【アンケート】脱退一時金の進捗(中間まとめ)を出すにあたり

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明日、脱退一時金の進捗について中間報告をしたいと思う。
多分ぞっとすると思う。突然の、「手記風の予告」を公開・・・。誰もが最初は半信半疑。一般質問で全ての伏線を回収しきって、かつ議事録に上記の予告を格納してしまった。”のち”に、漫画がアップされるわけだけど、どう考えても質問前に漫画が完成していないとおかしい。そして漫画をアップした時にはすでに国会議員「ら」と話をまとめあげてきてたわけで、そのアップの翌日には地上波のラジオに元副大臣と出演している。(国会議員は、のち複数出てくる。)

時系列が滅茶苦茶なのだ。後になって振り返ると、それがどれほど壮大な準備を強いていたのか分かると思う。どのタイミングで何を思い、どういう順序で出してきたのか。さも現実が動いたかのように「対になる、意見書が採択」されたけれども、意見書案の提出期限は実は一般質問の翌日が締切りだった。

いまの状況を読みぬいていなければ、この手は打てない。
では、どこまでいまは進んでいるんだろう。

皆さんにお伺いですが、「何をどこまで知りたい」かをコメント欄に書いてみてください。おそらくそのままは答えないとは思う。連合艦隊がいまどの緯度経度にいるなんて、作戦行動中に言うわけがない。それはアホのすることだ。けれども【どこが知りたい】というのがあれば、私も沿って回答したいと思うし、逆に”何が知りたい”のかを私も知りたい。ある意味での観測気球にあたる。

情報をこの精度で、しかもこの速度で射出できた理由。
一つには自信。それだけの準備をしていました。一年半をかけたというのは”調整”も含めてです。もう一つの理由、それは・・・(後述)

 

 

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【残像】ある意味では終わった話だから。

ネットに放流した情報というのは、「リアルの残像」に近い。
ある意味では山彦みたいなもので、皆さんにとっては”さも最新の情報”かのように見えているだけで、実は古い話だったりする。

「①ネットで放流してから、リアルの調整をする」先生もおられる。だいたい失敗する。

「②リアルの調整を終えてから、ネットに放流する」のが私です。

 

見え方はほとんど同じでしょう。
けれども、実は真逆なんです。まったくやり方が違う。

 

これだけの速度で一気呵成に投射できた理由。
それは、物凄い量の調整を先につけていたから。

 

凄まじい数の地方議員の同志がいます。
なのに誰も言及しない。むしろそのほうが不気味だとは思わないのでしょうか、今になって思えば。

「配役」は決まっているし、「タイミング」も決まってる。
映画の中で特殊部隊が出てきますが、彼らは無暗やたらと発砲するでしょうか。

闇夜に潜み、塹壕の中で息をひそめる。
ある意味では、これは残像。すでに”過去となっている”動きは、誰も制御なんてできはしない。

 

 

 

ネットに求めること、私の狙い

このあたりはアンケートとしてコメントして欲しい部分ですね。

これは「追体験」なんです。
成功体験を一緒に味わって欲しいこととか、そういうのもある。

そして「現実を動かす」ことがどれぐらいの舞台裏があるかというのも知って欲しい。

 

ネットとリアルの乖離、それを埋めるための行為。
衝突もあるだろう、それぞれの心に軋轢もあったろう、
意図してやったとは言わないが、覚悟はしていた。
(あと、これからも衝撃は与え続ける。それだけの手札を持っている。)

 

どこかで思ってはいなかったろうか、
「ネットのほうが・・・」と。「ネットの方が、俺たちのほうが、より遥かに激しい政策、良い政策を持っている」と。別に否定はしないし、面子を潰すつもりもない。

けれども「うん、リアルでもこれぐらいはやってみせますよ?」と、ちょっと太刀筋を見せて差し上げたい、と。じゃないと、彼らはリアルを延々と馬鹿にするものですから。どの程度の戦力かは共に見せてあったほうが、より相互理解が速いと思いました。

目的は、”相互理解”です。
手法は、ショック療法。

 

 

 

リアルを知ってもらうこと。

私が、後進育成のため教官のように振る舞うようになって数年。
どうやらネットとリアルは、徹底的に乖離してしまった。ネットのファンタジーみたいなものが溢れかえってしまい、私も随分と頭を抱えました。苦悶した、悩みました。

その解決の一助として「ならば、やってみせる」がございます。

 

リアルの政治家の「速度」や「精度」を明確に示す。
その「火力」も示す。たかだが市議風情でありますので、たいした火力ではないのですけども、”たいしたことない”と私たちが言う火力がどの程度のものか、見て欲しいな、と。

プラモデルの戦艦大和なのか、木刀をもったボートピープル並みなのか。写真の軍艦なのか。たぶん、私たちをミジンコ以下だと思っている人もいたと思うですが、いまならば言えるかな、「実在の駆逐艦」ぐらいの戦闘力で速力だ、と。

大規模な海戦がある際に、駆逐艦なんてたいしたことありません。
速攻で沈む役。装甲板もペラペラで、火力もたいしたことない。映画ならばガヤ、ゲームならばモブキャラ。でもね、(生身の人間に比較すれば)駆逐艦だったら、まぁまぁ強いですよ、と。

 

ちょっとぐらいは、ショック療法のほうがいいでしょう、と。
だから衝撃の展開は続きます。ネット主導ではなく、リアル主導で。

それを茶番劇だと嗤う者がいる。
ならば、やってみせよ。

 

逆に大変なんだぞ、こんなにシームレスにすべてのものを調整することのほうが。
普通にやったほうが遥かに楽だ。

この光景をまざまざと見せるため、逆算して投入する情報を順序だてて配置する。
普通はそっちのほうが大変です。

 

なんでここまでの段取りになっているのか。
考えてみると味わい深いと思う。
そして、ちょっとはぞっとすると思う。むしろして頂きたい。
それが目的の一つ。

 

テレビは言います、政治家はアホだの、バカだの。
実際くだらない人もいる。批判をやめよとは言いませんが、「アホで低能である前提」を私どもに押し付けられても困る。

自分を有能だとは言わないが、とりあえずは「そこまで言われるほどでもない」という前提を示してみたかった。

 

今後、さらにネット上には衝撃が走っていくでしょう。
むしろ衝撃を加える。ハラハラするのではなく、ワクワクして頂きたい。

ネット上の「常識」に革命を起こそうと思ってる。
誰もが不可避の革命になる。明日以降に書いていくけれどもね、ここだけは書いておきましょう。

漫画も意見書案も各議会に送付される、1700議会に対してです。
自民党の動き始めるでしょう、いろんなことをしてます。
その送付物には「送り状」がトビラにあるわけだけれども、意見書採択のお願いにあたる文章において「ネット上のファンタジー」を打ち砕く文言が並ぶ。一個二個ではなく、たくさん。最高裁判決のことしかり。

 

全ての地方自治体に送付する。
だから、もう無駄なんだ。ネット上だけで通用した「常識」は過去のものに成り果てる。全地方議員が読むとは言わないが、過激系保守媒体が創りあげてしまった虚構もここで終わる。まさか、そこで出された公式の情報(地方議員らが共有)を、いまさら蒸し返すこともできまい。

誰に喧嘩を売るわけでもない。
ただ、現実を相互に共有することは、相互にとって良いと思っただけ。

 

 

で。

脱退一時金の進捗(中間まとめ)を出すにあたり

あなたは何を知りたいですか?というアンケートです。

答えられる範囲で答えます。

答えられないものについては答えません。

「何を知りたい」と思っているかは、私どもが最も欲する情報です。

それらは今後の作戦行動に反映されます。

相互理解の一助とすべく、是非、教えてください。

 

 

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コメント (頂いたご意見は、他SNSに比較し最優先で目を通しております。)

  1. ふぃくさー より:

    自分が予想している今後の流れとしては

    多数の地方議会で実態の質問を行って意見書決議
    -> 中央へあげる
    -> 議員立法において年金関連法案の改正
    -> 地方自治マニュアルの改訂・周知

    のようなものかと思っています。知りたい事を挙げよとの事ですので、各々の段階で知りたいことを記してみます。

    (1)地方議会
     ・集まる意見書数の予想数 -> 200~300程度?
     ・質問によって得られた実態のとりまとめ結果の利用方法 -> 議員立法時の補強データ以外で何かあるか?
     
    (2)議員立法時
     ・厚労省は過去やってきたことへの否定になるので抵抗するだろう事は予想できますが、財務省との折衝内容がよく見えません。自分はPB黒字化方針には反対の立場なんですが、この議員立法が通ればPB黒字化にはプラスに機能するはずで、財務省が反対する理由がないように見えるのです。財務省が抵抗する理由は何になるんでしょうか? あるとすれば、おそらく何かの既得権益の消失につながるものだとは思うのですが・・・。
     ・対策方針によっては入国管理や技能実習生制度、外国人留学制度等、幅広い影響が予想されますので、結果として移民推進を妨げる方向の対策になるように映ります(嬉しいですけど)。この辺り、現行の政府方針に逆行する動きになりませんか?
     ・12月議会の結果を待っての動き(除水面下)になろうかと思います。立法時期の目安と施行時期の目安(目標?)を知りたいです。
     ・クマさんの動画によれば、外国人生活保護問題にもつながるとの事。このブログでも、「一時金取得により無年金になる」問題は指摘があったのですが、その範囲での事なのか、あるいはもっと大きな範囲で外国人生活保護問題につながっていくのか、興味深いです。
     
    あれ? 色々挙げたけど進捗に関するものが意外と少ない・・・。もし頓珍漢でない質問であったならば差支えない範囲で教えていただければ幸いです。

  2. 櫻盛居士 より:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    ここ暫くはリアルの政治レイヤと、ネットとリアルの乖離を重点的にスコープを当てた文章でしたが、実はサラッと関連官庁に触れて居たと思います。
    本当に面白いのはこの部分で、どうやって役人を黙らせ、役人に其の場凌ぎの表面的な対応で終わらせない為に、どの様な布石を打ったかが知れればと思います。
     
     
     
    これは昔からですが、一般人の政治家のイメージとして、ドラマの様に権力があって鶴の一声でどうにでも成る様な印象が根強いのか、ネット上で「何でやらないいんだ!」とブチ切れて居る人達は、このイメージに基づいて怒って居る様にも思えます。

    基本的に企業が新商品開発プロジェクトを立ち上げる際の根回しを想像すれば分かり易いのでしょうが、売行き傾向やニーズ予測、商品コンセプト等を確定させ、無意味に必ずイチャモンじみた反対意見で後ろから撃つ連中を籠絡するか牽制するかしつつ、状況に合せて微妙に商品コンセプト等を修正しつつ、同時に技術部門との商品実現に向けての調整や、協力会社、取引会社との調整、自社役員等上層部の説得など、根回しに次ぐ根回しに振回される事に成ります。
    新商品の対外的な御披露目発表会は、それらが全て完了してからなのは誰でも知る所です。

    自治会やマンション管理組合での会合でも、何かを行おうとすれば根回しは必要な訳で、みんな実生活の中で何をするにしても、根回しは避けては通れ無い事を知ってる筈なんです。

    それにも関わらず、何故か政治家に対しては一足飛びを求める人が多いのは不思議としか言いようがありません。

    この様な政治家に対する虚像を払拭して行く為にも、省庁向けの対応は有用なのではないでしょうか。

  3. Pちゃん より:

    「何を知りたいか」
    一般人が何をすべきか、そして何をすべきでないかを。

  4. カルライン より:

    何が知りたいか…

    情報を公開しても作戦に支障が無くなった段階において「この物語を楽しめるヒントのようなもの」

    例えば…「〇〇県〇〇市議会とか…〇〇大臣政務官周辺の動きとかには、今後リアルタイムで着目しておいたほうが良いよ」みたいな話は知りたいかもです。

    「作戦の最終目標はマルチエンディングのようなもの」とのことですので…どこまでいけるか勝手に想像してワクワクしておきます。(仮に今回の作戦で一気に到達できなくても…次の作戦の布石、橋頭保になる…みたいなことかもしれませんし。)

    ようは…外国人の永住に関連する話で、占領期のゴタゴタでとりあえずやらざるを得なかったけれど、いつまでこれ続ける気なの?みたいな話(ある意味、福島の処理水の問題に近いかも…永遠にタンクを増設する気なの?そんなわけにいかないよね?大変だけど、いつかは誰かが決断してやらなきゃいけないことだよね…だったらロスジェネの俺らの世代で「70年以上先送りされてきた戦後を終わらせてみせたい」みたいな話。)

    この他に、戦後70年以上先送りされてきたこととして、GHQに不当に介入された皇統に関する問題(旧宮家の皇籍復帰など)がありますが、これらについては、国会議員レベルを中心に水面下で動き(決して油断はできませんが、たぶん保守派にとって好ましい方向での動き)があるようなかんじがするので、今後とも注視していく感じで。

  5. 鍵尻尾の黒猫 より:

    ・国民年金や厚生年金を払わせるだけ払わせて、国に帰ったら再帰国しない人まで脱退一時金無しにするというわけにはいかない
    ・生活保護は外国人にも支給されるのは裁判で認められた以上変えられない
    ・企業に騙されて一時帰国して再就職しに来る、無知だけどある意味善良な外国人を入国拒否するのも難しい
    となると、これらの制度以外の部分で、悪徳企業や悪徳弁護士の思うようにいかないようにするんだと思いますが、どんな防止策を考えているのかが知りたいです。

    脱退一時金は相手の了承が無いと取得できず、了承を貰う際は年金がもらえなくなる事の説明義務を持たせ、それを怠った企業は一時金の数倍の罰金を払わせるとか法人取り消しとか、脱退一時金もらう場合は再入国しない前提なので生活保護の放棄の誓約書を書かせるとか、ぐらいでしょうか?

  6. 生え際 より:

    歴の浅いネット保守に対して、本当に支援するつもりがあるのであれば何をするべきなのかを明確にしていただけたら有難いです。

    あと地方議員の皆さんの実力にちょっと戦慄しておりますが、ならば国会議員の実力とはどんなものなのだろう…と考えたところ、大物になってしまえば、逆に力が大きすぎて軽率に動けない場合もあるのかなと思いました。

  7. コメント欄の名前(必須)は、ペンネーム(必須)に変更してほしい。

    お手数をお掛けしますが、2023年10月1日 11:10 PM のコメントを消してくれませんか?

    本名を入力して恥ずかしいからです。
    みなさんは、ニックネームを入れてます。

    コメントは下記にコピーしました。

    小坪先生こんばんは。質問集です。
    1.お仲間の議員は小坪先生をフォローしていますか? フォローの依頼は?。
    2.脱退一時金は年金の前払いではなく、支払った保険料の一部返金であることを、いつ闇のクマさんに説明するのか?
    3.年内の国会で討論される確率% 進行度%
    4.ブログの登録手順の説明URL。

  8. yosi_masa より:

    小坪先生、日々お疲れ様です。

    「何を知りたい」と思っているか…

    ・解散総選挙で、この根回し済みの話が消し飛ぶ可能性が有るとしたら、お願いしている国会議員の方が、全員落選(変な風が吹かない限り、無いとは思いますが…)したら、消し飛ぶ可能性が有るけれど、一人でも落選せずに残れば、各市町村議会からの意見書?の数が揃えば、一人も残らずとも、なんとかなる可能性(官庁は意見書?を無視できない?)も有りますか?

    ・日本年金機構のホームページに、日本人が海外で働いてた時の年金を日本の年金と共に受け取る?説明書(各国別分:主にヨーロッパ)と、外国の方が日本国内での労働による年金に関する脱退一時金を受け取る為の説明書(各国語別:主に東南アジア)の国が、ほとんど重複しないけれど、
    何か国が重複しているという事は、双方向での年金としての受け取りが可能に、できる可能性が有ると思料しています。脱退ではなく、双方向で年金を受け取れるような話の方へ、行くのでしょうか?

  9. 神無月 より:

    地方自治体がスクラムを組めるようになれば、国への要請要望も重みを増すわけですね。

    ・就労ビザでの出入国情報の厳格化と地方自治体からも記録にアクセス出来る環境は?
    ・同じく、脱退一時金の記録にもアクセス出来る環境は?
    ・”当分の間”の曖昧な運用の是正は?
    ・4分の1負担の改正は?
    ・地方交付税の増額は?
    ・外国籍でも生活保護の申請が出来る条件の改定は?
    ・企業の雇い止めに対する改善策は?
    ・国民年金と生活保護の受給額の差の是正は?
    ・母国にも年金制度が有る場合、加入状況の確認が自治体から把握出来ますか?
    ・駆逐艦隊の名称は有りますか?
    ・小坪市議は犬派猫派? (因みに自分は猫派ですが、犬も好きです)
    .

  10. キジトラ猫 より:

    法令を変更する事によって、外国人への生活保護支給を止める事ができるはずです。これが何より必要です。外国人への生活保護支給を止める事により、科学技術振興・産業振興への投資ができます。途中で知らせて頂かなくて結構ですので、結果として実現して頂きたいです。自民党が完勝できます。

  11. Ninja より:

    知りたいこと:
    1)正しい情報。
    ネットで蔓延するガセネタに振り回されるのはウンザリ。偏向報道のマスコミはもっと当てにならない。マスコミに対しては戦前同様の法規制でもしない限り、もう信じられない。
    民主主義の根幹は、国民が正しい情報を得て、選挙で投票することにある。我が国ではマスコミが偏向虚偽報道を繰り返しているので、国民には正しい情報が提供されず、民主主義が機能していない。
    2)何処までやれるのか?
    まぁ、この情報は開示できないと思いますが。

    要望:
    自民党の功績として、もっと大々的に、小坪さんがブログに書いている実績を宣伝して欲しい。
    ガセネタに踊らされて、自民を見限る保守層が多いと思います。

    • すみれ より:

      全面的に同じです。信頼できると思っていた方々が分断され、何を誰を信じていいのか分からなくなりました。
      この国難の中、日本を想う気持ちは同じはずの同志が分断されてしまっていることが悲しく、もどかしいです。

      小坪先生、信じています。

  12. 菜荷賀深志 より:

    在日トッケン排除への動きと
    働かずに寄生しようとする生活保護費狙いのガイジンへの支給停止、排除への計画

    まぁ連合艦隊の作戦は明かされないと思いますが計画に入れていただきたいです。

  13. キジトラ猫 より:

    私は60歳手前のものです。私が小学3年生位まで、戦争によって片足を付け根から切断された高齢男性が自転車に乗っておられる姿、戦地で両腕を無くした高齢男性がつっかえ棒に上半身を乗せ物乞い行為をされている姿を見ております。多くの犠牲があっての敗戦となりましたが、外国人に生活保護を支給している状況は「敗戦の固定化」に見えます。国際社会においても多額の資金を払わされ続けているのを見ると敗戦国の所以かと思えますが、何の理由で外国人に国民年金より多いと言われる生活保護を提供し続けるのか。製造業が多い私の出身地では、20数年前になりますが製造現場で片腕を肩から切り落とされてしまった方、指を3本切り落とされてしまった方がおられます。安全な労働環境確保と共に、日本人が決して気楽に暮らしている訳ではない事を霞が関官僚の皆さん・永田町の先生方は知らなければなりません。そして「理不尽な税金タレ流し」を止める方向で働くべきです。最後に私が知りたいのは税金タレ流しを止められる見込みです。成果があるのでしたら、離れてしまった岩盤保守層と無党派層にアピールできるタイミングで世間に知らされると良いのではないでしょうか。

  14. あいうえお より:

    メディア・マスコミに対して働きかけ等は何かしたりする予定ですか?
    それとも聞かれた時だけ答える受動方式なのか。

    聞かれた時だけ答える方式だと、現時点で脱退一時金について何もメディアが触れてないので年金改革が終えても無反応だと思います。
    そして騒ぎ出すのは(インボイスと同じく)開始付近になってから「外国人の人権無視攻撃」が始まる。

    このままだと
    左派から見たら 外国人を虐める悪改革、
    右派から見たら LGBTの稲田が何か改革をした? 
    程度の認識になってしまいそうなので、メディアに対して受動的でなく攻勢に出る必要性を強く感じます。

    脱退一時金の漫画、とても良かったです。
    どうせならブログで見るのではなく、#漫画 等タグ付けしてツイッターにアップした方がユーザーからしたら気軽に見やすい&拡散しやすい ので小坪さん発信でしてみるのはいかがでしょうか。

    これからも頑張って下さい。

  15. ロード より:

    すみませんが、基本的なところがわかってません。
    よろしくお願いします!
    ・外国人を優遇しようとする中心勢力はどこなのでしょう?
     共産党はどうでもいいし、厚労省、財務省は推進するメリットがわかりません。
    ・闇クマさんが伝えてるように、外国人への生活保護を廃止することにつながっていくのでしょうか?
    ・ゴールは法の改正、明記なのか?厚労省の通達?なのでしょうか?
    ・国民への広報はあるのか?
    ・ブルーリボンを守る会(1800名超)ネットワークを活用されているのか?

    小坪市議がの歩んできた足跡が大きな実を結びつつあるようですね。
    さらなる衝撃、非常に楽しみにしております!

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