夢だった。また、私たちがどのように感じるかは、自由だ。

敢えて言おう、
あれは悪夢だった、と。
自民党の総裁が言おうと、元民主の議員が抗議しようと、私たちには関係ない。

「民主党政権は悪夢だった」と思う人はどれほどいるだろう。
少なくとも私もその一人だが、自民党が政権奪還を果たしたという事実は、【民主党政権は最低だった】と考えている人は相当数にのぼるという証拠でもある。

自民党の全てがいいとは言わないが、「民主党は悪夢だった」という人は過半数、いるように思う。
つまり、自民党の政権支持率以上に、「あれは悪夢だ」と思っている人の比率は高いのではないか?

私も、”これはちょっと”と思う政策はある。
特に経済政策や企業関係については、アクセルを踏むとこ、ブレーキを踏むところが違うように思うのだ。
しかし、それでも自民党の支持率が高止まりしていたことは「民主党が悪夢だった」というのが恐怖心と言えるレベルで染みついているのだと思う。

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(OGP画像)

 

 

 

 

民主党の閣僚名簿

鳩山内閣から、オールスターズである。
見ているだけで頭がクラクラする。

千葉景子が法務大臣、外務大臣はイオンの岡田さん。農林水産大臣の赤松氏も口蹄疫が忘れられない。行政刷新で枝野幸男。

鳩山内閣
(平成21年9月16日発足、平成22年5月28日現在)
職名 氏名 備考
内閣総理大臣 鳩山 由紀夫
       
内閣法第九条の第一順位
指定大臣(副総理)
財務大臣
内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
菅 直人
 
総務大臣
内閣府特命担当大臣 (地域主権推進)
原口 一博  

法務大臣 千葉 景子
 
外務大臣 岡田 克也
 
文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)
川端 達夫
 
厚生労働大臣
年金改革担当 長妻 昭

農林水産大臣 赤松 広隆

経済産業大臣 直嶋 正行

国土交通大臣
内閣府特命担当大臣
 (沖縄及び北方対策)
前原 誠司

環境大臣 小沢 鋭仁

防衛大臣 北澤 俊美
 
内閣官房長官
内閣府特命担当大臣
 (消費者及び食品安全担当
  少子化対策担当及び
  男女共同参画担当)
  事務代理
平野 博文
 
国家公安委員会委員長
内閣府特命担当大臣
 (防災)
拉致問題担当 中井 洽
 
内閣府特命担当大臣 (金融)
郵政改革担当 亀井 静香
 
内閣府特命担当大臣 (「新しい公共」)
公務員制度改革担当
国家戦略担当 仙谷 由人
 
内閣府特命担当大臣
 (行政刷新) 枝野 幸男

https://www.kantei.go.jp/jp/hatoyama/meibo/daijin/index.html

 

 

菅内閣になり、蓮舫が入閣。

菅内閣
内閣総理大臣 菅 直人

総務大臣
内閣府特命担当大臣
〔地域主権推進〕 原口 一博

法務大臣 千葉 景子

外務大臣 岡田 克也

財務大臣 野田 佳彦

文部科学大臣
内閣府特命担当大臣
〔科学技術政策〕 川端 達夫

厚生労働大臣
年金改革担当 長妻 昭

農林水産大臣 山田 正彦

経済産業大臣 直嶋 正行

国土交通大臣
内閣府特命担当大臣
〔沖縄及び北方対策〕 前原 誠司

環境大臣 小沢 鋭仁

防衛大臣 北澤 俊美

内閣官房長官 仙谷 由人*

国家公安委員会委員長
内閣府特命担当大臣
〔防災〕
拉致問題担当 中井 洽

郵政改革担当
内閣府特命担当大臣
〔金融〕 亀井 靜香

事務代理 平成22.6.11- 仙谷 由人*

平成22.6.11- 自見 庄三郎

国家戦略担当
内閣府特命担当大臣
〔経済財政政策
消費者及び食品安全〕 荒井 聰

公務員制度改革担当
内閣府特命担当大臣〔「新しい公共」 少子化政策 男女共同参画〕
玄葉 光一郎

内閣府特命担当大臣
〔行政刷新〕 蓮 舫

https://www.kantei.go.jp/jp/rekidai/kakuryo/94.html

第一次改造内閣では、岡崎トミ子も入閣。

なんと国家公安委員会委員長だ。
内閣府特命担当大臣として、〔消費者及び食品安全 少子化対策 男女共同参画〕も所掌した。

第一次、第二次改造内閣の名簿は割愛。

 

野田内閣
内閣総理大臣 野田 佳彦

総務大臣
内閣府特命担当大臣
 〔沖縄及び北方対策
  地域主権推進〕
地域活性化担当
川端 達夫*

法務大臣 平岡 秀夫

外務大臣 玄葉 光一郎

財務大臣 安住 淳

文部科学大臣 中川 正春

厚生労働大臣 小宮山 洋子

農林水産大臣 鹿野 道彦

経済産業大臣
原子力経済被害担当 鉢呂 吉雄*
(経済産業大臣臨時代理

平成23.9.11-) (藤村 修*)

平成23.9.12- 枝野 幸男*

国土交通大臣

海洋政策担当 前田 武志*

環境大臣
原発事故の収束及び再発防止担当 細野 豪志*
(原子力行政担当は平成23.10.3-)

内閣府特命担当大臣
 〔原子力損害賠償支援機構
  原子力行政〕 枝野 幸男*
(原子力損害賠償支援機構担当は平成23.10.3-)

防衛大臣 一川 保夫

内閣官房長官 藤村 修*

国家公安委員会委員長
内閣府特命担当大臣
〔消費者及び食品安全〕
拉致問題担当 山岡 賢次*

郵政改革担当
内閣府特命担当大臣
  〔金融〕 自見 庄三郎*

国家戦略担当
内閣府特命担当大臣〔経済財政政策  科学技術政策〕
社会保障・税一体改革担当
宇宙開発担当 古川 元久*

内閣府特命担当大臣
〔行政刷新「新しい公共」少子化対策 男女共同参画 〕
公務員制度改革担当 蓮 舫*

東日本大震災復興対策担当
内閣府特命担当大臣
〔防災〕 平野 達男

 

第一次、第二次、第三次改造内閣については割愛。

 

 

 

まさに悪夢だ。

書けばきりがない。
どんな思いで戦ったのか。

いまのネット保守とは、ちょっとニュアンスというか、ノリが違う。

公務員というのは行政マンゆえ、行政が抑えられればそれまでだ。
警察すら味方とは言い切れず、そもそも国家公安委員長が岡崎トミ子。

私たちは、「自分たちが反政府活動をしている」ことを理解して活動していた。

 

いまと違って野党だったから、行政手段に訴えるよりない。
請願などの諸手続きでは、少なくとも代表者は住所氏名を明示する必要があった。
署名する人も、基本的には実名。

まだ今ほどネットが台頭していない時代、リアルにリスクを背負いつつ、
公権力と戦ってきた時代。

私は、実名で活動してきたけれども、実は私以外にも結構な人数が存在していた。
そうするよりなかったからだ。いまは、ネットは「私は匿名で!」「責められるから!」みたいなノリだけど、当時はそういうのはできなくて、全部さらして前線は戦ってたんだよ。

振り返れば、当時、実名でやってたメンバーで残っているのは数えるほど。
だいたいは引退したと言いたいところだけれども、「潰された」みたいな事例も、あるにはあった。

自民党が安定与党となってのち(つまり参院選でも勝ったあと)、
今とは随分と違う覚悟をもってやっていたし、やり方もまったく違った。

 

民主党が悪夢である根拠。
書けば、きりがない。

色々と書こうかと思ったが、やめとく。

 

 

※ 何度か書いたけれども、当時、最前線にいたのは、その道のプロたちであったり、
それなりのクラスの中小企業(中には大企業も。)が、身分を伏せて活動していた事例が多数あり、当時のメンバーは結構ガチ勢だった。

ネットで目覚めた初心者もいたけれども、そもそも戦闘力が高い者が、国に危機を感じて、私生活や自分のビジネスを諦めて身を投じていた。

政権奪還後は、それぞれ本職に戻って行ったというのが実態。
だが、中には撃墜された同志も、いるよ。

連絡網だけは活かしている。
極まれに、同窓会みたいのはしてる。

時々、凄まじい戦闘速度を発揮するのは、凄まじい数のプロが後ろについているから。
(国会議員事務所、何個か分に相当すると、対外的には言われています。)
基本的に、彼らは出てこない。

私が同窓生に声をかけるときは、本気で潰しに行くとき。
(例えば、ほぼ一年前にやった拉致問題に関する通達とか、国家予算の編成とか、ロビー活動も個人で間に合うわけはないし、そもそも事務作業が追い付くわけがない。2?30人は控えてないと、あれはできない。)

 

 

 

 

当時、何があったか、

 

どんな思いをしたのか、

 

どれぐらい悪夢であったか、

 

コメント欄で書いてみてください。

 

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17 Responses to 菅自民を論じて行く中で。民主党政権は悪夢を振り返る。【民主党内閣の閣僚名簿】

  1. 通りすがり のコメント:

    深田萌絵さんを、助けてください。

    深田萌絵、罪状は、共謀罪だって!?

  2. 氷河期の隙間世代 のコメント:

    戦闘力が高いその道のプロの方々は、現在の自民党の執行部や国会議員を見て、どのように感じているのでしょう。

    リスクを背負い仲間が撃ち落とされてまで戦ってきた結果がこれなのかと、肩を落とされている方々もいるのではないでしょうか。

    現在の自民党の執行部や国会議員は、誰に支えられてこの場に立つことができているのか、忘れてしまっているようにしか思えてなりません。

    沢山献金してくれ沢山票を集めてくれる、大企業やお金持ちだけが、自民党を支えているのでしょうか。

    民主党政権は悪夢でしたが、先進国の中で唯一と言っていいほど可処分所得が下がり続けている国は日本くらいであり、日本国民の生活が年々貧しくなっている事実は、自民党が政権を奪還して以降も変わりありません。

    そして長らくこの事実を改善してこなかったのは自民党です。

    民主党を選択するくらいならという消去法も、日本が今後更に貧しくなるにつれ、有権者に選択してもらえなくなるという危機感が、現在の自民党からは感じられません。

    飯が食えなくなれば人は氏にます。

    経済を語らない(語れない)菅政権は残念ながら支持するに値しません。

    自民党の自浄力に期待したいところですが、何をするにも有権者の後押しがないと何もできないのが自民党の国会議員とのことなので、何も期待していません。

  3. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    どれぐらい悪夢であったかを、引続きコメントします。

    本文中に岡崎トミ子に触れてありましたが、内閣府特命担当大臣(少子化対策担当)としての、ある種の功績は非常に高いものがありました。
    少子化を促進したと言う意味で。

    あの時代、団塊ジュニア世代が出産を視野に入れた場合、実質的に最後のステージでした。
    団塊ジュニア世代は既婚率が低いのですが、当時は団塊ジュニア世代の女性が出産を考えるならギリギリのタイミングでした。
    それを見事に阻止して見せたのが、民主党政権です。

    団塊ジュニア世代は社会に出ようと言う時期にバブル崩壊、更にリーマン・ショックを経験して居ます。
    逆に生まれ育った時期はバブル景気真っ只中で、それまでの生活水準に比べて自らが社会人として野に放たれた時の水準格差の低さは、確実に既婚率を下げたと言えるでしょう。

    低い生活水準にも諦観が入り始め、老後の事を考え始めた頃に、民主党恐慌が訪れます。
    非正規雇用の誰でも登録可能な登録型派遣で、糊口を凌ぐ人も増えました。
    老後の為の結婚を考え始めた途端に、それも潰された訳です。

    御存知の通り、団塊ジュニア世代は人口が多いですから、ここで出産率が高くなって居れば、増税の理由も幾分かは潰せた事でしょう。
    民主党政権が少子化促進に成功した事で、その後の増税理由を確固たるものにしました。

    台頭し続けて居た中国を、調子に乗らせたのも民主党政権です。
    米国の我が国に対する不信感を募らせのに貢献し、F-22・ラプターの日本への売却を拒否させるのも成功しました。
    結果的にF-4・ファントム延命の一因になりましたが。
    着実に防衛面に於いても、我が国の弱体化を図って居たのが民主党政権です。
    あのまま民主党政権が続いて居たら、米国の手前、日中共に戦争認定こそしないものの、散発的な軍事衝突が頻発する様な事態に成ってもおかしくはありませんでした。
    事実、尖閣諸島中国漁船衝突事件と言う、前触れと認識すべき事件が発生して居ます。

    私たちは、「自分たちが反政府活動をしている」ことを理解して活動していた。

    これは少々、オーバーな表現と感じるかも知れませんが、実際に当時多発した民主党本部前に対して民主党の態度は、民主党本部周辺地域を国会議事堂周辺地域及び外国公館など周辺地域の静穏の保持に関する法律の適用区域に指定し、反民主党デモを排除しました。
    それだけでは無く、民主党本部周辺地域を警察に厳重に固めさせたりもしました。

    世間一般の認識は兎も角、確実に民主党は保守活動に関わる全て者を、反政府組織として認識して居た事が窺えます。

    まぁ、内実は保守活動家と言うよりは、民主党に辟易した平凡な一般人がただ自然に集まって、抗議意志を表明して居ただけのグループが殆どでしたが。
    そう言った集まりは、仕事を奪われ日々の生活が不安定な状態で、身銭を切って参加する人も少なくはありませんでした。
    そんな感じなので、名目上は”お散歩中に休憩して会話してるだけ”だった筈です。

    ただ当時は民主党の酷さに辟易して居た人が多く、特に治安当局も煮え湯を飲まされて居たのだろうなと言う雰囲気も漂ってました。

    民主党本部から少し離れて行われて居た抗議活動などは、警察が集合人数を理由に排除しようと思えば可能だったにも関わらずその様な事は無く、歩哨中の警察官から「お疲れ様です」なんて声を掛けられたり、抗議活動中の人も「御苦労様です」と声を掛けたり、立哨中の警察官と雑談を交わしたりと、そこそこ宜しくやっている姿が目立ちました。

    警戒対象と警備担当がそこそこ宜しくやってた位ですから、如何に当時の民主党政権が酷いものであったかが理解出来ると思います。

    「民主党は日本の敵」と言うのが、共通の認識だったのです。

    小坪先生の様に直接政治的に働きがけを展開して居た人達とは別に、政治に疎い一般人も手探りで民主党と闘って居た時代でした。

    それ程迄に、民主党は酷かった。

    民主党が酷かったのは紛れもない史実であり、我が国の正史です。

    大東亜戦争を我が国が反省しなければならないのであれば、民主党政権が成立した黒歴史も猛省しなければならないでしょう。

    平和とはかけ離れた、非常に危険な政権が民主党政権だったのです。

    • 波那 のコメント:

      軍オタな人達の間で、あの「死の白鳥」と言われるラプター売って、ラプター売ってと書き込んでるのをよく見ましたけど、そーでしたか!! ラプター売ってくれないのも民主党のせいでしたか。でもラプターは英国にも売らないと何処かで見ましたけれどね。ところで、でもやっぱりラプター売ってw

      岡崎トミ子ですね〜。よく死んだ人を鞭打つなと言う人いますけど、そう言う問題じゃない。岡崎トミ子の事は黒歴史として語り継がれるべき。穿り返すべき。あれが民主党の本質でしょう。民主党は特亜に日本を差し出そうとしていました。日本を亡き者にしようとしていました。私達日本人は、日本が死ぬのを垣間見させられましたよね。自民党に色々、不満があるのは分かります。が、しかし、今度の選挙は、今度の選挙こそは反日勢力を討ち滅ぼす選挙と心得て下さい。あんな連中を国会にタムロさせていては、政治は停滞し続け何も決まらない。日本が前に進んで行けない。忘れもしない、前の衆院選挙で欲惚けた狸女の小池百合子が希望の党とか立ち上げて本来なら、あの時にもっと排除出来てた民主党のカス議員を延命させたのです。

      女性議員を増やすべきと言ってるアタマ春してるフェミな人達、ジェンダーの問題ではないでしょう!! 人としてどうなのか?なんですよ。

  4. 個別の774人 のコメント:

    以前も書いたかと思いますが
    某巨大掲示板(2ch)で民主党を揶揄するコピペを一回貼っただけで、
    即アク禁+プロバイダ(NTT)強制解約の脅しを受けました。

    絶対に許しませんよ

  5. アンチレッド のコメント:

    今回のエントリーが何回目なのか気になったので「民主党政権」でブログ内検索してみると、

    菅自民を論じて行く中で。民主党政権は悪夢を振り返る。【民主党内閣の閣僚名簿】
    2021年5月6日
    4件のコメント

    民主党政権における、ネット保守の戦い(雌伏編)反撃、開始。引退を決意。
    2021年5月5日
    7件のコメント

    民主党政権における、ネット保守の戦い(激闘編)十二年前のあの日に始まった、一人の男の物語。
    2021年5月4日
    10件のコメント

    民主党政権は悪夢だったと思う人はシェア【民主党内閣の閣僚名簿】
    2019年9月25日
    60件のコメント

    民主党政権は悪夢だったと思う人はシェア【民主党内閣の閣僚名簿】
    2019年5月11日
    36件のコメント

    民主党政権は悪夢だったと思う人はシェア【民主党内閣の閣僚名簿】
    2019年2月13日
    78件のコメント

    民主党政権における、ネット保守の戦い(雌伏編)反撃、開始。引退を決意。
    2015年10月6日
    26件のコメント

    民主党政権における、ネット保守の戦い(激闘編)六年前のあの日に始まった、一人の男の物語。
    2015年10月4日
    37件のコメント

    【日教組問題?】民主党政権下における野田首相の答弁?同じ事例がかつてあった。
    2015年2月25日
    15件のコメント

    民主党政権下で大幅に引下げられた外国人の国保加入要件を元に戻すため、 関連する省令・通達等の廃止を求める陳情
    2014年1月19日
    8件のコメント

    ---

    気になるのは最後の、
    民主党政権下で大幅に引下げられた外国人の国保加入要件を元に戻すため、 関連する省令・通達等の廃止を求める陳情
    2014年1月19日

    このエントリーはこれっきりになっていますが、なぜ繰り返さないのでしょうか?

    • 小坪しんや のコメント:

      アンチレッド様

      →このエントリーはこれっきりになっていますが、なぜ繰り返さないのでしょうか?

      滅多にコメントは返していないのですが、本件については「完全ではなく満足いくものではないし、元通りではないがと前置きしますが」ある程度の進捗があったためで、政治成果があがったためです。

      嬉しい意味で、当時とは状況が変わりました。
      よく調べて頂いたなぁと思いますが、その時々、タイミングで再掲した意味や意図は異なります。

      今回は、「だから自民党を応援しましょ?」という意味ではなく、私自身が政治の原風景を振り返りたかったのと、読者の皆様にも、なぜ今自分がここにいるのかを思い出して欲しかったからです。

      私自身、いまの情勢には物凄く色んな思いがあり、単に振り返っていると理解して頂けると幸いです。
      アップした日付を並べて頂いたことで、私もその時々のこと(思い)を振り返ることができました。

      ありがとうございます。

    • アンチレッド のコメント:

      小坪様
      まさか返信を頂けるとは思っていませんでした。
      ありがとうございました。

      発信者の意図を読み取ろうとすることは、マスコミに騙されていたことを知ってからいつの間にか行うようになっているようです。

      >嬉しい意味で、当時とは状況が変わりました。
      現在これを素直に喜べない状況にあることは、小坪市議も認識されているでしょう。

      コメント数が明らかに減少していることも何か意味があるのではと推理したくなります。
      現在と以前で大きく違うのは、安倍政権→菅政権と武漢ウイルス問題の有無です。
      これが要因でコメント数が減少しているかもと考えた時に、そのメカニズムについて心当たりがありました。
      犬を使った心理学実験の話を見た記憶があったので調べてみると、「セリグマンの犬の実験」というものでした。

      セリグマンの犬の実験 | 心理lifeハック
      https://fly-treasury.com/seligmans-dog-experiment/
      より引用
      セリグマンの犬の実験とは、Seligman,M.E.(セリグマン)が学習性無力感を提唱する元となった犬を用いた実験である。
      いかなる行動をとっても電気ショックから逃れられない環境に長く置かれた犬はその後電気ショックから逃れられる環境へ移行しても逃げようとしなかった、という実験である。この結果から学習性無力感が見出された。学習性無力感とは、自身では対処できない体験をし続けたことによって、あらゆる行動への動機づけが喪失している状態を指す。うつ病の背景要因の1つとしても考えられている。
      以上引用

      現在多くの日本国民が置かれている状況はまさに、「自身では対処(解決、改善)できない状況」ですから、無力感から行動する動機づけが減少しているかも知れません。
      これは武漢ウイルス問題の副次的悪影響になるでしょうが、この問題が人災であることを考えれば、この悪影響さえ計画的かもしれないと思ってしまいます。

  6. BLACK のコメント:

    民主党政権時に、この閣僚氏たちによって、防衛・外交が多くの被害・損失を受けたのは言うまでも無いことですが
    防災・技術革新も大きな被害・損失を受けました。
    安部政権下で取り戻せた、挽回出来た部分もあると思いますが
    挽回できずにいる部分も多いのではないでしょうか。
    民主党政権下で、民主党政権の日本に失望し、国外流失した頭脳も多いと思います。
    (大陸側・米国、両陣営に脱出した頭脳は多いはずです。)

    閣僚名簿もひどいですが
    ニュースでながれる、官邸に出入りする人物もひどかったです。
    一部の人たちは、閣僚名簿を見て、ニュースでながれる官邸に出入りする人物を見て
    「おおっ、こんな、俺たちの天下が来たのか」と感涙した方々もおられると思います。
    私から見たら、まさに革命政府のようでした。
    (何も内実を知らない、一般庶民の婆の見方ですが)

    民主党政権の後期にはクーデターの噂がありましたが
    一般庶民の婆の感じ方ですが希望的だったかも知れませんが
    私には非常に現実的に思えました。
    (実際には不可能だったのかどうか、それは私にはわかりませんが)

    外交・防衛・防災・技術革新
    様々な分野でボロボロにされながらも、良く日本は生き残ったものだと
    振り返れば感動でもあります。
    民主党政権下で日本の生き残りの為に尽力して下さった様々な分野の多くの方々に
    心から感謝します。

    以上 文責 BLACK

  7. 波那 のコメント:

    Dappi @dappi2019.5時間
    【国民投票法改正案の中身】
    ・投票時に他者の個人情報(名前/住所等) が見れるシステムの廃止
    ・在外有権者の救済
    ・投票日でも駅や商業施設で投票可
    ・期日前投票緩和
    ・洋上投票拡大

    👉改正案は投票時の利便性を向上させるだけのも 採決反対の人達は中身を見ずに反対してるとし か思えない。

    改正される重要ポイントはこの5つ
    個人情報の保護
    在外有権者の救済
    投票日も駅や商業施設で投票可能
    期日前投票の緩和
    洋上投票拡大
    ttps://twitter.com/dappi2019/status/1390122978340311040?s=20

    Dappi
    @dappi2019
    新藤義孝「採決される国民投票法改正案は提出から3年&質疑開始に2年半かかった。その間、憲法審査会の現場では採決合意されてたのに政局利用され採決が引き延ばしされてきた。国民のために議論するとの精神を蔑ろにしてきた一部野党・議員は猛省すべき」

    よくぞ言った!
    立憲共産党は仕事しろ
    #kokkai
    午前11:37 · 2021年5月6日

    Dappi
    @dappi2019
    国民投票法改正案が可決されました!
    【国民投票法改正案の中身】
    ・投票時に他者の個人情報(名前/住所等)が見れるシステムの廃止
    ・在外有権者の救済
    ・投票日でも駅や商業施設で投票可
    ・期日前投票緩和
    ・洋上投票拡大
    👉これを3年も採決拒否してた野党はおかしい
    #kokkai
    午後0:15 · 2021年5月6日

    Dappi
    @dappi2019
    新藤義孝「占領下で制定された日本国憲法は【国民を誰がどう守る】という主権国家の根幹が明確になってないので自衛隊を憲法明記すべき。他にも議論すべき課題はあるので憲法審査会を安定的に開催し国民の為の議論を粛々と活発にすべき」

    議論すべき課題は多々ある。
    サボる政党は無視し議論をすべき
    午後0:37 · 2021年5月6日

    Mi2
    @mi2_yes
    【発議はできない】国民投票法改正案の『施行後3年をめどに検討を加え必要な法制上の措置を講ずる』に、立憲民主党・奥野総一郎「例えばCM規制、欠けてる公平さを確保するために措置を求めてるわけですから、この措置がなされるまでは憲法改正の発議はできない」
    はいはい、はじまった、はじまった。
    午後1:01 · 2021年5月6日

    Dappi
    @dappi2019
    足立康史「共産党は安倍前総理の発言を『世論が盛り上がらなかった』と切取って『だから国民は改憲を望んでない』と胸を張ってたが、安倍前総理の真意はその後の『憲法審で議論しなければ世論は広がらない』です」

    自分達に都合が良いように発言を切取ったことがバレる共産党
    #kokkai
    午後1:12 · 2021年5月6日

    Dappi
    @dappi2019
    共産党「衆参2/3もあったのに改憲が出来なかったのは国民が改憲を望んでない&反対世論が大きかったから!」

    世論調査で“議論すべき”や“改憲すべき”が多数なのにこの言いよう。
    そもそも『安倍政権下では議論しない』等の難癖で国会で憲法議論拒否&妨害してたのは立憲や共産では?
    詭弁すぎる
    #kokkai
    午後1:28 · 2021年5月6日

    🔻【w】国民投票法改正案、衆院憲法審査会で可決 立民も賛成し支持者のパさんらツイッターで大荒れ | もえるあじあ(・∀・)
    https://www.moeruasia.net/archives/49680193.html

    😃日本から出て行けばいいのに。
    特に引き留められた事が一切ない皆無なのに、自分達の国が有るのに帰ろうとしたことがない他国民の人達ね。

  8. 波那 のコメント:

    🔻NHKフジデモを報道するテレビ局皆無、集団的自衛権の行使か?20210506
    https://go2senkyo.com/seijika/165194/posts/237534
    2021/5/6

    NHK にもフジにも全く一切御沙汰なし。武田大臣特にこれ注目ですよ。NHKは他の民間会社に比べて社員の犯罪率50倍の企業なんです。そんな組織を官僚の天下り先だからと温存してやるなんて、わけ分からない。

    留守番の中学生の娘さんに「お前の小遣いで払えるだろ」と契約を迫った集金人がいたとのこと、大変怖かったと言ってたらしいです
    子供脅すのも子供のお金を奪おうとするのも激昂もの
    それに未成年との契約って法的にどうなのか
    留守番のお子様には「誰が来てもドア開けるな特にNHK」とご指導ください、危険です

    こちらは電話相談、未契約のご夫婦に集金人が来て「旦那様に召喚状渡したい」奥様が預かるというと、いや直接渡すと見せない「警察沙汰になりますよ」などと言ったとのこと
    召喚状って裁判所が発行して配達証明郵便で届くものですが
    それにいったいどこに呼び出すのか
    NHKの契約に関して警察が動くことは絶対ありません逆に110番してください
    とんでもない嘘付きまくりですな

  9. J のコメント:

    かなり被弾しました。間もなく撃墜されます。
    お力添えありがとうございました。

  10. 願・敵国降伏 のコメント:

     小坪先生、スレ違いの書き込みですみません。昨日から高齢者ワクチン接種の予約が始まりましたが、正午過ぎには5月分の予約が埋まってしまいました。
     親族や近所の人たちが心配しているのは、ワクチンは本当に足りるのかということ。自治体が「5月分の接種予約は終了しました。ピンポンパンポン〜」だけでなく、今後の動向も伝えてくれたら、住民はピリピリせずにすむのに、と思いました。

  11. 神無月 のコメント:

    悪夢の民主党政権は下野しましたが、主力のマスコミは、今だに三権をコントロール出来る力を温存したままです。

    一度は奈落に落とされたトランプ氏ですが、新ウェブサイトを立ち上げて、不正選挙を含めて情報発信を始めましたね。

    巨大SNSの台頭でオールドメディアの支配力は終わると期待していた結果が、逆に巨大SNSによって支配されたわけです。

    日本もオールドメディアが温存する限り、戦後からの脱却は難しいのでしょう。

    モリカケ過激報道で職員を自殺に追い詰めたマスコミが、政府官僚の責任にしようと躍起になっている?

    主犯はマスコミ? DS?
    .

  12. 福岡 秀憲 のコメント:

    悪夢の民主党政権

    まだ海のものとも山のものとも分からない政権交代の決まったあの選挙…
    徳島の大学で学んでいた弟のぼろいアパートに、仙谷由人が住んでいました。
    酔っぱらって夫人と一緒に帰ってきたときに酒癖悪く、
    「ちゃんと、俺に投票した?」と聞かれた弟が、
    その後政権でどんどん権力を握っていく様に、
    「あんな、おっさんが…」
    と、いつも言っていました。

    【民主党内閣の閣僚名簿】何度見ても…
    スゴイ打線ですねwww
    今の「立憲共産党?」も生き残りや、新たなアレな人いますけど…
    破壊力が違う!!!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    お陰様で、リベラルなんちゃものが…アレなだけ……
    と、多くの日本人が知った。

    しかし、人は忘れる生き物です。

    悪夢のようだった!と、は覚えているのですが…
    名簿にある一人一人を見ていくと、フラッシュバックのように国益破壊活動に勤しんでいたことを思い出させます。
    個人的には、仙谷由人・赤松広隆・中井洽・山岡賢次忘れかけていた…
    菅内閣改造で、国家公安委員会委員長 岡崎トミ子が載っていないのが残念!!

    「極悪」とまで思っていなかった小沢鋭仁どこいった?
    立憲でめっちゃ大人しく隠れているのか?玄葉光一郎

    やはり!!
    何度も何度も忘れては覚え直す!

    英単語や歴史の暗記と同じですねwww

    さぼらず、勉強しないとねwww

  13. ぎん のコメント:

    民主党政権時代、私はまだ覚醒する前で、政治に関心がありませんでしたから、「悪夢だ」とは思わなかったのです。
    それ以前から円高、リストラ、就職氷河期が何年も続き、身近で悲惨な状況を見ていて、悪夢はその続きのように思っていたのです。(政策まで知りませんでしたから)

    それでも、トラストミーには失望しましたし、素人の政治集団に見えましたし、メディアの報道には違和感を持っていました。
    (一企業や政治家を徹底的に叩いたり、「漢字が読めない」くらいで騒いだり、日本の総理に対して失礼でしょう!)おかげで覚醒させていただきました。

    長い年月をかけて、自然に刷り込んで自分達の思うような世論に
    誘導しようとする勢力とメディア。今はそういう目で見ていま
    す。事実だけを、淡々と伝えればいいのに。

    いっそ公平公正。私利私欲のないAI人間がリーダーになればいいのでしょう?

  14. 大保守(柏城耕介) のコメント:

    民主党政権時代の閣僚に国家転覆を謀るような魑魅魍魎同然の勢力も多数いるような
    実態だった点に対して無知もしくは確信犯的に支持されていたところに対してこの国
    終わるというものしかありませんでしたけどそこに対して何も変わってないじゃない
    のと鼻であしらわれるようなことはよくあるものの鳩山内閣における日米関係悪化は
    序章にすぎなかったようなものとしか取れません。

    菅直人内閣なんて首相自体中核派だったとされているだけでなく反日デモに参加して
    敵性国家に与していた大臣もいたものや県知事時代に国民に対する言論弾圧になり
    かねない人権擁護に対する条例を可決するところに至りかけた大臣はおろか自衛隊を
    暴力装置だなどと揶揄して国防を蔑ろにするような主張をしていた官房長官まで
    いる始末だったので生きた心地がせずそんな矢先に尖閣に対する動画も内部告発
    みたいな形で出てきたものもありこの国はいずれ中共に乗っ取られると気が気じゃ
    ないものしかありませんでした。(汗

    当然ながら米大統領に対してもバイデンになったところで変わらんと嘯いてへらへら
    している面の皮の厚い者共もいるので危機意識も欠如しているようにしか捉えられ
    ませんけどね…orz

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