【懲戒請求戦線】余命氏と、個人情報について。明かそうとした余命氏と反対した私


 

 

「余命氏の個人情報」について、ネット上で騒がれていた時期がある。
この部分について、保守陣営に対しての発表を行う。
私が会ったことで、問合せも多数あった。ただし、その多くは匿名アカウントであり、特にTwitterではフォロワーの少ない新規アカウントであったり、プロフを見に行くと反安倍であったりする事例も散見された。

余命氏は、自らの個人情報を公開しようとしていた。
止めたのは、私です。支援していることを明言しつつ、粘り強く迫りました。
ゆえに、現時点(協賛後)において、氏の個人情報が公開されていない責任の一旦は、私にもあると考えます。
最終的に決するのは当事者である余命氏でありますが、強くアドバイスしました。それが、懲戒請求者を守ることにつながるからです。

まず、下記について明言しておきます。
「余命氏が懲戒請求を行ったか否か」については、私は回答を持ちません。
なぜなら問うていないからです。今後も問うことはありませんので、私が答えを持つことはないでしょう。私は、この答えを私が持つべきではないと思っています。(双方の安全のために。)

実は、皆さん、好き放題に言っておりますが、余命氏自身が懲戒請求を行ったか否か。これは、弁護士側もわかっていないのです。少し議員風に言えば「わかっていないはず」なのです。正確を期すために語尾を修正したのは、「合法的に余命氏の個人情報を持っていない」ためです。

?もしも持っていたならば、それは不法に得たもの、となる。当事者が公開していないためです。
?また、懲戒請求を行った者のリストを、なぜ弁護士が所持できているのか?ということが議論になっております。
請求者のリストを持っており、余命氏の個人情報を得ることができれば、リストを照合して「こいつだ!」とわかれば・・・。

恐らく余命氏をターゲットに訴訟が始まるでしょう。
これは余命氏自身もわかっていたようで、ゆえに「私が名乗り出る」という決断を下していました。それを私は必死に止めたのです。

左派からも「余命氏自身は、懲戒請求を行っていないぞ!」と、『保守派は責任を問え!』という論調。実際に、それに乗っかる保守もおりました。私も確かに筋は通っているとも感じました。だが、「待てよ?」という疑問も。相手がそれを求める理由は何だ?と考えた際、不安のほうが大きかった。

自らに敵の火力を集中させ、懲戒請求者・読者を守ろうとした余命氏。
ここに対し「囮役は、私がやる」「まずは下がって頂きたい」と粘る小坪。
「まだ出してはダメだ」という私の主張に、「護るんだ!」という余命氏。

決定打になったのは「これが懲戒請求者を守ることにつながる」と述べたからです。そして、恐らくその予想は、的中した。
余命氏が個人情報を公開しても、懲戒請求者への、弁護士からの攻撃は止まらない。

考えて頂きたい。
余命氏が、仮に懲戒請求を行っていたとして。
もしくは、行っていなかったとしても、余命氏が「煽った」ことを問われ、裁判に負けた場合です。

残りの懲戒請求者たちは、「判例をベースに」【草刈り場のように刈られるだけ】になってしまう。
指揮官を討ち、同様の内容で攻めれば、一般の懲戒請求者は、極めて不利な条件で戦うことになってしまう。

だから、余命氏を表に出すわけにはいかない。
これが私どもの主張であり、「代わりに、こちらが盾になる」「ある程度は、敵を引きつけて見せる」と述べ、いまに至ります。

あれから状況は随分と代わり、当初は保守においても懐疑的な声もあったものの、いまでは「多額の金銭請求を行う弁護士のほうがおかしい」という声が主流となっており、世論は一変しました。
余命氏の名誉のためにも早く公開すべきであったのですが、恐らくあの時点で公開していても、理解は得られなかったと思うのです。

先ほど余命氏と電話で話し、「個人情報の公開については、私が強硬に止めた」ことをblogで報告すると述べ、許可を得たため記載します。

 

※ 性格の問題もあるのでしょうが、余命氏自身もかなり激しい人生を歩んで来られていたようです。「わし自ら、出撃する!」と息巻いており、止めるのにも苦労しました。

さて、今日は、少し本当のことを書いてみよう。

 

せとさんのBlogをリンクさせておりましたが、余命氏のほうでも何らかの場を設けるようなので、一旦削除させて頂きました。
一本化し、それぞれの指揮のもとに組織的に動いたほうが適切だろうという判断からです。
(場を作ろうとしてくれたこと、せとさんの判断を否定する意図はありません。)

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

違和感
左翼の一部が言い出してたんですよね。
確かに筋も通っていますが、私は「なんか妙だ」と思ったんです。

 

「余命は自分ではやってない」と「個人情報を出していない」と。
これは批判されても仕方ないわけで、実際に懲戒請求を行った方のなかでも、感じた方はいるかも知れない。
私は、この案も採用しようかと思ったんです。
ですが異論もありました。

「勝手に降伏するな」「HQが出てくるには早い」というもの。
「そんな生半可な思いで出したわけじゃない」「日本を憂うる心は、私の真心である。最後までやらせろ!」というもの。

はっきり言いますと、「主戦派」のほうが多かったです。
それこそ圧倒的に。
どっちもいたんでしょうけれども、比率としては主戦派のほうが多かった。

 

で、「おかしいな」と。
ネット上で「ひどいぞ!個人情報を明かせ!あいつはやってないぞ!」と騒いでるアカウントがですね、多すぎるんですよね。

主戦派の数、その比率を考えると、
ああいう感じになるわけがない。
で、それぞれを見に行くと、新規アカウントであったり、フォロワー数が極端に少なかったり、反安倍アカウントが混じっているわけです。
それこそ一気に沸いた。まるで組織的に、誰かが指揮をとっているかのように、です。
(一部の保守も相乗りしていましたが、「実際にやったとこ」の離反は、ほとどない。)

私は、結構「勘」で動いています。
あと、気分でやってます、そこは否定しません。
そして、悪いことばかりとも思っていなくて、ここを理系が容認するのも珍しいと思いますが、はっきり書いておきます。
手段こそ、理系的なロジカルなものですが、
動くにあたっては、心の従うままに、と。

違和感があった。
だから、再検討というか、もう一度考えてみたんです。
なんかおかしい。

 

 

 

公開した場合の想定
違和感。
ゆえに、考えを改めました。
しっかりと現場を確認する。

相手の主張の、メインの部分を考える。

「1 余命氏が懲戒請求を行ったか否かが発覚すること」
「2 余命氏の個人情報が明らかになること」

この2点が満たせた場合、何が可能となるかを検討したのです。

 

導き出せた答えは、「余命氏を訴える」というもの。
スラップ的な側面もあるでしょうが、誰でも思い至る結論です。

余命氏自身も分かっていたことで、それゆえに「自分の個人情報の公開」を決断していました。
えぇ、私が会った時点で、公開するつもりであり、ご自身が私にそう告げました。

 

私が、「貴方を狙って裁判をしてくると思うからやめたほうがいい」と伝えたところ、
余命氏は「それがわかっているから、だから公開するんだ」と言いました。相当に強い覚悟でありましたが、協議が開始されたのは、以下の部分への認識です。

私は「それは懲戒請求者を守ることにはつながらない」と述べました。
余命氏の表情には、疑問と困惑がありました。彼は、自らの読者と懲戒請求者を護る為、前に出ようとしていたからです。

 

 

 

60万将兵を護る為に。
これは、最終的には金の話になる。
イデオロギー論争では済まないというか、そもそも裁判とは「基本的には金」だ。
弁護士らの足並みがどうなるかはわからないが、そもそもそういう資格だと私は認識しています。

 

狙いは、そこなのかな、と。
一説に言われたのは、余命氏らが集めていたカンパ、そこなのかも知れません。

ですが、私はそうは思えませんでした。
すでに「弁護士が、懲戒請求者に」という話が出ていました。

 

余命氏を法廷に引きずりだし、それで懲戒請求者は助かるのでしょうか。
私は逆だと思います。

この(懲戒請求者に対する)弁護士の民事をチラつかせた、恫喝とも言える文書発送・および記者会見は、そもそもおかしいと思っています。

冒頭で「金」と言いましたが、儲かるとわかっていた状態で、
弁護士が退くことは、私はないと思っています。失礼かも知れませんが、そういう認識を持っております。

ターゲットである余命氏を法廷でぶちのめし、ボッコボコにし、それで退くと思っていますか?
仮に余命氏が全責任を負い、「残りは助けてくれ」と、例えば助命嘆願みたいなことをして、懲戒請求者を「換金」していくことを、弁護士がやめるのでしょうか?

・・・私は、そうは思えない。

 

なぜならば、すでに懲戒請求者に対し文書は発送されているようで、
実際に記者会見も開いており、「ターゲットにしたのは、懲戒請求者たち、それぞれ」でありました。

まとめて、組織としては、やっていません。
これは各個撃破、およびそれぞれから「とる」と考えているように感じられ、私が警戒した理由の論拠のひとつです。

 

「一つでも判決が出れば」、全部、不利になる。

仮に貴方が正面に出て、敗北した場合、残りの960人の大半が、弁護士からの要求を呑んでしまうだろう。
武装解除するかのごとく、そして、解除したあとに蹂躙されるかのごとく、全員、打ち倒される。

私がもっとも警戒したのは、戦線の崩壊です。
全滅してしまう。

 

仮に余命氏を「生贄のように差し出して」も、誰も助からないって言ってるんですね。
これは、余命氏にもはっきり言いました。

私は、懲戒請求者たち全員を守るためには、これが(ベストではないにせよ)ベターだと考え、アドバイスしました。
最終的に(いまは)公開しないという選択を余命氏が決したわけですが、
その判断においては、私の影響もあったと、しっかりと宣言しておきます。

 

 

 

民事訴訟について思うこと
仮に民事訴訟が行われるとして、基本的には「懲戒請求者の側の権限が護られる」と私は考えています。少なくとも、最高裁はこんなバカな判断はしないと思っています。

弁護士の自治を否定するような内容になってしまう。
弁護士法の改正の気運まで行ってしまう可能性すらあり、「司法権が、手をつっこまれる」ような、そんなリスクを背負うとは思えない。
(地裁は、訳が分からないので、どうなるかわかりません。)

 

特に、懲戒請求者側が善意の第三者と言いますか、特段の法知識を有してないとすれば、主権者たる国民が権利を行使したことに対し、罰則を科すようなことはあり得ないと”思います”。

思いますと書いたのは、私は裁判官でもなければ、そもそも司法分野の人間ではないためです。ここは三権分立を尊重して書きたい。
ですが、仮に司法がそのような横暴を働くならば、まさに「立法の側の人間」として、法改正の必要性を訴えるのみ。

 

司法権は、そんなにバカではありません。
特に、立法分野や行政分野が「介入」してくることを、異常に毛嫌いします。
行政が運用し、立法(議会)が監視するというような構図ですが、この両者を”一方的に監視しているよ”ぐらいの思いが司法にはあると感じていて、

逆に、ツッコミを受けるような、そんなポカを滅多にやらない。
司法は、だいたい「そつのない対応」が上手いところです。
ゆえに、「素人の懲戒請求者を裁く」のは、流石にやらないような気がする。
(本当に集中砲火にあう。)

 

よって、懲戒請求者だけならば、実はノーダメージとなる可能性もある。
ここは私は裁判官ではないのでわからないが、可能性としてはそのように見ております。

また、万が一があれば、立法側の動きとして「やるぞ?」とスタンスを示しておくぐらいのことはします。

 

ですが、余命氏だけは、別です。
彼が法廷に立つと、一方的に不利。

「煽った!」とか「扇動者」と一方的にまくしたてられるでしょうし、
「特別な法知識を有していない」という論法も成立しづらい。一般の懲戒請求者に比較して。

私の所感でありますが、本職として動いている議員や、もしくは弁護士に比較すれば、余命氏は公権力に属しているわけではないという一点において、やはり(三権ではなく)「主権者たる国民の一人」としてのノウハウしかないように感じた。

ですが「余命氏が法廷に立った場合」は、他の懲戒請求者たちに比較し、敗訴する可能性は高いとも思う。

 

先ほどの繰り返しになりますが、余命氏が負けた場合。
他の懲戒請求者たちは、その後、どうなるのか、です。

指揮官を倒したので、あとは無罪放免だと思いますか?
例えば、海外の紛争等、国際条約に護られない状態の戦争は、どうですか?

指揮命令系統を失い、戦線が崩壊したのち。
力のない者は、どうされていますか?

 

私は、指揮官を先頭に立てることは、この場合はリスクしかないと思いました。
個人情報を晒し、前に立つと言う余命氏を、正面から「懲戒請求者たちを護るため、やめて欲しい」と言ったとき、氏がどれほど苦しそうな、悲しそうな顔をしたか、

それでも一瞬の間を置いて、
「やめて欲しい」と言ったところ、「わかった」と。

 

 

 

政治家としてできること。
議員は、本件、個別事案に入れません。
これは、繰り返し述べておりますが、個別の案件には入れません。
弁護士が入っている司法的な手続きであり、これを受任し、もしくは代理して交渉する場合には、ある資格が必要です。
弁護士資格です。

これを有しない状態で、「交渉代理」などを行う場合、それが仮に無償であれ、度を過ぎれば「弁護士法違反」です。(弁護士法72条)
私は、弁護士資格を有しない者(非弁護士)であるため、非弁行為になってしまう。

市民相談の一環として、離婚調停や金銭トラブルに関わることもありますが、その際は法テラスなどの活用も含め、徹底的にラインを引いています。
しっかり書いておきますが、個別事案については介入できない。
(当初、主に左派から煽られていたのは、私を非弁で倒そうとしていたのではないでしょうか、と。)

 

これは、余命氏にも同様に伝えており、協賛内容については懲戒請求を含まないと明言した理由でもあります。
そのため「懲戒請求を発端とした、政治情勢へのアドバイス」程度の、一歩ひいた援護としました。

相当にやり込んでいるように感じるかも知れませんが、これは「私にとっては、一歩、引いた援護射撃」に過ぎません。
実際に自分自身が担当のときは、もう、そりゃ、ガンガンやってますもの。

今回、動き方が難しいんですよ。
私が書いた文章ではないため、担当者とか責任者として振る舞うことはできない。

 

余命氏にできるのは、あくまで第三者としてのアドバイスのみ。
そのうえで、「全員を援護」すべく、余命氏には心を鬼にして、言いにくいことも言ったのです。

あの人は、本当は公開したがっていたんだ。

 

さて、少し前の話に戻りますね。

「1 余命氏自身は、懲戒請求を行ったのか」を、しつこく聞く者が多数います。そして「2 余命氏の個人情報(訴訟に必要)を公開せよ」という者が多数おりました。

恐らく、もう持っていると思いますよ、彼らは。
ただし、本人が公開していない以上、それは不法に得たものとして処理されるべきで、「本人から公開してもらいたい」というのが、敵陣の考えではないでしょうか。

ま、私はそう思っています。
なので、そのようにアドバイスしました。

 

 

 

隊列を組み直せ
次のアドバイスです。
というよりも、ここからは皆さんもご存じのこと。

ここ一週間程度の動きを振り返って頂ければ、そのまま、です。
やっとこさ、これぐらいは書ける状況になってきたので、過去分の解説になります。
未来のことは、まだ書けない話も多いのだけれど。

 

最も警戒すべきは、戦線の崩壊でした。
各個に示談に応じ、お金を払い続ければ敗北したことでしょう。
ようは「払うほうが普通」という流れになっては、戦意を残した者も討ち取られてしまう。

ですから、当初の支援表明が、各所で「懲戒請求への支援」と勘違いされておりましたけれども、そして私への批判もありましたけれども、耐えました。
(実は、ソフトの使い方を教えるぐらいのものだったんです。あと沖縄県知事選は、みんなで同じ候補を応援しましょうね、ぐらいの。他は、行政相談の範疇。)

自分で言うのは照れくさいのですが、「援軍はいるぞ!」と名乗りをあげ、少しでも鼓舞したかった。
戦線が崩壊してしまえば、もう本当にどうしようもなくなる。

流れてくる情報は否定的なものばかりで、それぞれが苦しい思いをしたと思う。
一つでも明るい情報に、私自身がなりたかった。

「戦線の崩壊を避けよ!」
「隊列を組み直せ、足並みを乱すな!」です。

個々の懲戒請求者のメンタルに全てはかかっている。

 

特に初期においては、保守層も否定的でした。
司法慣れしていなかったゆえでしょうが、足並みを乱したのは事実です。
孤立無援に感じた者の多かったと思います、そこに明るい光になりかった。
(まぁ、私は耐火温度が無駄に高い、炎上慣れした議員ですので。少将はへっちゃら。)

こちらの報告ですが、先日、言ったように「960人中、僅か1名」という状況です。
報道の仕方を見ても、和解を勧めるような内容に感じましたので、「あぁ、これは相手の策だろうなぁ」と思って見てました。

テレビとかに匿名で出ていた人って、仕込みの人とかいないのかな?とか疑っちゃいますね。
(※1 ただし1名というのは主催者発表のため、連絡を寄越していない方もいる可能性はある。)
(※2 だが、懲戒請求を行うぐらいの覚悟を持った方が、そんなに簡単に弁護士に応じるだろうか?とも。)

 

次に行うこと。
保守陣営の、再構成。

私も含め、外野の話です。弁護士が多数でてきたわけで、「あ、やべぇ」と瞬間的に思い、批判に転じたところもありました。
連絡先を知っているところには電話して「俺が、入る」「私ごと撃ちますか?」と踏み絵を踏ませるような(相手談)打診をいれまくりました。

理由も伝えています。
指揮官を差し出しても戦線崩壊をするだけで、指揮命令系統を残すことこそ、懲戒請求者を守ることになるのだ、と。
だいだい彼らは日本のためになると信じ動いたわけで、それすらも否定するのか?と畳みかけました。

いま、しょんぼりしているはずの人を、あんた、後ろから撃つのか?
「撃つなら、俺ごと撃て。ただし、俺はご存じの通り反撃する。」

支援はしなくてもいい。
せめて、中立を。
今だけでいい、時間をくれ。

『黙れという意味か?』と聞かれたので、
「そう聞こえなかったのか?」と答えたところ、
『あんた、本当に撃ちそうだし、実際に撃つだろ。わかった。』との回答を得ました。
「冗談だよ、でもね、いま俺ごと撃ったら、”次はおまえの援護はやりにくくなる”ことはわかってくれ」と。
(だいたい一回ずつぐらいは、私が援護に入ったとこ。Blogに書いてないだけで。)

もしくは、頭を下げて下げて下げまくった。
「すまん、時間くれ。建て直す。」「一瞬でいい」「彼らの心が折れてしまう、それを望むのか?」と。

皆様のご配慮(?)もあり、少しだけ時間が稼げました。
次になすことは、ちょっと大変です。

 

次は、訴訟慣れしているメンバーに支援を呼びかける。
相手が弁護士であっても戦えるのは、訴訟経験のある者だけです。

陸軍に、洋上の敵艦を沈めて来いと言っても、それは無理です。
航空兵力か、海軍力が必要。
となると、実は人材が限られてくる。
(ちなみに、このあたりは全部電話で水面下でやってます。)

「懲戒請求を大量に出すことは責められたとしても」
「弁護士会ではなく、弁護士個人が金銭要求を、主権者たる国民に行うのはおかしい」
「そもそも金額が異常だ」などの主張。

戦艦は多数ありましたが、問題は宇宙戦艦が必要、みたいな。
時間を稼ぐだけではなく、攻めの姿勢を維持しないといけない。
やれる面子が限られており、時間的な余力も限られており、
その中で世論を巻き返していかないといけない。

 

次の一手。
せめて、ネットだけでも、世論をひっくり返す。
本件について、懲戒請求者ら個人が責められることはおかしい、と。

当初は冷たかった世論を、せめてネットだけでも巻き返す。
本来ならば、公益のため動いた勇士として礼賛されたとしても、ネット保守から否定される行為ではないはずだ(と、特に当事者たちは思っていたと思う。)

懲戒請求者たちの心が折れてしまえば、全滅だ。
だから、同じ保守から、後ろから撃つことには、厳しい態度で臨んだ。
それが、彼らを守ることになるからだ、と信じて。

実際、このあたりの世論情勢は完了しつつある。
多額の金銭を請求している弁護士に対して、すでに同業界内からも異論が相次いでいる。
また、リアルも含め、弁護士会への風当たりが強くなってきた。
(国会のほうにも、それなりに働きかけてきた。)

彼等も誤算だったと思います。

 

さらに次の一手。
ここは数日前に公開しているが、本件に関する「彼らの動き」に対し、公式に書面で対応していくこと。

主権者たる国民に対し、刃を向けたこと。
公権力の一つが自らの制動装置を否定する暴挙に出たこと、弁護士の自治は弁護士個人に付与されているわけではないのに、権利を行使したことを起因として、個人への請求を強行していること。それを、記者会見まで開き行ってしまったことなどに対し、

「おかしいと思うんですが」と公式に異議を述べ、
懲戒すべき事由にあたると、書面で対応を開始する。

同時並行で数本はやるけどね。

 

私も「”大量”懲戒請求はよろしくない」と思う。
だから、俺が一人でやる。
人の活動に横やりを入れるのは好きではない、ただし「私はこうする」というのは、アリだと思っています。

 

核になる主張は、以下。
オープンカードで進めているため、対峙する陣営も熟読して頂きたい。

 

 

 

少し先のこと
ここから先は、余命氏側の判断にはなるけれど、
時期を見て、本件に関する法的な処置の最終答弁を。

議員が入れないぐらいだから、(これに当初より参加していない)組織では、さしたる支援は不可能だと思う。私もできない。
それぞれが自由意思により、署名・押印した文書を、勝手に代行することは本当にできないんだ。これは現実です。

ですから、例えばいい弁護士紹介するよ!等の甘い(?)誘いがあっても、(まぁ、行ってもいいけれど)最終的な判断は余命クラスタの内部でしかできないと思う。

 

少なくとも、私の知識の範囲内においては、個別に訴訟に応じても不利なだけというか、資金も多額にかかる上に、裁判所への負荷も凄まじいんだ。
裁判官だって給料が出ているわけで、大量に同様の裁判を行うというのはさ、本当は(大量懲戒請求以上に)おかしい話だと思っている。

ゆえに、懲戒請求についても「まとめては?」と思うのだけれども、
併せて、弁護士側にも「まとめないの?」というのが強く疑問としてあった。

先のことはわからないけれど、最終的にはそうなるような気もする。
というか、道義的にはそうあるべきだというのが、私の考えです。

 

まだ、タイミング的には何も言えるような状況ではありませんけれど、
最終的には余命氏のほうから、このあたりの判断は示されていいと思う。

こちらについても、相談があれば、協力したいと思っています。
それは議員として立法側の一員である自覚のもと、例えば弁護士の紹介であったり、政治案件として「全体を見る」のみであれば、充分に許容される範囲であろう、と。

 

ちょっと感じてしまったのは、当初、やや足並みを崩した際、これは懲戒請求者もなのですけれど(これは仕方ないと思う)、自らの支持基盤の拡大のため、不安を煽った保守陣営がいるとすれば、それは綺麗なやり方じゃないな、と思っています。

懲戒請求者たちの安全を考えれば、いまこそ「強い結束を」と呼びかけるべきだと私は思ったわけで、左翼の妄言に相乗りし「大変なことになりましたね」と嘯くのは、好きになれない。
(冒頭で紹介した、せとさんのエントリーのように、安心を与え、結束し共に戦って行こうというスタンスが求められていると考えています。)

・・・と、モラル的に思ってしまったので、少し肩入れさせて頂いたわけです。

 

追記)
事例としては、このような方に足並みを崩されることはないようにしましょう。
(本エントリをご紹介くださっている「テキサス親父日本事務局」さんのtweetです。このHN、いい加減、変えたほうがいいと思いますけどね。懲戒請求者とか余命読者は、よく見ておいたほうがいいと思いますよ。)

ネットの反応

 

仮に「まとめて」となった場合ですが、これは外部の人間ではどうしようもないと思う。
余命氏の判断、そして余命クラスタの意思によるものになると思う。
矢面に立たされている者からすれば「早く」という思いもあるだろうけれど、相手の動き方がまだ見えない。

ここはいつになるかはわからないけれども、余命氏からの判断はいつか下されると思う。
(ただし、まだできる状況にはないと、私は見ています。)

 

内部の判断については、私は関与しない。
それぞれのお家には、その家のルールがある。
任せたい。

ちょっとした「希望」みたいなもの。
それは、余命クラスタの「人数」だ。
例えば沖縄県知事選を含め、彼らの存在は(偉い人たちの)注目は集めている。

隊列を組み直し、足並みを崩さねば。
交渉は可能なわけで、各個人が仮に素人だとしても「群れること」で、戦う術はあるんだ。
まさに選挙はそうだしね。

結束の強さが確認されたゆえ、「恐らく勝ったな」と感じた次第。

 

 

 

指揮官先頭、突撃準備

「おまえはいいのか?」という話。
つまり、私のことです。

余命氏に諌めておいてなんですが、私は自ら渦中に飛び込みました。
「おまえはいいのか?」と左派界隈から聞こえてきそうなものですし、

余命氏からも「貴方たちはどうして・・・」と議論もあったのですが、
「やりたかったから」「そうしたかったから」「そうありたいと、私が思ったから」と答えました。

 

私は、赤旗撲滅に関する意見書の発送も、私の名前でやっています。
外国人の扶養控除の意見書も私の名前でやっています。
どちらも全国すべての自治体に発送しました。

郵送での受取ができない議会があり、そちらについては読者が届けてくれた場所もあります。議会運営のルールが各地に寄って異なるためで、それぞれで(個人情報など)問い合わせをしたうえで動いたもらったつもりです。不足があれば申し訳なく思いますが。

戦法の違いというか、スタイルの違いと言いますか。
私は地方議員ですから、政治家で言うところの駆逐艦みたいな立場。
巡洋艦みたいな県議じゃないし、戦艦に相当する国会議員でもない。
常に撃沈されるリスクを背負いつつ、最前線に身を置く。

それをわかって地方議員をやっています。
だから、だいたい指揮官先頭。

人にやらせるのが好きじゃなくて、だから「俺に任せろ!」って出馬して、いまに至る。

 

ですが「指揮官先頭で、おまえはいいのか?」という問いは、
本当は、ダメなんだろうなって、自分でも思っています。

いまのところ、なんとかなってはいます。
だけれども、そんなラッキーはいつまでもは続かないわけで、
確かに耐火温度は無駄に高いですが、いつか焼け落ちることもあるだろうし、

本当は、戦法としては否定されるべきものだと、私も思っています。

 

余命氏たちのほうが、組織論としては正しいと思う。
一部は「人にやらせて」と批判していたが、本当にそうか?
あれは「一緒にやった」んであって、組織として総力をあげて何かの案件に取り組んだけに見えたけれど。

私の場合は、「ネズミとってきたZE☆」「見て見て!」と、Blogで読者に見せている猫みたいな感じで。
どっちがいいとか、悪いとかではないと思うんですよね。

 

 

ま、こんだけ年をとったら、
いまさらスタイル変えられないしねー。
言っても無駄っていうか、私も変え方わかんない。

仮に、私が討たれたとしても、そういう前のめりに突っ込む地方議員の姿って、きっと誰かに影響を与えていると思うし、
だったら、それでも価値があったんだろうな、と。

もしも私が沈む日がきても、そう満足できるような生き方を心がけています。
(藤井氏(論破)に、カチンと来たのは、このあたりもありますけどね。)

 

 

 

 

他にも、実は弁護士さんたちの中にも

 

少し複雑な感情もあるみたい。

 

懲戒請求は、受けたくない!迷惑だ!という思いと

 

弁護士の自治がなぜ与えられたのか?という意味と。

 

全景を見渡しつつ、戦線は当方らが押し返しつつあるのかな、と。

 

勝利宣言にはまだ早いけれども、

 

初期において、孤立した者たちに蔓延した

 

絶望感とか、疲弊みたいなものは、払拭されつつあると思う。

 

先のことは、まだわからないけれども、

 

保守の一角をなす大型戦線、

 

「この戦、恐らく勝ったな」という手応えは

 

少し感じています。(非公開の部分も含め。)

 

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・【マニュアル】武力攻撃やテロなどから身を守るために(内閣官房)

 

テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:?永克子(共産)田中次子(共産)

 

詳しくはこちら。

 

私なりのケジメ

【爆破予告】テロに屈した議会に討ち入り。忠臣蔵、切腹の美学。地方議員の覚悟【テロに屈しない人はシェア】

 

 

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【懲戒請求戦線】余命氏と、個人情報について。明かそうとした余命氏と反対した私 への96件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【懲戒請求】余命氏と個人情報について。明かそうとした余命氏と、反対した私 「余命氏の個人情報」について、ネット上で騒がれていた時期がある。 この部分について、保守陣営に対しての発表を行う。 私が会ったこと

  2. ななし(勉強中) のコメント:

    小坪殿
    誠に有難うございます。不勉強ゆえ、これしか言葉が見つかりません。
    そして小坪殿を支えているこちらの皆様にも、お礼申し上げます。

  3. ワクワクして実行します のコメント:

    懲戒請求の件を深く感謝申し上げます。

  4. 水玉 のコメント:

    小坪先生、いつも日本のために、そしてチーム余命のために本当にありがとうございます。

  5. ひかりちょういち のコメント:

    油断大敵火がボウボウ。今まで劣勢だったのが隊列を立て直して、反撃できる体制に戻しただけ。まだまだ安心できる状況ではないでしょう。(小坪市議も気を抜いたりしてはいないと思いますが。)
    しかし、動揺している懲戒請求者の方々には希望になり、戦意を鼓舞するには良いタイミングだと思います。
    全ての保守陣営がまとまるのは不可能だとしても、ある程度は同一歩調を取る事が出来る時期になったと思います。

  6. 心を落ち着けて頑張る時です。 のコメント:

    感謝申し上げます。
    先生のおっしゃる通り、
    指揮官が先頭に立てば、
    指揮官が負けた時は総崩れで全滅です。
    それこそ見殺しです。
    もう日本の再興はないでしょう。
    まず心を落ち着けて周りをよく見て
    日本を取り戻すために戦いたいと思います。

  7. ゆう のコメント:

    本当に、感謝の言葉しかありません。
    いつもいつも…どうしてこう先生は勇ましく、潔く壮絶な行動をされる方なのでしょう。
    もう、涙で自分の打ち込んでいる文字がよく見えません。

    ありがとうございます。

  8. 名無し のコメント:

    初めて投稿します。
    個人的に、貴職は気骨のある方だと思っております。ですが、余命チームとの連携を表明された4月から「?」の疑問が着いて回ります。その後、余命方、反余命方、多数のサイトを読んで回りました。
    弊の結論としては、「余命との連携は大悪手。むしろ余命の扇動に乗った懲戒請求者への救済こそ行うべき事象。」です。弊は、思想的にはやや保守、但し経済的には中道左派気味で、これを満たすと言うより一番近いのが”現在は”自民党であるので、そう投票しています。(経済的の意味として、生活保護等のセーフティネットは必要、しかし、法律違反に関しては厳しい処置が必要と思っています。また、過度な規制撤廃は反対。一例として、規制緩和によってバス業者の参入が容易になり、事故が増えたこと、などがあります。) 読むサイトは保守系のものが多いのですが、しかし、余命に関しては極論で煽るサイトと認識しております。それ以上に懲戒請求や外患罪告発に関しては、自分の手を汚さずに扇動のみ行う汚い手法と唾棄しております。
    貴職に関して、これ以上に余命チームにかかわることは、政治生命の危機を意味するものと思います。本当に日本のために何が必要で、誰が必要で、どうすべきか、今一度お考えいただきますよう、心から祈念します。

  9. 弁護士さんに脅されてるので匿名で のコメント:

    瀬戸さんのブログで「余命緊急プロジェクト」として、情報交換の場を提供して頂いています。
    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53280987.html?1527079062#comment-form

    小坪議員には、本当に全く関係ないのに、ここまで支援して頂いて
    (支持する表明だけでも心強かったのに)…大丈夫ですか?(^^;

    大量懲戒請求のやり方は賛否両論あるとは思いますが、
    (小坪さんも否定的なのを理解しておりますが)
    懲戒請求者側としては、懲戒請求の内容に対しては「不当」だとは思っていません。
    朝鮮学校への補助金について&川崎デモ関連での虚偽申告申し立て が理由ですので。

    「大量」については…弁護士側がやる分にはいいんですか?って感じです…。

    弁護士自治を考える会 「橋下徹弁護士VS大阪弁護士会」
    https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/folder/1001353.html?m=lc&p=3
    橋下弁護士がTVで、光市母子殺人事件に対する弁護団に対して、
    不満のある人は懲戒請求という制度がありますと紹介し、
    約8000人の人間が賛同し懲戒請求を出したら、
    それに対して、弁護士側がツイッターやFBで橋下弁護士への懲戒請求を募ったという…。

    ネットで懲戒請求者募集…う?ん…一般人の余命さんは責められて、
    弁護士さん側は責められないのね…。。

    • 弁護士さんに脅されてるので匿名で のコメント:

      ”大量”についてですが…
      「和解金払わなければ訴訟を起こす」と言われてる弁護士さん達は、
      「懲戒理由が不当」という事で個々の請求者に訴訟を起こす
      としていますので、”大量”は関係なく、「懲戒理由が不当かどうか」の判断を
      裁判ではっきりさせる=大量は関係ないのではないかと思います。

    • 加藤 孝明 のコメント:

      情報感謝いたします。
      瀬戸氏のブログを拝読しました。
      また「弁護士自治を考える会」の記事『脅しに負けるな! 国民に主権があること忘れてはならない』も拝読。

      印象に残った内容。
      ・刑事も民事も始まっていないのに記者会見を依頼て金品を要求するのは脅迫では?
      ・「非公開」が「懲戒請求制度」です。
      ・懲戒請求制度の瑕疵を改めない弁護士会の問題では?
      ・費用を負担するのは懲戒請求者も一緒。弁護士、弁護士会だけではない。

      蒙を啓かれました。弁護士2名が本当に提訴するか分かりませんが、価値ある裁判になると思います。余命クラスタ皆様のご活躍をお祈り申し上げます。

  10. 日々是好日 のコメント:

    感銘を受けました。

    最近、余命ブログを読み始めたばかりの者ですが、不勉強なもので余命本やブログも分からない箇所もあり、賛同しつつもはらはらと見守っていました。
    この懲戒の件では、ツイッターあたりで、余命氏自身は懲戒していない〜主張は見かけて気になっていました。
    こちらの記事で、余命氏の覚悟と小坪先生の熱い想いを読んで感銘を受けました。このような背景があったのですね。

    小坪先生も余命ブログもますます応援したくなりました。
    日本再生の道のりはまだまだですから、どうぞ無理をなさらないように、、
    今の現状が変わることを信じてこれからも応援しております。

  11. 無私 のコメント:

    小坪殿
    私は余命殿を始めとする同士とともに懲戒請求に参戦しました。
    戦いですから相手方の反撃や敗北のリスクは覚悟の上です、余命殿のブログでもリスクは十分に繰り返し書かれていました、少しでも不安に感じるならばおやめなさいと。
    この戦いに参加した同士は中途半端な気持ちや、一時の勢いで参加したわけではないと信じます。
    先人たちが私達に残してくれた日本、自分は無償で頂いた幸せに安住し呑気に過ごしている間に、先人が命にかえて守ってくれた日本が乗っ取られつつあるという事実。
    何もできない無力な己を腹立たしく感じ、なにか自分でも役に立ちたい。
    外国勢力や反日勢力の過去の悪行や現在の無法に一矢報いたいという切なる気持ちの発露として今回の懲戒請求に参加しました。
    その気持は同士も同じだと思います。
    ここまで一枚岩の結束が硬いのは、同士の決意の顕れだと思います。
    絶対に脅迫には負けない、最後まで戦い抜きます。
    ご助言ありがとうございます。

  12. 波那 のコメント:

    先生の性格上、ほっとけない、突撃?!なんでしょうけどね、名が知られるに連れて色々企む人がアチコチで付け狙っています。 色々仕掛けて来ます。

    その〈新規アカウントであったり、フォロワー数が極端に少なかったり、反安倍アカウントが混じっているわけです〉とか、ほんとパヨクって怪しいったらありゃしない。確かに余命クラスタの票田は広い。分かっていますが何か隙があれば見つけて落とそうと躍起になっている連中が居て危険です。これからも出て来ますよ。皆さんの期待も一身に受けてらっしゃるでしょうが、気をつけて下さい。心配しています。

  13. 一国民 のコメント:

    小坪先生
    改めて、余命クラスタの一片として衷心より御礼申しあげます。
    これほどまでに負荷を受けつつ動いてくださったとは! 謝意を伝える言葉も見つかりません。

  14. DEEPBLUE のコメント:

    先生、本日もお疲れ様です。
    訴訟の方は道理が悪いという事になりそうなのですね(まあ、K弁護士とかね…)。
    ただ、敵もこれを機に徹底殲滅してしまえという事でyoutubeのチャンネル潰しに方針を切り替えているようです。
    「中韓に対しヘイトを行うネトウヨを潰す」と某chのなんJ嫌儲民達は言っているそうですが、この度背中から撃った一部の配信者は「なぜか」無傷の様です。色々と見えてきましたね?

  15. (本人が荒らしであると公言したためブロックされました) のコメント:

    小坪先生はこの瀬戸氏の記事についてどう思われるでしょうか。
    ご見解を伺いたい。
    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53280987.html

  16. 都民のおばさん のコメント:

    負けてはいけません。勝ちましょう。お二人を信じてついていきます。ずっと応援していました。そしてこれからも。日本を取り戻すまで力を合わせて頑張りましょう。ただのおばさんですが私は真実の拡散を自分の使命と思い、日々やれることをやっています。余命様と小坪様にはただただ感謝です。子や孫の為に本来の日本国を取り戻しましょう。

  17. 名無しさんでお願い致します のコメント:

    強がり言っているように聞こえるかもしれませんが、動揺したのは記者会見後最初の1,2日です。その後は相手陣営が何を言っているか、国内国際情勢を収集して国が出してるサインを見て回ってました。もう本格的に始まってしまった戦ですし、手に持つ盾に力を込めずに逃げ腰になればどうなるか、予想はつきますからね。正直法律に疎い素人ですが、素人なりに勉強はしてます。全てを余命にPTにおんぶに抱っこと言うわけにいきませんから。だから違う立場,思考の小坪議員からの叱咤激励は力になります、経験にもなります。ありがとうございます。

  18. 匿名 のコメント:

    小坪先生が、色々と動いてくださっていたんですね。有難うございます。
    私も懲戒請求をした一人です。相手は弁護士さんたちです。懲戒請求をした同士の皆様が不安を覚えないわけはないと思います。余命様や同士の皆様がいらっしゃらなかったら出来なかったことでしょう。しかし、日本の現状を知ってしまった身としては、何か自分でもできることをしたいとの思いで参加させて頂きました。それは、余命様やスタッフの皆様にも感謝をしています。ましてや、余命様に表に出てきてほしいなどと思ったことは一度もありません。小坪先生が支援に動いてくださり、本当に心強い限りです。この先、どのような展開になるかは解りませんが、皆様のお荷物にならないように、頑張るしかないですね。本当に有難うございます。

  19. トラ のコメント:

    小坪先生ありがとうございます。
    余命さんが懲戒請求出してないことを恨むよな懲戒請求者はいませんよ。指揮官が個人情報晒しても誰も得しません(反日だけ別)。指揮系統が乱れるだけです。懲戒請求者の個人情報の漏洩なんて早い段階からわかってましたし覚悟もありましたから、後は本人訴訟に勝つための戦術、戦略 法理論の構築を御願いしたいだけです… 話は変わりますが、今日、第二東京弁護士会にって参りました…いきなり公示送達扱いになっていた調査結果通知の確認するためです。で〜、そこの掲示板で見たものは余命懲戒請求者たちに関する書類が5cm以上の束にして掲示されていたことにビックリした次第です…全国の弁護士会 もたぶん同じじゃないかなぁと思われます。こういったこともきっと圧力となるんじゃないかな〜 希望が少しずつ見えて来たような気がしてきました。

  20. 学のない保守 のコメント:

    突撃しても退避しても無駄死
    という状況をほぼ作られかけた中
    風穴を空けるご活躍、さすが
    兵器と言われるだけあります(笑)

    しかしこの兵器は、何と熱く
    そしてあたたかいことか。

    スカーフェイスの花山薫を
    見ているようです。

  21. ミカンの実 のコメント:

    懲戒請求をした者です。
    多分こういうことになるのではないかと思っておりました。
    まだまだ油断大敵ですね。気を引き締めて頑張っていきます。
    弁護士さんたちを恨んでいるわけではありません。
    (むしろ、本当に頼りにしております。なぜならいざという時には絶対にお世話になるからです。)
    「朝鮮学校に税金が支払われている状況になぜ賛同する文章が出ているのか?」
    説明して欲しいのです。
    状況によっては取り下げる用意があるのかどうかも知りたかった。
    もしコメントを司法が取り下げたり、削除したりした時こそ、本当の有事が近いという目安になるからです。(と、私は個人的に認識しておりました。)
    それに、北朝鮮のミサイルが日本の上空に発射されている状況で、日本国の税金が敵国の教育を受けている学校の生徒や学童に使われるという状況は、万が一のことがあった場合、国も司法もどう対応するのですか?。怖いです。本当に怖いです。
    ですからがむしゃらに、日本の子供達の為に少しでも良い状況になるように、自分にできることをしただけです。その行為で弁護士会や一部の弁護士さん方に大変な迷惑をかけることになるなんて、その時は全く判りませんでしたよ。知らなかったですから。でもね、弁護士さんに攻撃されてみて、余計に頑張ろうと思うようになりました。また別の活動をされている保守の方々の批判も私はありがたく思います。それだけ心配してくださっているということと、有事に対してまだまだ余裕があるのだと彼らは考えていると思ったので。(私は、そう思っていません。有事は意外と近いのではないかと認識しています。)小坪議員様にも、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。応援や、適切な指示を本当にありがとうございます。感謝します。

  22. 波那 のコメント:

    その懲戒請求をされた方達を訴えると言ってる弁護士のセンセ達ですけど、何か目眩ましして無かったことにしようとされてるのではないかと思うのは元々は朝鮮学校に補助金を出すべきとセンセ達が言っていたからですね。

    あのですね。日本に住んでいるイエ居座っている在日朝鮮韓国人の人達は戦時中の徴用者245人以外は日本が連れて来たわけでも、受け入れた移民でもないんですよ。戦前からの密航や出稼ぎで日本に居た人達は終戦後にGHQ が150万人帰国させていて、その帰国事業で帰らず居残った人達と朝鮮戦争中に国を逃げ出して来た密入国難民で自発的に入り込んだ人達に強制連行だと言われる所以は日本側には全くなく、帰国を止めたこともないのに居座り続けている人達の面倒を日本が見なければならない何の義務も責任もありません。ましてや日本と日本人に対して敵愾心を持たせる反日教育をしている学校の面倒を何故、日本人が見なければいけないのか?在日は皆、拉致して連れて来られていないし拘束もされていない自由な身なのですから本国に帰ることも出来るし、援助なら本国から受けるべきでしょう。要するに在日が日本に存在するのは日本人のせいではないのです。被害者ぶるのはやめてもらえませんか。

    • 波那 のコメント:

      もう一度貼っておきますね。

      ?閣議決定された答弁書で『安倍政権が”在日特権”を拒否する姿勢』が確定した模様。強制連行説を再度完全否定
      ttp://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50510302.html

      4月28日
       政府が17日に閣議決定した答弁書は、昭和34年7月11日付外務省記事資料を引用していた。資料は「在日朝鮮人の渡来および引揚げに関する経緯、とくに、戦時中の徴用労務者について」で、朝日新聞が「大半、自由意思で居住 外務省、在日朝鮮人で発表」と報じていたものである。

       資料によると当時の在日朝鮮人約61万人中、戦時中に徴用労務者として来た者は245人にすぎない。資料は断じる。「大部分は、日本政府が強制的に労働させるためにつれてきたものであるというような誤解や中傷が世間の一部に行われているが、事実に反する」。

       資料は、高市早苗前総務相が外務省を叱咤(しった)して探させるまで、埋もれた存在だった。平成22年3月10日の衆院外務委員会で高市氏が「現在も有効か」と問うた際には、民主党政権の岡田克也外相はあやふやに答えた。「急に聞かれても私、把握していないので分かりません」。

       それが今回、内閣の公式見解である答弁書に登場したのだから、8年ぶりに「有効だ」との答えが出たことになる。在日韓国・朝鮮人は強制連行された人々の子孫だとの神話は、もう通用しない。自らの意思や家族に連れられるなどして日本に渡った人々がほとんどなのである。(略)
      ttps://www.sankei.com/column/news/180428/clm1804280002-n1.html

      • 波那 のコメント:

        <1959年、発表当時の記事?大半、自由意志で居住 戦時徴用は245人>
        1959年7月13日 朝日新聞 2面

        ?『大半、自由意思で居住 外務省、在日朝鮮人で発表 戦時徴用は245人』

        在日朝鮮人の北朝鮮帰還をめぐって韓国側などで「在日朝鮮人の大半は戦時中に日本政府が強制労働をさせるために連れて来た者で、いまでは不要になったため送還するのだ」との趣旨の中傷を行っているのに対し、外務省はこのほど「在日朝鮮人の引揚に関するいきさつ」について発表した。これによれば在日朝鮮人の総数は約六十一万人だが、このうち戦時中に徴用労務者として日本に来た者は二百四十五人にすぎないとされている。主な内容は次の通り。

        一、戦前(昭和十四年)に日本内地に住んでいた朝鮮人は約百万人で、終戦直前(昭和二十年)には約二百万人となった。増加した百万人のうち、七十万人は自分から進んで内地に職を求めてきた個別渡航者と、その間の出生によるものである。残りの三十万人は大部分、工鉱業、土木事業の募集に応じてきた者で、戦時中の国民徴用令による徴用労務者はごく少数である。また、国民徴用令は日本内地では昭和十四年七月に実施されたが、朝鮮への適用はさしひかえ昭和十九年九月に実施されており、朝鮮人徴用労務者が導入されたのは、翌年三月の下関?釜山間の運航が止まるまでのわずか七ヵ月間であった。

        一、終戦後、昭和二十年八月から翌年三月まで、希望者が政府の配船、個別引揚げで合計百四十万人が帰還したほか、北朝鮮へは昭和二十一年三月、連合国の指令に基く北朝鮮引揚計画で三百五十人が帰還するなど、終戦時までに在日していた者のうち七五%が帰還している。戦時中に来日した労務者、復員軍人、軍属などは日本内地になじみが薄いため終戦後、残留した者はごく少数である。現在、登録されている在日朝鮮人は総計六十一万人で、関係各省で来日の事情を調査した結果、戦時中に徴用労務者としてきた者は二百四十五人にすぎず、現在、日本に居住している者は犯罪者を除き、自由意思によって残留したものである

  23. たこ のコメント:

    小坪先生

    お世話様です。
    ブログ読ませて頂きました。
    どうもありがとうございます。
    月並みな言葉で申し訳ございません。

  24. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    扨て、そもそも懲戒請求事由は何であったのだろうか?

    違法である朝鮮学校補助金支給要求声明に賛同し、その活動を推進する行為は、日弁連のみならず当会でも積極的に行われている二重、三重の確信的犯罪行為である。

    と言うものであったと、開示されています。

    何故に敵勢が用意した、”大量”と言う戦場に誘導されているのでしょうか?
    敵が用意した戦場など、伏兵が潜んでいるのが当たり前。
    ワザワザ、敵の罠に嵌る必要も無いでしょう。
    っと、小生も今だからコメント出来る訳ですが・・・。

    これから懲戒請求者の方々は、前線に立つ事を余儀なくされる可能性も否定出来ませんが、”大量”と言う敵の用意した戦場に誘導されない事が、勝機を掴む為の条件であると考えます。

    相手には『朝鮮学校補助金支給要求声明に賛同』砲の砲火を浴びせなければ、丸腰と同じ事でしょう。

    だいたい、朝鮮学校補助金支給要求声明に賛同している事を問題視した方々が、個々で国民の権利を行使しただけで、問題視する方が少なければ”大量”に懲戒請求がなされる事は無かった筈です。
     
     
    被懲戒請求者側は”大量”に懲戒請求がなされた事を問題視していますが、これは被懲戒請求者側の意識と国民世論との間に乖離があるからであろうと推察しています。

    和式便器しか知らない人が、生まれて始めて洋式便器を目の前にして、それが便器だと分からずに洋式便器で手や顔を洗っている状態と例えれば良いのでしょうか。
    そして、それを見た周囲の人が口々に「お前、汚ねなぁ!止めろよ!!」と言ってる状態。
    汚いと言われた本人は、大勢の人が罵るなんて「それはないんじゃない!?」と思ってる。
    それが洋式便器だと知っていれば「ウゲッ」っと感じますが、知らない本人は何が「ウゲッ」なのか分からない訳です。

    被懲戒請求者側は、”大量”に懲戒請求がなされた事の意味を正確に認識出来て居無いのです。
    或いは、”大量”に懲戒請求がなされた事の意味を正確に認識しては不味いと考えている。

    そして彼らの方が発信力がある為に、本来の争点である朝鮮学校補助金支給要求声明に賛同では無い、”大量”が争点にすり替わってしまっているのが現状でしょう。

    本来の争点である朝鮮学校補助金支給要求声明に賛同を広く世間に広報する事が、負けない為の条件だと認識して頂きたいものです。

    • nobrin のコメント:

      同意いたします。全面同意。
      的を得た、実にタイムリーなご指摘とお心遣いに感謝します。

      それぞれの本来の持ち場(争点および動機)からブレることの無いよう、
      己を律したいと思います。

      1000人規模に、結果的になってしまっている事をいくら話題にされても、
      私としては??です。
      (上述された)そもそもの懲戒請求事由に賛同して、権利行使いたしました。
      その一点で十分です。何の曇りもございません。

  25. 名無しさん のコメント:

    懲戒請求者の皆様へ敬意を表するとともに、小坪クラスタ・余命クラスタの足並みが乱れることはもはやないと信じております。怯むどころか士気はいや増すばかり。余命氏の覚悟にも感じ入りました。少年ジャンプでいうところの友情、努力、勝利まっしぐらな王道的展開が熱すぎます。
    小坪先生の冷静な戦況分析、劣勢からここまで押し返す力量、士気の鼓舞。敵対勢力との一大会戦における先生の指揮は本当に凄まじいものがございます。戦況は決して安堵できるものではございませんが、保守の名折れとならぬよう、私もまた皆様を支援すべく尽力いたします。

  26. masayama のコメント:

    小坪先生
     お疲れ様です。小坪先生の男気には、いつも驚嘆します。余命先生は守りたいですね。基本的に、大将が前線に出るのは古代でもまれで、普通は安全な後方で陣を張ります。そして、懲戒請求した戦士たちのほとんどは、討ち死に覚悟で闘志盛んだと思います。損害賠償と言ったって、民事で数十万円くらい?(まあ、私は参戦していないので、無責任だとは自覚していますが。私は外野で応援するしかできないのです。せいぜい、ツイッターでさえずるくらいでしょうか?)
     ところで、ツイッターで、私の暴走が小坪先生のご迷惑になっているというツイートもあり、若干気になっていますが、とはいえ、まあ、周囲の空気とか反応を気にせずに自分の道を突っ走るという流儀に関しては、小坪先生の方がはるかに上だと思われますので、申し訳ないという気持ちは少しだけにしています(^^)。
     ところで、テキサス親父事務局の藤木氏が余命さんに宣戦布告をしたようですね。余命被害者の会を作るとか言っていますが? これをみると、余命攻撃のために前から準備をしていたようにも思えます。小坪先生との休戦条約も、最初から守るつもりのない詐欺だったような気もします。とはいえ、私はネットの表面を見ているだけで、実相は分かりません。一応、ご報告をしておきます。

    https://twitter.com/MR_DIECOCK/status/999211589914869760

  27. テロ指定共産党 のコメント:

    小坪氏の支援表明は、足並みの乱れたかけた民兵にとって強力な助っ人になりました。

    司法側の人間は、法律が持つ曖昧な部分をエサにして生きている。
    弁護士会の朝鮮学校への補助金要求も法律が曖昧だから行われたこと。
    そこに、テロ支援国家が関係してくると、曖昧が増幅され正解の幅も広がる。

    弁護士なら、弁護士会の存在がマイナスになると知っている。
    余命チームは、国民に尽くす弁護士を守るために手荒な方法を選んだわけだ。
    後は、弁護士が権力に立ち向かう勇気があるか、権力に尻尾を巻くかだね。

    国会議員さんも国民から選ばれた代表なんだから見える働きを願うよ。
    日本男児だろ!
    .

  28. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、新規投稿ありがとうございます

    主戦派がおおかったという余命プロジェクトチームの方々の思いをうけた余命様は、きっと、『わしが懲戒請求の先頭にたつ!そして、おおくの仲間たちを守る!』という強い思いがあったことでしょう。

    でもでも、60万という余命プロジェクトチームの方々の総司令官である余命様が、個人情報を公開され、戦いの先頭に立つことになったら、それは、また、違ったリスクをおうことになる・・・、危険だ!ということを小坪先生は本能的(小坪先生は、戦士だからきっと体感でわかるんちゃうかな)に感じたんだとおもう。ここは、わたしの勝手な感想だけど・・・

    よくぞ、余命様をとめていただいた!すごいこっちゃ!と!

    その代わり、小坪先生は、かわりに『俺がやる!』・・・ですよね!うん

    扨て・・・
    >私も「”大量”懲戒請求はよろしくない」と思う。だから、俺が一人でやる。
    >人の活動に横やりを入れるのは好きではない、
    >ただし「私はこうする」というのは、アリだと思っています。

    上記、ぎょいです。小坪先生、よくぞ立ち上がってくれました。

    小坪先生チームに属する一人の団塊の高齢者として、ここは、拍手しかありません。
    頑張れ!小坪先生!頑張れ!いや、頑張ってください!・・・
    と、エールを送るのみです。

    年度がかわったから、また、ささやかだけど、支援せんといかんなあ・・とおもってもいます。

    • 草莽の団塊です! のコメント:

      小坪先生、一つ追加いたします。

      小坪先生は重々ご存知とはおもいますが、本日(5月24日づけ)で、戦国体制の超克様のブログをここに貼らせていただきます。

      ttps://ameblo.jp/nihonkaigi-yachiyo/entry-12378317795.html
      (hは省略してあります。ご容赦くださいませ)

      詳細は、戦国体制の超克様のブログをご覧いただくとして、肝は、、

      >先日行なわれた落合恵子、金平茂紀らが出演した「日本ペンクラブ」の
      >イベントの広告です。
      >このパヨクイベントには、NHK沖縄放送局も後援をしています。
      >そして、このパヨクイベントを必死に宣伝していたnos@unspiritualized
      >なるツイッターアカウントの人物が、NHKの今理識(こん みちおり)
      >氏であることが判明し、ネットで炎上騒ぎとなっています。

      そして、なんとなんと・・・・今理識(こん みちおり)氏は、2018年5月12日 午前0:02において

      >ネトウヨ議員の小坪とネトウヨライターの余命が沖縄県知事選について共謀
      >しているようですね。子悪党どもが。

      と、?のようにツィートしています。
      小坪先生と余命さんが子悪党だとw、、もう、超ブーメランかえしたるわ!

      この、NHKの社内に朝鮮人が徘徊している!と、亡くなられた三宅博先生(こころの党)も国会で質疑しておられましたが、ま、また、一人、NHKのなかにシバキ隊応援団のおかしなやつがいるってことが身バレしたようです。
      (ま、今理識(こん みちおり)氏が在日朝鮮人なのかどうかは、現時点では、不明ですが、シバキ隊応援団であることはたしかですねw)

      戦後体制の超克様のブログの最後のほうに、身バレしたシバキ隊メンバーとして以下のような記載がありました。

      坂本秀樹:新潟日報社報道部長←身バレで辞職
      久保田直己:F?Secure人事担当←身バレで辞職
      竹内真:株式会社バスキュール←身バレで辞職
      嶋田眞人:大和証券ダイレクト企画部長←身バレで降格、以後、行方不明
      今理識(こん みちおり)NHKディレクター←New!!!

      となっています。ここも備忘録としておきたいとおもいます。

      しかし、シバキ隊メンバーが日本の大きな組織のあちこちで魑魅魍魎として徘徊していることに、日本国民はよくよく警戒しておかねば!と改めておもいました。

      閑話休題・・・・

      いつも、小坪先生情報は、ブログが主なんですが、きょうは、ツィートをみてみました。小坪先生、戦ってはるなぁ!・・・とおもいました。
      これからは、ツィートのほうもみるようにしたいとおもいます。

  29. アダルトムーンラーメン のコメント:

    不安が全く無いと言えば嘘になるけど、根拠のない安心感があります。今は。
    余命氏の名前を出して支持宣言する、それだけでもう、充分すぎるくらいの勇気と希望をくれましたよ、小坪さんは。
    頑張ってくれるのは凄く嬉しいけど、めちゃ嬉しいんだけど、小坪さん自身のメンタルとフィジカルも大事にしてくださいね。
    この先もずっと長く活躍して欲しい。
    小坪さんと小坪さんの回りの人間に
    ご加護ご武運が永遠にありますように。

  30. 宮崎マンゴー のコメント:

    小坪議員様、よくぞ余命先生を止めて下さいました、ありがとうございます。
    小坪議員様の発信為された全てのお言葉に、真実が詰まっており…
    まだ見ぬ余命先生の御姿、人物像が、確かに伝わりきました。そして、このお方を信じてついて来れて改めて良かったと
    安心、感動致しました。(わたくしは、何も才能もなき最後尾、末端の劣等生なのです。)
    余命先生らしいお考えと、我等の灯台で在られ先頭を行かれるお方なのだと受けとめました。そして、余命先生のお言葉
    と小坪議員様の侍魂に、素直に涙が込み上げてまいりました。何故でしょう、ここは日本である筈なのに…何故、日本人の我々が様々な苦境に立たされ、悩み迫害を受けねばならないのでしょう。
    それでも、余命先生のもと集まり来られた見えない糸で繋がっている読者有志の皆様がおられるのだと想えば、又、皆で余命先生を御支えしているのだと想えば
    、孤独冴えも乗り越えられる様な気持ちになります。そのような気持ちを勇気を下さったのは、余命先生、小坪議員様なのです。小坪議員様の支援者、読者有志の皆様へも感謝致したく存じます。
    余命先生は、聖者ではございません。又
    、信者?率いる尊師?でもございません
    。[日本再生]の為に立ち上がられた尊き正義のお方で在られます。その真実は、読者有志の皆様がご存知だからです。
    わたくしはずっと思っておりましたが、
    安倍総理のお側に小坪議員様がいて下さいましたなら[日本の膿]を出し切り、国政がクリーンになると!
    どうか、その時が必ずまいりますよう!
    本日、戦時中の日本にての動乱の中、男性不在ともいえる国内で田岡組長の目にした当時の殺伐とした光景にて、彼が振り絞る様に発せられた南蛮を犯す愚民への「許せねぇ!」は、あの当時の過去の怒りだけでは無く…現在を生きる我々日本人の中にも「許せねぇ!」があるのだということを唇噛みしめながら感じました。わたくしだけではなく、沢山の民の方々の心にも通じる筈だと。申し訳ございません…脱線致しました。
    小坪議員様の「闘う武器を下さい!」は
    ここに集われる皆様へ伝わっておりましょう。正義に対して、後ろから射つ卑怯者はこの日本にはいない筈です。日本人ならば、正々堂々と毅然と立ち向かうでしょうから。
    貴方様が余命先生と繋がりが在られた事にありがたく存じます。
    自分を信じ、負けないで下さい!祈

  31. 60代主婦 のコメント:

    小坪さん、余命さんを止めて下さって、本当にありがとうございました。

    余命さんのお気持ちも、痛いほど分かりますが、私たちはここで余命さんを失う訳にはいかないのです。

    小坪さんの仰る通りの展開になったらと思うと、ゾッといたしました。

    そもそも、余命さんの個人情報の公開など、元々余命読者は望んではおりません。こんな事件があっても無くてもという意味でです。

    私は初代かず先生の頃からの読者です。余命blogに出会った事は、私の人生を変えました。日本人であることの誇りを取り戻させて頂いたのは、余命blogのおかげです。

    かず先生がお亡くなりになり、blogの存続が危ぶまれたとき、どんなに悲しく心細かったことか…。

    でも、真面目で実直な印象の二代目余命さんや、その後の紆余曲折の末の現余命さんの登場で、私はどれ程嬉しく勇気付けられたことでしょう!

    何度も言いますが、懲戒請求に関しては、誰からも煽られたりした覚えはありません。小坪さんの言い回しをお借りすれば、『やりたかったからやった』のです。
    賛否両論あることも覚悟していました。現実にどんな形で返ってくるのかは分からなくても、リスクがあるのも覚悟のうえです。

    余命同志のほぼ全員が、覚悟を持って臨んだ筈です。
    一枚岩な筈です。
    日本再生の為にはこの命捧げても惜しくはない!そんな人も多い筈です。

    誉められようとか、英雄になろうとかそんな事は思っていないです。
    でも、ちょっと厚かましい言い方をすれば…
    これだけの騒ぎになったのだから、ある意味大成功だと…。

    …そんなことを言ったら、ご迷惑をおかけした小坪さんをはじめとした方々に叱られそうですけれど…。
    調子に乗るな!

    怖くない!と言えば強がりになります。
    でも、ここでもし私たちが負けるとしたら、そもそも日本再生は無理なんじゃ無いでしょうか?

    理不尽な反日勢力が勝つというのは、どう考えてもおかしいです。

    安倍総理の周りも理不尽な出来事ばかり…。
    私たちが負けたら、安倍総理も勝てない世の中ということでは…?

    私が今一番思っていることは、このようなタイミングで、図らずも余命さんと小坪さんの協力体勢が整っていたということです。
    これはやはり、八百万の神様のお導きかと思ってしまいます。

    孤立無援の私達を励まして下さったこと、本当に感謝の言葉もありません。
    これからも心を引き締めて頑張りますので、ご迷惑をおかけした事、どうぞお許し下さいませ。

  32. のコメント:

    責任の一旦→責任の一端
    ほとどない。→ほとんどない。
    少将→少々
    動いたもらったつもりです→動いてもらったつもりです

    ではないかと思います。

    小坪先生の益々のご活躍を祈念しております。

  33. ケイン濃すぎ のコメント:

    日々、お疲れ様です。

    余命殿は、空母なんでしょうね。
    飛び立っていく戦闘機のピンチに最前線に立とうとされたのでしょうか。
    もし、空母が最前線に赴いていれば負け戦だったかもしれませんね。

    電光石火の駆逐艦 小坪が間に合って、本当に良かったと思います。

    でもね
    小坪先生

    もう、先生はガンダムを駆るアムロじゃないと思うんです。
    それを指揮するブライトさんじゃないでしょうか?
    なんか、ビームサーベルを持ったホワイトベースが黒い三連星に斬りかかっているイメージで、毎度 ヒヤヒヤしてます。

    本当に気をつけてくださいね。
    ジェットストリームアタックに。

  34. アラフォーおばさん のコメント:

    余命氏を、そして私たちを守ってくださって、本当にありがとうございます。
    先行きに不安がないわけではないけれど、小坪慎也さんの存在は私たちにとって大きな希望の光です。
    ここ数日、小坪慎也さんのブログを拝見するときは胸が熱くなって目に涙を浮かべています。
    日本を守るために戦っている小坪慎也さんに神々のご加護がありますように!

  35. 読んでいます のコメント:

    余命爺懲戒請求の後方支援に感謝致します。

    ?今回の事案では懲戒請求の内容に触れずに、不法行為とされている。
    つまり、憲法では違憲と読み取れる、拉致やらミサイルを飛ばしてくるテロ国家関連の私塾の朝鮮学校への支援は合憲とみなして弁護士会は動いてのでしょうか?それとも、個人の判断で合憲と見なして動いているのでしょうか?
    ここが気になる部分です。
    合憲と見なすにはそれなりの理由が必要かと思われます。
    仮に憲法に触れる内容となった場合、その事実は懲戒請求の対象とはなり得ないのが現状の弁護士会なのか、それとも確定していないから対象外なのかと言う疑問が発生します。

    ?懲戒請求の情報を被懲戒請求者が持ち合わしている。
    こちらの事案は、その情報源が正しいかどうかと言う問題が発生します。まさか弁護士が本来は守られるべき国民の権利の行為を行なった者の情報を入手して行動を起こす。こちらは情報を漏らした側にも責任問題が発生すると思われます。

    ?今回の被懲戒請求弁護士の行動に不法行為は無いのか。
    上記の事を踏まえ、定められた内容を遵守しているかが問われます。

    懲戒請求側は懲戒請求の方法に即して行なっています。仮に方法論を問題とするならば現状の不備が問題となり、それは弁護士会の問題となるかと思われます。
    朝鮮学校を人権の問題として擁護されるのでしたら人道的に帰国させてあげる等の方法はいくらでもあります。こちらだと現状の問題が発生せずに悲しい思いる人はいないのでは無いでしょうか?また、金銭的な問題が発生するのであれば国民に寄付をお願いすればよろしいかと思います。弁護士が日本で最も守らなければならないのは国民の人権です。異を唱える国民の人権には配慮されないのでしょうかね。同じ日本人の心を持ち合わしているのかと疑問に思う事象に映ります。

  36. ふぃくさー のコメント:

    ご尽力、心より感謝いたします。
    先生ならば途方もないスケールで動かれるのだろうとは予想していたものの、さらにその上をいくご支援でした。いつも驚かされています。

    さて、今日は雑感です。

    >余命氏は「それがわかっているから、だから公開するんだ」と言いました。相当に強い覚悟でありました
    >「懲戒請求者たちを護るため、やめて欲しい」と言ったとき、氏がどれほど苦しそうな、悲しそうな顔をしたか

    この部分を読んだときに、余命二代目を決めた際の裏話を思い出しました。3名程の候補がいた中で、「その内の1名は『過激に過ぎ』て穏健な二代目に決まった」という記載があったように記憶しています。この過激に過ぎた人物が現三代目さんなんでしょうね。俺が守る!という強い男気が痛いほど伝わってきました。よくぞ止めていただきました。感謝感謝感謝です! 後半を読んだ時には涙が出てきました。

    >ネット上で「ひどいぞ!個人情報を明かせ!あいつはやってないぞ!」と騒いでるアカウントがですね、多すぎるんですよね。

    大変勉強になるご意見でした。単なる分裂策ではなく、攻撃のための扇動だったわけですね。自分の思慮の浅さを痛感しました。先生のような視点を持てるよう努力していきます。

    >テレビとかに匿名で出ていた人って、仕込みの人とかいないのかな?とか疑っちゃいますね。

    私も映像を見た時は「また仕込みやってやがる!」って怒鳴りたくなりました。(少なくとも)懲戒請求者は全員がそう感じたと思います。

    >『あんた、本当に撃ちそうだし、実際に撃つだろ。わかった。』

    思わず笑ってしまいましたが、同時に、心の中で頭を下げておりました。本当にありがとうございます。

    >本エントリをご紹介くださっている「テキサス親父日本事務局」さんのtweetです

    昨日のエントリーでは一歩引いてしまいましたが(もちろん事務局に対してです)、これはまた酷いですねえ。全く信用できなくなってしまいました。親父の威光を自分たちの実力だと勘違いしているとしか思えません。乗っ取られているという噂を信じてしまいそうです。

    最後に・・・
    心が折れるところまでは全く行っていませんでしたが、少なくとも士気が下降気味だった事は否定できません。先生の応援で再び士気が上がっていくのを実感しています。同志たちも同じ思いでしょう。先生の存在は保守陣営においてかけがえのないものです。保守の伝説になる人だと思っています。しかしながら、お体には十分気をつけて下さい。中川先生と同じ意味での伝説にはなってほしくありません。生きて普通に死んだ後の伝説となっていただきたい。

  37. てん のコメント:

    小坪氏の行動、それを受け入れた余命氏の判断に感謝いたします。
    こちらは署名捺印した時点ですでに、腹をくくっています。
    最高裁までお付き合いすることになると思います。

    彼らが、なぜ懲戒請求されたのか、何をやったのか、広く国民の皆様に知っていただきましょう。

  38. Sinobu Hattori のコメント:

    簡単な記載だけ
    させて頂きたく存じます。

    ????????????????????

    御天道様は見ておられます

    自身に信念と意思を強く以て進まれる事

    必ずや、幸良の結果へと導かれて行くでしょう

    ????????????????????

    正当な信念と強き意思を秘める同志は、
    結束も強き大きな力に生まれ変わります。

    心折れねば、

    必ずや、良吉な先へ成られます。

    全てが円く固く強い大きな日ノ本に成る事、

    心より願っております。

  39. 土方歳三ファン のコメント:

    今回の一連のことは、期せずして(もしかしたら余命氏と小坪氏は「期していた」のかも知れませんが)
    私にとっては一種の踏み絵にも思えてしまいました。

    今まで知力もお人柄も優れておられると尊敬申し上げていたブログ主の方々のなかに
    戦い方の違う人たちを見下す、情の無い、情の通じぬ方々がおられました。
    それはそれで良いのですし、「情が無い、情が通じぬ」と言うことを批判するつもりはありませんが

    ああ、そういう方であられたのか、と今まで気づかないでいたことに気づきました。

    知力がある、賢い、と言うことはもちろん尊敬申し上げることですが
    そこに情が加わればなんと素晴らしいことでしょう。
    そこが知力があり賢いだけのブログ主さんと小坪氏の決定的な違いだと思い知らされました。

    まぁ、知力があり賢いだけの方から見れば
    小坪氏も余命氏も「バカな奴等」との評価なのかも知れません。
    これは、物事の見方と価値観、人生観の決定的な違いでどうしようもないことかも知れません。
    ただ、私は、「情」は最終的には、「知力」「賢さ」の範疇に入るのだと思うのですが・・・・

    今回、尊敬申し上げていたブログ主さんの知力と賢いだけの、情の無いことがわかったこと。
    左翼的な方々のなかに、筋の通った、信念のある。尊敬できる方々がおられると知ったこと。

    この二点は、今回のことの思わぬ副産物であると、このことにも感謝しております。
    今回のことが無ければ、気づかないままのことでした。

    • 土方歳三ファン のコメント:

      言葉足らずでしたので補足を

      今回のことにコメントしておられない方々を「情が無い」と思っている訳では毛頭ありません。

      今回のことを、余命氏側を批判的に、または見下して書いておられる保守的な方々のことを言いたかったのです。

  40. さぬきのゆめ のコメント:

    懲戒請求者の一人です。
    余命さんに個人情報を出さないように説得して下さった事感謝します。
    私が欲しいのは子や孫の代に日本人であるというだけで差別されることのない世界です。
    民主党が政権を取ったとき、新しい時代が始まると思っていました。それが尖閣諸島で暴れた中国人の処置を見て何かとんでもないことが起こっていると感じやっとマスコミ情報ではなく自分で調べ始めました。
    それからの覚醒は早かったですね。日本がもう少しで乗っ取られると分かった時は背筋が寒くなりました。子孫が安心して住めなくなる、いやこの瞬間にも差別され隅に追いやられようとしていると。色々な在日有利の法律を定めようとしているのを知りどうすれば良いのか悩みました。
    2chの保守系スレはチラシ、電凸などで頑張っている人々の書き込みが多くありました。慰められ励まされ自分も何か行動を起こさなければと思いました。小坪さんのブログもそのときに知ったのですよ。こんなやり方をする方がいるのかと衝撃でした。ポチっとするだけで応援は目に鱗でした。
    今回の懲戒請求は田舎で住んでいる私にでも出来る事でした。余命さんに感謝しています。
    私が懲戒請求に参加しているのは家族には知らせていません。主人は民主党政権時激務で仕事以外の時間がありませんでした。マスコミ情報を信じ切ってました。そのことでケンカになることも。仕方ないですね。入ってくる情報が違えば出てくる結果も違います。
    今回、弁護士が訴えると会見を開き懲戒請求が違法であるかのように責めたので、知らさずにいて良かったと思います。知れば取り下げをせよと言われたでしょうね。
    主人と情報を共有できたらどんなに良かったか。一所懸命に仕事をしている人を騙しているのですからマスコミは本当に「潰れろ」です。
    攻撃されても踏みとどまっていられるのはネットのお陰です。私達はお互いを知りません。励まし合うのは余命さんのコメント欄だけでした。そこに瀬戸さん、小坪さんが加わってくださった。

    本当にありがとうございます。

  41. 毎日ものごっつい勢いでどんどん展開していくので、ついて行くのが大変(笑)。
    でもさすが「もともと残酷で有名だった」小坪さん!戦いのプロ!ですね。
    余命さんとの会話、泣きそうでした。
    指揮官がホンマに先頭に立ってしもたらアカンのですね。なるほど!
    瀬戸弘幸さんのブログも早速紹介されてました。
    瀬戸さんも自分の体を張って戦ってはる方ですね。
    何か、色んなことが、どんどん繋がって来てるような、大きなうねりを感じます。
    「大量」の問題は上で皆さんが書いてはるように、弁護士に憤ってる日本国民が今やこんなにたくさんおるんや、ということでしょう。
    この件で実際にアホな弁護士が記者会見をし、それをマスゴミが取り上げ始めたこと自体が、スゴいことやと思います。物事が実際に動き始めてる、と。
    あと、余命さんのもう一つの大事な目的は「あぶりだし」やと思います。川崎デモの話もありますし。
    「一括処理」の日が早う来んかなあ、と思うてます。
    自分にできることを「ひた押し」に!
    応援してます!

  42. 夜空が好き のコメント:

    初めての書き込みです。
    小坪先生、いつもありがとうございます。
    読んでいて有難くて有難くて涙があふれ出ました。私も懲戒請求をした一人です。
    ただ情けにことに佐々木弁護士のおとしまえ発言で体調を崩し、
    第六次告発は見送っています。
    それでも神原弁護士から通知書・合意書が送られてきました。
    第五次告発者にも送っているようです。

    小坪先生の応援で力をいただきました。私も最後まで戦います。

  43. 宮崎マンゴー のコメント:

    おはようございます。連投稿申し訳ございません。一夜明けて、小坪議員様支援者、読者有志皆様、余命Blog読者有志皆様の気迫お言葉に[日本再生]のひた押しが
    起こしている奇跡すら感じます。皆様に感謝でございます。ありがとうございます。まだまだ、闘いは始まったばかりです。小心者のわたくしにとっては、怖いという恐怖心が本心でございます。ある界隈では、名指しされてもおります故、
    長年の有り得ない状況下の日々を想えば…途方もなく果てしない希望への道ともなりそうでございます。そして、小坪議員様、余命先生、Blog読者有志皆様にとりましても茨の道ともいえましょう。
    けれども、どの発信を拝読致しましても
    日本の日の丸を背負う大和魂が、伝わりきます。涙です。
    余命先生へは、かつて豆腐おかか様(待ち望むものBlog)がいて下さり、何かにつけ援護して下さる存在でございましたが、一身上の都合でBlogを断念せざるを得ませんでした。このお方は、小坪議員様へも通じる大和の志士なるお方でした。何処かで余命先生や我々をお護り下さっておられるかと存じます。
    小坪議員様、確かに闘う武器は手元には
    無い丸腰の現状でございましょうが、貴方様や余命先生の御命や存在は、必ずや日本の八百万の神々様がお助け下さり、御救い下さいましょう。集われる支援者
    、読者有志皆様へも!
    [日本の膿]へ丸腰の皆で立ち向かう勇気が
    集まれば、いつの日にか、本当に、日本のそこここに日の丸が掲げられ、子供達の笑いが聞こえし、民なる人々が安心安全に暮らせる安らかな穏やかな日々が取り戻せましょう。日本の歴史、文化、風習、質素、堅実、礼儀作法、たおやかなる優しさ強さを滅ぼしてはならないのです。生まれ来る子供達へ受け継がす子供が、我々の責任だと思います。
    侍、小坪議員様!宜しくお願い致します
    。祈

  44. 宮崎マンゴー のコメント:

    申し訳ございません。
    受け継がす子供が→間違い
    受け継がす事が→正解
    訂正であります。何故か?変換で送信されます。

  45. 両論 のコメント:

    おお、余命氏の盾となり、余命支持の懲戒請求者達を護るのですね!
    この戦いで、公にできる範囲での一手目は小坪市議が懲戒請求を出すことですよね!

    それにしても、これは興味深い。
    残酷な小坪市議が前線に立つ。
    弁護士の方々も相手にとって不足なしでしょうね。

    気張ってください。

  46. (本人が荒らしであると公言したためブロックされました) のコメント:

    小坪さんの情報網はザルですか?
    それとも、何も引っかかりもしない、枠だけですか?

    あなたは、余命とせんたく氏のいざこざを解決するために個人秘書を派遣したのではありませんでしたか?
    今の状態だと、せんたく氏自身もお縄になる可能性は高い。
    そうすると、せんたくは警察の取り調べや民事裁判で、自分は余命の被害者だと主張する。
    余命および彼に近いスタッフの住所氏名をしゃべる。
    結果として、余命は簡単に警察のお世話になることもできる。
    せんたくの民事裁判の過程で余命の正体が判明することとなる。

    それでなくても、余命の身バレは近いんですよ。
    少なくとも、せんたく氏はリアルの余命を知っている。
    実は、家バレもしてる。電話番号もね。
    動画で、声も顔も割れている。
    あとは下の名前だけ、っていう状態です。
    もう、時間の問題だ。

    余命が懲戒請求してるかしてないかわからない、左翼の情報だけだ?
    「懲戒請求していません」という言葉を、動画の中で引き出したのは私ですが、何か?
    そういう、動画のチェックをしてくれるスタッフはいないんでしょうかね?
    余命とせんたくとの対談動画をチェックすればいいだけの話なんですが。
    小坪さんのお目々は、自分に都合のいいことしか見えない、特殊なお目々なんでしょうね。
    小坪さんのお耳は、都合のいいことしか受け付けない、特殊なお耳なんでしょうね。
    相手のことをよく知らないで、本人が本当のことを言っているのかどうかもわからないで、よく提携とかできるもんだ。
    私なら、徹底的に調べますよ。下手に提携すると、心中することになりますからね

    で、小坪さんは余命の身バレを止めてどうしたいのかというと、結局こういうことなんですよ。

    余命が懲戒請求を出したかどうか知らない、知りたくない
    余命が表に出ても羊は何も得るものがない
    余命が裁判で負けると羊は全員屠殺
    だから余命を表に出すわけにはいかない
    羊が負けたら司法が悪い

    正直、今回のブログの文章で見ると、小坪さんは「なんの役にも立ってない」です。
    余命が身バレ? 自分からするはずがない。
    する意思があるなら、もっと早い段階でやります。
    懲戒請求も、集団告発も、自分が率先してやります。
    瀬戸先生を見てみるといい。彼は、自分が先頭に立って実際に行動している。
    自分は姿を出さず、ブログで羊を煽動し、左翼ばりに「数は正義」を実践したのは、余命本人だ。

    余命の機嫌をとりつつ、余命に対する自分の功績をアピールする。
    余命の持っている「票」を、自分の手に入れようとしている。
    余命は自分に下った。余命の羊たちは、俺の手下だ。これは利用できる。

    そう思っているのは、小坪さん、あなただけだ。
    「私は、懲戒請求者たち全員を守るためには、これが(ベストではないにせよ)ベターだと考え、アドバイスしました」だ?
    横から偉そうに口出してるだけだ。さすが、所詮口だけの男。

    小坪さん、あなたがしゃしゃり出てきたおかげで、羊たちは変な期待を持ってしまった。
    小坪さんが味方についたから大丈夫。裁判にもならずに済む。
    だって自分たちは悪くない。

    でも、断言します。羊たちは総崩れになります。
    事態が明るみに出るでしょう。
    その時、あなたが失うのは、余命の持っている票だけではない。
    あなた自身が持っていた票も、全部失うことになります。
    すべて、あなたの自業自得ですね。
    恨むんなら、余命の票をあてにした自分自身を恨むことです。

    • お焼き県民 のコメント:

      あなたにも書き込む権利はあるんだけどさ、日本国民を羊呼ばわりするあなたが、ただひたすら気持ち悪い。

      • (本人が荒らしであると公言したためブロックされました) のコメント:

        あなたは、私の言論の自由を認めてくださる。余命ブログではありえないことですので、素直に嬉しいです。
        一方、キリスト教はよく信者を羊に例えます。迷える子羊、というやつですね。教義を曲解する、いわゆるウリスト教に限られた話ではありません。
        私は、それなりの意味を持って羊という言葉を使っており、それは日本国民全員に向けたものではありません。
        人を羊呼ばわりするのは気持ち悪いということは、あなたは世界の多くの人間に受け入れられており、日本でもそれなりの信仰があるキリスト教を否定するのですか?
        (私がキリスト者か否かは別の話ですが)

        • edelwolf のコメント:

          ご立派な御託を並べたところで、日本の明日のために立ち上がった方々を侮辱しているということに変わりは無いようですが
          何故毎回貴方は上から人を見下すように発言するのでしょう

          余命氏が懲戒請求をしていないと貴方が何故確信を持って発言しているのか、小坪市議がそれを知らない、知りたくないと何故断言できるのか
          仮にせんたく関連から余命氏の所在が割れたとして、何を理由に動くというのか
          そもそも知っているというのなら何故動かないんですか?
          あちらとどう繋がってるのか知りませんが、そこまで知っているなら貴方も情報の共有がなされててもいいのでは?
          ここで勇士達と小坪市議をディスりに来ることは貴方に何か有益なのでしょうか

          • (本人が荒らしであると公言したためブロックされました) のコメント:

            立派だと言っていただき、恐縮です。
            残念ながら、日本のためと思って立ち上がった方々の勇気は、無駄に終わってしまいます。断言します。だって、彼らが心の支えにしている余命には、あとが無いもの。
            小坪さんや、小坪さんが挙げた国会議員の皆さんに影響がないといいですね。

            余命氏が懲戒請求をしていないという言葉を動画で引き出したのは、私です。
            余命は、業務妨害を目的として弁護士会に懲戒請求を出すと、動画の中で明言していますよ。
            そして、せんたくはせんたくで動いているようです。彼は余命の身元を切り札として大事に持っていて、手放しません。それはそれでアホなことなんですけどね。

            明言します。私は、荒らしですよ。それも、強い意志を持った、ね。
            潰すべきものは潰す。潰すということは、潰される覚悟があるということだ。
            しばらくはここにいさせていただきますよ。よろしくお願いしますね。

        • 鮒太郎 のコメント:

          terumi_satoh様
          鮒太郎と申します。

          今回はかなり余命氏の内部事情に触れられているので、部外者の私としてはなかなかコメントをしにくいのですが、頑張って意見を申し上げたいと思います。

          >小坪さんのお目々は、自分に都合のいいことしか見えない、特殊なお目々なんでしょうね。
          >小坪さんのお耳は、都合のいいことしか受け付けない、特殊なお耳なんでしょうね。
          –terumi_satoh様は、社会人経験はございますか?
          社会に出て働けば、理不尽な事だらけで、正論を言いたくても言えない、口に出してもなかなか変えられない事だらけですよね。 
          皆が皆、自分のしたい仕事をできて、幸せに暮らせればそれはそれでよいのでしょうが、世の中色々な考えの人がいますので、なかなか自分の思うようにはなりません。
          特に小坪さんは北朝鮮による拉致問題の件で、見たくない現実を嫌というほど見せられ、聞きたくない言葉を嫌というほど浴びせられていると思います。
          たまに拉致問題のブログ記事があるのですが、それを読めば痛いほど伝わってきます。

          https://samurai20.jp/2015/11/yuukoku-h27/
          国を憂う?拉致問題に関して思うこと。
          (拉致に関しては、この記事が一番心に残っています。)

          決して都合のいいことだけ見たり聞いたりしているわけではないと思いますよ。

          >余命の機嫌をとりつつ、余命に対する自分の功績をアピールする。
          > 余命の持っている「票」を、自分の手に入れようとしている。
          >余命は自分に下った。余命の羊たちは、俺の手下だ。これは利用できる。
          –政治家が票を手に入れようとする行為は悪でしょうか?
          どうやって政治家を決めるのでしょうか?
          有権者からの票が集まらなければ、政治家にはなれませんよ?
          一部の野党の皆様も、国会で一生懸命人気取りのためのパフォーマンスをやっておられますよね。
          (なかなか人気が出ないようですが。)
          それともterumi_satoh様は全ての意思決定について直接民主制を望んでおられるのですか?

          小坪さんの場合は自分の票だけのためではないと思います。
          考えてみてください。
          懲戒請求者が1000人いたとしましょう。
          総務省の資料によると平成26年4月現在、全国市町村の数は1,718となっております。
          全国にまんべんなく懲戒請求者がいたとすると行橋市から懲戒請求を出されている方は、1?2人です。
          人口分布を考えれば首都圏が圧倒的に多いでしょうから、行橋市からは誰も懲戒請求を出していない可能性の方が高いでしょうね。
          純粋に票だけを考えるならば、小坪さんには何の得もありません。リスクばかり取っています。

          なぜ一市議会議員である小坪さんが、マスメディアでも紹介されて全国的な動きになりつつあるこの件を扱うのかは、先日のブログで理由が十分に述べられているではないですか。

          あなたがおっしゃっている”利用”ではなく、
          “恩返し”だと私は思います。

          https://samurai20.jp/2018/05/yomei-2/
          【懲戒請求、反撃開始】余命氏との協賛について、保守として考えたこと。恩義ある60万将兵を見捨てることはできない。

          >小坪さん、あなたがしゃしゃり出てきたおかげで、
          >羊たちは変な期待を持ってしまった。
          >小坪さんが味方についたから大丈夫。裁判にもならずに済む。
          >だって自分たちは悪くない。

          –最初知った時は私も、”なんでこんないい加減な懲戒請求理由で出したのだ。正当な理由であれば、懲戒請求を出した人が不安になることもなかったろうに”と思いました。(懲戒請求理由を全て見たわけではないので、中には正当な理由もあろうかと思います。ご容赦願います。)

          しかし、ここはterumi_satoh様もよくよく考えていただきたいのです。
          2007年、前大阪市長の橋本徹氏(当時は政治家ではありませんでした)が懲戒請求を呼びかけた「光市母子殺害事件弁護団懲戒請求事件」はご存知かと思います。この時、弁護団が訴えたのは懲戒請求者ではなく橋下徹氏でしたが、遅くともこの時点で懲戒請求制度に問題があることが明るみになったと認識しております。
          何故、弁護士会は抜本的な規則の改正を行わなかったのでしょうか?

          懲戒請求の対象となった佐々木亮弁護士や北周士弁護士のツイートを拝見すると、確かに両弁護士の言い分も理解できます。こんなわけのわからない理由で懲戒請求されたらたまらん、と。

          しかし何故か釈然としないものを私は感じます。
          ここで弁護士業界だけを見ず、他の業界にも意識を向けてみましょう。

          また実体験で恐縮ですが、私は電子機器の開発を行っていた時期がありましたので以下の例え話を考えました。
          某S社(アルファベットに特に意味はありません)が魅惑的なスマートフォンを発売したとしましょう。大量の広告を打って、出だしは好調。しかし、回路設計や構造設計、ソフトウェアに不具合がありバッテリーが爆発・出火。物的被害や人的被害が次々に出て、挙句の果ては航空機内には持ち込み禁止になりました。
          某S社は大慌てで次機種の開発に乗り出しました。
          設計者は多少性能を落としてでも、バッテリーが爆発・出火しないように開発を進めることでしょう。社の方針としてもそうするはずです。2度連続で爆発騒ぎを起こせば、消費者は見向きもしなくなり倒産とまではいかないまでも部門ごと無くなる可能性も考えられるからです。

          メーカーであれば不具合の対策はなされるのです。
          細心の注意を払っていても、不具合が発生します。
          命取りとなるような不具合であれば、倒産します。
          (最近ではエアバッグのタカタ)

          何かおかしいと思いませんか?
          もう10年も前に弁護団が大量懲戒請求は業務妨害だと感じて橋本氏を訴えているのです。
          弁護士会は自分たちのルールに明らかな欠陥があることを認識していたと思います。弁護士会はなぜそれを防ぐ手立てを講じなかったのでしょうか?弁護士会はお咎め無しですか?

          電子機器や自動車の場合に限らず、世の中にある製品は、消費者に被害がおよぶ場合、法令によるものであれ、自主的であれリコールがかかりますよね。
          消費者庁のリコール情報サイトを見ればその多さが分かります。
          http://www.recall.go.jp/
          どれだけ最新の注意を払って設計しても、製造してもリコールは発生する時は発生します。
          所詮、人間が作っているのです。

          懲戒請求制度を一般の製品にそのまま当てはめるのは適切ではないかもしれませんが、法律に詳しくない一国民である私の目から見ると、弁護士が言っていることは(設計に明らかな問題があることを知っていながら)
          「事故が起きたのは、消費者の使い方が悪いからだ! 我が社の評判が落ちたので、消費者が慰謝料を払え!」
          このように聞こえるのです。

          懲戒請求制度が弁護士の資格はく奪という命取りになる可能性があるのなら、不当に弁護士が討ち取られないようルールを整備するのが弁護士会の役割なのではないでしょうか?

          今回はたまたま、義憤に駆られた一般国民が懲戒請求を出しましたが、弁護士会にも影響力のある反社会的な勢力が一般人を装って大量に懲戒請求を出していたら弁護士会は一体どうするつもりだったのでしょうか?
          (そんな勢力があるのかどうか分かりませんが、国会議員の中にスパイのような人間がいることを考えると、可能性としてはゼロではないのです。)
          反社会的な勢力と対峙する弁護士が次々と葬られる可能性だってあるのではないでしょうか?

          日弁連の資料によると2015年の弁護士数は36,415人です。この中には弁護士会の出す政治的な声明(朝鮮学校への補助金支給に限らず)に対して苦々しく思っている方も少なからずいることでしょう。
          1%でも364人の弁護士です。

          そういった弁護士の方にとっても、今回の出来事は弁護士会を変えるチャンスではないのでしょうか?

          北周士弁護士も、ツイートで懲戒制度について述べられています。
          ——
          弁護士の懲戒制度について一度大規模に見直す時期にきているのかもしれないなと思う。
          16:17 – 2018年5月23日
          ——

          以上です。

          小坪議員、皆さま、長文になってしまい申し訳ございません。

          しかし今回の出来事は、憲法改正前の国民的な議論の予行演習を兼ねているのかもしれませんね。

          • (本人が荒らしであると公言したためブロックされました) のコメント:

            鮒太郎様

            やっとまともにお話できる方が来てくださった。
            こんにちは。この場がいろんな意見を言える場になることを願いながら、私の意見を書いていきます。
            まず、このコメント欄に関してです。
            小坪さんが余命との連携を表明してから、余命の信者が増えていませんか?
            これは、小坪市議にも助けを求めてきているにほかなりません。おそらく、余命だけでは不安なのでしょう。国会議員にもパイプがある小坪市議の力を得て、安心したい気持ちになっているのでしょう。
            その点はお認めいただけると思います。小坪市議のブログなのに、余命関連のコメントが増えている。異常だと思いませんか?

            私は社会人です。もちろん、間違っていることに「間違っている」と言えないことはあります。でも、小坪市議は無所属の議員であり、自分の主張を自由に述べる機会は十二分に与えられている。市議会では自分の主張をすべて通すことはできず、口に出したことはすべて変えることはできません。しかし、議場で持論を主張し、あるいは街頭演説等で自らの主張を有権者に伝えることはあるはずです。また、過去に自分の主張を全国の議会に送ったことすらあります。小坪さんは無所属の政治家であるからこそ、間違っていることは間違っている、おかしいことはおかしいと口に出せるし、そうすべきです。でなければ、有権者を騙すことになりませんか?会社のしがらみがある社会人ならともかく、無所属の市議である小坪議員が「正論を言えない」と言うのであれば、これは出来の悪い言い訳に過ぎない。票を握っている後援会に逆らえない可能性はあるでしょうが、後援会のせいで自分の主張を述べることができないというなら、議員はただの後援会の走狗にすぎないということになりませんか?後援会は小坪市議が余命を助けることに賛同していますか?しているのであれば後援会も批評の対象となるし、していないのであれば次回の選挙で後援会の積極的な応援がなくなるだけのことです。

            私は余命が不法行為を過去に行っていると判断し、そう主張しています。ですが、小坪市議自身が「不法行為」をしたとの主張は一切していません。いち国民として、またいち政治家として、合法的なことをする自由は認められている。いわゆる反日活動家のデモが認められているのも、合法的である以上、法的に止めることはできませんよね。しかし、公人である小坪市議の活動の内容について、周囲の人間は論評する自由もあるはずです。余命に恩返しを行うのは小坪市議の自由だ。私は、小坪市議が余命を支援する行動が「日本のためにならない」と思うので、このような主張はこれからもさせていただきます。
            今回のことで小坪市議は、一時的に余命の持っているであろう「余命を信頼している人の票」は手に入れたかもしれない。でも、それは余命と一緒に泥舟に乗ってしまったということなんです。余命が倒れたら共倒れになる。いくら恩返しでも、それはやっちゃいけない。全国にいる小坪さんの支持者のためにも、やるべきではなかったんです。

            懲戒請求に関しては、弁護士会にも問題がある、それは否定しません。もちろん、弁護士会にも問題はある。これらの主張に関し強く反論するわけではありません。しかし、日本は遡及法の国ではないため、既存の法律・制度に基づいた行動については、既定のルールに基づいた対応をするしかないですよね。弁護士が既存の懲戒請求制度により不利益を被ったのであれば、弁護士会に対し制度の改正を提案してもいいし(通る保証はありませんが)、懲戒請求者が不法行為を行ったと被懲戒請求者が主張するのであれば、当然、司法に判断を求める権利はある。懲戒請求者はこれが濫訴だと思うなら、当然、反論する権利はある。でも、今回一人ひとりに出された懲戒請求は別として、各弁護士会に送られた「所属弁護士全員を懲戒せよ」という懲戒請求書は受け付けられなかった。この件でも、いかに余命がおかしいことはわかるはずなんです。そこまで調べて論評されているのでしょうか。
            懲戒請求に関しては、改善したほうがいいというのには、私も同意です。苦情受付とは違い、どうしてもその上の「懲戒請求」をしたいというのであれば、その間に何らかのハードルを設けるべきだと思っています。そして、相手に「苦情」ではなく「懲戒」を求める以上、顔を隠した状態ではなく、自分のことをしっかり相手に伝える必要があると思います。

        • edelwolf のコメント:

          なるほど、貴方が明確に荒らしであると名乗り出たことで貴方の立ち位置は把握いたしました。

          学の浅い者故、貴方にとってはまともに論するには値しないでしょうが
          そういった相手にも応戦されるぐらいは想定内でしょう?
          至極真っ当なことを言うかと思えば、また荒らし、を繰り返してますね。
          貴方のブログも拝見させていただきました
          貴方の言うことに事実もあるとしたら、それを伝えるのに言葉を選ぶべきだと思いますが
          それにここで油を売っても期待される効果は無いかと
          いずれにせよ粘着には粘着でというわけで、よろしくお願いします。

          • (本人が荒らしであると公言したためブロックされました) のコメント:

            こちらこそよろしくお願いしますね。
            私が荒らしか荒らしでないかは、実はここの皆さんの対応次第なんです。
            私は一人の「言論の自由を許されたもの」として意見を述べていきます。
            それを一人の人間の意見として受け取るか、ただの荒らしの戯言として受け取るかは皆さんの受け取り方なんです。

            私は、しばらくここで、私の意見をぶつけていきます。悔しければ、私と異なるあなたのご意見を聞かせてくださいね。

          • 鮒太郎 のコメント:

            terumi_satoh様
            鮒太郎と申します。

            まず初めに、忘れがちですが、お互いに認識しておくべきことがあります。このブログの運営には費用が発生しているということです。
            小坪さんの自腹?、もしくは皆様の個人献金でサーバーをレンタルされているようです。
            最低限の節度はもたれた方がよろしいかと思います。
            サーバーに関してご興味がありましたら下記の記事が参考になると思います。

            https://samurai20.jp/2017/03/ddos/
            【緊急電】まとめサイト、相次いでダウン。DDoS攻撃、サイバー戦争、勃発か?【言論弾圧を許さないと思ったらシェア】

            あなたのご意見に対する私の見解を述べる前に。
            terumi_satoh様は”荒らし”さんでしたか。これは困りました。あなたの長文のコメントを読んで、小坪さんの事をよくご存じないのかな?と思い、小坪さんの事をよく知ってもらおうと、記事を引用しながら返事を書いていたのですが、これでは私も長文を書く”荒らし”と思われてしまうではないですか。
            荒らしかどうかは小坪さんが判断することでしょうから、これ以上は言及しませんが。

            >小坪市議のブログなのに、余命関連のコメントが増えている。異常だと思いませんか?

            ーーブログで余命支援を表明しましたから、当然増えるでしょうね。

            >小坪さんは無所属の政治家であるからこそ、間違っていることは間違っている、おかしいことはおかしいと口に出せるし、そうすべきです。

            ーーあなたは小坪さんの事をよくご存じないでしょうから、私からのアドバイスです。小坪さんに対して”?すべき”は禁句です。これは親切心です。

            >私は、小坪市議が余命を支援する行動が「日本のためにならない」と思うので、このような主張はこれからもさせていただきます。

            ーーterumi_satoh様は、小坪さんが余命氏を支援することをやめさせたいのですか?
            そういうことでしたら、無理かと思います。
            お金をどれだけ積んでも無理でしょう。
            詳しくは下記ページをご覧ください。

            https://samurai20.jp/2015/02/kenkin/
            個人献金のお願いをするにあたって。

            >この件でも、いかに余命がおかしいことはわかるはずなんです。そこまで調べて論評されているのでしょうか。

            ーー法律をあまり知らない一国民ですので調べれる範囲で調べて、コメントしています。

            以上です。

    • 小坪しんや のコメント:

      terumi_satoh

      敬称は省略するものとする。
      下記の投稿をもって、当Blogにおける書き込みを今後、ブロックする。

      >明言します。私は、荒らしですよ。それも、強い意志を持った、ね。
      >潰すべきものは潰す。潰すということは、潰される覚悟があるということだ。
      >しばらくはここにいさせていただきますよ。よろしくお願いしますね。

      「荒らし」とは、言論空間の混乱を意図する存在であり、当方は管理者としてこれを排除する。
      当サイトでは、保守のみならず様々な意見を受け付けているが、承認制をとっており時間を要する場合もある。何度もコメントを頂いている方は、ホワイトリストに入れており「即罪に自動承認」となっている。貴殿らは、「荒らす目的」で数名がコメントに訪れ、(新参ゆえ承認時間を要したことで)これらを面白がり、愉快に感じているようだ。
      当サイトにコメントする方々は、いずれも真剣にレスを返しており、これを愚弄し弄ぶ振舞いは容認できない。

      当サイトが強権を発動することは珍しい。
      過去においては、特定宗教や行き過ぎた陰謀論などによりブロック対象となった者もいるが、極僅かだ。イデオロギーに拠るブロックは行っていない。しかし、言論空間として門戸を開いているのは、建設的な議論の場を提供するためであり、「荒らし」を目的とした者に空間を提供するつもりは一切ない。

      貴殿のHNは、(本人が荒らしであると公言したためブロックされました)に、管理権限で編集した。
      また、IP・URLなどにおいてブロックしており、「投稿=自動で削除」されるため、当Blog上で貴殿が意見を述べることは二度と不可能であることを申し伝えておく。

      貴殿のコメントに、一部レスを返しておく。
      >潰すべきものは潰す。
      ご自身のサイトで頑張ってください。当サイトのコメント欄にURLを貼り、アクセスを稼いでいたようですが、貴サイトをブロックリストに加えますので今後は公開されません。
      より詳しく書くと「自動で削除」になりますので私も確認できません。
      潰れるのは、貴方のコメントです。

      >しばらくはここにいさせていただきますよ。よろしくお願いしますね。

      お帰りください。

    • 汚名3年 のコメント:

      私は事情を知りませんが、貴方の言動は不適切です。

      懲戒請求を出したら違法だという事ではないでしょう。
      意図的にあたかも犯罪集団かのような言い方はおかしい。

      裁判になれば、法の専門家でない一般市民が政治信条による懲戒請求が違法であるとすれば、国民誰もが懲戒請求の権利があるという法そのものが崩壊する。

      弁護士たちは朝日新聞と共同戦線で何か意図的なものを感じる。
      それに乗じて裁判するぞと脅して過大請求している。

      その行為そのものが正しく広い場で議論されなければならない。
      右派、左派だの、反日だ、差別だという議論ではない。

      国民の権利に関する重大事件だと言う事を認識しているのだろうか?

      私は金員を要求する弁護士たちの振る舞いを指示しない。
      正常な人間であれば指示しないところが、マスコミが加担しているので何がいけないのか見えてこないでいる事が大問題なのだ。

      あなたが言うような票を失うとかと言った幼稚な話ではないと言う事。

      国民に与えられた権利に対して、こういう対応するこで良いのか?
      ということだ。
      差別だと騒いでいる弁護士は、堂々と無償化問題を議論する場を持てばいい。
      正義だというなら堂々と議論すればいい。
      金の要求などすべてきないと私は思う。

  47. はれ のコメント:

    朝から目より熱い汗が出ました。じわじわとくるものがあります。

    余命指揮官の訴訟は誰がどうみても真っ当です。朝鮮学校になぜ補助金を出さなければいけないのでしょうか。竹島を戦後侵略、奪った敵国です。拉致を企ていまだに国民を戻していない敵国です。南北どちらも朝鮮民族です。南も北も自在に国籍を変え、日本に住み着いている敵国人。その敵国に補助? 表向き査証なしで交流にはなってます(南)けど、核ミサイルで火の海にしてやるぅといってる国の方たちですよ? 統一したら核が自分たちのものになるかも、そしたら国際的にも強い立場になると妄想しているっぽい。敵国、もしくは準敵国・・のような。少なくとも友人ではないでしょうね。反日が8割9割?みんな仲良くは幻想です。いろんな国があります。
    情報を得るべきです。

    子供に平等にって、、、、日本国民の子供に、ですよね。すべての子供には心情的に
    してあげたいけど、ここは日本です。まずは自分の足元から、盤石にすべきなのです。
    その日本人の優しさに付け込んでいるとしかいいようがない。
    しかも不法移民じゃないのでしょうか。
    立派に韓国の選挙権があるって話ですよね。韓国から北朝鮮から補助もらえばいいだけの各種学校と同等じゃないですか。 すべての各種学校、外国のスクールに補助金を出さなくてはいけないのですか?
    なぜ朝鮮系の学校にだけ出せというのでしょうか?
    補助を出せという弁護士に、それは憲法違反です、というのがなぜいけないのでしょうか。
    その人たちには弁護士資格など与える必要はないないと言っているだけです。(笑)
    補助金を出せ、と言っている弁護士の方は私財をなげうって朝鮮系学校の子供達に
    援助すればいいんじゃないですか。それがいい。なにも弁護士の立場を利用して、日本に出させることはない。ただでさえ、いい場所に学校がありますよね。

    一介の人には訴訟など大それたことはできません。
    ここにおかしい弁護士がいると勇気を出して懲戒免職を要求しただけです。
    余命チームは免職などできないかもしれないけど、常識ではありえないことに気付いてほしかったと親切にも教えてあげたのです。国と国において外交という場で戦うんであれば、余命チームは民間で情報戦を戦っています。(BBさんも孤軍奮闘されてます)この度、訴訟という行動を起こした国防の勇士たちです。国から補助金を出してほしいぐらいです。(笑)

    それを被害者ビジネスを目論み、転じるという弁護士の皮を被ったクズがいると余命チームに炙り出していただいたのです。オールドメディアはなぜ訴訟を起こされたか明確に言いません。国民に気付かれたくないからです。経済界をバックに報道界も弁護士を援護しています。
    {「朝鮮学校に補助金っておかしいよね!?それってどうなのよ」、と言われたんだってさ!!!
    その弁護士は国にお金を出せって言ったんだって!}        とは。

    保守だったら批判などせず、見守って欲しいのに。。。とがっかりしたブログもあり、敵がこんなにいる中、少しは援護まではいかなくても黙ってほしかった、と落胆しておりました。みんながみんながっちりと意見なんか合うわけないです。だからこそ国を守りたいという人はそこの核、芯が同じ、だから守ろうよ、と言って欲しかった。

    その中で議員だからと名乗り出てくれた小坪議員に篤く厚く感謝を言いたいです。
    一番乗りですし。他に続く議員はいないのかな? 早い方がいいですよ。(笑)
    毎日、これって国家反逆罪に問われちゃうんじゃないの?なのに国会議員?(国壊議員)知事とか(元民主?なるほど)・・・国家転覆を目論んでんの? スパイ防止法やら放送法を整備してほしい。
    ニュースを聞くたび、血圧が上がり、身体に悪いです。(笑) ニュース自体、持っていきたい方向があるらしく、そうきたか、と自分の中で変換してます。(笑)

    ただただブログを読んでいるだけの保守ですが、小坪先生、ありがとうございます。
    これだけを言いたかったのです。いつか首相になってくれると日本も安泰なんですが。(笑) 
    常連の方のコメントにも勇気をいただいてます。ありがとうございます。
    きょうも元気出して、がんばろう! わたしはコメントを出すだけでもバクバクです。いつも読専ですが勇気を出します。言霊があると信じてますから。
    心から御礼申し上げます。

  48. きなこもち のコメント:

    小坪市議に深く感謝いたします。
    初めてブログを読んで泣きました。

    私も全く怖くないと言えば嘘になるけれど
    取下げもしなければ、和解に応じる気もありません。
    だってそうでなければ何のための懲戒請求だったのかと。
    地上波番組では、「軽?い気もちで」を連発して報道してましたが
    そんな同士はいないと思っています。
    皆さんどれだけの思いで署名、捺印したか・・・。
    その真剣な思いを踏みにじる行為が許せませんでした。

    この記事を読めば、真の保守がだれなのか よくわかります。
    余命さんは命がけで、私たちを守ろうとしてくださっていたのですね。
    小坪市議が止めてくださり、心から感謝です。
    爺様を特定しようと、敵は躍起になっていますから
    危ないところでした。

    敵さんたちが、しかけてくるのは予想してましたが
    味方から打たれるとは思いませんでした。
    賛同できないのはともかく、まさか足を引っ張られるとは。
    利敵行為だと気づいてないのでしょうか。
    でも今回のことで、味方だと思っていた人たちの
    薄っぺらさが分かったのも一つの収穫だと思います。

    他の勇士の皆様の言葉に触れることができただけでも
    勇気がわきました。
    きっと、雨降って地固まることでしょう。
    改めて余命さんに付いて行こうと思いました。

  49. 日出処の天子 のコメント:

    今般の小坪さんの賢明な情け深いご判断と ご厚意には言葉にならないほどの
    感謝の気持ちです。艦長を失うわけにはいきません。

     懐かしい話題をピックアップしてきました。

    1.公文書への通名使用可(在日隠蔽権獲得)
    2.永住資格(非権利)
    3.犯罪防止指紋捺印廃止
    4.所得税・相続税・資産税等税制優遇
    5.生活保護優遇
    6.永住資格所有者の優先帰化
    7.民族学校卒業者の大検免除
    8.外国籍のまま公務員就職
    9.公務員就職の一般職制限撤廃
    10.大学センター試験へ韓国語の導入
    11. 朝鮮大学校卒業者の司法試験1次試験免除      ? 括目・・!
     決められたのは小泉政権下の「司法制度改革推進計画」
    全てはここから大きく変わり、日本人を駆逐する計画が本格化したんだね。
    ダマスゴミが何かと画面に押し出し話題にのぼらせてきた政治家は所詮こんなもの。
    現在の第一次試験免除された弁護士さんとやらはいかなる数に増殖していることか。
    そして、祖国のために日夜ご活躍なんでしょう。
    日本人は他国に帰化した場合にはその国に忠誠を誓い、決して背きませんがね。
    彼らにとっては、侵略術の一手でしかないようで。

    • 月光仮面 のコメント:

      小泉政権下 知りませんでした 自民党の中にも居るんです
      左翼が
      日本人が見るところを左翼は チャイナ韓国のために政治をしている
      保守は 日本を守るために政治をしている 日本人はよくよく
      ここを見ないといけないと思います 
      小泉政権は日本を壊したんですね。

      • 日出処の天子 のコメント:

        「自民党をぶっ壊す!」と豪語していたことは記憶に鮮明の方も多いかと思います。ついでに日本もぶっ壊そうとしていたようです。小泉政権発足時、「朝生」で司会者(S.T)が「小泉君か民主党が政権を執らなければだめだと思った。あぁよかった!」と相好を崩して第一声を発していたことが印象に残っています。当時は特に疑問には感じなかったのですが、さまざまな事情や真相を知るにつけ「そうなんだな。」と確信を抱いています。
        ついでに民間で入り込んできた竹中氏の著書も購読しましたが、要約すると「若者は低賃金になれるべし」という主張でした。現在までの賃金水準や非正規就労者の問題もこの方のお考えがかなり反映されていたんだという、すでに周知の状況です。日本の内需ぶっ壊してどうするつもりだったのやら。

  50. 旧新人類 のコメント:

    弁護士がむきになって、国民を追い詰めてつぶそうとか、こういうのって弁護士の皮をかむったヤクザかチンピラみたいにしか見えません。それに私の狭い経験からは弁護士などなんの役にも立たず、繁華街で幟立てて新興宗教みたいな街宣やっている姿ばかりしか記憶にありません。スラップ訴訟にはすぐ名乗り上げて一般市民をリンチしようとするし。というか、そういう人ばかりが目立つんですよね。裁判所の窓口も無知だし。消費者センター窓口の女性の方が知識もあって全然優秀です。イデオロギー闘争に血道を上げる弁護士は、中立公正な判断なんてできるの?できないよねー。ろくでなし子の弟子の高島弁護士みたいに職業倫理とイデオロギーを混同しない人はまだ信用できる。あくどい専門家というのは素人を舐めて見下し、その一方で自分の都合のわるい情報は一切共有しませんからね。だからこっちから重箱の隅をつつくように調べたらいいです。私もそうやって突っ込みどころをたくさん発見しました。間接的にせよ、なんか利害関係あるんじゃないの、半島関係と。有事が勃発したら、さっそく法整備してほしい(スパイ防止法とか)。これ、小坪先生のテリトリーですよね。それから、前にこのコメント欄で「無理せず誰かに相談して撤退すればよい」と書きましたが、なにも弁護士に慰謝料払って和解することを指したのではなく、今回の瀬戸氏みたいな人に相談すればよいという意味であって、慰謝料なんか払う必要もなければ、返金してもらったらいいと思います。なに、その慰謝料って?何の具体的な被害を被ったんですか?そしてその被害を被ったと主張するに至る経緯は何ですか?そういうことすべて明らかにして徹底的に国民に周知されたらいいですね。

  51. のコメント:

    小坪先生連日のご対応、ありがたく見に染みております。先生の素早い対応、又的確かつ冷静な判断にはいつも感心致しております。気持ちが少し楽になりました。話は変わりますが、[弁護士自治を考える会]から2名の弁護士に対して
    懲戒請求が申し立てられましたね。このような流れが、なおいっそう加速すればと思います。とにかく世間に周知徹底することが重要なのは、同意いたします!

  52. 匿名 のコメント:

    小坪先生有難うございます。

    今心配しているのは余命様とスタッフ様が心労でお疲れではないかと言うことです。
    体調崩されてないといいのですが…。

    産経新聞に「大量懲戒請求された弁護士の提訴予告は「品位失う非行」 市民団体代表の男性が懲戒請求 」の記事が載ったみたいですね。
    今後世論がどう動くか解らないですが、新聞に載ったことでいい方向に動いてくれるといいですね。

    昨日は、余命様と小坪先生の熱い思いに泣きましたよー!
    小坪先生もお体に気を付けて頑張って下さい。本当に有難うございます。

  53. 琵琶鯉 のコメント:

    小坪先生、この度は余命翁さまを説得して頂いき本当にありがとうございます。連日、blogを読みながら目から汗がにじみ出ております。
    私も懲戒請求者の一人です。
    懲戒請求をした同士達は、オールドメディアが言うよな浮わついた気持ちでした理由ではありません。
    かつて、懲戒請求書をした同士の中には、この懲戒請求という制度によって日本が少しでも良くなるように、そして今までの自分の身の上話をお手紙を添えて余命翁さまに返信した方々が沢山いたと聞きます。そんなお手紙を翁さまは、戦いの最中にも関わらず、涙を流しながら読まれたと聞きます。
    だから、小坪先生の「これが、懲戒請求者を護る事になるんだ。」という言葉に深い悲しみと苦しみの表情をされたのでしょう。

    懲戒請求の同士の皆様、そして、支援してくださっている皆様、本当にありがとうございます。

    さて、この度の事で、私にはある疑問がわきました。
    1,弁護士自治って何?
    (1)何の武器も持たない一般国民の懲戒請求(弁護士法によって守られている権利)をした私達に対する恐喝、や恫喝まがいな行い。(憲法89条に違反してますよ。と言っただけ)そして、弁護士さんによる逆提訴。
    (2)日弁連の会長さんや各弁護士会の会長さん達による朝鮮学校への無償支給を推進するような声明文、これが、また、それぞれのHPに公式に上がっている。(憲法89条違反)そこに所属しておられ弁護士さん達は、どなたも意を唱えなかったのでしょうか?

    これらを省みて私達が、「おかしいでしょう?」会員の弁護士の皆様で話し合って、それらを是正して下さいね。弁護士会の公式HPから削除し、会長さんも憲法違反の声明文を取り下げて下さいね。という事だったのです。

    法律が守られているかどうかをジャッジすべき方々が、法律を護れない。なら法律改正をしないとダメですよね。これは小坪先生や議員さん達のテリトリーですよね。
    どうか、日本国民が法の支配の元で、幸せに暮らせる日本であってほしいと願うばかりです。

  54. 雛あられ のコメント:

    私は余命氏のやり方には賛同しませんが、過剰請求ではないかと思われる金額で訴訟をちらつかせて相手を委縮させ、総額5000万円近い和解金を取ろうとする弁護士のやり方には憤りを感じています。
    実際に業務上損害が出たのであれば実損額についての賠償はありかもしれませんが、なんびとにも認められた権利を行使したことを自分たちの金儲けの口実に使おうとしたのであれば、これは許されざる行為です。

    なので、もし私が懲戒請求者だったら、「和解するかどうかの判断材料にしたいので、和解金5万円と提訴額60万円の算出根拠について教えてください。」と相手の弁護士に要求します。
    「他の懲戒請求者も知りたいと思うので弁護士事務所のHPにアップして欲しい」と要求し、もしアップすることを拒まれたら、個別に回答をもらってその回答書を自分でネットに上げます。
    ネットに上げれば、その算出根拠が正しいのか、この件に興味を持っていてくれる他の弁護士の意見も得られると思いますし、その回答書を持参して各人が法テラスなどに相談に行けば、1000人近い弁護士の意見が得られます。
    弁護士自治の問題として、多くの弁護士にこの件に関心を持ってもらうことは有益だと考えますし、「私が相談に行った弁護士はこういう意見だった」とネットで情報交換すれば、「5万円×960名」「60万円×960名」を他の弁護士がどう考えるかという方向性がつかめるのではないでしょうか?

    多くの方は懲戒理由(朝鮮人学校への補助金)で争いたいと思っているようですが、突っ込みどころはたくさん持っていた方がいいと思いますし、実はここが向こうにとって一番突っ込まれたくない所だと思います。
    (スラップ訴訟禁止とかの法整備につながるかもしれませんし。)

    懲戒請求者の皆様のお役に立てばと思ってコメントしましたが、おせっかいだったらごめんなさい。

    • 無私 のコメント:

      「被懲戒請求弁護士が送った脅迫状の宛先が懲戒請求者本人である」という「合法的な証明」がなされなければ、「不法な手段(個人情報の目的外利用や不同意の利用)によって起こされた訴訟はそれ自体が無効」なのですよ。

      反日が必死にコメントに成りすましで書き込んでいるようですが、被懲戒請求者から「私が被懲戒請求者である」と名乗り出ない限り合法的に被懲戒請求者であるという証明が成立しないのですよ。

      それを小坪殿に妨害されたので、コメントで必死に「懲戒請求者が弁護士に連絡を取れ」との書き込みが散見しますね^^

      反日左翼は、なにをやっても見透かされますね^^

      • 無私 のコメント:

        誤字がありましたので訂正

        「被懲戒請求弁護士が送った脅迫状や訴訟の行先が懲戒請求者本人である」という「合法的な証明」がなされなければ、「不法な手段(個人情報の目的外利用や不同意の利用)によって起こされた訴訟はそれ自体が無効」なのですよ。

        反日組織が必死にコメントに成りすましで書き込んでいるようですが、懲戒請求者自身が「私が懲戒請求者である」と名乗り出ない限り合法的に懲戒請求者であるという証明が成立しないのですよ。

        それを小坪殿に妨害されたので、目論見が外れた反日組織がコメントで必死に「懲戒請求者は弁護士に連絡を取れ」との書き込みが散見しますね^^

        懲戒請求者は「成りすましコメントに踊らされないようにしてください」、余命殿の指示を待って結束して動きましょう

        反日左翼は、なにをやっても見透かされますね^^

        返信

  55. 北麓のじじい のコメント:

    小坪先生連日お疲れ様です。
    小生は先生のブログを拝見するだけの者ですが、今ネットで話題になっている弁護士大量懲戒請求について考えさせられました。
    弁護士の懲戒請求は弁護士会に対し請求するものと理解しています。弁護士会が一括して判断を下すものだと考えますが、公正公平であるかは不明です。しかも同業者の懲戒ですから同情的になることも当然でしょう。
    今回の問題弁護士はヤクザのように下劣なやり方で「職業倫理」など皆無です。
    世界的には日本のように「弁護士自治」での懲戒は少数派のようです。
    世界標準的な弁護士を懲戒する「第三者機関」が日本でも必要ではないでしょうか。
    乱筆乱文で失礼しました。

  56. 小坪先生著書の一読者 のコメント:

    初めまして、私は小坪先生の著書の一読者です。
    この度は、懲戒請求者の方々への励ましのお言葉に部外者である私まで目に熱いものが溢れました。ところで先生のブログの中で、以下の部分が特に印象的でした。

    >>仮に余命氏が全責任を負い、「残りは助けてくれ」と、例えば助命嘆願みたいなことをして、懲戒請求者を「換金」していくことを、弁護士がやめるのでしょうか?

    これは半島人の気質をも表していると私は感じました。それゆえ、大東亜戦争末期に朝鮮半島から命からがら引き上げようとした日本人への蛮行を想起しました。半島では、[溺れている犬は棒で叩け]ということわざがありますので、半島人の残虐さがうかがえます。
    懲戒請求者の中には不安と恐怖で打ち震えている方々もいらっしゃるでしょう。
    半島人はその不安と恐怖に付け込んできます。どうかお気持ちを強く持って下さるようお願い申し上げます。一致団結こそが勝利を導くと私は考えます。日本人の為に立ち上がって下さった小坪先生、懲戒請求者の皆様を私は誇りに思います。

  57. 無私 のコメント:

    terumi_satoh

    パヨクが必死に書き込みをしているということは

    やっぱり、、、手詰まりでしょ?^^

    身バレなんて、どうでもいいんですよ、問題はどうやって余命が懲戒請求に参加したことを「合法的に」証明するか、だれがどんな証言をしようが関係ないんですよ、本人が認める以外に合法的に証明する方法はないんです。

    どうしても、そこに持って行きたかったのに、小坪殿の入れ知恵によって邪魔されたから悔しいんでしょ?

    パヨクは負けるの得意ですね^^

    保守のコメ欄でオモチャになるとは

    パヨクはいい見世物ですな?

    大丈夫、あなたたちパヨクには得意の「精神的勝利」がありますからwww

  58. 山葵 のコメント:

    >連絡先を知っているところには電話して「俺が、入る」「私ごと撃ちますか?」と踏み絵を踏ませるような(相手談)打診をいれまくりました。

    痛快すぎて声を出して笑ってしまいました。
    ねずさんのブログとか読んでいると、過去に命を掛けて日本を守ってくれた先人の話とか出て『今の時代、誰がいるのかな』と不安になっていたのですが(他力本願で面目ない)、そんな思いが過去の話になりつつあります。
    小坪先生が現れてくれました。

    それと、一連のテキサス親父日本事務局のツイッターをリアルタイムで目にしたのですが、私、余命さんのことは名前しかしらなくてもマラーノ氏の話は好きでよく動画など見ていたもので、以前、日本事務局の名前を見たとき事務連絡などのために設置したのかくらいに思っていたのが、いきなりあのあおり画面、目を疑うのと同時に、テレビラジオによく出演する左翼陣営のフォロワーと文面がそっくりに思えて愕然としました。なかでも小坪議員の地元有権者らしき人が「あ、東京都かによく行って何しているかわからない人」のように書いていたのを見て「(既に)行橋市の誇りとわからないかな? もし今後、国政に出ることがあれば行橋市出身の○○(←役職)と日本の宝が行橋市からでたと大喜びしていいのに」と、そんな無知な声を突っぱねるためにも地元の有権者にエールを送りたい思いで書かせていただきました。

    マラーノ氏が最後に必ず「神のご加護がありますように」とおっしゃっていますが、
    日本人なので「八百万の神様がお守りくださいますように」と述べさせていただき、これで失礼します。
    駄文お許しください。

  59. 名無しさん のコメント:

    雛あられ様のご意見に感服いたしました。
    短文で誠に恐縮ですが、一言お礼申し上げます。

  60. ロード のコメント:

    小坪議員、ありがとうございます。
    余命クラスタの皆さまの結束力、態度は侍のようです。
    さながらサマーウォーズのような展開になってきました。

    個人献金など、微力ですが参加します。
    この戦、負けるわけにはいきませんね!

  61. ちゃぐま のコメント:

    勇気を貰うこととても多いです。
    だいぶ前の事ですが、クリスマスの時期に拉致被害者のクリスご家族が署名活動を寒空の中されている記事を読んで悔しい、悲しい気持ちが溢れて涙がとまらなくなりました。
    何か自分で出きることは無いかと考え、ブルーリボンバッチを家族の分を購入しました。
    実家の両親にも送りつけてもらっています。
    私も普通の会社員ですが、スーツの社章の上につけています。
    会社の同僚や取引先の人に「何それ?」とよく聞かれます。その際には拉致被害者支援するバッチです。と新橋のご家族がどんな気持ちで署名活動してたんだろう。という話をするようにしています。
    周りの人の関心は様々ですが、知ってもらう、他人事では無いよねという気持ちが伝わっているとは思います。全然大した事では無いですが、まず自分で出来ることからはじめています。
    今回のエントリーとは関係ない話で申し訳ありませんが、ずっと思っていたことなので書かせてもらいました。
    小坪先生の生き方は間違いなく周りの人に勇気を与えています!
    これからも体には気を付けて先頭を走って下さい!
    心から応援しています!

  62. 雪風 のコメント:

    私も懲戒請求に参加しましたが、否定派は何としてでも私達を「余命様に唆された
    情弱者」とレッテル張りしたい様ですね。しかもその大半が申し合わせたかの様に
    肝心の懲戒事由に関してはスルーです。そもそも被懲戒請求者が何故懲戒請求者の
    リストを持っているんでしょうか?しかも彼らは我々懲戒請求者の年代にまで
    触れています。住所と氏名しか記入していなかったのに、どうやって調べたんで
    しょうね?「俺達は色んな情報を握ってるんだぜ」とでも言いたいんでしょうか。
    武蔵小杉合同法律事務所から「怪文書」が郵送され、お金を払ったら和解して
    やる、と脅迫されています。ささき弁護士やきた弁護士らの品の無いツィッター上
    の言葉(「おとしまえはつけてもらうからね」「震えて待て」)、そしてこの
    かんばら弁護士らからの振り込め詐欺の如き脅迫状。これって弁護士法56条
    「品位を失うべき非行があったとき」に当たらないのでしょうか?

    家族や大事な人、日本国を守る為に死に物狂いで戦って下さったご先祖の皆様の
    ご苦労に少しでも報いたい、日本再生の為少しでもお手伝いがしたい、1人の力は
    弱いけれど、覚醒した日本人が一致団結すれば成し遂げられるものがきっとある、
    そう思い、懲戒請求に参加したのです、全く悔いはありません。
    とは言え相手は弁護士、”腐っても鯛”です(あら、失礼)訴えると息巻いている
    彼らの言動には強い恐怖を感じます。「おとしまえをつけろ」なんて、やくざ
    かちんぴらに因縁ふっかけられた様で身の危険を感じ、不安でいっぱいです。
    まるで、地球最後の日に仏滅と13日の金曜日が重なっちゃったぐらいの恐怖です。
    小坪議員のご支援、本当に本当に嬉しい限りです。私は余命クラスタであると同時に
    小坪議員ファンでもあります。この戦い、絶対に退きません。自分は天に試されて
    いるんだと思います。「お前の愛国心はどれ程のものか」と。
    今後も他の懲戒請求者の方々と、見えない手と手を繋ぎ、踏ん張って参ります。
        ひた押しに!

    同時に小坪議員も陰ながら応援している者です。議員の心意気が大和魂がぐいぐいと

    伝わって来て、思わず落涙してしまいました。瀬戸様も支援の声を上げておられ、
    ご相談させて頂こうかなと思っています。御両名とも他に大きな案件を抱えながら

    の援護射撃、誠に感謝に堪えません。

    今後も他の懲戒請求者の方々と、目には見えない手と手を繋ぎ合い、

    余命様を信じ、権利を行使したはずなのに、

  63. 雪風 のコメント:

    申し訳ありません。下書きで、ずっと下の方に入力していた分を
    削除出来ておりませんでした。
    もう一回やり直します。

  64. 雪風 のコメント:

    私も懲戒請求に参加しましたが、否定派は何としてでも私達を「余命様に唆された
    情弱者」とレッテル張りしたい様ですね。しかもその大半が申し合わせたかの様に
    肝心の懲戒事由に関してはスルーです。そもそも被懲戒請求者が何故懲戒請求者の
    リストを持っているんでしょうか?しかも彼らは我々懲戒請求者の年代にまで
    触れています。住所と氏名しか記入していなかったのに、どうやって調べたんで
    しょうね?「俺達は色んな情報を握ってるんだぜ」とでも言いたいんでしょうか。
    武蔵小杉合同法律事務所から「怪文書」が郵送され、お金を払ったら和解して
    やる、と脅迫されています。ささき弁護士やきた弁護士らの品の無いツィッター上
    の言葉(「おとしまえはつけてもらうからね」「震えて待て」)、そしてこの
    かんばら弁護士らからの振り込め詐欺の如き脅迫状。これって弁護士法56条
    「品位を失うべき非行があったとき」に当たらないのでしょうか?

    家族や大事な人、日本国を守る為に死に物狂いで戦って下さったご先祖の皆様の
    ご苦労に少しでも報いたい、日本再生の為少しでもお手伝いがしたい、1人の力は
    弱いけれど、覚醒した日本人が一致団結すれば成し遂げられるものがきっとある、
    そう思い、懲戒請求に参加したのです、全く悔いはありません。
    とは言え相手は弁護士、”腐っても鯛”です(あら、失礼)訴えると息巻いている
    彼らの言動には強い恐怖を感じます。「おとしまえをつけろ」なんて、やくざ
    かちんぴらに因縁ふっかけられた様で身の危険を感じ、不安でいっぱいです。
    まるで、地球最後の日に仏滅と13日の金曜日が重なっちゃったぐらいの恐怖です。
    小坪議員のご支援、本当に本当に嬉しい限りです。私は余命クラスタであると同時に
    小坪議員ファンでもあります。この戦い、絶対に退きません。自分は天に試されて
    いるんだと思います。「お前の愛国心はどれ程のものか」と。
    今後も他の懲戒請求者の方々と、見えない手と手を繋ぎ、踏ん張って参ります。
        ひた押しに!

  65. 横浜のアラサー のコメント:

    結果から見れば、余命さんが前に出なかったことで、敵は投入戦力を著しく減らすことにもなりました。(一般人撃ちの大義名分を用意出来ずスラップとして叩かれる、弁護士自治に手をつっこまれる口実を与える等)
    小坪市議の超ファインプレーでしたね!
    緒戦で敵を牽制し、後方からの砲撃が強いと見るや艦を後ろに廻してダメコンに奔走。一騎当千の働きぶりと指揮官としての能力の高さに惚れ惚れしました!漫画でも見ているかのようです。

    私も、前に出られた国士の皆様へ声援を届けることと、後方からの弾除けに微力ながらお力添え出来るように頑張ります。

  66. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    市議も余命さんも基本的に熱い方々なのですよね…。
    余命さん、個人情報を明かすのを思い留まって良かったと思います。
    市議もお疲れ様です…

    1000人訴訟の佐々木弁護士が『全力で殴り返される』凄絶な展開に。懲戒請求の繰り返しで泥沼に?
    ttp://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50510971.html
    インターネット上のブログで扇動され、延べ計約4千件の懲戒請求を受けた東京弁護士会(東弁)所属の弁護士2人が、対抗措置として請求者を相手取り民事訴訟を起こす方針などを表明したのは「懲戒請求者を萎縮させるもので、弁護士としての品位を失うべき非行に当たる」などとして、市民団体の男性(63)が、東弁に2人の懲戒請求を申し立てたことが23日、分かった。申し立ては21日付。

    男性は弁護士の不正を監視する「弁護士自治を考える会」所属。男性が懲戒を求めたのは佐々木亮弁護士と北周士(かねひと)弁護士で、東弁が平成28年4月、朝鮮学校への補助金支給を求める声明を出したところ、昨年6月以降、声明に賛同したことを理由に佐々木氏を含む東弁の10人に190人から懲戒請求が出された

    11:名無しさん@
    懲戒請求をすること自体は不当なことじゃないからな
    不当なことではないのに裁判をチラつかせて金をせしめる

    114:名無しさん@
    >>39
    懲戒請求者の個人情報持ってるなら、個別に通知すればいいだけなのにTwitterで示威行為してるし
    個人情報持ってないなら、持ってるかのように振る舞って恐喝してるわけだし
    どうみても倫理的にアウト

    弁護士法を改正して、弁護士も最高裁判事みたいに選挙で落とせる制度にして欲しい
    弁護士にも何らかの民意を反映させる司法制度に変えるべき

    (懲戒事由及び懲戒権者)
    第五六条 弁護士及び弁護士法人は、この法律又は所属弁護士会若しくは日本弁護士連合会の会則に違反し、所属弁護士会の秩序又は信用を害し、その他職務の内外を問わずその品位を失うべき非行があつたときは、懲戒を受ける。

    (´・_・`)(´・_・`)(´・_・`)
    正当な懲戒請求だな
    これで恐喝した弁護士らは刑事告訴されて当然

    ※25
    懲戒請求が殺到したことは、懲戒請求が不当であるという理由にはならない。
    それだけのことをやらかしたんだろうと反論されればそれまで。
    ネットで煽られたというのも、ネットで弁護士の懲戒に値する行為を知ったというだけでしょ。これがなぜ不当になるのか。
    それに、当事者でなくても懲戒請求は誰にでもできるからね。

    懲戒請求が不当で民法上の不法行為であるとされるには、懲戒理由が虚偽に基づくものであり、かつ目的が懲戒以外のもの(例えば業務妨害)であると客観的に認定される必要がある。
    まあ、訴訟するといった数百件の中にはそういうのが混じってないとは言いきれないけど。

  67. 匿名とさせていただきます のコメント:

    一言だけ軽口をたたかせてください。

    リアル・オレオレ詐欺に遭うとは思わなかった・・・

  68. 名無し空を飛ぶ のコメント:

    そんな経緯があったのですね。
    本当に有難うございます。
    でも、参加した以上、今の日本の状況を考えたら敗訴も想定内でした。
    余命様やスタッフの方々が、参加者をほったらかしにするとは思えませんでしたが、一人で動かなければならないかもしれない事も考えてました。

    保守の連携も広がるのは嬉しい事です。
    感謝致します。

  69. 友海 のコメント:

    初めて投稿致します。私も懲戒請求の一人です。
    小坪議員さんの熱い志に感謝申し上げます。
    余命爺とのやりとりと覚悟に心打たれました。
    頭が下がります。有難うございます。
    ネットの保守層からの否定的な意見が多かったのですが、小坪議員さんのブログを見て勇気が湧いてきました!
    日本を取り戻すを掲げて戦ってきましたので、何が起ころうとも揺るぎなく直押しで邁進していく所存であります。
    拙い文章で申し訳ありません。お身体に気をつけてこれからも頑張って下さい。応援しております??

  70. (本人が荒らしであると公言したためブロックされました) のコメント:

    鮒太郎さん、お返事ありがとうございます。
    まず、サーバー代の件ですが、それは議員として当たり前のことですよね?書き込まれた量で料金が変わるわけではないはずです。また、小坪さんはその大事な個人献金で雇った秘書を、余命の尻拭いのために派遣しました。サーバー代を支払ってホームページを維持するのと、余命の内紛をおさめるために個人秘書を派遣するのは、明らかに目的が違います。そこを一緒にするのは、あまりにも乱暴な意見だと思います。どこがどう同じなんでしょうか、ご意見を伺いたいです。
    少なくとも、私の書くことは言論の自由で守られています。小坪さんの秘書の行動は、縛られてしかるべきです。それは政治家の秘書であり、政治家の名代として行動しているからです。
    それとも何でしょうか、小坪さんの意に沿う意見しか書いてはいけないというルールが、その記事に書いてありますか? だとすれば、政治家として憲法に対する認識ができない小坪さんは失格です。

    また、私を「荒らし」だと判断するのはみなさんだと、前の文章で書いたはずです。みなさんが聞く耳を持ち、きちんと議論をしようとするならば、私は荒らしと認識されることはありません。
    今のあなたの意見は、いじめっ子の取り巻きの意見でしかありません。

    私は、小坪さんが余命の支援をすると表明したのは間違いだと思っています。
    今、懲戒請求をした人たちは、3派に別れている。
    素直に和解に応じようとする人、和解はしないけど、本当に裁判で勝てるのか不安に思っている人、そして、強硬派です。ここに集っているのは、強硬派が多いと思われます。
    でも、負けは見えている。その時に恨みを集めるのは小坪さん自身です。裁判に負けた人たちが過激な手に出てくる恐れもある。なぜそこに小坪さんは気づかなかったのか。
    票が欲しくて動いたのであれば、自業自得です。

    • (本人が荒らしであると公言したためブロックされました) のコメント:

      また、付け加えておきますが、小坪さんの支援者が、小坪さんのおっしゃることなら当然だ、と盲目的に従っている姿が、不健全極まりないと思います。小坪さんに対し建設的に反論し、主張の穴を事前に防ぐ、いわゆる「悪魔の提唱」を行うことも支持者の役割だと思います。小坪さんの支持者には、小坪さんに意見できる方はいらっしゃらないのでしょうか。私は現状を見逃せないので、あえて悪役を演じさせていただきます。

      私としては、別に小坪さんと支援者が今後どうなっても構いません。しかしながら小坪さんは影響力の大きい政治家だ。犯罪行為などに手を染める人と手を組むなどして、普通に職務を全うしている日本国民に余計な負荷がかかることを避けていただきたいと思っています。

      • 汚名3年 のコメント:

        裁判は負けは見えていない
        判例をみても、法の専門でない国民が政治信条で出した懲戒請求を裁判所が違法だ、倍賞が発生するすれば、国民誰もが持つ権利とされている懲戒請求でなくなると言う事。
        負けた人が何をするか判らない・・・?

        何をするか判らない弁護士たちに私たち右派でも左派でもない国民は危険さを感じているということ。

        違法でもなんでもない、裁判にもなっていない時点で和解金の提示を勝手にしているのはそのそのためだ。
        だから違法と言わないで不当という言葉を使って誤魔化している。
        わざと記者会見までしたのは恫喝していると見える。

        見抜かれているのではないですか?

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