NHKが男女共同参画センター主催の”「桃太郎」が女の子「桃子」~話し合いで鬼と和解”を大きく取り上げる。性差の差別や偏見をなくすため小学生に学ばせる


 

 

にわかに信じがたいだろう。マジだ。

(ストーリー)
桃太郎ならぬ「桃子」がたくさんの村人たちの協力を得て話し合いで鬼たちと和解する物語。性差や身体的特徴などによる偏見や差別をなくすことの大切さを学ぶ。

タイトルは、「モモタロー・ノー・リターン」
主催は、「静岡県男女共同参画センター交流会議」
私が謎の調査能力を持っているのではなくて、ここまではっきりとNHKの記事に書いてある。
コメントも出ており、主催団体の理事は「誰もがいきいきと暮らせる社会の大切さに理解を深めていただければうれしいです」と話したと報道。

さて、ここかららは私の意見。
そもそも女性を先頭に敵地(武力を有する鬼ヶ島)に突撃するのはおかしい。
例えば中国とかと有事になったとき、女性を先頭に犬とかキジで凸らせるのか?というね。
それこそ女性蔑視というかだな、ありえんだろ、と。
(NHKの動画によると「あれはなんだ?女の子を先頭に、犬やら猿やら、大勢くるぞ?」という鬼側と思われる音声あり。)

あと、「モモタロー・ノー・リターン」ってなんだ、と言いたい。
男の子もショックを受けそうなタイトルだ。中身は知らないが、タイトルだけ読むと”桃太郎は戦死してしまったのか?”と想起させる。桃太郎ファンの男の子が傷ついたら、謝罪と○○を求めるー!って言っていいのかな、それは男性蔑視ではないのか?

まったくもって余談になるが、私は桃太郎についても言わせて頂きたいことがある。敵の戦力も不明で、まぁ、なんだろう、テロ組織のアジトみたいな場所でしょ、鬼が島って。戦力が、犬と猿とキジで突撃せよ、武器は刀、飛び道具はなし。
しんどいから!
・・・しんどいから。

桃太郎があまり笑えないのは、政治において時に起きうることで、無謀な大型選挙にもつれ込み、明らかな劣勢の中、奮戦を求められるという。ときどきね、無理ゲーなのですよ、政治家に求められることって。桃太郎は、こう素直に読めないというか、いま読むと「この人(桃太郎)、たまらんかったやろうなぁ」って思う。

「モモタロー・ノー・リターン」を触れるNHKの動画では、
『私たちの提案理由は、①女も男も区別されず、それぞれが個人として尊重される品格ある島づくりを目指す』と読み上げ、そのあと『大賛成!』の声あり。読み上げる男性の頭には”も”と描かれたマークが装着されている。

可能なのだ、この結末を得ることは可能だ、現実世界においても。
それが女性であっても可能だろう、ある条件を満たせば。それは大量破壊兵器を有している大国であり、軍事力を背景に迫る、こう、例えば米国の女性報道官などであれば可能だろう。

そんな現実をデフォルメしたのであれば、すごい作品だと思う。
NHKが、男女共同参画系の活動を、ここまで取り上げることには違和感を禁じ得ない。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

報道の紹介

 

「桃太郎」が女の子「桃子」の紙芝居 小学生ら偏見や差別学ぶ

 

夏休みの子どもたちが絵本を通して、男女の性差による偏見をなくすことなどの大切さを考える催しが静岡県掛川市で開かれました。

これは静岡県内のNPOが12日、掛川市内の会場で開き、地元の小学生と保護者らあわせて15人が集まりました。

この中では静岡県の高校で校長として勤めていた奥山和弘さんが「桃太郎」を女の子にして描いた絵本、「モモタロー・ノー・リターン」が紙芝居で伝えられました。

親子は桃太郎ならぬ「桃子」がたくさんの村人たちの協力を得て話し合いで鬼たちと和解するという物語に聞き入り、性差や身体的特徴などによる偏見や差別をなくすことの大切さを学んでいました。

(中略)

主催した「静岡県男女共同参画センター交流会議」の下位桂子代表理事は「誰もがいきいきと暮らせる社会の大切さに理解を深めていただければうれしいです」と話していました。

 

リンク先に動画もあります。
1分ほどです。

その動画においては、ストーリーのハイライトと思われる部分も映像として公開されています。

 

 

 

宇宙戦艦ヤマトにも言えることだが。

まず、私は宇宙戦艦ヤマトが好きだ。嫌いという意味で触れるわけではない。
当然、戦艦大和にも敬意をもっている。

そのうえで。
ちょっといい加減にして欲しいというか、「いい加減にしてあげて欲しい」という思いはある。

 

なんでイスカンダルに一隻で行かんといかんのか。
ガミラス軍は何千とか何万とか大軍で来ているというのに、ヤマトは一隻だけである。

もはや地球もボロボロで、なんとかヤマトを竣工させたということなのだろうが、ブラック企業にもほどがある。

いかに波動砲を装備していようとだな、二番艦以降を建造するだとか、せめて駆逐艦を護衛につけるとか、あっていいじゃないか。アニメ的にはいいのかもしれないが、見ているこっちはたまったものではない。

沖縄特攻でも戦力差があったが、やはり航空戦力は必要だ。
宇宙戦艦ヤマトには航空隊が格納されているが、航空戦艦というフレーズには、少し身構えてしまう。

 

これは桃太郎にも言えることなのだが、多勢に無勢というか、少しは前線のことも考えて欲しい。
桃太郎には部下というか仲間というか、いくばくかの戦力がある。
だが、犬と猿とキジだ。もはや人でもない。いや犬は好きだが、おじいさんとおばあさんのほうが、まだ戦力になるように思う。こう、後方支援的なやつとかで。

しかも桃太郎は万歳突撃をかましたような気がするのだが、テロ組織のアジトと言っても過言ではない鬼が島に、正面から少数兵力で突入するというのは、戦略的にはナンセンスだ。

・・・ナンセンスだ。

 

 

ナンセンスなのに、私たち市議には、ときどき類似の戦闘が発生する。

勝手連として動いたことにしているが、思えば沖縄県知事選もそうだった。厳しい厳しい衆院選も支援したことがある。もはや駄目かと思った参院選もある。

常に兵力は少なく、武器弾薬も尽き果てたような、地獄の戦線ばかりに投入される。毎回、生きて帰ってくる私は凄いと思うが(自分でも凄いと思う)、たまったものではない。ちなみに周囲も凄いと思っているらしく、なので二回目、三回目という話になる。

 

さて、桃太郎である。
見ていて、つらくなることもある。そんなに何回もは見ていないが。
ヤマトについても同じである。

私の場合は、イスカンダルを何往復もさせられている感じであり、もはや定期航路か?というレベルで無理ゲーを戦う。二番艦は、いつ竣工するのか、増援はいつ来るのか?と、そういう疑問を視聴者も持って欲しい。

 

この際、申し上げたい。
桃太郎は、あれはヒーローに対する虐待でもあると思う。鬼への虐待と言いたい人もいるだろうが、主人公サイドも楽ではないと言いたい。

強く言いたい。

 

 

 

水曜日のカンパネラ『桃太郎』
ここでご覧いただろう。

ここまで読んだ人は、「見て頂きたい」ではなく、もはや強制的に「見ろ!」と言いたい。

私は、もはや魂の叫びのように感じている。
これが現実だ。

 

 

 

これが現実だ、
というか、私の場合はかなり近い状況だと思う。

心から、この歌詞に涙する。

 

 

 

モモタロー・ノー・リターン

タイトルが不吉である。

桃太郎は、ブラック企業的に前線に突入される兵士である。
レンジャー部隊すら真っ青なミッションを、単独で遂行させられる。

というか、成長が速かったようだが、これは少年兵ではないのか?
そんな哀愁漂う桃太郎に対し「ノーリターン」というのは、ないわぁ。

 

無報酬で厳しい敵地に突入させられる少年兵、
または桃太郎は「戦死しました、戻ってきませんでした」みたいなタイトル。

桃太郎側に感情移入するこちらとしては、ちょっと看過できない。

 

さて話を戻すが、「話し合い」で解決するらしい。

大人の世界でも同様だ、国家間でも時折見られる光景、
現実もそのように回っている。

テロ組織や武装集団に対して、武装解除を「話し合い」で行う場合はある。

それは当方の戦力が明らかに勝っており、大量破壊兵器を有している場合だ。

 

軍で囲むのだ。

圧倒的な火力を示し、武装の差を示し、迫る。

それが「話し合い」だ。

 

ならば交渉役は男性でも女性でも関係ない。

だいたい米国のイメージやな。

 

 

 

この歌も好き。

私も「脱走」は好きだ、ときどき現実を忘れたくなる。

 

 

 

もっとNHKの報道体制とか、男女共同参画について書こうと思っていたのだが、大幅に脱線してしまった。

書いてる途中で軌道修正しようかと思ったが、ブラック企業すぎる現実に感情移入(桃太郎とヤマト)してしまい、修正を断念した。

反省はしない。

結論部分だけまともなことを書こう。

 

 

 

公共放送であるNHKは、法により国民から徴税権ごとく強制的に料金を徴収し

 

かつ税が投じられているにも関わらず、

 

特定のイデオロギーに寄せるような報道をすることには問題を感じる。

 

これを小学生に学ばせること、そのことにも違和感を覚えるが、それは主催団体の自由ではある。

 

しかし、NHKがこのイベントを大きく取り上げ、さも良いことというイメージをつけていくことには、政治家として問題があると述べたいし、

 

国民世論から受け入れられることはないと考える。

 

ここでしっかりと意思を示しておかなければ、類似の件はさらに増加していき

 

さらにエスカレートした事例も出てくるだろう。

 

本件については真面目に周知していかねばならない。

 

子供の教育が、歪められる、

 

公共放送を名乗る組織によって。

 

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45 Responses to NHKが男女共同参画センター主催の”「桃太郎」が女の子「桃子」~話し合いで鬼と和解”を大きく取り上げる。性差の差別や偏見をなくすため小学生に学ばせる

  1. あき のコメント:

    何時も思うが、本当に新しい物を創り出す能力も無いし、一般の人が昔から馴染みの話をわざわざ改変しているのが本当に嫌味で姑息。  昔からある物に手を加えて新しい切り口だとか囃し立てるのも嫌いだけど、今回の様に可笑しな偏向思想を馴染みのある話やキャラクターを使って警戒心を持たせない様に懐柔して潜り込ませようとするのは悪質な手口で本当に不快。
    NHK始め、日本国内の全メディアは一度完全に解体し役員クラスから全部身体思想検査等不可欠と思います、特にNHKは絶対に許せませんし、スクランブル化では無く解体改善して欲しい、災害情報やニュース、スポーツなどの放送は有益な面も有るから・料金月300円位で。
    以前は質の高い番組も有ったが今は酷過ぎる。 整形だ減量だ~民放がやってればいい番組多数・Eテレの変な番組も何とかして欲しい。  男女共同参画だの多文化共生だのとっくに破綻している事を受信料使って押し付けられるのは我慢ならない。  

    日本第一党では、既存メディア改革・NHKはニュース、災害放送のみで教育テレビは内容精査して~みたいな考えだと言ってたから、本当にどんどん議員を出して政権与党になって改革改善どんどんやって欲しい。  自民創価公明、既存政党じゃ絶対にやらない・出来ない・やる気も無い!

  2. 波那 のコメント:

    NHKの労組って選挙で立憲支持を公言してるんだそうです(笑)。分かりやすいですよね。ナントカ日本市民の団体とかのデモにはハングルのフリップまで出してやってるのが居るので、もう正体隠す気もないようで焦りがあるんでしょうか。元密航難民で日本に侵入したまま何世代も居座ってる連中が行け行けドンドン!! もう丸出しですよ。「話し合いで」とか言うのもパヨちゃん達と市民らの常套句ですね。まあ我が国の自衛隊では女性自衛官も銃を持った戦闘訓練を受けていますから、そんな柔ではありませんけどね。

    我が国のマスゴミについては馬渕大使の仰ってること、これにつきます。

    FUKUDA MAKOTO 【DOJ🛡No.0001】
    @8ueBd6tf29iYRpZ
    馬淵大使の見解に共感の方はRT
    #DOJ 
    馬淵大使「職員の中に🇨🇳中国人や🇰🇷韓国人がいる訳です!この人達が番組を作っている!どれをNewsにするか解説するかは外国人がやっているケースが多い!」
    NHK、民放各局は国民から電波を借り受けている事を忘れ私物化💢
    #マスコミのデタラメさがバレてきた
    午後10:00 · 2021年8月7日

    馬渕大使:日本人じゃないんですよ。色んな部署に居る人が。

    昔まだ毎夜、NHKの九時のニュースを見てた頃、大越というキャスターが在日の人達は強制連行で日本に連れて来られた人達ですと突然サラッと言ったので啞然としました。こんな大嘘を公共放送で言うなんてと驚いてもう見るのやめました。

    なるほど、昔話とか神話とか伝承されて来た物語とか内容を変えてポリコレに利用しようとしているわけですね。我が国の伝統、文化、伝えられて来た物語は日本国の日本人の物です。侵入異民族に弄られる謂れは一切ありません。自分らの国があるのだから、自分の国に帰って、自分の国の文化を大切に守るべきでしょう。
    ………………

    桃太郎の起源は、岡山県に残される“吉備津彦命(キビツヒコノミコト)の温羅伝説”に深く関わりがあります。

    吉備津彦命は桃太郎のモデルになったといわれる神様で『古事記』(712年)や『日本書紀』(720年)にも登場します。

    『日本書紀』では天皇によって吉備の国へ派遣され、人々を苦しめていた温羅という鬼を討伐します。

    これが桃太郎のモチーフになっている“温羅伝説“です。

    なんと、桃太郎の起源は日本の古代史にまでさかのぼるんですね!

    吉備を平定した吉備津彦命が、実在したかは定かではありませんが、伝説の人物として長く語り継がれています。

    吉備津彦命は、吉備津神社に神として祀られているほか、「鬼城山」など伝説ゆかりの場所もたくさん残されていますよ。

    また、桃は日本神話の中でも邪気を払うために登場するなど、古くから神聖な食べ物として扱われていました。

    吉備では、昔から桃が多く栽培されて魔よけの道具にも使われていたことも、桃太郎の由来と考えられています。

    日本に伝わる温羅伝説と岡山の風土が、桃太郎の物語を生んだのですね。

    〈絵本スペース https://ehon.space/?p=11726〉より引用

    このように昔話には、その頃の風習や古来からの言い伝えなどを後世に伝える意味もあります。男女同権とかの話に入れ替えするのはやめて下さい、社員犯罪率民間企業の50倍のNHK(日本犯罪者協会)さん。

  3. k のコメント:

    勘違いしてはいけません。これは敵との「陣取りゲーム」です。NHKは敵です。
    ドライになりましょう。

    そもそも、人間を作るというのは、「器に幸福(役務・サービス)」を詰め込む作業です。
    つまり「人間の器にお金やら労働やら時間を注ぎ込む」ことによって人間を生産すると
    言っても過言ではありません。

    敵はよく分かっています。

    女と男の関係を破壊し、占領しやすくするというのは敵の考えることです。これは敵側の
    「言葉遊び」です。本気で男女平等を実現しようなどとは思っていません。

    ただ、女の人は洗脳されやすいので、真正面から答えておく必要があるでしょう。こう
    答えておけば良いです。

    「もともと世の中は女だけで運営すれば良かったのだ。女同士結婚して、どちらか男役を
    決めておけば良い。男役はつらいよー。それが女も分かっているから、男という存在を
    作ったに過ぎない。男がいるのは女の都合だ。自分だけ綺麗な格好してマウント取るなど
    ずるい存在じゃないか。女が多少変わったのが男だ。だから、「男なんて最初から存在
    しなかった」のだ。」

    そして、

    「昔の日本みたいに、誇り高い生き方の方が、日本には合っているんじゃないかい?」

    そういうことです。

  4. 波那 のコメント:

    知ってる人は知っている、知らない人は知らないままのネットで、かなり前から出ているマスゴミが何でこんな事になったか実情を物語る話を広めておきますね。

    TBS と言えば坂本弁護士一家殺人事件の発端に関与した朝のワイドショーを終わらせた過去があります。その時の張本人だった杉尾 秀哉アナが立憲の議員になっていますね。

    🔻TBSが在日韓国・朝鮮人に乗っ取られた経緯
    http://blog.livedoor.jp/remmikki/archives/4714935.html
    2014/07/24 07:46

    友人が驚く情報を寄せてくれた。

    私も常々、どうやってマスゴミが在日に汚染され、乗っ取られていったのか非常に興味をもってきた。
    このサイトを見て納得した。彼らはこうしてNHK,TBS,フジ、テレ朝などすべての報道局を乗っ取っていったということ。

    メデイアは在日韓国・朝鮮人に乗っ取られる!

    下記は「正しい日本の歴史」から
    http://rekisi.amjt.net/?p=7821

    元TBS社員の独り言

    「うちの局がこんなになってしまった経緯をお話しましょう」

    朝鮮総連の巧妙な圧力から、無試験の在日朝鮮人枠を設けたTBSが除々に在日朝鮮人に乗っ取られる様子が克明に記されています。

    (1)1960年代~
     テレビ放送が始まってまもなくの頃、放送中のちょっとした言葉づかいの問題(例えば「朝鮮民主人民共和国」を“北朝鮮”と呼んでしまった、など)に対して、朝鮮総連から会社及び経営幹部の自宅に対して脅迫に近い抗議行動が繰り返される。彼等はヤクザまがいの風貌で自宅にまで押しかける始末だった。

    抗議行動に対する「手打ち」として、採用枠に“在日枠”が密かに設けられる。

    総連幹部の子弟を中心に入社試験無し(カタチだけの面接)での採用が毎年続く。 在日枠の密約を所轄官庁に対して内密にしてもらうよう局側から総連に「お願い」をしてさらに弱みを握られるなど、素人のような甘い対応で身動きがとれなくなっていく。

    (2)1970年代~
     政府を叩きさえすれば世論が喝采する狂った時代。

     在日社員の「反日番組」を「権力に対するペンの戦い」「調査報道」と勘違いした経営幹部が 社内で在日を積極登用。「日本人社員と在日社員に昇進の差別があってはならない」 などと理想論を述べたのは良かったが、結果を見れば昇進差別をしなかったのは甘い、課長、部長と昇進した在日社員は、帰化した在日二世を理不尽なまでに優遇する逆差別人事を徹底。

    異を唱えた日本人社員は徹底的にマークされ、営業や総務など番組制作の第一線から退けられる。

    (3)1980年代~90年代
     昇進した在日社員が主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など、 決定的なポストを占める。某サヨク週刊誌の在日の朝鮮人編集長(筑紫哲也)をキャスターに迎えたニュース23の番組が学生時代に学生運動に没頭した団塊の世代の視聴者の支持により高い視聴率を得る。

     1989年の参議院議員選挙では「土井社会党」「マドンナブーム」を「消費税反対キャンペーン」 で徹底的に援護。 宇野総理のスキャンダルを連日報道し、社会党在日朝鮮人党首を徹底して 「おたかさん」と呼ぶなど、あからさまな社会党支持。 社会党が地すべり的な勝利。「山が動いた」と感動の報道。

    (4)1990年代~2000年代
     偏向報道、捏造報道、取材情報を特定の勢力に提供するなど、 報道機関として存在を否定されかねない不祥事が続発。 ウチと同様に「左翼的」と呼ばれる朝日新聞、系列のテレビ朝日が、 どちらかといえば「北京の意」を汲んだ報道が多く、その手法が良くも悪くも緻密で計算高い のに対して、ウチの場合、この時期に発生した数多くのトラブルは、ほとんどすべてが 朝鮮半島絡み。

     不祥事の内容も、テロを実行した朝鮮カルトの手伝いをしたオウム事件を筆頭に、 粗雑で行き当たりばったり。 バブル崩壊以降の景気低迷で、ただでさえ厳しい広告収入が、 「サラ金」と「パチンコ」に大きく依存。まさに、在日朝鮮人の資金で在日朝鮮人が 運営しているのがウチの放送局。 2005年以降は、もっと露骨なカタチで在日のスターを「作り上げる」ような番組制作が 為されると思う。

     このように各TV局は無試験入社で在日韓国朝鮮人の採用を毎年 続けました。

     もちろん在日朝鮮人たちは日本戸籍をとり日本名で入ってきます。 いわゆる「なりすまし日本人です」。 その在日韓国朝鮮人社員が昇進して、主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など1980年以降、決定的な権力を持ったポストに、つき始めました。

    すなわち、在日韓国朝鮮人に各TV局は、乗っ取られていると云う事です。 その証拠に、韓流ブーム捏造と韓流ゴリ推しTVが、繰り広げられてきました。

    恐怖を感じていたTBSはそれ以降、無試験入社で在日韓国朝鮮人の採用を毎年続けました。 この脅迫で味をしめた朝鮮総連は各局のテレビ局や新聞社をTBSと同じように因縁をつけて脅し、在日枠を設けさせたのです。

    NHKも同じです。 こうして在日韓国朝鮮人のなりすまし日本人によって日本のテレビ局が支配されてしまったのです。

     日本のメディアを支配した在日は日本社会における「獅子身中の虫」です。獅子の身中に住み込んで、これの恩恵を蒙っている虫が、かえって獅子の肉を食って、ついには獅子を死に至らしめる。

    つまり組織などの内部にいながら害をなす者や、恩を仇で返す者たちです。
    獅子が死ねば虫も死ぬということが何故わからないのだろうか?

    在日に支配されたメディアは、戦争の恐怖を煽って安倍政権の足を引っ張り退陣させる動きを活発化させています。

    そしてそのTBS社長が驚く発言を入社式で。TBS社長がこんな考えを持ち、発言するようでは日本もおしまい。良識ある真の日本の経営者にならなければ報道機関として失格では。

    「テレビは洗脳装置。
     嘘でも放送しちゃえばそれが真実」と。
    http://momolunafever.blog64.fc2.com/

    TBS社長【井上弘】語録

    「テレビは洗脳装置。
     嘘でも放送しちゃえばそれが真実」(1998年 新人の入社式にて)

    「社会を支配しているのはテレビ。
     これからは私が日本を支配するわけです」(2002年 新人の入社式にて)

    「日本人はバカばかりだから、
     我々テレビ人が指導監督してやっとるんです」(2003年 新人の入社式にて)

    「君たちは選ばれた人間だ。
     君たちは報道によって世の中を動かす側の人間。
     対して一般国民は我々の情報によって動かされる人間だ。
     日本は選ばれた人間である我々によって白にも黒にもなる」(2010年 新人の入社式にて)

    井上弘TBS社長
    井上弘
     井上 弘(いのうえ ひろし、1940年(昭和15年)1月5日 – )は、株式会社東京放送ホールディングス及び株式会社TBSテレビ代表取締役会長。茨城県出身。東京都立両国高等学校、東京大学文学部社会学科卒業。

    •1963年(昭和38年)4月:株式会社東京放送入社
    東京放送入社後は主に営業畑や経理畑を歩み、30代のときに税理士試験に合格。尚、現在に至るまで番組制作の経験は一度もない。

    Wikiを見てもこの人の生まれと出身地がない。もしかして・・・?

    過去の発言

    •1998年 新人の入社式上での発言
    o「テレビは洗脳装置。嘘でも放送しちゃえばそれが真実」

    •2002年 新人の入社式上での発言
    o「社会を支配しているのはテレビ。これからは私が日本を支配するわけです」

    •2003年 新人の入社式上での発言
    o「日本人はバカばかりだから、我々テレビ人が指導監督してやっとるんです」

    •2007年4月 東京新聞に掲載された発言
    o「通告と一緒に弾が来た」

    •2007年12月5日定例記者会見
    o「今クールは早く終わってくれないかなと思っている。視聴率表を見るのが憂うつ」(TBSが巨額を投じた秋のドラマ番組が全て低視聴率が続いている状況について)

    •2007年6月6日定例会見
    o「ばっかじゃないか。非常に腹立たしいし不愉快。(石川遼選手には)申し訳ない」(TBSの情報番組が、ゴルフのアマチュア選手権に出場した石川遼選手のプレー中の声を無断で拾うため、同じ組の選手にマイクの装着を依頼していた件について)

    なお、この「ばっかじゃないか」発言に関し、7月4日の定例会見で「私自身の発言をおわびしたい」と謝罪している。「これから育っていく人を妨害したことに対する怒りがあった」と釈明するが、マイク装着依頼の際に金銭提供を申し出たかに関しては公表を差し控えると発言。

    •2007年4月25日定例会見
    o「TBSをバッシング風に取り上げるのは、おかしいのではないか。あらためて記事の軽重について、判断いただきたい」(TBSの度重なる不祥事に対するコメントとして)

    o「賞味期限切れのチョコレートを再利用したという根幹部分は信用性が高いと考えている」(2007年1月22日放送のみのもんたの朝ズバッ!内で、不二家平塚工場の自称元従業員の証言をもとに、不二家が賞味期限切れのチョコレートを溶かして再加工したと報じた件について) – 2007年4月27日付J-CASTニュース

    この発言を受け、不二家の信頼回復対策会議の元議長である郷原信郎弁護士は放送倫理・番組向上機構に調査・審理を要請した。
    o「野球でスライディングして捻挫するようなケースもある」(新SASUKEなどのバラエティ番組で、出演者の負傷が相次いでいる件について)

    •2004年9月29日定例会見
    o「新しい業界の方が参加を希望することはプロ野球全体のためにはいいことだと個人的には思う」(球界再編について) – TBSニュースリリース 04年9月井上社長定例会見

    o「各番組担当者一人一人のモラル、倫理観によるところはNHKもTBSも同じだ。全力をあげてその倫理観に訴え、また会社に対する忠誠義務に訴え、不祥事を避けたい」(NHKの不祥事について) – TBSニュースリリース 04年9月井上社長定例会見.
    (Wikiより)

    そしてオウム事件で殺害された坂本堤弁護士一家殺害事件の犯罪の元となったのがこのTBS。この事件から朝のワイドショーが廃止され、「はなまるマーケット」の番組になった。

    坂本堤弁護士一家殺害事件(さかもとつつみべんごしいっかさつがいじけん)は、1989年(平成元年)11月4日に旧オウム真理教の幹部6人が、オウム真理教問題に取り組んでいた弁護士、坂本堤(当時33歳)と家族の3人を殺害した事件である。遺体が容疑者によって隠匿されたため、1995年9月に遺体が発見されるまでは失踪事件として扱われていた。

    現場にオウム真理教のバッジが落ちていたが、神奈川県警察は「事件性なし」として、捜査を行わなかった。犯行が明るみに出たのは、1995年(平成7年)9月、実行犯の一人、岡﨑一明(後に宮崎に改姓)が自供したことによる。

    毎日新聞では松本サリン事件、地下鉄サリン事件と並んでオウム「3大事件」(-さんだいじけん)と表現している。

    TBSビデオ問題
     1989年(平成元年)10月26日に東京放送(TBS)のテレビワイドショー番組『3時にあいましょう』が、当時社会問題化し始めていたオウム真理教問題について坂本堤へインタビューを行ったが、その情報を察知したオウム真理教幹部らが、TBSの千代田分室を訪れて抗議したことにより、坂本のインタビューの放送が中止された。

     さらに、この時にTBS側がオウム真理教幹部に収録したインタビューのビデオを見せ、この後、同年11月4日に坂本弁護士一家殺害事件が発生した。

    こうした経緯から、TBSは取材源の秘匿というジャーナリズムの原則に反しただけでなく、結果的に殺人幇助となり、一家失踪後もビデオをオウム真理教に見せたことを警察や弁護士会に伝えずにオウム真理教をかばい続けたと批判された。この影響により、『3時にあいましょう』の放送が打ち切られた。(Wikiより)

    そして驚くことに、韓国の報道局が日本の報道局の中にあるという事実。

    恐ろしい事実(住所に注目!何度投稿しても削除されるので拡散希望します!)           

    韓国文化放送 東京都港区台場2-4-8 18F
    フジテレビジョン 東京都港区台場2-4-8

    韓国聯合 東京都港区赤坂5-3-6
    TBSテレビ 東京都港区赤坂 5-3-6

    大韓毎日 東京都港区港南2-3-13 4F
    東京新聞 東京都港区港南2-3-13

    朝鮮日報 東京都千代田区一ツ橋1-1 4F
    毎日新聞東京本社 東京都千代田区一ツ橋 1-1-1

    韓国日報 東京都千代田区大手町1-7-1 8F
    読売新聞東京本社 東京都千代田区大手町1-7-1

    東亜日報 東京都中央区築地5-3-2
    朝日新聞東京本社 東京都中央区築地5-3-2

    韓国放送公社 東京都渋谷区神南2-2-1東館710-C
    NHK放送センター 東京都渋谷区神南2-2-1

    情報は上記サイトとウィキから。

    マスゴミが乗っ取られたということは日本が乗っ取られたことに等しいのでは。

    個人ブログがどんなに頑張って真実を伝えようとしても数百万・数千万人の視聴者を持つマスゴミにはかなわない。

    だが、ひとりの個人ブログが少しづつ真実を拡散していくにつれて、多くの人たちが覚醒し、日本を取り戻せるのでは、と小さな希望を抱く。

    そして日本には八百万の神様がついている。
    皇室も乗っ取られようとしているが、八百万の神様が許さないのでは。

    まわりのお花畑さんたちを覚醒するよう、ひとりひとりが次の世代へ平和な日本を継いでもらうためにも頑張りたい。

  5. 波那 のコメント:

    知ってる人は知っている、知らない人は知らないままのネットで、かなり前から出ているマスゴミが何でこんな事になったか実情を物語る話を広めておきますね。

    TBS と言えば坂本弁護士一家殺人事件の発端に関与した朝のワイドショーを終わらせた過去があります。その時の張本人だった杉尾 秀哉アナが立憲の議員になっていますね。

    🔻TBSが在日韓国・朝鮮人に乗っ取られた経緯
     http://blog.livedoor.jp/remmikki/archives/4714935.html
    2014/07/24 07:46

    友人が驚く情報を寄せてくれた。

    私も常々、どうやってマスゴミが在日に汚染され、乗っ取られていったのか非常に興味をもってきた。
    このサイトを見て納得した。彼らはこうしてNHK,TBS,フジ、テレ朝などすべての報道局を乗っ取っていったということ。

    メデイアは在日韓国・朝鮮人に乗っ取られる!

    下記は「正しい日本の歴史」から
     http://rekisi.amjt.net/?p=7821

    元TBS社員の独り言

    「うちの局がこんなになってしまった経緯をお話しましょう」

    朝鮮総連の巧妙な圧力から、無試験の在日朝鮮人枠を設けたTBSが除々に在日朝鮮人に乗っ取られる様子が克明に記されています。

    (1)1960年代~
     テレビ放送が始まってまもなくの頃、放送中のちょっとした言葉づかいの問題(例えば「朝鮮民主人民共和国」を“北朝鮮”と呼んでしまった、など)に対して、朝鮮総連から会社及び経営幹部の自宅に対して脅迫に近い抗議行動が繰り返される。彼等はヤクザまがいの風貌で自宅にまで押しかける始末だった。

    抗議行動に対する「手打ち」として、採用枠に“在日枠”が密かに設けられる。

    総連幹部の子弟を中心に入社試験無し(カタチだけの面接)での採用が毎年続く。 在日枠の密約を所轄官庁に対して内密にしてもらうよう局側から総連に「お願い」をしてさらに弱みを握られるなど、素人のような甘い対応で身動きがとれなくなっていく。

    (2)1970年代~
     政府を叩きさえすれば世論が喝采する狂った時代。

     在日社員の「反日番組」を「権力に対するペンの戦い」「調査報道」と勘違いした経営幹部が 社内で在日を積極登用。「日本人社員と在日社員に昇進の差別があってはならない」 などと理想論を述べたのは良かったが、結果を見れば昇進差別をしなかったのは甘い、課長、部長と昇進した在日社員は、帰化した在日二世を理不尽なまでに優遇する逆差別人事を徹底。

    異を唱えた日本人社員は徹底的にマークされ、営業や総務など番組制作の第一線から退けられる。

    (3)1980年代~90年代
     昇進した在日社員が主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など、 決定的なポストを占める。某サヨク週刊誌の在日の朝鮮人編集長(筑紫哲也)をキャスターに迎えたニュース23の番組が学生時代に学生運動に没頭した団塊の世代の視聴者の支持により高い視聴率を得る。

     1989年の参議院議員選挙では「土井社会党」「マドンナブーム」を「消費税反対キャンペーン」 で徹底的に援護。 宇野総理のスキャンダルを連日報道し、社会党在日朝鮮人党首を徹底して 「おたかさん」と呼ぶなど、あからさまな社会党支持。 社会党が地すべり的な勝利。「山が動いた」と感動の報道。

    (4)1990年代~2000年代
     偏向報道、捏造報道、取材情報を特定の勢力に提供するなど、 報道機関として存在を否定されかねない不祥事が続発。 ウチと同様に「左翼的」と呼ばれる朝日新聞、系列のテレビ朝日が、 どちらかといえば「北京の意」を汲んだ報道が多く、その手法が良くも悪くも緻密で計算高い のに対して、ウチの場合、この時期に発生した数多くのトラブルは、ほとんどすべてが 朝鮮半島絡み。

     不祥事の内容も、テロを実行した朝鮮カルトの手伝いをしたオウム事件を筆頭に、 粗雑で行き当たりばったり。 バブル崩壊以降の景気低迷で、ただでさえ厳しい広告収入が、 「サラ金」と「パチンコ」に大きく依存。まさに、在日朝鮮人の資金で在日朝鮮人が 運営しているのがウチの放送局。 2005年以降は、もっと露骨なカタチで在日のスターを「作り上げる」ような番組制作が 為されると思う。

     このように各TV局は無試験入社で在日韓国朝鮮人の採用を毎年 続けました。

     もちろん在日朝鮮人たちは日本戸籍をとり日本名で入ってきます。 いわゆる「なりすまし日本人です」。 その在日韓国朝鮮人社員が昇進して、主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など1980年以降、決定的な権力を持ったポストに、つき始めました。

    すなわち、在日韓国朝鮮人に各TV局は、乗っ取られていると云う事です。 その証拠に、韓流ブーム捏造と韓流ゴリ推しTVが、繰り広げられてきました。

    恐怖を感じていたTBSはそれ以降、無試験入社で在日韓国朝鮮人の採用を毎年続けました。 この脅迫で味をしめた朝鮮総連は各局のテレビ局や新聞社をTBSと同じように因縁をつけて脅し、在日枠を設けさせたのです。

    NHKも同じです。 こうして在日韓国朝鮮人のなりすまし日本人によって日本のテレビ局が支配されてしまったのです。

     日本のメディアを支配した在日は日本社会における「獅子身中の虫」です。獅子の身中に住み込んで、これの恩恵を蒙っている虫が、かえって獅子の肉を食って、ついには獅子を死に至らしめる。

    つまり組織などの内部にいながら害をなす者や、恩を仇で返す者たちです。
    獅子が死ねば虫も死ぬということが何故わからないのだろうか?

    在日に支配されたメディアは、戦争の恐怖を煽って安倍政権の足を引っ張り退陣させる動きを活発化させています。

    そしてそのTBS社長が驚く発言を入社式で。TBS社長がこんな考えを持ち、発言するようでは日本もおしまい。良識ある真の日本の経営者にならなければ報道機関として失格では。

    「テレビは洗脳装置。
     嘘でも放送しちゃえばそれが真実」と。
     http://momolunafever.blog64.fc2.com/

    TBS社長【井上弘】語録

    「テレビは洗脳装置。
     嘘でも放送しちゃえばそれが真実」(1998年 新人の入社式にて)

    「社会を支配しているのはテレビ。
     これからは私が日本を支配するわけです」(2002年 新人の入社式にて)

    「日本人はバカばかりだから、
     我々テレビ人が指導監督してやっとるんです」(2003年 新人の入社式にて)

    「君たちは選ばれた人間だ。
     君たちは報道によって世の中を動かす側の人間。
     対して一般国民は我々の情報によって動かされる人間だ。
     日本は選ばれた人間である我々によって白にも黒にもなる」(2010年 新人の入社式にて)

    井上弘TBS社長
    井上弘
     井上 弘(いのうえ ひろし、1940年(昭和15年)1月5日 – )は、株式会社東京放送ホールディングス及び株式会社TBSテレビ代表取締役会長。茨城県出身。東京都立両国高等学校、東京大学文学部社会学科卒業。

    •1963年(昭和38年)4月:株式会社東京放送入社
    東京放送入社後は主に営業畑や経理畑を歩み、30代のときに税理士試験に合格。尚、現在に至るまで番組制作の経験は一度もない。

    Wikiを見てもこの人の生まれと出身地がない。もしかして・・・?

    過去の発言

    •1998年 新人の入社式上での発言
    o「テレビは洗脳装置。嘘でも放送しちゃえばそれが真実」

    •2002年 新人の入社式上での発言
    o「社会を支配しているのはテレビ。これからは私が日本を支配するわけです」

    •2003年 新人の入社式上での発言
    o「日本人はバカばかりだから、我々テレビ人が指導監督してやっとるんです」

    •2007年4月 東京新聞に掲載された発言
    o「通告と一緒に弾が来た」

    •2007年12月5日定例記者会見
    o「今クールは早く終わってくれないかなと思っている。視聴率表を見るのが憂うつ」(TBSが巨額を投じた秋のドラマ番組が全て低視聴率が続いている状況について)

    •2007年6月6日定例会見
    o「ばっかじゃないか。非常に腹立たしいし不愉快。(石川遼選手には)申し訳ない」(TBSの情報番組が、ゴルフのアマチュア選手権に出場した石川遼選手のプレー中の声を無断で拾うため、同じ組の選手にマイクの装着を依頼していた件について)

    なお、この「ばっかじゃないか」発言に関し、7月4日の定例会見で「私自身の発言をおわびしたい」と謝罪している。「これから育っていく人を妨害したことに対する怒りがあった」と釈明するが、マイク装着依頼の際に金銭提供を申し出たかに関しては公表を差し控えると発言。

    •2007年4月25日定例会見
    o「TBSをバッシング風に取り上げるのは、おかしいのではないか。あらためて記事の軽重について、判断いただきたい」(TBSの度重なる不祥事に対するコメントとして)

    o「賞味期限切れのチョコレートを再利用したという根幹部分は信用性が高いと考えている」(2007年1月22日放送のみのもんたの朝ズバッ!内で、不二家平塚工場の自称元従業員の証言をもとに、不二家が賞味期限切れのチョコレートを溶かして再加工したと報じた件について) – 2007年4月27日付J-CASTニュース

    この発言を受け、不二家の信頼回復対策会議の元議長である郷原信郎弁護士は放送倫理・番組向上機構に調査・審理を要請した。
    o「野球でスライディングして捻挫するようなケースもある」(新SASUKEなどのバラエティ番組で、出演者の負傷が相次いでいる件について)

    •2004年9月29日定例会見
    o「新しい業界の方が参加を希望することはプロ野球全体のためにはいいことだと個人的には思う」(球界再編について) – TBSニュースリリース 04年9月井上社長定例会見

    o「各番組担当者一人一人のモラル、倫理観によるところはNHKもTBSも同じだ。全力をあげてその倫理観に訴え、また会社に対する忠誠義務に訴え、不祥事を避けたい」(NHKの不祥事について) – TBSニュースリリース 04年9月井上社長定例会見.
    (Wikiより)

    そしてオウム事件で殺害された坂本堤弁護士一家殺害事件の犯罪の元となったのがこのTBS。この事件から朝のワイドショーが廃止され、「はなまるマーケット」の番組になった。

    坂本堤弁護士一家殺害事件(さかもとつつみべんごしいっかさつがいじけん)は、1989年(平成元年)11月4日に旧オウム真理教の幹部6人が、オウム真理教問題に取り組んでいた弁護士、坂本堤(当時33歳)と家族の3人を殺害した事件である。遺体が容疑者によって隠匿されたため、1995年9月に遺体が発見されるまでは失踪事件として扱われていた。

    現場にオウム真理教のバッジが落ちていたが、神奈川県警察は「事件性なし」として、捜査を行わなかった。犯行が明るみに出たのは、1995年(平成7年)9月、実行犯の一人、岡﨑一明(後に宮崎に改姓)が自供したことによる。

    毎日新聞では松本サリン事件、地下鉄サリン事件と並んでオウム「3大事件」(-さんだいじけん)と表現している。

    TBSビデオ問題
     1989年(平成元年)10月26日に東京放送(TBS)のテレビワイドショー番組『3時にあいましょう』が、当時社会問題化し始めていたオウム真理教問題について坂本堤へインタビューを行ったが、その情報を察知したオウム真理教幹部らが、TBSの千代田分室を訪れて抗議したことにより、坂本のインタビューの放送が中止された。

     さらに、この時にTBS側がオウム真理教幹部に収録したインタビューのビデオを見せ、この後、同年11月4日に坂本弁護士一家殺害事件が発生した。

    こうした経緯から、TBSは取材源の秘匿というジャーナリズムの原則に反しただけでなく、結果的に殺人幇助となり、一家失踪後もビデオをオウム真理教に見せたことを警察や弁護士会に伝えずにオウム真理教をかばい続けたと批判された。この影響により、『3時にあいましょう』の放送が打ち切られた。(Wikiより)

    そして驚くことに、韓国の報道局が日本の報道局の中にあるという事実。

    恐ろしい事実(住所に注目!何度投稿しても削除されるので拡散希望します!)           

    韓国文化放送 東京都港区台場2-4-8 18F
    フジテレビジョン 東京都港区台場2-4-8

    韓国聯合 東京都港区赤坂5-3-6
    TBSテレビ 東京都港区赤坂 5-3-6

    大韓毎日 東京都港区港南2-3-13 4F
    東京新聞 東京都港区港南2-3-13

    朝鮮日報 東京都千代田区一ツ橋1-1 4F
    毎日新聞東京本社 東京都千代田区一ツ橋 1-1-1

    韓国日報 東京都千代田区大手町1-7-1 8F
    読売新聞東京本社 東京都千代田区大手町1-7-1

    東亜日報 東京都中央区築地5-3-2
    朝日新聞東京本社 東京都中央区築地5-3-2

    韓国放送公社 東京都渋谷区神南2-2-1東館710-C
    NHK放送センター 東京都渋谷区神南2-2-1

    情報は上記サイトとウィキから。

    マスゴミが乗っ取られたということは日本が乗っ取られたことに等しいのでは。

    個人ブログがどんなに頑張って真実を伝えようとしても数百万・数千万人の視聴者を持つマスゴミにはかなわない。

    だが、ひとりの個人ブログが少しづつ真実を拡散していくにつれて、多くの人たちが覚醒し、日本を取り戻せるのでは、と小さな希望を抱く。

    そして日本には八百万の神様がついている。
    皇室も乗っ取られようとしているが、八百万の神様が許さないのでは。

    まわりのお花畑さんたちを覚醒するよう、ひとりひとりが次の世代へ平和な日本を継いでもらうためにも頑張りたい。

  6. 神無月 のコメント:

    ニュース動画を見ますと、参加している小学生の親はパヨ系?なのでしょうか。
    子供のコメントも、マスコミお得意の言わせて感が漂います。

    日本の童話には、お爺さんお婆さんが親変わりとして登場します。
    お年寄りを敬う事を教えているのでしょう。

    動物を擬人化したものが多いのも、自然と共生して来た先人の心なのでしょうか。
    鳥獣戯画や浮世絵がもし無かったら、日本の漫画文化は全く違ったものだったと想像します。

    桃太郎も桃から生まれたという素敵な発想ですので、人間では無く桃人です。
    桃人ですので、悟空の如く超人でも有ります。
    そこに動物がお供するという発想が、これまた独創的で素敵なものです。

    鬼達は圧倒的な力で、平和に暮らす村人を襲い奪い苦しめる存在として描かれます。
    桃超人の桃太郎が平和を奪う鬼の退治に向かうわけです。

    架空の鬼の生態は不明ですが、人間のような家族的なものは無く、奪うことが本能の存在。
    桃太郎は鬼を動物達と力を合わせ退治して、奪われたものを取り返す!

    エイリアンやプレデターと話し合いで平和が保てるとは思えません。

    お花畑のパヨは平和ボケで発想が幼く、本質も見えていないので困ったものです。

    人間社会にも奪うことが本能の民族がおりますが・・・話し合いは・・・
    .

  7. ミカンの実 のコメント:

    小坪議員、いつも素晴らしいブログ記事をありがとうございます。ごめんなさいね、寄付が最近できていなくて。なんとかお金を捻出したいのだけど、懲戒請求の裁判で一時的にお金をあちら側に支払わないといけないかもしれないので、ただが数千円でも倹約してストックしとかなきゃいけないのよね。夫のお金は使わないように活動しているから。
    私はこの国の法律は守りたい。まぁお金は後からきちんと何千倍になって帰ってくるものなのだし、そういう事はよくあるので、安心はしているけど(※心配してもどうしようもないので)。

    私はほんの少し愚かだったのかな?と思いますけど、でも後悔はしたくないのでね。
    ええ、今は全く後悔はありません。

    今後どうなっていくのかは、少しドキドキしておりますが、まぁ大丈夫でしょう。
    でも先のことはわかりません。
    全ては神様にお任せです。

    桃太郎の歌の「無理ゲー!!!」は確かにそうなのよね。ええ、大いに共感致しますよ。

    きび団子で味方になるよな人は居ないですわ。
    味方はペットだけというけど、懲戒請求をした最初の頃はペットもいなかった。

    いろんな方面から「馬鹿だ。阿呆だ。余計なことしやがって。愚かすぎる!」ってね。
    言葉って本当に武器だなぁ。ちょっとだけ自殺も考えちゃった。

    ものすごい孤独を味わったわ。本当にひとりぼっち。
    相手の弁護士会と弁護士さん達が、ちょっと羨ましかったな。
    仲間がいるのだなぁ〜って。

    深田萌絵さんくらいかなぁ?
    部外者でその当時の私の気持ちがわかるのは。

    あ、もちろん小坪議員もわかってくれると思ってます。
    ただ、お立場が違うのでね。

    あの当時、お叱りと手を差し伸べてくださってありがとう。感謝してます。

    結局、法整備をきちんとしてくれないと、戦うのが難しいよね。

    あの人たちは、だから一生懸命政治運動等を頑張っているわけね。
    賢いなと思います。

    私の両親が、朝日新聞を止めて何十年にもなりますね。
    まだTVは観ていますが、以前のようにNHKを誉めることはないですね。

    ちなみに父は90歳近い高齢者で大変なのに、一生懸命にパソコンやってます。
    母もスマートフォンをようやく使うようになりました。
    自慢の父母です。

    • daco のコメント:

      ミカンの実さん、こんばんは。

      懲戒請求をされたんですね。じゃあ私と同じだ。
      そして、ただいま絶賛2件の裁判をかかえておりますよ、彼らからの。
      さぞかし、彼ら関係からの書面等が自家にきたときはビックリされたでしょうね。

      最初に裁判所からの書面がきたときには、『いよいよ出番が来たかな』
      と思っていたら即、選定代理人が決まっちゃって選定人の立場です。
      2件ともね。

      今はなにかと私自身の調整中?にて、「ボォー」とあれこれ付かず離れずの間合いでおります。
      今回の係争は双方とも初めて経験する事例だとおもってます。何が?
      こちらは裁判そのもの。向こうは「本人訴訟」に対するということです。
      はじめての事なので双方ともドタバタしてるようですね。
      裁判経過をみてると、そう見受けられる。
      彼ら(検察官・裁判官も含む)も居心地が悪いでしょう。
      自分たちの闇が徐々に世間に知れ渡っていくのですから。
      そして、司法界を不可侵聖域界のように思わせ、又そのようにしてこれたものが少しづつ
      崩れてゆくのですから。

      裁判は「出来レース」・「プロレス」ですからね、概ね。ときに裁判官・検察も交えながらの。
      だって、被告原告とも「代理人弁護士」でやってきてるんですから。狭い弁護士村の住人どうしでやってきている訳です。そういうビジネスモデルなんです。狭い村ゆえに「負け弁」にする、される事を嫌がります。民事などで和解が多いというのは、「日本人は争いを好まない」という理由からだけでは無いんです。村人同士、適当なところで手打ちということです。
      今回の件はちがいますからね。

      なので、現在進行中のこの問題の要は継続するということです。
      (痩せ我慢をしながらね)??
      法律を知っているのは法曹三者だけではありませんよ! 彼らの専売特許ではないです。(常識だけど)
      それと、世間知という点では彼らはそう高くないですね。なんせ学生の頃からその世界に浸りきっているのですから。そこが彼らのネックでもあろうと思ってます。
      この喧嘩は、当初からかれらの攻勢・優勢で推移するのは当たり前のことです。潮目が変わるのはこれからです。

      以上、なんだかわからんようになってきたので??長口舌はこの辺にしてゆるゆると参りましょう。
         (書き残し・書き忘れもあったようなぁ~)!!

      • ミカンの実 のコメント:

        dacoさま、お返事をありがとうございます。とにかくですね、なんの面識もない方々ですので、何がなにやらさっぱりですが、まぁ全ては神様にお任せです。事実こちらのコメント欄の方々も顔も名前も分かりません。本名で書き込みをされている方々もいるようですが、まぁ私には面識がありません。お会いしたこともなければお話をしたこともないです。当たり前ですけどね。
        なので孤独にたった一人で色々と調べたり情報を得て得たりしないといけません。
        余命さんのブログや本は、私大好きで楽しく読ませていただいております。果たして余命氏は男性?それとも女性? 年齢も若い人なのか高齢の方なのか、さっぱりです。こういうわからない謎めいた部分も含めて良いなと。
        ただね、こちらのブログに一言書かせてください。(小坪議員、コメント汚しになりますがお許し下さい)。
        弁護士会、および弁護士の方々、また検察庁の方々、私は、日本の司法を本当に心の底から信じておりました。ええ、神様よりも信じておりました。それが綺麗さっぱり私の心から居なくなってしまいました。失恋した時よりも辛かったです。一切無くなってしまったのです。記憶喪失になって信じていた頃に戻りたいです。でも戻れません。不幸にして愛する人を突然失ってしまう時って、きっとこういう気持ちなのでしょう。
        以上です。

        • ミカンの実 のコメント:

          訂正 情報を得て得たえりしないといけません。→情報を探していかないといけません。

          ごめんなさい🙏。8月15日ですからね、感傷的になってしまって、間違いが多いです。申し訳ない。

        • ぎん のコメント:

          ミカンの実様
          共感します。私も余命様の読者でした。
          そして、余命様を助けようとされた小坪先生のファンになりました。
          時に孤独を感じることもあります。リアルでミカンの実様、同志の皆様と繋がりたいと思いますが、フェイスブックやTwitter等を上手く使いこなし、管理出来る能力もありません。ここ(コメント欄)で呼びかけると、必ず成り済ましのスパイが侵入しますから。
          どうしたら、いいのでしょうね?

          • ミカンの実 のコメント:

            ぎん様、本当にね。困ってしまいますね。まぁ明るく楽しく過ごしていきましょう❣️

  8. 名無し子さん のコメント:

    市議、今日も更新有難うございます!
    スレチお許し下さい。

    ワクチン関連に興味の有る方は是非ご覧下さい。
    「反ワクチンが産業に 収益40億円、時事通信」で検索ーw因みに一昨日発信の記事です。
    「ケネディ家 反ワクチンビジネス」「反ワクチン論 たった12人から」などでも。

    時事通信ってのがアレですし、↑これで検索すると賛否両論出てきますから、敢えて貼り付けしません。

     ※波那さま
      いつもわかりやすく見やすいまとめ有難うございます。スクショ撮って使わせて頂きますm(_ _)m。

  9. 琵琶鯉 のコメント:

    怒りが収まりません。西村大臣
    https://mobile.twitter.com/guardien_ange/status/1426282537144307712/photo/1

    兵庫県の有権者さんは、次回の選挙には責任を取って下さい。

    • 通りすがり のコメント:

      コメント拝見しました。

      これコラ画像じゃないですか?
      そうでないなら、なぜ日付けが無いのでしょう?
      実際のツイートなら、確認したいので日付けを教えて下さい、宜しくお願い致します。

      P.S
      コメ主さん、以前、バイデン辞任とイバンカさんテレグラム、とか
      15日にトランプ就任?でチケット販売中、とかコメされてましたよね。
      この件についてもお返事頂ければ、と思います。宜しくお願い致します。

    • ほねなし のコメント:

      西村大臣の発言は、一年ほど前(2020年8月22日)のものですから、当時の「ワクチンの安全性・有効性は不明」という評価は間違っていないのではないですか。
      https://twitter.com/nishy03/status/1296829320732635137

      開発に数年かかるといわれていたのに、一年後のいま、日本のワクチン接種がすでに一億回を超えているというのは、素直に凄いことだなぁと思います。

    • ほねなし のコメント:

      あと、西村大臣の発言は改ざんされています。
      (元)「ワクチンの安全性・有効性は不明ですが、国民に必要なワクチン確保に」
      (改)「ワクチンの安全性・有効性は不明なので、国民に危険なワクチン確保に」

    • 名無し のコメント:

      そんなあなたに、タラコの名言を贈りますw

      うそをうそと見抜けぬひとはネットを使うのは難しい

      懐かしいー思い出しちゃったーw

  10. 一福岡県民 のコメント:

    NHK、去年あたりからLGBTQ、SDGs、BLMを絶対正義としてマンセーしまくる方向に一気に舵を切りましたね。

    企業の論理として、その方が受信料集めに「ご理解をいただきやすい」という経営判断でもあったんでしょうかねー。

  11. 神無月 のコメント:

    反ワクチン産業の収益40億円が多いか少ないかは人それぞれの感じ方ですが、米国の製薬会社は大儲けし過ぎて笑いが止まらないようです。

    “2021.8.14【ワクチン】米政府、免疫強化のためにワクチン3回目接種許可!
    製薬会社は売上600億ドル‼️【及川幸久−BREAKING−】”
    https://youtu.be/poYVUl9Be_I

    ワクチン接種や検査、入院が無料とは云え、原資は私達が納めた税金なのですから、私達のお金が形を変えて医療関係、巨大企業や巨大資本家に吸い上げられていくわけです。

    感染する確率は非常に低いうえに多くが軽症で済む感染症で、莫大な利益を生み出す連中の強かさには、平和だとか平等だとかにうつつを抜かすレベルの人間では手のひらで転がされて終わりでしょう。

    政府には、中共に謝罪と賠償をしっかりと要求し、払わせてほしいものです。
    .

    • 通りすがり のコメント:

      おー、「イベルメクチン等に関する議論」記事でBLACK様コメへの返信にあった
      名梨様コメの、ハッピー◯イエンスの◯川さんですねwwwww答え合わせ結構早く来たーw

  12. BLACK のコメント:

    『桃太郎』は「ブラック企業」「労働力の搾取」等々揶揄されることもあるようです。
    ましてや『桃子』とは驚きました。

    『桃子』を考え付いた方、創作した方は男性だと私は思います。
    もしも女性であられたら、とても幸せに生きて来た女性なのではないかと思います。
    女性であるが故の差別やガラスの天井のことでは無く
    女性であると言うことの性的な負の部分に出会わずに生きてこられた幸せな女性
    と言う意味です。

    でなければ、猿やキジを連れて単独で鬼退治に行け、とは。
    その目的が話し合いや説得であったとしても
    女性を何だと思ってるんだ、と私は腹立ちを感じます。

    鬼さんはそれ程優しい紳士なのですね。
    だとしても、それが世の中の常、スタンダードでは無いことは明らかです。

    私はフェミニストでもありませんし、男性を敵視する意図も全くありません。
    ですが、世の中、女性にとってそれ程甘くないことも重々知っています。
    特に、幼くして性被害に遭って成人女性になれなかった女の子
    異国の地で故国に帰れず命を落とした女性、母親、娘さん
    その無念を思います。

    行き過ぎた男女平等も
    最近のLGBT運動の勘違いの一部要求も
    女性を蔑ろにしていると私は感じます。
    世の女性はそのことにもっと怒るべきだと思います。

    「鬼とひとりで交渉して来い」なんて冗談ではありません。
    「女性の活躍」「女性が輝く社会」「男女平等」「女性も認められるべき」
    言葉も理想も美しいですが
    その甘言に騙されたら、女性は大変な立場に陥ると私は思います。

    特に暴力の世界において、スーパーウーマンや強力な助っ人や武器が無い限り
    まず女性は勝てません。
    そのことを、最近の女性は実感したことも、考えたことも無いのでしょうか。
    私は『桃子』に怒らない女性に、同性として一番憤りを感じます。

    以上 文責 BLACK

  13. ダウンタウン のコメント:

    戦うことがいけないなら、オリンピックも話し合いにしろよ。
    嬉々としてオリンピック中継してたよなNHK。

  14. アンチレッド のコメント:

    >そもそも女性を先頭に敵地(武力を有する鬼ヶ島)に突撃するのはおかしい。
    例えば中国とかと有事になったとき、女性を先頭に犬とかキジで凸らせるのか?というね。
    それこそ女性蔑視というかだな、ありえんだろ、と。

    この意見は小坪市議の個人的意見というより世界的一般的意見でしょう。
    運動能力を競い合う世界的イベントのオリンピックが東京で開催されたばかり。
    オリンピックでは男女の性差が厳格に差別されているは常識ですから、運動能力が要求される分野で男女差別があるのは世界的常識です。

    鬼退治には運動能力が必要なことは明白ですから、その役目が女性であることに違和感があることは世界的常識です。
    つまり、「モモタロー・ノー・リターン」は世界的非常識な物語で、それを称えるNHKも世界的非常識な放送局ということになります。

    そもそも差別=悪いこと、というのがおかしい。
    差別の本来の意味は文字通り「差をもって区別する」なので、そこに悪い意味はない。
    オリンピックで男女差をなくしたら女性のメダリストはほとんどの競技でいなくなるでしょう。
    女性として差別されているから金メダルという栄誉が得られているという見方ができます。

    問題なのは差別そのものではなくて、差別の結果として不当に不可抗力的に多大な不利益や苦痛を受けた場合です。
    朝鮮人差別に代表されるいわゆるヘイトスピーチも、因果応報的に受けた不利益や苦痛ならそれは法治における刑罰と同じなので問題ないはずです。

    ---

    ところで、何気に中国を鬼扱いしているのは小坪市議の皮肉でしょうか。
    男女の性差をなくすという話の真意は「力の排除」「力の否定」という憲法九条に代表される「日本弱体化」の一環だと思います。

    >圧倒的な火力を示し、武装の差を示し、迫る。それが「話し合い」だ。

    エントリ-にあるように力を背景にして力の差で話し合いの結論が決まる現実を隠蔽して、あたかも純粋に話し合いだけで解決できるような幻想を植え付ける。
    こうしてお花畑日本人が量産されてしまっているのでしょう。

    このようにみれば、「モモタロー・ノー・リターン」=「日本弱体化のための洗脳物語」といっていいと思います。

    • アンチレッド のコメント:

      余談ですが、「モモタロー・ノー・リターン」の主役が「桃子」なら、
      この世界の主役は「陽子」「電子」「中性子」「光子」の四姉妹ですねw
      核兵器の威力もこの四姉妹の力です。

      だから、日本に必要なのは「桃子」ではなく、
      「陽子」「電子」「中性子」「光子」の四姉妹が主役の物語です。

  15. taieki のコメント:

    たぶん 初めまして
    私は新シリーズのヤマト2199 2202も 好きです
    オリジナル宇宙戦艦ヤマトを生放送でみた世代です(じじい)
    さらば とか特攻賛美のような続編は嫌いでみてませんでしたが
    (第一作のTVシリーズしか見てませんでした)
    新ヤマトの2199は 特攻はしないで いろいろとご都合主義で乗り切ります
    7色星団の決戦も 敵の裏をかいたつもりが、名将ドメルに見つかり決戦へ
    ドメルもご都合主義で戦力が大幅ダウンで拮抗した戦いとなる
    など マニアも納得する筋立て
    (ここからネタバレですが)
    なんと、ヤマトはガミラスと和解
    イスカンダルのスターシア様がなんとなんと波動原理を大量破壊兵器へ転用したことへお怒りの
    パヨクのおばさんみたいなラスボスに
    地球の運命やいかに?
    ガミラスと和解など この桃太郎みたいな感じですが
    でも、一応 私は納得しました

    • 常磐本線 のコメント:

      >特攻賛美・・・・・
      当時の日狂・・・等々側の解釈ですな。

      あの状況で国を護る選択をしなければならないとしたら。
      反物質の某にやってもらえばいいじゃんもあるかもしれないが・・・・
      やばい、想い人と・大いなる愛が脳内再生して

      あと、2199-2202は駄作と自分は考えますね。

      スレ汚し失礼

  16. 前のHN忘れました のコメント:

    NHKラジオを聞いていた時、日本人ならあり得ない漢字の読み間違いをし、しかも周りの誰一人としてそれを指摘しなかった。「ああ、こいつら全員日本人じゃないんだ。」と思ったのはもう何年前か。あれから更に汚染が酷くなっているはず。
     
     あの時何をどう間違えたのかは教えない。時々なりすましに「日本語はそんな言い回しはしない。」とか相手に教えている人がいるけど、彼らも学習しますからね、馬鹿にして高をくくっていると、そのうち見分けが付きにくくなるよ。

  17. 三田 のコメント:

    報じるに値するかコレ?というのが正直なところです。というかこの脚本は静岡で校長やってる奥山和弘氏が2011年に出版、名古屋弁バージョンの動画がニコ動に2008年に投稿されてるので今更感があります。内容を前述の名古屋弁バージョンと某サイトに載ってる脚本全文で見てみましたが、「当てこすり」と「ご都合主義」が主成分ですね。芝刈りより実は洗濯が大変だっただのお爺さんが最初子育てをしようとしなかったりだの。さらに鬼ヶ島の鬼たち、桃子が到着した時に男鬼は既に弱っていて籠城、何故か炊事洗濯担当の女鬼が働かなくなって(ここに何の説明もなくて男鬼達もなにも文句言わず自分達が炊事洗濯できない事を嘆き始める)桃子の甘言で陥落する(因みに私が見た名古屋バージョンと脚本では村人は出てきません)んですが鬼ヶ島攻略をヌルゲー化してるせいで説得力無くなるんですよね。んで桃子は鬼ヶ島掌握後消えるんですが、好意的に見れば桃子の神格化、悪意的にみれば「桃太郎ノーリターン」という桃太郎を否定するタイトルをつけることへの言い訳ですね、どちらにせよしょーもないですが。かつて炎上したバリバラ桜を見る会の制作陣とかが好きそうだなと思いました。

  18. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    この桃太郎絡みでの気持ちの悪い改悪話の歴史も、既に長くなってしまいました。
    2000年初頭には既にこの手の改悪活動は広がって居り、2003年の時点で福岡市で行われたイベント「まつりアミカス2003~人とひと~」で、「福岡市女性翼の会」による「おばあさんは山へ柴刈りに」と題された劇が上演されています。

    「おばあさんは山へ柴刈りに」の内容は「モモタロー・ノー・リターン」と類似して居る様ですが、基本的に男性への憎悪に満ちた構成で、劇中ではおじいさんであれ鬼であれ、男性の登場人物は全てが自身の行動の誤りに気付かされて悔い改めるのがストーリーの骨格で、女性の登場人物は常に正しく、男性を服従させて勝利するという図式で進められた劇でした。

    この様な御伽話を改悪して悦に浸ってしまうのは、幼少期に親からの愛情を注がれる事無く、桃太郎などの話を聞かして貰えずに、情操教育に失敗した人だからなのかも知れません。

    子供が友達を笑わせる為に、話をくだらないものにしてストーリーを変更すると言うのはありふれた話ですが、これを真剣に大人が行ってしまう時点で、大人になりきれなかったのではないかと疑問を感じてしまいます。
    いい大人がこの様な事を行ってしまうのは、その人の中では物事の区別や分別と言ったものがつかないからだろうと想定して居ます。

    そもそもこの手の御伽話の本質は、複雑な世の中の事象を排除し、簡略化し極めて理解し易い形に整えて、幼少期の子供でも人間として普遍的な価値を理解させる所にあります。
    それは孝行だとか、勧善懲悪だとかの部分です。

    これらの御伽話を改変する行為は、善悪を歪曲して価値観を捻じ曲げる事に他なりません。

    御伽話みたいなものは、悪い鬼はボッコボコにして、悪事を働くと時として命を以て償う必要があると言うストーリーで良いのです。

    光市母子殺害事件の犯人側弁護団は犯人の言い訳として、「強姦目的ではなく、優しくしてもらいたいという甘えの気持ちで抱きついた」「乳児を殺そうとしたのではなく、泣き止ますために首に蝶々結びしただけ」「乳児を押し入れに入れたのはドラえもんに助けてもらおうと思ったから」「死後に姦淫をしたのは小説『魔界転生』に復活の儀式と書いてあったから」などの発言を採上げ、「母恋しさ、寂しさからくる抱き付き行為が発展した傷害致死事件。凶悪性は強くない」として死刑の回避を求めた事は有名です。
    然しこの弁護団に対する一般的な見方は、気持ちが悪く、頭がおかしいと言ったものが大半でしょう。

    実際、誰もが光市母子殺害事件の犯人や弁護団の連中の頭の中を疑った筈です。
    それはもう、「連中の頭蓋骨の中は脳では無く、膿でも詰まっているのか?」くらいの辛辣な疑い方に至った筈です。

    人間として普遍的な価値から言えば、光市母子殺害事件の犯人は本来の桃太郎での悪い鬼の様にボッコボコにされなければなりません。
    つまり、死刑で良いのです。
    対し、善悪を歪曲して価値観を捻じ曲げる弁護団も、相応に叩けれて然るべきなのです。

    「モモタロー・ノー・リターン」や「おばあさんは山へ柴刈りに」は、この人間として普遍的な価値を捻じ曲げる為の地均しでしかありません。
    光市母子殺害事件の犯人が無罪になる様な価値観を、世の中に定着させる為の危険な活動と判断して良いでしょう。

    そんなものを自称公共放送であるNHKが採り上げ、さも良い事の様に仕立て上げるのは、既にNHK内部では物事の区別や分別と言ったものがつけられなくなって居るからなのかも知れません。

    物事の区別や分別が苦手な連中と言えば、アノ半島の民族や、赤化済の連中ですね。
    結局、この手の活動は何だかんだ言って、一定の所に帰結してしまうのです。
    っと言う事は、どんなに批評されようが仲間内で傷を舐め合いながら、それを良い事の様に思い込んで、長期間に亘り活動を続け、定着を試みる事が理解出来る筈です。
    「福岡市女性翼の会」による「おばあさんは山へ柴刈りに」が2003年の事ですから、既に20年近くも活動を続けて居る事からもそれは理解出来る筈です。

    我々が対応を迫られて居るのは、「どの様にして、子供達を守るか」の部分でしょう。

  19. 維新は裸の王様 のコメント:

    えーと・・・
    今、首都圏てゆーか全国的に、コロナ拡大って時にロックダウン議論まで出始めた時に、なんでまた入国制限緩和に走り出したんですかね、菅政権は。

    与党一致してますか?
    下野したいですか?
    どうしますかねぇ・・・
    日本のTVはイカれポンチです。

    8/14 文責 維新は裸の王様

    • 維新は裸の王様 のコメント:

      ここで出てきた「桃太郎→桃子」的な事は、女子の初潮の平均年齢くらいの学年から、ボッチラボッチラ始めれば宜しい事かと。
      (男の子 女の子 T児童 、男女平等 とか)
      絵本年齢からやる刷り込み効果でのプラスマイナスどっちに触れるか少々心配。
      (過去に、元祖桃太郎→鬼が可哀想話し合い桃太郎→モモコが行ったった、テヘっ)
      ちゃんと元祖桃太郎の方も読ませて、どう違うのか教えてあげないとそれも幼児教育。

      ましてや、公共放送NHKが一事例を紹介するならば、それこそ元祖桃太郎からの絵本を使用した、男女同権の話もしなきゃ単なる一部へのアピールにしかなりませんね。
      同じ様に、T女が五輪女子重量上げで金メダル獲得を普通に喜んでもいいのか? とか。
      多分私のこのコメントは今日のトピックからは、ずれています。

      8/14 文責 維新は裸の王様

      • 維新は裸の王様 のコメント:

        ↑コメント書いた後に、引用元のNHK動画見ました。

        やってる事はNPO法人のマスターベーションでした・・
        「桃子かっこよかった」と言った男の子が純粋でした。

  20. ぎん のコメント:

    鬼退治の先頭に立つのが桃子…なんてあり得ませんね。
    運動能力の差は勿論ですが、身体能力の高い女性がいたとしても、そんな気力、覚悟、モチベーションのある女性がいるとは思えません。例えが、偏見や差別を無くすとか話し合いで解決する事の大切さを学ぶ。という目的であったとしても、どう結びつくのか?意味がわかりません。

    がたいの良い、身体能力の高い女性がいたとして、先頭に立って敵地に乗り込むなど……桃子とは少し違いますが、空想の世界なら、チャーリーズエンジェルは面白かったですけどね。
    自分達の大好きなボス(日本)を守るため、会ったこともないチャーリーに会える日を夢見て、任務を遂行する。
    桃子の話より、子供達に愛国心は育つと思います(笑)

  21. アンチレッド のコメント:

    反ワクチン派を批判するコメントが見受けられるが、説得力が乏しいのでコメント有効率ゼロだねw
    何より、ワクチン接種が進んでいるのに新規感染者数の増加が衰えるどころか加速している現状を何も説明しない、できないのが問題。

    新型コロナワクチンについて | 首相官邸ホームページ
    https://www.kantei.go.jp/jp/headline/kansensho/vaccine.html
    これまでの総接種回数:108,179,498回(令和3年8月13日公表)
    2回接種完了者(全体) 46,422,145 36.5%
    2回接種完了者(65歳以上)29,597,434 83.4%

    チャートで見る日本の感染状況 新型コロナウイルス:日本経済新聞
    https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/coronavirus-japan-chart/
    国内で13日、新たに報告された新型コロナウイルスの感染者は2万人を超え、過去最多を更新した。
    7日移動平均は1万5417人で、1月の「第3波」ピークの2.4倍の拡大ペースになっている。

    • BLACK のコメント:

      この場に明確に反ワクチンのお考えの方々を批判する人は少ないのではないでしょうか。
      誰もが明確に反ワクチンのお考えの方々を批判出来る根拠は持っていないはずです。

      個々のみなさまのご投稿を再読していただければ理解していただけると思いますが
      ほとんどの方々がワクチンそのものを完全に肯定し、信頼し、
      それに懐疑的な方々を批判している訳では無いと私は思っています。

      私個人のことで言えば
      私はワクチンそのものには懐疑的です。
      進んで接種したいとは思っておりません。

      ですが
      ワクチン接種をする方々への見下しや憐れみに私は強い不快感を感じています。
      これは、私がワクチン自体に対してどう思っているのかとは別の話です。
      また、私自身がワクチンを接種するのかしないのかとは全く別の話です。

      自身がワクチンを接種しないから接種する人々を見下し憐れむ、または否定する。
      自身がワクチンを接種するから接種しない人々を見下し憐れむ、または否定する。
      どちらも私には不快なことです。
      どちらも個人が選択することですので私はどちらにも敬意を感じます。
      誰もがこのコロナ禍の未来が見えない中で真剣に今を生きているのですから。

      ワクチンに関して真摯に説明して下さる方々のご投稿は
      ありがたく読ませていただいています。そうなのだろうなぁとも思っています。

      ワクチン自体に対する考え方
      反ワクチン派をの一部のバックにいる組織の危険性
      反ワクチン派の一部の方々のワクチン接種者への言動
      反ワクチン派の一部の方々の過激な思想

      これ等はそれぞれ個別のことで
      ワクチン派VS反ワクチン派
      どちらが正しいか
      どちらが勝つか
      そのようなことでは全く無いと私は思っています。

      以上 文責 BLACK

      • BLACK のコメント:

        ですので、この場の

        小坪氏のご判断を尊重する
        ワクチン接種のご判断をなされた方々の選択を尊重する
        反ワクチン派の一部の組織の危険性を考える
        反ワクチンの一部の方々の言動に反発を感じる

        イコール

        ワクチンを肯定し信頼している
        反ワクチンの方々は間違っていると思う

        と言う意味では無いと思いますし
        少なくても私はイコールと言う意味ではありません。

        以上 文責 BLACK

      • アンチレッド のコメント:

        投稿を再読してくださいとのことなので、
        【イベルメクチン等に関する議論】結局、金か?コロナ治療薬もワクチンも。レムデシビルの薬価、一回(5日で)38万円。製薬会社の営利追及の指摘 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員
        https://samurai20.jp/2021/08/pandemic-29/#comment-150411
        BLACK のコメント:
        2021年8月11日 10:21 AM
        この時のHN名梨との一連のコメントは何を目的に何を意図したコメントでしょうか?
        私には反ワクチン派を馬鹿にしたようなコメントに見えますよ。

        • BLACK のコメント:

          私から見た事実を私は書いたつもりです。
          もちろん反ワクチン派の方々を馬鹿にしたものでもありません。
          「意図」と言うならば
          「馬鹿にした」とお感じになられたとしたら、
          その部分は確かにありました。
          それは、先の炎上騒動との共通点に限ってのみです。

          以上 文責 BLACK

          • 蝶花 のコメント:

            貴方様のコメントを拝読して、霧が晴れたような気がします。
            接種推進派?(なのかはわかりませんが)の方は少なくても此方では「打った方が絶対良い」
            という方はいらっしゃらない様ですのに、

            否定派の方は何処ぞの引用を元に「これでも接種するのは馬◯だ!」の様な煽りを感じるのです。怖いです。

            そもそもワクチンとは、重症や死亡を防ぐもので、
            感染自体防ぐのかどうかはまだハッキリしていなかったのでは?
            事実のデータとして、高齢者の死者は驚く程減少しておりますね。

            私は、日本はアメリカのワクチン会社から、他国より優先して輸入して頂けたのは、オリンピックが有る為とは言え、現政権には感謝しております。ファイブアイズのオーストラリアでさえワクチン不足がかなり深刻だそうですから。

            初コメに付き失礼が有ればお許し下さい。

          • 蝶花 のコメント:

            再びで御免なさい。

            上の方のコメント、どなたかコメント者様を、
            呼び捨てされてますね。
            そう言うところが、“他社を見下しているように”
            見える所以ですね。

    • 維新は裸の王様 のコメント:

      アンチレッド様

      ワクチン1億回越えてたとしても、首都圏やその他地域でまーだ一回目接種出来てない人も多いし、二回接種してても抗体出来にくい人もいてるし。
      効果も徐々に下がってきてるらしいですが、重症化しにくいと思えば接種したい人は射てば良いだけですよ。
      ただワクチンパスが、あらゆる場に浸透してきたら困る場合があるでしょうね。
      私はもうすぐ二回目接種です。

      • アンチレッド のコメント:

        せっかくのコメントですが、ワクチンの弱点を説明されているように見えますが。
        ワクチンパスはワクチン強制の話なのでまた別問題でしょう。

        個人的にはイベルメクチン推進派ですね。
        イベルメクチンに関するエントリーを実はよく読んでなかったのですが、イベルメクチンには予防効果もあるようでこれほど有効な薬が使えないのはおかしいと思います。
        即効性があるのが薬剤の大きな強みです。
        現状デルタ株による感染拡大が緊急の問題のようですが、軽症者を減らさない限り今後も変異による感染拡大が繰り返されると思います。

        参考記事
        「イベルメクチンで感染者数・死亡者数を劇的に減らせる」米国の医師団体が提言 未だに流通しない裏事情とは
        https://www.dailyshincho.jp/article/2021/07020557/?all=1&page=1
        「イベルメクチンを中心としたプロトコル(手順)にビタミンを加えたものによって、この病気のすべての段階を予防、治療できることが、何十もの査読ずみの研究成果として明らかになっています。この非常に安全、効果的、かつ安価で広く入手可能な薬剤は、ノーベル賞を受賞した優秀な日本人研究者によって、約50年前に世界に与えられたもので、今回のパンデミックにおいて、何十万人もの新型コロナ患者とその家族に救命効果をもたらしたことは、世界的に評価されるべきです。イベルメクチンが広く配られると、プログラム開始後、10日以内に感染者数と死亡者数が劇的に減少します。これはメキシコ、インド、ペルー、ブラジルなどの国々で実際に起きた成果です。
        「FLCCCの発表では、感染後1週間以内の軽症時に服用すれば76%、中等症以降の後期治療でも、46%の有効性が確認され、70%で死亡率も改善しています。さらに85%の予防効果も確認され、実際、インドやペルーでは予防のために服用した州とそうでない州で、感染者数に大きな違いが見られます。
        FLCCCは、予防には体重60キロなら1回4錠を2~3週間に1回、感染拡大地域では1週間に1回程度の服用を推奨しているという。手軽なのである。
        「ワクチンは変異ウイルスに対しては効果が低下する可能性もありますが、イベルメクチンは効いています。

  22. 甲州保守 のコメント:

    1600年前の人はそれまでの歴史を振り返り、
    「汝、平和を欲さば戦への備えをせよ」と結論づけました
    250年前の人はそこからの歴史も加味して、
    「平和にのみ備えていると他国から戦争をしかけられる」
    と結論づけました
    現代の進歩派は
    「武力を捨てて対話をしよう!」
    と叫んでいますが、これは端から見れば単なる降伏のジェスチャーです
    武力がなければ条件闘争すらできず、そんな降伏をした者に平和など訪れない
    進歩どころか退化してますね

  23. 大保守(柏城耕介) のコメント:

    中立を装ったスノビッシュなNHKこそインフォデミックにより国家滅亡に
    導くような主義主張を繰り広げているようなものでしかありません。

    左派とよばれると火病を起こすような反政権寄りのデモに限って大勢で
    おしかけているものはあるためこんな出鱈目な首長により事実をひっくり
    返されることすら危惧しているものはありますしTV視聴時間よりネット
    利用時間のほうが上回ったとの報道はあるとしても尊大な餓鬼のことを
    おもろがっているような視聴者しかいないような様相もあるためこの国は
    いずれ乗っ取られてしまうのではないかというようにしか見受けられ
    ません。

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