やや苛立ちを覚える案件。


 

 

18日が、令和2年12月定例会の最終日です。
明日の17日、急遽、代表会議が開催されることとなり、市民生活にも影響を与えるであろう問題が発生したようです。詳細は会議に出てみないと分かりませんが、苛立ちを覚えるような内容でした。

本日は、尖閣の地図の件など、あのバックグラウンドの話をまとめる予定でしたが、急遽休載とさせて頂きます。また、押し紙の訴訟においても動きがあり、和解という形ではありますが、大きな前進もありました。

またタイミングを見てまとめさせて頂きたいと思います。

 

 

※ 追伸
昨日のBlogにおいて、当職が一般人に対して強めの発言をしたと誤解された方もおられるようです。申し訳ありません。
強めの言葉を発しましたが、当職ら公人と比較しての「一般人」であり、そのカテゴリとしては”ネット上のインフルエンサー(youtubeなども含む)”であり、民間の個々人それぞれではありません。

このカテゴライズがラフであった点、書き方が乱暴であったと思います。申し訳ありません。
その上で、選挙中には発信せず、選挙後に大きく発言し始めた者たちについて(これはインフルエンサー)、政治家たちが呆れかえっていることは事実として述べさせて頂きます。

 

 

 

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15 Responses to やや苛立ちを覚える案件。

  1. 草莽の団塊です! より:

    小坪先生、こんばんは&超早めのおはようございます!

    >本日は、尖閣の地図の件など、あのバックグラウンドの話をまとめる予定でしたが、
    >急遽休載とさせて頂きます。また、押し紙の訴訟においても動きがあり、和解という形では
    >ありますが、大きな前進もありました。

    表記、了解いたしました。尖閣の地図、押し紙の訴訟の件など、また、楽しみにしております!
    それでは、ゆっくりお休みください!

  2. 氷河期の隙間世代 より:

    >政治家達が呆れかえっている。

    米大統領選挙後に騒ぎ出したインフルエンサー達などどうでもよく、国民は常日頃から無能な政治家達に呆れかえっている状況を常に意識してもらいたい。

    世論が後押ししてくれないと政治家は動けないなど情けない言い訳はいりません。

    世論が後押ししてくれるよう動くのが政治家でしょう。

    それができないなら政治家など辞めてしまえばよい。

    誰も止めはしません。

    1. ろーざけとる より:

      >氷河期の隙間世代
      あなたのような人が増えてる現状も今の状況を生んでいる一因でしょうな。
      政治家のみを擁護する気はないけど、自身には非はないですよ的発言は気に入らないなあ

  3. 福岡 秀憲 より:

    他のブログファンにお詫び申し上げます。

    昨日、他の方のコメントに疑問を投げかけてしまいました。

    以下の理由で反省しております。

    ① あくまでも、小坪議員が自らのサーバーにて展開しておられるブログで、読者がコメントを書くことを許されたプラットホームである。小坪議員の多大な努力やお金が投入されていると思われます。

    ② どのような意見であっても、基本「ブロック」を小坪議員はかけようとしていない。

    ③ 故に、小坪議員への反対意見でもどのような意見でも書き込んでも良いと思いますが、他の読者が不快となることは避けるべきであると個人的に思っています。

    少し、昨日のコメント欄が熱くなりました。小坪議員にも「追伸」を書かすお手を煩わせてしまいました。
    コメント欄は、小坪議員「なんでもマンセー」で無いですし、少々コメント欄が荒れようがいつも小坪議員の政治戦闘に比べれば小坪議員にとって屁でも無い事は重々知っています。

    私が重ねて申したいのは、他のブログファンに対してのお詫びです。
    決して他のファンへの同調圧力でもありません。

    「分断工作の危機」を自分の感想で書いておきながら、油注いでしまったかな?という迂闊さをお詫びしたいと思いました。

    本当に申し訳ございませんでした。
    皆様と共に「ウイグル人問題」を取り組み、「CHINE」の横暴に立ち向かっていきたい所存です。

  4. ネモ より:

    米大統領選挙に関しては、もえるあじあさんの姿勢を応援します。小坪さんが余命さんや保守速報さんへの攻撃を守ったように、北朝鮮に対し拉致被害者への言及を貫いたトランプさんを私はかばいたい。

    1. ネモ より:

      官軍から賊軍呼ばわりされた新選組の隊士たちも同じような気持ちだったと思います。見捨てるわけにはいかないと。申し訳ありません。

      1. BLACK より:

        土方さん大好きの新選組オタの婆の気持ちを書かせてくださいませ。
        もちろんネモ様、ぎん様への反論等ではありませぬ。
        (むしろネモ様、ぎん様のお気持ちが嬉しいです。それでも書かせていただくことを許してください)

        まさに土方さんは信念の人、義の人、賊軍と呼ばれることも厭わなかった。
        だから私は大好きです。尊敬しています。
        ですが、その信念の為に被害が広がった面も否定できないと思います。
        抵抗を放棄し恭順した慶喜、新選組を捨て駒にした勝海舟、函館政府として新政府と停戦した榎本武揚、それ等の人たちが、私欲や保身でそうしたのかと言うと、それは違うと思います。
        土方さんがナンバー2であった函館政府、それが存続していたら今の日本の形はありません。
        (函館政府が同盟国として存続していた方が結果日本にとっても利益であったかも知れないと言う考え方もあるようですが)
        ともかく日本は二国に分裂していました。

        個人の生き方として「義」は素晴らしいですが
        国や国民、県民や市民、その命運、存続、命を護る立場にいた場合
        個人の「義」を貫くことは、自分以外に多大な不利益、不幸を背負わせる場合もあると思います。
        自分の義や信念に、国民、県民、市民の命運を巻き添えにすることは
        政治家の真の義や信念とは、私には思えないのです。
        そのような意味では、土方さんは政治家ではありませんし
        国を背負うタイプの人間では無いと思っています。

        私は土方さんが大好きな小坪氏が大好きですが
        小坪氏には土方さんになって欲しくはありませんし
        日本を戊辰戦争時の東北列藩、会津にはしないでくれ
        と願い望んでいます。

        やはり「義」の人、会津藩主容保は、「義」の人で、悲劇の藩主でありますが
        その為に会津藩と藩士、領民が被った悲劇の大きさから鑑みて
        藩主として、それで良かったのでしょうか? 私にはそうは思えません。

        国と国民を護る責任のある政治家としては
        慶喜、勝海舟、榎本武揚であって欲しいと私は願っています。

        その方たちは、世間からは「義が無い」「寝返った」「裏切者」「不忠」等々、散々に言われるのですが。


        私はトランプ氏は大好きですし、トランプ政権は実際は良い政権だと思っています。
        ですが、もしもトランプ大統領が再選しても、トランプ&安部のあの時代は決して帰って来ません。
        どちらしても、「夢をもう一度」は有り得ないですし、二期目のトランプ政権は一期目とは違ってしまうと思えます。
        そのことを認識し考えなくてはならないと思いますし。
        極端なことを言えば
        トランプ氏に対する義と、日本の存続は天秤にはかけられない
        と言うのが私の気持ちです。

        言い換えれば、「トランプ氏応援」と言っている余裕が日本にあるのか疑問です。

        その為に、小坪氏と小坪氏たちは、大急ぎで「人権問題」と言う旗を掲げて最前線に出られたのだと
        私個人は認識しています。

        以上 文責 BLACK
        小坪氏のお立場やお気持ちを代弁やフォローするものではありません。
        全くの一方的に、自分勝手に、私BLACK個人の気持ちを書かせていただきました。

        1. ぎん より:

          BLACK様の歴史の話は、深くて勉強になって、いつも面白く読ませて貰っています。
          私がトランプさんが好きで、最後まで応援する理由は、いくつもありますが、その一つが今は、不正選挙で勝った方を大統領を認めたくないからです。
          後出しジャンケンしたら、そりゃ誰でも勝つでしょう。選挙ってそんなアバウトでいいのですか?マラソン大会で、途中で近道して10キロ端折ったら、そりゃ優勝するでしょう。証明されなかったといってお咎めなしで、拍手で迎える気になりますか。
          スポーツの選手でも今は、抜打ちのドーピング検査などルールは徹底して、厳しいと思います。大国のアメリカの大統領を決める選挙が、あんなゆるゆるでいいのですか?バイデン大統領を認めると、もはや民主主義国家ではない、は同じようにな気がします。結果はわかりませんが、最後まで戦って欲しいと思います。日本がそうであったように。

    2. ぎん より:

      同感てす。
      小坪氏は小坪氏のお立場や意見を尊重して、応援しますし、米大統領選挙に関しては、最後までトランプ大統領を応援したいです。

    1. ろーざけとる より:

      直リンクだけ貼るのは、どうかとおもいますよ。
      みんな分かっているから安易に踏む読者はいないけど

  5. ぎん より:

    ぽのかのぽん様とろーざけとる様は、いつもセットなんですね?

    1. ろーざけとる より:

      >ぎん様
      まさかとは思いますが、ぽのかのぽん=ろーざけとるをお疑いでしょうか?だとしたら、極めて心外だし、そのつもりがなくても、わたしろーざけとる本人としては気分はよくないですよ。
      わたしがぽんに対して、カウンターを即とっているのは、彼?のコメントが容認できないレベルでかつ、彼?のコメントか調べてみたら特定の時期から反転とすら言っていいレベルで変わっていることから「背乗り」という表現をさせていただいています。小坪先生がコメント承認制をあえて取られていないので、ぽんとのやりとりで小坪先生およびぎん様はじめコメント常連様を不快に思わせてしまっていたならお詫びいたします。
      でも、ぎん様のコメントはそのまま流せる度量が私にはないのであえて書かせていただきました。失礼します

      1. ぎん より:

        ろーざけとる様

        私は「ぽのかのぽん=ろーざけとる」と思ったことや、1ミリでも疑ったこともないですよ。

        …わたしがぽんに対して、カウンターを即とっているのは、彼?のコメントが容認できないレベルでかつ、彼?のコメントか調べてみたら特定の時期から反転とすら言っていいレベルで変わっていることから「背乗り」という表現をさせていただいています。

        私も↑と全く同じことを想像しておりましたよ笑。
        なりすましの偽日本人は、だいたい行間を読んだらすぐにわかります。
        気分を悪くさせてしまいました。
        ごめんなさい。

        1. ぎん より:

          お互いに面識もない相手に対して、軽率な、上から目線の軽過ぎる言葉でした。失礼致しました。反省します。

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