李信恵さん(本人と思われる)からコメントを頂きました。


すっげー!!!
思わず声をあげてしまいました!
(この感想が市議として不適格は知りませんが。)

この記事、読んでください!
本人降臨ですよ。
私の記事に、来てくださいましたっ!

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>李信恵
>拉致被害者全員奪還とは名ばかりのヘイトスピーチ活動だと
>思ってますが、大丈夫ですか。
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に対して批判の記事を扱っておりました!

そしたら、なんと李信恵(本人)からコメントが!!!
FBのアカウントで投稿できる機能があるんですが、「ちゃんと本人っぽい」です。

ようこそ。
ゲストとして歓迎いたします。

フレンドは非公開になっていますが、最近のアクティビティから「いいね!」している投稿等を逆引きしてみました。
そのp結果、どうも本人のようです。

また、それにつられて「同じ思想(左)をもつ左の方々」が訪問されております。
真実味が増しますね。

時に。
李信恵(本物)と、「(本物)」をつけると、とたんに偽物っぽく見えてしまうのはなんでだろう。
(本物)マジックでしょうねぇ。
不思議ですねぇ。
あぁ、余談でした。
嬉しさのあまり、つい。

いやぁ、嬉しいねぇ。
すごいですねぇ。
本人(と思われる)の降臨。
ブログの更新の際、何を扱うか困っておりましたが、こういう形でアシストして頂けるとは。

以下の記事で、彼女らの主張を読むことができます!
『拉致被害者全員奪還とは名ばかりのヘイトスピーチ活動』なのか?

縁起物ですので、是非、見てください!
いやぁ当ブログも有名になったもんだ。
普通の市議なのに、いやぁ、FBアカウントでの投稿機能つけといて本当によかったわ。

こちらにも少しだけ、お友達が来られているようです。
【平成26年度9月議会】一般質問に立ちます。
少し抜粋させて頂きました。
>都合が悪い時は答えずに逃げるとは、朝日新聞を批判する資格ナシですな(笑)
>自分の都合の悪いことには頬かむりして逃走ですか? 自分の発言に責任を持てない人間に、市民の生活を守るべき政治家としての資質を疑います。

「答えろ、答えろ!」「逃走か?」だそうですが、、、
正直、感謝しております。

このFB投稿機能は、Facebook側の連動APIなのですが、私にはメールアラートが飛ばないのです。
ですから「李信恵さん(本人)」からコメントをもらっているという、こんな「大きな情報」を見逃しておりました。
教えて頂きありがたいと思います。

 

 

 

 

 

ここで少し過去のこともお話しておきましょう。
私が市議になる遥か以前の話。
それなりに保守活動家としてならした時代がございます。

もらった仇名は、光の速さのロビイスト。
ただ、これらはあくまで「過去のこと」でありました。

市議となり「ただ地域のため」と、ほとんどの激しい活動からは身を引き、一応の引退をさせて頂いておりました。

静かに新人市議として新たな人生を歩むはずでありましたが、徳永克子(共産党市議)が一年半に渡り私を刺激するものですから、こうして「起きて」しまいました。
さぞや「私が戦線に復帰」したこと、左の中央は困っていると思います。

かつての私。。。
ネットでは、知ってる人は知ってる程度の無名な人間に過ぎません。
ただ、これが紙ベースとなりますと、多くの陣営において「それなりの影響力」を有したのではないか?と思います。
主たる戦場がネットではないのです。
紙の応酬となりますと、貴殿らも我々の動きについてよくご存じなのではありませんか?

私は平成20年(2008年)に、20代で市議選に挑戦。
当時、若者への風は一切ありませんでした。
僅差まで迫るも、思いは届かず苦杯をなめる。
その一年後、すでに陳情書を携え、全国を駆け回っていた。

当時、与党は民主党、絶賛されていた。
世間(現実世界)においても「嫌韓」という追い風はなかった。

その中で、時の政権に対し、正々堂々と真っ向から対峙。
名を名乗ってアプローチを続けた。

反政府活動などと揶揄された日が懐かしい。
正直、怖い思いも多々してきた。
怖かったし、危ない時もあったろう。
私たちは、前に出たのだから。

ネットでは「激しい文言は使わぬため」そう注目を集めたわけでもない。
あくまでターゲットを議会とし、行政的なアプローチを主とした結果、公式声明は「極めて丁寧なもの」であり、それはネット受けが決してよい物ではなかった。

下記を見ればわかる通り「我々はヘイトスピーチなど一切行っていない」ことがわかると思う。
激しさを抑え(ネットでの援護を諦めてでも)それでも実直に淡々と「行政手法」を用いて戦ってきた。

貴方がたと、堂々と対峙し渡り合ってきたではないか。
正々堂々と、だ。

どうだろうか。
上記にヘイト行為は見受けられるのか。

貴殿らで言うところの、またネット保守界隈における「綺麗ごと保守」が私だ。
指揮官級と思ってもらっていい。

例えば、当時はまだ無名だった三橋貴明氏らと協力し、TPPの反対請願を起稿、紹介議員を手配したのは我々だ。
制作・著作の欄に、私の銘が入っている。
当時は邦訳すらなく、三橋事務所と共同でTPP条文の翻訳作業から開始している。

参院選だったか、「TPP反対なら共産党」というフレーズを聞いたが、「TPP反対なら小坪しんや」が正しいと思う。
あの時は何もなかったから、ゼロから作ったんだ。なんだかんだで私の資料の一部、その孫にあたる物を焼き直しているに過ぎない。

平成25年(2013年) 【入場無料】三橋貴明・赤池誠章・小坪慎也(FJ代表)による講演会
詳細は下記フライヤーに記載した。(裏)面を読んで頂けると経緯がわかると思う。
憲法記念日特別講演 教育・経済再生シンポジウムin行橋(表)
憲法記念日特別講演 教育・経済再生シンポジウムin行橋(裏)

行動系保守と対になる「綺麗ごと保守」は、ネット上では無名であった。
しかし貴殿らは、双方の関係性についてもよく存じているのではないか?

綺麗ごと保守、つまりロビイストの指揮官を務めた私だが、当然ながら在特会に代表される行動系保守とは疎遠であったことも存じているはずだ。
私は、アクセス数が稼げずとも、暴言は制してきた。

なんだかんだで長年やっていると、在特にも知人・有人は多いことは否定しない。
別に嫌うこともないが、主張や行動、手段系はまったく異なる。
それをとらまえて、混ぜて議論するのは止めて頂きたい。
両輪であったとしても、その輪は互いに同一ではないのだ。

行動系からは、常に「リスクを背負わず、後ろで騒いでいる」と多々批判も頂いた。
それでも実効性と行政アプローチを徹底的に繰り返してきた。
私は、ヘイト行為を行っていない。

繰り返す。
私はヘイト行為を行っていない。

もう一度、繰り返す。
私は、ヘイト行為を行っていない。

さらに、もう一度繰り返そう。
私は、ヘイト行為を行っていない。

上記の活動は、貴殿らにとっては面白いものではないだろう。
ただ、その中にヘイトと唾棄される活動はあるのか?

もし万が一、「自らの主張と異なる言論活動」をヘイトスピーチと呼んでいるのであれば、貴殿らは私のゲストではない。

コメントも不要。
帰りたまえ。

正々堂々、行政アプローチと民意を問うことによって、私はここにいる。
正面から来るのであれば議論にも応じよう。

言わせて頂く。
在特会と貴殿らが何があろうと、私には関係ない。

拉致被害者の名を出したのは、貴殿らだ。
>李信恵
>拉致被害者全員奪還とは名ばかりのヘイトスピーチ活動だと
>思ってますが、大丈夫ですか。
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私が問題にしたのは、この点である。
在特会と何があり、どう傷ついたかを問うてはいない。

拉致被害者を勝手に巻き込むな、と。
それだけである。

私が何者か。
いわゆる新人市議とあなどるなかれ。
ヘイトと叫べば及び腰になると考えたのであれば、それは私を誤解していると言わざるを得ない。

議論ならば、受けてたつ。
かつてロビイストの指揮官として君臨した、全ての知識と組織をもって。

ネット上では、さして力はなくとも。
リアルとなれば、メディアを動かし、国政になんとか取りつなぎ。
既存シンクタンクを圧倒的な速さで越していく、紙の喧嘩の戦闘指揮官。

場慣れだけなら以上にしてるし、パイプもそれなりに豪華なつもりだ。
これら一切合切を、まとめて敵対しても得はないように思う。
行動系とやり合うことに、私は口出しをしてはいない。

議論の応酬であれば、本当に好きだ。
是非、話してみたい。
それは本心である。
あくまで「建設的ならば」だ。

しかし、それが「難癖の類」であれば覚悟はしてほしい。
メディア・紙・政治、ありとあらゆる手段を用いる。
私とやり合うと相当に面倒くさい。

いまは引退し静かにしているロビイスト系。
チームまるごと、一斉に起こすことになる。
それに今は共産党さんに夢中なので。。。
そちら方面にわざわざ行こうとは、「今は」思っていないのですから。

ようは拉致被害者を巻き込まないで欲しい、
私が願った、記事にこめた思いはそれだけだ。

ゲストとして迎えよう。
ここは、かつて青い戦艦と呼ばれた、SNSのサイトマスターの庭。
ようこそ、当サイトへ。
歓迎いたします。

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7 Responses to 李信恵さん(本人と思われる)からコメントを頂きました。

  1. cyunchol のコメント:

    文章からにじみ出る醜悪な性格。拉致にかこつけてヘイトスピーチをする輩を擁護するんだから、ネトウヨじみてるのは仕方ないか / 李信恵さん(本人と思われる)からコメントを頂きました。 | 小坪しんやのHP~行橋市議

  2. 福岡県民 のコメント:

    前回のコメであああと名乗ったものです。指摘がありましたので、これからは福岡県民という名前で書き込みます。すいませんでした。

    李信恵さんのツイッターを見てみたら小坪議員の名前が出てました。
    早速粘着されてるようですね。ご苦労お察しいたします(笑)。

    ブログに書かれているヘイトを行っていない、という主張はきっと届かないだろうと思います。
    なにせ、拉致被害者の全員奪還を望むと発言すれば、それがヘイトスピーチだという人です。
    ヘイトの意味が理解できてないのです。そんな人に何言ってもきっと理解されないでしょう。

    それに多分、彼女らは議論するつもりはありません。自分の意見を押し通したいだけです。相手が議論と言う土俵に上がってくるとは到底思えません。まともに相手するだけ無駄だと思います。

    だから、あまり本気で相手しないほうがいいと思います。頭に血を上らせて失言するのを待ってるようにも見えますし、相手のペースには乱されず、マイペースでこれからも更新して頂ければ、と思います。

    行橋市民ではありませんが応援しています。

  3. good2nd のコメント:

    うおっ、なんじゃこれは

  4. haruhiwai18 のコメント:

    "李信恵さん(本人と思われる)からコメントを頂きました。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員" →この議員って誰やろ、と思って検索したら、日本会議関係のアレな人だったw /例としてhttp://bit.ly/WtmQ5i

  5. greg_yamada のコメント:

    下品だな。

  6. ピンバック: 【感謝】保守速報に掲載されました! | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

  7. 中田 絹子 のコメント:

    チャンネル桜に出ておられましたね。

    行橋市民ではありませんが応援しています。

    拉致被害者全員奪還は日本人ならだれでも思う事。
    それをヘイトなんて、拉致の片棒担いだのかと思ってしまいます。

    普通の外国人と同じ扱いに一日も早くして、日韓議員連盟の議員を選挙で落としましょう!

    在日特権を日本国民に知らしめていきましょう。

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