有田議員は、極めて尊大で非礼な男だ。
仁義に欠け礼節を弁えず、政治の世界の常識を理解していない。
「言論から逃げた」ことは、政治家としての死を意味する。
講演は始まった。
返答はない。
有田よしふは、政治家として死んだ。
元ジャーナリストとしても死んだのだ。
一生消えぬ汚点である。
そう述べるだけの権利が私にはある。
「言論から逃げた有田死ね」は、リテラの論調からすれば、許される発言なのだろう。
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(OGP画像)

[su_heading size=”30″]有田は死んだ。[/su_heading]
有田死ねではなく、有田は政治家として死んだ、である。
言論人としても、元ジャーナリストとしても死んだ。
ここは公式に述べさせて頂く。
簡単に考えている方も多いだろうが、これは一生の汚点となる。
政治家としての経歴、元ジャーナリストという肩書に拭い得ぬ傷をいれた。
すでに「死んだ」と言えるレベルだ。
前述した内容は、単に私が「死んだ」と認識しているという意味ではない。
一般的に見て、この業界における常識に基づけば「死んだ」と解されることが妥当という意味である。
左派は軽く考えているようだが、そうではない。
ネット保守が考えている以上の打撃だ。
[su_heading size=”30″]経緯を説明する。[/su_heading]
経緯を説明する。
?Blogで公開で申し込んだのち、
?日を改めてFAXを送付、
?さらに、丁寧であることを心がけて事務所にも電話をした。
?まとめサイトにも掲載されており、
?併せて多数の者が知らせている。
主催側が送付した市議への参加要請文には私の名前が明記されており、
テーマとして私が含まれると認識できる。
ゆえに参加表明するとともに、対談を呼びかけた。
当事者からの申し出に対し、これを拒絶した場合「欠席裁判がやりたい」と看做されるわけだ。
市議より格上の国会議員がこれを行うことの意味、その重みを考えて頂きたい。
動画は2分少々。
・FAX送付状(画像)
(当方の連絡先も送っております。)

関連
「ヤスクニヒトモドキの税金ドロボー。焼身自殺することをお勧めします。迷惑な人は死んでください。」と言われました。【有田先生、取り上げてください!】
・市議向けの参加要請文
女子挺身隊の名を全国に知らしめた際の幹部、慰安婦問題に火をつけ続けてきた「左派の英雄活動家 花房氏」が発行した市議向けの要請文である。
断言しても良いだろう。

・配布されたチラシ
テーマはヘイト

[su_heading size=”30″]許されざる理由[/su_heading]
政治家として、また言論人として断るべきではなかった、または無視するべきではなかった理由を挙げる。
これはネットの常識ではなく、リアルの常識に準拠する。
テーマはヘイトスピーチであるが、私はそれに基づいた提案を行っている。
相手の選挙区に「乗り込み」
糾弾を目的としてだろうか、講演を行い、
当事者が「受けて立つ」と言っていることを無視。
最低だ。許されざる、と述べた理由である。
どのように判断されるかと言えば、
「欠席裁判でもしたいのだろう。」ということだ。
言論は、一方的な糾弾を嫌う。
これは司法でもそうであるし、議会人としても同様だ。
言論人の風上にもおけぬ。
政治家からの評価はがた落ちだ。
この行為は、言論で戦う政治家においては
凄まじいまでの汚点となる。
しかも元ジャーナリストである。
対峙する陣営にも取材をあてる等、基礎的なレベルの話だ。
これはメディア関係者・報道の業界人ならば、一発で理解してもらえると思う。
二度と「元」ジャーナリストなどと名乗ることはするな。
他の、真面目なジャーナリストに失礼だ。
[su_heading size=”30″]断ることすら放棄[/su_heading]
断るならば、理由を付して断ればいい。
しかし、彼らは断ることすらしなかった。
そこにある事実を無視し、報道しない自由を発動するかのような行為は、
無論、私は批判してきたのだが「民間企業のメディア」ゆえに(現状では)許容もされる。
許されはしないが、許容はされるという認識だ。
それを踏まえた上で、情報は民主主義の根幹であると批判してきた。
制度化、ルール化、つまり法制化の必要性を論じる立場だ、政治家として。
有田議員は、議員である。
政治家であるはずなのだ。
これは民間企業であるメディアとは、扱いが異なる。
当選さえすれば誰でも議員にはなれる。
しかし、それをもって「政治家になった」とは言えない。
私はそのように習ったし、後進にもそう教えてきた。
最低限の儀礼というものがある。
ネット上で何を書こうと自由だが、政治家同士の最低限のマナー、ルールは守ろうよ。
市議に言われるレベルで、何が参議院議員か。
そのバッチを直ちにはずせ!
恐れる者、怯える者に、政治家を名乗る資格はない。
私は、半ば糾弾会になることも覚悟の上で、
出向いた上で、議論に応じた。(記録1名を帯同したが、一人で臨んだ。)
下記は、今回の主催団体である。
[su_heading size=”30″]有田議員、炎上[/su_heading]
まとめサイトでも取り上げられている。
読み切れぬほどのコメントが入っており、大炎上と言ってもいいだろう。
常識的に考えて「それだけのこと」なのだ。
保守速報様
正義の見方様
他、多数の意見が寄せられている。
確認して頂ければわかるが、有田議員のTwitterは炎上した。
下記は一例に過ぎない。



[su_heading size=”30″]「言論から逃げた有田死ね」はヘイトか?[/su_heading]
「死ね」は、リテラによると許容される可能性がある。
「保育園落ちた日本死ね」が流行語大賞に選ばれた。
メディアスクラムにより流行させようと試みはしたが、市井で日常的に用いられているとは感じない。
このような言葉に賞を受賞させ、連日にわたって報道することを批判する。
リテラの論調は「国家を批判することが許されないとする空気」は、許されないというものと解した。
また、「背景にある政治問題を認識せよ」というものだ。
論調に対して支持はしないが、骨子は理解した。
それに基づけば「国会議員を批判することは許されるべき」なのだろう。
また「背景にある政治問題を認識」さえすれば、【死ね】は許容されるということだ。リテラの理論に基づけば。
ならば、「言論から逃げた有田死ね」は、リテラの理論を踏襲する限り、許されるということなのだろう。
ヘイトスピーチ以前の問題として、言論として許されるというものだ。
さて、有田議員の認識や如何に。
当方の認識としては、
「政治家としても、元ジャーナリストとしても死んだ」である。
すでに死んでいる者に、死ねとは言わない。
ゆえに私は「死ね」とは言わないが、「すでに死んだ」とは言わせて頂きたい。
[su_heading size=”30″]非礼であることに、怒り。[/su_heading]
私は怒っている。
これがどれほど非礼なことか。
ネットの常識にとらわれ過ぎではないか?
有田議員、貴方は政治家としても元ジャーナリストとしても死んだ。
公式のリアルの手続きを踏んだ上で、言論から逃げ、さらには無視を決め込む。
都合の悪いことは見ない。
私が貴方に絡んだのではない。
おまえが、うちに来たんだ。
そこは履き違えぬよう。
主催団体にも宣言しておく。
初期において、当方から「こうしますよ?」と警告はしたと記憶している。
より具体的に言えば、監督官庁への「住所であるワーカーズコープタクシー福岡」の、反社会的組織との関連性を含めた通報であった。
貴方方は言論から逃げ、当方の正々堂々とした振舞い、最低限の仁義を踏みにじった。
負荷をかけ、事実上、嫌がらせにのみ終始した。
今までは「お目こぼし」をしていたにすぎぬ。
言論のターンを越えれば、「政治家としての行政手続き」に移行するのみだ。
車両に、合同労組の街宣カーを用いていたことは、まずいとは思わなかったのか。
「有田議員と、しばき隊・男組との関連、逮捕者」が決め手となった。
配布したチラシ、市議に送付した要請文が決定打である。
用いた書面は、近日中にネット上にもアップされるだろう。
本日、現時点をもって、全ての書面にGOを出した。
私は怒っている。
ネット上の常識のみで、私を扱うことなかれ。
その世界にはその世界の常識があろう。
悔しかった。
よっぽど行こうかとも思ったが、
これほどのラブコールを送って無視されているのだ、
ノコノコ出て行くこともプライドが許さぬ。
あとは私の好きにさせて頂く。
「言論から逃げた有田死ね」は、リテラ風に言えばヘイトではない
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すでに政治家としても元ジャーナリストとしても死んだ
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卑怯者で臆病者で、仁義も礼儀も弁えぬ者だ
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警備関係者必見)
有田議員と、その周辺をまとめた本。
有田議員の選挙カー(通称:有田丸)を用いて、住所が特定された一民間人に対して行われた恐ろしい行為と、連合赤軍を思わせる内部リンチの全て。
[amazonjs asin=”B01M74JA05″ locale=”JP” title=”反差別と暴力の正体 2016年 12 月号 雑誌 (月刊 紙の爆弾 増刊)”]
テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、大野慶裕
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:?永克子(共産)田中次子(共産)
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【ヨシフ逃亡】「言論から逃げた有田死ね」はヘイトか? 有田議員は、極めて尊大で非礼な男だ。 仁義に欠け礼節を弁えず、政治の世界の常識を理解していない。 「言論から逃げた」ことは、政治家としての死を意味する
これから「死んだ有田」や左翼報道各社は、「負け犬の遠吠え」=一方的な言論活動で誤魔化していくんでしょうね。
「左」を取り巻く連中は暴力や大きい声を出すだけで、相手と「対談」が出来ないのみならず、礼儀さえわきまえぬ情けない連中だということが実証されました。
小坪さんGJ
小坪先生、新規投稿ありがとうございます 一言、おつかれさまでしたと申し上げたいです。
>有田よしふは、政治家として死んだ。
>元ジャーナリストとしても死んだのだ。
やはり、有田ヨシフ・スターリンは逃げましたねw(想定内ですが)
小坪先生のブログに参加またはブログを読んでいらっしゃる方々の予想も、逃げるだろうとおもっていたのでは。トランプさんとは真逆に予想は的中しましたw
左翼は言論の場からは逃げる!ということをつくづく思い知りました。
閑話休題・・・・
高市大臣が電波停止発言をされたときの、7人のジャーナリスト(岸井成格、田原総一朗、金平茂紀、青木理、大谷昭宏、鳥越俊太郎、田勢康弘)がわたしたちは怒っているとの声明をだしたのちに、小沢栄太郎さん、ケント・ギルバートさんが公開討論を申し込みましたが、田原総一朗さん以外は、全員逃亡したことをおもいだしました。
田原さん以外の6人のジャーナリスト達も同様にそのとき死んだのだ(北斗の拳の流儀でいえば、おまえたちはすでに死んでいる!かもですが)とおもいます。
そうそう、あの鳥越俊太郎がいたんですから、わらってしまいます。
てなとこで、小坪先生、おつかれさまでした。
きょうは、寝る前に美味しいお酒でもめしあがってくださいませ。
小沢栄太郎さんではなく、小川栄太郎さんでした。
失礼しました。訂正いたします。小川さん、ごめんなさい!
You are the history!の面々ですね。?
[…] https://samurai20.jp/2016/12/arita-7/ […]
[…] https://samurai20.jp/2016/12/arita-7/ […]
そんな、先生。あの人を政治家だと言って上げるなんて!政治なんてしてないでしょ。国会に議員として入り込んで日本貶め、日本批判、日本の国益を損じる、自らの主張主義に歯向かう人にはヘイトのレッテル一点張りで社会的抹殺を謀る。日本憎し、日本人を不幸にすることで特亜を浮かび上がらせる、守りたいのは在日の権益のみ。
先生と対談して議論することで自分の立場悪くなるのに勿論逃げるでしょう。ヨシフは期待を裏切らない!(笑)
今日だったのですか この小坪先生の投稿記事見て そう思ってしまった
日本国民の99。9999%は言論封じのテロを無視しています
おいらはコストコ行ってた だはははは 今日だったのかーー
無視していました。今日だったのか コストコの方が楽しかった
今買ってきたコーヒー入れた
あの方たちは 国民をいかにだまそうかと思っているのだと思います
それと 身内の団結の決起集会のようなものだと思います
だから 負ける論争には逃げます そんなところだと思います
国民をだましの手口から守ることが必要だと思います
テロ集団 詐欺師集団ですからね 騙されないように致しましょう
近づかないように致しましょう
・・・・
「日本死ね」と「山尾しおりの笑顔の受賞」に日本人の怒りは治まらない。ネットはこれに対する怒り爆発で、Twitterでは「資格試験落ちた。ユーキャン死ね」が大盛り上がりだ。
しかし、報道しない自由のテレビはこのことを報道していないようだ。日本人がこれを知ると日本中が怒り出すからか。「日本死ね」の選考委員は姜尚中、俵万智、室井滋、やくみつる、箭内道彦、清水均という在日や反日のひどい面々ですが、日本人がここまで怒るとは思っていなかったのではないか。
そしてその矛先は反日のユーキャンに向かっているのは当然ですが、そもそもこの流行語大賞の母体は『現代用語の基礎知識』という反日左翼の本であり、その出版社が反日左翼の自由国民社です。流行語の選定はこの「自由国民社」が本丸です。
自由国民社はユーキャンの出版物も出しており、『現代用語の基礎知識』には流行語の選考委員も書いている。ユーキャンも含め自由国民社の本を購入するということは「日本死ね」の反日左翼の資金を支援するようなものだ。買うべきではない。
この流行語は過去には世論を考慮して選考されても却下されたことがあった。
平成7年、オウム真理教の「ポア」や「ああ言えば上祐」が選考されると「テロ容認」と非難されることを考慮して却下、平成12年に選考された「ナマポ」も「差別になる」として却下されているのだ。
しかし「日本死ね」は却下されなかったのです。なぜか?これが彼らの本心だからであり、ネットの拡散力と日本人をの怒りを甘くみていたのであろう。
http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/34495567.html
「日本死ね」と日本人なら言いません。比喩でも何でも言いません。だから、日本人の間で流行していません。日本が死んだら日本人が一番困るのですから。
覚えてますか?民主党政権時代のあの茫漠感、日本が壊れて行く、もう落ちて行くだけなんだと言う焦燥感、不安感。だから、「日本死ね」と嬉々として言える人は日本国と日本人に対して、若しくは安倍政権に死ねと希望を述べている人達です。「日本死ね」は流行していないので流行語ではありません。
「完全無視」というのは失敬ですね。
(ただ「逆神」とか書かれていたので、冷やかされていると感じて敬遠した可能性はあるような気もします)
変態左翼というのは安全地帯で吠えまくり、一方的にレッテルをはりつけ、勝利宣言をして終わるのが、いつもの習性です。
ちなみに、今年は、変態左翼の象徴の朝日新聞など左翼は、ずっと「ポピュリズム、ポピュリズム」と叫んでいました。
(今年の左翼の流行語大賞は、まちがいなく「ポピュリズム」ではないか)
書店で見かけたのですが、ご丁寧なことに、朝日新聞記者が「ポピュリズム化する世界」という本を出版していました。
立ち読みしたのですが、橋下元大阪知事などを典型的なポピュリストとレッテルをはりつけてました。(もっとも保守側にも、橋下氏をポピュリストと呼ぶ人たちはいるので、左翼だけではないようですが・・)
でも朝日新聞にそれを言う資格はないのです。
なぜか?
橋下氏は誰から批判されても、基本的には、その批判を受けて立ち、反論してきたのです。(もっとも大阪都構想については「議論封じ」をしたという批判があるので細部は知らないですが)
新聞記者の遠慮のない批判も受けて立ってきたように見えます。
ほかにはネット上の卓見ある良質のブログも、多くは、そうです。(ただの中傷誹謗はブロックされますが)
良心的なブログは、「批判的コメント」を受け付けているのです。
左翼だけです。しらばっくれるのは。
朝日新聞または朝日新聞記者は、慰安婦騒動で、いろんな方面から公開討論を求められても、何度逃げまわっていたことでしょうか。
(その意味で、週刊新潮の本多勝一と藤岡信勝氏の「南京論争」などは画期的であったと思います。結果は、あまり生産的ではなかったかもしれませんが)
朝日新聞は、橋下氏と公開討論しても、サンドバックのようにボコボコに殴られて、惨敗するのがわかっているので、遠く離れたところから、ポピュリストとあざけり笑い、優越感にひたっているとしか見えないのです。
たとえば安保法案などで、左翼が保守派と真剣に討論しているのを見たことありますか?
私はほとんどない。(もし有意義な討論がなされた動画があるなら紹介してほしいくらいです)
左翼は、一方的洗脳で、無知な若者や主婦をだまくらかそうとしているようにしか見えなかった。
ポピュリストというのは、たしかに「大衆迎合」という意味がありますが、さらに「大衆操作」という面もあります。
「大衆迎合」よりも「大衆操作」のほうが恐ろしいです。
多面的な情報を与えず、一方的に洗脳するための一面的な情報しかあたえないからです。
しかも記者クラブという異様な閉鎖的組織のなかで、一面的な情報を特殊なイデオロギーで選別して、大衆操作しているのです。
朝日新聞と橋下徹のどちらが、ポピュリズムかというと、何百倍も朝日新聞のほうが、相当に悪質なポピュリズムに走ってきたと確信しています。
連中は、陰険で狡猾です。
まだ無視するだけならいいのです。世界中にデマをまき散らすので、コイツらは。
ほんとうに手に負えないのです。
国内で異論に誠実に向きあって、説得を呼びかけたり、見解の相違を慎重に見極めたりするのではなく、ひたすら異様な包囲網をつくって日本をおとしめて快楽にひたってきたのです。
何から何までデタラメで陰謀や策略がお得意の共産主義者の精神的末裔だからです。ほんとうに箸にも棒にもかからない連中です。
本人か仲間か知りませんが、またチャンスはあると思いますよ。
それと、つるの氏の株が上がりっぱなしです
↓
しばき隊界隈「つるの剛士はネトウヨ」「日本は一回死んだほうがいい」「私は日本を殺せないが、日本は私を殺せる」
ttp://blog.m.livedoor.jp/warakan2ch/article/8754620
【ワロタw】2ちゃん「ユーキャン死ねに一番ダメージを与える方法は何だ?」→天才現るw
ttp://m.moeruasia.net/article/48998668
↓
レイシストが目指すクズなもの
↓
権力の暴力。割とヤバイ警察が存在する世界15の国
ttp://karapaia.m.livedoor.biz/article/52229582
まぁ予想通りですよね。
わざわざ相手の地元に来ておいて、対談からは完全無視で逃げましたか。
走り屋風に言うなら、威勢のいい法螺を吹いて敵地に乗り込んでおいて、こちらが迎え撃つためにとすぐ走るのを止めて引っ込むタイプです(笑)
昔の話ですが実際にそんな人がいました。
ちなみにその人も(あとで分かった事ですが)隠れ左翼でした。
ま、ここのコメント欄にも自分への返信には完全無視しておいて、偉そうなこと言ってる方もいますけどね。
訂正です。
誤:こちらが迎え撃つためにと
正:こちらが迎え撃つために出て行くと
波那さまが紹介された「現代用語の基礎知識」。
これについては、評論家の日垣隆氏が紹介して、公けになった2003年版「現代用語の基礎知識」。
これが、(記憶に残っていますが)、また、すさまじかったです。
「日本死ね」以上に、当時の日本人が激怒しました。
この2003年版のなかに、「北朝鮮の拉致問題」に関して、以下の記載がありました。
(以下、手元に保管してなかったのでネットから拾い物)
「金正日総書記が2002年9月17日「拉致」を認めて以来、日本のメディアは、朝鮮を「無法者の国」などと非難し、「拉致一色」となった。
・・・
「拉致」に無関係な在日朝鮮人への暴力が頻発したのも、一方的な断罪報道に主要な原因がある。
・・・
海外では、朝鮮非難の論調がほとんどない。
日本の35年に及ぶ朝鮮民族への強制連行などの国家犯罪について、半島の北半分を占める朝鮮の国家と人民に対して、戦後57年間、謝罪もせず敵視政策を続けてきたことを知っているからだ。
(以上)
ものすごいでしょ。
でもね。「これを書いたのは在日か帰化人だろう。日本人がこんなこと書くはずない」と思うでしょうが、それは大間違い。
これを書いたのは、同志社大学の浅野健一という共産主義左翼です。
これが左翼のメンタリティです。
だから、姜尚中という在日が、この異様な選考の「主犯」だろうと思い込んで攻撃する風潮は警戒したほうがよいです。
たとえば、このなかでは、たとえば俵万智などのほうが、すさまじく反日志向です。
姜尚中はもとは大学の学長までつとめていたのだから、そんな「死ね」という言葉を好むような品性はないはず(ここは、私の認識が間違っていたら謝罪します)
なにを言いたいかというと、こうやって在日を委員長にして、さも「在日が、異様な反日活動の中心」という風に日本人に見せかけて、そして(左翼の異常性に不案内な)日本人に在日を敵視して攻撃させる。
そして「在日を守る」という風に見せかけて、反撃するのが変態左翼の策略です。
在日を委員長にするというのは、そこまでの意識的または無意識的な計算があると思います。
変態左翼や反日左翼は、在日や外国人を弾除けにしてきたのです。(朝鮮人慰安婦があまりにも典型的です)
在日が陰謀をめぐらしているのではなく、あちこちに浸透している変態左翼です、
異様な反日プロパガンダの製造元は。こいつらが原因です。
「どんな手を使ってても日本社会をぶっこわす」という共産主義者の心性が若い時分に染み込んでおり、そういう連中ほど、メディアや教育の分野で、「大手をふって、洗脳工作に専念できた」という時代が長かった日本の戦後は、とんでもないのです。
だから(手前味噌ですが)繰り返し、繰り返し、「本当の敵は在日朝鮮人や在日中国人ではない、そんな連中の反日はたかが知れている。日本人でありながら、日本を憎むように刷り込まれて、反日活動を人道的活動のように信じている狂った変態左翼こそが、日本の内なる深刻な敵である」ということを、しつこく、しつこく、こちらでも主張してきました。
くどくて申し訳ありません。
それは、上記の同志社大学の浅野健一みたいなのは欧米にもいます。
しかし、日本のメディアみたいに、こんな変態学者を積極的にとりあげて、持ち上げて、脚光をあびせるようなことはしません。
さかんに左翼マスコミが注目するので、「あー、こういう言論が、マスコミで注目されるのだ」と、ほかの変態学者が真似をして群がる。
そして、そういう勢力が力を増してくるというのが、過去の日本でした。
それで、この20年くらいで、やっと、ネットの普及やマスコミ退潮などで、そんな異様な風潮が下火になりました。
日本人の反日左翼も当然知っていますし、その危険性にも当然気づいております。
しかし、例えば在日外国人特権と言われるものが、日本人の反日左翼にそそのかされたとは思えませんねぇ。
ちなみに私の小中学校の同級生には共産党の地方幹部?の息子がおりました。
まぁそんな土地柄で育った人間です。
同じ町内(しかも近所)にが人権擁護委員の在日もいます。
そんな訳でリアルで嫌がらせを受けながら身近で逆観察していると、「一部の」在日は決して馬鹿でも無能でもないと感じますね。
私は反日左翼と在日朝鮮人の「どちらも」警戒すべき相手だと思いますね。
なるほど。
その場合、「どうしても、おかしい」と思うことがあったら、その町内で周囲に訴えるなどして行動を起こすことが大切だと思います。
ただし、「在日だから必然的におかしいのだ」という論理で周囲を説得しても、あまり耳を傾けてこないでしょう。
日本人だろうが、在日だろうが、おかしいものはおかしいと主張すれば良いです。
個人的には、変態左翼にしろ、朝鮮人差別主義者にしろ、日本人や外国人の憎悪を煽って、勢力拡張する連中が嫌いです。
特に「在日に生まれること、そのものが悪い」とい先入観を無垢な日本人に植えつけようという風潮には反対です。(そんな極端なのはごく一部かもしれませんが)
たとえば、最近、和田アキ子が紅白落選したというニュースがありましたが、和田アキ子は元在日朝鮮人であったという、それだけで軽蔑する日本人がいます。
これは、大変むごたらしいことです。
私が若いとき(というと平成初期くらい?)にも、和田アキ子は北朝鮮出身の朝鮮人から帰化したということを多くの日本人が知っていました。
それでも尊敬されていました。
過去は(家庭環境での育ちにより)暴力的なこともあったかもしれませんが、国際試合などで和田アキ子の堂々とした君が代を聞いて、多くの日本人が心から拍手しました。
こういう人々をけなして、排除して、在日どころか帰化した人にも敵意をもつような風潮は、日本を良い方向には向かわせないだろうということは確実です。
これらは、なにかのトラウマをうえつけられて心に傷をもった日本人であると思います。
こういう人々は、呉善花氏などの著作を読んだらよいと思います。
もちろん、これは、(書かれたものから見て社会常識があると考えられるような)ぴょん吉さまに対してでなく、上記のような極端な先入観に侵されている人へ対して思うことです。
一方で、(社会分裂と混乱を徹底的に煽ってきたような特異な左翼が強い日本で)、在日外国人に地方参政権を与えることなどは強く反対しています。
「在日は帰化もさせるべきではなく、本国に強制送還すべき」という主張は、一時ネットで多く見られましたが、政治の世界で実現する可能性は0%です。
もっと現実的な政策に集中させるべきと考えます。たとえばパチンコ規制です。
これこそ世論をもりあげれば少しづつ実現に近づく可能性があります。
実現できそうな政策で、しかも実現すれば世の中がよくなる政策を志向すべきと思います。
えらそうな説教をして申し訳ありません。(遠慮のない批判や反論も歓迎しますが、ときどき見落とすこともあります)
横から失礼します。
鳥海山たろう様は昨今のネットでの在日嫌悪に否定的のようですね。
しかしこの「在日嫌悪」は在日全体の印象です。
ネットでの全体像での印象に対して和田アキ子氏のような良い個人を出したところでどうにもならないとは思いませんか?
在日にも日本人にも悪い人良い人がいる、それは事は分かりきった事です。
良い人達とはリアルで付き合って行けます。
しかしそうでない連中とリアルで対峙した時、周囲に問題提起なんてできません。
徹底的に潰されます、在日コミュニティーは地域の左翼と一体になっておりとても強力なのです。
地域において「在日と左翼は強く結びついている」のです。
在日がこうして全体像で嫌われるには理由があるのです。
歴史的に見ても朝鮮人はさんざん嫌われる事をしてきたのです。
在日コミュニティーに自浄作用があれば、悪い在日と戦う在日が現れれば、
鳥海山たろう様が危惧するような
在日嫌悪の『風評被害』解決するのではないでしょうか。
以上から鳥海山たろう様は、
ネットで日嫌悪をする日本人を嗜める書き込み事よりも、
在日に自浄作用を求める書き込みをしてみてはいかがでしょうか?
ネット保守様
ご意見に同意します。私が在日の悪口を言うと、「私は在日の友人がたくさんいるけど、彼らは文化的に日本に同化しているし、いい人もいる」と反論します。著名な韓国問題専門家の大学教授ですよ。こんなことを言われても免罪符になりません。もし、日本で嫌われていることに心を痛めている在日、帰化人がいたら、彼らの悪行を戒めるべきなのに、そういう人はごくごくわずかです。それは彼らが長年在日特権を享受してきたから、それを捨てたくないからではないでしょうか。
私はシナ人も嫌いですが、彼らは特権が少ない、知らないからか、日本に住むシナ人は朝鮮人ほど反日ではないと思います。
まずはお返事をいただき、ありがとうございます。
昨夜は既に熟睡しておりました。
ところで町内で周囲に訴える、ですか。
結論から言えば無意味です。
仏教系の某宗教の信者が9割以上を占めているくせに、
偽装のために自宅玄関に神社のお札を貼ったり、
個人の店舗内にわざとらしく神棚を祀っていたり、
自家用車に神社の御守りをぶら下げていたり、
そこまでして某宗教の信者である事を隠す理由はなんでしょうか?
明らかに自らの信教に誇りなど持ち合わせていない行為です。
親子で通名(苗字)まで変える理由はなんなのでしょうか?
真っ当に生きているなら、いずれも必要のない偽装です。
そんな人たちの考える事などロクなものではありません。
また、鳥海山さんのように色々と左翼について勉強されている方が、在日コミュニティの特性については無知に近いという事に強い違和感を感じますね。
ついでに言えば、某宗教の信者なのに何故か某政党には所属せず、自民党に所属したり、無所属の地方議員の方も地元で何人か把握しています。
そこまでして自分たちの勢力を拡大したいんでしょうね。
一体何のための帰化なのやら(苦笑)
正直なところ、鳥海山さんのコメントを拝読させて頂くほど胡散臭さを感じてしまうのは何故なのでしょう。
ちなみに私は和田アキ子は在日だから、ではなく偉そうなので嫌いです。
そのケースは、「在日コミュニティ」というよりも、「宗教的コミュニティ」という印象がします。
しかし町内の9割が同じ宗派というのは、日本では珍しいですね。たしかに東京都でも特定地域に集中しているということは、ありますが・・。
「うちの党の〇〇先生は、こんな素晴らしい活動をされました。その活動を記事にしたのがあります。是非、お読みください」と〇〇新聞をもってきて、差し出されたりというのが、あまりに頻繁にあれば、ちょっと困りますね。
でも今回は、むしろ「隠そうとしている」ということが奇異に感じます。その区域は変わった宗派がいるものだと思います。
神社のお札を「偽装」というのはどうでしょうか。
攻撃的宗派が、だんだんと他の宗教を敵視する風潮がなくなり、共存する傾向が強まるのは良いことだと思います。
ある程度は寛大に見てもよいと思います。
在日の「コミュニティ」はともかく、在日については、医師や弁護士クラスからアングラの世界で生きる在日も見てきました。
通名の話はいろんな経緯があり、複雑なので一概にはいえなませんが、おそらく次のいずれかでしょう。
1)周りが通名なので、なんとなくマネ
2)先入観をもたれるのが嫌なので通名
3)親からすすめられた
4)日本にそのうち帰化したいので通名
5)悪いことをするために通名
私は、単純に、朝鮮人が日本人に悪いことをすれば、その朝鮮人を批判的に見るし、逆に日本人が朝鮮人に悪いことをすれば、その日本人を批判的に見ます。
ネットの主張でも、具体的根拠にとぼしいものであったり、執拗に一方的な偏見をうえつける抽象的糾弾は良くない言動に属すると感じます。
たとえば、一例をあげると、ブログや動画などでも、「近代の朝鮮人は木で丸いものが作れなかった」とひたすら技術の無さなどを嘲笑するものがあります。
しかし、古代には朝鮮半島からの帰化人が木造建築などのすぐれた技術を日本に伝えて、その子孫は日本に定着しました。
中国から日本に伝わって、日本で改良したり発展して、また大陸に逆輸入したケースもあります。
変態左翼のように、なにか腹に一物があるのか、わざとらしく朝鮮人を過大に持ち上げるのも、相当に鼻につきますが、その逆に、悪意をもって一部だけ拡大するのも違和感があります。
全体をありのままに見る必要があると思います。
インターネットの普及の初期のころに、左翼の悪行拡散などと同時に、「終戦直後に朝鮮人はこんな悪いことをやった」という資料をいろんなところから発掘して(できるだけ公式資料にもとづいて)ネットに拡散した人々が大勢いたと思いますが、私もその一人でした。
現代社会において裏社会で暗躍している在日にも強い関心を持って情報を漁ったりしました。
マスコミの情報統制に強い不快感があったからです。
しかし、いつのころからか陰湿な朝鮮人の悪魔化デマを信用する日本人が増加してきたことに、背筋がぞっとしたものを感じて、それからは、そういうネット活動をほとんどやらなくなりました。
左翼がわめきちらすほど、現在の日本にヘイトスピーチは蔓延していないとは見ています。
ちょっとした嫌悪感のレベルが多いかもしれません。
「韓流押し付け」のメディアのバカバカしさなどを公けで口にするのは、むしろ、もっとやったほうが良いかもしれません。
しかし、大手をふって特定民族そのものへの嫌悪を表明する風潮が蔓延していくのは非常に危険と思います。
放置すると、「嫌悪」が「憎悪」に変わり、どんどんエスカレートしていくはずです。
ときには勇気をもって警笛をならすべきです。
それでこそ、無節操な外国人の生活保護優遇や安易な大量移民への反対なども堂々と主張できるのではないかと考えてます。
共産党の強い地方・地域では別に在日や某宗教が多くても珍しくはないでしょう。
在日コミュニティについては宗教的コミュニティと被る場合も多く、実際に某宗教も共産党も全国組織です。
また、在日コミュニティというのは、どうも裏では宗派を超越して繋がっているように感じます。
というのも、私が合法の範囲内で反撃を始めた直後に、若い頃からの在日の知人(キリスト系で、本人は気付かれていないと思っています)に会った際、彼が一瞬困った顔をしたのを私は見逃しませんでした。
(若い頃から動体視力は良いもので)
神社のお札に関しては、今のご時世ですから友人との付き合いで神社に初詣に行ったり、クリスマスイブを恋人と楽しんだり、といったレベルの事なら、それはあるでしょう。
ただ、店舗内にわざとらしく神棚(数万円します)を祀ってあったり、単なる共存などと言えるレベルを超えていますね。
その宗派の仏壇がある筈なのに、そちらは見えない所に安置して、これ見よがしに神棚です(苦笑)
無宗教の人間じゃないのですから、どう見ても偽装ですね。
実際、自分が嫌がらせを受けていると自覚するまで何十年とこの地に住んでいても、まったく某宗教の在日だらけだと気付きませんでした。
また、在日の嫌がらせは「反社会組織の人間に限らない」というのも脅威です。
実際に妻の車に当て逃げを仕掛けたのも、捕まってみれば普通のおばちゃんでした。
そういう普通の一般人が、
バレさえしなければ、
証拠さえ残らなければ、
捕まらなければ、
グレーゾーンどころか、当て逃げやタイヤのパンク、10円パンチなどまでしてくるのです。
鳥海山さんは良い個人・悪い個人という視点に持っていきたいようですが、一度嫌がらせが始まると普通の一般人信者がそういう嫌がらせをしてきます。
通名も親子で変える理由はなんなのでしょう?
私が彼らの話している事から一つ言えることは、基本的に彼らは
「周囲に気付かれないように秘密裏に(ひっそりと)遂行し、周囲が気づいた時には既に浸透している(乗っ取っている)」
という戦略を好むということです。
前回の自分のコメントにも書いたように、鳥海山さんのコメントを拝読するごとに、私の中には胡散臭さが積もっていってしまいます。
日本人のフリをして、まるで第三者のように自己弁護をする近所の隠れ在日の人達と、鳥海山さんが被ってしまいます。
正直、話し方の手法や論点ずらしなど、よく似ていると感じています。
それは、私はこのやり取りを議論と認識していましたが、鳥海山さんは私に対して「説教」という表現を用いたり、当初は「頭のおかしい」などという憎悪の混じった表現を用いていた辺りからも強く感じています。
言い方は丁寧でも、言葉の端々に敵意が滲み出ているのです。
そして私と同じように感じている方々も多そうだ、と言うことです。
太宰府市が募集する
「太宰府市自治基本条例素案に対するパブリック・コメント」に
「自治基本条例シネ」って送っていいですか?
http://www.city.dazaifu.lg.jp/admin/topics/8391.html
期間:2016年12月05日?2017年01月06日
「外国人参政権」の自治条例制定阻止へ 自民が地方組織に通達〈産経ニュース〉
2014.7.24 05:00
外国人の住民投票参加を認める内容の「自治基本条例」が制定されないよう、自民党が地方組織に注意を促す通達を出したことが23日、分かった。憲法15条で選挙権は「(日本)国民固有の権利」とされる中、同条例を根拠に住民投票の資格を外国籍の住民に与える自治体が出ている。自民党は、外国人参政権の“代替制度”として利用される懸念があるとして全国調査に乗り出した。
通達は竹下亘組織運動本部長らの名前で、各都道府県連の幹事長宛てに送付された。自治基本条例を「憲法や地方自治法の本旨を逸脱するものがある」と指摘。「問題ある条例」が制定されないよう適切な対応を求める内容だ。
総務省は条例を制定している自治体の数を「把握していない」としているが、少なくとも300以上は確認され、革新勢力や自治労の影響力が強い自治体で制定が目立つ。
川崎市は自治基本条例を根拠に、3年の居住実績などの条件をクリアすれば住民投票への参加を認める住民投票条例を制定。広島市は、自治基本条例はないものの、「外国人も住民であることに変わりはないという声があった」(市担当者)として住民投票条例を制定して外国人の参加を認めている。これらを合わせると、外国人が住民投票に参加できる自治体は30を超えるとみられる。
自民党は、ホームページで自治基本条例を「最高規範」とする自治体の例を挙げ、「法律に基づき制定される条例に最高規範はない」と強調。地方自治は米軍基地問題など国政分野にも影響を及ぼすことを踏まえ、平成23年には「国家の存在を否定しているなど内容や制定過程に問題が多い」との見解を示した冊子を作成し、地方組織にも注意を促してきた。
(後略)
?自民党が前に通達を出していたなと思って調べて見ました。またですか?
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暫く、小生のコメントには下記のフレーズを、継続的にTOPに書き込ませて頂きます。
皆様に於かれましても、下記のフレーズを拡散されては如何でしょうか。
何分、実績であり事実ですから、異存は無いでしょう。
・『テロを利用する共産党』
・『テロリストの味方である共産党』
・『テロに屈する共産党』
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※共産党に上記の様な意図が無いのなら、責任の全ては徳永克子行橋市議にある事が、第三者にも明確に分かる様に、組織内部で自発的に
粛清処罰する事をお勧め致します。皆様の予想通りの展開でしたね。
鴨が葱と鍋を背負ってやってきて、自ら鍋に入った様なものです。
後は皆様も一緒にコンロの火をつければ、料理は出来上がりそうですね。
薬味やタレは、偶然にも小坪先生が既に用意なさっていらっしゃった様ですし。
旬を過ぎた芸人の地方巡業の楽しみと言えば、やっぱり閉幕後の料理ですよねー。
まぁ、今回はご自身が食材だった訳ですが。
既に死んでいる存在でも、有田芳生大々先生はゾンビとしてウロウロするでしょうね。
尤も、今後は皆様がSNSなどで銀の弾丸の集中砲火浴びせて蜂の巣にするでしょうから、次第に肉片になっていく様な予感はしますが・・・。
何にせよ、有田芳生大々々先生の敵前逃亡は、皆様の御期待通りの展開でしょうし、手薬煉引いて待った甲斐があった訳です。
寧ろ、正々堂々と対談に受けて立たれた方が面倒でしたからね。
因みに、今後方々が撃ち放つ銀の弾丸は、確実に流れ弾が生じるでしょうし、その流れ弾に被弾する勢力も出るでしょう。
それもこれも、全て敵前逃亡した有田芳生大々々々先生の責任でありますから、パヨクの皆様も努々お忘れ無き様に。
あぁ、肝心な事を小生自身が忘れておりました・・・。
流れ弾に被弾したら、敵前逃亡した有田芳生大々々々々先生と、徳永克子大々先生を恨んで下さいね。
まあ予想通りの展開ですね。
録画録音も禁止だったようですから・・・。
ヨシフ死ね、朝鮮死ね、ユーキャン死ねは立派な、原論の自由だし
来年流行する言葉です
来年の流行語大賞は、「税金を騙し取ってガソリンを購入して選挙民に配って買収したのは私だ」が最有力
ヨシフは言論弾圧を目的に来ただけですね
録音禁止は、ヨシフがその日に日本人に対して考えられる以上にヘイトを行うんで
その証拠を残したくないんでしょう
[…] 9;】「言論から逃げた有田死ね」はヘイトか?」でhttps://samurai20.jp/2016/12/arita-7/>>2へ続く […]
FBの拡散シェアさせて頂きます。
予想は、しておりましたが、
予想以上に…
???????????????
ありた よしふ は
「ヘタレ」で「へっぽこ」
??????????????―
…と、いう結論に成りましたね。
少しは、
政治家・議員の「意地」が、観れると思いましたが、
「議員のプライド」よりも、
「負ける悔しさ」を 選択した訳です。
………………
……情けない………。
????????????????????
…でも、これで、
・自己の論すら、「自信」有る物では無い
・打ち負かす程の「弁」も持ち併せていない
「貧弱な参議院議員」なのが「確定」した訳ですね。
「こいつ」を頼りしていた方々も、
????????????????????????
「盾」にしようにも
「小学生」の
「えんがちょ・バリア」以下
「矛」にしようにも、
「切先」が、
「騒げば踊るダンシング・フラワー」程度
????????????????????????
…と、いう事が、
よく解ったのでは、ないでしょうか。
こんな「輩」が、
大層な物言いで世の中を語るのは、
おこがましいと、思いますよ。
要するにチンピラなんでしょう。横田夫妻を利用しようとしたやり口など、最低最悪の存在です。あんなのが国会議員なうちは、安心して暮らせません。親北勢力は日本から全員叩き出すべきです。それにしても小坪先生、かっくいー!幕末の志士のような気迫を感じます。
米大統領選の終盤でFOX観てたら、黒人団体代表のおばちゃんが出ていて、ヒラリーのようなウソつきの犯罪者は絶対支持できない、民主党政権の8年間で人種間の対立はむしろ深まった、前はあそこまでの憎悪やシュートアウトはなかった、とヒラリーおよび民主党をすごい勢いでこき下ろしていました。その迫力に、ヒラリー陣営の黒人女性がタジタジとしていました。また、ネットでトランプ支持の女性が、反トランプデモを取材していた記事にくってかかった動画も見ましたが、あれまたすごい迫力でした。あの怒りは本物です。もう、人種や移民差別やそんなものはただのぱよくの大義名分であり、ことの本質は社会のモラルや価値観や安全保障です。生活の根幹にかかわる問題なので、ここで引くような国民はいないでしょう。日本も同じです。社会のモラルやその文化に固有な価値観を共有できず、それらを破壊することしか考えない連中とは共存できるわけありません。そういう連中は、地球のどこか知りませんが、好きなところに自分たちだけで固まってカルト国家を建設して住めばいいでしょう。それが北朝鮮だというなら、そこに全員行けばいいです。そして、こちらとしては攻撃されないよう、あるいは攻撃されると同時に(その前でもけっこうです)反撃できるよう体制を整備するだけです。それしか道はありません。話し合いでどうこうできる地点はとうに過ぎました。そもそも、カルトが相手では話し合い自体が不可能です。そんなことは、これまでいやというほど経験したではないですか。そうじゃないというなら、その証拠に今すぐ拉致被害者を全員返せ。こっちは、北朝鮮だけでなく沖縄を狙っている歴史捏造・人権蹂躙(フリーチベット万歳)・反日憎悪大国(○ね)だっているんだから、いそがしいんです。チベットに関していうと、日本人とDNAが似ていることもあって無関心ではいられません。ダライラマが行く先々でニセ坊主の団体を雇って嫌がらせ、またホスト国を脅すようなチンピラ非文明国家は最低です。トランプが米国内の特亜ロビーの全面禁止をするそうで、いい気味です。
「死ね」が、いい言葉だなんて私も思わない。でも、その毒が、ハチの一刺しのように効いて、有田議員の非礼の深刻さを投げかけた。そこには言葉の力がありました。小坪先生が、こんな言葉を遣わなくていいヨシフになってほしい。
[…] 【ヨシフ逃亡】「言論から逃げた有田死ね」はヘイトか?https://samurai20.jp/2016/12/arita-7/ 有田議員は、極めて尊大で非礼な男だ。仁義に欠け礼節を弁えず、政治の世界の常識を理解 […]
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