草刈り、がんばった。


 

 

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はっきり言えば得意分野ではないので、特に役に立ったわけでもなく、一参加者として。
ラッキーだったのは、今日の天候。
小雨がパラついたため開始は一時間遅れましたが終始曇天。
日差しがないのは助かりました。
(写真は違う場所です。)

 


カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

6 Responses to 草刈り、がんばった。

  1. daco のコメント:

    先生にとっては幸運な天候でよしよし。ご苦労さまでした。
     で、明日の出稿は、ズッドォーンときそうな予感が。

  2. 波那 のコメント:

    韓国政府がやらかしたこの1件に韓国民が非難したとはとても思えませんけどね。日本に勝った、日本に勝ちたい、日本を貶めてやる、まるで世界には日本以外に国は無いみたいに、それだけしか頭にない民族が居るのが隣の国。何故か生活保護の恩恵を受けながら生かして貰えてる在日も日本滅びろと口汚くネットで朝から夜中まで罵ってる異民族ですから。

    🔻韓国政府SNSで「衰退する日本」の記述、批判受けてそっと削除
    ネット上で「恥さらし」「首脳会談したいと言っていたのに」の声
    2021.7.16(金)李 正宣

     韓国政府が「衰退する日本、先進国格上げの韓国」という広報記事を制作・公開したが、その後に削除したことが分かった。この記事が、インターネット上のコミュニティを中心に急速に広がり、「外交的欠礼」という非難世論が起きた直後、削除したものとみられる。

    🔸「外交メディアに報じられれば恥さらしに」

     7月14日、韓国の20~30代の若い男性が主に利用するあるインターネットコミュニティに、「韓国政府のアツアツの反日・クッポン(盲目的な愛国主義)売り」という書き込みが掲載された。韓国政府の広報を担当する文化体育観光部の国民疎通室が運営する「韓国政府公式SNS」に日本を露骨に卑下する広報物を掲載したことを批判する内容だった。書き込みに対するコメントも韓国政府を非難する内容が圧倒的に多かった。

    「外国メディアが報道すれば国の恥さらしになるだろうが」

    「コロナワクチン接種は逆転されてしまったくせに、無理強いをしている」

    「外交的に問題になるとは思わないのか」

    「首脳会談したいと言ってなかったけ?」

    「ワーディングがまるで北朝鮮と同じだね」

    🔸「政府の公式メディアで特定国を蔑視・嘲笑するのは外交的欠礼にあたる」

     この書き込みがインターネット上で大きな話題となると、翌日の15日、韓国メディアはこの記述に関して具体的な状況を次のように伝えた。

     韓国政府は7月8日、培材大学校のカン・チョルグ日本学科教授の「素材部品・装備で世界的な技術強国への跳躍」という寄稿文を要約した4枚のカードニュース(イメージと簡略なテキストで構成された記事)を制作、政府公式ツイッターをはじめとするインターネット上に公開した。問題は2ページ目だが、「衰退する日本、先進国格上げの大韓民国」というタイトルで内容は次の通りである。

    <日本~コロナ防疫の失敗と景気低迷で国力低下が持続。朝日新聞は「日本政府の無能さ」を指摘(輸出規制は自ら行う・・・愚かな政策の極み(7月4日)>

    <韓国~飛躍的に国力成長、国連貿易開発機構「韓国を発展途上国から先進国へ地位変更」>

    【画像】韓国政府公式SNSに掲載されていた「衰退する日本(쇠퇴하는 일본)」と書かれた記事。現在は削除されている。

    『朝鮮日報』など複数のメディアによると、問題の2ページはクレームが寄せられ現在は修正されている。あるインターネットコミュニティには請願を受け付けたという人の書き込みが上がっている。

    「韓国の顔とも言える国民疎通室で特定国家を蔑視し、嘲弄する表現が使われたカードニュースを制作して配布した行為は、“外交的欠礼”に該当することで、決して望ましくない」

    「むしろ韓国の品格が損なわれ、威信が地に落ちる恐れがある」

     これに対し、カードニュース制作担当者は「寄稿文を伝える目的で制作したため、原文の内容を反映した」と「朝鮮日報」の取材に答えたという。

     だが実際は、カン・チョルグ教授の寄稿文の中に「日本が衰退した」という直接的な表現はなかった。「韓国はコロナ状況の中でも飛躍的な経済成長を成し遂げた反面、日本はコロナ防疫失敗や景気低迷などの国力低下状態が続き、韓日間貿易の相互重要性が次第に衰退していくことがうかがえる」という内容が出ているが、これを要約したものと思われる。

    🔸自慢の「K防疫」が破たん寸前だが隣を見たら日本も苦戦、ならば・・・

     現在、問題の2ページには、「衰退する日本」が削除され、「大韓民国の国力も2年前に比べ、大きく成長している」となっている。日本政府を批判した言葉をすべて削除し、「今は先進国対先進国、日本と対等な立場が可能だ」という言葉に変わっている。

    【画像】修正後の記事。日本を批判する箇所は丸ごと消えている。

     韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権はこれまで、自国民に「コロナ防疫成功」を積極的に広報し、政権の最高業績に掲げてきた。コロナ拡散の初期、米国や欧州など西欧諸国において、政府の統制に慣れない国民性のためにコロナが急速に広がっている状況を「防疫失敗」と大々的に報道することで、「文政権の防疫成功」を際立たせた。これにより韓国民の間には「防疫先進国」という誇りが生まれた。

     しかし、「ゲームチェンジャー」となるコロナワクチンの登場で戦況は逆転した。

     米国や英国では早期にワクチン接種が始まり、国民生活が日常を取り戻しつつある一方、「K防疫」を掲げてコロナの拡散防止だけに力を入れてきた韓国は、依然として、マスクをつけたままソーシャルディスタンスを保たなければいけない。韓国人の心からは、「防疫先進国」というプライドはいつの間にか消え、「防疫後進国」という恥辱感が押し寄せている状況だ。

     それでも、幸いなことに、ライバル・日本の状況も決して韓国より良いと言える状況にはなかった。コロナワクチンの確保には成功したものの、アナログ式行政システムのために接種が円滑に行われておらず、日本の接種率は世界平均を大きく下回っている。しかも、東京オリンピックを控えながら、東京に4度目となる緊急事態宣言が出されている――。ライバルがこんなに混乱する姿を見せているのだから、文在寅政権としては、日本の暗い状況を自国の広報に積極活用しようと思ったのだろう。

    だが、その思惑通りにはならなかった。政府の公式チャンネルに外国を卑下する広報物を掲載する行為は、その相手が日本であっても、多くの韓国国民の目には偏狭に映り、政府広報に対するバッシングが起きたのだ。

    🔸韓国の政府公式SNS、つい最近も写真「編集」で物議

     文化体育観光部は、6月13日にもG7首脳会談の記念写真を編集して掲載したことで、バッシングを受けた過去もある。G7首脳と招待国の首脳が一堂に会して撮った記念写真で、左端に写っている南アフリカ共和国大統領の部分をカットして、「これが大韓民国の地位」という文とともにSNSに掲載したのだ。

    【画像】6月12日(現地時間)、英国で開催されたG7首脳会議に参加した首脳たちによる記念写真。この構図の写真を、韓国の文化体育観光部は、左端に立つ南アフリカのシリル・ラマフォサ大統領の部分をカットして政府の公式SNSに掲載した。「編集」後の写真では、文在寅大統領が中央に立つような構図になっていた(写真:YONHAP NEWS/アフロ)

     これに対してメディアや世論から「外交欠礼」という非難の声が上がった。左端の南ア大統領をカットすることで、文大統領がいかにも全体の中心にいるような構図にするような編集の意図が感じられたことと同時に、南ア大統領のすぐそばに立っていた菅首相を隅っこに押し込めようとする意図もあるとの指摘もでた。これに対して、当時、文化体育観光部は、単に「担当者のミス」と言い訳してみせた。

     しかし、今回の広報物に対しては、失敗という事実すら認めてない。『韓経ドットコム』によると、文化体育観光部の担当者は、カードニュースを修正したことについて、「メッセージ伝達の効率性のため、随時内容を確認して修正しなければならない。最善と思われる地点を探して修正しただけだ」と答え、批判世論を意識したものではないと主張した。どうやら文在寅政権にとって日本は、どこよりも弱腰で、叩きやすい相手に見えているのだろう。
    ………………

    日本は韓国には弱腰でいて欲しいと言う願望ですね。ムン・ジェインはオリンピックに託けて何とか訪日、首脳会談したいと手練手管を弄していますが日本政府が韓国の都合に合わせてやるような色よい返事をしないので、来れるかどうかまだ決まっていません。でも、お二階が歓迎するなどとまた余計なこと言ったので財政破綻はもうしてるドル無しのムン・ジェインは調子に乗って来るかも知れませんね。何しろワクチン調達するカネにさえ困っているようで、発展途上国向けに提供されるワクチンを奪いに行ってましたから。日本は海外に比べれば感染者も死者数も遥かに低いので、ワクチン配給を後回しにされていたこともあり、確かに出遅れていましたが、既に毎日百万人以上の接種も達成して、2.3日前には一回目、二回目接種を合わせて6千万人を越えたようです。

    変異株が突然流行して爆発的に感染者が増え、死者の遺体の火葬が間に合わず公共の公園などで荼毘に付す状態だったインドですがワクチン投与が行き渡って来たのか、感染者の数が落ち着きを見せ始めています。インドネシアがまだ大変みたいで政府が在留日本人を帰国させようとしているみたいですが。

    • 神無月 のコメント:

      インドは変異株のインド株感染爆発にワクチンが全く足りなかった為に、一部研究者が有効性を発表していた安価で安全が確認されているイベルメクチンを国民に投与しました。

      結果として、感染は急速に下がり死者数も大幅に減ったようです。

      都合の悪い機関からは、イベルメクチンは効果が無いとしたデータを発表しています。
      どちらを信じるかは、情報管理されているネットから情報を探せるかどうかでしょうか。

      中共さんは、ウイグルのジェノサイドはデマだと言っていますね。
      .

      • 波那 のコメント:

        イベルメクチンはノーベル賞授賞者の大村博士が開発され大勢のアフリカの人々を救った抗寄生虫薬ですね。イベルメクチンの治験は、日本でも本格的に始まるそうです。「何より重要なのは、科学的根拠やデータを提示すること。その結果により、皆さんに新型コロナの治療薬となり得るかどうか、判断してもらえればと思います」と大村先生も仰っています。世界でもコロナ患者の死亡者数も劇的に減らしたという臨床試験の結果も発表されているそうですが、一方ではイベルメクチンをめぐり論争も起きているようです。日本でも科学的な検証がされるといいですね。投与した後に感染するリスクが、どの程度減るのかがポイントだと思います。

        但し、医療が崩壊してしまい悲惨な切迫した状況に置かれてワクチンを求めている人達にワクチンではない、打つなと言うのもどうかと思います。そんな状況に置かれたら助かりたい、助けたいの藁にもすがる状況なのですから。インドネシアでは中国ワクチンのシノバックを使っていたらしいですが全く効果がなかったらしく他のワクチンを求めているようです。

        元々インドは世界最大のワクチン製造国でクアッド4カ国で発展途上国に提供するワクチンをインドで製造する予定でしたが、そのインドであんな事になってしまい発展途上国へのワクチン提供が遅れ、そこへ中国が入って来たのでした。

        中共さんは、ウイグルでジェノサイドやってると言ったりしませんね。

        🔻ウイグル法廷が裁く弾圧全史…“対中非難決議”の霧散無惨 東アジア黙示録
        2021/06/16 20:22 0
        https://dogma.at.webry.info/202106/article_3.html

        • 神無月 のコメント:

          私はmRNAワクチンを打ちたい方々に、打つなとは言いません。

          現在も治験中で治験の後半に移る段階ですので、短期の副反応データは蓄積中ですが、長期の副反応のデータは1,2年後になります。

          獲得免疫が接種後半年ほどで減少しますので、予防には半年毎の接種が必要のようです。

          その頃には変異株用のmRNAワクチンになる筈です。

          今、問題になっている事は、私達が持っている免疫が武漢ウイルス攻撃専用になってしまい、他のウイルスに無防備なるADEの発症の恐れが有るからのようです。

          免疫不全になれば、重篤患者で溢れます。

          その心配が払拭されるまでは、試験中のワクチンを受け容れる事は私にはできそうにありません。

          国産メーカー開発の安全性の高いワクチンが承認されれば、必要であれば打つつもりです。
          .

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