【拡散】外国人の生活保護廃止を争点にした地方選、鈴木信行(葛飾区議選)【応援する人はシェア】


 

 

葛飾区議会議員選挙の開票状況

開票状況は11月13日(月曜日)の9時30分から30分おきに掲載します。ただし、開票率が0%の場合は掲載しません。また、開票率が90%を超えた場合、最終確定まで発表はありません。
http://www.city.katsushika.lg.jp/information/1000080/1014529/1016239.html

 

外国人生活保護費については、最高裁の判断が下されている。
いまは「地方行政」の独自判断という形で運用されている。
ゆえに、「地方選挙の争点」とすることは可能だ。

これを明確に争点とし、地方選を戦う男がいる。
その名は、鈴木信行。

名前を聴いてピンと来た方は、保守の中でも政治通だ。
活動を聴いて知らぬ方はいないだろう、韓国に渡航し「慰安婦像」に【竹島の杭】をくくりつけていた方。
特別永住者への生活保護にも言及しつつ、厳しい選挙戦を戦っている。
これは、既存政党の括りの中では発言できぬテーマだろう。

政党の代表として振る舞っていた時代も長い。
維新政党・新風。
この名を聴けば、背筋がぞくっとする方もいるだろう。
いわゆる維新ではなく、完全な保守政党として国政選挙に挑み続けてきた。

次世代の党ができるより前から、在特会ができるよりも前から。
ネット保守が目立った動きを見せるよりも前から、戦い続けてきた組織。

鈴木信行こそは、維新政党・新風の代表であった男。
彼が当選すれば、地方選挙は新たな局面を迎えることになるだろう。
葛飾区にお住いの方は、是非とも一票を鈴木信行に投じて頂きたい。

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

リーフレット
下記は、鈴木代表よりメッセンジャーで送って頂いた画像。
恐らくは実際の選挙リーフかと思われる。
(※ 以前より鈴木代表と呼んでいたため、便宜的に代表と呼ばせて頂きたい。)

 

 

一般向けも考え、「いくばくか、ソフトにした」内容だと思う。

選挙のみを考えるならば、私なら校正したい個所もあるが、

鈴木代表も現実論戦にシフトし、【ソフトにした】ように思う。

 

blogを読んでいる読者や、いわゆる左翼の方は「どこがソフトなんだ!」と言うかも知れない。

だが、私の知る鈴木代表は、そんなレベルではない。

よく知る人は、「うぉ、ソフト路線や」と思うに違いないだろう。

 

 

 

選挙活動

いかがだろうか。
 

 

 

 


 

 

このタイプの選挙戦は、極めて珍しい。

初めて見る方も多いのではないか?

ここまで強く前面に打ち出し、選挙争点としているのである。

 

 

 

選挙争点、足り得るのか?
外国人の生活保護について、「地方選の争点」となるのか否かについては議論があるだろう。
ネット保守層においても、この部分の説明は難しいかも知れない。

答えとしては「争点になる」が私の答えだ。

 

外国人について言及する場合、例えば国籍法であったり入管法であったり、外国人登録法であったりの「国の法律」が出てくる。
これらを対象とする場合、それは「国政選挙でやれ」となる。

 

しかし、”外国人の生活保護”を争点とするのであれば、
それは地方選挙で民意を問うことは、適切だと考える。

なぜならば、すでに司法判断が下されているためだ。
最高裁において「法論拠がない」と判決が出ており、地方自治体の独自裁量という扱いになっている。

地方行政の在り方を質すのは、まさに地方議会であり、ゆえに地方選の争点となるという解釈をしている。

 

地方議会の議事録も、国会同様に永久保存である。
誰がどのような意見を述べようとも「消すことはできない」ソースだ。
一つの事実として、平成26年9月議会において『外国人の生活保護の実態と最高裁判決を受けての市の方針』の発言通告を行い、一般事務に関する質問を行っている。

 

その際の議会便り(市報と同様に市民に配布される)は、以下の通り。

 

 

下記が議事録である。
私の記憶が確かならば、原稿レスで臨んだ一般質問であり、それなりに勉強して臨んだ質問であったと思う。

地方議員とは「これぐらいできて当然」なのだ。

 

 

上記の質問は、私がまだ一期生、しかも当選より2年ほどで行ったものではある。
いま振り返れば荒さもあるが、「国の所掌がどこか、市区町村の権限はどこか」を明確に切り分けて質問を行っている。

併せて他自治体の事例も取り上げているが、「これは地方議会で行うべきこと」であり、もし仮に「国の所管である」となれば、執行部(行政)の答弁は「市の行政分野ではないため、回答できない」と答弁する。

 

よって、外国人の生活保護は、地方選挙の争点となり得るというのが私の認識である。

全ては、議事録に従うというのが、議員の在るべき姿である。

 

 

 

本当に、議場で戦えるのか?

 

争点となり得るのはわかった、

 

だが、議場で戦うだけの能力はあるのか?

 

私は「ある」と認識しております。

 

今までの、長い活動経験がそれを証明する。

 

 

選挙中は、ここまで言っていても・・・

 

実際、勝ったら弱腰になるんでしょ?

 

という不安をお持ちの方もいるかも知れない。

 

その心配だけは「ない」と私は確信しています。

 

先ほど「ソフト路線」と述べましたが、

 

かつての鈴木代表の活動を報告いたしましょう。

 

 

 

 

追軍売春婦像に「竹島は日本の領土」を贈呈
【竹島は日本固有の領土】という碑を、通称:慰安婦像に括りつけた。
ソウルの日本大使館前にある、アレ、である。

そもそも、この像は韓国警察が護衛していたはず。
動画を確認したところ、機動隊のバスがあり、その前で堂々とやっている。
韓国の警察が集まってきたが、おかまいなし。

「これあと私たちがどうなるかわかりませんが・・・」と、淡々と言いつつ中継を行う気合が素晴らしい。

無事に日本に戻ってくることができたが、
確か入国はできなくなったように思う。

 

 

 

これが鈴木代表である。

 

 

ちなみに、ソウル日本大使館前のみなず、通称・慰安婦博物館(戦争と女性の人権博物館)にも設置している。
竹島の碑には、日の丸と”竹島は日本固有の領土”と日本語および韓国語で書かれている。

 

なお鈴木代表はソウル中央検察庁から出頭を要求されたのだが、その際には国際宅急便で自身の顔写真入りの「竹島の碑」と題する杭を送り付けた。

これに対し「韓国検察を愚弄した」と韓国メディアは批判。
2013年2月17日、ソウル中央検察庁から慰安婦に対する名誉毀損であるとして起訴された。

これらのことから現在、韓国政府から入国禁止処分を受けており、仮に韓国に入国した場合は上記の賠償金が請求される。この「入国禁止」処分は「入国拒否」よりも重く、恒常的な措置とみられる。
中央日報は、鈴木の運動を「杭テロ」と評している。

 

 

 

維新政党・新風
ここで新風の名を出すことは、どこまで適切かはわからない。
現在は代表が変わっていることもある。

ただし、この党の歴史は「いまのネット保守」には知っておいて頂きたいと思うので、紹介させてください。

まさに戦いの歴史である。

 

1995年12月9日 – 結党大会。

1998年7月 – 第18回参議院議員通常選挙に公認候補10名(選挙区8名・比例区2名)を擁立、全員落選。

1999年4月 – 第14回統一地方選挙に公認候補3名を擁立、全員落選。

2001年7月 – 第19回参議院議員通常選挙に公認候補10名(選挙区8名・比例区2名)を擁立、全員落選。

2003年4月 – 第15回統一地方選挙に公認候補1名を擁立、落選。

2004年7月 – 第20回参議院議員通常選挙に公認候補10名(選挙区8名・比例区2名)を擁立、全員落選。

2009年11月14日 – 魚谷哲央を第3代代表に選出。第22回参議院議員通常選挙に公認候補10名(選挙区7名・比例区3名)を擁立することを決定。

2010年5月16日 – 資金不足などを理由に第22回参議院議員通常選挙への候補者擁立を断念すると発表
(ただし東京都選挙区においては日本創新党の山田宏を推薦)。
11月13日 – 鈴木信行を第4代代表に選出。任期は2011年1月1日から2013年12月31日まで。

2013年
2月21日 荒木紫帆維新政党・新風婦人部長ら新風の有志が民主党の参議院議員輿石東による農地違法転用について横浜地方検察庁に刑事告発。

2月21日 – 松江地方検察庁に次期韓国大統領である朴槿恵を出入国管理及び難民認定法違反容疑で刑事告発。

7月 – 第23回参議院議員通常選挙に公認候補3名(選挙区のみ)を擁立、全員落選、供託金没収。

2016年
7月 – 第24回参議院議員通常選挙で東京都選挙区に鈴木信行代表が立候補。結果は落選、供託金没収。

wikipedia 維新政党・新風より抜粋。

 

 

まだ、ネット保守が「形作られる前」より活動してきた団体。

実は、私の師匠の一人も「新風より国政選挙」に何度も出馬している。

この場で名前を出すことはしないが、救う会の県会長も務めた立派な方です。

 

負けるために選挙に出ているわけではありませんが、
勝つこと以上にこだわっていた点もある。

「自主憲法の制定」を始め、【選択肢を有権者に示す】ことです。
拉致の問題や、国防を「選挙争点」とすることで、実際に国政に影響を与えること。

例えば赤尾敏先生の都知事選の演説のように、
「選挙を通して、伝える事」を重視した選挙です。
ゆえに硬派な政策しかない。

いま、やっと時代が追い付いてきましたが、次世代の党ができたり、在特会が活動を始めるよりも遥か昔から、このような組織があったのです。

 

保守王国と呼ばれた福岡は、特に活動が盛んでありましたが、
支部は複数あったと記憶しておりますし、党員は全国規模におりました。

新風あがりの保守活動家は、かなりの数にのぼります。
私の福岡の同志も、新風の所属でした。

 

鈴木候補は、代表を務めておりました。

いわゆるネット保守とは一線を画します。

徹底したリアル部隊であり、政策などの裏付けは相当なレベル。

 

特に、既存政党が「研究していないこと」分野に造詣が深く、
極めて高い政策能力を有しています。

 

 

 

本気で勝ちにいく。
「現実路線」と言うと失礼ですが、今回の選挙は「勝ちを考えたもの」のように感じます。

葛飾区は、東京23区のうちの一つ。
特別区の区議であり、相当に大きな権限を持ちます。

 

だからと言って、得票ベースで見ると、数字としては大きなものにも感じません。

前回の区議選の結果ですが、当選は2203票、2241票、2320票、2363票です。
「ひょっとすれば、ひょっとする数字」なのです。

 

また、鈴木信行候補自身が葛飾区の出身であり、100回以上の朝立ちを続けてきました。

地域にも根付いており、【あと一押し】があれば、勝てる可能性は充分にあります。

 

これを現実路線とか、軟化と笑う方もいるのかも知れません。
ですが、私はそうは思いません。

このクラス、この活動歴を有した者が、実際に地方議員となり、
地方議会で活躍することは、まさに国益だと考えるからです。

 

 

 

地方議会を変える。
私の存在も、確かに「地方議会を変える」ものなのでしょう。

一石を投じたという評価をよく頂きます。

 

私自身も、特に二期目においては「保守活動」や「ネットでの活動」及び「執筆・メディア露出」を前面に打ち出して市議選を戦っています。
また、全国での知名度を活かし、国・県補助金にターゲットを絞った活動を行うことを市民に訴えて、実際に当選しています。
(私の選挙区が、漁村・農村集落であり、そもそも国や県の所管するものが多いというのも背景にある。)

 

ですが、「外国人の生活保護」を強くテーマとして打ち出し、
その上で地方議員が当選することは、さらに大きなインパクトを与えます。

私の場合は、「最終的には、市内への予算獲得」を結論としており、
実際に事業化を狙った動きをとり、かつ成果を挙げています。

保守活動、及びネット活動は、「そのための手段とも言える」というスタンスです。
実際、これは両輪として機能しており、それなりの数の行橋市民に浸透しています。
(実際、10億を越える事業着工がなされている。)

 

ですが、鈴木候補が行っていることは「明確に、政策一本」なのです。
両輪方式の私とは、実は大きな差があります。

「似たことを言っている」と感じる方もいるかと思いますが、
(私は)地方選の争点として、「保守政策のみで戦った」わけではありません。

その意味では、鈴木候補の行っている選挙は、私よりも遥かに政策に振ったものだと言えます。

 

鈴木信行さんインタビュー!【葛飾区議会議員選挙・立候補予定】

 

 

ちょっとだけ、私の中で躊躇った部分もあります。
激しい街頭演説を主とした団体の代表の推薦であったり、あまり私と所縁のない政党が推薦をしていた点。

公認であれば、見送らざるを得ぬと思いましたが、あくまで推薦です。
あの人が応援しているから、やらない等は、まったくもって理由にならない。
(公認であれば、政党人という立場がでてきますので、議論はされるべきだが。)

だったら私も推薦すればいいこと。
シンプルじゃないですか。

この部分には異論のある方もおられよう。
特に私のblogの読者には。

だが、鈴木候補は、私が爆破予告を受けた際、応援動画・ブログを始め、支援表明をしてくれた。
嬉しかったですし、心強かったです。
(行橋市議会に街宣車を回そうとしていた件はさておき。県内の街宣車を大量動員できた可能性があり、庁舎は囲まれていた可能性も。)

頂いた御恩。
恩義に報いるのが、私の生き様である。

私は、葛飾区議選において、鈴木信行候補に対し、支援表明を行う。

 

 

 

 

必要なこと、なんです。

 

地方議会には「左に振った」議員はいます。

 

共産党であったり、社民党であったり。

 

ですが、自民系が保守として存在はしても、

 

左派ほどイデオロギーに振っているわけではありません。

 

各議会に「一人ずつ」いれば、政治の事情はまったく変わってきます。

 

確かに、多数の議員の中での「1」は、

 

議会や行政を一変させるだけの力はありません。

 

これは私自身の実体験として述べさせて頂きますが、

 

それでも「1議席」は、大きな影響を与えるのです。

 

先ほど紹介した外国人の生活保護の質問にしても、

 

実際に議場で問う以上、他の議員もそれを聴くのです。

 

「問い続ける」「発言し続ける」ことで、

 

左の意見しかインプットされていなかった議会において

 

保守の声も、議事録に刻まれるようになる。

 

両者の意見が、そこで初めてそろうのです。

 

ゆえに、強く保守を打ち出した議席も、

 

せめて1議席は「必須」であると思いますし、

 

さらには、選挙自体を「保守に特化」して戦う候補が

 

勝利を収めた場合には、議会への影響は

 

相当に大きなインパクトとなります。

 

この部分は、経験者として、私自身が強く主張できる部分。

 

何よりも、ここまでの活動歴を有する者が、

 

地方議会に在ることは、それ自体が「変化」です。

 

全国に余波を与える前例となるでしょう。

 

特別区という極めて高いハードルゆえ、

 

厳しい選挙戦となっているようですが

 

勝機は充分にあります。

 

葛飾区にお住いの方がおられましたが、

 

是非とも「鈴木信行」とお書きくださいますよう、お願いします。

 

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・ミサイル攻撃時の、J-ALERTの音源
・【マニュアル】武力攻撃やテロなどから身を守るために(内閣官房)

 

テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:?永克子(共産)田中次子(共産)

 

詳しくはこちら。

 

私なりのケジメ

【爆破予告】テロに屈した議会に討ち入り。忠臣蔵、切腹の美学。地方議員の覚悟【テロに屈しない人はシェア】

 

 

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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

【拡散】外国人の生活保護廃止を争点にした地方選、鈴木信行(葛飾区議選)【応援する人はシェア】 への35件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【拡散】外国人の生活保護廃止を選挙争点にする、鈴木信行(葛飾区議選)【応援する人はシェア】 外国人生活保護費については、最高裁の判断が下されている。 いまは「地方行政」の独自判断という形で運用されている

  2. こっくり悠流 のコメント:

    鈴木信行さんこそ政治家でなければならないのでは?

  3. 町工場の親方 のコメント:

    外国人への生活保護と並んで是非強く国民に訴えてもらいたいこと。

    外国人(大多数が韓国、中共)、留学生に、全体として巨額の返済不要の金を渡す一方、日本国民は親子が多額の奨学金を必死で返している現実。

  4. ブレダ のコメント:

    選挙区民ではありませんが、鈴木信行氏を心から応援します。

    心が熱くなる記事でした。小坪先生に感謝です。

  5. 月光仮面 のコメント:

    このような方が 政治家になる必要があると思うのです
    そして 必ず この方たちが日本を間違いの日々に気づかせて
    くれると思います がんばって欲しいですね。
    外国人の生活保護廃止
    これと
    通名廃止ですね
    必要ないものです。
    これは 間違いなく
    必要ないです

    • 月光仮面 のコメント:

      このような日本を思う それも まったく正論ですよねこのような
      方が居ることに 希望が持てます
      そして 自民党の中に 正義の味方みたいな顔してヘイト法を
      つくったりした人も居る しっかりと目を開けて日本を見れば
      ヘイト法などできるはずがない よくよく 考えて欲しい
      金などもらってたんなら 即刻辞めるべきです
      そして 鈴木先生の当選を願っています。

  6. 葛飾区民 のコメント:

    葛飾区議会議員候補者、鈴木信行さんを取り上げてくださり、ありがとうございます! 候補者及び選対の方々も勇気100倍でしょう。小坪先生は「厳選された本物の候補者」しか応援ブログを上げないからです。

    日本を取り戻すためには、地方自治体の首長、地方議会の議員がどれだけ大事かを痛感しています。首相が幾ら頑張っても、足元がふらついていたら駄目です。

    小坪先生が応援を躊躇された部分は理解できますが、実際問題として、無償で鈴木候補の選挙活動を手伝う若者たちは損得抜きで動いています。

    子育て支援とか、高齢者に優しい政策とか、誰でも言う公約を並べるよりも、具体的に有権者を覚醒させる政策を打ち出す候補者である地元っ子の鈴木信行さんを強く支持します。

  7. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    鈴木先生には頑張って欲しいです、日本は日本人の為にあるべきですから。

    拉致被害者家族と面会し「シンゾー、必ず一緒に解決しよう」 首脳会談で「シンゾーだから日米関係は良い。シンゾーだから私は日本の為にやる」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/52405779
    82: 名無しさん@1周年 2017
    リップサービスじゃなければ良いんだけどね

    共産・吉良よし子「自衛隊は違憲だけど、今すぐなくせとは言っていない」志位委員長に続きテレビで論理破綻を披露するも、案の定フルボッコ(動画)
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/52399641
    10: 名無しさん@涙目です。(
    頑張れ共産党!
    正義に負けるな!

    こんなバカに票を入れるバカがいるんだぜ

    【胸糞】マスコミが座間市遺体遺棄事件の“被害者”の卒業文集を晒す ⇒ 批判殺到(キャプあり)
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/52405620
    44: 名無しさん@涙目です。(
    マスゴミの被害者に対する姿勢ってマジでおかしいよな

    これ被害者遺族への説明はやってないことあるんだよ。
    やってるのは「卒業文集をメディアに渡した同級生」への説明。
    そもそも遺族は事件直後テレビなんか見るのも嫌になってる。

    同級生から「卒業文集貸してくれませんか?」と言って入手したのを勝手に流してるだけだと思う
    子供を失って傷ついてるご両親が許可するとは思えない
    しかも、ある芸人がラジオで言っていたけど、「取材のため」とか言って、同級生から卒業文集借りて、そのまま返さないパターンが多いらしい
    スポンサーに苦情言うのが一番いいでしょう

    貸し出す同級生もどうかと思いますけどね。
    あとアメリカと日本はやはり銃に関する考え方が違いますね

    米司法長官「教会が武装してれば銃乱射事件はおきなかった。殺される前に殺すチャンスもある」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/jin115/article/52198170
    アメリカ人が「最初に撃たれる不運な奴」になることを受け入れるのであれば
    全員が銃を持ち歩いた方が安全という結論を出しても特段否定はしない
    結果は酷いことになるだろうし、皆アメリカには行きたくなくなるだろうが
    それはまた別の話だ

    >>26
    宗教の大半は銃が存在しない時代に作られたから規定は無いよ
    銃の規制はあくまで法律でやってる

    確かにブラックラグーンのシスターみたいなのがいたら返り討ちになってたなw
    ここも応戦したから犯人が逃げたと聞いた
    誰も銃を持っていなかったら皆殺しだったな

    実際武装した市民に犯人は仕留められたわけだしなあ

    >>64
    信じ難い事実だが
    キリスト教の聖典には人を殺しちゃいけないと書いてあるんだ
    キリスト教徒の大半は知らないようだが

    いや、だから昔は教会に兵士がいたじゃん。
    ようはずっと昔から武装してたのに武装やめた今じゃトラブルが起きるからまた武装するって話なのにどこにおかしいところがあるのか。

    カスラック…

    JASRAC、映画館からも徴収へ!映画音楽の使用料を大幅値上げ! 「映画館を潰す気か」と批判殺到 ※追記あり
    ttp://blog.m.livedoor.jp/jin115/article/52198255
    今までうやむやにしてた登録者への支払いする必要が出たからだろうな

    楽曲管理ってAIに任せたほうが確かなんじゃないですかね?(名推理)
    人件費90%くらいカットできる

    >>23
    登録していないオリジナル曲を歌っても徴収に来るらしいし、
    確か何秒以内しか流れなかった場合は徴収はするけど
    作曲者には、配当されないとかなかった?

    音楽作った人にちゃんと還元するなら良いけどね
    定額じゃおかしいってのもその通りだと思うし
    実際の%が妥当な額なのかは知らない

    男性も妊娠できる。子宮の移植技術向上により、なんなら明日にでも可能(アメリカ生殖学会)

    こんな記事がありました、子宮と卵子は女性からの提供が必要ですが、日本も少子化防止で、いつか男性が産休取る時代になるかもしれませんね。
    人工子宮はと言う意見もありますが…

    • 読点 のコメント:

      JASRACについて、無責任な他人の発言を、確認も取らず利用するという形でデマを流すのはいい加減やめてもらえませんか?

      「意見」があるなら、JASRACのHPにアクセスして、最低限の事実関係を踏まえたうえで、「自分の言葉と責任で」述べるべきでしょう。
      (参照)
      http://www.jasrac.or.jp/info/movie/index.html

      念のためですが、このようなコメントをすると、頭の中に「悪役JASRAC」が出来上がっている方の目には私がJASRACの回し者として映るようですが、読点とJASRACには何の関係もないことをお断り致します。

    • 読点 のコメント:

      Q.音楽の利用にあたっては、全てJASRACに手続きを取らなければいけませんか?

      いいえ、著作権の保護期間が経過して著作権が消滅した作品は、手続きをとることなく、ご自由にお使いいただくことができます。(著作権法第51条2項)

      また、著作権法には、「私的使用のための複製」や「営利を目的としない演奏・上映」など、所定の条件を満たしていれば著作権が及ばないとする定めがあります。このように法律で著作権が制限される使用方法であれば、著作権が存続している作品であっても、手続きいただく必要はありません。
      (著作権法第30条?第50条「著作権の制限」)

       参考:「著作物が自由に使える場合は?」
           著作権情報センター(CRIC)ホームページ

      上記の「著作権の消滅」および「著作権の制限」に該当しないJASRAC管理作品のご利用については、JASRACに手続きをいただくことになります。

      著作権の消滅や、JASRACの管理作品かどうかは、JASRACの作品データベース「J-WID(ジェイ・ウィッド)」で確認することができます。

      なお、著作権者が自ら著作権を管理していたり、JASRAC以外の著作権管理事業者に委託している音楽作品もあります。この場合、JASRACではなく、その著作権者や管理事業者に対し、手続きをすることになります。

      https://secure.okbiz.okwave.jp/faq-jasrac/faq/show/60?category_id=62&site_domain=jp

      頭の中が妄想で満たされている方が、最低限知るべき現実。
      JASRACから課金されたくなければ、著作権切れもしくはJASRACに登録していない音楽を使って映画を作ればよい。

    • 読点 のコメント:

      映画音楽の課金についてエヴァンゲリオンの「残酷な天使のテーゼ」の作詞家、及川眠子さんが多数のツイートをしています。(11月8日以降)

      (参照 以下、ピックアップしたもの)

      (ズイショさん)
      ネットの情報だけ見てるとJASRACからちゃんとお金貰ってるの残酷な天使のテーゼの及川眠子とバレンタインデーキッスの国生さゆりの二人だけみたいな感じするもんね。
      ttps://twitter.com/zuiji_zuisho/status/928471915378884608

      (及川眠子さん)
      ああ…(溜息)。こういう誤解が蔓延っているんですよね。著作者と演者は違います。JASRACから印税が支払われるのは著作者に対して。さらに、使用された楽曲の印税は著作者(私にだけではなく)にきちんと、JASRACのノンメンバーである場合でも出版社を通して支払いされてますよ。
      ttps://twitter.com/oikawaneko/status/928580883644162048

      (及川眠子さん)
      せめてこれを読んでから言及される方がいいですよ。
      http://www.jasrac.or.jp/info/movie/index.html

      作詞家・作曲家には映画会社などから直接印税は入りません。JASRACや音楽出版社が徴収し各自に分配されるのです。そして私たち著作者が支払っているのは「著作管理手数料」です。
      ttps://twitter.com/oikawaneko/status/928651530068094976

      (まさひろ?グータラのグー太郎?さん)
      気になるのはJASRACの手数料がどれくらいなのかってところかな。
      ttps://twitter.com/masahiro2010/status/928586199077347328

      (及川眠子さん)
      調べればすぐにわかることなんですけどね。
      【定価×6%×6%】
      定価1,200円のCDの場合は、4.32円が手数料です。
      ttps://twitter.com/oikawaneko/status/928589947388301312

      (及川眠子さん)
      洋楽曲に日本語詞・訳詞をした場合、現在はほとんど定訳というかたちを取らず買い取りが通常です。但しPDになってるものには著作権が発生します。逆も同じくです。及川の詞がオリジナルである場合は、何語に訳されようと著作権は譲りません。よって訳詞者は買い取りです。

      拙著『夢の印税生活者』(講談社刊)では、こういったことをめちゃくちゃわかりやすく書いてるのですが,残念ながら絶版。
      ttps://twitter.com/oikawaneko/status/928626780998533122

    • 読点 のコメント:

      ttps://twitter.com/08gou/status/928591953003810816より
      以下、抜粋 敬称略

      (8号)
      現状「JASRACのおかげでお金が貰えて生活できてます!」という作家の声が無く
      違法DLなんかは事実上野放しで、対応したとしてもJASRACではなく販売元の音楽会社という状態なわけで…
      ろくに何もしてなさそうなのに何故金取るの?と思われるのは自然の流れでしょう

      (にゃんきちP?)
      ん?本業は音楽業界で26年働いてる者ですが
      少ないですけどきちんと計算されて頂いてますよ

      違法DLに関しては権利の場所が違うと思いますが

      確かにおかしいなと思うところはありますがないと困る会社ですよ。よければきちんと調べてみてはいかがでしょうか?

      偏向報道が多い気がしますよ。

      (秋秋屋)
      権利者に分配されない場合って、ライブハウスや飲食店がJASRACへ曲目を申請する際漏れがあったりが殆どだと思うんですけどねぇ
      2年前に話題になったらしい音楽家のしほりさんの件についても、ライブハウス側がきちんとJASRACに申請していればよかっただけのはずなんですけど何故かJASRACが叩かれてます

      (秋秋屋)
      マジでこんなツイートが1000RTもいってるの人類大丈夫か?って思うくらい頭おかしいと思うんですけど
      このツイートした人とこれをRTしてる人はJASRACと音楽著作権について全く知らないどころか知ろうともしてないのでは?って感じ

      (ノーマイ? )
      私作曲家ですが、まさにJASRACのお陰で生活しております。
      リサーチもせずあまり適当な事を書かれても正直困ります。

  8. 読点 のコメント:

    鈴木信行さんを支持します。

    外国人への生活保護を100%廃止すべきとは思いませんが、日本人と同等レベルのフィルターで許可し期限の定めもないのはいくらなんでもおかしいではないか。

    出産育児一時金もそうです。

    なぜかたった3カ月でどんな外国人も加入できる「”国民”健康保険」。日本国民の保険料を原資とする以上、出産に伴う医療行為まで予見できる外国人妊婦は負担でしかない。出産・育児費用を自分で賄えない妊婦の入国は禁じるべきではないか。

    血統主義の日本で「日本で生まれた、日本の子供」などと言いだし、日本国籍を要求する外国人を予防するためにも。

  9. 波那 のコメント:

    本当に腹立たしいです。朝から夜中までネットに張り付いて、ネトウヨ?ネトウヨ?ジャップと連呼しながらピンピンしてる在日がいつ覗いても某ブログに多数います。日本人は在日の奴隷だ、働け?、生活保護をもっと増やせ?、陛下を日王呼ばわりし皇居を爆破しろ、日王を土下座させろとかね。余りに行き過ぎた書き込みは通報されてるようですが、何であんなのを日本に置いてやってるんです?

    元々は前の朝鮮戦争中に逃げ出して日本に密航で入り込んで来た難民を休戦後にも李承晩が引き取りを拒否したから、そのまま居座ってるだけで日本が連れて来たわけでも、帰国を止めたこともない、日本側には保護する義務なんてない人達です。戦前からいる人達は終戦後のGHQ の帰国事業で150万人程が帰国したそうですが、帰国しなかった人達も居残ってるでしょうけどね。

    NHK は在日の人達は統治時代に強制的に連れて来られた人達ですと公共放送でさらりとウソを垂れ流すのやめて下さいね。戦時中の国民の徴用は当たり前、半島の人達の徴用は終戦の前の年の1944年9月から翌年3月までの7ヶ月のみ。残留を希望した245人以外は帰っています。それ以外の人達は自発的に日本に入り込んで来た人達です。

  10. ひろちゃん のコメント:

    このブログにかいてあるようなことは、テレビしか見ないほとんどの市民は全く知らないし、「まさか」と思っているようです。なので、選挙で争点にすること自体が、非常に大きな意味をもつと思います。「選挙での戦い」そのものを記事にして、雑誌に投稿されることを望みます。選挙では生まれ故郷で戦うと非常に強みがあるので、是非当選されてほしいです。

  11. pekemonn のコメント:

    在日という言葉は要りません!!滞日が正しいのではないでしょうか?
    もし、日本が戦争になって、この人たちの国と戦うことになったとき、この人たちは日本人として戦いますか?ほとんどの人が自国側に 立って戦うと思います…。
    簡単に移民を受け入れるっていうことは、いつ敵になってもおかしくはない人を受け入れるっていうことです…。
    その人たちはを国が税金を使って保護するなんて絶対にあってはならないのです!!

  12. 葛飾区民 のコメント:

    小坪議員の応援する候補者が自分の選挙区から出馬されるとは、ついにきたか という感じです。
    今回、紹介されなければ NHKから国民を守る党の立花孝志候補に投票するつもりでした。
    票を入れたいと思える候補が同じ時期に居るとは凄く贅沢な悩みです。

    とりあえず、12日の日曜日は仕事なのでこれから期日前投票に行って来ます。
    鈴木候補の当選を期待します。

  13. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    いきなりですが、本エントリーの理解を深める為に、以前小坪先生が作製した『白旗』を思い出して頂きたく思います。

    この『白旗』には、最下部に「発見したら一般質問」と記してあります。

    ”一般質問は、答弁準備などで職員に大きな負荷がかかる”と言う事も、既に小坪先生が御説明下さっています。

    鈴木信行氏を葛飾区議会に送り出す事が出来たら、外国人生活保護費についての一般質問もなされるかも知れません。
    そうなれば、葛飾区は外国人へ生活保護費支給を躊躇わざるを得ない状況も作り出せるかも知れません。
    これが、鈴木信行氏当選の大きなメリットと言えるでしょう。

    鈴木信行氏当選のメリットはその他諸々あると推測してはおりますが、それ自体が伏線的なものなどを含めてしまうと、唯でさえ長たらしい小生のコメントが半端無く長文になってしまう為、今回は遠慮致します。

    扨て、外国人生活保護費支給を完全廃止すれば、確かに莫大な予算が浪費させずに済むと言ったメリットはあります。
    然し乍ら、外国人生活保護費支給を廃止する事のデメリットは、殆ど語られて居ないのが現状です。
    つまり、このデメリットを排除する事もセットで事を構える必要があると言う事です。

    外国人生活保護費支給廃止のデメリットとは、ズバリ治安悪化です。

    昭和29年5月8日に厚生省が社会局長名で通知した「生活に困窮する外国人に対する生活保護の措置について」が外国人生活保護費支給の根拠と言われていますが、サンフランシスコ講和条約発効が昭和27年4月28日ですから、日本が主権を実質的に取戻してから僅か2年後の事です。

    「生活に困窮する外国人に対する生活保護の措置について」が通知された経緯は定かではありませんが、確実に言える事は昭和20年(1945)8月15日の停戦以降、昭和29年(1954)迄の間に、朝鮮人が起こした大掛かりな暴動、騒擾などが以下の通りであると言う事実です。

    ・大阿仁村事件(1945年10月22日)
    ・生田警察署襲撃事件(1945年12月24日、1946年1月9日)
    ・直江津駅リンチ殺人事件(1945年12月29日)
    ・富坂警察署襲撃事件(1946年1月3日)
    ・長崎警察署襲撃事件(1946年5月13日)
    ・富山駅前派出所襲撃事件(1946年8月5日)
    ・坂町事件(1946年9月22日)
    ・新潟日報社襲撃事件(1946年9月26日?29日)
    ・首相官邸デモ事件(1946年12月20日)
    ・尾花沢派出所襲撃事件(1947年10月20日)
    ・阪神教育事件(1948年4月23日?25日)
    ・評定河原事件(1948年10月11日?12日)
    ・宇部事件(1948年12月9日)
    ・益田事件(1949年1月25日)
    ・枝川事件(1949年4月6?13日)
    ・高田ドブロク事件(1949年4月7日?11日)
    ・本郷村事件(1949年6月2日?11日)
    ・下関事件(1949年8月20日)
    ・台東会館事件(1950年3月20日)
    ・連島町事件(1950年8月15日)
    ・第二神戸事件(1950年11月20?27日)
    ・四日市事件(1951年1月23日)
    ・王子事件(1951年3月7日)
    ・神奈川事件(1951年6月13日)
    ・下里村役場事件(1951年10月22日)
    ・福岡事件(1951年11月21日)
    ・東成警察署催涙ガス投擲事件(1951年12月1日)
    ・半田一宮事件(1951年12月3日?11日)
    ・軍需品製造工場襲撃事件(1951年12月16日)
    ・日野事件(1951年12月18日)
    ・木造地区警察署襲撃事件(1952年2月21日?23日)
    ・姫路事件(1952年2月28日)
    ・八坂神社事件(1952年3月1日)
    ・宇治事件(1952年3月13日)
    ・多奈川町事件(1952年3月26日?30日)
    ・田川事件(1952年4月19日)
    ・岡山事件(1952年4月24日?5月30日)
    ・血のメーデー事件(1952年5月1日)
    ・上郡事件(1952年5月8日)
    ・大村収容所脱走企図事件(1952年5月12日?25日、11月9日?12日)
    ・広島地裁事件(1952年5月13日)
    ・高田派出所襲撃事件(1952年5月26日)
    ・奈良警察官宅襲撃事件(1952年5月31日)
    ・万来町事件(1952年5月31日?6月5日)
    ・島津三条工場事件(1952年6月10日)
    ・醒ヶ井村事件(1952年6月13日)
    ・葺合*長田事件(1952年6月24日)
    ・吹田*枚方事件(1952年6月24日?25日)
    ・新宿駅事件(1952年6月25日)
    ・大須事件(1952年7月7日)
    ・舞鶴事件(1952年7月8日)
    ・五所川原税務署襲撃事件(1952年11月19日?26日)

    上記は飽くまでもこれらは大きな事件であって、朝鮮人による日本人殺害や強盗、強姦事件等を含めると、相当数に上る事は容易に想像出来ます。
    因みに、朝鮮人の嫁になった日本人が戦後案外いらっしゃいますが、これは日本人の所には嫁ぐ事が出来無くなったと言う事情が、朝鮮人によって作り出された結果として、朝鮮人の所に嫁いだ女性も多いと聞き及んでおります。

    あの民族の犯罪率の高さは既に坂東忠信氏などが警視庁に情報開示を求めた結果、証明されております。
    あれらは金が無くなれば窃盗や強盗を繰返し、押込み先で抵抗されれば殺し、女性が居れば強盗ついでに強姦を行って来たのです。

    こんな連中から日本人を守る為には、先ず強盗を防止する。
    つまり、金を与えて(人生活保護費支給)日本人から遠ざける事で、犠牲者を減らして来た訳です。

    外国人生活保護費支給を撤廃する事は、今まで日本が日本人を守る為に行って来た事を廃止する流れでもあると言えるでしょう。

    従って、外国人生活保護費支給を撤廃は、防犯体制強化とセットで論じなければならないと判断致します。

    • ヒデのシソン(女) のコメント:

      こんばんは。小坪先生、鈴木信行候補の紹介ありがとうございます。

      横レスになってしまいますが、櫻盛居士様の豊富な知識には私もいつも感心しております。今回の記事およびコメントで、個人的に気になったことを簡単に申し上げたいのですが・・・、
      櫻盛居士様のおっしゃるように、外国人の生活保護廃止と治安悪化がコインの裏表のような関係であると考えるならば、検討すべきことはもうひとつ、
      「在留外国人犯罪の厳罰化および国外退去・再入国禁止の促進」
      であるのかもしれませんね。私は知識が足りませんので、恥ずかしい間違いをしているおそれがあり、訂正すべき点がありましたら、どうぞ言及なさってください(汗)。「犯罪で甘い汁を吸うために日本にいるのさ」、というようなフザけた外国人は、すみやかに放り出していただきたいと、庶民としては願ってしまうのです。
      なにはともあれ、鈴木信行候補の当選をお祈りしています。小坪先生も、ご無理をなさらない程度に頑張ってください。いつもありがとうございます。

      • ヒデのシソン(女) のコメント:

        追伸です。以上のコメントで書いてしまった「検討」は、鈴木氏が当選されたのちに検討していただきたいこと、という意味でした。選挙戦では、外国人生活保護廃止(審査厳格化)のみがいいのかもしれません・・・。葛飾区に知り合いがいるわけでもない身で偉そうにいろいろ書いてしまってすみません。
        皆様にはお目汚し失礼いたしました。

        • 櫻盛居士 のコメント:

          > 「在留外国人犯罪の厳罰化および国外退去・再入国禁止の促進」

          仰る通りで御座います。
          付加えるならば入国時の審査と登録制度の改善、特別永住資格の廃止です。
          行政処分に特別永住資格者と他の外国人との扱いに差別がある現状は、「差別撤廃」と言う世界の潮流とは真逆の制度ですから恥ずべき悪習と認識した方が良いでしょう。

          勿論、勤務先が倒産したなど不意な事情で生活を維持出来無くなった外国人の方には、防犯の意味でも生活保護費支給の選択肢は残して置いた方が良いでしょう。
          然し乍ら、これは一定の期間を設けなければ現在と何ら変わりませんし、そもそも本来ならば雇用保険で対応しなければならない類の事案です。

          読点様が意見されている様に、母国へ容赦無い請求を実施する事で、母国出国時にフィルタリングして素行の悪い外国人は日本には向かわせないと言う防護壁を構築させるのも有効な方法かと考えております。
           
           
          > 選挙戦では、外国人生活保護廃止(審査厳格化)のみがいいのかもしれません・・・。

          これも同意致します。
          選挙戦と言うのは一種の”売出しセール”ですので、マーケティングを意識したキャッチコピーを用いる必要があります。
          勿論、嘘、偽り、紛らわしいものはNGですが。

          一歩踏込むならば、今まで外国人保護で浪費していた1200億円を”どう使うか”についても触れた方が良いかも知れません。
          これは実演販売の手法ですね。
          「今の年金受給額で、お孫さんに満足の行くお祝いなど出せてますか?」の様なネガティブアピールで掴み、「外国人保護で浪費していた予算を、葛飾区にお住まいの日本人の為に使います」と言ったポジティブアピールで肩押しすれば更に良いのではないでしょうか。

      • 読点 のコメント:

        ついでに当該外国人の入管(留置)および帰国費用を、形だけでも母国に請求することを希望します。総額は、年度ごとに日本国民に報告して欲しい。

        宗教、持病・生活習慣病対応の三食に昼寝付き(?)、エアコン、上下水道完備の入管生活を「刑務所のようだ」「動物扱いされた」とのたまい、ハンストを行うふざけた外国人もおります。

        帰れよ。

  14. WAO のコメント:

    小坪先生、こんばんは。

    いつぞやの国政選挙に出た際の鈴木氏の大久保演説は本当に名演説でした。
    票に結び付かないのに、在日朝鮮人にエールを送るかのような締めくくりだった事も含め。
    最近は、地元のトークイベントで吉田康一郎氏や佐波優子さんを招くなど、
    交流の幅を拡げてる様に見受けられますね。

  15. 名無しさん のコメント:

    櫻盛居士様

    >唯でさえ長たらしい小生のコメントが半端無く長文になってしまう為、今回は遠慮致します。

    珍しい自虐的表現に、思わずふふっとなりました。
    それはそうと、物凄い博識ぶりにいつも驚かされます。学者さまでしょうか?小坪先生の新着記事と、それに対する常連さんのレスポンスも、このブログを巡回する愉しみです。

    • 櫻盛居士 のコメント:

      名無しさん様

      過分な評価、誠に恐れ入ります。

      > 珍しい自虐的表現に、思わずふふっとなりました。
      実はこれは小生的にはコンプレックスでして、もっと短文で単純明快に多くの方の魂に響く様な文章が書けないものかと日々悩んでいる次第です。
      しかしそれが出来るのであれば、小生は何らかの印税で食べて行ってる筈ですので、まぁ子供の背伸びなのでしょう。
       
       
      > 学者さまでしょうか?
      小生如きが学者に成れるのであれば、このサイトにはその学者の師匠が集っている事になりますね。
       
       
      > 先生の新着記事と、それに対する常連さんのレスポンスも、このブログを巡回する愉しみです。
      同感です。
      小生も、日々ここで学ばせて頂いております。

  16. あき のコメント:

    在日朝鮮人が暴れ権利を寄こせ?に始まり、国民性もあるのか?事なかれ主義?とかで、膨れ上がってるんですよね、本来全く不要な外国人生活保護・外国人学生(支那韓が多いのかな)費用・医療費ただ乗り横行などなど・もう持ちこたえられない処まで来てます。 大泉のブラジル人とか破綻してるけど予備軍も多いのでは?

    しきりに教育無償とか言うけど、私学も入るのはおかしいです。
    無償?言う前に!無駄かつ不要違法な税金垂れ流しを、即止めて貰いたい。
    増税増税増税、どれだけ毟り取る気?でしょうか。何に使われるのか?馬鹿馬鹿しくなります。

    葛飾区・鈴木信行さん には、本当に当選して欲しいです。
    こういう人を、当選させないと困るのは自分達自身です。

  17. しこ のコメント:

    >>この部分には異論のある方もおられよう。
    >>特に私のblogの読者には。
    ええ、そうですね。
    よそ様を小馬鹿にし、排他的原理主義な桜井一派には思うところは多々ある。
    橋下氏をなじる割には、やってることはほぼ変わりないし。
    最近は足立議員の件もあって、彼らもドン・キホーテのごとく倒せもしない敵に
    吠え猛り関心を引いているだけかとも思いつつありました。

    しかし、今回も小坪先生に裏付けを元に簡潔に解説していただいたおかげで
    曲がりつつあった視線を少し戻すことが出来ました。
    せめてこの鈴木氏だけは静観注視してみます。

  18. ピンバック: マスゴミが狩られる時代。政治vsメディアの戦後処理【ツケを払えと思ったらシェア】 | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

  19. araigumanooyaji のコメント:

    “確かに、多数の議員の中での「1」は、 議会や行政を一変させるだけの力はありません。 これは私自身の実体験として述べさせて頂きますが、 それでも「1議席」は、大きな影響を与えるのです。”

  20. 木彫りコアラ のコメント:

    ブログ更新お疲れ様です。
    この記事で、成る程外国人の生活保護需給が地方選の争点足り得ることがよくわかりました。
    であれば鈴木候補の訴えも区政に相応しいでしょう。
    選挙区民ですので、今回の投票先として検討させて頂きます。
    ただ、個人的な感想を述べさせて頂くなら、鈴木氏の行動(杭の件)などは、特攻服を着て黒い凱旋車からがなり散らすマヌケ(保守やそうした話題への悪印象を付与する事を考えることが出来ない)と同じに見えかねないため、投票を躊躇う気持ちもあります。

  21. 葛飾区民 のコメント:

    すげーな、このコメント欄
    下手な掲示板より、皆んなの意見が炸裂してる気がする。
    こつぼちゃんねるだw

    私は葛飾区民です。ここ読んで、鈴木信行さん知りましたし、思っている事を代弁してくれてる鈴木さんに一票入れます。
    友達にも頼んでおいた。

  22. 福岡選挙区 のコメント:

    鈴木さん、当選おめでとうございます?

  23. のコメント:

    鈴木信行さんの当選、まことにめでたく存じ上げます。
    これからの御活躍を祈念しております。

  24. 梅ヶ枝餅 のコメント:

    鈴木信行さんの当選、おめでとうございます。
    私達の税金の使い方として、「外国人への生活保護」が妥当なのか?
    という問題、全国津々浦々の自治体で議論していただきたいと思います。

    葛飾区民さま、
    こつぼちゃんねる
    支持致しますw

  25. ピンバック: 【祝・当選】鈴木信行氏、葛飾市議選に!都心部におけるネット保守票が公式に示される。津田大介氏もコメント。 | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

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