【凄いと思ったらシェア】必勝を祈る為書き


 

 

凄いと思ったのは「送ろう」と決断してくださった先生方のご高配が、です。
現職の閣僚も複数、前職大臣・元大臣、副大臣を加えると二桁近くに。

私のみならず後援会ともども、驚くと共に喜んでおります。
為書きとは「○○さんの為」と書いて必勝を祈る檄文です。

事務所においても(またブログにおいても)並べる順番をどうしたらいいか、それに頭を悩ませました。
もし失礼があった場合は、ご容赦ください。

併せて、現在の役職(党の役)ゆえ発行できない先生もおられました。
全ての先生に改選時期のお知らせをしたわけでもありません。現在も届き続けており、さらに増えていっていることを付記させて頂きます。

実際の実物でありますが、「行橋市 蓑島 752-3 ヨコ」に事務所を構えております。
是非、ご覧頂けると幸いに存じます。

 

 

 

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(OGP画像)
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為書きとは、選挙時に使う応援用のポスターのことです。 主にポスターの右肩に「○○○○殿の為に書かれた」ということを意味する「為○○○○殿」等という文字を入れるために「為書き」と呼ばれています。
(後略)
https://www.ddc.co.jp/tokupre/%E9%81%B8%E6%8C%99%E5%8D%B0%E5%88%B7/tamegaki-index.html

 

 

頂いた為書き
並べる順番をどうしたらいいか、それに頭を悩ませました。
もし失礼があった場合は、ご容赦ください。

併せて、現在の役職(党の役)ゆえ発行できない先生もおられました。
全ての先生に改選時期のお知らせをしたわけでもありません。現在も届き続けており、さらに増えていっていることを付記させて頂きます。

これより紹介する為書きについては、「なぜ?」という方も多いと思います。
本ブログを開設する前の話も大量にあるためで、書いてよさそうなエピソードについては書かせて頂きますが、基本的には空欄とさせてください。

古い話になります。
序文 中川昭一、急逝。
① 民主党政権における、ネット保守の戦い(激闘編)六年前のあの日に始まった、一人の男の物語。
② 民主党政権における、ネット保守の戦い(雌伏編)反撃、開始。引退を決意。

そして、その過程でのロビー活動。
国会法に基づく請願と、紹介議員一覧。
かつて作成した請願と紹介議員一覧(備忘録)

 

 

高市早苗 総務大臣

takaichi

 

 

島尻あいこ大臣

shimajiri

 

 

衛藤晟一 参議院議員

etou

 

 

しばやま昌彦 衆議院議員

shibayama

 

 

下村博文 衆議院議員

shimomura

 

 

新藤義孝 前総務大臣

shindou

 

 

古屋圭司 衆議院議員

furuya

 

 

山谷えり子 参議院議員

yamatani

 

 

菅原一秀 前財務副大臣

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鴻池祥肇 参議院議員

kounoike

 

 

西田昌司 参議院議員

nishida

 

 

佐藤正久 参議院議員

satou

 

 

赤池誠章 参議院議員
四年前の行橋市議会議員選挙において、遠く山梨より出陣式に来てくださいました。
そして私は、参議院全国比例において末席ながらお手伝いさせて頂きました。

関連
駆け抜けた、あの日。大山一郎(香川県議)について。

akaike

 

 

北村茂男 衆議院議員

kitamura

 

 

熊谷大 参議院議員
一度ではございますが、一緒にご飯に行きました。
私はかつて県外にて仕事をしていたのですが、当時の住所に非常に近いところにお知り合いも。
それらもあってのことと思いますが、外国人の扶養控除の件について議員本人が時間を割いてくださいました。

kumagai

 

 

三原じゅんこ 参議院議員
個人的に大ファンです。
古い話にはなりますが、請願の紹介議員になって頂きました。

mihara

 

 

山田としお参議院議員
TPPの反対活動の際、非常にお世話になりました。
山田先生のメルマガにも掲載して頂き、心から感謝しております。
(私は当時、まだ市議ですらありませんでした。)

yamada

 

 

木原みのる衆議院議員
4年前の行橋市議選において、出陣式に熊本から来てくださいました。
チャンネル桜の、木原先生のビデオレターにも出演させて頂き、それが「外国人に甘い国保制度」のキックオフになります。
公私ともにお世話になっております。

関連【名誉回復を!】自民党の宝、木原みのる

kihara

 

 

中山成彬 元文部科学大臣
党こそ変わってしまいましたが、「自民党の文科大臣」としてお世話になったのがスタートです。
思い返せば、ほぼ8年前、麻生選挙の大敗ののち、宮崎にてお会いしました。メディアの問題等、色々なことを教えてくださいました。
当時は自民党で前大臣という立場でありましたが、大きく時間を割いて頂き、会食までセッティングして頂きました。
ゆとり教育を廃止した文科大臣です。

様々な迷いもございましたが、「一度だけ」という約束のもと、初めて自民以外でマイクを握らせて頂きました。
恩返しがしたかった。

関連
【12月10日】次世代の党・街頭演説(動画あり)

nakayama

 

 

中山恭子参議院議員
成彬先生の奥方、という形でお近づきになりました。
拉致被害者を取り返してくださった大臣というイメージで、女傑(やや怖い)のだろうというイメージをもっておりました。
しかし街頭演説や新幹線での移動の際にお話しさせて頂いたのですが、本当に柔和な先生でした。
以下は、私が印象に残っているエピソードです。

関連
【ISIL問題に思う。】外務官僚・中山恭子(2月21日、来福)

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自見庄三郎 前参議院議員
国保の問題で様々なアドバイスを頂きました。
当時、自民は野党。自見先生からのご指導(内部情報だと思います。)には本当に助けられました。
議員歴が1年もない新人市議の相手を、なぜしてくださったのか、感謝です。
中選挙区時代、旧福岡4区においては、私の地元は自見後援会が強く私の地元の大先輩たちも共に戦わせて頂きました。

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自見はなこ 参議院候補
その際に、東京で陳情の受付をしてくださった娘さんです。
今度は「自由民主党」として、「自見の名」は自民党に戻ります。
(医師会推薦の全国比例の候補です。)

赤ひげ先生のような形で医学博士という立場からも政策活動をされたお父様のような、そのような政治家になるのだと思います。
激励のため私の事務所を訪問してくださいました。
たまたま庄三郎先生の支援者が来ていたこともあり、懐かしい話に花が咲きました。

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笠間昇 綾瀬市議会議員
Blogにも度々登場している笠間議員です。
写真ではわかりにくいのですが、金箔が散りばめられた直筆の為書きで、このようなものは初めて拝見しました。
びっくりしました。ありがとうございます。

【拉致問題】保守議員の街宣活動に対し、中指を立てた者

ネットでは、こちらのほうが有名かも知れません。
エフセキュア、高市早苗総務大臣、今後も監視していく。

kasama

 

 

 

地元及び近隣選挙区
ここからは地元選挙区、および近隣選挙区の為書きの紹介になります。

 

 

武田良太 衆議院議員
地元の福岡11区、小選挙区選出の武田先生です。

takeda

 

 

山本幸三 衆議院議員
かつて11区をコスタリカで戦っていた山本先生です。

yamamoto

 

 

大家敏志 参議院議員
地元選挙区の大家参議院議員です。
事務所に激励に来てくださいました。

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松山政司 参議院議員
同じく地元選挙区の松山先生です。

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田中純 行橋市長
二元代表制ゆえ制度上は対峙するものの、与党として私が支える田中市長です。
元官僚ということもあり、非常に数字に強い。また決断も早い。
早すぎるがゆえ、たまに政策論争(周りからは大ゲンカと言われることも?)で盛り上げります。

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吉兼委員長
地元農政連の委員長です。
公私ともにお世話になっております。蕎麦うち名人です。

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凄いと思ったのは、先生方のご厚意
「行橋市」に為書きを送ったところで、先生方には何のメリットもないと思うのです。
にもかかわらず、このクラスの方がこのような異例の対応をとってくださいました。
異例、本当に異例のことであります。

為書きではない形でご支援くださった先生もおられ、数件の連絡を各所にいれてくださったり。
それは市の執行部や他の市議が、状況を理解できぬような形ですでに動きとなっていたり。

何より有り難いのは、行橋市民にとってでありましょう。
市民に成り代わって論じることはできませんが、独自財源の弱い行橋市にとって(国・県の補助金は7割近い。)国への窓口は喉から手がでるほど有り難いのです。

「やりたい政策があるなら、相談においで」と言ってくださった先生もおられました。
(この場では紹介を控えさせて頂きます。)

 

かつて、私は必死に戦いました。
将棋で言えば歩のようなもので、最前線ではありましたが、本当に小さな存在でした。
全ての先生と人間関係があるわけではありませんが、「覚えて、くれてたんだ」ということが、私にとっての驚きでありました。

自民が野党であった時代。
私は、いまブログで書く以上に、遥かに激しい政治活動を行っておりました。
街宣で怒鳴る等ではなく、あくまでロビー活動でありましたが、非常に高いリスクを背負うものでした。

誰も彼もが忘れているとばかり、そう思っておりました。
このように為書きを送ってくださった先生に、そのご高配に。
そして覚えてくださっていた全ての先生に、事務所のスタッフの皆様に、感謝を。

 

 

実際の実物でありますが、「行橋市 蓑島 752-3 ヨコ」に事務所を構えております。
是非、ご覧頂けると幸いに存じます。
凄まじい迫力であります。

毎日、勇気と元気を頂いております。
本当にありがとうございます。

 

先生方のご高配が、凄いと思った方はFBでのシェア、Twitterでの拡散をお願いします。

 

 

 

 

 

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最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
記事を書くたび、こちらでも投下します。
FB個人アカウントは5000名の上限となってしまいました。実際の知人、議員の方のみの承認とさせて頂きます。
ファンページでコミュニケーションをとらせて頂けますと幸いです。

FB個人アカウント 小坪慎也
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祝・書籍化!


カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

【凄いと思ったらシェア】必勝を祈る為書き への24件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【凄いと思ったらシェア】必勝を祈る為書き 凄いと思ったのは「送ろう」と決断してくださった先生方のご高配が、です。 現職の閣僚も複数、前職大臣・元大臣、副大臣を加えると二桁近くに。 私のみならず後援会ともど

  2. JL のコメント:

    豪華ですね~。小坪さんへの期待の大きさを感じます。

    よいご報告をしなきゃですね!

  3. e2_1965 のコメント:

    そうそうたるメンバーに依る為書きですね。現在は政治家の世界は慢性的な人材不足で10年20年後には現在の議員の殆どは政界から消えて居なくなると言われている昨今若い芽を育てるのは与野党共通の懸案事項です。行動力があり信念を持った人材として小坪先生に対して期待を掛けている部分があるやも知れませんね。

  4. にわとり のコメント:

    政策でケンカできる市長さんとの関係、なんか素敵に感じてしまいます。
    行橋って、きっといいところなんでしょうね。

  5. 加藤 義浩 のコメント:

    いつも本当に、ありがとうございます。
    勇気を、頂いております。

    為書、拝見しました。
    拝見しながら、なぜか、涙が出てまいりました。
    気持ちが、波動が、伝わってきたような気がしました。

    私も、できることを、がんばってやっていこう、それを継続しよう、と。
    がまんしないで、声を、あげましょうと。

    先生の、足元にも及びませんが。

    今後ともよろしくお願い申し訳あげます。

  6. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、新規投稿(必勝を祈る為書き)ありがとうございます

    すごい豪華メンバーでかつ、その人数がこれまたすごい!
    コメント欄にスクロールするまで、かなり、時間がかかりました(ちゃんと読みましたからねb)

    まさに、国士として、私の脳内にメモされているばかりです。本当にすごい!
    小坪先生、是非、選挙戦、かけぬけてくださいませ!投票はできませんが、応援の念を送ります。行橋方向に!そして、応援します!

    閑話休題を二つだけ・・・・・・・

    (1)神奈川県民の私としては、菅官房長官が為ガキしてくれていたらなぁ!なんておもっちゃいました

    (2)昨年、ブログの削除騒ぎがあった、なでしこりんさんですが、先日も、アメバ側がいきなり記事を削除するということがありました。ですので、なでしこりんさんのブログに対する反日左翼の攻撃は現在もずっと続いているようです。

    ですので、小坪先生、なでしこりんさんへの応援も是非、よろしくとおねがいもうしあげます。

  7. 松尾 芳照 のコメント:

    凄いの一言です!
    世の中に必要とされている存在だから、為書きが集まる!
    保守は基より、日本のこころ党 の中山恭子党首までとは、素晴らしい人脈です!
    片や共産党は、ビラの宅配ゴミの押し付けで 非常に迷惑しています。
    市民レベルでは、徳○かつこ 消えてくれ!

  8. 埼玉県民16 のコメント:

    なぜか涙がこみ上げてきました。
    応援しております。

  9. 助さん、拡散 のコメント:

    素晴らしい、誠に素晴らしい。小坪議員、必ずや勝って下さい。頭を下げ、瞑目してお祈り申し上げております。

  10. 波那 のコメント:

    すごいですね、先生。(*゚∀゚人゚∀゚*)♪

    お忙しいでしょうが、お体に気をつけて頑張って下さいね。

  11. 生野区民 2 のコメント:

    日本に必要な立派な先生が並んでますね
    小坪先生も、みんなの期待に応えて当選して日本のために働いて下さい

  12. 巻線 のコメント:

    凄いですね。凄く豪華なメンバーじゃないですか。
    見に行ってみたいです(*´∀`)

    いろいろとご多忙だと思いますが、お身体に気をつけて、頑張って下さい。
    応援してます。

  13. nakajima のコメント:

    拝見しました。

    凄い顔ぶれで敬服します。

    応援しています!「必勝」です!!!!!!!!!!!

  14. ビールおやぢ のコメント:

    行橋市の有権者のみなさん、小坪議員再選よろしくお願いします。
    他県ながら応援しています。

  15. 桜子 のコメント:

    凄い!の一言です。
    どの先生も今の日本になくてはならない方達ばかりです。
    胸が熱くなりました。

  16. 旧新人類 のコメント:

    もう凄いというか、ともに日本のために働こうというエールが集結しているようで、見ているこちらまでじ~んときました。筆致からもパワーが伝わってきます。今、日本は正念場というか、みんなで力を合わせて乗り越えるべき問題が山積していると思います。こうしたなか、様々な世代の先生方が想いをひとつにする(ことができる)というシンボルみたいなエントリーで、感動しました。ぜひ勝利してください。

  17. ふぃくさー のコメント:

    大変失礼な言い方ですが、高々一地方市議のための為書きとしては布陣も量も豪華すぎますね。先生への期待の大きさが伺いしれます。名前を見るだけで敵側が恐れおののいている状況が見えるようです。必勝!

  18. 鳥海山たろう のコメント:

    みなさん、迫力ある為書ですね。

    ちなみに、島尻あいこ議員は、平成25年の2月22日に政府高官として初めて竹島の日に出席された方です。竹島の日から1カ月ほど経ちますが、竹島の日以外も、この問題を常に忘れずにいたいものです。

    竹島問題については、素人ですが、個人的には、「内藤正中(ないとう・せいちゅう)」という島根大学名誉教授(故人)の過去の実績を、ときどき調べています。

    為書と関係ない話題で失礼しました。
    10年前から「竹島は韓国の領土だ」と印象操作をやり抜いて亡くなっています。韓国でも盛んに良心的学者として引用されていました。
    (いわば慰安婦騒動の吉見義明に該当するような学者です。なぜか経済学部を卒業しながら、共産主義学者定番の農民運動などを研究し、その後、美濃部都政を美化したかったのか、都政の歴史にも手をだした後に、2005年ころから竹島問題に首をつっこんでいます)

    かなり胡散臭い学者だと思われます。
    独りよがりの史料解読で韓国の擁護をした後に、日本人に論破され、最後は「竹島は韓国の領土だという根拠もなかった」と逃亡してます。
    日本の史料批判や思想史の専門家に徹底的に解剖していただき、実像を解明してほしいものです。(チェチュ思想団体で講演していることからも、過去に北朝鮮支持の左翼だったかもしれませんが、真相不明です)

    このように過去の日本では、知識人を名乗る、訳のわからない変態左翼が出没して、日本を混乱しまくりました。現代日本人は、こういう連中の足取りを根気よく追うべきと思います。

    くどいですが、竹島問題は領土問題だけでなく、いろいろな問題につながっています。
    現在の韓国は対馬を韓国領土と決めつけ、教科書にも載せ、政治家も徒党を組んで日本を脅迫し始めています。世論も半数以上が支持をしています。(現政権はその気なくても政権変わればどうなるかわかりません)

    皮肉ですが、朝鮮戦争が起こらなかったら、李承晩の号令のもとで対馬に韓国軍が侵略攻撃をかけてきた可能性は高かったのではないかと思われます。

    また対馬の現状を見ても、外国人の地方参政権付与など頭のおかしい政治家の考えることだとよくわかります。(対馬に韓国人が大量に移住し地方政治に介入させた後に、何らかの騒動を起こして治安を破壊し、その鎮圧を名目に韓国軍の介入を正当化するというのが、「北朝鮮よりも日本と戦うべき」という異様な思想にかぶれた韓国人の考えていることです)

    北朝鮮も含めて異様な国家に囲まれていることを自覚して、しっかりとした政治家が選ばれてほしいものです。

    • ふぃくさー のコメント:

      いつも熱い投稿ありがとうございます。左翼の変態性について大変勉強になってます。さて、重箱の隅をつつくようですが・・・・

      >皮肉ですが、朝鮮戦争が起こらなかったら、李承晩の号令のもとで対馬に韓国軍が侵略攻撃をかけてきた可能性は高かったのではないかと思われます。

      因果関係が逆という説もあるようです。自分で調べたわけではなく余命さんの記事からですが、韓国軍が対馬侵攻を企てて兵を南下させた隙をついて北朝鮮が攻め入ったのが朝鮮戦争の発端である、と。また、同類の事案として2010年の延坪島砲撃事件があり、その真相はやはり対馬侵攻を目指して韓国が軍を移動させたので米中同意のもと北朝鮮に砲撃を行わせて牽制させた、と。当時の民主党政権は米からの情報提供があったにもかかわらず動かず。ために自衛隊はクーデター覚悟で独自の動きを示し、今でも韓国への怒りは骨髄に達しているとか。

      • 鳥海山たろう のコメント:

        狂ったように左翼たたきするのは見苦しいですが、ついついボルテージが上がってしまいます。

        「韓国軍が対馬侵攻を企てて兵を南下させた隙をついて北朝鮮が攻め入ったのが朝鮮戦争の発端である」ですが、
        一時この見解が流行した時期ありましたが、たしか詳しい人たちが検証していて否定されていたと思います。

        もしこれが検証に耐えうる事実ならばぜひとも日本人の共通認識にしてほしいものです。

        私の認識では、李承晩は対馬に侵攻したくてしょうがなかったでしょうが、当時は韓国国内の人民を共産主義者とにらんで片っ端から虐殺したり投獄することに忙しかったので、対馬侵攻の余裕はなかったのではないかと想像しています。

        李承晩の狂いっぷりを拡散するためには、李承晩が対馬どころか、沖縄までも「韓国固有の領土」と発言したことなどを多くの日本人に知らせてほしいですね。
        共産独裁者の金日成のほうが、まだマシだったとさえ思っています。
        いや毛沢東のほうが、まだマトモだったかも。それほどキチガイじみた独裁者でした。
        李承晩ではない聡明な指導者であれば朝鮮戦争は起こっていなかったと思います。
        なぜか英語版の李承晩では異様に美化されています。

        • 鳥海山たろう のコメント:

          英語版の李承晩(Syngman Rhee)では、大量虐殺もたった一行「1950年12月に虐殺を命じた」と記載されているのみです。また李承晩ラインも記載されてないようです。

        • ふぃくさー のコメント:

          >詳しい人たちが検証していて否定

          なるほど、そういう話があったのですか。初耳でした。また勉強になりました。ありがとうございます。

  19. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    市議ー!!ファイトでーす!!
    元気を分けて貰える記事ですね、胸が熱くなります。
    市議を応援して下さる方々も応援してます、好きな記事が増えましたよ

  20. 神奈川県民 のコメント:

    みんな個性的だけど、古屋さんの字かっこいいなぁ

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