消費税の減税と、地方経済の復興。平成最後の、昭和の日に思う。

ブログ

 

 

感慨深いものがあった。
と言いたいところだが、正直に言うと寝ていた。
一日半ぐらい寝ていて、たぶん身体が壊れかけていたんだと思う。
自動車だと乗り換えることができるが、肉体は名義変更するわけにもいかない。走行距離が進むように、年齢とともにガタは来るし、ラフな使い方をしても整備工場にいれてエンジンのOHをすることもできない。

午前中には一度、目が覚めていたのだけれど、ぼんやりとスマホをいじっていた。
youtubeだけで4時間ぐらい見ていたと思う。
腕も疲れた。そして、握りしめていた手が疲れた。

頭痛もちょっとあった。
動画の見すぎだと思う。

気晴らしに洗車したかったのだけれど、雨が降っていてできなかった。
そんなわけで、一日中、引きこもっていた、というのが正直なところです。
嘘を書いても仕方ない。

ダラダラとした中、ベットの中で考えていたことがある。
昭和で生まれ、平成に育ち、令和を迎える今。

好景気だったのは、中学ころまでだったかな、
子供心ながらに、当時の大人はキラキラしていたように思う。
世情には希望が溢れていた。

これは平成を否定するわけではないけれども、
私たちが大人になったとき、そこは戦場だった。
いや、戦場とすら言えない。

私が大学を卒業し、社会に飛び出したとき。
国立の四大を卒業した私には、就職はあった。
工学部ということで、内定もいくつかもらったと思う。

上場企業で、幹部候補生として社会人に。
ある意味では、勝ち組と言われる人生だった。

けれど、私は走り屋出身で、まったく経歴を隠していないから書くけれども、
やはり高学歴の者は少ない世界で、私が友達と思っていた仲間たちとは、大きく人生がズレた。

そういうものだと言われれば、そんなものなのかも知れない。
けれども、本人の自助努力ではどうしようもないほどの暴風雨の中、
崖の上から、突き落とされるような状況ばかり、私が見た社会はそれだった。

負い目、だった。
嫌な言い方になることは承知の上で、【自分だけだが勝ち組】になっていったこと。
醜いアヒルの子の寓話があるが、彼は白鳥として北国を目指したかったのだろうか?
それとも、”毛色が違うね”と揶揄されながらも、小さな湖で、アヒルと共に生きたかったのか。

白鳥の群れに会った時、きっと涙を流したろうけれども、
それは喜びの涙だったのか、別れを悲しむ、決別の涙だったのか。

 

いま、必死の思いで、人生を賭すだけの決断をもって、故郷である行橋市にいる。

けれど、あのとき、私は地元を捨てた。

 

捨てたんだ。

昭和で生まれ、平成に育ち、令和を迎える今。
思い出すことは、一度、”地元を捨てた”という負い目、
そして、自らは勝ち組となってしまったことに対する、負い目だった。

それは、私が背負っている業であり、
言い換えれば、いま感じる責任感の本質である。

※ 地方選の個別レポート、草稿はたくさん書いているけど進まない。

 

 

 

↓今日は何位でしょう?読み進む前にチェック。↓
↓記事が気に入ったらFBのイイネ・ツイート等もお願いします。↓

バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)

 

 

(OGP画像)

 

 

 

 

[su_heading size=”30″]ツバサ[/su_heading]
アンダーグラフの、ツバサという曲がある。

当時、私が聴いていた曲。
そして、涙した曲。

 

 

私は、地元を去った。

責任を明確化するためというか、自らを追い込むためだろう、
私は意識して「捨てたんだ」と、負い目として言い続けている。

確かに外に出なければ、学べぬことはあった。
議員としても、いまほどには活躍できなかったろう。

 

 

 

[su_heading size=”30″]夢なんて、なかった。[/su_heading]
夢なんて、なかった。

正しくは「夢なんて、見させてもらう機会はなかった」だ。

 

やりたいことは、あった。
なりたいものも、あった。

私だけではなく、誰にもあった。
けれど、やりたいことを選べる世情でもなく、
なりたい自分を描く自由なんてなかった。

 

それは、すでに恥ずかしいこととすら思え、
「おまえじゃ無理だよ」もしくは「俺らじゃ無理だよ」と、自嘲的に笑うしかなかった時代。

世間は、そしてメディアは「自己責任」と私たちを嘲笑したんだ。

 

車が好きだった。

だから、車を作る仕事につきたかった。
私は、夢を叶えた。

私だけだった。

 

 

 

[su_heading size=”30″]醜いアヒルの子[/su_heading]
内定が出たときは、嬉しかった。

一週間もせずに、「内定辞退」を考えた。
地元に残りたかった。友達と別れたくなかった。

 

上場企業の内定をもらった。
私を見る目が、変わった。

アヒルの湖の中で、「おまえは白鳥だ」と言われたことは、決して本人にとっては幸せではないということ。

 

ここで生きて行きたかった。
一緒に年をとりたかった。

 

「行ってこい!」と、出征を見送るように。

思えば、それは特攻隊が出撃するかのように。

最後に背中を押したのは、友達たちだった。

「俺たちのぶんまで・・・」と。

夢なんて描けない、この世界の中で、あんたが希望だよって。

 

忘れられない光景がある。
物凄い台数の車から、パッシングされた日。

私は走り屋のチームリーダーをしていたのだけれど、最盛期は70台ぐらいいたと思う。
お付き合いのあるチームもあって、私の車はそれなりには有名だった。

愛車は、FD3S。
バンパーの色が違うのはご愛敬。
とりあえず、目立った。

 

私が町を去ること。
3回も留年したから、随分と遊ばせてもらった。
交流だけは広くなっていた。

みんな、知っていた。

 

車を、港まで移す。
地元を出て、福岡空港まで持って行く。

国道、県道、市内、、、
すれ違う車が、何台も何台もパッシングして、手を振ってくれた。

 

「行って、来い!」って。

あぁ、私はこの街を出るんだな、と。
頑張ってくると、固く心に誓って。

 

 

 

[su_heading size=”30″]私の戦い[/su_heading]
それでも、戻りたかった。

 

時代は、製造派遣の解禁。

耳にこびりついて離れない言葉、
後輩の女の子が「しんちゃん、私、派遣社員になれたんだよ!」と、とても嬉しそうな声で言う。
地元に残し来た後輩だった。

当時、派遣社員は相当なエリート職であり、これが壊れたのは製造派遣が解禁されてからだ。
私は、上場企業の幹部社員として技術職、そして社内のことも、製造業の状況も手に取るようにわかった。

賃率のことも。

 

私が心をこめて線を描いても、
治工具に力を入れても、私たちは「人間を、自動機の一つ」として図面を描かざるを得ないことも、生産がたてば高額な自動機を、小ロットであれば「機械として、パーツとして人間を」という方針であったことも、見ていた。

自分の友達を、部品として組み込むように図面を引くことが、苦痛だった。
笑顔は、薄れて行ったように思う。

 

少しでも、高額の製品が求められた。

高付加価値の製品であれば、国内産業として残せる。
安価な製品であれば、海外移管されてしまうからだ。

ここは、私の戦場だった。
新人だったから、何もできなかったけれども。

 

少しでも難易度の高い、高付加価値品を作れば。
国内生産の道が残せると信じて、信じて、身体なんて壊れてもいいから、と思っていたんだ。

ライン一本に、命を懸けて。

 

けれども「技術協力」の美名のもと、技術はCHINAや韓国に流出していく。

友達の笑顔を思い出すことが、やがて苦痛に変わった。
楽しい記憶は、やがてトラウマに。

いまでは、楽しかった時代のことを、よく思い出せないんだ。
本当に記憶が一部、欠落してしまっているんだと思う。

 

戻りたかった。
でも、戻れなかった。

逃げ戻るわけには、行かなかった。
送り出してくれた友達たちに顔向けできない。

 

”戦うために”戻ってきた。

ここに私の政治の原風景がある。

 

 

 

[su_heading size=”30″]地方議員として[/su_heading]
私は、マクロな目線も持っているとは思う。
全体を俯瞰することも必要で、それは確実に必須の能力だ。

 

けれど、私の本当の目線は、ミクロな部分にもある。
というよりも、(この言葉は使い方に気を付けねばならないが)底辺から這い上がってきた。
確かに、キャリアとしては私は勝ち組なのだろう、
だが、単に、いわゆる勝ち組とは毛色が違う。

 

もとから白鳥なんかじゃなかっただよ。

アヒルとして生きていきたかった。
「守るために、戦う」という気概。

 

それは、沈みゆく飛龍の航空隊のように。
政治手腕が、「刺し違えてでも!」とすら感じさせるのは、ここに理由がある。

譲れないものが、ある。
私には、守るものがあった。
そして、捨てたんだ、一度、捨てた。

代わりに得たのは、数字では誰にも負けないスキル、タフネゴシエーターとして戦えるだけのスキル。
皆と生きる時間を犠牲にし、手に入れた、研ぎ澄ませた刃。

どこに向けるか、そして、どの速度で抜刀するかは、
多分、あの日と変わらない。

 

 

 

 

衆参同日選挙があるかも知れない。
そういう風も吹いているのようだ。

参院選だけならば言及する気はなかったが、「消費税の増税」について異議を述べようかと思う。
「増税の延期」では埋没するであろうから、「消費税の減税を求める」ではどうだろう?と夢想する。

減税を求めるだけでは、まるで共産党みたいだから、別のロジックも必要だ。
例えば「福祉国債」の発行はどうだろう。建設国債のように目的国債とし、国費で充当する。

少子高齢化は明確な国難であり、ならば国で対応すべきだ。
地方自治体で制度で押し付けることには無理がある。伸び続ける民生費・社会保障費については、【国債で対応】する。ならば、消費税の引き上げは不要だ。

これは、行政の公平性の観点からも必要で、遠からず一部の自治体では福祉の提供が難しくなる。ある世帯において、全てが要介護者となり就労可能な人物がいなくなれば、その家は無収入になってしまう。自治体においても同じことが言える。

そこは、国で見るべきだと地方議員が言及することは、政策発信の観点で言えば、誤まったことではないと思う。
消費税率引き上げについてストップをかけ、むしろ「消費税の減税」を訴えるならば、福祉国債の発行を対とすべきだ。これならば、自民党に要望するにしても、形式としては整っているように思う。

 

・・・難しい、だろう。

すでに総理の意向、官房長官の発言もある。
私が何か言ったところで同じだろうし、ちょっとしたネットニュースになる程度。
存分に暴れて見せる自身はあるが、これは明確な反党行為になるように思う。

私は、自民党の議員ではないが、ここでこの動きをとることは、
「私の政治家としての未来を閉ざす」ことなのだと思う。

 

他の地方議員たちも、参加は難しいように思う。

できない、言えない、
そういう空気が蔓延している。

 

だったら、やらないのか、
私は、迷っている。

「どうせ負ける」から、やらない道、それはお利口さんのすること。
けれど、私はお利口さんなんかじゃないんだよ。

ここで増税すれば、地方財政は、結果的に遠からず破綻する。
市の財政が破綻することも問題だけれども、この地に住む産業の多くが衰退する。

 

私を、戦場に駆り立てたのは、誰だったのか。

記憶から欠落してしまった、友達たちの笑顔。
思い出すことすら苦痛を伴うようになってしまった、楽しかったはずの記憶。
忘れ得ぬのは、何十台もの車からのパッシング、あのときの声援。

もしも、「私を白鳥として扱う」者がいれば、アヒル出身の意地を見せてやりたい。
決別の涙、そして音速のアヒルとしてソニックブームで薙ぎ払うぐらいは、やってみせたくもなる。

 

 

こういう勝負は、勝ちそうだからやるとか、負けそうだからやらないとかじゃないんだよ。
負けそうでも、無理だと思えても、必要だったら戦うんだ。

そういう世界で生きてきた。

 

 

私が行けば、付き従う者も出てきてしまうだろう。

問題は、僚機だ。
彼らの安全までは保障できない。

いまは、きっと私だけの判断ではないんだ。
確実に周囲を巻き込む。

だから、判断は留保する。

 

 

 

ダラダラとした中、ベットの中で考えていた。

 

昭和で生まれ、平成に育ち、令和を迎える今。

 

光の渦とも言えるほど、

 

送り出してくれた友達たち。

 

地元を離れてまで、身に着けたスキル、

 

研ぎ澄ませた刃、どこに向けるべきか。

 

衆院選もあるならば、国政選択の観点からも

 

仕掛けることには、意義はある。

 

筋も通っている。

 

令和を迎えるにあたり、私はどうすべきか。

 

「ま、もうちょい寝とけ」と思った方は、拡散をお願いします。

 

 

 

 

一歩、前に出る勇気。
↓応援クリックお願いします。↓


バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)
【支援要請】戦うための、武器をください。

 

<重要>ブックマークをお願いします。
特にFacebookから閲覧してくださっている方にお願いなのですが、一週間の停止を受けました。
次は30日の停止と想定され、更新のお知らせが大きく滞る可能性があります。

【実例】Facebookでアカウント停止。これもアウトなの?【驚いた人はシェア】

 

 

コメント (頂いたご意見は、他SNSに比較し最優先で目を通しております。)

  1. rukbat より:

    消費税減税に賛成です。平成の経済史を見れば、財政/金融政策の失敗が不況を招いていることは明らかです。安倍政権だけを見ても、明らかに5年前の増税以降、景気の伸び落ちています。それなのに、なぜ自民党が増税したがるのか理解できません。このあたりの理由を、一度、解説いただければ幸いです。

  2. Sinobu Hattori より:

    小坪先生
    気力と体力は活動の基本と考えます。

    その時の為
    力強く舞い放つ為
    今は英気と自力を溜め
    ゆっくりと疲れを癒して下さいませ。

  3. 神無月 より:

    小坪市議、金メダルを取る為には入念な準備と体調管理は必然です。管理にご自愛ください。

    消費税廃止に向け、市議であればMMT現代貨幣理論の話はご存知と思います。
    米国では、大統領選挙の公約に進みそうな勢いで議論がされているようです。

    当然、シンゾー、ドナルドの仲ですから、日米首脳の間でも、トランプ大統領から、消費税増税が両国の経済にとって愚策で有る事を告げていると思います。

    国際金融、財務省の為に、真面目な日本国民がこれ以上犠牲になることは許せません。

    市議の居合い抜きに期待しています。

  4. TETSU より:

    私は一貫して消費税の増税は反対ですし、減税、どころか撤廃まで行うべき、と考えています。

    3%新設した時、5%、8%と増税した時。
    全て、税収は減っていると認識しています。

    この認識が間違っていなければ、逆に減税すれば、経済は活発化し結果として税収は増加すると期待できるはず。
    なのに何故また増税するのか。
    正直理解できません。

    少なくとも、国家経済全体を見ての施策とは思えません。
    一部の利益にはなるのでしょうけれども。

    民の竃の故事に倣うべきと思います。

    ただ、国家の財務のことも政治の現場、実務のことについても私は埒外の者です。
    現場を知らない者があまり言うべきではないでしょう。
    ですので、これはあくまで私の一意見です。

    とりあえず私が思ったのは、
    ま、とりあえずもうちょっと寝とけ、です。
    戦う為には休息も必要です。

  5. 琵琶鯉 より:

    今日1日ゆっくりと休んでください。始動は令和からで。

    日本の長き歴史を振り替えれば、経済の大切さは十分理解出来るはずです。
    rukbat様がおっしゃる通り、安倍政権の6年でも実証されています。消費税の増税でまた景気は悪くなり、消費税延期では、デフレは脱却は不可能。

    皆様、国債の意味を今一度、確認するべきです。
    財務省やメディアは、「国の借金がー」とかいいますが、誰に国債を買って頂くのですか?私達、国民にですよ。私達国民が、債権者です。お忘れなく。
    日本が続く限り、私達が債・権・者です。

    次に、消費税の減税を5%に戻すとか3%にするとか、
    一気に消費が延びますよ。設備を変えないといけない?そんなもの企業なんて消費税がコロコロ変わる事を年頭に設備投資してるでしょう。3%の時点で、やってない所は、経営者がアホなんです。

    そして、お金をドンドン印刷してください。お金は、社会の血液です。滞らせてはダメです。
    あと、地方銀行の皆さん、ここ大事??新しく起業される方の口座を作らせないなんて、バカな事はしないように??「虎ノ門ニュース」の上念さんが、暴露してましたよ。

    総理は、リーマンショック級の・・・・とよく言われますが、何も外国からの波だけではない。と思います。国内的にも閉塞感はあり、デフレを脱却出来ていない現状。国会議員や政府関係者は直ちに動くべきです。消費税を上げるのは、バブルが加熱した時にするべきです。

    あと、消費税を上げる事に賛成するメディアや特定野党は、日本の国力を下げて、中国に利する為に何でも反対姿勢を取っていますよね。この連休に地方に行かれている議員の皆様、憲法改正についてと、国債の意味とか、をしっかりと有権者に説明してください。

  6. 名無しの案山子 より:

    とあるボクサーの独り言。

    俺はさー、小さい頃から喧嘩が強かったんだよ。
    で、ボクサーになったんだよ。
    俺は頭が悪いし、学校に行くカネも無かったからね。

    ボクシングは大好きだよ。
    俺に向いてるし天職だと思ったよ。

    でもさー、実際にやってみて分かったよ。
    ボクシングってしんどいよー。
    1ラウンド3分って長いよー。
    3分も殴り合ってるとグローブが重たくなって腕が上がらなくなるんだよ。

    本気でやったら3ラウンドが限界だね。
    それ以降になったら、もうダウンした方が楽だなーって思うんだ。
    だからね、俺は試合が嫌んなったら、わざと相手のパンチに当たってダウンしてたんだ。

    でもさあ、それじゃあいけないと思ってさー、頑張るようにしたんだー。
    いやー、それからのボクシングはしんどかったねぇー。
    メチャきつかったよー。
    練習もしんどいけど、減量とかもメッチャしんどいよー。
    でもさー、歯を食いしばって頑張ったよー。
    だって、俺には他になーんも無かったからねー。
    俺からボクシングを取ったら、只のチンピラだもんねー。

    それでやーっと世界チャンピオンに成れたんだ。
    俺は思うよ。
    ただボクシングが好きで才能が有るだけじゃあチャンピオンには成れなかっただろうなあって。
    どんな世界でも、最後に必要なのはガッツと根性だよな。

    追記:
    才能ある天才でも、成功するには多くの努力と根性とガッツが必要です。ましてや凡人に於いては・・・。という内容で書いてみました。

    僭越ながら小坪さんや此処を見ている全ての皆様への、と言うか日本人への応援歌のつもりです。でも現実はガッツだけでは勝てません。計算も必要です。大敗すれば再起が厳しいです。大敗さえしなければ生きている限り何度でも戦えます。

    少し異色のコメになりましたけど、平成最後の日と言う事で、生意気な事を書き申し訳有りません。

  7. たぬきねんね より:

    そもそも消費税は最初からペテンのようなやり口で導入されている。あの、公明党ですら信者から猛烈に罵倒された。今回、幾度も延期されている消費税UP法案が元民主党のペテンで成立した事も記憶に新しい。何れも国民にはしない・・・と言っていた事を掌返している。最初消費税が導入されたとき、財務省は小躍りしただろう。これでいくらでも財布が大きく出来ると。財務省言いなりの竹下内閣には各市町村均等に一億円ばらまきの餌もまいた。(その前、時限立法で減税した橋本内閣は事実上財務省に吹っ飛ばされていた。)これだけでどれだけ財務省が国会議員地方議員国民を馬鹿にしているかがよくわかる。500人の村にも100万都市にも均等に1億。こんなものどうころんでも合理性は無い。忠実な犬に適当に餌巻いとけ・・・そんな程度。消費税UPなどもともと全く筋がとおっていない。過去福祉予算が不足でどうのこうのといういいわけでUPしてきたがUPが成立するたび公共事業の大盤振る舞い。ほんとうに予算がきついなら公共事業もできるだけ緊縮のはずだ。つまり公共事業も餌ばらまき。減税すると財務省の財布が小さくなるのでダメだが公共事業にばらまくなら財布は大きいままだから、公共事業はいくらでもホイホイ出す。高齢者が年月と共に減って福祉予算の言い訳ができなくなる10数年後には全く別の理由捻り出して増税使嗾する。それが財務省。

    • 日出処の天子  より:

      財務省の後ろに何があるのか、いるのか・・。
      其処に辿りつかなければ、本当の答えは出ないと考えます。

      日本国は、真の主権独立国家として、本来自国のみで決定し施行
      出来る範囲は一定の枠の中にしかありません。
      地球を俯瞰して観ませんと理解できないように思います。

      ヨーロッパで唯一、金利を取り貸金業を営めた民族が発端です。

      国籍無く、「永遠の旅人」と称されて納税義務を逃れてきた彼らから
      物品を購入する行為によることで、税金を徴収すると云う方法が消費税。
      この手法に於いても、国民に負担を強いるという事も伴うことから、
      後世に於いて、国家権力と市井の民との分断策として有効であろうと
      云う深謀遠慮の元、制定されたのではなかろうかとも、疑念を抱かされ
      ます。

      日本人は、単刀直入、まどろっこしい事は苦手、短気、短絡的、即座に
      結果を求める。つまり深謀遠慮に長けていないタイプ。
      しかしながら、世界には、100年以上先も見据えて策を練り、布石を打つ
      悪徳ながら頭脳明晰な者たちが存在するようです。

      ひとつ先のテーマでも記しましたが、その内容の金の亡者たちが、
      財務省官僚や職員に影響を与えているのです。
      日本国内で、「是だ。非だ。」と論議しても結局はニッチを見つけて
      誤魔化しながら先延ばしするしかないようです。

      今、米国でトランプ大統領たちが掃討すべく戦っている相手と同類でもある。
      気付かない内に経済植民地化されていることに一般の人にも広く知れ渡ると
      いいのですが、逆に、その走狗となっている者たちを称賛し、大阪市と府の
      首長に据えている。

      彼らこそ、共産党と共闘し「ヘイト条例」なる者を成立させてきた。
      その際、大阪自民一党だけが反対票を投じていた。

      維新、共産党共闘の歴史は9年以上と思われる。
       

  8. 琵琶鯉 より:

    連投失礼致します。
    先日、懲戒請求裁判についてコメントさせて頂きました。今回、「余命blog0027」で衝撃の事実が発覚いたしました。

    佐々木亮、北周士裁判の証拠である。

    懲戒請求書は「すべて偽造」だった、

    同じく、神原元、嶋?量、金哲敏、金竜介における裁判の証拠である、

    懲戒請求書「すべてが 偽造 」だった。ことも発覚した。

    裁判所の判事さん、これどうなるんでしょうか?
    すでに、上記の弁護士さん達が、不当な懲戒請求だ??とか言って、満額ゲットとか判決出ている裁判の
    訴訟の根拠が、この偽造懲戒請求書、だったら幾らでも関係のない国民からお金を搾取できますよね。

    また、この原告弁護士さん達の弁護に立たれている
    弁護士さん達も同罪ではありませんか?

    詳しい、解説は余命blogをご覧下さい。

    • 日出処の天子  より:

      まるっきり、犯罪者だね。
      自ら、弁護士界の信用を失墜させて、なお且つ法曹界の
      内部調査敢行に、勢いを持たせるやもしれない。(期待)

    • 余命シンパ より:

      とうとう反日弁護団の一角が崩れ始めましたなw
      余命、安倍総理、トランプ、共に金融街と命がけで戦っている
      もちろん小坪しんや議員も!
      余命ブログ初期に電通幹部からの恫喝メッセージ
      金融街ポチの電通コングロマリットに楯突くのか!!・・・と
      オトシマエはつけてもらいましょう!

    • 維新は裸の王様 より:

      おいおい、「自分ら」の行為は何だよ?
      署名押印、日付書かずに送っておいてそれか?

      踊らされてんじゃん
      悪質じゃね?

      • 匿名希望 より:

        その書き込みは悪魔ブログの「空欄ほにゃらら」でしょ。
        読んだけど盛ってるね。
        もう一回読めば?。
        そんなこと悪魔さんは書いてないよ。
        踊らされてんじゃん
        悪質じゃね?

      • 名無しの案山子 より:

        維新は裸の王様さんへ

        えっと、このコメは誰への返信なのかな?
        出来たら、○○○さんへとか書いて欲しいな。

        参戦しようと思ったけど、どっちがどっちか良く分かんないんで・・。

      • 維新は裸の王様 より:

        自ら署名押印 “して” 日付書かずに送り返したのは事実だろ?

        盛ってもねーし
        なんか沸いてきたw
        応援団?

        • 名無しの案山子 より:

          維新は裸の王様さんへ

          えっと、話が良く見えないんで何なんだけど、その話って何を元に話してるんですか?
          まさか作り話って訳じゃあ無いですよね。

          • 維新は裸の王様 より:

            大体、日付を他人が入れても私文書偽造も疑われないかな?

            コメント主が説明すんのが普通やと思うけどね、なんで貴方が参戦とかいって絡んでくんの?

          • 名無しの案山子 より:

            維新は裸の王様さんへ

            えっと、返信の位置がズレてるかもだけど、「大体、日付を他人が入れても・・・」のコメへの返信です。

            日付の話は貴方が書いたんですよ。貴方がコメに書いた内容は何を根拠に書かれているのでしょうか?

            まさか、嘘の作り話って訳では無いですよね?

  9. 日本を愛する日本人から一言・・・ より:

     消費増税は基本的に今回は実施されないと見ています。6野党(平気でうそをつく詐欺政党&特亜3国(寄生虫)の代弁者、除く維新)に参院選でも衆院選でも負けることはないとしても自民党への信頼感がなくなります。
     安倍総理、菅官房長官以外は罪務省に篭絡されて仕方なく増税推進の立場だと想定します。国会議員で何%の方が国民や日本をバックに行動しているのか疑問符がつきます。今回の県知事選においても麻生さんなど副総理が私憤で行動するなどレベルが低すぎます。幕末の志士たちは自分の命を賭けて行動したというのに。
     安倍総理は今回は麻生副総理と決別をしても消費増税はしてはならないと思います。国のことを第一義に考えられない者と同志では仕方がありません。減税は難しいでしょうから10%増税と同時にすべての対象に一律5%の軽減税率を適用するという案が良いかと思います。
     景気が過熱してきたらいつでも1%づつ戻していけば良いのです。反対する財務官僚は次官から順番に降格人事を行いやるという官僚にたどり着くまで降格なり更迭すれば良いのです。相討ちを覚悟せずに物事は達成できないでしょう。
     増税で約束していた案件には国債をどんどん発行して当たるべきです。高度成長時代の構築物も多くが立て替えねば倒壊の時期に来ているのではないでしょうか?金融緩和と財政投資が両輪で始めて景気が拡大するというのに政治家が罪務省に騙されすぎです。害務省やら文科省やら霞ヶ関官僚のバックに日本や日本人がないのではと思います。
     GHQによる20万人の公職追放の悪影響が今になって現実のものになっているのではないでしょうか?
    平成の30年間に成長のなかった先進国は世界で日本だけだったという罪務省による政策の不備をそろそろ断罪し財務省の解体を推進しなければなりません。

    追伸:小坪先生  出力の基本は健康です。健康の基本は食事と一定の睡眠です。少し働き過ぎを感じます。心技体すべてを整えてから行動してください。まだネットパワーはオールド(フェイク)メデイアに適いません。よろしくお願いします。

  10. 00 より:

    遺伝学者のエッセイで読んだのですが、愛情とか友情の起源は、動物が寒い厳しい環境でお互い身体を温めあわないと死ぬ状況からではないか?
    お前が死ねば俺も死ぬのだと言う状況で生まれてきたものではないだろうか?
    と読んだことがあります。

    戦争など戦いの場でも生まれるものです。

    同じ日本人ですもの、そんな気持ちで生きていきたいですね。
    災害の多い土地柄ですもの。自分が良ければという人はこの地では生きていけないのですよ。

  11. Always out of base より:

    私は今回の消費税の増税は、マイナンバー・銀行口座・スマホを一体化させることが目的で、サイバーとリアルの同一人格を要求する社会へ変革する第一歩だと思っています。じゃないと現金決済が極めて難しくなるような税制にしないでしょう。
    クレジットカード会社を介さない決済システムにするだけで、手数料分の数兆円が日本経済に還流されます。
    繋がることで利益を得ていたGAFAやカード会社は、各国の政治観の違いが原因で、突然引き裂かれるリスクが出てきたと思います。
    電子的に繋がっているので、切り離すのは極めて簡単ですので。

  12. eis より:

    日本が反日に負けるとしたら、恐らく迷いや不信感が現政権を崖下に突き落とした時なんだと感じます。残念ながら戦術の巧さにおいてはあちらさんに引けを取りがちなのは認めざるを得ません。先進諸国は力づくの戦いは得意でもお涙頂戴案件では負けてばかりですからその路線でやり合わないと円滑にはいかないと思います。
    保守政権のやり方に「!?」となった時、それ単体ではなく過去から未来へのシナリオを点と点を繫げながら自分なりに咀嚼してみると思わず「お見事!!」と納得してしまうんですよね…。
    選挙で負けるとしたら遺憾砲連発による民心逆撫でかなぁと考えているのですが、ずらして捉えてみるとどうでしょう?
    相手の攻撃→遺憾砲ではなく、遺憾砲→相手の攻撃→遺憾砲→相手の攻撃という順に、です。
    遺憾砲は防御一辺倒の消極的語彙ではなく、韓国の弱い者イジメの性質を利用したカード集めの戦略的布石という意味合いの所謂死んだふり作戦ですね。ただ、諸刃の剣でこれが敗因となって与党から転落しかねないです。
    疑心暗鬼に陥ってヤキモキしていた際はこちらのコメントにもあったように自民党から一定数を割いて2大保守政党を作るといいかもと考えた事がありますが、今それをやると敵を利するだけなんですよね。憲法9条や人権派・闊歩するメディアを風上にやれる範囲内でよくやっていると思います。
    4月29日のTBSの番組は、北村弁護士に他意はなさそうでしたが誤解されて風当たりが強くならないか心配です。
    ハンセン病はちょっと調べれば、一見ゴネて逃げまくりしぶしぶ判決を受け容れたかのように見える国の言い分が何故なのか推し量れます。

    個人的には現政権を信じてついて行けば解決するだろうな、と思っています。安倍さんのブレーンは伊達じゃないですよ…皆で考えているんでしょうが凄いなぁと感じます。アキレス腱になる存在があるとすれば「在日は出ていけ」「特別永住者制度を廃止しろ」といった、端から見ると“あんまりでしょ”と捉えられかねない言葉遣いでしょうか。
    ここを突かれると上手く立ち回られて在日韓国人帰還作戦は失敗する可能性がありそうです。
    特別永住者制度を在日自身も保守派も特権と見る向きが感じられますが、パズルを構成するひとつのピースとして見るとこの制度が維持されているから朝鮮戦争終結を迎えた後、スムーズに返せる“出入り自由なトラップ”と捉えられます。しかも、終戦後は出入口は閉められて出られなくなる罠です。
    在日のスタンスは“居たくて日本に居る訳じゃない”ですから、帰れる環境が整った際、「日本に居させろ」と叫ぶ事はできません。
    政府は特別永住者の地位で滞在している人を“仕方なく日本に留まっている”枠組みに振り分け、戦争が終わっても特別永住者制度が有る限り在日の人たちは祖国に帰れない不便を忖度して特別永住者制度を晴れて撤廃するという流れなのでは、と踏んでいます。
    彼等は弾圧的な戦いに対しては狡猾ですが、「やっと愛する祖国に帰れるんだね」と心から送り出してあげれば素直に帰るしかないでしょう。
    強硬姿勢ではなく、柔和な気持ちで趨勢を見守った方がすんなり目的を遂げられる気がします。

    • ぴょん吉 より:

      在日韓国人の特別永住許可(永住権ではありません。永住許可です)は2世までです。
      あまり知られていませんが、3世以降の在日韓国人には特別永住許可すらなく、あくまでも日韓政府の話し合いで「日本に居てもいい」という事になっているだけですね。おかしな話ではありますが。

      そして現時点では日韓政府の話し合いはストップしたままであり、廃止もなにも実は3世以降の在日韓国人の立場は不安定で宙ぶらりんとなっている状態です。

      もちろん「在日韓国人は出ていけ」などの乱暴な言動はモラル的にも感心しませんし、反日勢力に逆手に利用されてヘイトスピーチ法に繋がりましたから避けるべきです。
      ですが、上記の事実自体は広く日本人に周知していった方がこの先を有利に展開できる知識ですね。

      • eis より:

        2012年に制度が変わって3世以降も日韓基本条約が破棄されようが、朝鮮戦争が終結しようが、南北が統一しようが、関係なくいられるようになっているようです。なので、廃止されない限り有事にでもならないとずっといてもいいという事になるんだと解釈しています。在日に都合良く改正された風に見えて実は一網打尽にできるように感じられるので静観したいところです。

  13. miku より:

    デフレ期の消費増税は「国家による間接的な国民の虐殺」これが97年から20年以上続いているのが異常。安倍政権になって自殺者が減ったという人がいますが、不審死は自殺にカウントしなくなっただけのこと。
    自殺の主原因は「経済悪化」日本人は良くも悪くもサイレント。おとなしすぎるため、暴力的なデモに走らない代わりに自分に刃を向ける。
    安倍晋三は良い死に方はしないと思う。(安倍政権が何をやっても批判しない人も同罪)民主党政権時に消費増税が決まったというが、最終決定を下したのは安倍政権。

  14. ミカンの実 より:

    消費税を撤廃できない、なおかつ、消費税を10%にするのなら、国民の給料を2倍にするべきです。まずは自衛隊、消防、救急、海上保安庁、警察などの有事に直結する省庁の職員の給料を即座に2倍にし、ついで民間の上場企業が、そして最後に市役所および県庁などの職員の給料を倍にするのです。最後の最後に国会議員の給料も2倍にします。そして、選挙候補者はしっかりと国籍と帰化の時期の確認と3代前までの先祖を公開すること。物価の上昇は避けられないでしょうが、若者の生活を守っていただきたい。老人で年金だけでは生活が苦しい方々には、生活保護の適用も視野に入れていくべき。国公立大学の学費は今の値段の5分の1くらいで十分。私学はさらに学費を値上げして、優秀で然るべき資格のある子女だけ奨学金を出すこと。外国からの留学生は、日本人の学費の2倍は出していただくようにすること。もちろん優秀な学生には奨学金を出すべきですが、必ず返していただくようにすること。理想ばかり書きましたが、消費税を上げるのなら、これくらい実現できる知恵を出していただきたいものですね。

  15. さぬきのゆめ より:

    ゆっくりお休みの後は元気になれる話題を。

    大山一郎県議が県会議長に選ばれました。

  16. 櫻盛居士 より:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    まぁ、現状に於いては消費税は経済発展を阻害する大きな要因と成る事は確かでしょう。
    消費増税は民主党政権時代の残りっ屁ではあるのですが、他人に無理を強いるのであれば主導した財務省は、それ相応の対価を支払わなければならない仕組みを考えた方が良いでしょう。

    例えば、それなりの会社でしたら営業が集めた原資から実務担当へ支払いが成されるので、社内的には営業が強い企業が多いかと思います。
    ですが一般企業の場合は営業がセールス出来るだけのものを、実務担当が作ってくれなければ、営業は動けません。
    そして営業は顧客から対価を頂く代わりに、何らかのサービスを提供している訳です。
    勿論、行政もサービスは提供しているのですが、そのサービスの質を対価を支払う側が見定め、払うかどうかを決める事が基本的に出来ません。
    つまり、営業努力と言うものが必要無い訳です。

    自動車部品一つにしたって、いくら良い物を作っても単価が高過ぎれば売れません。
    ですから少しでも品質を落とさぬ様にしながら、無駄を省く事で単価を下げる訳です。
    例えば削り出し作業を要する部品であれば、機械の刃の摩耗を防ぐ為に油のブレンドを変えてみたり、削り出し量を減らす為に、削り出し工程の順番そのものを変えたり、営業は営業で大きなロットで受注して貰う事で、コストカットの努力をしている訳です。

    行政が民間と全く同じ動きをしてはそれはそれで問題なのですが、とは言っても財務省は少々胡座をかき過ぎの様な気がします。
    それは、生き金と死金の精査が杜撰だからです。

    例えば政府に「外国人の生活保護費支給額が膨らんでいるから、自立出来無い外国人の強制退去を求める」と、関連法案を関連省庁と協力して提出したりしてませんね。

    財務省が手軽に増税ドーピングに走るのなら、対価として省から庁へ格下げ、それでも反省しないなら庁から局への格下げと言った世論醸成も必要であろうと考えます。
    嘗て大蔵省から財務省に改変された時のトラウマを、無慈悲に刳る様な世論が良いでしょう。
    ここばかりは議員や党ばかりに「増税反対!」と迫るより、管轄省庁に対価を強要する搦手の方が有効ではなかろうかと勘案する次第です。

    • 琵琶鯉 より:

      櫻盛居士様へ

      「消費税増税時には、財務省に対価を求める。」
      確かによい案ですね。超インフレのバブル状態以外
      での増税は、そのぐらいの対価を関係省庁に求めてもいいものです。

      どちらにしても国民が、もっと学ばなければならない事です。

  17. パコリーヌ(髭) より:

    国債なんていらないわ
    団塊の介護医療費は団塊に負担させればいいのよ
    自分を介護してくれる人がいないなら機械にやってもらえばいい
    それがロリコン学者様が仰る設備投資による技術革新よ
    これだけ仕事が余っていればアタシラ世代で介護職をしようなんて思う人はいないわ
    自己責任でしょ
    年金貰えなければ生活保護をもらえばいい

    内閣機密費で雇われた工作員がまた湧いてきて鬱陶しいのよね

  18. 柏城(大保守)耕介 より:

    平成最期は令和の地(太宰府市坂本八幡宮)と平成の地
    (熊本市中央区平成)で迎えたわけですが平成という
    名の戦場(いくさばと読むことをお勧めします)を駆け
    抜けたわけですが僕が無能であるが故に同級生や
    同僚にいじられたり小馬鹿にされて何度となくこの命
    捨ててもいいとすら思えてならないものでした。

    小生には人脈も人徳もなく居づらい状況の中実家に
    いることが長かったため境遇は全く違うのですが
    それでもやはり気合い入れていかなければならん
    ところです。

タイトルとURLをコピーしました