【第二次赤旗撲滅作戦】衆院選の総括と、今までの反省点。その上でなすべきこと。

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共産党をナメすぎたんだ。
参院選においては、立憲+共産となるかは未知数だが、いずれにせよ彼等にも一定の組織票がある。この事実を、どこか軽視してきた。

接戦の選挙区は、想像以上に多かった。
失ってしまった議席もある。現実として受け止める必要がある。
これが私の総括だ。

私が述べる反省点、議員も含む保守勢力は”共産党を軽視しすぎていた”こと。
そして、私のなすべきことは「ならば反撃」である。

第二次赤旗撲滅作戦を実施したい。

 

【今回は、少し大掛かりに行く】

【全自治体への決議案の発送、それ以上ということだ。】

【本稿において、かつて自民党から発出された通達を掲載している。】

【これ以上と思って頂いて構わない。】

 

 

 

 

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報道の紹介
以下は、産経新聞の記事。
私が長年にわたって取り上げてきた赤旗問題について、自民党党本部が動いたことを示すもの。

自由民主党 織運動本部長名で発され、47都道府県連に対し「必要な対応」をとるよう呼びかけたことを報じている。

 

自治体職員への「赤旗」勧誘 自民党が実態把握の通達

 

 自民党が、地方自治体で共産党の機関紙「しんぶん赤旗」の強引な購読勧誘が行われている事例があるとして、各都道府県連に対し、注意喚起と実態把握を求める通達を出していたことが15日、分かった。

 通達は竹下亘組織運動本部長名で先月18日付で出した。通達は、福岡県行橋市で共産党市議らが市職員に対し、庁舎内で赤旗の購読勧誘や集金を行ってきた事例を紹介し、「議員の立場を利用して半ば強制的に地方公務員に購読させているなら看過できない事態だ」と指摘。議員の地位を利用したり、庁舎管理規則に反した強引な勧誘が行われたりしている可能性があるとして、「必要な対応」をとるよう呼びかけている。

 共産党の地方議員が自治体職員に赤旗購読を勧誘するケースは、行橋市のほか兵庫県伊丹市、神奈川県川崎市などで表面化。同県鎌倉市では「職務の中立性」を理由に、今年度から庁舎内での政党機関紙などの販売を禁止している。

 

 

では、実際の通達を見ていこう。

 

 

 

組織発第12号?通称:赤旗通達
敢えて「紙」での紹介を主とする。
スマホで閲覧される方のため、文字起こしも各画像の下部にあるため、画面サイズ的に読みにくい方はそちらをお読みください。

本問題を、自らが所属する議会で取り上げ続け、
議事録としてのエビデンスを貯めたのち、
併せて(本行動を扱う)記事が出そろったのち、

全国1700自治体に、行政手続きに則って発送しての動きだ。

 

 

 

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1頁目(文字起こし)

 

 

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2頁目(文字起こし)

 

 

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3頁目(文字起こし)

 

 

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6頁目(文字起こし)

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11頁目(文字起こし)

 

pdfで全文閲覧する。(プリントアウト用)

 

 

 

 

実際の一般質問
以下が、赤旗を追い詰めていった際の、一般質問である。

一時間近い長編動画で、かつ地方議会の質問風景にも関わらず、
1万6500回の再生数となっています。

この理由として、いまだ全国各地で「赤旗の一般質問」が行われており
その際の参考とされる場合も多く、オリジナルとして扱われているため、
(議会のルールを適宜解説し、有権者にわかりやすい形式としています。)

 

【赤旗問題】一般質問「政党機関紙しんぶん赤旗の庁舎内での勧誘・配布・集金について」

 

 

 

 

赤 旗 撲 滅
上記の質問の際は答弁がとれませんでしたが、
何度も質問を繰り返し、ついに禁止を勝ち取っています。

ついに赤旗を撲滅。
長年に渡り一般質問を継続、ついに市長から「禁止」で答弁。
これは行政の長の、公式の回答である。

さらに「部数」の答弁も得たのだが、全国的にも珍しい事例だ。驚くべきはその比率、なんと幹部職の約70%が購読していたのだ。
共産党の支持率を考えれば(NHKでは10%以下)如何に異常な数値かわかるだろう。

この数字は議事録に刻まれており、国会同様、地方議会でも「議事録は永久保存の公文書」である。「政党機関紙しんぶん赤旗の公共施設における、勧誘・配布・集金」について公的ソースがついたのだ。

 

その際に発行された、「報告資料」が下記。

 

 

 

議事録ベースのエントリー。

 

白旗、作成秘話。
実はフォント選定はじめ、かなりの苦労があった。
(読んだら驚くぐらい、色んな小ネタがある。)

 

 

 

対共産党・人型決戦兵器
先日の、正義の見方のコメント欄で頂いた名前。

名に気に入ってしまった。

「対共産党人型決戦兵器(戦闘民族:九州人)」

 

こっちは、ネットでゴチャゴチャやってんじゃ、ないんだよ。
実際に議会でやって、それが報道にのり、
政治を動かし、組織を通し、blogでは「その一部」を公開しているのみ。

政治家が、ネットだけやってても仕方ないだろ。
Twitterやブログで、共産党の悪口を言っているわけではない。
「実際にやって」(ネットでは)「報告している」のみ。

”実務型”であることに非常に強い誇りを持っている。
ゆえに、ネット上の喧騒と「同列に扱われた」場合には、敢然と牙を剥く。

例えば左派が逃亡する事例があったが(有田氏や大袈裟太郎氏など)、あれはある意味では正しい判断。
リアル社会において「確実に実害」を与えることを目的に動いており、「前に立った時点でアウト」というやり方をとってきている。
”アイツと揉めると面倒だ”となるまで、完膚なきまで戦うゆえに「私の安全」は担保されているわけであり、ここに例外はない。

履き違えないで欲しい。
ここは凄く重視して動いている。

私だって、行橋市議として市議会にたてば、委員会では「地元の議論」をする。
当たり前だ、上程されてくる議案は、
市内に執行される「市の予算」だからだ。
その中で、国家観をもち、いかに国家国民に資するかという観点から意見を戦わせる。

 

赤旗撲滅作戦に従事する地方議員は、総数で200名に登る。
実際には質問に至っていない事例もあるが、本Blogはその連絡所としても機能している。

群となった地方議員は、大量の駆逐艦と同じで脅威。
戦艦一隻と駆逐艦200隻、どちらが強いのだろう?

 

 

 

自由民主党は、日本共産党と

 

腹を括って対峙している。

 

地方議員は、まさに戦線にある。

 

命懸けで戦う者もいる。

 

私自身も、「禁止」になる直前、

 

市議を辞職せよと爆破予告も受けた。

 

それでも貫き通し、禁止にまで追い込んだのだ。

 

・・・簡単な、言葉ではないのだよ。

 

やるなら、議場で、真剣にやるべきだ。

 

こちら「対共産党・人型決戦兵器」

 

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コメント (頂いたご意見は、他SNSに比較し最優先で目を通しております。)

  1. azumaebisu より:

     【総選挙の後始末】を如何するか?と、半年後の参議院選挙に向けての『撃ち方始め!』

    小坪市議の覚悟を見せられました。

     何をすれば良いのか?を考えます。

  2. 波那 より:

    共産党の党員って党員搾取の不破の大豪邸とか、20年近く選挙も無しで志位が党首の座に居る事を何とも思ってない世間常人の意識とかけ離れた所に居る人達ですよね。党員と幹部の高齢化が進んでるので、これから衰退の憂き目は見えていて淘汰はされて行くでしょうけど。一時、持て囃されてたSealds の連中も共産党員の子息と在日が集まって構成されていた共産党の下部組織だったみたいですし。

    🔻共産党が破防法に基づく調査対象団体であるとする公安調査庁の見解
     https://www.moj.go.jp/psia/habouhou-kenkai.html

     共産党は,第5回全国協議会(昭和26年〈1951年〉)で採択した「51年綱領」と「われわれは武装の準備と行動を開始しなければならない」とする「軍事方針」に基づいて武装闘争の戦術を採用し,各地で殺人事件や騒擾(騒乱)事件などを引き起こしました(注1)。
     その後,共産党は,武装闘争を唯一とする戦術を自己批判しましたが,革命の形態が平和的になるか非平和的になるかは敵の出方によるとする「いわゆる敵の出方論」を採用し,暴力革命の可能性を否定することなく(注2),現在に至っています。
     こうしたことに鑑み,当庁は,共産党を破壊活動防止法に基づく調査対象団体としています。

    (注1) 共産党は,「(武装闘争は)党が分裂した時期の一方の側の行動であって,党の正規の方針として『暴力革命の方針』をとったことは一度もない」(3月24日付け「しんぶん赤旗」)などとしていますが,共産党自身が5全協を「ともかくも一本化された党の会議であった」と認めています(第7回党大会中央委員会報告,昭和33年)。
      また,不破哲三前議長と上田耕一郎元副委員長の共著「マルクス主義と現代イデオロギー」 では,当時の武装闘争について,次のように述べています。 「たんに常識はずれの『一場の悪夢』としてすまされることのできない,一国の共産党が全組織をあげ,約2年間にわたって国民にさし示した責任のある歴史的行動であった」

    (注2) 共産党は,「『議会の多数を得て社会変革を進める』-これが日本共産党の一貫した方針であり,『暴力革命』など縁もゆかりもない」(3月24日付け「しんぶん赤旗」)などと主張していますが,同党が,日本社会党の「議会を通じての平和革命」路線を否定してきたことは,不破前議長の以下の論文でも明らかです。
     ○ 「『暴力革命唯一論』者の議論は,民主主義を擁護する人民の力を無視した受動的な敗北主義の議論である。しかし,反対に『平和革命』の道を唯一のものとして絶対化する『平和革命必然論』もまた,米日支配層の反動的な攻撃にたいする労働者階級と人民の警戒心を失わせる日和見主義的『楽観主義』の議論であり,解放闘争の方法を誤まらせるものなのである」(不破哲三著「日本社会党の綱領的路線の問題点」)
    …………

    終戦後の日本各地で共産党と在日朝鮮人が共謀した事件なら数限りなくあって、中でも《阪神教育事件》は非常事態宣言が発令され暴動はGHQによって武力制圧されました。占領期間中は警察官さえ武器の携行を許されておらず、日本各地では凶行犯罪が横行し、GHQの記録によるだけでも4千人以上の日本人が殺められています。これが強制連行されて来たのだと被害者を偽装しながら、差別が〜人権が〜と日本人に自虐史観を押し付けようとして来た日教組や在日らの正体です。彼らは厳然たる加害者です。

    阪神教育事件は、GHQの指令を受けた日本政府が「朝鮮人学校閉鎖令」を発令し、日本全国の朝鮮人学校を閉鎖しようとした事に対して、1948年(昭和23年)4月14日から4月26日にかけて大阪府と兵庫県で発生した在日韓国・朝鮮人 [注釈 1] と日本共産党による暴動事件。

    こちらは日教組と、GHQの帰国を拒否し居残り続けた在日朝鮮人が、ひた隠しにして来た、終戦後の日本各地で日本人がなぶり物にされ犠牲者にされた凶行事件の数々です。

    🔻「朝鮮進駐軍って本当にあったんやろか?」
    https://kumama1453.blog.fc2.com/blog-entry-320.html

    朝鮮進駐軍はともかくとして、戦後の混乱期に何が起こったのか、一緒に調べてみようか?」
    「ちなみにだけど、以下の一覧が在日朝鮮人が戦後の混乱期に起こした事件の一覧だけど、これってあくまでも記録に残っているだけで氷山の一角だからね。」

  3. BLACK より:

    共産党員や共産党支持者と言うのは、戦闘員・兵器なのだと私は解釈しています。
    非常に訓練された思想戦と選挙の為の「兵器」

    例えば高校生でもそうです。
    昔の私の経験ですが
    ごくごく普通の高校の文化祭の実行委員に共産党員の高校生がいて
    文化祭の歌に共産党の歌とわからぬように提案し採用させました
    そして共産党の歌を全校で歌わせるのです。
    それがどれだけ共産党の浸透に効果があるかは疑問ではありますが

    これは高校の文化祭を共産党が乗っ取る
    と表現出来る事例ですが
    このように高校にさえも共産党は入り込みます。
    (陰で教員の後押しや共謀があったのかも知れませんが)

    共産党は自治体にも共産党以外の野党にもNPOにも、様々な集団や団体に入り込み
    その集団に浸透し、浸食し、乗っ取ります。
    この手腕は大したものだと私は評価しています。
    ですから敬意も込めて「戦闘員」「兵器」と思っています。

    ですから、共産党員VS普通の野党支持者
    これでは戦いにならないのではないかと私は想像します。
    私ごときに言われたくはないでしょうけれども
    共産党員に入り込まれた組織の行く末は、私は想像が出来ます。

    ですから、兵器には兵器でないと太刀打ち出来ません。
    兵器VS人 では戦うことは出来ません。

    「対共産党人型決戦兵器(戦闘民族:九州人)」に期待しています。
    「対共産党人型決戦兵器」×200に期待しています。
    どうか地方自治体の幹部と職員を、他方自治体を、地方を、そして日本を
    共産党から護ってください。

    共産党議員、共産党員、共産党支持者が、地方自治体幹部と職員にしていることは
    脅迫です。恐喝です。
    (もっと言うならばもう少しソフトかも知れませんが、社会党も公明党もやっているのですが)

    以上 文責 BLACK

  4. ミカンの実 より:

    小坪議員、今回の記事、心に響きます…。
    私が戦っている司法の場も、共産党に乗っ取られた部分なのだなと。
    司法がこれでは日本国は本当に危ないです。まるで中国共産党のような人がいるのですよ。
    怖いです。本当に怖い。
    でももうね、逃げる場所も時間もなくてね。ストレス溜まります。まぁこれもあと一息です。
    頑張りましょう。逃げないで頑張っていたら色々とまぁこちらも賢くなります。
    それがうれしいですし楽しいです。
    みなさん、戦う人達をしっかりと応援しましょうね。支えていきましょ!

  5. 日本男児 より:

    先ず、行橋市の小坪議員や東京都豊島区議の沓澤議員等の日本共産党(以後日共)との日々の戦いに敬意を表したいと思います。誠に残念乍ら、地方議会や国会等での日共とのガチの戦いは極めて少数のものとなっている。それは、是迄の自愚党の日共に対する戦いを軽視し忌避して来たその認識の誤りがあると考えております。自愚党の本当の敵は、偽善・欺瞞の自由・民主主義を偽装している日共こそ敵愾心を以て日々戦わねばならない。今更、日共について説明するまでもなく、正に、自由・民主主義とは相容れぬ共産党一党独裁・全体主義を目指す暴力革命必須の政党です。今は、日共は議会を通じて民主主義革命を目指すとの虚偽・詐欺宣伝を盛んに行っているが、これは間違いなく敵の出方論・衣の影から鎧を覗かせる便宜的宣伝文句に過ぎない。共産主義革命=暴力革命と言う切り離し不可の革命戦略・戦術である。此処を見逃して来た自愚党は、日共の政治活動の自由を認めると言う大きな過ちを犯して来た。日共の宣伝文句に騙されると言う平和ボケ・お花畑・ノー天気・事勿れ・間抜け・お人好し・お目出度い自愚党には呆れるばかりだ。こんなだから、リベラル左翼・媚支・媚韓・媚北・売国・国賊・朝敵自愚党と言われても仕方がないのだ。日共の党勢拡大の武器の党機関紙「赤旗」は党の財政基盤であるにも拘らず、野放し状態にして来た自愚党はどうかしている。公安監視団体の指定だけで事足れりとする方策だけでは極めて不十分だ。暴力革命を歴史の必然と捉える政党は非合法化すべきだ。今や、自共対立より自共協力もなされる自愚党の愚かさだ沓澤区議が、豊島区議会で行った共産党追及の弁は、日共の恐ろしさを議会に於いても、区民にも知らしめた。本来なら、自愚党がやるべき議会活動なのに、全国の国会議員や地方議会議員等は、殆ど何も行っていない。自愚党には反共の意思が見えない。議会民主主義否定・現行法否定無視の日共の容共勢力の一つが自愚党と言われても仕方あるまい。

  6. あき より:

    今現在の問題を言えよ。  議席も無い共産党よりも(共産、創価公明~政党として存在させていること自体が異常だ!と私は思うがね)、何でもとっとと実行する・自民創価公明政権の方が!日本、日本人に取って百倍危険。    岸田は、代表選では路線変更だの、積極財政だの言っていたが、何も変わらない処か悪化してるだろうが!田園何とか言う面子?竹中平蔵に、水道民営化で儲けようとしてる外資代表女(こいつベネッセもやってたじゃないか!)など腐りきった集団。
    シェイシェイ茂木に、媚支那代表林外務大臣とか媚支那路線も明確・・支那の負債の肩代わり~また日本の技術提供して支那を助けるのか?!天安門事件の時みたいに!!
    自民創価党支持者?信者屋受益者は、論点ずらし、皆さん頑張りましょ~とか?こんなんばっか。
    時間を浪費するだけだ。  
    自民創価党、創価公明党に政権を取らせておいたら日本は潰れる~と言うか、もう本当に危険水域を超えようとしているわ。   阿呆共が、高市早苗が~!!何か、役に立った?この人、ヘラヘラして選挙時には、天皇陛下を持ち出す?!呆れた、申し訳程度に公明案に物言うパフォ!青山繁晴ガス抜き部隊(やるやる詐欺部隊)と同じ、後釜ですかね。
    10万支給~問題もだが、ポイントとか付けてマイナンバー=個人情報管理&海外漏洩売り飛ばしを絶対にやりたいみたいですね。  誰だよ、これで在日朝鮮人の税金逃れが無くなるだの色々言ってた連中・これもどうせ嘘だと思ってたがやっぱりだった。
    自民創価公明政権に、合法的に殺される一般日本人~就職率持ち直しとか記事が出ていたが自殺者等物凄く増加していたからじゃないの?と言うか、そもそも数字誤魔化してまで!消費増税した政権。     なぜ、責任追及しないんですか?!
    共産党に乗っ取られた~云々・・・それを放置して増長させてきたのも自民党ですよ?今は創価公明党と婚姻してますけど、もうすぐ維新公明党に乗り換えか? 既存政党は全部不要だ。

  7. 福岡 秀憲 より:

    共産党は、先の第49回衆議院選挙で議席は減らしました。
    その表面的な現象に浮かれている場合ではありません。
    比例の得票率7.25%、416万6076票も持っています。
    小選挙区に1万人ずついる。

    「立憲」は代表選で党首が変わるのでしょうが、「共産」との「立共合作」はやめられません。「野党共倒」が戦略的に失敗であっても、事実それで当選した議員も多く、党本部の事務局は枝野支持かつ共闘路線でしょう。
    「立憲」にもまともな議員もいます。事情があって「立憲」におられるのでしょうが、どうしても共産党との共闘はできないという理性的判断ができる議員は早く「国民」か「維新」に行くしかない。
    「立憲」は泉健太・森裕子・首相になれないから安心の小川淳也・苦労してもまともに立て直せないから止めた方がいいまともな馬淵澄夫と、どなたがなられても「大変ですよね~~」。
    だからネットで「共産党は毒饅頭」と言われているのでしょうwww。

    まぁ、「立憲」は戦略的放置というポジションになったので、やはり「共産党」が大きな問題ですね。
    ① 全国に候補者を立てなくてよくなり、資金に余剰がうまれた。
    前に小坪議員がブログで指摘されていたこのポイントはヤバい。

    ② あえて自民党員である私から見て、友党「公明党」さんが小選挙区に一定の支持者を持つが故に、その議席数に比べ「自民党」に対し影響というレベル以上の「グリップ力」を持っておられると思います。「共産党」は野党第一党の「立憲」にそのようなポジションに就きました。

    この2点から見ても!
    主敵正面戦線は、「共産党」!!
    「立憲」・「維新」・「国民」では無く、「共産党」!!
    大事なことなので2度言いました…ってやつですwww。

    支持者の年齢層から見て、10年もすれば自然と消滅という甘い観測もあります。
    GDPから見て、大したことのない北朝鮮でも極超音速ミサイルを開発することが出来るのです。甘い観測はダメ!!
    たった1ポイントでもひっくり返る選挙が今後ますます増える。

    「赤旗」は地方における「共産党」組織力を維持する「挺進行動(ゲリラ活動)」と言えます。ここを叩くことが「組織力」の無力化に一番であることは言ううまでも無いでしょう。

    「保守」側が卑怯な戦いをするのではありません。
    公務員の弱みに付け込んでの卑怯な資金活動。公務員の職務中立性をを侵す。という「不正」を見過ごさないというだけです。

    【第二次赤旗撲滅作戦】
    第一次作戦で、共産党関係者からの「爆破テロ」にまで打ち勝って小坪艦長が勝ち取ってくれた「突破口」。そこに戦力を投入し、戦線を側面・背面包囲に持ち込むことは、歴史的に見ても戦術の基本中の基本。なぜ?「自民党」はさぼっていたのでしょうか??
    油断が大敗を招くのです。

    どうか、全国の自治体で行なわれている、職員や官舎に対する「不正行為」を正してください。「民主主義」の根幹に関わる問題です。

    全国にしっかり広がって欲しいです。
    心ある地方議員の皆様、どうかよろしくお願いいたします。

  8. 維新は裸の王様 より:

    スレ違いです、すいません。

    国際人権担当首相補佐官設置、早速記者会見で、日本国内の外国人の人権云々(スリランカ女性死亡の件)の質問がなされました。

    予想通りというか、外国人技能実習生の件もイロイロあるでしょうね。
    第二次岸田政権で、早く改正入管法改正して欲しいですね。

    以上です
    11/10 文責 維新は裸の王様

  9. 氷河期の隙間世代 より:

    で?

    という感じ

    共産党に対する監視の目は常に持ち続けないといけないけど

    今は自民党に日本が潰されようとしている

    とくに経済

    小坪さんが支持した岸田政権が船出からアホすぎて開いた口が塞がらない

    10万円問題なんて政治家の頭の中が貧困すぎるレベル

    当たり前のことを当たり前に進めれば自然と支持率はついてくる

    監視の目を向けるべきは自民党だ

    小坪さんは自分が支持した岸田政権の自滅を危惧して保守層の目の矛先を共産党に向けようと仕向けていないか?

    こんなはずじゃなかったのでは?

  10. […] 衆院選の総括と、今までの反省点。その上でなすべきこと。 https://samurai20.jp/2021/11/akahata-68/ […]

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