【イベルメクチン等に関する議論】結局、金か?コロナ治療薬もワクチンも。レムデシビルの薬価、一回(5日で)38万円。製薬会社の営利追及の指摘

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金で命は買えない。それは分かっている。
だが、安全性が確立しているはずのアビガン・イベルメクチン等の既存薬(安価)は使うことができず、新薬(高額)ばかりが承認されていくように感じるのは私だけだろうか。アビガンもイベルメクチンも、端的に言えば「安い」のだ。はっきり言えば、製薬会社は儲からない。

コロナか経済か?という二元論も、ほぼほぼ答えは出ているように思う。コロナでも死ぬが、経済でも人は死ぬ。どっちがどっちというものでもない。企業は営利を求める、それは当然のことで否定すれば共産主義につながる。それも分かっている。けれど、いまは有事ではなかったのか?

私はアビガン・イベルメクチンなどの軽症用治療薬の推進側であり、政治家として(本当に末端ではあるけれども)少しはアクションを起こしてきた。ショックな話も、聴かされた。調べていくうちに、見えない天井みたいなものも感じている。

レムデシビルの薬価は治療1回(成人5日間)当たり約38万円です。
『国民の皆様、ご安心ください、公費負担なので患者負担はありません。』と聴いて、そのまま安心できないのが地方議員の性分だ。公費負担ということは税金で支出するわけであり、しわ寄せはどこかに行く。行政サービスを削るか増税か、確かに国債も選択肢だがこのためだけに組むというのも非現実的です。
貴方、払えるんですか?最終的に。

酷い言い方になるが「どこかの誰かが儲かる」やつばかり承認されている気がする。承認する機関も、審査すべき対象が儲かるような選択しかしていない気がしてしまう。それを邪推と批判したいのならば、すればいい。税で支出すれば、最終的には国民負担だ。無料という意味ではない。

イベルメクチンの話をしよう。
厚労省もイベルメクチンを新型コロナ治療薬の一つとして『診療の手引き』に載せており、一般的な認識としてまったく効かない、意味がない、とは考えられないと思います。アビガンだって同様です。

イベルメクチンの製造および販売元はメルク社で、米国の大手製薬会社です。イベルメクチンのように特許が切れている薬は、効果が認められても投資するメリットがないのでしょう、製薬会社にとっては儲からない。メルク社は『科学的に、有効性と安全性のエビデンスが不足し、確実なデータは存在しないと考えている』とコメントしているが、実際はどうなのか。

もう少しメルク社(イベルメクチンの製造元)のことを書くと、今年1月、新型コロナワクチンの開発を断念したとの報道。結果、現在は治療薬の開発に注力している。ストレートに言えば、ワクチン商戦に乗り遅れた企業。どこもかしこも、これをビジネスと見ているのだろう。そりゃそうだ、企業なのだから。それはそれで受け入れる。

では企業として見てみる。
MSD日本法人の20年売上高は前年比7%減の3481億円という厳しい状況。繰り返しますが、ワクチン商戦にも参加できなかった。減少の理由として、コロナ禍の受診抑制や特許切れによる販売減が報じられている。主力の抗がん剤「キイトルーダ」などの薬価引き下げが響いたとのこと。行政の差配により「会社が傾いた」わけだから、行政に協力したくもないと思っても不思議ではない。

で、何をしていたか。先ほどの「コロナの新薬」です。
米政府に1300億円でコロナの飲み薬販売する。緊急使用許可を前提に、米政府に170万回分を12億ドル(約1300億円)だそうだ。製品名はモルヌピラビル。
同剤は在宅患者でも服用可能な経口剤で、メルク日本法人を取り上げた報道では「MSD日本法人、コロナ治療薬の最終治験開始、自宅療養に“ゲームチェンジャー”」という勢いのあるタイトルがつく。

どういう薬なのか、報道もされている。
【(モルヌピラビルは)富士フイルム富山化学の「アビガン」と同じ作用機序を持つ。】とのこと。だったらアビガンでいいじゃないか。

”いいじゃないか?”と国民は思うだろう。そう思うだろう。私もそう思う。
けれども、企業サイドはそれではよくないということだ。イベルメクチンを製造販売している会社は、ワクチン開発に失敗しコロナ商戦に乗り遅れたので、アビガンに似たコロナ新薬を投入、と。こちらの「最終治験」は開始されている。なぜ、イベルメクチンではなく?と思いはしないのか。

金、金、金、金。
ワクチンも必要だ、私は接種も含めて地方行政に推進をお願いする立場。軽症用治療薬も欲しい、自宅療養で個人が使用できる経口薬が望ましいと思っている。けれども、既存の安価はものは承認されず、内部ルールを持ちだしてくるくせに、高価な新薬ばかりが特例承認されていく。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

レムデシビルの薬価
下記は、レムデシビルの薬価について報じた記事です。

金額についてご存知なかった方も多いのではないでしょうか。

 

コロナ治療でレムデシビル保険適用へ、薬価収載、治療5日間で38万円

 

中央社会保険医療協議会(中医協)は4日の総会で、新型コロナウイルス感染症治療薬「ベクルリー」(一般名・レムデシビル)の保険適用を了承した。これまでは国が買い上げて医療機関に無償提供してきた。コロナ治療薬には公費が使われるため、保険適用後も患者負担はない。薬価は治療1回(成人5日間)当たり約38万円。

ベクルリーは昨年5月に特例承認されたが薬価収載はせず、厚生労働省が買い上げて各医療機関に配分してきた。安定供給の見通しが立ったため、製造販売元のギリアド・サイエンシズが保険適用を申請した。国の在庫が終わってから通常の医薬品と同様の流通体制に移行する。保険適用後も当面は患者負担は生じない。

薬価は1瓶(100ミリグラム)約6万3000円。成人は基本5日間で6瓶使うため、約38万円の薬剤費になる。今年度の投与患者数は約4万3000人、販売額は181億円と予想されている。有用性加算などの補正加算は適用されなかった。

 

 

 

これを踏まえて、イベルメクチンの話を見ていきましょう。

 

 

 

全部、金にしか見えない。
Blogには書いていないだけで、私はアビガン・イベルメクチンなどの軽症用治療薬の推進側であり、政治家として(本当に末端ではあるけれども)少しはアクションを起こしている。

主に政令市の議員にお願いしつつ(保険所をもっているのと、国直轄のため厚労省に直接物が言える)、自らの保険所については県を経由して要請してきた。

いくつかニュースを紹介する。
私たちが得ている情報と、だいたい符合する。

というか、これらニュースの中の人たちは、私と同じアクションをとっている人たち。一部は知っている。

 

「イベルメクチンで感染者数・死亡者数を劇的に減らせる」米国の医師団体が提言 未だに流通しない裏事情とは

 

(前略)

提言では、日本での感染者数の増加を「数日以内に抑え込める可能性がきわめて高い」という方法を、こう説明している。

「イベルメクチンを中心としたプロトコル(手順)にビタミンを加えたものによって、この病気のすべての段階を予防、治療できることが、何十もの査読ずみの研究成果として明らかになっています。この非常に安全、効果的、かつ安価で広く入手可能な薬剤は、ノーベル賞を受賞した優秀な日本人研究者によって、約50年前に世界に与えられたもので、今回のパンデミックにおいて、何十万人もの新型コロナ患者とその家族に救命効果をもたらしたことは、世界的に評価されるべきです。イベルメクチンが広く配られると、プログラム開始後、10日以内に感染者数と死亡者数が劇的に減少します。これはメキシコ、インド、ペルー、ブラジルなどの国々で実際に起きた成果です。(中略)世界の目が東京に向けられているいま、日本のリーダーたるあなた方にとっては、パンデミックから抜け出し、当初意図されたように開催することで五輪の栄光を世界に示すチャンスです」

開発者の大村博士は、

「米国の救急救命医有志の集まりで、新型コロナの流行が始まった昨年3月ごろから、どの薬が有効か使命感をもって調べ、統計をとってきたFLCCCが、JOCに手紙を送ったとは聞いています」

と言い、こう続ける。

(中略)

「実は、厚労省もイベルメクチンを、新型コロナ治療薬の一つとして『診療の手引き』に載せており、一般的な認識として、まったく効かない、意味がない、とは考えられないと思います。ただ、安心して使うためにも早く薬事承認してほしい。また昨年4月、厚労省は国民健康保険中央会に、“コロナの治療でイベルメクチンを使用した場合は保険適用してよい”という旨の事務連絡をしています。そのことを、全国の医療機関や医師に早く伝えてほしい。そういう考えから、参院予算委員会で質問しました」

要は、イベルメクチンを厚労省は認めており、保険適用の対象なのだ。

(中略)

効果が確認されながら厚労省が動かない原因は「メルク社の圧力ではないか」と疑う。メルク社とは、イベルメクチンの製造および販売元、米国の大手製薬会社である。

「現在、メルク社は新薬開発に力を入れており、イベルメクチンのように特許が切れている薬は、効果が認められても投資するメリットがない。薬の承認システムは、平時は製薬会社主導でも、有事には既存薬に関しては、国の主導で使えるようにすべきです」(同)

メルク社の日本法人MSDの広報の説明では、

「メリットがないから生産を増やさないのでなく、科学的に、有効性と安全性のエビデンスが不足し、確実なデータは存在しないと考えているのです」

だが、同社が開発中の経口薬「モルヌピラビル」を米国政府が「12億ドルで購入」と報じられたばかりである。結果として、治験に協力している東京都医師会の、角田徹副会長によれば、

「もともと疥癬の薬なので、その対象分以上の数をメルク社が卸しておらず、使いたくて注文しても、品薄で手に入りません」

(後略)

 

 

端的にまとめる。
開発者である大村博士もコメントしている。
厚労省も効果は認めている。

しかし、開発者ではなく製造元であるメルク社が増産しない。
そして「新薬」としてコロナ関連の薬を開発している。

ストレートに言う。
イベルメクチンは安い。すでに出回っている、安い薬は「儲からない」のだ。

あと、治験には費用がかかる、莫大な費用だ。
安い薬を配布しても元がとれないというのも事実だろう。

ここで政治が動くもんだと思うが、どうやらそうではないらしい。
(国費を投入してでも治験をすればいいじゃないか、と思う。)

 

 

いまのニュースの続き。

メルク、コロナの飲み薬販売へ 米政府に1300億円で

 

米製薬大手メルクは9日、開発中の新型コロナウイルス治療薬「モルヌピラビル」について、米政府への供給で合意したと発表した。当局の緊急使用許可を前提に、米政府に170万回分を12億ドル(約1300億円)で販売する。米国以外の国とも、当局の使用許可が出る前の販売契約について交渉しているという。

モルヌピラビルは、ウイルスの増殖を防ぐとされる飲み薬。米国などで最終段階の臨床試験(治験)が行われており、有効性などが確認できれば今年後半にも米当局に緊急使用許可を申請する可能性があるという。新型コロナの感染者と接触した後に、感染の予防薬としてモルヌピラビルを飲んだ場合の効果を調べる試験も今年後半に始める予定という。

メルクは今年1月、有効性を十分に確認できずに新型コロナワクチンの開発を断念。現在は治療薬の開発に注力している。

 

 

メルク社は、ワクチン開発に失敗した。

ワクチン商戦では「儲けることに失敗」である。
イベルメクチンを大量に増産しても「儲からない」のだ。

で、新薬をつくるという。

 

その新薬だが、アビガン同じ作用機序を持つもの。

だったらアビガンでいいじゃないか、と苦笑

 

MSD日本法人、コロナ治療薬の最終治験開始、自宅療養に“ゲームチェンジャー”

 

米メルクは、新型コロナウイルス感染症治療薬として開発中の抗ウイルス剤「モルヌピラビル」について、感染初期の患者を対象にした第3相臨床試験(P3)を日本でも開始する。同剤は在宅患者でも服用可能な経口剤で、富士フイルム富山化学の「アビガン」と同じ作用機序を持つ。5日間の服薬でウイルスが消滅したデータがあり、コロナ治療の「ゲームチェンジャー」になり得るとして期待している。日本の研究開発を統括する白沢博満MSD日本法人上級副社長が、20日に開催した定例記者会見で明らかにした。

(中略)

新型コロナ治療では、大村智・北里大学特別栄誉教授が発見し、米メルクが製品化した寄生虫病治療薬「イベルメクチン」も注目され、臨床研究などが行われている。白沢副社長は、企業として同剤の開発や薬事申請を考えるかについて「会社としては合理的ではないと判断した」と話し、現時点で開発計画はないことを明らかにした。

MSD日本法人の20年売上高は前年比7%減の3481億円。コロナ禍の受診抑制や特許切れによる販売減、主力の抗がん剤「キイトルーダ」などの薬価引き下げが響いた。

 

 

 

 

地方議員としての思い

私は医師ではないし、医療分野を専門に扱ってきた政治家ではないので、正直に言えば「医療関係についての記事は自粛」してきたつもりだ。いまや大手YouTuberなども台頭しており、私以上に発信力のある者など多数いる。しかし、現職議員としてのインフルエンサーとしては、自分で言うのも何だが老舗的な立場はある。特に専門職(多数の議員も含め)が閲覧していることを踏まえれば、軽々な物言いは避けたかった、それこそ現場に混乱を生じるリスクも懸念していた。

まずもって最前線で戦う医師・看護師らに敬意を払います。これは共に現場に在る者を糾弾する意図ではありません。

 

現場で私たちが何をしているかと言えば、陽性となった方も相談を(私が直接伺うことはないにせよ)処方できる病院を探す等も地方議員に求められているのが実情です。それが良い悪いではなく、必死の要望・要請があれば私たちは動くしかない。

アビガンもイベルメクチンも、実は「出せる」のです。前述の報道のように、保険診療もできる。
ただ条件があって、全ての病院ではありません。普通に処方することはできないので”治験”の形で出しており、そのためには医療機関においても治験病院の承認を受けていなければならない。『入院した病院によって、処方できる・できない』が別れており、こんなものは一般人には分からない。分かるはずがない。それで、治験病院を探すというミッションまで生じてしまう。
(私も県内の近隣なら分かる。)

※ ネットや電話で頼まれたことはあるが、基本的には受けていない。元々の知人に限定しています。ご地元の地方議員を頼ってください。対処できない。

 

これは医療行為ではなく、単にノウハウという部分もあるし、こんなことは一般市の市議では対応できない。基本的に一般市(例えば他の行橋市議)が病院の県内の院長級と複数のコネクションを持っていたり、県内のみならず県外までコネクションを持つことはあり得ない。治験病院で入れるところがどこか、余力があるところがどこかなんて、調査するだけの人間関係は「普通は」持ってない。

私もか細いものであり、だから他の議員たちと協力して奔走しているのが実態。これは医療行為ではないけれど、それが良い悪いは別にして、「アビガンやイベルメクチンを使いたい」という要望があれば、それが保険診療の対象である以上は、議員として対処していくのみ。

どんな気分か、分かるか??
私に辿り着くことができた者や、政令市の市議らにつなぐことができた者のみ、利益を享受するような恰好だ。でも仕方ないだろ、私にはできるのだから。できるのに、やらないこともできない。

 

簡単に見つかるわけもない。
現場に負担をかけやしないかと静かに行う。(たぶん行政でも無理。)
みんな自分自身が、悪いことをしているのではないかと後ろ暗い思いもしつつ、しかも対処は楽ではなくて、必死に探すことになる。

力を持つがゆえに、自らが公平性を破壊しているような気持にもなってくる。
それでも、やる。

 

ここが戦術面の戦いであれば、戦略的にはどうするか、だ。

治験扱いでもいい、ホテル・自宅療養で「使わせてくれ」という要望は何度も出している。一般市の私からではなく、市の場合は県を通じてなので、その立場にある県議を通じて要請もした。回答も得ている、福岡県医師会は相当がんばった。

政令市も動いてくれている。
厚労省の医官にかけあった、一部都道府県の医師会も同行して。ちなみに東京は、医療崩壊を警戒し共に要請に行ったと聞いている。

 

答えは、ノーだ。
ホテルは医療機関ではないからとオームのように繰り返すだけ。

分かった、この際、自宅療養はいいから、せめてホテル隔離だけでもとすがった。福岡の場合は「医者もホテルに常駐させてもいい」という案もあった。答えは同じく医療機関ではないから、ノー。

私は政令市の市議ではないので、国と直接やり取りはできないから、経由して聴いた話にはなりますが、解熱剤・咳止め・鎮痛剤なども同様の取扱いと認識している。

せめて、薬を出してほしい。
そう願って、何が悪いのか。

 

 

 

絶大な効果がなくてもいいと思ってる、安全性さえ確保されれば。

アビガン・イベルメクチン等についてですが、医療関係者ではない私の発言として割り引いて考えて欲しいのですが、すでに大量に処方されてきた薬であり、それは「何よりも安全性は担保されている」という最大の治験結果ではないのでしょうか。

別目的の薬とはいえ、抗寄生虫薬として処方され続け、服用され続けてきたわけですから、社会実験とまでは言わずとも一般的に安全性は立証されたと認識して何が悪いのか分からない。厚労省などの内部ルールと言っては申し訳ないが(それはそれで論拠あってのルールなのだろうから)、あくまで省内のこと、業界内のことであって、「もはや有事」と言い続けて、それを言い続け、「平時対応」を強いられるのは酷くイラついている。

 

効果の有無についてですが、効果がないとは厚労省も認識していないのでしょう。ちょっとでも効果があるならば、それでいいじゃないか。

いまやっているのは「どれぐらい効果がありますか?」という話にしか見えない。いっぱい効果があろうが、それほど効果がなかろうが、それが大であれ小であれ関係ないのではないか?有事、有事と言うならば。

医療分野に言及したくなかった理由にもなるけれど、きわどい発言をする。
「効果の大小は問わず、安全性さえ確保できれば、いいんじゃないか?」と思っている。

国民に選択肢を与えて欲しい。
薬害も国民の被害だが、重症化せず軽症で済むのは国民のメリットだ。
長らく続くコロナ禍、経済の被害も国民の被害だ。
どちらがいいかは国民が決めていいと思っている、これはきわどい発言だと理解している。

平時ならば、専門の知識をつんだ医者が診断し処方すればいい。
平時ならば、厚労省の積み重ねてきたルールに従えばいい、そう思っている。
けれど、いまは、違うって言い続け、地方も負担を背負い続け、国民経済も疲弊し続け、どうして「既得権益を守るかのような内部ルール」だけは守られるのか、まったく意味が分からない。

 

きわどいと述べたのは、これは厚労省の全否定、医師の否定になるからです。
医師の診断(処方)ではなく、知識をもたない国民に、それぞれの判断権を委ねろというのは暴論なんだ。

分かってる、だから我慢していた。

 

余談になりますが、私はワクチンを打ちます。
多事総論ありますが、あとはご自身で判断してください。私は打つ。

理由は、接種に関する予算について賛成しているからです。自らが議決権を行使しておきながら、自分は打たないという判断はできない。なぜ賛成したかと言えば、打ちたい方もいるからです。

では、他者に勧めるかと言えば、それは分かりません。
訳が分からないと言えばそれまでですが、そもそも私は専門ではない。よって、私よりも若い人には別段勧めないと思う。
これは危険という意味ではなくて、安全性については誰も保証できないからです。

推進論者でもありませんが、社会全体で見た場合には「みんなで打ったほうがいい」ことは事実(これは経済活動の再始動も含めて。)であり、全体を見渡すのが政治家の職責である以上は、反対する思いは一切ありません。

 

 

 

政治判断
求められるのは政治判断でしょう。

 

メルク社が、行政判断も含めて「損益」を被ったならば、かつ企業として苦しいならば、【イベルメクチンの増産】のための、施設費用として予算をつければいい。メルクの財布に、直接、国費をぶちこめばいい。

有事有事と言って、薬も特例承認ばかりしているならば、メルクに直接、金やったほうがいい。アビガンもさっさと承認すればいい。

 

自宅療養でもホテル隔離であっても、アビガン・イベルメクチン等の軽症用治療薬はあげてしまえばいい。念書をとって、医者には責任をとらせない。

「万が一、なんかあっても、もう自己責任ですので大丈夫です、飲ませてください。」でいいじゃないか。

時限立法かなんかでやっちゃえばいい。

 

解熱剤・咳止め・鎮痛剤も、上記の誓約書を書いた人は、買えるようにしてあげて。
ドラッグストアに行っても「いまや薬剤師がおりませんので」というフレーズはたまに聴く。これは私の住んでいるところが田舎だからなのかもしれないが、だったら薬剤師の免責(誓約書)を条件に、権限も一時的に我慢してもらえないのか。

国民には、強権を発動しているじゃないか。
私は酒は飲まないが、立証もせずにアルコールには全面規制をかけたじゃないか、修学旅行も駄目となったじゃないか、運動会も。

どうして製薬会社とか、医師会(これは製薬会社を含む医療業界と言ったほうが適切か)とかの都合だけは平時のままなのか。

 

現場で走り回る医師・看護師も、

そして地方公務員も、様々なエッセンシャルワーカーも、もうみんな限界だ。

 

どうして薬を使わせてくれないのか、すでにあるのに。

それが安いから、儲からないからという理由で止まっているようにしか見えないし、

その裏で、高額な新薬ばかりが登場していくのは、それはそれ、ビジネスだから理解はするけれども、原資は税金だと思うと、やるせない。

 

専門分野ではないので、そこは割り引いて欲しい。

けれど、私たち地方議員も現場の一部であり、同じ戦場にある者として、ずっと我慢はしてきたけれども、言いたいことはある。

 

厚労省から蹴られたという報告を、同志議員(政令市)から受けた。

「忙しいから、負荷になるから」という意味だろうが、もう厚労省には議員は入れないようにという通達も出された。

お手上げだ。陳情や要請すら、もうできない。

 

 

 

 

製薬会社は、民間企業です。

 

利益を追求する組織であり、私は共産主義ではないので否定はしません。

 

ただ、高額な新薬が特例承認されていく中、

 

最終的に税を原資としていく以上は、政治家として現状には異議も述べさせて頂きたい。

 

イベルメクチンの製造元は増産する気はなく、

 

「儲かる」であろう、高額の新薬を最終治験。

 

その新薬は、アビガンと同じ機序。同じ薬ではないだろうが、なぜアビガンは駄目だったのか。

 

結果、現場負担は長期にわたって続いており、

 

国民を含む現場には「有事」と言いつつ、上のほうは「平時」なのだろう。

 

訳が分からない。

 

これは、コロナと薬と闇、仮に利権構造を疑ったとしても仕方あるまい。

 

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コメント (頂いたご意見は、他SNSに比較し最優先で目を通しております。)

  1. 草莽の団塊です! より:

    小坪先生にお願いがあります!

    70過ぎの爺は、ワクチンは当面はうたないつもりです!
    ですんで、周りの人に迷惑をかけないためにも・・・
    マスク着用(シャープ製の不織布マスク!)、でかけるのは、2週間に一度くらいで近くのスーパーに食品を購入にでかける、それ以外は、Amazonを利用して購入できるものはすませる!

    というw、ニート・ボッチ・引きこもり高齢者生活をしております。
    なので、
    アビガン・イベルメクチンを薬局で購入して利用できるようにしていただければ、自宅療養でもおkです!病院にいって感染を広げるようなことは絶対にいたしませんので

    ぜひぜひ、アビガン・イベルメクチンを薬局で購入!Amazonから購入可!でもいいけど
    よろしくおねがいもうしあげます!

  2. 琵琶鯉 より:

    やっぱり、コイツが、裏で糸を引いていた❗

    高山清洲Blogより

    ワクチン接種者73%が再感染する!!
    コロナ感染で死亡する者より、ワクチンで死ぬ者が少ないので、ワクチンは成功だそうだ・・・。

    2年後、3年後は何人が死んでいるのかな?
    政府は、インフルエンザかコロナか判別できないそうです!

    PCR検査は来年からしない!!

    コロナウイルスにアビガンは特効薬!!
    国内では新型コロナウイルス感染症(COVID-19、以下、新型コロナ)の第3波流行が到来し、政府は1月7日に首都圏の1都3県に対して新型インフルエンザ等特別措置法に基づく緊急事態宣言を発令。

    その後、宣言対象地域は11都府県にまで拡大し、期限を迎えた2月7日で解除されたのは栃木県のみで、残る10都府県では3月7日まで宣言が延長された。

    感染者増加を阻止する手段であるワクチンは、すでに欧米で接種が始まり、日本でも今月中に医療従事者などの優先接種が開始される見込み。

    しかし、すでに感染して中等症、重症となった患者での治療選択肢はまだ少ない。

    現時点で使用可能な薬は、従来感染症に使われ、新型コロナの重症肺炎患者で死亡率を低下させることが報告されたステロイド薬のデキサメタゾン、アメリカでの臨床試験を基に5月に特例承認された、ウイルス増殖を抑える抗ウイルス薬のレムデシビルの2種類のみだ。

    これ以外に数多くの候補薬の臨床試験が行われているが、有効性が明確に証明されているものは少ない。

    その中で一時注目を集めたのが富士フイルムの子会社・富士フイルム富山化学が開発した抗インフルエンザ薬のファビピラビル、製品名「アビガン」である。

    前後編にわたって「コロナ治療薬候補」としてのアビガンについて追っていきたい。

    安倍前総理も承認について強い意志を示しましたが・・・・・・
    この話しは、水間先生の話しにもよく上がってましたが、何故か承認されない。オカシイとよくいわれてました。
    パンデミック初期、中国科学院武漢ウイルス研究所はアビガンが試験管内で新型コロナウイルスに対して効果を示したと報告。

    安倍晋三前首相が「今月中の承認を目指したい」とまで言及したが、

    売国奴の極みである竹中平蔵の反対により潰えてしまった!

    当時、愛知県の藤田医科大学で医師主導の新型コロナ軽症患者に対するアビガンの臨床試験が進行中で、安倍前首相はこれで良好な結果が出れば迅速承認に結び付ける願望があったとみられる。

    一方、富士フイルム富山化学も厚生労働省(以下、厚労省)へ新型コロナにアビガンを適応拡大するための臨床試験を実施していた。

    試験開始時期が国内の第1波流行収束時に重なったことで臨床試験参加患者の確保が進まなかったが、その後の第2波流行で参加患者確保にメドがつき、最終的に良好な成績が得られたとして令和19年10月に厚労省に対して製造承認を申請した。

    しかし、その承認可否を審議した厚労省薬事・食品衛生審議会(薬食審)医薬品第二部会は。竹中平蔵の命により

    「現時点で得られたデータから有効性を明確に判断することは困難」

    として、この時点での承認を見送り、継続審議とした。

    承認しないのではなく、アメリカやクウェートで行われている臨床試験の結果を待って判断するとの方針を示したのです。

    まあ早い話が「アビガン」を承認すると国民が「ワクチン」を打たなくなるので承認を保留にしているのである!! 
    パンデミック、コロナによる経済衰退、解雇、雇い止め~自殺、医療崩壊、人口削減 、これらのことを食い止めることができました!!

    アビガンは安全で強力に効く特効薬なのだ!!

    厚生労働省が、無アビガンさえ承認すればパンデミックは、起きることもなかったし、尊い人命も奪われることなくコロナパンデミックは終息する。

    コロナパンデミックが終了すれば、経済崩壊や自殺も抑えることができるというのに・・・・。

    また、アビガンは予防投与も可能なのだから医療従事者が予め飲んでいれば罹患することはなく、さらに患者さんも重症化しないのだから

    医療崩壊を防ぐことができる。 

    当然、殺人ワクチンなんてものは不要なのだ!

    ↓予防投与が可能である証拠 (富士フイルムの資料よりhttps://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/9bf4c7bf6b0ff9de8663fc2adce291af)

    【 次は、政府がアビガンを承認しない理由だ。
    アビガン未承認とワクチン推奨、これはセットである!!】

    アビガンはコロナのみならず、インフルエンザや風邪に罹患したら

    すぐに飲めばよい、そうすれば高熱にうなされて寝込むこともなくなる。

    さらに、アビガンは癌(あらゆる感染症や精神疾患も?)すらも治せる万能薬でもある。 

    コロナ治療でアビガンを採用しない売国奴達!!

     アビガンを使用できないために集中治療室に行くか、死んでしまう人の数が深刻なレベルに達しているというのに未だ承認をしない。

    アビガンはCOVID-19に対して現在入手可能な最も強力な薬である。

    基礎疾患のないCOVID-19患者には副作用はありません。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    転用はここまで、中央政府の利権(官僚達)と売国奴 竹中平蔵相手では、いくら艦長でも太刀打ち出来ません。このような売国奴達に対して、私達国民は、もっと賢明にズル賢くならなければならないのです。

  3. 福岡 秀憲 より:

    薬の事は(専門的過ぎて)裏取り情報が無くて、分からない…としか言えない。

    個人の自由で薬が飲めるとなると、現行制度が瓦解する。

    アビガンは効果なしという情報に触れたこともあり……

    やっぱり、薬の事はワカラナイ…
    悩ましいですね。

  4. 高崎から より:

    治療薬でなくワクチンに関して言えば、BCGワクチンもコロナに対して有効だという試験結果が複数ありますよ。最近ツイッターで紹介されていた記事では下記があります。
    https://www.frontiersin.org/articles/10.3389/fimmu.2021.692729/full
    BCGワクチンに含まれるタンパクの一部が、SARS CoV-2のnsp3とnsp13のタンパクの一部と非常に似ており、この似ている部分のコロナのペプチド刺激により、BCGワクチン接種者のCD4やCD8が活性化しているのだそうです。

  5. 常磐本線 より:

    医は算術と徳川の頃から言われてますよね。
    ○×屋お主も悪よの~
    いえいえ厚労大臣(官僚)サマほどではありません・・・・
    お主 いいよるの~ わっはっは・・・・でしょうね

    • azumaebisu より:

       いえいえ、兼好法師【徒然草】の頃からでしょう…『医者とは仲良くすべし、努努(ゆめゆめ)喧嘩等しちゃいかん!』

  6. 神無月 より:

    小坪市議は立場上ワクチンを打たれるのですね。
    議員生命が終わる可能性は有りますが、個人の判断は尊重いたします。

    ワクチン接種の先端国では半年がたち、2度接種された方々がインド株に感染をしています。
    重症化も増えているようです。
    理由を簡単に言いますと、人間が本来持っている免疫抗体がワクチンによって阻害され、感染しやすくなった事です。

    免疫が弱まった事で、ウイルスと戦う力が弱くなり、重症化しやすくなるようです。
    慌てた先端国では、ブースター接種と称して3度目の接種を予定しています。
    このブースターが5度続く?との予想も有ります。

    また、ADE (抗体依存性増強)も心配されています。
    中和抗体がウイルスの手助けをして、自らを攻撃する症状です。
    これが始まれば、重篤者、死亡者が急増します。

    英国では、遺体の保管所を増やす計画?とか。

    小坪市議もスイスのダボス会議の事は御存知と思います。
    メンバーは首脳クラス、巨大企業、巨大資本、竹中平蔵のような使いやすい連中です。

    これ以上は陰謀論とされますので割愛します。
    キーワードは「グレートリセット」

    人命などより利益です。人口が減る方が願ってもないことです。
    故に、アビガン、イベルメクチン等の予防治療薬を認めるわけがありません。

    ワクチンが有効な期間は半年程のようですので、日本では11月頃から患者が増えると予測されます。

    3度目のワクチン接種は副反応も強くなりそうです。

    因みに、個人医さんはアビガンよりイベルメクチンを選ぶ方が多いそうです。
    アビガンは妊婦に使えないからのようです。

    重症化される方の特長は、免疫が弱く基礎疾患を持つ高齢者や、若者では体重100キロを越える肥満の方々。糖尿病、高血圧も要注意です。

    遺伝子ワクチンの接種が進んでいる国は、大変な事になるのかも知れません。
    .

    • マツ より:

      神無月氏
      > 理由を簡単に言いますと、人間が本来持っている免疫抗体がワクチンによって阻害され、感染しやすくなった事です。

      よく意味がわからないのですが、免疫不全になるということですか?
      インフルエンザは多数の型があるために流行しそうな型のワクチンを射っているだけで、予想が外れたら未接種と同じというレベル、流行性感冒にワクチンが存在しないのは、コロナウイルスは変異しやすく全パターンに有効なワクチンを作れないからです。
      そのコロナの新型なのですから、旧型と同様、変異によって旧来の型用に作成されたワクチンが無効化されるのは至極当然かと思うので、当初と型が違うデルタ株等に有効性が落ちるのは当たり前だと思っていたのですが。
      それは神無月氏に言わせると違うということ? ワクチンが、免疫を、阻害してるんですか?

      あと、それはワクチンに由来するのですか? 本当の感染によって生成された抗体では起こり得ない? その差はでてるんですか?

      > 慌てた先端国では、ブースター接種と称して3度目の接種を予定しています。

      ワクチンが原因なら余計に免疫が落ちると思いますがなんで3回目の接種をするんですか? ブースターは免疫抗体の有効期限を延ばすためのものと思っていたのですが、ちがうんですか?

      > また、ADE (抗体依存性増強)も心配されています。中和抗体がウイルスの手助けをして、自らを攻撃する症状です。これが始まれば、重篤者、死亡者が急増します。

      ADEになればそうでしょう。そしてそれはワクチンだけではなくて実際に感染した時も同じでは? ADEはデングウイルスが有名ですが、あれはワクチンでなく実感染2回でも生じますよ。

      新しいmRNAワクチンですから、まだまだ不明なことは多く、神無月氏のご指摘が事実である可能性もあります。接種はご自身でさまざまな情報を取捨選択してリスク判断する必要があります。
      不確かな情報で判断を誤ってしまってはいけませんので、解説をいただけるか出典を付してもらえると幸いです。

      • 神無月 より:

        元ゲイツ財団のワクチン開発局長ボッシュ博士の警告です。
        https://note.com/hsp_etf_fire/n/nd80aef1257bb

        この内容を解りやすく解説した動画があったのですが、削除?されたのか見つかりません。

        例えは違いますが、麻薬は一度受け入れてしまうと常習化して身を滅ぼします。
        この遺伝子ワクチンも、一度打つと一生打ち続ける必要の可能性がある事です。

        私は反ワクチンではなく、薬品メーカーが安全を証明していない事が躊躇させるのです。(政府も専門家も)

        世界の流れは、ワクチン接種率ほぼ100%を目指した強制的な方向に向かっているように感じます。

        そこに不自然な異常な匂いを感じるのです。
        .

        • 名梨 より:

          >薬品メーカーが安全を証明していない事

          横からすみません。
          逆に、安全を証明している薬品って有るんですか?
          薬品に絶対安全!は有り得ませんよ。
          ?????

          • 神無月 より:

            すみません。言葉足らずでした。
            安全=100%の意味では無く、今、医療に使用されている薬の安全性と同レベルの情報が提供されていないことです。

            日本で使われるコロナワクチンは人類初の遺伝子ワクチンで治験期間が一年ほどの短期間で接種が始まったものですので、長期間の副作用のデータが有りません。

            それに不安を感じて躊躇しているわけです。

            また、今、接種されているワクチンは武漢用のタイプですので変異インド株の予防効果が低いとのデータが有ります。

            効果の低いワクチンを接種して将来に不安を抱え生活をするよりも、予防治療効果が有り副作用も確かめられているイベルメクチンを選択したいだけです。
            もし、効き目が無くても身体に問題ありません。

            ワクチンを信頼している方もそれで問題はありません。
            どちらも、全て自己責任です。

            心配なのは、将来出産を予定の女性です。
            現在のデータは短期間のものしか有りませんので、長期の副作用が判りません。

            接種を推し進める先生方のワクチンへの信頼は何処から来るのでしょうか?
            未来が見えているのでしょうか?
            .

        • 名無し より:

          又よりにも寄ってwワクチン関連で胡散臭さの代表みたいなの
          貼り付けてきましたねえwww
          違うのお願いします。

        • マツ より:

          ありがとうございます。
          ボッシュ博士の主張が事実であれば非常に怖いかと思いますが、読んだ感じでも、なぜこのワクチンだけがそのようなことになるのかの根拠がよくわかりませんでした。

          > 一度打つと一生打ち続ける必要の可能性
          の理由がなんなのかもよくわからないですね。

          そもそもインフルエンザワクチンも毎年打ち続けないといけないものですので、それと同じ理由なのか違うのか。その辺りが論拠不足のように思えました。

          人間が本来持っている免疫抗体がワクチンによって阻害され、感染しやすくなったとは否定はしませんが肯定もできない感じです。むしろこれまでの通り、ワクチンで生成された抗体とは異なる型だから普通に変異株に感染しているのでは、と思いました。

          • 神無月 より:

            マツ様の疑問も理解します。
            私も含め、専門知識がなければ、漠然としか理解できません。

            インフルエンザに遺伝子ワクチンが使われた事は有りません。
            新型コロナワクチンが人類初の遺伝子ワクチンです。
            その仕組みに、変異の早いコロナウイルスの場合は問題が存在すると言う事のようです。

            mRNA自体は、ガンの治療に有望な技術として期待されているようですが、何故かコロナワクチンに利用されたのです。

            武漢コロナウイルス自体が人工的に造られた事も事実ですので、予測は更に厄介なものになりそうです。

            人類の未来は神のみぞ知るでしょうか?
            .

  7. 湘南童子 より:

    失礼いたします

    人為に纏わる余りの所業を憂いて
    回避行動を択ぶ姿勢は本来 
    大いに在りと存じます

    今日 防疫は国防であり即ち軍事と考えられます
    それは医薬という業界の成り立ちと相俟って古来 まして現代
    底知れぬ仕掛けで回されて来ている事で有りましょう

    医療資源が軍事物資とされて居れば 諸々の真相は 戦略上からも
    世間一般の首肯し得る見解や認識とは程遠いものと推察されます

    只それらの実態が如何程でありましょうとも
    未だ知られざる宇宙自然由来の人体その不可思議なるものと
    古より万物の霊長と言われる人類種々の本領が粛々と発揮され
    生命現象の尊い道が地球上に大きく開かれて行きますようにと存じます

    失礼いたしました

    日ノ本の大和を始め私たち生きとし生ける全ての物の天命が完うされますように

  8. azumaebisu より:

     小坪市議、言いたい事を、全て代わりに言って頂き心から感謝します。有難う御座います。
     福岡県行橋市民各位に、伏して御願い申し上げます。

    小坪市議を守って下さい。彼は社会的地位を懸けて、我々【草莽の輩】の代弁をしてくれています。

  9. 名もなきせいぎーー より:

    アビガンの治験は10月末日まで。

    有為な結果が出ることを祈ってます。

    1錠50円だったかな。

    • 草莽の団塊です! より:

      名もなきせいぎーー様、アビガンは1錠50円ですかぁ!

      情報ありがとうございます

  10. 波那 より:

    ゝドラッグストアに行っても「いまや薬剤師がおりませんので」というフレーズはたまに聴く。これは私の住んでいるところが田舎だからなのかもしれないが、だったら薬剤師の免責(誓約書)を条件に、権限も一時的に我慢してもらえないのか。

    全国的です。全国的に売ってくれません。私は病院に行くのが嫌なので胃薬を頻繁に買っていましたが薬剤師がいないと「がスター10」クラス(他にもありますが)の胃薬は薬剤師に執拗に説明されないと売ってくれませんでしたし、「ガスター20」クラスになると病院の診察なしでは薬は出してくれません。薬剤師居なくても買える薬は痛みには殆ど何も効果はありません。

    アビガンは去年の春頃に安倍総理が承認すると言っていて今すぐにも承認される雰囲気でした。聞く所によると富士フィルムは厚生省官僚の天下りを受け入れないからだと言われていましたが真偽が不明なんですよね。この点に関してはどうなんですか??

    あとはこの話題になると何故か、反ワクの人が俄然活気づいて、あの人がこう言ってた、この人がこう言っていた、こんな事もあったと俄に信じ難いことまで言い出して躍起なのが、背景に何があるのかも、よく掴めないんですよね。

    まあ取り敢えず、とにかく感染しないように自己管理は徹底して怠りなく、そしてワクチン接種するかどうかも自己の判断と覚悟でということで、煽られたり、惑わされたりの情報には呉々も注意している事ですね。

    今回のチャイナウィルスの件ではマスゴミが一番酷かった。政府も国民も一丸となってマスゴミに鉄槌を下しブチのめす勢いで潰さなければなりません。マスゴミの中には、この国を根底から揺るがしたいと目論む悪意ある非日本人がゴロゴロ居る事を全ての日本人の共通認識にしないと、されたい放題が続いて行きます。

    • 名無し子さん より:

      板で見たやり取りをご紹介しますね。

      ①反ワクが引用するコピペは、個人や、たいそうな名称でも実は個人の団体ばかりで
      何処かの国家の公的公式な文章はひとつも無い

      ②医学論文って発表後、幾らでも取り下げられるんだよねえw

      ③都内私立医大医学部だが、教授陣がこぞってワレ先にwと接種したから信用してる、アイツら上級中も上級、日本の要人の主治医だから

      接種は自由ですので打たない意見は尊重されるべきですが、なぜ市議のブログで、接種する市議に暴言吐きにわざわざコメするのでしょうね、こういう人が反ワク側の人間性を現してると思います。

      • 波那 より:

        有難うございます。う〜ん、ここの方のことではないのですが、躍起になって賛同を得よう、させようとしている人って何か他の意図があるから、あんなに躍起になっているのでは?と思って、隠そうとしている煽動の意図が何なのか、そちらの方が気になっていしまいます。

  11. BLACK より:

    医学的なことは全く無知の一般人ですので、医学的なことは何もコメント出来ない私です。
    ですが、アビガン・イベルメクチンの使用にそれだけの難しさがあるのは
    単に「商売」「利益」だけでは無く、国内事情だけでは無く
    日本の自由にならない部分があるのだろうなぁ、と穿ってしまいます。

    医学的なことは全く無知の一般人ですので、ワクチンの是非についてもコメント出来ない私です。
    ですが、小坪氏が「ワクチンを打つ」と表明なされたことに対して
    今後、様々な議論やコメントが寄せられることと推察されますが

    小坪氏が「ワクチンを打つ」とコメントされた文脈を読み砕いていただき
    小坪氏の議員としてのお覚悟とお気持ちをお汲み取りいただきたく
    一読者として誠に僭越ですが、お願い申し上げます。

    小坪氏は「ワクチンは安全だ」「ワクチンは有効だ」「皆さまも是非」と仰っておられる訳ではありません。
    ただ、「自分は打つ」と仰っておられるだけです。
    その理由も述べておられます。
    小坪氏と同じような理由で打つ方々は、実は多いと私は感じています。
    議員氏だけでは無く、小坪氏と同じご心情、同じ覚悟の方々はたくさんおられます。

    その方々を、反ワクの方々は
    「バカな奴」「同調圧力」「間違った責任感」「間違った愛国」「間違った判断」とお笑いになりますか?
    また、「お可哀そうに」「お気の毒です」「国の政策の犠牲者」と哀れみますか?
    誰もが先が見えず、未来が見えず、全体像が見えず、自分の人生を選択しているのです。
    個人の「自分は知っている」「自分はわかっている」は、本当にそうでしょうか?

    私はワクチンの是非は判断出来ません。
    ワクチン接種をお勧めする理由も気持ちも私にはありません。
    ですが、小坪氏のご判断を尊重し
    ご判断に至る小坪氏のお覚悟に心からの敬意をお伝えしたいです。

    小坪氏へ
    私の一方的なお節介で僭越なコメントをご容赦ください。

    注
    反ワクの方々を批判している訳ではありません。
    私には批判出来る知識も材料も気持ちもありません。
    ただ、一部反ワクの方々の他者を見下す、または他者を憐れむような姿勢には疑問を感じています。

    以上 文責 BLACK

    • 維新は裸の王様 より:

      BLACK様

      私は8/26にファイザー2回目接種です。
      結構人(中年~高齢者)と接する仕事してますので、接種一択ですよ。
      ネットとかで、IVMで予防とか出回ってるけど自分のネットワークの中で服用してる人居てませんし、個人輸入しか今は予防で調達出来ないでしょうし。
      (予防的使用には少々胡散臭さを感じてます、予防には免疫力あげる生活した方がいいのでは?)

      mRNAワクチンの中長期治験の結果とか解らないでしょうが、40代以上が接種した所で他の原因で他の症状が出る方が早いでしょうしね。
      そしてなにより、医療従事者の方々が、治験兼ねて先行接種してくれてるのですからね。
      反ワクチンや陰謀論がネットにゃ溢れてますが、ワクチン自体射てない人もいるし、元々義務ではないのですから、射ちたくない人は射たなきゃいいのです。
      その代わり、社会生活上でワクチンパス必須になったら困るだけですけどね。
      (検査陰性パス)

      今一度、個人で出来る基本的対策と、家族も含めて危ういなと思う場所には近付かない事ですよ。
      ウイルスを持ち運ぶのは「人」ですから。

      • BLACK より:

        維新は裸の王様様は接種一択であられますか。
        そのような、維新は裸の王様様と同じようなお立場・選択・お覚悟の方々に対して

        「バカな奴」「無知」「お可哀そう」「お気の毒」等々
        上から目線で憐れむ一部の反ワクの方々の傲慢が、
        私は本当に不快です。

        私はワクチンには是非を言えるだけの知識は持ちませんので
        ワクチンの是非、ではなく
        人としてどうか、と思います。

        以上 文責 BLACK

        • 日本を守りた医 より:

          BLACK 様
          維新は裸の王様 様

          ワクチンについての議論は、医師専用サイトでも熱い議論が交わされています。
          ワクチンを接種する立場からすると、

          効果 : ワクチンの疾病重症化を抑えるという点においては、
               十分に効果あり

          副作用 : 医療従事者からすると、緊急事態でなければ、
          まず認可されないであろう、と考える程、副作用あり過ぎです。
          死亡者がこんなに出ているワクチン、他にはありません。
          通常なら、一人死んだ時点で治験は中止です。

          やはり地球規模での緊急事態、厚労省にとっては他の国での接種が積極的に行われている為、副作用で死亡者が出た所で、厚労省が訴えられる事はない、か、訴えられても、裁判で負ける事はない、という視点での認可と理解しています。

          接種するか否か、最終的には自己責任です。私は接種する、しない、は本人次第だと考えます。
          ただし長期副作用を心配する声を、デマ、と言い切るマスコミ、政府の言葉は受け入れられません。
          長期の副作用が不明であれば、未接種の人は、日本にとって違う形で未来を担ってくれる、大切な人達になるのです。ある意味、安全パイですね。”反ワクチン派”などという名称をつけて攻撃するのはいかがなものか、と…。
          私自身の接種については、後の、通りすがり様の返信メールに記載しました。ご参考まで…。

          同様の観点から、安価な内服に認可が下りないのは、安全であるという、厚労省の大好きなデーターが取れないからです。
          元厚労省の医系技官の女性が、議論をする時、”論文では…”という言葉を使っていたのを聴いた事はありませんか?
          新薬の治験は、たくさんの病院、診療所でその薬を実際に使用して、効果を目に見える数値に落とし込み、安全性、副作用、を確認する、という形式で行われます。
          アビガン、イベルメクチン、については、データが少なくて、効果を証明できないのです。厚労省は、”その薬が効果があるという論文はありますか?”と質問してくる訳です。10日のプライムニュースで、長尾先生は、イベルメクチンについて、開業医の”薬の匙加減”での経験を話されていました。病院勤務の先生方は、論文で証明しない限り、開業医の薬の匙加減など信用してはくれません。田中先生は開業医のコロナ治療を”ファンタジー”と言いきっていましたね。

          ただ、アビガンの治験を行った病院の後には、巨大な製薬メーカーの影がチラチラしていて、正直、変な力が働いた、と疑う声が多い事は確かです。私もそう思っています。実際に初期のコロナ感染者で、”アビガンの内服ですぐに良くなった”、という声は患者さんから良く聴きます。
          イベルメクチンについても、同様の事が起こるのではないか、既に起こっているのではないか、と心配しています。
          長尾先生はお忙しくて、薬の匙加減を論文にまとめる時間的余裕はないでしょう。

          緊急事態として、厚労省にも、政府にも、東京都知事にも、
          免責が必要なのかもしれません。国民がそれを許さない限り、
          難しいでしょうが…。

  12. 波那 より:

    政府が踏み出しました。やっとですね…

    🔻新型コロナ厳格措置見直し 厚労省着手 感染症法の扱い緩和も/5類になれば自治体や医療機関の負担は大幅に軽減/季節性インフルエンザ並みに移行するか議論/ Total News World
     http://totalnewsjp.com/2021/08/09/covid19-113/

    目次
    ー 新型コロナ、病床の逼迫(ひっぱく)を招く一因との指摘が出ており、季節性インフルエンザ並みに移行するかが議論の中心に
    ー 新型コロナ厳格措置見直し 厚労省着手 感染症法の扱い緩和も
    ー この位置づけについて、全国保健所長会は今年1月、厚労省に「特別な病気とのイメージが広がり、診療拒否など地域医療体制のバランスを崩しかねない。

    🔸新型コロナ、病床の逼迫(ひっぱく)を招く一因との指摘が出ており、季節性インフルエンザ並みに移行するかが議論の中心に

    産経ニュース
    @Sankei_news
    新型コロナ厳格措置見直し 厚労省着手 感染症法の扱い緩和も   https://sankei.com/article/20210809-AK2TNCQDPVMPJJD6UHUUZ2LD3E/

    医療関係者から、感染症指定医療機関などでの対応が必要となる現行の扱いは、病床の逼迫を招く一因との指摘が出ており、季節性インフルエンザ並みに移行するかが議論の中心になる。
    新型コロナ厳格措置見直し 厚労省着手 感染症法の扱い緩和も
    sankei.com

    🔻新型コロナ厳格措置見直し 厚労省着手 感染症法の扱い緩和も
    2021/8/9 2

    新型コロナウイルスの感染者の入院勧告や就業制限などに関し、結核やSARS(重症急性呼吸器症候群)以上の厳格な措置をとる感染症法上の運用について、厚生労働省が見直しに着手したことが9日、分かった。医療関係者から、感染症指定医療機関などでの対応が必要となる現行の扱いは、病床の逼迫(ひっぱく)を招く一因との指摘が出ており、季節性インフルエンザ並みに移行するかが議論の中心になる。

    感染症法には、感染力や致死率などをもとに1~5類と「新型インフルエンザ等」の主に6つの類型がある。1類に近付くほどより厳しい措置がとられる。

    新型コロナは現在「新型インフル等」の類型に位置付けられ、自治体や医療機関は、結核などの2類相当、あるいはそれ以上の厳格な対応をしている。具体的には、症状がない人も含めた入院勧告や就業制限、濃厚接触者や感染経路の調査などだ。

    この位置づけについて、全国保健所長会は今年1月、厚労省に「特別な病気とのイメージが広がり、診療拒否など地域医療体制のバランスを崩しかねない。
    新型インフルとは異なる疾患と丁寧に説明してほしい」との意見書を提出。田村憲久厚労相は7月の記者会見で、「感染症法上の位置づけをどうするか当然考えないといけない」と見直しの検討を表明した。

    国内で最も感染者が多い東京都には、病床20以上の病院が約650、診療所が1万以上あるものの、新型コロナ患者を受け入れている医療機関は約170に過ぎない。

    厚労省は感染症法上の運用の変更は臨機応変に可能とし、見直し作業に着手。毎年流行するインフルエンザが対象となる5類に移行することになれば、入院勧告や感染者の隔離なども不要になり、自治体や医療機関の負担は大幅に軽減される。

    ただ、病状が急変しやすい新型コロナの特性や新たな変異株の懸念などから、保健所や医療機関との調整にあたる都幹部は、「ワクチンや特効薬の開発など、環境が整ってから見直すのが現実的ではないか」と指摘している。(産経)

    ネットの声

    これで早くこの騒動を終わらせてくれ…

    やっと、きたか・・・

    早く5類にして!

    遅い けど、ヤラないよりはマシか

    地上波が不安を煽り立ててるから、情弱のお年寄りが過度に神経質になってて、要らぬストレスを感じてるのをよく目にする。 これで緩和できるか。

    イケイケ、早くして!

  13. 名無し より:

    へー小坪さんのブログにも反ワクって湧くんだー意外。

    反ワクさん、誰か教えて!

    医療従事者の1回目接種終了率100%、2回目90%、貴方達の大好きな自衛隊員も7月中旬で2割接種済み8月中に5割を目指す(自衛隊が接種進んでないのは民間優先してるからだそう)。
    自衛隊だけやなく、消防、警察、その関連公務員かなり接種進んでんぞ。

    マジで3年?5年後にみんな死ぬの?

    あ、将来に渡っていつ人体に影響が出るか判らないってのは無しね、んなの新薬全部そうじゃん、
    5Gや電磁波や食品添加物や、その他新たな物質由来の公害。諸々、10年前はこの世に存在しなかったものが今どんだけ有ると思てん?

    コピペ引用やなくて、貴方達の↑に対するお気持ちw聞きたい!

  14. ハラミ より:

    イベルメクチンのことを取り上げてくださり有難うございます。
    そうですか、怖いお話も聞かれたのですね。やはりね、安い上に飲む回数も一回で済みます。朝昼晩も無しです。こんな儲からない薬ありませんよ。

    私は自分と家族を守るために個人輸入で購入しました。もちろん自己責任です。
    先月家族が風邪のような症状が出たので、本人の希望もあり初めて服用させました。
    それがきいたのかどうかわかりませんが、安静にしていたら2日ほどで体調も戻りました。

    自分が通える範囲で2件、処方してくださるクリニックを見つけています。
    一件は、有名な尼崎市の長尾クリニックです。
    長尾先生は本当に優しく強い方で、肺が真っ白になって死にかけている患者さんを放置できず、初期の頃からコロナ患者さんを受け入れ治療されてきました。長尾先生はテレビにもコロナ診療をしてきた町医者として出演されていますが、臆面なく「イベルメクチンを処方する。」と発言されています。
    「イベルメクチン、酸素セット、ステロイド点滴」が長尾クリニックの在宅コロナ患者さんの3点セットだそうです。それに加えて院長携帯を教えて24時間連絡可能状態にされていて、患者さんは非常に安心できるのではないでしょうか。

    今日もバイキングとBSプライムニュースにご出演されるようです。
    応援すると同時に、先生の身の安全を祈らずにはいられません。

    • 波那 より:

      長尾クリニックって、このツィッターで取り上げられてる方のことですか?テレビ見ないので全く知らなかったです。

      鈴木正人
      @suzu056
      「コロナは、2類とされているが、実質的には、1類以上の扱いである。2類から、5類にすべきである。実際にはインフルエンザ以下である。5類にすれば医療崩壊も起こらない」。

      と訴え最前線でお盆も休まず働く、長尾和宏 長尾クリニック院長のお話には説得力があります。
      午前9:22 · 2021年8月6日

      • ハラミ より:

        はい、そうです。これは先週のプライムニュースに出られた時の映像ですね。今晩も2週連続でプライムニュースにご出演の予定だそうです。
        私もテレビは見ませんが(笑)

        長尾先生のブログ Dr和の町医者日記 でテレビ出演などあれば告知して下さいます。今日は小坪議員がイベルメクチンの記事を書いて下さったので書き込みました。長尾先生、きっとイベルメクチンのこと発言されると思いましたので。
        結果は、イベルメクチン連発!でした。全国民にイベルメクチン配るべきとも。この1年半のコロナ最前線で肌身に感じておられるのです。
        テレビの映像は後からご出演部分のみ切り取ってブログにアップされることが多いです。
        ご興味がおありでしたら、よろしければ少し時間をおいたのちに長尾先生のブログ記事を覗いてみてください。

        長尾先生は、人を助けるためには身も世もない、なりふり構わないという方です。重度の肺炎で放置されているコロナ患者さんを見捨てられず、コロナ外来を2020年の3月頃から始められています。

  15. daco より:

    武漢コロナがまったく怖くない私は、社会人として反ワク派に入るべきか正ワク派であるべきか悩ましいところです。

    • 神無月 より:

      daco様、どちらかよりも中道が良いですよ。
      正も反も100%正解など有りません。

      どちらにも信と誤が混在するものです。
      それをバランスよく見極められる立ち位置が中道だと思います。

      見極めは、自身を守ることが最優先でしょうか。
      .

      • daco より:

        ありがとうございます!!

      • 名無し より:

        アレ?あなた上の方で小坪氏に「議員生命が終わるかもしれませんが」って言ってますよね。
        そのどこが中道?
        どの口が言うwってヤツ?こりゃ酷えーw

        • 神無月 より:

          名無し様。どうもです。

          小坪市議に対して失礼な表現になった事は反省しています。
          小坪市議の突然の接種表明に驚いた事と、理由が予算に賛成した立場上、ワクチンの安全性が不透明であれ打つ事に決めた事です。

          時節柄、ワクチン接種の予算に反対は有りえませんし、また、接種を嫌がる人に無理やりさせたわけでもないのですから、罪の意識のような感じで接種を受けて、万が一にも健康を害して国士の場から退かれるような事になったなら、その損失は計りきれません。

          世の中には、人には接種を促しながら己は打たず、又は、打ったフリをしている権力利権者も存在するでしょう。

          そのように思いますと、小坪市議が自ら危ない橋を渡ることが悔しいのです。

          されど、決められた事でしたら尊重するしか有りません。
          感染拡大はイベルメクチンでやり過ごせるのに残念に思います。
          .

  16. 二児のママ より:

    中国で肺炭素?なる伝染病発生とか

    新コロワクチン否定派の方々は、今後どんどん起こりうるバイオテロにはどうやって立ち向かうんだろう

    人類がその叡智によって、あらゆる伝染病にワクチンで打ち勝ってきたのにね

    そう言うと、今までのワクチンとは違う~、と言われるのですが
    ポリオやヒブ、肺炎球菌、BCGなども開発時、同じ医療関係者から「危険だー、人体に有害だー」と否定意見が数多く発せられたのだそう

    今はネットの浸透でそれが一般人にも拡がるのでしょうね

    因みに、今日本で赤ちゃんが接種するワクチンは、無料有料合わせると15種類有ります
    有料のは打たない方も多いです

    年配の皆さんは、昔よりもかなり増えてて驚かれるかもしれませんね

  17. 湘南童子 より:

    失礼いたします

    『 In Deep 』様では
    グローバルなデータ群がソース付で豊富に提示され 
    内容はブログ主様の御考察と愉快な語りで紹介されています
    https://indeep.jp/dr-bossche-said-this-is-a-genocide/

    『 地球の記録 』様では 『 投稿日:2021年5月5日 』冒頭に
    『 コロナワクチンの接種後の事象については、ある程度の公式データに限り、
    ご紹介させていただいています。代表的なものとして、
    アメリカの VAERS (ワクチン有害事象報告)、
    欧州医薬品局のユードラ ビジランスなどがありますが、
    ヨーロッパに関しては、WHO にも比較的、
    統括的な有害事象報告のデータベースがあることを知りました。』と あります
    https://earthreview.net/

    皆々様の御参考までにと存じます
    失礼いたしました

    May Peace Prevail On Earth

    • 櫻盛居士 より:

      In Deep のブログ主は岡靖洋氏です。
      この岡氏の経歴は御存知でしょうか。
      若かりし頃、とある資産家とつるんで居ましたが、その資産家と酒の席で「金があるんなら、それで人の命や人生をもてあそべるんじゃない? 人の人生そのものを買うこともできるでしょう」と口走った人です。
      その資産家は後に、落選した地方議員に500万円のギャラでストリップをさせたり、銀行員がオンライン詐欺を勧める行程を隠し撮りし、 その証拠テープを舞台上でその銀行員に見せるたりする悪ふざけを行う様になって居ます。
      この頃の岡氏は舞台作家として活動して居り、その舞台は暴力に固執したものでした。
      とある舞台では多くの役者たちが負傷し、舞台に飛び散る血と肉片を撒き散らす有様で、観客にも被害は及び観客席から悲鳴が沸き起こったの事です。
      常識があれば自分の舞台を支えてくれる役者を、消耗品の様に扱う事は出来無い筈です。
      ここにも”人の命や人生をもてあそびたい”と言う深層心理が出て来て居たのではないでしょうか。

      情報は時として金銭を支払う程の価値を持ち、亦た命懸けで得る必要がある事すらあります。
      それは、情報が生殺与奪を左右する事があるからです。
      金は無くても情報で、人の命や人生をもてあそべる事も可能ですし、場合によっては人の人生そのものを買う事も出来てしまうと言う事実も踏まえてIn Deep を見た場合、どの様に感じるかも考察為される事をお勧め致します。

      VAERSに関してですが、これは事象とそれに関する推論を蓄積したデータベースです。
      つまり、事象と推論に対する因果性には踏み込んで居無いのです。
      例えば飲酒後に嘔吐した事例があったなら、「アルコールに弱い体質だったのではないか?」とか「短時間で大量に飲酒したのではないか?」などと言った、事象と推論を蓄積して居るに過ぎません。
      その推論を立証する為の材料を蓄積して居るだけなのです。
      つまりこの蓄積された事例だけを見て、「飲酒後は嘔吐する」とは結論付ける事は出来無いのです。
      VAERSを材料にどうするかは、次以降のプロセスが担います。
      この様に各プロセスを理解しておかないと、情報を腐らせてしまう可能性すら出て来る事も御承知置き下されば幸いです。

      • 湘南童子 より:

        御返信ありがとうございます
        個々人の経歴そして言動さらに深層心理について
        また情報と人の命運について 心して行きたいと存じます
        その選択は信念体系に基づいて行くものでしょうから
        日々精進して参ります では

        私達すべての生き物の天命が完うされますように

  18. 常磐本線 より:

    支那サマの犬HK総合で今夜(8/10~8/11未明)
    ・フェイクバスターズ(どの口が言うのかね)
    ・Nスペ 民間戦後補償80万人(再放送)
    ・映像の世紀(9)ベトナム戦争(再放送、東京ではない本当のトンキン(湾)でてくるか)
    放映予定です。
    お盆休みに入ったので、突っ込みながら視聴しますかね。

  19. 神無月 より:

    行橋市全体は無理としても、小坪市議の地元限定でイベルメクチンを配布する事は、医師の協力があっても不可能なのでしょうか?

    治療には可で、予防には不可なのでしょうか?
    そもそも、医師の協力など不可能なのでしょうか?

    ワクチンは高齢者の重症化を和らげる為には有効な手段でしたが、中長期的な判断はこれからになります。

    人類初の未知のウイルスに未知のワクチンですので、未来は誰も判らないですね。

    一つ言える事は、中国の責任として損害賠償はしっかりと請求してほしいものです。
    中国の過ちを、他国が背負うことはおかしな道理です。

    ○○政権が悪い! ではなく、中国共産党が悪い!でしょう。
    .

  20. BLACK より:

    ガチガチの反ワクには、元々の自然志向(医療忌避)・元々の反ワク(ワクチン全般忌避)・左翼系の方々もおられるとは思いますが

    保守系の中では
    ガチガチの反ワク=トランプ氏が大統領に返り咲く
    的な思考の方々が多いのが不思議だと思います。

    不思議、では無く、思考方向の必然なのかも知れませぬが。
    これもまた、ビッグデーターとして使われるのかも知れないと危惧します。

    以上 文責 BLACK

    • 名梨 より:

      あー、反枠の本場、アメリカのワクチン芸人のネタをそのまま垂れ流してるのが、及◯氏というハッピーサイエンスの幹部なんですよー、彼、トランプネタで支持者滅茶苦茶増やして、ほぼ信者化してますね。ここから拡がってるんです、保守の反枠。(僕自身も米大統領選は不正だったと確信してますが、それに関するデマが多過ぎですね)
      あそこね、一見保守的な政治思想なのでウッカリしそうですが、彼らの保守は「日本保守」では無く、彼らの「天上人保守」wなんですよね、そーそーあのお方w
      なんでカルトに敏感な保守人がカルトに騙されるんだ??w

      • 名梨 より:

        追伸。ここのコメ欄にそこの信者さん出入りしてますね。ブログ辿ったら匂わせ満開www

      • BLACK より:

        ハッピーサイエンスと言うと、幸福の科学、ですね。

        ちょっと前の騒動でも登場したのにワクチン問題でも登場ですね。

        以上 文責 BLACK

  21. Hayabu3300 より:

    PC壊れてタブレットからの投稿で辿々しいですが、対コロナ医療について自身の調査結果と私見を述べたいと思います。参考になれば幸いです。
    今、私の住んでいる10万人ちょいの地方都市ですが、発熱外来拠点2箇所。しかしコロナと判明したら、治療受入病院は1ヶ所です。
    そこで多忙は承知でその病院での治療情報を尋ねました。軽い返事とならないようにかつ、解答しやすいようにイエスノーで返せるように具体的な現在観察研究や実験段階で出ている薬名も記して。

    結果予想通り、相当院内回議されたようで、「お待ちください」まで10日、回答は20日かかりました。しかしきちんと役職名入りの連名で回答がいただけました。その行間に苦悩が見えた気がします。結論は、
    入院しない限り、コロナに効くと言われている銘柄の薬は投与できない。つまり薬局で普通に買えるもの以外は帰宅治療者には何も出来ない。という事です。TVで槍玉に上がっていましたが「中痘症」以上かつ入院を満たさないと治療放棄しているのが今の日本の医療体制です。アビガンも白木博士は変異株の増殖サイクルは6h ぐらいに早まっており従来の72時間では遅く48時間迄に服用が望ましいと言ってます。当然です、抗インフルエンザ薬でCovidウイルスを体内増殖させないのが働きですから、体内蔓延してからではそりゃ効かないでしょ。

    そこで唯一、自己責任で飲める薬がイベルメクチンです。ですが不思議なことに当該病院は「イベルメクチンは使わない」そうです。疥癬以外の用途で使うと本来用途の流通が阻害されると言うのが厚労省から裏通知で薬剤方面に圧力と聞いています。
    なので海外から信頼出来るルートで個人輸入するしかありません。
    これがなんと唯一今の日本で、自己防衛できる予防と治療の手段と言うことが分かりました。

    なので長尾先生も、PCR検査はあえてせずに(すると陽性認定したら治療行為はできなくなる)今の2類扱いだと。なので初期段階かつ本人の了解のもと、「診断して、初見書いて処方書いて」出されているので症状なしの人に予防では出せない。

    5類などに認定変われば治療できる病院が飛躍的に増えて、自宅治療用に出せる薬として秋にはアビガンやメルクのアビガンもどきが処方されるかも。 中央とつながり深い大病院ほど医師会や厚労省の縛りに忠実でないと干されるのだと苦しい立場が感じられます。イベルメクチンによる治験データが整うのは望まないようです。

    ワクチンについては書きませんが、ファウチやザダック側の連中が、治療薬を邪魔して普及させる事実。 人類のために、と言って圧力を受ける木村博士や白木博士。儲けも出ないのに義侠心から木村博士の願いを聞いて治験を始めた興和の社長。 医学製薬業界はロスチャの縄張り。PCに入ったウイルスが本当の働きを始めるのは通常、次の次の何かのスイッチが働く時。mRNAの働きとCovid 19の働きを勉強しておく事は大事と思います。

    大袈裟ですが、人類に生物戦争を仕掛けるとしたらどうするか、そう言う視点も必要な嫌な世の中かも知れません。

  22. 通りすがり より:

    新型コロナワクチン

    日本国内全医療従事者90%接種済、医師に限っては98%済。

    これだけで素人が議論する余地は無いでしょう

    • 日本を守りた医 より:

      通りすがり 様

      訂正させて下さい。

      日本国内全医療従事者 → 日本国内の”接種を希望した”全医療従事者

      医師 → ”接種を希望した”医師

      医療従事者でも接種を拒否している人は多いです。
      拒否する事が許されず、泣く泣く接種した医療従事者も多いです。

      私も正直、長期の副作用が不明のワクチンが絶対安全とは思えず、できれば接種したくありませんでした。ですが、ここまで来ると、接種しない状態での診療は患者さんに不安を与える可能性が高い為、先日諦めて接種しました。優先接種は拒否。
      当院のクリニックは、職員に接種を強制せず、院内PCR検査で管理しています。
      ちなみに、私は、遅発性アナフィラキシーの既往があるため、アドレナリン注射を持参の上での接種でした。1回目の副作用で胸痛が強く出て、2回目接種は、心臓に遠い右腕に接種する予定です。

      医療従事者の接種状況は、ワクチンの安全性証明にはなりません。

      • 通りすがり より:

        私の「日本国内全医療従事者」というのは
        厚生労働省発表「高齢者・医療従事者のワクチン接種率等 資料5」
        をソースとしています。
        貴方の仰る接種を「希望した」医療従事者、のソースをお示し頂ければ、と思います。

      • 名無し より:

        横から失礼。

        他人のコメに >訂正させてください
        っておこがましんじゃね?

        若干日本語不自由?

        ワクチンの是非は知らんが、保守人的に
        コロナ対応オールスルーの町医者って、例の医師会ボンクラそのままのイメージだわ

        後、ワクチンに不安抱えたまま立場上追い込まれて接種したヤツいるのは職域連中も同じだからね

        ツイのコロナ対応看護師が、打たない医療従事者を否定はしないけどそれをSNSとかで発信する医療人は控えめに言って◯ね って、沖縄の時言ってたわ

  23. いち より:

    「求められるのは政治判断」
    小坪さんのおっしゃる通りだと思います。

    この件、読売新聞でも詳しく取り上げられています。
    https://www.yomiuri.co.jp/choken/kijironko/cknews/20210427-OYT8T50019/

    イベルメクチン臨床試験には国内で唯一、北里大学が取り組んでいますが、医師主導であることから資金と被験者の確保が難しく、順調とは言えないようです。
    ただ、あきらめていない日本人がまだそこにいる。多くの方に知ってもらいたい、勇気ある医師達の行動です。

    東京都にお住まいの方が今後もし、保健所や病院からこの臨床試験への協力を求められることがあれば、前向きに検討されてみてはいかがでしょうか?
    よいデータが集まれば政治家も判断しやすくなるに違いありませんから。
    https://www.kitasato.ac.jp/jp/news/20210715-03.html

  24. T様(整体師) より:

    北海道江別市に住む者です。勉強させていただきました。(ほぼ強制的な感じの外国製の)新型コロナワクチンのゴリ押しには疑念を感じておりました。今後も客観的事実を積み重ねながら総合的俯瞰的に自らの意思で判断して参りたいと思います。遠くに住む者ではございますが、今回、先生にコンタクトを取らさせて頂きました(コメントをさせて頂きました)。ありがとうございました。

  25. 男子の端くれの端くれ より:

    私は打たないと決めました。それで色々鑑みてイベルメクチン(ジェネリック)とパルスオキシメーターは手配しました。イベルメクチンが止められているのは、この騒動が終わりかねないからではないでしょうか。そうです陰謀論ですね。こんな穴だらけの珍芝居、陰謀論じゃなきゃなんなんでしょうか。当社の方針と言うならば社長が裁かれるべきです。利益のためなら何でも許される訳ではない。

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