【議論の呼びかけ】ネットのダメな例のサンプル


今日は「ダメな例」の掲示を行い、皆様にどう思うか議論を呼びかけたいと思います。

いまこそ保守の大同団結を。のコメント欄が非常に秀逸です。
少し前のことであり、忘れかけておりましたが、幸いにして履歴を残しておりました。

前回のエントリに続くサンプルとしては、まさにうってつけでございましょう。
ブログ読者にもコアな人気を誇る「ジェノサイドさん」について触れてみます。

なんと戸締りさん(渡邉さん)に離反工作(?)をしかけ、謎のやり取りになっています。
相手をしてあげることが、とても優しいなぁと思いました。

 

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いまとは書いてない

そんなに法的手段に出て欲しいのでしょうか?
負荷的に割きたくもございませんが、割かずともやれなくはない。
ブログ読者にも弁護士さんが複数おり、楽しく連絡を取らせて頂いております。
(ある程度の金銭負担は発生するものの)やるならやれると思いますけど。

私刑?
訂正を複数回求めることが私刑になるのでしょうか。
そうすることで、次のステップ(法的なものを含む)に発展することを防いだつもりでございましたが。。。
個人的には温情処置のつもりでした。

よろしいのですか。
では話が終わってる気がするのですけど。

戸締りさんの言葉は、やはり切れ味があります。
端的でわかりやすいですね。

私は、これらの宗教レッテルについては、結構厳しく否定させて頂いております。
「否定しない=認めた」みたいな謎ルールがネットにはあり、宗教との結びつきがある場合、web空間においては死活問題だと認識しているためです。

そのような選択肢は、確かにございます。
負荷はかかりますが、場合によってはやらざるを得ない。
しかし同一ツール内において「相手」の謝罪と訂正がわかりやすい形で、徹底周知されれば「やらずとも済む」のです。

これには同意で、私なりの温情処置でございます。

Twitterで人を罵倒し続けるのは良いのでしょうか?
かれこれ数か月やっておりますけど。。。
暇ですね。
国益はもうどうでもいいのでしょうか?

戸締りさん、私の性格をよく知っているな、と。 相手が素人であろうと、「必要ならば、全力で狩る」ので。 私「は」ではなく、私「も」かもです。

なぜか戸締りさんには丁寧なんですよね。
不思議。
この差はなんなんだろう。

そろそろ「見せしめ」のような前例が必要かもしれません。 法的手段に訴え、訴状なりの公開可能な文書とした上で、ブログで告知。 私の戦線のルール、つまり「リアルのルール」の檀上に引き摺りあげてやってもいいのかも。

恫喝や強要?
謝罪要請と情報の修正を依頼し、そして私の中では「次のステップに進むことをやめる」ことと等価であり、
温情的な処置だと思っておりますけれど。

いえいえ、おかしいのは貴方の対応と、思考パターンです。

うんうん。

謝罪要求のみならず、事実ではなかったことの周知ですよね?
「そうかとおもいますが」ならば、すでに話は終わっておりませんか?

というか、ずっと終わってませんか?
(戸締りさん、優しい。。。)

なんの老婆心なのだろう。
いったい何がしたかったのだろう。

 

 

<自民党議員ではございません。>
意外に思うかも知れませんが、私は自民党の議員ではございません。
「自民党の議員」とは、選挙において「自民党県連(もしくは党本部)」に公認・推薦を頂き、かつ県連(党本部)に所属する議員でございます。

私は公認証書・推薦証書を頂いておらず、また県連にも所属しておりません。
よって、自由民主党所属の議員ではないのです。

 

<自民党員ですらありません。>
実は「自民党員」の党員資格も有しておりません。
そちらのほうが都合がいいのです、私にとっても党にとっても。

朝鮮学校への訴訟支援(最高裁まで行きました。)を始め、激し目の活動に対し「自民党がやらせた」ことになると、非常に面倒なのです。

 

<その実態はどうか。>
かつて作成した請願と紹介議員一覧(備忘録)にてまとめておりますが、かつての紹介議員の一部を紹介します。

■衆議院議員
稲田朋美(福井一区)高市早苗(奈良二区)北村茂男(石川三区)
新藤義孝 (埼玉ニ区) 古屋圭司(岐阜五区)田中和徳(神奈川十区)
加藤勝信(岡山五区) 柴山昌彦(埼玉八区) 小池百合子(東京十区)
小野寺五典(宮城六区) 下村博文(東京十一区) 甘利明(神奈川十三区)
菅原一秀 (東京九区)

■参議院議員
西田昌司(京都府選挙区) 松村よしふみ(熊本県選挙区)
中川まさはる(東京都選挙区) 宇都隆史(全国比例) 山谷えり子(全国比例)
佐藤正久(全国比例) 熊谷大(宮城県選挙区) 岩井茂樹(静岡県選挙区)
三原じゅん子(全国比例)義家弘介(神奈川第十六支部長)有村治子(全国比例)
衛藤晟一(全国比例) 鴻池祥肇(兵庫選挙区)野村哲郎(鹿児島県選挙区) 山田俊男(全国比例)

これらは全て国会法に基づく法的要件を見たして準備されたものであると共に
私がまだバッチをつける以前のことでございます。

「一期も務めあげていない新人市議」には違いありませんが、
それのみを言うと少し虚偽記載かも知れませんね。

保守活動家のリアル戦線では、かなり古くから活動しており
web空間から発する国会・議員会館へのパイプ・コネクションとしては最強とされたのが私です。
(一時的に隠居しておりました。)

自民党を含め、国政への転出を打診されたこともあります。
もらったことはありませんが、公認や推薦も頂ける立場なのかも知れません。
(周囲はそう言いますが、もらってないのでわかりません。)

実態としては、党本部直轄の遊撃隊の隊長なのではないか、
それが周囲からの見られ方であります。
そんな事実はございませんが、よく誤解されるだけでございます。

 

<自民党議員であって欲しい共産党>
自民党に所属していて欲しいのは、日本共産党です。

赤旗に関しての動きに対して「政権与党・自民党からの攻撃」としたいのです。
であれば、閣僚級まで一気に批判の矛を向けることが可能ですから。

実際、赤旗に言及し、私の活動報告のような通達が出されております。
「無所属」の一市議に対し、党本部が動いています。
自民党の市議であれ、いえ、それが県議であっても異例のこと、と伺いました。

【赤旗問題】自治体職員への「赤旗」勧誘 自民党が実態把握の通達
自由民主党から出された通達(原文)

しかし、私は無所属でございますから、共産党は自民党を攻撃することができないのです。

 

<入党しないのか。>
気が向いたら自民党に入ろうかなぁとも思います。
入れてくれるかはわかりませんが。
どちらでも構いません。

入ったほうが便利でしょうね、予算だってもっと獲得しやすくなる。
政治的な支援だって、もっと受けれる、力だってつく。
はっきり言えば、安全確保の観点で言えば、入るべきです。

しかし。
その場合は、このようなブログの書き方は不可能でしょう。
政党人として常に組織を見ながら動かねばなりません。
私は自由でいたいのです。

「それでもいい」と言ってくださる先生もおられましたが
迷惑をかける覚悟で暴れるのは、どうも私の性格にはあいません。
私が弱点になることは、避けたい。
すると踏み込み速度に、迷いが出る。

対峙する者が言うには、所属の国旗を消した、国籍不明機。
空爆のように国政が介入してきて焼き払う。

単騎特攻、指揮官先頭、一騎当千。
私の好きな言葉です。

よって、国政にも行かぬでしょう。
地方の一市議で生涯を終えたい。

 

<ところで何を虚偽記載と言っているのか。>
Facebookの職歴に「自由民主党」とあったのだそうです。
正直、よくわかりません。
登録後、かなり放置していたのと、その際のプロフ設定なんて覚えておりません。

スマホでホイホイホイっとやったわけですが
基本的に「これじゃないですか?」と表示されるものを、ポチポチ押していきました。

当時は参議院選挙を戦っており、支援政党ぐらいの気持ちで押したのでしょう。
履歴書など紙媒体でやったのであれば問題でしょうが、webのダイアログ一個で何を言っているやら、よくわからんのです。

私は「ふーん」と流して修正しましたが、彼らにとっては重要なことだったのでしょう。

 

<レッテル貼りが目的だったのでしょう。>
指摘され削除したのですが、「経歴詐称!!」として散々、にちゃんやTwitterで騒いだ後の指摘でございました。
最初から私に言えばいいのに。

レッテル貼りが目的だったんだろうなぁとは思いますが
「弱い」ですね。

鬼の首でも獲ったかのように指摘してきましたが苦笑

 

<「弱い」理由。>
別に職歴に掲示する必要性を認めませんし、証明しようとも思いませんが、正直どうにでもなるからです。
秘書、各県連支部(県連の下部に大量にある)の役員、その所属。
すべてが自民党の職歴に該当するかと思います。

「後追いでどうにでもなる。」と言うと、それこそ経歴の捏造のようですが
私は実際、「ほぼ業務」としてフルタイムでやっておりましたし
それなりの高度な情報を扱っていました。

実態が、まずもってあるのです。
証明?
どこででもできます。

所属して「いた」ことにもしたくないので、裁判にでもならん限りはやりませんが。
共産党さんが喜ぶだけですからね。

 

<彼らのしたこと>
しばき隊と私を対峙させ、正面衝突を目論んだようです。
しかし、さすがにしばき隊もバカではなく、逆にしばき隊から怒られていました。

公開討論を行うこととなりました。
とても楽しみにしているのですが、ちょっと交通費的にもうしばらくかかってしまうでしょう。
上京時は必ず行きます。

他、一生懸命、私のコラージュを作っています。
お疲れ様でございます。
もっと見たいかたはこちらを。

 

<最近では、共産党議員のRTも。>
ちょっと驚いたのですよ、「小坪はたいしたことない」と呟いているtweetがあり、プロフが顔写真で議員のようでしたから。
想像通り共産党議員でございました。

これを保守を名乗るユーザーがRTする、という。
私には謎というか、すでに保守の定義がなんなのかわからなくなってきました。

 

<経歴詐称・疑惑>
「疑惑」すらつけず、「経歴詐称」と必死にtweetしている方々。
これもどうかなぁと思います。
ちなみに彼らは保守だそうですよ?

まさに「救世主を求め」「幻想が打ち砕かれた哀れな者」の一つの姿のように思います。

 

<私の舞台へ、ようこそ。>
この方のアカウントは「fuzita2015」でございますが、昨年は2014、それ以前の末尾の数字が若いアカウントでございました。
古い履歴において、プロフに著書の「Amazonのリンク」(アフィリエイト?)がございました。

著者の名は「fuzita」で始まる藤田信玄さん。


債務整理後に初めて作るクレジットカード作成の手引き 単行本 – 2010/11
藤田信玄 (著), 論文書庫 (編集)

【略歴】
 昭和49年(1974年)生まれ、國學院大學法学部卒業。
 弁護士事務所事務長、ドコモテクノロジ株式会社(知的財産センター情報管理規定プロジェクトマネージャー)、株式会社レッドライスメディウム(知財法務チームリーダー)等での勤務を経て、現在は大学受験用チューター、家庭教師の「論文書庫」代表、株式会社good job代表取締役。

※ これがご本人かは存じ上げませんが、プロフ記載で苗字が同じなら「同一人物」の可能性も高いかも知れませんね。
PNの可能性もありますが、そうであっても調査のしようはいくらでもある。
私はgoogleで調べるわけではございませんから。

会社の定款から辿って、法務局あたりで(合法的に)真正すれば一発かもしれませんね。

同じく、著者と思われるブログ。
タイトルに(著者のブログ)と書いているので、著者本人なのでしょう。知りませんが。
【リハビリ法学】債務整理後に初めて作るクレジットカード作成の手引(著者のblog)

 

<「個人情報」への正しい恐れ方>
ネットだと「個人情報がー!」と、あたかも生活を脅かされるようなリスクで語られます。
私は相当に以前から晒しておりますが、また公人となって後、公開情報となっておりますけれど、皆様と同じく怖いのです。

しかし、怖がり方は異なります。
私が恐れるのは、訴訟リスクです。

個人情報とは、個人を特定できる情報であり
それは危害を加えるために用いられることよりも
よりリアルな恐怖としては訴訟リスクとしてそこに在ります。

これが個人情報の恐怖でございます。
裁判を起こすにあたり、裁判所からの郵送(内容証明)が届く住所がないと話にならないのです。

これを公開した上で、ピリピリした中、言論空間を戦っているのです。
それがリアル組の覚悟。
そして言葉の重み。

 

<ネットの匿名性などない。>
実際はないのです。
プロバイダー責任法に則った書式を用いれば、割ることは技術的にも法的にも可能です。
お金と時間が必要ですが。

その点、「負荷がかかる」という点においてのみ
匿名ユーザーは保護されているとも言えます。
しかし、あくまで「その程度」でございます。

それに対し
私のように住所・氏名を公開して動くものは
「ある日、突然訴訟」ということがありうるのです。

 

<サンプルとして掲示した理由>
疑惑もつけず、「断定」で公人に対し、「経歴詐称!」と断定。
それを公開することが怖くないのだろうか。
きっと彼らだけの脳内ルールで生きており、我が日本国のルール(法律)がわからないのだろう。

彼らには彼らの振りかざすネットのルールがある。
(ネットのルールと書くと他の読者に怒られそうなので、彼らの閉じた輪の中のルール、とする。)
しかし、私にもルールはあるし、それは法に則ったルールだ。

また、覚悟をもって前に出るにあたり
生き抜くための経験則もある。
少し特殊なものかも知れない。

<否定しないこと>
私は誰のルールも否定はしない。
相手のルールもまずもって尊重する。
しかし、私にも私のルールがあり、当然ながら私は私のルールを優先する。

郷に入っては郷に従えと言う。
ゆえにWEB空間においては、その場のルールを重視したい。
しかし、「私の戦闘空間」に踏み込んだ場合は、その限りではない。

今後、政治家は反撃していくべきだと思う。
妙なレッテル貼りに対しては、断固として否定、
また追っかけまわして「違うよ???」と強く指摘。

最後に。
本件の発端となった当該ユーザーとの和解は継続しており、ゆえにそのエントリの削除はしないが、リンクをここに貼ることはしない。
それが私のルール

 

<ちょっとした指摘>
自民党に逆らったら「ジェノサイド」だそうです。

しかし、ジェノサイドとは虐殺であり、一人二人であればマーダー(殺人)ではないでしょうか。
文脈的に、これは自民党のようですが、それともジェノサイドと言われるほどたくさん殺すのでしょうか。
恐ろしい政党もあるなぁと思いますが、当然ながら事実と異なります。

慣れぬ横文字を使うと恥をかきますから、やめた方がいいと思いますよ、老婆心ながら。
当時の記事:こういう方から、普通の議論を守りたい。

こちらが普通の反応でございましょう。
実は「とても役にたった」のです。
【ネットの歴史に刻む。】国家を動かす、ちょっとだけ。これからのネット保守活動への提言

 

<命名」ジェノサイドさん>
私は面白いので「ジェノサイドさん」と呼んでいます。
(名づけ親は、結構有名な経済関係の物書きさんです。)

見ていると楽しいですね、次は何を言い出すんだろう。
その、やや斜め上を向いた想像力、国家のため公益に役立てることができればいいのですが、なかなか難しいのでしょうね。

とりあえず。
こういう方を見ると私はどこか安心してしまいます。
本件をネットのダメな例のサンプルとして掲示しますが、皆様はどうお考えでしょうか?

昨日のエントリにおいて、コメント欄があまりに秀逸だったため
議論のテーマとしてサンプルの掲示を行ってみました。
(ネタがなく困ったところ、とても助かったのは秘密。)

 

 

 

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【議論の呼びかけ】ネットのダメな例のサンプル への19件のフィードバック

  1. M-YAS のコメント:

    ジェノサイドさんにレッテル貼りするとしたら、
    J-NSC過激派ってことになるんですかね?

    まあ、ほとほと自民党本体の方も困惑を隠せなかったようですけど。

    すみません、思いついたのがこれだけなので・・・

    そもそも、次世代の党支持者は、自民党は全否定じゃない人が多そうな気がしますね。
    小選挙区は投票できない選挙区ばかりだということもあって。

    私は、自民党はもちろん政権を担ってほしいけども、次世代の党も必要ですという考え方ですね。

  2. 鬼に成りたい のコメント:

    名誉棄損について

    先生は公人ですから、名誉棄損の被害に遭われることが多いと思います。まぁ、私の独り言で何ですが。私はけっこうな大金を友人に贈与したんですよ。「家が嫌だから一人暮らししたい」って色々言ってたので同情して、見るに見かねて贈与したんですね。しかし、どうも遊びに使ったみたいで、それについて怒ったら逆ギレされて、仕舞いにはその友人が通っている大学のサークルや大学構内で、私の悪口ばかり実名公表で流してると別の友人から聞いて、ほんと腹が立ちました。でも、流言を確かめる方法はないし困り果てています。弁護士とかのつてもないし、でもこのまま泣き寝入りするのは嫌だなと思っています。なんだか、その友人の親からも私は嫌われてるようで、、、トホホ。まぁ、全然政治と関係ない個人的な話ですが、何となく名誉棄損に対する小坪先生の気持ちが少しだけ分かります。

    twitterでの小坪先生への攻撃について

    理解できません。ただ、私はtwitterもやってないし、この人たちの一味でもないですが。私も夢見がちな幻想妄想家なのかなと、、、思います。英雄大望論者で自分からはあまりなにもしない人間には当てはまります。私の心理構造は英雄大望論者です。自分の意志が弱いと何も成りませんが。。。極力、今年中にこの性質を新ためたいと思っています。

    近況報告
    今日、事務所に行く道中で気になったことがあります。そこは田舎の自民党員の多い地域なのですが、どうも民主党のポスターの新しいのが目立ちました。この動き素人なので分かりませんが、少し気になります。道を挟んでとか隣近所で支持政党が違うのを見ると「垣内とかで喧嘩にならんのかな?」と少し心配になります。まぁ、支持政党が何処とかは個人の自由ですが、主張のぶつけあいで揉め事にならんのかなと気になっただけです。

  3. Masa のコメント:

    ttp://books.rakuten.co.jp/rb/6808924/

    微妙なレビューついてますね。
    色々とお察しな予感。

  4. 都民です。 のコメント:

     渡邉さんは、上方の歌舞伎役者さんみたいです。そんな品の良い方に、いろいろ難しい事を話しかけてくるのですね。困りました。

  5. 通りすがりでございます。 のコメント:

    今回の記事、興味深く拝読いたしました。
    察するに、小坪氏を批判しようと試みている方は、市区町村議会の現実をご存じないのでしょうね。
    それゆえ現実を前提に意見を述べる人(渡邉哲也さんとか)と議論すると、話が斜め上になってしまうのだろうと感じました。
    批判者さんも↓のような現実を知っていれば、もっと違う意見になったと思います。

    産経ニュース
    「地方の無所属議員 自民が“スカウト” 来春の統一選へ提言判明」

    「市区町村議の場合、最多は無所属の2万2777人(71・8%)。公明党の2733人(8・6%)、共産党の2621人(8・3%)と続き、自民党は1685人(5・3%)にすぎない。」

    ttp://www.sankei.com/politics/news/140407/plt1404070004-n1.html
    (h抜き)

  6. ミロクの世へ のコメント:

    小坪市議、いつも有り難うございます。

    >赤旗に関しての動きに対して「政権与党・自民党からの攻撃」としたいのです。

    なるほど、そうなのですね。「赤旗問題」の件、広く知れ渡ると、「共産党もたいしたことはない」「なさけない」「共産党の弱点はそこか」となりますね。

    昨日、石井ひでとし後援会決起大会に参加しました。200人以上(主催者発表)が集まり、熱気あふれる会でした。中山恭子先生のご講演も良かったです。

    第二・第三の「小坪しんや」が陸続と出現してほしいものです。

  7. まかせておくんなまし のコメント:

    小坪さんの自民党との距離感や立ち位置は絶妙です。
    そのスタンス大賛成です。
    これからも埼玉県という遠い地から応援します。

  8. kato のコメント:

    いや!ジェノサイドは共産党でしょう。彼等前科は沢山あるし♪

  9. 想い養うモノ@スマホから のコメント:

    誤った事に訂正を要求したら、其れを私刑だなどと書く(それも衆人環視のネットで)ような手合いとは、 議論の余地など無いと思います。

    それにしても、この不逞のヤカラが戸締り氏から言質を取ろうとしていた様子は、あまりにも必死に見えまして。当方、失笑を禁じ得ませんでした。
    (対応に当たっていた戸締り氏は、さぞご不快だったでしょうけど。)

    しかし、この不逞のヤカラにくっついて、なおもあーだこーだと喚いている約二名に対しては、失笑よりも憤激の念しか沸いてきませんね。

  10. 詳細不明 のコメント:

    昨日の記事のコメント欄も鋭い指摘がありましたが、今回の記事の指摘もなかなか。
    ネット上のみの論者気取りは本当に厄介ですね。
    ジェノサイドさんは結論ありきで、日本語も不自然ですし。
    丁寧語を使い慣れてないのが一目瞭然です。
    非を認められないのなら人を批判しなければよいものを。
    普段から最低限のマナーすら守れてない人だけに、これが限界なのでしょう。
    正直、Togetterを多用する自称論者は残念な人が多い気がします。
    小坪さんにはこれからも市議として活躍していただきたいので、ひっそりと応援しております。

  11. 旧新人類 のコメント:

    全然別件のサンプルなんですけど、一時低線量被爆についてのネット上の議論をフォローしてました。研究者等がHNで議論しているのですが、低線量被爆(による健康被害)は研究蓄積がないためエビデンスもあまりないらしいです。なのに、「ない」「ある」という真逆の立場から出発しているせいか話がかみ合わず、「ある」側がしつこく粘着しているうちに「ない」側がキレて、「バカ」etc.と暴発してました。また、双方にお仲間がいてまとめたり参入してましたが、いくら匿名でも品位に欠けるのはどうかと思いました。

    エビデンスの無い議論は神学論争みたいで不毛です。渡邉氏はちゃっちゃと速攻で出典(エビデンス)を示すところが最強だと思いました。何でも頭のなかに入っていて整理されている証拠です。小坪議員もエビデンス固め得意そうなので、問題ないと思います。エビデンスとロジックが無い人間がいくら何を言って弱いです。反撃もどんどんされたらよいと思います。内容はメチャクチャなのに声だけ大きい連中が多すぎます。

    あと、左翼がまとまりやすいとの話ですが、ただ千年一律のごとく特定の思想に凝り固まっているだけなのではないでしょうか。いつも党だか何だか知りませんが振り付けされているんでしょう。哀れですね。資本主義陣営においては、個人は様々な自由が保障されています。というか、少なくともそのような原理に基づいています。その自由のアンチが全体主義であり、自由のない社会です。皆それぞれが自由にやっているところを一挙にまとめるのは大変だと思いますが、それだからか、資本主義大国の米国の高校では毎朝胸に手をあてて星条旗に忠誠誓います。義務教育終わったら「個人の選択」「自由の行使」としてミリタリーに入る子もいて、サービスメン(he is in the service)と呼ばれます。二言目には徴兵制の復活だとか妄想を炸裂させているどこぞの議員はどこを見て発言しているのでしょうか。利敵行為による金儲け優先のくせして。(また頭に血が上り話が脱線しだしたので、この辺で失礼いたします。)

  12. たろう のコメント:

    渡邉哲也氏はなんといっても明るいのがいい。明るくても、あっさりし過ぎていると今度は評論家などに向かないと思いますが、明るくて粘り強いのが一番いい(水間政憲氏なども素晴らしい)。ねちねちと暗いのはあまりよくない。先日、香山リカが話題になってましたが、同じ精神科医なら(本業より受験産業でのほうが有名かもしれませんが)下記の方がずっとお勧めです。
    「自分は自分、人は人。争わない生き方」和田秀樹 (新講社ワイド新書)
    本人も考え方も一見ひ弱に見えますが、これぞ武士道の考え方。どうして幕末に多くの勤皇の志士が思想が四分五裂してもさっと団結できたかというと、徹底的に議論しても相手の名誉を重んじたからです。だから主義主張以外で相手の人格などを云々するのは女々しい人物だと思われた。よく「西洋人は激しく議論しても後にしこりを残さないが日本人はしこりを残す」などと言われますが、日本人でも武士道精神を重んじる人間は違ったと思います。どうしても本能的に人間は好き者同士や似たもの同士でくっついて派閥をつくって無用な対立を起こすことから、それを戒めるために古今東西の英知はこういう理想をうたったのだと思われます。

  13. たろう のコメント:

    竹島の日
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%B9%E5%B3%B6%E3%81%AE%E6%97%A5

    本日は「竹島の日」です。多くの日本人漁師の方々が生活の場および生活の糧としていた竹島は、日本の軍隊が解体されたスキを狙って、典型的なファシストである李承晩により強奪されました。その後も卑劣な方法で多くの漁民を殺傷させたり拉致して苦しめました。

    日本の左翼は戦後長年にわたって北朝鮮を礼賛して韓国を独占資本の帝国主義と罵倒しながらも、竹島侵略は非難しませんでした。
    なぜか?というと、竹島強奪を国民に知らせたら、日本人がみな「やはり国土を守るために軍隊は必要だ」と考えるようになるのをひどく警戒したからです。そのくせアメリカ帝国主義批判はやりたい放題であったので「第五福竜丸事件」だけは、これでもかこれでもかと日本人に宣伝しまくりました。
    むしろ現在、日本人が思い出すべきは「第一大邦丸事件」などです。
    第一大邦丸事件
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%A4%A7%E9%82%A6%E4%B8%B8%E4%BA%8B%E4%BB%B6

  14. のコメント:

    一人の人間をネチネチ攻撃していくのは
    左派が安倍政権をことあるごとに批判していってるのと同じですね。
    保守の定義が分からなくなります・・・

    どちらの思想でも、偏り過ぎてしまえば
    一般受けしませんよね。

    このジェノサイドさんの言動についても
    言葉狩りに躍起になっているところが、長年のマスコミの刷り込みというか受け売りというか
    ホント、現代の日本人をダメにしてきたんだなぁと思わされました。

    私的には、市議は今のままでいてほしい。
    今のある程度自由に発言できる立ち位置で、思うままに突き進んでもらいたいです。

  15. naomin のコメント:

    いや、Twitter等で人の批判されてる方はちょっとある意味『病気』ですよ、本当に。
    私はつくづく他人にあんまり興味ないほうだとTwitter歴4ヶ月で自己発見しました。(笑)

    いろんなアンチがいます。作家や芸能人やら『あなたが嫌いでも好きでもあちらには伝わらないよ』と冷めた気持ちで見てしまう。
    だって人はそれぞれでどんなに嫌な人でも好きな人でも結局は他人ですよ。
    知らない人でも応援コメントなら楽しい気分に送るほうも貰うほうもなるから上げるツールですが、批判コメントはなんでしょ?
    ただの気分悪い時間潰しですね、本当に。

    それが、また、しつこいしつこいしつこい。
    3回も書きましたが、本当にしつこいんです。
    ある意味 根気があるともいえます(笑)
    そのせっかくの根気の使い方が残念ですが。

    心の持ちようで実は『セロトニン』という幸せホルモンが減ります。医学的に説明がつきます。後は妬み等での精神変化で抵抗力まで下がります。批判してる方を見たら、『ガン細胞を育ててますねぇ』的に感じます。毎日誰でもガン細胞が作られて自己免疫で壊してますから。

    positive is so important!

    明るく笑いの多い人生を小坪さん!実践されてますね、好きなように生きてください
    (*´︶`*)

  16. 次世代の党支持者 のコメント:

    台東区長選挙が有り、3/1党開票日です。
    次世代の党の推薦の候補者をネットで投票呼び掛けて欲しいです。

    自公、民維の候補と戦ってます。

  17. Augusta のコメント:

    ケンカに負けたから、足を引っ張ってやる!
    というだけでは?サヨクは精神年齢が小学生レベルなので。

    ネットの煽りはほとんど小中学生だと思われていましたが、
    蓋を開ければいい年をしたオッサンが多かった。彼もその類でしょう。

  18. 徐勢昌 のコメント:

    「目障りな(デキる)遊撃がいるから、ちょっとお前足引っ張るだけでもしてこい」
    とか何とか云われた使いパシリの小僧が構ってちゃん攻撃(口撃)してきただけじゃないんですかね。
    相手の程度が低すぎて逆に皆さんの優しさが目にしみる結果になってたようですが(w)

  19. kenn125 のコメント:

    左翼思想の方々って「教えられて」思想が固まった。
    保守思想の方々は「調べて」思想が固まった。
    そんな風に思えます。
    左翼思想の方達って思考が1時的。単純に目の前にある「差別」や「紛争」を見て
    「悪いこと」と決めつける傾向が有るように思います。何故「差別」や「紛争」
    が起きるのか2時的な部分が見えていない。だから議論しても説得力が無いように
    思います。田〇陽子先生なんかが典型的かな(^O^)

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