1月17日、阪神淡路大震災から31年目を迎えます。
私はあの日のことは今でも鮮明に覚えています。
子供だった私はちょうどインフルエンザ、被害実態のわからぬ中、朝のニュースで衝撃を受けました。
あの日、守られるだけの存在に過ぎず、震えることしかできなかった私は、
いまは未来に備える一人として、最前線に在ります。
地方議員とは、政治とは、自然災害にどのように備えるべきか。
ゆっくりとしか進まぬ現実を、歯噛みしつつ数字に向き合う。
自助・共助・公助のさらなる周知と制度の強化。
危険個所の発見と、古地図の分析、必要に応じて予算折衝。
「100回逃げて、100回来なくても101回目も必ず逃げて!」
(釜石市の津波記憶石に刻まれた中学生の言葉)
私たちは、「来ないかも知れない100回」ではなく、
それでも「101回目」を想定し、その責任を負う立場です。
100回を笑えばいい。
私たちをバカにすればいい、それは甘んじて許容します。
その100回を笑ってもらえることこそが、私どもの誇り。
それでも101回目を真剣に見据えることが、私どもの重みであります。
笑って、何もなければ、それで結構。
だけれども、貴方ではなく、貴方の子供の世代になり、孫の世代になり
仮に貴方が天寿を全うし、また私も天寿を全うし、
私の名前など、誰もかれもが忘れた後世であったとしても、
それすらも護ろうとするのが、政治家の責務であると強く訴えさせて頂きます。
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(OGP画像)
インフルエンザにかかってしまい、病院の混み合う待合室の中、茫然とテレビを見ていたように記憶しております。
(別の災害ではないと思います。)
まるでアニメのような、衝撃的なシーン。
どう言っていいかわからず、言葉にすることもできませんでした。
不謹慎を承知で当時のことを正直に述べると、子供だったからでしょう、最初はそれこそ漫画のワンシーンのようでワクワクもしたのです。
ただし、それは「大人がなんとかしてくれる」前提のワクワクであり、
混乱し、焦りを帯びたアナウンサーの声に恐怖に変化していきました。
現実味のない映像を前に、徐々に不気味さが忍び寄る、
怖くて怖くて、泣きそうになっていました。
高校生にもなって泣きそうになっている(インフルエンザの)私を見て、「なーに半泣きになってるの?注射こわい?」と看護婦さんが優しく声をかけてくれました。
あまりに茫然としているので「僕、大丈夫?」と心配もされました。
看護婦さんやお医者さんから見れば、職場でありますから、ゆっくりテレビなど見ていなかったのでしょう。
(特に初報は大きな扱いではなかったように思います。)
「だって、地震が、、、地震があって、大変なことに」と。
インフルでぐったりしていて、それ以上は言えませんでした。
お医者さんも「そっか、ちょっと揺れて見えるか・・・。」と。
ただただ、不気味で、怖くて。
あそこに人が住んでいて、火の中に人がいて
車があって、建物があって、それが壊れていて
その中に人がいて、、、
そのことが、ただただ怖くて
誰かなんとかして、助けて、と思いました。
病気でぐったりしていたこともあり
(涙こそ出ていないと強弁しますが)
本当に不気味で怖かった、のです。
これが、阪神淡路大震災に
(モニターを通してですが)触れた
あの日、少年であった私の姿です。
あの震災において、多くの方が亡くなりました。
ご冥福をお祈りすると共に、哀悼の誠を捧げます。
ご家族を亡くされた方もおられます。
その悲しみ、孤独、苦しみは察するに余りあります。
行方不明者 : 3名
負傷者 : 43,792名
住家被害 : 全壊104,906棟
半壊144,274棟
全半壊合計249,180棟(約46万世帯)
一部損壊390,506棟
火災被害 : 全焼 7,036棟
焼損棟数 7,574棟
罹災世帯 8,969世帯
その他被害 : 道路7,245箇所
橋梁 330箇所
河川 774箇所
崖崩れ347箇所
いま、一介の市議会議員ではございますが、
四期目とは言え、未だ若輩の身でありますが、
それでも政治家として皆様の前に立たせて頂いております。
私の責務とは、政治家の職務とは。
あの日、ただの子供であった私が感じた恐怖を、そそぐのが私の仕事になります。
人々を導き、安心させ、笑顔を守る。
「自助・共助・公助」と申します。
これは命を長らえる上でのフロー、システムになります。
自助とは、自ら頑張って命を長らえること。
被災直後は、周囲の人も行政(警察力・自衛隊を含む)も手助けができません。
最初の数時間、長ければ一日近くは、自らの力で生き抜いて頂かねばなりません。
共助とは、家族・地域コミュニティの力に頼り、
共同体で身を守って頂くことを指します。
自ら命を永らえたのち、共に力をあわせて九死に一生を得た命を守りあって頂きたい。
長ければ数日かかります。
公助とは、行政サイドによる保護を指します。
できる限り3日以内には、このフローに到達したく思います。
しかし行政力にも限りがあり、万全の体制を整えたとは言え「すぐ」とはいきません。
仮設住宅・継続しての安定した炊き出し、警察力または自衛隊の助力を願い、治安の維持・確保。
残念ながら、大規模災害ともなれば、ここまで数日かかることも想定せねばなりません。
しかし、「眼として」「まるでレーダー」として、
皆様に寄り添い、常に共に在り、
まさに現場において
「市民の生命と財産を守る」ことが責務であることを、自覚して職務に励みます。
来ないかも知れない地震に備え、「想定外」などと言わずに済むように、
数字の積み上げを行い、景気動向も堅調とばかりとは言えぬ中、
それでも長期スパンの計画を策定し続ける。
全ては未来のために。
地域を護る防人として。
これは市議の仕事でございます。
?自助
まず九死に一生を得てもらわねばなりません。
火元の確認、防災意識の向上、私が総務委員会に所属した際は消防を所管しますゆえ、救命処置の市民への案内・指導を徹底して参りました。
また、行橋市では遅ればせながら「海抜○m」の表示を市内各所に設置、防災マップを策定し市民に広報。
委員会でも委員らより指摘を受け、配布・周知に工夫を凝らしていっております。
いまは総務委員として、消防を含め直接的に防災関連の部門を所管しております。公共施設等、避難所に供する施設の老朽化対策・増改築を含め委員として、また一般質問においても行政を質しております。単に見た目の利便性のみならず、目立たない上に予算は必要となりますが、防災の観点からも各施設をチェックしていきます。
・共助
・自主防災組織を各校区に設置。
実態としては、区長会(自治会)と組織は似ているのですが、被災後、数日にわたって地域単位で身を守って頂くための組織です。
災害発生時に必要な装備・資材についての説明、また保管場所を説明すると共に、「自助・共助・公助」についての説明を講師を呼び徹底しました。
私も出席させて頂き、不明点については質問すると共に独自で勉強。
市の主導で区長会(他自治体では自治会と称する場合もある。)にて自主防災の講演を開催、各校区に自主防災組織を整備。私も参加し、共に理解を深めます。
防災倉庫も整備し、いざという場合の「自助、及び共助の序盤」を地元で運用できる体制を【完成】させています。
・地域コミュニティの強化
さらに小学校を中心にPTA等、「父兄(及び子弟)」に周知、
区長会を中心に、祖父母の世帯に周知、
これらの連絡網をさらに強化・徹底して頂くと共に、
運動会・祭り・各種アメニティ(いきいきサロン等も広義では含む)
世代を超えたふれあいを通して、コミュニティのシナジーを強化してきました。
・・・単に公務としてのみならず、
できるだけ一緒に参加し、楽しく和気あいあいと過ごす。
こちらも実施済みであり、いまは単に参加のみならず、より俯瞰した目線より行政側の動きと協調し、各種のスポーツイベントの運用において達成しております。
・防災上の危険箇所の点検・整備の提案
防風林の老朽化などもあり、山崩れの危険個所を区長会と共にピックアップ。
なにぶん多額の予算が必要とはなりますが、なんとか事業化を執行部に打診。
長い計画にはなりそうですが、実現を目指す。
先般の議会において、執行部より危険地域の除去という形で満額答弁を得ています。
県予算でございますが、校区の山林について、伐採。
対象が県となる土地があり(防風林など。)苦労はしたのですが、繰り返しの陳情と折衝により数千万単位の予算を獲得。こちらは一昨年度になりますが、すでに実施済み。
今後はさらに急傾斜地について要請活動を地元とともに行動中です。
(特に、国・県予算が絡む要望を主軸に動いています。)
併せて、退職自衛官を防災専門官として再任用するよう議場で市に提案し、執行部より確約を得ました。すでに配属されており、絵に描いた餅ではなく現実として、実務にあたって頂いています。
複数年度にまたがる計画ですが、着工済みで一期工事を終え、現在は二期工事です。
2事業あり、片方は市の予算も3割つかっておりますが、もう片方は「県 5割 ・ 国 5割」です。
総額は(恐らく最終的には)10億を突破します。防衛予算は、使っていません。行橋市で防衛抜きでこれだけの規模の予算執行はほとんど例を見ません。
国県予算のみで着工しているため、市議会を通す必要がない予算もあります。
地元議会を通すことの、市議としての負荷、また「速度優先」で防災面は動いているため、
「市長に報告」(及び、元・会派代表への報告)とし、独自交渉で片を付けてきました。
これら予算処置が必要な(本来、新人であれば「対応不可」な)案件につきましては、各種保守活動で知り得た先輩議員らの政治力をお貸し頂いた場面も多々あります。
知識面・能力に劣る我々ではありますが、多大なフォローを頂くことで「それでも諦めず」予算獲得、及び事業化を目指して参ります。
これら(人によっては激しく映る)保守活動も、地域の活性化に大きなパワーとなっていることを、地域住民・後援会は一部ではありますが理解してくれています。
ゆえに、ここまで無茶苦茶な、政治活動が許容されております。
特に市内の大手企業は、何をやっているか、どのような交渉(ほとんど政治生命を賭けた規模の予算額)をしているかを、知っています。
ある有権者からは「(保守活動の)危険手当で予算とってきよるようなもんやな」と笑われました。
私は「一枚しかないコイン(命)ですが、倍率の高いところに一点張りしてる博徒に過ぎません。」と笑って返しています。
私の後援会は、最悪の場合、「何かある」ことも覚悟で支援してくれている方もおられます。
だから、こうやって働くことができます。
当時の福祉部長らと委員会において協議し、逃げることの難しいお年寄りをサポートするため、地域の情報と福祉情報の一部を連動。
のち総務委員会(消防を所管)に移りましたが、今後は福祉のみならず消防とも統合管理する仕組みに改善。委員会側より、賛成の立場を強く打ち出し支援していきました。
市民の皆様からは「え?」と思われるやも知れませんが、個人情報保護法の兼ね合いやシステムの作成年度が異なるため、行政側にある情報の全てが連結されているわけではありません。(でした。)
今後も完全統合は(法的な兼ね合いもあり)不可能かと思いますが、防災面から必要な情報の統合については、システム面のアップデートも含め、執行部に強く訴えて参ります。
併せて、高齢化により救急出動が増加し、消防官の不足が深刻化する中、長期スパンの計画策定を一般質問において議会で強く主張。執行部より増員について確たる答弁を得ています。
私たちは、こないかも知れない「100回」ではなく、
それでも「101回目」を想定し、その責任を負う立場です。
100回を笑えばいい。
私どもをバカにすればいい、それは甘んじて許容します。
その100回を笑ってもらえることこそが、私どもの誇り。
それでも101回目を真剣に見据えることが、私どもの重みであります。
笑って、何もなければ、それで結構。
だけれども、貴方ではなく、貴方の子供の世代になり、孫の世代になり
仮に貴方が天寿を全うし、また私も天寿を全うし、
私の名前など、誰もかれもが忘れた後世であったとしても、
それすらも護ろうとするのが、政治家の責務であると強く訴えさせて頂きます。
自衛隊は防災組織ではなく、国防力であり、災害救助のため存在しているわけではありません。
しかし、それでも最後は頼らねばならない。
常日頃より、自衛隊の必要性や有難さ。
国防とは何か。
国が亡びれば、行橋も滅ぶのだと訴え続けております。
「少しでも自衛隊が働きやすい」環境づくりを政治面より強力にバックアップさせて頂いております。
ここは「頂きます」という未来形ではなく、「頂いております」という現在完了形・進行形で表現させて頂きます。
地元代議士が防衛政務官・安全保障委員長・防衛副大臣を拝命してきたこともあり、国政においてのご助力を賜ることで、「自衛隊を具体的に支えたい」と全力で邁進してきました。
これからも邁進して参ります。
私は、このような活動に「反論できぬ自衛隊」に、
反論できぬことをわかってこのようなことをすること、許せません。
心を傷つけ、痛めつける以外の目的はあったのでしょうか。
甚だ疑問です。
何が言論の自由か。
ただの人でなしではないか。
日頃、守られる国民として何が恩返しできるだろうか。
許せないと思ったらシェア。
おかしいと思ったらRTしてください。
ひとつひとつの声は小さくとも、積み重ねれば世論を動かす。
物言えぬ自衛官に代わって
物言う政治家として、「おかしい。」と言いたい。
【守りたいと思ったらシェア】物言えぬ自衛官に代わり(行橋市議会議員・小坪しんや)
自助・共助・公助に基づき、市議として職責を果たす。
そして、公助の最後の要である、自衛隊について、気持ちよく仕事に励んで頂けるよう、着実な歩みを進めてまいります。
これが、あの日、病院で半泣きになっていた少年の、いまの姿です。
最後に有名なコピペを掲載して、本稿を締めさせて頂きます。
【女子高生の怒り
ここの人らは歩いて来てくれはったんや】
2年前旅行先での駐屯地祭で、例によって変な団体が来て私はやーな気分。
その集団に向かって一人の女子高生と思しき少女が向かっていく。
少女「あんたら地元の人間か?」
団体「私達は全国から集まった市民団体で…云々」
少女「で、何しに来たんや?」
団体「憲法違反である自衛隊賛美につながる…云々」
少女「私は神戸の人間や。はるばる電車のって何しにここまで来たかわかるか?」
団体「・・・・?」
少女「地震で埋もれた家族を助けてくれたのはここの部隊の人や!!
寒い中ご飯作ってくれて
風呂も沸かしてくれて
夜は夜で槍持ってパトロールしてくれたのも…ここの部隊の人や!!
私は、その人たちにお礼を言いに来たんや!
あんたらにわかるか?
消防車が来ても通り過ぎるだけの絶望感が…
ここの人らは歩いてきてくれはったんや…」
最初、怒鳴り散らすように話し始めた少女は次第に涙声に変わっていった…
団体は撤退・・・
彼女が門をくぐった時に守衛さんが社交辞令の軽い敬礼ではなく、直立不動のまま敬礼していた・・・
=========
地方議員とは、地域の守り神。
土地神のようなものだと思う。
最近では、遠方にばかり出ていっているが、力をつけ故郷を守りたい。
激甚災害ともなれば、死者・負傷者は出てしまうだろう。
しかし、一人も死なせたくはないのだ。
ゆえに、俺はなんでもやってやる。
そう思って、心の底から思って、だからあの日、立候補したんです。
これが、地方議員の矜持。
地域を守り、人を守ることの重み。
だから私は、この町の市議会議員になったのです。
ゆえに戦うのです、守るために。
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【百戦百勝の極意】一人の議員として。「言っちゃった」責任の果たし方。
阪神淡路大震災より31年。
失われた命、流された涙。
あの日、震えていた、守られるだけの存在であった子供たちが
いまは現場で、地方議員として、未来を祈りつつ皆様の傍にいる。
100回逃げて、100回来なくても101回目も必ず逃げて!
来なかった100回を笑われることが誇り。
101回目に、「想定外」などと言わぬために走ることが
有権者の未来への責務、政治家の在り方だと思って頂けた方は
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先生が取り上げられてる「女子高生の怒り」の話は前にYoutubeでも取り上げられて、私は神戸市内ではないので自衛隊の御世話にはならなかったけれど街で自衛隊車輛を見かけるだけで私達は守られていると思って嬉しかったです。有難う御座いましたとコメントしたら阪神大震災の時に出動された元隊員の方が返信して下さり暫く会話のやり取りをして嬉しかったです。神戸で救出活動されていた時は車輛が通ると神戸の被災者の方達が頭を下げられていたと仰ってました。みんな感謝してますよ。サヨクを見つけたら粉砕!倒せ!
波那様、各位
過去にもコメントしていますが、自分の居住地には、工兵部門の教育施設が有ります。
仮設橋をかける等々の、自衛隊大好き芸能人も取材しているはず。日テレとテロ朝
夕刻市内のスーパーで見かけたら、目礼してますけど。
何故わかるかって、陸自仕様の迷彩なので。
※ミリオタのコスプレじゃないですよ・・・・・
本稿に登場のパヨが見たら火の病発作起こすかもね。
そう言えば、シナ機動部隊のレーダー照射の時、フル爆装のF2が百里からも「対艦演習」に上がってますが、増すゴミは報道シナいよね。何故に?
高市さんが総理になってからお給料の額を上げたりとか自衛隊官舎の改善するとか待遇に目を向ける事を発表をされ始めましたが、余りにも長い間放ったらかしで我慢していて当たり前みたいにされて来てたでしょう。それにあんな余計なサヨクが居て地域の催しに自衛隊の参加を阻止したりして本当に気の毒です。戦争にならないようにしなければいけないけど中国が居る限り、絶対にないとは言い切れないですしね。高市さんも事が起こってから選挙は出来ないし体制を整えておきたいのではないですか。
マスゴミ報道ですが、イ・ジェミョンが来た時には大々的に取り上げていたそうですが、メローニさんの方は余り報道していないとかSNSで騒がれてるそうですね。イ・ジェミョンの方は要求された事には何も応じてないし、また会おうねだけだったとか…。目茶苦茶、愛想良くしてましたけどね、高市さんw。
他のブログで見たのですが、最近やけにアチコチで立憲に居る人ではない、出たら?と言われてた原口一博さんがとうとう立憲から出るのを決めたらしいです。
『YouTubeを覗くと、原口議員の「ゆうこく連合」に結集する議員数が二桁代に達するそうです。他党からも来るそうです。』
何か立憲議員が出る所の比例は全部公明党議員の票になる野合なんですってね。中ナントカ連合って。
「働いて、働いて、働いて、働いて、働いて」ですかね。野田や斉藤がそこまでやっているようには見えず、負ける要素はない、というか決して負けてはならない、ですが。マスゴミ、パヨク、ナニカグループ、その他諸々の妨害があっても高市必勝となるよう、動いていきます。
良い事例を参考にし、悪いのは「人の振り見て我が振り直せ」でしょうか。
阪神大震災について触れてくださっています。現在の駐留外国人は約400万人+日々変動する海外からの観光客です。阪神大震災や東日本大地震の頃の比ではない外国人が日本に観光、移住の形で在留しています。大震災の時、地震慣れしている日本人ですら自分の命を守る事で精一杯になりますが、地震慣れしていない外国人が加わることになりますが、日本政府として外国人の命を守れるのでしょうか。
平時ですら税金未納、法律を守らないと日本社会で揉めているのです。移住、観光などの「外国人受け入れ」は観光客と短期滞在者は海外保険加入必須などの制限を設けなければ「我が国の国民の命を守らなかった」と国際問題にされる可能性があることに留意して外国人受け入れ見直しをしてほしいと思います。
新党結成は、選挙互助が目的でしょう。立憲、共産共に支持者、%は激減しています。減った反日左翼(リベラル)の一定数確保のためにより集まったのが新党だと思います。しかし、今ですら立憲、共産党などは異論、議論を許しません。数が減れば減るほど自分の意見を通すために先鋭化し、異論、議論を許さない独裁制が強くなり、一般の国民が忌避する…という悪循環が起きると思います。
また自民党内の反日(日本のために働かない)勢力をできるだけ減らすことが今回の選挙で有権者に求められることだと認識しています。過去、自民党は左右の思想を広く持っていると言われましたが、今では野党寄りの思想が強く、自民党に投票すれば、また自民党内の反日勢力に力を与えることになるのでは、という懸念も消えません。自民党に追い風が吹いているかもしれませんが、この点の有権者の恐怖、危機感を自民党が汲んでくださればと思います。
神戸の震災の時、当時の自衛隊は、救済の準備を整えて、出動命令を待っていたのでしたね。
ところが、村山内閣は違憲の自衛隊に対して、すぐに命令を出さなかったとか。
救済が遅れた事で被害が大きくなり、死傷者が増えたとか。
東日本大震災での自衛隊の活躍で、国民の自衛隊への信頼は、増したように思います。
突然?の解散総選挙ですが、高市内閣は、スパイ防止法の設立、日本版DOGE(ドージ)によって、租税特別措置・補助金の見直しを行い、政府支出や官僚機構等の見直しを進め、無駄な予算を削減して、必用な所に予算を分配したいわけです。
日本の為の政治を効率よく行いたい高市内閣は、邪魔な反日勢力には、弱体化していただきたいのでしょう。
自民党内の左派も同じくです。
NHKを含め、オールドメディアも同じ穴のムジナでしょうか。
高市早苗女史には、安倍晋三氏、中川昭一氏の御霊が守護をされているように思えます
古い概念に囚われていると、見えるものも見えなくなるのでしょう。
形而上では、もう世直しが始まっているのですね。
.
神無月様、各位
>NHKを含め、オールドメディアも同じ穴のムジナでしょうか。
今晩22:00(関東地区)犬H総合 映像の世紀で「ジャーナリストの戦争」が流されるようです。
大衆を煽ったチョウニチ新聞がどのように美談化されるのでしょうか?
検証しないと。
テレビは捨てたと言うのも居るけど、敵情視察も大事だよなぁ・・・・・
常磐本線さま、各位
お昼にワイドショーを観ていますと、SNSの解釈と真逆の論調で解説がされていますね。
まあ、石破バイデン推しで、高市トランプ嫌いなので、どうしようも有りませんが、オールドメディアは視聴者離れ、スポンサー離れで経営が苦しくなっても、中共に媚びて日本が壊れて行く方向に進め(自滅)たいわけですね。
NHKの解約も、SNSでは進んでいるようですね。
いまの会長は、オーラが全く無い方ですので、崩壊が止められないでしょうか。
オールド政治家、オールド経営者、オールドメディア、オールド学閥、オールド官僚などは、古い次元に閉じ込み、ネットの先端を見ることもないのでしょう。
頓珍漢な事を、真面目な顔して語る事も仕方がないのです。
残念な事は、そのような方々が、権力財力を持っている事ですね。
されど、石破総理を誕生させてくれたお陰で、今の姿が起こっているわけです。
木を見て森を見ず、枝葉末節にこだわる的な視野では見誤りますよね。
トラさんは、Make America Great Againの元、覇権主義の中共とディープステートが大嫌い!
それに媚びる連中は、国防の観点から排除する!
日本で排除されるのは、親中派、グローバリスト、お花畑。
トラさんが黒子で、高市さんを肩車なのかも知れません。
(米空母での歓迎と、トラさんの満面の笑顔がそれを物語っています)
(イタリアのメローニ首相との意気投合も、未来を暗示していますね)
笑うかもしれませんが、神界で起きていることのようですので、外界ではどうにもです。
想定外のことが次々と・・・
.
高市総理の解散表明を観て、高市総理は改めて白狐だと感じました。
『白狐(びゃっこ)は、お稲荷さん(稲荷大神)の神使(神様の使い)であり、五穀豊穣や商売繁盛、開運出世などを司る神聖な存在です。
神様そのものではなく、神様と人間をつなぐ霊獣として崇拝され、特に年老いた狐は神通力を持つと信じられてきました』
お稲荷さんは、大切にすれば運気が上がり、粗末にすれば祟られる存在。
粗末にする存在の方々に、天罰が降るのは仕方がありません。
表明内容は、自身の覚悟と日本の潜在能力を、遺憾なく発揮させる為の政策と負の遺産からの脱却ですね。
石破総理と真逆の高市総理
闇と光が一対なのが、よく分かりますね。
自民党で、過半数を得ることが絶対条件のようですので、選挙選に目が離せませんね。
(オールドメディアの偏向が・・・)
自民党だけではなく、与党で過半数でしたので、維新を含めてのようですが、維新は公明党の時とは違い、距離をおいているので、正式な与党とは?
.
以前、「投票に行こうと呼びかけるのはOK」「投票先を相談されたら考え方を紹介するのはOK」的な記事を出されていたと記憶しておりますが、その記事を再掲載いただくことは可能ですか?
期日前投票もかなり浸透していますし、投開票日間際になってからより早めにアップされた方が、より有権者の行動につながる気がしますので。
N失応援者様
それはとても良い提案です。
私からも小坪氏にお願い申し上げます。
特に今回の選挙は投票率が勝敗を決める選挙です。
どんなに内閣支持率が高くても、どんなに高市総理が人気でも
選挙は「支持率」でも「人気」でも無く「得票率」です。
特に今回の選挙は、組織票VS個人票 です。
どんなに内閣支持率が高くても組織票で倒閣させることが出来る
今回の選挙は、民意を組織票が否定しようとする選挙です。
真冬の選挙ですので、投票に行ける天候での期日前投票が特にたいせつになりますね。
組織は当日がどのような天候でも必ず投票するはずです。
信仰ですから。
以上 文責 BLACK
拉致被害者問題の解決も、高市政権の重要な取り組みの一つですね。
高市政権を高く支持しているのは、若い世代ですので、団塊vsヤング でしょうか。
中間層は、労連等の縛りが有りますが、経済が向上すれば、企業が潤い給料も上がるわけですから、労連幹部の経済を成長させない方針に従う必要はないかと。
小坪市議も動いているはずですので、若い世代が投票に向かうように、SNSでの奮起をお願いします。
.
突然、公明党=創価学会が、オールドメディアで詳しく取り上げられていますね。
AI
政教分離(せいきょうぶんり)とは、国家(政府)と宗教を切り離し、国家が特定の宗教を優遇・干渉せず、宗教団体が政治に権力を行使しないという、国民の信教の自由を保障するための憲法原則です。
日本国憲法(第20条、第89条)で定められ、戦前の国家神道による反省から導入され、国や公的機関は宗教的に中立であるべきとされますが、宗教団体や個人の政治活動自体は禁止されていません。
まあ、統一教会との違いは分かりませんが、統一教会は駄目でコチラは無問題とは、政治とは不思議なものですね。
政治資金の件で騒がれるのに、こちらの方が国家に与える影響は大きい筈なのに、オールドメディアが触れないのは何故?
立憲、イオン岡田議員の台湾有事に関する執拗な総理への質問ですが、多分、中共から高市潰しの司令が出ていたからなのではないかと勘ぐります。
言質を引き出し、中共が反発の狼煙を上げる切っ掛けにしたかったのでしょう。
まあ、サル知恵ですけど。
.
小坪氏は忙しいかと思い、検索してみたら、割とあっさりヒットしました。2023/4でしたね↓
https://samurai20.jp/2023/04/first-half/
これだけ改めて見返してみると、あくまで「2/7の20:00-2/8の20:00」の話で、それ以前だったら特定候補を勧めても特段違法にはならないのですね。まあ、「節度を守って周知する」の方が、ゴリ押しよりは好感が得られそうにも感じますが。
「若者よ、君の未来は投票所にある」
ジャーナリストの門田隆将さんが、紹介した言葉です。
中道(外道)改革連合の実態を、SNSで詳しく解説されていますね。
以下は、若者と総理との掛け合いが面白い動画です。
【速報】爆笑!高校生からの質問に対し高市総理が明かす裏話が面白すぎたwww!
https://youtu.be/mnmW8qe_LPI?si=WiNYHEZatFEVyjfU
突然の短期間選挙で、化けの皮が剥がれた政治屋やメディアが右往左往です。
一寸先は闇と云われますが、神風はどのように吹くのでしょう?
神のみぞ知るでしょうか・・・
.
自民党のSNSの選挙対応が、小坪市議が作ったSNS対応マニュアルに沿ってされているように思いました。
その逆が、オールドメディア(左側)のようで、放送法(公正)を遵守しない放送のオンパレードで、高市総理のイメージダウンに必死の偏向放送内容ですね。
政府は、選挙期間中の放送は記録保存するでしょうから、放送法違反の証拠がバッチリです。
高市さんは総務大臣を長らく務めていましたので、公共放送や民間放送局の偏向と他国の資本の影響等から、抜本的な改革(電波法)をしたいと思っていたと想像いたします。
今回の総選挙によって、オールドメディア、オールド野党は、なりふり構わず必死の偏向状態になり、自ら死地へ向かう状態へ。
さて、オールドメディアへ影響力の強い中国ですが、クーデターが?
軍幹部の粛清が続いているようで、軍の忠誠心が限界に?
中国の人民も、イランのように独裁に対して抗議活動へ向かうのでしょうか?
場合によっては、日本の入国管理を厳密にする必要が急務になるのかも。
パンダが国内から居なくなりましたね。
オールドメディアは、発端は高市総理の有事発言が原因でと、さり気ないコメントを。
野球選手がゾンビタバコの件でニュースになっていますね。
危険性は説明されますが、製造国が中国だとは一言もいいません。
イタリア首相のメローニさんの訪日歓迎とメローニさんの日本に対する熱い感謝の想いも、オールドメディアは報じませんでした。
オールドメディアが消える事が、安倍総理が叶えたかった日本を取り戻す事になるのでしょうね。
流石、サッチャー首相を目指す、高市早苗女史ですね。
維新幹部も、高市首相に魅せられたようです。
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