【酷い】市議Blogを無断盗用、誹謗中傷の怪文書に使用。著作権侵害で警察に相談、行橋市長選。全予定候補者の事務所にお伺いして抗議・要請を行った。


 

 

私のBlogが無断盗用されました。公開しているものですし、議員Blogであるゆえそこまで厳しくは言いたくないのですが、使われたのは「怪文書」です。行橋市議である私のBlogを盗用し、「行橋市長選の出馬予定者に対する誹謗中傷」に使われました。そのようなことは看過できません。
しかも、部分的なトリミングであり、後段部分は全面的にカット。その後に”わけの分からない文章”を書きたて、『さも私(小坪)が、特定候補を誹謗中傷』しているかのような怪文書に仕立て上げ、これを複数に投函、頒布された次第です。

令和4年2月17日、行橋市長選の予定候補者3事務所に対し、被害者である私が直接お伺いさせて頂き、下記の”怪文書の横行に関する抗議および当職記事の無断盗用犯の捜査協力要請”を行いました。

申入れにおいては厳しい言葉も使わせて頂きました。
>怪文書しか使えないようなものは、選挙において民意を問う資格などないのだ。自分の名を明かすこともできず、「自分の名前を書いてくれ」というほど滑稽なことがあろうか。醜悪だ。(中略)
>このような怪文書は、はっきり言えばクソである。これでは行橋市長選は、クソの陳列会ではないか。私の誇りある作品を勝手にクソに混ぜるなと怒りを示すとともに、有権者にクソを喰らわせておいて、それで市の未来が決まると考えている政治関係者がいるならば、その方々もクソだ。
(などと、怒りも示させて頂きました。)

併せて、全ての事務所に対して本要請を完了させたうえで、行橋警察署に伺い、著作権侵害(親告罪)について被害を相談させて頂きました。現時点では被害届にはしておりませんが、今後の複数の陣営の動き方によってはやり方を変えたいと思います。

私は、「①全ての事務所に申入れを行った」および「②警察相談を完了している」ことを付記して、市民向けの文書を作成予定であることを述べておきます。その上で、全ての市長選予定候補者から『私はやっていない』と身の潔白を表明して頂きたいと考えており、当然ながら『我が陣営はやっていない』と述べて頂きたいと考えています。

当Blogは国会議員や県議(福岡はもちろん他県も。)も複数が見ているのであり、この公式表明ができない陣営については、色眼鏡で見られる可能性があることを警告します。全ての陣営が「やっていない」というならば、それも良し。とりあえずは、意思表示は明確にして頂きたいと思う。それが市長選を戦うにあたっての、各陣営が市民に対して果たすべき最低限の責務ではないでしょうか。

※ すでに一部の候補から”私はやっていない、候補として身の潔白を表明する”と直接連絡を頂いております。また”陣営としても(つまり候補以外の後援会組織)もやっていない”との主張を受けました。いま一部のみを公開することは不公平だと思いますから、数日の猶予をもって全陣営からの回答を、候補者名を付して公開したいと考えております。

 

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

全事務所に対し当職が発行した文書
以下を申入れさせて頂きました。
「改変」しないこと及び「全文使用」を条件に、印刷・頒布を著作人格権者として許諾します。
(ただし著作権の放棄ではない。)

 

令和4年2月17日

行橋市長選挙・全予定候補者 様

行橋市議会議員 小坪慎也

怪文書の横行に関する抗議および
当職記事の無断盗用犯の捜査協力要請

 

 市長選を控え後援会活動として日々、市民に政策のお訴えをされる日々かと思います。各候補・陣営の思いは、それが建設的かつ健全な政策討論である限り、すべての声が今後の当市の未来を形作るものに他なりません。流される汗にまずもって敬意を表するものです。
 しかしながら誠に残念なことに、極めて非生産性のある行為が見受けられ、慙愧の念に堪えません。発行元が不明の「怪文書」が飛び交っていることに対し、全ての陣営に対して、市長選や後援会活動・政策発信の在り方について抗議いたします。
 当職のBlogは「怪文書のとして無断盗用」され、前後は改変されております。当該記事の、印刷・頒布を許可したことはありません。私の財産権(著作人格権)を犯しており、著作権侵害が親告罪であったとしても当事者である当職は、これを明確に「犯罪」と断言することができます。このような愚かなことを行ったのがいずれの陣営であるかは分かりませんけれども、市長選の関係者と推定するよりなく、犯人の捜査の協力をお願いするものです。

・市長選における怪文書の類の作成、頒布について抑止に務める。
・当方の著作権を侵害した犯人に心当たりのある方は、通報を求める。

 以上の2点を、各陣営に申し入れます。

 

(無断盗用された記事の要旨と経緯)
 私は、三期目を当選させて頂いた行橋市議会議員であります。2019年10月5日において、当市の市議として当時の副市長が解職されたことに伴い、そこに対する市議個人としての思いを開陳しました。これは市議会を構成する一員として、市民に対して考えを述べるべき事象だと捉えたためで、時期からも明らかなように市長選に関連する記事ではありません。
 中身については、私自身は“(解職された)副市長を批判もしておらず”、フラットに書いた内容となっております。仮に批判的にとられるとすれば“一般質問においては当初は答弁を上手くとることができず苦労もさせられた”ことを触れておりますが、研鑽に励んだ結果、私個人の職務にはあまり関係なかったこと、そして結果として育ててもらったことに恩義を感じる趣旨も述べています。記事冒頭においては、そもそも行政側の人事は議会(立法権)の権能ではないと二元代表制を踏まえて記述しており、第三者的な観点を重視しています。
 第三者的観点とは、例えば市長がイケイケの状況で副市長がブレーキ役であっても、それはそれでバランスが取れている形となる場合もあるという考えで、しかし当市では上手く行かなかったのだろうという客観的な論考です。記事の結論になりますが、市長がその判断に至ったことをどのように評価するものですが、私は最終的にきちんと決断するタイプであることに親和性を覚えたと、田中市長の判断そのものを批判しない形で結んでいます。
 ここで述べたように、務めてフラットに書いたものであり、上記の考えに至った論拠として私の一般事務に関する質問の動画を列挙しておりました。

▼元記事も下記になります。 2019年10月5日
【行橋市】市長が、副市長を解職。市長「補助機関としての役割を果たしていないと判断」
https://samurai20.jp/2019/10/matsumoto/

 しかしながら、本市長選に際し、私の記事は無断で盗用され、「ある市議の冷静な分析」など記され勝手に匿名とされ、かつ中身の一部も改変されてバラ撒かれております。元記事にはない赤字・太字などを多用することで怪文書作成者の意図を反映させ、かつ当職の記事に対する出典・引用はされておらず、後段部分の記事の大半は全面的にカットされ、さらには前後に謎の文章を合体させて“謎の怪文書”に仕立て上げられました。
 恐るべきことに、当職の記事を盗用した怪文書は当事務所にまで投函されました。もはや常軌を逸していると言わざるを得ず、順法精神の欠片もなく、呆れてものが言えません。当職は、作家も務めており、有償で記事を書くこともございます。有名な雑誌に原稿が乗ることもあり、私の文章は「無料ではない」のです。はっきり言いますが、馬鹿なのでしょうか。これは犯罪です。それを選挙に使っているというのです。

 

(Blogに対する誇りと市民の公益)
 全世界にネットで公開しているBlogではありますが、公開されている著作物が無料というのは余りにも非常識です。地方議員Blogとしては五年以上にわたって全国一位であり、多いときは月間30万人が訪問する有力サイトです。地方選というよりも参議院の全国比例や接戦の衆院選などで猛威を振るっており、国会議員や秘書も購読している公式な記事です。単にネット記事だとナメないで頂きたい。地方議員のBlogとしては国内での走りであり、私は誇りをもって記事を配信おります。
 いまはネットとリアルの境目は曖昧であり、単にネット上の力があるというわけではありません。例えば昨年12月においては、櫻井よしこ先生に司会を務めて頂き、安倍晋三・元総理をはじめ各党代表の前で私が登壇させて頂きました。(櫻井先生の講演ではなく)私の登壇における司会が櫻井先生でした。普通には有り得ないことです。私にとっても初めての経験で非常に誇りに思っております。
 テーマは拉致問題と地方行政の今であり、これは国会の議員会館で開催されたものです。中身は、行橋市の一般質問を契機にBlogで全国の同志地方議員に呼びかけ、大阪府では維新の吉村知事がブルーリボンバッジを着用、沖縄のデニー知事も着用し、さらに友人に東京都議(政調会長)がいるのですが、都議会代表質問において小池知事および警視総監が着用したという10分程度のスピーチでした。続いて安倍晋三元総理が登壇したのですが、総理当時の秘書官がいまの警視総監であることを述べられ、私に答礼がなされました。これはyoutubeや当職の記事で全国に発信されており、莫大なアクセス数のもとに各党の周知するところになっております。私のBlogは、高い政治力を有していることは客観的事実です。
 私は文章一本で駆けあがってきました。市議の仕事には、シティプロモーションも含まれ、また各国会議員との関係性を良好に保つことは、市の予算(行橋市の予算の5割以上は、国・県予算です)にも大きな影響を与えると覚悟し、一芸のみを磨いてきたのです。
 時にはきつい日もありました。風邪をひこうが出張中であろうが、365日毎日更新(市議選前のみ2日に一回)してきました。文章には誇りをもっており、ゴミのようにグチャグチャに文章を切り刻まれることは極めて不愉快であります。しかもこんなくだらない陣営間のゴチャゴチャに巻き込まれたくはありません。
 私の記事は、私が市議会議員として名を記して自らの公式サイトに公開したものであり、出所不詳の謎の文章と一緒にしないで頂きたい。怪文書の前後には長大な匿名Blog(私とは無関係の)長大なども転載されており、しかも私の記事のあとには「私がそもそも書いてもいない」ことが、恐ろしく下手くそな日本語で書かれています。自らをプロ作家と言うつもりはありませんが、私の誇りを著しく傷つける行為で、こんな文法のレベルから怪しい汚い日本語をくっつけられたことにショックを覚えております。

 

(自分の名を明かせぬ者は、「自分の名前を書いて」という資格を喪失する。)
 前項において私個人の怒りを述べさせて頂きました。ある意味では私的な観点に過ぎず、私個人の著述業としての怒りと社会常識について述べました。しかし、より深刻なのはこれが市長選で使われているということです。ここからは行橋市議として、公人として、公益について一言、述べさせて頂きます。
 人の文章を窃用し、改変するような人間に政治家が務まるはずがない。匿名でやりたい者は、匿名でやればいい。ただし政治の表舞台に出てくるべきではない。怪文書しか使えないようなものは、選挙において民意を問う資格などないのだ。自分の名を明かすこともできず、「自分の名前を書いてくれ」というほど滑稽なことがあろうか。醜悪だ。これは有権者を愚弄する行為であり、言いたいことがあるならば名を名乗ってやるべきだ、公職を目指すのであれば、公益を問うのであれば、です。最低限の誇りをもって頂きたい。
 当職のBlogをどの陣営がどの意図で切り刻んだのかは分かりませんが、予定候補とされる3陣営のうちいずれかではないかと一般的には推定されます。それなりの枚数が印刷されているようですから、思い当たる節がある方もおられるのではないかと考えてしまいます。それが市議なのか市長候補(および陣営)なのかも分かりませんけれど、いずれにせよ政治関係者でありましょうが、こういう政治のやり方、選挙のやり方をしていることに対しては恥を知れと言いたい。
 それら多数の怪文書の真偽については論じませんが、他者陣営を攻撃・批判するにせよ、自らの名を明かした上で正面から正々堂々とやって頂きたい。当然ながら、自らが練り上げた文章でやられるといい。物も書けずに何が政治家か。あまつさえ、人の文章を盗用して第三者を攻撃するなど、政治を目指す資格すらない、気持ち悪い行為であると断罪する。
 このような怪文書は、はっきり言えばクソである。これでは行橋市長選は、クソの陳列会ではないか。私の誇りある作品を勝手にクソに混ぜるなと怒りを示すとともに、有権者にクソを喰らわせておいて、それで市の未来が決まると考えている政治関係者がいるならば、その方々もクソだ。当然ながら私は著作権の使用料もお支払い頂いていないし、記事執筆の業務契約も請け負っていないゆえ、これをもって「これは犯罪」と断言することができる立場なので、市議として「市長選では、犯罪を手段として戦われている」ことを強く嘆いておく。
 それぞれの候補は、心血を注いで政策を練り上げていると信じるものでありますが、ならば関係者におかれましても“まともな戦いをする”という矜持をもって頂きたい。怪文書で戦う選挙で、まともな市の未来が得られると思っているなら、その人たちは選挙をやめたほうがいい。必死の政策討論は、それが建設的なものである限り、選挙結果に関わらず行橋市の未来を紡ぐ行為です。本来、求められる市長選は本質的な政策討論であることを私の提言とさせて頂き結論とさせて頂きます。

 

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全ての事務所に訪問しました。
どの陣営がやったとは断言することはできません。
そのため「どことは言えないのですが」と述べさせて頂いたうえで、「怪文書の横行に対して、全事務所への抗議」とともに『自ら(私)のBlogが盗用被害にあっていること』つまり、私は市長選の被害者であろうという立場で来訪しました。

人を使ったり投函ではなく、いずれの陣営に対しても、すべて事務所に訪問させて頂き、文書で提出しました。

 

人を巻き込んだのだから、私がどう動くかは自由です。
対処が甘いと感じた場合は、そう言えば「対立候補の批判をBlogでやって欲しい」と言った市議がおりましたので、そういうことも実名で晒します。警察には言いました。

まぁ、まだ様子は見る。
「私は、そういうのは嫌い」というのは、はっきり言っておきます。

例えば、私が地元のために身体を張ったとき後ろから撃った議員とか、親を撃つような議員とは、交渉もしたくないし要請も受けたくありません。生返事で、「そうですね」程度は言っておりますが、話がつくとは一切、考えないでください。
あと、私は誰の指揮下でもありません。命令も指示も通らないと考えて頂きたい。

何かゴチャゴチャ言えば、一番困るタイミングで撃つ。
もう一度言いますが、頼まれて「他者の批判をするような行為」は、私は嫌いです。

 

もう一度、言いますね、何度も。

私は、「こういうのは嫌い」なんです。
市議選もそう。怪文書のオンパレードだ。

そういう空気が嫌だった。
こういう選挙戦が嫌だった、ずっとずっと嫌だった。

 

各陣営とも誇りをもって選挙に挑まれると思いますので、今後は、こういうことが改善されたらいいなと思って、要請を申入れさせて頂きました。

 

最終的には、各陣営が「我が候補、我が陣営は、このような卑怯な怪文書など使わない」と宣言することを強く期待します。併せて、私は市長選の被害者なのですから、それぞれの出陣式において、私の発行した文書を配布して頂けると幸甚に思います。身の潔白を示す、最大の方法だと提案させて頂きます。

 

・・・とは言え、私は、少し疑り深くなっているようです。
今まで様々なことがありました。与党が守ってくれたわけでもないし、私のお願いを聞き入れてくれたわけでもありませんから、それが「政治の常識」として、当市議会で学ばせて頂いている次第です。

ですから、保険というわけではありませんが、申入れ以外のこともさせて頂きました。なかったことにされてはたまりませんからね。

ですから、警察に行きました。
全事務所に申し入れを行ったことも含め、当職から文書を発行させて頂き、全戸配布とまでは行かずとも区長さんたちには配りますね。

 

ちょっと出し方にも工夫がありますので、警察に提出した資料と怪文書についてはまた明日にでも。

 

 

 

犯人も見ると思いますから、この場で述べておきますけれど、どうして私のBlogを盗用しようと思ったのですか?極めて不格好であり、場合によっては市長選全体がガタガタになるような、間抜けな行為です。
分かっていますか?責任、とれるんですか?

で、私は止まる気はありませんよ?
なんで、私を召喚したいと思ったのでしょうか。
私という召喚獣が、利口なペットのように言うことを聞くとでも思ったのでしょうか。私が?

他の候補を批判したいならば、「自分の名前を記して」「自らの論拠」で戦うように。私は、こんな汚いやり方は大嫌いです。

 

ま、私は普通にやりたいので、巻き込まないで欲しい。

 

 
 

私には私のルールがある。

 

それは行橋市のルールではなく、全国レベルでの政治規範だ。

 

場数も違えば経験も違う、やり方だって違う。

 

無理矢理に私を「召喚」したやつが悪い。

 

そんな醜悪な戦いを是認するわけもないが、

 

やるにしても、いちいち人の記事なんて使わずに自分でやれよ。

 

私は、自分なりのやり方で、自らの美学に基づいて戦う。

 

いちいち私のことには口出しはしなくて結構。

 

やいたい喧嘩は自分でやる。

 

犯人は反省するように。

 

(場合によっては)対価を払うことになるだろう、それは私は関知しない。

 

クソの陳列会みたいになっていく市長選が残念でならない。

 

いずれに陣営におかれましても、建設的な政策討論を強く期待いたします。

 

それぞれの陣営が、怪文書に対して明確に否定して頂けることを強く祈念します。

 

でなければ、当市の名誉は全国的にガタガタになるでしょう。

 

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7 Responses to 【酷い】市議Blogを無断盗用、誹謗中傷の怪文書に使用。著作権侵害で警察に相談、行橋市長選。全予定候補者の事務所にお伺いして抗議・要請を行った。

  1. JL より:

    お疲れ様です。市長選頑張ってください。
    それにしても小坪事務所に直接怪文書投函するとはなかなかやらかしますね。
    どうなりそうか分かってない人がやったんでしょうかね。

  2. azumaebisu より:

     これは、行橋市だけの問題では無いと思います。
    そう思いたくは無いですが…全国津々浦々見られる『普通の選挙風景の様な気がします。』

     当然、今夏の参議院選挙でも、より大々的に行われるのでは無いでしょうか?

    それに、地方選挙から国政選挙迄、共産支那の悪魔の手が入り込んでいる気配を感じます。【日本人親派=媚支那派】を使った【買収・脅迫・偽情報のプロパガンダ】等…我國の自由民主政治体制を【破壊】する為なら、ありとあらゆる『悪事を働く』でしょう…

     従って、怪文書≒偽情報と診て、意中の候補に注意喚起すると共に、『ゆめゆめ、その様な汚い戦い方をするな!』と釘を刺す事が、1票を持つ【主権者たる國民】の権利で有り義務では無いでしょうか?

     先の【米國大統領選挙】の様に、【選挙の正統性】が疑われれば、自由民主体制は崩壊しますから。
     【腐敗選挙】の報いを受けるのは、結局、主権者である我々國民なのですから…

  3. 福岡 秀憲 より:

    どの陣営がどのように反応したのかも明白にしてください。

    無回答、無視もあるかもしれません。

    犯人が分かったならば、晒して下さい。

    「健全な民主主義」を否定する行為なので、今後「爆破予告テロ」のように模造犯がでないように徹底して情報を公開して下さい。

    開かれた情報・討議こそが民主主義の根幹だと思います。

    卑劣にも発信源も明かさぬ、情報・印象操作に屈するわけにはいきません。

    返り血を浴びるかもしれませんが、そんなことに怯む小坪議員では無いことは承知しております。

    しかし、民主主義に対する冒涜を明からさまにすべきなので、苦しくとも戦っていただくことを強く支持しますし、感謝を申し上げたい。

    いつもありがとうございます。

  4. たぬきねんね より:

    左翼連中はいままでマスコミが味方だったので麻痺しているのだろうが、主戦場がインターネット絡みに移りつつある現在、もうマスコミの庇護は用をなさない。今後の姑息な行為を掣肘するためにも、警察を挟んでの法的処罰まで手を緩めず、その場限りの謝罪も拒否で突っ張ってもらいたいものだ。

  5. ロード より:

    犯人側の最善手は、市長選と政治生命を捨てて全面降伏なんでしょうけど、
    そもそもこんな愚かな行為をする輩ができることではないですね。
    行橋市を穢した罪を償ってください。

  6. 大保守(柏城耕介) より:

    無断転載行為に対してヘリで上空から機関銃で蜂の巣にしてやるといわんばかりに返されることなんて世の常ですしこれは訴訟等にあたる事案だといえます。

    僕自身としてはあるサイトにおいて人を小馬鹿にするような中身のない鼻持ちならない態度をしながらも俺をありがたく思えと恩着せがましい態度をされたものなんかもあるため告訴を検討しており法律相談にかけ合ったもののどういったところであるかを抑えた上で出せ、と返されるものもあったのはともかく俺もお前も自由だから、などといわんばかりの無責任な形で返されたため釈然とせず呆れたものですけどね…

  7. K_NKGW より:

    小坪先生
    自分の文章が意図とは違う形で利用されるというのはツライですね.全国に先駆けて拉致問題や赤旗問題に取り組む誉れが行橋なれば,不名誉も行橋というのは心苦しい内心と思います.
    キツイですね.

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