【許せないと思った人はシェア】自衛隊に対する左翼のやり方【がんばれ!自衛隊!】


 

 

どう思いますか?
私は、人の心をもたぬ奴だと思いました。

許せないと思った人はシェア。
おかしいと思った人はRTしてください。

 

 

 

 

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反論できぬ自衛隊に、左翼がしたこと。

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私は、このような活動に「反論できぬ自衛隊」に、
反論できぬことをわかってこのようなことをすること、許せません。
心を傷つけ、痛めつける以外の目的はあったのでしょうか。
甚だ疑問です。

何が言論の自由か。
ただの人でなしではないか。

日頃、守られる国民として何が恩返しできるだろうか。
許せないと思ったらシェア。
おかしいと思ったらRTしてください。
ひとつひとつの声は小さくとも、積み重ねれば世論を動かす。

物言えぬ自衛官に代わって
物言う政治家として、「おかしい。」と言いたい。

 

 

 

(ご報告と御礼)
F2の墜落事故を含め、議場で一般質問を行いました。
実際の、議会での質問原稿を投稿させて頂いたのですが、FBのイイネを6000も頂きました。
この数字は、確かな勇気につながると感じており、本件についてもプラスの効果を発揮するものと想定しております。

 

命懸けの訓練で、日本国民を守ってくれている自衛官たちに感謝する人はシェア

 

 

 

 

自衛隊への感謝の思い ? 過酷な任務
自衛隊の災害派遣がどれほど過酷な任務がご存じですか?
東日本大震災以降、自衛隊への信頼は日増しに増加しております。
しかしメディアの「報道しない自由」により、その多くの活動はトリミングされているのが実態。

■報道しない自由
事実、御嶽山の災害派遣においても「海外メディア」のほうが写真・質ともに上だと感じた。
スポンサーにパチンコ・スロットをもつメディアは、自衛隊への国民の信頼が邪魔なのだろう。彼らは歪んでいる。
ゆえに報じぬ、伝えぬ、なかったことにしてしまう。

皆様は、以下の写真をご存じだろうか。
陸上自衛隊の公式FBにてアップされている、御嶽山の救助風景である。
見たことがないのであれば、それは我が国の報道が歪んでいる証左に他ならない。
どれほどの感謝をもって、この姿に応えよう。

「報道せぬ自由」を行使してくるならば
このICTの時代、「私たちにはできることがある」し
「なすべきこと」がある。

彼らの姿に応えたいと思い、本エントリーを上梓する。
皆様が応えてくれると信じ、筆をとる。
「拡散」という言葉は似あわないが、FBでもtweetでもいい、
メディアが伝えぬなら、私たちが伝えればいいのだ。

我々にはできることがある。
そして、なすべきことがある。

【最終報】御嶽山における噴火に係る災害派遣について

9月27日(土)から続く御嶽山における噴火に係る災害派遣は、10月16日(木)18時15分長野県知事からの撤収要請により、撤収しました。派遣規模は、人員延べ約7,150名、車両延べ約1,835両、航空機延べ298機でした。
防衛省ホームページ(最終報)→http://www.mod.go.jp/j/press/news/2014/10/16b.html

写真:Facebook 陸上自衛隊 Japan Ground Self-Defense Force

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もっとも信頼できないのは、メディア
我が国において、もっとも信頼できぬものは、いわゆる大メディアである。
これはアンケート結果でも如実に表れた。
そして世界広しと言えども、いずれの国でもあっても。
最も信頼を置くのは「軍」である。

なぜならば
国民が本当に危機に瀕した際、自らの命を投げ打ってでも
守ってくれる最後の盾が、軍だからである。
これは世界の一般常識だ。
国際法を紐解くまでもなく、ただの、当然の常識である。

この当たり前のことを政治家が口にできずして、何が政治家だろうか。
政治家よ、恐れるな、前に出よ。
ゆえに私は、これらの事実と、自らの思いをまず口にしたい。

自衛隊にありがとう、と。
常日頃よりの感謝を伝えたい。

左翼、及びそれらの集団、特に日本共産党(実態としては共産党 日本支部)こと、旧称:コミンテルン日本支部などは
「自衛隊は違憲だ」「殺人集団」「暴力装置」などと好き勝手に言っている。
私がこれが許せない。

いわゆる言論の自由というやつだろう。
思想信条の自由というやつもある。
ならば、同じく「言論の自由」を行使させて頂く。

私にも思想信条の自由がございます。
私は、自らの「思想信条の自由」に基づき
自衛隊の行動は正しいと考える。
「言論の自由」に基づき、これを発信する。

「護憲」を掲げる政党こそは、
もっとも憲法を順守すべきだ。
また他者に認められた憲法で保障された権利を尊重すべきだ。

護憲を掲げる日本共産党は、
憲法で保障された私の権利も守るべきだ。
外国人の権利より、日本国民である「小坪しんや」の権利を守ってくださいね?

国民よ。
左翼の横暴が許せないと声を挙げたい。
そして、自衛隊の奮闘。
ここに敬意を表したい。
共に、表したい。

本ブログは多くの自衛官も閲覧している。
地元に基地があるため、私自身も同級生に多くの自衛官を持つ。
同じく基地対策特別委員会にて副委員長を拝命していることもあり、いくばくかの知人がいる。

小さなことかも知れないが、このブログの上部・下部には「イイネ」「ツイート」のボタンが設置されている。
イイネの数は、数字で見ることができる。
私は、この数を彼らに見せたいと思う。
国民の声、支援の声として、見せたいと思う。
ちょっぴり笑ってくれると思うから。

頂いたコメントもそのまま見せようと思う。
だから、応援の声とか書いて欲しいなって思う。

 

 

【守りたいと思ったらシェア】物言えぬ自衛官に代わり(行橋市議会議員・小坪しんや)

 

 

政治家は戦うのが仕事。
物言えぬ自衛官を守るために、戦うことも仕事。
同じように「声を届ける」ことも仕事だと思う。

一つ一つは小さなクリックの数と。
頂いた思い・コメントを届けたい。
そう提案し発信することは、政治家の仕事だと思う。

応援したいと思ったらシェア!国民を日々守る、自衛隊の活動。
許せないと思ったらツイート!左翼の自衛隊への横暴。

 

 

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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

10 Responses to 【許せないと思った人はシェア】自衛隊に対する左翼のやり方【がんばれ!自衛隊!】

  1. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    下記は、以前コメントしたものの再掲です。

    現代では、自衛権は国連憲章に明文化されています。
    おパヨク様が愛して止まない、国連の憲章に明文化されて居る訳です。
    ですから、おパヨク様が自衛隊を批評するなら、同じく国連にも噛みつかないとならないのです。

    この事実を見て見ぬ振りして、都合良く国連を利用するおパヨク様は嘲笑に値します。

    もう少し詳しく説明しますと、国連では原則的に武力行使は禁止されています。
    それだけでは、ならず者国家のやりたい放題になってしまいますので、自衛権行使の範疇に於いて戦争が許されているのです。
    こう考えれば分かりやすいのですが、何があっても警察は発砲出来無いとなれば、暴力団は何も怖くないのでやりたい放題する様になるのと同じで、反撃される事を前提としておけば、それが抑止力になるのです。

    第一次世界大戦以前、開戦は国家の権利で戦争や武力の行使を禁止する国際規範はありませんでした。
    その代わりに存在した規範は、国境の不可侵性でした。
    一方で国境外から砲撃を加えられる様な場合に、何も出来なければ一方的にやられ損です。
    ですので、第一次世界大戦以前から自衛権行使による国境越えは容認されていました。
    考えて見れば、至極当然の話です。
    これは現在にも通用する事で(寧ろ、最近になるほど緩くなって来ている)、自衛権を行使して他国内の反自国武力グループを掃討するのは、当然の権利であり国家の責務なのです。

    一方で世界には軍を保持しない国があります。
    何故、軍を保持しなくても侵略され無いかと言えば、国際社会で侵略者のレッテルを貼られるリスクを背負って迄、侵略しても得るものが無いからです。
    国土は狭く、資源も無ければ、技術も無い国では、得るものが無いと言う訳です。
    差詰め、ホームレスのダンボール小屋に泥棒が入らないのと同じです。

    その他の例としては、イタリア国内の辺鄙な山にポツンと飛地で存在する小国サンマリノなどです。
    イタリア的にそんな所を侵略しても旨味は皆無で、サンマリノからすれば立地的にイタリアに守られている上、人口が非常に少ないので軍を保持する意味自体が無いのです。

    面白い例としては米国にとって要所中の要所である、パナマ運河を擁するパナマです。
    米国に謀反の疑いを掛けられると、米国に瞬殺されるので軍を保持する事が出来無い反面、米国によって手厚く保護されていると言う訳です。

    我が国は上記の何れの条件にも当て嵌らない為、必然的に軍の保持が必要と言う訳です。

    では、おパヨク様がこよなく愛して止まない、非武装中立国を見て見ましょう。

    ■アイスランド
    第二次世界大戦時、中立国として宣言し「小規模な国防組織」の設立のみに留めて、実質的な軍隊の保有を放棄。
    しかし、戦争当事国であるイギリス軍によって、戦略的な理由で国土の全てを占領されてしまう。
    1941年からは、イギリス軍に代わりアメリカ軍が駐留。
    戦後も軍隊を持たずにいたが、国防の要として2000年までアメリカ軍が駐留。
    現在ではアメリカがアイスランドの安全保障を引き続き継続することを約束している。

    ■ハイチ
    非武装国家だったが故に、僅か一個大隊にも満たないゲリラに首都『ポルト・フランス』が制圧され、大統領は逃亡。
    “国家ごと制圧”されてしまった上に、現在は米仏軍の管理下にある。

    ■モルディブ
    1965年の独立以来、軍隊を保有してない国であったが、1998年にモルディブ国内の実業家の要請を受けた、スリランカの過激派組織『タミル・イーラム人民解放機構』によって侵攻を受けた。
    この事件は、インド軍の速やかな介入によって解決された。
    2006年に、国家保安隊を改組して『モルディブ国防軍』を創設している。

    ■ルクセンブルク
    建国時より非武装中立を揚げていたが、『第一次世界大戦』勃発とほぼ同時に、隣国であるドイツに侵攻され蹂躙される。
    その後も継続して非武装中立の立場を取るが、『第二次世界大戦』が勃発すると再びドイツに侵攻され、蹂躙される。
    その結果、政府と大公は国を亡命し、ルクセンブルクでも戦闘が行われた為、5万人の国民がフランスへ亡命、4万人が非戦闘地域への避難を余儀なくされた。
    その後、ルクセンブルクは国策を大きく転換、永世中立政策を廃止し軍隊を所持。
    現在はNATOに加盟し活動している。

    ■ベルギー
    ベルギー王国は、第一次大戦開戦当時は永世中立国であったが、第一次大戦中フランスへの通り道という理由で中立国でありながら、ドイツ軍に蹂躙される。
    その経験から、一次大戦後に永世中立を廃止する事になったのだが、その後第二次大戦で何故か中立策をとることにした。
    今度は中立である事のみを盾にするのではなく、要塞を築いて軍事的にも他国の侵攻に備えたにも関わらず、またもドイツ軍に蹂躙されてしまう。
    そして、第二次大戦後はNATOに加盟し、中立を完全に廃止、軍事同盟を結んだ。
    嘗て永世独立を宣言し、しかも『他国の承認』を受けたにも関わらず、ベルギーは戦争に巻き込まれた。

    如何でしょうか?
    結果的に身の振り方を他国に委ねたか、非武装中立など捨て去ったかの二択です。
    要は非武装中立などと言う絵空事は、全く非現実的であったと言う事が実証されてしまって居るのです。

    そして、上記は子供でも理解する範囲の理屈でしかありません。
    つまりは、自国を守る軍人には敬意を表して当たり前と言う事です。

    以上が以前コメントしたものの再掲です。

    上記で殆ど軍事力を持た無い事、亦抵抗しない事自体が、国家が国民保護の責務を放棄すると言う重大な過失に繋がる事であると、理解出来ると思います。

    幸か不幸か我が国は実質的に、一応はそれなりの軍事力を保有して居りますが、実におバカな屁理屈に囚われて法整備が成されて居らず、結果的に抑止力としての効力を発揮しきれて居りません。
    更に御粗末な事に、兵器の本質は用途次第であるにも関わらず、これは防衛用兵器だから良くて、アレは遠くまで飛ぶから攻撃用兵器でダメなんて、実にバカバカしい話を真に受けて、保有する兵器にも制限を科して居りますので、実質的に我が国に於ける抑止力は日米安全保障条約に基づく米軍頼りの状態です。

    現在では主敵である中国は長距離攻撃用のミサイル兵器を拡充して居り、これらの奇襲攻撃を航空自衛隊基地等が受けると、途端に一部地域で航空優勢を喪失する可能性すら考えられます。

    国際法など遵守する気すら更々無い中国が相手ですから、一旦航空優勢を喪失してしまうと、大東亜戦争の様な大勢の民間人を巻き添えにした虐殺を、再び味わう可能性がある訳です。

    それらを抑止出来る唯一の組織は自衛隊ですし、その自衛隊を如何に効率的に活用するかは、我々一般の有権者の認識次第です。

    おパヨク様が三歳児以下の非常に幼稚な屁理屈を並び立てる様なら、それはしっかりとダメな事はダメな事として躾けなければならないでしょう。

  2. BLACK のコメント:

    新型コロナワクチン大規模接種センター東京会場で自衛隊編成完結式のニュース映像を拝見しました。
    (ワクチン接種の安全性に対する議論と是非は一旦棚上げにして)
    頼もしく感激しました。

    菅総理は「我が国の最後の砦であり・・・」との言葉を防衛省副大臣に託し激励されました。
    本当に、今回のワクチンだけでは無く、国防・防災・災害救助・防疫・医療
    何事に対しても自衛隊は「最後の砦」なのだと、改めて感謝しました。

    自衛官も人間、当たり前のことですが
    災害派遣・医療派遣・家畜への防疫派遣
    心身ともに鍛え上げ鍛錬された自衛官でも、精神的に追い詰められることもありましょう。
    それでも使命として任務を遂行なさってくださっています。

    今回のワクチン接種任務も、ワクチン接種任務+クレーム対応等
    心身ともに大変な任務だと感謝しています。
    せめて心からの感謝をお伝えしたいです。
    本当にありがとうございます。

    以上 文責 BLACK

    • BLACK のコメント:

      自治体のワクチン接種に関して
      もし、あなたの住む自治体が周辺の自治体と比較して、
      ワクチン接種のスケジュールが遅れていたり
      接種日が飛び飛びで日にちの間隔が空きすぎていたりしたら
      もしかしたらそれは、地元医師会の一種のサボタージュかも知れません。

      特に今年度の地元医師会会長と首長との関係
      特に今年のこれから首長選挙を控えていたりしたら
      ワクチン接種の進捗はワクチン接種を担当して下さる地元医師と地元医師会の協力・尽力が不可欠です。
      いくら首長や職員を批判し急かしても、首長や職員はワクチンを接種することが出来ません。

      そのようなことは無いと信じたいですが
      もしも、あなたの住む自治体のワクチン接種スケジュールが不審だと思えたら
      もしかしたら、それは、地元医師会の現自治体政権への嫌がらせやサボタージュ、反首長派の選挙政策かも、かも、かも、かも、知れません。
      その場合、どんなに首長や自治体職員を批判しても
      首長や自治体職員は、地元医師会にひたすら協力をお願いするしか方法がありません。
      むりやり医師を接種会場に連れてくることは出来ないですし
      首長や職員が事前問診やワクチン接種の医療行為をすることも出来ないのです。

      ワクチン接種がスピ―ディーに円滑に進まない場合
      首長や職員がどんなに真剣に対応し、働いても、動かせない部分、どうにもならない要因が存在する場合があります。
      それを含めて、自治体の責任だろう、と言ってしまえばそれもそうではありますが。

      以上 文責 BLACK

      • ヘロヘロ のコメント:

        自衛隊がワクチン接種を引き受けてしまったのは大失敗ですよ。あとで副反応の出た国民やその家族から自衛隊まで恨まれてしまいますし、そもそもワクチン接種など自衛隊の任務ではありません。旧海軍に米内光政や山本五十六という売国奴がいたのと同様、自衛隊の幹部の中にもそういうのがいるのでしょうね。真偽は不明ですが、ネットで北海道の自衛隊幹部はエスペラントを使って会話してるという話が出てました。コロナワクチンの危険性は世界中の医学者や医師たちが警告しています。それくらいの情報を自衛隊が把握していないなんてあり得ないですから、断固として接種協力への拒否をすべきでした。文民が暴走したら自衛隊が止めるしかありません。ワクチン接種に協力するようでは自衛隊に希望を持つことができなくなります。

      • ヘロヘロ のコメント:

        コロナ 本当の死者数は? 1071人! 日本で初めてわかった!? 
        https://www.youtube.com/watch?v=cvXbVnmEH_8

        この動画の人が最初に数字を出しましたが、医師で医学博士の人もこの数字をあとからですが言及してますね。詐欺売国政権の嘘はいつまで通用するのか。

  3. 波那 のコメント:

    昨日17日で終了した「日米仏合同離島奪還訓練は今回限りではなく今後は定期的にやる」と防衛省が発表しました。我が国の領土を狙う国が居る。自衛隊は戦争前夜の構えに入っています。陸では陸上自衛隊とフランス陸軍、米海兵隊の共同訓練が、海上ではオーストラリア海軍も参加しての大規模な演習に中共が苛立っています。

    🔻台湾有事の介入警戒 日米仏訓練を批判―中国紙
     https://www.jiji.com/jc/article?k=2021051300787&g=int
    2021年05月13日20時13分

    米海軍第7艦隊が担当する海域に派遣され、台湾海峡を通過する米イージス艦=3月10日[米海軍撮影映像より]

     【北京時事】13日付の中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報は、自衛隊、米軍、フランス軍などが実施中の共同訓練について「台湾海峡で起きる衝突への介入」を仮定しているという見方を伝えた。また、日本に対して「ますます中国を包囲する集団戦術の積極的なメンバーになっている」と批判した。

     11~17日の共同訓練では、市街地の戦闘を想定した訓練も行う。これについて、同紙は「意外で異例」と指摘。軍事専門家の宋忠平氏は同紙に「(台湾侵攻時に)中国軍は上陸後、必ず市街戦を行う。訓練は、米軍などが先に上陸し台湾軍を支援する可能性があると示している」と分析した。

    中国の「台湾武力統一」最有力ケースをシミュレートする

     宋氏は日本に関して「台湾を植民地としていた時代の考え方を抱き、内心では台湾独立を望んでいる」と主張した。一方、中国 床の華春瑩報道局長は13日の記者会見で「(共同訓練は)中国に全く影響がない。(参加国が)自国民の利益のために時間や資源をもっと使うよう希望する」と語った。

    🔸(効いてる、効いてる…( T_T)\(^-^ ))

    🔻安保法施行5年、進む日米一体化 武器等防護、豪州に拡大へ
     https://www.jiji.com/jc/article?k=2021032800239&g=pol
    2021年03月29日07時05分

    日米仏の洋上補給訓練で航行する、海上自衛隊の補給艦「はまな」(中央)と、米海軍のイージス艦「カーティス・ウィルバー」(手前)、フランス海軍のフリゲート艦(右)=2月19日、九州西方海上(防衛省海上幕僚監部提供)

    米海軍第7艦隊が担当する海域に派遣され、台湾海峡を通過する米イージス艦=10日(米海軍撮影映像より)

     集団的自衛権行使を一部容認する安全保障関連法が施行されて29日で5年。この間、海上自衛隊の艦艇による米艦防護などを通じ、日米の軍事的一体化は進んだ。先の日米安全保障協議委員会(2プラス2)では、東・南シナ海で威圧的行動を繰り返す中国への懸念を共有。菅義偉首相とバイデン大統領による4月の日米首脳会談でも対中戦略が主要議題となる見通しだ。

     「もう米国から『ブーツ・オン・ザ・グラウンド』『ショー・ザ・フラッグ』と言われるような日本ではなくなっている」。茂木敏充外相は22日の参院外交防衛委員会で、イラク戦争で自衛隊の貢献を求められた象徴的な言葉を引き合いに、安保法施行後の日米同盟強化を強調した。

    👉「台湾有事」対処に現実味 安保法「重要影響事態」想定か―米軍支援検討・防衛省

     同法施行により、自衛隊は外国の艦艇や航空機を「武器等防護」の名目で護衛することが可能になった。2017年5月に初めて海自護衛艦が米補給艦を防護して以降、18年は16件、19年は14件と着実に実施。防衛省幹部は「米国からの信頼を得ている証しだ」と胸を張る。
     20年は25件で過去最多となった。内訳は、弾道ミサイル対応を含む情報収集・警戒監視に当たる米艦艇の防護が4件、共同訓練の際の航空機防護が21件だった。

     しかし、自衛隊の任務が拡大する一方で、その活動実態は不透明だ。防衛省は運用状況を毎年公表しているが、分類は「情報収集・警戒監視」「輸送・補給」「共同訓練」といった概要のみ。実施場所や時期も明らかにしていない。岸信夫防衛相は23日の記者会見で「相手(米軍)との関係で発信できる情報も限られてしまう」と理解を求めた。
     沖縄県・尖閣諸島周辺では中国海警局の船舶が領海侵入を繰り返している。米政府は対日防衛義務を定めた日米安全保障条約第5条が尖閣にも適用されると明言しているが、外務省幹部は「日本がまず自分たちで戦うことが前提。そうじゃないと米国は守ってくれない」と指摘する。年内に再び開く日米2プラス2では、自衛隊のさらなる役割拡大が議論される見通しだ。

     防護対象は米国以外にも拡大しつつある。昨年10月の日豪防衛相会談では、オーストラリア軍を防護対象に加える調整に入ることで合意。実現すれば米国に続き2カ国目となる。
     欧州各国も中国の海洋進出への懸念を強めている。フランスは昨年末、沖ノ鳥島(東京都小笠原村)周辺海域での日米仏共同訓練に潜水艦を派遣。英国は年内に最新鋭空母「クイーン・エリザベス」を東アジアに派遣する方針だ。こうした国も将来的に武器等防護の対象になる可能性がある。

    🔸関連
    日インドネシア、南シナ海で訓練 防衛相会談、装備移転も推進

    🇯🇵我が国を最前線で守る、我が日本国の誇り、自衛隊の皆様、本当に有難うございます。

  4. 波那 のコメント:

    今のワクチン騒動もそうですし、民主党の置き土産である「入管難民法」を改正しようとしている事に対して騒いでるのも、そうです。耳目を掻き集めようと殊更に躍起になっている人もいます。大方、中国の邪な動きから目を反らせようとしています。

    『狭き門より入れ。滅びに至る門は広く、入る人も多い。』

    メディアも、パヨパヨも、日本国民成りすましの在日朝鮮人も2009年の再現を展開しようと騒ぎが熱を帯びて来ています。あの時の日本人より、今私達はもっと賢明でなければなりません。

  5. 波那 のコメント:

    🔻【火に油】習近平「中国政府と国民を代表して、インド政府と国民に心からお見舞いを申し上げます」→インド激怒
     http://erakokyu.net/china/20210517/96514.html

    インド、感染爆発が浮き彫りにした「中国嫌い」
    ニューデリー支局 馬場燃

    「中国政府と国民を代表して、インド政府と国民に心からお見舞いを申し上げます」。4月30日、中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席はモディ首相に向けてメッセージを送った。

    インドでは4月上旬から新型コロナの変異ウイルスが猛威をふるい始めた。1日あたりの新規感染者は30日に40万人を初めて突破。習氏は世界最悪の拡大ペースを踏まえて慰めの言葉を伝えたが、モディ氏は何事もなかったようにメッセージを無視した。…
      https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM11CB20R10C21A5000000/

    インドじゃなくても皆そうしたいだろ
    人殺しのウイルスばら撒き張本人が何を抜かしてんだと思うわ

    煽りかよ

    なんで習近平はいきなりインド人を煽るのよ

    神経逆なでしとるな

    元から仲良くもなかったでしょw

    支那によるインド侵略か

    インドさん怒ってええんやで
    インド軍が国境超えたら世界は支持する

    東西から挟み撃ちして重慶でインド軍と握手だ

    インドさん激怒は当然。
    きんぺーに蜂蜜吹っ掛けてやれ(・∀・)

    大昔だったらもう色んな国が中国に戦争仕掛けてるよ

    本当だよな
    もはやこの世に存在してはならない国だろ

    国境地帯に6万も軍を増員して紛争を誘発した奴の言うことかよ。

    天滅中共!
    天滅中共!

    世界中に喧嘩ふっかけるクズ

    中国の広報官がインドのコロナ火葬と中国のロケットと並べて公式に煽ってたらそりゃあキレられるわな…

    日本と欧米豪台が海から、インドが陸から攻める感じか
    インドにチベットとウイグルを解放してもらいつつ
    ベトナムとも連携して東にも橋頭堡を作っていきたいな
    北の方はほっといてもハイエナロシアさんが平らげてくれるから完全に包囲網だな

    インドを煽るなんて
    なぜそんな酷い事をするんだ

    礼儀正しいアル

    これ五毛どうすんの?wwww

    銃突き付けながら言われましてもねえ

    これはインドに報復攻撃されても文句言えないわ
    加害者がドヤ顔でお見舞いとかありえんわ

    嫌味にしか聞こえないよな
    種まいたのは中国なのにニタニタしながらお見舞いされても

    こいつらいつまで惚けるつもりなんだろうな
    始まりは中国って認識はもう覆せないぞ

    いいなぁ
    嫌いなもんをちゃんと嫌いって言える国は
    日本は中韓に限っては差別ガーされるからなぁ
    中国だけ名前を言ってはいけないあの株だし

    (武漢株だけ、従来株と表示する日本のマスゴミ)

    🗣️ 中国関連の記事には五毛が出て来る前提で挑発する日本人w。中国人工作員をいっぱい入れ、中国人を定住させる日本政府。感想をどうぞ💢

  6. 愛国 のコメント:

    心底許せませんね。災害起こっても助けなくていいと思います。はやく「共産主義禁止」の法制化を!

  7. sana のコメント:

    昭和生まれです。
    先輩が高校卒業にあたって、同年のひとりが自衛隊に入隊すると
    いうことを「さも、ありえない」ふうに話していたのを覚えています。
    わたしは少しボオーッとした子で、当時はその意味するところがわかりませんでした。
    今なら、立派な人だと思うことでしょう。

    東日本大震災のとき、救助された赤ちゃんを抱いた自衛官のかたの写真、
    最高に美しかった、生涯で最もすばらしい忘れられない写真となりました。

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