【広がる赤旗撲滅の輪】政党機関紙の庁舎内勧誘禁止、議会が陳情を了承、藤沢市【パワハラを許さない人はシェア】


 

 

行橋市は「市役所における勧誘・配布・集金」は禁止となっている。
実際、そのような行為は確認されていない。すでに全滅し、撲滅完了である。
明日の一般質問では、撲滅完了宣言として、「ないよね?」という確認を行う。
だがしかし、社会福祉協議会(ウィズ行橋)など、その他の公共施設では【赤旗の配布】を確認した。そのため「あるよね?」と議場で質し、市庁舎同様の対応を求める。

藤沢市議会でも陳情が趣旨了承。
報道によると総務常任委員会が舞台。
共産党機関紙「しんぶん赤旗」を含む政党機関紙の市庁舎内での購読勧誘・配達・集金を行わないよう求める陳情について、賛成多数で趣旨了承したとのこと。

保守系会派、及び”公明党が賛成”し、反対は共産党ら3名に留まっている。
ここで着眼すべきは、公明新聞(こちらも政党機関紙)を有する公明党が率先して動いているという点だ。全国に影響を与えるであろう注目点であり、この部分は他の地方議会も注視するだろう。実は、一部の議会では「公明党さんもあるから」と尻込みせざるを得ない状況にあったようだが、そのような心配はしなくてもよさそうだ。少しずつ時代の空気が変わってきているということだろう。

最も注目すべきは、ネットの反応である。
すでにネット空間は、閉じた輪とか一部の声ではない。ここまでインフラとして活用されている実態を鑑みれば、まさに「有権者の声」とか「市民の空気を代弁」する【メディア】として認識すべきだ。

藤沢市の判断には、凄まじいまでの賞賛が寄せられており、
いままでは地方議員・地方公務員には「悪しき常識」として有名ではあったけれども、
いざ白日の下に晒されてしまえば、有権者の反応は「大絶賛」であったということだ。

この事実は、多くの自治体の判断に勇気を与えるとともに、
実際に質問席に立つ同志議員らに、一歩を踏み出すきっかけとなろう。

今回、私が取り上げる質問も、実は大きな意味がある。
私が禁止を求め、答弁を得てるのは「公共施設」である。
ここはトラップみたいなもので、議論としては”市役所”ばかりを取り上げていたが、実際に得た答弁は「公共施設で禁止」である。

その他の自治体も同じ状況だと思うが、社会福祉協議会(福祉施設)や文化振興公社(図書館など)の公共施設でも、赤旗の配布を調査すべきだ。市庁舎のみではなく、「公共施設の幅」は相当に広いのだ。

市役所の本庁舎のみならず、【すべての公共施設】に範囲を広げ、さらに「赤旗撲滅の輪」を拡大していきたいと思う。

 

重要
【翁長県政の倒し方】日米外交に直結、沖縄選挙イヤー開戦。最前線へ!沖縄に行ってみた【県政奪還したい人はシェア】

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

報道の紹介
行橋市と非常に近い状況であることから、「どこも同じ」と苦笑いしてしまう。

だが、苦笑いで済まないのは、「ほぼ同様の状況」であった点。
組織的に行っていた可能性が指摘されるわけで、つまりは”党ぐるみ”という危険性だ。

 

「赤旗」など政党機関紙の庁舎内勧誘禁止 藤沢市議会が陳情を了承 

 

 神奈川県の藤沢市議会は総務常任委員会を開き、共産党機関紙「しんぶん赤旗」を含む政党機関紙の市庁舎内での購読勧誘・配達・集金を行わないよう求める陳情について、賛成多数で趣旨了承とした。

 陳情は横浜市在住の男性が提出。公明党や保守系会派の4人が賛成し、反対は共産党を含む3人にとどまり、趣旨了承された。陳情では政党機関紙の勧誘・配達・集金の禁止の他、市職員が購読を強制され、拒否した場合でも不当な嫌がらせを受けないように相談窓口の設置を求めている。

 市では物品販売などを行う場合、庁舎内管理規則に基づき市の許可を受ける必要があるが、「政党機関紙の勧誘などに関しては対象外だった」と述べた。

 これを受け、委員会では市議から「市職員が管理職に昇進した際に(共産市議から)購読をすすめられている。管理職の大半は(赤旗を)購読しているようで、看過できない」と述べ、職場環境の検証を求めた。市側は「(共産市議らにより)勤務中や昼休み中に集金が行われている」と現状を説明した。

 赤旗をめぐる庁舎内での勧誘などは全国の自治体で慣例化していたとみられるが、鎌倉市が平成26年度から、「職務の中立性」を理由に庁舎内の執務室内での政党機関紙をはじめとした物品に絡む勧誘などの行為を全国で初めて禁止に踏み切った。これを受け、同様の取り組みを採用する自治体が増えている。

 

 

常任委員会にて審議されたようで、趣旨了承とある。
陳情を起点とした「趣旨了承」とあることから、恐らくは本会議には諮られないのだろう。

藤沢市議会の議会運営の仕組みがわからないので断言はできないが、
恐らく処理としては、ここでエンドとなると思われる。

※ 行橋市議会の場合は、陳情を起点とし、委員会で採決を諮ることは基本的にない。本会議の議場において配布するにとどめ、採決自体を行わない。また郵送のものを取り上げる・取り上げないの違いとか、市外在住者の陳情の取扱いなど、地方議会ごとにルールが若干、異なっている。

 

 

 

同様の状況であること
記事で着眼したのは、下記のくだり。

>委員会では市議から「市職員が管理職に昇進した際に(共産市議から)購読をすすめられている。管理職の大半は(赤旗を)購読しているようで、看過できない」と述べ、職場環境の検証を求めた。

>市側は「(共産市議らにより)勤務中や昼休み中に集金が行われている」と現状を説明した。

 

ご存じのように、行橋市も同じような状況であった。

ここで気にして欲しいのは、「知ってる知ってる」と笑うのではなく、

なぜ同じ状況にあるのか、という点だ。

 

これが日本共産党が「政党ぐるみ」で行ってきたことかどうかを知る術はないが、そうだとすれば、相当に恐ろしいことだと思っている。

全国の多くの自治体に対し、特定政党が権力を行使し、
選挙で選出されたはずの、庁舎管理の責任者である首長(市区町村長)をかいくぐり、
自党の政党機関紙を、公共施設に送り込み続けていたわけだから。

 

この組織力は、侮れない。
赤旗を撲滅し、高笑いすることはあってはならない。

保守が見るべきは「彼らは組織力が高い」というのと、「トップの判断で、足並みを揃えて行動している」という点だ。
絶対に警戒しておいたほうがいい。

 

 

 

共産党の払ったコスト
私が言うと皮肉にしか聞こえないと思うが、政治家として敬意を払う部分もある。
「たゆまぬ努力」と言いますか、今まで職員への”事実上の押売り”を【ここまで成長】させるには、どれほどの時間が必要だったのだろう。

保守の苦手分野であるが、彼らの継続性というか、しつこさというか、ねちっこさというか、
流石だなぁと思う。

それだけ「良い金づる」と思われていたのかも知れないし、
市職員は抵抗しないと、ナメていたのかも知れないし、
保守系の地方議員も見て見ぬふりをすると、ナメていたのかも知れないが、

共産党が支払ってきた負荷も相当なものと思われ、
よくぞここまで組織的に組み立てたなぁ、という部分は尊敬する。

 

だが、まぁ、私たちによって撲滅されるのですけどね。

 

私が、恐らくはまだ未成年で投票用紙も持たぬ頃から、
たゆまぬ努力、不断の努力をもって「赤旗の拡販」に努めてきたのだろう。

【委員会で市職員を吊し上げ、総攻撃し、へばったところで契約】などという、悪質な事例もあったのかも知れない。
【課長がミスをし、部下をボコボコにした上で、上司の部長に「ねぇ、助けてあげようか?」などと契約を迫る】などという、悪質な事例もあったのかもしれない。

 

こんなことを政党ぐるみで全国的にやってきたのかも知れないが、
誉める気はまったくないけれど

 

まったくもって、ご苦労なことです。

 

ぐらいには、思う。

 

どれぐらいの負荷を割いてきたのだろう、

 

これが全部、パーになったら泣きたくなるかな?

 

・・・喧嘩を売るから、悪いんだよ。

 

 

 

発端は、自衛戦争
これも徳永克子(共産党・行橋市議)が、悪いのだ。
新人一期生と思って私を攻撃した、相当の長期に渡って。
私は、だいたい気が長いほうだが、あの時だって一年半ほど我慢したけれども、「そろそろですよ?」と宣言してからは、一気に射撃体勢に入る。

 

この発端は自衛戦争だった。
九期生というベテランの共産党市議と対決、退くに退けず、延々とイジメられたからだ。

私の校区から、共産党の新人が出馬していたが、当該候補は落選し、
私が当選したことから目をつけられていたというのもあるかも知れない。

ここで抵抗せねば、議員としては私は終わっていただろう。
私だけなら、まだいい。自分の校区の未来に関わる話にまで影響を及ぼしはじめた。学校の存廃に関する請願署名に対し、別段、書式が決まっているものでもないのに、「何度も委員会で邪魔」され、最後の最後まで本会議に諮ることができなかった。

議会運営上、請願代表者として取り下げざるを得なかった。
あのとき、私がどんな気持ちだったか、あんた、わかってるのか?

絶対に許さないし、一生をかけて付け狙う。
共産党の党内で、徹底的に立場を叩き潰してやろうと思う。

これが「護る者の覚悟」だ。
喧嘩を売ったやつが悪いんだよ。

 

言いたいのは「私が威嚇しているだけ」の時に、さっさと対応を完了させて置いたほうがいいという点。
基本的にはパワーファイターであり、開戦以降は示談はない。要望が通らねば、最後は刺し違えようとする。(これは生き方なのだろう。)

 

例えば、行橋市議会における「爆破予告」の後の決議。
すでになかったことにしたい議員も多数いるようだけれども、そうはいかない。

「議場で撤回せよ」というゴールポストは動かしていないわけで、充分すぎる時間を与えたつもりだが、私は「対応がない限り、譲歩はしない」と宣言しておく。

「あいつは口だけ」と思っているなら、それでもいいけれど、
例えば共産党にしたって、拉致の際の市教委にしたって
「撃ちますよ?」と警告射撃のち、実際に撃破されている。

”言ってるだけ”のときは、私の中では「猶予期間」である。
射撃体勢に入った場合、そこから先は「撃ち抜くのみ」であり、示談も許しも和解もない、本当の戦争に突入する。

そうやって、今まで生きてきた。

 

 

 

私は、憲法九条も守る。
私は憲法学者ではないが、私には渡りなりの憲法観というものある。

学者がなにを言おうが、あんなのは勝手に解釈しているだけであり、
私が私なりの解釈しても「私の自由」だ。

 

市議には法令順守義務があり、私は憲法を守る。
とは言え、憲法は「国のみを縛る」わけで、厳密に言えば「国民としての私は遵守義務はそんなにない」とも言えるのだけど。
まぁ、いいや、私はそれでも守るのだ、議員だから。

無論、憲法九条だって守る。

 

ときに、憲法九条の解釈だが、「反撃しない・できない」と誤解している人が多い。保守も同じように感じているようだが、私の憲法観は異なる。

「自衛だけはOK」なわけです。
自衛だけというのも問題だとは思うけれど、
ようは撃たれたら撃ってOK、という意味だ。

私の憲法解釈は「撃たれたら、ちょっと考えてから、撃ち返す」というもの。
そして、さらに深い解釈になると「俺を撃った者には、何をしてもいい」と思っている。
私は、それなりに強いと思う、戦闘経験も豊富だし、武器も多数ある。
明確な戦力差があったとしても、仮に自動小銃と銀玉鉄砲ぐらいの差があろうとも、「撃ったら、撃ち返す」し、それを残酷なこととは思わない。

 

はっきり言う。

私の九条の解釈は、
「撃ったやつが悪いので、どうしようと私の自由」というもの。

それが私の九条の解釈だ。

 

異論は認めない、私の中の解釈は、私だけのものだ。

憲法学者が何を議論でこねくり回そうとも、それは彼の中の真実であって、
私の中の真実に影響を与えることはないし、そこに抗議するならば「思想信条の自由」を侵害している。

憲法は、国民の権利ばかりを規定しており、問題だと思っている。
だが、護憲政党が叫ぶ「憲法が保障した権利」は、日本国民である私も有しているという点は、一応は主張しておきたい。

 

 

ゆえに、私は憲法を守っている。
憲法を守ったうえで、自身の憲法解釈に基づき、反撃を行っているだけだ。

ヤンキーだった時代はないが、走り屋出身というのは隠していない。
峠の絆は、血の絆。ややアンダーグラウンドな世界観であったことを否定しないが、
それが原風景である以上、「始めたら、終わりなどない」というのは、すでに本能。

勝てるか勝てないかとか、生きるか死ぬかも関係ない。
「やられたら、やる」し、「滅ぼすまで撃つ」のだ。

 

私は、とても気が長い。
自分でもそう思う。
つとめて、物腰も柔らかにしている。
実物を知る人は、温和なイメージという評価。

なぜならば、喧嘩は売られなくないし、売りたくもないからだ。
始めたら、とても疲れるし、一生をかけてやり合うので「面倒」だからである。

だから、少々、こづかれても、へらへら笑って許すし、
二度三度までならば、大事な約束であっても、反故されても容認する。
だが、それは喧嘩が面倒なだけであって、カウントは進んでいく。

滅多に苦言を述べていないつもりだが、「そろそろですよ」と、忠告をした際には注意して欲しい。
次は、ない。

そうなる前に、必要な対応をとるなり、指摘事項を修正したほうがいい。
私も平和を愛している。疲れるしね。

 

 

 

公共施設からの赤旗撲滅
さて、本論に戻ろう。

いま話題になっているのは、「市役所」である場合が多い。
実は、これでは足りないのだ。

 

本庁舎が禁止になった自治体が増えてきたが、実は「公共施設」という区分だと、さらに範囲が広い。

多くの自治体の場合は、図書館を市の三セク・公社が運営していたり(文化振興公社)、社会福祉協議会などで施設を有している場合もある。水道や消防など、建物が違う場合も多い。

・・・市議の目がとどかぬ、これら「本庁舎以外の公共施設」も、
実は、彼らのテリトリー。

 

まずは、市役所だ。

その完遂を確認のち、さらに追い打ちをかける。

 

トラップカード発動。

私が市から得た答弁は「公共施設で禁止」である。
誤解してはいけない、公共施設=市役所ではない。範囲は、さらに広いのだ。

 

「あ!」と思う方もいると思うが、実は当初の活動時より、内容は市役所であったとしても、基本的には全て【公共施設】という括りで議論している。

そう、これはそのまま横展開できるのだ。

 

そう言えば、小中学校って、公共施設になるんでしょうかね。
まだ調べてないので、よくわかりませんけれど。

 

とりあえず、市役所から撲滅しても、それで終わりではない、ということ。
彼らは、まだ残っている。

私は、恐らく狩猟民族みたいな血が流れている。
もしくは、修羅の国の、普通の修羅。

敵がそこに残っている限り、まだ終わらない。

 

 

 

地方の勇気
最後は少しソフトな書き方に戻そう。

ここまで強硬な意見を述べたのは、端的に言えば「オフサイドラインをあげる」ことが目的。
最も先頭にいる議員が狙われるはずで、「他の議員を守る」目的がある。

やるならば、私から撃て、と。
呼びかける以上、それぐらいの覚悟は示しておきたい。

 

次は、爆破予告ではなく、実際に爆破でもされるのだろうか。
あれで痛感したが、左派らは言論封殺だってするし、あれはテロだろ。
本心は、黙れテロリスト!と叫びたいぐらい。

・・・これぐらい書いておけばよかろう、
皆、安心して赤旗の一般質問ができると思う。

 

さて、注目したのは、ネットの世論。
すでにインフラと化しており、ネット世論=特殊な声ではない。

民意の鏡と看做すべきであり、藤沢市議会に対して賞賛の声が非常に強いという状況を、全国の行政マン・地方議員は確かに見ている。

まさに大絶賛であり、白日のもとに晒された真実というのは、
地方議員の、そして行政マンの、想定外の反応を生んだ。

 

この件に斬り込むのは、勇気も必要だとは思う。

だが、立ち返って考えたいのは、私たちがなぜ議員になったのかという点だ。

黙るためではないし、逃げるためでもない。

前に出て(出馬して)
戦って、戦い抜いて、政治家になったのだ。

 

お預かりした任期は、僅かに四年。
次も次もと、先のことを考えるのではなく、
無論、それも大事なのだが、

「いま何をするか」ということと、
「覚悟はあるか」ということ。

 

 

 

 

 

信念をもって行動すれば、

 

民意は確かに動いていくし、

 

痛いときも苦しいときもあるけれど

 

見ている人はきっといるし、

 

どうにも答えが見いだせない日もあるけれど、

 

諦めることは許されないし、

 

仮にそれが茨の道であったとしても

 

前に出るのが、政治家の生き様だ。

 

「おかしいことをおかしい」と言えないことこそ、

 

本当におかしいわけで、

 

口をつぐむだけでは、世界は変わらないし、

 

決して、黙っているために、

 

厳しい選挙を戦ってきたわけではないということだ。

 

地方議員は、戦える。

 

少しずつの勇気を、我々にください。

 

斬り込んだ先、もしも散ったとしても

 

それでも私たちは、本望なのだから。

 

僅かな人数でいい、一人二人の声でいい、

 

どうか、私たちに勇気をください。

 

見事、敵艦に突入してくれましょう。

 

元々そういう性格の人間しか、選挙に出馬なんてしませんからね。

 

さぁ、赤旗を撲滅してまいりましょう。

 

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テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:?永克子(共産)田中次子(共産)

 

詳しくはこちら。

 

私なりのケジメ

【爆破予告】テロに屈した議会に討ち入り。忠臣蔵、切腹の美学。地方議員の覚悟【テロに屈しない人はシェア】

 

 

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【広がる赤旗撲滅の輪】政党機関紙の庁舎内勧誘禁止、議会が陳情を了承、藤沢市【パワハラを許さない人はシェア】 への14件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【広がる赤旗撲滅の輪】政党機関紙の庁舎内勧誘禁止、議会が陳情を了承、藤沢市【パワハラを許さない人はシェア】 行橋市は「市役所における勧誘・配布・集金」は禁止となっている。 実際、そのような行為は確認され

  2. 一郎 のコメント:

    鎌倉、行橋、藤沢市の皆様、先陣を切っていただきありがとうございます。
    全国の各市町村でも同様の動きが出てくることを期待します。
    あなたの学校の先生の机の上に、【赤旗】が置いてあったら、それを写真に撮ってネットに投稿してみてはいかがでしょうか?

    共産党は震えて眠れ。

    あなたの学校の先生が、国家を歌っていなかったら、動画に撮ってネットに投稿してみてはいかがでしょうか?

    教育委員会は震えて眠れ。

  3. Tanaka のコメント:

    憲法9条を素直に読んだ場合。

    『日本が、竹島を、武力制圧してないのはオカシイ』

    日本人が何人も亡くなっている訳で。
    殴られっぱなしな今の状態がオカシイ。

    盗られたものを、取り返して何が悪い。

    共産党?害にしかならない売国奴連中でしょう?
    他国なら、とっくに襲撃事件が複数起こってるでしょうね。

  4. 旧新人類 のコメント:

    小坪先生、そのうちまた本を出してください。なんだか、文章がますます冴えてきているような気がする。先生の生き方通りの文章だからなのかも知れません。神戸市議の方も、赤旗撲滅ではないですが外国人生活保護費の内訳を市役所に要請してネットに載ってます。役所がビビって(何を?)算出にはお金も時間もかかるといって嫌がったそうです。こうして地方議員の方々の活躍が国民の目にふれることはよいことです。とても勉強になりますしね。あと、また話題が逸れますが、政治活動にうつつを抜かしているぱよく学者が、科研費に関して政治介入は許さないと息巻いているんですが、だったら自分らは好き放題「政治」活動してもいいってことなんでしょうか。要するに、ぱよくのいう「政治」とは、自分らの都合に合わせて好き勝手に意味が変化するご都合主義の産物で利権を守るための方便に過ぎないじゃないの。こんなダブスタと一貫性のなさは世間に通用しませんよ。大体、誰も読まない紀要とやらにつまんない文章寄稿してお茶を濁している文系が多いなか、それをつつかれたくないために黙っている人も多いものを、ぱよくがバカな騒動を起こして藪ヘビになっているのを苦々しく思っている人も多いでしょうね。つましい生活のなかから納める国民の税金を、国民の利益を損ねる活動に散々使っておいて説明責任を果たさないこれらのエセ学者どもには心底腹が立ちます。聖書でイエスにこきおろされる律法学者そっくりです。

  5. 尾張小牧 のコメント:

    こんばんは。

    小坪先生、相当な負荷が掛かっているのだろうなぁ・・・・と感じていましたが、
    色々な仕掛けというか、仕込みの最中という事だったんですね(苦笑

    T氏には、もっと自分の立場が悪くなると良いなぁ(棒

    先週のアカヒには、沖縄の左翼写真家が出ていましたが、
    良く今でもやっているのだなぁ・・・・と。
    また、印象操作でまた森友を上げて来ていますが、
    これもまた、赤旗同様かなりしつこいですね・・・・

    何とか?ギャフン!!と言わせたくて堪りません。

  6. 浦安 のコメント:

    藤沢市民です。ありがとうございます。
    市のHPから今回の決定に賛成とさらに推進希望の声を送りました!
    外部からの動きがあってというのがもどかしかったのですが、他の地域に波及すると良いな、と思います。

  7. 波那 のコメント:

    志位さん、お辞めになるみたいですね。あの方、党首をもう何年やってますか?20年ぐらいですか。凄いですね、不破さんがそうですけど幹部は豪邸住まいだとか、選挙もせずに党首が何十年もやってる党が民主主義云々とか。次回の党首の元では嘘を垂れ流さない党になられることを…… 期待していません。

  8. ひろちゃん のコメント:

    走り屋としてのキャリアがあって良かったですね。そうでなければ、どこかでつぶされていたような気がします。共産党の本性を、暴露してくれた行橋市の関係者の方には、全国的に生ぬるい感謝の念がおくられるような気がします。

  9. 東京15区 のコメント:

    以前、私の店に共産党員と思われる男が、いきなり無言で店の入り口に共産党チラシを放り込んできました。(割りと強めに)
    注意する間もなく男は店を出ていき、チラシ配りを続けていました。
    共産党支持者は支持を広げるつもりが、却って反共を増やすことに役立っていますね

  10. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    この度の藤沢市議会の動きと言い、神戸市の外国人生活保護支給額の公表と言い、地方議会の活躍を垣間見る事が出来る様になった事は、非常に有難い事だと考えております。
    地方議会がネット普及以前の様に事実上の閉鎖空間であったなら、同じ打撃を与えてもダメージの大きさはもっと小さなものだった事でしょう。
     
     
    扨て、緊急事態条項に関して動きがあった様ですね。

    【2018/01/26 05:00】
    自民党改憲案の緊急事態条項 私権制限は見送りへ  – 産経ニュース
    http://www.sankei.com/politics/news/180126/plt1801260004-n1.html

    自民党の憲法改正推進本部(細田博之本部長)は25日、大規模災害時などに対応する緊急事態条項を新設する党の改憲案について、政府への権限集中や国民の私権制限は見送る方針を固めた。

    【2018/03/06 07:00】
    自民党:改憲案に私権制限明記へ 緊急事態条項で方針転換 – 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20180306/k00/00m/010/149000c

    自民党憲法改正推進本部(細田博之本部長)は、大規模災害などに対応する緊急事態条項の条文案に、政府への権限集中や、国民の私権制限の規定を盛り込む方針を固めた。

    若しかするとどちらかの記事が飛ばしなのかも知れませんが、この両記事が本当だとすれば、2018年1月末の時点では私権制限見送りであったものが急に方針転換した形です。
    この一ヶ月程の間に何かしらの状況変化があり、それに伴い方針も変えざるを得なくなった可能性も否定出来なくも無いでしょう。

    ツイッターで一時”私権制限”が、トレンドにピックアップされる程つぶやかれた様ですが、その殆どがおパヨク様による「私権制限は危険だ」っと言ったものでした。
    本当に危険なのはココに来て何故に方針転換したのかの理由であって、私権制限自体はパヨク政党が政権を握らない限り、然程危険なものではありません。

    そう言えば本当かどうか知りませんが、日本共産党の志位委員長が「共産党のドンであり続ける不破哲三元議長から繰り返し強く叱責を受け、それに嫌気がさしたのか、昨年末頃から『疲れた』などと周辺に辞意を漏らすようになった」とか何だとか。

    一方で北朝鮮の方は、2017年11月29日のミサイル発射を最後に今は鳴りを潜めてますね。
    勿論、年末年始(北朝鮮では旧正月は最近復活)やオリンピックと言った、イベントがあった事も理由でしょうが、一方で悪巧みを実行する為の準備期間としても絶好の期間でした。

    中共では、国家主席の任期に関する憲法の条項の改正等の動きもありますね。
    余談ですが、日本で護憲を訴えている中国人の皆さんは、直ぐにでも帰国して護憲運動を展開して、独裁者を排除しないとならないのではないのですかね?

    緊急事態条項方針転換が、この一連の事柄と関連して居なければ良いのですが、関連していれば尚の事殆どのマスコミは、この件に触れたがらない事でしょう。

    そろそろ『Jアラート』を今一度、再認識した方が良い頃合いかも知れませんね。

  11. ピンバック: SC91高岡さんがフジ韓流ゴリ押し批判したら干されたのでウジテレビ凸 | ニュース速報ちゃんねる

  12. 下総 のコメント:

    学校も国立だったり都道府県立だったり市町村立なら立派な公共の場。何故ならそれらをひっくるめて「公立」なのだから。
    小坪先生、これからもガンガンと攻めてください。応援してます。

    あと、撃たれたなら撃ち返すのは有りですよね。俺の中では殺傷能力のある武器、銃だとしたら、「相手が此方の命を狙って撃ってくる。ならば此方は相手が武器を使用できない様に、手を撃ち、逃げられないように足を撃つ。命までは取らず捕虜にする。」これも立派な戦闘だと思う。某マンガの超一流スナイパーではないが、赤い政党や関係のある政党は生死に絡めたがるがこれなら「此方の攻撃が命中しても相手の命を奪う事はなく(攻撃を受けたショックでってのはこの際カウントしない)、戦闘におけるPTSDにもなりにくい」と思うから。

  13. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    お疲れ様です。
    市議の動きが全国に広がるといいなと思うような事ばかりですね。

    報ステ・富川アナ「中国の一帯一路政策は、経済政策だとばかり思っていたんですけど、軍事的拡張も狙ってのことだったんですね」(動画)
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/53086735
    68: (´・ω・`)(`ハ´
    これ録画しながら見てたが、いまさらなに抜かしてるんやと思ったわ

    今更気付いたフリはもういいから、お前は立派な中国共産党の工作員だよ。

    【韓国】任那日本府は任那国史の名称が日本書紀の完成過程で改変されたと推定
    ttp://blog.m.livedoor.jp/warakan2ch/article/9069060
    9: 2018/03/05(月) 10:23:
    在日朝鮮人歴史愛好家が好太王碑碑文は日本が改竄したと言い出して
    日本の古代史研究は長期に渡って停滞した
    チョンのトンデモ学説に惑わされてははらない

    30: (´・ω・`)(`ハ´
    >韓国の記録には任那国史は対馬にあったとされています。

    韓国の記録には・・・と言いつつ、資料名すら書かないとか捏造ですと言ってるような物w
    捏造してまで気に入らない事実を否定しようと必死なバカチョン

    【在日】対馬市に民団が支部設置へ 韓国人観光客や移住者が大幅に増加、支援や地元との交流に取り組む
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/53084419
    258: 名無しさん@1周年 201
    設置理由が
    『韓国人の観光客や移住者が大幅に増え、トラブルや相談なども増えているということです。』

    よその国でなにやってんだっつう話だわ

    千島樺太竹島と離島は油断すると家も土地も失って逃げ出さなきゃならなくなるから気をつけてもらいたいよ

    ※51
    昔、釣具会社が対馬盛り上げる為に、釣り船の企画を
    出したのに、断ったんだよね。
    役所の中には韓国籍がわんさか働いているしな。
    住人は一揆でもしなきゃ、もう危険水域よ。
    例の日韓トンネルの問題もある。
    対馬は政府が介入すべき段階まできています。

    チンギスハン肖像画の落書きを外務省が圧力かけてアウトにしたけど、それだと他国の英雄を美少女化してポルノ表現してるのも全部アウトになってしまうんだが?
    ttp://blog.m.livedoor.jp/jin115/article/52211205
    なるほど外務省経由で日本の表現を規制させることができちゃうわけか。外務省と他国をうまく使えばガチガチの表現規制もできちゃう前例ができてしまったというわけなんだな……

    本国からクレームがきてないから対応もしてないだけ
    ようするにグレーゾーンみたいなもん

    創作キャラと実在した人物の肖像画をそのまま使うのが同じかよ

    >>661
    そういえば米国の無修正ポルノで自国のアイドルがパロディされたとか
    ヤフーニュースになる程度に騒いでた国があったねぇ

    朝日新聞の労働制批判が『特大級のブーメラン化して』新聞社体制に直撃。タイムカード制を率先して導入しろ
    ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50508721
    11:名無しさん@涙目です。(
    >>4
    >業種によって望ましい勤務形態は違うから

    だから、裁量労働制だろ

    裁量労働制を違法に適用して過労死した人の問題あったけど、違法行為を法のせいにしてるだけやろ
    その内容の本当の問題は摘発する能力が足りないという事
    なら野党がすべき主張は裁量労働制の撤廃ではなく労働基準監督官等の増員推進による違法な労働環境の防止策なのに

    長時間労働の原因は、過剰なサービスを要求する顧客と、それを断れない営業と、断らせない会社の方針にある。
    たとえば、スケジュール遅延の皺寄せをすべて下請けにまわすとかな。

    >長時間労働の原因は仕事を断れない正社員にあり、それはタイムカードでなくすことはできない。

    解っていない社員を監視・軌道修正するべき上司が、黒すぎる自分のやり方・経験則を、押し付けて来て、断れば脅迫して来る事もある。
    飲み会での無理な飲酒の強要も、その一つと言えるだろう。
    本人の責任だけに、するな。

    病気や年齢を考慮せずに死刑にしてくれる場合があるので、アメリカは腐った中でも少しは救いがあるかもですね。
    ただ、IQ70以下は死刑判決を出してはならないって法律は何だかな…。少年法共々、消えればいい

    悪魔に導かれた血の戦慄
    アメリカ
    ttp://syouji.m.blog.jp/article/1070190193
    バスケスのように「悪魔に命令された」といって凶行に及ぶ異常者は多いが、大抵が薬物依存か統合失調症の場合が多い。

    エクソシストの不足が深刻化し、ヴァチカンが養成講座を開講

    こんな記事がありました。くれぐれも、悪魔のせいで〜と犯罪する人間を減刑しないようにして欲しいです。

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