【共産党が隠す実態】公務員に赤旗押し売りで資金源?【弱点はココ!】


 

 

共産党がひた隠しにしたい実態。
政党助成金をもらってないのは事実だが、「代わりに」何をしているか、である。

議員に比較し立場の弱い公務員に対し、押し売りまがいの勧誘行為を継続している。
赤旗には日刊紙と日曜版がある。

日刊紙は赤字まみれのようで、単体での黒字化は不可能だろう。
かと言って重要な位置づけ(後述)の日刊紙を廃刊にすることは、党の方針としても難しい。
これを「日曜版の収益」で維持しているのが実態とされる。

その赤旗だが、地方公務員が買い支えている、もとい「買い支えさせている」のが実態であるならば、(給与として支払われた後とは言え)原資は税金である。

「政党助成金をもらってない」という美名の元、実際はどのようなことをしているのか。
さて、共産党が隠したい実態について、私の過去の活動を軸に、報道資料で振り返ってみたい。
まるで一つながりの読み物かのように、ストーリーは進んでいく。

いま振り返る、赤旗撲滅作戦。

 

 

 

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(OGP画像)
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始まりの時、雌伏。そして不遇の時代
徳永克子(共産党行橋市議)が全部悪い。
赤旗撲滅作戦の発端は、ある共産党市議から延々と攻撃を受けたため。
保守系団体の長として、ロビー活動でならした私も「新人一期生」らしく、何があっても猫をかぶってきた。
信じられないかも知れないが、当初の一年半ほどは「私は異常なまでに静か」だった。

寝た子を起こしたのは、共産党市議である。
寝起きの子供は機嫌が悪い。共産党は、党全体で責任をとるように。

(赤旗の話とそれるため、折り畳んでおきます。)

クリックして下さい!
徳永克子(共産党・行橋市議)に、地元からの請願書を長期に渡って停められた。
「不備」として指摘されたが、最終的に取り下げることに。
廃校の危機に瀕した、我が母校の存続を求める内容であった。

のち、基地対策特別委員会の副委員長を降りることになる。
このタイミングでは「降りざるを得なかった」のは、沖縄の友人の名前を議場で共産党市議が出したため。

その名は、手登根安則。
いまでこそ保守系活動家として著名であるが、当時は名を明かしての大きな活動は行っていたなかった。

私が会長を務める保守系団体の、沖縄の会長であった。
当Blogの最初のエントリは、彼から届いた抗議文、そして私が議場で発言した内容を刻んだもの。
他府県の民間人の実名を、議場にて出すこと。
このような非常識を共産党はやったのだ。

庇いつつ、当該案件を引き摺るわけにはいかない。
共産党市議は「民間人を人質にとったようなもの」だった。
ならば、降伏するよりなかろう、この場は折れてやる。
だけど覚えておけよ、一生、一生に渡ってやってやる。

共産党の抗議をもって、防衛関係の委員会を降りるわけにはいかない。
私は会派を自主的に脱退、特別委員会の自動失職の道を選ぶ。
地方議会における政党のようなもので、諸派となった私は全ての力を喪失。

 

我が地域の痛みを、思い知れ。
民間人である友を攻撃した重み、思い知れ。

無謀なる共産党よ、彼女がいる限り、私は攻撃の手を緩めない。
何があろうとも、仮に議席ひとつであろうとも、私はおまえを許さない。

連帯責任というだろう?
私は待った、可能な限り待った、我慢できることは全て我慢した。

かつて大東亜を戦った日本がそうであったように。
我慢には、限度というものがある。

 

 

 

最初の報道
発端は、私の一般質問。
場所は行橋市議会。

A-1

 

これに対し、共産党京築支部は怪文書で対抗。
実名をもって、紙での戦いを挑んできた。

よろしい、紙の世界であるならば。
私にもいくばくかのノウハウがある。

母校の請願書、校区のおいちゃんたちが必死に集めた署名。
私なりの責任の取り方を見せてやろう、

忘れないように。
レートをあげたのは「そちら」だということを。

 

 

 

一斉発射
全国1741市区町村議会、及び47都道府県議会。
日本に存在するすべての地方議会に対し、「赤旗の庁舎内での勧誘・配布・集金」について実態把握を求め、陳情書を送付。

全国の自治体に陳情書を発送。

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窮鼠猫を噛む、という言葉がある。
私は、無所属・一期生。かつ所属会派もなく諸派。

たった一議席。
ただ一人、議場に立った。

 

当時はBlogのアクセスもなく、武器と言えるものはバッチ一つだけ。
父が、母が、小さい頃から遊んでくれた近所のおいちゃんたちが、頭を下げて私に託してくれた力。
バッチ一つで充分だ、これで戦いきってやる。

共産党はおかしい。
そのことを堂々と、理路整然と。
理系らしく筋道を立てて、かつ恐れず怯えず正面突破。
たった一人だった、最初は。

 

 

 

立ち上がる同志たち
私が全国すべての自治体に一斉送付した陳情書。
議運もしくは事務局でストップした事例もある。
その中において「その資料が必要だ」と連絡をくれた同志たちがいる。

本会議での審査は不可能と判断、各自の判断で一般質問に転換。
共産党はこれに反応、県トップが乗り出す結果に。
(記事スクラップがなかったため、webより。)

共産市議が「赤旗」を市役所庁舎内で購読勧誘 伊丹市で管理規則抵触の恐れ

2014.6.17 09:36 (1/2ページ)[westピックアップ]

 
 兵庫県伊丹市の職員が庁舎内で共産党市議から政党機関紙「しんぶん赤旗」の購読の勧誘を受け、購読していることが16日、分かった。市は庁舎内での物品の販売や勧誘に関する規則に触れる恐れがあるとして、今後の対応を検討する。

 この日行われた市議会本会議で、佐藤良憲市議(自民党)が質問。二宮叔枝総務部長が答弁して明らかにした。

 同紙について、二宮部長は「多くの職員が、副主幹昇任時に議員から勧誘を受け、市庁舎内で購読の勧誘が行われていた」と説明。

 市は庁舎管理規則で、庁舎内での物品の販売や宣伝、勧誘する行為などを禁じていることから、「職員以外の者が執務室内に立ち入ることから問題が生じる場合もあり、勧誘行為については他を含め、厳格に対応していく」とした。

 共産党県委員会の村上亮三書記長は取材に応じ、「政党に所属する議員が、党機関紙を広く国民に勧めることは正当な政治活動。市職員が政党の考えを知るために機関紙を読むことは大事なことで、中立性を疑われることはない」と話した。

 地方自治体の庁舎内での同紙の購読勧誘をめぐっては、神奈川県鎌倉市が4月、「職務の中立性」を理由に、庁舎内での政党機関紙などの物品の勧誘行為を禁止した。

共産市議が「赤旗」を市役所庁舎内で購読勧誘 伊丹市で管理規則抵触の恐れ

 

佐藤良憲議員は、自衛隊出身。
無事に二期目の選挙を乗り越え、いまは伊丹市にて副議長をされていると思う。
電車を乗り継ぎ、行橋市議選の応援に駆けつけてくれた議員の一人。

 

 

 

先人の、意地
私も覚悟をもっての動きであった。
思いは通じるのだ、下記は朝日新聞の記事。

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青枠部分の説明になる。
私が送付したのは陳情であり、荒尾市議会での「郵送の陳情」は受付が不可だったようだ。

そこで紹介議員がつくことで請願となるのだが、現場判断で「請願に昇格」させ、同内容で提出しなおしたというもの。

保守王国、九州。
「一人ではやらせんよ!」という声が聴こえたかのようだった。

 

 

 

さらなる波及
「郵送での陳情」が不可であることを知った方が、「ならば持参すれば良い」という事実を知る。
以下の報道では、陳情の提出者が私とはなっていない。

さらなる波及、そして委員会を通過。

A-4

 

 

 

続く採択。実態調査、開始。
これが圧巻である、全国の地方議員たちは動いたのだ。
思いは通じ、大きなうねりとなっていく。

ほとんど報じられることはなかった。
だけど、報道が動かぬとて。
紙で仕事をする我々、地方議員には、
書式に則った議会のルールに基づく、公式の伝達ルートというものがある。

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思いは通じ、大きなうねりとなって行く。
ネット上でも盛り上がりを見せたが、webを介さない現場においては、一触即発の鍔迫り合いが続く。

そのうねりは、ついに党本部を動かす。

 

 

 

ついに動き始めた自民党
ついに、政権与党・自由民主党が動く。
これは党本部が動いた、というものだ。

 

自治体職員への「赤旗」勧誘 自民党が実態把握の通達

2014.7.15 22:58

 自民党が、地方自治体で共産党の機関紙「しんぶん赤旗」の強引な購読勧誘が行われている事例があるとして、各都道府県連に対し、注意喚起と実態把握を求める通達を出していたことが15日、分かった。

 通達は竹下亘組織運動本部長名で先月18日付で出した。通達は、福岡県行橋市で共産党市議らが市職員に対し、庁舎内で赤旗の購読勧誘や集金を行ってきた事例を紹介し、「議員の立場を利用して半ば強制的に地方公務員に購読させているなら看過できない事態だ」と指摘。議員の地位を利用したり、庁舎管理規則に反した強引な勧誘が行われたりしている可能性があるとして、「必要な対応」をとるよう呼びかけている。

 共産党の地方議員が自治体職員に赤旗購読を勧誘するケースは、行橋市のほか兵庫県伊丹市、神奈川県川崎市などで表面化。同県鎌倉市では「職務の中立性」を理由に、今年度から庁舎内での政党機関紙などの販売を禁止している。

http://www.sankei.com/politics/news/140715/plt1407150005-n1.html

文字サイズが小さく読みにくいかと思いweb版を紹介しました。
以下は同じ記事です。

A-5

 

嬉しかった、とても。
一歩、踏み出す勇気、それは確かに政治を動かしたのだ。

十枚以上に渡る長文の通達は、多くの頁を報道資料が占めていた。
いま皆様が読んでいる報道資料である。

 

 

 

番外編・赤旗配達員、逆上して殴る!
番外編とさせて頂くが、とりあえず読んで頂きたい。

「赤旗」バイト配達員逮捕、「新聞配るの早すぎ」注意で逆上・殴る 埼玉

2016.1.8 16:55

 新聞配達先で「配達時間が早すぎる」と注意され、逆上して相手を殴るなどしたとして、共産党機関紙「赤旗」のアルバイト配達員の男が、埼玉県警東入間署に暴行の現行犯で逮捕されていたことが警察への取材で分かった。

 逮捕されたのは、同県富士見市羽沢に住む高佐和希容疑者(41)。

 逮捕容疑は1月5日午前4時半ごろ、配達先の富士見市役所(同市鶴馬)1階で、男性警備員(73)から「配達時間が決められた時刻より早い」と注意されたことに腹を立て、警備員の胸ぐらをつかみ、仲裁に入った別の男性警備員(65)の顔を殴ったとしている。

 殴られた警備員が110番通報。高佐容疑者は同署員が臨場したのを見て走って逃げたが、庁舎2階の通路で確保された。「腹を立ててやってしまった」と容疑を認めている。

 同署によると、高佐容疑者は今年に入ってからアルバイトを始めたばかりで、事件以前にも「仮眠時間にかぶってしまうので、午前5時から5時半の配達時間を守ってほしい」と警備員から何度も注意を受けていたにも関わらず、時間外の配達を続けていたという。

 同市の赤旗西部東出張所は「非常に迷惑をおかけし、深くおわびする。再度同じことがないよう十分に注意する」とコメントしている。

http://www.sankei.com/affairs/news/160108/afr1601080015-n1.html

文字サイズが小さく読みにくいかと思いweb版を紹介しました。
以下は同じ記事です。
A-6

 

押し売り?を受けたのみならず、物理的にも殴られてダブルパンチである。
笑ってしまった方もいるかと思うが、この現実はひどい。

一つ、言いたいことがある。
「配ってるじゃないか!」である。

 

 

 

やめられない共産党
やがて深く触れる日もあるだろう。
触りだけ書いておく。

共産党は、公務員への押し売りをやめれぬ理由がある。
赤旗には日刊紙と日曜版の二種があることを冒頭で触れたが、重要なのは日刊紙だ。

これには活動報告が書かれており、彼らが人数を水増しする一因でもあると考えている。
この報告に掲載されることは、共産党員にとっては非常に名誉なことなのだろう。
よって「オスプレイの反対活動で何人集めた!」という際に数字を盛るのではないか。

日刊紙は、共産党の維持に必須のインフラである。
保守に置き換えれば、TwitterでありFacebookであり、ブログであり、まとめサイトであり。
ありとあらゆる情報ツールが、赤旗日刊紙である。

実は日刊紙は大赤字だそうで、単体では継続が難しい。
いくつかの理由があるが、定年退職により高価な日刊紙から日曜版に変更というものや、単に人気がないというのもあるだろう。
結果であるが、「日曜版の利益で補填」している構図となっている。

日曜版は、「一見さんを取り込むための浅い内容」である。
本格的にガッツリ書いているのは日刊紙なのだが、日曜版こそが赤旗の命脈であり、共産党の最大の弱点だ。

 

年老いた党員では、各世帯への個別配達が難しい。
これも遠因にあるのだろう。市役所であれば、一か所で集中して配布ができる。
集金にしても楽なものだ。
この点は、公明新聞(公明党の政党機関紙)や聖教新聞(学会の新聞)とは明確に異なる。

よって、なにがなんでも市役所で配布し、集金したいのだろう。
自宅に届けるのはコストがかかりすぎるのだ。

だからと言って、政党機関紙を公共施設内で「勧誘・配布・集金」して良いわけがない。

 

 

 

いまこそ拡散を。
参議院選挙中だから、ではない。
そういう意図で拡散される方がいても止めはしないが、私の意図とは異なる。

 

まだの方は、以下の動画もご覧ください。
実際の、一般質問の様子です。(わかりやすい解説付き。)

【赤旗問題】一般質問「政党機関紙しんぶん赤旗の庁舎内での勧誘・配布・集金について」

 

参院選を迎えた今。
自民党が、トップダウンで「共産党を明確に批判」した。
多くの議員が追随しており、党全体で「共産党と事を構えた」のだ。

今ならば、さらなる効果が期待できる。
党本部からの通達は、現在もまだ生きている。

朗報になるが、一部の議会では「赤旗の一般質問」は未だに継続している。
私も先般の議会で取り上げたが、全国ではまだ戦い続けている議員が多数いる。

機は熟した。
いまこそ、赤旗を撃つとき。

苦しかったぶん、悔しかったぶん、
怒りと悲しみをのせて、
そして正常化に向けての正しい願いを込めて、

FBでのシェア、Twitterでの拡散をお願いします。
全国の議員に届きますよう、そして政治を動かしていきますよう、
思いを込めて拡散を。

共産党が恐れる「弱点」はここだ。

 

 

 

 

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最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
記事を書くたび、こちらでも投下します。
FB個人アカウントは5000名の上限となってしまいました。実際の知人、議員の方のみの承認とさせて頂きます。
ファンページでコミュニケーションをとらせて頂けますと幸いです。

FB個人アカウント 小坪慎也
FBファンページ  行橋市議会議員 小坪慎也
Twitterアカウント  行橋市議会議員 小坪慎也

 

 



 

祝・書籍化!


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【共産党が隠す実態】公務員に赤旗押し売りで資金源?【弱点はココ!】 への15件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【共産党が隠す実態】公務員に赤旗押し売りで資金源?【弱点はココ!】 共産党がひた隠しにしたい実態。 政党助成金をもらってないのは事実だが、「代わりに」何をしているか、である。 議員に比較し立場の弱い公務員

  2. 名ナシ のコメント:

    義兄が市職員をやっていますが、今年の新年の挨拶に伺った際に
    金魚の水槽の下敷きになっている赤旗を見つけました。
    恐らくまあそういうことだろうな・・・と思いました。
    先日、近所のホ-ムセンタ-に用事があり行ったところ拡声器で
    「憲法が~」と喚き散らす一団を発見しました。
    去年あれだけ(私も市議会に苦情を出しました)歩道や緊急車両の
    通路などでの演説を批判されているにもかかわらず交差点の歩道に
    街宣車を乗り入れ演説をしていました。
    彼等に反省とか学習を求めるのは間違いですかね?

  3. 通りすがりの名無し のコメント:

    水を差す様で恐縮ですが、↓の部分があまり理解出来ていません。出来ればどなたか補足をいただけないでしょうか?
    >他府県の民間人の実名を、議場にて出すこと。

    経緯は分かりませんが、地方議会とは言え、地域外との繋がりはあると思います。そこに強い嫌疑があれば、他府県の民間人とは言え、実名を出す事もあるのでは?と考えますが、実際どうなのでしょうか?
    共産の事だから、いわれの無い言いがかりなんでしょうが、この一文だけだとちょっと同意しかねるなと思った次第です。

    • sinobu hattori のコメント:

      通りすがりの名無し 様

      ご返信、失礼致します。

      >他府県の民間人の実名を、議場にて出すこと。

      上記の内容と思われる
      小坪先生のエントリー記事ですが…
      —————————————————————
      行橋市議会に届いた抗議文
      https://samurai20.jp/2013/10/kougi/
      —————————————————————
      こちらを 読んで頂ければ
      良いかと思いますよ。

      「行橋市議会に届いた抗議文」

      上記のタイトルの右上にある
      グレー色のタイトル
      ———————————————————————
      公の立場として、他者の名誉を護る戦い→
      ———————————————————————
      ↑こちらを「クリック」したら、
      続きの内容に繋がると
      思います。

      是非、拝読してみて下さいませ。

  4. 加藤 義浩 のコメント:

    市町村議会の議員の口利きや,共産党系列の弁護士によって,本来資格のない人間が,生活保護の対象となっています.市町村の窓口で圧力をかけるのです.
    そういった議員たちに,赤旗をお付き合いで購読するように言われたら,断れません.

    議員には票も着いてきます.
    それは,残念ながら,国政にも票として流れて行きます.

  5. 一郎 のコメント:

    ○地方議員の皆様 へ一般市民からのお願い○
    共産党機関紙の強制購読から公務員の皆様を救ってください。
    庁舎内では他の新聞と同等の扱いをしてください。

    ○公務員の皆様へ一般市民からのお願い○
    読みたくない物はきっぱりと断ってください。読みたいのであれば、自宅に配達してもらってください。

  6. 鳥海山たろう のコメント:

    「行橋市議会に届いた抗議文 2013年10月8日」
    「オスプレイへの抗議活動が一部で変質化し、異常な状態になっている問題」

    ブログ内容から、それるかもしれませんが、変態左翼のオスプレイへの粘着ぶりは、まあ、偏向メディアがそろいもそろって「この世も終わり」とばかりの発狂といった様相でした。
    変態左翼は、朝日新聞や赤旗から情報を仕入れて発狂したのでしょうか。
    やつらの当時の狂いっぷりからすると、その辺のベビーカーですら殺人マシンと見せかけてやるぞという位の異様な気合いと熱狂ぶりでした。

    そして、変態左翼こそ「歴史を総括せよ」といいながら、変態左翼の行動後の自己評価はやりません。彼らの反省は「どうやれば、もっと洗脳がうまくいったのだろうか」という反省だけです。

    私はオスプレイは積極的に賛成でもないし反対でもなかったですが、現在、安全性についてはそれなりの評価がでていると思います。

    (Wikipediaより)
    「メディアが振りかざすオスプレイの危険性も事実からは遠い。
    米軍は事故について、死者や200万ドル以上の損害が出た事故をクラスA、 より軽微な事故を順番にクラスB、Cとランク付けしている。
    米当局が明らかにしたMV22(オスプレイ)のクラスA事故率は1・93で、海兵隊の平均事故率2・45を下回る。 ・・」

    そして、次の結論が笑える。
    「 この(安全性の)数字は大韓航空や中華航空よりも低いという。」

    下記もわかりやすい記事であると思います。
    「 なぜ「オスプレイは危険だ」との誤解が広がっているのか」
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kuroibuntaro/20140716-00037420/

    また熊本震災での変態マスコミの訳のわからない難癖も話題になりました。

    (石平太郎氏のtwitterより)
    「米軍オスプレイの震災救援にたいし、朝日デジタルが「疑問の声も」の記事を掲載した。しかしその中で紹介された唯一の「疑問の声」は、被災者からでなく、共産党の小池書記局長からだ。被災者の声を無視して共産党の声をネタにオスプレイの救援活動を批判するところに、偏向新聞・朝日の真骨頂がある。」
    https://twitter.com/liyonyon/status/722209699458859011

    現在から振り返れば、彼らの魂胆が非常によくわかるでしょう。

    つまり、変態左翼は、「日本政府や自民党などが、非常に危険性の高いオスプレイという殺人飛行機を無責任に導入するほどに、人命の価値を軽視するような危険な連中である」というイメージを、ただひたすら大衆に、すりこみたかっただけなのです。

    オスプレイ、オスプレイとあれほど騒いでも、洗脳のネタの賞味期限が切れたら、コロッと忘れて次の獲物を探しに行きます。
    大衆も健忘症であればあれほど都合がいいのだろう。

    熊本震災のときも、なりふりかまわずオスプレイ、オスプレイ(オスプレイが政治利用されている)とトンチンカンな報道して、被災者の顰蹙を買ったが、少しでも全国の読者を洗脳できれば儲けものという程度なのでしょう。

    あれほどオスプレイ報道にキチガイのようにのめりこんだのは日本だけだったらしい。(従軍慰安婦捏造報道などと同じで、確信犯的な変態左翼とその迎合マスコミの生息する日本でしか絶対に起こり得ない現象。他国は危険性があっても、もっと科学的・客観的に報道して冷静な議論をするのだろう)

    ちなみに、今年の3月に米韓連合軍の合同演習では、共同通信など日米韓の記者が韓国の基地からオスプレイに搭乗して取材に向かっています。北朝鮮への作戦行動ではオスプレイが目玉らしいです(ここは詳しく知らない)

    あちこちの駅前で共産党員が「オスプレイ、オスプレイ」と絶叫して、オスプレイのおどろおどろしい写真のアジビラを配っていた当時のことを思い出すと、何が面白くてこの連中はこんな馬鹿なことばかりをやっているんだろうか、結局なにかをネタにして党勢を拡大することしか眼中にないんだろうなとつくづく思いました。

    • 鳥海山たろう のコメント:

      (訂正)
      「 この(安全性の)数字は大韓航空や中華航空よりも低いという。」
       ↓
      「 この(事故率の)数字は大韓航空や中華航空よりも低いという。」

      くどいですが、引用先の特に下記の部分を読めば、変態左翼の洗脳や印象操作のテクニックがよくわかると思います。

      (以下、引用)
      「まず、基地反対派の方々が常に持ち出してくるのは、下記の2件です。

      ★ニューメキシコ州で、オスプレイと特殊作戦用輸送機による夜間山岳低空飛行訓練が、住民(先住民遺跡地区)の反対により延期。

      ★ハワイで、オスプレイによる飛行訓練予定地の一部が、先住民遺跡地区だったので、そこだけ中止。

      ニューメキシコ州のケースは、オスプレイだからということではなく、どんな航空機でも夜間山岳低空飛行訓練には反対の声があったということ。「オスプレイ反対」ではありません。
      ハワイのケースは、純粋に遺跡保護という問題。こちらも「オスプレイ反対」ではありません。

      これを、なぜか「アメリカでもオスプレイの安全性が懸念されている」と誤解している報道があとを絶ちません。
      上記2件を報じる一部メディアが、たぶん思い込みからだと思うのですが、「安全性への懸念もあって……」と存在しない反対理由を書き加えており、そこから誤解が広がっているようです。
      (以上)

      最後の部分が朝日新聞などの捏造新聞の真骨頂です。
      洗脳目的のためには捏造、歪曲、誇大解釈、印象操作なんでもやる変態マスコミです。
      こんなのが、「部数が800万部」などと豪語して、頭のおかしい記者が上司の期待通りのアジビラを書いて全国の大衆に押し売りをやりまくって、それを学校では日教組などが悪用していたのです。

  7. ネコ太郎 のコメント:

    赤旗日曜版の押し売りだけで、あれだけの反日工作ができるかどうかは疑問です。

    沖縄などでの政治家、ノンポリ一般人を動員した外国勢力誘導工作などを見ると相当カネがかかっているようですが。

    日本の政党としてはやってはいけないことをしていないか。。。

  8. ピンバック: 【漫画でわかる】赤旗押し売りの実態。女性係長に赤旗襲来!【ひどいと思ったらシェア】 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  9. 異国より のコメント:

    >ネコ太郎様

    ぜ〜〜ったい、どことは言いませんが反日な外国から資金援助受けてますよね。
    そうじゃないとデモバイトの賃金払えないでしょう。パヨク共に。デモの人数、水増ししてスポンサーに予算計上してるんでしょう、きっと。

    赤旗のほうはそういう「スポンサー」収入と違って計算できる、確実な収入だからそっちを叩かれると、より奴らに取っては痛い、ということじゃないかと。

    小坪市議がリアルタイムで攻撃していたとき、奴ら、沈黙しかしなかったですよね。つまりは「効いてる、効いてる」ってことかと思われます。

  10. ピンバック: 【共産党市議】選挙期間中に赤旗配布、定時内の庁舎にて!【常識がないと思ったらシェア】 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  11. ぷう のコメント:

    非常勤で市役所に勤務して驚いたのは、各課の郵便受けに「赤旗」「公明新聞が」つきささっていたこと。思った以上に公務員さんは共産も学会にも義理堅くしていること。確かに集金もしやすいし配達も同じところで1階で済むしいいことだらけ。納得納得。
    一市民としてびっくりでした。

  12. ヒデ のコメント:

     市役所内で特定政党の新聞購読契約行為や配布行為などの政治活動が常態化していることは政治的中立性の欠如と言わざるを得ない。
     徳永議員のHPを拝読したが、小坪議員のことを一方的に何度もヘイトスピーチと断じていた。本当にヘイトスピーチに該当するならば、司直の判断に任せる
     特定議員について根拠もなく、人格を一方的に否定しているとも見える。侮辱行為や名誉棄損行為に該当すると感ずる。

  13. ヒデ のコメント:

    市役所内で特定政党の新聞購読契約行為や配布行為などの政治活動が常態化していることは政治的中立性の欠如と言わざるを得ない。
     徳永議員のHPを拝読したが、小坪議員のことを一方的に何度もヘイトスピーチと断じていた。本当にヘイトスピーチに該当するならば、司直の判断に任せるべきだろう。
     徳永議員の行為は、特定議員について根拠もなく、人格を一方的に否定しているとも見える。侮辱行為や名誉棄損行為に該当すると感ずる。

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