【日教組問題③】沖縄の怪~公務員の給与二重取り(違法)の証明、PTAからの搾取


本日は、【日教組問題①】民主党政権下における野田首相の答弁~同じ事例がかつてあった。に引き続き、民主党政権時代の議事録を紹介する。

【シリーズ:日教組問題】も第三段である。
今回は、かなり深い部分に一気に入っていく。
前項において「公務員の給与二重取りの違法性」について概要を触れているが、そちらを読んで頂けると、この議事録の凄みが伝わるかと思う。

こちらは「違法である公務員の給与二重取り」(職専念義務違反)及び刑法に抵触する、極めて打撃性の強い議事録になる。
これを初撃としたい。
奮って拡散をお願いする。

今回、農林水産大臣が辞任する事態となり、民主党はこれを国会で強く指摘。
さらに、下村文部科学大臣に対しても砲火を集中させている。
これらの「敵の砲火」の射点を、日教組と分析した。

そもそも首相の言葉が気に食わないと騒いだのが発端であることは、記憶に新しい。
以下にて詳細をまとめた。
【日教組問題②】民主党を黙らせる手法・日教組の恐れるものは何か。

 

<これより敵を黙らせる。>
私は、教育政策に関しては安倍政権を断固支持する立場だ。
当然ながら下村大臣を支持する。

そもそも論になるが、よくわからぬ事象に議論を空転させ
国家国民の公益に割くべき時間を浪費させている現状を
政治家として忸怩たる思いとして見ると共に
一人の国民として、憤りをもって注視していた次第だ。

今回、西川農相の辞任に飽き足らず
さらに下村文部科学大臣を狙ってきた。
私は、これが許せない。

よって、これより敵を黙らせる。
日教組関連の「ネットにはアップしていない資料」を順次公開していく。

前回は少しかっこつけすぎた(アニメとか仮面ライダーを意識)が、個人的には「誇張はない」と考えているのだが、皆様はどう感じられるだろうか。

 

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http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/180/0015/18003090015002a.html
該当部分を抜粋。
今回は(小坪補足)として、少し嫌味な合いの手を入れています。
そこは議事録ではないためご注意ください。

 

○義家弘介君
次の質問に移ります。
実は先日、私の元に、ある保護者から驚愕の情報が寄せられました。端的に言いますと、多額のPTA会費が教員たちの裏手当として流用されているという告発であります。
具体的事例に入る前に、まず法務省、刑法百九十七条に定める収賄罪の構成要件をお答えください。

 

○国務大臣(小川敏夫君)
公務員が職務に関して金品を受け取ることでございます。

 

○義家弘介君
公務員が、職務に関して賄賂を受領し、又はその要求若しくは約束をしたときは、五年以下の懲役に処す、これが百九十七条の内容でありますよね。
さて、じゃもう一つ、法務省、法務大臣にお答え願いたいと思います。賄賂の定義は何ですか。

 

○国務大臣(小川敏夫君)
職務に関して受け取ることでございます。

 

○義家弘介君
職務に対して受け取ることですって、それ答弁になっていないでしょう。
職務に関して受け取ることですって、それ日本語になっていない。
もう一度分かりやすく説明してください。

 

○国務大臣(小川敏夫君)
では、刑法百九十七条一項に規定する賄賂とは、一般に公務員の職務に対する不法な報酬としての利益をいうと解されております。

 

○義家弘介君
ありがとうございます。
この賄賂の罪が保護している社会生活上の利益、法益とは何ですか、法務大臣。

 

○国務大臣(小川敏夫君)
公務員の職務の公正さと、これに対する社会の信頼を保護法益としております。

 

○義家弘介君
ありがとうございます。
公務員の清廉義務、そして職務行為の不可買収性、そして職務行為の公正、そして、判例でもありますけれども、職務の公正とそれに対する社会の信頼。本日取り上げる事案は、まさにその法益が侵害されている可能性が極めて高いと思われる事案であります。
まず、収賄罪については、地方公務員たる公立高校の教員についても構成要件が該当すれば当然成立すると考えていますが、法務大臣、いかがですか。

 

○国務大臣(小川敏夫君)
公務員であればその主体でありますし、構成要件に該当すれば、それは構成要件に該当するわけですから、犯罪に当たります。

 

○義家弘介君
今回、私が提示する事案は、長期間、具体的に言うと二十三年間、組織的に拠出の主体者である保護者にその内訳も示さずに教員たちに高校で不当な裏手当を支給されてきた、不当な裏手当を地方公務員である教師がPTAのお金から受領してきたという問題であります。これは組織的な収賄罪が成立する可能性もあるので、ちょっと具体的に聞いていきたいと思います。

まず、文部科学大臣、教員はその特殊性に鑑みて、一般とは別の法律で給与の上乗せ措置が行われていますね。この中で、教員の時間外勤務への対応としてどのような措置が講じられているか、お答えください。

 

○国務大臣(平野博文君)
教員につきましては、時間外を含めてそういう手当が付いていることは事実でございます。細かいところは役所が来ていますから役所に聞いていただきたいと思いますが、調整額でありますから、教職調整額という、これが今議員の指摘のところではないかなと思っておりまして、約四%、本給について四%付いていると私は思います。

 

○義家弘介君
時間外勤務の代用措置としては、教職調整額、これは本給の四%分ですね。そして、教師の特殊性からいって、人確法に基づいた義務教育等教員の特別手当、これは給料平均の一・五%程度の定額として支給されると。これは教特法十三条にも担保されているところであります。

この調整額、教員の時間外手当がなぜ一律に調整額として支給されているのか、文部科学大臣、お答えください。

 

○国務大臣(平野博文君)
この点については、勤務時間管理がなかなか定まらないと、そういうことを含めて私は付いているものと思っております。
ただし、通告がございませんでしたので、具体的なところは、細かい話ですから、政府参考人に聞いていただきたいと思います。

 

○義家弘介君
全く細かい話していないんですよ。
どういう理由からこの手当ができたかといえば、勤務時間管理がなじまない、教員は。それはそうですね。例えば、授業の空き時間中は何をしているのか、あるいは放課後生徒とおしゃべりしているときは仕事なのかどうなのか、夜、夜中に生徒が何か事件があって出ていくときはこれは残業と言えるのか、じゃ、その前、家にいたときのものはというふうに、線引きがなじまないから時間外手当を支給しないこととして、その上で教員の職務と勤務実態の特殊性を勤務時間の内外をまたがって包括的に評価して、全教職員一律に支給する手当として給特法で本給の四%が支給されることになったわけです。
また加えて、人確法に基づいて、教員全般に給与平均の一・五%定額の義務教育等教員特別手当が支給されるようになったわけです。

じゃ、改めて、もう少し突っ込んで大臣に聞きます。
例えば、私も高校の教師でしたが、受験の前になったら、これ小論文指導なりあるいは補習授業なりということで夜までやって、また家に行って夜中まで教えなきゃいけない。あるいは早朝講座やったり、あるいは放課後の特別講座、教室でやったりするわけですけど、例えば高校において、学校が独自に学力向上を目的とした一時間目の前に行う早朝講座、いわゆるゼロ時間目なんというふうに言われているんですが、早朝講座や早朝テストの監督、あるいは遅刻指導、あるいは放課後補習講座、あるいは教育公務員にとっては勤務日でもある生徒たちの夏休みに行う夏季講座、あるいは先ほど例示しましたが、受験などで行う小論文個別指導などは、これは教員の時間外手当相当として支給されている調整額のほかに別途の手当が支給される制度になっていますか。お答えください。

 

○政府参考人(布村幸彦君)
お答えいたします。
教員の給与につきましては、先ほど先生、また大臣も申し上げたとおり、正規の勤務時間に対する給料に加えまして、勤務時間の内外を包括的に評価し、各都道府県などが条例、規則で定めるところにより、給料の四%を基礎とする教職調整額がまず支給されております。

また、正規の勤務時間を超える場合や休日などにおきまして、非常災害時の緊急業務や部活動指導など心身に著しい負担を与える程度の業務を行った教員に対しましては、条例、規則に基づき教員特殊業務手当が支給されております。それから、宿泊を伴う業務につきましても、修学旅行、林間学校などで泊を伴う場合には、条例、規則に基づき教員特殊業務手当が支給されていると、そのような構造になってございます。

 

○義家弘介君
文科省で私の言ったことを繰り返す必要ないんですよ。私は大臣にこう質問したんです。例えば、学校が独自に学力向上を目的として一時間目に行う早朝講座とか、一時間目の前に行う、あるいは遅刻指導とか、放課後の講座とか、教育公務員にとっては勤務日である生徒の夏休み中の夏季講座とかに別途の手当が支給されるんですかと聞いているわけですよ。
じゃ、文科省、どうですか。

 

○政府参考人(布村幸彦君)
お答えいたします。
教員の本来の勤務時間内の業務であれば、給与あるいは教職調整額で支給されているという形になります。

 

○義家弘介君
つまり、そのために教職調整額で上乗せ分があるわけですよね。
つまり、教育活動をしてもらうために一般の公務員より上乗せた給料をもらっている。

ちなみに、今年二月、これ実は沖縄の高校の事案であります。
二月二十九日に内閣府から発表された二〇〇九年度の一人当たりの県民所得、沖縄県、四十七都道府県中、下から二位の二百四万五千円。一九八八年以来二十一年間は最下位でありましたが、今度は下から二番目になった。一方、沖縄県の人事課のホームページで見ると、沖縄の高校教員の平均給与ですね、四十一歳九か月で、給料三十五万四千二百円、プラス手当五万一千百十二円、トータル四十万五千三百十二円、ボーナスは給与の四・五か月分、百五十九万一千九百四円、トータルで六百四十五万六千円。これに扶養手当と住宅手当と通勤手当が出る。ちなみに、一般の公務員、教員よりも平均年齢が高くて算出されていますが、一般の公務員の場合は三十六万七千六十六円。

教員の方が一か月当たり三万円ぐらい、平均の年齢が低くても高くなっている。これは、教師の勤務の特殊性を鑑みて上乗せの給与、つまり残業代、時間外に充てるものが上乗せされているということの証明であろうと思いますが。

これ、ただでさえ、県民の平均所得の三倍以上の給料をもらっている教育公務員が、私に寄せられた今回の事例というのは、何と保護者から集めた金でこれを裏手当として、講座をやったら幾ら、この早朝講座に対しては何千円という形で保護者から徴収したPTA会費から何と教員それぞれに充てられていたという信じられない実態であります。
まさに収賄に該当する、そんな実態であろうと思います。

まず、ちょっと御説明しますが、沖縄県では、一九八六年のA高校、これ創立を皮切りに、現在多くの学校で生徒の学力向上を目的としたゼロ校時が導入されています。生徒の学力、学力テスト、いつも一番低い。その中で、学力向上をしていこうという必死の努力も一方である。しかし、このゼロ校時は教員が通常の勤務時間より早く出勤するため、何とこの導入から二十三年間、その高校ではこの手当を保護者からの拠出金で賄ってきたという歴史があります。

教員への現金支給基準については、全て教員側に委ねられ、実態がどうなっているのかPTAに学校が開示したこともこれまで二十三年間一度もなく、幾ら、どのような基準でそのPTA会費からお金が払われているのかという基準も全く明文化されていなかったということです。支給は現金を預かっているPTAの会計責任者が学校からの申請に一〇〇%応じる形で先生方に現物支給、そしてお金が出されて判こが押されると。

このA校においてこの問題が問題視されまして、保護者の求めに応じて先日三月一日に初めて進路手当一覧表なるものが出されました。前日まではそれは存在していないと学校側は説明していたんですが、急遽その進路手当一覧表なるものが学校から提示されました。

(小坪補足:ここで「何らかの交渉」と「介入」があった模様。何かな?)

その内訳いわく、早朝講座一回やると三千円、それから早朝テスト監督千五百円補充という教科千円、遅刻指導千円、放課後の授業六十分三千円、九十分四千五百円、夏季講座九十分三千円、小論文個別指導三千円、模試監督千円という形で、PTAの納めた会費から何とそのまま教員に言い値でお金が裏手当として出ているという事実が保護者の告発によって私に寄せられたわけです。

今回、その証拠となる学校提出資料や、そしてようやく学校側が公開した収支報告書もこの決算委員会に出して国民の皆さんにこれはおかしいんじゃないですかと示そうとしましたところ、民主党の理事は、まず、どこの学校なんだ、誰が持ち込んだ、誰が持ち込んだ資料なんだと。

(小坪補足:誰だったんでしょうね。当然、僕ですよ。)

この保護者は自分の子供を人質に取られているようなものなんですよ。しかし、こういう不正が行われていたら、これは看過できることではない、その思いで、勇気で今具体的な資料を私のところに届けたわけです。それに対して、日教組、まあ日教組王国ですよ、沖縄は。まさに日教組問題でもあるんですよ、この手当の問題、裏手当の問題というのはね。主任手当拠出金事業とほとんど変わらないんですよ、構造が。それにもかかわらず、その資料をこの決算委員会に証拠資料として出すことは拒むと。誰が出したのか教えろ、どの学校なのか教えろと、そういう形の因縁を付けて組織ぐるみで隠蔽しようとしていると。

(小坪補足:これ、持ってるんですよ。暴露しますねー。)

具体的にちょっとお話ししましょう。
この学校はどのような形になっているのかというと、教員に支給されているお金ですね、これ、沖縄県の教育庁の県立学校教育課に保護者が問い合わせたら、何とこう言ったらしいですよ。ちゃんと税務署に確定申告していれば問題ない。

平野文部科学大臣、問題ないんですか、これ。
PTA会費から教師に、本来、教師の職務である授業を行っただけで一人一回何千円、遅刻指導何千円というふうに出ていることは、ちゃんと税務署に確定申告していれば問題ないんですか。
平野大臣、お答えください。

 

○国務大臣(平野博文君)
突然の指摘でございますから、現実に事実関係というものがはっきりと私特定できておりません。そういう中で、今議員指摘の場合について、一般的に言いますと、そういう場合については教育委員会がしっかりと許可をするとかそういうことがあるならば、許可をしているということであるならば、私は、金品の、その対価に対する支払というのは可能ではあると私は思います。

 

○義家弘介君
教育委員会の許可があれば、公務員である先生が学校でアルバイトしてもいいというんですか。学校という場所、公の場所を使って、本来の自分の職務であるのに、授業をしたら金品を受け取っていいと平野大臣は言うんですか。もう一度お願いします。

 

○国務大臣(平野博文君)
申し上げます。
教育公務員に対する特例法という法律がございます。
そういう中にありまして、十七条で、教育公務員は、教育に関する他の職を兼ね、又は教育に関する他の事業若しくは事務に従事することが本務の遂行に支障がないと任命権者の教育委員会において認める場合には、給与を受け、又は受けないで、その職を兼ね、又はその事業若しくは事務に従事することができると、このことを私、先ほど簡単に申し上げたところでございます。

 

○義家弘介君
それ、全然答弁になっていないです。
いいですか。
職務専念義務を校長が解除して学校の外の講演会に行ってお車代をもらう、そういうパターンじゃないんですよ、これ。

二十三年間、いいですか、もう一回繰り返しますよ。
二十三年間、これ組織的に、遅刻指導をしたら千円、講座を一回やったら、早朝講座をやったら三千円という形でPTA会費から学校を使ってお金出ているんですよ。

(発言する者あり)

これがあり得ることなんですかって聞いているんですよ。
職務専念義務解除の問題じゃないでしょう、これ。
いかがですか、平野大臣。

 

○政府参考人(布村幸彦君)
お答えいたします。
先ほど大臣からは、教員の職務と責任の特殊性に基づきまして、教育公務員特例法に基づきまして、教員の能力、適性をより幅広く生かすということで、教育委員会の許可を得た上で報酬を得て兼業を行うことができると、そういう法制度を申し上げたところでございます。
先ほど先生から御指摘があったケースにつきましては、文部科学省としてまだ実態を詳細に把握できておるものではございませんので、必要があればまた関係の教育委員会から事情を伺い、対処したいと考えております。

(小坪補足:だが資料が公にならなかったことにより、現在も対応はなされていなかったかと。「対応されていた」としても、違法行為についてはある程度は過去に遡ることができる。

その資料の原本、証明が可能なものが、暴露された場合は。そして私は県教育委員会に対しての動きを行うのだろう。当然、国に要請を行って、だ。)

 

○義家弘介君
教育委員会は、PTAは我々と独立した組織だから口は出さないと言っているんですよ。だから、教育委員会が認める認めないもないわけです。
そして、PTAが認めたんだとか、そんなおかしなやじが出ていますけれども、これはおかしいということでPTAが問題にしているんですよ。我々の拠出したお金が一体どうなっているのか、今までその内訳さえ学校は示してこなかった、これを示してくださいとじりじりと交渉した結果、やっと出てきた、この二十三年度、一体どうなっているかといえば、進路指導費として何と予算額一千七百二十五万円が計上されています。これPTAが出したお金ですよ。そして、現在まで、平成二十三年の一月三十一日現在、一千三百四十二万二千円が裏手当としてPTA会費から学校の教員に直接現金で支払われているんですよ。

そして、学校の教師がそれを申請して、そしてそれに対して判こを押して支給されるという証拠の書類を本日出そうと思ったら、それを出すのはまかりならぬと言っているわけですよ、今詳細をつかんでいないから。この中で詳細を明らかにしようとしたら、民主党自身がそれは駄目だというわけですよ、こんな大きな問題があるのに。

(発言する者あり)

今出典の話だと理事は言っていましたが、これは誰が持ち込んだ資料なのか名前を言え、これはどこの高校の資料なのか名前を言えですよ。まさに犯人捜し、この親の子供が一体どうなるかなんて、彼らは全く考えずにですよ。これ、子供たち人質に取られているようなものじゃないですか。

例えば、小論文指導、これ受けていなかったら推薦入学希望するのに受け入れないかもしれない、早朝講座、これ受けなかったら内申点が下がっちゃうかもしれない。様々な思いの中で、親だって疑問に思いながらもこれまで慣例的に普通の、平均のPTA会費以上のお金をずっと拠出してきた。そして、それがそのまま教育公務員である先生方に一時間幾らでどんどんどんどん払われている。

まして、この夏季講座の募集、これクラスで出されたものですけれども、この夏季講座に参加者を募っていますよ。これだって、一人一こま三千円取っているんですよ。夏季講座、この時間、この時期というのは月曜から金曜まで、土日は一切ないですからね、先生方にとっては、公務員の先生方にとっては勤務時間中なんですよ。その勤務時間中に講座と称して学校の教室を使って、そして子供たち、親たちから金を取って授業をする。これ、どう考えてもおかしいということを、誰々が認めたからなんという問題じゃなく、これ考えなかったらとんでもない問題ですよ。
平野大臣、もう一度、これ、本当に問題ないんですか。

 

○国務大臣(平野博文君)
先生、そこまで具体的におっしゃるんであれば、具体的なところを事前に私の方に言っておいていただければ、もう少し具体論をお話しできるのでありますが、突然の話でございます。先生を云々ではありませんが、やっぱり事実を確認して、その事実に基づいて対処しなきゃならないと、かように思っております。

(小坪補足:対応なんて、させるわけないでしょ。)

その上で、PTAというのは、PTAという構成をしている組織がその集めたお金をどう支出する、どうするかというのは、私どもとしてそれはいかぬとか言うべきことではまずないと思います。

先ほど申し上げましたように、教員が勤務時間中、これはちょっと私の考え方からいくと勤務時間中ということについてはいかがなものかと思いますが、それ以外のところについては先ほどの教特法について申し上げたと、こういうことでございます。

 

○義家弘介君
夏季講座、勤務時間中じゃないですか、勤務時間中じゃないですか。つまり、学校という場所を使ってアルバイトしているんですよ。これ、保護者たちは許されないと言っているわけですよ。しかし、子供たち人質に取られているからなかなか大きな声を上げられずに今日まで来たわけですよね。

そして、詳しく教えてもらえたら云々という話ですが、昨日からこの資料の提出をめぐって民主党さんが、いやいや、そんな資料出せない、出せない。資料出せないのにどうやって詳しく明らかに通告できるんですか。そういう話になるじゃないですか。まさに、誰がよこした資料なのか名前を教えろ、どこの学校なのか教えろと。これ、マスコミも含めて私この実態正確に暴きますけれども、しっかり提示しますよ。

その上で、あなたたちしっかり考えなきゃいけないのは、先生方、この交渉の折にこう言っているんですよ。高教組の先生が立ち上がって、つまり日教組教員ですよ、ゼロ校時を廃止したら生徒が深夜徘回するようになる、ゼロ校時を廃止したら授業に付いていけない生徒が発生する、ゼロ校時を廃止したら学力が低下し、大学合格者が確実に減る、手当が廃止されるならもう協力しない、教員にただでやれというのは労基法に抵触する、総会にかければいいじゃないか、総会で決めようと、正常な訴えをしている人たちを教師という立場を利用して更にこういう脅しに似たことを言っているわけですよ。これは本当にとんでもない事実です。

(小坪補足:手際のいい指揮で、録音でもあったのかも知れませんねぇ。でなければ、ここまで強くは議場で言えませんから。あるとかないとか、ここでは断言しませんが。)

そして、ある元校長先生言っていました。この事実は知っていますと、しかし組合が強くて、手当を出さなかったらどんなに学力向上のためにやろうとしても先生方が協力してくれないんですよと。子供たち、何のために高校があるのか、何のために教育があるのか。あるいは、ある教師はこう言っていましたよ。高校無償化で負担が減ったんだから、そのぐらいの負担は保護者がするべきだと。とんでもない話ですよ。

(小坪補足:裏切り者が何人かいたのでしょう。懐柔して離反させ情報を流出させることに成功したチームが、いるということです。)

高校無償化の検証も平行線で、全く譲歩の姿勢も内容の検証もできていませんでしたが、この問題も含めて改めて検証してまいりたいと思っております。
私からは以上でございます。ありがとうございました。

 

 

 

<総指揮 小坪しんや>
本議事録において紹介されている内容は、議事録からも明らかなように「有志からの情報提供」をベースとしている。
国政に通用するクラスの、事務所に比較的「負荷をかけない」情報提供とは、はっきり言えば普通の事務レベルではない。

制作秘書官ら複数名、及び文書方が数名ついた状態で作業するような、そのクラスの情報の精度が必須となる。
議事録は永久保存であり、ここに嘘・偽り、状況の取り違えがあってはならない。
議場での発言とは、非常に重たいのだ。

それを踏まえ、質疑・答弁に耐えうるだけの「資料作成」は、弁護士事務所を複数動員するような事務負荷であり、これこそ政策シンクタンクの独壇場であった。
当然、素人が対応できるようなものではない。

私は当時、市議選に落選、浪人中の身であった。
多くの仲間たちの協力があった。私だけの力ではない。
光栄にもその指揮を執らせて頂いた。

彼らは、一世を風靡しつつも、静かに消えて行った者たち。
古い方なら「あー!」という、錚々たる面々だ。

協力し「その資料」を完成させ、そして質問に耐えうるだけの資料に鍛え上げ
実際に、このように議事録としてここにある。
その総指揮をとったのは、まだ議員バッチを頂く前の、私である。

この議事録は、平成二十四年三月九日(金曜日)のものだ。
今年は平成二十七年、ほぼ三年前の議事録になる。
当時は民主党政権だった。

そんなに「提供した者の名」を知りたいなら、教えて差し上げよう。
もうお子さんも卒業され、公開の許可を頂いている。

君たちが最も知りたがった、資料を取りまとめたリーダーの名。
日教組の一部に憑りつき、ウィルスのように侵入し、公安顔負けの収集能力を発揮して「内部情報を奪取した」部隊の指揮官。
国会の答弁で閣僚(民主)すら知りたがった、指揮官の名を教えてやろう。

・・・私ですよ。
政権が変わった状態で、私と事を構えるのは、とても残念なことになると思うのです。

公開予定の資料名
学校徴収金における教職員への手当て支給の実態について

添付資料
① 平成23年度PTA一般会計執行状況(1月31日現在)
② 平成23年度進路指導費予算執行状況(1月31日現在)
③ 進路だより42号 教職員名を消されて提供される
④ 進路だより43号 同上
⑤ 進路講座手当一覧
⑥ 平成23年夏期講座と総額
⑦ 支払明細書(H23年度夏期講座問題作成資料代=手当て)No.1
⑧ 同上 No.2
⑨ 同上 No.3
⑩ 同上 No.4
⑪ 宿泊学習会時間外手当及び資料作成資料代(手当て)支払明細書
⑫ 宿泊学習会勤務時間外及び講座指導状況一覧
⑬ 3年生宿泊学習時間外勤務手当及び実施講座手当支払明細書
⑭ 3年生宿泊学習時間外勤務手当及び実施講座一覧表
⑮ 進路面接指導手当 支払明細書(日常業務?)
⑯ 進学面接手当 支払明細書(日常業務?)
⑰ 私費会計マニュアル(沖縄県教育庁発行PDF)HPにあり。

(続編公開)
上記資料を、全文暴露しました。
この議事録のベースになった「情報提供」そのものです。
添付資料においては、学校名・教師名もそのまま出してます。
【日教組問題④】学校徴収金における教職員への手当て支給の実態について

 

 

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【日教組問題③】沖縄の怪~公務員の給与二重取り(違法)の証明、PTAからの搾取 への36件のフィードバック

  1. 生野区民 2 のコメント:

    読み応えがあった、沖縄ってシナの支配下みたいな腐敗振りですね
    拡散するには2chが一番早いんだがシステムの不具合で何故か書いたことも無いのにアク禁になってる
    拡散するにはどうまとめて良いのか自分の頭が悪いのが情けない
    日教組のやってることは、沖縄だけではないんでしょうね
    調べれば他の県でもやってるんだろうな、民主党と日教組の急所ですね完全な犯罪なんだから
    何とか頭の中で整理して、拡散してきます

  2. MT のコメント:

     日教組解体を強力に支持いたします。
     現在の国会論議が馬鹿馬鹿しくてとても残念です。 時間がもったいない。
     民主党早く潰れろ。共産党いい加減にしろ。

     日本正常化の早道は反日マスゴミの解体だと思います。
     
     
     

  3. 生野区民 2 のコメント:

    驚いた事に早くもOP2chにスレが立ってて拡散されだしてる
    人数が少ないから大手まとめが拾えば大拡散になるのだが、保守速報に一応提案してこよう
    保守速報はop2chを拾わないからなぁ
    取り敢えず言って来よう

  4. 路傍の石 のコメント:

    さて、敢えて書き込んでおきましょう。

    既にこの後の稿も、時間指定で次々と公開されるようになさっておられると思います。

    また何か議員の身に起きたら、直ちにこの後の資料が拡散されるように手筈が整っていることと存じます。

    そこまで準備が進んでからでないと、こうしたことに踏み切るはずはないと確信しております!

    つまり、もうダムは決壊しているなので、敵対者が何をやっても無駄ということ。

    にも係わらず、一時的な憤激で議員の身に危害を加えようとする阿呆が近づかないとも限りません。

    十分お気をつけ下さい。

    遠くからですが、御身を案じております。

    読んでいて、鳥肌が立ちました。

  5. ステア のコメント:

    うわぁ、他にもたくさん爆弾を持ってそうですね。
    本当に好き勝手やって下さい、応援しています。

  6. やんちゃごんた のコメント:

    腐ってますな~!完璧に‼腹立つわ~ホンマに!小坪先生頼んまっせ~!ドンドン追い詰めて下さい!応援しまっせ~‼民主・共産・社民・日教組・朝日・舛添・その他反日・在〇朝〇人・・・ホンマに腹立つ~!

  7. γ のコメント:

    ふふっ、本当にカッコいいですねー!!
    思う存分日教組と闘ってください!
    陰ながら応援してます!

  8. 沖縄 のコメント:

    沖縄生まれ沖縄育ち関西在住の者です。
    小坪先生GJ!!
    拡散以外に何か出来ることを探します。

  9. たろう のコメント:

    個人的には民主党が自民党と対峙できるくらいの責任政党になってほしかった。アングロサクソン文明が良いとは思いませんが、米国の共和党と民主党が対立して互いに緊張感を保って政策の結果責任をもつような仕組みです。けれども、日本はそのようにならなかった。

    最大の理由は、民主党が社会党の遺伝子を受け継いでしまったからです。社会党の遺伝子とは、無責任になんでも反対の万年野党であり、無責任性においては社会党と良い勝負だった偏向マスコミとすぐに共同戦線を組んで大騒動をくりひろげてきました。そして中核には日本という国家を最大限におとしめてやろうという共産主義者の精神と思想が流れ込んでいます。
    民主党のなかでも元自民党出身などでまともな政治家はいたが、社会党の遺伝子が次第に浸透してしまった。民主党もこのままでは日本の足を引っ張るばかりの万年野党になるだろう。

    • たろう のコメント:

      (追記)
      民主党が責任ある野党になるためには、まず日教組と縁を切ることだ。
      日教組封じは、北の義家弘介先生に南の中山成彬先生に期待しておりましたが、南に小坪先生も加勢されたということでしたか。北と南ではさみ打ちにしてやればいいのでは。
      ところで川崎の少年殺害事件には日教組の陰はないんでしょうか。むかしから日教組は激しく警察に憎悪をもっていて年輩の知人は警察署長の子どもだったので、典型的左翼教師にお前は「警察官の子供だ」と言われて骨の髄までいじめられて登校拒否になりました。今はさすがにそんな行動はとらないでしょうが、むかしはかなりひどかったらしい。自衛隊員の子供と警察官の子供はかなりいじめられたらしい。
      それで(誰でも知っていることかもしれませんが)悪質な少年犯罪が発生しても警察の手を借りようとしなかったので事態が凶暴化して深刻な被害者がでてはじめて警察が乗り出してきたのです。川崎もそういうことはなかったのか気になります。

  10. すー のコメント:

    うぉーこれは開幕雷撃にしては重すぎますね
    今後の連撃に期待しております
    微力ながら拡散させていただきます

  11. ハヤブサ のコメント:

    国の予算に余裕がないはずでは。国債の発行が増えてませんでしたかね、ここ数年。
    こういうのは別腹ですかね。
    あるところにはあるんですね、お金。

    • ハヤブサ のコメント:

      追記
      すみませんPTA会費だから国債関係ありませんでした。
      でも沖縄の先生給料良いんですね、手当もいろいろついて。

  12. 南畿人 のコメント:

    日教組には呆れてものが言えません。

  13. 白うさぎ のコメント:

    行橋は、PTA会費の件は小坪さんがいるから大丈夫なのかな?

    とりあえず、「日教組」「子供に自分の政治観を押し付ける教師」は消えて欲しい。
    「君が代は歌う必要がないと思う。」「徴兵制が始まる。」「戦争が始まる。」
    強く主張している訳ではないけど、授業中の雑談でそんな話をしだすから
    子供が不安がってしょうがない。

  14. ゆきねこ のコメント:

    私が通っていた学校では、先生が夏期講習や、放課後の講座を受講する時は受講料を支払っていたのですが、これは先生の職務中のアルバイトになるのだろうか…
    読んで、そう思ってしまいました。
    そう言えば、私の子の通う学校は補習授業で資料代も取っていません。
    ……

    • yu_ta のコメント:

      学校名、晒しちゃいましょうよ。
      でなければ他の人が不幸な目にあうかもしれない。

  15. とくまつ のコメント:

    びっくりです。これもちろん沖縄だけじゃなさそうですね。
    同級生に教師が何人もいますが(仕事の少ない地方では教職員は人気です)
    一度サラっと聞いてみよう。

  16. ピンバック: 【日教組問題④】学校徴収金における教職員への手当て支給の実態について | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  17. 旧新人類 のコメント:

    「手当」と書くとまずいので「資料代」と書け、とあるのが笑えました。議事録ではH23年度PTA予算のうち進路指導費が1,725万円で、そこから1,342万円が裏手当として支出されたことが指摘されていますが、資料をみると、一般会計と進路指導費の予算は別建てになっていて、一般会計の予算が11,269,884円なのに対して、進路指導費予算が、なんと32,989,766円で3倍近いですね。そして消耗品費などの勘定科目(進路指導費の消耗費予算は160万円、一般会費消耗費予算は30万円、実績は進路指導で3倍強)もやけにだぶっていますが、領収書や請求書も全部開示させたらどうなんでしょうか(マネロンして違法な政治活動にあてているかも知れない)。父兄には内訳を内緒にしていたなど、本当に悪質だと思います。PTAの役員は知っていたのでしょうか。あと、予算を最終的に承認したのは、学校側ってことですかね。それともPTAが勝手にやったと言い張るんでしょうか。

    労基法を振りかざしているようですが、実態と乖離していたらそれも違法です。

    • JL のコメント:

      そういえば夏期講習で「資料代」として請求されていたような覚えが・・・あれは本当は資料代でなくて教員の手当になっていたんだろうか??だとしたらどこでもやっているのでは??

  18. 生野区民 2 のコメント:

    数字をみたら日教組というだけで教員免許を剥奪したいくらいだ
    反日教育しながら、犯罪行為をしてるとは、許せない団体
    それに支持されてるって民主党は単なる反日組織だ

  19. JL のコメント:

    Google に「給料二重取り 教員」って入れると「青木靖」さんという元校長の方の「祈りを忘れた教師たち」という本が出て、その中に夏のプールの指導は教育委員会がその学校の教員を指導員として雇う形になっていた、という箇所がハイライトとしてあがってきていました。本自体は読んでいないのですが、その当時はそのような姑息なことをしていたんだなぁと思いました。(教員の言い分としては、夏休みのプール指導は教員の職務ではない、ということらしいです。)

  20. 櫻盛居士 のコメント:

    この資料は、強力な大口径の砲弾ですね。

    同時にブッ放し様によっては、大変有効な煙幕になります。

    現在、下村文部科学相と言う要塞を守る為に、小坪先生自ら陽動作戦に乗出し、最前線にて大将旗を掲げた陣形です。

    この本陣を煙幕で隠すには、出来るだけ多くの方がこの砲弾を継続的且つ執拗に多方面からブッ放す必要があります。

    敵(日教組や民主党など)が、小坪先生の本陣に照準を合わせる間を与えぬ様に、敵の正面、背後、側面を問わず、執拗にこの砲弾をブッ放し続ければ良いのです。

    我々一般人は、普段大きな破壊力を持つ兵器を持ち合わせていませんが、今回はそれが貸与されたのです。

    オマケに、敵(日教組や民主党など)からすれば、我々一般人は林に潜み察知する事の困難な特殊部隊です。

    今回は強力な武器が貸与されています。

    ただその武器をブッ放し続けるだけの、簡単な任務です。

    この美味しい機会を逃す必要は、我々にはありません。

  21. ピンバック: 【日教組問題⑤】地方議会に通用する「書式」~陳情書 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

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  29. ピンバック: 【許せないと思ったらシェア】沖縄サヨクは、子供を「人間の盾」にしてきたことが明らかに。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  30. ピンバック: 【日教組問題④】学校徴収金における教職員への手当て支給の実態について | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  31. ピンバック: 辺野古警備に警視庁機動隊派遣へ。沖縄保守派に感謝を。 沖縄県民、斯く戦えり。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

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