有田芳生氏、またしても問題発言。「恩を仇で返すな。」と投稿、特定失踪者会の藤田副会長に対し。【サイテーと思った人はシェア】


 

 

有田芳生氏は、我が国の参議院議員である。
そして藤田隆司さんは、日本国民である。
血税で生活している有田氏は、日本国民である藤田氏に対し「恩を仇で返すな」。(原文ママ)と暴言を吐いた。

藤田氏は、特定失踪者会の副会長でもある。
お兄様が北朝鮮に拉致されたのだ。それに対して、有田氏が何を言っているのかと言えば、「おまえの兄ちゃんのために、質問主意書を出したこともある」と触れたうえで”敵対勢力扱い”という表現。
私自身の認識になりますが、有田氏は、けっこう一般的に”敵対勢力”として扱われているように思います。

さて、有田氏が公開のTwitterで投稿した文章をそのまま紹介しましょう。
『藤田隆司さんは拉致問題の特定失踪者会副会長です。私は藤田さんのお兄さんについて質問主意書を出したこともありますが、いまや敵対勢力の扱いです。あえて言いましょう。「恩を仇で返すな」。』とのこと。

は???
である。

私も拉致事件を一般質問で取り上げたことは複数回あるが、それを拉致被害者や家族に恩着せがましく「礼を言え」みたいなことを言うつもりはない。
そもそも論になるが、我が国は、我が国の国民が拉致され、にも関わらず奪還できていないという恥ずべき状況にある。これは行政機関たる政府のみならず、立法府である国会議員の責任でもあろう。与野党、問わず。
また国会議員なのか地方議員なのかを問わず、すべての政治家の責任であると考えている。よって、私もその一人であるという自覚がある。

その意味では、家族を拉致された藤田氏は、確実に被害者であるわけで、
それを質問主意書を出してやった!と恩着せがましく述べるのは如何なものか。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

有田芳生氏、暴言。

以下、藤田氏のtweet。

>参議院議員・有田芳生氏による、私への『恩を仇で返すな』発言です。
これ、大問題でしょ。

 

 

 

 

有田芳生氏、横田夫妻を弾除けに使う。

ヤバイと思ったのか?
有田氏の同日の投稿。

>特定失踪者会の藤田隆司さんたちと拉致問題の解決を訴えた往時のある光景。うしろには笑顔の横田滋さん、早紀江さんもいます。

 

藤田さんを、そして滋さんを、こんな弾除けみたいな使い方するな、と。
ひどく怒りを感じる。

 

 

 

有田氏は、敵対勢力の扱いなのか?

少し失笑してしまうのは、”いまや敵対勢力の扱いです”というくだりだ。

この文章だけを読むと、どうも有田氏は『藤田さんの認識のみ、敵対勢力の扱い』と言っているように感じてしまうのだが、私の認識では(藤田さんのみならず)かなり広範囲に敵対勢力の扱いをされてきたように思うのだ。

つまり、もしかして有田氏は、自らが敵対勢力の扱いを受けているという自覚がなかったのか?という部分に疑問を感じた。

 

私が最も驚いたのは、この点だ。

有田氏は、藤田さんから”だけ”、敵対勢力の扱いを受けていると思っている可能性がある。

 

え???
である。

私の認識が誤まっておれば申し訳ないのだが、有田氏は、藤田さん以外からも敵対勢力の扱いを受けているのではなかろうか。
申し訳ないが、一般的な認識だと思っていた。

 

 

 

私は、敵対勢力として扱ってもよい経緯がある。

私自身は、有田氏を敵対勢力として扱うべき経緯がある。
有田氏は、私が市議を務める行橋市に来て、「小坪はヘイト」という講演会に参加した。繰り返すが、福岡の一地方都市の市議を攻撃するためだけに、有田氏が私の地元まで来たのだ。
これに対し、私は「では公開討論会で行きましょう」と呼びかけたのだが、一切無視。

国会の有田事務所にも電話し、かつFAXも送り、それをBlogでも書き、
確か電話した音声も動画にアップしたんだっけか、かつTwitterでも呼びかけたのだが、公開討論の回答はなし。
で、講演で私のことをボロカスに言った(音源もってる。)わけだが、わざわざ人の地元にまで乗り込み、かつ討論には応じず、自分だけが安全圏にいると思ったんだろう。

 

発端 2016年11月29日の記事

有田よしふ参議院議員、ヘイト・爆破予告のあった行橋市でヘイトについて講演

 

当時の有田議員のチラシ。

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行橋市の市議にも、案内が送付された。

 

 

 

で、あるから、
私は対談を申し入れた。

わざわざ私のために有田氏が来るのだ。
人を名指しで講演するのであれば、直接、対話するほうが健全である。

それこそ民主主義であろう?

 

 

【対談申込み】有田よしふvs小坪しんやin行橋・夢のカード実現か?【見たいと思った人はシェア】

 

一部抜粋(クリックして下さい!)

>是非、「対談申込み」を呼びかけたいと思ったのだが、、、

>なんと!
>Twitterはすでにブロックされていた。
>絡んだ記憶はないのだが、なんということだろう。
>これでは対談の申込みができないではないか。

>ショック!

>有田よしふvs小坪しんや
>これは、夢のカードであろう。
>私も見てみたい。
>いったい、何が飛び出すのだろうか。
>鹿砦社の「反差別と暴力の正体」に掲載されている、有田号の件についてだろうか。

 

 

まぁ、ネット上でやることではないわけで、
考えうる限りの公式の方法をとった。
電話もしたしFAXもした。

 

【対談申込み】有田事務所にFAXで打診し、電話しました(動画あり)【楽しみな人はシェア】

一部抜粋(クリックして下さい!)

FAXは事前に送付済みであり、電話連絡もいれている。
ダメならダメで、「断り」の連絡ぐらいいれれないのか。
日程は一応、あけておく。

確かに有田議員は参議院議員であり、私よりも格上であろう。
ゆえに私は喜んだわけだ。
日程やスケジュールだって多々あるとは思う。
しかし、前日の17時前になっても「可否」すら表明しないのは、相手が市議とは言え、あまりに非礼ではないか。

 

嫌なら嫌、
断るなら、断ると言えばよかろう。

「小坪議員を糾弾しに行くので」
「欠席裁判がやりたいのです。」
「本人の地元に、参議院議員として乗り込み」
「あることないこと発言したいので」
「本人が来たら、自分勝手ができないため」
「来て欲しくありません」

とでもコメントしたらいい。

 

「参議院議員ですが、市議の小坪が堂々としていて怖いので」
「尻尾を巻いて逃げたいのです。」

とでもコメントしたらいい。
貴方の態度は、そういうものだ。

 

貴方は、もともとジャーナリストでしょう?
取材時においては、どう振る舞っていたのだ。
思い出して頂きたい。

議員としての誇り、矜持。
それはないのか。

 

 

そして、有田氏は逃げた。
議論からも討論からも逃げた。
一切の返答もなかった。

わざわざ(職権としては格下の)市議の地元に乗り込み、公開討論を呼びかけられ、
欠席裁判しかできず、非常に恰好悪い状況に陥っただけであった。

 

【ヨシフ逃亡】「言論から逃げた有田死ね」はヘイトか?

 

一部抜粋(クリックして下さい!)

有田議員は、極めて尊大で非礼な男だ。
仁義に欠け礼節を弁えず、政治の世界の常識を理解していない。
「言論から逃げた」ことは、政治家としての死を意味する。

講演は始まった。
返答はない。

有田よしふは、政治家として死んだ。
元ジャーナリストとしても死んだのだ。
一生消えぬ汚点である。
そう述べるだけの権利が私にはある。

「言論から逃げた有田死ね」は、リテラの論調からすれば、許される発言なのだろう。

有田は死んだ。

有田死ねではなく、有田は政治家として死んだ、である。
言論人としても、元ジャーナリストとしても死んだ。
ここは公式に述べさせて頂く。

簡単に考えている方も多いだろうが、これは一生の汚点となる。
政治家としての経歴、元ジャーナリストという肩書に拭い得ぬ傷をいれた。
すでに「死んだ」と言えるレベルだ。

前述した内容は、単に私が「死んだ」と認識しているという意味ではない。
一般的に見て、この業界における常識に基づけば「死んだ」と解されることが妥当という意味である。

左派は軽く考えているようだが、そうではない。
ネット保守が考えている以上の打撃だ。

主催側が送付した市議への参加要請文には私の名前が明記されており、
テーマとして私が含まれると認識できる。
ゆえに参加表明するとともに、対談を呼びかけた。

当事者からの申し出に対し、これを拒絶した場合「欠席裁判がやりたい」と看做されるわけだ。
市議より格上の国会議員がこれを行うことの意味、その重みを考えて頂きたい。

 

動画は2分少々。

 

 

 

そして、有田氏は、負け犬の遠吠えをはじめた。
かなり恰好わるかった。

当然、時系列としてBlogに公開した。

 

 

【ヨシフ逃亡】FB・Twitterで言い訳を投稿【負け犬の遠吠えだと思った人はシェア】

クリックして下さい!

逃亡した有田よしふ氏が、FBとTwitterで言い訳を書いている。
この内容がこれまた無茶苦茶なのだが、ついには魯迅まで持ちだした。

「無視した理由」を述べたわけだが、やはりマズイことになったようだ。
当然のことなのだ。

相手の選挙区に乗り込み、他者を批判・糾弾しようとしたところ、
対談を申し込まれて拒否することは、政治の世界で言えば有り得ない。
しかも格下であるはずの市議から、現職参議院議員が逃亡したのだ。
メディアにおいても(対峙するイデオロギーであれ)一応は取材をあてるのだが、司法・政治は「一方的な議論」を許さない。

前回のエントリにおいて「政治家としても死んだ」「ジャーナリストとしても死んだ」と述べた。
これは私がそう思っているという意味ではなく、対外的に見て、一般的にそう認識されるという意味だ。

実際に、そうなってきているんだろう。

(中略)

あんた、カッコ悪いよ

以下のタームについて反論する。

ここ行橋市には問題市議がいるというので、それに抗議する集会の意味合いが大きかったようです。国会でもそうですが、大口をたたく議員は目立ちたいだけで小心者が多いのです。その議員の書籍が議員会館に送られてきたので一瞥しましたが、低レベルでスカスカ。書籍に対する思いがありますから捨てはしませんでしたけれど、読む価値はありません。産経デジタルなどが取り上げるから増長するのは困ったこと。しかし時代風潮に影響された「ひよっこ」にはきちんと対応してあげなければなりません。「安倍時代」のあぶくです。

 

?問題市議ではなく、問題参議院議員
>ここ行橋市には【問題市議】がいるというので

だったら、対談、受けなさいよ。
参議院議員としてテーマとして論じるならば、「対象の人物」が公式の手続きに則って申入れをしているのだ。

何を逃げているんだ。
欠席裁判するのが民進党の手口なのか?

(中略)

?大口をたたく目立ちたい議員は有田よしふ氏
>「国会でもそうですが、大口をたたく議員は目立ちたいだけで小心者が多いのです。」

国会でもそうですがからスタートしておりますので、暗に「地方議員である私」を揶揄しているのでしょうね。

>大口をたたく議員は目立ちたいだけで小心者が多いのです。

ほぉ。
逃げたおまえに言われたくはない。

 

「国会でもそうですが、大口をたたく議員は目立ちたいだけで小心者が多いのです。」

これは有田先生のことですか?
なるほどぉー!
勉強になりますわ。

 

 

 

名刺交換
さて、拉致問題の国際シンポに私は参加したのだけれども、
有田氏も参加してくださっておりましたね。
そして、初めて、名刺を交換させて頂いた。
あのとき、私に会うまで「あ、こいつが小坪だ」とは気づかなかったのでしょう?
そもそも市議風情が、国会議員である貴方と同じ壇上まで、その高度までたどり着くとは考えてもみなかったんだろう。

この際、言っておきます。
別に貴方が国会議員であろうと、そして私が地方議員であろうと、
それが東京の集会であれ、拉致担当大臣が出席する集会であれ、国連の方がスピーチする場であれ、私は貴方と同じ高度まで行ける。

次は、カメラを向ける。
動画の撮影もするだろう。
私はユーチューバーではないけれど、そういうやり方だってできる。
色んな方法がある。正攻法で、だ。

 

 

先ほどの、後日談だ。
一か月後のこと。

一部抜粋(クリックして下さい!)

>有田ヨシフと名刺交換を行った。
>場所は、政府の国際シンポジウムであり、家族会の飯塚耕一郎さんに「有田氏が話しかけていた現場」である。私は、一瞬でその意味を察した。”絡まれている”と感じた、のである。
>ご存じの方もいると思うが、昨年『必ず生きている』という拉致啓発ポスターに対し、有田ヨシフは「願望はわかるが虚偽はダメ」と放言した者。

>平成29年(今年)の11月にも、「有田vs飯塚耕一郎」さんという場面があった。

(中略)

>政府シンポジウムにおいて、来賓の名前のなかに有田ヨシフの名が読み上げられた。
>その瞬間、飯塚耕一郎さんに「絡みにいかねばいいけどな」と思ったんだ。

 

>だから、ひっそりと後ろに立ち続けていたんだよ。
>俺は、おまえをずっとロックしていた。

>ただ、家族会を見守り、後ろに控えるのが、
>青いバッチを胸に飾る私の唯一の使命。

(中略)

何もできぬ私が、唯一していたこと。

護衛と、有田ロックオン。

私が「なすべき」と思ったこと、である。

 

>これは「任務を果たした」表情なんだ。

>胸に輝く、ブルーリボン(特定失踪者調査会仕様)
>※ 外務大臣や防衛大臣が着用。金の横線が入っている。

 

飯塚さんに有田ヨシフが話しかけた時点で、即応して話しかけた。

「あら、有田先生じゃありませんか!」と、明るい声で話しかける。
飯塚さんに話しかけた直後であったため、何か言いたげな表情にも見えたが、
「お名刺、交換お願いできますか?」とお願い。

 

>極めて失礼なことをしてしまったのですが、私は自分の名刺の名前の場所を
>”たまたま”親指で隠した状態で渡してしまい、
>名前を隠した状態で出してしまった。これは非礼であるため、この場でお詫び申し上げたい。

>そして有田ヨシフの名刺をゲットしたあと
>「行橋市議の小坪と申します。」と丁寧にお辞儀。

 

「わざわざ九州から?」と聞かれたので

「はい。家族会にお会いする思いもあり、今回は記者会見も行いました」と伝えました。

>一回、行橋にも来てますから、ちゃんと覚えていたみたいです。
>よかった。

>あったら、話が早い。

 

「北朝鮮と対話が必要と述べる政治家もおりますが」と斬り出し、

「ときに、対話の重要性は私も深く認識しておるのですけど」と述べ

「公開討論、動画をまわしながらですね」

「是非、お受けいただきたい」とつなげた。

「あー」とか「うん」みたいな答えであったと思うが

【拒絶はされていない】ことは事実であり、

>その場には数名の人間がおりましたから、

>私は「了解を得られた」と認識しております。

 

これで議員会館でもどこでも、私は行けますね。

行ってしまうタイプですよ、私は。

>政府主催のシンポジウムは、極めて公式性の高い場であります。

>その場では断っていないことは、ここで強く宣言させて頂きます。

 

>・・・いつ行こうかな。

 

以下、全文

有田ヨシフと名刺交換。直接、公開討論を申し込む。【どうなったか気になる人はシェア】

 

 

 

有田ヨシフの、議員としての罪

家族を拉致された、被害者である日本国民に対し、
公開のSNSツールで「恩を仇で返すな」等と暴言を吐いたことに対しては、普通に討論を申し入れたのち、ネットに公開させて頂く。
討論を拒否したのであれば、「拒否しましたよ、有田氏は議論から逃げた」と公開させて頂く。

何か問題がありますか?
貴方は、日本国民の血税で生きている。
そして我が国の政治家であるわけだ、公務等で出席しているのであれば、その存在や振舞いは、国民のものだ。

一言、申し述べる。
貴方がどこにいようとも、地方議員の職権が僅かであろうとも、
私は貴方がいるところまで、一気に上昇できるだけの政治力を有する。

 

もう理解していると思うけれども、私は行ける。

拉致関係のシンポで飯塚さんや藤田さんに絡んだ場合は、「即座に行く」ぐらいの度胸はある。
そして、私は討論には強い。有田さん、たぶん貴方よりも遥かに強い。

 

もう一度、繰り返しておく。
私のつけているブルーリボンバッチは、金の横線が入っている。
これは特定失踪者会の仕様だ。

 

 

貴方は様々なところで藤田さんに絡もうとするのだろう。

かつて飯塚さんにそうしたように。

けれども覚えておくといい。

私だって「話しかける権利」ぐらいはあるし、スマホには動画の撮影機能だって普通についている。

覚えておくといい。

 

藤田さんだけじゃない。

家族を拉致された方も、被害者なんだ。
家族と引き裂かれ、同じ時を過ごすことができない。
その責任は、我が国にある。その重みを政治家として噛み締める。

あんたの兄ちゃんのために質問主意書を出してやった、ぐらいの言い方がよくもできたな、と。
恩を仇で返す?

恩って、なんだ?

 

何か一つでも、本当の意味で、拉致被害者や家族会や特定失踪者会の、切なる要望を叶えることができたのか?
家族と会いたい、ただそれだけのことすら叶えることができず、何をもって「恩」という、恩着せがましい発言がでたのか、まったくもって理解に苦しむ。

 

 

 

 

 

いい加減に、せぇよ?と思った。

 

けれども、私は、その怒りを言論で、民主主義で昇華する。

 

釘バットを装備する有田さんとは違うんだよ。

 

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26 Responses to 有田芳生氏、またしても問題発言。「恩を仇で返すな。」と投稿、特定失踪者会の藤田副会長に対し。【サイテーと思った人はシェア】

  1. 琵琶鯉 のコメント:

    日本のメディアが伝え無い香港の真実。
    今、香港で戦っているのは、10代の中学生、高校生、大学生達です。
    ttps://youtu.be/ZwyeN7OIZTM
    日本語版【大紀元】ニュースです。是非多くの日本人に観てほしいです。

  2. araigumanooyaji のコメント:

    “あんたの兄ちゃんのために質問主意書を出してやった、ぐらいの言い方がよくもできたな、と。 恩を仇で返す? 恩って、なんだ?”

  3. 波那 のコメント:

    あれ、20:16年でしたか。もう4年近くなるんですね。早いですね。あの時、有田は先生のテリトリーにズケズケと入って来て、先生のこと何にも知らないのに悪口並べ立てて、さっさと帰ったんですよね。呼ぶ方も呼ぶ方だけど、来る方も来る方だわ。呆れた。あの時、一斉にパヨパヨ達が先生を辞めさせようと一気呵成に勢いづいてましたっけ。西日本のゴミ新聞とかね。色々、ありましたねぇ、本当に。

    してやった、してやったと恩着せるの半島マインドですよね。東日本大震災の時、世界中から義援金を頂きましたが、見返り求めて来たの韓国だけw。あの時は、それぞれ貧しい国からも出来る限りの事をして頂いて日本人は感激したものですが、そんな貧しい国の人達だって日本から何か返して貰えると思ってなかったんですから。本当に恥ずかしい国。

    有田は感謝して貰いたいと質問主意書を出したのだったのですか。みっともない。一般人に出来ないことでも出来る立場にあるのが政治家でしょう。何のアピールでしょうか。

  4. 波那 のコメント:

    拉致被害者家族の方々には、日本がこんな国で申し訳ありませんと謝る以外に言葉がないです。戦前の日本はソビエトに拿捕された漁船の数人の漁師たちでも軍艦の艦隊を繰り出してウラジオストクの港で威嚇して日本人を取り戻しに行ってたんですよ。戻りましょうよ、戻しましょうよ、あの時の日本に。アメリカだって、空母打撃軍の威力を北朝鮮に見せつけたから北朝鮮は大人しく拉致被害者を返したんですから。恫喝しかして来ない犯罪者国に話し合いでとか、時間稼ぎさせるだけじゃないですか。

  5. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    敢えて記したい。
    「また、コイツか」っと。
    最近は影が薄く成って居りましたので、釘バット有田芳生大々先生も採り上げて貰って嘸かし喜んで居る事でしょう。
    そう言えば、なおなお@立憲もふもふ党なりすまし複垢疑惑とかは、どうなったんでしょうね?
    有田芳生大々先生は2年後の2022年7月に予定されて居る参議院選挙で、再度比例代表のなんちゃって民意を試されるのでしょうかね?
    丁度、2年後ですね。

    参議院だけでも、もう比例代表制を廃止しては如何でしょうか?

    「釘バット・有田芳生大々先生の様な人が、国政に携わる制度はおかしい」と言う声を上げるには、良い頃合いですね。
    参議院選挙の制度が変わっても、地方自治体選挙は直接影響しないですし、一番身近な議員さんに相談するのも良いかも知れませんね。

    釘バット・有田芳生大々々先生の態度に触れると、只でさえ長ったらしい小生のコメントが、小説みたいに長文になってしまうのでここでは控えますが、流石にこんな人が国会議員に成れる制度は、いい加減にして欲しいものです。

    • 草莽の団塊です! のコメント:

      櫻森居士様、、、いつもいつも、冷静・沈着な櫻森居士様がこれほどお怒りにみちたコメントを記載されたのを拝見したのははじめてでございます!怒りのオーラ満載でございます。小坪先生のコメントにも、いい加減にせえや!という怒り満載のオーラを感じました。

      きっと、ここにこられている常連の方々も、同様にお怒りなのだろうとおもいます!

  6. kidokazu2 のコメント:

    #行橋「ゆくはし」市市議会議員小坪慎也市議#政治家#拉致被害者全員奪還#拡散希望#原爆広島長崎#押し紙問題#集近閉#尖閣諸島侵略抗議#憲法改正反対!現行憲法凍結!大日本帝国憲法再生!#六四天安門

  7. js のコメント:

    高いところから気取った意見を言うようで申し訳ない
    有田氏に一定の支持者がいるということは、拉致被害にあわれた方々、家族を憎む人もいるということなのでしょう
    政治家は、そういう人に対峙することは立場上無理だと思う。でも本当に打ち負かしていかなければならないのはその人たち
    本当に、どうしたものか

  8. 琵琶鯉 のコメント:

    この人は、他人が殴って来ない距離では、好き放題。殴る距離或いは間合いに入っては、隠れて小さく見えないように縮こまる。まさに卑怯者とは、有田ヨシフと言うものなんですね。

  9. ぎん のコメント:

    自分が言われた言葉を、そのまま人に向けて返すのが得意ですね。
    恩を仇で返すな
    盗っ人猛々しい
    恥を知れー!
    ウソをついたらダメじゃないですかー
    日本は孤立している

    「いや、全部あなたのことです」と返答でもしようものなら、又その言葉を切り取って、他人を巻き込んで変な話にすり替えられますから…。
    助けない、教えない、関わらない。が一番と私は思っております。

  10. BLACK のコメント:

    昨日投稿させていただいた内容と同じで申し訳ないですが

    右・左・保守・リベラルVS売国・馬と鹿
    だと、つくづく有田氏にも感じます。

    もっとはっきり言えば
    国と国民と日々の生活を守りたい人々VS国と国民と日々の生活を破壊したい人々
    だと、私BLACK個人は感じます。

    その色分けの前には
    右も左も、保守もリベラルも、関係無い。垣根は無い、と思います。
    ええ、攻守どちらにとっても、です。
    ですから、右・保守であっても、本人がそう主張しても
    「売国」「馬や鹿」「破壊者」「護ろうとしない」のであれば
    それは、私にとっては敵でしかありません。
    (戦闘力の無い私が言うのもおこがましいですが)

    それにしても「恩」・・・・・・・
    一般人でも他者に向けて「恩がある」「恩を受けた」「御恩」とは使っても
    「恩を仇で」とは、普通は滅多に使わないと思われます。
    ましてや議員氏が、ましてや国会議員氏が。ましてやネット上で堂々と。
    (決して、ネット上でなければ、隠れてならば言って良い、と言う意味ではありませんが)

    議員として、国会議員として、人として、「どうなっておられるのか」と思いますが
    氏は現職の国会議員として当選しておられるのですよね。

    故金田正二氏のツイッターのトップに固定されている「純粋の日本人の皆様へ」と言う一文を思います。
    その内容は

    我々帰化人の選挙での投票率は異常に高いです。
    それが反日国会議員を生む原動力となっています。
    純粋の日本人の皆様は、どうか選挙に行ってください。

    と言う主旨だったと思います。
    氏の当選の原動力は、私にはわかりませんが・・・・・

    以上 文責 BLACK

    • 波那 のコメント:

      えっ、ブログ「在日朝鮮人から見た韓国の新聞」の金田さん、亡くなられたんですか? 知らなかったです。

      • BLACK のコメント:

        波那様

        私も愛読者でしたので
        氏のTwitterでの管理人様のご投稿で知ってショックでした。
        残念で、悲しくてなりません。

        「金田正二 Twitter」で検索してみて下さいませ。
        Twitterは管理人様が残して下さっています。

        文責 BLACK

        • 波那 のコメント:

          私、Twitterやってないんですよね。先日、携帯壊れたので買い替えたら、前の携帯はTwitterの内容も見られたのですが、この携帯はTwitter ログインの画面が出るだけなんです。

          パラパラと検索して見た所では、2018年の3月に活動家に暴行されて入院、2018年の暮れに病気で入院中に亡くなられたのが分かりました。

          暴行した活動家は在日同胞ですよね。あれだけ在日朝鮮人は被害者ではない、日本社会で数々の悪業を行って来た加害者なのを晒し書かれ暴かれたら、日本に寄生する理由が強制連行されて来た犠牲者で被害者と言う、日本に存在出来る根拠が崩れ丸っきり無くなってしまいますから。大阪のヘイト法も川崎条例も、もう自虐史観を手放してしまい騙せなくなってしまった日本人への在日の焦りですよ。

  11. paradigm shift のコメント:

    血税で生きている、というのは正しくないと思います。
    この論理で行くと、緊縮財政を正当化することになってしまいます。
    いかなる場面でも筋の通った主張を行うことが重要だと思います。

    今回の問題は、被害者を守るための活動、国会議員の業務を恩だと考えていることだと思います。
    もっと言えば拉致問題を解決できていないことを、問題だと感じていない点にあると思います。

    被害者家族に対して暴言を吐ける有田議員の感覚は全く理解できません。

    これからもご活躍を願っています。

  12. 波那 のコメント:

    米国務省の承認がやっと出ました。F35が無事、購入出来るんです。

    🔻米、日本へのF35売却承認 105機、総額2兆4800億円
    7/10(金) 7:53配信

    【ワシントン時事】
     米国務省は9日、最新鋭ステルス戦闘機F35計105機と関連機器の日本への売却を承認し、議会に通知した。  売却総額は推定約231億ドル(約2兆4800億円)。金額ベースでは、2010年にF15戦闘機84機やミサイルなど総額294億ドル(約3兆1500億円)のサウジアラビアへの売却を承認したのに次ぎ、過去2番目の規模となる。
     売却されるのは、空軍仕様のF35A63機、短距離離陸・垂直着陸能力を持つ海兵隊仕様のF35B42機など。日本政府は18年12月の閣議で、中期防衛力整備計画(中期防)に沿い、旧型のF15戦闘機を置き換えるために、F35を105機追加調達し、計147機体制にする方針を了解していた。 

    https://news.yahoo.co.jp/articles/470fbf2b7f85df7f48f1d898b5f7c4fdb7326d5e

    あっきゅん@LOLとブルプロ
    @akky_ahtjpn
    返信先: @YahooNewsTopicsさん

    予言します 「そんなもん買ってる場合か」が湧きます
    午前8:46 · 2020年7月10日

    no name
    通報予備部品やサポート込みでこの値段か
    オバマの時にはどれだけ金積んでも売却許可出なかったのにな
    イスラエル向けでももっと高かったのに、トランプ本当に安倍総理に弱いな。
    ボルトンも安倍総理には好意的に書いてるし、当分安倍総理のままの方がいいな

    no name
    日本は世界一米ドルが余ってる国なので、日本に買えないアメリカ製品はありません。

    ただしその米ドルを円に両替すると為替操作国になってしまうので、「直接的な形では」日本国民に還元させることはできません。

    ただし「世界一の経済的安定感」が「日本への信頼」として還元されます。

    no name
    左巻きが何を言おうとも国防にはふんだんに金をかけるべし!!

    no name
    「そんな不要不急なものをアメリカの言うがままに買わずに、コロナ対策しろ、休業補償しろ、災害対策しろ」という
    一部政治家、一部芸能人、アベガーの人達のツイッターがネットに大量に発生します。
    ・・・・・

    尖閣海域を日々脅かしに来る覇権中共の横暴さと他国への暴虐行為で周辺国への脅威は増すばかりで不安でした。あとは「いずも」「かが」の空母化ですね。日本はもう悠長な事は言っていられない、備えて構える態勢にしなければならない状況になっています。中共は欲しい物を手に入れる為なら何でも有りの悪の帝国だと、つくづくもう世界は思い知ったのではありませんか?

  13. 宮崎マンゴー のコメント:

    おはようございます。
    生身の人間、疲労困憊であられると申しますのに、十分なる休養も摂られる事なく…記事掲載ありがとうございます。

    夕べ、7/10[朝鮮通信史]ねずさんのひとりごと…を拝読致しました。これまで幾度となく拝読いた筈ではございますが、百年以上前から変わらない日本の現実がございます。
    まさに、サイテーなる「恩を仇で返すな」の
    上から目線の台詞にも通じております。どうりで日本を震撼させたあの事件、あの事件、
    あのデモ等に於いての背景には必ず登場され厳しき言葉を発しておられたかと。そのバックには、多勢なる同胞の群。

    護らなければならない拉致被害者の御家族に対して、言い放たれた言葉はあまりにも無慈悲非道な鋭い刃の如く…許せません。

    小坪議員様、ここは日本ではないのですか?
    (何度も問いましたが…)

    どなたかが、これ以上の被害、苦しみ、悲しみの中にいる人への「頑張れ!」は、地獄の攻めなる言葉でしかない…といわれておられました。

    我々日本人は、「頑張れ!」で立ち上がってまいりました大和民族でございますが、ここに来て2020年、令和二年の今この時、日本が抱える、そして迫り来る危機、其処にある危険に対して、頑張れ頑張るに変わる強靭なる柱が国民1人1人に必要なのかもしれません。
    対峙する三國は、一筋縄ではかなわない邪悪極まりない相手であるということ。(上手く言葉見つからずで申し訳ございません)
    小坪議員様、術はございましょうか?祈

    • ミカンの実 のコメント:

      これからですよ。私は不謹慎ですが、少しワクワクしております。

      • 宮崎マンゴー のコメント:

        *ミカンの実様
        ありがとうございます。
        心強いです!
        小坪議員様が申されておられた、
        ファイブ.アイズの動きの結果(途中なる)でございましょうか…世界の大きな案件に現れまいりましたね。日本も現抱えている案件に対して、水面下で正しき政府の方々が動いておられるそうです。本当!これからでございましょう。祈

  14. 神無月 のコメント:

    日本人が恩を受けたと感じるのは、相手が見返りなど求めず助けて下さった時でしょうか。
    後に御礼をしようとしても、「その様なつもりもありませんので結構です!」と、固辞される流れでしょう。

    有田芳生氏は、見返り(静かにしていろ)を求めていたからこそ、恩を仇で返されたと感じたのでしょうか?

    彼は、北朝鮮で拘束されている拉致被害者の写真を独自に入手するルートを持つ不思議な存在です。世間では、このような存在をスパイと認識しますが、御本人は否定するのでしょうね。

    スパイは情報収集がメインですので、特定失踪者会に入り込み、政府や国会議員の動向をチェックしていたとも思えます。

    国際テロ組織のANTIFAの仲間達とも友好な関係の様ですので、裏の顔は共産主義者なのかも知れません。

    反日パヨクは絶対数は少数な為、強い絆?のネットワークが出来ていますので、少数でも全員の行動によって、当選する議員を確保しているのでしょう。

    投票しない人は、そもそも政治はお任せにしているのですから、政治を批判する資格も放棄しているわけです。不満があっても押し黙るしか有りません。
    .

  15. ぎん のコメント:

    昨日も書きましたが、少し迷いましたが、信じる信じないは個人の自由なので…。
    日本では、初代余命様のブログを読まれて覚醒された方は多いと思いますが、世界的に(特に欧米)人々に覚醒してほしいと発信されている動画です。

    「裏政府 カバールの崩壊 パート1(全10部)」

    ジャネット・オセバードさんというオランダ人の作家さんが作ったドキュメンタリーだそうです。
    大変よく調べ、わかり易くまとめられたと参考になります。パート1だけでも衝撃が走ります。(私が遅いだけで、既知でしたらすみません)

  16. 神無月 のコメント:

    三峡ダムの上流下流域の大洪水で長江流域が氾濫している事に、マスコミはダンマリですが、ネットニュースで皆様はご存知の事と思います。

    三峡ダムが崩壊か?等の話題も、ネットでは多数出ていますが、それはさておき、氾濫した大洪水の水はやがて海に流れ出ます。流れ出た大量のゴミや汚染物質は海流に乗り、丁度、沖縄や九州に辿り着き日本海沿岸に漂着すると予想できます。

    普段から、あちらのゴミに悩まされている漁民の皆様や自治体の皆様も、怒り心頭になるのかもしれません。

    日本は何時まで、特ア三国の尻拭いを続けなければならないのでしょうか。
    .

  17. S様(管理権にて編集) のコメント:

    拉致被害者の救出は国会議員の「義務」です

  18. ミカンの実 のコメント:

    とにかく選挙へいく事です。死に票になるとわかっていても選挙へ行くのです。そして投票すること。まずはそこからです。きちんと選挙へいきましょう。せめて70〜80%の投票率が欲しいですね。帰化で無い日本人と、本当に日本を大事にする帰化日本人の🇯🇵。結局はそこに行き着きます。それから真実を積極的に知ることと、真実を広めることです。不思議なことに、これが一番お金を呼びます。そして日本を浄化できます。
    私はトイレ掃除を毎日しています。なぜかというと『我』が取れるからです。しっかりとトイレ掃除をして、それから日本のことを考えます。で、いつも結論は選挙へ行くということ。しっかりと投票すること。これが一番平和的で、日本を素早く取り戻し、まともで賢く素晴らしい政治家を得る最大の武器なのですよ。使い倒しましょ、選挙権を。

  19. aaa のコメント:

    敵対勢力扱いに関する具体的な経緯もあったほうがわかりやすいですね

  20. 柏城"大保守"耕介 のコメント:

    拉致問題に関してはことなかれでだらだらずるずる問題を先延ばしにしてきていた結果このような状況となっているわけですが有田某の主張もANTIFAか何かと同類でクーデターでも起こして自治区を形成する可能性も懸念しているものはありますがオールドメディアも奴に味方しているようなものしかないのでしょうか。

    リベラルじみた相手は相手の気持ちを考えろなどと主張することもありますがでは何故そう返されるのか考えたり理解したりする能力も欠如しているのかと思うばかりでしかありませんしその様子に対してブーメラン投げているものだとしかいいようがありません。

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