実は、これは大変なこと、なのです。
地方議会がひっくり返るような話です。
当Blogでは触れておらず恐縮ですが、”NHKから国民を守る党”の立花孝志候補も同じく当選。(こちらについては、本エントリにて説明します。)
定数40議席の葛飾区議選において、2議席が「ネットから影響を受けた」と分析されています。
実態はわかりません。
かなり地に足をつけた活動を展開していたとは推察されますが、「ネットの力」と【周囲が分析】することに意味があります。
人口が爆発的に多く、かつ住民票を誰が持っているかもわからない都心部。世論まかせ、風まかせとならざるを得ず、現職も苦労する場面が多い。
我が国の首都、東京都の「特別区」において、2議席がネットから影響を受けたと”看做される”ことは、政治関係者に激震を与えています。
また、都民ファは5人の候補を立てていましたが、現職1の当選にとどまり、新人は全滅。5人中、4名が落選という惨敗。
次々点には、共産党が入っています。
つまり、この2議席がなければ、「共産党の議席が増えていた」という結果になっています。
さらに、”あの”津田大介氏まで言及。
私(小坪)と、小野寺元議員の名を出して、本件をtweetしています。
ある程度は反論させて頂きますが、「反応した」ことは、それだけ危機感をもっているということでしょう。
彼の動きを分析することで、彼等が何を警戒しているかを論述します。
外国人の生活保護廃止を争点にした地方選、鈴木信行(葛飾区議選)
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(OGP画像)

[su_heading size=”30″]祝・当選[/su_heading]
以下、鈴木氏の喜びの報告。
開票結果出ました。勝った~! pic.twitter.com/Cwn3daV5GO
— 鈴木信行 『指名手配議員』発売中! (@ishinsya) November 13, 2017
[su_heading size=”30″]ネットを重視せざるを得ない。[/su_heading]
選挙結果については後述しますが、結論から言えば「ネットを重視せざるを得ない」という点です。
各陣営、リアルの戦いも頑張ったと思います。
特に、鈴木氏は葛飾区の育ち。以前からの友人知人も死力を尽くしたものと思われます。
私はそう考えますが、周囲はそうは分析しないでしょう。
重要なのは「周囲がどう思うか」という点で、本エントリはその点に主眼をおいて記述します。
周囲は「ネットの力」と分析するでしょう。
実態は関係なく、「そう分析」することに意味があります。
都心部では、浮動票の影響が大きく、
特に23区の特別区などは「誰が住民票をもってるのか?」という、はっきり言えば、どうやって選挙していいか、わけがわからない場合もあります。
都議選を含め、実際に東京の選挙を戦ったことがありますが、
後援会を組織しての、見える票の積み上げは、極めて難しい。
もろに世論の影響を受け、浮動票の存在が際立って大きな選挙区です。
葛飾区は、地域の地縁血縁も生きているかと思料しますが、他自治体に比較すれば、上記の傾向はやはりあります。
特別区は、やはり特別な意味を持ちます。
実態としては政令市と同等に扱われているように思いますが、首都の地方議員です。
その中において「ネットが強い影響を及ぼした」と、政治関係者たちが認識することは、極めて大きな意味を持ちます。
どの党も、そして、どの候補も
「ネット対策を重視」せざるを得ず、
また「保守色を強く打ち出して戦った」ことを無視できません。
40議席に対し、2議席分程度は「ネットの票がある」と、
【周囲が分析】すれば、ネット保守の得票を「期待した動き」も出てくるでしょう。
それが得票に結ぶという「判断」を、他の政治関係者がしていくからです。
他の特別区や、また、都心部においては、同様の「ネット世論をメインに据えた」選挙を戦う者が続く可能性があります。
また、既存政党や現職議員らが「ネット保守と同様の政策に迎合」していく可能性があります。
これが、今回の選挙結果が与えたインパクトです。
[su_heading size=”30″]選挙結果[/su_heading]
以下、選挙結果を記します。
| 当選 | 党派名 | 候補者名 | 13:23 確定 |
| 当 | 日本維新の会 | 小林 ひとし | 7,321 |
| 当 | 民進党 | かわごえ 誠一 | 4,315 |
| 当 | 公明党 | くぼ 洋子 | 4,093 |
| 当 | 自由民主党 | 梅沢 とよかず | 4,066 |
| 当 | 自由民主党 | 池田 ひさよし | 4,058 |
| 当 | 日本共産党 | 中村 しんご | 4,055.538 |
| 当 | 自由民主党 | みねぎし 良至 | 3,797.504 |
| 当 | 公明党 | 出口 よしゆき | 3,734.495 |
| 当 | 自由民主党 | 筒井 たかひさ | 3,674 |
| 当 | 日本共産党 | 三小田 准一 | 3,654 |
| 当 | 自由民主党 | 安西 俊一 | 3,651 |
| 当 | 民進党 | 中村 けいこ | 3,597.461 |
| 当 | 公明党 | 山本 ひろみ | 3,591 |
| 当 | 自由民主党 | 秋家 さとあき | 3,538 |
| 当 | 自由民主党 | 伊藤 よしのり | 3,508 |
| 当 | 自由民主党 | 倉沢 よう次 | 3,502 |
| 当 | 無所属 | 米山 真吾 | 3,415 |
| 当 | 公明党 | かみむら やす子 | 3,365 |
| 当 | 日本共産党 | 中江 秀夫 | 3,351 |
| 当 | 無所属 | むらまつ 勝康 | 3,331 |
| 当 | 日本共産党 | 木村 ひでこ | 3,294 |
| 当 | 公明党 | むかえ すみえ | 3,253 |
| 当 | 無所属 | つた えりな | 3,212 |
| 当 | 公明党 | 黒柳 じょうじ | 3,187 |
| 当 | 自由民主党 | 工藤 きくじ | 3,113 |
| 当 | 自由民主党 | 平田 みつよし | 3,030 |
| 当 | 公明党 | 小山 たつや | 3,029 |
| 当 | 無所属 | 大高 たく | 3,010 |
| 当 | 公明党 | 江口 ひさみ | 2,987 |
| 当 | 日本共産党 | おりかさ 明実 | 2,981 |
| 当 | 都民ファーストの会 | うてな 英明 | 2,965 |
| 当 | 自由民主党 | 秋本 とよえ | 2,958 |
| 当 | NHKから国民を守る党 | 立花 孝志 | 2,954 |
| 当 | 公明党 | 牛山 ただし | 2,946 |
| 当 | 無所属 | うめだ 信利 | 2,612 |
| 当 | 無所属 | 鈴木 信行 | 2,587 |
| 当 | 無所属 | みずま 雪絵 | 2,516 |
| 当 | 自由民主党 | 高木 のぶあき | 2,329 |
| 当 | 無所属 | きょうづか 理香子 | 2,248 |
| 当 | 無所属 | 大森 ゆきこ | 2,176 |
| 無所属 | 会田 ひろさだ | 2,175 | |
| 日本共産党 | 樋口 まこと | 2,166 | |
| 自由民主党 | 内山 みのる | 2,152 | |
| 自由民主党 | あまの 友太 | 2,079 | |
| 都民ファーストの会 | しばはし 宏子 | 1,863 | |
| 自由民主党 | 村田 こうじ | 1,849 | |
| 都民ファーストの会 | 渡辺 ふみや | 1,725 | |
| 自由民主党 | せき 智之 | 1,683 | |
| 都民ファーストの会 | かみなが 誠 | 1,524 | |
| 都民ファーストの会 | おみ みわ | 1,425 | |
| 無所属 | 谷野 せいしろう | 1,092 | |
| 無所属 | 川和 かずたか | 1,051 | |
| 無所属 | 武田 まさき | 746 | |
| 無所属 | かすみ 良人 | 562 | |
| 若者と少数派の党 | まえしろ 正太 | 473 | |
| 無所属 | 多村 寿理 | 379 | |
| 無所属 | 仲 ひろひと | 362 | |
| 無所属 | 浜野 げんき | 326 | |
| 無所属 | おおり 則枝 | 306 |
象徴的なのは、都民ファ。
1議席のみの獲得。候補は5名で、ほぼ全滅と言える痛手。
公認予定だった、つたえりな候補は当選。
20代の元タレントで、美人すぎる○○とネットニュースにもなっていました。
「都民ファ」の先輩都議(元区議)より、公認をエサに「秘書になれ!」と言われ、セクハラ・パワハラを受けたとして週刊誌に暴露。
葛飾区議選における都民ファの惨敗には、本件は強く影響していると思料されます。つた氏は、公認を辞退。無所属での当選です。
自民党は12議席を獲得。候補は16名で、12/16と、75%の勝率。
公明党は、9議席を獲得。候補は9名で、全員当選です。
日本共産党は、5議席を獲得。候補は6名で、落選は1名。
対照的なのは、この部分です。
全員当選した公明は、トップ当選がぎりぎり4000票ですが、他の方は綺麗に3000票代に揃えてきています。同党最下位の議員も2,946票と、ほぼ3000票。
これは実は凄いことで「票割りが上手い」のです。
組織として持ちうる票を、均等配分することで「最大の議席数」にするという手法。貴方はAさん、貴方はBさんと綺麗に支持者を分ける必要があります。
これに対し、共産党。
トップ当選は4000票を超え、時点は3,654、そして次々点で落選した候補は2,166と大きな開きがあります。票割りを失敗しており、「獲得できたはずの議席」を喪失。これは組織統制という意味では、公明党側に軍配があがった格好です。
選挙結果でありますが、「自民12」「公明9」で21議席。
定数40に対し、ギリギリ過半数を維持しています。
実は、与党としてはこれでは安心できません。
議長を輩出する必要があり、最大議席を有する自民から議長を輩出(恐らく公明が副議長でしょう。)となると、
議会構成は40から1議席を減じ、
39議席に対し、「自民11、公明9」となります。
仮に、「自公20 vs その他野党19」としましょう。
政令市や特別区では、徹底した政党政治がひかれますが、「1議席差」では安定した議会運営は厳しい。
インフルエンザ等の伝染病による病欠など、「安定」と言うためには、あと2議席ほどは欲しいのではないか。
となると、鈴木氏、立花氏の存在感は非常に大きくなってきます。
「2議席」の意味合いは、振舞い方によっては与党入り、もしくは与党の互助的な動きが可能になります。
(まぁ、区長は自民公明民進相乗りのため、民進などがタッグを組んでいくのでしょうけれど。)
40議席に対しての2議席は、無視はできない規模です。
[su_heading size=”30″]立花氏、当選おめでとうございます。[/su_heading]
私は選挙を応援しませんでした。
その理由を述べます。
対面してのお付き合いはありませんでしたが、ネットでは存じております。
また、「機動隊(沖縄派遣)を偏向報道から護るデモ」において、協賛を賜りました。
この場を借りて、重ねて感謝申し上げます。
応援すべき理由はありましたし、応援したいとも思いました。
釈明はしません。
ただし、思ったことは記しておきます。
二人とも当選し、実はすごくほっとしております。
正直、自分の力でどうにかするだろう、と思いました。
船橋市議であった過去もあり、選挙ノウハウにも明るい。
また、市議を辞して都知事選に転出。
これは(私にとっては)二つ意味があり、やはり一期の任期中に(頂いた票を放り出し)転戦したことには、現職議員としては応援しずらい部分もありました。
もう一つの意味は、都知事選に出ていた以上、ある程度の基礎票は見込めるだろうという期待です。
27,241票を獲得し、8位という結果を残しています。これは市長経験者を抑えた、かなりの得票です。
同じ名前を書いた人は、次も同じ名前を書いてくれる。
全ての有権者がそうではありませんが、一度決めた候補を、支え続ける者もかなりいるのです。
これは、選挙前に真面目に考えた分析です。
よって、鈴木候補一本に絞ることにしました。
情勢から分析し、こちらのほうが手薄と考えたからです。
正直、葛藤もありました。
ですが、分散させるほどの力は、私にはありません。
(2名の紹介は、正しい動きとは思えなかった。)
無論、これは敵対行動ではありません。
ただし、ネット著名人が2名出馬という状況で、片方に肩入れしたことの批判があるのでしたら、甘んじて受けます。
本件については、釈明はしません。
これは、ある方に対しての、私なりの筋の通し方です。
恐らく立花氏の支持者からと思われますが、この動きに対してのメールを頂いたのです。
とても丁寧なメールで、名文と言っていいほど、すっきりした文章でした。
その方に対して(メールではなく)公開の場で説明することが、私なりの最大の対応であると考えたのです。
最も大きなものは、私が爆破予告を受けた際のこと、です。
鈴木氏は、動画での告知、鈴木氏のblogでの支援表明など、多岐にわたる支援を行ってくれました。
いまでこそ、あの爆破予告により「さらに打たれ強くなった私」がおりますが、
当時は、少しへこたれそうな日もあった。
あの恩義は、どういう形でも絶対に返したいと思っていたのです。
葛藤はありましたが、迷いはありませんでした。
上記のような分析はしてはおりましたが、
最後は「心に従う」という、私の個人的な判断です。
ただ、有利と目される立花氏が破れ、かつ鈴木氏まで共倒れる結果も覚悟していました。
それが僅差であったならばどうしよう、実は夜中にうなされるようなこともありました。
二人とも当選して、本当によかった。
いま、心底ほっとしています。
だって、こんな有名人が2人も出るなんて、胃が痛い。
- 立花さん、当選おめでとうございます。
- 40分の2議席。
- ネットから影響を受けたと目される議席が、
- 特別区において占める割合。
- 他の特別区でも同種の事例が多発する可能性はある。
- これは、今後の都心部での選挙戦術に大きな影響を与える。
- 現職議員も含め、候補らが「ネットと同じこと」を
- 選挙で訴えるようになる可能性がある。
- 津田氏のコメントがそれを裏付ける。
- まずもって、リアルを駆け抜けた支援者たちの勝利。
- そこに流された汗と涙が勝ち取った栄光である。
- そして、応えた葛飾区民の成果だ。
- ただし、
- この余波は、東京23区全域に余波を与えるのだろう。
- のみならず、全国の大規模自治体に、
- 大きなインパクトを与えた結果となった。
- 当選を心よりお喜び申し上げます。
- 「よっしゃ!」と思った方は、FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。
立花さん、当選おめでとうございます。
当選させて頂きました 葛飾区議会議員選挙: https://t.co/b69EuPlWTf、@YouTube がアップロード
— 立花孝志 NHK党党首 政治家女子48党事務局長 (@tachibanat) November 13, 2017
立花氏とも、もしお会いすることがあれば、連携をとっていきたい。
[su_heading size=”30″]津田大介氏[/su_heading]
さて。
早稲田大学の教授としての発言と推察するが、以下については真意を問いたい。
どういう意味だろう。
意図するところが、理解できない。
北海道の小野寺秀元議員とか、行橋市の小坪慎也議員とかいたから、初めてのヘイト議員ってことはないと思うけど、頭痛い問題だな……。地方でそういう議員がある程度誕生しちゃうのは制度上の問題点なのかも。https://t.co/0wvJidwWag
— 津田大介 (@tsuda) November 13, 2017
私は公職についております。
また、鈴木氏のことを取り上げたtweetを引用しての発言、これは如何なものかと思う。
公職選挙法において、民主主義の根幹をなす「民意」が示されたのだ。
「地方でそういう議員がある程度誕生しちゃうのは制度上の問題点なのかも。」
【制度上の問題】とは何か。
鈴木氏が訴えた公約に対し、それに賛同した有権者を愚弄するのか?
だとすれば、彼は民主主義の敵だ。
私の解釈は、上記のようになるのだが、もしかしたら異なる意味があるのかも知れない。
だが、上記のままならば、教授などという肩書は返上したほうがいい。
学生への悪影響が大きい。
また、「ヘイト議員」というレッテルも許せない。
我が国には、本件に関連する法がすでにあり、これは「不法行為」を行ったと印象付ける行為であり、早稲田大学の教授と言う肩書で、3名もの議員・元議員の名誉を貶める行為だ。
議員だから偉いなどではない。
私が問題にしているのは、鈴木候補の公約を信じた有権者は
「ヘイト有権者だとでも言うのか!」という論点、この一点に尽きる。
私たちは、有権者に選ばれ、支えられ、議員となる。
公約そのものも含めてのレッテル貼りであれば、
それは「有権者の否定」につながる。
仮に「ヘイト有権者」と思っているのであれば、
有権者に、民間人に「貴方は法を犯してますよ」という印象を不当に押し付けることとなる。
論拠も示さず、ヘイト等と語るべきではない。
これは政治の用語のみならず、法である以上、司法の言葉でもあるからだ。
法ができたことにより、用途は限定されていると「教授として」認識したほうがいい。
状況によっては、別項で取り上げよう。
[su_heading size=”30″]彼等の怯えるもの[/su_heading]
さて、選挙結果に立ち返る。
外国人の生活保護やメディア問題。
このような、ネットで主張されてきた政策が、「地方選で影響を与える」ことが証明された。
私の住む行橋市のような、どちらかと言えば田舎では、影響は限られる。
とは言え、行橋市民も相当数が読んでおり、すでに軽視できない規模になっている。
本気で集めれば、一人10票ぐらいは出してくれているのだが、
仮にブログの読者が「行橋市内で100人」いれば、単純な掛け算ならば「1000票」になる。
都心部では、さらに絶大な影響となる。
人口が多すぎて、そして、どこに住んでいるか不明であるため、
期数が高いベテラン議員でさえも、浮動票の影響を強く受けるのだ。
人口が多く、規模の大きな自治体において、
「ネット保守の政策」を採用する議員が「続出」する可能性がある。
津田氏らが恐れているのは、この点だろう。
ゆえに、すでに手垢がついた「ヘイト」の濫用で、言論弾圧でも意図しているのでは?と考える。
鈴木氏、立花氏は、ネットでも極めて名が通っており、
かつ長い活動経験をもつ。
ゆえに、同じ結果が得られるかはわからない。
だが「あとに続け」と同種の政策を掲げ、地方選に挑戦する者が出てくる可能性は高い。
そして、それなりの比率で当選するだろう。
都心部においても、40分の2議席の力が、潜在票がそこに在ることが証明された。
現職議員らも「ネット保守の掲げる政策」を、選挙において掲げる可能性はある。
こうなれば、彼らは手に負えないのだろう。
津田氏は、それなりに大物だ。
どうもBSでは冠番組まで持っているようだ。
そのクラスが、自然に私の名を挙げるあたり、
私の知名度もそれなりとなってきたのだろう。
今回、手ごたえを感じた部分もある。
実際に何票とは言えないものの、アクセス解析は徹底して統計しており、
特に都心部においては、私のブログは「票が出る」のだ。
全国の、どの地域であっても。
対峙する陣営が、もっとも警戒する点は、ここなのだろう。
40分の2議席。
ネットから影響を受けたと目される議席が、
特別区において占める割合。
他の特別区でも同種の事例が多発する可能性はある。
これは、今後の都心部での選挙戦術に大きな影響を与える。
現職議員も含め、候補らが「ネットと同じこと」を
選挙で訴えるようになる可能性がある。
津田氏のコメントがそれを裏付ける。
まずもって、リアルを駆け抜けた支援者たちの勝利。
そこに流された汗と涙が勝ち取った栄光である。
そして、応えた葛飾区民の成果だ。
ただし、
この余波は、東京23区全域に余波を与えるのだろう。
のみならず、全国の大規模自治体に、
大きなインパクトを与えた結果となった。
当選を心よりお喜び申し上げます。
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共産党会派:?永克子(共産)田中次子(共産)
詳しくはこちら。
私なりのケジメ
【爆破予告】テロに屈した議会に討ち入り。忠臣蔵、切腹の美学。地方議員の覚悟【テロに屈しない人はシェア】
最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
記事を書くたび、こちらでも投下します。
FB個人アカウントは5000名の上限となってしまいました。実際の知人、議員の方のみの承認とさせて頂きます。
ファンページでコミュニケーションをとらせて頂けますと幸いです。
FB個人アカウント 小坪慎也
FBファンページ 行橋市議会議員 小坪慎也
Twitterアカウント 行橋市議会議員 小坪慎也
祝・書籍化!
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medakanoon より:
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https://samurai20.jp/2017/11/suzuki/#comment-"> 2017年11月14日 5:11 AM
【祝・当選】鈴木信行氏、葛飾市議選に!都心部におけるネット保守票が公式に示される。津田大介氏もコメント。 実は、これは大変なこと、なのです。 地方議会がひっくり返るような話です。 当Blogでは触れておらず恐
よっしゃですよね。
よっしゃよっしゃ!
当選おめでとうございます。
おはようございます。
鈴木信行氏も「行動する保守」系と扱って良いのか…なのですが、
それらの人たちや、旧・次世代の党/日本のこころ等からの
立候補者の方々(こちらも外国人生活保護問題を争点に掲げる
人が何人もいた)は、これまでの選挙で負けまくっていた印象が
あります。
そして、ようやく “岩が動いた”
その先、ある程度のうねりになっていっても、マスゴミは
スルー出来るのでしょうかね。
日本のこころ党は今後伸びて来るのではないでしょうか
党首が変わりましたので 伸びると思っています
がんばって欲しいと思っています
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araigumanooyaji より:
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https://samurai20.jp/2017/11/suzuki/#comment-"> 2017年11月14日 7:06 AM
“鈴木氏が訴えた公約に対し、それに賛同した有権者を愚弄するのか? だとすれば、彼は民主主義の敵だ。 私の解釈は、上記のようになるのだが、もしかしたら異なる意味があるのかも知れない。 だが、上記のままならば
津田某のツイッターを見てきたが本当に「気持ち悪い」
あのTLにいる連中に「選挙権」があるなら自民党はここまで議席を伸ばさなかっただろう
つまりは、「日本人以外に」選挙権を与えてはならない!と言う事だ
鈴木氏、立花氏の当選は喜ばしいこと。
少しずつ動きが形になってきている。立花氏は初めての当選ではないけど。
人口が多く、外国人の方が多く住まわれるところほど鈴木氏のような方の
当選は重要。
自分が住んでいるような外国人がまだまだ少ない田舎だと各議員が
まだピンときていないと思う。支持者からうるさく言われることを優先するので。
あと、津田氏は相変わらずだなと。
津田氏が外国人との共生を真剣に考えているとは自分には到底思えません。
共に生きるということは、腹を割って耳の痛いことも言わざるを得ない。
一方的に保護するのと共生するのとは異なる。
津田氏は社会的なリスクなど自分とは遠いどこかの話だと思っているようにしか見えない。
初めまして!いつも楽しく拝見させていただいています葛飾区在住の者です。
私も今回の区議選で鈴木氏のボランティアスタッフとしてチラシ配りをしてきましたので、当選を知った時には仕事中でしたが涙が出ながら心の中でガッツポーズをしてました(笑)
実際に間近で鈴木氏と立花氏の活動を見てきましたが、他の候補者よりもしっかりと有権者に政策を掲げていました。
しかし、接客業をしている者の実感として厳しいと見ていましたが、小坪氏の援護射撃ブログで風向きが変わったと思います。
本当に有難うございました。
葛飾区に小坪氏のような安心感のある議員が二人も誕生した事に感謝です。
ネット票だけで当選はできません。鈴木氏は1年前から週5日、主要駅で朝、街頭演説をやっていました。選挙戦が近くなってからは夕方もです。
立花氏は無名だけど、選挙前のチラシ配りではびっくりするくらい多くの方がチラシを受け取っていました。
おめでとう御座います しっかりとがんばって下さい
この事がとっかかりになり 日本のおかしな政策を
打ちのめしてください。日本の?政策は日本を
滅ぼそうとしています。
鈴木氏と立花氏の当選は大変おめでたい??
支持者の期待に是非とも応えていただきたいです。
どんどん後に続く者が出てきますように。
小坪市議の筋の通し方も痺れました。
「ヘイトだ!」と言えば全ての正義は自分ら側にある、我々に従え、我々に対して何も言わせない、黙れの態度…それもうやめた方がいいですよ。
我々には我々が守りたいものがある。それを破壊しよう、足をすくおうとしている勢力に屈するわけも、屈する筈も無いじゃありませんか。何が制度上の問題?あなた方の思い通りに民意を操れなかったことが制度上の問題なのでしょうか。
アメリカでのポリティカルコレクトネスの実態にとても詳しい方の記事を読みました。もうアメリカには Freedom of Speech は有りません。思想の自由も有りません。何でもかんでもヘイトだと言われたら口をつぐまされる社会、抑圧社会にされてしまいました。トランプ支持だと知られれば暴力を受けたり出世の機会も無くなってしまう、努力は水の泡になってしまうから言いたいこと、思っていることをポリティカルコレクトネスに添って抑えなければならない社会です。選挙はそんな抑えつけられて来た人達の民意が表れた結果でした。
それにしても、グローバリズムが答えであるかのように移民難民を過剰に受け入れた国は皆、惨めで哀れな末路を辿っています。左派政治家は元から代々その地に住む人達の思いや声を無視して抑圧してしまうだけです。日本は日本人が守ります。欧米での数々の失敗を見せられて、あのような国に日本を絶対にしたくない。それが我々日本人の民意です。今後、この気持ちを持つ日本人が益々多くなって行くでしょうね。それが日本を蹂躙しようとして来た傲慢なメディアへの答えです。
小坪さんの記事中にある
”鈴木候補の公約を信じた有権者は
「ヘイト有権者だとでも言うのか!」という論点”
ここを読んだ時、波那さんと同じように、
トランプ支持者に対する攻撃を思い出しました。
鈴木・立花両議員の今後のご活躍に期待しております。
葛飾区はアカが強い地区だという認識があったので、投票用紙書き換えとか嫌がらせがあるんじゃないかと心配しておりましたが、無事当選されて良かったです。
ブログのアクセス解析をしているということは、どの地域からどのくらいの数が、どのくらいの頻度でみにきているか、データがとれているということですね。このデータとリアルでの活動を組み合わせれば、並みの人にはできない高い選挙コンサルや政策アドバイザー的なことができます。鈴木さんたちの活動や政策を、一気に加速することができるのではないかと思いました。(今までは、あー頑張ってるけど当選できないんだよねという感じでしたので)
あ、タイプミスしました。「高い」というのは、「精度の高い」という意味です。
鈴木氏は、韓国の慰安婦像に「竹島は日本固有の領土」
という杭を置いた写真で有名になった方ですね。
我々保守にとって立派な方である=左翼には目の敵な訳で、
よく当選したものだと逆に驚きました。
立花氏は存じませんでしたが、党名で応援したくなります。
都民ファは…本体があんな事になったし、こんなもんでしょ。
乗っ取った元民進党が相変わらず醜態晒していますし。
鈴木さんにしろ、立花さんにしろ、当選できたのは、外国人生活保護問題・NHKともに、「有権者のふところが痛む問題」をアピールした点にあると思います
日本のこころが支持を伸ばせないのは、一般の人は歴史問題や英霊に関心がないからだ。どんな時代でも庶民の関心は毎日の生活にある。
今回お二人の当選で「外国人生活保護問題」「NHK問題」この2つが”効く”ことが証明されたわけだ。これは当選を目指す議員にとって”大きなヒント”になるだろう
鈴木氏、立花氏、ご両名の当選を心からお喜び申し上げます。御二人とも、主張がはっきりしており、人々の共鳴を得られたものと存じます。
鈴木信行氏、立花孝志氏、葛飾区議会議員選挙当選おめでとうございます。
今後のご活躍を期待しています。
小坪先生も、お二人が当選して本当によかったですね。
記事から、選挙戦?開票までの複雑な思いと覚悟が伝わってきました。
選挙は奥が深いですね。勉強になります。
それと、この機会に葛飾区の当選区議のいくつかのホームページなども見ること
ができました。…実感ですが、(比較はしてないつもりですが)小坪先生のサイトは
テーマ(政策、活動、サイトデザインなど)がうまくまとまり、一貫していて、
とてもわかりやすく、安心して見ることができます。
いつも時間と労力を割いて、わたしたちの理解を助けてくださる小坪先生に感謝です。
葛飾といえば、映画「寅さん」のイメージがあります。団子屋の裏が零細印刷工場で、そこの従業員に向かって寅さんが「労働者諸君」と呼びかけてからかうシーンを思い出しました。監督はパヨクみたいですね。さて、鈴木氏および立花氏のご当選おめでとうございます。これから両氏に続き、ベテラン・中堅・若手の現職や新人が日本全国の自治体で保守路線を拡大されることを期待しております。お二人とも息の長い活動をされていますよね。ようやく時代が追いついてきたということか。
鈴木先生も立花先生も当選されてよかったです!!市議が嬉しそうで私も嬉しいです。小坪市議が二人の先生と連携するかもだなんて、なんて熱い展開でしょう…!有権者の方々は素晴らしい判断をされましたね。
どちらの先生も日本人を思う立派な主張をされていたので、それが投票した人の心を動かしたのですね♪あとは先生方が思う存分働けますように!
↓
石破茂が『”天の啓示を受けた”と宣言して』安倍首相に喧嘩を売った模様。有権者は呆れ果てている
ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50505276
156:名無しさん@涙目です。
>>19
普通に頑張って働いてる味方を後ろから撃ちまくる裏方なんて要らねえよ
24:名無しさん@涙目です。:
苦しい味方を後ろから撃つやつについていく人間がいるのか
野党質問時間削りだってお前の派閥の人間が言い出したことなのに
84:名無しさん@涙目です。:
石破とか野田聖子とか、誰に空気入れられてその気になってんだろ。無理に決まってんじゃん。
まあ亀井静香も一時期本気で総理狙ってたらしいし、冷静な自己評価が出来ないのは政治家の疾病なのかもね。
86:名無しさん@涙目です。:
>>84
野田を総理候補などと言い出したのは古賀だよ
野中と古賀のラインだから
判決に怒号と悲鳴・・・朝鮮高校無償化裁判で生徒の声届かず「国による差別」「広島ヘイト判決を上回る酷い判決」
ttp://blog.m.livedoor.jp/warakan2ch/article/8981315
12: 2017/11/14(火) 07:22:
月刊イオとか聞いたとないな
14: 2017/11/14(火) 07:23:
>>12
朝鮮総連系の在日サイトらしい
28: (´・ω・`)(`ハ´
国が、国がってまるで 日本国民みたいな物言いしてるね
31: (´・ω・`)(`ハ´
そもそも「朝鮮学校」って、祖国に帰るのに困らないよう朝鮮語とか半島文化を学ぶための場所だろ。
つまり、朝鮮学校の卒業生は全員揃って祖国に帰っているはずで、WW2の終戦から長くても20年もしたら入学生も在校生もいなくなって学校自体が役目を終え廃校になり消滅しているはず。
なのに、何で戦後70年以上にもなる今も当たり前のように存在しているの? それ自体がとても異常なことなんだけど。
今からでも遅くないから、朝鮮学校の卒業生は年齢に関係なく即刻帰国すればいい。もちろん家族がバラバラになるのは人道的見地から好ましいことではないから、卒業生の子女も一緒に帰国すればいい。
子女の教育は、心配せずとも誇らしい祖国が責任をもって本国でやってくれるよ。
66: (´・ω・`)(`ハ´
>>31
> そもそも「朝鮮学校」って、祖国に帰るのに困らないよう朝鮮語とか半島文化を学ぶための場所だろ。
しかも「日本の支援は受けないニダ!」と啖呵を切って始めたのにな
↓
こう言うのを量産してるかもしれない教育ですか…
↓
とても子供とは思えぬ異常な事件
大邱小学生集団強姦事件 (韓国) 【2008】
ttp://syouji.m.blog.jp/article/1066719383
全てが最悪の想像を絶する地獄
密陽女子中学生集団強姦事件 (韓国) 【2004】
ttp://syouji.m.blog.jp/article/1066597515
↓
関わらないで欲しい
↓
韓国文化財にされた日本式家屋が『世にも哀れな末路』を迎えつつある模様。杜撰すぎる対応に日本側絶句
ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50505288
3::2017/11/14(火) 08:58:37
文化財の話じゃなくて杜撰過ぎるビル工事の話だろ
隣に建ってるのが普通の建物だったら崩壊してもいいのかと
8::2017/11/14(火) 09:09:2
>>1
自分の国のものじゃないから壊せとか。
そんなんだから外国で破壊や落書きするのか。
持って帰って言うなら持ち帰るから、いっぺん国土を更地にしてしまってください。
言及されるだけで迷惑
公約を全くと言っていいほど履行しなかった民主党系の議員を支持し
一方的なヘイト認定をしている議員が選出されたことを問題視する津田氏は
自身に論理矛盾を感じないのだろうか
感じないなら愚昧であり、感じているなら左翼活動家だろう
パヨクからの称賛や反権力闘争による陶酔だけではなく実利を得ているので
実質的にテロリスト集団の情宣活動をしている彼は反社のフロント企業に類似する
心より、当選のお祝いを申し上げます。本当におめでとうございます。
ネットの影響もそうですが、日本国民の覚醒の度合いが確実に上がってきていることが推察されて、嬉しい限り。「ヘイト」という詞自体が既に日本を貶めようとしているサイドの言論弾圧ワードとしてしか脳内に響かなくなった昨今であります。
日本国は、日本を愛する日本人の為の大切な国家です。卑しめ、貶め、そして利用する者は決して許してはいけない。。
小坪先生、鈴木信行先生、立花先生の当選情報ありがとうございます
鈴木信行先生は、外国人生活保護費1200億円おかしくない?を前面にあげて当選されたこと、本当にすごいとおもいます!立花先生は、元NHK職員として、NHKへの抗議活動を一貫して続けてこられたことは知っておりました。そして、投票された葛飾区のかたがたにGJともうしあげたいとおもいます。
以下に、鈴木先生の当選後のご発言、選挙中活動での参考動画を貼らせていただきました。URLからは、hは削除してありますので、ご了解くださいませ。
鈴木信行さん・祝!当選インタビュー!【絶対に負けられない弔い合戦だった!葛飾区議選/桜井誠・日本第一党推薦】RIP sencaku38
ttps://www.youtube.com/watch?v=KxMeF14dTzE&feature=em-uploademail
鈴木信行・選挙妨害で警察出撃!【西村斉・村田春樹・高橋阿矢花・葛飾区議選挙生中継!青砥駅【桜井誠・日本第一党推薦】
ttps://www.youtube.com/watch?v=LihbdneCARM&index=1&list=PL3mGTbi-RphLkD4RmjENBuKk3T05wCoX1
[…] 7年11月13日https://samurai20.jp/2017/11/suzuki/ […]
**********************************************************************
共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。
・『テロを利用する共産党』
・『テロリストの味方である共産党』
・『テロに屈する共産党』
**********************************************************************
葛飾と言えばやはり「男はつらいよ」か「こちら葛飾区亀有公園前派出所」のイメージが強いかと思います。
葛飾区の立地は北に足立区、南は江戸川区、西は墨田区、東は千葉県松戸市で、嘗ては朱引外とされておりました。
因みに、共産党絡みが噂される女子高生コンクリート詰め殺人事件のあった足立区綾瀬は、葛飾区との境にある地域です。
東京の事情に明るい方なら、ここまで記述すれば想像に易いかと思います。
「外国人生活保護費」に絡む事案を正面に出して当選すると、隣接する自治体への影響も少なからずある事でしょう。
扨て、件の津田大介大先生ですがプロフィールでは東京都北区滝野川出身とあります。
父親公男は社会主義協会派の活動家で、日本社会党(現:社民党)の副委員長高沢寅男の議員秘書も務めたとか何とか・・・。
東京都北区と言えば嘗て赤羽に日本軍の東京兵器補給廠が置かれ、それに伴い旧軍関連施設が赤羽から南に位置する、十条、王子、滝野川辺りまで伸びておりました。
滝野川は嘗ては軍都赤羽と呼ばれていた地域に隣接した地域です。
極々近年まで、滝野川に隣接する王子本町では”陸軍”と刻まれた用地杭が残されておりました。
滝野川近郊は、現在では陸上自衛隊の十条駐屯地が置かれる程の重要な立地にも関わらず東京朝鮮中高級学校などがあり、ここも外国人が引き起こす問題とは無縁では無い土地柄と言えるでしょう。
1951年(昭和26年)3月7日には、最終的には朝鮮人が最高で約2,000人集結したとされる暴動事件、王子朝鮮人学校事件が発生しております。
この様な事情から、津田大介大先生の支持層が一定の思想や外国人で占められている可能性も想定しておいて損は無いかと考えております。
一連のおパヨク様方のヘイト認定乱発ですが、『栄光の被害者』の地位を奪われまいと必死なのでしょう。
「あれれ?被害者って逆じゃね?」っと気付き始めた方が増え、「これはマズい!何としても被害者であり続ける為には、奴等を加害者に仕立て上げなければ!!」と焦って軽率な行動になっているのでしょう。
然し乍ら、民意として鈴木、立花両区議が当選したのですから、今更何をしたって遅いかも知れません。
下手すれば、両区議を後押しするのはパレルモ条約になるのかも知れませんので。
前回の衆院選のときから始めたツイッターでも書いたのですが
このふたりの当選は、これからの地方選挙に大きな波紋を呼ぶと
思っています。小坪さんとはまた違う意味で。
・在日外国人への生活保護支給はおかしい
・NHK視聴料の強制徴収はおかしい
という2議席です。このふたりが議席をとったことで
この2点を政策にもってくれば「票がとれる」ということが
明確になったのです。
それが本当に大きいのではないでしょうか。
ということは、これからの特に地方選挙では、この真似をして
立候補する人が増えてくるはずです。その人には小坪票も乗ります。
ネット票も乗ります。そしてあおりを食った団体票持ちが何人かは
落ちることになるのです。
1人だけを選ぶ国政では難しいかもしれませんが、今回のような地方選では
きっと第2第3の鈴木氏・立花氏が出てくるでしょう。それを楽しみにしています。
ちなみに立花氏には数年まえに、NHKから国民を守るシールを送っていただいて、
今も玄関に貼ってあります。それまで月に1回は来ていたNHKが本当に来なく
なって驚きました。
まだ一度もNHK料金払ったことないcatでした。
13日はずっと気になっていたのですが、当選おめでとうございます。津田氏の言っているヘイトって何ですか?このヘイトという考えを日本人は持ち合わせて居ません…、津田氏は何処の国のかたですか?純粋な日本人とは違った考えをお持ちなようですので、その考えは捨てられた方が郷に従えると思います…。
津田なるイキモノは自分が法律だと言っているに過ぎません。
中共の現行の制度ソノママですね。こう言う思想のイキモノはそもそも、
『法治国家』には存在してはいけないイキモノであります。
立花さんと鈴木さんが当選できたのには大事なポイントがあると思う
それは「有権者のふところが痛む問題」をアピールしたこと
歴史問題や日本人としての誇りはもちろん大切だ。しかしどんな時代でも庶民の関心は自分のふところ具合ではないだろうか?日本のこころや日本第一党が支持を伸ばせないのも実はここら辺に理由があると思う
有権者の大多数は韓国にもシナにも関心はない。むしろ嫌韓めいたことをいえば、ごく普通の日本人は殆どが「拒否反応」を示すものだ
保守こそ経済に強くあれ!自民党が二十年以上も間違い続けている経済問題をきちんとアピールできる保守政党が生まれれば、日本の将来も希望が見えるのだが・・
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>”あの”津田大介氏
「いい歳して頭まっキンキンで個性派気どりの痛いジャーナリスト(自称)」ってイメージしかありませんが(笑)
こんなのが代表格ってのが、昨今のパヨクの劣勢ぶりをよく表していますね。
ダブルクオーテーションで囲まれた「あの」が、実に深?く様々な意味合いを
醸し出していると思うのであります(笑)
鈴木氏、立花氏の当選、おめでたく思います。
長々書くつもりは無いので、端的に行きますと、日本に巣食う連中は恐怖せよ、に限ります。
サヨクやソレに連なる津田成る意味不明のイキモノ共は
『自分が法律だ!!』っと、ふんぞり返っていたいのですよ。自分の都合で差別のレッテルを使い分けて自分達に利益を誘導したいのでしょう。
しかし、如何せんそんな歪んだ行動はいつか必ず衆目の元断じられます。かつて絶対を誇った田中角栄とその一族共が全員政界から放逐されたようにね。
朝鮮塵共はそう遠くない未来変革の嵐の中に放り込まれるでしょう。
奢れる者久しからずである。
日本人は平安の昔から永遠の権力や利権などは存在しないと認識しています。
ソレを示した者が平家物語です。
祇園精舎の鐘の声諸行無常の響き有り沙羅双樹の花の色成邪必衰の理を表す奢れる者は久しからずただ春の夜の夢の如し猛き者はついに滅びるひとえに風の前の塵に同じ。
名文ですよ。1000年経っても変わる事無く適用出来るのですからね。
こう言った文化を持たないイキモノには理解出来ないのでしょうけど。
ご当選、誠におめでとうございます。
少しずつ、けれど確実に日本が変わりつつありますね。
そもそも、朝鮮塵等の外国人に生活保護の付与は憲法違反であるとの最高裁の判断が出ているという事実がある。津田大介成るレッテル要員はこの判決に真っ向から挑みたいのだろうか?鈴木信行氏の主張は単に最高裁判決に従いましょうと言ったに過ぎない事である。
で、その根拠はサヨク達が神聖不可侵と崇める憲法の規定がある。
実は日本国憲法上では日本在住の外国人には人権を保障する条文が無い。
故に生活保障の条文も無い
但し、日本在住ビザの発給条件は日本国内に生活基盤が有る事が必須条件であるので生活保護の申請の時点でビザの必須要件を満たさない事に成って仕舞う。
日本国憲法11条にはこう有る
第11条国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与へられる。
条文を読めばこの条文が日本国民専用で有る事が理解出来よう。
但し、日本とのそれなりの外交的取り決めのある国の場合には相互主義の観点から当該国の外国人にも人権等の最低要件は認められる但し、日本との基本条約すら無い北朝鮮籍にはコレすらも認められない。となると、法律上人権の概念の無い中国などは
・・・・となるだろう。
そもそも、朝鮮塵等の外国人に生活保護の付与は憲法違反であるとの最高裁の判断が出ているという事実がある。津田大介成るレッテル要員はこの判決に真っ向から挑みたいのだろうか?鈴木信行氏の主張は単に最高裁判決に従いましょうと言ったに過ぎない事である。
で、その根拠はサヨク達が神聖不可侵と崇める憲法の規定がある。
実は日本国憲法上では日本在住の外国人には人権を保障する条文が無い。
鈴木氏の公約は日本の法制度上は何ら問題がが無いと言える。
津田某にはそのことが一応は理解出来るからこそ姑息にコソコソとバカッターで流しているのでしょう。
故に生活保障の条文も無い
但し、日本在住ビザの発給条件は日本国内に生活基盤が有る事が必須条件であるので生活保護の申請の時点でビザの必須要件を満たさない事に成って仕舞う。
日本国憲法11条にはこう有る
第11条国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与へられる。
条文を読めばこの条文が日本国民専用で有る事が理解出来よう。
但し、日本とのそれなりの外交的取り決めのある国の場合には相互主義の観点から当該国の外国人にも人権等の最低要件は認められる但し、日本との基本条約すら無い北朝鮮籍にはコレすらも認められない。となると、法律上人権の概念の無い中国などは
・・・・となるだろう。
鈴木先生、立花先生、お二人の今後の議員活動、大いに期待します。
津田何某は自爆したも同然。こんな男が大学の教授とは笑わせる。
文科省が腐れば大学も腐り、こんな似非学者が蔓延るのだろう。
今後、同大の紫博士に続き、早大のヘイト博士と記憶しておこう。
鈴木信行議員、おめでとうございます。
とても嬉しいです。
約7年前、鈴木議員をネットで知った時にはその経歴にも近い寄りがたくはあっても決して悪い事をしてる様には思えず、本当に陰からツイッターやFBで応援しておりました。
韓国に渡って慰安婦像に「竹島は日本の領土」の杭を縛り付けた写真を見た時には、痛快でしたが、慰安婦問題でオバマ大統領の陰険な顔を想像して不安を感じたりもしました。
鈴木議員を信じ切れたのは、鈴木議員を応援するどこかの社長さんの姿が誠実で、ずっとずっと応援しておりました。参議院選挙や都議会議員選挙で落選しても日本を取り戻すべく闘い続ける姿にはありがたい気持ちもあり、この度外国人の生活保護費と税金の問題で、無所属で選挙戦に打って出た事に勝機を感じておりました。
立花氏の出馬と当選は意外でしたが、今回は任期を全うして欲しいとは思うのですが・・・いくつもの選挙戦で世の中の腐敗を訴えるのも、戦術の1つかも知れません。ともに目的は同じですから、勿論当選を喜んでいます。
小坪先生が応援する事で日本を想う方々の議員さん達の輪がどんどん大きくな事を嬉しく思っています。
あれは、「金髪豚野郎」と言って、それ以上でもそれ以下でもない、
そのものズバリ「金髪豚野郎」なのです。
それが現時点でのネットでの評価で、タイムラグを経て、
一般的にもいずれその様な認識になります。
いくらネットで話題になっても、
ボリュームゾーンに浸透するには数年かかります。
共産党が5人も当選してるんでしょ?
鈴木さんはいじめられるでしょうね。
最初は愛国派議員としてウキウキ、1年くらいたつと「共産党があああ」って言い出すと思うよ。
貴殿が徳永某にやられたのと同じようにね。
議員としての資質が共産党にとって許し難いから。。。