バイデン氏が過半数獲得、CNN報道。ネット保守も自覚すべき我々の弱点【受け止め、戦う意思を持つ者はシェア】


 

 

産経新聞が『CNNテレビは7日午前(日本時間8日未明)、米大統領選で民主党のバイデン前副大統領(77)が東部ペンシルベニア州での勝利を確実にし、当選に必要な過半数の選挙人の270人を確保したと報じた。』と報じている。
一部の保守層からは”産経が??”と言う声があがるかも知れないが、産経が報じているのは”CNNテレビが報じた”という報道だ。CNNテレビは、トランプ大統領の宿敵とも言えるメディアで、イメージするなら「安倍総理vs東京新聞」とか「自民党vs朝日新聞」ぐらいの感じ。

ただ、ここは手厳しく言いたい部分もあって、CNNが言ったということは「票差はそうなっている」という現実は受け止めなければならない。それが不正であれ、改竄であれ、現状はこうなのだ。

認知バイアスという言葉は使いたくないが、いま厳しい状況にあることは認識して欲しい。私も勝って欲しいし、勝たないと大変なことになると考えている。けれども、(私が困るからと言って)現実を歪めて見ようとは思わない。

米国の大統領選は、票では決まらない。言い方は悪いが、そういう認識で構わないと思っている。
片方が勝利宣言を出し、そして対立候補が「負けました」と敗北宣言をして終わる。あくまで選挙人の数が決まったという報道であり、本当に選挙人の投票まで行くかは分からないのだ。また、一部の州では訴訟の影響で選挙人の数が変わる可能性もある。過半数が集まらなければ議会で大統領を選出する可能性もあるだろう。

けれども、この流れの中で「トランプ大統領が勝利宣言をした」(勝ちを確定させるためのステップのひとつ)で、『勝ったぞぉ!』という動きをとった保守論壇もいたし、当初から『圧勝、圧勝、絶対圧勝!』とエビデンスもなく騒いでいた方もいる。こういう状況になってもお詫びしたり修正することはしない。

私は開票中に、「苦戦」と報じたところ、様々なSNS上で「左派メディアばかりを見ているのではないですか?勝ってるのにw」と何度も指摘を受けた。蓋を開けてみれば私が正しかった。私の場合は議員だから、あまりに情報分析が誤まっていれば、謝罪して撤回する。事実、そうしたこともある。

けれど、評論家たちは、それをしない。
そのような責任も社会的には問われない。私は問われる、それは私が政治家だからいいのだけれど。
それでも言いたいことがある、「君ら、間違ってたじゃないか」だ。

この部分は書き方を間違えるとトゲがあるので上手く言いたいのだが、大事なことだと思ってる。保守系を問わず、「売れる文章」であったり「アクセスを稼ぐ」ことが商売の方はいる。それでいいと思ってる、むしろ食えないと層として育たないし、評論が商売になることは否定しない。推奨する。

ただ、「読者の反応」ばかりを気にして、喜びそうなことばかりを書くのはどうなのか。また、読者もそれを単に許していいのか?という部分は言いたい。私は論評もするけれども、評論家が職業ではない。政治家だ。

何度か使った手厳しい表現だが「評論家は、すでに起きたことをそれっぽくまとめる能力」だと思っている。そして、政治家は「限られた材料で、未来を示す能力」だと思っている。私が書いているのは、だいたい未来のことであり、当たるか外れるかもわからないことを、リスクを背負って書いてる。
本質的に違うんだ。

いま、相当に厳しい。
自衛隊には、米軍の支援なく尖閣を含む島嶼群を守る能力はない。
台湾の独立を維持することも難しくなるかもしれず、我が国の目線で見ればシーレーンの問題だって出てくる。
米中が接近すれば、結果的に日本が孤立することを恐れ、対CHINA牽制が稼働できるのか未知数だ。
その中で、いま弾圧されている少数民族はどうするのか、如何にしてサポートするのか。

そういうことも考えていきたいし、発信していきたい。
けれども、「圧勝圧勝」であったり「不正不正不正」の中では、もはやそういう言論活動はなしえない。

評論家たちには、読者を騙すようなとは言わないが、「喜びそうなことだけ」を発信するのではなく、ちゃんと直視するような発言を心がけて欲しい。また、読者には、今回の一件で「当てた人」「外した人」を、”情報源としての性格さという観点”から、しっかり選別して欲しい。
勝った勝ったのまた勝ったが横行し、読者側が自浄作用を発揮して欲しいんだ。じゃないと、保守派は総崩れになる。

まずは現実を見て欲しい。保守にこそ現実を見て欲しい。
直視したうえで、それでも退かぬという姿を期待したい。

ゆえに、本当にきついことではあるが、「バイデン氏が選挙人の過半数を獲得したとCNNが報じたこと」こと、そして産経が(産経も断腸の思いだろうけれど)報じたことの意味を考えて欲しい。

特に述べたいこととして、FBやTwitterなど大手のプラットフォーマーが陥落しているという点だ。投票前の段階で、バイデン側の「問題画像」をアップできたのも私だけだった。それなりのクラスのインフルエンサーは同じ情報を有していたはず(リアル側の人間で、ネット側までは回り切れてなかったかもしれない)が、誰もアップすることができなかった。
モラル的な問題もあるが、発信ツールがFBやTwitter、yotuubeだったからだ。アカウントごと閉鎖されてしまえば終わり。レンタルBlogも同様に取り扱えなかった。借りてきたふんどしでは、戦争はできない。
私の場合は、自前のサーバーで、自前のソフトで動作していたゆえ「やれた」んだ。

今までの戦い方も根本的に、基礎的な部分から見直す必要がある。
そもそも他国の企業ゆえ、そこに全幅の信頼を寄せていることに間違いがあるのだが、最終的には『日の丸SNS』(国産公共SNS)の制作なども必要になるだろう。これは吉田康一郎と私が提唱してきた政策だ。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

報道の紹介

産経が報じた。

 

米大統領選、バイデン氏が過半数獲得 CNN報道

 

【ワシントン=塩原永久】CNNテレビは7日午前(日本時間8日未明)、米大統領選で民主党のバイデン前副大統領(77)が東部ペンシルベニア州での勝利を確実にし、当選に必要な過半数の選挙人の270人を確保したと報じた。

 

 

別に、これをもって終わりという意味で紹介するわけではない。

産経は、「CNNが報じた」という情報である。

情報としては、これ以上はないぐらいに正確に現状を伝えるもの。

 

『当選に必要な過半数の選挙人の270人を確保』である。

選挙人の投票はこれからであり、選挙人は確保されたけれども、訴訟などで本当にそれだけの選挙人が揃うかは未知数だと考えている。

 

不正があった、なかったではなく、
ただ「今の段階において、CNNはこういう報道をした」という情報を認識することは重要だ。

現実を受け止め、その上で動くよりない。

 

 

 

ネットツールの脆弱性

多くの存在が、「実は借り物の武器」で戦っている。

自前の武装で戦闘に参加できている者は少ない。

 

今回、大統領のTwitterアカウントまで拡散できないようになってしまった。
不正投票を疑った者は、”ファクトチェッカー”なるラベルを投稿に貼られた。

私の同志議員、しかも現職県議まで貼られたのだ。
ともに赤旗戦線を戦った、福島県議の渡辺康平議員である。

 

 

 

 

 

用意周到だこと。

 

 

ちなみに、私の件については、本ラベルは貼られなかった。

あとで面倒だと感じたのかもしれない。
(インスタが自民党に営業?に来た際に、FBの恣意的な運用としてレポートを出したことがある。インスタとFBは社が同じで、それなりに面倒な思いをしたからかもしれない。)

 

しかしながら、同日、連発で”指導”を受けた。

「ヒロシマ」ではなく「漢字で広島」と書いて?という記事だった。

 

 

 

リード文に、慰安婦の虚構という言葉があり、恐らく機械的にペナルティを喰らって行ったのだろう。

仕組みは分からないが、免停をくらうたびにイイネの数は急減していく。
リアルの友人に聞いてみたところ、更新の通知が止まったとか、(私の投稿が)表示されない・されにくいという状況らしい。

他者の携帯を総合的に調査したわけではないが、恐らく表示順位を下げられていっているのだと思う。
(ただ、Blog側に直接アクセスしてもらっているためか、記事全体のアクセスは変化していない。)

 

議員でさえこの状況だ。

恐らく、民間有志では、プラットフォーマーを抑えられれば太刀打ちはできない。

 

それでも私たち議員は戦う。
最前線で。

 

 

 

保守系の評論家の多くは、誤まった。

ここは批判的に書いていくが、正面で戦っているのは評論家ではない。
政治生命を賭し、かつ選挙を控えつつも発信を続ける政治家だという自負はある。

評論家らは、政治家からもたらされる情報を、(分かりやすく噛み砕き)伝えることが業務としてあるわけで、純粋にオリジナルの評論をできる者は極僅かだ。つまり政策立案能力を有している者は稀有である。

※ ここで私が述べた稀有な存在の一例。
独自に情報を精査し、オリジナルで立案能力を有している例としては江崎道朗先生クラス。同じ九州出身ですが、何かの講演会の際に「小坪さんは評論家嫌いかもしれませんが」的な前置きで挨拶を頂いたことがあるのですが、別に評論家嫌いではないですし、(政治家とは違う者だと思っている)、江崎先生は別格という認識です。なので、名を記して書いておきます。

 

多くの場合は、政治側とのコネクションで何がしかの情報を得ており、それを先行情報としてネットに発信している。
これは双方に利のあることで、保守であれリベラルであれ、”信義則に基づき”情報の共有は行う。

私は保守系の活動家とも情報共有を行うが、流出事故などを起こしたり、脚色が酷かった場合には、以降の提供は行っていない。

 

評論家、これにはインフルエンサーも含むのだけれど、今回については「致命的に誤まった」者が多い。
この指摘は厳しくしておきたい。

理由は、読者たちまでもが皆こけた格好になっているからだ。
評論家やインフルエンサーだけがこけただけなら、まだいいんだ。そこで済む。

けれども、保守層全般がこけたまま現実を直視できないのであれば、私たちも困る。
政治家が政治家の業務ができない。

 

だからはっきり言う。
評論家は間違った。

読者も、そのことをしっかり見て欲しい。
別に評論家を攻めろとは言っていない、そうではない。

ただ「情報の性格さ」を評価基準として持っているというスタンスは示しておいてほしいんだ。
政治家は選挙でブラッシュアップされるが、評論家は読者の質で成長していく。

読者が”喜びそうなこと”を書くための職業ではないんだ、評論家も誇り高き職業だと思っている。読者のレベルが下がれば、評論家は売文稼業に成り下がってしまうんだ。
だから、読者側の質を高めて欲しいと思ってる。

 

まず、”間違った”という認識は持っておいてほしい。

 

 

 

政治家の仕事
政治家との本質的な違いは書いておきます。
どちらが優れているという意味ではなく、職種としてまったく違うのです。で、政治家のほうが遥かに危ないことをしていると思っています。
評論家は、起きた事象や政治家からもたらされた情報を「分かりやすく」書き下して、有権者や読者に伝える仕事です。大切な仕事です。

政治家は、「まだ起きていないこと」を、限られた情報で、かつ決められた納期までに「起きうるだろう」と予測することが責務です。発信することもあれば、発信しないこともあります。本質的には未来予測になります。

物事には大小がありますが、この議案が通る通らないとか、議員らの賛否状況を読み解き、本会議で立つ立たないの判断の連続です。情報を精査し、決断していく。

 

評論家の場合は、過去をそれっぽく書いたり、または政治家の心情や動きを書き下すわけですが、政治家が発信する場合には(過去を論評することもありますが)「起きていない未来」を予測していくこともあります。外せば、大打撃です。ゆえに、余り踏み込めないのですが、私は切り込みまくります。ここの正答率が異常に高いゆえに、リアル側で評価が高いのです。

例えば、国会議員など立場がある場合には、踏み込んだことは書けません。火力も高いのですが、責任も大きく外した場合のリスクが大きすぎる。その点、市議だと「ある程度は自由に書ける」のです。

 

ただ、発信が責務というわけではありません。

私はもう少し別次元の話も持っているし、書いていないこともたくさんあります。
毎日、テーマを決めて書いていますし、テーマにそぐわねば出さないときもあります。
時間切れで公開しなかった情報もあります。

そのうえで、「情報の収集」および、「そこからの未来予測」、さらに「予測に基づく判断の連続」が責務であると述べさせて頂きます。

 

世論形勢において、また公益上の必要性において、発信することはあります。
しかし、全部のデータではありません。議員間で共有している情報は、もう少し深いものです。
(代わりに速報版のため外れることもあります。踏み込んだ情報ですから。)

活動家やインフルエンサーに事前に提供することもあります。
けれど、流出事故や脚色があった場合にはカットします。

私は、恐らく議員側のゲートキーパーみたいなこともしているのだと思います。立場上。

 

 

 

何が起きて行くのか

開票の初期段階で投稿した記事を再掲します。

このエントリーは、出した瞬間、SNS上では袋叩きにあいました。
現実を直視したくない者や、評論家を盲信した層だと思います。

はっきり言えば、迷惑な話でした。
おかげで出すべき情報が数日遅れる事態になっています。

これは私だけではなく、多くの政治家が同じ状況です。

 

【まさかのトランプ苦戦】バイデン210トランプ174、結果が気になる。混乱の世界へ突入か?

 

(前略)

世界は、このまま混乱の時代に突入してしまうのか?
米国のトップが「仮にCHINAの傀儡のようになってしまった」とすれば、いままで想像してこなかった情勢になる。

例えば、尖閣や日本海について、「米軍は、放置する方針をとらざるを得なくなる」だろうし、
結果として、台湾もCHINAに飲み込まれる危険性が高く、我が国はシーレーンを維持できなくなる。
また、米中が接近した結果、我が国は”米中から孤立する”ことすら考えねばならない。
これは我が国目線で見た話である。

そして、世界を見渡せば、米国のプレゼンスは低下し、というよりも「CHINAが動きやすいよう」に米国が退いていき、やりたい放題が加速するだろう。チベットやウイグルの少数民族の弾圧にも、米国はだんまりという最悪の未来。悲しいことに、(軍備を含む)我が国の国力では単独で発言できるような力はない。

(中略)

勝敗はまだ分からないが、万が一があれば、世界は混沌に。

もはや、CHINAという暴君を諫める者はいなくなる。

我が国は、ある意味では反省すべきところがある。
軍事力を他国であるアメリカに頼ってきた結果、もはや尖閣を含む「自国の防衛」にも支障をきたすのだろう。自衛隊単独で戦闘できるような構成にはなっていない。

米軍の指揮官が、紅い旗がデコに突き刺さっている人になってしまった場合、
そして、それが金銭でバイデンされる、もとい売買される場合、本当に厳しい。
これもなにも自主防衛をナメてきたツケではある。

台湾の独立、我が国にとってのシーレーン。
尖閣のこと、自衛隊と米軍の共闘。
チベットやウイグル等、弾圧を受ける少数民族。
その全てが、すでにアメリカありきで議論していたのだけれど、
それはアメリカありきなのではなく、トランプ大統領ありきであったという現実を思い知らされる。

世界は、混乱の方向に進むのか。

 

 

この記事にしても、”かなり配慮”した書き方になっている。

私も圧勝だと信じたかったし、そのような思いであることを前段に何度も書いている。
誤まった情報に踊っている層が多数いたため、そちらへの配慮を欠かさないように書いた。

それでも叩かれまくった。

 

本質。

私は、我が国の政治家として、
我が国の主権であったり、防衛について、真剣に論じたい。

けれども、非常にやりにくい状況だ。
いまだその状況が継続している。

何が起きて行くのか、考えなければならない。

 

 

 

戦うための武器
プラットフォーマーは、信用し過ぎてはならない。

民間企業ゆえ、金で動く。
それは当然のことだ。

 

政治家が「戦う」というのは、下記のようなエントリーだ。

私だってアップを迷うような画像だが(普通に18禁)、システムで開かないようにして折り畳んで公開した。

迷いはあった、躊躇いもあった。

 

 

けれど、他に公開できそうなサイトがないんだ。

いまのインフルエンサーは、FBであったりyoutubeやTwitterを発信ツールにしている。
アカウントごと閉じられれば、それまで。次の発信もできない。

持っていた者は多数いるはずなんだけど、出てこない。

 

ここは脆弱性の問題として言わせてもらうけど、この画像の実物を目にした日本のネットユーザーは多くはないと思う。

発信者側も抑制的だったし、ネットメディアも取り上げることができていなかった。

実物を見れば、皆、思うこともあったろうけれど、出せなかったんだ。
ネットで何でも知れるような気がするかもしれないけれど、実は保守系の情報だって統制がかかってる。

 

だから、アップした。
私しかできないと思ったから。

まとめサイトを始め、アフィリエイトでやっているところは、広告剥がしにあうリスクもある。
広告もつけず、自前サーバーでやってる発信者は、そう多くはない。

 

つまり、いまの保守系の戦力は、状況が状況に陥れば、簡単に無力化できてしまうってこと。
インフルエンサーも評論家も同じだし、実際、今回、動けていない。

状況とは、プラットフォーマーが奪取されてしまい、今回の大統領選のように規制を受けまくった場合です。

 

 

 

先人の知恵
mixi時代もあった。
同じようなことが起きたのだ。

古くはモバゲー時代も、です。

 

人権擁護法案について、延々とまとめていたアカウントがあった。
モバゲー時代で、私も楽しく勉強させて頂いていました。
何度も荒らしはあったし、そのアカウントを守るために多数の論客が護衛していた。

mixi時代。
当時はガラケーで、最初はmixiはPC専用だった。スマホはなかった。
(ブラックベリーなどの高級機であり、一般使用に耐えうるものではなかったし、シェアはなかった。)

mixiニュースに掲載され、そこに連なる日記で戦ったいたのだけど、都合の悪そうな記事はニュースからすぐに落ちて行った。明らかに人為的に操作していたと思う。

 

当時は、Twitterはなかったし、FBは一般的ではなかった。

保守系のコミュニティも多数あった。

何が起きたかと言えば、保守系アカウントがどんどん凍結されていった。

 

いまと同じ状況で、それは民間企業だから仕方ないのだけれど、規約がどうとかよりも「単に自社ビジネスの一環」であることは理解しないといけない。

アクセスを集め、広告を出稿する企業から対価を得る。
その資金でwebサービスを運営しているに過ぎず、「その邪魔にならない範囲」でしか我々の自由はなかった。

最初から、ないんだよ。
痛感させられる出来事は多数あった。

 

シェアもリツイートもない時代、どうしたかと言えば。
「転載元」としてリンクを張り、手動のコピペで移していってたんだよ。

そうやって拡散していたんだ。
極めて原始的だけど、原始的なほうが対処はされにくい。

バンされてもバンされても、それでも立ち向かって行っていた。
確かにシェアは楽で、RTもボタン一発だ。けれど、昔はそんなものはなかったから。

 

保守系があまりにもバンされたとき、私はどうしたか。
SNSを一個つくった。

高かった。高くついた。
正直、きつかった。

当時、レンサバのSPECでは大きなユーザー数は受け入れることができませんでした。
SNSが稼働するクラスの専用サーバーは、いま見れば低SPECなんだろうけど、高かった。

そこにオープンソースソフトウェアのSNSを入れて、手探りで作成した。のち、ユーザーに詳しい人がいて、管理も安定。同じくwebデザイナーのユーザーが手を入れて稼働させていた。

最盛期のアクセスは、年間2億PVぐらいで、ちょっとしたまとめサイトよりも遥かに巨大なシステムを維持していた。

 

あったんだよ、かつても同じことは。
その度に模索して、その中で花王デモとかが起きて行ったんだ。

みんな戦っていた。
いまも戦っている。
もうあの時代の同志は、いまは古参として扱われるのだろうけれど。
誰も彼も当時は素人で、悩みながら怖い思いをしながら、必死に戦ったんだ。
(民主党政権における保守活動は、ある意味では反政府活動であり、リスクは今の比ではなかった。)

 

 

 

私が提唱したいこと

数日、待った。

ある程度は湖面も安定してきたというか、やっと物を言える雰囲気になったと思う。
あの時に、さっさとバッサリ言うこともできたんだけど。

それは傷つく人も多いだろうし、理解も得られないだろうと判断して待った。
おかげで遅れた。

 

日の丸SNSの必要性を説きたい。
これは我が国の政府が作成してもいいと思っている。
広告収入に拠らぬ、国産SNS。技術的にはそう難しいものではないと思う。

以前のように、自前で作るのも道なのだろうが、技術的な問題以上に管理コストがきつい。
荒らしの問題もあるし、ユーザー同士の喧嘩もあった。深刻にきつい状況になるため、現実的ではないと思っている。

バンが横行しているときは需要はあるが、保守系のみでのSNSは保守のみがつながるだけで(それは当時は価値があった)、外への広がりは難しかった。

必要があれば考えるが、いまはその段階ではないと思う。
国家として、プラットフォーマーのリスクを認識して頂きたいと、そういう部分の政策を述べていきたい。

 

次に、米国が陥落したという前提でも「我が国の政治家としてなすべきこと」を考えたい。

自国の防衛も厳しい。島嶼群などの守りは、答えは出ないと思う。
とは言え、ここの実務は国会議員なので「あちゃー」とは思うが、私が政策立案すべき次元ではないと思う。

外交面では台湾だ。
国交がないみたいな扱いなので、ここは地方議員の出番だと思っている。国会議員は正面切ってはやれんだろう。地方議員を主とした民間交流については、さらに加速する必要がある。

少数民族について。
チベットやウイグルへの弾圧は激化するだろう。米国と言う重しがなくなれば、単に弾圧では済まない。今までは強制収容所で済んだが、物理的に殺したり、売れるものは(若い女性などは)単純に人身売買されていく危険がある。臓器だけではなく、人も売れる。

その対抗策として、議連を結成、私たちが盾になるしかない。
もともと計画されていたが、国会議員連盟の再稼働だけではなく「身軽な地方議員の動き」もとっていくことになる。計画を前倒しする。

(情報流出の観点から、議員中心とする。速度優先のため、まずは少数のベテランで固めるしかない。活動家についてはのち選抜することになると思う。)

末尾の部分については、ほぼ日程も決まっており、計画は進行中だ。
このゴチャゴチャの状況でも、私たちはまだ戦おうとしている。

 

集中砲火にあうと思う。
危ないことをしているんだな、という自覚もある。

「やっべぇなぁ、またハズレくじ笑」と、同志の地方議員たちは笑っている。
「ま、やるしかないっしょ」と肩を叩き合って。

チームは、やっぱり、かつて赤旗と戦った地方議員が主軸。腹の座り方が違う。

 

で、現実を直視したうえで、ダメコンとして、
命を賭して戦っていこうと思っているのですが、
ちょっと外部が騒がしいんだ。

はっきり言って、少し迷惑してる。

 

 

 

現実を直視する、

 

そして対抗策を立案する。

 

誰しもミスはあるし、失敗もある。

 

状況は極めて悪い。

 

けれども、そのうえで現実を見て戦う者もいるんだ。

 

頼むから、ちょっと状況を安定させて欲しい。

 

これから我が国も厳しくなる。

 

議会の選出などで、最終的にはトランプ大統領になって欲しい。

 

けれど、信任されたという形としては、ややグラつく部分もでてくる。

 

CHINAの暴走は激しくなると想定され、腹を括ってここに対抗せねばならない。

 

いま、大事なタイミングだ。

 

落ち着いて現実を見よう。

 

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30 Responses to バイデン氏が過半数獲得、CNN報道。ネット保守も自覚すべき我々の弱点【受け止め、戦う意思を持つ者はシェア】

  1. 波那 のコメント:

    他ブログのコメント欄に書かれていた虎ノ門でケント・ギルバートさんが語られたことを読んで、とても気になっていました。

    ゝケントさんによると最終は来年一月に大統領を下院で選出し副大統領を上院で選出することになるだろうとのことでした。下院は1州で1票、上院は全員が投票だそうです。州単位だと共和党が多数なのでトランプ大統領とペンス副大統領が選ばれる見込みだそうです。

    アメリカ人のケントさんが言われたので、このシステムに間違いはないと思いますが、詳しく知りたいと思っていたのが日経が記事にしました。今のアメリカ国内のメッチャクチャな混乱と、あちこちで続々と発見されている民主党とバックに居る中国が仕掛けた不正の数々を法廷で検証するのに一ヶ月で終わらないと思います。最終的に議会が選出すると言う方法でトランプ大統領再選の可能性はまだ有ります。何よりも中国の思惑、謀略、トランプを落選させる為に注ぎ込んだ膨大な資金が水の泡と消えパーになるのが見られるかも知れないと思うと嬉しい。そしてトランプの報復が始まるでしょう。ツィッターもFBも、ここぞと言う時には中国の意向の為に働く工作機関なのが顕わになりました。あらゆる所に浸透している中共の魔の手、買われているマスゴミ連中、コロナで被害を被った上にこれですから中国に対して一層厳しい目が世界中から容赦なく向けられるでしょう。先頭に立てるのはトランプ大統領だけです。まだ少しかも知れません。最後に正義が勝つとか、そんなことまで言いませんけど希望はまだ残っているのです。

    Trump, Come back〜❗❗ We shall overcome.

    【速報】トランプ再選の公算高まる 一ヶ月以内に法廷闘争終わらなければ200年ぶりに議会が選出2020/11/06(金) 03:21:18

    トランプ陣営が4日、大統領選の郵便投票の開票などを巡り訴訟を起こしたことで、結果の確定は長引きそうだ。選挙人を選べない州が相次げば、議会が大統領を選出するという約200年ぶりの異例の事態になる可能性も捨てきれない。

    トランプ陣営は4日、ペンシルベニア州の開票所で不正行為を監視する共和党系の選挙立会人が集計担当者から25フィート(約8メートル)以上離れるよう当局に命じられたと主張。この結果、郵便投票の消印や有権者の署名が確認できなかったなどとして同州政府を提訴した。中西部ミシガン州では立会人が開票作業の監視を拒否されるなど、開票所への十分なアクセスが認められていないとして訴訟を起こした。南部ジョージア州では期限後に郵送で届いた53票が有効とみなされた現場を立会人が目撃したと主張。締め切り後に到着した票を分離するよう求めた。3州で陣営の訴えを認めるかどうかは州裁判所が判断する。一方、トランプ陣営が中西部ウィスコンシン州で「いくつかの郡で不正行為の報告がある」と票の再集計を求めた件では、得票差が1ポイント以下であれば再集計を求めることができるとの規定が州法にある。

    ■長引けば議会が大統領選出
    多くの専門家はトランプ陣営の訴訟理由について「根拠がない」と疑問視する。トランプ陣営は訴訟で選挙結果の確定を遅らせることで、議会による選出を狙っている可能性がある。大統領選は候補者本人を直接選ぶのではなく、投票結果に従って大統領候補に投票する「選挙人」を指名する。連邦法によると、各州は12月8日までに選挙結果を確定させて選挙人を指名する。同14日に選挙人が大統領候補に投票する。だが訴訟で選挙結果を確定できない州は選挙人の指名が難しい。過半数の選挙人を得る候補が出なければ、2021年1月3日に招集される新たな議会で下院が新大統領を選ぶ。全米50州に1票ずつ割り当て、26票を得た候補が当選する仕組みだ。それでも決着しなければ、上院が選ぶ新たな副大統領か、下院議長が大統領代行に就く可能性もありうる。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO65883330V01C20A1EA2000/

  2. 波那 のコメント:

    Strawberry 苺
    @FreshMixedBerry・3時間
    赤羽国交大臣、ツイート削除し逃亡。
    そのため、晒す
    ……………
    赤羽かずよしの @AKBhyogo2ku
    開票作業に不正を訴え、「絶対諦めない」と現職大統領が息巻 く姿に、一体全体どこの独裁国家のお話!?と呆れているのは、私だけでしょうか!? 民主主義のお手本は、今いずこ?悲しすぎますね◎
    バイデン氏過半数へ優勢強まる トランプ氏「絶対諦めない」 :日本経済新聞
    赤羽かずよしの @AKBhyogo2ku

    核シェルター無き日本
    @kawanya62·2時間
    やってしまいましたね。 来週の国会で大問題にな ります。辞任案件でしょう。

    🗣️ 辻元パヨ美もツィッター削除して遁走。

    KSL Vive!
    KSL-Live! (竹本てつじ) @ksl_live· 10時間
    辻元清美が削除逃亡!上皇陛下を「平成天皇」と 崩御後の追号で表記するツイート過去には、皇室を「生理的にいや、近くで空気を吸いたくな い」(動画あり) |KSL-Live! ksl-live.com/blog36427,

    🔻辻元清美が削除逃亡!上皇陛下を「平成天皇」と崩御後の追号で表記するツイート 過去には、皇室を「生理的にいや、近くで空気を吸いたくない」(動画あり) | KSL-Live!
    https://ksl-live.com/blog36427

    皇室を戴く日本が気に入らないなら出て行ってね。敬愛する将軍様が居る国が温かく迎えてくれるから。犯罪集団関西生コンとズブズブな、こんなのが何で国会に居るのか??

  3. Sinobu Hattori のコメント:

    今月は、新嘗祭。

    出来た新米を
    美味しく炊いてあげる日。

    大御にいなめ、、、、、、、、ですかね。

  4. BLACK のコメント:

    「何故ここまで外れた?」
    決してどなたへの批判とかではありません。
    「外すような方々、顔触れではないはず」
    との思いを込めて。
    (私個人としては今回木村太郎氏が外しているのが一番ショックでした)

    「一体何があったのか」
    日本国内の中で不正がこれだけ疑れ話題になるのは
    「トランプ圧勝」を予測された方々への信頼も一因に感じます。
    「外しただけの何かがあったのか」と。
    だからと言って私は責任転嫁や責任を問う気持ちは皆無です。

    日本国内で選挙不正が疑われ話題になっている状況で
    保守層の中でトランプ再選を期待する人達を「ネトウヨ」と呼び自分は違うと主張する人
    「日本人に米国選挙を語る資格は無い」
    「英語も読めないクセに米国のことを語るな」
    等々、普段は目にすることの無かった論調にも出会います。

    日本人は日本のこれからを心配して日本語で語っているだけで
    米国の選挙に介入するつもりも無いと思いますし、実際に介入など不可能ですし
    日本人がいくら騒いでも米国人は何とも思わないと言うか、認識外だと思いますが
    保守の中でも保守を見下したり、上から目線だったりがこの数日目に付くように感じます。
    まぁ
    「外した」「信じた」「まだ信じてる」「英語が読めない」「英語が話せない」
    どれも見下されたり、上から目線されたり、反論出来ない部分も事実でありますが。
    保守層の中の普段は見えない部分が見えてきて、面白いと言うか(不謹慎ですが)
    それが保守の弱さ、一枚岩になれない弱さにも感じています。

    真実は見えない。その認識は必要だと思います。
    時節は江戸城総攻撃前または江戸城開場前でしょうか。
    徳川慶喜は、もしかしたら思っていたよりもずっと有能で崇高な人だったのではないか
    この数日そんなことも思ったりします。
    日本は本当に東北・会津になるかも知れません。
    これから江戸戦争(徹底抗戦)になるのか、江戸城無血開城(敗北宣言)になるのか
    わかりませんが
    小坪氏をはじめ、最前線に出られる方々
    どうか日本のことをお願い申し上げます。
    ご武運を願い祈っています。

    以上 文責 BLACK

    • 波那 のコメント:

      介入、出来ませんしね。馬鹿馬鹿しい批判です。「英語が読めない」「英語が話せない」と書いてる人に、そのコメ英語で書いてみ、と書いても返信が戻って来たことありませんけどね。

  5. 亜太刀メメント のコメント:

    小坪先生こんにちは。

    このブログの読者の皆さんに、私が最も説得力を感じた大統領選挙の分析動画を一つ紹介させてください。不適切な場合は削除をお願いします。

    小坪先生の同士、篠原常一郎さんが参加している参政党のメンバーの一人「渡瀬裕哉さん」の分析になります。是非一度ご覧ください。

    特番『トランプorバイデン・・・どうなるアメリカ!どうなる世界!どうする日本』ゲスト:早稲田大学公共政策研究所招聘研究員 渡瀬裕哉氏” https://youtu.be/E52yjo8lM88

  6. 名もなきせいぎーー のコメント:

    まだシナリオは残っていると思いますが、アメリカ人の主権の問題なので状況に応じた対応をするしかないでしょう。所詮最後は自力なので。

    差し迫った対応が必要なのは外交安保です。いかに現状を維持するか。
    アメリカも政権が代わったからといってもいきなり全て変えることなどできないので。

    次に経済です。バイデン政権だとアメリカの経済はまず落ちるでしょう。
    コロナで結構金使っているので選挙で彼らが話したことなど予算上できる余地はありません。
    したがって現状維持でずるずるいくでしょう。

    ヨーロッパもボロボロ。その状況でいかに利益を最大化し浚えるかです。
    資本主義である以上どこかが上がり、どこかが下がるのでそこは容赦なく獲りにいく。

    ただ、大統領選以外では民主党は州でも負け、下院でも減らしているので、政権代わったら民主一辺倒みたいな日米関係にもっていくのはやめていただきたい。
    4年後には州の区割りや選挙人の数も変わるので。

    また、前記の経済状況であれば早晩政権内部で揉めるでしょう。

  7. ぽのかのぽん のコメント:

    そりゃ無理だ。ネトウヨたちは現実逃避するしか能がないからな。
    俺が「日本が中国に逆らえば、最終的には核ミサイル落とされて敗戦する」
    と書いても、ネトウヨが「そんなことしたらアメリカが中国に核ミサイル落としてくれる」
    とか意味不明な反論してくるのが象徴している。アメリカ民主党は日本に
    核ミサイルを落とした政党だからな。中国が日本ごときに核ミサイル落とした
    くらいじゃ何とも思わん。余裕でスルーするわな。

  8. ぎん のコメント:

    大袈裟ですが自分は何も悪い事をしていないのに、まるで裁判の判決を待っている被告人になったような気持ちです。裁判が公正に行われることを祈りたいと思います。
    私も楽観的な方へと油断していたと思います。米国も日本と同じように汚染されている事やメディアの印象操作が酷いことを知ったのは、トランプ大統領に変わってからですが、ここまで深刻に進んでいるとは、認
    識を新たにしました。

  9. 波那 のコメント:

    🔻<米大統領選>郵便局長から「期限後に届いた郵便票の消印を1日遡って押すように指示された」と内部告発した郵便局員のリチャード・ホプキンス氏、自らの映像を公開 FBIが郵便局長の捜査に乗り出す
    RICHARD HOPKINS, USPS
    They asked me the same questions you asked me yesterday.
    – アノニマス ポスト
    https://anonymous-post.mobi/archives/4751

    🔻台湾、バイデン氏が大統領になりそうで、ガチで焦り始める… 蔡英文総統「トランプ氏敗北でも冷静に」 台湾国民に事態を冷静に見守るよう呼び掛け~ネットの反応「来年早々に始まるかな… 日本も色々変わるぞこれで」 – アノニマス ポスト
    https://anonymous-post.mobi/archives/4745

    黒瀬深 @Shin_Kurose·4時間
    これから世界は非常にまずい方向に行くかも知 れません。とにかく日本がやるべきなのは、米国に依存しない国防と経済を作る事です。自衛 隊の予算を増やし、 核武装を議論だけでもし て、間接侵略も対策する必要がある。経済は内 需と生産力を徹底的に高めるべきです。
    ……………

    年末にインド洋でクアッド日米豪印のマラバール海上軍事演習が有りますが、このアジアのNATO だと中共を発狂させているクアッドをバイデンがどのように扱うかも見えません。オバマは中国が南シナ海に軍事基地を建設している時、全く口出しをしませんでした。台湾の懸念はオバマ民主党がアジアを危険地域にしてしまったからです。

    イギリスは来年からアジアに海軍を派遣して常駐させるようです。日英同盟はメイ首相の時から求められていますが、バイデンがアメリカの大統領となったら、日英同盟は日本の方からお願いするべきですね。あとは、

    ゝ間接侵略も対策する必要がある。

    のべつまくなく入れ過ぎた中国人や密入国で入り込んだまま居座る在日朝鮮人のスリーパーですね。中国に仕掛けられたアメリカ社会が、どんなことになってるか政府も御存知の筈です。今までのように何にもしないで反日異民族を放置したままにしないで下さい。

  10. 三田 のコメント:

    国産SNS非常に欲しいですね。ただ仰る通り管理コスト高そうですね…ソフトハードの技術面は当然ながら運用が難しそう。BANしたときに行政管理だと即座に行政にガチギレする方出そうだし、管理元を私企業に移管しても企業名伏せても国策だという意識だと国ダイレクトにヘイトが向かいそう。しかし必要は必要ですから、とりあえず走らせてみて頂きたいですね。

  11. 琵琶鯉 のコメント:

    アンティレッド2さん
    ttps://youtu.be/AzEsucy_Y8c
    アメリカ人は諦めていない。我那覇真子さんの現地インタビュー。
    ttps://youtu.be/_bN9owGdf8k

    先生がおっしゃる様に日の丸SMSは必要ですね。渡邊哲也さんのTwitterにも警告マークが付いているとか。水間さんのYouTubeチャンネルも警告が付いたと思えば、数時間後に外され、また数時間後に付くと言う謎の動きがあるそうです。

    本日、立皇嗣宣言がされます。今後政府内で女性宮家の検討に入る可能性があります。これは、菅総理が附帯決議に沿って行うと明言しています。この附帯決議には女性宮家の検討項目が記載されていると前回申し上げました。そもそも何故、女性宮家が必要なのか?それは、悠仁様のあとに天皇になる方が居なくなる可能性があるからです。でもね。政府はちゃんと一系男子の系統を嗣ぐ方々が存在する事を隠しているのよね。これをちゃんと公開すれば、国民は安心するのに!憲法を改正したり、皇室典範を改正したりするよりも簡単に、ただの特装法だけで日本の国体を護る事が出来るのに何故やらないのか?やっぱり国民が事実を知って、政治家の後押しが必要なのでしょう。
    と言う事で、アメリカの大統領選挙には、私達は、関与出来ません。当たり前です。
    なので、国民に広くこの事実を拡散して、真の日本の国体を守る活動にご参加下さい。
     拡散希望 水間条項TVより
    https://youtu.be/vgpugQpiRJw

  12. 60代主婦 のコメント:

    そもそも論として、トランプになろうが、バイデンになろうが、日本の脆弱さは変わらないんだ…ということでは無いでしょうか?

    トランプが目出度く当選して、大統領になったら、全て日本に都合良く物事が進む訳ではないと思います。
    勿論、バイデンよりも何百倍?も良い方向へ進むとは思いますが…。

    どうしても日本人は他力本願になりがちです。そこが一番の問題だと思っています。

    中国がアメリカの大統領選に手を突っ込んでいるのは、ずっと前からで、キッシンジャーなんて人を思い浮かべれば、今やどなたでも納得なさるでしょうが、以前の私レベルの只の日本のおばさんには、一見何も分かりませんでした。

    ところが、今回の不正の後ろにはハッキリと中国が見えます!ちょっとでも引いて物事を眺められる人なら、殊更保守と名乗っていない人でも、「中国なにかやってるよね?」と気付く位に、あからさまにその姿を現しているのです。

    そこが、普通のおばさん代表の私には、一番恐ろしく感じます。

    「隠す気無いんだ」いや

    「隠す必要無いんだ」

    アメリカという国が、そこまで来てしまっている現実に、背筋が凍ります。

    【見え見えの不正がまかり通る現実】

    これを私たちは考え、対処しなくてはいけないのだと思います。

    いい加減に自立しなければ、どうなってしまうのか…。
    何から手をつけたら良いのか…。

    最前線で戦って下さる方々に感謝の念しかありません。
    余りにも、敵が大きい?
    直接の敵以上に、無関心という敵もいれば、勘違いの敵もいて…結構厄介ですよね。

    バイデン大統領に菅総理
    こう来たら、ある意味昔帰りするだけなのでしょうか?
    私は菅さんは、バイデンさんの方がやり易いのでは無いかと思っています。
    親中のご自身とアメリカ(トランプなら)の板挟みにならなくてすみますものね…。
    (言いすぎかな?)

    何の役にも立てない自分が情けないですが、私に出来る事はやりたいと思っています。

    最後はトランプが勝つ!
    と、希望だけはまだ捨てたくないです。
    でも、それに甘えるのは、間違っていると思うのです。

    どうしたら、日本が本気で危機に向き合えるのか…。
    歯痒い思いで、今日も重苦しいです。

    生意気な発言、思い違い等ありますでしょうが、お許し下さいませ。

    • 宮崎マンゴー のコメント:

      *60代主婦様
      正論!同感でございます。

      人生の中で、物語は決して一つだけではなく
      その時々に於いて…危機や苦境なる事態を通り越さねばならない現実があるように。
      邪悪なる者達の工作で作られた物語は無いと存じます。
      続いていく人生の物語の主人公は自分、ならば、凡ゆる英知や知恵を人々に借りて、新しい物語を作っていけばいい…と。

      他力本願しかないのか…
      日本政府は、日本人を守らない…
      危機なる日本の救世主なるは?
      我々日本人と未来を担う子供の行方に途方に暮れます…

      トランプ大統領は、アメリカだけではなく、世界、日本へも、[平和と自由と安全と平等なる幸せ]のもと、正義を貫かれ戦っておられます。(カルロ.マリア.ヴィガノ氏がトランプ大統領へ嘆願し託されたレターは、我日本の厳しい現実現状にも通じる言葉が詰まっております!)
      日本のトップリーダーを想えば、
      かなしいかな…国民の声は届かない。
      ただ、日本の救世主として1人だけ浮かぶ御方は…小坪議員様かと!
      まだまだ、大統領選は終わった訳ではありません。ホワイトハウスメール、トランプ大統領Twitterや署名へ、日本人の願いを託し微々たるひたおしを続けております。
      不正なる現実を終わらせると、アメリカ、世界、日本の腐りきったDS勢力が復活し、正義がまかり通らなくなる恐ろしい暗黒の時代が訪れます。日本人として、[国を守る]精神を持ち、諦める事なく進んでまいりたく存じます。1つの島国日本、1つの日出づる国、八百万の神々の国、1つの清い血なる大和民族…森羅万象に見護られた我国を誇りに存じます。批評、批判は言論の自由なる国だからこそ、そこから生まれる知恵も生まれましょう。全てを乗り越え(戦い冴えも)、日本再生を果たしていけたならと、心から。
      ☆大切なものは、目に見えない
      アントワーヌ.ド.サン=テグジュペリ ☆祈

      • 60代主婦 のコメント:

        宮崎マンゴー様

        返信ありがとうございます。
        私など、何も意見を述べる資格も無いと思っているのですが、ついつい黙って居られず、拙いコメントを投稿してしまいます。

        厚かましく、追加で希望を語るなら

        自民党が割れて(割って?)真の保守政党が誕生してくれることを願っています。

        それ以外、この国を建て直す術は残されていないのでは無いかと、最近強く感じています。

        政権与党となれる程の【強い保守新党】

        夢を見過ぎでしょうか?

        失礼しました。

  13. 通りすがり のコメント:

    まあ、そう慌てなさるな。
    これも全てシナリオ通りで、あえて民主党(with 中共)に不正をさせて泳がせているだけだから。
    いま水面下で粛々と調査を進めているよ。
    証拠を出せ?負け犬の遠吠え?
    いまこのタイミングで騒いで出す馬鹿はいませんよ(笑)

  14. ミカンの実 のコメント:

    まぁ、想定内の結果でしたね。小坪議員、ここから先は私の当たらない妄想ですが、一主婦の戯言を書いておきます。(了承できないところがある場合は削除をお願いいたします。)

    アメリカは混乱するでしょうが、お掃除するのですから仕方ない。かえってやりやすくなったと思います。中国は時間稼ぎができます。この間何か仕掛けてきて他国と戦争になるかも知れませんが、それは同時に大内乱の可能性もあり。そうなれば共産党は滅亡です。まぁ戦争状態になれば、共産党は弱体化します。もしかしたら滅亡するかも知れません。どの道大変なことは確かです。中国共産党が我慢できなくなれば台灣国と日本国の沖縄県はやられるかも知れません。そうなったら日本国(自衛隊含む)はブチ切れるでしょう。
    まずは経済の行方が気になります。皆様方どうかご自愛をお願いいたします。備蓄を少しだけで良いのでしておきましょう。米と味噌と梅干し、醤油と塩、水の確保。それから簡易トイレ(トイレマン)とりあえず一月分から。日本国内でのテロにも注意!自然災害(大地震)にも気をつけて。
    いきなりどんぱちは始まらないと思いますが、その前に経済戦争があると思います。(ビジネスとは血の流れない戦争です。)細菌兵器攻撃やウィルス兵器攻撃がその次に来るかな?
    大型の無人ドローン機を大量に飛ばして大量にばら撒く?電磁波攻撃もあるかな?色々と考えるともうねぇキリがありません。覚悟を決めてできることをする以外ないですね。
    でも楽しみでもあります。皆様方、きちんと生き残りましょう。

    最後に『日の丸SNS』大賛成です。できるだけ早く!(気持的には光速以上の速さでね。)

  15. 維新は裸の王様 のコメント:

    結果が完全に確定は出来てないんだろうけど…
    何やら「透かし」や「ナノチップ」とか本当の事なのでしょうね?
    まぁバイデンでも良いんです、日本政府が情けない対応しなければ。

    それよりも今後、是非ともバイデン(仮)大統領には、来日してもらって、被爆地 広島 長崎 で犠牲者に頭を垂れて貰いましょう。
    彼は、安倍さんが靖国参拝した際に『失望した』と言いました。
    (日韓関係に強く介入するでしょう)
    ですから、靖国へ連れていきましょう。

    国産SNS、果たしてどうでしょう?
    今の日本、公共機関がLINEを、TikTokをCMで流しまくり、Twitterもfacebookの普及率はたーくさん。
    仮に出来てもデジタル後進国、 セキュリティもザル
    まず若者が見向きもしない・・・ と、悲しい現実があります。
    国産SNSより、先ずはデジタルセキュリティ向上と、産業界を守る為及び国家安全保障の為に、スパイ防止法をするのが先です。

    外交もそうだけど、今は内政が一丁目一番地です。
    生活困窮者を守れないで、どうしますか?
    特定野党の思うつぼです。

    以上です
    11/8 文責 維新は裸の王様

  16. 福岡 秀憲 のコメント:

    他の方も書かれていますが、大統領選は「渡瀬裕哉氏」が分析もっとも分かりやすく正確でしたね。ブログ上小坪議員も名前をあげた「江崎道朗氏」と一緒に仕事もなされているので名前あげてもいいのだと思う。
    (クララはどうなんか?……)

    ブログファンとして、小坪議員以外の方の名前や考えをコメント欄に書くのはどうなのだろうか?と思ったりしています。

    意見が考えが違う批判的なコメントも小坪艦長は削除していません。

    ただ、妄信的・観念論的「保守」(適正リベラル勢力じゃないよ)が艦長に「ちょっと外部が騒がしいんだ」と書かせてしまう。これは何なのでしょう?

    ブログコメント欄のことではないかもしれませんし、自分自身のコメントかもしれない?
    批評家で邪魔に感じる方のことかもしれません?

    自前のSNSを作った苦労は、かなり昔ブログで拝見しました。
    それが、他人ふんどしTwitter、Facebook、YouTube、借り物ブログ等でしか発信できないインフルエンサーとの最大の違い(魚雷の射程・速度・視認性がちがうんだよ)。

    コメント欄に自分の意見をコメントする自由はあるし、艦長がある程度認めてくれています。ただ、プラットホームは艦長の苦労と汗。

    コメント欄ルールを作ろう!でもありません!
    しかし、どの程度が相応しいのかが個人的には気になります。
    他者批判ではありませんし、気を悪く感じられる方がいらしたならば謝罪します。

    本当に、どの程度がいいのか?という個人の疑問です。
    ブログが盛況な方がいいと思います。

  17. 琵琶鯉 のコメント:

    今回の大統領選挙で、初めて知った事。アメリカには戸籍管理がない。と言う事実をしりました。だから民主党支持者、共和党支持者が、各々に名簿を管理されていて、真面目にメンテナスしている方が、馬鹿を見る?
    やはり、民主主義の根幹である選挙は、公正公平でなければならない。日本の戸籍制度を破壊しては、ならない。とつくづく感じました。

    前回、コメントした。夫婦別姓賛成は、もう、戸籍制度の廃止しか、残っておりません。これを推進する政治家やその他の勢力は、まさに民主主義を破壊し、共産主義に日本をしたい方々なのだと理解しました。

  18. 神無月 のコメント:

    アメリカの事情なので結果は静観し、日本国内が似たような状態にならぬように気を付けたいと思います。(郵便投票の票は無効になり、選挙結果自体が無効になる可能性?)

    公共のSNSの必要性は語られていましたが、個人情報の部分と情報の公共性の判断が難しいと思われます。

    公共NHKの有り様を見れば、理想とするSNSの実現は高いハードルになりそうです。
    中立的な情報を提供する公共サイトの運営の方が早いかも知れません。

    情報の信頼度もランク表示すれば、読む方も安心出来ると思います。
    情報の正しさを確認できれば、A
    可能性は高いが未確認であれば、C
    フェイクの可能性が残れば、E
    とか

    色メガネで書かれた情報は困ったものです。
    内容が意に沿えばハッピーになり、沿わなければ不愉快になるだけです。
    .

    • 神無月 のコメント:

      バイデン氏が勝利宣言し、トランプ陣営に向けてノーサイドを訴えていますね。
      トランプ大統領は休日のゴルフを楽しむ余裕です。
      その余裕の意味が、勝利を確定しているから?

      両院議員選挙は共和党が優勢ですので、楽しみは続きそうです。

      保守の共和党がレッド、民主党がブルー
      色分けが逆の気がして仕方がありません。
      .

  19. あき のコメント:

    国産ツールとか桜井誠さん・日本第一党が提唱している事(ま、私も個人的に以前から思ってたんで、皆さん同じなんでしょうね)と、同じですね。 
    今回の大統領選・私は、非常に不満なんですが、稀に見る不正が行われているにも関わらず、向こうが用意周到だった~百田さん、選挙には不正も間違いも有るとして~とか?皆さん、そんなにおかしい事が有ると以前から解ってるんだったら何で、もっと、早く解決しようとか動かなかったのかな、私は絶対に選挙で不正は有ってはならないと思いますが?そして、絶対にこれは追及していかなければいけない、アメリカだけの問題では無い。 阿呆メディアだの馬鹿パヨクはこれがどういう事かも大して考えもせず、まるで勢力争いに勝った、勝った~!と浮かれてるんだろうけど。
    冷静な振りしてこういう不正を肯定する様な論調もどうか?と感じます。 一般に広く不正が此処までまかり通る~認識が浸透するのが危険。

    今迄から有りますよ、色々ね、可笑しなことも色々、だから、日本第一党・行動する保守・一択なんですよ、一致協力出来ないのかね?!本当にこの期に及んで。 
    日本を国として保てなくなったり属国になったとしても、割を食うのは一般国民だから興味無いのかね?  今の自民創価、反日拝金犯罪議員、即時一掃とはいかなくても少しずつでも削除していかなければ。 今迄だってできたのに、擬似自称保守自民信者などが妨害してきて今現在があるのは間違いない。  今頃、産経~80か所以上軍事的重要地が支那に買い占められている~とか・・これだってもう何年も何年も前から指摘され続けている。 いまだに、女性天皇では無く!女系天皇が~とか自民議員共が言うじゃないか?!自民党は日本に要らないどころか、国賊として処分して欲しい位だ。野党だのも問題だが、自民党は議席が有り、実行できる立場にある、そして、売国国賊行為を延々とやり続けている。
    トランプだろうが、バイデンだろうが、国益の為にしっかりやってくれれば~~?!誰が大統領だろうが、国益、国民の為に全く!!働かないから論外なんです!!支那の傀儡、媚朝鮮支那だから!バイデンだと、余計に、それが酷くなるって事です!どんなにまともな!日本国民が反対してもね!! 利益の取り合いだとか交渉だとか駆け引きだとか?日本政府がそんなもん本当にやってるわけないでしょ、何時までも夢見ないで欲しい。企業の力もすっかり落とされてしまった、外資、トップは外人だの、武漢ウイルステロでさらに支那の買収が加速・それに対して全く何もしない売国国賊政府・・これで、増税だって?!合法的に国民を減らして、支那人外国人を移民させる~政府。

  20. 男子の端くれの端くれ のコメント:

    どこかの国は民主主義をせせら笑っているでしょう。
    民主主義と言う名の牙城の頂点が札束でぶん殴られ流血しながらダウン。
    このままだと「なんだこんなもんか。行けるじゃねーか!」となるでしょうね。
    あらゆる事を同じ構図で進める事が出来るぞ!と。
    情報と民意が物凄く大事って事で是非国産SNS欲しいです。
    まだアメリカに正義が残っている事を祈っていますが・・・

  21. ヘロヘロ のコメント:

    日本は言論の自由がありますから、TwitterやFacebookの実質的検閲は違憲になるのではないですか?さらに政治家とくに国会議員がそれを放置しているというのは、職務を遂行していないことになるのではないでしょうか?

    それから米大統領選ですが、主要メディアは間違っており、まだバイデンに決まっていないという動画を及川幸久氏が出してます。

    2020.11.08【法治の崩壊?米大統領選】バイデン勝利確定を一斉報道するマスコミを信じるな!
    謎の票集計ソフトも続々と発覚??戦いはこれから【及川幸久?BREAKING?】
    https://www.youtube.com/watch?v=YNnNaxMuqVI

    動画の内容はどちらが大統領になるかを決めるのは裁判所であって、マスコミではないということです。これこそ正論だと思いますが。

  22. のコメント:

    バイデンが勝利宣言をしてもトランプ大統領はからんでいかない処をみると何かあるのかと思っていたのですが。この時を好機に捉え憲法の改正を、といかなくても大日本帝国憲法に戻すというのはどうなんでしょうか。外圧を利用しないと中々憲法改正は難しそうなので、と他愛も無いことを考えてしまいます。

  23. 60代主婦 のコメント:

    今友人から熱いメールが来ました。
    トランプ支持者等の抗議活動や日本の論客の「まだ負けて無い!秘策は○○」みたいな動画を張り付けて…。
    友曰く『熱くなるよね!感動するよね!』

    私はつい、「他所の国の大統領より、自国の自主独立を考えたい。」と返信してしまいました。

    友『そうですよね💦』と一言返信…。

    また、友達無くしたかな?(笑)

    お祭り騒ぎじゃ何も始まらない!
    アメリカの問題はアメリカ人に任せとけ!
    頑張って貰いたいとは思うけれど、これから直面する事態が気になって、感動とやらは共有出来ませんでした。

    小坪市議の仰っていることは、こういうことかと、実感致しました。

    徒労感…また1つ…。

  24. s のコメント:

    小坪先生、お忙しい中色々な情報、また情報交換の場を提供してくださりありがとうございます。

    日の丸SNS、大賛成です。が、荒らし対策など運営は大変そうですね・・・。

    米国のプラットフォームは、新技術 ⇒ 大成功 ⇒ アレな株主・お偉いさんが参入
    という流れで乗っ取られてしまいました。

    SNS以外の新技術として、例えばブロックチェーン。
    仮想通貨で有名ですが、物流や金融システム等にも応用されています。

    エンタープライズ向けブロックチェーンフレームワークの比較|Hyperledger Fabric vs Corda vs Quorum
    https://baasinfo.net/?p=2275

    Go Blockchain Engineering Community
    https://goblockchain.network/

    改竄”しにくい”システムですが、ハッキングの研究を国策でやっている国があるので、セキュリティ対策等も日々進化しています。

    IT関連の法律(責任の所在や罰則)、新技術の研究促進、プラットフォームや会社の保護等もご考慮頂ければ幸いです。

  25. マイティぼうや のコメント:

    個人的にはコロナがあったので、割と保守系メディアはトランプ優勢って言ってたけど 
    そんなに楽観できないと思ってました。

    コロナが無ければトランプ圧勝だったんではないでしょうか?

    そしてコロナはC国から来た。

    自分がビックリしたのは トランプ大統領が会見だか演説だかしてる途中なのに 
    事実じゃないとかって放送を中断したって話ですね。(事実確認はしてません)

    たとえ事実じゃなかったとしても、その時に「その件には異議あります」とか言っておいて
    話し終わった後に訂正すればいいのではと。

    TVや新聞の偏向に対してネットが対抗手段だったのに
    FBやツイッターなどネットでも自由に発言できなくなってきてるようで・・・。

    自前のSNS必要な感じがしますね。

  26. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     

    発信ツールがFBやTwitter、yotuubeだったからだ。アカウントごと閉鎖されてしまえば終わり。レンタルBlogも同様に取り扱えなかった。借りてきたふんどしでは、戦争はできない。

    大東亜戦争当時、我が国があの米国と激しい一戦を交える事が出来たのは、当にココにあります。
    当時の我が国は、九割方兵器は国産でした。
    当時の水準として実は歩兵銃を自国で製造出来る国ですら、世界中で5カ国程でした。

    平和教育の一環で度々惨めな話として金属供出(金属類回収令)が語られますが、兵器を製造する技術がなければ供出もへったくれもありません。
    但し原材料となる鉄鉱石、ボーキサイトや石油が入手出来無くなったのは、大きな痛手であった事は違いありません。

    扨て、中国は長い間外国により主権を事実上奪われて居ました。
    清王朝が国家としての責務を放棄した為に、外国に介入される隙きを自ら作った事に起因して居るので因果応報ではあるのですが、次第に清の権力が及ばない区域が増えてしまったのです。
    結果的に支那に渡航する際にパスポートすら不要な状態に陥ったのです。

    現在の中国は過去の戦争を反省し、国内が乱される事の無い様に、つまり平和を求めて今も軍拡に勤しんで居ます。
    但し中国の想定する平和とは、中国共産党の平和であり、それ以外との共生や平和は含まれて居ません。
    そして武器として情報も含めて拡充を図ってます。
    いくら世間ではクラウドだの何だの装飾した所で、情報の貯蓄場所は雲の上でもお星様でもありません。
    この地上にHDD群を設置して貯蓄して居るのです。

    つまりこのHDD群、データセンターを中国は破格の値段で他国や外国企業に提供する事で、それを実現して居る訳です。
    直接データセンターを中国に設け無くても、通信経路の途中でデータをコピーして中国のデータセンターへ蓄積すれば良いのですから、トランプ大統領はこれを阻止しようとしていたのです。
    そして、データが武器ならデータの直接的な物理貯蓄場所となるストレージサーバーや、通信技術は謂わば鉄鉱石、ボーキサイト、石油と言った原材料にあたります。
    ここも、トランプ大統領はストップしようとした訳です。

    ここで日の丸SNSがあればな、っと成るのですが、確かにお金を掛ければある程度は形には成るでしょう。
    ですが、利便性が高く、遊び心が無ければ利用者は増やせません。
    アップデートも常に行って行かなければ、ユーザーを掴む事が出来ても飽きられて離れて行ってしまいます。
    結局、メジャーなSNSから弾き出されたいじめられっ子の単なる溜り場に成ってしまうでしょう。
    而も、御役人様主導だとハッキリ言って、遊び心のあるツールは無理でしょう。
    それらを考慮すれば、民間企業を札束でビンタしまくって事を成す方向の方が現実的かも知れません。

    武力を伴う戦争こそ勃発はしていませんが、既に形を変えて交戦中である事を大前提として我々は動く必要があります。

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