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平成31年1月2日、一般参賀に行ってきました。
朝9時から並んだのですが、これは例年ですと午前中(11時頃)には陛下を見ることができる時間帯です。
平成の元号が変わろうとする中、今上陛下の最後の一般参賀であるため、ある程度は多いだろうとは予測していました。しかし、その想像を遥かに超える人出でした。
(人出という表現が適切かは自信がないのですが、私が”来場者”と表現することはおかしいと思ったので、便宜的にこう表現させてください。)
6時間以上かかり、かなり寒い日であったのですが、脱落者は私の見る限りほぼゼロでした。
私の前の方も後ろの方も、(内心もっと脱落するのでは?と思ったのですけれど)、流石ここまで来ている猛者(というのでしょうか)です。
天皇陛下、皇后陛下の御姿を見たとき、自然に涙が出てきました。
議員として恰好をつけた言葉を述べることは簡単ですが、
正直に申しますと、達成感による涙も半分ぐらいはあったのかもしれません。
陛下のお言葉を、マイク・スピーカーを通してではありますが、リアルに耳にしたとき、「万歳!」「万歳!」という声がこだましました。
私はライブコンサート等に参加した経験はありませんが、得も言われぬ一体感がありました。
これはその場にいた方しかわからないと思うのですが、一般参賀の並んだ者同士の、物凄い一体感、絆を感じました。
[su_heading size=”30″]本当に人が多い[/su_heading]
体験記として書きますので、飾らない言葉で書いていきます。
感想は、本当に人が多いということです。
のちほど保守がどうとかも書いてはみますが、まずもって思ったのは人が多い。
凄まじい、です。
二重橋方向を写した写真
橋の上に、人がたくさん映っているのがわかるでしょうか。

ボディチェックや手荷物検査を済ませた後。

二重橋に至るまでの坂から。

もう少し進んだところ

警察の警備

警察犬とお姉さん

二重橋の上から。
どれほど人が多いか、よくわかると思います。

全部、人です。
(当たり前ですが。)

二重橋を渡り終えたところ
門を守る衛視さん

写真で見ると一瞬でしょうけれども、本当に凄まじく並びました。
[su_heading size=”30″]天皇陛下[/su_heading]
感動、という言葉しかありません。
うまく表現することが私にはできないのです。

たまたま並んだ順番がよく、本当に近くで見ることができました。
写真だと、風景で反射していますが、肉眼だとはっきり見えました。
(心の目なのかも知れませんが。)
皇宮警察。
実は、制服が少し違ったはずです。
陛下がお出ましになられるまで、たまたま私の真横におられましたので、少しお話を伺いました。
赤い紐が、目印だったと思います

紋章も「皇宮」と書かれています。

[su_heading size=”30″]感動[/su_heading]
上手く表現できません。
例年に比較し、本当に凄まじい人出でした。
陛下に対する、国民の敬愛の重さを、
まさに足腰にも痛感した次第です。
冗談はさておき、現実としても相当しんどかったです。
寒いですし、6時間超となると、体力的にもかなり来ます。
私はいいのですが、前にも後ろにも相当数の方々が。
中にはベビーカーを押している方もいますし、車椅子の方もいます。
ですが、誰も脱落しない。
あまりに長時間ですから、脱落者もいたとは思いますけれど、私は見ていません。
陛下が話されたとき、どこからともなく「ばんざい!」「ばんざい!」と声がこだまします。
私も、叫んでいました。
なぜか涙が出ていました。
冒頭でも述べたように、これは達成感によるものが半分ぐらいはあるのかも知れません。
といいますのは、私だけではなく周囲の人もたくさん泣いていたからです。
誰しも自然と涙を流していました。
謎の一体感と言いますか、(会場と言うと語弊もあるのでしょうが)本当に心が一つになります。
恐らくそこに至るまでの列が余りに長いゆえ、誰しも同志みたいなところもありますし、
そもそも一般参賀に来る方ですから、会場の気持ちは元からひとつ、です。
ただ、みんなで万歳!と言ったとき、得も言われぬ何かがそこにはありました。
上手く言えませんが、「あぁ、これが日本人だ」と思ったのです。
若い方も相当数が参加されていました。
イメージだと、半数以上が年配の方と思っていたのですが、比率で言えば30代?40代、ちょうど私ぐらいの世代もかなりの数だったと思います。また、20代と思われる方も多々おられました。
世代が想像以上に若かったのは、正直、意外でした。
耳に残ったのは、「ありがとう!!!」という言葉でした。
万歳が終わったあと、誰からともなく各所であがった声でした。
今日のBlogを飾らずに書こうと思ったのは、この言葉を耳にしたからです。
そして私も同じ思いだからです。
恰好のよい言葉で、陛下への思いを述べることは、私にとってはむしろ簡単です。
国民が陛下に対して、ありがとう!と叫ぶことは、言葉の使い方から言えば誤りなのだと思います。
ですが、そこに込められた思いは本物であり、
それはそのまま紹介すべきと考えました。
我が身を振り返りますと、私の心もまったく同じでありました。
私も、ありがとうと叫び、そして皇居をあとにする際、もう一度ありがとうございましたと述べてお辞儀をさせて頂きました。
平成の、世。
ずっと陛下にご公務をして頂いたのだとか、日本を守ってくださっていたのだとか、色んなことを考えましたけれども、
誰かが叫んだ「ありがとう」という言葉、静かな輪唱こそが真実だと思いました。
[su_heading size=”30″]ちょっと無理した日程でした。[/su_heading]
31日は、22時頃まで仕事してました。
23:30頃に帰宅、そばを頂きました。
23:45には家を出て、?地元の除夜の鐘に。
次に、?地元の神社に行き、新年のご挨拶を地元の方々と。そのまま?祇園大社に行き、ぜんざいを振る舞う先輩方に新年のご挨拶。
1日の早朝2時頃(もしくは31日の26時)に帰宅し、就寝。
4時に起床、5時から始まる朝起き会の元朝式に参加。
6時に仮眠、7時30分に起床。実家に挨拶をして、8時過ぎに家を出る。
元旦(1日)の、10時発の東京行のフライト。
上京のち、スケジュールを入れていたので(相手も多忙ゆえバタバタと)過ごし、やはり24時過ぎに修身。
一般参賀の2日、7時過ぎに起床、朝ご飯を頂いて8時過ぎにホテルを出る。
9時から並び、上記の流れです。
本日3日、夜の便で福岡に戻り、23時頃に事務所に到着、いま仕事中です。
年末とか年始とか、シームレスに仕事がつながってしまい、休みだった記憶がいまいちない。
そして、年が変わったという認識もあまりなくて、いま実は地味にとても眠たいです。あと足が痛い。
明日は4日、仕事始め、です。仕事納めに失敗し、そのまま走っている私からすれば仕事はじめもへったくれもないのですが、明日は仕事はじめです。
日程的に、ちょっと難しいかなと思っておりましたが
一般参賀に参加することができ、
本当によかったです。
今年、参加しなければ、この思いはきっとわかりませんでした。
今まで日本を支えてくださった今上陛下に、
心から、ありがとうございます!と叫びました。
メール・電話のコールバック等、多々遅れておりますが、
もう数日、業務調整にかかると思いますので
申し訳ありませんが、数日ください。
ちょっと無理しているので、明日、明後日ぐらいまでバタバタします。
天皇陛下に感謝する方は、拡散をお願いします。
※ 業務連絡
1日、2日の記事は31日に書いていた内容です。2日の記事が「未来日記みたいだ」と感じた方もおられると思いますが、基本の骨子を31日に書けたのであれば”ある程度の情報は持っていた”と言われても仕方ないわけで、まぁ、つまり、そういうことです。それも含めての上京でした。(だから仕事納めに失敗した、とも。)
また、先般の記事において「また、これは当方と行動を共にする者たちに対しての、正規のお願いになります。敢えて指示とは書きませんが、同志諸氏が足並みを揃えて頂けるようお願い申し上げます。」という部分がひっかかるという指摘をコメント欄で頂きました。これは私の書き方が悪かったと思います。読者や支援者に向けたものではなく、実はある程度の組織化がすでに完了しており、事実上の指揮命令系統が存在するのです。
それらに対しての、(組織に対しての、指揮官としての)声になります。決して読者や支持者に向けての言葉ではありません。時系列でまとめると、実際、そういう動きも出ています。
電話連絡やメールだけでは漏れが生じるため、オープンに書いたものでありますが、読み返してみると誤解を生じる表現だったなと反省しています。
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小坪先生、一般参賀の様子を伝えていただきありがとうございます
平成の御代、今上陛下の最後の一般参賀になるわけですし、寒かったとはいえ晴天にめぐまれよかったとおもいます。ま、でも、6時間超ですか、、15万人といわれる人出ですから。
陛下のお姿、お声を聴いたとき、自然に涙がでてくる!ばんざい!という声がおこる・・、その得も言われぬ一体感を感じる、なんだか、日本人、すてたもんじゃないね・・となにか、こちらまで嬉しくなってまいりました。
天皇陛下、皇后陛下 万歳! 万歳! 万歳!
天皇陛下、皇后陛下 (/・ω・)/ (/・ω・)/ (/・ω・)/
小坪様、やはりいらしてたんですね、そんな気がしてました(行動し終わってからの報告ですね)。私と同じ時間帯でしょうか、一つ前かな。ご覧になった場所も似てます、私はもっと後でしたが。もう何度も陛下誕生日や新年一般参賀にきておりますが、今回は凄かった。そのつもりではいましたが、やはりか、という感じです。今回初めて陛下の御声と御言葉に涙しました。なんか、毎年当たり前にある行事の一環のような気がしてましたが、今回が今上陛下の最後の一般参賀の御言葉と思うと、本当に有り難く感じました。それに本来ならもっと遅くにお出まし予定が30分早くなったのです(五回予定→七回)。皆一気に元気(笑)拍手も出ました(まさしくライブ!)。小坪様の居らした辺りから確かに「万歳」の声が聞こえてました。私の周りは大人しく、ツレとの話を聞いてると初めて参加した方ばかりのようでした。広場ではシナ留学生二人組みたいのとか、長和殿前では隣に一人のやはりシナ人かの男子がいてました。シナ人は毎年居ますが、それらは大概陛下がお出ましになっても黙ってスマホ取りとかしてるだけですが、今回隣にいた若いシナ人は配られた日の丸をちゃんと掲げたので、日本は変わったのだなと感じました。帰りはそのまま靖国神社昇殿参拝しました。沢山の人が並んでいました。もう沢山の外国人も一般参賀や靖国神社参拝してます。本当に一部ですが。数年前は単なる観光かスパイ風味でしたが、この二年前からは特に特亜の若いのは、 日本に居る為に真剣に参加してるようにも見えます。外国人は要らない派ですが、どうせ勝手に来て勝手に住み着くなら、政府がちゃんと法を整備して主導してくれたほうがよい派でもあります。昔は靖国神社参拝なんて云おうものなら「ウヨクなの?」と言われましたが(実話です)変わりましたね。日本も日本人も、在日外国人も変わってきてます。戦える日本へと。目覚めさせてくれた方々に感謝と、よい一年でありますように、と。本当にありがとうございます。 ご自愛くださいませ。
僕は平成という年号は「平和に成る」というような平和ボケした感じがあまり好きではない。
新元号は「平和は戦って勝ち取るべきもの」という国民へのピリッとしたメッセージを込めた内容にして欲しい。
小坪先生!本年もよろしくお願いします。
ひたすらに応援します。
なんとあの人の波の中に先生がいたとは…
私は仕事で車で真横を通りましたが遠目から見てもわかるほどの人の多さに驚きました。
陛下がこれほどまでに慕われているのかと思うと私も涙の出る想いであります。
かつてよりも日本人が日本という国を意識しているような、時流の変化が反映されているのかもしれませんね。
国の象徴たる者の重責を負いながらその任を全うせんとすることのプレッシャーたるやいかなるものか…
想像を絶するものであります。それ故の国民のありがとうの言葉と万歳なのかもしれません。
すめらみこと いさかや??
一般参賀、お疲れ様でした。若年層が目立ったとの事で、日本の思いが引き継がれている事を喜ばしく感じる一方。この数年における、老年層の沖縄切捨ての思想が非常に目立ってきたように感じます。それも「沖縄自身が中国化することを望んでいる」という言葉が、異口同音に聞かせられた点、それも元民社思想の方からも聞こえているのが、非常に気がかりです。
小坪先生!やはり居られたのですねww
私は信じていましたよ。このどこかに先生がおられると、、
むっちゃくちゃ混んでましたね。
私は11時代に来て二時間半で見れましたが、9時代組は6時間かあ、、
凄まじいまでの人人人でしたね。
前回天長節が平成最大の人数で今回軽く倍でしたからね。2時間待ってやっと二重橋に移動出来て、今まで自分が居たところを振り返ったとき、すでにびっしり埋まってるのを見てビビりました。
若い方多かったですね。
始めての方も沢山見受けられましたよ。
私の後ろの若者が「うおおおお!涙出てきた!」と叫んでたのが印象深かった。
また外国人も多かったです。一家できて、あまりの待ち時間にくたびれ果てた娘さんをお父さんが抱きしめてたのを見ました。日本人以外の人々をもここまでひきつける、
陛下の人徳でしょうか。
急きょ二回も増やしていただけた事は、本当に有難かった。各国大使や議員の挨拶を縫ってのお出まし、陛下も楽ではなかったでしょうに。
そしてその後まっすぐに九段に向かう人の多かったこと。
皇居とはうってかわり、出店も多数出てるのもあってか、朗らかな空気。振る舞い酒もありましたしね。
飯田橋の駅についても、国旗をカバンに入れてるひと、一般参賀のことを語る若者、
大変だったけど、参加して本当に良かったと心から思えました。
陛下お疲れ様でした!皇弥栄!天皇陛下万歳!
私は、本当はいつも新年参賀ではなく天長節の一般参賀に参加するのですが、今年は、昨年の天長節に閉門時間すれすれでお出ましが見れなくて、リベンジの積りでまいりました。
でも結果良かったのかなあと思っております。
天皇陛下万歳!
天皇陛下万歳!
天皇陛下万歳!
天皇陛下万歳!!
天皇陛下万歳!!
天皇陛下万歳!!
これからのアジアは動乱の時代になりそうです。
でも動乱だからこそ出来る事が有ります。
動乱は日本のチャンスです。
天皇陛下万歳!!
行橋市議会議員 小坪しんや様
自然に涙が出てくるというのは、日本人の自然の感情のあらわれと思われます。
皇統の維持は反共の砦でもあり、まともな日本人ならその為に戦わなければならないと思います。
「生前退位」という語に対して、皇后陛下は下記のように述べられました。
[ただ,新聞の一面に「生前退位」という大きな活字を見た時の衝撃は大きなものでした。それまで私は,歴史の書物の中でもこうした表現に接したことが一度もなかったので,一瞬驚きと共に痛みを覚えたのかもしれません。]
http://www.kunaicho.go.jp/page/kaiken/show/3
http://nakagawayatsuhiro.hatenablog.com/entry/2018/10/30/232917
天皇皇后両陛下の「譲位」という言葉を無視して制定された「天皇の退位等に関する皇室典範特例法」でさえも、「第二条 天皇は、この法律の施行の日限り、退位し、皇嗣が、直ちに即位する。
」となっています。
我が国は法治国家ではないのですか?政府が退位の日(4月30日)即位の日(5月1日)とわざわざ違う日に行うのは、恐ろしい企みを秘めているとは思いませんか?
皇室の悠久さんのツイッターから
「譲位という表現を全く使わず、「退位」という表現を使用するには恐ろしい理由がある。1)「ただちに践祚する」という伝統を破壊するため。2)譲位する日(同日)ではなく、退位日と即位日を別の日することによって、空位の日をつくり皇統が断絶したという実績をつくる為。共産主義者の企みは恐ろしい。
23:14 – 2019年1月2日」
プレハブ!立食パーティー!狂気です。いや、共産革命一直線です。
https://blogs.yahoo.co.jp/umayado17/66207007.html
小坪さん、毎日ありがとうございます。
東京というか、関東の人はいいですね、一般参賀に行けて。
宮崎正弘さんがメルマガで読者に答えてはった一文を以下にコピペさせてもらいます。
【宮崎正弘の国際ニュース・早読み1月3日(木曜日)弐 通巻第5938号】
(宮崎正弘のコメント)小生も毎年参賀には駆けつけておりますが、ことしは最初から異常でした。例年ですと、八時半に並んでも悠々一回目のお立ちに間に合います。
小生、例年のように八時半に並んだのですが、いつも10列―12例が、昨日は15列でした。おや、これでは一回目には間に合わないと思ったのですが、案の定、二時間以上まちました。外国人が少ないのにも驚かされ、ともかく8時半に行列を開始して、その列が動き始めたのが1040頃、広場到着は1050でした。
宮内庁が人出を処理するため、お出まし回数を増やす措置をとったので、二回目は1100でした。都合七回のお立ちでした。
帰り道、もっと驚いたのは参賀の列をつくる人々の列が、なんと東京駅にまで到達していたことでした。15万4000人というのは過小評価、おそらく20万人はいました。
最後の列が四時間待ちとかで、皇居遙拝しておかえりになった方々も相当数おられた筈です。
韓国が動画を公開しました。
大変お疲れ様でした&羨ましい!
来年の今頃は異国だろう。と思ったので一昨年の天長節に上京しました。
私の時は陛下や皇族方が下がられる際、自然発生的に「君が代」の斉唱が沸き起こりましたね。
こんなに美しい国歌だったんだ、と会場(?)皆の一体感とともに、しみじみそう思いました。
秋篠宮の両姫君は、成人前の年にこの一般参賀に普通に参加されて、一般参賀に来られる方々がどんなに寒い中、長いこと待っているのか、国民の側に立って実際に体験しておられるのですよね。有難いことです。
マスゴミが皇后陛下に叱られても「生前退位」を連呼して狂賛主義的皇室解体をもくろんでも、日本人のDNAには両陛下の真心と祈りは届いたということですね。
一般参賀、物凄い人ですね。
天皇皇后両陛下と皇室に対する皆様の敬愛が、画像から溢れていますね。
素敵な写真をありがとうございます。
そして皇宮警察も格好良い。袖の刺繍。ガン見してしまいます。
〉1日の早朝2時頃(もしくは31日の26時)に帰宅し、就寝。
〉4時に起床、
〉6時に仮眠、7時30分に起床。
え〜、もう何処からツッコミを入れたら良いのやら。
先生、寝てください。
先生が身体を壊されたら、困る方が沢山いらっしゃいます。寝てください。
お疲れ様です。
動画で見たのですが、ちょっと泣きそうになりました。
天皇、皇后両陛下とも、とてもお元気そうで何よりです。
皆が相手を思いやるからこそ、きっと日本は素敵な国なんだろうな。
皆そんなの当たり前じゃねーか、としか思わないんですけどね。
一足早く一般参賀に出向いていたわけですが今上陛下の発言を
曲解したオールドメディアは許されざるものだと思えます。
そんなオールドメディアみたいな存在に対し相手を認めろだとか
受け入れてわかり合えだとか仲良くしろだといわれても無理な
ものは無理です。
それはさておき23日に関しても例年以上に多かったため後の
予定がずれ込んで当日深夜のフライトに間に合わなくなる失態を
ついてしまいました。(汗
横須賀と赤沢温泉までいってしまったもので…(ぇ