【祝】トレンド1位を獲得。保守層の増加と、炎上の構造解析 #もともと残酷で有名だった と言われる理由


 

 

Twitterのトレンドで一位を獲得。
NHKのお江戸を越え、一時的には乃木坂まで抑えての首位である。閃いたのは、短いワンフレーズであったが、それが大流行、大喜利状態に。企業の公式アカウント(体重計のタニタやビックカメラの店舗アカウント)が乗ってきて、お祭り騒ぎである。
私が開発した新たなパワーワードは【もともと残酷で有名だった】である。
トレンド一位の獲得なんて、やろうと思ってできることではないため嬉しくて仕方がない。
どのようなことであれ、日本一とは簡単になれるものではない。

例えば、株式会社タニタが投稿したのは「嘘偽りのない体重を表示するマシーン」で、RT数は1000を突破。
その他、企業含め趣向を凝らした投稿がなされている。

流れを簡単に説明すると、ラフな発言を繰り返したところ、アンチが一部をトリミング。それをハッシュタグとして流行らせよう(私を叩く目的と思われる)としたのだが、逆にネタ職人の毒牙にかかりネタ化。
ネット左翼の火力では、Twitter民の圧倒的な火力には手の施しようがなかった。

私も「ボールペンを探している人に、黙ってシャーペンを渡す。」と、とても残酷な自慢を投稿。にわかには信じがたいと思うが、このハッシュを用いて”安倍政権批判”を試みていた勢力までいたのだが、当事者までが遊び始めたため対処できなかった模様。

事態を複雑化させたのは、香山リカ氏など、私とは異なるイデオロギーに立脚する方々が参加した点にもある。恐らく「小坪を批判するために」という目的のため、【ハッシュタグを流行させてくれ】と依頼した者でもいたのだろうが、香山氏も普通に面白tweetを投稿。ようは、目的部分がすっぱりと抜け落ちてしまったのだと思う。

「風邪で休んだ子の家にプリントと給食のパンを届けに行くとき、パンは自分で食べてしまった。」という投稿で、RTは100少々と伸び悩む。だが、私は嫌いではない。これに対し「泥棒癖があったのですか?」とか「横領?」という指摘もあり、なんか申し訳ないと思った。

トレンド一位になるまでには、少し戦略も練った。
このあたりは国会議員を含む政治家やIT関係者も気になると思うので少し書いておく。
トレンド入りして以降、NHKのお江戸とか乃木坂が強敵だった。
プチ炎上状態どころか、大炎上をしていたわけだが、それでも火力が足りない。
そこで、(保守とは無関係の)オーディエンスを、煽って煽って、煽りまくった。
ロクでもないパワーワードまみれの言葉を投稿し続け、ハッシュタグをつけた議論を巻き起こした。また、この際にはネット左翼を煽りまくり、タグの使用回数を押し上げるという戦法に出た。

これは自分自身を炎上させながら進めるやり方であり、全ての政治家に勧められるわけではない。ようは舵が効くかどうかの見極めが重要で、アナリティクスを注視しながら慎重な判断を要する。ただし、一瞬の火力が物をいうため、判断は慎重に、そして燃料投下は一気呵成にだ。

私のフォロワーは3万少し。基本的には保守系フォロワーで固めらており、丁寧な方には不快な思いもさせたことかと思う。その点は申し訳ない。FBのフレンドが約5000人、地方議員、数百名。併せてファンページがさらに一万人。
Blogの訪問者数が月間30万人(これはUU、PVはまだ多い)。

これらの「自身のアクセス」で、最後まで舵が効くかどうかを見極める必要がある。アナリティクスでウォッチしていたところ、だいたい10%程度のアクセスアップがあり、20%には届かなかった。瞬間的には30%程度まで上がったが、元のアクセスが高すぎるため【そんなに差がない】のである。

無論、楽観はできず緊張も走った。
こういうものは、化学反応のようなもので、爆発的に進行するときは進む。「さらに燃料を投下して、私は燃焼温度に耐えうるか?」と、一瞬先を見つつ投下していく。
少々、炎上しても実績を多数たてているため、問題ないと判断。
最後の最後は「信じる」であった、多くの保守系支持者の思いは、この程度ではビクともしないという信頼。

皆さんを信じて、「さらに燃料投下」
もっと「燃えよ!」と、タグの伸び方を見つつ、投稿を繰り返す。

ここまで書けば理解できると思うが、これには社会実験の側面もある。
ネット選挙においてハッシュタグの使用を、政党単位で研究しているが私も研究を担当している一人。
伸ばしたいハッシュが、思うように伸びない。元々使われていないものを新規に作り、それを短期決戦で伸ばすことは相当に難しいのだ。まぐれ当たりとは言え「トレンド一位の獲得」は、関係各所で評価されている。協力してくれたアンチにも、本心からお礼を言いたい。

喜んでいる理由は、もう一つある。
私も長年取り組んできた「押し紙」に関する計画のため。
当HPには、押し紙に関するバナーを掲示しているが、私も議員として賛同している。主要メンバーの一人という自負もある。これはリベラルの弁護士(主に消費者系)と電撃共闘したもので、グレーゾーン金利を叩き潰した猛者たちの流れにあたる。

元々、企画されていた作戦でもある。
どんな内容でも良いので、「メディアスクラムによる攻撃を受ける」こと。実名で、だ。実名で報道で叩かれれば、私の名前を検索する者が出てくる。紙媒体であれば、「紙からのイン」が期待できる。そこで「押し紙の実態を伝える」という【毒】を注入する作戦だ。かつてはyahoo砲にも撃たれているが、撃ってくれさえすれば、一気に爆散できる。

無論、打撃はあろう。
国会議員など、選挙区の広いものにはとれない作戦だ。ハッシュを瞬間的に伸ばすことは、リスクも伴うし、対価(自己犠牲)も必要だ。ネットは無料とか、フリーと思っている政治関係者は、考えを改めて頂きたい。

私の場合は、打撃を許容できる。
爆破予告まで受けた私だ、後援会組織の覚悟も凄まじく、「いまさら失うものはない」のだ。当時、新聞でも相当に批判を受け、それに対し徹底的に説明をもって練り上げた支持者たち。
変なビラ(怪文書?)を投げ込まれたこともあり、結果的に(後援会のみならず地域自体が)「左翼アレルギー」とか「共産党批判に傾倒」したのである。

ま、私は”市議を辞職せよ”と爆破予告という脅迫を受けた【被害者】ですから。徹底的にリアルでも浸透させており、メディア攻撃もネット攻撃も、選挙に打撃を与えることが極めて難しい組織を作りあげている。

 

blog読者にはご存じの経歴かと思うが、Twitterより来られた方のために「ちゃんとした自己紹介」を。
国立大学を卒業、のち上場企業にて技術職に就く。
ISOを始め、基礎は幅広く習熟しており、根っからの理系。
戦闘手法は、解析を元にした未来予測、及び法に根差した立法機関としての振舞い、併せて10年に渡るロビイストの経験を活かしたアプローチ。

有名な例だと、ローラの父が逮捕された外国人の国保詐欺などをぶち上げた議員が私です。
著述業もしており、北朝鮮のミサイル問題の動向などは、ほぼ百発百中であててきた論文書きという姿も。
地方議員としては(国内最大の)Blogランキングで四年以上に渡って首位をキープ。

ネット上の、自由な言論空間をまもるため、まとめサイト等の保護も行っています。軒並み、サイバー攻撃にあい一斉にダウンした際に、国会に事態の報告と対応を求めに行った動きがあったかと思いますが、あれが私です。また、大阪市のヘイト条例は、これらの情報系サイトも対象としており、被害が出てきている。このあたりの対応も私がやっています。

はっきり言えば、皆さんの味方ですよ。
二次創作関係の、著作権の住み分けとかも含めて。
もとはニコ厨もしてたし、固定ハンドルという言葉が活きていた時代から、私はここにいたんだ。

新たな友人たちへ。
今後ともよろしくお願いいたします。
嘘はついておりませんので釣ったわけではありませんけれど。

本件に参加して頂いた全ての皆様に対し、
ご協力に深く感謝するものであります。
(香山先生も含め、です。)

 

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

もともと残酷で有名だった
優秀だと思った投稿を紹介します。

 

株式会社タニタ

 

ビックカメラAKIBA

GWネタですね。
吹き出しの形状など、ネット文化を強く意識したものです。

 

いまは企業も公式Twitterアカウントで、このような「遊び」を行います。
フォロワーを獲得し、自社ブランドを浸透させることが目的で、「遊び」と言えばそれまでですが、真剣な業務。

何億円を投じたテレビのCMと同等の効果があり、相当に高いクォリティが求められます。
政治関係者はネットのアクセス=無料と考えがちですが、人材確保をはじめ民間は高額の投資を行っている分野かと思います。
(企業間で温度差はあると思いますが。)

これらは担当者をつけていると推定され、ネット選挙を行う際にも「ネットだから軽負荷」と思い込む偉い人もおりますが、そこは全力で否定しておきます。専門家を配置すべきであり、人的負荷は相当なものです。

 

当方は、まったくお酒を呑みませんので残酷性については正確には理解できませんけれど。
ただし、男性はショックを受ける方も多そうですね。
RT1万超え、イイネが2万超え。
(ハッシュに上手く乗るとバズります。)

 

野菜ネタです。

 

同人活動などをされている方。
ネットで署名活動を支援しており、HNにも記載。
バズることで、署名獲得を狙ったのでしょう、まさに狙い通り。

 

進めている署名。
消印の問題がありますが、どういう状況にあるかはご記憶いただけると幸いです。

 

これも、本当、残酷だと思います。

 

文章自体をコピペ化したものも。

 

 

 

対峙する勢力からも。

番外編というわけではありませんが、香山リカ氏の投稿も紹介。
ネタに乗っていた頂けたこと、私は素直に嬉しく思っております。
(こんなことを書いたら私の読者かは不興を買うかも知れませんけれど。)

RT数は100ほどですが、嬉しかった。

 

大阪のデモで衝突した記憶がありますが、対峙する勢力からも投稿を頂いております。

 

ちなみに、私も投下しました。
RTは100に届かず、香山リカ女史に敗北。
やはりフォロワーの質的に、保守的な投稿でないとRTが得られない。
(そのアカウントのフォロワーの質により、拡散されやすい投稿は異なる。アカウントの連続性というか。)

 

 

まぁ、私の渾身のギャグは、香山氏の半分以下の面白さだったということだ。

理系には、苦手な分野がある。

私たちのジョークは、特にそれが渾身のものであればあるほど、
まったく賛同を得られないことが多々ある。

こう書くと、世の中の理系男子全体の名誉を棄損してしまうので素直に認めよう。
私にはギャグのセンスはない。だいたい、ガチ。

 

ちなみに、香山氏は「のち気づいた」ようで、異なる投稿をされております。

 

香山氏に、事実を指摘しておきますが、実際に就職できず「助けてください」と言っています。香山氏が投稿している画像のBlogは以下です。

#SEALDs の皆様へ、やっぱり就職できなくて震えた。?「働き口をください。助けてください。」

 

 

 

トレンド1位
実際のスクショを紹介します。

 

日本全国で一位になりました。

 

各地方ごとも出るのですが、こちらは東京。

乃木坂工事中を突破できたのは奇跡だと思う。

 

大阪でもトップ。

 

 

全国一位ですから、47都道府県の全てで一位になっておりました。

 

主要都市に存在する、ドルヲタ諸氏(批判目的で用いた単語ではありません。)の数を、瞬間的に超えることができたのは、ちょっと本当に奇跡だと思う。

それぞれがネットに明るく、情報交換の場としてwebツールを活用しているクラスタであり、簡単に突破できるものではない。

 

先ほど、企業側アカウントの動きなどについて触れましたが、
「トレンド一位」のハッシュを作るとなると、外注業者だったら「いくら」になるんだろう。
数千万円ではきかない気がします。

 

ラフな、オラオラ系で攻めたため、良いイメージが浸透したとは言い難い。
だが、その少々の打撃と天秤にかけて「トレンド一位」は比較にならない成果です。

また、新たに得られたオーディエンスから、当サイトの継続読者になる方もおられよう。
今回は、ヒットどころか場外ホームランである。

 

ここまで手応えを感じたのも久しぶりだ。

 

 

 

自分のハッシュに乗る。
トレンド入りした状態で、赤旗を投下。
ハッシュタグは「言論の舞台」に過ぎず、観衆の多い舞台は完成したが、その舞台を活用できねば意味がない。

「共産党議員が赤旗を、公務員に押売りしていたのを撲滅してやった。
#もともと残酷で有名だった」というもの。

 

ハッシュタグ経由で読む者が多数おります。

ここから得られるアクセスは、いつのもアクセスとは意味が少し異なります。
私が自分のアカウントで投稿し、フォロワーがRTしていくと「フォロワーの友人たち」に拡散が進んでいきます。

そのため、当方のTwitterアカウントから波及できる「保守クラスタ」に情報が周知されていくのです。
これがいつもの投稿です。

 

ハッシュタグを経由した場合、「ハッシュから見る人」がいるため、【いつもと違う層】が閲覧するのです。

つまり、「自分で推進したハッシュタグ」に、自分で乗ったわけです。
トレンド一位となれば、それはもう、かなりの人数が見るわけで
「まったく異なる層」に情報を流布できたのは、大きな成果と言えるでしょう。

 

実際のtweetは以下。

 

こちらも、同じくハッシュを使った投稿です。
昨日の投稿は、タイトルにハッシュを仕込んでおり、Twitterに投稿した時点で「自動的にハッシュがつく」仕様になっています。
(手動で編集しない限りは。)

 

 

 

そのタグの中でも「RT数が多い」と上位に表示されるため、
ハッシュをつけて投稿するだけでは、効果は薄い。

ただし、私には三万名のフォロワーがおり、「空気を察して」一気にRT。
ハッシュを流行らせた左派は、”政権批判”のtweetを拡散したかったようですが、
実際にハッシュタグに乗ったのは、私のtweetです。

 

 

 

ネット選挙を見据えた解析

自分のワードがトレンド入りし、そのハッシュに自ら乗ったというのは、初めての例ではないでしょうか。

実は相当難しいことをやっており、こうして時系列で眺めると理解できると思いますが、リアルタイムだと何をやっているやらわからなかったと言ってました。
(政治の偉い人)

 

いま、リアルで凄まじく評価されていますが、この手法について得られたデータを報告書にまとめて欲しいと言う依頼。

ネット選挙の際(特に大きな選挙)では、新規にハッシュを作り、
かつ、そのハッシュタグに乗らねばなりません。

ハッシュタグ自体は流行ったものの、そのハッシュを「対立候補」に奪われてしまうこともある。
ハッシュタグとは、「言論の舞台」に相当するもので、その土台を強化するだけでは意味がない。

流行させ、閲覧者が増えた「大きな舞台」に対し、
その舞台上で「相手を圧倒」し、ハッシュに乗ることができねば、成果はあがりません。

 

ここで起きたことは、大型選挙におけるネット選挙の、まさに成功モデルのようなことです。

そもそも選挙に併せ、瞬間的にハッシュタグを流行させること自体が極めて難しいことですから。
狙ってできることもでもありません。

 

 

 

トレンド入りするまでの判断
そもそも投稿した内容は、あまり良い内容ではない。

ある程度はラフなことを投じねば、初爆を得ることができない。

 

 

応援コメントも。

 

この末尾が、ハッシュ化され広まっていったわけです。

 

流れとしては、「なんて乱暴な言葉使いだ!」と、私を攻撃する意味で流行させたのだと想定しています。
ですが、そのスタートはウナギの稚魚と同じぐらい、私にはわからない。

 

RT数が増加し、「お、そろそろアンチ来たか?」と警戒体制に移行。

もともとハッシュタグを作りたくて投稿したわけではありませんが、
アンチと遊ぼうぐらいには思っておりました。

ちょっと「仕掛けること」があるので、左派を軽く挑発しておく必要があったんですよね。
そこで少し仕掛けていたところ、私も想定していない方向に事態が発展していくわけです。

 

通常であればビビりますし、また議員であればビビるべきです。

ですが、ここで私は異なる判断を下します。

「この波に乗れ!」と。

 

そして嬉しい報告が。
気付く人は気づくんだなぁ、と。

このtweetを投稿してのち、「意味に気付いた」保守系フォロワーは、組織的にRTを開始。

 

 

 

伸び方を見て「ハッシュを取りに行く」と気づいた者が相当数。

特に私のアカウントには、古参のコテ(固定ハンドル)などが多数おり、「察した」のだろう。

 

 

下記は、対峙する勢力ゆえ、「嫌味」であろう。
だが、私はこれもRT。
ここで「保守が気づく」。

 

どうして私が「いけ」と直接、書かなかったかと言うと、
私が書いてしまうと、組織色がついてしまい、こういう結果は得られなかったからです。

ゆえに、対立陣営を含め、意図して投稿していきました。

 

このあたりで「判断」に迫られます。

鎮火させることも容易と言えば容易。
アクセスがあるからであり、「舵が効く」からです。

判断というのは「どこまで舵が効くか」の見極め。
かなりラフなことを書いており、それでも支持者がついてくるかどうか、です。

また、左翼のアクセスを凌駕する速度が出せなければ、育ったハッシュで私は焼け落ちてしまう。
私ごと炎上させるわけだが、耐火温度は大丈夫か?という話になる。

 

アナリティクスを注視、分析を開始。
元のアクセスが高いため、10%ちょっとのアクセスアップのみ。
20%までは届かない。
これなら、もつ。

ハッシュを「小坪攻撃」に転換したいアカウントの動きを注目、フォロワー数を確認。
「いける!」と判断。
支持者はついてくる、こちらの火力のほうが上だ。

 

他の政治家では難しいというのは、これは大炎上をかましているわけで、
平時の100倍とかのアクセスとなると、すでに当事者では舵が効かないわけです。

ゆえに「さらに燃料を投下」すべく、煽りまくります。
保守を、というよりは「ハッシュから流入した方」に玩具にしてもらうために。

 

左の方が、私の黒歴史を発見してきてくれました。
普通は隠すのでしょうが、燃料投下のためにRT。
(実際、懐かしかった。こんなの書いてたんだなぁ。)

 

さらに、煽る。
これで左翼は勢いづき、一気にハッシュを使い始めた気がします。
(彼らはハッシュのデータ、見てたんだろうか?見てない気もする。)

 

少し、パワーワード?を散りばめて、オラオラ系で投稿してみる。
が、これは不発。

 

さらにネタを投下。
どんどん燃料を注いでいく。

炎上するかと思ったが、支援者が喜んだ効果のほうが大きかった。
(敢えて脇をゆるめ、敵を誘う感じの投稿。)

 

同じ意図の投稿。
ワードを散りばめるも、上手くいかない。

 

だが、餌を撒きまくったところ、ハングルで書かれたアカウントや、虹色のアカウントがちらほら出現。

 

 

 

以下は、まだハッシュが育ってないときにRTしたもの。

ここで私のフォロワーさんたち(基本的に保守の情報を求めている層)は、一部で混乱していくわけです。

面白投稿ばかりですが、下記は「私がRTした」ものです。
フォロワー数が3万ありますから、それぞれのRT数を伸ばす効果が期待できる。
(しかし、なぜ政治家がRTするんだ?と味方も混乱。)

ハッシュを育てる狙いもあって、やった。
(と聞くと、見え方が違ってくると思います。)

 

 

 

 

 

 

 

あとは、冒頭の通り。

左派が「小坪叩き」を開始。
想定の範囲内、使ってもらえればもらえるほど、ハッシュは育つ。

想定外だったのは、香山氏らがネタ投稿を始めたこと・・・。
あれには驚いたが、速攻でRTし、私もネタを投稿。

 

Twitter民のネタ職人が大喜利として活用していく。
左翼の火力よりも、こちらのほうが強烈だった。

アクセスがじわじわと伸びて行く。
このまま火力をあげて、果たして大丈夫か?
一気に伸びた際にはどうする?という危機感が襲う。

 

だが、「どうせならいっとけ!」と、一気に特攻。
保守色が弱く、私のことを知らないユーザーらが
「玩具にしやすい」よう、隙のある投稿、ラフな投稿を繰り返す。

ネットユーザーに「こいつ、玩具にできる」と思わせれば勝ち。
ハッシュが育ち、トレンドに入るまでは「バカっぽく行く」作戦に出た。

で、実際に成功したのだ。

 

ここまで来ればこっちのもので。

 

こういう方々が、色んな投稿をしようとも、場の風が強すぎて圧倒させてしまう。

暴風雨を作るようなもので、台風の目を抑えることに成功すれば、無敵状態になれる。

 

「この議員はヘイトだ!」と騒いだ方に、さくっと投稿。
このときは、すでにトレンド一位になっており「普通の対応」に戻っています。

 

 

 

ネットの制御は、不可能
ここは、政治関係者にも強く言っておくが、制御というのは基本的にできない。
思い通りになるものではないし、完全な制御下に置くことは不可能だ。
そのような考えは捨てたほうがいい。

ネットの良い点は、まさに自由な言論空間であることに尽きる。
私が「自ら指示」を出さなかったのも、同じ理由にある。
”自然発生的”であることが重要なのだ、「的」でもいいのだけれど。

それが意図的な、例えばステルスマーケティングのように見えては、絶対に流行らない。

「命令」とか「指揮」ではないという点が最大のポイントだと思う。
それぞれが自発的な意思により、大きなうねりになることに意味がある。
だが、まったく何もできないかと言えば、そうでもない。

 

私には、かつてコテ(固定ハンドル)として活動した友人らが多数いる。
むちゃくちゃ古い人になると、あめぞうとか。

相当に色んなことを叩きこまれおり、「いまの空気」というよりは、もっと本質的なもの。
例えばフォーラムの時代だったり、チャットの時代、テレホの時代、そして死死語になってしまったネチケット。

 

空気の作り方というか、全体の流れみたいなもの。
スレの動きを決めるのは工作員ではなくて、要所要所、タイミングを見計らったワンフレーズ。

それは、管理者みたいなものではなくて。
例えるならば、暴風雨の中の小さなグライダーみたいなもの。
バタフライ効果を、先の先まで読み抜けるものが、コテとして生き抜けるんだ。

 

物凄い風速の台風だとしても、目では見えない。
だが、雲の動き、風音に耳を澄ませ、木の揺れ方をみれば「想定」は可能だ。
そこにある「場の風」を正確に読み、「行くか、退くか」を決しねばならない。

私はニコ厨だった時代もあるのだけど、
荒らしとかも見てきたし、その抑え方、治め方も見てきた。
一つ一つが判断の連続。
打てる手なんて、それぞれは小さなもので、全体を大きく変化させる効果なんてないんだ。

なぜなら、モニターの前には一人一人の人間がいるから。
いまの「世論」を瞬時に察知し、「少し先の世論」を想定し、
将棋のように一手一手をさしていく。

 

それは、千人・万人を相手にするようなもので、
または空気を相手にした合気道のようなもので、

明日「こうなるだろう」を予測し一手をはなち、
想定と違えば、毎回修正し、そうやって「全体を動かす」んだと思っています。

 

それもこれも「舵が効く」からできることで、
決断できたのは、支持者が相当に強力だという自信があってのこと。

舵を失えば、私は炎上に耐えきれず焼け落ちていたと思う。

 

ところでハッシュを流行させたアンチの方は、私が泣き叫ぶとでも思っていたのでしょうか。

「うぇーん、やっぱり怖いよー」とか?
流石にキャラじゃない。
もしそう思ったのならば、ナメられたものだな、と思う。

四年連続で地方議員トップ、常に踏み込んだ原稿を紙媒体に上梓。
月間訪問者も30万人で安定、いつも圧力に晒されてきた。
どんな反応を期待したのだろう?

 

まぁ、まさか、途中からは社会実験に利活用されていたとは思っていなかっただろうけれど。

事態を上手く把握できない人。

冷静なつっこみ。
まさに残酷。

本当に残酷な指摘。

 

 

 

このエントリーを読む者も、新たなTwitterユーザーにはいるのだろう。
そして私のファンになってくれる方もいると思う。

私は、まずもって既存読者を重視するが、「新規参入」も歓迎したい。
読者諸氏におかれても、配慮して頂けると助かります。

 

最大の成果は、「特に保守色が強かったわけではない」者たちに、浸透させることに成功したことだ。

継続した読者になる割合は、決して高くはないだろう。
1割かも知れないし、2割かも知れない。
だが、「私の読者」ではなく、それは「新たな保守の仲間たち」だ。

 

今回、やってみたかったのは、このあたりです。
興味を持ってもらえれば、それだけで嬉しい。

ここからは余談中の余談ですが、
ハッシュタグの流行といいう形で、
あたかも「合気道」のように、場の風を整えてのち。

それを一気に「撃ちおろす」という方法もある。
敵陣営に雷のように、アクセスで殴ることも可能なわけですよ。

※ 押し紙の話は、今度、触れますね。
(流石に長くなりすぎたので。)

 

 

 

 

一部の保守クラスタには、

 

私が錯乱したのか?とか

 

アカウントの乗っ取りにあったのではないか?等、

 

随分と心配をかけてしまった。

 

だが、ハッシュタグトレンド一位という快挙をもって

 

喜びをもって報告させて頂きたい。

 

ネットと政治の距離は、いまだ難しい部分はある。

 

地方議員として、トレンド一位のハッシュとなり、

 

そして自らのハッシュに乗った!という事実は、

 

今後の政治情勢にいくばくかの影響を与えるだろう。

 

そこで得られたリアルの発言力を

 

ネットの言論空間を護る為に活かしていきたい。

 

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重要
せめて一度は、この「音」を聴いておいてください。

・ミサイル攻撃時の、J-ALERTの音源
・【マニュアル】武力攻撃やテロなどから身を守るために(内閣官房)

 

テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:?永克子(共産)田中次子(共産)

 

詳しくはこちら。

 

私なりのケジメ

【爆破予告】テロに屈した議会に討ち入り。忠臣蔵、切腹の美学。地方議員の覚悟【テロに屈しない人はシェア】

 

 

最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
記事を書くたび、こちらでも投下します。
FB個人アカウントは5000名の上限となってしまいました。実際の知人、議員の方のみの承認とさせて頂きます。
ファンページでコミュニケーションをとらせて頂けますと幸いです。

FB個人アカウント 小坪慎也
FBファンページ  行橋市議会議員 小坪慎也
Twitterアカウント  行橋市議会議員 小坪慎也

 



 

祝・書籍化!


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28 Responses to 【祝】トレンド1位を獲得。保守層の増加と、炎上の構造解析 #もともと残酷で有名だった と言われる理由

  1. 三田 のコメント:

    私は察しが悪くオマットゥリには乗り遅れましたが、トレンド一位おめでとうございます。そしてお疲れさまでした。
    地方議員発のハッシュタグに企業垢が乗るってなかなかレアでいいもん見られました。

  2. Tanaka のコメント:

    常用アドレス、一時停止中なの忘れてて書き直し。

    ちゃんとブログの中身を読んでいれば
    怒りに任せて記憶飛ばすような
    可愛気のあるタイプじゃない事くらい
    わからないのかな〜と思いつつお祭りを
    愉しんでました。

    お硬い方々からすると、自身で自慢げに
    燃料投下するスタイルは理解しにくいのかな。
    いい性格してるのはわかってるんだから
    愉しまないと心配するだけ無駄なのに、と
    いうのが今回の感想ですね。
    トレンド一位、おめでとうございます。

    野党国会議員はブーメランの名手が
    多過ぎ&自然発火するタイプなので
    意図して燃料投下とは違うし。

    うん、今回は草生え過ぎて
    大草原状態でした、秀逸なのが幾つも
    出てきてたし。

    今回の事は、いい清涼剤でした♪

  3. 琵琶鯉 のコメント:

    さすがは理系ですね。社会実験お見事です。
    小坪先生は、実験で得られたデータを理系らしく生かされていかれるのでしょうね。

    私は常々ネットには神様がいる。といってますが、それは知識の集合体なのかもしれません。
    責様のblogに気になる投稿がありましたので紹介致させて頂きます。
    ★★★★
    魂は不滅なのではなく、その目的を遂げるまで、あるいは、学びを終えるまで存続しつづける あるコードのプログラム。

    その両方を放棄した魂は、永遠の闇の中に
    閉ざされていく。人間はそのことを理解して
    いなかったので、祀り、祟りを鎮めようとしてきたにすぎない。

    意志あるものは、やがて正しい道へと導かれる。どれだけ人為によって、歴史が変えられたとしても、智慧のあるものによって、やがて読み解かれる日がくる。
    それは、最後の審判というもののプログラムに
    似ているが、同じものではない。

    伝えられる者が現れるまでは、とどめておかれる。ちょうど、読み手の到来を待つ物語に似ているかも知れない。人の魂の物語は届くべき者の元へ届けられて、引き継がれてゆくのだから

    物語の扉は、いくつも開かれているけれど、
    開けることができる者は、少ない。
    すべてが、ただ一つの物語で説明できるのだとしたら、この世界は、必要ないのだから、

    人類が「叡智」と読んだものは、遠く遠いところに置かれていて、その時を微笑みながら、
    待っていたように、神のようにありながら、
    それは神とはちがうもの。
    ある種の意識。
    あるいは知識 知恵。
    真実の宇宙は、智慧にあふれている。
    ★★★★★★

    日本再生を願う全ての方々に八百万の神々と
    英霊のご加護がありますように。

  4. ひかりちょういち のコメント:

    日本一おめでとうございます。
    小坪市議の今後の益々の御健勝をお祈り申し上げます。
    ♪───O(≧∇≦)O────♪
    ?(^o^)/ヤッター
    ?(^o^)/おめでとう??

  5. terumi_satoh のコメント:

    なんだ、待ってるんじゃないですか。

    本日は、まだtweetがないようですね。 「私への回答はせずにペラペラと」と言われないためでしょうか。 あれほど私にしつこく絡んできておきながら、著作権法上の問題点を指摘、親告罪であることも宣言しつつ「事実確認」を求めたことがそれほど苦痛ですか? 法論争を仕掛けたのは貴方

    彼女は、小坪さんに「しつこく」絡んでいるようには見えませんでしたけどね。
    かえって、しつこくしてるのは私、terumi_satohのほうです。
    長文で絡んでますしね。

    悪魔さんは、余命と保守系YouTuberから「日本のビンラディン」呼ばわりされ、
    個人情報に427000円の懸賞金をかけられ、
    CIAがヘリコプターでやってきて始末する、じぶんで生き埋めになるとまで言われた人です。
    生き埋めになったのはYouTuberの方でしたが。

    喧嘩を仕掛けるなら、相手の情報は得ないといけませんね。
    もちろん、喧嘩に助太刀する場合は、敵と味方、双方の情報を得なければなりません。
    これ、鉄則ですよ。

    さて、個人献金で政治のために雇われた私設秘書さんは、
    小坪さんの「私用」で派遣された私設秘書さんは、
    余命三年時事日記の内ゲバを収拾するために遣わされた私設秘書さんは、
    もう小坪さんのところへ戻ってこられたのでしょうか?
    余命と例のYouTuberとの話、漏れ聞いてますよ。
    ただの内ゲバじゃなさそうですものね。
    お手上げで帰ってこられましたか?
    あそこで行われているのは、犯罪行為ですもの。
    法的に問題なくなるようにアドバイスをしてきたんでしょうか?
    それを聞き入れてもらえたんでしょうか?

    法律関係者が気づかないわけがない。
    だって、不法な状況で通販もやってるんだもの。会計もどうなってるの?
    さすがに節穴の秘書さんでも、あそこのヤバさには気づくでしょう。

    それにしても、小坪さんはどうしてあの団体に肩入れするんでしょうね。
    恩があるから? それだけかなあ。
    肩入れしないといけない、なにか事情があるの?

    例えば、何かの秘密を握られてるとか?
    例えば、恩があるのは余命の爺さんじゃなくて、青林堂とか?
    例えば、両方に対する裁判に関係している佐々木先生潰しとか?

    余命自身は、ブログの中でこう言ってます。
    余命はあぶり出しとマーキング、自衛隊がお掃除役。もちろん指揮官は安倍総理である。
    すでに流れに乗っており、方向も決まっていることから舵取りが必要ではなくなっている。

    お掃除されるのは、誰でしょうね?小坪さんは、市議として、一端の政治家としてどう思いますか?
    反日勢力が自衛隊によってお掃除されると思ってるの?
    それをさせないようにするのが政治家じゃないの?

    小坪さん、あなた本当に余命に賛同してるんですか?
    だとしたら、政治家としておかしいと思う。

    さて今回のトレンド1位、おめでとうございます。
    和田先生や杉田先生は、小坪先生を全面的に応援すると撤回不可能な形で明言したのですか?
    今回の「偉業」を先生方に報告すると、喜んでいただけると思いますよ!

  6. 任せなさい のコメント:

    一位ゲット!
    おめでとう御座います!!

    いやー社会実験ですか
    いいですね
    面白そう!
    自分みたいに炎上しても失う物が何も無いものからすれば
    常々やってみたい気はあるんですが・・・プランが思いつかない トホホ

  7. TETSU のコメント:

    解説ならびにご報告、ありがとうございます。
    楽しく読ませていただきました。
    こういう流れだったんですね。

    長らくtwitter放ったらかしていますので、今回の件は先生のブログで読んで初めて知った状態で、リアルタイムでは全く見ていなかったのですが。
    私も以前は、自身のデモの告知を始め、ツイデモやトレンドワード入りを狙った一斉運動などを見てきていますので、今回の件がどれほどの快挙かよくわかります。

    それを上手に誘導してご自身とブログの知名度アップに繋げられた。
    見事と言うほかありません。

    報告書にまとめてほしい旨の依頼が来るのも、さもありなん。特に一部の方にとっては喉から手が出るほど欲しいデータでしょう。
    報告書を読んだからといって、安易に再現できる現象ではありませんけどね。
    小坪先生自身でも再現は困難でしょう。

    しかし、情報の蓄積は大切です。
    ぜひまとめていただいて、ご自身の武器となさってください。

  8. カンナ屑 のコメント:

    僕はツイッターやネットにはあまり詳しくないのですが、取り敢えず1位獲得おめでとうございます、と言わせていただきます。(^^)
    元々残酷で有名だった、から
    →余命三年時事日記
    →小坪ブログ
    →足立ブログ
    →伊達ブログ
    →保守速報
    →U‐1速報
    などへ読者を誘導するのも可能なんでしょうね。ネット音痴の僕にはよく分かりませんが。
    小坪先生の益々のご活躍を期待しております。

  9. さすが小坪しんやさん、戦略的ですねえ。
    私もブログとツイッターとフェイスブックと、さらにインスタグラム、出どころは一つなんですが、何かうまく統合でけへんかなあ、と思てたんですけど。
    今日の記事でずいぶん参考になりました。
    ところで余命さんとのことでけっこう湧いてきてますね。
    敵なんか味方なんかようわかりませんが、自分でしっかり見て、読んで、判断したいと思います。
    #もともと残酷で有名だった
    あ、ちゃうか(笑)。

  10. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    そして流行語へ…??(笑)
    もとは残酷な天使だったor残酷な天使のテーゼが有名になった、に見えてしまうのです
    #もともと残酷で有名だった

  11. 藤原 のコメント:

     小坪市議、こんにちは。
    ツイッタートレンド一位おめでとうございます。
     私はツイッターやらないので、正直ワケ解らん なのですが。
    さじ加減と方針決め大変そう、けど此れって深夜でしたっけ?
    時系列と云うか、大体全部で何時間かかったとか……?
    時間的な感覚がよくわかりません。

     話の矛先を変えますが――気になったのが、此方のコメ欄に。
     ↓
    >お掃除されるのは、誰でしょうね?小坪さんは、市議として、一端の政治家としてどう思いますか?
    >反日勢力が自衛隊によってお掃除されると思ってるの?
    >それをさせないようにするのが政治家じゃないの?
     ↑
     上の方……お触りしない方が良い人ですかね?
    【反日勢力が自衛隊に拠ってお掃除されない様にするのが、“政治家”】?
    此方は日本国行橋市、小坪市議のブログです。地方“政治家”でいらっしゃる。

     脅迫や暴力手段を度々実行する反日勢力が、自衛隊に拠ってお掃除されるのは最終手段ですが――もう、それを回避しようとする&出来る事態は、一介の政治家レベルを越えていると、私は考えますが?
    最早米朝首脳会談の結果次第だと、私は考えます。
     それに、もし自衛隊による反日勢力お掃除――これが実行されたなら、それは日本の健全正道な政治家や私の様な無辜正道日本国民にとって良い事ではないかと、私は思うのですが?
    反日勢力は無法暴力的ですし、その中の構成員には日本人&日本国民でない、他民族と他国の者が多く居たり&血の源が他民族他国――という方が、多くおられると聞いていますし。
     なのに、

    >反日勢力が自衛隊によってお掃除されると思ってるの?
    >それをさせないようにするのが政治家じゃないの?

    と上のコメ人一名が主張された……。
     ――語るに落ちる――とはこういう事でしょうか。
    反日勢力を、自衛隊がお掃除するのを日本の健全正道政治家が、させない様にする訳――有るか……! ある訳、無いでしょうが……。
    と、“怪しい処指摘”&反論カキコしておきます。

     最初はほっとこうかと思ったのですが。
    以下の冒頭投稿の方のコメントを読んで、気が変わりました。
     ↓
    2489 2018/05/01アラカルト?
     ↑
     あー……、それで此処のコメ欄に……と云う感想。
    後、此れは敢えてコメントで指摘して注意を促そうかと、学がない頭ですが考えました。

     お触りしたく無いので、返信避けて一コメントとして投下致します。

     小坪市議、此のコメントは荒れる とか、私自身では気づかない不都合などがある 等と判断なさったら、反映見送りで結構です。
    お手数をお掛けしてしまいますが、対応を宜しくお願い致します。
    長文乱文、失礼致しました。

  12. やっちゃん のコメント:

    netgeekが小坪議員のこと小馬鹿にしてますね。
    http://netgeek.biz/archives/117658

  13. きゃべ のコメント:

    なんと壮大な化学、もとい科学的社会実験。
    面白くも恐ろしくもあった事でしょうね。先生の回りを固めるプロフェッショナルの方々に軽く嫉妬。私のプロフェッショナルは、この分野には使えないなぁ。
    水鳥のような活躍ですね。下肢の筋肉痛にはどうぞご自愛下さい。応援しか出来ないですが、日本の洗濯を支えます@木原先生のお膝元より。

  14. miku のコメント:

    ツィッターは20代のユーザーが圧倒的に多いと聞きます。要するにほとんどが日常やお遊び、趣味系のつぶやきな訳です。政治系のネタなのに、トレンド1位とは、本当に凄いことだと思います!おめでとうございます!
    少しずつ、しかし確実に、日本人がまとまり始めた気がします。
    日本人は我慢強い、不満を感じても、すぐには現さない。ギリギリ限界に達した時、一気に激昂し、相手を攻撃する。それがいよいよ限界に近づいているのでは?

  15. サウ のコメント:

    久しぶりの投稿になります。小坪市議、おめでとうございます。

    本題とはちょっとずれますが、引用されてる「野菜ネタ」で声を立てて笑ってしまいましたよ。

    • サウ のコメント:

      小坪市議とは直接関係がなさそうなことをここで書いてしまいまして、すみません。以後、気を付けます。

  16. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    既に次のエントリーが投稿されていますので、ひっそりと小生の独断で分析してみようと思います。
    ”#もともと残酷で有名だった ”のトレンド入りが発端で、目に付いた纏めが以下の様に立ちました。

    【選挙ウォッチャー】 もともと残酷で有名だった、恥ずかしい議員たち。|チダイズム|note(ノート)
     https://note.mu/chidaism/n/nf9b84c1f08be

    とあるツイートから独り歩きして、地味に残酷なネタの大喜利状態になった #もともと残酷で有名だった – Togetter
     https://togetter.com/li/1222803

    Twitter『#もともと残酷で有名だった』の”悪さ自慢”がジワるw – NAVER まとめ
     https://matome.naver.jp/odai/2152506738350417501

    【行橋市議会議員】もともと「残酷」で有名だった??小坪慎也氏は残酷だったのか、調べてみた | データ・マックス NETIB-NEWS
     http://www.data-max.co.jp/300501_dm1777/

    サイトのアクセス重視で別にパヨクと言う訳では無いでしょうが、何れもそれなりの悪意は含んだ内容だと言えるでしょう。
    データ・マックスの記事などは、わざわざ福岡県警に問合せまで行ったとか何とか。
    「県警に問合せる前に”走り屋”と”暴走族”の違い位はググろうな」っと言いたい所だが、まぁそれは扠置きそれなりに頑張った様ですね。
    因みに、書類で管理していた時代の注意申報の保管期限は10年、現在はデータ化されていますからどうでしょうね。
    何れにせよ個人を特定出来る情報、つまり個人情報を警察が漏洩する筈無いでしょう。
    しかも、小坪市議と言えば今や昔は4課とか4係とか呼ばれていた、外事系部署からすれば上得意様ですよ。

    扨てと、マーケティングの話に移りましょう。
    現時点で”小坪慎也”と言う人物を知る者は、主義思想はともあれ政治にそれなりに興味のある者でしょう。
    小坪先生には大変に申し訳無いですが、”小坪慎也”と言う人物は「知る人ぞ知る」存在なのです。
    政治にそれほど興味の無い大多数の人は、「誰それ?」と言う存在でした。

    ”安倍晋三”や”麻生太郎”と言えば、政治に興味無くても知っている存在です。
    寧ろ知っておかなければ恥ずかしい名前ですね。
    所が”小坪慎也”と言う名前は知らなくても、何も恥ずかしく無いのが現実です。

    それなのにパヨクの皆様は、”安倍晋三”や”麻生太郎”並のネガティブキャンペーンを張ったが為に、裏目に出た状況に陥った事を気付いているのでしょうか。

    「知る人ぞ知る」存在でしかなかった人の画像を、ワザワザ御苦労な事にスクリーンショットを撮ってまで御丁寧に拡散してくれたのです。

    ぶっちゃけて言えば、DISられるリスクよりも知名度が上がるメリットの大きい人物を、労力をかけてまで知名度を上げる為にDISってしまったのです。

    おそらくこのツケは、後からジワジワと効いて来る事でしょう。

  17. あかうお のコメント:

    なるほど。
    Twitterのトレンドで変わったタグが流行るのは見かけますが
    それに1枚噛んで実験されていたのですね。
    政権交代の時は2chも工作員が多数いるのでは?と思うほど
    反自民&民主党が正義!が大半で、ボッコボコにされました。
    現在は閉鎖空間の掲示板よりも、SNSが主流でしょう。
    政治に関心が無い層に興味を持たせるのに良い媒体ですね。

  18. 匿名とさせてください のコメント:

    小坪しんや.GEKI(どっとげき)
    なんていかがでしょうか。
    今回の一連のトレンド騒動(失礼!)で、激・檄・撃・劇などの漢字が思い浮かびました。

  19. ひかりちょういち のコメント:

    あれあれ、おかしいな?
    NET IB NEWShttp://www.data-max.co.jp/300501_dm1777/によると、
    『小坪議員のことを最も良く知る人物は、今回のツイートをどう捉えているのか。
     「あの子は本当におとなしい子で、公道を大勢で走って迷惑をかけるとは思えない」。そう語るのは小坪議員の父親、幸一さん(68)。「中学生のころはちょっとだけ剣道部に入って、高校では部活にも入らず、進学校でまじめにやっていた。集団での喧嘩なんて、とんでもない」(幸一さん)。

     車がらみで不良行為はなかったのか。幸一さんに聞くと、「そういえば大学生になってから、サーキットみたいな場所で走っていた」とのこと。小坪議員はもしかして、走行会の参加者を指して「70台を誇るチーム」としたのではないか。「頭」だったかどうかはわからないが、幹事的なことをしたのかもしれない。それを念頭に置いて件のツイートを読み返してみれば、お坊ちゃま大学生の青春の1ページにもみえて微笑ましい。

     幸一さんは、幼いころの小坪議員について「おとなしかったけれど、間違いだと思うことにはたとえ先輩相手でも歯向かうような、真っすぐなところもあった」と話してくれた。その真っすぐな気持ちを思い出して「ちょっと盛ってしまった。ごめん」と言ってみたらどうだろうか。

     関係者によると、幸一さんは息子のことを「なんでああなっちゃったのか」と嘆きつつも、いつも気にかけているという。』と書いてますが?

  20. 名も無き日本国民 のコメント:

    既に潜在能力が偉人の水準
    素晴らしい。

    やはり、私は間違えていなかった。

  21. ピンバック: 【協力依頼】FB免停の、事例をください。国会議員にまとめて報告します。 | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

  22. ピンバック: SC94高岡さんがフジ韓流ゴリ押し批判したら干されたのでウジテレビ凸 | 速報ニュース

  23. 柴田 のコメント:

    中二病に悩む行橋市のリアル中学生ですw
    中二病でも議員にまでなれることが分かって安心しましたw
    これからも頑張ってくださいw

  24. 妖怪ウォッチ のコメント:

    そもそも走り屋じゃなくて珍走団でしょ?反社会勢力がよく政治に入れたね。恥はないようで

    勝手にガソリン被ったのを馬鹿にされておもちゃにされてるのに炎上商法でノーダメアピールしてるのがお笑いポイント

    悔しいのうw悔しいのうw元々残酷で有名だったwwwww残酷議員wwwww

  25. 妖怪ウォッチ のコメント:

    ネットのおもちゃになったことをここまで自己評価に偏向して現実逃避勝利宣言できるのも才能ですよね

    元珍走だから出来ること。

    恥の開陳を自己アピールと勘違いしてるんだろうなあ

    小学生でもやらないよなあ

    だから未だにブリブリ下品な騒音をネットで撒き散らしてる訳だw学べないのは残酷ですねえw

  26. 妖怪ウォッチ のコメント:

    一言で言うとおもちゃにされたぐらいでしょーもない中身の無い長文で顔真っ赤にしすぎでfaなんですよ

    グダグダ社会実験だもん!とか半泣きなのは笑うとこだよね?どんだけ阿q勝利方使っても恥の過去は消えませんよ?残念ながらwネットのおもちゃになったのを誇り成果扱い出来るのも元珍走団ならではの発想だよなあ。一般では無理w

  27. のコメント:

    学校の隅っこでヤンキー漫画読んでオナニーしてるインキャがネトウヨ中年残酷議員になって結果か
    親の遺伝子の問題?馬鹿にされてるだけで顔真っ赤にして織り込み済みだったとか抜かしちゃう辺りなんか可哀想にね頭が
    学生時代はかばん持ち小坪偽員

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