【祝辞】機動隊(沖縄派遣)を偏向報道から護ろう!沖縄県の県議、大阪の国会議員、著名人からの祝辞(全文)【勇気を伝えるためにシェア】


 

 

本講演会においては、過分なる祝辞を賜っております。
沖縄の県議会議員から、そして開催地である大阪の国会議員からのコメントを紹介します。
併せて、テレビでもお馴染み、恵隆之助先生のコメントも紹介します。

多くのコメントが寄せられておりますが、報道をされなかったことを受けて
「まずは(通常であれば)報じるべき立場」の方から紹介させて頂きます。

お読み頂きたいのですが、このクラスの方々のコメントは「報道しない」ことが許されるのでしょうか。
私は甚だ疑問です。

警備にあたってくださった、大阪府警の多数の機動隊員、警察官。
また、全国の警察官の皆様からも多数のアクセスを頂いております。
「祝辞を見たい」と思いますので、報道されなかったコメントを全文掲載いたします。
かなり凄いコメントです。

大阪で、沖縄で、祝辞を出してくださった方に「民意を託した方」は、いったいどう感じるのでしょうか。
また、それぞれの所属議会の議員は、この状況を知ったらどう感じるのでしょうか。
(これはレポート化して、議員間で送付しますので、知るところとなります。)

また、大阪・沖縄以外の各地の議会からも資料請求が多数かかっているため、順次発送していきます。当然、ネットではなく紙で。
(残念ながらその資料は、ネットでは当面公開しないかもしれません。)

この祝辞は「ある方々の勇気」につながるものだと思いますが、
それが闇に葬られるかは皆様次第。
いまはネットがある!と思った方は、FBでのイイネ・シェアをまずお願いします。

 

※ 通常は、衆議院議員の祝辞を先に紹介すべきでありますが、本件の背景を鑑みるに「沖縄からの声」を、開催地の国会議員が受ける順で紹介させて頂きます。

 

関連)

 

 

 

 

↓読み進む前に、クリック支援お願いします。↓
↓FBのイイネ・ツイート等もお願いします。↓


バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)

 

 

(OGP画像)
14732400_1221083314629217_4755115374523496142_n

 

 

 

 

沖縄県議会議員 花城大輔
通常は、衆議院議員の祝辞を先に紹介すべきでありますが、本件の背景を鑑みるに「沖縄からの声」を、開催地の国会議員が受ける順で紹介させて頂きます。

沖縄で意見書を提出する際、非常に頑張ってくださった先生です。
ニュースソースとして、これ以上のものはないと、私は思うのですが皆様は如何お考えでしょうか。

 

機動隊(沖縄派遣)を偏向報道から護る
講演会及びデモ御中

 本日は、「機動隊(沖縄派遣)を偏向報道から護る講演会及びデモ」が盛大に開催されますことを沖縄県政を預かる県議会議員として心より感謝申し上げます。

 我々、沖縄県議会自民党会派では、新聞報道の直後に県警から高江の警備状況について詳しく事情徴収を行い、反対活動家による防衛省職員への暴行や機動隊員への暴言のひどい実態を明らかにしました。

 10月28日、共産党・社民党を中心とする県議会与党が、大阪府警機動隊員の発言を県民を侮辱したものと一方的に決めつけ、臨時会を開き抗議決議文案を提出しました。県議会自民党会派ではこの決議採択の本当の狙いは、日本国民と沖縄県民を分断するものだと強い危機感を持ち、強く反対するとともに、独自の意見書案を提出しました。その意見書では、マスコミの偏向報道を明らかにするために、あえて反対活動家の身の毛のよだつような罵詈雑言8つの具体事例を列挙し、現場警察官の環境改善を実現するために、負担軽減と十分な休養と心のケアを求めました。残念ながら、自民党会派の議席が足りないため、共産社民の抗議の意見書が可決され、我が自民党の意見書は否決されてしまいました。

 しかし、以下3点の事実を県議会で示すことが出来たものだと確信しております。

 1. 国も政府も誰も沖縄県民を侮辱していない。沖縄県民も侮辱されたと思っていない。

 2. 高江の反対活動家の機動隊員への罵詈雑言は訓練を受けた隊員でも耐えられないほどひどいものである。

 3. この実態を側で見ていながら意図的に報道しない沖縄のマスコミと、それを鵜呑みにして報道する全国のメディアの偏向報道は許しがたいものである。

 以上のことを本来なら馳せ参じて皆様に直接訴えたいのですが、願いが叶わず、今回はこのようなメッセージという形でお伝えさせていただくことをご容赦いただきたいと思います。

 結びに、このような意義の深い講演会とデモを開催して下さった、行橋市議会議員小坪慎也様と運営に携わった全ての皆様、集会にご参集下さった全ての皆様に感謝を申し上げるとともに、私自身、危機的な沖縄の政治の立て直しをここに誓い、集会へのメッセージとさせていただきます。

沖縄県議会議員
自由民主党沖縄県連青年局長
花城大輔

 

沖縄の先生たちとの関係、今後への展望
(祝辞を主としたいため、私個人の思いは折り畳んでおきます。)

クリックして下さい!
花城県議はじめ、沖縄県の県議の先生。
実はまだ接点を有しておりません。
今後、緊密な関係を構築できれば、と希望しております。

なぜ祝辞が届けられたかと言えば、沖縄の地元の方、また沖縄関係を取り上げている方々が、様々な橋渡しをしてくださった結果です。
本当にありがとうございます。

沖縄には、また行きたいと思っております。
その際は是非、お会いして色々と勉強させて頂きたいです。

まず現場(沖縄)が最優先でありますので、こちらは上手く足並みを揃えていきたいと考えております。
その上で、現地の情報を「うまくキャッチ」できれば、その橋渡しの一助となりたく思います。

今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いします。

 

 

 

自由民主党衆議院議員 長尾たかし
開催地、大阪の国会議員からも祝辞を賜っております。
大阪14区、長尾たかし先生です。

 

 我国の安全保障は、自由・民主主義・法の支配を共通認識の下、関係各国による不断の努力により成り立っています。そして、沖縄は地政学的にも、我国の最前線です。国家・領土・主権が脅かされている沖縄の問題は、大阪の問題、日本全体の問題なのです。

 戦後日本は、日米安保と自衛隊、そして憲法9条が「真に示すところの平和主義」により戦争回避をしてきました。これは奇跡です。当たり前のことではないのです。しかし、国際情勢の変化により潮目が変わりました。中国や北朝鮮からの、力による実効支配という概念が我国に襲いかかって来ています。

 沖縄で基地反対運動を展開する方々にも言い分はあるでしょう。彼等にも主張する権利は確保されなければなれませんし、私たちもその権利は認めなければなりません。

 しかし、違法行為は排除されなければなりません。警察の皆さんは現場の治安を守る為に全国から派遣されています。雨の日も風の日も、治安維持の為、あらゆる罵声を浴びながら任務に付かれている皆さんの凛々しいお姿を拝見すると感慨無量です。心から感謝と敬意を表します。

 警察の皆さんの人権を守るべく、現場で起きている真実を世に広めるという行為は、私たちにお任せください。本日はその為の集会です。そして、どんな挑発にも乗じることなく、任務を遂行してください。

 私は、「現場の混乱を最小限とすること」を最優先にするがあまり、現場への命令が、必ずしも実態に則していないという深刻な危機意識を持っています。私はこれが払拭されるよう尽力することをお誓いいたします。

平成28年11月 3日・祝明治節
自由民主党衆議院議員
長尾たかし

 

長尾先生との関係。
実は、この日「初めて」お会いしました。
だけれどもお付き合いは7~8年あると思います。
(祝辞を主としたいため、私個人の思いは折り畳んでおきます。)

クリックして下さい!
長尾先生、思えば長いお付き合いになりました。

今回、初めてお会いしたのですが、携帯で話すようになってから7~8年。議員会館のみならず、地元事務所に訪れたこともありますが(私がアポなしで突撃するため)なかなか会えませんでした。

祝日、しかも叙勲もあったため非常にご多忙だったはずなのに、「大阪に来てくれてるなら会う!」と言ってくださり、無理やり調整してくださいました。
記念の一枚です。

 

山口采希さんのコンサートに一緒に行きました。

 

ちなみに、この直後、長尾先生は東京に。
私は九州に直帰しました。

政治家が暇だと言っているメディアは、果たして正しいのでしょうか。
暇な人もいるのでしょうが、そうではない議員もいると思います。

 

 

 

惠隆之介先生
日本の評論家、ジャーナリスト、、、という紹介よりも、たかじんのそこまで言って委員会を始め、テレビでおなじみの先生と言ったほうがいいでしょう。

元海上自衛官で、現在は軍事分野の評論を中心に活動しています。
沖縄出身の先生で、特にこの分野については、「いわゆるコメンテーター」などではなく、発言するに最も適切な、ほぼ当事者と言ってよい著名人かと思います。

 

皆様こんにちは!
惠隆之介と申します。

本日は参加したかったのですが都内で講演とテレビ出演があって参加できません沖縄における左翼の狼藉とメディアによる偏向報道、沖縄における左翼の狼藉とメディアの偏向報道をこれ以上放置してはなりません。

機動隊の皆様の忍耐も限界に達していると危惧されます。ここで我々は立ち上がり反日勢力を糾弾駆逐しましょう!

惠隆之介

 

恵先生、ありがとうございます。
(祝辞を主としたいため、私個人の思いは折り畳んでおきます。)

クリックして下さい!
恵先生とは沖縄で、「本土復帰」をお祝いする会でご一緒したかと思います。また北九州での自衛隊関連の催事でもご一緒させて頂きました。

お会いしたのは2度3度ですが、番号を交換しており、
(頻繁には現地に足を運べない)地方にいる私ですから、わからないことがあれば気軽に教えてくれている先生です。

コメントを頂き、本当にありがとうございます。
今後ともご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いします。

 

 

 

報道の責任
報道は「民間企業」ですから、好きにすればよろしい。
何か強圧的なことを述べることはしない。

どうせ「報道に対する弾圧」とか「報道する自由」とか言い始めるのでしょうけれど。
私は「言及」しておりませんので、その点は強く言っておきますね。
報道は好きにすればいい、強圧的なことは言っていない、と。

ですが。
この祝辞を見て「報道しない」ことが、果たして適正なのかはそれぞれが考えて頂きたいのです。
それを訴えること、呼びかけることは、したい。

本講演会において賜った、過分なる祝辞。
沖縄の県議会議員から、そして開催地である大阪の国会議員からのコメント。
併せて、テレビでもお馴染み、恵隆之助先生のコメント。

多くのコメントが寄せられておりますが、報道をされなかったことを受けて「まずは(通常であれば)報じるべき立場」の方から紹介させて頂きました。

 

このクラスの方々の、かなり踏み込んだコメントは「報道しない」ことが許されるのでしょうか。
私は甚だ疑問です。

決めるのはメディアなのでしょう、そこは否定いたしません。
しかし「私が疑問を呈する」ことは、私の自由だ。
こちらも強く言っておきます、疑問を呈することは私の自由だ。

皆様、どうお感じになるのでしょうね。

 

 

 

皆様は、どう感じますか?
警備にあたってくださった、大阪府警の多数の機動隊員、警察官、そのご家族。
また、全国の警察官の皆様からも多数のアクセスを頂いております。

警察たたき、政治家叩きにはあれほど熱心でありますが
「沖縄に派遣された機動隊員を偏向報道から護れ!」という横断幕を、メディアが取り上げることは、しませんでした。

自らが責められる際には、「なかったこと」にしたわけです。
「自らが都合が悪いと、逃げた」と思う方もいるかも知れません。

 

この文章は、当然、祝辞を送った本人も読むでしょうし、その周囲の人間も、所属議会の議員も、見ることでしょう。

大阪で、沖縄で、祝辞を出してくださった議員に「民意を託した方」は、いったいどう感じるのでしょうか。
また、それぞれの所属議会の議員は、この状況を知ったらどう感じるのでしょうか。
これはレポート化して、議員間で送付しますので、実際に知るところとなります。

 

なるほど。
もしかしたら、名前と面子が足りなかったのかも知れませんね。

私は「十分なニュースソースを用意できた」と思ったのですけれど、
それは私の勝手な判断なのでしょう、
ここに名を連ねた先生の名前では【軽い】というのが報道の判断なのかも知れません。

極めて失礼な話だと思いますが、そうであるならば、仕方ない。

 

ならば。
次は、もっと大量の議員のコメントを、つらつらと並べましょう。

よし、わかった、ならばチキンレースだ。
何人でも何十人でも、コメントを集めてまわろう。
私は、恐らくそのコネクションを持つ。

・・・なんてね、流石にそれは「政治ジョーク」でござますから、
本気にしてはいけませんよ。
ですが、私は「やりかねない」タイプの人間であるとも述べておきます。

 

 

この文章をお読みになった方々にお願いしたい。
これらの「発せられたコメント」は、報じられていない。

この祝辞は、ある方々の勇気になるはずだった言葉だ。
闇に消え去るか否かは、皆様次第。
考えることは同じだと思うのだろうが、如何か。
「いまは、ネットがある。」

伝えるべき方に、伝わって欲しいと私は願う。
思いを同じくする方は、FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。

 

関連)

 

 

 

 

 

 

一歩、前に出る勇気。
↓応援クリックお願いします。↓


バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)
【支援要請】戦うための、武器をください。

 

最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
記事を書くたび、こちらでも投下します。
FB個人アカウントは5000名の上限となってしまいました。実際の知人、議員の方のみの承認とさせて頂きます。
ファンページでコミュニケーションをとらせて頂けますと幸いです。

FB個人アカウント 小坪慎也
FBファンページ  行橋市議会議員 小坪慎也
Twitterアカウント  行橋市議会議員 小坪慎也

 

 



 

祝・書籍化!


カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

【祝辞】機動隊(沖縄派遣)を偏向報道から護ろう!沖縄県の県議、大阪の国会議員、著名人からの祝辞(全文)【勇気を伝えるためにシェア】 への13件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【祝辞】機動隊(沖縄派遣)を偏向報道から護ろう!沖縄県の県議、大阪の国会議員、著名人からの祝辞(全文)【勇気を伝えるためにシェア】 本講演会においては、過分なる祝辞を賜っております。 沖縄の県議会議員か

  2. 波那 のコメント:

    考えてみたら、報道しないのはどの放送局にも新聞社にも共産党員、日本国籍を持たない人、帰化していても便宜上の為、そういう人達のパワーの方が社内で勝っているからではありませんか。沖縄に反日活動に入っている人達のバックグラウンドに通ずるものがあるでしょう。そういうメディアが何を考えているかと言うと自分達が操り易い社会を形成する為に世論を誘導すること。米軍を追い出したい人達が日本の安全保障を考えてるわけはないです。憲法改正にも反対してるのですから、どんな日本にしたいのかが透けて見えます。

    蓮舫がどの面下げて自民党議員には言ったこと、したことの責任取れとあんなにエラソーに言えるのか、自分に向けられた疑惑は一切明らかにしない、ウソでかわして行けるのもメディアが追求しないことを知っているからでしょう。やはり、偏向報道しない国営放送局を持たないと国民が知る権利を得られません。どうして共産党員も居る、偏向報道をする反日放送局を受信料を強制徴収されている国民からの税金で支えてやるのですか。民間放送局には見ないことで視聴率を下げスポンサーが退くという形で視聴者が打撃を与えることも可能ですが、NHK は体制を変える為に視聴者は何も出来ません。

  3. Kogi のコメント:

    番組は面白いし、民の情報源としてのNetは有るし、いいんじゃね。
    「指摘とか反論とかはNetでね」が定着すればOK。

  4. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    暫く、小生のコメントには下記のフレーズを、継続的にTOPに書き込ませて頂きます。

    皆様に於かれましても、下記のフレーズを拡散されては如何でしょうか。
    何分、実績であり事実ですから、異存は無いでしょう。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
    ※共産党に上記の様な意図が無いのなら、責任の全ては徳永克子行橋市議にある事が、第三者にも明確に分かる様に、組織内部で自発的に 粛清 処罰する事をお勧め致します。
     
     
    マスコミの反日勢力擁護が、マスコミの損得勘定で得出来るのは、何時まで続くのでしょうね?
    まぁここまで来れば、正直な所好きにすれば良いと、小生も小坪先生と同じく考えています。

    そう言えば、フジテレビ糾弾デモは何年前でしたっけ?
    マスコミの皆様は痴呆が入っているとしか思えない報道を頻繁に行っていますので、既にお忘れかも知れませんが、当時はあれで随分と潮目が変わってきたんですよね。
    アノ頃より現在の方がマスコミへの不信感が浸透しておりますので、色々と影響がありそうですね。
    マスコミが情弱としてターゲットにしていた高齢者も、次第に気付き始めていますし、その高齢者の中で左巻き思想の者でさえ「韓国には、反吐が出る!」と言い放つ所まで来てますからねぇ。

    延命措置をとりたいなら、蓮舫議員国籍剥奪とガソリーヌ山尾議員逮捕のダブルスキャンダルくらい打ち上げないと、正直難しいんじゃないですかね?
    お得意の民意で、コレくらい持って行けば良いんじゃないですかね。

    まぁ、せいぜい好きにすれば良いでしょう。
    その方が、面白いものが見れるかも知れませんし。

  5. 鳥海山たろう のコメント:

    今さらですが、この問題の発端は「高江ヘリパッド問題」です。このキーワードで検索すると、まーすさまじいです。

    「沖縄タイムス」の記事だけでも、
    ・<米軍ヘリパッド>ダンプ60台が進入 座り込み抗議を排除
    ・差別発言の機動隊員は私を殴り蹴った 「土人」と言われた芥川賞作家の寄稿
    ・<米軍ヘリパッド>抗議市民を排除、車両60台で砂利搬入
    ・<米軍ヘリパッド>ダンプカー100台搬入
    ・「土人」発言に怒り 300人が緊急集会 東村高江
    ・歩道の市民にダンプ急接近 沖縄・ヘリパッド抗議中
    ・<米軍ヘリパッド>「道路を汚すな」工事車両に抗議 午前中48台が出入り
    ・日本にとって沖縄とは何か 俳優・津嘉山さん【インタビュー「土人」発言・7】
    ・抗議排除、憎悪むき出し 鎌田慧さん【インタビュー「土人」発言・6】

    以上、タイトルだけ。
    「インタビュー「土人」発言」とやらは、7回目にまで突入しています。

    一方、そもそも「高江ヘリパッド問題」とは何なのかという全容については個人のブログがわかりやすいと思います。

    「リスク評価でみる高江ヘリパッド反対闘争」
    http://arinkurin.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/post-d31a-1.html

    おそらくは初期の段階で、変態左翼が地元住民を(偏向メディアのキャンペーンによる扇動のもとで)オスプレイの恐怖で不安心理に追い込んで、さらに環境破壊等でとどめを刺す、という具合に何年もかけて活動推進して、沖縄左翼と全国の反日左翼の圧倒的な共闘体制が出来上がってしまったのだと思われます。

    ここまで、こじれてしまうと大変です。
    反日左翼は「民意に逆らう日本政府と沖縄の手下」という風に陰湿な構図をつくりあげて、今後いっさいの政治活動を左翼が有利に進めるための材料として利用してきます。

    変態左翼は成田空港建設でも成田は軍事基地だ、自然破壊だ、農民いじめだ、墜落したらどうするとテロや闘争を何十年もやり抜いた特殊勢力です。

    対応する側も、それなりの心構えや慎重な作戦で進めないと、次から次に問題の本質をずらすというか左翼の得意な土俵にひきずりこまれて左翼の集中砲火を浴びます。

    世界をまきこんだ従軍慰安婦騒動を思い出せば、変態左翼の異様さは震撼できると思います。とにかく冷静な検証を徹底的に拒否して特殊なイデオロギーに突進する連中です。
    ちなみに、オスプレイへの狂ったような恐怖心も発端は朝日新聞のようです(ここは詳しく検証しないので違っていれば実証を求む)。
    やはりなんにでも左翼が発狂するところでは朝日が大抵は捏造をまき散らして絡んでいるのだなと感じます。

  6. 月光仮面 のコメント:

    世直しをしないといけない対象が 見えて来たのではないでしょうか
    日本人による日本人のための国つくり これだと 思います
    日本を今一度洗濯をお願いします。

    • 月光仮面 のコメント:

      帰化して三代目まで政治に口出ししてはいけないと
      決める必要もありますね 

  7. 匿名希望 のコメント:

    小坪先生は何もマスコミに対し
    「都合の悪い事実を報道するな」などとは言っておらず
    むしろ「報道してくれ」と言っているのであり
    ここで政治家による弾圧ガーだの言論の自由ガーだの
    委縮する必要など微塵も無いのですがねえ

  8. 生野区民 2 のコメント:

    沖縄での、検問などのテロリストの行動に地元住民が激オコ状態に、なっていると
    産経新聞がやっと書いた、今日は大和証券(しばき証券)の部長がしばき隊のヤクザの
    一味で、特定の会社をターゲトにして上場廃止に追い込んでやるとやると発言して
    これも産経が記事にしてる、大和証券は逃げ回ってるししばき隊の部長も全速力で
    ツィートを削除して、逃走してるが明日ぐらいには発言の魚拓が出回るだろ
    会社はしばき証券と社名を変更するみたいが、明日の株価大暴落を期待してるwww
    少しず、産経を核にして本物のレイシストは誰かとか暴かれてきている
    電子版なのは、悲しいが紙やテレビで報道してほしい
    しばき証券は対応に、必死になっている段階
    産経のインタビュウに、広報が答えているからもっと大事に発展すると思う
    しばき隊を反差別団体とか、書けないのは現状の限界で有ろう
    民団や電通から、しばき隊の名前を報道するなと強烈な圧力がかかっているらしい

  9. JL のコメント:

    とりあえずなんであんなことしてる左翼連中に公務執行妨害や侮辱罪が適用されないのか不思議。

    沖縄は日本だよね?法の下の平等って地域差あるの?日本は法治国家のはずだけど。

  10. ピンバック: 【祝辞2】機動隊(沖縄派遣)を偏向報道から護ろう!保守論客からの祝辞(全文)【勇気を伝えるためにシェア】 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  11. ピンバック: 【地上波に登場】機動隊(沖縄派遣)を偏向報道から護るデモ【賛同したらシェア】 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  12. ピンバック: 【偏向報道?】大阪毎日放送MBSのドキュメンタリー番組について【政治家の覚悟】 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です