【祝】世良公則さんにTwitterで紹介して頂きました~外国人の扶養控除問題の成果

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知らない方はおられないでしょう、極めて政治的な投稿を引用して頂けるとは流石にロックだと思いました。
また闇のクマさんからの動画で触れて頂いております。
これは「外国人の扶養控除」の問題であり、8年前において当職が手掛けたもの。ネットとリアルが手を携え共に戦った時代の話。

全国1700自治体議会に意見書案を送付、各地の地方議員が呼応、会計検査院が財務省に入り実際の数字が公開。さらにはNHKが報じる。これに対して自由民主党は、税制改正大綱にて明記。これは今後の税の在り方の設計図に相当するものであり、こののち財務省から通達が発出される。相当に厳しい、制度改正がなされました。

ネット側が大勝利に終わった事例です。
あのとき、ネット側の指揮官たちは何を思い、どの程度の準備をしていたのか。
それを振り返る意味での事例紹介になります。

これは予備動作であり、令和5年版として”同等クラスの政策案件”を提示します。先般の作品と同じ漫画家の手により新作が準備されており、テーマは『高齢外国人の生活保護が増えている要因』および、その制度改善を目指す。

思い出して欲しい、私たちがどうやって成果を出してきたのかを。
どう戦ってきたのかを。罵声はあげず、怨嗟に依らず、ひたすらに建設的に戦ったこと。
徹底した資料作成および膨大な事務負荷、ゴールを決めて1cmでも事態を進めるべく歩みを進めたこと。

 

 

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世良公則さん

著名なミュージシャンです。

 

 

 

闇のクマさん

 

 

 

デマとの指摘が飛び交うので、明確に「デマではない」と投稿

議員側のアカウントのほうが発信力が弱いわけです。
しかし私にしかできないことがある。それは、それが公式か否かの箔付けを行うこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

某ゲームからのメッセージ

保守媒体の、左派メディア化。
これは、相当に保守層を敵に回すことになるテーマだと理解はしている。

明日以降に書こうかなと思うし、やめておこうかなとも思う。
ただし本件などの政策テーマを行うにあたって、やはり触れるべきなのだろう。

 

R-Typeの裏設定コピペ

37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
:2012/06/30(土) 21:18:18.39 ID:zEldbRQB0
R-Typeコピペだけど
1のパイロットは脳だけで直接、自機のコンピュータに接続されてる
2のパイロットは四肢切断済みの身体で直接、
自機のコンピュータに接続されてる
3のパイロットは14歳程度で成長を止められた20歳
そして全員女性
R-9カスタムでは、人の肉体では相当堪える苛酷な
環境に対して、 パイロットの四肢を切断してパイロットユニットに
直結させたことが知られている」。
R-9/0の場合は、パイロットユニットに少女の肉体
(体内時間年齢14歳程度)に幼体固定処理を
施された23歳の女性を直結させていたというものである

RTYPEが元になったシュミレーションもある。
敵本拠地へ攻め込んで壊滅させるが次元の狭間に引きずりこまれる。
何とか脱出するが同胞の地球軍に攻撃を受ける。
敵の残党に乗っ取られたのか?と今度は地球に向けて進軍する。
そこには平和な地球があり、乗っ取られたのは自分だったと気付く。
自分は化け物になっちゃったけど愛する地球が無事ならそれでいいと
宇宙は広いし安住の地を探しに行こうと撤退するが
地球軍の総攻撃で撃墜される。
R-TYPE tacticsから
* バイド軍のパイロット名
全パイロットを揃えるとメッセージが出来上がります
艦長:キガ ツク トワ タシ ハバ
チーム:イド ニナ ツテ イタ ソレ デモ ワタ シワ 
チキ  ユウ ニカ エリ タカ ツタ ダケ
フォース:ドチ キウ ノヒ トビ トハ コチ ラニ ジユ ヲム ケル

『気がつくと私はバイドになっていた、それでも私は地球に
帰りたかった だけど地球の人々はこちらに銃を向ける』

 

誰が悪いという、そういうシンプルな話ではない。

ただし、結果としてはこのような構図になっている。

 

ネット上で持て囃されることが、リアル側ではマイナスになっている事例もある。

困ったなぁ。

その構造解析はそれなりに簡単にできており、古参保守ならば看破できるものだとは思うけれど、気づいた者は口をつぐむ。
誰にとっても不幸なことで、それに気づくことは敵を作ることでもあるからだ。

 

 

 

建設的に、全員を納得させる方法

外国人の生活保護の問題、この増加要因の一つでも明確に説明しきれたらどうだろうか、と。

本気の調査、本気の資料、本当に動く政治。
実際に現実に成果があがれば誰も文句は言えまい。

政治家は論で戦うものではあるけれど、有無を言わせぬ成果をもって証明したほうが早いかな、と。

 

言うだけの人はいくらでもいる、
そして過激な言論、激しいワードを散りばめる、
鬼のようにバズれども現実は動かせなかった。

急がば周れとは言わないが、ようはやってみせればいいんだろう?と。

 

外国人の扶養控除を取り上げた際、私はまだ一期生だった。
いま三期目の終盤に差し掛かり、中堅どころとなったなら、「少しは成長した姿」を見せてみたいと思う次第。

読者の皆様には、またしても負担をかけてしまう。
心配もかけてしまうだろうし、近隣の方には人的負担(発送等)をお願いする可能性もある。
どうやってやるまでは確定しておりませんけれども、とりあえず「本物」を見せつけることが私の責務のように感じた。

思えば10年、長きにわたってお付き合い頂いた読者の皆様を信じる次第。
よろしく頼む。

 

 

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コメント (頂いたご意見は、他SNSに比較し最優先で目を通しております。)

  1. ロード より:

    外国人生活保護に取り組まれるとは、非常に楽しみです!
    神戸市議、上畠議員の活動は存じておりましたが、実態はよくわかっておりません。
    どれほどの金額が奪われているのか非常に興味があります。
    働く気のない民を受け入れて養うなど、意味不明ですね。

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